| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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27位 |
49位 |
3.63 (5件) |
8件 |
2023/10/11 |
2023/10/27 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
260g |
【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約3.5時間 感度(ヘッドホン部):89dB 指向性:両指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.5m
【特長】- 40mmドライバーがより正確なゲーミングサウンドを実現するワイヤレスゲーミングヘッドセット。ボイスチャットに適した通話マイク設計を採用。
- ゲーム向けに最適化された独自の360立体音響技術とハードウェア構造により、まるでゲームの世界に入り込んだかのような臨場感ある没入体験が可能。
- 同梱のUSBトランシーバーを使用した低遅延2.4GHzワイヤレス接続に対応し、ケーブルなしで最大28時間使える。有線接続にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5H9よりか軽くて、3.5mm接続できる
【フィット感】
H9よりか私的には、フィットしています。
まず、ヘッドフォンが軽いのが良いですね。
H9は無線接続なので、どうしても
重くなるのと、私の耳にはフィット感が
有りませんでした。
【音質】
H9寄りかは、音質は比べてはいけませんが
H5は、有線3.5mm接続できるので
良いですけど、PS5側で設定が必要ですね
当たり前ですけど。
私はコントローラーに3.5mm接続で
使用しています。
【マイク性能】
まだ、Discordで使っていないため
無評価です。
【総評】
WH-G500/BZ
コレは私の感覚になりますが
WH-G900N/WZ
と比べると。
箱もそうだし、当たり前だけど
ヘッドホンもサイズダウン
ですね。
まず、何故に購入したと言うと
3.5mm有線接続可能と言うことですね。
ただし、音量設定は
PS5側でお好みの音量設定にすること
ですね。
本体の音量設定リングは
無線接続のときに使えます。
後は絶つ当たり前だけど
イヤーパッドのサイズが
当たり前だけど小さくなります。
音は良いですね。私的には満足です。
マイクは未だ使って、いないので
評価は無しです。
私的には、H9は無線接続のみですけど
H5は、無線と有線接続出来て
重さも、H5の方が軽くて
良いですね。
5流石SONYのゲーミングヘッドホン!
【フィット感】
ちょうどいいですパッドも柔らかく長時間つけてても蒸れないし痛くならないです
【音質】
流石SONYとだけあって文句ないです
【マイク性能】
マイクを前にすればミュート解除されることから使いやすいです
(まだチャットを使ってないので詳しくは書けません)
【総評】
流石SONYのゲーミングヘッドホンと、思わせる一品でした
ゲーミングヘッドホン自体は二個目の購入となりましたが前もってたやつより断然良くなりました!
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235位 |
155位 |
4.15 (2件) |
2件 |
2022/2/ 3 |
2022/2/11 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】インターフェース:USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):98dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向 リモコン:○ ミュート機能:○ カラー:ホワイト
【特長】- PlayStation 5向けにデザインされたワイヤレスヘッドセット。PlayStation 4、PC、Android、Switch、USB-C iPadなどにも対応する。
- バッテリー寿命が30時間にアップグレード。また、USB-C充電ポートの刷新により、15分の急速充電で3時間の使用を実現。
- Discord認定のClearCastマイクを採用。すぐれたノイズキャンセレーションを実現し、クリアで自然な声を再現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音楽を聴くだけでもその価値はある
やはり長く使うものなので有名メーカーの物をと狙っていた。
予約して手に入れられた。
値段だけのことはある。フィット感もよい。
音楽を聴くだけでもその価値はある。
今の時代ワイヤレスでないと売れないのでは?
