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![B1P-K11-JIS [レトロブルー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Zq7lKyfUL._SL160_.jpg) |
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194位 |
112位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/8/ 7 |
2025/7/25 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
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![MOBO Keyboard 2 AM-K2TF83J/BKG [ブラック/グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001396851.jpg) |
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161位 |
112位 |
4.40 (5件) |
5件 |
2021/11/ 2 |
2021/10/28 |
有線/ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語83 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.5mm ケーブル長:1.5m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ アイソレーション設計:○ Mac用キー配列:○ サイズ:291x13x120mm 重量:286g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵リチウムポリマー充電池、連続使用時間:最大約84時間 マルチペアリング:○
【特長】- USB有線接続も可能な折り畳み式ワイヤレスBluetoothキーボード(日本語配列)。2台のBluetooth機器を切り替えられるマルチペアリングに対応。
- 3つ折り構造で、2つ折り型のようにスペースキーが2つに分かれたりキーサイズが極端に崩れたりしない。キースイッチタイプはパンタグラフ。
- 打ちやすい19mmキーピッチと逆L字の大型Enterキーを採用。消費電力の少ないBluetooth 5.1を採用し、最大約84時間の連続使用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Androidタブレット用に買ってみた
使用端末:Lavie Tab T9 (Android 13)
Bluetoothで折りたたみできる軽量キーボードを探している中で、評判が良かったため、購入しました。
ただ、レポートしている動画はiPadやiPhoneのものが中心で、Androidでの利用についてはいまいち不安でしたが
(Android OS は、公式ではサポートしていない)、結論、全く問題なく利用できています。
ペアリングだけでは、正しく動作しないので、日本語キーボード配列として認識されるように設定は必要です。
フルサイズ(キーピッチ19mm)、日本語配列なので、とても快適に操作することができます。
キーの押し感も、しっかりとしていて打ちやすいです。
明るさ調整、音量操作、メディアの再生、スキップなどのファンクションもすべて動きました。
充電はType-Cで使い勝手が良いです。
電源ボタンはなく、開閉でON/OFFが切り替わるので便利です。
白と黒のカラーがありますが、家電量販店で現物を見て、個人的には黒の方は少し安っぽい感じがしたので、白にしました。
表面の塗装は、少し剥げやすいでしょうか。買って数日で少し塗装が取れました。キレイに使うなら、ケースに入れて持ち運んだほうがいいかも。ケースは、タブレットのスタンドにもなります。
ただ、ケースは少々重いです。本体込だと、カタログ値で458gあり、500mlペットボトルを1本持ち運んでいるくらいの感じです。
現在、買ったタブレットとキーボードで書いていますが、非常に快適です。
ほぼ文句のつけようがありません。
5モバイルキーボードとして俊逸
主にiPadでのキー入力の用途で購入、
時々Windowsでも利用している。
JIS配列でキー入力できるし、打鍵感も悪くない。
ケースを除けば300g以下と軽めで、折りたたみもできるモバイルキーボード。
広げればMacbookとほぼ同じサイズの日本語配列のキーボード。
折りたたむと電源が切れるというギミックも面白い。
Bluetooth接続だけでなくUSB接続もできるため、デスクトップPCのキーボードが壊れたときのバックアップ キーボードとしても役立ちそう。
価格が少し高めだけど、日本語配列のキーボードに慣れており、キーボードの利用頻度が高い人ほど満足できるモバイルキーボードだと思う。
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![KB3-JIS [スペースグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31MQuOOzGIL._SL160_.jpg) |
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433位 |
112位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ マウス付:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大300時間 マルチペアリング:○
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![Keys-to-Go 2 iK1043GRA [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634592.jpg) |
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100位 |
112位 |
3.00 (1件) |
17件 |
2024/6/19 |
2024/6/27 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Mac OS/iOS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:250x8.97x105mm 重量:222g 電池・バッテリー寿命:コイン形リチウム電池2個、36ヵ月 マルチペアリング:○
【特長】- iPad向けBluetoothポータブルキーボード(日本語配列)。最大3台のデバイスが簡単に接続可能、ボタン1つで切り替えできる。
- 厚さ8.9mm〜4.3mmで、電池を含む重さが222g。18mmピッチの高品質パンタグラフにより、静かで軽快なタイピング体験を実現。
- キーボード面を傷や汚れから守る保護カバーにより耐久性が向上。コイン形リチウム電池2個で約36か月使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3iPad Pro用のキーボードとして使用
【デザイン】
シンプルでAppleにマッチしたデザインだと思います。
【キーピッチ】
小さいためにピッチも窮屈ですが割り切っています。
【ストローク】
コンパクトさを考えれば許容範囲です。
【キー配列】
iOS, iPad OSに最適化されているので使いやすいです。ここがポイントでした。
【機能性】
コイン型電池なので充電が不要、これは便利ですが実際どのくらい持つかまだ計測していません。
【耐久性】
無評価とします。
【総評】
今のところiPad用途として最軽量の部類に入るので買ってみました。
カバーがマグネットで閉じるようになっており開けにくいです。
必要性もあまり感じませんがカバーつなぎ目の隙間から電池の表面が見えているので水をこぼしたら一発アウトかなと心配になります。
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147位 |
112位 |
4.45 (2件) |
0件 |
2022/12/ 8 |
2022/12/22 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語108 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:3.7mm テンキー:あり 対応OS:Windows スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:440x49x152mm 重量:1200g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
【特長】- Bluetooth接続とUSB接続に対応し、CHERRY MXスイッチ静音赤軸搭載のメカニカルキーボード。
- Bluetooth接続ではPC以外に、スマホやタブレットなどのさまざまなデバイスを、最大4台まで登録でき、ワンタッチで切り替えて使用可能。
- USB接続時にはUSB切り替えボタンが青色点灯し、接続状況を目視で確認できる。PCとUSB接続した際に使用可能なUSBスルーポートを搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Bluetoothの接続でも安定して使えます
今まで使っていたキーボードがメンブレンの静音タイプなので静音赤軸を選択しました。
以前のキーボードはすぐにキー刻印(印刷)が消えてしまうのが不満でした。
打鍵感はだいぶ変わりますが、仕事で使う時間が長いのでシンプル(光らない)なものを選びました。
Bluetoothの接続も安定しています。PC3台+スマホ(仕事用)を切り替えることができ便利です。
4使い心地の良い本格的メカニカルKB!
失礼ながら、数千円のKBもどきとは、雲泥の差の打ち心地!
Full-Keyの確かなキー配列とキーピッチとストロークはさすがだ!
WinPC、MacPC、iPhone、iPadと簡単接続で、切り替えもボタンひとつで!
云う事なしで本日使用開始したが、耐久性はこれからの評価となる!
以前のメカニカルKBの糞重い(約5Kg、表示は1.2Kg)の鉄の塊が異常な壊れ方(メーカ起動の自爆?)をしたから、専業メーカ製品も盲信・油断は出来ない!(ARCHISSからの乗り換えユーザ)
今回の当該KB製品は、剛性強度も重量も使い心地も最適化されている!
耐久性を除いては(本日使用開始)、お勧めのKB製品であり、価格相当の性能・機能・品質と思う!
