| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
15位 |
2位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
2025/11/28 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
|
○ |
○ |
|
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:8時間(ANC ON時)、11時間(最大) 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
1位 |
2位 |
4.29 (16件) |
84件 |
2023/10/11 |
2023/10/27 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
|
○ |
○ |
6.5g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:約2時間 リモコン:○ サラウンド:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:LC3
【特長】- 独自開発の8.4mmドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」を採用した完全ワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングイヤホン。
- 立体音響と2つの個人最適化により、ゲームフィールド内の敵の位置や、どこから攻撃されているのかなどが把握しやすくなる。
- 「低消費電力プロセッサーL1」を採用しイヤホンのみで12時間、付属ケースで充電すると合計約24時間使用可能。急速充電に対応し5分の充電で約60分使える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定性も問題なく普通に良いゲーミングワイヤレスイヤホンだった
【フィット感】
フルワイヤレスイヤホンなのでケーブルのストレスが無くずっとつけていてもそんなに負担がなく、最近のワイヤレスイヤホンの中では少し大きめですが耳にフィットしやすい形なのでフィット感も良いです。
【音質】
ドンシャリなど変なクセもなく聞きやすい音です。
イコライザーである程度好みに切り替えらます。
また各ゲームの足音が効きやすくなるプリセットも用意されています。
一部で言われているホワイトノイズはありますが、ゲームで使うのでそこまで気になる程のものでもありません。
【マイク性能】
ぶっちゃけ全く期待していなかったのですが、思った以上に良く声を拾ってその割にノイズも入りにくいです。
音質はさすがにビットレートの低さを感じて微妙ですがフレンドと通話するくらいなら全く問題ない音質です。
【総評】
遅延も体感ではほぼなく、音質やマイク感度も良い上にバッテリーもワイヤレスイヤホンの割にはまあまあ持つのでもう一台で欲しいくらいです。
ぶっちゃけ買う前に安定性云々のレビューを見てて覚悟していましたが当方の環境では他で言われているような接続切れや音飛びなどもなく安定しており、ほぼ悪い所がない良イヤホンだと思います。
接続周りの安定性はそもそもPCがノイズをかなり出す電子機器なので背面ではなくトランスミッターを前面のポートに刺したり延長して近い位置にするなどの環境を見直しても良いのではないでしょうか。
5最高の没入感
【フィット感】
隙間なくフィットする
【音質】
普通
【マイク性能】
ゲームのボイスチャット用に使うのなら十分な性能
【総評】
立体音響やノイズキャンセリングなど機能が多彩でよりゲームに没入できる
|
|
|
![OpenComm2 2025 Upgrade SKZ-EP-000039 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681712.jpg) |
|
9位 |
5位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
|
|
|
35g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大16時間 連続再生時間:最大8時間 充電時間:1時間 感度(ヘッドホン部):96±3dB 感度(マイク部):-38dB±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- 快適さや音質を損なうことなく周囲とのつながりが保たれる、オープンイヤーデザインのワイヤレス骨伝導ヘッドセット。IP55の防じん防水性を備えている。
- デジタル信号処理(DSP)テクノロジーを備えたデュアルノイズキャンセリング・ブームマイクを搭載し、明瞭な通話品質を実現。
- ボタンを押すだけで音量の調整、通話中のミュート/ミュート解除、オーディオの再生/一時停止、バッテリー残量の確認などが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5C120と同じ
【フィット感】
初代からの買い替えで、マイクが左右逆になったことはまだ慣れずに違和感だが、そのうち慣れてくると思う。フィット感は初代よりもよくなっている。
【音質】
初代と厳密に比べていないのでわからないが、相変わらず相手の声ははっきり聞こえて満足している。
【マイク性能】
マイクテストをしてみたが、はっきり聞こえて問題ない。
初代もそうだったが、ささやくような声でも相手にはっきり届く。
ミュートボタンを押すとTeamsでは自分の声だけでなく相手の声(スピーカー)もミュートになる。
どこか設定があるのかわからないが、初期状態ではそのよう。
【総評】
SKZ-EP-000039を楽天ビックで購入。期間限定で3000 OFFクーポンで18300円だったので購入。
初代が4400円で売却できたから、実質、13900円で買い替えできた。
届いたらパッケージのモデル表記がC120だった。
調べてみると国内流通モデルがSKZ-EP-000039で、グローバルモデルがC120となっているようで同じモデルで異なる表記(チャッピー調べ)らしい。アプリも登録できて特に違いがないよう。2年保証も箱にはっきり書いていて、結局同じなんだと確信。
C120なら他店で未開封品がもっと安く買えたかも。
5前作のビープ音がなくなって快適
前作のOpenCommが四年使ったら片耳聞こえなくなったので買い替え
フィット感は相変わらず問題なし
音質は骨伝導の宿命で少し悪いけど会議やラジオを聞く限り問題なし
マイクは周囲ノイズがあまり乗らない点もありがたい
前作からの改善点は無駄なビープ音が減ったこと
以前はteams会議中にミュートしたり、
接続機器から離れるとビープ音がうるさかったが無くなった
|
|
|
 |
|
3位 |
6位 |
3.75 (18件) |
60件 |
2021/10/ 6 |
2021/11/18 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
165g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):83.1dB SPL/mW リモコン:○ ミュート機能:○
【特長】- 子どもも使えるフィット感と85dB音量制限機能付きのワイヤレスゲーミングヘッドセット。重量165gと軽量で1日中快適に使える。
- 独自ワイヤレス技術「LIGHTSPEED」とBluetoothの2つに対応。どちらの接続方法でも連続使用時間は約18時間。
- デュアルビームフォーミングマイクを内蔵。口元のマイクブームを物理的に取り払いながら周囲の雑音を低減し、自分の声をより明瞭に相手に届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5低遅延ですごく軽い!
【フィット感】
軽くて柔らかめでかつしっかり付く感じがとても良い
【音質】
普通に不満ない感じで不満点無し
【マイク性能】
友人とVCした際、前のと比較して違和感ないよって言われたので良し
【総評】
とにかく軽くて低遅延というかほぼ遅延を感じない
有線と比較してもわからないくらいでとても良い
53Daudioは期待はずれでした
安くて3D audio、Dolby atmosに対応しているヘッドセットを探していたら見つけましたので購入してみました
【フィット感】
側圧が若干強めですが痛くなる事はありません
私はメガネをかけていますが、ヘッドホンはメガネのツルに当たって痛くなりますがこれは痛くなりません
また重さが軽くて首も痛くなりません
【音質】
PS5で使っていますが、音の定位は低く感じます
3Daudioの設定をしてもどれを選んでも同じに聞こえます
Dolby atmos対応と言うことで買いましたがDolby atmosはこんな物かと言う感じです
しかし、DVDで映画を見ていて気がついたのですが、ヘリコプターが頭上を通過するときにちゃんと上から聞こえました
また、左側から右側へとヘリコプターが移動するとき、ちゃんと左側から右側へと移動して聞こえました
これはPS5とDVDの音の定位が違うと言うこと見たいです
映画を見ているとアクション物は低音が効いてて、迫力があります
【マイク性能】
マイクはスマホで通話してみましたが、普通に話してちゃんと相手側に届いていたようです
マイクが埋め込みのため邪魔にならないのが良いです
【総評】
PS5で3Daudioを聞くのに買いましたが期待はずれでした
念のためにbuletoothアダプタを買いましたが必要ありませんでした
USB接続は距離が離れても切れないのが良いです
buletoothが複数のスマートフォンに登録していて、用途に応じて接続してやれば、通話出来るので割と使いやすいです
ただ複数のスマートフォンに接続して、着信時に通話するのは出来ないのでちょっと不便です
|
|
|
![Soundcore VR P10 A3850Z21 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518752.jpg) |
|
21位 |
6位 |
4.23 (4件) |
0件 |
2023/2/27 |
2022/11/24 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
|
|
○ |
5g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大5.5時間(Bluetooth接続)、最大6時間(ドングル接続)、最大24時間(充電ケース使用) 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3 カラー:ホワイト
【特長】- Meta認定取得、「Meta Quest 2」対応完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。USB-Cドングル接続により「Meta Quest 2」への簡単な接続が可能。
- LC3コーデック、カスタムチップセット、2.4GHzワイヤレス接続を使用したLightningSync技術で、付属のUSB-Cドングルを使い約30msの超低遅延接続を実現。
- イヤホン本体のみの再生時間は6時間、イヤホン本体+充電ケースの再生時間は24時間。1時間の再生に必要な充電時間は10分。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5シンプルで使いやすい、コスパに優れたゲーミングワイヤレス
Meta Quest 2対応を謳っていて、見た目も似せていますが、もちろん普通のゲーム用として使えます。
【動作、機能面】
