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軽い順重い順 |
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![OpenComm2 2025 Upgrade SKZ-EP-000039 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681712.jpg) |
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7位 |
4位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
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35g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大16時間 連続再生時間:最大8時間 充電時間:1時間 感度(ヘッドホン部):96±3dB 感度(マイク部):-38dB±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- 快適さや音質を損なうことなく周囲とのつながりが保たれる、オープンイヤーデザインのワイヤレス骨伝導ヘッドセット。IP55の防じん防水性を備えている。
- デジタル信号処理(DSP)テクノロジーを備えたデュアルノイズキャンセリング・ブームマイクを搭載し、明瞭な通話品質を実現。
- ボタンを押すだけで音量の調整、通話中のミュート/ミュート解除、オーディオの再生/一時停止、バッテリー残量の確認などが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5C120と同じ
【フィット感】
初代からの買い替えで、マイクが左右逆になったことはまだ慣れずに違和感だが、そのうち慣れてくると思う。フィット感は初代よりもよくなっている。
【音質】
初代と厳密に比べていないのでわからないが、相変わらず相手の声ははっきり聞こえて満足している。
【マイク性能】
マイクテストをしてみたが、はっきり聞こえて問題ない。
初代もそうだったが、ささやくような声でも相手にはっきり届く。
ミュートボタンを押すとTeamsでは自分の声だけでなく相手の声(スピーカー)もミュートになる。
どこか設定があるのかわからないが、初期状態ではそのよう。
【総評】
SKZ-EP-000039を楽天ビックで購入。期間限定で3000 OFFクーポンで18300円だったので購入。
初代が4400円で売却できたから、実質、13900円で買い替えできた。
届いたらパッケージのモデル表記がC120だった。
調べてみると国内流通モデルがSKZ-EP-000039で、グローバルモデルがC120となっているようで同じモデルで異なる表記(チャッピー調べ)らしい。アプリも登録できて特に違いがないよう。2年保証も箱にはっきり書いていて、結局同じなんだと確信。
C120なら他店で未開封品がもっと安く買えたかも。
5前作のビープ音がなくなって快適
前作のOpenCommが四年使ったら片耳聞こえなくなったので買い替え
フィット感は相変わらず問題なし
音質は骨伝導の宿命で少し悪いけど会議やラジオを聞く限り問題なし
マイクは周囲ノイズがあまり乗らない点もありがたい
前作からの改善点は無駄なビープ音が減ったこと
以前はteams会議中にミュートしたり、
接続機器から離れるとビープ音がうるさかったが無くなった
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![OpenComm2 UC 2025 Upgrade USB-C SKZ-EP-000041 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681714.jpg) |
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44位 |
23位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
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35g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大16時間 連続再生時間:最大8時間 充電時間:1時間 感度(ヘッドホン部):96±3dB 感度(マイク部):-38dB±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- 快適さや音質を損なうことなく周囲とのつながりが保たれる、オープンイヤーデザインのワイヤレス骨伝導ヘッドセット。IP55の防じん防水性を備えている。
- デジタル信号処理(DSP)テクノロジーを備えたデュアルノイズキャンセリング・ブームマイクを搭載し、明瞭な通話品質を実現。
- 付属の「Loop120ワイヤレスアダプタ」を使用するとPCやMacでの作業中に接続安定性が向上し、意図せぬ通話の中断がおこりにくくなる。
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35位 |
23位 |
3.73 (3件) |
11件 |
2024/4/17 |
2024/5/16 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
363g |
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:Bluetooth/無線2.4GHz、ベースステーション:USB Type-C/HDMI 連続再生時間:24時間 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1
【特長】- PlayStation5、Xbox、PCに対応した「MixAmp」を内蔵したワイヤレスゲーミングヘッド。硬度が高く軽量な「PRO-G グラフェンドライバー」を搭載。
- 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載し、超低遅延を実現。ベースステーションはBluetooth 5.1にも対応する。
- 奥行きのあるボイスチャットを実現する高音質マイクには、跳ね上げれば自動でミュートになるフリップミュート機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5別次元!!