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![G915 X LIGHTSPEED G915WLX-CKBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658406.jpg) |
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65位 |
112位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/11 |
2024/10/29 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:3.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:475x22.6x150mm 重量:1080g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%) マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロープロでフルサイズかつ癖のないレイアウトが少なくて…
G502 X LightSpeedと同時購入、K70 Mk.2 Low Profile RapidFire(本文中はK70 LPと表記)からの買い替えとなります。
【デザイン】
ヘアライン加工のアルミ筐体表面と、フローティングではあるもののキーキャップとスイッチの隙間から光が漏れにくいので、おとなしめの光り方となっています。
0・4・8度の3段階で角度を調整できますが、K70 LPと比較してキーボード自体の傾斜が緩やかになり、きつめの傾斜に慣れているとパームレストで手前を高くするかスタンドにゴム足を付けたくなります。
【キーピッチ】
左端にカスタマイズ可能なGキーが縦1列追加されており、その分全体のキーの横方向が細くなっている。
【ストローク】
ロープロファイルでストロークの話をしてもというあれですが、CHERRY LP銀との差0.3mmは感じられません。
【キー配列】
前述のように、カスタマイズ可能なGキーが1〜9(G1〜5キーが左端、G6〜9キーがF1〜4キーのそれぞれ上)まであり、その分のスペースと引き換えに細身のキーとなっています。
【機能性】
G HUBを使用するとライティングはもちろん、FNキー以外のすべてのキーの割り当て変更やゲームモードの設定、マウスとレシーバーを共有することができ、USBポートの占有を減らすことができるのがメリットだと思われます。
K70 LPで右ALTを多用していたため、使用頻度の低いかなキーをALTに設定しています。
【耐久性】
PBTキーキャップに変更されているので、先代モデルでのキーキャップの印字がかすれるなどの問題は起きにくいと思われますが、買ってすぐなので無評価とさせていただきました。
【総評】
KeychronやLoFreeなどのロープロファイルも検討しましたが、ぎゅうぎゅうに詰め込まれていない癖のないJIS配列がなく、本製品と同一シリーズのTKLモデルも考えましたがテンキーを別体で繋ぐのもスマートではないということで、こちらの製品に落ち着きました。
本当は有線モデルにしたかったのですが使用していたマウスが無線で、K70 LPのパススルーポートにマウスのレシーバーを繋いでいたこともあり、レシーバーを1つにまとめられるので、無線モデルを選択しました。
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![REALFORCE R4 R4HA12 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714794.jpg) |
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260位 |
112位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語112 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![Slint TK-TM10BPPN [ピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605993.jpg) |
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204位 |
130位 |
4.24 (8件) |
11件 |
2024/2/13 |
2024/2/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語83 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:291x17x131mm 重量:290g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- 打ちやすさにこだわったBluetooth軽量・薄型ワイヤレスミニキーボード。軽やかに持ち運べる重量約290g、最薄部約7mmの軽量薄型設計。
- Bluetooth HOGPに対応したパソコンであればレシーバーを接続することなくマウスを使用できるため、USBポートの少ないパソコンやタブレットに適している。
- 軽快な打ち心地のパンタグラフ方式を採用している。最大3台までのデバイスをペアリングできるマルチペアリングに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ANDROID で ストレスなく使用できます
【デザイン】角にRがついているのは気に入っています
【キーピッチ】標準的な19mmなので 使いやすいです
【ストローク】2mm なので しっかり打てます
【キー配列】標準的な日本語配列なので 違和感ありません 一部 OS専用キーがありますが じゃまになりません
【機能性】11inchタブレレットに使用していますが 持ち運びバックに収納できる
【耐久性】購入1ヶ月なので不明ですが ELECOM なので 信頼しています
【総評】ホームワーク用 WINDOWS10 故障時に 一時的に使うつもりの IPAD で タブレットでの シンプルな操作にはまりましたが 指が大きく 外部キーボード+マウス 使っていましたが ショートカット +システム的なところが WINDOWS 数十年で 馴染めず ANDROID に代替え
キーボード ショートカット等が 違和感あり ANDROID で きっちり動くものを探してこちらにしましたが ストレスなく 打てるようになり 満足
ANDROID ユーザーに おすすめです
5コンパクトで軽量かつ打ちやすいサブキーボードに最適
【デザイン】
色はブルーを買いました。
白や黒のほかにブルーやピンクのバリエーションが有るのが良いと思います。
【キーピッチ】
一般的なフルキーボードと一緒なので打ちやすいです。コンパクトて軽量なキーボードではなかなか無く、このキーボードを購入した一番の決め手。
【ストローク】
パンタグラフとしては普通だと思います。
【キー配列】
文字入力はフルキーボードとほぼ一緒なので打ちやすいです。
方向キーはコンパクトキーボードとしては一般的なのであとは慣れです。
【機能性】
以前使っていたBluetoothキーボードだと省電力モードから入力するまで待ち時間が3秒くらいありましたが、こちらのキーボードでは1秒程度で入力出来る感覚です。
【耐久性】
約半年使用していますが不具合等は無いです。
仕事で週3日位の頻度で使ってます。
【総評】
ロジクールのコンパクトキーボードと迷いましたがキー配列と、キーピッチは普段使っているキーボードと一緒が良かったのでこちらが私の最適解となりました。
コンパクトで軽量かつ打ちやすさ(キーピッチ)にこだわるなら良い買い物だと思います。
仕事でPC2台を切り替えて使ってますがキーボードが1台だと切り替えが面倒なのでキーボードを2台使ってます。
テーブルに置いたり膝上で使ったりとコンパクトなキーボードなので必要な時だけ手軽に出せて使いやすいです。
以下は好みだと思うのでご参考で
打ち心地はしっかりと押した感があります。(クリッキーな打ち心地、リニアな打ち心地が好きな人は注意)
キー荷重は普段30gのピンク軸のメカニカルキーボードを使っていますがそれより重いです。
音は静音とは言えません。音にこだわりがあるなら安物なので買うべきではないです。
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![Slint TK-TM10BPBU [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605992.jpg) |
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239位 |
130位 |
4.24 (8件) |
11件 |
2024/2/13 |
2024/2/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語83 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:291x17x131mm 重量:290g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- 打ちやすさにこだわったBluetooth軽量・薄型ワイヤレスミニキーボード。軽やかに持ち運べる重量約290g、最薄部約7mmの軽量薄型設計。
- Bluetooth HOGPに対応したパソコンであればレシーバーを接続することなくマウスを使用できるため、USBポートの少ないパソコンやタブレットに適している。
- 軽快な打ち心地のパンタグラフ方式を採用している。最大3台までのデバイスをペアリングできるマルチペアリングに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ANDROID で ストレスなく使用できます
【デザイン】角にRがついているのは気に入っています
【キーピッチ】標準的な19mmなので 使いやすいです
【ストローク】2mm なので しっかり打てます
【キー配列】標準的な日本語配列なので 違和感ありません 一部 OS専用キーがありますが じゃまになりません
【機能性】11inchタブレレットに使用していますが 持ち運びバックに収納できる
【耐久性】購入1ヶ月なので不明ですが ELECOM なので 信頼しています
