スペック情報
軽い順 重い順
47位
10位
- (0件)
0件
2023/5/17
2023/6/ 9
ワイヤレス
ネックバンド
両耳用
36g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 約12時間
連続再生時間: 約16時間
充電時間: 約1時間
感度(マイク部): -38dB±3dB
指向性: 全指向性
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC、AAC、aptX、aptX HD
カラー: クロ
【特長】 スピーカー部で耳をふさがない空気振動タイプのオープンイヤー設計を採用したヘッドセット。cVcノイズキャンセリングマイク搭載の無線タイプ。 柔軟性と耐久性を兼ね備えたチタンワイヤーを内蔵し、耳への圧迫感が少なく、軽量で長時間使用しても疲れにくい。 IPX4相当の生活防水で雨や水しぶきに当たっても安心。2台のデバイスを同時接続できるマルチポイントに対応。
11位
16位
4.00 (2件)
0件
2025/9/19
2025/10/23
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
210g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続再生時間: 20時間
指向性: 無指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
【特長】 210gの軽量設計で長時間のプレイに適したワイヤレスゲーミングヘッドセット。16kHzのはじいてミュート可能なマイクで通話をコントロールできる。 厚さ15mmのヘッドバンドパッド、21mmの低反発イヤーカップ、伸縮性の高いニット素材を採用し快適性とフィット感を実現。 2.4GHz「LIGHTSPEED」ワイヤレステクノロジーにより、20時間以上のバッテリー寿命とシームレスな接続が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 軽い
【フィット感】
幅広く調整でき頭大きめの自分でも余裕あります。緩すぎずキツ過ぎずちょうど良い締め付けです。体に接触する部分はメッシュみたいな材質なので劣化せず長持ちしそうです。
【音質】
有線と比べたら解像度は低い感じがありますがゲームをするには十分です。GHubには非対応みたいなので細かい設定は出来ないです。
【マイク性能】
まだ使用してません。
【総評】
とにかく軽いので何時間使っても頭は疲れません。ただバッテリー容量が減ってくるとピコンピコン鳴ってうるさいです。
バッテリー交換は簡単そうで長く使えそうです。
4 G435の方が良かったかも
購入してから2ヶ月ほど使用。ワイヤレスヘッドセットは初めてなので色々試しました。
・iPadにBluetooth接続時、遅延有り。(対応コーデックはSBCのみ?)
スマホやタブレット、Switch2、PS5にてUSB-CtoAのOTGアダプタを使用してレシーバーを接続すれば遅延無しで接続可能。
数百円程度で買えるはずなので、そういった機器で使用する方は一緒に購入をおすすめします。
・若干小さめのサイズ。ヘッドバンドはあまり伸び縮みしない感じ。スピーカー部分との接続部がスライドする形で調整
・適当に音楽流した所での音質は気にならない。
・G hub非対応。イコライザとかは無いっぽい
発売時にはG hubの記載が無かったと思うが、その後公式サイトのダウンロードページに載った。
ただ、インストールしても特にファームウェアの更新があるとかではなさそう。或いは接続の仕方に問題あるのか?
G435と悩んでこちらにしましたが、価格差も少ないのでG435の方が良かったかもしれない。
20位
19位
4.23 (4件)
0件
2023/2/27
2022/11/24
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
5g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続再生時間: 最大5.5時間(Bluetooth接続)、最大6時間(ドングル接続)、最大24時間(充電ケース使用)
充電時間: イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LC3
カラー: ホワイト
【特長】 Meta認定取得、「Meta Quest 2」対応完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。USB-Cドングル接続により「Meta Quest 2」への簡単な接続が可能。 LC3コーデック、カスタムチップセット、2.4GHzワイヤレス接続を使用したLightningSync技術で、付属のUSB-Cドングルを使い約30msの超低遅延接続を実現。 イヤホン本体のみの再生時間は6時間、イヤホン本体+充電ケースの再生時間は24時間。1時間の再生に必要な充電時間は10分。
この製品をおすすめするレビュー
5 シンプルで使いやすい、コスパに優れたゲーミングワイヤレス
Meta Quest 2対応を謳っていて、見た目も似せていますが、もちろん普通のゲーム用として使えます。
【動作、機能面】
ドングル接続は、PC、PS5、Switch、iPad Pro(2022)、Xperia 1 VIのすべてで動作を確認できました。遅延もまったく問題なし。ただ、PS5とSwitchではイヤホンのタッチ操作は使えません。PS5の場合、音量調節がメニュー階層の深い位置にあるため、音量を変える場合にちょっと難儀します。
設定やイコライザー操作、ファームウェア更新はスマホからしか行えませんので、スマホでは鳴らさない場合も、一応専用アプリを入れてペアリングはしておくことになります。
イコライザーはドングル接続、Bluetooth接続のいずれも適用可能。カスタム設定もかなり多く保存できますので、ゲームごとに違うイコライザー設定を用意できます。
現状、まだ試していませんが、ドングルが別売りされていて、複数のドングルとペアリングして切り替えながら使うことが可能、とのことです。例えば、PCとPS5の両方にドングルを挿しておき、スマホで切り替えて使うことができます。
【音質】
価格を考えれば上出来で、音場、解像度とも不満はありません。低域にややブーミーなピークがあり、自分はイコライザーのプリセットから「ベースリデューサー」を常に使っています。それでも低域が耳に付く場合は、150Hz帯域を最小まで下げます。
音場はごく自然な感じで、足音などを聞き分けるために強引に広がりを持たせるような音作りにはなっていません。足音、銃声に特化した「スーパーヒアリング」なるモードも付いていますが、効果が極端なので自分は使っていないです。
なお、この種の製品ではドングル接続よりもBluetooth接続の方が音質は良くなり、普通にスマホからBluetooth(AAC)で繋いで音楽を聴いても、まずまず良い音で楽しめます。(ドングル接続は低遅延に特化していますので、音質がやや劣るのは仕方ないことです。)
【総評】
ノイズキャンセリングや外音取り込みは付いていませんが、その分低価格で、動作にも音にも大きな不満点がなく、良コスパな製品だと思います。
4 ワイヤレスイヤホンを使いたいPCユーザーは検討の価値あり
パソコンとPICO4で使用するために購入。
【フィット感】
標準のイヤーピースでも問題なくフィットしたので○
【音質】
音質自体は可もなく不可もなくだが、(ドングル接続前提だが)PCで使用するうえで低遅延というのは本当に大きなメリットなので総合では4点とした。
【マイク性能】
使っていないので無評価
【総評】
