ヘッドホンタイプ:ネックバンドのヘッドセット 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > ヘッドホンタイプ:ネックバンド ヘッドセット

6 製品

1件〜6件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 ヘッドホンタイプ:ネックバンド
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
接続方式 ヘッドホンタイプ  装着タイプ プラグ形状  ノイズキャンセリング ゲーミング  重量
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え ヘッドセット 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 軽い順重い順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
接続方式 ヘッドホンタイプ  装着タイプ プラグ形状  ノイズキャンセリング ゲーミング  重量
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え ヘッドセット 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 軽い順重い順
お気に入り登録36OpenComm2 2025 Upgrade SKZ-EP-000039 [ブラック]のスペックをもっと見る
OpenComm2 2025 Upgrade SKZ-EP-000039 [ブラック] 4位 5.00
(2件)
0件 2025/3/19  ワイヤレス ネックバンド 両耳用       35g
【スペック】
インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大16時間 連続再生時間:最大8時間 充電時間:1時間 感度(ヘッドホン部):96±3dB 感度(マイク部):-38dB±3dB 指向性:単一指向性 リモコン: 防水・防滴対応: ミュート機能: Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック 
【特長】
  • 快適さや音質を損なうことなく周囲とのつながりが保たれる、オープンイヤーデザインのワイヤレス骨伝導ヘッドセット。IP55の防じん防水性を備えている。
  • デジタル信号処理(DSP)テクノロジーを備えたデュアルノイズキャンセリング・ブームマイクを搭載し、明瞭な通話品質を実現。
  • ボタンを押すだけで音量の調整、通話中のミュート/ミュート解除、オーディオの再生/一時停止、バッテリー残量の確認などが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5C120と同じ

【フィット感】 初代からの買い替えで、マイクが左右逆になったことはまだ慣れずに違和感だが、そのうち慣れてくると思う。フィット感は初代よりもよくなっている。 【音質】 初代と厳密に比べていないのでわからないが、相変わらず相手の声ははっきり聞こえて満足している。 【マイク性能】 マイクテストをしてみたが、はっきり聞こえて問題ない。 初代もそうだったが、ささやくような声でも相手にはっきり届く。 ミュートボタンを押すとTeamsでは自分の声だけでなく相手の声(スピーカー)もミュートになる。 どこか設定があるのかわからないが、初期状態ではそのよう。 【総評】 SKZ-EP-000039を楽天ビックで購入。期間限定で3000 OFFクーポンで18300円だったので購入。 初代が4400円で売却できたから、実質、13900円で買い替えできた。 届いたらパッケージのモデル表記がC120だった。 調べてみると国内流通モデルがSKZ-EP-000039で、グローバルモデルがC120となっているようで同じモデルで異なる表記(チャッピー調べ)らしい。アプリも登録できて特に違いがないよう。2年保証も箱にはっきり書いていて、結局同じなんだと確信。 C120なら他店で未開封品がもっと安く買えたかも。

5前作のビープ音がなくなって快適

前作のOpenCommが四年使ったら片耳聞こえなくなったので買い替え フィット感は相変わらず問題なし 音質は骨伝導の宿命で少し悪いけど会議やラジオを聞く限り問題なし マイクは周囲ノイズがあまり乗らない点もありがたい 前作からの改善点は無駄なビープ音が減ったこと 以前はteams会議中にミュートしたり、 接続機器から離れるとビープ音がうるさかったが無くなった