【総評】ホームワーク用 WINDOWS10 故障時に 一時的に使うつもりの IPAD で タブレットでの シンプルな操作にはまりましたが 指が大きく 外部キーボード+マウス 使っていましたが ショートカット +システム的なところが WINDOWS 数十年で 馴染めず ANDROID に代替え
キーボード ショートカット等が 違和感あり ANDROID で きっちり動くものを探してこちらにしましたが ストレスなく 打てるようになり 満足
ANDROID ユーザーに おすすめです
5コンパクトで軽量かつ打ちやすいサブキーボードに最適
【デザイン】
色はブルーを買いました。
白や黒のほかにブルーやピンクのバリエーションが有るのが良いと思います。
【キーピッチ】
一般的なフルキーボードと一緒なので打ちやすいです。コンパクトて軽量なキーボードではなかなか無く、このキーボードを購入した一番の決め手。
【ストローク】
パンタグラフとしては普通だと思います。
【キー配列】
文字入力はフルキーボードとほぼ一緒なので打ちやすいです。
方向キーはコンパクトキーボードとしては一般的なのであとは慣れです。
【機能性】
以前使っていたBluetoothキーボードだと省電力モードから入力するまで待ち時間が3秒くらいありましたが、こちらのキーボードでは1秒程度で入力出来る感覚です。
【耐久性】
約半年使用していますが不具合等は無いです。
仕事で週3日位の頻度で使ってます。
【総評】
ロジクールのコンパクトキーボードと迷いましたがキー配列と、キーピッチは普段使っているキーボードと一緒が良かったのでこちらが私の最適解となりました。
コンパクトで軽量かつ打ちやすさ(キーピッチ)にこだわるなら良い買い物だと思います。
仕事でPC2台を切り替えて使ってますがキーボードが1台だと切り替えが面倒なのでキーボードを2台使ってます。
テーブルに置いたり膝上で使ったりとコンパクトなキーボードなので必要な時だけ手軽に出せて使いやすいです。
以下は好みだと思うのでご参考で
打ち心地はしっかりと押した感があります。(クリッキーな打ち心地、リニアな打ち心地が好きな人は注意)
キー荷重は普段30gのピンク軸のメカニカルキーボードを使っていますがそれより重いです。
音は静音とは言えません。音にこだわりがあるなら安物なので買うべきではないです。
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![Slim Multi-Device K580 K580RO [ローズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508902.jpg) |
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180位 |
130位 |
3.99 (26件) |
70件 |
2023/1/13 |
2023/1/26 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 静音:○ スタンド装備(デバイス用):○ Mac用キー配列:○ サイズ:373.5x21.3x143.9mm 重量:558g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- パソコン、スマートフォンまたはタブレット用のスリム、コンパクトかつ静かなワイヤレスキーボード(日本語キー配列)。
- 「Easy Switch」ボタンによって、同じキーボードを使って2台のデバイス間でタイピングを切り替えることができる。
- スマートフォンは内蔵のスマートフォンホルダーに立てられる。タイピングしていないときは自動スリープ機能が起動し、電力を節約。
- この製品をおすすめするレビュー
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5なかなかいい
入院中スマホのキーボードとして購入。
Bluetooth接続で快適に使えた。
キータッチ、レスポンスとも良好。
5上下の矢印以外は完璧です
【デザイン】
静音で気に入っているのですが、上下の矢印だけが小さく、なれません。
それ以外はとても気に入っています。
【キーピッチ】
特に気になりません。満足です。
【ストローク】
特に気になりません。満足です。
【キー配列】
特に気になりません。満足です。
【機能性】
WindowsのミニPC, Mac Miniで使っています。
両方で同じキーボードが使用できるのでとても便利です。
【耐久性】
2年保証があるので、安心です。
【総評】
上下の矢印をよく使うので、それ以外は完璧です。
トータルには満足しています。
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![POP ICON KEYS K680OW [オフホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001662955.jpg) |
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199位 |
130位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/12 |
2024/11/14 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語88 |
Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ ホットキー:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:324.51x22x136.96mm 重量:530g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- 3年間の電池寿命を実現し、自動スリープ省電力モードを搭載したワイヤレスキーボード。
- ノートパソコン、タブレット、スマホにペアリングしてから、「Easy-Switchボタン」を押すとデバイス間でタイピングを簡単に切り替えられる。
- 輪郭のある薄型のキーは指にぴったりフィットするように設計され、正確で快適に静かなタイピングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5旧機種の不満解消でしばらく使えそうです
■使用者の属性
勤め人、アラフィフ、男
■用途
自宅PC用(Windows11)、モバイル用途無し
■購入条件
・ロジクール社製であること→ユーザー多い、安定性、長寿命、同社製マウス使用のためアプリ統一化
・パンタグラフ式であること→勤務先PCとの打鍵感統一化
・テンキー無しであること→自宅机上の散らかり具合とのバランス(数字入力が多い方、机上の片付け達者はテンキー付きがよい)
・日本語配列であること→エンターキーでかい(日本語の誤変換極小化)
■購入検討した他機種との比較結果
MX KEYS miniとの比較
・価格→MX KEYS miniの半額程度
・バックライト無し→暗闇使用無しにつき不要
・アクションキー(home、end、pg up、pg dn)有り→本機種には右端に色分けで配置有り
・電池持ち最大3年→MX KEYS miniはフル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間
PEBLES Keys(K380)との比較
・Prt ScはF8キーで実施可→K380は独立キーが無く、[fn]+[tab]又は[fn]+[alt]+[tab]でできるが複雑で覚えられない。
・Bluetooth接続安定性解消→当方使用USBアダプタのUSB-BT50LEとの相性かもしれないが、K380では接続不安定時はK380側の電源ON/OFF操作で解消していた。
・スペースキーの横幅長が適切→K380は右側が短く誤入力多発
PEBLES Keys 2(K380s)との比較
・スペースキーの横幅長が適切→K380sも右側が短かい
■総評
同じロジクール社製のPEBLES Keys(K380)、PEBLES Keys 2(K380s)、MX KEYS miniの3種としか比較していませんが、デザインを受け入れられれば、中間グレードとして価格相応でしょう。
旧機種からの不満点も解消されました。
これでしばらく使っていけそうです。
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![SIGNATURE SLIM K950 K950OW [オフホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626889.jpg) |
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117位 |
130位 |
3.92 (12件) |
13件 |
2024/5/22 |
2024/4/25 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:433.8x23.1x134.8mm 重量:685g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5KX800とはバッテリーか電池の違い、充電できるなら電池が良い
【デザイン】
シンプルなデザインで良いと思います。
【キーピッチ】【ストローク】
そこまでこだわりは無いですが、特に違和感はないです。
【キー配列】
デフォルトだとF12の隣が常時ボリューム上昇のキー(Fnキー無し)が割り当てられており、間違えて押した際はFnキー+F12を押さないと戻らないのが若干気になりますが、公式アプリケーションで入れ替えができるため、ミュートのOn/Offに変更しています。
【機能性】
PCの切り替えがとても便利で3台まで登録できます。
また、公式アプリケーションがとても良いため、ロジクール製品が手放せない。
【耐久性】
まだ1年経過していないため、無評価
【総評】
1つ前はKX800を使用していましたが、altキーが取れて戻せなくなったため、新規でこちらの商品を買い換えました。
使い心地もキー配置もKX800とほぼ同じで、唯一の違いはバッテリー充電式か電池式かの違いでした。
キーボードのバッテリーはほとんど消費されず、バッテリー式のメリットが感じられなかったため、電池式の方が正直ありがたいです。
電池を充電できる機器を持っている方は絶対に電池式の方が良いと思います。
その違い(むしろメリットが増えた)だけでKX800のほぼ半額で購入できたため大変満足してます。
5windowsとmac両使いには最適です。
【デザイン】
丸角のサイズが良いですね。
私好みの寸法です!
【キーピッチ】
十分です!
