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![MX KEYS MINI for Mac KX700MSG [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001637450.jpg) |
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218位 |
151位 |
3.26 (7件) |
20件 |
2024/7/ 5 |
2024/7/25 |
ワイヤレス(無線) |
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英語 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Mac OS/iOS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:295.99x20.97x131.95mm 重量:506.4g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー、最長10日、またはバックライトがオフの状態で最長5ヵ月 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5「Logi Bolt」接続方法について
同じロジクールのマウス「MX MASTER 3S」と同時に購入しましたので、Macとの接続にはマウスに付属している「Logi Bolt USBレシーバー」を使いました。
初期設定の時に困ったのは、いったんBluetooth接続されてしまったものを「Logi Bolt」接続に変更する方法でした。
ペアリングモードにすればいいのだろうと思うのですが、電源を入れ直しただけではペアリングモードに入れません。
Bluetooth接続を解除してもダメでしたが、ググってみるとキーボードのリセット方法が分かり、無事「Logi Bolt」接続が出来ました。
リセット方法
「電源を入れたら[esc]→[o]→[esc]→[o]→[esc]→[b]を押す」
です。
設定アプリの「Logi Options+」でキーボードのカスタマイズが出来るのが便利です。
キータッチはアップル純正のキーボードよりは重めですが、これはすぐに慣れそうです。
音は静かですね。
TouchIDのキーがないことを容認できれば、アップル純正キーボードから抜群に操作性が向上します。
高機能キーボードへの買い換えをお考えの方には、ぜひ選択肢に入れることをお勧めいたします。
5JIS認識してくれない場合の対応について
『logicool MX Keys mini for mac』接続時、JISではなくUSキーボード認識をしてしまう件(結果として誤変換される)についての解決法として『mac設定』と『LogiOptions+/LogiBolt側設定』については他で記載されている方がいますが、それらを一通り試しても解決しないATOK利用者は、更にATOK環境設定から、『入力・変換>入力補助>キーボード配列>キーボード配列の種類を変更する』で『USキーボードの配列』をお試しください。
わたしはそれで解決しました。以降はまったく問題なく、一つのキーボードで3台のmacに繋ぐことで机上のスペースが削減される目的も達成されてとても快適です。
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![KEYS-TO-GO Ultra-portable Keyboard for iPad iK1041BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000710732.jpg) |
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1414位 |
511位 |
4.63 (5件) |
29件 |
2014/10/29 |
2014/12 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
英語 |
Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:242x6x137mm 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムイオンポリマー電池
- この製品をおすすめするレビュー
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5なんか・・・意外と良い!
【デザイン】
オモテ面はつや消しのスエード調の布地風、裏面は滑り防止の全面ゴムになってます。薄さも良いですし、なにより軽い!iPadなどと共に持ち歩いても苦にならない軽さです。
【キーピッチ】
指の太さ分のキートップがあるので、なんとか最低限。キーとキーの間隔は2ミリくらい。隣のキーを叩いてしまうこともあります。
でも、全文フリック入力をするよりも、早くて疲れも少ないです。
【ストローク】
メンブレンの更にゴムっぽい押し心地。贅沢言っても仕方ないですけどね。まあ、各キーをきちんと押し込んで打ち込むことで、ミスタイプを少なくすることができます。
【キー配列】
まあ、多少は変則的ですが、よく使うアルファベットは普通の場所にあるので使えます。
【機能性】
一度ペアリングしておけば、次回からはiOSデバイス側のBluetoothをONにしておけば、あとはキーボードの電源ONにするだけで勝手に再接続されます。すぐに使えるのは良いですね。iOSに最適化されており、ファンクションキーの場所に、ホームボタンやボリュームコントロール、Web検索、スクリーンショットキーなど、ちょっと楽しい使い方が体験できる機能キーが用意されています。
