| スペック情報 |
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![4Y41S04680 [エクリプスブラック]](https://image.nttxstore.jp/250_images/L/LN/LN16837761.jpg) |
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950位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 1 |
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ワイヤレス(無線) |
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日本語116 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19.05mm キーストローク:2mm テンキー:あり 対応OS:Windows ロープロファイル:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ サイズ:433.6x25.2x123.4mm 重量:415g 電源:単4電池 電池・バッテリー寿命:単4乾電池x2 マルチペアリング:○
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![K380 Multi-Device Bluetooth Keyboard K380BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000809275.jpg) |
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56位 |
561位 |
4.19 (121件) |
308件 |
2015/9/ 4 |
- |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語84 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm キーストローク:1.5mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:279x16x124mm 重量:423g 電源:単4電池 電池・バッテリー寿命:単四形乾電池 x 2本 マルチペアリング:○
【特長】- 3台のデバイスを「Easy-Switchボタン」で切り替えできる、PC、タブレット、スマホ対応のBluetoothワイヤレスキーボード。
- Windows・Macのショートカットキーを搭載。OSごとの独自キーやショートカットキーを快適に使用できる。
- Windows・Mac・iOS・Androidなどの各OSを自動的に認識する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Bluetooth接続で快適です
K380OW Bluetooth Keyboard です。
Lavie PC-LL750GAGにて使用しています。
USB端子が2つしかありませんので無線キーボードとマウスのために
unifying USBドングルで端子を一つ占有します。
残り一つのUSB端子にUSBメモリやSSDのサイズによっては
物理的に干渉して挿せないことが頻発します。
USBハブの導入も考えましたが、過去に認識エラーの経験があるので却下しました。
そこで初めて Bluetooth でのデバイス運用を試みました。
個人的感想ですが、小柄サイズで見た目の割に423gは重く感じます。
幸い750GAGのWi-FiモジュールをAX210NGW(Wi-Fi 6E)に換装しており、
LMP12 (Bluetooth 5.3) で接続。
純正モジュールはRealtek 8822CE で Bluetooth 4.2でした。
F1、F2、F3 の3つのキーで端末登録の使い分けが出来るので助かります。
多用するスクリーンショット機能はデフォルト設定で fn + tab キーの同時押しで可能。
キーの組み合わせが変更できるのかは未確認。
キーサイズや間隔・配置については慣れれば
入力もスムーズでネット環境も快適。持ち運びや移動も楽です。
静粛性も高いですね。
Bluetooth接続でUSB端子も空くのでなかなか良さげです。
遅延を避けるため、念のためデバイスマネージャーで
関連ドライバー(BluetoothやKeyboard)のプロパティタブ『電源の管理』で
『節電のため・・・電源オフをできるように・・・』のチェックを外してみましたが、
効果は感じませんでした。
持ち運びで特にバッグに入れる際は、一緒に入れたモノがキーに干渉して
ストレス掛かりそうな気がするのでキー側を覆うプラカバーみたいなものを
オプション販売して欲しいです。
5接続先を切り替えやすく、ストレスフリーになりました
【デザイン】
若干ポップな感じで、悪くないなと思いました。
【キーピッチ】
前に使っていたK240とほぼ同じ感覚で使えます。
キー自体が丸形をしており、ちょっと慣れが必要かもしれません。
【ストローク】
浅くやわらかめのタッチです。
若干、もう少し傾きがあるとよかったなと思います。
強く打つには心元ないですが、Apple純正キーボードのように滑らす人には向いていると思います。
【キー配列】
キートップにMac用の表記もあって便利です。
【機能性】
キーボードとしての基本機能があればいいので、機能キーはほとんど使っていませんが、デバイス切り替えがF1〜F3のキーに割り当てられているので便利です。
重視したのはBluetoothであること、マルチデバイス対応であることです。
【耐久性】
使い始めたばかりなのでわかりませんが、打鍵感がやわらかいのでへたりやすそうではあります。
【総評】
接続先のPCをストレスなく切り替えたくて、K240から乗り換えました。
USB切り替え器を使っていましたが、やはりスイッチよりスムーズに切り替えられて満足しています。
Bluetoothでマルチペアリングなのに低価格という良さがあり、満足できるものでした。
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1174位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/25 |
- |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
英語 |
Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ スタンド装備(デバイス用):○ Mac用キー配列:○ 重量:210g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオンバッテリー、連続使用時間:60時間 マルチペアリング:○
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![iClever IC-BK23 [シルバーホワイト]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/82501/4582501582408.jpg) |
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911位 |
561位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/28 |
- |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ 重量:432g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウム電池、電池寿命:3年、連続使用時間:90時間 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4気に入りました