切磋琢磨してよい商品を各社出してほしい。
3用途の割り切りが必要
ゲーミングヘッドセットなるものにちょっと興味が湧いて購入してみたら、想像以上にピーキーな製品でありました。
おそらくゲーミングヘッドセットを謳うほとんどの製品がそうなのでしょうが、このスピーカードライバーは、主として一人称シューター(FPS)系ゲームの音の聞こえでライバルに遅れをとらないよう特化した作りになっています。
特徴として、低音の量感は出ません。イコライザで低音を引き上げても音がボワつくだけで低音の豊かさが上がるわけではないです。中音の艶は少ないです。イコライザで・・・以下略。とまあ、さまざまな音がミックスされたポップスを心地よく聴けるようなヘッドホンとはお世辞にも言い難い。
中高音の解像感は高いため音楽では管楽器、ピアノ、アコースティックギターなどが主体となる楽曲は気持ちよく聴くことができます。しかし高音の鳴りが強いグラスハープのような音は鼓膜への攻撃性が高くリスニングに耐えられませんでした。
とにかく心地よく鳴らせる音域が限定的で音楽全般を聞く用途には向いていません。
音楽を聴きたいのなら、素直にオーディオ用ヘッドホンで聴くことを推奨します。
このヘッドフォンの真価はやはりゲームにあります。オーディオ向けヘッドホンではほぼ意識されなかった音が、本機を通すと聞こえてくるのです。
あ、こんな音鳴ってたんだ。銃器などが奏でる金属音、プレイヤーの足音などがはっきり聞こえてきます。ゲーム内のSE音が浮き上がり解像感が数段上がる感じとでも言いましょうか。また左右から聞こえる音の差もより明確になり、音源の方向が分りやすくなります。キャラクターのボイスもポップスをかけた時とは違ってクリアに聞こえます。爆発音など低音はブーミーさが抑えられ、長時間のプレイでも聴き疲れしにくいでしょう。
これらの音響特性は、FPSジャンルの対戦ゲームをするときに有用な音環境をプレイヤーに与えてくれるものと言えます。イコライザ機能もゲームのサウンド特性に合わせて聞きたいSE音を調節するものと捉えたほうがいいですね。
私は対戦型FPSではほとんど遊ばないのと相対評価できる他機種を持っていません。なのでゲームプレイ上の細かい音質の違い、マイクの使い勝手等のレビューは悪しからずなしです。また本機はオーディオヘッドホンとは志向している音質がまったく別物であり、それと比較して星をつけるべきではないと考え、音質とマイク性能は無評価としました。
フィット感に関しては悪くはないのですが、ヘッドバンドで重量を分散しているといってもやはり300g越えは重いです。普段使っているヘッドホンが200gをきる軽さなので重量感の差をけっこう感じます。個人的には何時間も装着し続けるのはしんどいなと思いました。ゲーム中モニターの前から動くことがないなら、有線式の軽いものの方がいいかもしれません。
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184位 |
246位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/17 |
2024/12/17 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
326g |
【スペック】インターフェース:USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:2.5時間 感度(ヘッドホン部):98±3dB 感度(マイク部):-44dB 指向性:双指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック系
【特長】- 環境ノイズキャンセリング機能を備えた格納式マイクを搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。チームプレイ中も常にクリアな音声で会話が可能。
- 超低遅延2.4GHzワイヤレス技術を採用し、PC、コンソール、モバイルのいずれでプレイする場合でも、ゲームの世界に没入できる。
- パワフルな50mmドライバーと独立型AMPチップの組み合わせにより、あらゆる細部を透明感のある音質で再現する。
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590位 |
-位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2022/3/11 |
2022/3/ 1 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
283g |
【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz) 充電時間:3時間 感度(ヘッドホン部):99dBSPL/mW (1kHz時) 感度(マイク部):-44dBV (1V/Pa、1kHz時) 指向性:双指向性 サラウンド:○ カラー:ブラック系
【特長】- DTS Headphone:Xの空間オーディオに対応し、53mmドライバーを搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。ゲーム中の知覚、認識を高めるのに役立つ。
- 高速な2.4GHz接続が可能でワイヤレス通信範囲は20m。バッテリー寿命は最大20時間。
- 柔軟性、着脱性、ノイズキャンセリングの機能を兼ね備えた取り外し可能なマイクを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4良くも悪くも音作りは普通で使い勝手は良い。
ワイヤレスのゲーミングヘッドセットが欲しいなとなんとなくネット散策している時、
安さに目が付いて、半分衝動買いです。
全くノーマークの製品でしたので、
もう少しよく調べてから買えばよかったかな?
