スペック情報
軽い順 重い順
2位
2位
5.00 (2件)
12件
2025/8/20
2025/9/ 5
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
○
260g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ
連続再生時間: 最大30時間 (NC OFF)
充電時間: 約3.5時間
感度(ヘッドホン部): 有線接続時、電源ON時:111dB/mW、有線接続時、電源OFF時:100dB/mW
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
ケーブル長さ: 2m
【特長】 eスポーツチーム「Fnatic」と共同開発したワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングヘッドセット。銃声・足音・効果音などタイトルごとに最適化。 口元まで届くよう設計されたマイクブームと単一指向性のマイクがプレイヤーの声を捉え、AIノイズリダクション技術が周囲の雑音を効果的に除去する。 低遅延2.4GHzワイヤレス接続、Bluetooth Classic/LE Audio、付属ヘッドホンケーブルの3.5mm有線接続に対応。「ノイズキャンセリングモード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 第二世代も優秀なヘッドセット。INZONE Hubに少しだけ不満あり。
【フィット感】
カバーにはEarProfit PERFORM 2を仕様。サイズはXM60。
軽く、不満な点は無し。
【音質】
これで音楽を聴くことはないと思う。
ゲーム性能としてはプリセット、カスタムEQで現状足りてる。
【マイク性能】
ヘッドセットの中では優秀なほうだと思う。
自分は別途マイクを用意しているので、使用することはほぼ無いかな。
【総評】
イヤホン、ヘッドセットを様々買い漁っていた時期もあったけれど、
そのサイクルに少し飽きてしまったので結局こちら一台だけでいいかなとH9 Uをチョイスした。
初代H9も過去に使用していたので安心できたのも購入ポイント。
次にヘッドセットを買うならH9 Vが出るタイミングかなぁというくらいには気に入っている。
接続面も良好で、特に不具合は今のところ一切起こっていない。
INZONE Budsと共にコンディションや状況に応じて使い分けていこうと思う。
これはヘッドセットの不満ではないが、一つだけINZONE Hubに不満点。
INZONE Buds、E9、H9 Vと複数のINZONEデバイスを所持している場合、
アプリ内でのデバイス認識が単体のみなのはとても使いづらい。
自分は3つのドングルを同時に差し込んでいるのだが、恐らく最後に差し込んだデバイスの表示が優先され、
途中で他のデバイスに切り替えたくなった場合は再度ドングルの抜き差しを行わなければいけない。
レアケースかもしれないけれど、H9 Uを使用中にINZONE Budsに切り替えたくなることがあって、
そういやバッテリーあったかなとHubで確認しようと思ってもそれが不可能という状態。
モニターの場合は同時に表示されるので、アップデートで対応してくれたらとても嬉しい。
5 前モデルよりか、凄い進化
【フィット感】
フイット感は、同社のH5クラス並みに
軽いです。前モデルは眼鏡をしているときに
窮屈でしたが、今回は眼鏡をしていても
苦にならない。後は夜中中付けてても
そんなに重くはないので
非常に楽です
【音質】
これは凄いの一言
WH-1000XM6と同等の
30mmドライバを採用で
音質がとてもいいです。
【マイク性能】
今モデルは、取り外し可能な
モデルなので、とても良いですね。
【総評】
PS5 Proを使用していますが
専用レシバーがデフォルトで
PC設定になっているので
PS5 Proで使う際は
切り替えが必要ですね。
前モデルより、軽くなり
VCも強化され
音質も良い、まさに買いの
商品です。
3位
3位
5.00 (1件)
0件
2026/4/15
2026/4/24
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
199g
【スペック】 インターフェース: USB Type-C/ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 99dB/mW
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 2m
カラー: ブラック
この製品をおすすめするレビュー
5 期待通り
【フィット感】
INZONE H9IIを使用していましたが、それよりも軽くオープン型なので長時間の着用でも耳が蒸れたり、疲れず良好です。
【音質】
H9IIとは違った音質で、あちらはイコライザーなしでボーカルが映えるような感じでそこそこの音場で流石WH-1000X譲りの音だと思いましたが、H6AirはMV1と同じドライバーで空気感や解像度はこちらの方が一枚上手でゲーム以外にもライブ音源を聞くのに適していると思います。
【マイク性能】
H9IIに搭載していたマイクのAIノイズキャンセリング機能やゲーム音声とチャット音声を分離する機能が無いものの、常用にできる音質です。
【総評】
有線ヘッドセットからH9IIで無線に移行したものの、また有線に戻ってきましたが多少の不便さを補える音質です。
オープン型故に高負荷時等にパソコンのファンの音が気になることがあるかと思いますが、構造上仕方ないのでこちらで対策するしか無いです。
音の解像度と空気感の表現はH9IIより一枚上手だと思いました。
12位
9位
4.50 (12件)
9件
2020/8/11
2020/8/18
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
240g
【スペック】 インターフェース: ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 100dBSPL/mW、1KHz
感度(マイク部): -42dB V/Pa、1KHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 1.3m
【特長】 高音、中音、低音をそれぞれ調整できる設計の「Razer TriForce 50mmドライバー」を搭載したeスポーツ向けヘッドセット。 折り曲げ可能なマイクはじゃまにならないオープン設計で最適化されたマイクハウジングを備えているため、明瞭さを高めて声を忠実に伝達する。 3.5mm端子を使用し、人気プラットフォームに対応。PC、Mac、PS4、Xbox One、Nintendo Switchなどで対戦できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパよし!音質は価格以上!?
【購入価格】
6,490円(2024-8-20時点)
【フィット感】
すっぽり入り周りの雑音が聞こえなくなりました。いわゆるノイズキャンセリング
【音質】
ロジなんとかのg431を使ってましたが、それより低音と高音の音がはっきりでてて6千台はかなりお買い得。
【マイク性能】
マイクは使わないので虚無
一つ言うなら着脱式かカタツムリ式?(引っ込めるやつ)になると嬉しいです。
【総評】
今までロジなんとかやロジなんとかのヘッドセットさか使ってませんでしたが今までなんでこのヘッドセットに出会わなかったのだろうかと後悔するほど作りがよく品質がいいです。デザインは賛否両論あるかと思いますがつけたらそんなのどうでもいいのでとりあえず性能だけ見たら満足。コスパヨシ!
5 エントリーにいい
音質もよく値段も安くて完璧です。
もっと高いのには負けると思いますがエントリーならこれですね。
58位
18位
- (0件)
0件
2022/12/14
2022/12/中旬
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
220g
【スペック】 インターフェース: USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ
連続再生時間: 約16時間
充電時間: 約3.5時間
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ カラー: ブラック
【特長】 2.4GHz帯のデジタル伝送により、映像と音声のズレを低減するワイヤレスステレオゲーミングヘッドセット。 デジタルミキサー機能付きでゲームとスマートフォンの音を同時に再生でき、快適なボイスチャットも可能。 ヘッドセットのボタンで音量調節、マイクON/OFF、スピーカーON/OFFなどの操作が可能。付属の3.5mm4極ミニプラグにより有線でも使える。
27位
23位
4.39 (8件)
2件
2021/10/ 7
2021/10/22
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
220g
【スペック】 インターフェース: ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 出力音圧レベル:98dB/mW
感度(マイク部): -43dB(0dB=1V/Pa、 1kHz)
指向性: ハイパーカーディオイド
リモコン: ○ ミュート機能: ○
【特長】 ゲームプレイはもちろん、音楽・動画視聴や通話などのコミュニケーションツールとしても活躍する有線タイプの開放型ゲーミングヘッドセット。 音の細部まで高解像度に再現する大口径の45mmドライバーと、指向性の高い着脱可能なフレキシブルブームマイクを採用。 着脱可能な2本のケーブルで多様なゲーム機器やPCに対応。PS5やXbox Series X、デスクトップPCに接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 お手頃価格で大満足。貴重な開放型ヘッドセット