長くlogicool製品を使ってましたが初めて違うメーカーのキーボードを購入しました。価格.comではサウザンドショアスというメーカーにカテゴライズされてますが、iCleverブランドの方が名が知られてますね。Amazonでもすごく売れてるしデザインも良さそうだったので購入してみました。
テンキー付きのフルサイズキーボードですが、余白が少なくコンパクトでいいですね。私はホワイト/シルバーを購入しましたが安っぽさはあまりなく気に入ってます。使用感に関しては、キーストロークは小さめなのは悪くないのですが、押圧(押し応え)がやや薄いのでミスタッチが増えました。3カ月使用して慣れてきたこともありますが、特に「shou」と打つところが「shouo」という風になってしまうことが多々あり、まだ完全には慣れてません。キーピッチは悪くないと思います。パンタグラフなのでラップトップを使い慣れてる方には自然に馴染みやすいかと思います。またホコリやゴミがキーの隙間から入り込みキーの中がゴミだらけになることもなさそうなのは良いですね。
今までUSB接続のキーボードを使用してきて充電式は初めてだったので多少不安でしたが、USBハブにUSBレシーバーを刺して使用してますが、全く問題なく通信不良や遅延も感じることはありません。また10分間未使用だとスリープに入り、復帰時に一瞬遅れるというようなレビューを見てましたが、私の場合は全く気にならないですね。 フル充電で90時間使用可とのことで、正直懐疑的で月2回程度充電でもいいかなと思ってましたが、予想外にほんとに90時間くらい持つのに驚きました。ゲームや文章入力などだいたい1日に3時間くらい使うのですが、1回の充電で1ヶ月くらい持つのでスペック通りかと思います。また充電は付属のUSBタイプCケーブルをUSBハブに接続して充電可能です。
総評ですが、このキーボードとマウスセットで4千円くらいだったことを考えるとすごくお買い得だと思います。今3ヶ月くらい使用してて、いつまで持つか分かりませんが、耐久性次第ではまたリピートしたいなと思える製品です。唯一不満点があるとすれば、音量の「+」「−」キーがないことですね。Fnキーを押してF11、F12を押すのは面倒なので。
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![B2P-K1-US [スペースグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31QnDw0t8qL._SL160_.jpg) |
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732位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
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英語98 96%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:374.5x14.3x131.6mm 重量:585g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大300時間 マルチペアリング:○
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![TK-PN1075MPAWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704284.jpg) |
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768位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/13 |
- |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語90 75%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ Mac用キー配列:○ サイズ:313x16x119mm 重量:390g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月 マルチペアリング:○
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![K380 Multi-Device Bluetooth Keyboard K380GY [グレージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001488323.jpg) |
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1072位 |
561位 |
4.19 (121件) |
308件 |
2022/10/31 |
2022/10/20 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語84 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm キーストローク:1.5mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:279x16x124mm 重量:423g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Bluetooth接続で快適です
K380OW Bluetooth Keyboard です。
Lavie PC-LL750GAGにて使用しています。
USB端子が2つしかありませんので無線キーボードとマウスのために
unifying USBドングルで端子を一つ占有します。
残り一つのUSB端子にUSBメモリやSSDのサイズによっては
物理的に干渉して挿せないことが頻発します。
USBハブの導入も考えましたが、過去に認識エラーの経験があるので却下しました。
そこで初めて Bluetooth でのデバイス運用を試みました。
個人的感想ですが、小柄サイズで見た目の割に423gは重く感じます。
幸い750GAGのWi-FiモジュールをAX210NGW(Wi-Fi 6E)に換装しており、
LMP12 (Bluetooth 5.3) で接続。
純正モジュールはRealtek 8822CE で Bluetooth 4.2でした。
F1、F2、F3 の3つのキーで端末登録の使い分けが出来るので助かります。
多用するスクリーンショット機能はデフォルト設定で fn + tab キーの同時押しで可能。
キーの組み合わせが変更できるのかは未確認。
キーサイズや間隔・配置については慣れれば
入力もスムーズでネット環境も快適。持ち運びや移動も楽です。
静粛性も高いですね。
Bluetooth接続でUSB端子も空くのでなかなか良さげです。
遅延を避けるため、念のためデバイスマネージャーで
関連ドライバー(BluetoothやKeyboard)のプロパティタブ『電源の管理』で
『節電のため・・・電源オフをできるように・・・』のチェックを外してみましたが、
効果は感じませんでした。
持ち運びで特にバッグに入れる際は、一緒に入れたモノがキーに干渉して
ストレス掛かりそうな気がするのでキー側を覆うプラカバーみたいなものを
オプション販売して欲しいです。
5接続先を切り替えやすく、ストレスフリーになりました
【デザイン】
若干ポップな感じで、悪くないなと思いました。
【キーピッチ】
前に使っていたK240とほぼ同じ感覚で使えます。
キー自体が丸形をしており、ちょっと慣れが必要かもしれません。
【ストローク】
浅くやわらかめのタッチです。
若干、もう少し傾きがあるとよかったなと思います。
強く打つには心元ないですが、Apple純正キーボードのように滑らす人には向いていると思います。
【キー配列】
キートップにMac用の表記もあって便利です。
【機能性】
キーボードとしての基本機能があればいいので、機能キーはほとんど使っていませんが、デバイス切り替えがF1〜F3のキーに割り当てられているので便利です。