なお、入力中、iOSデバイスが省エネスタンバイになった場合、何かキーを押すだけでスタンバイから復旧、もう一度キーを押すとパスコードロック解除画面に進みますので、液晶を触ったりしなくても、全てキーでまかなえます。でも、文字入力場面がないと、このキーボードは出番がないですね。
【耐久性】
おそらくですがキートップの艶消し処理は、次第にツヤツヤになるでしょう。あとはこの各キーのボタンがどこまでもつやらですね。
【総評】
小型軽量と省エネでかなり使い勝手の良いiOS専用キーボードですね。意外と使えそうなのには驚きました。
あと、どうでもいいですが、キーボードの化粧箱がマグネット仕掛けの凝ったケースなので、キーボード&iPadの入れ物としても使えてしまえそうです。
5値段以上の価値はあります
■セールスポイント(箱裏より)
超薄型、超軽量、丈夫な耐水設計、ゆったりなキーレイアウト、isoショートカット、3ヶ月間使用可能な充電式バッテリー、Bluetooth接続。
■感想
軽量、薄型設計には感服。キーボードにしては個人的な弾価値観では少々高額で購入するかを迷いましたが、値段以上の価値はあったと、今では自信をもって言えます。ちょっとした空き時間での長文の文字入力が億劫ではなくなりました。
iPad miniでの利用ですが、ノートパソコンのように使うことが出来ます。
またスタンドも同胞されているので、iPhoneでの利用も十分可能です。
■注意点
iPadをBluetooth接続している場合、画面のタップでの文字入力はできません(もちろんそれが不自由だという事もありませんが。)
今もこのキーボードで打っていますが、打ち心地最高、申し分ない。
迷っている方がいるなら、で日が是非購入をオススメしたい。
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![KEYS-TO-GO Ultra-portable Keyboard iK1042BKA [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001027735.jpg) |
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610位 |
690位 |
4.22 (6件) |
9件 |
2018/1/23 |
2018/2/ 6 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
英語78 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:17mm キーストローク:1.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:iOS スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ 静音:○ スタンド装備(デバイス用):○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:242x6x137mm 重量:180g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムイオン電池、電池寿命:最大約3ヶ月
【特長】- 耐水設計かつ脱着式iPhoneスタンドが付属しているため、場所を選ばずに使用できるBluetoothポータブルキーボード。
- 充電式バッテリー内蔵で、1回の充電で3か月の使用が可能。
- iOSのショートカットが備えられており、iPadやiPhoneでも快適に使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5農家が軽トラ・現場で使うキーボードとしては最高
普段使いが東プレRealforce SA / R2SA-JP3-IV なので、それとの比較から。
使用して2年経ったレビューです。
【デザイン】極薄かつ防水。ゆえに私のような農業現場や軽トラ内での使用に最適。
【キーピッチ】若干狭いけど、特に不満無し。
【ストローク】浅い。長文を打つ気にはならない。
【キー配列】不満無し。
【機能性】【耐久性】この2点で、KEYS-TO-GOに敵うキーボードはないのでは?超薄型、泥やホコリで汚れても洗って落とせる。農家が軽トラで使うには至上のキーボードです。
【総評】
農家が軽トラで使うキーボードとしてこれ以上のものはないと思います。
現在、ipadmini6を使用しており、それとの相性、サイズ感も抜群。
常に軽トラの中に入れておいて、使うときにさっと出せるのが最大の魅力。
現場でメール、Lineするのに最適なキーボードです。
5進化してます
【デザイン】
メーカーロゴのデザインと配置以外は旧型のKeys-To-Goと見た目は同じようですが、キーボード面の仕上げが起毛仕上げからサラッとした普通の樹脂っぽい仕上げに変わっています。
こちらの方が指が変に引っ掛かるような感じがなくて打ちやすいです。
【キーピッチ】
これ以上狭くなると実用レベルでは無くなる限界くらいの狭さです。
iPad 9.7の長辺に合わせたサイズではこれ以上大きくも出来ないので仕方ない。
ギリギリ実用出来なくはないです。
【ストローク】
浅いは浅いのですが、Surface Proなどで慣れてしまっているので普通に使えます。
ちょっと気になるのは、キーボード面の材質の変更の影響なのでしょうが、旧型よりちょっと硬くなりました。
微妙な差ですが、長文を打つと指の疲れに差が出そうです。
【キー配列】
英字配列のモバイルキーボードとしてはこんなもんかな?という程度の変則配置です。
キートップにカット&ペーストや範囲選択などの表記もあるので複数のキーボードを使う私のようなタイプには憶えなくていいので使いやすいです。
