スペック情報
1位
1位
4.33 (4件)
0件
2026/2/ 3
2026/2/26
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語102
USB Bluetooth
【スペック】 ロールオーバー: 複数キー同時押し:6キー対応
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 401x39.6x147mm
重量: 1100g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 電池寿命:ワイヤレスで12ヵ月使用可能(バックライトオフ)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 購入価値はあった
【デザイン】
全体的に、良い。
大きさは、テンキーありなので、また、youtubeの動画を見て、大きいと思っていたわりに、
小さく感じ、満足。
【キーピッチ】
普通だと思います。
【ストローク】
普通。深いのが好きなので、ちょうどいい。
【キー配列】
矢印キーの配置が特殊なので、そこのところは慣れが必要。「
【機能性】
無線、バッテリーもちは、ロジクール製品は、気にしなくていいので楽。
ライトの光方などは、あまり関心がないので、こんなものかな。
【耐久性】
ロジクールのメカニカルなので、問題ないと思うが、購入して間がないので無評価。
【総評】
メカニカルなので、それなりの音がしますが、こんなものかな。
少し飽きてきたら、静電容量式のに変え、気分転換して使っています。
あまり底打ち感が、自分にはないように感じ、これがガスケットの恩恵かなと思っています。
慣れれば、打ちやすい。
総合評価 5
(追記)
Lの文字は、指を置いてても打刻されることがあるので、押し圧ははっきりしたことはわかりませんが、かなり軽いのではないか。
東プレの30gに似た感じ。
4 キータッチ最高、キー配置はぶビジネス用途には不向き
K740のキー反応が悪くなったため買い替えました。
K740の独特な使い心地が好きで長年使ってきました。
今回は「打鍵感」を最優先に、売り場で実際に触りながら選びました。
メカニカル全盛ですので、仕事で使うため静音性にも配慮したつもりです。
メカニカルを選んだ理由は、ホットスワップ対応だと、
スイッチが不調になった場合交換が可能って、理由もあります。
【総評】
赤軸・青軸・茶軸とも違う、反発感のない「スッ」と沈み込む感覚は、使い慣れると唯一無二です。
ただし、静音性については想像以上でした。設計や総務がいる事務所で使っていますが、約8m離れた女性社員から「私のところまで打鍵音が響いてる。居るのが分かるよ」と言われ、さすがに驚きました(笑)。
一方で、キー配列は仕事用途にはかなり使いづらく感じます。テンキーの「0」、Return下のShift、Deleteキーの配置はタイプミスの原因になりました。
購入前はK855も候補でしたが、ホットスワップ非対応なのが気になりました。売り場で試したiKBC D108のクリア軸は、この打鍵感にかなり近く、もし今買い替えるならD108を選ぶと思います。
K98Mは打鍵感を重視する方にはおすすめできますが、仕事で使うならキー配列と打鍵音は事前に確認した方が良いと思います。
【デザイン】
独特なデザインですが、気に入っています。
バックライトも過度に明るくならず、夜間に部屋を暗くしていても眩しさを感じません。
【キーピッチ】
K740からの乗り換えでも違和感はありませんでした。
【ストローク】
絶妙です。
「スッ」と沈み込むような打鍵感で、思わずクセになります。
ストローク量は標準的ですが、赤軸・青軸・茶軸との違いは、キーを押した際の反発感の少なさだと感じました。ストロークしている最中に荷重の変化がほぼない。だから押しているときに、抵抗を感じにくい。この自然な沈み込み方が心地よく、長時間の入力でも疲れにくい印象です。
【キー配列】
ここは不満です。
他のレビューでも指摘されていますが、テンキーの「0」は押しづらく、タイプミスが増えました。
Return下のShiftやDeleteキーの配置にも慣れません。仕事で数値入力やショートカットを多用する方は、フルサイズモデルの方が使いやすいと思います。
【機能性】
普段はバックライトを使いません。
バッテリー持ちは非常に優秀で、1カ月経ってもバッテリーの数値に変化がない。
充電を気にする場面はほとんどありません。
【耐久性】
使用期間が短いため、現時点では評価できません。
2位
2位
4.26 (124件)
191件
2020/10/ 6
2020/10/22
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Chrome OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 441x18x149mm
重量: 498g 電源: 単4電池 電池・バッテリー寿命: 単4形乾電池x2
【特長】 独自の「SilentTouchテクノロジー」によって、従来品に比べ操作音を90%削減したワイヤレスキーボード。 日本語配列で、8つのショートカットキーとテンキーを搭載。キーボード上に水をこぼしても安心な耐水設計で、キースイッチは耐久性にすぐれる。 キーボード裏面のスタンドは丈夫で安定感があり8度の傾斜を付けることができる。単4形乾電池2本で最大24か月の使用が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 優秀なキーボード