重視したのはBluetoothであること、マルチデバイス対応であることです。
【耐久性】
使い始めたばかりなのでわかりませんが、打鍵感がやわらかいのでへたりやすそうではあります。
【総評】
接続先のPCをストレスなく切り替えたくて、K240から乗り換えました。
USB切り替え器を使っていましたが、やはりスイッチよりスムーズに切り替えられて満足しています。
Bluetoothでマルチペアリングなのに低価格という良さがあり、満足できるものでした。
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![B1P-K12-JIS [レトログリーン]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/48/94979/4894979016591.jpg) |
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732位 |
561位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/3/31 |
2025/1/下旬 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
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![B1P-K14-US [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41kTp6h0rJL._SL160_.jpg) |
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768位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/31 |
2025/2/14 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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英語77 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(US)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
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![B1P-K2-JIS [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001657975.jpg) |
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1573位 |
561位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2024/10/ 9 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
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![B1P-K8-JIS [アイボリーホワイト]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/489497/489497901/4894979018670/IMG_PATH_M/pc/4894979018670_A01.jpg) |
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1174位 |
561位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/7/10 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
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直販 |
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396位 |
561位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/23 |
2023/2/14 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
英語64 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:15.5mm キーストローク:1.6±0.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:iOS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ アイソレーション設計:○ スタンド装備(デバイス用):○ タッチパッド搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:278.7x18x169mm 重量:220g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池、連続動作時間:約35時間 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4悪くないが、類似品と比較すると価格が微妙なところ
折り畳みとしても小さい部類で、大きいキーボードと比べて使いやすくはないですが、携帯用には便利です。
質感もよいですし、閉じてる間はスリープ状態になるのでバッテリー持ちも良いように思います。
ただ、類似品と比較すると価格が微妙なところです。
こういう小さい折り畳み、タッチパッド付、マルチペアリングのものが欲しければ
iCleverのIC-BK08とかがほぼ同じような内容でだいぶ安く買えます。
私もIC-BK08等と迷いましたが、接続先機器切替を頻繁にやる想定だったので、
切替キーが専用キーになっていてワンボタンでできる400-SKB074にしましたが、
そうでもなければ、他と比べて価格的に微妙には思います。
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![B1P-K11-JIS [レトロブルー]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/489497/489497903/4894979038272/IMG_PATH_M/pc/4894979038272_A01.jpg) |
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1573位 |
561位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/8/ 7 |
2025/7/25 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
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![B1P-K11-US [レトロブルー]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/489497/489497901/4894979018632/IMG_PATH_M/pc/4894979018632_A01.jpg) |
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1072位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 7 |