単なるワイヤレスイヤホンとしてみたら1.5万は高いが、付加価値(ドングル接続で超低遅延、MetaQuest2との相性の良さ、2台同時接続など)を考えたらセール時(1万円)なら買ってもいいかな?という感じです。特にパソコンとつないで超低遅でゲームをやりたいという人にはかなり良いかと。注意点としてはイヤホン単体でのバッテリーの持ちがイマイチ(最大6時間)という点か。
24位
25位
4.00 (1件)
0件
2024/1/ 5
2023/4/15
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
136g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最長20時間(ANC/ビジーライト オフ)、最長15時間(ANC/ビジーライト オン)
連続再生時間: 最長32時間(ANC オフ)、最長21時間(ANC オン)
充電時間: 最大120分
感度(マイク部): -38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク)
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック系
【特長】 移動を前提に設計されたプロフェッショナルワイヤレスヘッドセット。コンパクトに折り畳めて、持ち運びに便利なサイズ。 ハイブリッドANCを搭載した28mmのスピーカーで不要な音をカットし、インテリジェントマイクで音声をブーストして常にクリアでクリアなサウンドが届く。 軽量でコンパクトなヘッドバンドと終日装着可能な「Jabra エアコンフォートテクノロジー」で快適な装着感を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
4 高価ですが良い製品です
イヤーパッドが少しキツく感じられることがあり、長時間の装着で耳が痛く感じられることがあります
音質とマイク性能は良いです。マイクは口元にあるタイプが一番ですね。
ただちょっと周りの音を拾いすぎるのでは?と感じることがあります。
マイクビームを上に向けるとMuteになり、Win11ではMS TeamsのMuteと連動するのがGoodです。
USB-Cは充電専用ですが、充電中でも使えます。
ワイヤレス接続用のUSBドングルが付いていますが、これはBTではない独自仕様みたいです。
仕事用に経費で購入しましたが、個人用には高価な製品かも。
48位
28位
5.00 (1件)
17件
2023/6/ 8
2023/6/16
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
320g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
充電時間: 約3.5時間
感度(ヘッドホン部): 100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42±3 dBV/PA、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 eスポーツ向けワイヤレスゲーミングヘッドセット。取り外し可能なマイクは幅広い周波数のサウンドをカバーし、音声を細部までとらえ伝送できる。 チタンコートのダイヤフラムで明瞭さを強化した特許取得済み設計により、ドライバーを高、中、低の音域に合わせて3つの部分に分割する。 2.4GHz接続で超低レイテンシーのゲームプレイを実現。70時間のバッテリー持続時間を備え、TYPE-C充電に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 ヘッドセットの完成形かと。
約1年近く使用してのレビューになります。
【フィット感】
良い感じです。若干頼りなく感じますが、意外にズレません。
【音質】
綺麗です。astro A50と比べても音が明らかにクリアに聞こえます。メーカーは違いますが、数年でここまで進化するんやなと驚きました。
音にはあまり詳しくありませんが、どちらかと言えばドンシャリ系かと思います。
周波数をPCで調整出来ますが、apex等のFPSをやっていると銃声がはっきりと聴こえすぎるので、銃声を抑えて足音などをはっきり聞ける設定があればなと思います。
周波数はカスタムで設定出来ますが、apexやCoDのプリセットもあり周波数とか良くわからん!ってユーザーには親切だなと思います。
【マイク性能】
かなり綺麗です。A50と比べると雲泥の差です。
【総評】
周波数の設定も出来て、充電の持ちもめちゃくちゃ良いです。月に数十時間程度しか遊ばないライトユーザーですが、1年使ってヘッドセットの充電をしたのが3、4回くらいな気がします。
満足です。
119位
38位
- (0件)
0件
2024/9/19
2024/9/26
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
255g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続通話時間: 2.4GHz:最大約22時間、Bluetooth:最大約26時間
連続再生時間: 2.4GHz:最大約22時間、Bluetooth:最大約26時間
充電時間: 2時間
感度(ヘッドホン部): 98dBSPL@1kHz/1mW
感度(マイク部): -42dBV/Pa@1kHz
指向性: 無指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック
【特長】 ロスレス2.4GHzワイヤレスで音途切れなく自由な動きを可能にするワイヤレスオーバーイヤーゲーミングヘッドセット。Bluetooth接続にも対応。 「JBL QuantumSURROUNDサウンド」対応の40mmのドライバーが、ゲームへの高い没入感とプレイの優位性を提供する。 軽量ヘッドバンドと通気性の高い素材を採用した形状記憶フォームのイヤーパッドが、快適なゲームプレイを実現。
35位
38位
3.03 (4件)
2件
2023/4/ 7
2023/4/27
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
7.2g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)
連続通話時間: LIGHTSPEED接続:4.5時間、BLUETOOTH接続:6.5時間
連続再生時間: LIGHTSPEED接続:7時間、BLUETOOTH接続:10時間
感度(ヘッドホン部): 106 +/- 3 dB SPL/mW
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 「LIGHTSPEED」USBワイヤレスとBluetoothワイヤレスに対応した、ゲーミング・音楽両用の完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。 独自技術「LIGHTFORM」により、ユーザー個々の耳の形に合わせてイヤーチップがLEDの点灯でじんわり発熱しながら固まり、カスタムフィットを実現する。 10mm径のドライバーを搭載し、緻密なサウンド体験が可能。また、専用のスマホアプリを使用し、好みに合わせたイコライザー設定ができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 交換用イヤーチップフォーム、もっと入手しやすくして欲しいです
面白そうな製品だったので、購入してしまいました。
3ヶ月は聴いたかな。
レビューします。
【フィット感】
この製品の最大の訴求点なんですが、もう一歩かな。