【デザイン】
シンプルな色で、良いです。
【キーピッチ】
十分な大きさがあります。
【ストローク】
十分な深さがあります。
【キー配列】
使いやすい配列です。テンキーもあり重宝しています。
【機能性】
上部のキーで、音量ミュートやスリープや画面OFFなどが直ぐに行う事ができ、大変重宝しております。この点がこのキーボードの一番の目玉の点だと思います。
【耐久性】
落としたりしたことがないため分かりません。
【総評】
ワンタッチキーがあったり、タイピングを静かに行えたり、他のキーボードにはない優秀な点があり、重宝しています。一度使い始めたら手放せません。
極めて優秀なキーボードでした。
5 音とミスタッチに悩める人におすすめのライフハックアイテム
キーボードに高い要求はなく、高度な活用もなければ期待値も低い、ごく普通の事務仕事人としてのレビューです。
(より専門的で高度なレビューは他の方のが参考になりました。笑)
私がキーボードに求めたのは、優先度順に次の3つくらいです。
「静穏性、テンキーつき、ワイヤレスかつ遅延しない」
結果、これらの要求は完全に、しかも高いレベルで達成されました。
特に静穏性は、これまでレノボのデスクトップPCについてきた初期装備で戦っていたのがバカらしくなるくらい、赤ちゃんのそばでも使えるほどになったと冗談抜きで思います(そんなシーンで使うことはありませんが)。
テンキーもありますが、それでも全体的にコンパクトな設計で、もうなんか言うことなしです。
それにも関わらずさらにレビューを書くのですが、↑の3つに加えて、予期せず達成された性能?効果?とついてきた機能がありました。それが次の3つです。
「ミスタッチの少なさ、防水性、ショートカットボタン」
正直ほぼ製品説明を読んでいなかったこともあり期待もしていませんでした。が、すごいです。
もともとミスタッチが多い人間だと思っていましたが、これに替えてから激減しました。キーピッチとか、何かが決定的に良いのでしょう。理由は不明です。が、如実にわかるエピソードとして、私はミスタッチ人間すぎてこれまでキーボードのF1とInsertとNumlockを恨んで取り外していたのですが、これに替えてからその必要がなくなりました。最高です。幸せです。人生が変わりました。
これにより、2つ目の防水性も意味を持ってきます。知りませんでしたが、防水です。昔水をこぼしたこともあるので、安心です。取り外していたら、防水でなくても大変なことになるところでしたしね。
そして、ショートカットボタンも別になくて良いと思っていました(今もです)が、音量、再生、電卓が主ながら、あると便利っちゃ便利です。プラスアルファとしては良い点でしょう。
ということで、同じくらいの要求水準、同じような悩みをお持ちの方(がいるかどうかわかりませんが)には、心からおすすめできるライフハックアイテムだと言えます。
3位
3位
3.92 (12件)
13件
2024/5/22
2024/4/25
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 433.8x23.1x134.8mm
重量: 685g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 スリムなのに頑丈、耐久性の高いワイヤレスキーボード(日本語レイアウト)。ゆったりと大きめな矢印キーを搭載。 ロジクール独自のワイヤレステクノロジー「Logi Bolt」に対応し、1つのレシーバーでマウスやキーボードを複数接続できる。 8度の角度がつく底面のティルトレッグで高さを調整し、長時間の使用でも快適な姿勢でタイピングができる。単4形乾電池2本で最大36か月使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 KX800とはバッテリーか電池の違い、充電できるなら電池が良い
【デザイン】
シンプルなデザインで良いと思います。
【キーピッチ】【ストローク】
そこまでこだわりは無いですが、特に違和感はないです。
【キー配列】
デフォルトだとF12の隣が常時ボリューム上昇のキー(Fnキー無し)が割り当てられており、間違えて押した際はFnキー+F12を押さないと戻らないのが若干気になりますが、公式アプリケーションで入れ替えができるため、ミュートのOn/Offに変更しています。
【機能性】
PCの切り替えがとても便利で3台まで登録できます。
また、公式アプリケーションがとても良いため、ロジクール製品が手放せない。
【耐久性】
まだ1年経過していないため、無評価
【総評】
1つ前はKX800を使用していましたが、altキーが取れて戻せなくなったため、新規でこちらの商品を買い換えました。
使い心地もキー配置もKX800とほぼ同じで、唯一の違いはバッテリー充電式か電池式かの違いでした。
キーボードのバッテリーはほとんど消費されず、バッテリー式のメリットが感じられなかったため、電池式の方が正直ありがたいです。
電池を充電できる機器を持っている方は絶対に電池式の方が良いと思います。
その違い(むしろメリットが増えた)だけでKX800のほぼ半額で購入できたため大変満足してます。
5 windowsとmac両使いには最適です。
【デザイン】
丸角のサイズが良いですね。
私好みの寸法です!
