スペック情報
6位
10位
4.34 (22件)
44件
2024/6/11
2024/6/中旬
ワイヤレス(無線)
日本語104
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 最大6キーの同時押しが可能
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 384.8x24.35x128.35mm
重量: 535g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 クリック感のある約3.0mmの深いキーストロークでタイピングの心地よさと確実性を実現した、テンキー付きのワイヤレス静音キーボード。 キートップ構造を一から見直し、静音性が向上。裏面には収納可能な高さ調整用フットを搭載し、さまざまなシーンで打鍵しやすい角度に設定できる。 手持ちのPC、タブレット、スマホに最大4台までペアリングが可能。ワンタッチでデバイスを切り替えられ、マルチOSにも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 打ち心地のいいキーボード
長らくエレコム製Bluetooth接続式コンパクトキーボードを使っていましたが、キートップの一部が外れてしまって復旧できなくなったこともあり、本機をふるさと納税の返礼品として入手しました。
自宅のメインPCとタブレットに接続しています。
スコスコいう打鍵感は癖になりそうです。
また、ストロークはこれくらい深い方が、誤入力が少なくなる気がします。
確かに重量感はないですが、底面のゴムで接地面をしっかりグリップしてくれます。
ただし、チルトスタンドを立てるとグリップが弱くなります(私は立てない派)。
前記エレコム製キーボードとの比較でいうと、Home、Endキーやメニューキー(アプリケーションキー)がないなどの不便な点はありますが、Fnキーとの組み合わせで凌いでいます。
そのほか、スペースキーが短い割に、無変換・変換キーが、普通のキーより若干長いのが少し気になります。
とはいえ、カーソルキーの配置に工夫があること、マクロキーがあること、Caps Lockを示すランプがあることなどは、本機の方が優れています。
マクロキーには、Wordでよく使う複数押しショートカットとNum Lockを割り付けました。
あと、USBドングルで接続すると、BIOSにも入れるので、いざという時、Bluetoothだけのものより便利です。
以下、自分用の備忘として。
・マクロキーは、上右端のキーと番号付きマクロキーを押して設定。最後に上右端のキーを押して記録完了。
・Bluetooth接続設定は、コネクトボタンを押しながら各番号キーを押す。
・アプリケーションキーはShift+F10。
【2025年12月28日追記】
幸いなことに右側にもFnキーがあるので、右手一本でFn+矢印キーを同時押しすることによってHome、PgUp等を入力することができ、慣れてくればこれもアリと思えるようになってきました。
また、NumLockの切り替えはあまり使わないことが分かったので、マクロキーの3番はアプリケーションキーを割り付けることにしました。
多少の不満も慣れとカスタマイズで解決できますので、入力が快適な本機を職場でも使おうかと思い始めています。
5 ほぼ音無し+タイプミス無しで高齢者にも最適と思います。
タイプの感度が非常に良く、軽いタッチで反応してくれミスタッチが無くなりました。
さらに静音でタイプ音が感じられません。
コンパクトで机で多くの作業をされる方には最適と思います。
4か所にも接続可能には驚かせれPC・携帯・タブレットと超便利です。
私は高齢者ですが、毎日キーボードはフル活用ですのでお勧めします。
2年保証もありがたいと思います。
9位
11位
4.37 (10件)
11件
2024/2/13
2024/2/中旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語83
Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 2.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 291x17x131mm
重量: 290g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 打ちやすさにこだわったBluetooth軽量・薄型ワイヤレスミニキーボード。軽やかに持ち運べる重量約290g、最薄部約7mmの軽量薄型設計。 Bluetooth HOGPに対応したパソコンであればレシーバーを接続することなくマウスを使用できるため、USBポートの少ないパソコンやタブレットに適している。 軽快な打ち心地のパンタグラフ方式を採用している。最大3台までのデバイスをペアリングできるマルチペアリングに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 安価な割には使いやすい。
MX Keys miniも使っていますが、
F12キーの右隣がDELキーになっている点はこちらのほうが好みです。
PrtScrキーの分だけ左に寄っており、変換キーの位置にカタカナ/ひらがなキーがあり打ち間違えします。
スペースキーが他のキーに比べて異様に低いです。初期不良で交換しましたがそれも同じでした。
この値段でOS自動判別機能がありMacとWin両刀使いには嬉しいです。
5 使いやすくコンパクトなキーボード
【デザイン】
スッキリとしたデザインで私には好感が持てます。
【キーピッチ】
特に違和感なく、押し間違いも多くありません。
【ストローク】
普通な感覚です。
【キー配列】
一般的な配列でキー打刻の違和感はありません。
【機能性】
複数機種とペアリングできるのがグッドです。
【耐久性】
使い始めなのでこれからです。
【総評】
コンパクトでデザイン性が良いのでどこでも使えるキーボードとして大変気に入っています。
8位
12位
4.42 (60件)
215件
2021/10/21
2021/11/11
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語83 70%サイズ
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 1.8mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 295.99x20.97x131.95mm
重量: 506.4g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 従来品「MX KEYS」の特徴はそのままに、テンキーを取り払って70%サイズにしたコンパクトなワイヤレスキーボード。 Bluetoothで最大3台のデバイスに接続し、デバイス間を切り替えながら使用できる「Easy-Switch」を搭載。 手を近づけると周囲の明るさに合わせてバックライトが点灯。不要なときやユーザーがデスクを離れたときは自動でオフになりバッテリーを節約する。
この製品をおすすめするレビュー
5 K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5 切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
17位
17位
4.00 (1件)
0件
2025/8/13
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語110 フルサイズ
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 436x16x130mm
重量: 542g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 人を選ぶキーボードだと思います
【デザイン】
デザインの良さがこれを選んだ理由です。デスク周りをかっこ良くしたかった(笑)
私はかな入力を使わないのでひらがな表記は不要。アルファベット表記のみで薄くてすっきりしたものが欲しくてこちらを選択。
【キーピッチ】
標準
【ストローク】
浅いです。打鍵感含め上質なノートpcと同じ感覚。
【キー配列】
デザインとのバーターなのですが気になる部分はあり。
・スペースキーが短い。特に左側。仕事で若干短めのキーボードを使っていたので大丈夫かと思っていたけれどやはり気になる。左手親指でスペースキーをたたく人で手が小さかったら要注意。
・方向キー、HOMEキーなどの左右が空いてない。BSとInsertキーの押し間違え多発。
ほかにもあるけれど個人的に気になったのはこの2点
【機能性】
・2.4GHz無線とブルートゥース×3で計4台で使えますがブルートゥース×3は専用ボタン一発ですが2.4GHz無線はFnキーとInsertキーの同時押し。自分は2.4GHz無線とブルートゥースの切り替えが多いので、こちらも一発にしてほしかった。
・キーの質感と印字がこのデザインの良さに繋がっていると思いますが、条件によりキーの表記が見にくいです。光源と自分の位置関係で光源が自分の直上から後方であれば問題ないですが前方にあるとキー表面の反射と相まってほぼ文字が見えません。店舗では確認できないことが多いと思うので要注意です。ブラインドタッチができない人は特に。
【耐久性】
不明
【総評】
本製品を購入した目的がデスク周りをかっこよくしたかったことなので、個人的にはとても気に入っています。
作業効率を求めたら多分この製品は選択しません。
短いスペースキーと印字の見にくさの件は人によっては致命的レベルかと思いますので購入するときは慎重にされたほうがよいかと思います。
19位
25位
2.29 (42件)
19件
2017/12/20
2017/12/下旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語104
Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 2.0mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 367.1x21.2x127.5mm
重量: 488g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 ノートパソコンのキーボードと同様に軽い力で打鍵できる「パンタグラフ方式」を採用した、Bluetooth薄型ミニキーボード。 ボリューム操作やメディアプレーヤーの操作が行える、13種類の「マルチファンクションキー」を搭載している。 最大3台までのデバイスにペアリング可能で、切り替えボタンを押すだけでデバイスを瞬時に切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5 使いやすく、簡単に接続先を切り替えられる
【デザイン】
良いと思います。
【キーピッチ】
「−」「^」「¥」の辺りが若干狭いですが、ノートパソコンでもこのくらいだったような気もしますし、慣れれば支障ないレベルです。
【ストローク】
パンタグラフ式で快適です。「深く」はないですが、メンブレン式で深いよりこちらくらいで良いです。
【キー配列】
日本語JIS配列対応で問題ありません。
【機能性】
PCにもiPhoneにも簡単に接続でき、一度ペアリングすると次からはキーボードの操作で接続先を切り替えられます。他、普通のキーボードが備えている機能は一通り備えています。
【耐久性】
キーボードを頻繁に使用する職場で1年半ほど使用していますが故障等無く動作していますので、耐久性は問題なさそうです。
【総評】
概ね満足です。
唯一、たまに「tttttttttttttttttt」みたいに勝手に連続入力されることがあります。慌ててバックスペースキーを長押しするのですがしばらく止まらず焦ります。もっとも、使用頻度の差かもしれませんがこの現象がiPhoneに接続しているときに起こったことがないので、もしかするとPCかOS(Windows)側の問題なのかもしれません。
4 薄型軽量、機能性も良いが、Bluetooth接続専用なので注意
元々は古いPCに付属していたPS2ポートのフルサイズのキーボードを使っていたのですが、諸事情によりキーボードを持ち運ぶ機会が増えてしまい、運んだ都度配線するのは面倒なので、無線で、携帯性の良い薄型でなるべくテンキー搭載のものを探していたところ、これを見つけて購入しました。
【デザイン】
薄型で特に飾り気はありません。
黒一色のボディーに電源スイッチと電源ランプがついているだけで、キーボードも文字の刻印のみで光ったりはしません。
仕事用など、機能性重視であれば特に気にならないと思います。
【キーピッチ】
19oのフルピッチなので、ピッチ差によるミスタイプはほぼありません。
サイズを小さくするために、フルキーとテンキーの間が詰まっているので、そこの感覚は若干慣れが必要な気がしました。
【ストローク】
スペック上は2.0mmと浅めですが、キー構造がパンタグラフなので打鍵感は十分あります。
ただし、キーを押し込んだ時に若干ぐにゃっとしたクッション感があるので、個人的には歯切れのいいタイプ感という程ではなかったです。
【キー配列】
ただしサイズ調整のため、右端のキーのサイズが縮小されているので、記号(「」や*@など)を打つ時は少し目で確認して打つ必要があります。
同様の理由で右下の機能系のキーも若干削減され、その代わりにカーソルキーが配列されているので、フルキーボードに慣れているとカーソル移動の時に若干ミスが出ます。
あとはプリントスクリーンなどのマニアックなファンクションキーはFnキーとの組み合わせの操作になります。ここはサイズとのトレードオフになるので仕方ないかなという感じです。