ドングル接続は、PC、PS5、Switch、iPad Pro(2022)、Xperia 1 VIのすべてで動作を確認できました。遅延もまったく問題なし。ただ、PS5とSwitchではイヤホンのタッチ操作は使えません。PS5の場合、音量調節がメニュー階層の深い位置にあるため、音量を変える場合にちょっと難儀します。
設定やイコライザー操作、ファームウェア更新はスマホからしか行えませんので、スマホでは鳴らさない場合も、一応専用アプリを入れてペアリングはしておくことになります。
イコライザーはドングル接続、Bluetooth接続のいずれも適用可能。カスタム設定もかなり多く保存できますので、ゲームごとに違うイコライザー設定を用意できます。
現状、まだ試していませんが、ドングルが別売りされていて、複数のドングルとペアリングして切り替えながら使うことが可能、とのことです。例えば、PCとPS5の両方にドングルを挿しておき、スマホで切り替えて使うことができます。
【音質】
価格を考えれば上出来で、音場、解像度とも不満はありません。低域にややブーミーなピークがあり、自分はイコライザーのプリセットから「ベースリデューサー」を常に使っています。それでも低域が耳に付く場合は、150Hz帯域を最小まで下げます。
音場はごく自然な感じで、足音などを聞き分けるために強引に広がりを持たせるような音作りにはなっていません。足音、銃声に特化した「スーパーヒアリング」なるモードも付いていますが、効果が極端なので自分は使っていないです。
なお、この種の製品ではドングル接続よりもBluetooth接続の方が音質は良くなり、普通にスマホからBluetooth(AAC)で繋いで音楽を聴いても、まずまず良い音で楽しめます。(ドングル接続は低遅延に特化していますので、音質がやや劣るのは仕方ないことです。)
【総評】
ノイズキャンセリングや外音取り込みは付いていませんが、その分低価格で、動作にも音にも大きな不満点がなく、良コスパな製品だと思います。
4ワイヤレスイヤホンを使いたいPCユーザーは検討の価値あり
パソコンとPICO4で使用するために購入。
【フィット感】
標準のイヤーピースでも問題なくフィットしたので○
【音質】
音質自体は可もなく不可もなくだが、(ドングル接続前提だが)PCで使用するうえで低遅延というのは本当に大きなメリットなので総合では4点とした。
【マイク性能】
使っていないので無評価
【総評】
単なるワイヤレスイヤホンとしてみたら1.5万は高いが、付加価値(ドングル接続で超低遅延、MetaQuest2との相性の良さ、2台同時接続など)を考えたらセール時(1万円)なら買ってもいいかな?という感じです。特にパソコンとつないで超低遅でゲームをやりたいという人にはかなり良いかと。注意点としてはイヤホン単体でのバッテリーの持ちがイマイチ(最大6時間)という点か。
|
|
|
 |
|
8位 |
10位 |
4.17 (9件) |
13件 |
2023/8/24 |
2023/12/ 6 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
|
|
○ |
6.1g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大5時間、充電ケース併用時:最大10時間 充電時間:約40分 リモコン:○ ミュート機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5イヤーピースを変更すれば最高の音質に
【フィット感】
形状がかなり特殊なのと付属のイヤーピースが合わない人が多いと思います。
自分はSONYのハイブリッドイヤーピースに変えて使用しています。
【音質】
音質は非常に良いです。
イヤホンだけどヘッドホンに近い聴こえ方がします。
プレーナーマグネティックドライバー(平面駆動型)採用の珍しいワイヤレスイヤホンです。
ゲーム用にチューニングされているので音場が広く空間表現がすごいです。
小さい細かい音まで拾いますのでゲーム、映画鑑賞に向いています。
専用ドングルで接続なので非常に低遅延です。
低音がスカスカだと感じる方は付属のイヤーピースではなく自分に耳に合う別のイヤーピースを付けることをオススメします。
【マイク性能】
特に問題無く良好です。
【総評】
PlayStation Portal用に購入しましたがドングルを使えばPCでも使用できるのでアニメや映画鑑賞にも使ってます。
フィット感に多少難がありますが音質は最高なので低遅延でゲーム、映像作品を楽しみたい方にオススメです。
5遅延ほぼなし、普段使いもOK
電子問屋さんにて購入。
最初は一時的な途切れが接続から数分後にほぼ必ずありましたが、アップデートのおかげかその不具合は解消されました。
遅延は感じられずです(モンハンのプレイに支障は感じられませんでした)
他のBluetooth機器との接続が少し難しい時があります。
|
|
|
![Call Meets CMM10 [クロ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537540.jpg) |
|
46位 |
12位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/17 |
2023/6/ 9 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
|
|
|
36g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:約12時間 連続再生時間:約16時間 充電時間:約1時間 感度(マイク部):-38dB±3dB 指向性:全指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD カラー:クロ
【特長】- スピーカー部で耳をふさがない空気振動タイプのオープンイヤー設計を採用したヘッドセット。cVcノイズキャンセリングマイク搭載の無線タイプ。
- 柔軟性と耐久性を兼ね備えたチタンワイヤーを内蔵し、耳への圧迫感が少なく、軽量で長時間使用しても疲れにくい。
- IPX4相当の生活防水で雨や水しぶきに当たっても安心。2台のデバイスを同時接続できるマルチポイントに対応。
|
|
|
 |
|
10位 |
14位 |
3.94 (14件) |
50件 |
2023/8/24 |
2024/2/21 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
347g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:約2.5時間 リモコン:○ ミュート機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初心者
【フィット感】
初めはキツい感がありますがクッションがデカいので長時間使用しても問題ナシ
【音質】
この前のアップデートでさらに3D感がUPした
【マイク性能】
未使用
【総評】
通信用USBが熱くなりすぎると接続が切れる、ファンなどで対応したら切れなくなりました。
私みたいな詳しくない初心者にはフツーに満足
5これはいいものですね
【フィット感】
カップの中に耳を入れる感じのヘッドセットは初めてでしたがいい感じです
【音質】
高中音がしっかり聞こえる感じで低音はドンドンしすぎることがないので自分には好みな感じです。
【マイク性能】
ボイスチャットしてみた友人に聞いたところ良好
【総評】
PS5に接続するヘッドセットとしては最高のものだと思います。
|
|
|
 |
|
11位 |
15位 |
- (1件) |
3件 |
2024/9/27 |
2024/10/29 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
|
○ |
○ |
5.3g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続再生時間:イヤホン単体のみ:最大10時間、充電ケース込み:最大40時間 充電時間:1.5時間 リモコン:○ サラウンド:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 100以上のゲームに合わせて特別調整したゲームオーディオプリセットを提供する、完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。
- アクティブノイズキャンセレーション(ANC)で外部ノイズをミュートでき、トランスペアレンシーモードで外部音を取り込める。
- 充電はUSB-Cケーブルまたは手持ちのワイヤレス充電器で行える。充電1回で10時間、Qi充電ケース込みで最大40時間の連続再生が可能。
|
|
|
 |
|
75位 |
18位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/10/ 9 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
363g |
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:Bluetooth/無線、ベースステーション:USB Type-C/HDMI 連続再生時間:24時間 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ カラー:オレンジ系
【特長】- 英国の人気レーシングチーム・マクラーレンをイメージしたカラーとベースステーションが付属するワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- PS5、Xbox/Switch、PCに同時対応し、すべてのプラットフォームに常時接続しつつ、オンイヤーコントロールでプラットフォーム間を切り替え可能。
- 直径40mmの「PRO-G グラフェン オーディオ ドライバー」が正確なオーディオの分離、位置およびタイミングの精度を実現する。
|
|
|
 |
|
30位 |
22位 |
3.73 (3件) |
11件 |
2024/4/17 |
2024/5/16 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
363g |
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:Bluetooth/無線2.4GHz、ベースステーション:USB Type-C/HDMI 連続再生時間:24時間 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1
【特長】- PlayStation5、Xbox、PCに対応した「MixAmp」を内蔵したワイヤレスゲーミングヘッド。硬度が高く軽量な「PRO-G グラフェンドライバー」を搭載。
- 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載し、超低遅延を実現。ベースステーションはBluetooth 5.1にも対応する。
- 奥行きのあるボイスチャットを実現する高音質マイクには、跳ね上げれば自動でミュートになるフリップミュート機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5別次元!!
さすが、価格がすべてを物語ってます。
ほぼすべてのゲーム機に使えます。
PS5、PC、Nintendo Switch・・・
音質は、ちょっと強めで、
キンキンするような気がしますが、
低音もしっかり出ててます。
定位感、マイク性能はとても素晴らしく今まで使用していたものとは次元がちがいます。
あと、モニターによって、相性があり、LGモニター注意が必要です。
ちょっと、おやっておもいましたが、置くだけで充電されますが、
少しズレるのは自分の本体だけですかね?
メーカーに確認してみます。
3ライトが暗くなるのはちょっと……
【フィット感】重さを感じさせないし眼鏡をかけていても痛くならない
【音質】価格からするともうちょっと頑張って欲しいかな?