お気に入り登録15OpenComm2 UC 2025 Upgrade USB-C SKZ-EP-000041 [ブラック]のスペックをもっと見る
OpenComm2 UC 2025 Upgrade USB-C SKZ-EP-000041 [ブラック]
  • ¥24,287
  • アウトレットプラザ
    (全18店舗)
18位 -
(0件)
0件 2025/3/19  ワイヤレス ネックバンド 両耳用       35g
【スペック】
インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大16時間 連続再生時間:最大8時間 充電時間:1時間 感度(ヘッドホン部):96±3dB 感度(マイク部):-38dB±3dB 指向性:単一指向性 リモコン: 防水・防滴対応: ミュート機能: Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック 
【特長】
  • 快適さや音質を損なうことなく周囲とのつながりが保たれる、オープンイヤーデザインのワイヤレス骨伝導ヘッドセット。IP55の防じん防水性を備えている。
  • デジタル信号処理(DSP)テクノロジーを備えたデュアルノイズキャンセリング・ブームマイクを搭載し、明瞭な通話品質を実現。
  • 付属の「Loop120ワイヤレスアダプタ」を使用するとPCやMacでの作業中に接続安定性が向上し、意図せぬ通話の中断がおこりにくくなる。
お気に入り登録59OpenComm2 SKZ-EP-000022 [ブラック]のスペックをもっと見る
OpenComm2 SKZ-EP-000022 [ブラック] 123位 5.00
(2件)
9件 2023/10/31  ワイヤレス ネックバンド 両耳用       35g
【スペック】
インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大16時間 連続再生時間:最大8時間 充電時間:1時間 感度(ヘッドホン部):96±3dB 感度(マイク部):-38dB±3dB リモコン: 防水・防滴対応: ミュート機能: Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック 
【特長】
  • 取り外さないで自由に移動できるワイヤレス骨伝導ヘッドセット。最大30mのワイヤレス通信距離に対応する。
  • 骨伝導テクノロジー「PremiumPitch 2.0」により、中音域と高音域の声を集音しながら補正するため、すべての単語をひずみなく聞き取れる。
  • オープンイヤーデザインを採用。柔軟なラップアラウンド・フレームとソフトなシリコン仕上げにより、一日中装着しても耳への負担を感じさせない。
この製品をおすすめするレビュー
5初代OpenCommからの買い替えです

初代OpenCommは、コロナ禍から始まったオンライン会議でのワイヤレス環境を整えるために約3年前に購入しました。高価でしたが、ビジネスやオンライン飲み会での「通話ヘッドセット」としては、当時最高の製品だったと思います。週末は自宅でのYouTubeやSpotifyの視聴にも活用し、ほぼ毎日フル稼働した結果、マイク部分の付け根が破断してしまったため、今回2台目(2代目)購入に至りました。 【フィット感】 ・初代機は、自分には骨伝導部の挟まれ感が若干きつめに感じていましたが、本機はややマイルドになり、より快適になっていると感じました。 【音質】 ・骨伝導技術の向上効果でしょうか、人の声は初代よりもややクリアに聞こえます。 【マイク性能】 ・これは、自身では判別ができませんが、初代でも通信相手からは「クリアに聴こえる」と言われていました。DSPノイズキャンセリング機能が優秀なのだと思います。 【PCとの接続性】 ・ブルートゥースの世代UPの効果もあってか、自身のPC環境では、ペアリング完了してから通話が可能になるまでのタイムラグが短くなりました(初代10秒以上→本機3秒程度)。急ぎの際に待つストレスが軽減され、これが一番の更新した嬉しさです。