【機能性】
機能ボタン系はほとんどがFnキーとの組み合わせで使える感じです。
無駄にキーの数を増やすとサイズが大きくなってしまうので、この辺りもやむなしという感じかと思います。
【耐久性】
使い始めたばかりなので無評価ですが、一応タイピングの荷重に対して、本体の剛性はちゃんと確保されているようです。
【総評】
薄型でテンキー装備でこのサイズであればかなり省スペースな部類になると思います。
使い始めて1週間程度ですが、普段の操作上は特に問題なく使えています。
マルチペアリングも3台まで可能なので、PC,スマホ、タブレットなど3種類の機器をペアリングし、切り替えて使用することが可能です。
一方、残念な部分としては、PC側との接続がBluetoothのみで、本体にはUSBポートも何もついていないので基本的にWindowsなどのOSが起動し、Bluetoothのサービスが動かないと認識しないところです。
PCを起動したときにBIOSパスワードを設定している場合やBIOSの設定変更をする場合は、有線もしくはレシーバー方式のキーボードを使う必要があります。
元々何らかのキーボードを装備しているノートPCや2in1タブレットPC、スマホなどの使用には向きますが、デスクトップPCを使う場合は上記のポイントがあるので、要注意です。
20位
37位
4.48 (4件)
4件
2023/1/17
2022/11
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語106
Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 1mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 355x19x114mm
重量: 510g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 ノートPCなどで多く採用されている薄型のパンタグラフ式を採用したコンパクトな薄型ワイヤレスキーボード。 Bluetooth 5.0接続、マルチペアリング対応で最大3台の機器を登録可能。キー操作だけで接続するパソコン・タブレットを切り替えられる。 Bluetooth LE(Low Energy)に対応。単4形乾電池2本で約4年間使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 この値段でこのクオリティはすばらしい
【デザイン】
コンパクトでいいですね。
ホワイトがあるのもこれを選んだ理由。
【キーピッチ】
Mac用に普段MagicKeyboad使ってるんで
それより広く、いい感じです。
【ストローク】
これがこれを選んだ最大の理由。
予想以上にジャストなストロークだった。
MagicKeyboadが一番だと思ってるんで
それに限りなく近く、安っぽさもない。
【キー配列】
普通のWindows系のJISなので、問題なし。
【機能性】
機能ボタンも一通り付いていて問題なし。
WindowsPC用に使うので、fnキーを割り当てた。
【耐久性】
まだ分からない。
【総評】
テレワーク用に、MacBookとWindowsPCを使ってますが
MacBookクラムシェルモード用のMagicKeyboadが最高なので
WindowsPCでも使えないか模索したが
Deleteキーがないなど問題があったので
WindowsPC用に値段もお手頃なこのキーボードを買ってみた。
この値段でこのクオリティはすばらしい。
打感には感動した。
5 コンパクトで持ち運びやすい テンキー付きキーボード
テンキー付きで、Windows、Mac、iOS、Androidなど、幅広いデバイスで使用できます。キーストロークは約1.9mmと浅く、タッチタイピングしやすいです。また、キーキャップはABS樹脂で作られており、耐久性に優れています。
コンパクトで使いやすいキーボードです。持ち運びにも便利で、テレワークやリモートワークにもおすすめです。価格も手頃なので、初めてBluetoothキーボードを購入する方におすすめです。
34位
37位
4.30 (3件)
0件
2024/2/15
-
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
19mm
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 446x42x137mm
重量: 948g
【特長】 ミニマルなデザインと軽やかな打ち心地を両立した、赤軸メカニカルスイッチを搭載した有線メカニカルフルキーボード。 着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。作業場所の移動や収納に便利で、万が一断線した場合も簡単にケーブルを交換可能。 1000Hzのポーリングレートに対応し、素早い反応が求められるゲームシーンでも快適にプレイできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 多機能で良コスパなメカニカルキーボード
【デザイン】
かな印字がないのが良いです。
シンプルで良いと思います。
【キーピッチ】
必要十分かと。
【ストローク】
普通だと思います。
【キー配列】
一般的なJIS配列です。
【機能性】
Fnと同時押し、またはファンクションキー単独での操作がワンクリックで切り替えられ便利です。
【総評】
コスパ抜群のメカニカルキーボードです。
4 耐久性
【デザイン】
全面プラスチックです。落ち着いていてデザインとしては悪くなく、ピカピカ光り輝いているゲーミングキーボードが市場を占めている中、シーンを問わず使えるデザインは良いと思います。
印字の独自フォントもすっきりした印象で良いです。
ただし、価格面からして仕方ないとは思いますが、決して質感は高くないです。
印字以外では事務用キーボードと言われても違和感ないクラスです。
【キーピッチ】
オーソドックスなレイアウトでないでしょうか。フルサイズとして求められるサイズ感です。
また、コンパクト型のキーボードのように、キーが省略されていたり、おかしなキー配列となっていたり、キーの形がおかしかったりといったことがありません。
【ストローク】
今までメンブレンばかり使用していたため、浅いポイントでキーが反応するため、入力が早く快適です。
決してストロークが浅いわけでは当然なく、きちんと深いところまで、リニア型らしく抵抗なくスコッと押し込めます。
ただし1点気になる点があります。お安いので仕方ない部分もあるのかもしれませんが、底つきの反響音が聞こえます。金属が反響するような高い音が小さく響いています。あまり心地の良いものではないです。
【キー配列】
フルサイズキーボードらしく、JISで通常求められるキーはきちんと搭載されています。
【機能性】
取り外し可能なUSB-Cで汎用性が高く、断線による故障リスクを考えなくとも良いです。
また、一応ゲーミングらしくNキーロールオーバーなどの機能も一通り使えるとのことです。
求められる機能としては必要十分です。
私は事務用とにしか使わないので、ある意味宝の持ち腐れかもしれませんが、フルサイズとして快適に使用できています。
【耐久性】
キーボード自体の耐久性はについては、まだ購入してから1ヶ月ほどしか経過していないので未知数です。今は快適に使えています。
また、前述したとおりケーブルの断線リスクを考慮する必要性がないのも嬉しい点です。キーボードなんて持ち運ばないので、そんな壊れることもないとは思いますが...。
ただし、キーキャップの印字がもう掠れています。4月1日に注文し、4月3日に到達。運用は4月7日からだったと記憶しています。事務用途で、しかもそんなに長文を打つわけでもない部署のため、こんなに早く掠れるのはいかがなものかと思いました。
メカニカルなのでキーキャップを交換すれば良いという見方もあるかもしれませんが、本体価格8,000円弱で購入したものです。キーキャップもちゃんと昇華印刷とか掠れないものを買おうとすると案外するんですよね。
ここはもう少し、印字にしたってやりようがあったのではないかと思ってしまう点です。
【総評】
価格を考えると、フルサイズで機能性もよくコスパが良い一台であると思いました。
しかし、耐久性においては不安が残ります。まだ消えたわけではありませんが、1ヶ月と経たず薄くなり始めてしまうのは少し残念でした。
それ以外では満足しています。
27位
43位
3.91 (30件)
71件
2022/7/19
2022/8/ 4
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 4±0.4mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 355.2x38.8x138.8mm
重量: 692.4g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸のリニアキーを採用し、高速のフィードバックとスムーズな入力が可能なワイヤレスメカニカルキーボード。コンパクトなテンキーレスモデル。 Bluetoothまたは同梱の「Logi Bolt USBレシーバー」によるワイヤレス接続が可能。最大3台のデバイスに接続し切り替えられる「Easy-Switchボタン」を搭載。 最大5000万回のキーストロークに耐えられるよう打鍵テストをクリアし、キートップには長期間使用しても文字が消えにくいような加工を施している。
この製品をおすすめするレビュー
5 久しぶりのメカニカルキーボード
【デザイン】
このデザインに惹かれて購入したので星5です
【キーピッチ】
一般的なメカニカルキーボードのキーピッチです
【ストローク】
久しぶりのメカニカルキーボードなので深く感じます
【キー配列】
日本語配列でとても打ちやすいです
【機能性】
自分はWinとMacで切り替えながら使うのでM750MOWと同時購入しました
ファンクションキーに色々な機能が割り振られているのでとても便利です
【耐久性】
耐久性は購入して3ヶ月なのでまだわかりません
【総評】
久しぶりのロジクールのメカニカルキーボードですが
とても打ちやすく機能性も素晴らしい製品です
5 安心、安定のメカニカルキーボード。
【デザイン】
メカニカルのアルミトップでかっこいいです。
キーキャップは視認性はとてもいいですが
安っぽい印刷だったのでコルセアのキーキャップに変えました。
Oリングも付けたのでうるさくなくなりました。
【キーピッチ】
ちょうどいいです
【ストローク】
ストロークは深めOリング1つつけたので少し浅くなりました。
【キー配列】
日本語配列のメカニカル。
これ以上幅を狭めたモデルはメーカーによって配列が違うので
スタンダードなTKLタイプで使いやすいです。
【機能性】
軽い600gは持ち運びも楽々です。
電池駆動で3年
logiboltの接続性よし、遅延なし、スリープ後の復帰もキー反応良好。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりでわかりませんが丈夫そうに感じます。
【総評】
USBドングルのワイヤレスのメカニカルを探していました
Logicoolも昔から好きなメーカーなのでとても気に入っています。
このキーボードの問題点は少し煩いという点だけなので(Oリングでかなり静音化できます)
それが許容できるならば最高にコスパにいいのメカニカルキーボードです。
46位
66位
3.53 (13件)
12件
2019/5/ 9
2019/5/下旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語78
Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 285x23x120mm
重量: 280g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 グラつかないパンタグラフ構造とキーボードを下から支えるラバードーム構造のキーボード。まっすぐ押し込めるため、安定したキータッチ感が得られる。 最大10mまで通信が可能なBluetooth3.0対応で、パソコン、PS4、iPad、iPhoneなどBluetooth搭載機器に接続できる。最大3台のマルチペアリングが可能。 省エネ設計により、単4形電池2本で約2、3年間使用できる(アルカリ乾電池使用時の目安。使用環境・状況によって異なる)。
この製品をおすすめするレビュー
5 MacとWindowsで使用
仕事用Windowsと趣味用Macの2台を切り替えて使用してます。
切り替え操作は問題無し。
キー配列は問題ですね。
・Fnキーと組合せの「無変換」「|」「\」が不便で、特に無変換はWindowsで多用していたので困ってます。
・「_」はShiftキーを縮めてでも通常の配置にしてほしかった。
5 ペアリングが簡単
ぺリングが簡単に済んで楽でした。
きちんとキーをプレスする感覚があるので、普段どおりのタイピングが出来ます。
これで耐久性がよかったら言うことないと思います。
100位
66位
3.55 (24件)
24件
2017/11/29
2017/12/上旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語78
Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 2.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 286.5x20.4x121.5mm