Splatoon3のサーモンランNWだけのために使用してます。入手経路は中古のネット通販となります。同メーカーの密閉型ATH-G1(生産終了)も所有してます。ATH-G1の方が高価ですがサーモンランNWに限ると本製品の方が優れています
【デザイン】
シンプルで外連味のないデザインで、それでいて安っぽくない、オモチャっぽくない質感を併せ持ちます。スライダーの金属の外側がヘアライン加工されているのもGood
【フィット感】
側圧をキツくしなくてもズレにくく、耳も痛くならない、しかも軽い。ヘッドセットとしては比較的疲れにくいモデルだと思います。外見だけでは分からない、オーディオメーカーならではの設計ノウハウがあるのかなと想像します
【音質】
一般的なFPSゲームはBGMが無いか有っても小さいですが、サーモンランはBGMが流れ続けます
FPSゲームであれば微かな足音などを聞き取れる密閉型の方が優れていると思いますが、サーモンランではBGMがハウジング内で反響する密閉型より音がスッと抜けてくれる開放型の方が聞き取りやすいです。具体例として、モグラやシャケコプターの音で敵の方角を把握しやすいと実感しています
【マイク性能】
使用していないので無評価。ただ、付属マイクの集音部は表裏どっちだっけ?と、マイクカバー越しに指で触っても迷う人がいるかもしれません
他に、マイク性能に影響が出るかもしれない事としてヘッドセットの軋み音がやや大きいという点も挙げられます。まぁマイクの指向性はハイパーカーディオイドなので軋み音は拾わないと信じたいです
【ケーブル】
ATH-G1はケーブル着脱不可ですが、本製品は着脱可能で2種類付属してます
・1.2m着脱式コード(φ3.5mm金メッキステレオ4極ミニプラグ)
・3.0m着脱式PC用コード(φ3.5mm金メッキステレオ3極ミニプラグ×2)
個人的には2.0mくらいが丁度いいのでケーブル買い増しを検討中です
【総評】
最近になってSONY INZONE H6 Airが登場しましたが、まだまだ開放型ヘッドセットの選択肢は少ないです。本製品は2021年発売で古いモデルになりつつありますが2026年の今でもオススメできるヘッドセットです
5 軽くて疲れない。繊細な音の広がり
【フィット感】
耳をすっぽりと覆うタイプで、軽量かつ側圧がないため長時間つけていても痛くなることがありません。
ヘッドパッドの部分がゴム製ですが、きちんと安定するので安心しました。経年劣化しづらく、水洗いができる点も良いと思います。
【音質】
繊細な音や暖かみのある音がうまく表現され聴こえてきます。環境音に拘ったゲームサウンドに非常に適していると思います。
迫力ある低音を出すタイプではありません。好みもあるかもしれませんが、個人的には映画や音楽を聴いても違和感なく使えると感じます。
【マイク性能】
特別良いわけではないですが、十分だと思います。
付けはずしができるため、使わないときには外して通常のヘッドフォンとして使うことができるのは良い点だと思いました。
【総評】
ゲーム、ボイスチャット、映画や音楽を聴くのにも使える癖のない商品で、特に音の広がりや繊細さを求める場合には良い選択だと思います。
本体のミュートスイッチやボリューム調整は操作し辛く使用していません。ソフトウェア側か間に挟むサウンドデバイスなどで操作したほうが良いと思います。
68位
23位
- (0件)
0件
2025/7/31
2025/8/ 8
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
○
367g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz)
充電時間: 約4時間
感度(ヘッドホン部): 108dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dBV/Pa、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 10msの超低レイテンシーに最適化されたワイヤレス技術採用のワイヤレスゲーミングヘッドセット。接続方式は無線2.4GHz、Bluetooth、USB、3.5mm。 12mmの大型カプセルを搭載したフルバンドマイクは声のディテールを鮮明に捉え、単一指向性の集音パターンでバックグラウンドノイズを効果的に抑制。 ハイブリッド型アクティブノイズキャンセリング、回転式イヤーカップとハイブリッドメモリーフォームイヤークッションによる遮音性で集中力が向上。
15位
25位
4.10 (12件)
1件
2022/6/29
2022/7/ 8
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
299g
【スペック】 インターフェース: USB(有線)/ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 92dB/mW
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 1.2m
この製品をおすすめするレビュー
5 「コスパ最高。ライトユーザーの入門機としては最高」
上位機種のInzone
H9 H7のお試しに最安のH3を9000円で購入。
エントリーモデルとは言え、
上位機種と同じく
Inzone ハブをPCに接続し、
PC上から様々な音質設定ができる。
携帯電話からアプリをダウンロードすることで、
耳の形を撮影しデータを取り込んで、
個人に最適化してくれるというこだわりも体験できる。
PS4は勿論、
X-box -X やswitchにも、有線で接続できるので、
ゲーム側が立体音響等に対応していれば、
それなりに定位置や方向感もわかる立体音響。
FPSライトゲーマーなので充分な感覚です。
マイクは未使用なので無評価で。
PCからInzoneハブを経緯して
アマゾンプライムなどで映画やアニメを見てみましたが、
こちらも迫力。深夜の映画鑑賞にも十分。
ゲームだけではなく楽しめる。
H9やH7のマイク性能などの弱点を克服したという中間モデル、
H5が発売され、こちらは黒色も選ぶことができて、
有線接続と無線両方対応ということで興味はあるのですが、
2万円以上かけるならば、思い切って
Boseなどのヘッドフォンの方を試してみたいなと。
5 デザインさえハマればコストパフォーマンスは高いです
【フィット感】
適度な圧着感と肌触りのいいイヤーパッドで快適です。
イヤーパッドの穴径が少し小さいため長時間装着していると
痛みが出ることがありましたが、装着の際に耳たぶの位置を
しっかり確認することで軽減されました。
【音質】
イヤーパッドの内壁側が合皮になっているので密閉度が
ほどよく高められゲームだけでなく、音楽鑑賞にも充分堪える
音質となっています。過度に低域が誇張されているような
不自然さもなく、さすがソニーという安定感が感じられます。
【マイク性能】
現状オンラインゲームのVC程度しか使っていないため
無評価とさせていただいていますが、とくに聞こえにくい
というリアクションもないので問題はなさそうです。
「マイクの跳ね上げスイッチでは完全ミュートにはならない」
というYouTubeでのレビューもありましたので、聞こえて
まずいような会話は気を付けましょう(笑)
【総評】
上位機種と比較してしまうと音質などにも物足りなさが
出てくるのかもしれませんが、ガチ勢でなければじゅうぶん
満足できるんじゃないかと思います。
ゲーミングヘッドセットは音質や機能以上に見た目の
好みも重視されると思いますので、最終的には感性で選ぶのが
正解だと思います。近未来感の中に、20年前の三代目AIBOの
姿も彷彿とさせるようなデザインですよね。
55位
27位
4.00 (2件)
0件
2022/10/ 4
2022/9/30
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
250g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ
充電時間: 約4時間
感度(ヘッドホン部): 96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3dB(1kHz)
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC
ケーブル長さ: 1.5m
【特長】 PC、コンソール、モバイルデバイスでシームレスに使用できるように構築された、汎用性の高い軽量ワイヤレスゲームヘッドセット。 2.4GHzおよびBluetoothデバイスに同時に接続できる「SmartSwitch」を装備。接続されているBluetoothデバイスからの通話は自動的に着信する。 マイクはバックグラウンドノイズを抑えゲーム中の音声キャプチャを強化するように調整され、取り外しが可能。USB-C充電で50時間のバッテリー寿命を実現。
この製品をおすすめするレビュー
4 マイク以外はすばらしい
ヘッドセットを買い換えるにあたって重視したのは、
・bluetoothに対応していること
・有線接続にも対応していること
・PS5でも使いたかったため2.4MHz等の接続にも対応していること
この条件だと結構選択肢は少なく、かつそこまでヘビーに使うわけではないので
2万超えは厳しいと考えていました。
条件を満たした上でBarracuda Xを選んで良かったのは、
多くのレビューにある通りパッドがもちもちで気持ちよく、疲れない点です。
頭のサイズもかなり大きい部類なのですが…
最大に調整しなくても使えたのはうれしい誤算でした。
ただマイクはダメですね、こちらも他の方のレビューにあり予想はしていましたが、
