単一指向性 オーディオテクニカ(audio-technica)のヘッドセット 人気売れ筋ランキング

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単一指向性 オーディオテクニカ
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お気に入り登録69ATH-M50xSTS-USBのスペックをもっと見る
ATH-M50xSTS-USB 18位 5.00
(6件)
16件 2023/2/15  ワイヤード(有線) オーバーヘッド 両耳用 USB     330g
【スペック】
インターフェース:USB(有線)/USB Type-C 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:99dB/mW 指向性:単一指向性 ミュート機能: ケーブル長さ:2m カラー:ブラック系 
【特長】
  • モニターヘッドホンとコンデンサーマイクを一体化したUSBモデルのストリーミングヘッドセット。最大24bit/96kHzの高音質A/Dコンバーターを搭載。
  • カーディオイド(単一指向性)コンデンサー型マイクを採用。フレキシブルなブームアームで、周囲の雑音を排除してクリアな音声を提供する。
  • PC/Macにプラグアンドプレイで接続できるUSB Type-A接続の2mケーブル(USB Type-A-USB Type-Cアダプター)を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5高音から低音までバランスが良い

高音から低音までバランスが良く聴こえるので長時間聴いても疲れません。マイク性能が良いのでオンラインゲームやオンライン会議に良いです。折りたたみが出来るので持ち運びやすいです。

5カナル型とは一線を画く商品です。

テクニカといえば私らがエアチェックなどしていたころテクニクスやソニーなど一般に利用していた中堅メーカーですし安心感があります。 この商品ヘッドセットではなくモニター用ヘッドホンのマイク付きって感じです。 音はかなりの人が満足できる品物かと思います。 清涼感があり嫌な低温の濁り不自然な強調しすぎや高音域の金属的なシャリシャリ感もなく上手にチューニングしているというのが感想です。 中音域や声についてもすごく聞きやすいです。 また通信はデジタルで送られヘッドホン内のD/A変換となるわけですので途中でのノイズが乗る心配はもちろんないですがこれに使われているD/A内部の抵抗はかなり精度の良いものなのでしょう。 当たり前のことですがPC周りなどノイズの塊でアナログ接続だとボリュームを上げたときにのるホワイト、ピンクノイズなどもほぼ無視できるわけですね。 まあ原音と比べてるわけではないですが信号にリアルな対応ができている印象を持ちます。 こう見ると振動版もかなり試行錯誤しているのかなと思います。 デジタルですから転送される信号は厳密には感覚によるかもしれませんがデーター内容は同じとなるのが基本ですので再生機器の影響は受けずどの機器でも元の音声データで再生が可能と考えます。 どのPC、スマホ、AV機器等いろいろな機器で聞いても同じ結果が得られる事はすごくうれしいことです。 USBもA、C両タイプ接続できますから。 カナル型などイヤホンもかなり金額が張ります。 携帯性を無視するというか家で音楽聞きながらとかならこの商品お勧めします。 私も移動中に聞くためにカナル型のイヤホンも併用しています。 この機種は有線ですし大きいし見た目もよくないのかな?とも思いますので この音を妥協するにはしのびないですがまあ仕方ありません。 五感というのは個人で異なりますし好みもあるので絶対ではないですしヘッドホンなので押さえられる圧迫感はどうしてもあります。 ですのでテレワークなどに用いようと考えている方などは事前確認、装着し続けた時の使用感は考慮する必要はあるかと思います。 ですが家で音楽など聞くためだけにこれを購入しても後悔はしないと思います。 いい音ですよ。 あーっとマイクの性能は・・・ どうなんでしょうね? 気にしていませんでしたw

お気に入り登録66ATH-GDL3のスペックをもっと見る
ATH-GDL3
  • ¥9,117
  • エディオンネットショップ
    (全26店舗)
28位 4.29
(7件)
2件 2021/10/ 7  ワイヤード(有線) オーバーヘッド 両耳用 ミニプラグ   220g
【スペック】
インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:98dB/mW 感度(マイク部):-43dB(0dB=1V/Pa、 1kHz) 指向性:ハイパーカーディオイド リモコン: ミュート機能: 
【特長】
  • ゲームプレイはもちろん、音楽・動画視聴や通話などのコミュニケーションツールとしても活躍する有線タイプの開放型ゲーミングヘッドセット。
  • 音の細部まで高解像度に再現する大口径の45mmドライバーと、指向性の高い着脱可能なフレキシブルブームマイクを採用。
  • 着脱可能な2本のケーブルで多様なゲーム機器やPCに対応。PS5やXbox Series X、デスクトップPCに接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5軽くて疲れない。繊細な音の広がり