重量: 264g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 持ち運びに便利な最薄部6.5mm・重さ264gの薄型軽量Bluetoothパンタグラフミニキーボード。 パソコンやタブレット、スマートフォンなど、最大3台までのデバイスをペアリング可能。切り替えボタンを押せば、登録したデバイスを瞬時に切り替えられる。 Webブラウザやメディアプレーヤーの機能などを専用キーを押すだけで実行できる13種類のマルチファンクションキーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 Androidスマートフォン用キーボードで使用してます
Androidのスマートフォンやタブレットでキーボードを使いたくて購入しました。ブラックカラーもありましたが、最近ホワイト系のカラーが好きなので、この製品をチョイスしました。
【デザイン】
最近はブラックカラーのキーボードが多いですが、ホワイトは見た目も綺麗で気に入っています。
デザイン的には表面に電源スイッチがあり使いやすいです。
【キーピッチ】
一般的な19mmで普通な感じです・
【ストローク】
パンタグラフタイプの2mmストロークも一般的な感じです。
【キー配列】
78キーで小型で、マルチファンクションキーが付いているのは個人的には便利です。
【機能性】
小型で、Bluetooth対応が非常に良いです。今回はAndroidのスマートフォンやタブレットで使用するために購入したので、軽量で持ち運びが便利なのも良いです。
【耐久性】
パンタグラフタイプなので、やや心もとない感じもありますが、安価なのでこの点はしょうがないですね。
【総評】
Bluetooth対応で、Androidスマートフォンやタブレットでも使用でき、軽量で持ち運びも容易なので、使い勝手が良いです。
因みに、Androidで使用するにはエレコムの独自のアプリを入れる必要がありますが、導入もスムーズで使用できとても使いやすいです。
5 前より小さいけど大変イイです。
【デザイン】小さい割にはいいです。
【キーピッチ】ミスタッチが少ないので自分に合っている。
【ストローク】パンタならもう少し低い方がイイと思う。
【キー配列】ベストです。
【機能性】いうことなし。
【耐久性】結構酷使しているが今のところはいいです。
【総評】
大きいさいずのキーボードを使っていた。
かなり気に入っていたが机のスペースが狭くなり仕方なく代えたがイイ感じで使っています。コストパフォーマンスは一番かもしれないです。
机の上が広くなり作業しやすくなりました。
58位
66位
- (0件)
0件
2025/8/13
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語90 75%サイズ
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 313x16x119mm
重量: 390g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月
マルチペアリング: ○
77位
66位
2.33 (2件)
0件
2023/10/18
2023/10
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
19mm
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 446x42x137mm
重量: 948g
【特長】 押した感触のわかりやすさと静音性のバランスにすぐれた茶軸搭載の有線フルサイズキーボード。着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。 メディアプレーヤーの機能など、専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを搭載。2段階で調整できる角度調整スタンド付き。 独自のファームウェア搭載により、OSを自動識別して最適化した入力モードに切り替える。すべてのキーが同時入力可能なNキーロールオーバーに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 実際触ってみるのが大事。思ったより好みはある。
【デザイン】
テンキーは必須だったのでこれでよし。
刻印も黒いため目立ちませんが個人的には気に入っています。
特に光る必要もないので問題ありません。
【キーピッチ】
特に隣のキーが邪魔になる感じではなく十分な幅があると思います。
【ストローク】
押しすぎないと反映されないということもなく、ごく普通に打つ分には問題ありません。
ちょっと触れただけで入力ということもないのもOK
【キー配列】
あまり気にしたことないので。今のところ不自然さはないです。
【機能性】
一般的に使える範囲。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりなので不明。
ケーブルが着脱式なので、そこは耐久性という面では一つ上になるかと思います。
【総評】
元も子もありませんが、実際触ってみるのが一番かと。自分で思っているより好みがあると思います。
このキーボードの場合、ヨドバシで触れました。
これと同程度の物で赤軸もありましたが、茶軸が好みでした。
個人的にある程度押したという感じが必要で、ズブッと入って静音で音があまりないというよりも
スッと入ってカチャという感覚が好みでした。
またメカニカルだと付きものになってしまう音に関しても五月蠅すぎないのもよかったですね。
キーボード購入に当たり触れるものはいくつか触りましたが、ちょうどよいのがこれでした。
(色々店頭を見た感じだとロジのG512が人気あるようでしたが、それだと自分には五月蠅すぎました。)
同じように良かったものもありましたがそちらは3万以上するようなものでした。
54位
77位
2.70 (44件)
13件
2017/12/20
2017/12/下旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語104
USB
19mm
【スペック】 キーストローク: 2.0mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 367.1x21.2x127.5mm
重量: 488g 電源: 単4電池
【特長】 ノートパソコンのキーボードと同様に軽い力で打鍵できる「パンタグラフ方式」を採用した、無線薄型コンパクトキーボード。 ボリューム操作やメディアプレーヤーの操作が行える、12種類の「マルチファンクションキー」を搭載している。 コンパクト設計ながら、19mmのキーピッチと日本語104キーを採用。キートップ下に鉄板が内蔵され、快適な打ち心地を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5 薄くて軽くて良いです。
【デザイン】
コンパクト、シンプル
【キーピッチ】
普通
【ストローク】
普通のパンタグラフ
【キー配列】
コンパクトなのでこれ以外ない
【機能性】
インジケーターやホットキーは無い
【耐久性】
多分強い
【総評】
(良い点)
薄い、軽い、小さい、
パンタグラフでストロークが浅くノートと同じ打ち心地、
USB無線なのでBluetoothに比べ着脱が楽、
本体白色で文字が見やすい、
角度がついている。
(悪い点)
上下キーが小さい(仕方ない)、
NumLock Capslockのインジケータが無い。
概ね満足です、予備機を持っておいても良いかも。
5 愛用してます
打感が好みで愛用しています。
レイアウトがベーシックなので他のキーボードと共存させやすいのも利点です。
耐久性については1年持たずに壊れた事はありません。
2000円の製品ということで、こんなもんだろうと納得はしています。
130位
77位
- (0件)
0件
2025/12/ 8
2025/11/上旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語112
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 1.6±0.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ アイソレーション設計: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 434x19.5x126mm
重量: 600g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続動作:240時間、連続待機:26000時間、使用可能日数:450日間
マルチペアリング: ○
79位
77位
5.00 (2件)
0件
2023/10/18
2023/10
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 446x42x137mm
重量: 1047g
【特長】 高い静音性を実現する静音赤軸メカニカルスイッチと吸音シートを搭載した、108キーの有線フルサイズメカニカルキーボード。 着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。作業場所の移動や収納に便利で、万が一断線した場合も簡単にケーブルを交換できる。 専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを搭載。傾斜角を2段階で調整できる角度調整スタンド付き。
この製品をおすすめするレビュー
5 安価だけど質感ヨシ
Logicoolのキーボードがバッテリー切れ起こしたため
バッテリー型ではない本機を選びました。
ヨドバシカメラで色々触りましたがコストパフォーマンスに優れていて
質感も良いという条件で残ったのでネットで購入
しばらく使ってますがストロークがちょっと強かったかなと思うくらいで使用には問題ないです。
5 これはキテいる
FILCOのMajestouchでは王道すぎるし既に2本持っているし、なにかないだろうかとPC店を物色していたら見つかった製品。
これはキテました。どこのブランド品かと思ったらまさかのELECOM。
このキーボードは日本の感性で作られている良品でした。打鍵感が日本。しっとりとしている。マットな仕上げもいいし。日本の製品は日本人にもっと見直されたほうがいいです。
ギラギラ光らないのもいい。光るタイプはちょっとキーボードに触れるとPC起動して終了するまで光りっぱなしでムカつくのでもう光るタイプは買わない。BIOS弄くればいいのだろうけどそこまではできないのです。
やわいパソコンデスクのガタガタするキーボード置き場でもLeggeroのしっとり感にかわりはないです(しっかりした床に置いた時との打鍵感の違いを確かめました)。FILCOの黒軸(現行のFR-4ガラスエポキシ基板の2層基板ではないもの)の場合は置き場所による打鍵感の違いがダイレクトに出てきて、まるでオーディオマニアのように足場には神経質になりました。Leggero静音赤軸の場合はそれがないです。
静音赤軸は吸音シートが入っている分、茶軸より値段が高いです。
吸音シートというと安っぽい印象になるけど、このしっとり感は計算し尽くされています。
△・・・赤軸はキータッチが軽く、指を乗せただけでキーが押下されてしまうので、パソコンデスクだと慣れないうちは疲れます。手首を浮かせるような使い方になる。ゲームだったらいいかもしれない。
136位
88位
3.16 (14件)
0件
2017/12/20
2017/12/下旬
有線
パンタグラフ
日本語83
USB
19mm
【スペック】 キーストローク: 2.0mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アイソレーション設計: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 289.2x21.2x127.5mm
重量: 394g
【特長】 最薄部6.5mmの薄型設計でパンタグラフ方式を採用した有線ミニキーボード。キートップ下に鉄板を内蔵することでしっかりとした打鍵感を実現。 日本語83キー採用。ボリューム操作やメディアプレーヤーの操作など、専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを搭載。 専用ドライバなどのインストールは不要。パソコンのUSBポートにコネクタを接続するだけですぐに使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 耐久性はちょっと悪いかもしれないですね
【デザイン】
デザインは癖もなく、自宅からビジネスまで問題ないデザインだと感じております。
散らかっているデスクにもすっぽり入るコンパクトなキーボードがよいです。
【キーピッチ】
小型にもかかわらずちゃんとキーピッチは確保されているようで押し難さは感じません。
日頃、11〜13インチくらいのノートパソコンを利用している人なら違和感なく使えると思います。
【ストローク】
薄いながらもそれなりの押しごたえがあり、好みの範囲です。
ヘニャヘニャのキーでもないし、固くもないしということで人を選ばない感じです。
良く言えば平均的、悪く言えば極端じゃない。
【キー配列】
小型ながらも両サイドにShiftとCtrlがあるのはありがたいです。
Enterキーも2行分あるので文句なしですね。
こういう絶妙に削られる主候補が自然に確保されているのは大きいです。
大満足です。
【機能性】
USBの有線タイプなので機能性というのは中々特筆を書きにくい。
一応FnでWinとmacに対応できるようだが、Winでしか使っていないのでmac側の特性が不明。
Fnでその他機能ショートカットがあるが、使う人には使うかもしれませんね。
電卓ショートカットくらいしか使っていないですが、ちゃんと起動してます。
【耐久性】
使い始めたばっかりなのでノーコメントです。