windowsの設定でマイクレベルを試すと他のマイク付イヤホンの半分程度しか
音量が拾えていません。
スカイプのテストでもかろうじて拾えている程度でした。
ボイチャ等を使う予定もないのでとりあえずはいいのですが。
もう一点忘れてました。
マイクが取り外し可能なものですが、取り外してしまうとマイクなしになります。
他のヘッドセットは取り外しできても内蔵マイクもあってなしにはならないものもあるので
その点は調べているとき見落としていました。
4 7.1有効化に登録必須。相当な手間を乗り越えれば高品質。
ゲーミングデバイス/ブランドは各種ありますが色々試してRazer製品が増えつつあります。Realforceを超えるキーボードを出して来たので、ヘッドセットもRazerで、と本アイテムを購入してみました。
■ ドライバを見つけ出すのが大変。7.1サラウンドはもっと大変。
箱の中にCD-ROMなんぞは入っていませんでRazerのホームページへ出向きますが、似た名前で派生アイテムが多いので『自分が買ったアイテムの(Razerサポートにおける)型番はなにか』『その情報はどこにあるか』を探し回ることになります(ちなみに本アイテムはRZ04-04430です)。
わたくしは何度もこれを繰り返したので慣れましたが、Logicool/Corsairその他の見通しのよい(といいましょうか普通の)ホームページと違い、かなりの樹海になってますので慣れと根気が必要です。
Razerのソフトウェア群はRazer AXON/Synpse/Cortex/THX/7.1Soundと多数ありますが、本アイテムはTHXと7.1あたりをインストールするんだとおもいますが(たぶん)、『THXは別売り有料20USD』『7.1Soundはダウンロード & インストール可能ながら利用にはアクティベーションコードが必須』で、発見後もまだ手間は続きます。
特にアクティベーションコードはRazerにIDを作成して(マクロなどの設定が複数のPCで同期されるのでここは手間をかける価値はあります)、自分の製品をレジストするとメールで送られてきますが、『そこそこのタイムラグが発生(最大1日くらいかかるときがあります)』『 中古で購入するとレジストできない場合がある』等、費やす手間がかなりあり(しかも報われない可能性もあり)ますので注意と決意が必要なアイテムです。
■ 装着のフィット感は最高。マイクを外してBTヘッドホン化も可能。
プロダクト自体の品質は高いです。2.4Ghzのワイヤレス接続で使いましたが音質はクリアです。装着のフィット感も最高です。
ただしシリアスゲーマーとして長時間装着の場合、耳やアタマが痛くなったりはしませんが密着度が高いのが災いしてそこそこ暑くなりますので、(Razerに限らず)シリアスゲーマー用プロダクトには録音現場用モニターヘッドフォンのノウハウを活用/投入して欲しいところです。いまのところは空調強化で頑張る/しのぐのが現実解のようにおもいます。
マイクを外すとBTヘッドフォンになるはなります(が、そちらは安価で多数選択肢があるのでお高い本アイテムで外出しなくてもと思います)。
総評として設定さえ貫徹するとハードウェア・ソフトウェアともに品質は高く(他ブランドのドライバやアプリと同居させても問題が発生しにくいのがRazerの長所でもあります)優れたプロダクトだとおもいます。が。そこに至るまで = セットアップを完徹しきるまでの道のりが長すぎます。本プロダクトを検討されている方はカジュアルゲーマーではないと思いますので多少の手間は許容できるかとおもいますが、もう少し簡素化して欲しいです。モノは良いですが人を選びます。
32位
27位
3.71 (4件)
11件
2023/5/24
2023/7/20
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
345g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 87.8db SPL@1mW & 1cm
感度(マイク部): -39dB
指向性: カーディオイド(単一指向性)
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3
【特長】 「PRO-Gグラフェンドライバー」を備え、複数のオーディオ情報を細部まで聴きとれる有線ゲーミングヘッドセット。前機種と比較して25gの軽量化を実現。 フル充電状態で約50時間の連続使用が可能で、前機種「G PRO X LIGHTESPEED」の2倍以上のバッテリー持続時間を備えている。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載し、ワイヤレスながら遅延が少なく安定した接続性を実現。Bluetooth 5.3接続、同梱の3.5mm有線接続にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 旧型と新型では、音の質が違うので、比較は難しい
前モデルのG-PHS‐004WLに比べると低音が聞いてる感じです。
音で方向が分かるかどうかというと私の能力がそこまで追いついていないのか、
よくわかりませんでした。
25gグラム軽量したということですが、それも旧型からの差分として感じ取れませんでした。
4 ゲーミング特化
主にG-PHS-004WL(前モデル)との
比較で書いていこうと思います。
【フィット感】
普通に良いです。メガネでも余裕です。
側圧が少し弱くなりましたが、
なぜかフィット感があがりました。
【音質】
FPSゲーム特化型ですね。
GHUBでイコライザー調整しないと
YOUTUBE視聴も困難です。
こんなに調整しないと音楽も聞けないのに
GHUBのイコライザー調整項目減ったの
なぁぜなぁぜ?
【マイク性能】
LOGICOOLはマイク性能は
捨ててます。
ボイスチャットで普通に
会話できますし、
問題はないのですが、
3万のヘッドセットの
音ではないですね。
普段コンデンサーマイク使ってますので
どうでもいいです。
【総評】
GHUBのボイチェン機能を減らして、
イコライザーや音質等の設定を
増やして欲しい。
マイク性能捨ててるのに
ボイチェンに力いれてるの
普通におかしいからw
46位
34位
5.00 (6件)
16件
2023/2/15
2023/2/17
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
330g
【スペック】 インターフェース: USB(有線)/USB Type-C
感度(ヘッドホン部): 出力音圧レベル:99dB/mW
指向性: 単一指向性
ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 2m
カラー: ブラック系
【特長】 モニターヘッドホンとコンデンサーマイクを一体化したUSBモデルのストリーミングヘッドセット。最大24bit/96kHzの高音質A/Dコンバーターを搭載。 カーディオイド(単一指向性)コンデンサー型マイクを採用。フレキシブルなブームアームで、周囲の雑音を排除してクリアな音声を提供する。 PC/Macにプラグアンドプレイで接続できるUSB Type-A接続の2mケーブル(USB Type-A-USB Type-Cアダプター)を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 高音から低音までバランスが良い
高音から低音までバランスが良く聴こえるので長時間聴いても疲れません。マイク性能が良いのでオンラインゲームやオンライン会議に良いです。折りたたみが出来るので持ち運びやすいです。
5 カナル型とは一線を画く商品です。
テクニカといえば私らがエアチェックなどしていたころテクニクスやソニーなど一般に利用していた中堅メーカーですし安心感があります。
この商品ヘッドセットではなくモニター用ヘッドホンのマイク付きって感じです。
音はかなりの人が満足できる品物かと思います。
清涼感があり嫌な低温の濁り不自然な強調しすぎや高音域の金属的なシャリシャリ感もなく上手にチューニングしているというのが感想です。
中音域や声についてもすごく聞きやすいです。
また通信はデジタルで送られヘッドホン内のD/A変換となるわけですので途中でのノイズが乗る心配はもちろんないですがこれに使われているD/A内部の抵抗はかなり精度の良いものなのでしょう。
当たり前のことですがPC周りなどノイズの塊でアナログ接続だとボリュームを上げたときにのるホワイト、ピンクノイズなどもほぼ無視できるわけですね。
まあ原音と比べてるわけではないですが信号にリアルな対応ができている印象を持ちます。
こう見ると振動版もかなり試行錯誤しているのかなと思います。
デジタルですから転送される信号は厳密には感覚によるかもしれませんがデーター内容は同じとなるのが基本ですので再生機器の影響は受けずどの機器でも元の音声データで再生が可能と考えます。
どのPC、スマホ、AV機器等いろいろな機器で聞いても同じ結果が得られる事はすごくうれしいことです。
USBもA、C両タイプ接続できますから。
カナル型などイヤホンもかなり金額が張ります。
携帯性を無視するというか家で音楽聞きながらとかならこの商品お勧めします。
私も移動中に聞くためにカナル型のイヤホンも併用しています。
この機種は有線ですし大きいし見た目もよくないのかな?とも思いますので
この音を妥協するにはしのびないですがまあ仕方ありません。
五感というのは個人で異なりますし好みもあるので絶対ではないですしヘッドホンなので押さえられる圧迫感はどうしてもあります。
ですのでテレワークなどに用いようと考えている方などは事前確認、装着し続けた時の使用感は考慮する必要はあるかと思います。
ですが家で音楽など聞くためだけにこれを購入しても後悔はしないと思います。
いい音ですよ。
あーっとマイクの性能は・・・
どうなんでしょうね?