ピッタリとしたポイントを見つけるのが、わたしには、ちょっとだけ、難しかったです。
【音質】
フラットな感じで、わたし好みです。
ただね、フィット感のところでも触れましたが、ぴったりの位置じゃないと、音質がすごく下がります。
(低音が残念になる)
ぴったりの、イヤーチップフォームを作ることが、とっても重要です。
【マイク性能】
これは通話相手のお友達から聞きましたが、あんまり心地よくないそうです。
別のBluetoothイヤホンたちの方が、良かったらしいです。
【総評】
総じて言えば、まあまあ、かな。
でも、今はあんまり使っていないですね。
あとね、もうひとつ。
ロジクールさん、交換用のイヤーチップフォーム、もうちょっと安くして、ヨドバシ・ドット・コムでも簡単に買えるようにして下さらないかなあ、って思います。
もう一回、再作成してもいいんですけどね、入手が、結構大変なんですよね。
こんなところです。
3 自分専用でフィットして面白い体験でした
面白そうなので試してみましたが、私の耳の形になるのがとてもいい
私はイヤホンが苦手でいつもヘッドホンなので少し硬いかなって思いましたが
期待上にフィットします
音質はドンシャリ系なのかなイヤホンを聴き比べていませんが
音楽用にはどうかなって感じです、高額にしてはちょっと期待外れで
こんなものなのかなって音質で以前、視聴したことのあるゼンハイザーの
フラッグシップのイヤホンの方が正直、音質はよかったです
ゲーミング用なのでドングルついて低遅延で使用できるのがいい
デッドバイデイライトで使用してみましたがとても声や足音が
聴き取りやすかったです
ただ、PCでイコライザー設定ができずアプリのみで残念でした
早くPCだけでも対応してほしい
音楽や動画などそちらの音質にこだわらなければ普通に使えます
107位
48位
- (0件)
0件
2024/9/12
2024/10/中旬
ワイヤレス
ネックバンド
両耳用
21g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 6時間、9時間(70%の音量)
連続再生時間: 8時間、14時間(70%の音量)
充電時間: 2時間
感度(マイク部): Main MIC:-38±2db、Sub mic:-40±1db
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック系
【特長】 耳をふさがず周りの音も聞こえるオープンイヤータイプの超軽量Bluetoothヘッドセット。汗や水に強いIPX4防滴機能を備える。 集音性を高める単一指向性マイクで、よりクリアな聞き取りやすい音声を伝えられる。小声でも伝わるデュアルマイクノイズキャンセル機能を採用。 フレキシブルタイプなので頭にフィットして、長時間装着しても疲れにくい。ロングバッテリー搭載で、最大9時間の連続駆動が可能。
219位
48位
- (0件)
0件
2023/11/15
2023/4/15
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
136g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最長20時間(ANC/ビジーライト オフ)、最長15時間(ANC/ビジーライト オン)
連続再生時間: 最長32時間(ANC オフ)、最長21時間(ANC オン)
充電時間: 最大120分
感度(マイク部): -38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク)
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック系
【特長】 アクティブノイズキャンセリングを実現したワイヤレスヘッドセット。折り畳んで持ち運びができる。 「Jabra ClearVoice マイクテクノロジー」で高品位なビジネス通話を実現。瞬時に会議に参加できるMicrosoft Teams ボタンを搭載。 ノイズを遮断する「ハイブリッド アクティブノイズキャンセリング」や高いサウンド品質を実現する「28mmカスタムスピーカー」を備える。
57位
57位
4.00 (4件)
3件
2022/7/21
2022/7/22
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
5.5g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続通話時間: BT:約4時間(ANCオン)、約4.2時間(オフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(オフ)
連続再生時間: BT:約8時間(ANCオフ)、2.4GHz:約3.5時間(ANCオン)、約4時間(ANCオフ)
充電時間: 約2時間
感度(ヘッドホン部): 出力音圧レベル:106dB SPL@1kHz
感度(マイク部): -38dBV/Pa@1kHz
リモコン: ○ サラウンド: ○ 防水・防滴対応: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック
【特長】 音響技術「JBL QuantumSOUND」を搭載したゲーミング専用の完全ワイヤレスイヤホン。IPX4相当の防水性能を持ち、最大約24時間のワイヤレス再生が可能。 Bluetooth接続だけでなく、充電ケースに収納可能なUSBドングルの付属により、2.4GHzワイヤレス接続にも対応する。 周囲の環境に合わせて遮音レベルを最適化する「ハイブリッドノイズキャンセリング機能」を搭載。ゲームプレイに優位な静けさを提供する。
この製品をおすすめするレビュー
4 性能は必要十分。音質、低遅延は期待以上。
Switch、PS5、およびスマホで使用するために購入。主にバッテリー持ちに関しての批判が多い本機ですが、私は連続で3時間ほどしかプレイしないためデメリットには感じませんでした。ANCモードだと4時間しかもちませんが、外音取り込みモードだと6、7時間もつので十分です。
その他の部分の評価は…
デザイン→全体がプラスチッキーで安っぽいです。一応イヤホンに金属のロゴプレートが入っていますが、取ってつけたようなデザインで、高級感は皆無です。
音質→2万円程度のTWSと考えると、なかなか良い部類だと思います。やはりオーディオ会社だけあって、Ankerや無名企業のゲーミングイヤホンより数段高音質です。しかしTWS全体で考えるとめちゃくちゃ高音質というわけではなく、同じくJBLのイヤホンTour Pro2と比べると音の解像度が低くザラついています。中高音の抜け感も今一歩及ばず。ただ低音は本機の方がよく出ています。
ANC、外音取り込み→それなりの性能です。10の騒音が5くらいになるイメージです。BOSEやSONYのフラッグシップは10の騒音が1、2になるイメージなので、それと比べるとかなり弱いです。
外音取り込みもBOSEやSONYに比べるとザラついて籠った音です。
音の遅延→ドングルを使用すると遅延は全く感じず、有線とほぼ変わらないです。低遅延が目的で買ったので、その点に関しては大満足です。
また嬉しい誤算として、ドングルを使わないBluetooth接続も一般的なイヤホンと比べると遅延が少ないです(アプリからビデオモードに変更済)
シビアではないゲームなら割と遊べてしまい驚きました。
その他→地味に不満なのが、イヤホン本体の発熱です。本体がプラスチッキーなのが原因かわかりませんが、装着していると本体がじんわり熱くなり耳中がやや不快です。イヤーピースを他社製に交換しても変わらず。
TWSは今まで10個以上使用してきましたが、発熱は本機が初です。
まとめると