→下記に追記あり
【総評】
薄型は何枚も持っているのですが、それなりの当たりキーボードかな?と思います。
押しごたえのキーの軽さとか、キーピッチとかとにかく成人男性の手でも苦にならない大きさと小型サイズで丁度いい総合感です。
【追記】2022/09/02
複数の方が書かれておりますが、私のキーボードも1年と少しで壊れました。
壊れ方は「半角/全角」キーが効かなくなったのと「3」が勝手に押されることや「-」が複数回入力されるチャタリング。
今までご機嫌で利用していたのに時は急に来ました。
会社で利用していたこともあり、まーまー打ち込みましたが、もう少し持ってもらいたいところですね。
省スペースでノートパソコンと同様の押しごたえでキータッチに指圧が少なくて済む良いキーボードだけに惜しいです。
5 やはりキーボードは店頭で触って選ぼう
テレワーク用に、有線、テンキーレスが条件。
@エレコムTK-FCM107BK
キーボードなんてどれも似たようなものだろう、とアマゾンで
800円位だったこれを購入。
悪くはないが、どうもキーのストロークが長すぎてたまに引っ掛かる。
メンブレン方式とパンタグラフ方式がある事を学ぶ。
AサンワSKB-SL18BKN
パンタグラフ方式が良さそうだ、とアマゾンでこれを選ぶ。
とにかくコンパクトなのはいいが、キータッチがペチペチ安っぽく、
本体が薄くて剛性が足りず、軽いので使用中に動きやすい。
会社常備の出社時用に回して、家用は@のエレコムに戻す。
BエレコムTK-FCP096BK(これ)
同じ過ちは繰り返すまいと、これとバッファローBSKBU305に
候補を絞り込んでヤマダ店頭へ。キーの反発力がこちらの方が強くて
好みだった。ヤマダ店頭価格はこれが税込約3,000円、バッファローが
税込約2,000円だったので、アマゾンでこれを1,900円で買った。
3つ目にようやく理想のキーボードに巡り合えた。
会社支給PC Dell Latitude 7280のキーボードの打感に近くて快適。
キーボード選びは実際触らないとダメだな、と学んだ。
112位
88位
4.14 (7件)
0件
2021/6/28
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語78
Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 286.5x20.4x121.5mm
重量: 264g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 デバイスを選ばないキーボード
【デザイン】
Macキーボードに似ている
【キーピッチ】
キータッチは
上記には当然及ばない
【キー配列】
Windowsキーがあるのがなにより
エンターキーは少し小さい
【機能性】
専用キーボード3台となるとさすがに場所をとるので
Bluetoothでipad、Mac、Windows3台とペアリング設定して利用
もちろんandroidにも対応しているようです。
キーボードの配列もそれぞれ設定されているので切り替えるだけ
半角全角キーをソフトで割り当てて・・・など面倒なことは不要のようです。
【総評】
機能性は十分なので高価キーボードのような打ち心地を期待しなければ
サブ用としてもコスパはかなり良い気がする。
5 持ち運びに便利
【デザイン】
PCの色に合わせました。
シルバーは黒より高級感があります。
【キーピッチ】【ストローク】
個人的な意見ですが、ちょうどいいです。
【キー配列】
エンターキーが小さいので、多少押し間違えることがあります。
【機能性】
Windows Mac iPhone Android に接続可能です。
【総評】
薄くて軽いので、持ち運びに便利です。
少し時間を置いてキーを押すと、ラグがありますが、押し始めるとラグは感じません。以前使っていたBluetoothのマウスが数ヶ月で通信できなくなったので、Bluetoothのキーボードを買うかどうか迷っていましたが、これにして正解でした。
86位
88位
3.34 (25件)
12件
2017/12/20
2017/12/下旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語83
USB
19mm
【スペック】 キーストローク: 2.0mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 289.2x21.2x127.5mm
重量: 374g 電源: 単4電池
【特長】 ノートパソコンのキーボードと同様に軽い力で打鍵できる「パンタグラフ方式」を採用した、無線薄型コンパクトキーボード。 ボリューム操作やメディアプレーヤーの操作が行える、12種類の「マルチファンクションキー」を搭載している。 コンパクト設計ながら、19mmのキーピッチと日本語83キーを採用。キートップ下に鉄板が内蔵され、快適な打ち心地を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5 想定外に良かった
テンキーを左に配置したら便利かと思い、お試しで買ってみたテンキーレスキーボードですが予想外に気に入ってしまいました。
【デザイン】
ホワイトのかわいすぎず無骨でもないデザインは一番のお気に入りポイントです。つや消し素材で汚れが目立たないのも良いです。
【キー配列】
エンターキーが大きな日本語配列で、無変換/変換も省略されておらずCtrlは左端。Insertなど多くのキーが省略されている一方Deleteはしっかり用意されている点もGood。
個人的には完璧な配列です。
【耐久性】
ハードな使い方ではないので9ヶ月使って特に不調はありません。パンタグラフキーなのでたまに振ってホコリを落としていますが、メンテはそれくらいです。
【総評】
キーを弾くように押すと他のキーがカタカタという点以外に不満はなくコスパ最高です。
欲を言うなら、配列そのまま、ひらがな表記なしでもう少しキーにコストを掛けたバージョンを出していただけたら嬉しいですね。
5 Win&Mac両対応の 小型省スペースキーボード。
【デザイン】
マットな黒一色でコンパクト。
余計なものはついてないシンプルデザイン。
【キーピッチ】
ノートPCのキーボードより若干ピッチは狭いかもしれませんが、
特に違和感なく使えます。
【ストローク】
浅めのストロークが好きなのでとても使い良いです。
普段キーが大きくてストロークの深いゲーミングキーボードを
使っている方にはとても使いづらいのではないかと思います。
【キー配列】
無駄無くキーが並んでいる分、キーによっては矢印キーのような
小さすぎるキーもありますが、なれれば何とかなりそうです。
【機能性】
WinとMac 両対応なので、どちらも使う人にはこれ一個で済むので良いと思います。
【耐久性】
未知数です。なるべく長く使いたいです。
190位
88位
3.49 (12件)
8件
2017/12/20
2017/12/下旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語83
Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 2.0mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 289.2x21.2x127.5mm
重量: 374g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 ノートパソコンのキーボードと同様に軽い力で打鍵できる「パンタグラフ方式」を採用した、Bluetooth薄型ミニキーボード。 ボリューム操作やメディアプレーヤーの操作が行える、13種類の「マルチファンクションキー」を搭載している。 最大3台までのデバイスにペアリング可能で、切り替えボタンを押すだけでデバイスを瞬時に切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても良いです
・総評
良いです
・良い点
デザインがスッキリとコンパクトであること。10インチのタブレットと同じくらいの大きさです。
薄く、若干の傾きがある形で、手軽でありつつもキーを打ちやすいこと。
リーズナブルな価格。
白い色でクリーンな感じがすること。
タブレットとのBluetoothペアリングが簡単なこと。すぐに使えました。
・悪い点
特に見当たりません。電池が同封されているため、購入してすぐに使えたので助かりました。
5 安価で良い、iOSでかな入力出来ますがキーが足りない
黒いデザインのためカッコいいです
Windowsタブレットのキーボードとして購入しました。
iOSには非対応の様ですが接続は出来ました。
英数字を打つ分には普通に使えますがかな入力のチェックをしてみたら、かなの配列が一致しておらず、一部で打てないキーがあります。
キーピッチやストロークは小型ですが使いやすいです。
なかなかいい仕事しますね。
楽しいです。
30位
88位
4.02 (57件)
167件
2016/6/29
2016/7/ 1
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語101 フルサイズ
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 380x22x158mm
重量: 875g 電源: 単4電池 電池・バッテリー寿命: 単四形乾電池x2、最大24ヶ月
マルチペアリング: ○
【特長】 3台のデバイスを「Easy-Switchボタン」で切り替えできる、PC、タブレット、スマホ対応のBluetoothワイヤレスキーボード。 Windows・Mac・iOS・Androidなどの各OSを自動的に認識。OSごとの独自キーやショートカットキーなどを違和感なく使用できる。 中心をくぼませた「インカーブキー」を採用し、Windows・Macのショートカットキーやテンキーもあるキーボードレイアウトとなっている。
この製品をおすすめするレビュー
5 打鍵が良くて気に入っています
【デザイン】
購入した当時は、薄くて未来を感じるデザインに思えました。
スマホやタブレットを立てかけれるのはすごく便利です。
【キーピッチ】
キーピッチは普通ですが、
キーがまるい形をしているので、
これが実は慣れていないと打ちにくいのです。
キーの面積が角がない分小さく感じて、
まるの中心を打たないといけないので、早打ちが難しく感じました。
【ストローク】
これが結構いい感じの打鍵感なのです。
このタイプのキーはスカスカ安物感満載のキーボードが多いのですが、
これは、しっとりとなめらかなキーストロークの打鍵感がします。
【キー配列】
Fキーがないので、Fキーを多用する人には向いていないかなあ。
【機能性】
色々なデバイスに接続可能なので、スマホやタブレットなどに
接続出来て便利です。
【耐久性】
今のところ問題なし。
【総評】
タブレットを立てかけれるのと、キーの打鍵感が良かったので
購入にいたりました。
Bluetoothのキーボードなので、持ち運びに便利かなと思ってましたが、
キーボードの重量が結構あって、気軽に持ち運びとは行かなそうです。
この手のキーボードの中では、打鍵が良くて気に入っています。
5 丸キーでも 意外と良い
【デザイン】
キーが配置されいる場所は低くて、私にとっては使いやすいです。
購入前は、丸いキーが不安でしたが、使ってみるとそんなにいわく感は無いです。
十字キーが小さくなったのが、ちょっと不便です。
【キーピッチ】
必要な間隔を保っています。私の主観ですが、ちょうどいいです。
【ストローク】
浅いですが、その分 打感はしっかりしていますので、今までのk275より打ちやすいかもしれません。
【キー配列】
前称の十字キー以外は何の文句もありません。
【機能性】
本日使い始めたので、まだ、分かりませんが、option+に期待しています。
この辺は、また後日、報告します。
【耐久性】
これもまだ分かりません、筐体自体はかなりしっかりしています。重量も想像以上に有ります。
【総評】
単体のキーボーとしては、思った以上に打ちやすいです。
このレビューを打ちながら思いました。
このキーボードを購入した目的は、オフィスの移動に伴い、当面1つのデスクで2台のPCを使わなくてはならなくなり、2PC→1キーボード・マウスが可能かを検証するためです。
後日その辺も、報告いたします。
87位
88位
4.00 (1件)
0件
2023/10/18
2023/10
有線
メカニカル
日本語91
USB
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 365x42x137mm
重量: 864g
【特長】 高い静音性を実現する静音赤軸メカニカルスイッチと吸音シートを搭載した、91キーの有線メカニカルテンキーレスキーボード。 着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。作業場所の移動や収納に便利で、万が一断線した場合も簡単にケーブルを交換できる。 専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを搭載。傾斜角を2段階で調整できる角度調整スタンド付き。
この製品をおすすめするレビュー
4 めっちゃ静か、メンブレンに近いタイピング感
【打感】
メンブレンでの打ち仕損じが増えたので、メカニカルを検討しました。
(衰えて?半角全角の切り替えミスが増えた気がする)
このキーボードのタイピング感は、可もなく不可もなく。
感触はメンブレンに近く、ストロークも短いです。
【静音】
仕事用のロジクールのK855赤軸に対して、めちゃくちゃ静かです。
K855がカチャカチャ、に対してカコカコと静か。
軸だけではなく、筐体も工夫しているのか、音が響きません。
おすすめ!!