【マイク性能】無線の中では良いけれどまだまだ有線には届かないですね……
【総評】基本的に使いやすいのですが、
使用しているとXBOX PC PSとLEDが切り替わる所に問題がでます。
4ヶ月くらいずっとPC専用で使っていたらPCと光るところがほぼ分からないほど暗くなる。
PC専用として使ってるからまだ分かりますが
他の二つも暗くなるのであれば価格を考えるとちょっと作りが雑に感じます。
この作りでこの価格は少し高すぎる気がしますね……
|
|
|
![OpenComm2 UC 2025 Upgrade USB-C SKZ-EP-000041 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681714.jpg) |
|
45位 |
25位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
|
|
|
35g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大16時間 連続再生時間:最大8時間 充電時間:1時間 感度(ヘッドホン部):96±3dB 感度(マイク部):-38dB±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- 快適さや音質を損なうことなく周囲とのつながりが保たれる、オープンイヤーデザインのワイヤレス骨伝導ヘッドセット。IP55の防じん防水性を備えている。
- デジタル信号処理(DSP)テクノロジーを備えたデュアルノイズキャンセリング・ブームマイクを搭載し、明瞭な通話品質を実現。
- 付属の「Loop120ワイヤレスアダプタ」を使用するとPCやMacでの作業中に接続安定性が向上し、意図せぬ通話の中断がおこりにくくなる。
|
|
|
 |
|
46位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/10/ 2 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
266g |
【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):87.5dB SPL/mW 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○
【特長】- 本体重量266gの軽量なワイヤレスゲーミングヘッドセット。ヘッドバンドにリバーシブルで使えるサスペンションバンドを採用し頭を振ってもずれにくい。
- 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載し、ワイヤレスながら遅延体感がなく、安定した接続性を実現。
- サラウンドサウンドに対応し、迫力のある音やかすかな物音も表現する。チャットツール「Discord」の認証を受け、スムーズかつクリアな通話が可能。
|
|
|
 |
|
22位 |
34位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/10/23 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
210g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:20時間 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2
【特長】- 210gの軽量設計で長時間のプレイに適したワイヤレスゲーミングヘッドセット。16kHzのはじいてミュート可能なマイクで通話をコントロールできる。
- 厚さ15mmのヘッドバンドパッド、21mmの低反発イヤーカップ、伸縮性の高いニット素材を採用し快適性とフィット感を実現。
- 2.4GHz「LIGHTSPEED」ワイヤレステクノロジーにより、20時間以上のバッテリー寿命とシームレスな接続が可能。
|
|
|
 |
|
41位 |
34位 |
4.00 (1件) |
10件 |
2021/8/23 |
2021/9/ 3 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
|
○ |
○ |
53g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 感度(ヘッドホン部):91dB@1mW/1kHz 感度(マイク部):-26dBFS 指向性:全方向 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- 「Razer Chroma RGB」に対応し、60MS低レイテンシーゲーミングモードを採用した完全ワイヤレスイヤホン。
- 音楽やゲーム、映画を楽しむときに不要な周辺音を検出して除去するアクティブノイズキャンセリング (ANC)テクノロジーを搭載。
- 不要な背景ノイズを検出、識別、除去するデュアル環境ノイズキャンセリング(ENC)マイクの搭載により、クリアな音声通話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4割引で買うなら
Amazonで7000円台で買っての評価です。
【フィット感】
低反発ウレタンのイヤパッドに変えて使っているので付属品はわかりません。iPhoneのやつみたいな棒は僕の耳に収まるときには安心感に貢献しているように感じます。外すときとか持つときとかも。
【音質】
スマートフォンでSpotifyで音楽を聴くのに使っています。
Spotifyでは最初なんだか要領を得ない妙な音だな、と感じたのですが、通信量を節約するために落としていた音質を最高にし、電池を節約するためにオフにしていたDiracというエフェクトをOnにしたら途端にいい音になりました。15000円だとどうかわからないですが、8000円なら十分以上かなと思います。
音楽を聴く上では、いろいろたくさん鳴らしてノリで聴くというよりは、きめ細やかにひとつひとつ、特にボーカルを聴きたい人に向いているのではないでしょうか。シャープな音ではなく柔らかい感じだと思います。
【ノイズキャンセリング】
2500円のEarfunを持っているのですが、それに比べるとかなり弱いと感じます。道を行く人の声や足音は消してくれますが、車の騒音は止めてくれない感じです。Ambientモードに比べて音質の変化が少ないので、その範囲で、ということかも知れません。
【Gaming mode】
低遅延モードで電池の減りが速いですが、Yoitubeくらいは平気で、ゲームもガチのFPSでなければ行けるのではないでしょうか。
【マイク性能】
使っていないのでわかりません。
【総評】
手が乾燥してかじかんでいるとケースから出せない、のが最大の欠点。自分の好みとしては、Bruno Marsの曲を聴くのに最適です。
|
|
|
 |
|
18位 |
38位 |
3.71 (5件) |
0件 |
2024/11/25 |
2024/12/ 5 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
|
○ |
○ |
|
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:28時間(ANC ON時)、38時間(最大) 連続再生時間:8時間(ANC ON時)、11時間(最大) 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- レイテンシーが20ms(0.02秒)以下のワイヤレス通信を実現する「超低遅延USBトランシーバー」同梱の完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。
- ゲームプレイに最適化した「ハイブリッドノイズキャンセリング」、直径10mmの自社開発ドライバー「f-Core VR」を搭載。
- イヤホン本体に搭載されているデュアルMEMSマイク+ノイズリダクション機能により、ゲームプレイ中でも快適にチャットを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オールラウンドで使えます。
【フィット感】軽い疲れない
【音質】ドングル使用時は定位感が良くゲーム時は細かな音も聴き取り易い為、臨場感あり良いと思います、FPSゲームはやらないですがワイヤレスで考えればレベルは高いと思いました。サブスクでの映画等は思ったより普通過ぎてちょっと残念でした。
Bluetoothでスマホ接続、サブスク音楽
予想外に音が良くてビックリ!解像度が高い訳ではなく中低域メインですが、定位が良いのかバランスが良く普段使いでも満足出来ます!オススメはノイキャンオフの方が音楽は抜け感が増して良いです。
【マイク性能】
【総評】1万円前半でドングル付きのイヤホンとして考えたらコスパ最高です!意外と未だ知られてないですよね?お勧めです!
4値段なりのワイヤレスイヤホン
【フィット感】
自分の耳には合っていた。final vr3000(有線)が合うならば問題ないと思う。
【音質】
値段なり。Bluetooth接続だとイマイチだったが付属のレシーバーからだと良くなったように感じた。
【マイク性能】
利用してないので無評価。
【USBトランシーバー】
スマホとノートパソコンでは問題なく利用できた。しかしデスクトップパソコンではなぜか片方からしか音が聞こえない。マニュアルを見てみると「※USBハブ経由で接続する場合、正しく動作しない場合がございます。」とある。ドッキングステーションを利用していたことが原因で、その後デスクトップパソコンに直接つなぎ直したら正常に動作した。
低遅延については、ゲームをやらないので無回答。
【総評】
USBトランシーバーの仕様には混乱したが、そこも含めて値段なりのワイヤレスイヤホンだと思う。ちゃんと専用アプリがあるのは良い。
|
|
|
 |
|
56位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 4 |
2025/6/13 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
260g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大40時間(Bluetooth) 感度(ヘッドホン部):107dBSPL @ 1kHz/1mW 感度(マイク部):-12dBV/P 指向性:双方向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3
【特長】- ゲームに対応したプリセットで足音をより鮮明に聞き取れるワイヤレスゲーミングヘッドセット。モバイルアプリでコントロール可能。
- 最適化された高速充電により、15分の充電で最大9時間使用可能。フル充電で最大40時間持続する。
- 重さ260gで耐久性のあるデュアルヒンジ設計。「クイックスイッチBluetooth」により、電源ボタンを押すとモバイルとゲームを瞬時に切り替えられる。
|
|
|
 |
|
49位 |
38位 |
4.00 (4件) |
3件 |
2022/7/21 |
2022/7/22 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
|
○ |
○ |
5.5g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続通話時間:BT:約4時間(ANCオン)、約4.2時間(オフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(オフ) 連続再生時間:BT:約8時間(ANCオフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(ANCオフ) 充電時間:約2時間 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:106dB SPL@1kHz 感度(マイク部):-38dBV/Pa@1kHz リモコン:○ サラウンド:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック
【特長】- 音響技術「JBL QuantumSOUND」を搭載したゲーミング専用の完全ワイヤレスイヤホン。IPX4相当の防水性能を持ち、最大約24時間のワイヤレス再生が可能。
- Bluetooth接続だけでなく、充電ケースに収納可能なUSBドングルの付属により、2.4GHzワイヤレス接続にも対応する。
- 周囲の環境に合わせて遮音レベルを最適化する「ハイブリッドノイズキャンセリング機能」を搭載。ゲームプレイに優位な静けさを提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4性能は必要十分。音質、低遅延は期待以上。
Switch、PS5、およびスマホで使用するために購入。主にバッテリー持ちに関しての批判が多い本機ですが、私は連続で3時間ほどしかプレイしないためデメリットには感じませんでした。ANCモードだと4時間しかもちませんが、外音取り込みモードだと6、7時間もつので十分です。
その他の部分の評価は…
デザイン→全体がプラスチッキーで安っぽいです。一応イヤホンに金属のロゴプレートが入っていますが、取ってつけたようなデザインで、高級感は皆無です。
音質→2万円程度のTWSと考えると、なかなか良い部類だと思います。やはりオーディオ会社だけあって、Ankerや無名企業のゲーミングイヤホンより数段高音質です。しかしTWS全体で考えるとめちゃくちゃ高音質というわけではなく、同じくJBLのイヤホンTour Pro2と比べると音の解像度が低くザラついています。中高音の抜け感も今一歩及ばず。ただ低音は本機の方がよく出ています。
ANC、外音取り込み→それなりの性能です。10の騒音が5くらいになるイメージです。BOSEやSONYのフラッグシップは10の騒音が1、2になるイメージなので、それと比べるとかなり弱いです。
外音取り込みもBOSEやSONYに比べるとザラついて籠った音です。
音の遅延→ドングルを使用すると遅延は全く感じず、有線とほぼ変わらないです。低遅延が目的で買ったので、その点に関しては大満足です。
また嬉しい誤算として、ドングルを使わないBluetooth接続も一般的なイヤホンと比べると遅延が少ないです(アプリからビデオモードに変更済)
シビアではないゲームなら割と遊べてしまい驚きました。
その他→地味に不満なのが、イヤホン本体の発熱です。本体がプラスチッキーなのが原因かわかりませんが、装着していると本体がじんわり熱くなり耳中がやや不快です。イヤーピースを他社製に交換しても変わらず。
TWSは今まで10個以上使用してきましたが、発熱は本機が初です。
まとめると
良い点→低遅延、なかなかの高音質
及第点→ノイズキャンセリング、外音取り込み
悪い点→安っぽい材質、本体の発熱
といった感じです。
ゲーム用途で低遅延・高音質のTWSを求めている方にはオススメです。
4低遅延TWSというだけで価値がある
【フィット感】
イヤーピースが楕円形で少し慣れないが、ちょうどいい位置を見つければしっかりはまり、長時間着用していても疲れない。
すぐに外れてしまうなどということもない。
【音質】
低音は若干うるさめ、高温は若干軽すぎだが、聞こえるべき音は聞こえる。音楽を聞くのには向いてない。
また、Windowsアプリを入れることで使えるバーチャルサラウンドは、自分の耳と環境では音質が悪くなるだけで立体感は全くなかった。
その代わりと言ってはなんだが、通常モードでのステレオ感は良好であった。有線と違いクロストークが生じ得ないことを思い出した。どうせ出力は2chなんだから、最後までゲーム側のエンジンに頼ったほうがよい(分かり切った結果であった)。
【マイク性能】
使わないので無評価。
【総評】
- ゲーム用に専用ドングル接続で低遅延のTWSがほしい
だけであればほかに2つほど選択肢があるが、
- 音楽用のイヤホンにANCがないのでほしい
という条件も満たすものがこれ以外にないので購入。
遅延は認知できない程度に低く、期待通りである。
ANCは全体的にノイズの音量は下がるものの、ほとんどの音は存在を認知できる程度に残ってしまい、小さくても不快なタイプの騒音には無力。他のがどれほどなのかは知らないが、期待に反する結果。でもないよりはマシ。
スイッチがタッチ式なのは誤って触れただけで動作しよくない。
操作に対するアナウンスが多言語対応なのはよいが、音量がでかく長いため音声出力の妨害になる。もっと簡潔でいい。多言語対応ではアプリから書き換えているようなので、同じように更新して改善してくれないかと期待。
ケースへのしまわれ方について、ケースに正対してスイッチ部を触れないように右手で右のイヤホンを……とつけ外しすると、途中でイヤホンを180度回さなければならない。仕方ない気もするが、もう少しいい感じの配置はなかっただろうか。
電池が2.4GHz+ANCで3.5時間しか持たない(Webで見られる取説に書いてある)ことが問題視されがちだが、自分はそんなにぶっ続けでゲームをしたり騒がしい空間に滞在したりすることはないので問題ない。(足りない人は片方をケースに入れても接続は切れないので、合間に充電すれば少しは足しになるかも?)
もう少し音楽も聴ける音質の低遅延TWSがあったらありがたかったが、それはaptX LLがもう少し普及するまで待つしかないだろう。
(直接関係ないが、価格コムはヘッドホンとヘッドセッドとを分けてしまっているので検索がめんどくさい)
|
|
|
 |
|
26位 |
50位 |
3.48 (3件) |
2件 |
2023/4/ 7 |
2023/4/27 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
|
|
○ |
7.2g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続通話時間:LIGHTSPEED接続:4.5時間、BLUETOOTH接続:6.5時間 連続再生時間:LIGHTSPEED接続:7時間、BLUETOOTH接続:10時間 感度(ヘッドホン部):106 +/- 3 dB SPL/mW リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- 「LIGHTSPEED」USBワイヤレスとBluetoothワイヤレスに対応した、ゲーミング・音楽両用の完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。
- 独自技術「LIGHTFORM」により、ユーザー個々の耳の形に合わせてイヤーチップがLEDの点灯でじんわり発熱しながら固まり、カスタムフィットを実現する。
- 10mm径のドライバーを搭載し、緻密なサウンド体験が可能。また、専用のスマホアプリを使用し、好みに合わせたイコライザー設定ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4交換用イヤーチップフォーム、もっと入手しやすくして欲しいです
面白そうな製品だったので、購入してしまいました。
3ヶ月は聴いたかな。
レビューします。
【フィット感】
この製品の最大の訴求点なんですが、もう一歩かな。
ピッタリとしたポイントを見つけるのが、わたしには、ちょっとだけ、難しかったです。
【音質】
フラットな感じで、わたし好みです。
ただね、フィット感のところでも触れましたが、ぴったりの位置じゃないと、音質がすごく下がります。
(低音が残念になる)
ぴったりの、イヤーチップフォームを作ることが、とっても重要です。
【マイク性能】
これは通話相手のお友達から聞きましたが、あんまり心地よくないそうです。
別のBluetoothイヤホンたちの方が、良かったらしいです。
【総評】
総じて言えば、まあまあ、かな。
でも、今はあんまり使っていないですね。
あとね、もうひとつ。
ロジクールさん、交換用のイヤーチップフォーム、もうちょっと安くして、ヨドバシ・ドット・コムでも簡単に買えるようにして下さらないかなあ、って思います。
もう一回、再作成してもいいんですけどね、入手が、結構大変なんですよね。
こんなところです。
3自分専用でフィットして面白い体験でした
面白そうなので試してみましたが、私の耳の形になるのがとてもいい
私はイヤホンが苦手でいつもヘッドホンなので少し硬いかなって思いましたが
期待上にフィットします
音質はドンシャリ系なのかなイヤホンを聴き比べていませんが
音楽用にはどうかなって感じです、高額にしてはちょっと期待外れで
こんなものなのかなって音質で以前、視聴したことのあるゼンハイザーの
フラッグシップのイヤホンの方が正直、音質はよかったです
ゲーミング用なのでドングルついて低遅延で使用できるのがいい
デッドバイデイライトで使用してみましたがとても声や足音が
聴き取りやすかったです
ただ、PCでイコライザー設定ができずアプリのみで残念でした
早くPCだけでも対応してほしい
音楽や動画などそちらの音質にこだわらなければ普通に使えます
|
|
|
 |
|
27位 |
50位 |
4.19 (40件) |
149件 |
2021/1/ 4 |
2020/12/14 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
|
|
|
33g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大16時間 連続再生時間:最大8時間 充電時間:約60分 感度(ヘッドホン部):96±3 dB 感度(マイク部):-38dB±3dB リモコン:○ 防水・防滴対応:○ NFC:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 複雑なサウンドを正確にチューニングする「Qualcomm3024」チップを搭載した骨伝導ヘッドセット。耳をふさぐことなく通話や音楽再生を楽しめる。
- マイクにはDSPノイズキャンセリング機能を搭載。バックグラウンド・ノイズを抑え、人間の音声に特化して相手に聞こえるように設計されている。
- BluetoothV.5.0無線通信のほか、NFC(近距離無線通信)機能も搭載。NFC対応デバイスを近づけるだけでペアリングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5骨伝導、試すとビックリすると思いますよw
以前の職場で、Teams、Zoomでの会議が多く、上司が使用しており、前から気になっていたのでお借りして、お!これいいぞ!ということで購入しました。
AfterShokzの頃です。
その後、周囲にも広まり、グループ会社の人達にも試させ、そこで大量購入にもなりました。
主にサポートセンターの人達が使ってもらい、なんだこれ!で購入ですw
私は骨伝導タイプはいくつか使用したことありましたが、どれもいまいちでした。
Shokz製品は高額なのもあり試したことがなかったのですが、
上司のをお借りし、あ!これちゃんと聞こえる!と気に入りました。
私はOpenCommですが、家族にも良さを伝え、両親にOpenRunをプレゼントしました。
その後、職場が変わり、WEB会議も少なくなってしまったのですが、
たまに使用する際、周囲から「それ何!」と言われることがあり、
試してもらうと「これいいね!」で買う人が多くなりましたw
Teams会議の際、ミュートにしているとビープ音が鳴り続けており、
その対処法もなかったので我慢していましたが、
今はTeamsの設定からデバイスの同期をオフにすることで解消できるようになったので、これでOpenCommがさらに使いやすくなりました。
OpenComm2が出ていますが、買い替える程ではないと思っています。
他メーカーのはわかりませんが、Shokzの骨伝導、ホントいいですよ!