【フィット感】 耳をすっぽりと覆うタイプで、軽量かつ側圧がないため長時間つけていても痛くなることがありません。 ヘッドパッドの部分がゴム製ですが、きちんと安定するので安心しました。経年劣化しづらく、水洗いができる点も良いと思います。 【音質】 繊細な音や暖かみのある音がうまく表現され聴こえてきます。環境音に拘ったゲームサウンドに非常に適していると思います。 迫力ある低音を出すタイプではありません。好みもあるかもしれませんが、個人的には映画や音楽を聴いても違和感なく使えると感じます。 【マイク性能】 特別良いわけではないですが、十分だと思います。 付けはずしができるため、使わないときには外して通常のヘッドフォンとして使うことができるのは良い点だと思いました。 【総評】 ゲーム、ボイスチャット、映画や音楽を聴くのにも使える癖のない商品で、特に音の広がりや繊細さを求める場合には良い選択だと思います。 本体のミュートスイッチやボリューム調整は操作し辛く使用していません。ソフトウェア側か間に挟むサウンドデバイスなどで操作したほうが良いと思います。

5軽い

【フィット感】 側圧も緩くていいです。とにかく軽い 【音質】 PS5のAPEXで使用していますが定位もよく位置もだいたいわかります。また、音楽にはあまり向いていないと思います。 【マイク性能】 使用していないので無評価 【総評】 ヘッドバンドのゴムがとりはづせて洗えます。開放型ですので遮音性はありません。外の音がほぼそのまま聞こえますので環境音に左右されます。そのせいか圧迫感がないので長時間つけても違和感がないです

お気に入り登録24ATH-GL3のスペックをもっと見る
ATH-GL3
  • ¥8,170
  • MTTストア
    (全21店舗)
64位 3.35
(4件)
0件 2021/10/ 7  ワイヤード(有線) オーバーヘッド 両耳用 ミニプラグ   230g
【スペック】
インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:98dB/mW 感度(マイク部):-43dB(0dB=1V/Pa、 1kHz) 指向性:ハイパーカーディオイド リモコン: ミュート機能: 
【特長】
  • ゲームプレイはもちろん、音楽・動画視聴や通話などのコミュニケーションツールとしても活躍する有線タイプの密閉型ゲーミングヘッドセット。
  • 音の細部まで高解像度に再現する大口径の45mmドライバーと、指向性の高い着脱可能なフレキシブルブームマイクを採用。
  • 着脱可能な2本のケーブルで多様なゲーム機器やPCに対応。PS5やXbox Series X、デスクトップPCに接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
41万強で良い音質、ATH-G1より装着感良好で軽量=高コスパ