普段、矢印を多用する作業をするので
大きいやつを探しました。
【ストローク】
押し込んだ感がありイイですね。
【キー配列】
ESCキーが大きくて便利です!
macの閉じるボタンが設定でも
大きくならないウインドウがあり
閉じやすくてよかったです。
【機能性】
メーカのソフトをインストールすると
ボタンにショートカットを割り当てられるのが便利です。
また、複数デバイスの切り替えとBluetoothのほかに
付属のUSBで通信でがきます。
windowsはBluetooth接続でもログインできますが
mac bookは起動直後、受け付けてくれないため
ハブを経由しますが入力ができるので良いです。
【耐久性】
まだ使用1ヵ月なので分かりません。
【総評】
複数デバイスに対応できる無線キーボードでテンキー付き、
矢印キーが大きい製品でカッコイイやつが欲しい場合は、お勧めします!
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207位 |
130位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/11 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語71 80%レイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:赤軸 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:346x24.1x118.5mm 重量:608g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大154時間(バックライトOFF時) マルチペアリング:○
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![REALFORCE R4 R4HC11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714802.jpg) |
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312位 |
130位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:366x39x146.5mm 重量:1100g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![REALFORCE R4 R4HB11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714800.jpg) |
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277位 |
130位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
英語108 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![TK-FBM119KBK/EC [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001341997.jpg) |
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110位 |
147位 |
3.58 (3件) |
0件 |
2021/3/16 |
- |
ワイヤレス(無線) |
メンブレン |
日本語92 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.5mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:360.6x34.1x142.5mm 重量:455g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4TK-FBM119KBK(EC型番なし)と完全に本体は同じ。安い方買えばOK
これと同じ商品のTK-FBM119KBKをプライベートで使用していますが、仕事で同じようなコンパクト/無線マルチペアリング対応のキーボードが必要になって価格調べたところ、ほぼ型番同じこれのほうが"EC"型番なしのTK-FBM119KBKより少し安かったのでこちらを追加購入。
【デザイン】
TK-FBM119KBKと全く同じでw、コンパクトかつシンプルで必要十分。
【キーピッチ】
本体同じなのでTK-FBM119KBKと全く同じで、スクエア形状の薄型キーでキーピッチ19mmなので、隣のキーを誤打しないギリギリセーフくらいのピッチです。
【ストローク】
これも当然TK-FBM119KBKと全く同じで、ストローク2.5mmなので薄型ノートPCのキーボードとほぼ同じ打感。少しキートップがぐらつくのも変わらずで、長時間打ち続けるのでなければ十分かなくらいのとこ。
【キー配列】
これも当然TK-FBM119KBKと全く同じで、うまいこと使いやすくまとめられたレイアウトでコンパクトキーボードとしては合格点。
【機能性】
これも当然TK-FBM119KBKと全く同じでw、適度にコンパクトながらマルチペアリング対応、かつ電源はエネループ単4対応と機能面は不満はないです。
【耐久性】
こちらはまだ使い始めて半年経ってないくらいですが、1年使ってるTK-FBM119KBKと本体全く同じなのでまあ大丈夫だろうと考えてます。いまのところキーがおかしくなったり足が取れたりといったトラブルはありません。
【総評】
本体はTK-FBM119KBKと全く同じで流通ルート都合と思われる(いまのところ販売してるのはAmazonだけなのでAmazon専用の商品?)型番違いだけの商品。梱包の違いもなかったような。(すぐ必要でさっさと開封してしまったのであまり記憶がないのですが)
コンパクトさ優先でタッチ軽めのキーが好みなら悪くない商品です。
同じ商品なのに型番変えるのはネットと実店舗で価格比較されるのを避けるため、と聞いたことがありますが、それが本当ならもはや価格com等で簡単に一覧比較できる時代なのでわざわざ型番を別にするメリットなんてないと思う(どうせすぐ同じ商品とバレて比較されるだけ)のですが、いまだに時々こういう商品がある(エレコムやバッファローの商品でこれ系多い印象)のは何か他にもメリットがあるからなんでしょうかね?
まあなにはともあれ、少なくともTK-FBM119KBKとTK-FBM119KBK/ECは中身同じなので、価格comで比較して安い方買えばいいと思います。
3安価なのにマルチペアリングとwinとiOSに対応している
【デザイン】
【キーピッチ】
【ストローク】
【キー配列】
【機能性】
*1 win PC1
*3 mac
*1<>*3 を切り替えるたびにOS指定(Fnキー+Q/W)が必要
【耐久性】
PC高負荷時に切れやすい(PC側の問題か)
【総評】
安価なのにマルチペアリングとWinとiOSに対応している
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![TK-FBP102BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001016962.jpg) |
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95位 |
147位 |
3.61 (25件) |
24件 |
2017/11/29 |
2017/12/上旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語78 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:286.5x20.4x121.5mm 重量:264g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- 持ち運びに便利な最薄部6.5mm・重さ264gの薄型軽量Bluetoothパンタグラフミニキーボード。
- パソコンやタブレット、スマートフォンなど、最大3台までのデバイスをペアリング可能。切り替えボタンを押せば、登録したデバイスを瞬時に切り替えられる。
- Webブラウザやメディアプレーヤーの機能などを専用キーを押すだけで実行できる13種類のマルチファンクションキーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手持ちはブルー
一般的な同じタイプの物と比べると少し大きめ
BluetoothペアリングはFnを押しながらTabを3秒押す
特に問題はない
初期設定で、FinとQの同時押しをしないと英語日本語切り替えが出来ないので注意!