2025/7/25 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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英語77 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(US)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
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![B1P-K12Z-JIS [レトログリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704286.jpg) |
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1174位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/13 |
2025/8/ 2 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大8ヶ月 マルチペアリング:○
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![B1P-K13-JIS [レトロレッド]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Zg+N3UJ2L._SL160_.jpg) |
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602位 |
561位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/7/10 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
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1072位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 9 |
- |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語113 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.1±0.2mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:426x19.17x140.8mm 重量:680g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:ソーラー蓄電用:スーパーキャパシタ、連続動作:7時間、連続待機:72時間 マルチペアリング:○
【特長】- 部屋の明かりで充電できる、電池交換が不要なソーラーパネル内蔵Bluetoothキーボード。200Lux程度の光があれば、自動的に充電される。
- マルチペアリング対応で最大3台のデバイスを登録可能。Windows、Android、macOS、iOSなどに対応しOSに応じた配列でタイピングができる。
- オフィスや家庭でも使いやすいテンキー内蔵の標準配列。軽いタッチで入力できて疲れにくいパンタグラフキーを採用する。
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![B6P-K1-JIS [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001657978.jpg) |
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1022位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 9 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:429x14.5x130mm 重量:623g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- シザースイッチを採用した、軽量、薄型、フルサイズのワイヤレスキーボード。
- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポート。充電中でも操作でき、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 洗濯可能な保護シリコーンキースキンが付属。こぼれやほこりなどから保護し、キーボードを清潔に保てる。
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![Slim Multi-Device K580 K580RO [ローズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508902.jpg) |
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352位 |
561位 |
3.99 (26件) |
70件 |
2023/1/13 |
2023/1/26 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 静音:○ スタンド装備(デバイス用):○ Mac用キー配列:○ サイズ:373.5x21.3x143.9mm 重量:558g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- パソコン、スマートフォンまたはタブレット用のスリム、コンパクトかつ静かなワイヤレスキーボード(日本語キー配列)。
- 「Easy Switch」ボタンによって、同じキーボードを使って2台のデバイス間でタイピングを切り替えることができる。
- スマートフォンは内蔵のスマートフォンホルダーに立てられる。タイピングしていないときは自動スリープ機能が起動し、電力を節約。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5なかなかいい
入院中スマホのキーボードとして購入。
Bluetooth接続で快適に使えた。
キータッチ、レスポンスとも良好。
5上下の矢印以外は完璧です
【デザイン】
静音で気に入っているのですが、上下の矢印だけが小さく、なれません。
それ以外はとても気に入っています。
【キーピッチ】
特に気になりません。満足です。
【ストローク】
特に気になりません。満足です。
【キー配列】
特に気になりません。満足です。
【機能性】
WindowsのミニPC, Mac Miniで使っています。
両方で同じキーボードが使用できるのでとても便利です。
【耐久性】
2年保証があるので、安心です。
【総評】
上下の矢印をよく使うので、それ以外は完璧です。
トータルには満足しています。
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![B6P-K11-JIS [レトロブルー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31GyYoYfCXL._SL160_.jpg) |
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1255位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 7 |
2025/7/25 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:429x14.5x130mm 重量:623g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- シザースイッチを採用した、軽量、薄型、フルサイズのワイヤレスキーボード。
- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポート。充電中でも操作でき、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 洗濯可能な保護シリコーンキースキンが付属。こぼれやほこりなどから保護し、キーボードを清潔に保てる。
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![HP 475 Dual ワイヤレスキーボード 7N7B9AA#ABJ [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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689位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/11 |
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ワイヤレス(無線) |
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日本語 |
USB Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Chrome OS 静音:○ Mac用キー配列:○ サイズ:376x19x153mm 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![SKB-BT35W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001528313.jpg) |
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659位 |
561位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2023/4/10 |
2023/4/上旬 |
有線/ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語104 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.6±0.2mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:370x13x120mm 重量:350g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池、連続動作時間:約50時間 マルチペアリング:○
【特長】- 持ち運びに便利な折り畳み構造、テンキー内蔵のBluetoothキーボード。キーボードの開閉で電源が自動的にオン/オフするオートパワー機能を搭載。
- 繰り返し充電できるリチウムイオン電池を内蔵し、一度の充電で約2か月間使用可能。キーボードの角度が変更できる専用スタンドが付属。
- Windows、Android、macOS、iOSなど最大2台の機器を登録でき、ボタンを押すだけで機器の接続を変更可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5テンキー付きでBluetoothでUSB充電なのが最高
出張が重なり、コンパクトに畳めるキーボードを探していました。条件はテンキー付き。
キーピッチが少し狭いので普段から使って慣れることにしたため、結局自宅でも職場でも使用。2個持ちです。
Bluetoothでつながり、電源は別途USBで充電、給電しながらの使用もできます。
2台のPCで切り替えできるので、自宅用はWindowsとMacで利用しています。
キーボードに角度をつけるパーツが3個付いています。本体に嵌め込んで使うのですが、収納時はパーツだけで嵌め込むことができまとまるのはさすがだと思いました。
5待望の無線ワイヤレス折り畳みキーボード
【デザイン】
ナローベゼルですっきりとしたデザインで
特に折り畳み機構の機能美は一見の価値ありです。
【キーピッチ】
キーも自体も十分大きく、キーやキーピッチの大きさ由来のミスタッチをすることはほぼありえません。
【ストローク】
SKB-WL23BKNよりも若干浅くできているようです。
感覚で言うと紙1枚あるかないかくらいの微妙な差です。
ただ、キータッチが軽すぎることもなく、キーの戻り感覚も非常に良いので気に入っています。
【キー配列】
通常のフルキーボードと変わらりません。
購入時にテンキーがついていることを完全に失念していたので驚きました。
【機能性】
キーボードはミニキーボード派のため長らく 「SKB-WL23BKN」を愛用してきたためテンキーとは無縁でした。折りたためることでより小さく、携帯性がさらに良く、加えてテンキー付きフルキーボードのため、非常に使い勝手が良いです。
また、多くの折り畳みキーボードがBluetooth接続ですが、こちらは無線ワイヤレスなのでキーボードでBluetoothをつぶさなくてよいのも、非常に良いです。
【耐久性】
折り畳みのため、壊れやすいのではないかと思われる方が多いと思いますが、こちらは折り畳み部分に幾重にも保護をかけているので、その心配はないです。
また、 SKB-WL23BKNでも実感していましたが、キー破損の心配もないので安心して使用しています。むしろ、折りたたむことでキーボードの保護にもなるので、非常に理にかなったアイテムです
【総評】
ミニキーボード派のため、 SKB-WL23BKNを長年愛用してきたのですが、売り場に並んでいるデザイン性の高い折り畳みキーボードがとてもまぶしく見えていました。
ただ、それらはipadやiphone対応をうたったBluetooth接続のもので、なんで無線ワイヤレスのものがないのか常日頃不満に思っていたところ、こちらを見つけ購入しました。
SKB-WL23BKNと同じメーカーなので、キータッチに不安がなかったことと、 SKB-WL23BKNのデザインを踏襲したかのようなナローベゼルのすっきりデザインだったことが非常に大きかったです。
上にも書きましたが、購入時にテンキーの存在を忘れていたので、いざ使用するときに、テンキーがついており、驚きました。
ミニキーボードの携帯性でテンキー付きキーボードが使えるとは思ってもみなかったので、非常に新鮮に感じました。
また、心配していた折り畳み機構部もきちんと保護がされており、キーボードが開くと同時に展開する保護部分の機能美がとても気に入っています。
キータッチはメカニカルキーボードと比べると当然浅いので、ミニキーボード派ではない方は慣れるのに時間がかかるかもしれませんが、ぜひ試してみていただけたらと思う、逸品です。
今後もどんな後継機がでてくるのか非常に楽しみなキーボードです。
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1573位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/ 8 |
2022/3/ 8 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語87 |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:茶軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大240時間(LED OFF時)/最大72時間(LED ON時) マルチペアリング:○
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![PST-BTSX1M [スペースグレイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001649833.jpg) |
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1022位 |
561位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/ 2 |