【フィット感】 ATH-G1では耳が当たってしまい不快に感じていたイヤーパッドが一回り大きくなりすっぽり覆ってくれるようになった点はGood。 同価格帯のRAZER BlackShark V2と比べると側圧がやや強めでイヤーパッドが浅めなこともあって装着感では完全に好みとまではいかないがATH-G1よりは格段に快適になった。 耳の当たる内側はスポーツメッシュで夏場の蒸れにも対応できそうな点も良い。 【音質】 ゲーミングヘッドセットではあるが、低音がしっかり出ており中高音の解像感も1万円強の製品としては十分な音質を備えている。ドンシャリ具合も嫌味がない程度で個人的には好みです。 特段足音特化とかではないのでBlackShark V2と比べると足音は若干聞き取りづらいかな?といった印象。 開放型のATH-GDL3のほうが話題にはなっているし、実際聞いてみると足音はATH-GDL3のほうが聞こえやすいが、高音が刺さりすぎて個人的にはしんどいと感じました。開放型で問題ない環境かつ足音特化で高音が強めでも問題ない方はATH-GDL3のほうがいいかもしれません。 もちろんATH-G1と比較すると製品グレードも実際のドライバも異なるため、音質は劣る点は仕方のないことだと思います。その点はあくまで1万強の製品として優秀ということで。 【マイク性能】 他社同価格帯製品と比較すると音質は良い方かと思われる。ただし、マイクブーム部分が細いため若干ノイズを拾うことがある。 ゼンハイザー製品と比べると明瞭度は少し低めかなと感じるものの1万円強のヘッドセット付属のマイクとしては十分優秀な音質を備えていると思います。 【総評】 RAZER BlackShark V2、ATH-G1、視聴でATH-GDL3と比較してのレビューです。 ATH-G1はかつて所有し音質も気に入っていましたが、どうも装着感とケーブルの途中にボリューム調整などがある点が不満で手放していました。 その後、音質にはある程度妥協し装着感を求めた結果RAZER BlackShark V2にたどり着きましたがやはり音楽視聴ではやや不満が残る音質であったため、当製品を購入しました。 音質はATH-G1と比較すると若干劣るのですが、十分音楽鑑賞にも使えますしゲームでも解像感の良さからなのか遠くの足音なども割と聞こえます。 GAMEDACに繋いでEQ設定を行うと足音重視にも音楽鑑賞用にも化ける器用さが気に入っています。 そのため、何かしらのUSB-DACを併用するとより性能が引き出せるかと思います。 装着感ではやや側圧があり、個人的には側圧の緩いBlackShark V2のほうが好みです。 ゼンハイザー製品と比較すると圧倒的に側圧は弱いため、ある程度の側圧は必要だがゼンハイザー製品ほどの側圧はしんどい方にはオススメできる感じです。 重量230g台ということでGG-01などの200gを切る製品が出た今では最軽量とまではいきませんが、300g台の製品が多い中では十分に軽く、当製品も軽量ヘッドセットと言って差支えないと思います。 軽量ヘッドセットの中で音質へのこだわりはさすがオーテクといった印象で、低音もしっかり鳴り、少しだけドンシャリでうまくまとまっています。接続ケーブルもマイクノイズを分離するため専用の5極端子にするなど細部もこだわって作られています。 強いて難を言うならそのこだわりのせいなのか、4極ケーブルが1.2mの長さしかない点は残念で出来れば1.5m以上は欲しかったところです。(別に3.5mm2股ケーブルは3mほどあります) 耳が大きめでゼンハイザー製品やATH-G1などの装着感が好みでないけど音質にはある程度こだわりたいといった方の受け皿には十分なりえる製品かと思います。 個人的装着感の良好さではBlackShark V2に軍配が上がるため、装着感重視で音質がゲーム用途のみならBlackShark V2も検討してみてほしいです。 装着感も悪くなく、音質も1万円強としてはかなり良い部類、ゲームも足音重視のものばかりではなく没入感を重視するRPGなどもプレイされるような方にはオススメできる製品です。

3フィット感良好。音はこもりがち。

【フィット感】 非常に良好です。調整幅も大きく、幅広い人にフィットすると思います。 重量も軽量な部類と思います。 【音質】 音はこもっています。率直に言って音楽などを楽しめる音質ではありません。 【マイク性能】 特段問題はなさそうです。 【総評】 購入済みのATH-GDL3の他にもうひとつヘッドセットが必要になったのでこちらを購入しました。 使用用途は通話とリモート会議です。 この用途では問題ない音質ではありますが、かなり音がこもります。 遮音性や音漏れを求めない人には、ATH-GDL3をおすすめします。 本体の構成や保守部品はATH-GL3もATH-GDL3も違いが無く、長く使えるように考えられていると思います。