気にしていませんでしたw
102位
39位
- (0件)
0件
2023/8/ 1
2023/8/上旬
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
130g
【スペック】 インターフェース: USB(有線)
感度(マイク部): -42dB±3dB
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 1.8m
カラー: ブラック
【特長】 40mmドライバーを採用した高音質モデルのオーバーヘッド型有線ヘッドセット。長時間の使用でも疲れにくい両耳のオーバーヘッドタイプ。 マイクを最適な位置に調整できるフレキシブルマイクアームを採用。息によるポップノイズを軽減するウインドスクリーンが付属する。 やわらかなレザー調クッションイヤーパッドの採用で抜群のフィット感を実現。アジャスターで使いやすい長さに調節できるヘッドバンドを採用。
47位
39位
3.35 (4件)
0件
2021/10/ 7
2021/10/22
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
230g
【スペック】 インターフェース: ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 出力音圧レベル:98dB/mW
感度(マイク部): -43dB(0dB=1V/Pa、 1kHz)
指向性: ハイパーカーディオイド
リモコン: ○ ミュート機能: ○
【特長】 ゲームプレイはもちろん、音楽・動画視聴や通話などのコミュニケーションツールとしても活躍する有線タイプの密閉型ゲーミングヘッドセット。 音の細部まで高解像度に再現する大口径の45mmドライバーと、指向性の高い着脱可能なフレキシブルブームマイクを採用。 着脱可能な2本のケーブルで多様なゲーム機器やPCに対応。PS5やXbox Series X、デスクトップPCに接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 1万強で良い音質、ATH-G1より装着感良好で軽量=高コスパ
【フィット感】
ATH-G1では耳が当たってしまい不快に感じていたイヤーパッドが一回り大きくなりすっぽり覆ってくれるようになった点はGood。
同価格帯のRAZER BlackShark V2と比べると側圧がやや強めでイヤーパッドが浅めなこともあって装着感では完全に好みとまではいかないがATH-G1よりは格段に快適になった。
耳の当たる内側はスポーツメッシュで夏場の蒸れにも対応できそうな点も良い。
【音質】
ゲーミングヘッドセットではあるが、低音がしっかり出ており中高音の解像感も1万円強の製品としては十分な音質を備えている。ドンシャリ具合も嫌味がない程度で個人的には好みです。
特段足音特化とかではないのでBlackShark V2と比べると足音は若干聞き取りづらいかな?といった印象。
開放型のATH-GDL3のほうが話題にはなっているし、実際聞いてみると足音はATH-GDL3のほうが聞こえやすいが、高音が刺さりすぎて個人的にはしんどいと感じました。開放型で問題ない環境かつ足音特化で高音が強めでも問題ない方はATH-GDL3のほうがいいかもしれません。
もちろんATH-G1と比較すると製品グレードも実際のドライバも異なるため、音質は劣る点は仕方のないことだと思います。その点はあくまで1万強の製品として優秀ということで。
【マイク性能】
他社同価格帯製品と比較すると音質は良い方かと思われる。ただし、マイクブーム部分が細いため若干ノイズを拾うことがある。
ゼンハイザー製品と比べると明瞭度は少し低めかなと感じるものの1万円強のヘッドセット付属のマイクとしては十分優秀な音質を備えていると思います。
【総評】
RAZER BlackShark V2、ATH-G1、視聴でATH-GDL3と比較してのレビューです。
ATH-G1はかつて所有し音質も気に入っていましたが、どうも装着感とケーブルの途中にボリューム調整などがある点が不満で手放していました。
その後、音質にはある程度妥協し装着感を求めた結果RAZER BlackShark V2にたどり着きましたがやはり音楽視聴ではやや不満が残る音質であったため、当製品を購入しました。
音質はATH-G1と比較すると若干劣るのですが、十分音楽鑑賞にも使えますしゲームでも解像感の良さからなのか遠くの足音なども割と聞こえます。
GAMEDACに繋いでEQ設定を行うと足音重視にも音楽鑑賞用にも化ける器用さが気に入っています。
そのため、何かしらのUSB-DACを併用するとより性能が引き出せるかと思います。
装着感ではやや側圧があり、個人的には側圧の緩いBlackShark V2のほうが好みです。
ゼンハイザー製品と比較すると圧倒的に側圧は弱いため、ある程度の側圧は必要だがゼンハイザー製品ほどの側圧はしんどい方にはオススメできる感じです。
重量230g台ということでGG-01などの200gを切る製品が出た今では最軽量とまではいきませんが、300g台の製品が多い中では十分に軽く、当製品も軽量ヘッドセットと言って差支えないと思います。
軽量ヘッドセットの中で音質へのこだわりはさすがオーテクといった印象で、低音もしっかり鳴り、少しだけドンシャリでうまくまとまっています。接続ケーブルもマイクノイズを分離するため専用の5極端子にするなど細部もこだわって作られています。
強いて難を言うならそのこだわりのせいなのか、4極ケーブルが1.2mの長さしかない点は残念で出来れば1.5m以上は欲しかったところです。(別に3.5mm2股ケーブルは3mほどあります)
耳が大きめでゼンハイザー製品やATH-G1などの装着感が好みでないけど音質にはある程度こだわりたいといった方の受け皿には十分なりえる製品かと思います。
個人的装着感の良好さではBlackShark V2に軍配が上がるため、装着感重視で音質がゲーム用途のみならBlackShark V2も検討してみてほしいです。
装着感も悪くなく、音質も1万円強としてはかなり良い部類、ゲームも足音重視のものばかりではなく没入感を重視するRPGなどもプレイされるような方にはオススメできる製品です。
3 フィット感良好。音はこもりがち。
【フィット感】
非常に良好です。調整幅も大きく、幅広い人にフィットすると思います。
重量も軽量な部類と思います。
【音質】
音はこもっています。率直に言って音楽などを楽しめる音質ではありません。
【マイク性能】
特段問題はなさそうです。
【総評】
購入済みのATH-GDL3の他にもうひとつヘッドセットが必要になったのでこちらを購入しました。
使用用途は通話とリモート会議です。
この用途では問題ない音質ではありますが、かなり音がこもります。
遮音性や音漏れを求めない人には、ATH-GDL3をおすすめします。
本体の構成や保守部品はATH-GL3もATH-GDL3も違いが無く、長く使えるように考えられていると思います。
76位
48位
- (1件)
0件
2026/2/19
2026/2/26
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
331.5g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/USB Type-C
連続通話時間: 最大約39時間
連続再生時間: 2.4GHz:約45時間、Bluetooth:約60時間
充電時間: 約3時間
感度(ヘッドホン部): 88.6dBSPL@1kHz/1mW
感度(マイク部): -40dBV/Pa@1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC
ケーブル長さ: 1.5m
123位
53位
- (0件)
0件
2022/12/14
2022/12/中旬
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
312g
【スペック】 インターフェース: USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ
連続再生時間: LED無し:約12時間、LED点灯時:約7時間
充電時間: 約3.5時間
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ カラー: ブラック
【特長】 ゲームとスマホの音声を同時に再生できる、デジタルミキサー付きの両耳オーバーヘッド型の2.4GHzワイヤレスゲーミングヘッドセット。 2.4GHz帯のデジタル伝送により、クリアな音質を低遅延で楽しめる。また、50mmの高解像度ドライバーの搭載で、臨場感あふれるゲームプレイが可能。 マイクの位置調整がしやすいフレキシブルアームを採用し、スムーズに会話できる。大型で押しやすいマイクミュートボタンも搭載。
69位
53位
4.00 (1件)
0件
2023/6/12
2023/6/12
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
308g
【スペック】 インターフェース: USB(有線)/USB Type-C/ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 100dBSPL/mW(1kHz時)
感度(マイク部): -42dBV(0dB=1V/Pa、1kHz時)
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 1.3m
【特長】 低反発素材のヘッドバンドとイヤークッションにより、長時間のゲームセッションでも快適なフィット感が持続する有線ゲーミングヘッドセット。 最適な音響が得られるようにチューニングされた角度付き53mmドライバーを搭載。10mmマイクはゲーム内でのボイスチャットや通話をクリアに捉える。 LEDマイクミュートインジケーターで、マイクがミュートされているかを確認できる。PC、モバイル、PS5、PS4、Xbox One、Nintendo Switchなどに対応。
この製品をおすすめするレビュー
4 手頃で良い
HyperX Cloud Alphaが故障したので、これを購入しました。
ゲームによって使い分けてます。
これは、よくPS5、シージで使ってます。
値段のわりに足音もしっかり聞こえるし、上下左右の足音もわかる。
音質はしっかりした音ですね。
前使っていたものも、7年くらい使い続けてデメリットがあまりなく、
慣れれば問題ありませんね。
ノイズがたまにありますが、マイク外して付ければ直ります。
手に汗にぎる場面でノイズ走るのはやめて欲しいです。
この価格ならコスパに優れた商品だとおもいます。
18位
53位
3.92 (19件)
54件
2019/8/ 8
2019/8/29
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
320g
【スペック】 インターフェース: USB(有線)/ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 91.7db SPL @ 1mW & 1cm
指向性: カーディオイド(単一指向性)
リモコン: ○ サラウンド: ○ ケーブル長さ: 2m
カラー: ブラック
【特長】 eスポーツのプロと共同開発したゲーミングヘッドセット。ゲームの立体音響を正確に表現する「DTS Headphone:X 2.0」のサラウンドサウンドに対応。 マイク音調整機能「Blue VO!CEテクノロジー」を搭載し、ゲーム中でも聴き取りやすいクリアな音質を実現。自分で音声をチューニングすることも可能。 「PRO-G 50 MMドライバー」を搭載し、音のひずみを低減。低音域レスポンスが改善され、足音などの物音をしっかり聴き取ることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 おすすめ
【フィット感】
きちんとフィットしている
【音質】
問題ない
【マイク性能】
良い
【総評】
大変良い
5 柔らか生地のパッドが気持ち良い
JBL QUANTUM100を使っていて全く不満なかったのですが、突然マイクが壊れ、全く同じの物を買うのもと思い、こちらにしました。マイクって何故によく壊れるんでしょうね。使用感は問題なく、ツールもマウスと一緒に管理してくれるので嬉しい限りです。この商品、柔らか生地のイヤーパッドもついてくるのですか、これがきもちよくて、夏だけでなく年中このパットが良い感じです。ちょっと気になる点としてはマイクが柔らかく、思った所より少し戻って来るところくらいです。
****** 2024.6.30 追記 ********
ある日、片耳のプラスチックが破損し、またしばらくして反対側のプラスチックが破損。装着する時に負荷がかかる部分ではありますが、こんなに簡単に壊れるのは構造的に欠陥があると思われます。後継機で対策されていれば良いですが。。。
画像は長いネジに交換して修理した箇所です。これを両側やっています。
96位
62位
- (0件)
0件
2025/4/30
2025/2/上旬
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
【スペック】 インターフェース: USB(有線)/USB Type-C
感度(マイク部): Min=-48dB、Max=-44dB
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 2.15m
カラー: ブラック系
【特長】 オフィス向けエントリーモデルの有線ヘッドセット(両耳/USB-C接続)。Microsoft Teams認定。 周囲の雑音を効果的に抑えるノイズキャンセリングマイクを搭載し、騒がしい環境でもクリアな通話が可能。 「インラインコントロールユニット」により、通話の応答・終了、音量調整、ミュート操作が簡単に行える。
50位
62位
3.84 (8件)
24件
2019/2/ 8
2019/2/26
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
259g
【スペック】 インターフェース: USB(有線)/ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 107dB SPL/mW
指向性: カーディオイド(単一指向性)
リモコン: ○ サラウンド: ○ ケーブル長さ: 2m
カラー: ブラック/ブルー
【特長】 イヤーカップとヘッドバンドに軽量な合成皮革を採用し、柔らかい肌当たりのゲーミングヘッドセット。イヤーカップを90度回転させて収納できる。 大口径50mmオーディオ ドライバーが豊かなサウンドを再現し、大きな6mmマイクにより声がクリアに届き、跳ね上げると自動でミュートになる。 ソフトウェア「Logicool G HUB」をインストールしたPCで使用すればDTS Headphone:X 2.0に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 2mのケーブルがポイント
ちょうどいい価格帯のゲーミングヘッドセット。
スイッチに使用していますがこれ以上、以下でもあんまりいい感じはしないかもしれません。
購入のポイントはケーブル長が2mというところ。
家庭用TVゲーム機では本体の置き場所とテレビ位置で他のメーカーに多い1.2mでは短すぎます。
あとボリュームコントロールも左ハウジングにあり手元で調整できるのはありがたいです。
スイッチなんでマイクは必要ないんですが上方に折り畳めるので邪魔にならないのも良いです。
PCにUSBアダプターを取り付けてつなげば音楽など思いのほか高音質で聴けますし、TVゲームの音もグレードアップして聴けるので持っていて損はしないと思います。
欲を言えばWindows以外でもサラウンド対応になればいいのですけどね。
5 なかなか
PC版PUBGをPCスピーカーでプレイしてはや3か月経過しました。
そろそろ限界がきて、購入しました。
Proは映画・音楽で使ってます。
PS4でも使えればいいのですが、7.1ch対応は純正除いて
Razer Thresher7.1
Kingston HyperX Cloud Revolver S
他もありますが、2万円以上しますので論外です!!