2024/8 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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英語 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Mac OS/iOS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:283x12x115mm 重量:294g マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPadとの組み合わせに最適
【デザイン】
Apple製品とデザインが親和性があり、違和感なく使用できます。
色も配列もかっこいい。ミニマルを好むなら大変おすすめ。
【キーピッチ】
大きめの手でも打ち間違いが少ないです。
【ストローク】
MacBook Air と同じような打ち心地です。
【キー配列】
US配列は目に優しく、打ちやすいです。
MacBook Air に近い配列なので、学習コストが低いです。
【機能性】
薄くて軽いので、メッセンジャーバッグに入れて持ち運べます。
【耐久性】
カバンに入れて持ち運んでも、たわんだりしないです。
【総評】
買って良かったです。
使い心地が良いです。
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1573位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 4 |
2021/9/30 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語 65% 小型のフォームファクタ |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】軸の種類:緑軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:319x41x131mm 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電池 マルチペアリング:○
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![POP KEYS Mechanical Wireless Keyboard K730RO 茶軸 [ローズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001396855.jpg) |
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822位 |
561位 |
4.49 (6件) |
6件 |
2021/11/ 2 |
2021/11/18 |
ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語85 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:4mm 軸の種類:茶軸 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:321.2x35.4x138.47mm 重量:779g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- タイプライターのようなレトロ感のあるワイヤレスメカニカルキーボード。交換可能な8個の絵文字キーがあり、既存の絵文字に自由に割り当てられる。
- Bluetoothまたは「Logi Bolt USBレシーバー」を使用して、PCやタブレット、スマホなど、最大3台のデバイスと接続できる。
- 5000万回のクリックテストを完了しており、耐久性にすぐれる。バッテリー寿命は単4形乾電池2本で最大36か月。
- この製品をおすすめするレビュー
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5美人だが正確(?)に難アリ
Logicoolのキーボードで丸っこいキーが採用されている製品には例えばK380があるが、それに比べるとミスタッチを誘発しやすい。あるいは、K480も奇妙な形のキーが採用されているが、これらが異端なキートップなのにミスタッチが起きにくいのは、パンタグラフでキーストロークが浅いからなんじゃないかと思う。本製品は深いキーストロークと密なキー間隔ゆえに、キーを打つたびに、指の腹が隣のキーにぶつかってしまう事態が多発する…ぶつかった程度では反応しないので即ミスタッチになるわけではないが、スムーズな打鍵にはやや慣れが必要だ。
この製品は「タイプライタースタイル」を謳っているが、古のタイプライターのようなキータッチではない。似ているのは見た目のみである。「スタイル=格好」だけ。メカニカルスイッチだがクリック感は乏しく(ゼロとは言わない)、マイクロソフトの安いラバードーム+メンブレンキーボードでも、もう少しクリック感があるくらいだ。茶軸としても、こんなにスカスカだったろうかと自分の記憶が怪しくなった。また、自分が知っている本物のタイプライターのキーは恐ろしく重くて、打つたびにかっちんかっちんがっこんがっこんうるさい代物なのだが、本機にはそういう古代技術のメカメカしさはまったくない。遥かに実用的、しかし現代の一般的なキーボードと比較すると非実用的、明らかにデザイン寄り。懐古趣味の人には残念だ。
総じて、打ちやすさ基準で選ぶキーボードではない。エンターキーやバックスペースキーの右側に隙間なくキーが配置されていたり、右shiftが短くて直下にCtrlキーがなかったり…タッチタイプの邪魔になる要素が多い。特にホームポジションを意識しない我流の人は要注意だ。
Logicoolとしても「見た目重視」のマーケティングらしく、全体の意匠や世界観の方にこだわりを持って作っているようで、パッケージが同社の他製品とひと味違っていた。化粧箱の中のキーボード本体は油紙に包まれていて、この油紙に本機を特徴づける「顔文字キー」の透かしが一面に入っている。さらに、キートップと同色の帯までかけてある。Logicoolのキーボードは何台も使ってきたが、ここまで性能と無関係な部分に凝っているのは初めてだった。
Pop、Pebble、Signatureなど、同社のマウスのローズ/ピンク系との統一感は抜群。こぶりな筐体に反して重さがあり、所有欲を満たす(良いものは重い…と信じる昭和感覚)。ケーブルがごちゃごちゃしておらず、利用頻度も高くなく、部屋の片隅で鎮座しているサブPCで使うのが吉。見た目の楽しさで、モチベがぐいぐい上がるはず。…とかなんとかいいつつ、他色よりやすかったという理由だけでローズを選んだのは秘密。
5ポップな茶軸
最初のメカニカルが青軸のG610BLで、打音がでかすぎるしでかいので、複数のPCを簡単に切り替えできるこれにしました。打感は好みです。タイプミスもありますが、5分ごとにちょいちょい打つくらいなら大丈夫かも。顔文字キーは使ってません。半年経ちましたが全体的にかなりデザイン含め気に入ってます。
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950位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/14 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語84 75%レイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー(NKRO):無線・有線ともに対応 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ 重量:813g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、ワイヤレス時連続使用:最大190時間(バックライトオフ時) マルチペアリング:○
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![4X31R64316 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712837.jpg) |