お気に入り登録33ATH-770XCOMのスペックをもっと見る
ATH-770XCOM
  • ¥7,436
  • Amazon.co.jp
    (全32店舗)
94位 4.87
(6件)
2件 2020/10/12  ワイヤード(有線) オーバーヘッド 両耳用 ミニプラグ     245g
【スペック】
インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:103dB/mW 感度(マイク部):-37.5dB(1V/Pa、at 1kHz) 指向性:単一指向性 リモコン: ケーブル長さ:2m カラー:ブラック系 
【特長】
  • 手軽に高音質な通話や収音ができる有線ヘッドセット。WEB会議やテレビ電話、ストリーミングなどのコンテンツ制作や動画配信を行うユーザー向け。
  • 単一指向性マイクと自由自在なグースネックで正確に声をキャッチ。息を避けて音声だけを拾う小型コンデンサーマイクロホンを搭載。
  • 会話中に自分の声や周囲の音を瞬時にカットできるマイクミュート機能を搭載。音量調整が手元で行えるボリュームコントロール機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5オンライン講義・テレワークで一歩上のヘッドセットを目指すなら

【フィット感】 ヘッドバンドの着用感が、エントリークラスの logicool のそれとは、全く違います。前機は30分以上付けていると、バンドや耳当ての部分に痛みを覚えましたが、こちらの製品はそのようなものはなく、2時間近くにわたる zoom 講義、友人とのオンライン会談等でも、快適に会話が出来ます。 【音質】 講義・発話者の声は、明瞭に聴き取ることが出来ます。オーバーイヤーヘッドホンとしての音質も優れているので、音楽鑑賞の際などにも十分に活用出来るでしょう。 【マイク性能】 角度を自在に動かせる、高音質のマイクが付いています。上にも動かせるので、テレワークやオンライン飲み会の際などにも不具合はないでしょう。 【総評】 コロナ災禍は5類移行を受け、めでたく収束したかのような社会の風潮ですが、 zoom やマイラ等のオンライン講義を受ける機会は減少しないと思いますし、大学の友人もなかなかリアルの飲み会等で会いづらいので、この優秀なヘッドセットには非常に助かっております。上位機種には「ストリーミング配信モデル」などもあるようですが、 V tuber などまでは流石に考えていないため、 podcast 作成やオンラインでの受講・会話等ならば、この機種で十二分にストレスフリーなテレワークが出来ます。

5テレワーク用の業務用有線ヘッドセットとして素晴らしいバランス

テレワークでのボイスチャット、仕事で行うイベントの司会、ビデオナレーションのために購入。 テレワーク用に作られたヘッドセットで、同社のモニター用ヘッドホンをベースに、単一指向性のコンデンサマイクを搭載したモデルとして、10,000円以下の実売価格で販売されていますが、この価格帯にしては全てが高次元に纏まっており、業務用のヘッドセットとしてオススメできる製品でした。 元々、ATH-WS990BTやSonyのWH-CH710Nを仕事用として利用しており、それも気に入っているのですが、Bluetoothのため、電池残量を気にしなくて良い&電波環境が悪い場所でもトラブらない有線のヘッドセットを探していました。 フィット感:テレワーク用に作った、というだけあって装着感が素晴らしいです。今まで使ったヘッドセットの中でもトップクラス。長時間着け続けていても、頭や耳が痛くなりません。少し側圧が高めですが、イヤークッションも柔らかく、耳にも当たらないので快適です。(私は耳が大きいので、オーバーイヤータイプでも当たるものが多い) 音質:モニター用ヘッドホンがベースなので、作らないナチュラルな音。テレワークやボイスチャットに使うには、人の声が聞きやすいので、その意味でも使いやすい。遮音感もかなりあるので、少し騒がしいところで使っても相手の声がよく聞こえます。(共用オフィスなどでテレカンする場合にも便利ですね。でも人に呼ばれても気づきません。) マイク:単一指向性のコンデンサーマイクだけあって、さすがに優秀です。うちは山の中の一軒家なので、朝や夕方は鳥の声がけっこう騒がしいのですが、テストでTeamsの録画機能を使って、外でナレーションを録音した時も、うぐいすの声やカッコウの声(かなり近くで鳴いていた)は音声に入らず、自分の声だけを拾っていました。しっかり指向性は効いているようです。 ちなみにPCによっては、コンデンサーマイクだからだと思うのですが、入力レベルが他のマイクよりも低い(聞こえないぐらい小さい)ことがあります。 Windowsであれば、サウンド コントロールパネルから、録音タブを開いてマイク配列のアイコンをダブルクリックすると、マイクの入力レベルが100以下になっていることがありますし、ブーストも0dbになっている場合もあります。ここを適切に設定することで、ちゃんとした音圧が出ます。※ブースト設定が無いサウンドカードの場合は、USB-DACとか別途買った方が良いです。2,000円程度の安いのも沢山ありますし。 あと息の音は全く拾わないので、吐息のような声や、ウィスパーボイスを録音したい場合は、他のマイクを使った方が良いです。