さすが、価格がすべてを物語ってます。
ほぼすべてのゲーム機に使えます。
PS5、PC、Nintendo Switch・・・
音質は、ちょっと強めで、
キンキンするような気がしますが、
低音もしっかり出ててます。
定位感、マイク性能はとても素晴らしく今まで使用していたものとは次元がちがいます。
あと、モニターによって、相性があり、LGモニター注意が必要です。
ちょっと、おやっておもいましたが、置くだけで充電されますが、
少しズレるのは自分の本体だけですかね?
メーカーに確認してみます。
3ライトが暗くなるのはちょっと……
【フィット感】重さを感じさせないし眼鏡をかけていても痛くならない
【音質】価格からするともうちょっと頑張って欲しいかな?
【マイク性能】無線の中では良いけれどまだまだ有線には届かないですね……
【総評】基本的に使いやすいのですが、
使用しているとXBOX PC PSとLEDが切り替わる所に問題がでます。
4ヶ月くらいずっとPC専用で使っていたらPCと光るところがほぼ分からないほど暗くなる。
PC専用として使ってるからまだ分かりますが
他の二つも暗くなるのであれば価格を考えるとちょっと作りが雑に感じます。
この作りでこの価格は少し高すぎる気がしますね……
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![OpenComm2 SKZ-EP-000022 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001580441.jpg) |
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36位 |
90位 |
5.00 (2件) |
9件 |
2023/10/31 |
2023/9/ 1 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
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35g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大16時間 連続再生時間:最大8時間 充電時間:1時間 感度(ヘッドホン部):96±3dB 感度(マイク部):-38dB±3dB リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- 取り外さないで自由に移動できるワイヤレス骨伝導ヘッドセット。最大30mのワイヤレス通信距離に対応する。
- 骨伝導テクノロジー「PremiumPitch 2.0」により、中音域と高音域の声を集音しながら補正するため、すべての単語をひずみなく聞き取れる。
- オープンイヤーデザインを採用。柔軟なラップアラウンド・フレームとソフトなシリコン仕上げにより、一日中装着しても耳への負担を感じさせない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初代OpenCommからの買い替えです
初代OpenCommは、コロナ禍から始まったオンライン会議でのワイヤレス環境を整えるために約3年前に購入しました。高価でしたが、ビジネスやオンライン飲み会での「通話ヘッドセット」としては、当時最高の製品だったと思います。週末は自宅でのYouTubeやSpotifyの視聴にも活用し、ほぼ毎日フル稼働した結果、マイク部分の付け根が破断してしまったため、今回2台目(2代目)購入に至りました。
【フィット感】
・初代機は、自分には骨伝導部の挟まれ感が若干きつめに感じていましたが、本機はややマイルドになり、より快適になっていると感じました。
【音質】
・骨伝導技術の向上効果でしょうか、人の声は初代よりもややクリアに聞こえます。
【マイク性能】
・これは、自身では判別ができませんが、初代でも通信相手からは「クリアに聴こえる」と言われていました。DSPノイズキャンセリング機能が優秀なのだと思います。
【PCとの接続性】
・ブルートゥースの世代UPの効果もあってか、自身のPC環境では、ペアリング完了してから通話が可能になるまでのタイムラグが短くなりました(初代10秒以上→本機3秒程度)。急ぎの際に待つストレスが軽減され、これが一番の更新した嬉しさです。
5オンライン会議のヘッドセットとして唯一無二のガジェット
【フィット感】
顔の大きさ、形状、骨格によりフィット感は異なると思いますが、私の場合には全く違和感ありません。強いて言えば頭部後方のヘッドバンドが(Open Run Miniのように)短いタイプがあるとより一層フィットする選択肢が増えるかと思います。仕事中はメガネを常用していおり、ヘッドセットを先に、メガネを後で装着すれば支障なく使えています
【音質】
あくまでもオンライン会議での使用を意図として購入していますので音楽鑑賞での高音質は求めていません。特に骨伝導なので空気振動で鼓膜に届く音質とは異なります。オンライン会議・電話ではクリアに聞こえ、スマホでの動画視聴(音質を問わない)にも何ら支障はありませんが、オープンイヤーゆえに周囲の環境音が全て聞こえてしまうため、雑音の多い場所での用途には不向きです(耳栓をすれば良いが)
このヘッドセットの利点は自分自身の発話がどのように伝わるのかということ。通常のヘッドフォンやイヤフォンなどで(物理的に)「両耳をふさいだ状態」で発話した際、自分自身の声は頭の中にこもった音で響き、鼓膜への空気振動による通常の聞こえとは異なります。
一方でOpencomm2等のオープンイヤー型の骨伝導ヘッドセットでは自分自身の発話は空気を伝わって鼓膜にも届くので通常の聞こえと同等であって全く違和感がなく、リアルに対面で会話しているのと同じ状態で聞こえます
【マイク性能】