少なくともG435は対象として見てこっちを選びましたが…
とも頼んだ後少し思いましたが…
ちなみに主用途は
レースゲームでネット対戦(ボイスチャット併用)用です。
50歳手前ですでに高音は15000Hz辺りがぎりぎり聞こえる耳です。(^^;
ヘッドフォンは安いものしか使ったことありません、
現在所有していて使っているものは比較製品の物です。
拘りの少ないコスパが良い耳です。
用途的にはGAMDIASのEROS E2(コードが邪魔、以降E2)から入れ替えですが、
同じようにPCで
音楽メインで聞くときはビクターのHP-RX700(ちょっと重い、以降RX700)
ラフにワイヤレスで使う時はソニーのMDR-ZX330BT(遅延が大きいのと周波数帯域が狭い、以降:ZX330)
比較しつつレビューしようと思います。
【フィット感】
悪くないですが、
自分の頭だとバンドを一番伸ばしてぴったりでギリギリです。
ちょっと余裕がない感じがします。
別に小さくはないけど、特別頭が大きくも無いと思うのですが…(身長は169cmです。)
頭の上が結構しっかり乗っかるので重さは感じないです。
ちなみに眼鏡常用者ですが、
眼鏡のテンプルの部分が痛くなったりもせず快適です。
【音質】
比較的フラットだと思います。
流石にドライバーがφ53oだけあってかE3よりは(重)低音はかなり結構しっかり出ています。
でも変に派手さという感じでもない。
歌等でボーカルの発音、滑舌は結構しっかり聞き取れる感じがします。
(これはゲーミングなのにうれしい誤算)
高音はそれなりにちゃんと普通に出ている感じ。
(少しエージング後の方が出てくる感はします。)
E2やZX330で出ていない音にも気が付くので、
解像度も良いと思う。
ゲーミングでも定位がすごいとかは今のところ感じない。
(ただし足音類の音はよく聞こえる。)
特別ゲーム向けに誇張した音作りとかは感じ無く、
音楽用にも普通に使える癖がない感じがします。
変にゲーミングっぽい特別さや誇張や派手さはないので、
それを期待するなら他のモデルが良いかと。
手持ちで音質の部分では一番気に入っているRX700に対しても優劣付けにくい感じで結構良いかも。
値段とワイヤレスと言う事を考えれば十分良い方だと思う。
というか気に入りました。
DTSアプリは入れてみましたがあまり意味がないのですぐに消しちゃいました。
(しかも言語が何故か選べない上なぜか英語でも無く分かりにくい。)
そもそもエフェクトは基本使わないし、
個人的にはステレオで十分なので。
遮音性は高め。
(話しかけられたの気が付かない可能性高め)
【マイク性能】
説明書に細かい説明がないのですが、
マイクはピでON・ピピでOFF(ミュート)(覚えにくい)
マイクモニターも出来ます。
ボイスレコーダーで試した感じ声は普通に入っている様。
【使い勝手&その他】
ボリュームは位置ではなく回転【量】を見るタイプでソフト(OS)側を操作する作り。
電源のオン・オフの長押しが意外と長め、
もう少し短くても良かったのにとは思う。
電波は隣の部屋、壁(木造)2・3枚、直線距離で10m弱まで離れても聞こえてました。
ちょっと席を離れても聞き続れるのは助かる。
デスクトップの後ろに子機を付けていても同室内なら結構離れても全く問題は出ない。
メーカーHPや説明書にはPS5しか書かれていませんが、
PS4やSwitch(ELモデル・TVモードでスタンドに接続)もUSBに子機差せばちゃんと簡単に使えました。
(Amazonの説明には対応として書かれているが、正直半信半疑だった。)
PCも差すだけでドライバーを手動で入れる必要ない(Win11)のでありがたいかも。
マイクを外すとすごく普通のヘッドフォンに見える。
しかも縮めると結構コンパクトになって場所を取らずいい感じ。
が
正直赤いロゴが個人的には好みでない、
大きさ、色、デザイン自体…3拍子揃ってダサい。(あくまでも主観的に)
まあ着けてるとき見えないし、外で使うわけでもないので良いけどちょっと勿体ない。
古いUSB2.0のハブにハンコンとハンドブレーキと一緒に差したらノイズ音が出ました。
(多分ヘッドフォンがいけないのではないとは思う。)
ハブは避けた方が良いかも。
【総評】
HyperXって初めて買うブランドでしたが、
Kingstonのブランドなんですね…
知らなかった。(笑)
技適もシールでなくプリントでしっかり入っています。
値段相当以上の良さは感じられました。
ドライバーが大きめの良さも低音で感じられます。
安く買えて良かった。
一先ず所有の3台のいいとこ取りっぽく使えるので満足です。
(ほかのヘッドフォン、心置きなくしまえる。)
ステレオ(2ch)では不足という人には進められません。
頭の大きい(長い)人は試してからの方が良いと思う。
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184位 |
-位 |
4.55 (2件) |
5件 |
2019/12/ 5 |
2019/12/18 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】インターフェース:USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):98dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双指向性 リモコン:○ カラー:ブラック
【特長】- PC、PS4、Nintendo Switch、Android用のワイヤレスゲーミングヘッドセット。3.5mm接続を使用し、必要に応じて有線接続が可能。
- ペアリング不要で煩わしさがなく、ゲーミンググレードの2.4GHzワイヤレスにより、PCやPS4でロスレス、低レイテンシーのオーディオとチャットを実現。