お気に入り登録22ATH-M50xSTSのスペックをもっと見る
ATH-M50xSTS 94位 5.00
(2件)
1件 2023/2/15  ワイヤード(有線) オーバーヘッド 両耳用 ミニプラグ     330g
【スペック】
インターフェース:ヘッドフォン:ミニプラグ/標準プラグ、マイク出力:3ピンXLR-Mタイププラグ 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:99dB/mW 感度(マイク部):-44.5dB(0dB=1V/Pa、1kHz) 指向性:単一指向性 ミュート機能: ケーブル長さ:2m カラー:ブラック系 
【特長】
  • モニターヘッドホンとコンデンサーマイクを一体化したXLR対応のストリーミングヘッドセット。幅広い周波数帯域でクリアな音質と正確な低音域を実現。
  • カーディオイド(単一指向性)コンデンサー型マイクを採用。フレキシブルなブームアームで、周囲の雑音を排除してクリアな音声を提供する。
  • 3.5mmヘッドホン入力とXLRマイク出力を備えた2mの固定式ケーブルを装備。オーディオインターフェイスやミキサーにダイレクト接続可能。
この製品をおすすめするレビュー
5XLR端子接続マイク+定番モニターヘッドホン合体

VRChatでボイチェン環境を構築するのに使用しています。 接続先はUR22Cです。 【フィット感】 一連のM50xシリーズおなじみの感触で耳からずれることなく大変良いです。イヤーパッドは、ソフトなさらさらしたパッドになっています。 【音質】 M50xそのままですので悪いはずもなく。 安いインカムは、ヘッドホンの音がマイクで拾ってしまいますが、M50xSTSでは心配ご無用。 【マイク性能】 AT20がベースらしいですが、インカムとしては100点です。マイクを上に跳ね上げるとミュートになるのも便利な機能です。 【総評】 一つだけ注文つけるとすれば、ケーブルの長さは5mほしいという個人的な要望がありますが、延長ケーブルでどうにでもなりますね。 ほんと、なぜみんなコレを使わないの?ってくらい高性能インカムです。

5マイク・ヘッドホン共に良くできる一品

【フィット感】 側圧はちょっとだけありますが、眼鏡をかけてても長時間付けていられます。 【音質】 元々がモニターヘッドホンとのことなので変な味付けの無いフラットな感じです。 各音がきちんと聞き取れる性能があり、こもった感じにならないのは良かった。 低音好きの人には物足りないかもしれません。 【マイク性能】 今までヘッドセットのマイクはどれも、 音が籠もりがちだったり、全方位の音を拾ってしまうため、 中々しっくりくる物が無かったですが、このマイクは指向性も有り籠もった音にならない! 【総評】 AG03との相性も良いため、XLR端子を使える環境の方ならオススメです。 ヘッドセット難民からやっと卒業できました。 オーディオインターフェースを持っていない方は、少し高いですがUSB版をオススメします。 こちらのタイプはマイク端子の汎用性は無いですが、妥協の無いマイク音質だと思います。

お気に入り登録5AT9933USB PACKのスペックをもっと見る
AT9933USB PACK
  • ¥2,871
  • Amazon.co.jp
    (全14店舗)
247位 5.00
(1件)
0件 2020/10/22  ワイヤード(有線) オーバーヘッド 両耳用 ミニプラグ     97g
【スペック】
インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:102dB/mW 指向性:単一指向性 ケーブル長さ:2m カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有線マイクロホンと有線ヘッドホンのスターターパック。PCに直接つながるため、オンライン環境さえあれば通話や配信がすぐに始められる。
  • Web会議など、オンライン通話に適したUSBマイクロホンは、狙った音を捉える単一指向性マイクと自由自在なグースネックで正確に声をキャッチ。
  • 屋内での長時間リスニングに適した軽量ヘッドホンはロングセラーモデル「ATH-250AV」をベースに、PC周りで取り回しやすい2.0mコードを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5通話用