まあ、ヘッドセットがどういうものか体験してから他の物には手を出します。
G431は新しいし、2年保証。DTS Headphone:X 2.0対応(Logicool G HUB必須DL)PCのみ。
PS4はホームシアター5.1chでプレイしているので、まだ必要ないかと思いました。
【フィット感】
めっさ軽いです。逆に、大丈夫かこんなに軽くてって思います。
パッドが合皮製なので、数年経過するとボロボロになる可能性がある。
【音質】
価格の割には音質クオリティは高く、万人向けです。
steelseries製品といい勝負です。
音質はRaze製がよかったです。
【マイク性能】
使用してません。
【総評】
ソフトウェアもなかなか便利ですし、入門機として良い商品です。
いろいろな用途に使えるマルチなコスパの良い機種だと思います。
PS4でサラウンド対応していれば最高でした。この価格では無理ですが・・・
これから、何台か購入していくはめになります(汗)
知人がヘッドセット13台持ってます(アホ)
79位
62位
4.35 (12件)
7件
2020/8/11
2020/8/18
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
○
262g
【スペック】 インターフェース: ヘッドセット:ミニプラグ、USB サウンドカード:USB(有線)
感度(ヘッドホン部): 100dBSPL/mW、1KHz
感度(マイク部): -42dB V/Pa、1KHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ケーブル長さ: 1.8m
カラー: クラシックブラック
【特長】 高音、中音、低音をそれぞれ調整できる設計の「Razer TriForce 50mmドライバー」を搭載したeスポーツ向けヘッドセット。 取り外し可能なマイクはじゃまにならないオープン設計で最適化されたマイクハウジングを備えているため、よりクリアに声を忠実に伝達する。 3.5mm端子は人気のプラットフォームに対応。PC、Mac、PS4、Xbox One、Nintendo Switchなどで対戦できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 PS5用有線ヘッドフォンとしては良い
【フィット感】
手持ちのヘッドフォンの
ドライバユニットを比較すると
G433BK 40mm
INZONE H9 40mm
BlackShark V2 50mm
になり、PS5用ヘッドフォンとしては
格段に聞こえやすくなりました。
またG433BKは装着時に外音が
取り込まれましたが
このヘッドフォンは外音をカットして
ゲームに熱中できます。
H9は無線だけど、眼鏡装着時に
眼鏡のズレが酷いので難ありですね。
【音質】
SDガンダムのバトアラをやっている際にも
とても臨場感、溢れます。
後、遊ぶゲームはDQXですけどG433BKと
比べると、音質が違います。
【マイク性能】
当方はVCは利用していないため
なんとも言えません。申し訳ないです。
【総評】
G433BKと比べると
遙かに良いヘッドフォンです。
ただこれは、私見ですのであしからず。
INZONE H9と比べると
軽いけど、有線なので行動範囲が
限られる、ただH9は無線だけど
重いので少し難あり。
5 長時間の使用でも快適な装着感
【フィット感】
総じて快適です。
ヘッドセットは側圧が気になる人も多いと思いますが、V2は側圧が緩く長時間つけていても痛くなりません。
重量も260gほどと軽く首への負担が軽いため長時間の使用でも快適です。
イヤーパッドはメッシュ素材のため通気性がよく夏場でも蒸れにくいです。
【音質】
専用ソフトSynapseでカスタマイズしていますが、定位ばっちり。足音もはっきりと聞こえます。
THX Spetical Audioがいい仕事をしてくれています。
【マイク性能】
音質や明瞭さもボイスチャットレベルでなら十分な性能です。
それ以外の用途も検討される方は専用のマイク導入しましょう。
【総評】
FPSゲームとりわけ昨今人気のバトルロワイヤル向けの調整がされたヘッドセットです。
足音を捉えることに注力された設計は素晴らしい働きをしてくれます。
音楽鑑賞や映像視聴もこなそうと思うと専門のものには劣りますが、十分実用範囲にあると思います。
軽くて長時間の使用でも快適ないい製品です。
唯一不安視するところは、イヤーカップを支えるアームの強度です。
一度調整してしまえばよっぽど動かすことはないのですが、針金のような細い棒で支えているだけなので折れてしまわないかが心配です。
117位
62位
- (0件)
2件
2022/10/17
2022/10/27
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
○
273g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ カラー: ホワイトミスト
【特長】 頭のサイズが小さい人や眼鏡を着けている人など、あらゆるタイプのプレイヤーが1日中快適に使用できるよう設計されたワイヤレスゲーミングヘッドセット。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載し、安定した接続性を実現。Bluetoothワイヤレス接続とオーディオミックスにも対応。 マイクテクノロジー「Blue VO!CE」に搭載されている、リアルタイム音声フィルターによるノイズリダクションでスタジオレベルのボイスサウンドを実現。
146位
74位
- (0件)
0件
2024/2/20
2024/2/下旬
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
110g
【スペック】 インターフェース: USB(有線)/USB Type-C
感度(マイク部): -42dB±3dB
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 1.2m
カラー: ブラック
【特長】 コンパクトに収納できる折りたたみ式で、かばんなどに入れやすく持ち運びにも便利な両耳オーバーヘッドタイプの有線ヘッドセット。 USB Type-C対応のパソコンやスマートフォン、タブレットはもちろん、付属のUSB-A変換アダプターを使ってUSB-A対応のパソコンでも使用が可能。 単一指向性マイクによるノイズキャンセリング性能で、自分の声を通話相手にクリアに届けられる。
330位
74位
- (0件)
0件
2022/12/22
-
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
190g
【スペック】 インターフェース: USB(有線)
感度(マイク部): -40dB±3dB(0dB=1V/Pa、1KHz)、-60dB±3dB(0dB=1V/ubar、1KHz)
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 2m
カラー: シルバー系
170位
74位
4.00 (1件)
0件
2022/3/ 7
2022/3/31
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
246g
【スペック】 インターフェース: ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 102dBSPL/mW @1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 2m
【特長】 従来機の耐久性はそのままに、約30%の軽量化を実現した有線タイプのゲーミングヘッドセット。 サウンドドライバーのサイズを従来の40mmから32mmに変更。ゲーミング向けにカスタムされ、没入感のある音を提供する。 マイクは単一指向性で自分の声をクリアに届けられる。コードに付属するコントローラーは手元で音量調節でき、マイクを跳ね上げればミュート可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 音楽鑑賞にも使えるバランス音質
マイク付きの普段使い用ヘッドホンとして購入。
メイン用途はアモアスや会議通話、DTMのヘッドホンとして。
【フィット感】
イヤーパッドが小さくややオンイヤー型に近いですが、耳が痛くなることもなく良いです。
QUANTUM100がオーバーイヤー型だったのでやや窮屈感はあります。
【音質】
これまで使っていたJBLのQUANTUM100と比べて低音が強く音の解像感が低い感じです。総合的に音楽鑑賞でも聞き疲れしない、ヘッドホンとしてはバランスの取れた音質です。
FPSメインだとやや定位がしづらいかもです。
【マイク性能】
そこそこ良いです。
【総評】
普通にゲーム以外でも使うならかなり使い勝手のいい音質だと思います。
カラバリが豊富でかわいらしいデザインなのも良いですね。
146位
74位
- (0件)
0件
2025/6/16
2025/6/20
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
309g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/USB Type-C
感度(マイク部): -40dB
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 1.8m
130位
74位
- (0件)
0件
2025/7/16
2025/6/27