【機能性】
少ないキー数の中にメディアコントロールキーやスクリーンショットキーも備えていて地味に便利です。
キートップは耐水仕様なのでコーヒーなどをこぼしても安心?w
【耐久性】
新型はまだ使用期間が短いので断言はできませんが、旧型の方は全く壊れず使用して来たので新型もきっと大丈夫でしょう。
【総評】
今回、iPad Pro 10.5用に購入しました。
同じロジクールのSlim Comboも買ったのですが、思っていた以上に分厚くなったのでiPad本体はApple純正SmartCover+AndMeshの背面カバーに変更し、文字入力はKeys-To-Goで行くことにしました。
iPad Pro 10.5に保護ガラスを貼ろうと思って寄ったヨドバシAkibaでちょっと打ってみた新型Keys-To-Goが予想以上に打ちやすかったので買って来ちゃいましたが正解でした。
細かい点ですが嬉しかったのが、日本語/英数の切り替えがCapsLockじゃなく地球儀マークに変わりました。
旧型ではなぜか隣の虫眼鏡マークと同じ検索画面の呼び出しが割り当てられてて疑問に思っていたのですが、やっと本来の仕事が割り当てられました。
これで疑念無く使い倒せますw
ちなみに、iPadの設定から一般→キーボード→ハードウェアキーボードで『CapsLockで英字モードに切り替え』をオンにすれば旧型のようにCapsLockキーでも切り替え可能です。
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![KEYS-TO-GO Ultra-portable Keyboard iK1042BP [ブラッシュピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327599.jpg) |
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1047位 |
690位 |
4.22 (6件) |
9件 |
2021/1/26 |
2021/2/12 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
英語78 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:17mm キーストローク:1.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:iOS スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ 静音:○ スタンド装備(デバイス用):○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:242x6x137mm 重量:180g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムイオン電池、電池寿命:最大約3ヶ月
- この製品をおすすめするレビュー
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5農家が軽トラ・現場で使うキーボードとしては最高
普段使いが東プレRealforce SA / R2SA-JP3-IV なので、それとの比較から。
使用して2年経ったレビューです。
【デザイン】極薄かつ防水。ゆえに私のような農業現場や軽トラ内での使用に最適。
【キーピッチ】若干狭いけど、特に不満無し。
【ストローク】浅い。長文を打つ気にはならない。
【キー配列】不満無し。
【機能性】【耐久性】この2点で、KEYS-TO-GOに敵うキーボードはないのでは?超薄型、泥やホコリで汚れても洗って落とせる。農家が軽トラで使うには至上のキーボードです。
【総評】
農家が軽トラで使うキーボードとしてこれ以上のものはないと思います。
現在、ipadmini6を使用しており、それとの相性、サイズ感も抜群。
常に軽トラの中に入れておいて、使うときにさっと出せるのが最大の魅力。
現場でメール、Lineするのに最適なキーボードです。
5進化してます
【デザイン】
メーカーロゴのデザインと配置以外は旧型のKeys-To-Goと見た目は同じようですが、キーボード面の仕上げが起毛仕上げからサラッとした普通の樹脂っぽい仕上げに変わっています。
こちらの方が指が変に引っ掛かるような感じがなくて打ちやすいです。
【キーピッチ】
これ以上狭くなると実用レベルでは無くなる限界くらいの狭さです。
iPad 9.7の長辺に合わせたサイズではこれ以上大きくも出来ないので仕方ない。
ギリギリ実用出来なくはないです。
【ストローク】
浅いは浅いのですが、Surface Proなどで慣れてしまっているので普通に使えます。
ちょっと気になるのは、キーボード面の材質の変更の影響なのでしょうが、旧型よりちょっと硬くなりました。
微妙な差ですが、長文を打つと指の疲れに差が出そうです。
【キー配列】
英字配列のモバイルキーボードとしてはこんなもんかな?という程度の変則配置です。
キートップにカット&ペーストや範囲選択などの表記もあるので複数のキーボードを使う私のようなタイプには憶えなくていいので使いやすいです。
【機能性】
少ないキー数の中にメディアコントロールキーやスクリーンショットキーも備えていて地味に便利です。
キートップは耐水仕様なのでコーヒーなどをこぼしても安心?w
【耐久性】
新型はまだ使用期間が短いので断言はできませんが、旧型の方は全く壊れず使用して来たので新型もきっと大丈夫でしょう。
【総評】
今回、iPad Pro 10.5用に購入しました。
同じロジクールのSlim Comboも買ったのですが、思っていた以上に分厚くなったのでiPad本体はApple純正SmartCover+AndMeshの背面カバーに変更し、文字入力はKeys-To-Goで行くことにしました。