5Androidスマートフォン用キーボードで使用してます
Androidのスマートフォンやタブレットでキーボードを使いたくて購入しました。ブラックカラーもありましたが、最近ホワイト系のカラーが好きなので、この製品をチョイスしました。
【デザイン】
最近はブラックカラーのキーボードが多いですが、ホワイトは見た目も綺麗で気に入っています。
デザイン的には表面に電源スイッチがあり使いやすいです。
【キーピッチ】
一般的な19mmで普通な感じです・
【ストローク】
パンタグラフタイプの2mmストロークも一般的な感じです。
【キー配列】
78キーで小型で、マルチファンクションキーが付いているのは個人的には便利です。
【機能性】
小型で、Bluetooth対応が非常に良いです。今回はAndroidのスマートフォンやタブレットで使用するために購入したので、軽量で持ち運びが便利なのも良いです。
【耐久性】
パンタグラフタイプなので、やや心もとない感じもありますが、安価なのでこの点はしょうがないですね。
【総評】
Bluetooth対応で、Androidスマートフォンやタブレットでも使用でき、軽量で持ち運びも容易なので、使い勝手が良いです。
因みに、Androidで使用するにはエレコムの独自のアプリを入れる必要がありますが、導入もスムーズで使用できとても使いやすいです。
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直販 |
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166位 |
147位 |
3.84 (4件) |
1件 |
2022/3/ 1 |
2022/3/ 1 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語103 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm キーストローク:1.9±0.2mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:365x14.42x127.4mm 重量:340g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池、連続動作時間:56時間 マルチペアリング:○
【特長】- 使う機器のOSに合わせてキー配列を切り替えられる、マルチペアリング対応の充電式Bluetoothキーボード。
- Windows、Android、Mac、iOS(iPadOS)など、さまざまな機器で使用できる。MacのみにあるCommandやOptionキーなども搭載。
- 打鍵しやすい標準の18mmキーピッチと日本語109A配列をもとにした配列を採用。キー方式は軽くて浅いタッチのパンタグラフ方式。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5テンキー付きなのに小さくて良い
デザインはいいですね。少し湾曲している感じで、見栄えもいいです。
ストロークも問題ないですが、少しカシャカシャ音が出ます。
気になる人は気になるかも。
キー配列での不満は右シフトと上下左右のキーが以前使用していたキーボードとボタン配置が違うため、間違えることが多いです。
機能性も問題なし。
ほかの人のレビューで、スリープから起動時にスムーズに接続しないというコメントも
ありましたが、私の場合は全く問題なくレスポンスよく作動します。
相性もあるのかもしれません。
4リーズナブルでコンパクトな無線キーボード
【デザイン】
薄くてコンパクト、一番厚みがある部位でも1cm程度です。
充電器ケーブルはmicro USBでtype Cではないです。
ここが個人的に☆ひとつ減らした理由です。
【キー】
キーボードの押しにくさはありません。
テンキーもついています。
HomeやEndキーはFnキーを押しながらの操作になるので独立していてほしい方は注意です。
【機能性】
パソコン、タブレット、スマホどれも問題なく接続できました。
【耐久性】
一度コーヒーをぶちまけて一時的に反応しなくなりましたが、次のキーボードを買ったあとに試したら使えました。耐久性からは離れますが、防水ではないです。
【総評】
無線キーボードがほしくてリーズナブルなものをとりあえず、であればとてもマッチした商品と思います。
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![TK-PN1075MPWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704279.jpg) |
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289位 |
147位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/13 |
- |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語90 75%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ Mac用キー配列:○ サイズ:313x16x119mm 重量:390g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月 マルチペアリング:○
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![Flow Lite JIS oe921gj [ビンテージグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697132.jpg) |
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244位 |
147位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
2025/8/中旬 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語89 |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.5m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:316.8x23.5x138mm 重量:604g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムバッテリー、稼働時間:最大80時間 マルチペアリング:○
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181位 |
147位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/ 8 |
2022/12/22 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語87 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:3.7mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:358x49x152mm 重量:1000g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
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401位 |
147位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/17 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語108 100%レイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:424x23.5x119mm 重量:720g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大110時間(バックライトOFF時) マルチペアリング:○
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![BlackWidow V4 Low-Profile Tenkeyless HyperSpeed RZ03-05450400-R3J1 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/31rdguwnBwL._SL160_.jpg) |
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244位 |
147位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/11 |
2025/9/ 5 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:2.8mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows ロープロファイル:○ アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:357x24.5x160.5mm 重量:870g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン充電池 マルチペアリング:○
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![TK-FBP102SV/EC [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001365142.jpg) |
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295位 |
170位 |
4.38 (5件) |
0件 |
2021/6/28 |
- |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語78 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:286.5x20.4x121.5mm 重量:264g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5デバイスを選ばないキーボード
【デザイン】
Macキーボードに似ている
【キーピッチ】
キータッチは
上記には当然及ばない
【キー配列】
Windowsキーがあるのがなにより
エンターキーは少し小さい
【機能性】
専用キーボード3台となるとさすがに場所をとるので
Bluetoothでipad、Mac、Windows3台とペアリング設定して利用
もちろんandroidにも対応しているようです。
キーボードの配列もそれぞれ設定されているので切り替えるだけ
半角全角キーをソフトで割り当てて・・・など面倒なことは不要のようです。
【総評】
機能性は十分なので高価キーボードのような打ち心地を期待しなければ
サブ用としてもコスパはかなり良い気がする。
5持ち運びに便利
【デザイン】
PCの色に合わせました。
シルバーは黒より高級感があります。
【キーピッチ】【ストローク】
個人的な意見ですが、ちょうどいいです。
【キー配列】
エンターキーが小さいので、多少押し間違えることがあります。
【機能性】
Windows Mac iPhone Android に接続可能です。
【総評】
薄くて軽いので、持ち運びに便利です。
少し時間を置いてキーを押すと、ラグがありますが、押し始めるとラグは感じません。以前使っていたBluetoothのマウスが数ヶ月で通信できなくなったので、Bluetoothのキーボードを買うかどうか迷っていましたが、これにして正解でした。
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130位 |
170位 |
4.36 (3件) |
0件 |
2022/8/19 |
- |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語82 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.0±0.3mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:285x22x125mm 重量:190g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- 最薄部が7mmで最厚部でも22mmの薄型ワイヤレスキーボード。テンキーレスでキーボード幅は285mmとコンパクト設計。
- PCやスマホなどBluetoothを内蔵した機器とレシーバーなしで接続できる。最大3台の機器を登録でき、ボタンを押すだけで機器の接続を変更可能。
- ノートPCと同じパンタグラフキー方式を採用。ボリューム調整などメディアプレーヤー操作時に便利なファンクションキーを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外と深かったストローク
ロジクールのと迷いましたがこちらを選びました
基準としては電池式、日本語配列、Bluetoothの3点
ほぼこれとロジクールのしか選択肢がありませんでした
数10年前のキーボードと比べると断然性能がいいです
コンパクトなのにストロークはしっかり深かった
ただロジクール社のはアプリで電池残量を表示出来る為アプリがないのに不安が残るかな?