良い点→低遅延、なかなかの高音質
及第点→ノイズキャンセリング、外音取り込み
悪い点→安っぽい材質、本体の発熱
といった感じです。
ゲーム用途で低遅延・高音質のTWSを求めている方にはオススメです。
4 低遅延TWSというだけで価値がある
【フィット感】
イヤーピースが楕円形で少し慣れないが、ちょうどいい位置を見つければしっかりはまり、長時間着用していても疲れない。
すぐに外れてしまうなどということもない。
【音質】
低音は若干うるさめ、高温は若干軽すぎだが、聞こえるべき音は聞こえる。音楽を聞くのには向いてない。
また、Windowsアプリを入れることで使えるバーチャルサラウンドは、自分の耳と環境では音質が悪くなるだけで立体感は全くなかった。
その代わりと言ってはなんだが、通常モードでのステレオ感は良好であった。有線と違いクロストークが生じ得ないことを思い出した。どうせ出力は2chなんだから、最後までゲーム側のエンジンに頼ったほうがよい(分かり切った結果であった)。
【マイク性能】
使わないので無評価。
【総評】
- ゲーム用に専用ドングル接続で低遅延のTWSがほしい
だけであればほかに2つほど選択肢があるが、
- 音楽用のイヤホンにANCがないのでほしい
という条件も満たすものがこれ以外にないので購入。
遅延は認知できない程度に低く、期待通りである。
ANCは全体的にノイズの音量は下がるものの、ほとんどの音は存在を認知できる程度に残ってしまい、小さくても不快なタイプの騒音には無力。他のがどれほどなのかは知らないが、期待に反する結果。でもないよりはマシ。
スイッチがタッチ式なのは誤って触れただけで動作しよくない。
操作に対するアナウンスが多言語対応なのはよいが、音量がでかく長いため音声出力の妨害になる。もっと簡潔でいい。多言語対応ではアプリから書き換えているようなので、同じように更新して改善してくれないかと期待。
ケースへのしまわれ方について、ケースに正対してスイッチ部を触れないように右手で右のイヤホンを……とつけ外しすると、途中でイヤホンを180度回さなければならない。仕方ない気もするが、もう少しいい感じの配置はなかっただろうか。
電池が2.4GHz+ANCで3.5時間しか持たない(Webで見られる取説に書いてある)ことが問題視されがちだが、自分はそんなにぶっ続けでゲームをしたり騒がしい空間に滞在したりすることはないので問題ない。(足りない人は片方をケースに入れても接続は切れないので、合間に充電すれば少しは足しになるかも?)
もう少し音楽も聴ける音質の低遅延TWSがあったらありがたかったが、それはaptX LLがもう少し普及するまで待つしかないだろう。
(直接関係ないが、価格コムはヘッドホンとヘッドセッドとを分けてしまっているので検索がめんどくさい)
57位
66位
2.00 (1件)
0件
2025/5/20
2025/5/中旬
ワイヤレス
耳かけ
片耳用
10g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 約8時間
連続再生時間: 約13時間
充電時間: 約2時間
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 高品質な通話音質を実現する「HD Voice」「Qualcomm cVc」対応の耳掛け型Bluetoothワイヤレスヘッドセット。持ち歩きに適したコンパクトサイズ。 ヘッドホン部は耳の形状に合わせ斜めに角度を付けた耳せんタイプで、装着感と密閉感が高く、騒音などの騒がしい環境下でも聞き取りやすい。 オン/オフの状態が確認しやすい設計。マイクミュート機能付きで、通話中にこちらの音を相手に聞こえないように、ボタン操作で切り替えが可能。
127位
66位
4.00 (1件)
10件
2021/8/23
2021/9/ 3
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
53g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
感度(ヘッドホン部): 91dB@1mW/1kHz
感度(マイク部): -26dBFS
指向性: 全方向
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック系
【特長】 「Razer Chroma RGB」に対応し、60MS低レイテンシーゲーミングモードを採用した完全ワイヤレスイヤホン。 音楽やゲーム、映画を楽しむときに不要な周辺音を検出して除去するアクティブノイズキャンセリング (ANC)テクノロジーを搭載。 不要な背景ノイズを検出、識別、除去するデュアル環境ノイズキャンセリング(ENC)マイクの搭載により、クリアな音声通話が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 割引で買うなら
Amazonで7000円台で買っての評価です。
【フィット感】
低反発ウレタンのイヤパッドに変えて使っているので付属品はわかりません。iPhoneのやつみたいな棒は僕の耳に収まるときには安心感に貢献しているように感じます。外すときとか持つときとかも。
【音質】
スマートフォンでSpotifyで音楽を聴くのに使っています。
Spotifyでは最初なんだか要領を得ない妙な音だな、と感じたのですが、通信量を節約するために落としていた音質を最高にし、電池を節約するためにオフにしていたDiracというエフェクトをOnにしたら途端にいい音になりました。15000円だとどうかわからないですが、8000円なら十分以上かなと思います。
音楽を聴く上では、いろいろたくさん鳴らしてノリで聴くというよりは、きめ細やかにひとつひとつ、特にボーカルを聴きたい人に向いているのではないでしょうか。シャープな音ではなく柔らかい感じだと思います。
【ノイズキャンセリング】
2500円のEarfunを持っているのですが、それに比べるとかなり弱いと感じます。道を行く人の声や足音は消してくれますが、車の騒音は止めてくれない感じです。Ambientモードに比べて音質の変化が少ないので、その範囲で、ということかも知れません。
【Gaming mode】
低遅延モードで電池の減りが速いですが、Yoitubeくらいは平気で、ゲームもガチのFPSでなければ行けるのではないでしょうか。
【マイク性能】
使っていないのでわかりません。
【総評】
手が乾燥してかじかんでいるとケースから出せない、のが最大の欠点。自分の好みとしては、Bruno Marsの曲を聴くのに最適です。
260位
77位
- (0件)
0件
2023/10/ 2
2023/6/26
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
充電時間: 40分
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ マルチペアリング: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
【特長】 ハイブリッド型のアクティブノイズキャンセリング機能を備え周囲の生活音にじゃまされることなくモバイルゲームや音楽を楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。 「アンビエントサウンドモード」を選択すると、周囲の音を部分的に取り込める。Bluetooth 5.2接続に対応。 IPX4規格に適合し、持ち運びしやすいキャリングケースが付属。40分でフル充電が可能で、フル充電で最大35時間バッテリーが持続。
37位
77位
2.00 (3件)
0件
2025/11/28
2025/11/28
ワイヤレス
左右分離型
両耳用
○