iPad Pro 10.5に保護ガラスを貼ろうと思って寄ったヨドバシAkibaでちょっと打ってみた新型Keys-To-Goが予想以上に打ちやすかったので買って来ちゃいましたが正解でした。
細かい点ですが嬉しかったのが、日本語/英数の切り替えがCapsLockじゃなく地球儀マークに変わりました。
旧型ではなぜか隣の虫眼鏡マークと同じ検索画面の呼び出しが割り当てられてて疑問に思っていたのですが、やっと本来の仕事が割り当てられました。
これで疑念無く使い倒せますw
ちなみに、iPadの設定から一般→キーボード→ハードウェアキーボードで『CapsLockで英字モードに切り替え』をオンにすれば旧型のようにCapsLockキーでも切り替え可能です。
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![MX MECHANICAL MINI for Mac Minimalist Wireless Illuminated Keyboard KX850M 茶軸 [ペイルグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001477316.jpg) |
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704位 |
690位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/10/ 6 |
2022/10/20 |
ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:3.2mm 軸の種類:茶軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:複数キー同時押し:対応(最大6) テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Mac OS/iOS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:312.6x26.1x131.55mm 重量:612g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4メカニカルキーボードは良いぞ!!
【デザイン】
Mac系に限らず、最近のホワイト・グレー基調のPCと合わせても違和感ありません。
【キーピッチ】
JP配列よりそもそも無理がないUS配列なので、キーピッチに響きません。
使っていて迷うことはないと思います。
【ストローク】
CherryMX互換のキースイッチを採用していることがトピックというか目的で選ぶキーボードです。
その目的は沼の入り口になるかもいれませんがw
【キー配列】
キーピッチの項目でも言及しましたが、US配列に慣れているのでJP配列の会社支給ラップトップでは仕事にならず、本製品には助けられています。
【機能性】
ゲーミングモデルではないのでLEDが無駄にカラフルな発光をするようなこともなく、非常に落ち着いていて疲れません。
デバイス切り替え機能も非常に便利ですね。
【耐久性】
一年程度使用していますが、打鍵感も変わらず、バッテリーの持ちも変わらないので、今のところわからないですね。
【総評】
メカニカルキーボードは良いぞ!!
4Mac用の数少ないメカニカルワイヤレスキーボード
MacBookAirを大型モニターに接続しクラムシェルモードで使用するため、ワイアレスキーボードが必要になりました
パンタグラフ型は好みでないので メカニカルキーボードを探しましたが、選択肢はMac用ではかなり少なかったので待望の製品です
【デザイン】テンキーレスでコンパクト 持ち運びがしやすい
【キーピッチ】私の手は大きめですが、十分広く ミスタッチはないです
【ストローク】やや浅めですが 好みがあるでしょう
【キー配列】矢印キーが凸型に配列していて使いやすい
【機能性】接続先を3つ登録して置けるので便利。
【耐久性】これから使い込んで判断したいと思います
【総評】
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![MX KEYS S for Mac KX800sMSG [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001637449.jpg) |
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733位 |
690位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 5 |
2024/7/25 |
ワイヤレス(無線) |
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英語 フルサイズ |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Mac OS/iOS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:430.2x20.5x131.63mm 重量:810g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー、最長10日、またはバックライトがオフの状態で最長5ヵ月 マルチペアリング:○
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![KEYS-TO-GO Ultra-portable Keyboard iK1042CB [クラシックブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327600.jpg) |