その辺で機能性は下げました
Bluetoothキーボードは選択肢がまだまだ少ないので今後に期待してます
4軽くて小さい
自宅の卓上で使うので、軽さと大きさはそれほど要求されないものの、小さければ他の物を置くスペースが確保できるわけだし、軽くて小さいだけにちょっとどけてなどできて使い勝手は良い。
訳あって多機能テンキーボードも併用していることもあって、テンキーレスで省スペースは非常に都合が良い。
本体の厚さがが薄いので、手のひらを机に当てて打つのが楽である。
ただし、本体が薄く手前がやや浮いているのが災いして、手前のキーを強く打鍵すると、本体が歪みふにゃりと感じるのはやや不快である。
右端のキーが小さいのは不満である。全体が大きくなっても、全部のキーがちゃんとしたサイズで会って欲しいと思う。
キータッチも良いので、チャタリングさえ起きなければと願う。
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![TK-CB02BPKBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001415454.jpg) |
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123位 |
170位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2022/1/12 |
2022/1/下旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語99 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.4mm テンキー:あり 対応OS:Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:344.7x20.3x118.3mm 重量:285g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- 「Works With Chromebook」を取得したBluetoothタイプのワイヤレスフルキーボード。テンキー付きで、表計算ツールの入力作業がはかどる。
- Bluetooth 5.2に対応し、Bluetooth Low Energy技術により省電力を実現。単4形乾電池2本で使用でき、約2年間電池の交換をせずに使用可能。
- 心地よいタイピングができるパンタグラフ方式を採用。特定の機能をワンタッチで実行できるChromebook固有の特殊キーを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5テンキー付きでコンパクトで軽いのはかなり魅力です
【デザイン】
テンキー付きなのにかなりコンパクトなキーボードです。
しかもかなりの軽量です。
タブレット用に持ち運びたかったので
軽いのを探していました。
このコンパクトで軽量なのが購入の決め手でした。
ヤマダ電機で全部のキーボードの重さと大きさを比べて回りましたが
これが一番コンパクトで軽かったです。
そしてその場でアマゾンで注文しました。
ヤマダ電機さんごめんなさい・・・
【キーピッチ】
エンターキーが細いのが気になりますが、
総じて打ちやすいキーボードです。
【ストローク】
打鍵感も最高です。
これも購入の決め手でした。
いろんなパンタグラフ式キーボードの中でも
一番感触のいいしっくりする打ち心地でした。
【キー配列】
これはちょっと評価のわかれるところですね。
Fキーファンクションキーがなく、その部分のキーがすべて特殊キーに
なっています。
こんなことせずにいつものFN押したらFキーが特殊キーになるように
すればよかったのに。
アンドロイドタブレットで使用する分にはこれでいいですが。
【機能性】
やはりキーボードはキータイピングが基本であって
特殊機能は第2第3でいいのに、これは特殊キーを全面に出しすぎた
ように思います。
【耐久性】
まだわかりません。
電池式なのでバッテリー劣化の心配はなさそうです。
電池が2年も持つらしいですが、持つかわかるのはまた2年後になりますね。
【総評】
よく見たら、箱に “Works With Chromebook” 対応認証キーボード と
なっていたので、このような仕様になっているのでしょうか。
でもどう考えてもファンクションキーが必要に思いますが・・
バージョン違いで普通のファンクションキー付の
普通のキーボードを出してほしいです。
このテンキー付きでコンパクトで軽いのはかなり魅力です。
タブレットの重さプラス このキーボードが300gですから。
iPad純正カバーキーボードなんかよりはるかに安くて軽いですよ。
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![TK-FFBM03SKBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001415452.jpg) |
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126位 |
170位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/1/12 |
- |
ワイヤレス(無線) |
メンブレン |
日本語118 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:442.8x35.3x139.8mm 重量:440g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- 各キートップに装着したシリコンラバーによって、従来品と比べて打鍵音を9割以上低減した抗菌仕様のBluetooth静音フルキーボード。
- 独自のファームウェア搭載によりWindows、macOS、Chrome OS、iOS/iPadOS、Androidの5つのOSを自動で識別し最適化した入力モードに切り替える。
- 誤って水などの液体をキーボード上にこぼしても、本体裏面の水抜き穴からすぐに液体を排出できる排水機構を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ボタン1発で切り替えできるかと思ったのですが…
比較的安価なBluetoothキーボードの中で、接続先の切り替え機能があり、しかも切り替え用の独立したキーが存在しているのを見つけて購入してみました。
【デザイン】
シンプルに黒いです。キートップの文字は細くて視認性が下がるような気がします。
【キーピッチ】
ファンクションキーや下段のキーも含めて、一般的なキーピッチです。一般的であるということが重要で、下手に特殊なピッチにされるとタイプミスが頻発し、慣れるまで時間を要することになります。
【ストローク】
静音キーボードということもあって浅めに感じます。
【キー配列】
一般的な配列です。やはり一般的な配列であるということが重要で、下手にいじられるとタイプミスが頻発し、慣れるまで時間を要することになります。
右のWindowsキーの場所にFnキーが存在しますが、ESC〜F8との同時押しで「検索」「戻る」「進む」等に使うものなので特に気にすることもないでしょう。ただしFn+Tabはペアリングのために必ず使うことになります。
ファンクションキーの上部にBluetoothの接続先を1,2,3に切り替えるキーが存在しますが、ファンクションキーと間違えてうっかり切り替えてしまった場合、Windows7でBlueSoleilを使って接続している環境だとマウスを使って再接続しなければならず面倒です。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりなので、K375sのように壊れてしまわないことを祈ります。
【総評】
少なくとも私の環境では、ボタン1発で切り替えとはいかないのが難点です。
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![TK-FBP101WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001021373.jpg) |
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392位 |
170位 |
2.29 (42件) |
19件 |
2017/12/20 |
2017/12/下旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語104 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.0mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:367.1x21.2x127.5mm 重量:488g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- ノートパソコンのキーボードと同様に軽い力で打鍵できる「パンタグラフ方式」を採用した、Bluetooth薄型ミニキーボード。
- ボリューム操作やメディアプレーヤーの操作が行える、13種類の「マルチファンクションキー」を搭載している。
- 最大3台までのデバイスにペアリング可能で、切り替えボタンを押すだけでデバイスを瞬時に切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすく、簡単に接続先を切り替えられる
【デザイン】
良いと思います。
【キーピッチ】
「−」「^」「¥」の辺りが若干狭いですが、ノートパソコンでもこのくらいだったような気もしますし、慣れれば支障ないレベルです。
【ストローク】
パンタグラフ式で快適です。「深く」はないですが、メンブレン式で深いよりこちらくらいで良いです。
【キー配列】
日本語JIS配列対応で問題ありません。
【機能性】
PCにもiPhoneにも簡単に接続でき、一度ペアリングすると次からはキーボードの操作で接続先を切り替えられます。他、普通のキーボードが備えている機能は一通り備えています。
【耐久性】
キーボードを頻繁に使用する職場で1年半ほど使用していますが故障等無く動作していますので、耐久性は問題なさそうです。
【総評】
概ね満足です。
唯一、たまに「tttttttttttttttttt」みたいに勝手に連続入力されることがあります。慌ててバックスペースキーを長押しするのですがしばらく止まらず焦ります。もっとも、使用頻度の差かもしれませんがこの現象がiPhoneに接続しているときに起こったことがないので、もしかするとPCかOS(Windows)側の問題なのかもしれません。
4薄型軽量、機能性も良いが、Bluetooth接続専用なので注意
元々は古いPCに付属していたPS2ポートのフルサイズのキーボードを使っていたのですが、諸事情によりキーボードを持ち運ぶ機会が増えてしまい、運んだ都度配線するのは面倒なので、無線で、携帯性の良い薄型でなるべくテンキー搭載のものを探していたところ、これを見つけて購入しました。
【デザイン】
薄型で特に飾り気はありません。
黒一色のボディーに電源スイッチと電源ランプがついているだけで、キーボードも文字の刻印のみで光ったりはしません。
仕事用など、機能性重視であれば特に気にならないと思います。
【キーピッチ】
19oのフルピッチなので、ピッチ差によるミスタイプはほぼありません。
サイズを小さくするために、フルキーとテンキーの間が詰まっているので、そこの感覚は若干慣れが必要な気がしました。
【ストローク】
スペック上は2.0mmと浅めですが、キー構造がパンタグラフなので打鍵感は十分あります。
ただし、キーを押し込んだ時に若干ぐにゃっとしたクッション感があるので、個人的には歯切れのいいタイプ感という程ではなかったです。
【キー配列】
ただしサイズ調整のため、右端のキーのサイズが縮小されているので、記号(「」や*@など)を打つ時は少し目で確認して打つ必要があります。
同様の理由で右下の機能系のキーも若干削減され、その代わりにカーソルキーが配列されているので、フルキーボードに慣れているとカーソル移動の時に若干ミスが出ます。
あとはプリントスクリーンなどのマニアックなファンクションキーはFnキーとの組み合わせの操作になります。ここはサイズとのトレードオフになるので仕方ないかなという感じです。
【機能性】
機能ボタン系はほとんどがFnキーとの組み合わせで使える感じです。