【視認性】
キートップは印字が黒、キャップもグラファイトでおしゃれ。
30cmの木製アームレストとセットで使うと、インテリアにも溶け込みやすい。
ただし、暗いところだと印字はほぼ見えません。
強制的にブラインドタッチの練習になる。
【操作性、他】
FnキーがデフォルトFnキー機能なのがありがたい。Fnキーロックで機能キーとして使えます。
右下の矢印キーも、やっぱり周りにキーがないデザインなので使いやすい。
USBCコードで本体から外せるので、机も掃除しやすい。
テンキーは卒業しました。机が広くなって良いね。
【価格】
まあ、相応かな。耐久性(総合コスパ)に期待。
127位
110位
4.44 (4件)
0件
2022/8/19
-
有線
パンタグラフ
日本語82
USB
19mm
【スペック】 キーストローク: 2.0±0.3mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アイソレーション設計: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 285x22x125mm
重量: 195g
【特長】 最薄部が7mmで最厚部でも22mmの有線USBスリムキーボード。テンキーレスでキーボード幅は285mmとコンパクト設計。 ノートPCと同じパンタグラフキー方式を採用。キーの形状はアイソレーションタイプで爪の引っ掛かりを軽減する。 ボリューム調整などメディアプレーヤー操作時に便利なファンクションキーを搭載。WindowsとMacの両方に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 何台(何代)も同じシリーズを使っています
【デザイン】
無駄がなく、小さくてよい
【キーピッチ】
よい、好みです
【ストローク】
よい、好みです
【キー配列】
よい
【機能性】
よい
【耐久性】
よい
【総評】
もう、何台も同じシリーズを使っています
3−4年すると、タイプミスが増えてくるので買い換えています
5 有線の10キーレスでは良い品と思います
小さめのキーボードを好むので、10キーレスも良いと思っての購入です
【デザイン】
本体が小さい事で机の上が広く使える形状は良いです
【キーピッチ】
今現在使っている品と同じなので違和感もありません
【ストローク】
少し浅い印象はありますが慣れると思います
【キー配列】
主要な配列は今使っている物と同じなのでタイプミスも起こりません
【機能性】
無線式で突然の電池切れに嫌気があったので有線である事は良いと感じています、
【耐久性】
長く保ってくれると有難いですね
【総評】
電池切れに嫌気がしてキーボード、マウス共に有線へと戻り、更にキーボードは小さいサイズを好む様なったので10キーレスでも良いかと考えての購入でした。
キー配列や大きさは今使っている物と同じが良いだろうと調べての購入でしたが正解と思えます。
10キーレスである事も特に不便は無いです。机の上が広く使えるのも良いですね。
77位
110位
3.49 (7件)
0件
2021/3/ 9
2021/3/中旬
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語109
Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 2.5mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 441.5x33.5x127.6mm
重量: 515g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 抗菌仕様のBluetooth5.0薄型テンキー付きワイヤレスキーボード。スマホ・タブレット・パソコンをマルチに接続可能な3台切り替え機能を搭載。 キートップをラバードームで支えるメンブレン方式を採用。JIS規格準拠の標準日本語配列でタイピングしやすい。 キーを押した際の重さが従来比約18%軽くなり、小さい力でキー入力できる。Windows/Android/macOS/iOSそれぞれに最適化した入力モードを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 3台切替機能が便利です
在宅勤務用として購入し、使用しています。
【デザイン】
標準的なデザインで無難です。
【キーピッチ】
標準的なキーピッチのため、他のキーボードからもスムーズに移行できると思います。
【ストローク】
特に深すぎず浅すぎずで標準的です。
ただ、キータッチが非常に軽いので店頭で試し打ちすることをお勧めします。
慣れるまでは、ミスタイプが発生しやすいと思います。
【キー配列】
癖のない標準的なキー配列です。
PrtScがFnキー組み合わせないと打てないので、よく使う方はご留意ください。
【機能性】
3台分のPC切替が専用キーとして割り当てられているので、簡単に切替できてとても便利です。
ただ、切替時にはBluetoothの切断・接続が発生するため、切替ボタン押下後打鍵できるようになるまで数秒かかります。(接続中は電源スイッチ脇のLEDが点灯するので、消灯するまで待つ必要があります)
【耐久性】
使用期間が短いので無評価ですが、同シリーズの専用ドングルタイプのキーボードでは2年間仕事で打鍵していても問題なく使用できています。
(キートップはテカテカになり刻印も多少剥げていますが、まぁそこは仕方ないかと…)
【総評】
コストパフォーマンスが非常に良好なキーボードだと思います。
複数台切替機能が必要な方は選択肢の1つになると思います。
5 半年使って完全に慣れました。非常に便利です。
MacMini、ThinkCenter、DellPCの3台で使いたくて購入しました。半年ほど使いましたが、非常に満足しています。ボタンひとつで切り替えられますし、切り替えにかかる時間も5秒程度です。接続が不安定になるということも今のところ起きていません。キーストローク、キーピッチも、半年で慣れました。
最初、左のControlキーの押し心地が悪かった(途中で引っかかって楽に押せない感じ)ですが、一度キーを外してクレ556をかけたら治りました。その後は使い続けているうちにスムーズに押せるようになりましたし、今ではすべてのキーがスムーズです。やはり慣れは大きいと思います。慣れると全く違和感を感じなくなりますね。
金額も安いですし、おススメできるキーボードではないかと思います。
103位
110位
- (0件)
0件
2026/2/10
2026/2/中旬
有線
メンブレン
日本語119 100%サイズ
USB
19mm
【スペック】 キーストローク: 2.2mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 436x30x133mm
重量: 610g
223位
120位
3.69 (35件)
9件
2017/12/20
2017/12/下旬
有線
パンタグラフ
日本語104
USB
19mm
【スペック】 キーストローク: 2.0mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
アイソレーション設計: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 367.1x21.2x127.5mm
重量: 508g
【特長】 最薄部6.5mmの有線薄型コンパクトなキーボード。「パンタグラフ方式」で、Windows OS/Macintosh OSのそれぞれに最適化した入力モードを搭載。 ボリューム調整やメディアプレーヤーの操作など、専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを備える。 コンパクトながら19mmのキーピッチと、日本語104キー採用により、快適なタイピングが行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 残念です
☆これは驚きというか落胆でしかありません。
PCメンテで、数カ月に1回ごとにしか利用しないにも関わらず、その間は付属のケースにしっかり保存、突然、スタートボタン以外の入力ができなくなりました。(保存含めて約1年半)
メーカーさん、これはリコールレベルではないですか?
なにか時限爆弾のようで使用不可、残念です。
【デザイン】
ブラック色でしまった感じ、コンパクトです。右上のLEDも小型で明るくポイントになってます。(Num点灯)
ワイヤレスキーだと光らないのでよいですね、
【キーピッチ】
ショートカットキーなどCtrlとかの同時押しなどは少し距離があるかなと思います。
通常利用はOKです。
【ストローク】
これはバツグンです、はっきりと打点感あります。
【キー配列】
特に矢印キーは独立してますので使いやすいです。
【機能性】
必要なものは一通りあります。
【耐久性】
数えで、利用回数半月レベルで使えなくなる。詳細は最初に
【総評】
BT(Bluetooth)キーボードが時々認識せず困っていたところ有線キーボードの選択になりました。
時々BIOS設定時でも動作するので便利です。
もう少し傾きが欲しいので上部に足を追加しました。
5 薄くて楽ちんです。ノートPCを同時に使う時は負担が少ないです。
私はディスクトップPCを使用中、すぐ右側に14インチノートPCを置いて、同時に作業をする事が多々あります。
手を移す度に、キーボードのタッチ感覚(ストロークやボタン間隔など)が大きく変わるのが嫌なので、ディスクトップPCでも前々から
『小さくて薄い』
この手の製品を愛用しております。
【デザイン】
14インチノートPCのキーボード部分をそのまま外に出した感じ。
長方形でいたってシンプル。私自身の好感度はかなり高い。
【キーピッチ】
一般的なビジネス系や家庭用ノートPCのキーボードとほとんど変わらない。(ゲームPCとは全く違いますよ?)
キー面積や形なども正方形を基本に整然と並んでおり、私はこのようなシンプルで機能的なデザインは大変好みです。
【ストローク】
これも一般的なノートPCと変わらない。
この、3ミリくらいのストロークが使いやすい。
【キー配列】
完全に慣れてしまったのでエンターキーの形や大きさ、delボタンなどの配置も含めて、不満はありません。
ノートPCだって、各メーカーのキーボード配置は独特なのが多いのですし、この手の小面積で薄型軽量となれば、ほぼノートPCと同じで配列は若干独特となります。
不満を言ってもキー配列は変わらないので、早く慣れた方が得策です。
【機能性】
Fボタン配列や大きさなんかも含めて、殆どノートPCのキーボード。
【耐久性】
有線ならかなり持つと思います。薄くて軽く、キーのストロークも少なく稼働部分が小さい。
機械ものなら稼働部分が大きいものより、小さくなればなるほど精密性は高くなりますが故障が発生し難くなると思います。
【総評】
かなり前からこの手の薄いキーボードは愛用しているのですが、今までは『無線』でした。
なぜ今回『有線』にしたかと言いますと、無線キーボードは電圧が下がってくると、(誤動作)が発生し出すからです。
ある日から突然文書に(誤字脱字)が増え始める。それがキーボードの電池の劣化と言うのが最近やっと判ったからです。考えてみればマウスも電池劣化で反応が鈍くなりますからね、マウスもずっと『有線』です。
キーボードを『有線』にしてから、今はいつまで経っても(誤字脱字)は発生しなく、いや、少なくなりました。
ご参考まで。
66位
120位
3.69 (35件)
9件
2017/12/20
2017/12/下旬
有線
パンタグラフ
日本語104
USB
19mm
【スペック】 キーストローク: 2.0mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
アイソレーション設計: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 367.1x21.2x127.5mm
重量: 508g
【特長】 最薄部6.5mmの有線薄型コンパクトなキーボード。「パンタグラフ方式」で、Windows OS/Macintosh OSのそれぞれに最適化した入力モードを搭載。 ボリューム調整やメディアプレーヤーの操作など、専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを備える。 コンパクトながら19mmのキーピッチと、日本語104キー採用により、快適なタイピングが行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 残念です
☆これは驚きというか落胆でしかありません。
PCメンテで、数カ月に1回ごとにしか利用しないにも関わらず、その間は付属のケースにしっかり保存、突然、スタートボタン以外の入力ができなくなりました。(保存含めて約1年半)
メーカーさん、これはリコールレベルではないですか?