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1414位 |
-位 |
4.22 (6件) |
9件 |
2021/1/26 |
2021/2/12 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
英語78 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:17mm キーストローク:1.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:iOS スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ 静音:○ スタンド装備(デバイス用):○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:242x6x137mm 重量:180g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムイオン電池、電池寿命:最大約3ヶ月
- この製品をおすすめするレビュー
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5農家が軽トラ・現場で使うキーボードとしては最高
普段使いが東プレRealforce SA / R2SA-JP3-IV なので、それとの比較から。
使用して2年経ったレビューです。
【デザイン】極薄かつ防水。ゆえに私のような農業現場や軽トラ内での使用に最適。
【キーピッチ】若干狭いけど、特に不満無し。
【ストローク】浅い。長文を打つ気にはならない。
【キー配列】不満無し。
【機能性】【耐久性】この2点で、KEYS-TO-GOに敵うキーボードはないのでは?超薄型、泥やホコリで汚れても洗って落とせる。農家が軽トラで使うには至上のキーボードです。
【総評】
農家が軽トラで使うキーボードとしてこれ以上のものはないと思います。
現在、ipadmini6を使用しており、それとの相性、サイズ感も抜群。
常に軽トラの中に入れておいて、使うときにさっと出せるのが最大の魅力。
現場でメール、Lineするのに最適なキーボードです。
5進化してます
【デザイン】
メーカーロゴのデザインと配置以外は旧型のKeys-To-Goと見た目は同じようですが、キーボード面の仕上げが起毛仕上げからサラッとした普通の樹脂っぽい仕上げに変わっています。
こちらの方が指が変に引っ掛かるような感じがなくて打ちやすいです。
【キーピッチ】
これ以上狭くなると実用レベルでは無くなる限界くらいの狭さです。
iPad 9.7の長辺に合わせたサイズではこれ以上大きくも出来ないので仕方ない。
ギリギリ実用出来なくはないです。
【ストローク】
浅いは浅いのですが、Surface Proなどで慣れてしまっているので普通に使えます。
ちょっと気になるのは、キーボード面の材質の変更の影響なのでしょうが、旧型よりちょっと硬くなりました。
微妙な差ですが、長文を打つと指の疲れに差が出そうです。
【キー配列】
英字配列のモバイルキーボードとしてはこんなもんかな?という程度の変則配置です。
キートップにカット&ペーストや範囲選択などの表記もあるので複数のキーボードを使う私のようなタイプには憶えなくていいので使いやすいです。
【機能性】
少ないキー数の中にメディアコントロールキーやスクリーンショットキーも備えていて地味に便利です。
キートップは耐水仕様なのでコーヒーなどをこぼしても安心?w
【耐久性】
新型はまだ使用期間が短いので断言はできませんが、旧型の方は全く壊れず使用して来たので新型もきっと大丈夫でしょう。
【総評】
今回、iPad Pro 10.5用に購入しました。
同じロジクールのSlim Comboも買ったのですが、思っていた以上に分厚くなったのでiPad本体はApple純正SmartCover+AndMeshの背面カバーに変更し、文字入力はKeys-To-Goで行くことにしました。
iPad Pro 10.5に保護ガラスを貼ろうと思って寄ったヨドバシAkibaでちょっと打ってみた新型Keys-To-Goが予想以上に打ちやすかったので買って来ちゃいましたが正解でした。
細かい点ですが嬉しかったのが、日本語/英数の切り替えがCapsLockじゃなく地球儀マークに変わりました。
旧型ではなぜか隣の虫眼鏡マークと同じ検索画面の呼び出しが割り当てられてて疑問に思っていたのですが、やっと本来の仕事が割り当てられました。
これで疑念無く使い倒せますw
ちなみに、iPadの設定から一般→キーボード→ハードウェアキーボードで『CapsLockで英字モードに切り替え』をオンにすれば旧型のようにCapsLockキーでも切り替え可能です。
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![MX KEYS MINI For Mac Minimalist Wireless Illuminated Keyboard KX700MPG [ペイルグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001463788.jpg) |
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548位 |
-位 |
3.26 (7件) |
20件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/18 |
ワイヤレス(無線) |