テレワークではないんですが、テレビ通話が多いため買ってみました。 【フィット感】 違和感はありません。 【音質】 人の声はしっかり聞こえてます。ノイズとかもありません。 ゲームや音楽とかは普通ですかね。 【マイク性能】 全く期待はしていなかったんですが安いくせになかなか良くていいですよ(^^♪ しっかり声を拾ってくれてます。 【総評】 思った以上にマイクのクオリティが高くて驚きました(^^; 安めなのも嬉しいです(^^♪

お気に入り登録21ATH-G1WLのスペックをもっと見る
ATH-G1WL 247位 -
(0件)
12件 2019/7/ 1  ワイヤレス オーバーヘッド 両耳用     290g
【スペック】
インターフェース:USB(無線2.4GHz) 充電時間:約7時間 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:101dB/mW 感度(マイク部):-43dB(1V/Pa at1kHz) 指向性:ハイパーカーディオイド リモコン: サラウンド: カラー:ブラック系 
【特長】
  • ゲームに最適なチューニングを施した大口径45mmドライバーを搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。あらゆる音声情報を的確に届ける。
  • バーチャルサラウンドモードを選択すると、リアルな音により、部屋にいながら広大なフィールドが目の前に現れるような実像感に包まれる。
  • マイクミュートや音量調整、バーチャルサラウンドなどのスイッチ類はイヤーカップに配置され、直感的な操作ができる。
お気に入り登録14ATH-PDG1aのスペックをもっと見る
ATH-PDG1a -位 4.00
(1件)
3件 2019/7/ 1  ワイヤード(有線) オーバーヘッド 両耳用 ミニプラグ   225g
【スペック】
インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):92dB/mW 感度(マイク部):単一指向性:-38dB(0dB=1V/Pa 1kHz)、全指向性:-40dB(0dB=1V/Pa 1kHz) 指向性:単一指向性、全指向性 リモコン: カラー:ブラック系 
【特長】
  • ゲームに最適な音質チューニングを施した専用設計40mmドライバーを搭載したゲーミングヘッドセット。クリアで広大な音場を表現する。
  • 開放感のある中高域を再生するオープンエアー構造。さらに、独自の音響技術を採用したマイクロホンで快適なボイスチャットも実現する。
  • コンソール機器にも使える1.2mのスマートフォン用マイク付きコードなど、さまざまな機器やシーンで使える3種類の着脱式コードを用意。
この製品をおすすめするレビュー
4勝ちに行く人用

タイムセールで安かったので買ってみた。 使ってみた感じ非常に面白いヘッドセット。 使用したゲームはTPS&FPS。 良い言い方をすれば「足音が良く聞こえる」 悪い言い方をすれば「ゲーム音がごっそり削がれる」 タイトルにも書いたがTPS&FPS等で勝ちに行くなら良い感じの ヘッドセット。 ゲーム音がごそり削られて足音や効果音のみが聞こえるイメージ。 TPS&FPSやレースゲーム等を楽しむならアリだがRPGとかだと 臨場感の欠片も削がれ面白味は掛けるかなぁ。 ちなみにマイクはヘッドセットのマイクとしては超高性能。 ただやはり外部マイクと比べるとイマイチ感がある。

お気に入り登録67ATH-G1のスペックをもっと見る
ATH-G1 -位 4.72
(3件)
0件 2019/7/ 1  ワイヤード(有線) オーバーヘッド 両耳用 ミニプラグ   250g
【スペック】
インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:101dB/mW 感度(マイク部):-43dB(0dB=1V/Pa 1kHz) 指向性:ハイパーカーディオイド リモコン: ケーブル長さ:2m カラー:ブラック系 
【特長】
  • ゲームに最適なチューニングを施した大口径45mmドライバーを搭載したゲーミングヘッドセット。あらゆる音声情報を的確に届ける。
  • 1300mWの最大入力性能により、高出力のヘッドホンアンプでも余裕でドライブ可能。迫力に満ちたゲームサウンドを堪能できる。
  • 片手で操作できるシンプルな音量調整とマイクロホンのミュートスイッチを備えた、金メッキステレオ4極ミニプラグの2.0mケーブルを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5主にゼンハ製品と比較