5オンライン会議用にかなりおすすめ
【フィット感】
耳をふさがないので、イヤホンが耳垢で汚れません。耳もムレません。長時間のオンライン会議では、骨伝導は本当に快適です。
白人男性の頭のサイズに合わせて作ってあると思います。日本人の頭のサイズには大きすぎるので、装着した時に首の後のツルの部分がかなり余ります。願わくば、ツルの部分が短いバージョンが出てくれたら良い。
【音質】
骨伝導なので当然ですが、音質は悪いです。高音も低音も出ません。昭和のラジオの音質です。インナーイヤーイヤホンの音質と比較して買ってはいけません。しかし、オンライン会議用と割り切れば、全く不満はありません。人間の声の帯域は逆に聞こえやすくなっています。
【マイク性能】
他の機種もマイクは内蔵されていますが、こちらの機種はノイズキャンセル機能が付いているので、オンライン会議用に最適です。今までに、声が聞こえにくいと言われたことはありません。
【着けたままリアルで会話】
できるという方がいますが、私はできませんでした。オンライン会議の声が聞こえつつ、リアルの別の人の声が同時に聞こえるので。要は2人が同時に喋りかけてきて、2人の会話をそれぞれ判別できるか?ということです。やってみると分かりますが、かなり頭が混乱します。
【MacでのZoom】
本体のボタンを長押しして、Bluetooth接続を行います。その後Zoomを立ち上げますが、一定の確率で何故か使用できない(音が聞こえない・こちらの声も届かない)時があります。Zoomの途中で突然切れるという意味ではなく、Zoomセッションを開始した段階で、音声が接続できていないという意味です。その時は、MacOSの右上のBluetoothアイコンから "OpenComm by AfterShokz" をクリックして一度Bluetooth接続を切ってから、再度クリックして再接続すると、100%の確率で接続が上手くいきます。Mac固有の問題かも知れません。
【バッテリー性能】
気にしたことはありません。4時間でも5時間でも、持ちます。1日中着けて仕事をする場合は、バッテリー容量が重要になると思いますが、オンライン会議用であれば十二分です。
【総評】
2021年の発売直後に、待ってましたと買って、もう2年以上使用していますが。現役でバリバリ使えています。オンライン会議の多い人には必須のアイテムだと思います。
|
|
|
 |
|
160位 |
50位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/15 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
○ |
|
136g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長20時間(ANC/ビジーライト オフ)、最長15時間(ANC/ビジーライト オン) 連続再生時間:最長32時間(ANC オフ)、最長21時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- アクティブノイズキャンセリングを実現したワイヤレスヘッドセット。折り畳んで持ち運びができる。
- 「Jabra ClearVoice マイクテクノロジー」で高品位なビジネス通話を実現。瞬時に会議に参加できるMicrosoft Teams ボタンを搭載。
- ノイズを遮断する「ハイブリッド アクティブノイズキャンセリング」や高いサウンド品質を実現する「28mmカスタムスピーカー」を備える。
|
|
|
 |
|
71位 |
61位 |
3.67 (5件) |
0件 |
2022/6/21 |
2022/7/21 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
236g |
【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):87.5dB SPL/mW 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック
【特長】- 重量236gのワイヤレスゲーミングヘッドセット。ヘッドバンドにサスペンションバンドを採用し、頭頂部にかかる重量を分散させフィット感と快適性を両立。
- 1回の充電で最大約33時間の連続使用が可能で、PCやPlayStationでも使用できる。さらに、チャットツール「Discord」も認証済み。
- 40mmネオジムドライバーにより、生き生きとしたゲーム体験が可能。Windowsの立体音響設定「Windows Sonic for Headphones」にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4あとは値段だけ(惜しい)
【フィット感】
共通してこのタイプは悪くないです。
側圧はきつくないのにずれにくいです。
【音質】
GHUBで調整すればなんとかなります。
音楽を聴く用途ではなくゲーミングなので
気にしないようにします。
【マイク性能】
ロジクールはマイク音質は捨ててます。
ゲームのボイチャでちゃんと伝わるので
大丈夫です。
はね上げでOFFできるのが便利です。
スイッチだとONなのかOFFなのか
分かりにくいです。
【総評】
G933Sから入れ替えでG733やPRO X を
使ってますがカジュアルに軽いものがほしくて
G535をようやく買いました。
G733と重さの違いは感じられません。
ちゃんとゲーミングするときは
PRO X2 WIRELESSとYETIを使いますが
隙間時間にちょっとレベル上げ程度でしたら
G535でじゅうぶんです。
いざとなればマイク下ろすだけで
ボイチャできるので便利です。
ただし接続はUSBのワイヤレスレシーバーのみ
ですので汎用性には欠けます。
4ブーム型マイクを求めるならあり?頭が大きい方は窮屈かも
【はじめに】
2022年11月にソフマップ店舗にて約12000円で購入。
2019年から使用していたLogicool G430ヘッドセットの置き換え目的で、またキーボード・マウスが既にLogicoolのLIGHTSPEEDワイヤレス製品を使用していたことから、ワイヤレスへの統一目的で購入しました。
1週間ほど使用したレビューを投稿したいと思います。
【フィット感】
公式によると236gで、比較的軽いです。店頭で試着したG435(200g未満)ほど軽くはないですが、以前使用していたG430が255g+ケーブル重量だったので、ケーブルが無い分軽く感じました。
着脱式のヘッドバンドが装着されており、カラーリングの違う別売りのヘッドバンドと交換してカスタマイズすることも可能です。
デメリットですが、私は頭が大きめなので、G430ではちょうどよかった締めつけ感とイヤーマフ位置が、この機種だと窮屈&ずれがあるように感じました。
【音質】
ワイヤレスではありますが、Logicool独自のLIGHTSPEEDワイヤレス技術により、遅延を感じず使えます。
サラウンドは2.1chなので、ワイヤレスで7.1chをお求めの方は+5000円くらい出してG733辺りを買うと良いかと思います。
【マイク性能】
以前使用していたG430と同様、マイクのブーム部分を上げるとミュートになる仕様です。
ブーム部分をクネクネと曲げることができ、適切な位置にマイクを持ってくることができます。
通話に何度か用いましたが、大きな問題は無さそうでした。
【その他】
バッテリーは満充電・音量50%使用で33時間持つ仕様とのことで、満充電すると1日数時間使用する程度なら3〜4日は持ちます。
【総評】
2022年12月現在、各種通販サイトでは10000円強で発売されており、入門帯のワイヤレスヘッドセットよりは少々値が張りますが、遅延のほぼ無いLIGHTSPEEDワイヤレスとしては値段相応かなと思います。
デメリットとしては、同じLIGHTSPEEDワイヤレスヘッドセットで比べると、入門機として約6000円のG435が、上位機種として約15000円のG733がある中、どっちつかずな印象があるかもしれない点です。G435であればマイクがヘッドセット部分と一体なので、ブーム型のものを求めているならありかもしれません。
|
|
|
 |
|
43位 |
61位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/19 |
2024/5/24 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
265g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続通話時間:最大60時間(Bluetooth) 連続再生時間:最大60時間(Bluetooth) 充電時間:2時間30分 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3
【特長】- 「Arctis Companion」アプリで最適なサウンドを実現する100以上のゲームオーディオプリセット搭載のワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- ボタンをタップするだけで、高速2.4GHzからBluetooth 5.3に切り替えられ、ゲーム中でも簡単に通話が可能。
- クロスプラットフォームゲーミングに対応し、PC、PlayStation、Switch、Mac、VR、携帯型デバイス、モバイルデバイス向けの便利なUSB-Cドングル付き。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4人によってはサイズが小さいかも
PS5で主にマルチプレー対応のゲームを友人とVCする目的とRPG等のシングルプレーを没入感高める目的で使用した感想。
今まで使用してたヘッドセットはPS4使用時からAmazonで数千円で購入した中華製や電気量販店で購入したHORIの一万円に満たない価格の有線タイプをコントローラーに挿していました。
有線タイプは経年劣化でイヤホンジャック接触不良でマイク音声に雑音が入り、VC時に相手にストレスを与えていたので買い換えるときはワイヤレスと決めていました。
購入するヘッドセットを模索していたときに候補として、ロジクールのG733、RazerのBlackShark V2Pro、
オーディオテクニカのATH-G1と二万円前後の価格帯に絞っていました。
なので、当初はSteelseriesのNova5はノーマークでしたが、YouTubeでちらほらガジェット系の動画で特徴的なロゴは目にしていて、職場のゲーム好きな人がSteelseriesのヘッドセットを勧めてくれ、自分としても日本人にとって王道のメーカーより道を外れて、知る人ぞ知る良いものを所有したい曲がった性格に合致して、希望価格帯であるNova5を購入しました。