なにか時限爆弾のようで使用不可、残念です。
【デザイン】
ブラック色でしまった感じ、コンパクトです。右上のLEDも小型で明るくポイントになってます。(Num点灯)
ワイヤレスキーだと光らないのでよいですね、
【キーピッチ】
ショートカットキーなどCtrlとかの同時押しなどは少し距離があるかなと思います。
通常利用はOKです。
【ストローク】
これはバツグンです、はっきりと打点感あります。
【キー配列】
特に矢印キーは独立してますので使いやすいです。
【機能性】
必要なものは一通りあります。
【耐久性】
数えで、利用回数半月レベルで使えなくなる。詳細は最初に
【総評】
BT(Bluetooth)キーボードが時々認識せず困っていたところ有線キーボードの選択になりました。
時々BIOS設定時でも動作するので便利です。
もう少し傾きが欲しいので上部に足を追加しました。
5 薄くて楽ちんです。ノートPCを同時に使う時は負担が少ないです。
私はディスクトップPCを使用中、すぐ右側に14インチノートPCを置いて、同時に作業をする事が多々あります。
手を移す度に、キーボードのタッチ感覚(ストロークやボタン間隔など)が大きく変わるのが嫌なので、ディスクトップPCでも前々から
『小さくて薄い』
この手の製品を愛用しております。
【デザイン】
14インチノートPCのキーボード部分をそのまま外に出した感じ。
長方形でいたってシンプル。私自身の好感度はかなり高い。
【キーピッチ】
一般的なビジネス系や家庭用ノートPCのキーボードとほとんど変わらない。(ゲームPCとは全く違いますよ?)
キー面積や形なども正方形を基本に整然と並んでおり、私はこのようなシンプルで機能的なデザインは大変好みです。
【ストローク】
これも一般的なノートPCと変わらない。
この、3ミリくらいのストロークが使いやすい。
【キー配列】
完全に慣れてしまったのでエンターキーの形や大きさ、delボタンなどの配置も含めて、不満はありません。
ノートPCだって、各メーカーのキーボード配置は独特なのが多いのですし、この手の小面積で薄型軽量となれば、ほぼノートPCと同じで配列は若干独特となります。
不満を言ってもキー配列は変わらないので、早く慣れた方が得策です。
【機能性】
Fボタン配列や大きさなんかも含めて、殆どノートPCのキーボード。
【耐久性】
有線ならかなり持つと思います。薄くて軽く、キーのストロークも少なく稼働部分が小さい。
機械ものなら稼働部分が大きいものより、小さくなればなるほど精密性は高くなりますが故障が発生し難くなると思います。
【総評】
かなり前からこの手の薄いキーボードは愛用しているのですが、今までは『無線』でした。
なぜ今回『有線』にしたかと言いますと、無線キーボードは電圧が下がってくると、(誤動作)が発生し出すからです。
ある日から突然文書に(誤字脱字)が増え始める。それがキーボードの電池の劣化と言うのが最近やっと判ったからです。考えてみればマウスも電池劣化で反応が鈍くなりますからね、マウスもずっと『有線』です。
キーボードを『有線』にしてから、今はいつまで経っても(誤字脱字)は発生しなく、いや、少なくなりました。
ご参考まで。
235位
120位
3.30 (5件)
0件
2021/11/26
-
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語118 フルサイズ
USB
19mm
【スペック】 キーストローク: 2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 442.8x35.3x139.8mm
重量: 440g 電源: 単4電池
【特長】 音が気になる場所や時間帯での使用に最適なワイヤレスタイプの静音フルキーボード(日本語配列)。従来品と比べて打鍵音を9割以上低減。 数字入力に便利なテンキー付きのフルキーボードで、エクセルなどの作業を効率化する。Windows、Chrome OS、macOSで使用可能。 誤って水などの液体をキーボード上にこぼしても、本体裏面の水抜き穴からすぐに液体を排出できる排水機構を搭載(防水設計ではない)。
この製品をおすすめするレビュー
4 静かで良い
半年ほど前に購入。特に問題なく使えております。
通常はノートPCを、メインに使用しているのですが、
サブのデスクトップPC用として、このワイヤレスキーボードを購入しました。
サブ用なので、使用頻度はあまり高くない。
コネクトスイッチは、常にオン状態でほったらかしです。
使用感ですが、静音設計ということで、ホントに静かなのが良いと思う。
深夜とかに、カチャカチャ音をたてたくないのでね。
見た目は、無難というか、主張しないデザインですね。
総合的には、お値段を考えると、まあまあ使いやすくお得な感じかと。
4 静音を求める方へ
オフィスで使用するために静音のキーボードを探していた。
家電量販店で複数試してみたところ、個人的には当製品が
一番静かに感じたので購入。(2023年8月時点)
購入後も、やはり大変静かだと感じている。
打感に関しては鈍い感じ。
でも嫌いではなく、慣れると打ち易さを感じてくる。
表現は難しいが、小指でエンターキーを押した時に指がハマる感じが好き。
5ヶ月ほど使用して、「V」や「B」のあたりのキーの印字がハゲてきた。
キーに関してはエレコムのよくありそうな、キーが低いメンブレンで
隙間なく敷き詰められたモデルという感じで、無難なイメージ。
364位
139位
2.33 (3件)
0件
2022/4/19
2022/4/下旬
有線
メンブレン
日本語109 フルサイズ
USB
19mm
【スペック】 キーストローク: 2mm
ケーブル長: 1.6m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ 防水: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 436.6x34.7x148.7mm
重量: 500g
この製品をおすすめするレビュー
3 清潔
キーボードは、つかっていると、どんどん、よごれてくるので、きれいに、たもって、つかいたいという需要はあるので、そのような需要にこたえてくれるキーボードだとおもいます。すきまにたまるほこりも、おとしやすいです。清潔なキーボードは、つかっていても、きもちがよいです。テンキーがあるので、すうじの入力をひんぱんに、おこなう作業をするひとには、べんりにつかえるとおもいます。キーボードのキーをうつときの感覚は、なれがひつようになるかなあとおもいます。
267位
139位
2.70 (44件)
13件
2017/12/20
2017/12/下旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語104
USB
19mm
【スペック】 キーストローク: 2.0mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 367.1x21.2x127.5mm
重量: 488g 電源: 単4電池
【特長】 ノートパソコンのキーボードと同様に軽い力で打鍵できる「パンタグラフ方式」を採用した、無線薄型コンパクトキーボード。 ボリューム操作やメディアプレーヤーの操作が行える、12種類の「マルチファンクションキー」を搭載している。 コンパクト設計ながら、19mmのキーピッチと日本語104キーを採用。キートップ下に鉄板が内蔵され、快適な打ち心地を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5 薄くて軽くて良いです。
【デザイン】
コンパクト、シンプル
【キーピッチ】
普通
【ストローク】
普通のパンタグラフ
【キー配列】
コンパクトなのでこれ以外ない
【機能性】
インジケーターやホットキーは無い
【耐久性】
多分強い
【総評】
(良い点)
薄い、軽い、小さい、
パンタグラフでストロークが浅くノートと同じ打ち心地、
USB無線なのでBluetoothに比べ着脱が楽、
本体白色で文字が見やすい、
角度がついている。
(悪い点)
上下キーが小さい(仕方ない)、
NumLock Capslockのインジケータが無い。
概ね満足です、予備機を持っておいても良いかも。
5 愛用してます
打感が好みで愛用しています。
レイアウトがベーシックなので他のキーボードと共存させやすいのも利点です。
耐久性については1年持たずに壊れた事はありません。
2000円の製品ということで、こんなもんだろうと納得はしています。
直販
190位
139位
1.00 (1件)
0件
2026/1/ 5
2025/12/24
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語112
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 1.6±0.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 434x19.5x126mm
重量: 600g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続動作:約240時間(NumLock/CapsLockのLEDがオフの場合)、連続待機:約26000時間、使用可能日数:約450日間
マルチペアリング: ○
444位
139位
3.26 (7件)
20件
2022/8/ 9
2022/8/18
ワイヤレス(無線)
英語
Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 1.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Mac OS/iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 295.99x20.97x131.95mm
重量: 506.4g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、最長10日、またはバックライトがオフの状態で最長5ヵ月
マルチペアリング: ○
【特長】 iPhone、iPad、MacbookなどのAppleデバイスを最大3台と接続できる、Mac用のテンキーレス小型ワイヤレスキーボード。 スイッチ1つで切り替え可能な「Easy-Switch」機能を搭載し、MacOSとWindowsをまたいだファイル共有を実現。USB-C to USB-Cによる急速充電が可能。 Macユーザーの利用習慣を考慮した英語キー配列を採用。ファンクションキーにはディクテーションキー、絵文字キー、マイクミュートキーを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 「Logi Bolt」接続方法について
同じロジクールのマウス「MX MASTER 3S」と同時に購入しましたので、Macとの接続にはマウスに付属している「Logi Bolt USBレシーバー」を使いました。
初期設定の時に困ったのは、いったんBluetooth接続されてしまったものを「Logi Bolt」接続に変更する方法でした。
ペアリングモードにすればいいのだろうと思うのですが、電源を入れ直しただけではペアリングモードに入れません。
Bluetooth接続を解除してもダメでしたが、ググってみるとキーボードのリセット方法が分かり、無事「Logi Bolt」接続が出来ました。
リセット方法
「電源を入れたら[esc]→[o]→[esc]→[o]→[esc]→[b]を押す」
です。
設定アプリの「Logi Options+」でキーボードのカスタマイズが出来るのが便利です。
キータッチはアップル純正のキーボードよりは重めですが、これはすぐに慣れそうです。
音は静かですね。
TouchIDのキーがないことを容認できれば、アップル純正キーボードから抜群に操作性が向上します。
高機能キーボードへの買い換えをお考えの方には、ぜひ選択肢に入れることをお勧めいたします。
5 JIS認識してくれない場合の対応について
『logicool MX Keys mini for mac』接続時、JISではなくUSキーボード認識をしてしまう件(結果として誤変換される)についての解決法として『mac設定』と『LogiOptions+/LogiBolt側設定』については他で記載されている方がいますが、それらを一通り試しても解決しないATOK利用者は、更にATOK環境設定から、『入力・変換>入力補助>キーボード配列>キーボード配列の種類を変更する』で『USキーボードの配列』をお試しください。
わたしはそれで解決しました。以降はまったく問題なく、一つのキーボードで3台のmacに繋ぐことで机上のスペースが削減される目的も達成されてとても快適です。
151位
176位
3.22 (4件)
0件
2021/3/16
-
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語92
Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 2.5mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 360.6x34.1x142.5mm
重量: 455g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 TK-FBM119KBK(EC型番なし)と完全に本体は同じ。安い方買えばOK
これと同じ商品のTK-FBM119KBKをプライベートで使用していますが、仕事で同じようなコンパクト/無線マルチペアリング対応のキーボードが必要になって価格調べたところ、ほぼ型番同じこれのほうが"EC"型番なしのTK-FBM119KBKより少し安かったのでこちらを追加購入。
【デザイン】
TK-FBM119KBKと全く同じでw、コンパクトかつシンプルで必要十分。
【キーピッチ】
本体同じなのでTK-FBM119KBKと全く同じで、スクエア形状の薄型キーでキーピッチ19mmなので、隣のキーを誤打しないギリギリセーフくらいのピッチです。
【ストローク】
これも当然TK-FBM119KBKと全く同じで、ストローク2.5mmなので薄型ノートPCのキーボードとほぼ同じ打感。少しキートップがぐらつくのも変わらずで、長時間打ち続けるのでなければ十分かなくらいのとこ。
【キー配列】
これも当然TK-FBM119KBKと全く同じで、うまいこと使いやすくまとめられたレイアウトでコンパクトキーボードとしては合格点。
【機能性】
これも当然TK-FBM119KBKと全く同じでw、適度にコンパクトながらマルチペアリング対応、かつ電源はエネループ単4対応と機能面は不満はないです。
【耐久性】
こちらはまだ使い始めて半年経ってないくらいですが、1年使ってるTK-FBM119KBKと本体全く同じなのでまあ大丈夫だろうと考えてます。いまのところキーがおかしくなったり足が取れたりといったトラブルはありません。
【総評】
本体はTK-FBM119KBKと全く同じで流通ルート都合と思われる(いまのところ販売してるのはAmazonだけなのでAmazon専用の商品?)型番違いだけの商品。梱包の違いもなかったような。(すぐ必要でさっさと開封してしまったのであまり記憶がないのですが)
コンパクトさ優先でタッチ軽めのキーが好みなら悪くない商品です。
同じ商品なのに型番変えるのはネットと実店舗で価格比較されるのを避けるため、と聞いたことがありますが、それが本当ならもはや価格com等で簡単に一覧比較できる時代なのでわざわざ型番を別にするメリットなんてないと思う(どうせすぐ同じ商品とバレて比較されるだけ)のですが、いまだに時々こういう商品がある(エレコムやバッファローの商品でこれ系多い印象)のは何か他にもメリットがあるからなんでしょうかね?