5オンライン会議のヘッドセットとして唯一無二のガジェット

【フィット感】 顔の大きさ、形状、骨格によりフィット感は異なると思いますが、私の場合には全く違和感ありません。強いて言えば頭部後方のヘッドバンドが(Open Run Miniのように)短いタイプがあるとより一層フィットする選択肢が増えるかと思います。仕事中はメガネを常用していおり、ヘッドセットを先に、メガネを後で装着すれば支障なく使えています 【音質】 あくまでもオンライン会議での使用を意図として購入していますので音楽鑑賞での高音質は求めていません。特に骨伝導なので空気振動で鼓膜に届く音質とは異なります。オンライン会議・電話ではクリアに聞こえ、スマホでの動画視聴(音質を問わない)にも何ら支障はありませんが、オープンイヤーゆえに周囲の環境音が全て聞こえてしまうため、雑音の多い場所での用途には不向きです(耳栓をすれば良いが) このヘッドセットの利点は自分自身の発話がどのように伝わるのかということ。通常のヘッドフォンやイヤフォンなどで(物理的に)「両耳をふさいだ状態」で発話した際、自分自身の声は頭の中にこもった音で響き、鼓膜への空気振動による通常の聞こえとは異なります。 一方でOpencomm2等のオープンイヤー型の骨伝導ヘッドセットでは自分自身の発話は空気を伝わって鼓膜にも届くので通常の聞こえと同等であって全く違和感がなく、リアルに対面で会話しているのと同じ状態で聞こえます 【マイク性能】 ノイズキャンセリング機能を備えかつ狭指向性なので周囲の音と混在せずに使用者の声を明確に拾えます。マイクのブームを口元から離すと発話が伝わりにくくなるほどです 【総評】 オープンイヤー型の骨伝導ヘッドセットでの最も優れている点(と個人的に思っている)を体感するのはオンライン会議や電話などコミュニケーションツールとしての利用時であって、Shokzの骨伝導シリーズの中ではOpencomm2が最大の価値を提供してくれると思います。 3年前にOpencommを購入して愛用しているうちに先ごろノイズキャンセリングマイクのブーム取付けが経年劣化で緩み始めはじめ(最下部に下がってしまう)、輪ゴムをタスキ掛けにして位置調整(口元の高さへの固定)が可能となっていますが、Opencomm2を追加購入して自宅とオフィスと使い分けしています

お気に入り登録10OpenComm2 UC 2025 Upgrade USB-A SKZ-EP-000040 [ブラック]のスペックをもっと見る
OpenComm2 UC 2025 Upgrade USB-A SKZ-EP-000040 [ブラック]
  • ¥24,287
  • アウトレットプラザ
    (全21店舗)
155位 -
(0件)
0件 2025/3/19  ワイヤレス ネックバンド 両耳用       35g
【スペック】
インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大16時間 連続再生時間:最大8時間 充電時間:1時間 感度(ヘッドホン部):96±3dB 感度(マイク部):-38dB±3dB 指向性:単一指向性 リモコン: 防水・防滴対応: ミュート機能: Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック 
【特長】
  • デュアルノイズキャンセリングブームマイク搭載のワイヤレス骨伝導ヘッドセット。オープンイヤー設計により、周囲との関わりを遮断せず状況認識できる。
  • 周囲のノイズをフィルタリングして除去することで「声」を識別、補正するテクノロジー(Clear Voice Capture CVC)を採用。
  • ワイヤレス範囲は最大30m。ボタンを押すだけで音量の調整、通話中のミュート、オーディオの再生/一時停止、バッテリー残量の確認などができる。
お気に入り登録14OpenComm2 UC USB-A SKZ-EP-000023 [ブラック]のスペックをもっと見る
OpenComm2 UC USB-A SKZ-EP-000023 [ブラック] 155位 4.00
(3件)
1件 2023/10/31  ワイヤレス ネックバンド 両耳用       35g
【スペック】
インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大16時間 連続再生時間:最大8時間 充電時間:1時間 感度(ヘッドホン部):96±3dB 感度(マイク部):-38dB±3dB リモコン: 防水・防滴対応: ミュート機能: Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック 
【特長】
  • 骨伝導技術によるクリアな音質と、角度調整が可能なデュアルノイズキャンセリング・ブームマイクによる高品質な通話を実現する骨伝導ヘッドセット。
  • 「Shokz Loop110ワイヤレスアダプター」を使用すると、MacやPCに関わらず、オフィスでも自宅でも常にデバイスに接続(USB-A)が可能。
  • 骨伝導テクノロジー「PremiumPitch 2.0」により、中音域と高音域の声を集音しながら補正するため、すべての単語をひずみなく聞き取れる。
この製品をおすすめするレビュー
5テレワークに最適なヘッドセット