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英語 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Mac OS/iOS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:295.99x20.97x131.95mm 重量:506.4g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー、最長10日、またはバックライトがオフの状態で最長5ヵ月 マルチペアリング:○
【特長】- iPhone、iPad、MacbookなどのAppleデバイスを最大3台と接続できる、Mac用のテンキーレス小型ワイヤレスキーボード。
- スイッチ1つで切り替え可能な「Easy-Switch」機能を搭載し、MacOSとWindowsをまたいだファイル共有を実現。USB-C to USB-Cによる急速充電が可能。
- Macユーザーの利用習慣を考慮した英語キー配列を採用。ファンクションキーにはディクテーションキー、絵文字キー、マイクミュートキーを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「Logi Bolt」接続方法について
同じロジクールのマウス「MX MASTER 3S」と同時に購入しましたので、Macとの接続にはマウスに付属している「Logi Bolt USBレシーバー」を使いました。
初期設定の時に困ったのは、いったんBluetooth接続されてしまったものを「Logi Bolt」接続に変更する方法でした。
ペアリングモードにすればいいのだろうと思うのですが、電源を入れ直しただけではペアリングモードに入れません。
Bluetooth接続を解除してもダメでしたが、ググってみるとキーボードのリセット方法が分かり、無事「Logi Bolt」接続が出来ました。
リセット方法
「電源を入れたら[esc]→[o]→[esc]→[o]→[esc]→[b]を押す」
です。
設定アプリの「Logi Options+」でキーボードのカスタマイズが出来るのが便利です。
キータッチはアップル純正のキーボードよりは重めですが、これはすぐに慣れそうです。
音は静かですね。
TouchIDのキーがないことを容認できれば、アップル純正キーボードから抜群に操作性が向上します。
高機能キーボードへの買い換えをお考えの方には、ぜひ選択肢に入れることをお勧めいたします。
5JIS認識してくれない場合の対応について
『logicool MX Keys mini for mac』接続時、JISではなくUSキーボード認識をしてしまう件(結果として誤変換される)についての解決法として『mac設定』と『LogiOptions+/LogiBolt側設定』については他で記載されている方がいますが、それらを一通り試しても解決しないATOK利用者は、更にATOK環境設定から、『入力・変換>入力補助>キーボード配列>キーボード配列の種類を変更する』で『USキーボードの配列』をお試しください。
わたしはそれで解決しました。以降はまったく問題なく、一つのキーボードで3台のmacに繋ぐことで机上のスペースが削減される目的も達成されてとても快適です。
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![MX MECHANICAL MINI for Mac Minimalist Wireless Illuminated Keyboard KX850MSG 茶軸 [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001477315.jpg) |
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627位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/10/ 6 |
2022/10/20 |
ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:3.2mm 軸の種類:茶軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:複数キー同時押し:対応(最大6) テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Mac OS/iOS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:312.6x26.1x131.55mm 重量:612g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4メカニカルキーボードは良いぞ!!
【デザイン】
Mac系に限らず、最近のホワイト・グレー基調のPCと合わせても違和感ありません。
【キーピッチ】
JP配列よりそもそも無理がないUS配列なので、キーピッチに響きません。
使っていて迷うことはないと思います。
【ストローク】
CherryMX互換のキースイッチを採用していることがトピックというか目的で選ぶキーボードです。
その目的は沼の入り口になるかもいれませんがw
【キー配列】
キーピッチの項目でも言及しましたが、US配列に慣れているのでJP配列の会社支給ラップトップでは仕事にならず、本製品には助けられています。
【機能性】
ゲーミングモデルではないのでLEDが無駄にカラフルな発光をするようなこともなく、非常に落ち着いていて疲れません。
デバイス切り替え機能も非常に便利ですね。
【耐久性】
一年程度使用していますが、打鍵感も変わらず、バッテリーの持ちも変わらないので、今のところわからないですね。
【総評】
メカニカルキーボードは良いぞ!!