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続再生時間: 8時間(ANC ON時)、11時間(最大)
充電時間: イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ マルチペアリング: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック系
この製品をおすすめするレビュー
4 比較的安価な低遅延ワイヤレスイヤホン
入手したので手持ちのsony INZONE Budsと比較して評価しようと思う
まずこちらは以前発売されたVR3000 wirelessのマイナーチェンジ版であり問題のあった接続の安定性などが改善されたものであるとのこと
また、価格がINZONE Budsの半額程度であることも留意されたし
【外観】
ケース含めプラスチッキーで高級感があるとは言えないがテカテカはしておらずごく一般的なイヤホンと言ってもいい
サイズ感も一般的のイヤホンなのでINZONE Budsと比べて耳への収まりも良くカジュアルに使える印象である
気になる点としてUSBドングルがケースに収納できないので置き場に困ることが上げられる
ひとまずは充電ポートにぶっさしてなくさないようにしよう
【バッテリー】
イヤホン単体の公称値としてANCがOFFで10時間、ONで8時間とINZONE Budsに比べると若干短いが、一日中ゲームをプレイするガチゲーマー以外なら十分だと思う
10年前は完全ワイヤレスイヤホンなんて2〜4時間の持続だったことを考えると進歩を感じるところである
【接続性】
マイチェン前に関してはUSBドングルでの接続の安定性に問題があったようだがこの製品を使用しての自分の環境では特に問題は発生していない
自分の接続環境としては
USB-A→USBハブ(USB-Cポート有)→ドングル
としているがノートPCのUSB-Cに直差しでも短期間のみでの使用だが問題は出なかった
bluetoothでの使用ではSBC,AACになるのでiPhoneやちょっと前のandroidでも使用可能であり、LC3のみのINZONE Budsより利用範囲は広い
問題点としてUSBドングル-bluetoothの切り替えはイヤホン側からは出来ず、
・USBドングルの電源がON→USB接続モード
・USBドングルの電源がOFF→bluetooth接続モード
となる
INZONE Budsや同じくFinalのVR3000EX for gamingでは手動で切り替えられたので不便を感じる
【フィット感】
ごく一般的なイヤホンと同じく可もなく不可もなくというところ
自分は標準で付いているFinalのTYPE-Eが合わなかったが同じくFinalのFUSION-Gに付け替えていて痛みなどは感じなくなった
ノズルが若干楕円だが他メーカのイヤーピースでも取り付けに問題はないだろう
INZONE Budsが耳から大きくはみ出す構造なのでコンパクトなこちらの方が外での使用などカジュアルに使えると思う
【音質】
自分がゲームをしないので音楽や配信を見る時に使っているが悪くない印象である
INZONE Budsの方が一般的な評価として良い音であるのは間違いないがこちらも十分に良いと言ってもいい
不満があればイコライザーで調整することも可能である
イコライザーを使用したい場合はアプリで設定することになるがスマホアプリしか用意されておらずPCでは利用できないのは不便を感じる
ファームウェアのアップデートもスマホアプリから行うので忘れずに行うこと
【低遅延性】
この製品の売りであるUSBドングル使用時の低遅延性は高く、自分のダメな耳では遅延を感じなかった
INZONE Budsと比較してもほぼ同程度の低遅延と感じたのでそこを重視する人でも満足できると思う
bluetoothではAACで使用したがこちらは一般的な遅延である
INZONE BudsはbluetoothではLC3接続のみとなるが自分の端末でも低遅延で利用できた
LC3はまだ対応機が限られるのでこちらの方が利用範囲は広いだろう
LC3非対応の端末でもUSBドングルはTYPE-Cなので低遅延で使用可能ではある
【マイク性能】
マイクは使用していないので無評価
【カスタマイズ性】
イヤホン側面はタッチセンサーのボタンとなっていて音量調整などが出来るが用途は固定である
変更は使用するか使用しないかの選択しか選ぶことが出来ない
INZONE Budsはかなり細かくカスタマイズできるので若干不便を感じる
【総評】
良い点として
・低遅延なUSBドングル接続が可能
・一般的なワイヤレスイヤホンとしても利用可能な汎用性
・価格相応に良い音質
・INZONE Budsの半額程度の価格
微妙な点として
・ケースにドングルを収納できない
・USB-bluetoothの手動切り替えが出来ない
・PC用の設定アプリがない
・タッチセンサーの用途変更が出来ない
総評としては
・一日中ぶっ通しでのプレイはしないカジュアルゲーマーな人
・LC3非対応の端末でも低遅延ワイヤレスでプレイしたいスマホゲーマーな人
・これ一台で音楽、ゲームなど一通りをそれなりにこなしたい人
上記に当てはまるなら選択肢に入れても良いのではないだろうか
INZONE Budsと比較してかゆいところに手が届かない仕様だがその分に価格が安いので理解した上で選んで欲しい
312位
99位
- (0件)
0件
2025/5/ 9
2025/5/上旬
ワイヤレス
耳かけ
片耳用
10g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 約8時間
連続再生時間: 約13時間
充電時間: 約2時間
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック
【特長】 高品質な通話音質を実現する「HD Voice」「Qualcomm cVc」対応の耳掛け型Bluetoothワイヤレスヘッドセット。持ち歩きに適したコンパクトサイズ。 ヘッドホン部は耳の形状に合わせ斜めに角度を付けた耳せんタイプで、装着感と密閉感が高く、騒音などの騒がしい環境下でも聞き取りやすい。 オン/オフの状態が確認しやすい設計。マイクミュート機能付きで、通話中にこちらの音を相手に聞こえないように、ボタン操作で切り替えが可能。
143位
99位
- (0件)
0件
2026/6/ 3
2026/6/上旬
ワイヤレス
耳かけ
片耳用
9.1g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 約12時間
連続再生時間: 約14時間
充電時間: 約2時間
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC
273位
99位
- (0件)
0件
2023/12/ 1
2023/4/15
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
130g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最長10時間(ANC/ビジーライトト オン)
連続再生時間: 最長18時間(ANC オフ)、最長15時間(ANC オン)
充電時間: 最大120分
感度(マイク部): -38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク)
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック系