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849位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/29 |
2025/8/26 |
ワイヤレス(無線) |
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英語111 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19.05mm キーストローク:2.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows 角度調整機能:○ デバイス切り替え:○ マウス付:○ サイズ:437.4x14.8x128.8mm 重量:586g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン(Li-Ion)バッテリー、駆動:約3か月 マルチペアリング:○
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1434位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/19 |
2022/7/14 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語84 |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー:有線モードのみ テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:317x40x129mm 重量:794g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大240時間(LED OFF時)/最大72時間(LED ON時) マルチペアリング:○
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768位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/27 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語68 65%レイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:茶軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:306x23.2x97.5mm 重量:436g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大166時間(バックライトOFF時) マルチペアリング:○
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1022位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/ 8 |
2022/3/ 8 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語87 |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:茶軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大240時間(LED OFF時)/最大72時間(LED ON時) マルチペアリング:○
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1255位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/20 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語90 75%Aliceレイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:茶軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー(NKRO):無線・有線ともに対応 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:370x29x143mm 重量:700g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大95時間(バックライトOFF時) マルチペアリング:○
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![V1M-R3-JIS 茶軸 [レトロ]](https://m.media-amazon.com/images/I/4135HuLaBTL._SL160_.jpg) |
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1255位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/28 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:茶軸 ロールオーバー:Nキーロールオーバー:有線、無線時ともに対応 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:328.5x29.4x148.7mm 電池・バッテリー寿命:連続使用:最大225時間(バックライトオフ)/最大100時間(RGB輝度最少時) マルチペアリング:○
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|
![V6M-D1-US 赤軸 [カーボンブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31vLpns5AgL._SL160_.jpg) |
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1255位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/17 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー:有線、無線時ともに対応 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:447.9x32.5x149mm 電池・バッテリー寿命:連続使用:最大225時間(バックライトオフ)/最大100時間(RGB輝度最少時) マルチペアリング:○
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1573位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語87 80%TKLレイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:茶軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:346x25.16x119mm 重量:596g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大160時間(バックライトOFF時) マルチペアリング:○
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![MX MECHANICAL MINI Clicky KX850CC 青軸 [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001445420.jpg) |