【キーピッチ】
十分です!
普段、矢印を多用する作業をするので
大きいやつを探しました。
【ストローク】
押し込んだ感がありイイですね。
【キー配列】
ESCキーが大きくて便利です!
macの閉じるボタンが設定でも
大きくならないウインドウがあり
閉じやすくてよかったです。
【機能性】
メーカのソフトをインストールすると
ボタンにショートカットを割り当てられるのが便利です。
また、複数デバイスの切り替えとBluetoothのほかに
付属のUSBで通信でがきます。
windowsはBluetooth接続でもログインできますが
mac bookは起動直後、受け付けてくれないため
ハブを経由しますが入力ができるので良いです。
【耐久性】
まだ使用1ヵ月なので分かりません。
【総評】
複数デバイスに対応できる無線キーボードでテンキー付き、
矢印キーが大きい製品でカッコイイやつが欲しい場合は、お勧めします!
5位
5位
4.55 (23件)
21件
2023/6/27
2023/6/ 8
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 430.2x20.5x131.63mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最長5か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 快適な打鍵感と自動調節バックライトを備え、複数のデバイス間を切り替えながら使用できるワイヤレスキーボード。 専用ソフトにマクロ機能「Smart Actions」を搭載。連続する複数の操作を1つのボタンに登録し、ワークパフォーマンスを向上させる。 絵文字キーやミュート設定キーが追加されたほか、「Logi options+」により、ライティングの光量や時間をカスタマイズできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 デザイン性とタイピング時の疲労感の軽減が心地良い
高価格キーボードですが、買ってよかった一品です。
・薄型キーボードとは思えない重量感があります。持ち運びには向きませんが、不意にキーボードがずれる心配がありません。
・テレワーク時の個人PCと仕事PCへ2つのLogiBolt(対応マウスが複数所持しているので、その付属品を使用)で切り替えて使用しています。仕事PCへのLogiOption+のインストールは出来ないので、2つのLogiBoltの設定を個人PC内のLogiOption+で設定しました。(接続デバイスはLogiBolt内に記憶される為、仕事PCでも問題なくLogiBoltで使用できます)
・角度調整は出来ませんが、薄型でキーストロークも適度なので、パームレストが不要でタイピングによる手首と肘への負担が軽減されました。
・バックライトは常時点灯20分、輝度下から3段階目(消灯を1段目と仮定)で設定し、使用時間12時間/日)でバッテリーはギリギリ2日保つ程度。思ったより保たないです。
・タイピングの感触は、「重め」ですが、ストロークが浅い分、押した感がしっかりしています。指の重さで誤入力が無い程度の「重さ」があるので、普段、キートップに触れた状態がホームポジションの私には丁度良いです。
また、Functoinキーは刻印は小さいですが、バックライト点灯時に見えない程ではないですし、LogiOptions+でFunctionキー優先(機能キーはFn+Fx)に設定できますし、一部のキーを無効化もできます。普通の日本語キーボードを使用しているなら、それほど違和感はありません。
ノートPCのキーボードの方が各社で異なっていて使いづらいですね。
余談ですが、K980のソーラータイプと悩みましたが、バックライトが必要だったのでこちらを選択しました。
私は、仕事に集中すると気が付いたら、真っ暗の部屋でモニタとキーボードの明りだけで作業をしていたりするので、個人的に必須機能だったりします。
5 良いと思います
Logicool Craftから乗り換え。特に問題ないですね。前より打ちやすいです。質感は少しザラつくので少々慣れが必要かもしれません。配列は以前と同じなのでお特に違和感無しです。
6位
9位
4.00 (3件)
13件
2025/7/ 7
2025/7/24
ワイヤレス(無線)
日本語103 フルサイズ
Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 2.5mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 369.9x22.8x136.9mm
重量: 380g 電源: 単4電池
この製品をおすすめするレビュー
4 静音だが、K295よりはキータッチ音は大きい
テンキー付きでコンパクトかつ安いキーボードを探していました。
キータッチ音はある程度静かですが、K295よりは音は大きいです。
