スペック情報
軽い順 重い順
1位
1位
4.03 (20件)
88件
2023/10/11
2023/10/27
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
6.5g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続通話時間: 最大10時間(NC ON)、最大11時間(NC OFF)
連続再生時間: USBトランシーバー:最大12時間(NC OFF)/最大11時間(NC ON)、BT:最大24時間(NC OFF)/最大18時間(NC ON)
充電時間: 約2時間
リモコン: ○ サラウンド: ○ 防水・防滴対応: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○
Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック: LC3
【特長】 独自開発の8.4mmドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」を採用した完全ワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングイヤホン。 立体音響と2つの個人最適化により、ゲームフィールド内の敵の位置や、どこから攻撃されているのかなどが把握しやすくなる。 「低消費電力プロセッサーL1」を採用しイヤホンのみで12時間、付属ケースで充電すると合計約24時間使用可能。急速充電に対応し5分の充電で約60分使える。
この製品をおすすめするレビュー
5 人気が納得のゲーミングイヤホン
【フィット感】
ノイズアイソレーションイヤーピースを装着。
最大で6-8時間の装着では特に問題なし。
【音質】
主にFPSでのゲーム性能は特に不満なし。
足音もしっかり聞こえます。
その他コンテンツでも、まぁ全然使える。
音楽視聴、より良い音質を追求するなら他のイヤホンを使えばいい。
【マイク性能】
一度だけテストで使用。
あくまでワイヤレスイヤホンの音質。
自分は使うことはないかな。
【総評】
あくまで私個人の感想。
約一年の使用。
過去に結構な金額をサウンド周りに使ってきたが、
ゲーム用のイヤホンはもうワイヤレスでいいかな、と思わせてくれたイヤホン。
快適さ利便性には勝てなかった。
一台で音楽もゲームも満足するまで追求する必要はないなと感じた。
予算があれば別だが、自分はその金額をモニター等の周辺機器に投じたほうがベターだなとの結論。
個体差があるとのことだが、接続の途切れなどは一切なく、快適に使用できている。
PCフロント端子、USBハブ共に問題なし。
途切れる場合はまずドングルとイヤホンの距離を解消するのがいいのではないか。
唯一の不満は充電関係。
何度か片耳だけ充電されていないパターンが起こった。
ケース収納時にそっとしまうより1cmくらいの距離から落とすようにして収納するとうまく充電される。
充電されているかどうかの確認用に、ケースフロントの様なライティングがイヤホン本体にあると助かる。
接点周りは次作で解決してほしい。
5 安定性も問題なく普通に良いゲーミングワイヤレスイヤホンだった
【フィット感】
フルワイヤレスイヤホンなのでケーブルのストレスが無くずっとつけていてもそんなに負担がなく、最近のワイヤレスイヤホンの中では少し大きめですが耳にフィットしやすい形なのでフィット感も良いです。
【音質】
ドンシャリなど変なクセもなく聞きやすい音です。
イコライザーである程度好みに切り替えらます。
また各ゲームの足音が効きやすくなるプリセットも用意されています。
一部で言われているホワイトノイズはありますが、ゲームで使うのでそこまで気になる程のものでもありません。
【マイク性能】
ぶっちゃけ全く期待していなかったのですが、思った以上に良く声を拾ってその割にノイズも入りにくいです。
音質はさすがにビットレートの低さを感じて微妙ですがフレンドと通話するくらいなら全く問題ない音質です。
【総評】
遅延も体感ではほぼなく、音質やマイク感度も良い上にバッテリーもワイヤレスイヤホンの割にはまあまあ持つのでもう一台で欲しいくらいです。
ぶっちゃけ買う前に安定性云々のレビューを見てて覚悟していましたが当方の環境では他で言われているような接続切れや音飛びなどもなく安定しており、ほぼ悪い所がない良イヤホンだと思います。
接続周りの安定性はそもそもPCがノイズをかなり出す電子機器なので背面ではなくトランスミッターを前面のポートに刺したり延長して近い位置にするなどの環境を見直しても良いのではないでしょうか。
103位
73位
- (0件)
0件
2025/6/ 4
2025/6/13
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
260g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz)
連続再生時間: 最大40時間(Bluetooth)
感度(ヘッドホン部): 107dBSPL @ 1kHz/1mW
感度(マイク部): -12dBV/P
指向性: 双方向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○
Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.3
【特長】 ゲームに対応したプリセットで足音をより鮮明に聞き取れるワイヤレスゲーミングヘッドセット。モバイルアプリでコントロール可能。 最適化された高速充電により、15分の充電で最大9時間使用可能。フル充電で最大40時間持続する。 重さ260gで耐久性のあるデュアルヒンジ設計。「クイックスイッチBluetooth」により、電源ボタンを押すとモバイルとゲームを瞬時に切り替えられる。
123位
95位
- (0件)
0件
2025/9/19
2025/10/ 2
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
266g
【スペック】 インターフェース: USB(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 87.5dB SPL/mW
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○
【特長】 本体重量266gの軽量なワイヤレスゲーミングヘッドセット。ヘッドバンドにリバーシブルで使えるサスペンションバンドを採用し頭を振ってもずれにくい。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載し、ワイヤレスながら遅延体感がなく、安定した接続性を実現。 サラウンドサウンドに対応し、迫力のある音やかすかな物音も表現する。チャットツール「Discord」の認証を受け、スムーズかつクリアな通話が可能。