【特長】 アクティブノイズキャンセリング、ノイズキャンセリングマイク、28mmカスタムスピーカー採用の業務用ワイヤレスヘッドセット。Microsoft Teams認定。 発話分離、ノイズキャンセリング アルゴリズム、2基の高品質なマイクの処理を行い、効果的に周囲の雑音を排除する。 最大30mのワイヤレス動作範囲で、さらに自由度が高まっている。充電スタンドとUSB-A Bluetoothアダプターが付属。
260位
129位
- (0件)
0件
2023/2/ 8
-
ワイヤレス
耳かけ
片耳用
11g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最大約8.5時間
連続再生時間: 最大12.5時間
充電時間: 最大2時間
感度(マイク部): -44±2dB
指向性: 無(全)指向性
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック系
【特長】 IPX4の防水機能搭載なので汗をかいても急な雨が降っても安心して使える防水Bluetooth片耳ヘッドセット。 耳をふさがないイヤーピースを採用し、周囲の音も一緒に聞こえる。作業現場や屋外での使用時にも安全に使える。 通話時、周囲の音を低減させるノイズキャンセル機能を搭載。こちらの声を相手にクリアに届けられる。
395位
129位
- (0件)
0件
2026/5/28
2026/6/上旬
ワイヤレス
耳かけ
片耳用
9.1g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 約12時間
連続再生時間: 約14時間
充電時間: 約2時間
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック
92位
129位
2.00 (1件)
0件
2026/6/ 3
2026/6/上旬
ワイヤレス
耳かけ
片耳用
9.1g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 約11.5時間
連続再生時間: 約14時間
充電時間: 約2時間
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC、aptX
153位
129位
- (0件)
0件
2026/5/28
2026/6/上旬
ワイヤレス
耳かけ
片耳用
9.1g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 約11.5時間
連続再生時間: 約14時間
充電時間: 約2時間
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC、aptX
カラー: ブラック
204位
129位
- (0件)
0件
2023/11/21
2023/4/15
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
130g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最長10時間(ANC/ビジーライトト オン)
連続再生時間: 最長18時間(ANC オフ)、最長15時間(ANC オン)
充電時間: 最大120分
感度(マイク部): -38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク)
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック系
【特長】 マイクロソフトTeams認証USB-Aワイヤレスヘッドセット。アクティブノイズキャンセリング、ノイズキャンセリングマイク、28mmカスタムスピーカーを搭載。 非常にやわらかいフォームを内側に重ねたクッション付きのヘッドバンドは軽くやさしい付け心地。動作に合わせてイヤーカップが回転し、じゃまにならない。 通話時間は、ANCとビジーライトがオンの場合は最長10時間、ANCとビジーライトがオフの場合は最長16時間(音楽再生時は最長18時間)。
395位
176位
- (0件)
0件
2023/2/27
-
ワイヤレス
耳かけ
片耳用
11g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最大約20時間
充電時間: 約2時間
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック
510位
176位
- (0件)
0件
2025/8/ 4
-
ワイヤレス
ネックバンド
両耳用
29.5g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 約8時間(70%音量)
連続再生時間: 約12時間(70%音量)
充電時間: 約2時間
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック系
576位
176位
- (0件)
0件
2024/6/19
2024/6/21
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
カラー: ブラック
【特長】 80時間のバッテリー持続時間でバッテリーの心配をすることなくゲームセッションを楽しめるワイヤレスゲーミングヘッドセット。 2.4Ghz ワイヤレス+Bluetooth 5.2(シングルソース)により、デスクトップから大画面やモバイルデバイスへの移行を容易にする。 単一指向性マイクを採用し、ミュートに切り替わるだけでなく、「A.I. ノイズ低減」を搭載し、可能な限り周囲の音を低減。
289位
176位
- (0件)
0件
2024/5/23
2024/5/31
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
320g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz)
充電時間: 約3.5時間
感度(ヘッドホン部): 100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42dBV/Pa、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 Xbox用ワイヤレスゲーミングヘッドセット。より広い音の周波数帯域をカバーする着脱式マイクが、声の細部まで鮮明に捉えて届ける。 ドライバーを3つの部分に分け、高音、中音、低音を個別に調整できる特許設計を採用。70時間のバッテリー持続時間を備え、Type C充電に対応。 「マルチファンクション オーディオダイアル」により、ゲーム/チャットのミックスと音量を簡単に調整できる。2.4GHz接続で超低レイテンシーを実現。
163位
176位
- (0件)
0件
2023/11/21
2023/4/15
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
130g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最長10時間(ANC/ビジーライトト オン)
連続再生時間: 最長18時間(ANC オフ)、最長15時間(ANC オン)
充電時間: 最大120分
感度(マイク部): -38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク)
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック系