まあなにはともあれ、少なくともTK-FBM119KBKとTK-FBM119KBK/ECは中身同じなので、価格comで比較して安い方買えばいいと思います。
3 安価なのにマルチペアリングとwinとiOSに対応している
【デザイン】
【キーピッチ】
【ストローク】
【キー配列】
【機能性】
*1 win PC1
*3 mac
*1<>*3 を切り替えるたびにOS指定(Fnキー+Q/W)が必要
【耐久性】
PC高負荷時に切れやすい(PC側の問題か)
【総評】
安価なのにマルチペアリングとWinとiOSに対応している
211位
176位
4.00 (3件)
0件
2021/3/16
-
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語109
Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 2.5mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 441.5x33.5x127.6mm
重量: 515g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 スマホ・タブレット・パソコンなど最大3台のマルチペアリングに対応したBluetooth5.0対応の薄型フルキーボード。 タイピングしやすいJIS規格準拠の標準日本語配列を採用。キーストローク2.5mmの薄型キーにより、素早いキー入力を実現する。 WEBブラウザーやメディアプレーヤーの機能など、専用キーを押すだけで実行できる13種類のマルチファンクションキーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 コストパフォーマンス良く、Bluetooth接続も良好
【デザイン】
細長タイプでシャープな感じ
【キーピッチ】
使いやすい
【ストローク】
こだわりないのですが使いやすい。
【キー配列】
こだわりはないので問題ないです。
【機能性】
テンキーをよく使いますが使いやすいです。
【耐久性】
買って1ケ月なのでまだわかりません。
【総評】
初めてBluetoothのキーボードを使いましたが
問題なく遅延もなく使用できてます。
コストパフォーマンスは良いと思います。
今のところ問題なく使えてます。
4 Bluetoothのフルキーボードでは最安、コスパ良好
【デザイン】
非常にシンプルなデザインと思います。
凝ったオシャレな製品を求めるようで無ければ、どんなデスクでも違和感ないと思います。
【キーピッチ】
標準的なキーピッチです。
【ストローク】
薄型なので浅いですが、ノートPCなどと比べれば十分かと思います。
【キー配列】
JIS規格準拠の標準日本語配列です。
【機能性】
ほとんど使いませんが、マルチファンクションキーを搭載しているため、
音量調整などもキーボードでできます。
【耐久性】
半年以上使用していますが特に問題はありません。
【総評】
以前はUSBにレシーバーを付けるマウスとセットのものを使用していましたが、
時々レスポンスが悪くなったりしたので、Bluetooth接続のこちらに買い替えました。
USBも使用しないため見た目もスッキリですし、接続も安定しています。
電池持ちも良いですし、買って正解でした。
123位
176位
3.55 (24件)
24件
2017/11/29
2017/12/上旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語78
Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 2.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 286.5x20.4x121.5mm
重量: 264g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 持ち運びに便利な最薄部6.5mm・重さ264gの薄型軽量Bluetoothパンタグラフミニキーボード。 パソコンやタブレット、スマートフォンなど、最大3台までのデバイスをペアリング可能。切り替えボタンを押せば、登録したデバイスを瞬時に切り替えられる。 Webブラウザやメディアプレーヤーの機能などを専用キーを押すだけで実行できる13種類のマルチファンクションキーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 Androidスマートフォン用キーボードで使用してます
Androidのスマートフォンやタブレットでキーボードを使いたくて購入しました。ブラックカラーもありましたが、最近ホワイト系のカラーが好きなので、この製品をチョイスしました。
【デザイン】
最近はブラックカラーのキーボードが多いですが、ホワイトは見た目も綺麗で気に入っています。
デザイン的には表面に電源スイッチがあり使いやすいです。
【キーピッチ】
一般的な19mmで普通な感じです・
【ストローク】
パンタグラフタイプの2mmストロークも一般的な感じです。
【キー配列】
78キーで小型で、マルチファンクションキーが付いているのは個人的には便利です。
【機能性】
小型で、Bluetooth対応が非常に良いです。今回はAndroidのスマートフォンやタブレットで使用するために購入したので、軽量で持ち運びが便利なのも良いです。
【耐久性】
パンタグラフタイプなので、やや心もとない感じもありますが、安価なのでこの点はしょうがないですね。
【総評】
Bluetooth対応で、Androidスマートフォンやタブレットでも使用でき、軽量で持ち運びも容易なので、使い勝手が良いです。
因みに、Androidで使用するにはエレコムの独自のアプリを入れる必要がありますが、導入もスムーズで使用できとても使いやすいです。
5 前より小さいけど大変イイです。
【デザイン】小さい割にはいいです。
【キーピッチ】ミスタッチが少ないので自分に合っている。
【ストローク】パンタならもう少し低い方がイイと思う。
【キー配列】ベストです。
【機能性】いうことなし。
【耐久性】結構酷使しているが今のところはいいです。
【総評】
大きいさいずのキーボードを使っていた。
かなり気に入っていたが机のスペースが狭くなり仕方なく代えたがイイ感じで使っています。コストパフォーマンスは一番かもしれないです。
机の上が広くなり作業しやすくなりました。
130位
176位
4.36 (3件)
0件
2022/8/19
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語82
Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 2.0±0.3mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 285x22x125mm
重量: 190g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 最薄部が7mmで最厚部でも22mmの薄型ワイヤレスキーボード。テンキーレスでキーボード幅は285mmとコンパクト設計。 PCやスマホなどBluetoothを内蔵した機器とレシーバーなしで接続できる。最大3台の機器を登録でき、ボタンを押すだけで機器の接続を変更可能。 ノートPCと同じパンタグラフキー方式を採用。ボリューム調整などメディアプレーヤー操作時に便利なファンクションキーを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 意外と深かったストローク
ロジクールのと迷いましたがこちらを選びました
基準としては電池式、日本語配列、Bluetoothの3点
ほぼこれとロジクールのしか選択肢がありませんでした
数10年前のキーボードと比べると断然性能がいいです
コンパクトなのにストロークはしっかり深かった
ただロジクール社のはアプリで電池残量を表示出来る為アプリがないのに不安が残るかな?