気に入った機能としては脱着式や折りたたみ式のマイクアームではなく収納できるところと、軽量でスマホに連動させて100タイトル以上のゲーム用イコライザー設定が選べるアプリが購入の決め手にもなりました。
使用して感動したのは軽量であることはもちろん、今まで使用していたヘッドセットでは鮮明に聞き取れなかった川の流れる音や波の音、その他細かい音も拾ってくれRPGも没入感が高まり、FPSやTPSをプレーしたときも足音やボックスを開ける音など様々な情報量が聞き分けられたので、これが本当のゲーミングヘッドセットというものなんだと気付かされました。
音楽を聴く用のイコライザー設定項目もあるので、音楽鑑賞もできるとは思いますが、音楽鑑賞時は音楽用のヘッドホンなりイヤホンで聴いたほうが良いかもですね。
マイクの音質も以前使用してたものより鮮明に聞こえるとVC相手も言っているので悪くないと思います。
マイクoff時は赤くマイク先端が光るので認識し易いです。
外装はマットなプラスチック感で多少チープな印象ですが、軽量に寄与してると考えると納得の範囲。
長さ調整の可動域は狭いので、ヘッドバンドでも調整しても頭の大きめの人にはジャストフィットは難しいかな?という印象はあります。スピーカー部のパッドもやや小さめなので耳が大きい人は窪みからはみ出てパッドに接触して長時間の使用だとストレスを感じるかもしれません。自分は幸いギリギリパッド内に耳は収まる感じでした。
側圧は弱めですが、逆に締め付けがない分ジャストな調整しないで余裕を持った位置調整すると少し頭を動かすとズレてしまうのは注意点かと。
PS5の音声機能である360°オーディオの再現性は自分が所有する音楽用ヘッドホンWH-1000XM4のような再現率ではないですが、360°オーディオ機能をつかわなくても十分の没入感はあると思います。
ただ、不満点を上回る満足感は確実にあるので、購入して良かったと思います。
もっと高価格帯のNovaシリーズもありますが、ゲームプレーのライト勢の自分にはかなり良い製品でした。
|
|
|
![Cloud MIX Buds 2 7D0A4AA [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/314UywKkFKL._SL160_.jpg) |
|
127位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2024/9/12 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
|
○ |
○ |
4.4g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大7時間 充電時間:イヤホン:1.5時間、充電ケース:2時間 感度(ヘッドホン部):107±3dB 1mW @1kHz 感度(マイク部):-11dBFS(1kHz時、Pin=1Pa、94dB) 指向性:無指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3 カラー:ブラック
【特長】- ハイブリッド型のアクティブノイズキャンセリングテクノロジーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。2.4GHzドングル経由での超低レイテンシー接続が可能。
- 周囲の状況を意識する必要がある場合には、アンビエントサウンドモードに切り替えて、周囲とのつながりを維持できる。
- Bluetooth 5.3 LE Audioテクノロジーに対応。最大26時間もつ長時間バッテリーを搭載。
|
|
|
 |
|
84位 |
61位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/ 5 |
2023/4/15 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
○ |
|
136g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最長20時間(ANC/ビジーライト オフ)、最長15時間(ANC/ビジーライト オン) 連続再生時間:最長32時間(ANC オフ)、最長21時間(ANC オン) 充電時間:最大120分 感度(マイク部):-38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク) リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- 移動を前提に設計されたプロフェッショナルワイヤレスヘッドセット。コンパクトに折り畳めて、持ち運びに便利なサイズ。
- ハイブリッドANCを搭載した28mmのスピーカーで不要な音をカットし、インテリジェントマイクで音声をブーストして常にクリアでクリアなサウンドが届く。
- 軽量でコンパクトなヘッドバンドと終日装着可能な「Jabra エアコンフォートテクノロジー」で快適な装着感を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4高価ですが良い製品です
イヤーパッドが少しキツく感じられることがあり、長時間の装着で耳が痛く感じられることがあります
音質とマイク性能は良いです。マイクは口元にあるタイプが一番ですね。
ただちょっと周りの音を拾いすぎるのでは?と感じることがあります。
マイクビームを上に向けるとMuteになり、Win11ではMS TeamsのMuteと連動するのがGoodです。
USB-Cは充電専用ですが、充電中でも使えます。
ワイヤレス接続用のUSBドングルが付いていますが、これはBTではない独自仕様みたいです。
仕事用に経費で購入しましたが、個人用には高価な製品かも。
|
|
|
 |
|
44位 |
76位 |
5.00 (1件) |
17件 |
2023/6/ 8 |
2023/6/16 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
320g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:約3.5時間 感度(ヘッドホン部):100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/PA、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- eスポーツ向けワイヤレスゲーミングヘッドセット。取り外し可能なマイクは幅広い周波数のサウンドをカバーし、音声を細部までとらえ伝送できる。
- チタンコートのダイヤフラムで明瞭さを強化した特許取得済み設計により、ドライバーを高、中、低の音域に合わせて3つの部分に分割する。
- 2.4GHz接続で超低レイテンシーのゲームプレイを実現。70時間のバッテリー持続時間を備え、TYPE-C充電に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ヘッドセットの完成形かと。
約1年近く使用してのレビューになります。
【フィット感】
良い感じです。若干頼りなく感じますが、意外にズレません。
【音質】
綺麗です。astro A50と比べても音が明らかにクリアに聞こえます。メーカーは違いますが、数年でここまで進化するんやなと驚きました。
音にはあまり詳しくありませんが、どちらかと言えばドンシャリ系かと思います。
周波数をPCで調整出来ますが、apex等のFPSをやっていると銃声がはっきりと聴こえすぎるので、銃声を抑えて足音などをはっきり聞ける設定があればなと思います。
周波数はカスタムで設定出来ますが、apexやCoDのプリセットもあり周波数とか良くわからん!ってユーザーには親切だなと思います。
【マイク性能】
かなり綺麗です。A50と比べると雲泥の差です。
【総評】
周波数の設定も出来て、充電の持ちもめちゃくちゃ良いです。月に数十時間程度しか遊ばないライトユーザーですが、1年使ってヘッドセットの充電をしたのが3、4回くらいな気がします。
満足です。
|
|
|
 |
|
33位 |
76位 |
3.41 (23件) |
40件 |
2022/6/29 |
2022/7/ 8 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
○ |
○ |
330g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大32時間 (NC OFF) 指向性:両指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゲーム用なら申し分ない思います。
フィット感はかなり良かったです。安定性がありながら軽く感じますし、楕円形のイヤーパッドがしっくり肌にくっつきます。
音質はゲーム用としては十分な性能だと思います。FPSの定位も満足できるレベルの物だと感じました。
しかし、音楽鑑賞には全く不向きでした。ゲーミングヘッドフォンなので音楽鑑賞の性能はおまけ程度かと。
充電はノイズキャンセリングONOFFで30時間前後あるので安心です。
有料アプリのドルビーアトモスを使用した場合は音楽鑑賞もかなりのレベルに感じました。元々低音もそれなりに出るのでドルビーアトモスを通して聞けば気持ち良く聞く事ができました。※ドルビーアトモス対応とは記載がなかったと思いますが使用可能でした。1600円位で買い切りなのでオススメです。
5そつなくそれなりに優秀
総合力の高さとそれによる満足度向上があったため星4から5に変更しました
【フィット感】
頭がそれほど大きくない方なので最小にして使用してますが、丁度良いです。
夏場は蒸れそうなのでEarProfitを使用しようかと考えてます。
【音質】
全体的に迫力系ではなく繊細系の音。
ゲーム用なのでこんなもんかなと思う。
FPSよりもFF16のようなRPGでの使用がメイン。
重低音は強くないが音の分離感が強めなので効果音がキラキラとして聞こえ、これはこれで割と良いと感じます。
PCからアップデートはしたもののPS5での使用がメインのためイコライザーはデフォルト状態です。
音のバランス的には中音寄りの高音域に谷間があり、おそらくあえてそうする事でゲームでの特定の音を聞こえやすくしていると思われます。しかし、そのため音楽鑑賞には向かないです。
映画は、アクションやSFには意外と合う。ただし映画館音響とはまた別の方向性。
FPS以外の用途ではJBLのQuantum 910の方が音が重く迫力があり、音質面のみでは自分は圧倒的にQuantum 910が好み。
【その他】
新型PS5で背面の端子にドングル挿して使用してますが、接続が切れたことは一度もないです。
(追記)ごく稀にノイズが乗ることがあるので接続弱いのかも?個体差?