【特長】 マイクロソフトTeams認証USB-Cワイヤレスヘッドセット。アクティブノイズキャンセリング、ノイズキャンセリングマイク、28mmカスタムスピーカーを搭載。 非常にやわらかいフォームを内側に重ねたクッション付きのヘッドバンドは軽くやさしい付け心地。動作に合わせてイヤーカップが回転し、じゃまにならない。 通話時間は、ANCとビジーライトがオンの場合は最長10時間、ANCとビジーライトがオフの場合は最長16時間(音楽再生時は18時間)。
760位
256位
- (0件)
0件
2025/4/30
-
ワイヤレス
耳かけ
片耳用
11g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最大約20時間
充電時間: 約45分
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック
438位
256位
- (0件)
0件
2026/4/28
-
ワイヤレス
ネックバンド
両耳用
36g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続再生時間: 約16時間
充電時間: 約1時間
指向性: 全指向型
リモコン: ○ 防水・防滴対応: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC、AAC、aptX、aptX HD
カラー: ブラック系
直販
312位
256位
- (0件)
0件
2024/12/ 5
2024/12/ 4
ワイヤレス
耳かけ
片耳用
15g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 約6.5時間
連続再生時間: 約5時間
充電時間: 約2時間
感度(マイク部): -42dB±1dB
指向性: 無(全)指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC、aptX、aptX HD
カラー: ブラック
【特長】 デュアルマイクを搭載した片耳オープンイヤータイプのBluetoothヘッドセット。指向性スピーカーによる空気伝導で、耳中に直接音を届ける。 高性能デュアルマイクノイズキャンセル機能搭載でクリアに声を届ける。マイクの位置を調節でき、左右のどちらの耳にも対応。 機器を2台同時に接続するマルチポイント機能に対応。1台目で通話中に2台目から着信があったとき、耳元のボタンで2台目の通話応答や着信拒否が可能。
438位
256位
- (0件)
0件
2025/2/13
-
ワイヤレス
耳かけ
片耳用
16g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 約8時間
連続再生時間: 約11時間
充電時間: 約2時間
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック
【特長】 デュアルマイクノイズリダクション機能付きのBluetoothワイヤレスヘッドセット。耳掛け型で脱落しにくく、長時間の装着でも快適に使用できる。 マイクやイヤーフックを回転させることにより、左右どちらの耳にも装着できる。電源のオン/オフはスライドスイッチで簡単に操作が可能。 スマホやPCなど通信機器2台を同時に待ち受けできるマルチポイントに対応。ボタン1つでSiriやGoogleアシスタントを呼び出せる。
273位
256位
- (0件)
0件
2025/9/19
2025/10/23
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
210g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続再生時間: 20時間
指向性: 無指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
カラー: ブラック
510位
256位
3.00 (1件)
1件
2022/5/24
2022/5/31
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
121g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
連続通話時間: 最大23時間
連続再生時間: 最大27時間
充電時間: 2時間
感度(ヘッドホン部): 87dB/V
感度(マイク部): -40dBV/Pa @1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: Black
【特長】 ビジネスに適したワイヤレスヘッドセット。シームレスな作業や学習体験を実現する効率的な音声とビデオ通話に最適化されている。 Bluetooth、またはUSB-Aドングルで2台のデバイスに同時接続できるマルチポイント接続に対応。 厚みのあるソフトなレザーレット製イヤーパッドがパッシブノイズを抑え、一日中快適に使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
3 物は良いが人によっては専用アプリは不要
【フィット感】
数年前から同メーカーのSC165 USB-Cを使用しており、同じように軽量タイプで有線のC10と無線のC20を比較し今回は無線のこちらにしました。
他にもゲーミング系のヘッドセットを使っていますが、このシリーズは見た目通り軽いので長時間の打ち合わせになるほどありがたみを感じます。
【音質】
見た目からも主な用途が音楽鑑賞ではないのが明らかな製品で、このレベルで充分です
【マイク性能】
SC165と感度やノイズキャンセリングの差は感じません。必要充分と思います。
【総評】
そのまま使うなら問題ない。PC,Android,iPhoneのどれでも使え軽さ重視のユーザーに適した良品。
PCは付属のUSBドングルなら挿すだけで良いしBluetoothのペアリングも直感的でマニュアルによれば9台まで、超えtemo古いものから上書きとのことで、私の環境ではそこまで共有はしない。
Teamsを使っているのでボタン一発で切り替わるのも地味に嬉しい点。
ここまでは良いのだが提供されているユーティリティは改善してほしい点が多すぎる。
先に結論を述べるとPC用のEPOSConnectはファームウェアの更新のために必要なぐらいで他の機能は不要と感じた。
スマホ用はファームウェアの確認だけで更新出来ない上に初期ファームウェアだと認識すらしないので利用環境によっては詰むし認識してもがっかりする方が多いと思われる。
以下、私が実行し徒労と感じた内容が続くので大多数の方は見るまでもないです。
文字通り蛇足です。
最初はAndroid用のEPOS Connectを導入したが全く認識しない。
対応ヘッドセットというボタンがありC20はファームウェアが1.73以上が必要と書かれている。
スマホではヘッドセットとして使えてもEPOSConnectが認識しないしファームウェアの更新はWindowsかMac版が必要、但し管理者権限も必要らしいとのことで久しぶりにWindowsPCを起動、Windowsアップデートが溜まっていたので解決するまで適用と再起動を繰り返し時間を無駄にする。
これは自分のせいでも有り仕方ない。
ようやく終わりEPOS公式からEPOSConnectのMSI版をダウンロードしたら7z形式で圧縮されていてずっこける。
7zio解凍ソフトを入れる前にダメ元でExe版をダウンロードしたらExeそのままだったのでインストールし起動するも、なかなかC20が表示されない。
そのまま放置し情報を探していたらいつの間にか一覧にC20が表示、ファームが1.5xと判明。
xの部分は覚えていないが先週末に秋葉原のeイヤホン店舗で新品を購入したので流通している物は1.73未満の可能性が高いのではないだろうか。
とにかく更新しようとしても全て最新と表示されているし、再検索しても変わらず最新と表示され、またずっこける。