無駄にキーの数を増やすとサイズが大きくなってしまうので、この辺りもやむなしという感じかと思います。
【耐久性】
使い始めたばかりなので無評価ですが、一応タイピングの荷重に対して、本体の剛性はちゃんと確保されているようです。
【総評】
薄型でテンキー装備でこのサイズであればかなり省スペースな部類になると思います。
使い始めて1週間程度ですが、普段の操作上は特に問題なく使えています。
マルチペアリングも3台まで可能なので、PC,スマホ、タブレットなど3種類の機器をペアリングし、切り替えて使用することが可能です。
一方、残念な部分としては、PC側との接続がBluetoothのみで、本体にはUSBポートも何もついていないので基本的にWindowsなどのOSが起動し、Bluetoothのサービスが動かないと認識しないところです。
PCを起動したときにBIOSパスワードを設定している場合やBIOSの設定変更をする場合は、有線もしくはレシーバー方式のキーボードを使う必要があります。
元々何らかのキーボードを装備しているノートPCや2in1タブレットPC、スマホなどの使用には向きますが、デスクトップPCを使う場合は上記のポイントがあるので、要注意です。
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![B1P-K12-JIS [レトログリーン]](https://media.ark-pc.co.jp/item_list/code/50286414/01738917744xorig.jpg) |
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289位 |
170位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/3/31 |
2025/1/下旬 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
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![MX MECHANICAL Clicky KX850FC 青軸 [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001445417.jpg) |
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147位 |
170位 |
3.78 (4件) |
0件 |
2022/5/25 |
2022/6/30 |
ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:3.2mm 軸の種類:青軸 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ サイズ:433.85x26.1x131.55mm 重量:828g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間 マルチペアリング:○
【特長】- 手や指の負担を軽減するロー・プロファイルキーを採用したワイヤレスメカニカルキーボード(青軸)。テンキー付きモデル。
- 周囲の環境に合わせて調光し光量やエフェクトをカスタマイズできるライティングを採用。接続はBluetoothと独自の通信技術「Logi Bolt」に対応する。
- USB-C充電式を採用し、フル充電で15日間、またはバックライトをオフにして10か月間の使用が可能(週5日・1日8時間の使用に基づく)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5特徴がないのがよい
【デザイン】
特に変なところがないところがよい
【キーピッチ】
使いにくいことはない
【ストローク】
ノートPCのような浅いストロークが好みだったが特に大きな違和感なく使うことができている
【キー配列】
logicoolの製品を使い続けているが微妙にキーのサイズが異なる部分があって押し間違える 慣れればよいが揃っていてほしい
【機能性】
ソフトで設定できるので問題なし
【耐久性】
キーが浮いているので掃除がし易いように見える
5打鍵感がいい!メカニカルキーボードでマルチデバイスなら
私の使用環境は、職場のwindowsのデスクトップPCと自前のMacMiniなので、切り替えの出来るマウスとキーボードを使用しています。2023年の4月本機を購入しましたが、それまではK780というキーが丸いタイプのマルチデバイスキーボードを使用していました。
本機を選択した理由はメカニカルキーボードを使ってみたかったからです。
青軸、茶軸、赤軸のうち、青軸か茶軸で悩みましたが、青軸にしました。
軽やかなキーの音としっかりと反応が返ってくる押し心地は、予想していた以上の満足感で、仕事のモチベーションの一つにもなっています。
キーボードとしては高額ではありますが、毎日使用するものなので良いものを選んで本当に良かったです。
また、K780ではデバイスの切り替え時に時間がかかったり、迷うような時がありましたが、本機ではそのストレスがかなり減少しています(実感で5~6秒かかっていたのが1~2秒になった感じ)
使用して1ヶ月ですが、非常に満足しています!
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384位 |
170位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/16 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 96%レイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:赤軸 ロールオーバー:Nキーロールオーバー(NKRO):無線・有線ともに対応 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:391.29x40.68x142.07mm 重量:1290g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、ワイヤレス時連続使用:最大190時間(バックライトオフ時)/最大100時間(RGB最小輝度時) マルチペアリング:○
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372位 |
170位 |
3.83 (2件) |
0件 |
2022/7/28 |
2022/9/ 2 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 60%フォームファクター |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:0.2〜3.8mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS ラピッドトリガー:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:293x40.3x103mm 重量:543g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:バッテリー寿命:30時間(ワイヤレス)/40時間(Bluetoothとデフォルトの照明を使用) マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5超COOL
【デザイン】
見た目自体は、シンプル。そして、光ります。
【キーピッチ】【ストローク】
打つ感覚は、全く違和感なく無問題です。
【キー配列】
ゲームするだけなら、無問題でした。キーが一部ないから、コンパクトです。
【機能性】
光ります。落ち着いたLEDかつ超カッコイイ。
【耐久性】
去年買いましたがまだ耐久性は未知数です。
【総評】
steelseriesは超ーカッコイイ!最高!
しかし、お値段がかなりしますので、財布と相談を!
3ゲーミングキーボードって高いですね
高校生の子供が誕生日プレゼントにゲーミングキーボードが欲しいというので、機能や性能など自分でいろいろ調べてどれにするか決めなさいと言ってたところ、これを選んできた。
私がゲームに使用するわけではないが、動作確認も兼ねて少し触って試してみた。
第一印象は、小さいということ。でも、ノートパソコンにあるようなキーが小さいということではないので、キータッチはしっかりしている感じがした。
反応速度などゲーミングキーボードとしての性能はよくわからないが、本人としては満足はしているようだ。
F1〜F12のファンクションキーが単独では入力できず、一般的な日本語キーボードにあるキーが単独ではないなど、ゲーム以外には使いにくそう。
それにしても、たかがキーボードに3万円は高いなぁ。
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![REALFORCE RC1 C1HJ13 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658613.jpg) |
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43位 |
170位 |
4.50 (3件) |
3件 |
2024/10/15 |
2024/10/18 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語82 70%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:295x39x130mm 重量:600g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵型リチウムイオン電池、バッテリー持続時間:1回の充電で約1ヶ月利用可能 マルチペアリング:○
【特長】- 静電容量無接点方式スイッチを採用したUSB&Bluetooth対応ハイブリッドモデルの70%キーボード。USB接続を含め最大5台の機器と接続可能。
- 横幅295mm・重さ0.6kgと軽量コンパクトで、どこにでも持ち運んでPC、タブレット、スマホなどにつなげて文字入力できる。
- コンパクトでありながらFunctionキー、方向キーを搭載し、カタカナ変換や各種ソフトウェアなどでFunctionキーを利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のコンパクト無接点静電容量方式キーボード
【デザイン】見た目はシックなデザインでいいです。軽い分高級感はそこまでありませんが自分は好きです。
【キーピッチ】
キーピッチは快適な間隔ですね。これは実機を触って確かめてほしいです。個人差があると思うので。
【ストローク】
ストロークは押したらすぐに戻ってくるし、アクチュエーションポイントも変更できるし、好みで別売りのキースペーサーで調節できます。自分はノーマルのままで使ってます。
【キー配列】
ここが一番好みが分かれるところだと思います。右のシフトキーが小さい左のzキーとシフトキーのところが標準よりzキーが少し外側にはみ出しているのでそこは慣れが必要です。
【機能性】
コンパクトながら方向キーファンクションキーを搭載しているのは素晴らしいです。
ソフトウェアで様々な変更ができるのもいいところですね。
【耐久性】
買ったばかりですがREALFORCEなので高いはずです。
【総評】
最高のコンパクトキーボードです。
4通常使用に関してはストレス皆無
【デザイン】
特に光ったりもしないし、テンキーレス以外はオーソドックス
【キーピッチ】
フルサイズと同等程度にはあり、打ち間違いは少ない
【ストローク】
軽い割には、打鍵感はある、打鍵音はそれ程でもない
【キー配列】
右のShiftキーが小さいのとテンキーレスであること以外は特になし
【機能性】
ペアリング登録は4つまで、有線(USB )での使用も可能
バックライトは無いので暗い中での使用は難しい
【耐久性】
それ程使用してないので未評価だが
充電サイクルが300回は少ないように思える。
【総評】
購入後1ヶ月以内に公式サイトに利用登録すれば保証が2年になるので推奨
消耗品の位置付けであるキーボードとしては高いが保証含めると
下手な安物より結果的には安く付くかも
少なくとも使用時のストレスは大幅に減った。
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![REALFORCE R4 R4HA11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714792.jpg) |