ノイズキャンセリング機能を備えかつ狭指向性なので周囲の音と混在せずに使用者の声を明確に拾えます。マイクのブームを口元から離すと発話が伝わりにくくなるほどです
【総評】
オープンイヤー型の骨伝導ヘッドセットでの最も優れている点(と個人的に思っている)を体感するのはオンライン会議や電話などコミュニケーションツールとしての利用時であって、Shokzの骨伝導シリーズの中ではOpencomm2が最大の価値を提供してくれると思います。
3年前にOpencommを購入して愛用しているうちに先ごろノイズキャンセリングマイクのブーム取付けが経年劣化で緩み始めはじめ(最下部に下がってしまう)、輪ゴムをタスキ掛けにして位置調整(口元の高さへの固定)が可能となっていますが、Opencomm2を追加購入して自宅とオフィスと使い分けしています
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211位 |
114位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/ 1 |
- |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
279g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth リモコン:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:aptX HD カラー:ブラック系
【特長】- 低遅延のBluetooth 5.1接続が可能なゲーミングヘッドセット。マイクは着脱でき屋内と野外のどちらの状況にも合わせて使い分けられる。
- 持ち運びに便利な90度回転式のヘッドを採用。柔軟性のあるフレキシブルマイクは取り外し可能で、好きな場所へ配置できる。
- EQボタンでマイクを高音質に自動調整。電源ボタンを短く押すたびにオーディオコントロールができ、音量調節も可能。
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184位 |
114位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/10 |
2024/10/29 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
363g |
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:無線2.4GHz、ベースステーション:Bluetooth/USB Type-C 連続再生時間:24時間 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1
【特長】- 硬度が高く軽量なグラフェン素材でできた「PRO-Gラフェンドライバー」を搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。ベースステーション付き。
- 超低遅延を実現する独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」、豊かでクリアなブロードキャスト品質のサウンドを展開する48kHzの高品質マイクを搭載。
- 3つのゲームプラットフォームをUSB-Cオーディオで接続し、ベースステーション「PLAYSYNC AUDIO」を使ってヘッドセットから直接ゲームをプレイできる。
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184位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/21 |
2022/12/23 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1
【特長】- PlayStation、Nintendo SwitchまたはPCでプレミアムなゲーム体験を提供するワイヤレスマルチプラットフォームゲーミングヘッドセット。
- 独自の低遅延2.4GHzワイヤレス接続は、リアルタイムでゲームオーディオとチャットを最適化し、ラグフリーなゲームプレイを可能にする。
- 冷却ジェル入りイヤークッションを採用し快適。独自の「50mmナノクリアスピーカー」を搭載し、臨場感あふれるサウンドでゲームを盛り上げる。
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![OpenComm2 UC 2025 Upgrade USB-A SKZ-EP-000040 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681713.jpg) |
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140位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/19 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
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35g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大16時間 連続再生時間:最大8時間 充電時間:1時間 感度(ヘッドホン部):96±3dB 感度(マイク部):-38dB±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- デュアルノイズキャンセリングブームマイク搭載のワイヤレス骨伝導ヘッドセット。オープンイヤー設計により、周囲との関わりを遮断せず状況認識できる。