- 双方向性の「ClearCastマイク」を搭載し、すぐれたノイズキャンセレーションを実現。クリアで自然な声を再現し、外出時には取り外すこともできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Nintendo Switch用で即買いです。
●フィット感
抜群にいいですよ。スポンジの感触がすごくいいです。
長時間きになりません。1・5・7愛用してます。
●音質
スティールシリーズは家庭用ゲーム機にすごくマッチしてます。
PS4は3を使ってます。
すごくオーツマイティな作りです。
Nintendo Switch用でワイヤレス素晴らしい。
●マイク性能
あまり使いませんが、問題なく使えます。
●総評
スピーカードライバは「Arctis 7」と同じものを採用しており、バッテリー動作時間は最大20時間です。
ノイズキャンセリング仕様の着脱式マイクを、音量調節用のコントローラやミュートボタンを
それぞれ備えていて使い勝手は抜群です。
逆に悪とこがありません。
4無線式・軽い・シンプル
PS4のVC用に購入。軽さとシンプルなデザイン、
無線接続が決め手。
【フィット感】
問題なし。少しキツイような気もする。
【音質】
悪くはない。一応FPSやってるので足音を聞こえるように
設定等チューニングが出来ますので、普通に良いかと。
【マイク性能】
ん〜どうなんでしょう?当初PS4に最初からついてくる
イヤホンマイクを使っていましたが、そっちのほうが
良い、とメンバーから言われました。正直分からない。
マイク端子が銀メッキだけどこれで良いの?
金メッキの方が良いイメージなので。
ぶっちゃけあまり音質は気にしていません。
【総評】
他の無線ヘッドセット系はバッテリー積む都合上300g超えが
デフォ。軽ければ軽い方が良いので本機に。無駄なLEDも
要らないし(笑)
PCと接続して初めてSteelSereis Engine3が立ち上がり
設定が出来るので便利。
個人的に気になるのは電源のON・OFFのボタン操作が
面倒なことぐらいかな。
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![Arctis Nova 4X [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601433.jpg) |
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427位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/2/ 2 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
267g |
【スペック】インターフェース:USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続通話時間:最大36時間 連続再生時間:最大36時間 充電時間:約2時間30分 指向性:双方向性 リモコン:○ カラー:ブラック
【特長】- 2.4Ghzのワイヤレスゲーミングヘッドセット。ポケットサイズのコンパクトなワイヤレスドングルを使用し、PC、PlayStation、Switch、X-BOXなどで使える。
- フルカスタムされた40mmオーディオドライバーに加え、360度空間オーディオに対応。独自のソフトウェア「Sonar」により調整、プリセットの設定ができる。
- プロ機材レベルの双方向マイクロフォンに加え、AIによるノイズキャンセリングでクリアな音声を実現。15分の充電で6時間、フル充電で最大36時間使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4Arctis Nova 4Xで究極のゲーム体験を
このゲーミングヘッドセットは、ゲーム愛好者のための理想的な選択です。高品質なサラウンドサウンドにより、ゲーム内の臨場感を最大限に引き出します。音響の精度が非常に高く、敵の足音や環境音が明瞭に聞こえ、勝利への鍵となります。
ノイズキャンセリング機能が搭載されており、外部の騒音をしっかりと遮断してくれます。これにより、集中力を保ちながらゲームをプレイできます。また、長時間の使用にも耐えられる快適なフィット感が魅力で、疲れを感じることなく楽しめます。
内蔵マイクはクリアな音声通話を可能にし、チームメンバーとのコミュニケーションもスムーズです。多機能なオーディオコントロールが手元にあるため、設定の調整も簡単に行えます。
ゲーマーにとって欠かせない一品で、クオリティと快適さを兼ね備えたこのヘッドセットは、ゲームの世界に没入するのに最適です。
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521位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/13 |
2022/4/26 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz) 充電時間:4.5時間 感度(マイク部):-15dBFS/Pa at 1kHz 指向性:双指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック系
【特長】- バッテリー稼働時間が300時間を超えるワイヤレスゲーミングヘッドセット。低反発クッションと通気性にすぐれたレザーレットイヤークッションを採用。
- 中高音と低音を別々に調整し、クリアなオーディオを再生する「HyperXデュアルチャンバードライバー」を搭載する。
- 取り外し可能なノイズキャンセリングマイクを搭載。LEDステータスインジケーターを備え、ミュート中かブロードキャスト中かひと目でわかる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バッテリーの持ちがハンパない!!