もう駄目だと用事も有ったので外出、約1時間後に戻るとなぜか新しいファームウェア1.73に更新可能と表示が変わっていて凹む。
納得しがたいが何事もなくファームウェア1.73へ更新が成功。
ようやくスマホのアプリから認識できるだろうと思ったら、すぐ横に有りBluetoothでつながっている状態でもアプリは再接続が必要なようで、体感で平均半分ぐらいの確率で失敗する。
駄目な時は3連続で失敗するし逆に続けて成功する事もあり、不安定感は類を見ないレベル。
これだけ苦労して使えるようになったがPC版もスマホ版もEPOSConnectで設定から変更したいと思うような点も便利になったと思える点も無かった。
スマホアプリに余分な権限をつけたくないので位置情報等の権限を外したら、起動できなくなるだけでなくBluetoothを有効にしろ等、利用者を混乱させるだけのメッセージになる。
もちろんBluetoothは有効だし、Bluetoothヘッドセットとして認識している状態でも上記メッセージd笑ってしまった。
位置情報の権限を戻せば先に進んだので粗いテストしかしていなそうに感じる。
最近のAndroidだとしばらく使っていないアプリは権限を剥奪されるので「言われたとおりにBluetoothは有効なのに何いってんの」となりがちに思う。
結局私には何もメリットが無いものだったのでアンインストールした。
それでも無線ヘッドセットとして使う分には何も困らない。
395位
256位
- (0件)
0件
2024/6/19
2024/6/21
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB(無線2.4GHz)
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
438位
256位
- (0件)
0件
2023/11/21
2023/4/15
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
130g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 最長10時間(ANC/ビジーライトト オン)
連続再生時間: 最長18時間(ANC オフ)、最長15時間(ANC オン)
充電時間: 最大120分
感度(マイク部): -38 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク)
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック系
【特長】 28mmのカスタムスピーカーを搭載し、ハイブリッドワークのあらゆるニーズに対応した業務用ヘッドセット。最大30mのワイヤレス動作範囲を実現。 周囲の雑音を効果的に遮断するアクティブノイズ キャンセリングと、どこにいても応答可能なノイズキャンセリングマイクを搭載。 ペアリングされたUSBアダプターをノートPCに接続するだけで、プラグアンドプレイですぐに使用できる。外出中はBluetoothでスマホに接続可能。
-位
256位
- (0件)
0件
2024/5/23
2024/5/31
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
320g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz)
充電時間: 約3.5時間
感度(ヘッドホン部): 100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用)
感度(マイク部): -42dBV/Pa、1kHz
指向性: 単一指向性
リモコン: ○ サラウンド: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 PlayStation用ワイヤレスゲーミングヘッドセット。より広い音の周波数帯域をカバーする着脱式マイクが、声の細部まで鮮明に捉えて届ける。 ドライバーを3つの部分に分け、高音、中音、低音を個別に調整できる特許設計を採用。70時間のバッテリー持続時間を備え、Type C充電に対応。 「マルチファンクション オーディオダイアル」により、ゲーム/チャットのミックスと音量を簡単に調整できる。2.4GHz接続で超低レイテンシーを実現。
464位
256位
- (0件)
0件
2023/11/24
2021/10/15
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
197g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続再生時間: 最長36時間(ANC オフ)、最長33時間(ANC オン)
充電時間: 最大160分
感度(マイク部): -35 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク)
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック
576位
256位
- (0件)
0件
2023/11/24
2021/10/15
ワイヤレス
オーバーヘッド
両耳用
○
197g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続再生時間: 最長36時間(ANC オフ)、最長33時間(ANC オン)
充電時間: 最大160分
感度(マイク部): -35 dBv/Pa (アナログマイク)、-26 dBFS/Pa (デジタルマイク)
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
カラー: ブラック
【特長】 騒音を低減してどこからでも会議に集中できる「アクティブノイズキャンセリング」搭載のオンイヤー型無線ヘッドセット。Microsoft Teams認定済み。 雑音を分析してノイズを低減する「ノイズキャンセリングマイク」を採用。外部音を取り込んで周囲の音声を確認できる「ヒアスルー」に対応。 USB-C Bluetoothアダプターと充電スタンドが付属。2台同時接続可能な「マルチポイント」に対応する。
369位
-位
2.00 (1件)
1件
2024/7/ 9
2024/7/中旬
ワイヤレス
耳かけ
片耳用
10g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 約8時間
連続再生時間: 約13時間
充電時間: 約2時間
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 高品質な通話音質を実現するHD Voice、Qualcomm cVcに対応したBluetoothワイヤレスヘッドセット。持ち歩きにぴったりのコンパクトサイズ。 ヘッドホン部は耳の形状に合わせ斜めに角度を付けた耳せんタイプで、装着感と密閉感が高く、騒音などの騒がしい環境下でも聞き取りやすい。 電源のオン/オフはスライドスイッチで操作でき、さっと電源が入れやすく、オン/オフの状態が確認しやすい設計。左右どちらの耳にも装着可能。
219位
-位
1.00 (1件)
0件
2023/10/11
2023/10/中旬
ワイヤレス
オーバーヘッド
片耳用
43g
【スペック】 インターフェース: Bluetooth
連続通話時間: 約18時間
連続再生時間: 約21時間
充電時間: 約2時間
指向性: 無指向性
リモコン: ○ マルチペアリング: ○ ミュート機能: ○ Bluetoothバージョン: Bluetooth 5.2
Bluetoothコーデック: SBC
カラー: ブラック