- 周囲のノイズをフィルタリングして除去することで「声」を識別、補正するテクノロジー(Clear Voice Capture CVC)を採用。
- ワイヤレス範囲は最大30m。ボタンを押すだけで音量の調整、通話中のミュート、オーディオの再生/一時停止、バッテリー残量の確認などができる。
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![BL-117 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518755.jpg) |
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196位 |
221位 |
2.74 (3件) |
0件 |
2023/2/27 |
- |
ワイヤレス |
耳かけ |
片耳用 |
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10g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大約8時間 連続再生時間:最大約14時間 充電時間:約2.5時間 リモコン:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- Bluetoothを搭載した携帯電話とワイヤレスで接続し、音楽・ワンセグ・通話に対応したカナル式のイヤホンマイク。USB充電ケーブルが付属する。
- 通話相手とクリアな音質で通話できるノイズ・エコーキャンセル機能を搭載。音量ボタン付きで、通話/音楽再生/ワンセグの音量調節が可能。
- マルチポイント機能搭載で同時に2台の携帯電話の待ち受けができる。電池の消耗を減らす自動電源OFF機能付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくて、実用的で、おすすめ。
【フィット感】普通にいいです
【音質】普通にいいです。Web会議や会話用途では十分です。音楽用ではないです。片耳だし。
【マイク性能】十分だと思います。
【総評】
この価格、この大きさなら、買いだと思います。
3コスパ
【フィット感】
上々
【音質】
普通に聞こえる
【マイク性能】
ちゃんと拾って相手に聞こえてます
【総評】
値段の割に良く出来てる製品でした
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133位 |
221位 |
3.56 (4件) |
4件 |
2021/1/25 |
2021/1/21 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線) 連続再生時間:最大5時間 充電時間:本体:1.5時間、充電ケース:1.75時間 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:100dB 感度(マイク部):-20dBV/Pa 指向性:無指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:aptX Low Latency カラー:Black/Grey/Silver
【特長】- USB-CゲーミングデバイスとのaptX LL(低遅延)接続で、ハイエンドのオーディオ再生を実現するハイブリッドワイヤレスイヤホン。
- 90分間の充電で最大5時間の連続使用が可能。充電ケースを使用すれば、さらに20時間ゲームセッションを延長することが可能。
- Nintendo SwitchやAndroidスマートフォン、PC、PS4に加え、標準Bluetooth5.1接続にも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超低遅延ワイヤレスイヤホン
【フィット感】
問題ありません。長時間つけていても違和感なく、外れる様子もありません。
【音質】
ゼンハイザーへの期待を裏切りません。
ワイヤレスイヤホンの中でもかなり高いレベルの音質と思います。
【マイク性能】
最低限の音質で、ドングルとの併用は不可能です。
最初からマイクを使う用途ではない、もしくはマイクは別途用意している方であれば問題になりません。
【ノイズについて】
利用開始時点でプツプツというノイズが頻繁に発生し、ハズレ製品だったかなと落胆したのですが、ファームウェアをアップデートし、Bluetooth環境を見直したところ完全になくなりました。
【総評】
ワイヤレスでゲームで使える超低遅延で音質が良いワイヤレスイヤホン……そんな贅沢をすべて満たす商品を探していたところ、本製品が唯一でした。
左右分離型のワイヤレスイヤホンでaptX-LLに対応しているものは現状ほとんどなく、aptX-LL以外の規格ではどうしても遅延が発生するので、タイミングがシビアなゲームには向きません。
本製品は専用ドングルで接続して超低遅延を実現できます。個人的にFPSや音ゲーでも問題なく、有線と変わらないレベルで遅延を感じません。
専用ドングルで接続できるのでトランスミッターを別途用意する必要もなく、ペアリングの煩わしさがなく、非常にコンパクトに使える点としての利点は大きいです。
ひとつ注意点としては、上記の通り環境によってはBluetooth干渉してノイズが頻繁に発生するので見直す必要があります。
総合的に、ワイヤレスでペアリングの煩わしさもなく楽に使えて、遅延もなくゲームや動画、音楽、映画、色んな用途に向くよくばりなイヤホンなので価格の価値はあります。
4プロのレビューが参考して買った話
プロのレビューを見て買ったいました。
良しも悪しその通りのそんな感じで参考になりましたというお話で、やっぱり気になる音量調整ですかね。
こればっかりはやっぱりそれが出来れば良いのになと思いましたね。
あと気になった点はイヤホン及びケース形状的にイヤーピース変更はし辛いですね。