BackSpaceキーが小さいのも気になる。頻繁に使うキーなので。
私が気になった点はそのくらいです。
4 すぐに繋がる
【デザイン】
よいです。
【キーピッチ】
普通によい。
【ストローク】
普通
【キー配列】
普通
【機能性】
ファンクションボタンが使える。
【耐久性】
わかりません。
【総評】
K230からの買い替えです。なるべく小さい物を探していました。
Unifying接続ではなくなりましたが、PCが立ち上がった後、キーボードの何かのキーを触ればすぐに繋がります。
12位
10位
4.42 (29件)
36件
2020/10/ 6
2020/10/22
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Chrome OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ マウス付: ○ サイズ: 441x18x149mm
重量: 498g 電源: 単4電池 電池・バッテリー寿命: 単4形乾電池x2、最大36ヶ月
【特長】 独自の「SilentTouchテクノロジー」によって、従来品に比べ操作音を90%削減したワイヤレスキーボードと、ワイヤレスマウスのセット。 マウスは携帯性にすぐれたなめらかな形状で、操作音の少ないクリックスイッチを採用。図書館のように静かな場所でも使用できる。 キーボードは単4形乾電池2本で最大36か月使え、マウスは単3形乾電池1本で最大18か月の使用が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 この製品はここがチープ
基本的に不満はないのですが、よくも悪くも価格相応だなと思いました。
これまで使っていた無線キーボード(Microsoft Wireless Comfort 5000、10年前に8000円ぐらいで買った)と比較して残念に感じたポイントがいくつかあったので書きます。
いずれも少し気になる程度の事ですが、ちょっとだけ上の価格帯の製品と比べたときにどこが違うのか、気になっている人には参考になるかと思います。
(1)キーボード&マウスの電源ON/OFFが手動
キーボードとマウス、それぞれに電源スイッチがあります。
前のキーボードはしばらく入力がないと勝手にスリープ状態になっていたので放置でよかったのですが、このキーボードは使い終わった後に手動で電源OFFしないといけないので若干煩わしいです。
(2)マウスに便利ボタンがない
右クリック、左クリック、マウスホイールという最小限の入力要素しかありません。以前のマウスは左右に2つ便利ボタンがついていて、それなりに重宝していたのでちょっと寂しく感じました。
(3)bluetoothの受信感度が若干弱い(かも?)
USBレシーバーをPC背面のUSB接続口につけたところ、入力が時々途切れるようになりました。PC前面のUSB接続口につけ変えたら解消しました。
あと、キーボートとレシーバーとの直線上に障害物があると入力が途切れやすいような気がします。今までは全く問題なかったのに…。
5 安価なのに操作感申し分なし
【デザイン】
シンプルでマットな感じに好感が持てます。
【キーピッチ】
若干狭めな気もしなくもないですが、問題ないです。
【ストローク】
十分です。
【キー配列】
問題なし。
Fnキーを廃し、個別ファンクションキーが配置されていて、使い勝手は良いです。
【機能性】
十分です。
【耐久性】
これから使用するので無評価です。
【総評】
ストロークがあり、キーがマット仕上げなので指に馴染み打鍵感も良好、そして非常に静音です。
マウスも違和感なく使用できます。こちらはクリック時に少し音がしますが、さほど気になりません。
買ってよかったです。
8位
11位
4.00 (21件)
9件
2023/11/ 9
2023/10/19
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語84
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 18mm キーストローク: 1.5mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 279x16x124mm
重量: 415g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 ボタン1つで切り替えできる「Easy-Switch」を搭載し、最大3台のデバイスを同時に接続できるワイヤレステンキーレスキーボード。 Bluetooth接続に加え、独自のワイヤレステクノロジー「Logi Bolt」に対応し、1つのレシーバーでマウスとキーボードの複数接続が可能。 キーは日本語レイアウトで、MacやiPadなどで使われるcommandキーやMac特有のoptionキーを搭載。絵文字キーとスクリーンショットキーも追加。