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
充電時間: 5時間
感度(ヘッドホン部): 111.94±3dB 1mW(1kHz時)
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○
【特長】 2.4Ghzワイヤレス、Bluetooth、インスタントペアリング2.4GHzのマルチ接続が可能なワイヤレスヘッドセット。 2.4GHz接続で最大120時間の連続使用が可能で、Bluetooth接続なら最大200時間バッテリーが持続する。 高音質を実現する10mmブームマイクに加え、アームなしでも快適に使える内蔵マイクを搭載。ミュート状態がひと目でわかるLEDインジケーターを装備。
71位
74位
5.00 (1件)
0件
2025/6/20
2025/6/20
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
338g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続再生時間: 最大40時間
充電時間: 3時間未満
指向性: 着脱式マイク:単一指向性、内蔵マイク:全指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 ケーブル長さ: 1.5m
【特長】 豊かで没入感のある直感的なワイヤレスオーディオおよびコミュニケーション体験を提供する2.4GHzワイヤレスゲーミングヘッドセット。 充電スタンドから持ち上げるだけですぐにゲームを開始できる。セッション終了時はマグネットアシスト付きのスタンドに戻すだけで充電が開始。 Flip-to-Mute対応の取り外し可能なマイクとスーパーワイドバンドのクリアさを備え、ノイズキャンセリング機能で常にクリアな音声通話を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 音質を妥協できない無線派ゲーマーに。
【外見】
メタル筐体が美しい
北欧デザインはゲーミング製品と一線を画す高級感がある
【フィット感】
G522がブカブカ(頷くと落ちる)だった自分にちょうどいい大きさ(アジャスト最小値)
クッションが低反発系のふかふか布素材なのも嬉しい。
【音質】
素でもまぁまぁ良いが、EQでかなり味が変わる。
ハイレゾや音質を妥協出来ない人も満足できるかと。
(イヤホン使用歴:SE215,game buds,IE100,A5000,AZ100)
【マイク性能】
並。良いとは言えない。
けどI/Fとダイナミックで運用してるのでそもそも使わない。
【総評】
文句のない製品。
中華ゲーミングチェアからオフィスチェア(エンボディ)に、
またSE215からFinal A5000に乗り換えた時に近い感動があった。
直販
142位
92位
- (0件)
0件
2023/3/22
2022/7/19
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
180g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/ミニプラグ
連続通話時間: 約12時間
連続再生時間: 約7.5時間
充電時間: 約2時間
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック: SBC
ケーブル長さ: 1.15m
カラー: ブラック
【特長】 折り畳み式のBluetooth無線ヘッドセット。単一指向性+口元マイクで確実に声を届ける。 大きめのイヤーパッドで耳への負担が少ない。付属の3.5mmケーブルで遅延が気にならない有線接続も可能。 付属のケーブルでUSBポートから充電できる。手元で操作できる便利なボタン付き。
66位
92位
4.03 (3件)
1件
2021/6/30
2021/7/29
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
240g
【スペック】 インターフェース: ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 87.5dB SPL/mW
指向性: 単一指向性
サラウンド: ○ ミュート機能: ○
【特長】 重量240gでスリムなイヤーパッドを備えた有線ゲーミングヘッドセット。40mmのネオジウムドライバーにより、クリアなサウンドを実現する。 3.5mmオーディオジャックで接続すればXbox、PlayStation、Nintendo Switch、PCやモバイルデバイスで動作する。 イヤーカップ上の音量ローラーを使って音量調整が可能。マイクは上にはじいてミュートにしたり、じゃまにならない位置にセットしたりできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 フィット感に問題あり
【フィット感】やや締め付けが強く、長時間装着すると少し痛いです。
【音質】特に良くはないです。普通に聞ける程度の音です。
【総評】せっかく軽くてよいのに、締め付けが強いのが勿体ないと思いました。デザインに関しては、プラ製であまり高級感のある仕上げではありませんが、ヘッドバンドがオシャレなのは良いと思いました。
ケーブルは3.5mmでリケーブル不可です。
音量調節ホイールだけついています
この値段払ってこれだと少し残念かなぁと思いました。
4 軽さと着け心地はグッド
【フィット感】
普通サイズの頭の大きさですが、
大丈夫でした。
コンパクトなヘッドセットなので
不安でしたがまだ調整幅は残ってます。
ヘッドバンドを短いほうにセットし、
イヤーカップを一番伸ばしたところが
ジャストでした。
側圧もちょうど良く長時間のゲームも
良さそうです。
【音質】
G HUBに対応していないため、
何の調整もできません。
OS側のソフトで調整するしかありません。
しかし、フォートナイトを
プレイする分には音質のクオリティは
低いですが、じゅうぶんです。
【マイク性能】
これも良くはありませんが、
VCで使うだけなら、相手にちゃんと聞こえて
いるのでじゅうぶんです。
【総評】
7/21にG535が発売されますが、
着け心地等が気になり、
おそらくほぼ同じスペックのG335を
とりあえず購入してみました。
軽さが絶対!!かわいいのが欲しい!!
という人以外は購入を控えたほうが
いいと思います。
この金額なら他にも選択肢はあります。
200位
92位
- (0件)
0件
2023/4/25
2023/4/27
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
332g
【スペック】 インターフェース: USB(有線)
感度(ヘッドホン部): 96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dB
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 2m
110位
92位
4.55 (2件)
0件
2023/2/ 6
2023/2/16
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
342g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部): 105dBSPL/mW @1kHz 指向性: 単一指向性 ケーブル長さ: 1.5m
【特長】 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。Bluetoothでモバイルに接続することもできる。 PCのほか、PlayStation 4、PlayStation 5、Xbox One、XBシリーズX|S、Nintendo Switch、モバイル、iOSおよびAndroidに対応する。 取り外し可能なブームマイクと内蔵マイクを搭載。ブームマイクを取り外すと自動で内蔵マイクに切り替わるので外出時の使用に便利。
この製品をおすすめするレビュー
5 マルチ仕事用での実質低価格帯ではと思う
【フィット感】
分からない。
【音質】
分からないが十分と思う。
【マイク性能】
音質はよくはないらしいが、市販の100均のよりは十分マシ。
【その他】
重い部類らしい。
【総評】
評価したいところは機能面。
定価としては最大34,650円となったが、アウトレット品として1.5万ほどで購入。
うたい文句のがる公式ページは消えたが、Webアーカイブとかで見てもらえれば。
公式の仕様は残ってた。
https://support.logi.com/hc/ja/articles/15852797383191-Specification-A30-Wireless-Headset-PS-White
私の用途としては
・個人PC用(LIGHTSPEED)
・会社PC用(有線/マイク時Bluetooth)
・個人携帯用(Bluetooth)
これで基本切り替えせずそのまま使える「デュアル オーディオミキシング」の機能を推したい。
私の用途に合っている。
ワイヤレスでハイエンドのフラグシップモデル(4〜5万はする)であれば存在するが、今の時期で安くなってるこれだから買って良かったと思える。
Bluetoothは私の環境では携帯は遅延ないように感じた。
PCは多少遅延あったが、3000円程度の安物のBluetooth5.3をうたっているものよりは遅延少なかった。
マイク性能は確認してないが、十分と思う。
ブーム無装着時にマイクONにすると周りの雑音もヘッドホンに入ってくるのが気になるが、逆にそのほうがいいのか?