OpenComm が故障したため2へ買い替えました。 【フィット感】 OpenComm と同様快適なフィット感です。 【音質】 OpenComm より改善しています。 【マイク性能】 右側に変わったので当初は違和感がありましたが、今はもう慣れて気にならなくなりました。 テレワーク中に飼い犬がないてもノイズキャンセルされて、相手に伝わらない。 【総評】 USBレシーバは非常に高価ですが、ペアリングの手間もいらず、ミュートボタンと連動して、一目で状態がわかるので、マストバイです。

4bluetoothだと通信不安定な環境でもドングルだと安定して使える

メーカー名がAfter Shoczと呼ばれていた時代のものが特定のPCのbluetoothだとブツブツ通信が切れる現象が発生した。最新のShocz製品でも同じように切れる。同じ目に会っている数人から「ドングル付きのものに変えたら通信が切れなくなった」と聞いて本機を購入した。評判通りドングル経由で通信すると切れない。 充電ケーブルはAfter Shocz時代と互換性があった。そこで会社と自宅にそれぞれ充電ケーブルを置いて、どちらでも充電できるようになった。 音質やマイクの品質はAfter Shocz時代と変わらない。形状もほぼ同じなので装着感も変わらない。ドングルを使えて通信が切れにくくなっただけの差だ。じゃあドングルだけ買ってAfter Shoczをドングルで使いたいと思ったのだが、残念ながらドングルでは古いAfter Shoczは繋がらなかった。

お気に入り登録8400-MM-BTSH72BK [ブラック]のスペックをもっと見る
直販400-MM-BTSH72BK [ブラック] 246位 -
(0件)
0件 2025/3/21  ワイヤレス/ワイヤード(有線) ネックバンド 両耳用 USB     42g
【スペック】
インターフェース:Bluetooth/USB(有線)/USB Type-C 連続通話時間:約12時間 連続再生時間:約10時間 充電時間:1.5時間 感度(マイク部):-42dBV/Pa 指向性:全(無)指向性 リモコン: ミュート機能: Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC、aptX、aptX Low Latency、aptX HD ケーブル長さ:2m カラー:ブラック 
【特長】
  • BluetoothとUSB(有線)接続の2ウェイ仕様で、耳を塞がないオープンイヤーヘッドセット。周りの音を聞きながら作業ができる。
  • USB(有線)接続に対応するので、ヘッドセットの充電を忘れてバッテリーがない、Bluetoothの接続がうまくいかないといったときにも安心。
  • 高音質なapt X、低遅延なapt X LL、最高音質のapt X HDのコーデックにも対応する。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

ヘッドセットの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「VR3000 Wireless for Gaming+(プラス)」 final、低遅延20msでANC搭載のワイヤレスイヤホン「VR3000 Wireless for Gaming+」2025年12月19日 7:00
finalは、ゲーミングワイヤレスイヤホン「VR3000 Wireless for Gaming+(プラス)」を11月28日より発売した。  「VR3000 Wireless」のソフトウェアとハードウェアを両面から見直し、より安定した接続性を実現したワイヤレスイヤホン。低遅延なUSBトランシーバー...
「ゲーミングネックスピーカー SC-GNW10S ファイナルファンタジーXIV エディション」 パナソニック、「ファイナルファンタジーXIV」とコラボした肩乗せゲーミングヘッドセット2025年12月9日 7:11
パナソニックは、ゲーミングネックスピーカー「SC-GNW10S」に、スクウェア・エニックスのオンラインRPG「ファイナルファンタジーXIV」(以下FFXIV)とコラボレーションした「ゲーミングネックスピーカー SC-GNW10S ファイナルファンタジーXIV エディション」を追加する...
「MMX 150 wireless」 beyerdynamic、高解像度サウンドモデルを低遅延ワイヤレス化したゲーミングヘッドセット「MMX 150 wireless」2025年12月5日 13:42
メディア・インテグレーションは、ドイツの音響機器メーカー「beyerdynamic(ベイヤーダイナミック)」ブランドより、密閉型ゲーミングヘッドセットの新モデル「MMX 150 wireless」を12月2日に発売した。  beyerdynamicの音楽制作スタジオ向けヘッドホンと同等...
ヘッドセットの新製品ニュースはこちら