ケースが完全に付属していタイプのイヤーピース形状になっていて、浅型フラットのタイプの奴以外はハマらなくなりますね。イヤホン本体もノズルが付属に合うようになっていて引っかかりもそれようだし細目なのでイヤーピースを交換する際はかなり注意が必要です、私も個人的に耳にずっぽし入るタイプが好きなのでゲーム専用とは割り切ってはいますけど、常用したい人で浅型フラットのイヤーピースが苦手な方は要注意です。
でもやっぱり専用ドングルでのATPXLLの効果は素晴らしいですね。
本当にまるで遅延を感じません。
本機の魅力はそれだけで必要十分といった感じで、というかこれを目的にしないで買わないでくださいと言った感じです。
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![OpenComm2 UC USB-A SKZ-EP-000023 [ブラック]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/12223/4512223696305.jpg) |
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184位 |
221位 |
4.00 (3件) |
1件 |
2023/10/31 |
2023/9/ 1 |
ワイヤレス |
ネックバンド |
両耳用 |
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35g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大16時間 連続再生時間:最大8時間 充電時間:1時間 感度(ヘッドホン部):96±3dB 感度(マイク部):-38dB±3dB リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック
【特長】- 骨伝導技術によるクリアな音質と、角度調整が可能なデュアルノイズキャンセリング・ブームマイクによる高品質な通話を実現する骨伝導ヘッドセット。
- 「Shokz Loop110ワイヤレスアダプター」を使用すると、MacやPCに関わらず、オフィスでも自宅でも常にデバイスに接続(USB-A)が可能。
- 骨伝導テクノロジー「PremiumPitch 2.0」により、中音域と高音域の声を集音しながら補正するため、すべての単語をひずみなく聞き取れる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5テレワークに最適なヘッドセット
OpenComm が故障したため2へ買い替えました。
【フィット感】
OpenComm と同様快適なフィット感です。
【音質】
OpenComm より改善しています。
【マイク性能】
右側に変わったので当初は違和感がありましたが、今はもう慣れて気にならなくなりました。
テレワーク中に飼い犬がないてもノイズキャンセルされて、相手に伝わらない。
【総評】
USBレシーバは非常に高価ですが、ペアリングの手間もいらず、ミュートボタンと連動して、一目で状態がわかるので、マストバイです。
4bluetoothだと通信不安定な環境でもドングルだと安定して使える
メーカー名がAfter Shoczと呼ばれていた時代のものが特定のPCのbluetoothだとブツブツ通信が切れる現象が発生した。最新のShocz製品でも同じように切れる。同じ目に会っている数人から「ドングル付きのものに変えたら通信が切れなくなった」と聞いて本機を購入した。評判通りドングル経由で通信すると切れない。
充電ケーブルはAfter Shocz時代と互換性があった。そこで会社と自宅にそれぞれ充電ケーブルを置いて、どちらでも充電できるようになった。
音質やマイクの品質はAfter Shocz時代と変わらない。形状もほぼ同じなので装着感も変わらない。ドングルを使えて通信が切れにくくなっただけの差だ。じゃあドングルだけ買ってAfter Shoczをドングルで使いたいと思ったのだが、残念ながらドングルでは古いAfter Shoczは繋がらなかった。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/28 |
2021/5 |
ワイヤレス |
耳かけ |
片耳用 |
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10g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:最大約10時間 連続再生時間:最大約8時間 充電時間:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC
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585位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/ 8 |
- |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
片耳用 |
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54g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続通話時間:約18時間 連続再生時間:約15時間 充電時間:約1.5時間 感度(マイク部):-56dB±3dB 指向性:全(無)指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- ノイズを低減し、クリアな声を届けるBluetoothヘッドセット。全指向性とENC(通話用)ノイズキャンセルマイクを搭載。