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252位 |
561位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2022/5/25 |
2022/6/30 |
ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:3.2mm 軸の種類:青軸 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ サイズ:312.6x26.1x131.55mm 重量:612g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間 マルチペアリング:○
【特長】- 手や指の負担を軽減するロー・プロファイルキーを採用したワイヤレスメカニカルキーボード(青軸)。テンキーレスモデル。
- 周囲の環境に合わせて調光し光量やエフェクトをカスタマイズできるライティングを採用。接続はBluetoothと独自の通信技術「Logi Bolt」に対応する。
- USB-C充電式を採用し、フル充電で15日間、またはバックライトをオフにして10か月間の使用が可能(週5日・1日8時間の使用に基づく)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最高にお気に入り。
【デザイン】
めちゃくちゃカッコ良いと思います。メカニカルとしては薄い、でも当たり前ですがメンブレンよりしっかりした厚み。色、共に一目惚れでした。
【キーピッチ】
見た目より使用感はちょうど良いと感じます。
【ストローク】
個人的にここが絶妙です。一般的なメカニカルより浅めで、軽快ですが、愛機MacBookpro 14inchよりも遥かにしっかりした打ち心地。
同製品の赤、茶と僅かな音以外は似ています。裏を返せば青特有のクリック感も軽めなので普段青使わない人にも合うと思います。
【キー配列】
ここは慣れだと思っていますので、無評価。可もなく不可もない感じです。
【機能性】
pc切り替えとか必要十分です。接続も素早く安定しています。
【耐久性】
まだ買ったばかりなので無評価。
【総評】
一目惚れですが、使用感もかなりしっくりきています。音も柔らかく心地よいので、店舗で青軸試してみてください。かなり作業のテンション上げてくれてます。
メカニカルは好きだけど、指が疲れる、って方にはドンピシャかなと思います。
ただ、ひとつお願いしたい。
ホワイト出してください!!
そしたらぜったい買い増しします!
4キー配置を除けば概ね満足
【デザイン】
見た目はかなり洗練されているかなといった感じ。
【キーピッチ】
後述する右Shift以外で誤タイプはほぼない。
【ストローク】
しっかり青軸らしい。音はやや軽め
【キー配列】
右Shiftが狭く、よく↑を誤タッチする。独特な箇所があるので注意が必要
【機能性】
動作遅延やチャタリングはない。ミュート等基本的な追加機能もある
【耐久性】
問題なし
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![Barocco Mistel MD750 Delight ML-MD750D-J-BL/BK 青軸 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690901.jpg) |
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950位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/23 |
2025/5/30 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語86 75%レイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:青軸 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ ホットスワップ:○ サイズ:331x38x145mm 重量:870g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵リチウムポリマー電池、連続使用可能時間:最大60日間(Bluetooth接続でキーボドバックライトOFF) マルチペアリング:○
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![Barocco Mistel MD750 Delight ML-MD750D-J-RD/BK 赤軸 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690902.jpg) |
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732位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/23 |
2025/5/30 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語86 75%レイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:赤軸 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ ホットスワップ:○ サイズ:331x38x145mm 重量:870g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵リチウムポリマー電池、連続使用可能時間:最大60日間(Bluetooth接続でキーボドバックライトOFF) マルチペアリング:○
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1255位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/22 |
2022/6/21 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語100 |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:青軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大240時間(LED OFF時)/最大72時間(LED ON時) マルチペアリング:○
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![Barocco Mistel MD750 Delight ML-MD750D-J-CY/BK クリームイエロープロ サイレント軸 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690903.jpg) |
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1072位 |
561位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/23 |
2025/5/30 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語86 75%レイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ ホットスワップ:○ サイズ:331x38x145mm 重量:870g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵リチウムポリマー電池、連続使用可能時間:最大60日間(Bluetooth接続でキーボドバックライトOFF) マルチペアリング:○
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