この製品をおすすめするレビュー
5 Logi Bolt接続の電池式キーボード
MX KEYS MINIほどではないですが、しっかりとした打鍵感があります。
厚さが薄めで軽いです。
角度は緩やかなので、かばんにスッと入ります。
Logi Boltで繋ぐと、BIOS画面でも使用できて万能です(Bluetooth接続だとBIOS画面で操作できません)
立ち上がり速度もBluetoothより数秒早いです。
充電式はどうしてもバッテリーがへたるので長い間使いたいなら充電式ではなく電池式がオススメです。
値段も安いですしね。
Logicoolデビューしたい方へ特にオススメします。
持ち運び用のサブキーボードとしてもありだと思います。
5 持ち運びに最適
【デザイン】
PopMouseとほぼ同じ色でセットで利用する事でテンションが上がります。
【キーピッチ】
快適に利用できるピッチです。
不規則な部分も無くミスタイプはありません。
【ストローク】
浅いですが問題なく利用できるストロークで、疲れないです。
【キー配列】
Hone/End、PageUp/PageDownがFンキー併用でプログラミングではちょっと使いにくいです。
【機能性】
3台のデバイスと切り替えて接続出来て便利です。
【耐久性】
まだ半年しか利用していないのでわかりません。
今のところ全く不具合はありません。
【総評】
とてもコンパクトなので、持ち運びに最適で文章入力には快適に利用できるのでかなり気に入っています。
11位
16位
4.39 (61件)
215件
2021/10/21
2021/11/11
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語83 70%サイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.8mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 295.99x20.97x131.95mm
重量: 506.4g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 従来品「MX KEYS」の特徴はそのままに、テンキーを取り払って70%サイズにしたコンパクトなワイヤレスキーボード。 Bluetoothで最大3台のデバイスに接続し、デバイス間を切り替えながら使用できる「Easy-Switch」を搭載。 手を近づけると周囲の明るさに合わせてバックライトが点灯。不要なときやユーザーがデスクを離れたときは自動でオフになりバッテリーを節約する。
この製品をおすすめするレビュー
5 K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5 切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
13位
18位
3.99 (26件)
70件
2023/1/13
2023/1/26
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 静音: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 373.5x21.3x143.9mm
重量: 558g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 パソコン、スマートフォンまたはタブレット用のスリム、コンパクトかつ静かなワイヤレスキーボード(日本語キー配列)。 「Easy Switch」ボタンによって、同じキーボードを使って2台のデバイス間でタイピングを切り替えることができる。 スマートフォンは内蔵のスマートフォンホルダーに立てられる。タイピングしていないときは自動スリープ機能が起動し、電力を節約。
この製品をおすすめするレビュー
5 なかなかいい
入院中スマホのキーボードとして購入。
Bluetooth接続で快適に使えた。
キータッチ、レスポンスとも良好。
5 上下の矢印以外は完璧です
【デザイン】
静音で気に入っているのですが、上下の矢印だけが小さく、なれません。
それ以外はとても気に入っています。
【キーピッチ】
特に気になりません。満足です。
【ストローク】
特に気になりません。満足です。
【キー配列】
特に気になりません。満足です。
【機能性】
WindowsのミニPC, Mac Miniで使っています。
両方で同じキーボードが使用できるのでとても便利です。
【耐久性】
2年保証があるので、安心です。
【総評】
上下の矢印をよく使うので、それ以外は完璧です。
トータルには満足しています。
25位
20位
4.16 (16件)
1件
2021/4/26
2021/5/14
有線
メンブレン
日本語