- ヘッドセットを置くだけで充電できるクレードル付き。クレードルから取り外すと自動で電源ON、戻すとOFFになる。
- マイク部分にミュートボタンを搭載しており、ソフトウェア上で操作しなくても指先でミュート操作できる。約18時間の連続通話が可能。
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![RIG 600 PRO HS RIG600PROHSWJP [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 6 |
2024/9/26 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
240g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:約2時間 感度(ヘッドホン部):最大音圧レベル:111dBSPL/V 指向性:全方向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 カラー:ホワイト
【特長】- 低遅延2.4GHzワイヤレス接続とBluetooth接続を兼ね備え、マルチプラットフォームに対応したゲーミングヘッドセット。
- ボイスチャットに最適化されたマイクは、必要なときだけイヤーカップから引き出し、ゲームプレイ時の素早い応答、コミュニケーションを実現する。
- 豊かな低音を再現する高感度40mmドライバーユニットと、綿密に調整されたハウジングを搭載。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/1/25 |
2021/3/25 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:最大5時間 充電時間:本体:1.5時間、充電ケース:1.75時間 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:100dB 感度(マイク部):-20dBV/Pa 指向性:双指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:aptX Low Latency カラー:Black/Grey/Silver
【特長】- 低遅延のBluetoothコーデック(aptx Low-Latency)を搭載したゲーム用完全ワイヤレスイヤホン。ストレスのないゲームプレイや動画視聴を実現。
- デュアルマイク搭載で高い音質と音声通話を提供。Bluetooth 5.1を搭載し、ほとんどのBluetooth対応デバイスと接続できる。
- 密閉型デザインの採用でノイズ低減が最大化。エルゴノミック形状により、長時間の使用でも快適なフィット感を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何かあった場合交換ができる実店舗新品購入がお勧めです。
【フィット感】
フィット感はかなりいい。
数多くのワイヤレスイヤホンを持っているが、かなり力を入れて作られたゲーミング用イヤホンにかんじる。
【音質】
音質もどちらかというと遅延を気にした様感じが聞き取れる。素人の私でも感じる。
尚、送信側の方もaptX LLで使用した場合です。
出力モニター→光音声ケーブル→aptX LL送信器。
【マイク性能】
特に試聴してないので無評価
【総評】
ノーマルとドングル付きのHybrid両方持ってます。
ケースに高級感があります。
尚、かなりしっかり造られてます。ノイズキャンセリング機構がないのでかなり剛性が高い造り。分解が今までで一番難しかったです。
外部を破壊する力を加えてようやく分解できたので、慣れて無い人だともれなく内部の基盤も破壊するでしょう。
防水レベルは忘れましたが防水の為かなりシビアに造られてます。防水のイヤフォンに多く使われている接着剤のようです。
上記のの理由で分解おすすめいたしません。
遅延が少ないように映像と音で見れる動画で試すと違いが判ります。
低遅延のイヤフォンが増えて来ましたが、品質が高く感じられる逸品です。
音にシビアなゲームをしないのでこちらではないですが、Hybridのドングルは使用してません。
ドングルだとUSB端子を破損しそうで、携帯モードでも使用できてません。
音の音量調整はよく接続しているSwitch本体の方を使用してますので特に気になりませんでした。
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444位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/30 |
2023/6/16 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:12時間 感度(マイク部):ブーム:-22dBFS/Pa、内蔵:-26dBFS/Pa 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 カラー:ブラック系
【特長】- PlayStation、Windows PC、Mac、Nintendo Switch、モバイルゲームなどに対応したマルチプラットフォームワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- ノイズキャンセリングシステムを搭載し、ノイズキャンセリングレベルをコントロールできる。12時間以上持続する交換可能な2つのバッテリーパックを搭載。
- パワフルな「50mm Nanoclear ドライバー」により、広大なサウンドステージとオーディオの没入感を実現。
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