(さらに追記)黒色に買い換えたところ改善したため個体差だったようです。
PS5に接続しながら他機種とBluetooth接続も同時に出来るので、電話がかかってきた際にそのまま出て通話可能なのは地味に便利。
ただしマスター音量が小さくスマホ側はかなりボリューム上げる必要あり。
アップデートでPS5でのイコライザー設定に対応して欲しいがきっとしなさそうな点が残念。
【総評】
ソニー製品によくある、概ね全ての項目で平均点以上なものの飛びぬけた利点はないみたいな製品です。
コスパが良いとは言えないですが、何かしらのこだわりがある場合以外は誰が買ってもそれほど後悔はしなさそう。
自分は音楽や動画用には別のヘッドホンを使用しており本製品はPS5用として割り切って購入したため、大満足ではないものの特に不満はないです。
追記)決して不満では無い音質で長時間使用が苦にならない装着感でしかもPS5での立体音響が違和感なく高レベルなヘッドホンはこれ以外ない事に気づきました。
|
|
|
 |
|
232位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/ 1 |
- |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
279g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth リモコン:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:aptX HD カラー:ブラック系
【特長】- 低遅延のBluetooth 5.1接続が可能なゲーミングヘッドセット。マイクは着脱でき屋内と野外のどちらの状況にも合わせて使い分けられる。
- 持ち運びに便利な90度回転式のヘッドを採用。柔軟性のあるフレキシブルマイクは取り外し可能で、好きな場所へ配置できる。
- EQボタンでマイクを高音質に自動調整。電源ボタンを短く押すたびにオーディオコントロールができ、音量調節も可能。
|
|
|
 |
|
152位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2024/9 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
|
|
○ |
5.1g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:本体:6時間、充電スタンド込:18時間 充電時間:約120分 感度(ヘッドホン部):105±3dB リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- ゲーミングユーザー待望の低遅延に焦点をあてた完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。カラフルなLEDを内蔵し、いろいろなカラーモードが楽しめる。
- 付属のUSBアダプターを使用すると2.5Gワイヤレスモードとなり15msの超低遅延エンタメモードとなる。USBアダプターはNINTENDO SWITCHでも利用可能。
- USBアダプターを使わなくても40msのBT低遅延モードを使える。常時オンのENC機能が通話機能をサポートする。
|
|
|
![Quantum 360 Wireless [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001654098.jpg) |
|
164位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/19 |
2024/9/26 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
255g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続通話時間:2.4GHz:最大約22時間、Bluetooth:最大約26時間 連続再生時間:2.4GHz:最大約22時間、Bluetooth:最大約26時間 充電時間:2時間 感度(ヘッドホン部):98dBSPL@1kHz/1mW 感度(マイク部):-42dBV/Pa@1kHz 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- ロスレス2.4GHzワイヤレスで音途切れなく自由な動きを可能にするワイヤレスオーバーイヤーゲーミングヘッドセット。Bluetooth接続にも対応。
- 「JBL QuantumSURROUNDサウンド」対応の40mmのドライバーが、ゲームへの高い没入感とプレイの優位性を提供する。
- 軽量ヘッドバンドと通気性の高い素材を採用した形状記憶フォームのイヤーパッドが、快適なゲームプレイを実現。
|
|
|
 |
|
220位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/30 |
2023/9/ 1 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
352g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 低遅延2.4GHzワイヤレスとBluetooth接続に対応したプレミアムゲーミングヘッドセット。最大で65時間のバッテリー駆動が可能。
- 簡単に自分好みの音響設定が作れるSound IDに対応。フリップアップ式のミュートに対応した無指向性マイクを搭載している。
- USBケーブルにより充電しながらの動作にも対応。付属のワイヤレスアダプターで、PS5/PS4への無線接続にも対応する。
|
|
|
![STEALTH 700 GEN 3 PC RETBS-5102-05 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664834.jpg) |
|
108位 |
89位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/27 |
2024/11/29 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
|
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 カラー:ブラック
【特長】- PlayStation、PC、Steam Deckおよびモバイルに対応したワイヤレスマルチプラットフォームゲーミングヘッドセット。
- 2.4GHzワイヤレスとBluetooth 5.2を同時に使用できる。「60mm Eclipse デュアルドライバー」(特許取得済み)が臨場感あふれるサウンドを実現。
- 単一指向性フリップミュート式マイクはAIノイズリダクションを搭載。最大80時間のバッテリー持続時間と、急速充電に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
580時間ロングバッテリーの高品質ヘッドセット!
Turtle Beach社は日本では無名に近いのが残念ですが、CODシリーズなどのFPSタイトルで一部のプロが使っていたりする関係でアメリカでは知名度の高いメーカーの一つとなっています。本モデルは米国では199$が公式価格なので、(円安を考慮しない場合の)適正価格帯としては24000円くらいの商品となってます。
【外観】
私はブラックを選びました。最近のゲーミングモデルはRGBでキラキラしまくるのが多い中、ある意味「地味」と呼べるほど無駄に光りません。しっかりと細部まで作ってあり、プラスチッキーさもあまり感じず値段相応の外観だと思います。
【性能】
個人的に惹かれたのは80時間連続駆動可能というバッテリーの持ちの良さ。万が一、バッテリーが切れても15分充電すると5時間使えるとのことでズボラな私にぴったりです。購入してから6日間経ちましたが、バッテリー残量は82%となっており表記に偽りはなさそうです。
一般的なゲーミングヘッドセットの搭載ドライバーは40〜50oくらいがスタンダードな所、こちらの製品は60oあり低音から高音までダイナミックに再生されます。メイン用途はもちろん映画やゲームとなるでしょうが、分解能が高い24-bitオーディオなので音楽も普通に聞けてしまいます。周波数特性は20Hz〜20kHzとのこと。
【機能性】
遅延をほとんど感じない2.4GHzのワイヤレス接続が可能なUSBドングルが2つ付いてきます。私はPCでしかゲームしませんので恩恵はありませんが、PS5などのコンソールにもドングルを刺しておけばヘッドセット側のボタンを一回押すだけで自由にプラットフォームを切り替えられる点も優秀です。Bluetoothでの接続も2.4GHzと同時で使用可能なので、PCでゲームしながら、Amazon Musicで音楽を再生しつつ、スマホで電話の受け答えもできます。BluetoothのVersionは5.2となっています。
装着したまま約7m先の冷蔵庫から飲み物を取りに行っても、接続が切れることはなく通話もできるためワイヤレスの大きな利点を感じました。
【重さ】
かなりのロングバッテリーなので、重さは覚悟してました。計ってみましたが、408gありました。付け心地が良いせいか、装着してしまえば特に重さは気になりません。他のメーカーでも300g台が多い中、400gオーバーではありますので…重さが気になる方はお気を付けください。
【ソフトウェア】
SwarmUというソフトをインストールすると、EQ設定・ヘッドセットのボタンカスタマイズ・ゲーム音とチャット音のカスタマイズ・マイク感度・自動電源OFFになるまでの時間設定などがいじれるようになります。こちらのソフトは、スマホでもiOS/アンドロイドともに配布しており、PCを通さずとも設定を変えることができます。ソフトは日本語にも対応してます。
【フィット感】
頭が結構大きめな私でも側圧の強さは感じません。一方で、頭を振ってもズレることがないので緩いということもありません。パッド部分が低反発まくらのような感触で、メガネをかけてヘッドセットを付けてもキツさを感じないのが不思議です。
【音質】
ソフトウェア上でEQ設定をすると印象が変わりました。JAZZが好きな私は「BASS BOOST」、WAVES 3D設定を「Movies」、High Bandwidth Audio設定を24bit, 96000Hzにしてゲームも音楽も映画も楽しんでいます。こちらを購入するまで、SHURE社のAONIC 215という有線イヤホンを使っていましたが、ワイヤレスでもこんな綺麗に聞こえるんだなぁと感心しました。
【マイク性能】
Flip-to-Mute(マイク跳ね上げでミュート可能)のサンプリングレート16-bit 32kHzのマイクがヘッドセット左側パッドに綺麗に収まっています。こちらを購入するまでSHURE社のMV7というUSBダイナミックマイクを愛用していました。それと比較すると声の厚み(特に低音)が薄く感じますが、一般VC用途では意思疎通に困ることはないでしょう。AIによるノイズゲートをソフトウェア上でONにすると、エアコンの音やPCファンの音が50〜60%カットできる印象です。マイク跳ね上げでミュートできる機能が便利なのでMV7を使うことが少なくなってますw
【問題点】
今の所、1点だけ。音が出てない状態が30分続くと自動で接続が切れ電源がOFFになるんですが、再接続の際にソフトウェア上では認識され「Connected」になっているにも関わらず、音が出ない時が3回に1回くらい起こります。これはPCに刺しているUSBのドングルを1度抜いて再度接続すると音が出始めるので軽い問題ではありますが…ファームウェア上の問題なんでしょうか。今後アップデートなどで改善されたらいいなと思っています。
【総評】
これまでずっと有線のヘッドセットやイヤホンを使ってきましたが、ワイヤレスって便利だなぁと改めて思いました。有線と比べてもほぼ遜色ない音質で、FPSなどのシビアなゲームでも遅延も感じず、80時間も連続使用が可能ってだけで私はかなり満足しています。上でも書きましたが、メガネかけている人には特にオススメしますよ。ちなみにAmazonのセールにて31750円で購入しました。十分、その金額の価値があるヘッドセットだと思います。
|
|
|
 |
|