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大10)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 452x33x218mm
【特長】 パームレストが一体となった有線ゲーミングキーボード。キーボードの傾きを2段階で調節できるので、長時間使用しても疲れにくい。 独自の「Mech-Domeキー」はメンブレン方式ならではのソフトな打鍵感と静かな操作音を生かしながら、メカニカルキーボード並みの反応速度を実現。 音楽の再生・停止や音量調節などのメディアコントロールに加えて、複数のキーを同時押しに対応するアンチゴースト機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 フラシムするのでテンキーがあるのは嬉しい
【デザイン】キラキラしてて可愛い
【キーピッチ】押しやすい
【ストローク】メンブレンキーとは思えない
【キー配列】日本語配列でいい感じ
【機能性】ボタンは少ない
【耐久性】わからない
【総評】メンブレンキーボードとは思えないほど押し心地が良くていい!!あと安いし
5 ロジクールはいい製品がある
今回、ゲームをやるために、キーボードを買い換えました。主にフォートナイトやマイクラに使っています。価格帯は、まだ、上のモデルもありますが、価格で、この製品を選びました。使った感想ですが、以前のものよりも、ボタンの反応がいい感じです。丈夫そうにも感じます。右上に、音楽を聴くときなどの、再生、停止、ボリューム調節、消音、その下にはテンキーも付いているので、ゲーム以外にも、重宝しております。この上の価格帯の製品は、テンキーが付いていなかったので、こちらを買った決定打になりました。買った結果ですが、オールラウンドで使用できるので、ゲーム以外にも使えて良かったです。
35位
20位
4.33 (4件)
0件
2026/2/ 3
2026/2/26
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語102
USB Bluetooth
【スペック】 ロールオーバー: 複数キー同時押し:6キー対応
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 401x39.6x147mm
重量: 1100g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 電池寿命:ワイヤレスで12ヵ月使用可能(バックライトオフ)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 購入価値はあった
【デザイン】
全体的に、良い。
大きさは、テンキーありなので、また、youtubeの動画を見て、大きいと思っていたわりに、
小さく感じ、満足。
【キーピッチ】
普通だと思います。
【ストローク】
普通。深いのが好きなので、ちょうどいい。
【キー配列】
矢印キーの配置が特殊なので、そこのところは慣れが必要。「
【機能性】
無線、バッテリーもちは、ロジクール製品は、気にしなくていいので楽。
ライトの光方などは、あまり関心がないので、こんなものかな。
【耐久性】
ロジクールのメカニカルなので、問題ないと思うが、購入して間がないので無評価。
【総評】
メカニカルなので、それなりの音がしますが、こんなものかな。
少し飽きてきたら、静電容量式のに変え、気分転換して使っています。
あまり底打ち感が、自分にはないように感じ、これがガスケットの恩恵かなと思っています。
慣れれば、打ちやすい。
総合評価 5
(追記)
Lの文字は、指を置いてても打刻されることがあるので、押し圧ははっきりしたことはわかりませんが、かなり軽いのではないか。
東プレの30gに似た感じ。
4 キータッチ最高、キー配置はぶビジネス用途には不向き
K740のキー反応が悪くなったため買い替えました。
K740の独特な使い心地が好きで長年使ってきました。
今回は「打鍵感」を最優先に、売り場で実際に触りながら選びました。
メカニカル全盛ですので、仕事で使うため静音性にも配慮したつもりです。
メカニカルを選んだ理由は、ホットスワップ対応だと、
スイッチが不調になった場合交換が可能って、理由もあります。
【総評】
赤軸・青軸・茶軸とも違う、反発感のない「スッ」と沈み込む感覚は、使い慣れると唯一無二です。
ただし、静音性については想像以上でした。設計や総務がいる事務所で使っていますが、約8m離れた女性社員から「私のところまで打鍵音が響いてる。居るのが分かるよ」と言われ、さすがに驚きました(笑)。
一方で、キー配列は仕事用途にはかなり使いづらく感じます。テンキーの「0」、Return下のShift、Deleteキーの配置はタイプミスの原因になりました。
購入前はK855も候補でしたが、ホットスワップ非対応なのが気になりました。売り場で試したiKBC D108のクリア軸は、この打鍵感にかなり近く、もし今買い替えるならD108を選ぶと思います。