4Mac用の数少ないメカニカルワイヤレスキーボード
MacBookAirを大型モニターに接続しクラムシェルモードで使用するため、ワイアレスキーボードが必要になりました
パンタグラフ型は好みでないので メカニカルキーボードを探しましたが、選択肢はMac用ではかなり少なかったので待望の製品です
【デザイン】テンキーレスでコンパクト 持ち運びがしやすい
【キーピッチ】私の手は大きめですが、十分広く ミスタッチはないです
【ストローク】やや浅めですが 好みがあるでしょう
【キー配列】矢印キーが凸型に配列していて使いやすい
【機能性】接続先を3つ登録して置けるので便利。
【耐久性】これから使い込んで判断したいと思います
【総評】
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![MX KEYS for Mac Advanced Wireless Illuminated Keyboard KX800M [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001277143.jpg) |
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766位 |
-位 |
3.57 (7件) |
1件 |
2020/7/31 |
2020/8/20 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
英語 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Mac OS/iOS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:430.2x20.5x131.63mm 重量:810g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大10日間/バックライトオフ最大5か月間 マルチペアリング:○
【特長】- MacやiPadを高度に使いこなすユーザーに最適化した英語配列のワイヤレスキーボード。なめらかで精確なキーストロークを実現。
- 最大3台のパソコンで作業できる「Logicool Flow」に対応。異なるデバイス間でもテキストやファイルの共有ができる。
- 手を近づけた瞬間にキーが点灯し、ユーザーが席を離れると消灯するスマートイルミネーションを搭載。周囲の照明条件に応じて輝度を自動で調節する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5打ちやすいです
windowsで使用しています。
今までは2000円ぐらいの安いキーボードを使用していましたが、ヤフオクを見ていたら5000円で売っていたので試しに購入してみました。
キーボードを変えると慣れるまでは打ちにくいと思うのですが、最初から違和感なく普通に打てました。
enterが小さいのが少し気になるぐらいです。
windowsでも普通に使えますがファンクションキーの割り当てが違うので、多用する人はwindows用を購入した方が良いと思います。
中古相場は、windows用よりこちらの方が安いので(6000〜7000円)試してみたい方はメルカリやヤフオクを探してみると良いと思います。
5一度なれるとFlow機能の対応は外せない。
【デザイン】
グレーなのでPC周りのブラック系統と違和感が無くいい感じです。
【キーピッチ】
Craftと仕様上は同じなので違いはほぼ感じません。
【ストローク】
こちらも仕様上はCraftとほぼ同じなので違和感なく使えます。
【キー配列】
印字はCraftと多少違いがありますが、配置は全く同じようです。
【機能性】
3台のPCを使っているのでFlow機能が無ければ耐えられないほどこの機能に依存しています。
正常に動作していればPC間のファイルコピーもコピーして貼り付けるだけなのでどんなに他社のキーボードやマウスの使い勝手がよくても同じ機能を使えない限りほかのメーカーに変えることは無いです。
たまにうまく切り替わらない時もありますが、複数のPCを使っている場合はそんなことは些細なことに思えるほど便利な機能です。
【耐久性】
Craftは発売当初から使っていましたが、特に不具合も無く使えていましたので価格帯と仕様の近いこのキーボードも長持ちするのではと思います。
【総評】
Craftはこのキーボードの上位版ではありますが、なぜかいつまで経ってもLogi Options+に対応せずなんとなくモヤモヤしていました。
同時期に購入したMX Master 2SはLogi Options+に対応していてアプリ側からもLogi Options+にアップグレードしませんかと急かしてくるのに不思議な感じです。
このキーボードを買う前にLogi Options+をインストールしたこともありますが、キーボードが対応していないのでFlow機能でキーボードが一緒に切り替わらず不便すぎてすぐに使うのをやめていました。
それでLogi Options+を使ってみた感想ですが、個人的に使い勝手は悪かったです。
ちょっと使う分にはUI以外違いはあまり感じなかったのですが、ジェスチャー機能がどうにも反応が悪いです。
Logi Options無印の方だと一瞬ジェスチャーボタンを押すだけで機能が使えるのにLogi Options+だと少し長めに押さないと反応しないことがあります。
あと、ジェスチャーで「ウインドウを最大化」の機能を使っていましたが、こちらもLogi Options+だと反応が悪く、そして同じジェスチャーで最大化と元のサイズに戻すができない。
Logi Options無印だとそれができるのでどうにも使い勝手が悪くなっている感じです。
これでは不便なので無印に戻しました。
なんとなく新しい方が高機能に思えていたのでLogi Options+を使ってみたかったのですが、マウスやキーボードが対応している場合は無印の方を使った方が便利に使える場合もある感じです。
正直なところ、Logi Options+がいまいちなのでCraftから乗り換えるメリットはほとんど無い感じです。
まあ、Craftが上位モデルでもあるので当たり前といえば当たり前ですが。
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