あと個人的にAUXの3.5oコードが1.5mあるのがうれしい。
他メーカ見てたらほとんどが1.2mで私のデスク環境に足りない
※コードを引っかけてこぼすことがよくあったので1.5m以上が理想だった
携帯アプリのLogicoolGはあまり使えてない。
イコライズ?とか分からない人です。
G HUBは対象外。
あとちょっとした不具合?のようなものを気にしなければ大分満足できる。
(動画切り替え時に音が大きくなったり小さくなったり等)
4 可もなく不可もなく
【フィット感】
きつすぎたりもしないのでいいけど、革なので蒸す
【音質】
ゲーム用に購入したが、あまり音自体は大きくないように感じるので足音を大きくしたい方はイコライザー設定をした方が良い
【マイク性能】
ブームつけてもそれなりかと。
【総評】
悪くはないが、これがベストバイとはならないかも。
74位
92位
- (0件)
0件
2025/7/31
2025/8/ 8
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
270g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 106dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dBV/Pa、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC
カラー: Black
【特長】 明瞭度と定位性能を向上させるために調整された第2世代ドライバー搭載のワイヤレスゲーミングヘッドセット。接続方式は無線2.4GHz、Bluetooth、USB。 取り外し可能な「HyperClear カーディオイド 9.9mm マイク」を採用し、単一指向性の集音パターンにより、声をより効果的に拾い、周辺音を抑制する。 高度な7.1サラウンドサウンドにより、ゲームのサウンドデザインを最適化したリアルな音響を体験できる。
117位
92位
4.66 (8件)
51件
2020/7/30
2020/8/27
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
370g
【スペック】 インターフェース: USB(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 91.7db SPL @ 1mW & 1cm
指向性: カーディオイド(単一指向性)
リモコン: ○ サラウンド: ○ カラー: ブラック
【特長】 独自ワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載したゲーミングヘッドセット。一度のフル充電で約20時間の連続使用ができる。 独自オーディオドライバー「Pro-G」50mmタイプとレザー調イヤーパッドにより、高度なゲームプレイに必要な精確なオーディオを実現。 マイク音調整機能「Blue VO!CE」を搭載。マイク音をリアルタイムで聞きながら、イコライザー設定をカスタマイズすることも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 音で位置がわかり、コードレスなのも良い。
ATH-A9のイヤーパッドが入手できないので、買い替え。
他のレビューに低音が弱い等ありますが、私としてはそんなに気になりませんでした。
約30年前のATH-A9と比べるのも何ですが、音で位置がわかりますこれは良い発見でした。
コードレスなのも良いです。
5 ワイヤレスは価格高めだけど価値は十分ある
【フィット感】
18時間連続で使用しましたが、ちょっと痛いなって程度でフィット感は良かったです
(充電切れで外した位です)
他メーカーのだと5〜6時間で耳が痛くて限界ってこともあったのでフィット感はかなりいいです
【音質】
G-HUBのコンソールからプロゲーマーが調整したプリセットも選択できますし、自分でも調整できるのでFPSで足音だけを強調するなども可能です
ボリュームの最大がちょっと小さい
ライブ会場のような爆音でこれは五月蝿すぎというレベルの最大までは上がりません
(音漏れしてないんじゃないの?って位です)
【マイク性能】
ゲーム中に、仲間に誰よ?って言われたくらい音質クリアになったのでかなりいいと思います
(ソニー製のゲーミングヘッドセットマイクがクソだってことらしいです)
【充電】
満充で連続使用20時間と公称ですが、+4時間程多く使えている気がします(逆詐欺)
バッテリーの劣化で短くなってくるとは思います
G-HUBから充電状態も分かるのでちょくちょく充電しなくても分かりやすいかなと思います
305位
92位
- (0件)
0件
2026/2/25
2026/3/ 6
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
325g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ
感度(マイク部): -40dB
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: LC3plus
ケーブル長さ: 2m
カラー: White
233位
128位
3.00 (1件)
0件
2023/6/20
2023/6/下旬
ワイヤレス
オーバーヘッド
片耳用
55g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 約19時間
連続再生時間: 約25時間
充電時間: 約2時間
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック
【特長】 スタンド代わりにもなる充電台付き、オーバーヘッドタイプの片耳Bluetoothヘッドセット。周囲の音が聞こえやすく、長時間の使用でも疲れにくい仕様。 Bluetooth接続のためワイヤレス通話が可能で、オンライン会議などの際に自席から離れても通話が行える。 マイク部分は回転することができ、左右どちらの耳にも装着可能。着信応答/終話やボリューム調整可能なボタン付きで、ヘッドセット側で操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
3 人によるのかも
通話は問題なく出来ます。聞こえにくさもなく両手が使えるので良いのですが、長時間つけていると締め付けられて頭が痛くなります。痛くなるのは私一人ではなく複数人が言っているので、頭との相性があるのかもしれません。
352位
128位
- (0件)
0件
2025/5/12
-
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
297g
【スペック】 インターフェース: USB(有線)
感度(マイク部): -24dB
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 2m
カラー: その他
【特長】 「40mm ASUS Essenceドライバー」とバーチャル7.1サラウンドサウンドにより、臨場感あふれるゲームオーディオを実現する有線ゲーミングヘッドセット。 クリアなコミュニケーションが可能なTeamSpeak認定の単一指向性マイクを採用。インラインコントロールで音量、マイクミュートを簡単に操作できる。 イヤークッションは取り外しができ、日常の手入れも簡単。USB Type-Aコネクタにより、PCやPlayStation 4および5を含むクロスプラットフォームに対応。
126位
128位
4.87 (6件)
2件
2020/10/12
2020/10/16
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
245g
【スペック】 インターフェース: ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 出力音圧レベル:103dB/mW
感度(マイク部): -37.5dB(1V/Pa、at 1kHz)
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ ケーブル長さ: 2m
カラー: ブラック系
【特長】 手軽に高音質な通話や収音ができる有線ヘッドセット。WEB会議やテレビ電話、ストリーミングなどのコンテンツ制作や動画配信を行うユーザー向け。 単一指向性マイクと自由自在なグースネックで正確に声をキャッチ。息を避けて音声だけを拾う小型コンデンサーマイクロホンを搭載。 会話中に自分の声や周囲の音を瞬時にカットできるマイクミュート機能を搭載。音量調整が手元で行えるボリュームコントロール機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 オンライン講義・テレワークで一歩上のヘッドセットを目指すなら
【フィット感】
ヘッドバンドの着用感が、エントリークラスの logicool のそれとは、全く違います。前機は30分以上付けていると、バンドや耳当ての部分に痛みを覚えましたが、こちらの製品はそのようなものはなく、2時間近くにわたる zoom 講義、友人とのオンライン会談等でも、快適に会話が出来ます。
【音質】
講義・発話者の声は、明瞭に聴き取ることが出来ます。オーバーイヤーヘッドホンとしての音質も優れているので、音楽鑑賞の際などにも十分に活用出来るでしょう。
【マイク性能】
角度を自在に動かせる、高音質のマイクが付いています。上にも動かせるので、テレワークやオンライン飲み会の際などにも不具合はないでしょう。
【総評】
コロナ災禍は5類移行を受け、めでたく収束したかのような社会の風潮ですが、 zoom やマイラ等のオンライン講義を受ける機会は減少しないと思いますし、大学の友人もなかなかリアルの飲み会等で会いづらいので、この優秀なヘッドセットには非常に助かっております。上位機種には「ストリーミング配信モデル」などもあるようですが、 V tuber などまでは流石に考えていないため、 podcast 作成やオンラインでの受講・会話等ならば、この機種で十二分にストレスフリーなテレワークが出来ます。
5 テレワーク用の業務用有線ヘッドセットとして素晴らしいバランス
テレワークでのボイスチャット、仕事で行うイベントの司会、ビデオナレーションのために購入。
テレワーク用に作られたヘッドセットで、同社のモニター用ヘッドホンをベースに、単一指向性のコンデンサマイクを搭載したモデルとして、10,000円以下の実売価格で販売されていますが、この価格帯にしては全てが高次元に纏まっており、業務用のヘッドセットとしてオススメできる製品でした。
元々、ATH-WS990BTやSonyのWH-CH710Nを仕事用として利用しており、それも気に入っているのですが、Bluetoothのため、電池残量を気にしなくて良い&電波環境が悪い場所でもトラブらない有線のヘッドセットを探していました。
フィット感:テレワーク用に作った、というだけあって装着感が素晴らしいです。今まで使ったヘッドセットの中でもトップクラス。長時間着け続けていても、頭や耳が痛くなりません。少し側圧が高めですが、イヤークッションも柔らかく、耳にも当たらないので快適です。(私は耳が大きいので、オーバーイヤータイプでも当たるものが多い)
音質:モニター用ヘッドホンがベースなので、作らないナチュラルな音。テレワークやボイスチャットに使うには、人の声が聞きやすいので、その意味でも使いやすい。遮音感もかなりあるので、少し騒がしいところで使っても相手の声がよく聞こえます。(共用オフィスなどでテレカンする場合にも便利ですね。でも人に呼ばれても気づきません。)