K98Mは打鍵感を重視する方にはおすすめできますが、仕事で使うならキー配列と打鍵音は事前に確認した方が良いと思います。
【デザイン】
独特なデザインですが、気に入っています。
バックライトも過度に明るくならず、夜間に部屋を暗くしていても眩しさを感じません。
【キーピッチ】
K740からの乗り換えでも違和感はありませんでした。
【ストローク】
絶妙です。
「スッ」と沈み込むような打鍵感で、思わずクセになります。
ストローク量は標準的ですが、赤軸・青軸・茶軸との違いは、キーを押した際の反発感の少なさだと感じました。ストロークしている最中に荷重の変化がほぼない。だから押しているときに、抵抗を感じにくい。この自然な沈み込み方が心地よく、長時間の入力でも疲れにくい印象です。
【キー配列】
ここは不満です。
他のレビューでも指摘されていますが、テンキーの「0」は押しづらく、タイプミスが増えました。
Return下のShiftやDeleteキーの配置にも慣れません。仕事で数値入力やショートカットを多用する方は、フルサイズモデルの方が使いやすいと思います。
【機能性】
普段はバックライトを使いません。
バッテリー持ちは非常に優秀で、1カ月経ってもバッテリーの数値に変化がない。
充電を気にする場面はほとんどありません。
【耐久性】
使用期間が短いため、現時点では評価できません。
9位
20位
4.58 (7件)
7件
2024/7/10
2024/8/ 9
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 880g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、電池寿命:最大36時間
【特長】 プロゲーマーにも信頼されるロープロファイルスイッチを採用し、軽快な打鍵感と高速操作を実現するワイヤレスゲーミングキーボード(リニア 赤軸)。 アクチュエーションポイントを1.3mmに設定し、高速反応を実現。「KEYCONTROLテクノロジー」により、1つのキーに15個までのプログラム設定が可能。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」に対応。超高速の1ms応答時間、超低遅延を実現する。Bluetooth接続や付属ケーブルを使ってのUSB有線接続に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 キー配列、使い勝手などかなり優秀です。
ゲームではなく、資料作成、データ入力などの一般用途で使用するために購入しました。使い勝手が良いかと思ってメカニカルキーボードを何度も購入しているのですが、結局ロープロファイルキーボードでないと、長時間の使用時に指が疲れてしまい、継続使用できないというのが私の感想です。
次に、ロープロファイルなら何でもいいかというと、今度はファンクションキーが横並びになっているMX MECHANICALはファンクションキーの押し間違いを連発し、あっという間に使用を断念した経験があります(数字キーとFnキーの間に隙間がないのも問題)。同様に、テンキーのあるG915Xはかなり理想に近いにも関わらず、ESCキーよりも左側に1列キーが有るため、押し間違いが頻発し、これも数日で使用を断念しました。正直、なかなか完璧なキーボードがなく、現在はK270という安価なキーボードがメインとなっております。
このキーボードはロープロファイルキーかつファンクションキーを含めて完全に一般的なキー配置となっており、私にとって押し間違いをする可能性が一番低いデザインとなっています。ただその代わりテンキーがないので、エクセルなどを多用する使い方には向いていません。
当機は、テンキーがないことを承知の上使用するには、ブラインドタッチ、打鍵感、打鍵音、疲れにくさなど非常に良く、かなり理想に近いキーボードです。本体重量が重く、机の上でとても安定しています。さらに高さ切り替えが高低2段階に調整できるのがとてもいいです。私は1段階目の少しだけ高くするが好きなので、非常にうれしいです。
ゲームでのレビューではありませんが、一般的な仕事用途においてもかなり使い勝手がよいキーボードだと思います。
5 ロジクールはいいぞ!
もともとG513を利用してましたが、今回win11の問題もあってPCを組替えを考えている時に
テンキーレスの方がいいなと考えていたところにG513のLED表示色異常もあって
組替えPCはホワイト統一を想定しているため今回キーボードと共にマウスを交換しました
【デザイン】
テンレスキーボードなので空きスペースがうまれたことと、PC組替え予定のため
ホワイト色でまとめるためもあって、マウスと共に交換したので満足度は高い
【キーピッチ】
前回のG513から大きな変化はないため問題なし
ATKのような60%キーボードでもなくFファンクションキーがあるので使いやすい!