216位
117位
4.25 (4件)
4件
2023/4/28
2023/5/18
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
278g
【スペック】 インターフェース: USB(無線2.4GHz)
感度(ヘッドホン部): 87.5dB SPL/mW
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 快適さを重要視したゲーミングヘッドセットならこれ一択では
【フィット感】
ワイヤレスの中ではかなり軽量な部類です。
頭頂部がバンド型なのも、痛くならなくてとても快適です。
【音質】
ゲーミングなので、そこまで拘る人は居ないかなと。
ゲーム用途としては十分満足です。
【マイク性能】
付属マイクとしては十分ではないでしょうか。
聞こえづらいといった意見は聞いたことがなく、VC用途としてなら問題ないレベルだと思います。
【総評】
なんといってもフィット感が良くて軽いところが気に入っています。
ゲーミングヘッドセットは音もそうですが、疲れにくいことも個人的には重要だと考えており、G733は今まで装着してきたヘッドセットの中でも最高峰の快適さです。
ワイヤレスかつオープン型なので、ゲーム中でも付けたまま野暮用を済ませられるので、ヘッドセットにありがちな「付けたり外したり」をしなくて「付けっぱなしで良い」。
となると外すことがなくなるので装着感が重要になりますが、締付けも丁度良く、頭頂部も痛くならず、付けっぱなしで数時間でも余裕で生活できます。
バッテリーも、さすがのロジクール製品で長持ち、困ったことはないです。
2年ほど使ったところ、頭頂部のヘアバンドが緩んでしまいましたが、交換用ヘアバンド(1000〜2000円くらい)が販売されています。サードパーティ製品も売られています。
接続は付属のUSBレシーバーのみですが、PS5等でも直接差し込めば使用できますし(USBヘッドセットとして認識される)USBハブやUSB切替機能付きハブを併用するなどで取り回しは改善されます。ただしPS5と接続して使用すると音量が毎回リセットされます。
競技用ではないかもしれませんが、長時間ゲームを遊ぶ方にはオススメできる製品です。
4 軽くて音がいいぞ。
今まで音楽用のヘッドホンでゲーム音を聴いていたが何かしっくりこないので購入。
PCで使うのが前提ですがPS5で使ってます。
音楽用のヘッドホンでは聞こえにくかった足音とかがスッキリ聞こえるようになりました。
マイクは使ってません。
89時間バッテリーが持つらしいですがPCで使用する際にライトOFFしたらその時間持つそうですがPS5で使用時はライトOFFは出来ないので30時間辺りでバッテリー切れます。それでも充分長持ちの気がしますが。
あと、軽いので楽です。
アタマ長い自分はギリギリのサイズです。
スライダーをもう少し長くしてほしかった。
572位
166位
- (0件)
0件
2024/7/30
2024/7/19
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
130g
【スペック】 インターフェース: ミニプラグ 感度(ヘッドホン部): 音圧レベル:83dBSPL/mW at 1kHz 感度(マイク部): -39.5dBV 指向性: 無指向性 ミュート機能: ○ ケーブル長さ: 1.2m
【特長】 8〜12歳を対象にデザインされた、頑丈で軽量コンパクトな有線ゲーミングヘッドセット。「Works with Chromebook」認定製品。 音量を自動検出して85dB以下に抑える「オーディオセーフガード機能」を搭載。耐久性にすぐれ、フリップするとミュートする簡単設計。 ロータリーイヤーカップなので外したときもじゃまにならず、持ち運びも便利。3.5mmヘッドホンプラグで、ほとんどのゲーム用デバイスで利用可能。
269位
166位
4.00 (1件)
0件
2022/3/ 7
2022/3/31
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
246g
【スペック】 インターフェース: ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 102dBSPL/mW @1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○
ケーブル長さ: 2m
【特長】 従来機の耐久性はそのままに、約30%の軽量化を実現した有線タイプのゲーミングヘッドセット。 サウンドドライバーのサイズを従来の40mmから32mmに変更。ゲーミング向けにカスタムされ、没入感のある音を提供する。 マイクは単一指向性で自分の声をクリアに届けられる。コードに付属するコントローラーは手元で音量調節でき、マイクを跳ね上げればミュート可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 音楽鑑賞にも使えるバランス音質
マイク付きの普段使い用ヘッドホンとして購入。
メイン用途はアモアスや会議通話、DTMのヘッドホンとして。
【フィット感】
イヤーパッドが小さくややオンイヤー型に近いですが、耳が痛くなることもなく良いです。
QUANTUM100がオーバーイヤー型だったのでやや窮屈感はあります。
【音質】
これまで使っていたJBLのQUANTUM100と比べて低音が強く音の解像感が低い感じです。総合的に音楽鑑賞でも聞き疲れしない、ヘッドホンとしてはバランスの取れた音質です。
FPSメインだとやや定位がしづらいかもです。
【マイク性能】
そこそこ良いです。
【総評】
普通にゲーム以外でも使うならかなり使い勝手のいい音質だと思います。
カラバリが豊富でかわいらしいデザインなのも良いですね。
757位
-位
- (0件)
0件
2025/8/26
2025/5/中旬
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
USB/ミニプラグ
324g
【スペック】 インターフェース: USB Type-C/ミニプラグ
感度(ヘッドホン部): 110±3dB
感度(マイク部): -38±3dB
指向性: 全指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○
ケーブル長さ: 1.8m
-位
-位
- (0件)
0件
2023/8/ 4
2023/8/ 4
ワイヤード(有線)
オーバーヘッド
両耳用
ミニプラグ
○
【スペック】 インターフェース: ミニプラグ
指向性: 無指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○
ケーブル長さ: 1.2m