その辺で機能性は下げました
Bluetoothキーボードは選択肢がまだまだ少ないので今後に期待してます
4 軽くて小さい
自宅の卓上で使うので、軽さと大きさはそれほど要求されないものの、小さければ他の物を置くスペースが確保できるわけだし、軽くて小さいだけにちょっとどけてなどできて使い勝手は良い。
訳あって多機能テンキーボードも併用していることもあって、テンキーレスで省スペースは非常に都合が良い。
本体の厚さがが薄いので、手のひらを机に当てて打つのが楽である。
ただし、本体が薄く手前がやや浮いているのが災いして、手前のキーを強く打鍵すると、本体が歪みふにゃりと感じるのはやや不快である。
右端のキーが小さいのは不満である。全体が大きくなっても、全部のキーがちゃんとしたサイズで会って欲しいと思う。
キータッチも良いので、チャタリングさえ起きなければと願う。
214位
176位
2.29 (42件)
19件
2017/12/20
2017/12/下旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語104
Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 2.0mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 367.1x21.2x127.5mm
重量: 488g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 ノートパソコンのキーボードと同様に軽い力で打鍵できる「パンタグラフ方式」を採用した、Bluetooth薄型ミニキーボード。 ボリューム操作やメディアプレーヤーの操作が行える、13種類の「マルチファンクションキー」を搭載している。 最大3台までのデバイスにペアリング可能で、切り替えボタンを押すだけでデバイスを瞬時に切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5 使いやすく、簡単に接続先を切り替えられる
【デザイン】
良いと思います。
【キーピッチ】
「−」「^」「¥」の辺りが若干狭いですが、ノートパソコンでもこのくらいだったような気もしますし、慣れれば支障ないレベルです。
【ストローク】
パンタグラフ式で快適です。「深く」はないですが、メンブレン式で深いよりこちらくらいで良いです。
【キー配列】
日本語JIS配列対応で問題ありません。
【機能性】
PCにもiPhoneにも簡単に接続でき、一度ペアリングすると次からはキーボードの操作で接続先を切り替えられます。他、普通のキーボードが備えている機能は一通り備えています。
【耐久性】
キーボードを頻繁に使用する職場で1年半ほど使用していますが故障等無く動作していますので、耐久性は問題なさそうです。
【総評】
概ね満足です。
唯一、たまに「tttttttttttttttttt」みたいに勝手に連続入力されることがあります。慌ててバックスペースキーを長押しするのですがしばらく止まらず焦ります。もっとも、使用頻度の差かもしれませんがこの現象がiPhoneに接続しているときに起こったことがないので、もしかするとPCかOS(Windows)側の問題なのかもしれません。
4 薄型軽量、機能性も良いが、Bluetooth接続専用なので注意
元々は古いPCに付属していたPS2ポートのフルサイズのキーボードを使っていたのですが、諸事情によりキーボードを持ち運ぶ機会が増えてしまい、運んだ都度配線するのは面倒なので、無線で、携帯性の良い薄型でなるべくテンキー搭載のものを探していたところ、これを見つけて購入しました。
【デザイン】
薄型で特に飾り気はありません。
黒一色のボディーに電源スイッチと電源ランプがついているだけで、キーボードも文字の刻印のみで光ったりはしません。
仕事用など、機能性重視であれば特に気にならないと思います。
【キーピッチ】
19oのフルピッチなので、ピッチ差によるミスタイプはほぼありません。
サイズを小さくするために、フルキーとテンキーの間が詰まっているので、そこの感覚は若干慣れが必要な気がしました。
【ストローク】
スペック上は2.0mmと浅めですが、キー構造がパンタグラフなので打鍵感は十分あります。
ただし、キーを押し込んだ時に若干ぐにゃっとしたクッション感があるので、個人的には歯切れのいいタイプ感という程ではなかったです。
【キー配列】
ただしサイズ調整のため、右端のキーのサイズが縮小されているので、記号(「」や*@など)を打つ時は少し目で確認して打つ必要があります。
同様の理由で右下の機能系のキーも若干削減され、その代わりにカーソルキーが配列されているので、フルキーボードに慣れているとカーソル移動の時に若干ミスが出ます。
あとはプリントスクリーンなどのマニアックなファンクションキーはFnキーとの組み合わせの操作になります。ここはサイズとのトレードオフになるので仕方ないかなという感じです。
【機能性】
機能ボタン系はほとんどがFnキーとの組み合わせで使える感じです。
無駄にキーの数を増やすとサイズが大きくなってしまうので、この辺りもやむなしという感じかと思います。
【耐久性】
使い始めたばかりなので無評価ですが、一応タイピングの荷重に対して、本体の剛性はちゃんと確保されているようです。
【総評】
薄型でテンキー装備でこのサイズであればかなり省スペースな部類になると思います。
使い始めて1週間程度ですが、普段の操作上は特に問題なく使えています。
マルチペアリングも3台まで可能なので、PC,スマホ、タブレットなど3種類の機器をペアリングし、切り替えて使用することが可能です。
一方、残念な部分としては、PC側との接続がBluetoothのみで、本体にはUSBポートも何もついていないので基本的にWindowsなどのOSが起動し、Bluetoothのサービスが動かないと認識しないところです。
PCを起動したときにBIOSパスワードを設定している場合やBIOSの設定変更をする場合は、有線もしくはレシーバー方式のキーボードを使う必要があります。
元々何らかのキーボードを装備しているノートPCや2in1タブレットPC、スマホなどの使用には向きますが、デスクトップPCを使う場合は上記のポイントがあるので、要注意です。
296位
176位
4.16 (16件)
7件
2010/5/11
2010/5/下旬
有線
パンタグラフ
日本語105
USB
19mm
【スペック】 キーストローク: 2.5mm
ケーブル長: 1.6m テンキー: あり 対応OS: Mac OS
Mac用キー配列: ○
サイズ: 444x23x129mm
重量: 516g
【特長】 軽いタッチで入力できるパンタグラフキーを採用した、USB接続の有線Mac用キーボード。commandキーなど、Mac用キー配列を採用したフルキーボード。 テンキー付きの余裕サイズなので、エクセルやNumbersなどの表計算も楽にできる。打ちやすさを追求し、キーピッチは19mm、キーストロークは2.5mm。 キー底面にメタルシートを採用し適度な重量感で安定したキータッチを実現。ファンクションキーで輝度の上下、音量調整、Expose、Dashboardなどが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 シンプル有線キーボード
【デザイン】
すっきり薄めのシンプルデザインで気に入っています。
【キーピッチ】
打ちやすく問題ないです。
【ストローク】
やや浅めで打ちやすいと思います。
【キー配列】
特に問題ないです。
【機能性】
特に問題ないです。
【耐久性】
現状問題ないです。
【総評】
シンプルな有線で繋げるキーボードを探していて購入しました。テンキーも付いており数字も入力しやすく、普通に問題なく使えるシンプルベーシックなキーボードで気に入って使っています。
5 復活!
macOSのサポートが切れたMac mini(Mid 2011)があったので、色々なOSを試そうとしてHDDを完全に初期化してUbuntu Serverをインストールした後に別のOSを入れてみようとしたらUSBメモリからもDVDからも起動できない状態に陥ってしまい困ったことに。
それまで持っていたキーボードが全てWindows用だったのでMacのOptionキーと同じ役割があるというAltキーを電源オンの後に押してもStartup Managerが起動不可。
Mac用のキーボードを買おうにも無線か有線でも異常に高いものしかなく諦めかけていたところでこのキーボードを発見。
Mac miniに繋いで電源オン後にOptionキーを押したところ無事にStartup Managerが起動してUSBメモリからBootできた。
助かりましたので参考に。
336位
176位
- (0件)
0件
2025/8/13
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語90 75%サイズ
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 313x16x119mm
重量: 390g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月
マルチペアリング: ○
182位
176位
4.00 (1件)
0件
2025/8/13
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語110 フルサイズ
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 436x16x130mm
重量: 542g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 人を選ぶキーボードだと思います
【デザイン】
デザインの良さがこれを選んだ理由です。デスク周りをかっこ良くしたかった(笑)
私はかな入力を使わないのでひらがな表記は不要。アルファベット表記のみで薄くてすっきりしたものが欲しくてこちらを選択。
【キーピッチ】
標準
【ストローク】
浅いです。打鍵感含め上質なノートpcと同じ感覚。
【キー配列】
デザインとのバーターなのですが気になる部分はあり。
・スペースキーが短い。特に左側。仕事で若干短めのキーボードを使っていたので大丈夫かと思っていたけれどやはり気になる。左手親指でスペースキーをたたく人で手が小さかったら要注意。
・方向キー、HOMEキーなどの左右が空いてない。BSとInsertキーの押し間違え多発。
ほかにもあるけれど個人的に気になったのはこの2点
【機能性】
・2.4GHz無線とブルートゥース×3で計4台で使えますがブルートゥース×3は専用ボタン一発ですが2.4GHz無線はFnキーとInsertキーの同時押し。自分は2.4GHz無線とブルートゥースの切り替えが多いので、こちらも一発にしてほしかった。
・キーの質感と印字がこのデザインの良さに繋がっていると思いますが、条件によりキーの表記が見にくいです。光源と自分の位置関係で光源が自分の直上から後方であれば問題ないですが前方にあるとキー表面の反射と相まってほぼ文字が見えません。店舗では確認できないことが多いと思うので要注意です。ブラインドタッチができない人は特に。
【耐久性】
不明
【総評】
本製品を購入した目的がデスク周りをかっこよくしたかったことなので、個人的にはとても気に入っています。
作業効率を求めたら多分この製品は選択しません。
短いスペースキーと印字の見にくさの件は人によっては致命的レベルかと思いますので購入するときは慎重にされたほうがよいかと思います。
177位
176位
5.00 (2件)
0件
2023/10/18
2023/10
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
19mm
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○
サイズ: 446x42x137mm
重量: 948g
【特長】 なめらかでソフトな感触と打鍵音の響きにくさを両立する赤軸メカニカルスイッチを搭載した、108キーの有線フルサイズメカニカルキーボード。 着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。作業場所の移動や収納に便利で、万が一断線した場合も簡単にケーブルを交換できる。 専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを搭載。傾斜角を2段階で調整できる角度調整スタンド付き。
この製品をおすすめするレビュー
5 すっきりとした高耐性メカニカル フルキーボード
5000万回の高耐性を謡うメカニカルキーボード
デザイン】
キーボード本体とケーブルは分離できる。キーボード本体側のコネクタはType-Cとなっています。もちろん付属のケーブルを使えます。ケーブル長を最適なものに変えられたり、ケーブル断線などの不良時に交換できる構造になっています。
キートップの文字はアルファベット、記号のみのシンプルなものでスッキリしています。
キーピッチ・ストローク】
キーピッチ・ストローク共に世界標準仕様と言っていいレベル。赤軸キーなので軽いタッチで押下できます。メカニカル独特な「カチャカチャ」音は抑えられており静かなので電話オペレーターでもタイピング音を気にせず入力できますね。打鍵感はしっかりあります。
キートップの列毎の傾斜角は、底面部後方のスタンドを立てた状態が最適な角度になります。
キー配列】
日本語配列ですが、キートップにはアルファベットのみのスッキリ表記日本語キーボードに慣れ親しんだ半ブラインドタッチできちゃう方なら無問題、Rかな入力の方も無問題、かな入力でキー表記確認要する方には不向きですw
ほかにも記号類などを入力するときにキートップ表記を確認してる方は、コレに変える前に身体に叩き込んでおきましょうw
機能性】
心地よい打感も性能というかメカニカルキー製品の大きな特長です。軸の中ではキータッチが軽い赤軸ですが、カタカタ感も程よくなにより入力への信頼感が大きいです。メンブレン方式だと入力を確実なものとするためには、どうしても指先に力が入りがちですが、メカニカルは軽いタッチでも確かな押下感が得られるので結果的に入力作業によっての疲れは軽いのです。
耐久性】
一つ一つのキーにおいて5000万回平気です!というキーを採用した製品。必然的に高い耐久性の製品だけど、価格がお高いので当たり前な気もしますww
ブラックフライデー特価になってるやん!w Orz。。。
総評】
コレの前はロジクール製 K840 というメカニカルキーボードを使っていました、オリジナル軸のメカニカルでしたが質感高く2世代使うほど気に入っていましたが、チェリーキー採用のゲーミングキーボード新製品発売のタイミングで廃盤になってしまいました。
そんな事情で、ソレに代わる製品探していましたらコレが目に入りました。LEDキラキラは不要なので丁度いいのです。まぁLEDキラキラは消灯して使うという手もありなのですがw
5 デザインがよく価格が安めのメカニカルキーボード
以前からメカニカルキーボードを使ってみたかったのですが、デザインの良さと値段が安めだったことからこのキーボードを購入しました。
キーボードの印字はひらがなが省略されていますが、かな入力は使わないので問題ないです。WindowsキーがWindows11の正方形のロゴになっており、新しさを感じます。
macにも対応しており側面に印字されています。
打鍵感はとても良いです。
接続は有線ですが、usb-cケーブルで着脱できるようになっており、ケーブルが不良になっても交換して長く使えるのがよいです。
Fnキーを押してファンクションキーを押下すると音量調整などができますが、スリープに対応しておらず、ここは対応してほしかったです。