バッテリー駆動300時間?ほんまかと思い、ポチってみました。
ワイヤレスではないのが調子悪くて・・・
普段は、HyperXはPCで使用してます。
PCにて60時間使用で、残り80%です(驚)
所有している有線のものより高音と低音が少しよくなっているように思えます。
マイクについてはノイズキャンセルが効き過ぎると、
途切れ途切れになったりするこので微妙です。
専用のソフトウェアを入れればイコライザーで音をいじることができます。
2万以下なら買いですね!!
ちなみに19000円ぐらいで買いました。
なんでも値上げ勘弁して欲しいです。
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644位 |
-位 |
5.00 (1件) |
9件 |
2020/3/23 |
2020/3/27 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
290g |
【スペック】インターフェース:USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:3時間 感度(マイク部):-54dB 指向性:ブームマイク:双指向性、内蔵マイク:無指向性 リモコン:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック系
【特長】- AIノイズキャンセリングマイクを搭載した2.4GHzワイヤレスゲーミングヘッドセット。PC、Mac、Nintendo Switch、PS4などとの互換性を実現。
- 独自の気密チャンバーと40mm ASUS Essenceドライバーによってディープな低音を再生。臨場感あふれるゲームオーディオを提供する。
- USB-C-USB 2.0ドングルや3.5mmコネクタなどの複数のアダプターが付属。互換性のあるXboxコントローラーやほかのデバイスに簡単に接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイクノイズキャンセリングも付いた安め?のヘッドセット
このレビューは全て主観です。
過去にヘッドセットは1種類しか使ったことが無いので
丁寧に書いていますがレビューとしての価値はありません。
2020年4月に15,000円くらいで購入
【主な使用用途】
深夜のゲーム(FPS以外)、映画・youtube・音楽鑑賞用
利用時は無線接続で使用
普段はスピーカーを使用しています。
【購入時の決め手】
マイクがあること
無線と有線(ピン接続)で利用できること(充電が切れた時に有線で使えること)
給電用のUSBポートがTypeCなこと
無線企画がBluetoothでないこと(音が遅延する可能性を避けるため)
なるべくシンプルな見た目
【フィット感】
側圧は普通か、やや弱めだと思う。頭を振ったらズレる。
試着したことのある中で側圧が強いなと思った、
ゼンハイザーの高級ヘッドセットと比べたら弱いと思う。
【音質】
”音が素晴らしく良くて感動する!”なんてことはなかった。
初期設定だと少し音が痩せてるかな?と感じたので、
アプリケーションで弄って低音やや多めにしています。
真剣に音楽を楽しみたいのなら、私なら低音から、
高音までのバランスが好きなAGKのヘッドホンを買う。
機能面で言うと、有線と無線の音質の違いは感じられない。
普段の無線接続での音の飛びやノイズ、音の遅延は特に感じられない。
ただ、超高負荷のゲーム(ark)をやっていると、PCバックパネルに刺している
無線レシーバーがグラボの80度の排熱でやられてノイズや遅延が起きる。
他のゲームではそんなことは起きていませんでしたが、
今はフロントパネルにレシーバーを刺して使っています。
【マイク性能】
通話相手から聞いた話だと、着脱可能なマイクより
内臓マイクの方が聞き取りやすいらしい。
雑音が少ない、音声を拾いやすいなど、どんな種類の聞き取りやすさかは不明。
ノイズキャンセリングのお陰か、ノイズがうるさいなどは言われたことはない。
キーボードのタイピング音は聞こえないらしい。
【アプリケーション】
アプリのインストールとヘッドセット本体の更新が少し分かりにくかった。
アプリケーションがふたつある?がひとつ(ARMOURY CRATE)だけ
インストールすれば良いみたい。
これはしょうがないけど、無線接続ではヘッドセット本体の更新できない。
付属のUSB-CケーブルでPCと有線接続しないと
本体側のソフトウェア的更新が出来ない様だった。
【総評】
無線接続で4時間程度の連続使用だと充電は切れないし、
音質もマイクも普通に使えて満足。
FPSなどのゲームはしないのでサラウンド機能の評価はできない。
見た目も真っ黒シンプルで良し、他の人と被らない。
1万円以下でサラウンド機能のついている他のヘッドセットがある中で、
コスパが良いかと聞かれれば分からないが、
遅延の無い有線(ピン接続)/無線(独自規格)でマイクのノイズキャンセリングが付いていて、
Type-Cで給電できるのは他の選択肢は少ないんじゃないかと思う。
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