【フィット感】 すごい軽いです。側圧も弱めですけどズリ落ちるとかもないですし、当方メガネしてますが全く問題なし ただイヤーカップは若干小さめなので耳が大きい人は少し気になるかも 密閉型なんですけど耳に当たる部分はメッシュ素材になってるので蒸れにくいです。 長時間使用する人には特にオススメできます。 【音質・マイク性能】 今現在ゼンハのGSP300、GAME ZEROを使用していましたが音質はこれらよりクリアに聞こえます。音楽鑑賞にもいいかもしれません。 GSP550とも比べてみました。密閉型と開放型の違いはありますが音質は・・・個人的にはATH-G1のほうがクリアに聞こえました。 なので定位はATH-G1のほうがハッキリするかなって印象です。ただマイクは圧倒的に負けてます。 ヘッドセットである意味()ではありますが・・・。 使い心地はガッチリホールドが好きならGSP550、軽いほうがいいならATH-G1ですね。 【総評】 スッキリしたデザイン、付け心地、音質。これらを重視するならおそらくゲーミングヘッドセットでは現状最高の一品ですね。 どちらかというといいヘッドフォンにそれなりのマイクが付いたものと認識したほうがいいかもしれません。 マイクもこだわりたいならゼンハとか他社がいいですが値段もGSP500〜600より5千円ほど安いのでマイクは別途スタンドマイク使うからいらないよって人にはゼンハ製品よりこちらがいいかもしれませんね。 ヘッドフォンでええやんけって言われそうですがw 以下マイナスポイント挙げていきます。 一点目は他の人も書いてますけどイヤーカップ上の線がむき出しなとこですかね。 でもこれは隠すとなるとどうしても他社みたいにいかにもなゲーミングって感じのゴテゴテなデザインになるのを嫌った結果でしょうね。 ちょっとなんか引っかけたりして断線したりなんかしたらこわい気もしないでもないですが。 二点目はオーディオケーブルですね。これは着脱可能にして欲しかったなぁ。断線したら自分で交換できませんもんね。 マイクはできるし保守部品は良心的な価格設定だっただけにここは非常に惜しい。ゼンハの上位モデルは着脱式ですしね。 三点目はこれまたオーディオケーブルなんですけどちょっとチャチですねもう少し高級感の出るケーブルを採用して欲しかった。 この価格帯のヘッドセットに手を出す人達はコスパより高級感出したほうが食指が伸びると思います。顔出し配信者なんか特に。 四点目は音量調節やミュートはヘッドセットのほうで出来るようにして欲しいですね。これもデザインとの兼ね合いになりそうな問題ではありますがとくにミュートなんかは咄嗟にできるほうがいいですしね。 もしメーカーの人がここ見てたら次回作にフィードバックして欲しいな。 マイクもよくなったらゼンハイザー、キングストン、RAZER、ASTROら有名どころより人気が出るポテンシャルはあると思います。音質・デザイン・快適性がいいだけに期待したいです。

5製品的にGODかもしれません。

ヘッドセット増殖中です。 ワイヤレスは不要ですね。 A50の方が高機能なので!! 【フィット感】 配線がむき出しがちょっとダメですね。 本体がすごく軽いです。マイク・配線付きで264gでした。 ソフトに耳にあたるので、軽いのと相まって長時間装着は疲れません。   【音質】 すごくクリアです。ゼンハイザーは低音が少し弱い。 2万円切ったら神ヘッドセットですよ。   【マイク性能】 マイクは自由自在に曲げれるので便利です。 ゼンハイザーより聴きやすいです。 優しい朗らかな聞こえ方でしっかり感も少しあります。 ゼンハイザーは少しトゲトゲます。 マイクの向きがスポンジでどこを向いているのかわからないのでマイナス点です。   【総評】 とてもいいヘッドセットです。 開放型がこのタイプで欲しいです。 音響メーカーだけのことはあります。影でいい製品を作られてます。 売れてもいいと思います。

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