173位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/11 |
2025/7/10 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
347g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:約2.5時間 リモコン:○ ミュート機能:○ カラー:ホワイト系
【特長】- 「プレーナーマグネティックドライバー」を内蔵し、低遅延接続で臨場感あふれるサウンドを提供するワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 最大30時間のバッテリー駆動時間と急速充電により、快適にゲームを楽しめる。10分の充電で最大2時間のバッテリー駆動を実現。
- 内蔵された伸縮自在のブームマイクは声を最もとらえる位置に調整でき、使用時以外は格納が可能。音量調整とマイクミュートボタンを装備。
|
|
|
 |
|
74位 |
89位 |
4.66 (8件) |
51件 |
2020/7/30 |
2020/8/27 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
370g |
【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):91.7db SPL @ 1mW & 1cm 指向性:カーディオイド(単一指向性) リモコン:○ サラウンド:○ カラー:ブラック
【特長】- 独自ワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載したゲーミングヘッドセット。一度のフル充電で約20時間の連続使用ができる。
- 独自オーディオドライバー「Pro-G」50mmタイプとレザー調イヤーパッドにより、高度なゲームプレイに必要な精確なオーディオを実現。
- マイク音調整機能「Blue VO!CE」を搭載。マイク音をリアルタイムで聞きながら、イコライザー設定をカスタマイズすることも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音で位置がわかり、コードレスなのも良い。
ATH-A9のイヤーパッドが入手できないので、買い替え。
他のレビューに低音が弱い等ありますが、私としてはそんなに気になりませんでした。
約30年前のATH-A9と比べるのも何ですが、音で位置がわかりますこれは良い発見でした。
コードレスなのも良いです。
5ワイヤレスは価格高めだけど価値は十分ある
【フィット感】
18時間連続で使用しましたが、ちょっと痛いなって程度でフィット感は良かったです
(充電切れで外した位です)
他メーカーのだと5〜6時間で耳が痛くて限界ってこともあったのでフィット感はかなりいいです
【音質】
G-HUBのコンソールからプロゲーマーが調整したプリセットも選択できますし、自分でも調整できるのでFPSで足音だけを強調するなども可能です
ボリュームの最大がちょっと小さい
ライブ会場のような爆音でこれは五月蝿すぎというレベルの最大までは上がりません
(音漏れしてないんじゃないの?って位です)
【マイク性能】
ゲーム中に、仲間に誰よ?って言われたくらい音質クリアになったのでかなりいいと思います
(ソニー製のゲーミングヘッドセットマイクがクソだってことらしいです)
【充電】
満充で連続使用20時間と公称ですが、+4時間程多く使えている気がします(逆詐欺)
バッテリーの劣化で短くなってくるとは思います
G-HUBから充電状態も分かるのでちょくちょく充電しなくても分かりやすいかなと思います
|
|
|
 |
|
138位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/26 |
- |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
|
○ |
○ |
53g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):91 dB @ 1mW / 1 kHz 感度(マイク部):26 dBFS 指向性:全方向 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- ドングル経由で超高速2.4GHzワイヤレス接続を実現する低遅延ゲーミング完全ワイヤレスイヤホン。アクティブノイズキャンセリングテクノロジーを搭載。
- 不要な背景ノイズを検出、識別、除去するスマートマイクを搭載し、クリアな音声通話が可能。
- Bluetooth 5.2に対応し、前回ペアリングしたデバイスに自動的に接続できる。
|
|
|
![G321 G321-BKd [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711858.jpg) |
|
127位 |
110位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/10/23 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
210g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:20時間 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
164位 |
110位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/10/ 5 |
2022/9/中旬 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
|
|
|
34g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大約8時間 連続再生時間:最大約6時間 充電時間:2時間 感度(マイク部):-38dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- 耳をふさがず周りの音を聴きながら使えるワイヤレス骨伝導ヘッドセット。周囲のノイズを低減する単一指向性マイクを搭載。
- 口元にマイクがくるので集音性が高く、自分の声をきれいに拾って相手に届けることができる。フレキシブルタイプで頭にフィットし疲れにくい。
- IPX6の防水性能を備え、雨天時の作業や運動などの汗をかくシーンでも使える。パソコンのUSBポートやUSB-ACアダプターから充電可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3Widows11と音量連動しません。
職場から貸与され使用した感想です。
タイトルの通り致命的な問題を抱えています。
先ずはテンプレートに沿って良い所から・・・
【フィット感】
AVIOTやSHOKZの同様な骨伝導期よりも柔らかく感じます、また軽さもありフィット感は上々です。
自分は眼鏡をしませんが、眼鏡は耳掛けタイプのヘッドセットなので間違いなく耳に干渉してしまいます。
軽く柔らかいためか、長時間していても苦痛にはなりません。
【音質】
テレビ会議等で使用していますが、相手の声はキッチリ聞こえます。
また、AVIOT,SHOKZ機よりも音量が大きく、ハッキリ聞き取れる点は良いです。
音質はテレワーク等では問題は無いと思います。
この手の物を音楽鑑賞用に使う人は居ないと思いますが、低音がスカスカですが、なんとか聞ける程度です。
本機のボリューム機能は全くと言って良いほど働きません。
iPhone、WIndows機でも連動しません、また本機側で音声のこのトロールも出来ません。
一体全体何のための音量調節ボタンなのか、全くの不明です。
【マイク性能】
マイクの音声は相手には特に聞き取りにくいという事は無いようです。
Teams、Zoom共にテスト音声は良好でした。
気になる点としては、使用して1週間程で、マイクの音声が取れない事が発生しました。
一度電源を切り、本機を再立ち上げして繋がりましたが、何が原因かは不明です。
【総評】
音量コント―ロール以外は良好な本気ですが、音量コントロールが全く出来ないという致命的な仕様です。
☆-3したい所ですが、-2で我慢します。
|
|
|
 |
|
90位 |
110位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2023/11/ 1 |
2023/9/11 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
|
【スペック】インターフェース:USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) リモコン:○ ミュート機能:○
【特長】- 最大120時間のバッテリー駆動時間を備えたワイヤレスゲーミングヘッドセット。2.4GHz接続に対応する。
- 角度付き53mmドライバーと常時起動している「DTS Headphone:X空間オーディオ」により、高品質なオーディオと音像定位を実現。
- 強化された10mmマイクで明瞭なコミュニケーションが可能。オーディオコントロールを使うとマイクのミュートやオーディオ音量の調整を素早く簡単に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これは使いやすい。
有線タイプを持ってますが、音量調整が、
ケーブルに途中にあり、とても使いにくい。
さらに、子細な調整ができない。
ワイヤレスタイプは、ヘッド本体につまみがあるので
音量調整がとてもしやすいです。
これだけでも、かなり操作感がアップです。
音質は、迫力のある音です。
HyperX cloudより、価格も下がり、プロゲーマーでは使用率ナンバーワンです。
マイクは脱着できますが、音質はふつうです。
フィット感ももう少し圧迫感があってもいいと思います。
ゲームに特化した音質なんで、好きな方は即買いでいいと思います。
|
|
|
 |
|
104位 |
110位 |
- (0件) |
12件 |
2019/7/ 1 |
2019/7/12 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
290g |
【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz) 充電時間:約7時間 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:101dB/mW 感度(マイク部):-43dB(1V/Pa at1kHz) 指向性:ハイパーカーディオイド リモコン:○ サラウンド:○ カラー:ブラック系
【特長】- ゲームに最適なチューニングを施した大口径45mmドライバーを搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。あらゆる音声情報を的確に届ける。
- バーチャルサラウンドモードを選択すると、リアルな音により、部屋にいながら広大なフィールドが目の前に現れるような実像感に包まれる。
- マイクミュートや音量調整、バーチャルサラウンドなどのスイッチ類はイヤーカップに配置され、直感的な操作ができる。
|
|
|
 |
|
173位 |
110位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/21 |
2022/12/23 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
○ |
|
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1
【特長】- PlayStation、Nintendo SwitchまたはPCでプレミアムなゲーム体験を提供するワイヤレスマルチプラットフォームゲーミングヘッドセット。
- 独自の低遅延2.4GHzワイヤレス接続は、リアルタイムでゲームオーディオとチャットを最適化し、ラグフリーなゲームプレイを可能にする。
- 冷却ジェル入りイヤークッションを採用し快適。独自の「50mmナノクリアスピーカー」を搭載し、臨場感あふれるサウンドでゲームを盛り上げる。
|