マイク:単一指向性のコンデンサーマイクだけあって、さすがに優秀です。うちは山の中の一軒家なので、朝や夕方は鳥の声がけっこう騒がしいのですが、テストでTeamsの録画機能を使って、外でナレーションを録音した時も、うぐいすの声やカッコウの声(かなり近くで鳴いていた)は音声に入らず、自分の声だけを拾っていました。しっかり指向性は効いているようです。
ちなみにPCによっては、コンデンサーマイクだからだと思うのですが、入力レベルが他のマイクよりも低い(聞こえないぐらい小さい)ことがあります。
Windowsであれば、サウンド コントロールパネルから、録音タブを開いてマイク配列のアイコンをダブルクリックすると、マイクの入力レベルが100以下になっていることがありますし、ブーストも0dbになっている場合もあります。ここを適切に設定することで、ちゃんとした音圧が出ます。※ブースト設定が無いサウンドカードの場合は、USB-DACとか別途買った方が良いです。2,000円程度の安いのも沢山ありますし。
あと息の音は全く拾わないので、吐息のような声や、ウィスパーボイスを録音したい場合は、他のマイクを使った方が良いです。
85位
128位
3.77 (6件)
0件
2022/6/21
2022/7/21
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
236g
【スペック】 インターフェース: USB(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 87.5dB SPL/mW
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ カラー: ブラック
【特長】 重量236gのワイヤレスゲーミングヘッドセット。ヘッドバンドにサスペンションバンドを採用し、頭頂部にかかる重量を分散させフィット感と快適性を両立。 1回の充電で最大約33時間の連続使用が可能で、PCやPlayStationでも使用できる。さらに、チャットツール「Discord」も認証済み。 40mmネオジムドライバーにより、生き生きとしたゲーム体験が可能。Windowsの立体音響設定「Windows Sonic for Headphones」にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 値段が折り合えばよい選択だと思う
【フィット感】
素晴らしい
【音質】
Good!思ったより音がいい
【マイク性能】
未使用
【総評】
性能は基本的どれもよい
不満点はない
故あって5000円で買えた、大満足
4 あとは値段だけ(惜しい)
【フィット感】
共通してこのタイプは悪くないです。
側圧はきつくないのにずれにくいです。
【音質】
GHUBで調整すればなんとかなります。
音楽を聴く用途ではなくゲーミングなので
気にしないようにします。
【マイク性能】
ロジクールはマイク音質は捨ててます。
ゲームのボイチャでちゃんと伝わるので
大丈夫です。
はね上げでOFFできるのが便利です。
スイッチだとONなのかOFFなのか
分かりにくいです。
【総評】
G933Sから入れ替えでG733やPRO X を
使ってますがカジュアルに軽いものがほしくて
G535をようやく買いました。
G733と重さの違いは感じられません。
ちゃんとゲーミングするときは
PRO X2 WIRELESSとYETIを使いますが
隙間時間にちょっとレベル上げ程度でしたら
G535でじゅうぶんです。
いざとなればマイク下ろすだけで
ボイチャできるので便利です。
ただし接続はUSBのワイヤレスレシーバーのみ
ですので汎用性には欠けます。
219位
128位
- (0件)
0件
2024/11/20
2024/11/15
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
285g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
充電時間: 4時間
感度(ヘッドホン部): 96 dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dB
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 2.4GHzワイヤレスおよびBluetooth機能を搭載したマルチプラットフォーム対応ワイヤレスゲーミングヘッドセット。 利便性の高い「SmartSwitch」を備え、2.4GHzとBluetoothデバイスに同時に接続できるため、これらをシームレスに切り替えられる。 低音域と高音域のピックアップを改善してアップグレードされたカーディオイドマイクを搭載。クリアな音質での音声キャプチャを実現。
76位
128位
3.64 (2件)
0件
2023/10/20
2023/10/27
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB
○
280g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz)
充電時間: 約4時間
感度(ヘッドホン部): 100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dBV/PA、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC
ケーブル長さ: 1.8m
この製品をおすすめするレビュー
5 満足感が半端ない、、
【フィット感】
メガネを着用で使用していますが、側圧も丁度良く、長時間付けても痛くなりません。
【音質】
FPSゲームを中心に利用していますが、定位感/距離感が抜群です。
ゲーム特化の製品なので、購入時は音楽や映画に使う予定が無かったのですが、予想外に音楽モード、映画モードが優秀な為、映画やYouTube視聴でもガンガン使っています(ヘッドホン右側の物理ボタン1クリックでモード切り替え可能なのがめちゃくちゃ便利)
【マイク性能】
ここが一番凄い。
ロジクールやコルセアなど多数のヘッドセットを試してきましたが、現存するゲーミングヘッドセット(有線含めて)で1番マイク音質が良いのではないでしょうか。
YouTubeなどで検索してみて欲しい。コンデンサーマイクが必要なくなるレベル
【総評】
PS4、PS5、PC、スマホ等あらゆる製品で利用出来、コスパが半端ないです。
Bluetoothと2.4Gの切り替えもめちゃくちゃ速いのでストレス無し。
マイク性能目的は勿論、音楽や映画鑑賞の利用などあらゆる方にお勧め出来る。
こちらの商品の上位モデルにBlackshark V2 proという製品がありますが、Bluetooth、有線接続も出来る点やコスパを踏まえて、個人的にはこちらの製品の方が上位モデルでは?と思える程。
ゲーミング/音楽/映画/カスタムの4つのイコライザーがデフォルトで付いており物理ボタンで切替可能なのと、それぞれのモードのイコライザーも調整出来ます。
70時間の長時間バッテリーの為1日4.5時間くらい使っても1週間充電が持つ計算。。
普段レビューとか書かない自分ですが、これまで色々ヘッドセット使ってきた中で満足感がハンパなかったのでレビューさせて頂きました。気になる方はぜひ試して欲しい!
110位
128位
4.63 (4件)
5件
2022/11/17
2022/11/25
ワイヤレス/ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
○
420g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ
連続通話時間: BT(ANC+RGBオフ):47時間、2.4GHz(ANC+RGBオフ):44時間、BT+2.4GHz(ANC+RGBオフ):38時間
連続再生時間: BT(ANC+RGBオフ):45時間、2.4GHz(ANC+RGBオフ):39時間、BT+2.4GHz(ANC+RGBオフ):34時間
感度(ヘッドホン部): 111dBSPL@1kHz/1mW
感度(マイク部): -38dBV/Pa@1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック: SBC
ケーブル長さ: 1.25m
カラー: ブラック
【特長】 50ms(約0.05秒)低遅延2.4GHzドングルと、Bluetooth 5.3のデュアルコネクト接続に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット。 50mm径のドライバーユニット搭載と新たな振動板の採用により、クリアな高音とキレのある重低音再生を高次元で再生する。 PlayStationやNintendo Switchなどのコンソールゲームから、スマホ・タブレットなどのモバイル端末までマルチプラットフォームに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 何にこだわるかで満足度が変わる製品
2026/05/25
2022に購入し、4年たったので再レビュー
総合的にはかなり良い製品で、リピ購入決定
重量は慣れれば気にならなくなる
耐久性はかなり良いんじゃないだろうか、
毎日会議やゲームなどに日中の殆ど使ってるけど、故障なし
部分的に擦れたり、破れたりはどうしてもしてしまうのはどのヘッドセットでも変わらないので仕方なし
(画像は4年使っての擦れ具合)
USBドングルがお隣のポートを潰さないのが良い
Bluetoothと無線のデュアル接続、ミキシングできるのは便利
Teams会議などのオンライン会議でも使えるので業務でも使えて便利
発売から年月が経ち、後継機種も出て実売価格がかなり下がったので、
もう一度購入しようと思っています。
【フィット感】
無線なので仕方ないが、重い。
1時間程度ならいいが、長時間なら有線の方が良いかもしれない。
【音質】
Bluetoothの音質は最低レベル。
チャット機能を利用するだけならOKだが、Bluetoothで音楽は聴けたものではない。
USBドングルの方は悪くはないが、音がペラペラな印象。
7.1chに対応しているのでFPSなどをする場合は良い。
【マイク性能】
高性能だと思う。
食べ物を食べる音や周りの雑音を拾って勝手にONにならないので、
人の声とその他の音をうまく分けていると感じる。
【気になってるところ】
・ゲーム機(スイッチとかPS5とか)+Discord(PCやスマホ)を両方とも無線で接続でき、
音声をミックスできるのは素晴らしい
・日本語マニュアルがついていないし、Webにもまだ公開されていないようで、サポートに言わないと出てこないところなど、メーカー側の対応はおそ松な感じ。
・充電口がUSB-Cだが、市販のUSB-Cケーブルが刺さりにくい、刺さるものもあるがすぐ抜けたりする。形状どうにかならなかったのか?
・Bluetoothの対応プロトコルをaptxなど加えてほしかった。
・バッテリの持ちは悪くないので頻繁に充電する必要はない。
・マイクを上げることでのミュート機能が便利
【総評】
無線ですし、音を重視するわけでもないので、正直他社のやすいもののほうが良いのでは?と
思ってしまう。
あとは耐久性がどの程度なのか次第で変わる。
他社製品が割りと耐久性悪そうなので、長く使えるのであれば星5あげたい。
5 最強の全部入りヘッドセット
音質、フィット感、見た目のかっこよさ、全てが高水準です。
映画、ゲーム等に使用していますがJBLの音がめっちゃ好きなので満足の行く買い物をしました。
あと、贔屓目なしで見てもPCで使用する時の専用のアプリがめちゃくちゃに使いやすいです。
重さのみ、合わない人もいるかもしれませんが僕はぶっちゃけ長時間試用してても全く気になりませんでした。