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194位 |
170位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語112 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![BSKBB100BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001379811.jpg) |
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90位 |
197位 |
4.48 (2件) |
15件 |
2021/9/ 2 |
2021/9 |
ワイヤレス(無線) |
メンブレン |
日本語108 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:3mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ サイズ:443x31x152mm 重量:475g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
【特長】- JIS準拠のキー配列と19mmキーピッチを採用したBluetooth5.0接続のキーボード。単3形乾電池1本で約3.7年動作する。
- メンブレン方式でしっかりとした操作性を実現。マルチペアリング対応で最大3台の機器を登録できる。
- カーブデザインの採用によりスペースキー付近の面積が広く、親指への負担軽減と同時に親指の位置の自由度も高くなるため、快適なタイピングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5文句のつけようがないです。
【デザイン】可もなく不可もなく標準的です。
【キーピッチ】もともと使っているノートPCが打ちにくかったため、購入しました。
バッチリです。
【ストローク】違和感ないです。
【キー配列】以前使用していたものと若干配置が違いましたが慣れました。
【機能性】普通だと思われます。
【耐久性】まだ使用し始めて間もないのですが大丈夫じゃないでしょうか。
【総評】Amazonで1100円のときに購入できました。コスパ最強です。
4安くて実用性十分。ただ、1点困ってます。
見た目はシンプルでスタイリッシュさはありません。が、キーの打ちやすさは抜群。やはり文章を書く仕事用には、この形のフルキーボードでないと。
Bluetooth接続もとても簡単で、最大3台までペアリング可能。デバイス切り替えもスムーズで、日常的な使い勝手はかなり良いです。
ただし、私の環境(Mac miniにParallelsでWindows 11を導入)では、「変換」「無変換」キーが正常に動作せず、さらにWindowsボタンが反応せずにAltキーがWindowsキー扱いになってしまいます。設定で解決できるかもしれませんが、今のところ対処法は見つかっていません。
同価格帯で販売されている TK-FBM112BK [ブラック] は左右にAltキーがあるため、そちらを選んでいれば良かったかなと少し後悔しています。
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![BSKBB310BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001154836.jpg) |
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58位 |
197位 |
3.53 (13件) |
12件 |
2019/5/ 9 |
2019/5/下旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語78 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:285x23x120mm 重量:280g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- グラつかないパンタグラフ構造とキーボードを下から支えるラバードーム構造のキーボード。まっすぐ押し込めるため、安定したキータッチ感が得られる。
- 最大10mまで通信が可能なBluetooth3.0対応で、パソコン、PS4、iPad、iPhoneなどBluetooth搭載機器に接続できる。最大3台のマルチペアリングが可能。
- 省エネ設計により、単4形電池2本で約2、3年間使用できる(アルカリ乾電池使用時の目安。使用環境・状況によって異なる)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MacとWindowsで使用
仕事用Windowsと趣味用Macの2台を切り替えて使用してます。
切り替え操作は問題無し。
キー配列は問題ですね。
・Fnキーと組合せの「無変換」「|」「\」が不便で、特に無変換はWindowsで多用していたので困ってます。
・「_」はShiftキーを縮めてでも通常の配置にしてほしかった。
5ペアリングが簡単
ぺリングが簡単に済んで楽でした。
きちんとキーをプレスする感覚があるので、普段どおりのタイピングが出来ます。
これで耐久性がよかったら言うことないと思います。
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![TK-FBM120KBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001340348.jpg) |
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133位 |
197位 |
3.84 (7件) |
0件 |
2021/3/ 9 |
2021/3/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
メンブレン |
日本語109 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.5mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:441.5x33.5x127.6mm 重量:515g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- 抗菌仕様のBluetooth5.0薄型テンキー付きワイヤレスキーボード。スマホ・タブレット・パソコンをマルチに接続可能な3台切り替え機能を搭載。
- キートップをラバードームで支えるメンブレン方式を採用。JIS規格準拠の標準日本語配列でタイピングしやすい。
- キーを押した際の重さが従来比約18%軽くなり、小さい力でキー入力できる。Windows/Android/macOS/iOSそれぞれに最適化した入力モードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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53台切替機能が便利です
在宅勤務用として購入し、使用しています。
【デザイン】
標準的なデザインで無難です。
【キーピッチ】
標準的なキーピッチのため、他のキーボードからもスムーズに移行できると思います。
【ストローク】
特に深すぎず浅すぎずで標準的です。
ただ、キータッチが非常に軽いので店頭で試し打ちすることをお勧めします。
慣れるまでは、ミスタイプが発生しやすいと思います。
【キー配列】
癖のない標準的なキー配列です。
PrtScがFnキー組み合わせないと打てないので、よく使う方はご留意ください。
【機能性】
3台分のPC切替が専用キーとして割り当てられているので、簡単に切替できてとても便利です。
ただ、切替時にはBluetoothの切断・接続が発生するため、切替ボタン押下後打鍵できるようになるまで数秒かかります。(接続中は電源スイッチ脇のLEDが点灯するので、消灯するまで待つ必要があります)
【耐久性】
使用期間が短いので無評価ですが、同シリーズの専用ドングルタイプのキーボードでは2年間仕事で打鍵していても問題なく使用できています。
(キートップはテカテカになり刻印も多少剥げていますが、まぁそこは仕方ないかと…)
【総評】
コストパフォーマンスが非常に良好なキーボードだと思います。
複数台切替機能が必要な方は選択肢の1つになると思います。
5半年使って完全に慣れました。非常に便利です。
MacMini、ThinkCenter、DellPCの3台で使いたくて購入しました。半年ほど使いましたが、非常に満足しています。ボタンひとつで切り替えられますし、切り替えにかかる時間も5秒程度です。接続が不安定になるということも今のところ起きていません。キーストローク、キーピッチも、半年で慣れました。
最初、左のControlキーの押し心地が悪かった(途中で引っかかって楽に押せない感じ)ですが、一度キーを外してクレ556をかけたら治りました。その後は使い続けているうちにスムーズに押せるようになりましたし、今ではすべてのキーがスムーズです。やはり慣れは大きいと思います。慣れると全く違和感を感じなくなりますね。
金額も安いですし、おススメできるキーボードではないかと思います。
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![TK-PN1075MPAWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704284.jpg) |
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418位 |
197位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/13 |
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ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語90 75%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ Mac用キー配列:○ サイズ:313x16x119mm 重量:390g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月 マルチペアリング:○
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![B1P-K1Z-JIS [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680829.jpg) |
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384位 |
197位 |
- (0件) |
3件 |
2025/3/31 |
2025/2/26 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
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![B1P-K13-JIS [レトロレッド]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Zg+N3UJ2L._SL160_.jpg) |
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714位 |
197位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/7/10 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
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5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
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