【ストローク】
前回G513を利用していたため、メカニカルから薄型メカニカル(GLスイッチ)になりましたが、逆にキーを押してからの反応は個人的にはこちらの方が好み
PC利用用途がゲームだけでなく、書類を作ったり、メールを打ったりとするため
感度や反応だけでなく通常利用も必要であることを考え
G913TKL・PRO Xまでの高額品でラピッドを逆に必要としていなかったため選択は正解だと思う
【キー配列】
外ではNote PCを利用することが多いため、テンキーレスになれてしまっていることから
テンキーレスのキーボードを探していましたが、さすがにファンクションキー無しは無理
ロジクールの中でそこから厳選されたキーボード 且つひらがな表記のないキーボードなので良い感
【機能性】
有線・無線の選択が即時変えられるので、机の上で作業や横になって操作などの変更が簡単になった
キータッチ後の音もリニアを選択したため、そこまでうるさくなく且つ操作音がハッキリと分かるため満足度を底上げしてくれている
【耐久性】
薄型メカニカルは初体験であるため不安は残る。またロジクールはLEDが壊れる事も多いため耐久性的には残るため評価を下げてます。せめて補償期間の間で不具合が発生してほしいところ
【総評】
意外にも接続コードが細いUSBケーブルで、TypeCでしたので途中充電が気になった際はケーブルを抜いて充電をさせながらキーボードはLIGHTSPEEDで接続させてPC操作などPC操作の自由度は格段に上がった
キーボード幅もテンキーレスのためテーブル上が窮屈ではなくなったのも良し
CORSAIR K55 → ATK68 L(1週間で根をあげた) → G513 → G515
色々と巡りましたがロジクールはマウスのみでしたが、ひとまとめにしPOWERPLAYを使用すると
もうすべてロジクールまとめの方が管理しやすいよね?ってなって以降は迷わず実物触ったりして
ロジの中で選ぶのが楽で良いと思います。別にRAZERもありますけど…
総評となってますが上記にて個別にあげてますので、ロジ信者としてはロジで一括管理できるのでまとめておけと残しておきます
G913TKL・PRO X・G515・G713(715)とありますが、実機触って選択下さい
17位
23位
4.28 (17件)
7件
2020/1/30
2020/2/ 6
有線
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大26)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ 重量: 1130g
【特長】 静かで確かな打鍵感があるメカニカルスイッチ「タクタイル」を採用した有線メカニカルゲーミングキーボード。 「Logicool G HUBソフトウェア」を用いることで、約1680万色のライティングを楽しめる。特定のキーを色分けすることも可能。 FN+F8でゲームモードをオンにするとWindowsキーの誤打を防げる。ソフトウェアを使うことでF1〜F12にマクロを割り当てることもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲームはしないけれどゲーミングキーボード(笑)
私は電気製品に関しては、ディスプレイやメーター、インジケーターなど光り物が付いているものが大好きですので、パソコンはガラスサイドパネルのゲーミングPCを使っています。
現在のゲーミングPCを導入する際にキーボードも見た目相性の良いゲーミングキーボードにすることとし検討の結果テンキー付の本製品に決めました。
テンキー付にした理由はテンキーを別途購入する必要がないこととPCでゲームをやらないからです。(笑)
本製品には打鍵感の異なる3種類のスタイルがありますので迷います。
クリック感が強く打鍵音が大きい「青軸(クリッキー)」、滑らかで軽いタッチで打鍵音が静かな「赤軸(リニア)」、青軸・赤軸の中間的な「茶軸(タクタイル)」です。
「茶軸(タクタイル)」は良くも悪くも平均的で特徴が薄いと言われますが、どれを選べばいいか迷ったら中間的な茶軸(タクタイル)ということでこれを選択しました。
適度にクリック感もありますのでこれに決めて良かったと思っています。
【デザイン】
何と言ってもバックライトで光るキーが最高です。
ボードベースがアルミヘアライン仕上げで高級感があります。さらにダークカラーなので光るキーを際立たせるもので良いと思います。
ベースは板のような筐体にもかかわらずCaps Lock(キャプスロック)キー、ゲームモードの状態を判別できるインジケータ等が付いているのは素晴らしいです。
ナムロックキーのインジケータ装備とロゴマークの「G」にバックライトがあり光ればデザイン的に最高でした。
評価は分かれると思いますが、キーキャップにひらがなの刻印がないのが、私はゴチャゴチャせずシンプルで良いと思います。
【キーピッチ】
一般的なフルサイズキーボードと同じ19 mmです。全く問題なしです。
【ストローク】
キーストロークは標準的な4 mmです。全く問題なしです。
【キー配列】
一般的な日本語キーボードの配列で問題なしです。使用中に困った事は一度もありません。
【機能性】
専用ソフトウェア「G HUB」でキーボードのバックライトの動作やカラーの設定などをカスタマイズできるのがいいですね。
私はアニメーションのような動作は実使用時に落ち着かないので「G HUB」のフリースタイル機能で各キーの色を変更固定して使用しています。
当然ですが、キーボードの明るさ調整も可能となっています。「FIN」キー+「F7」キー操作で消灯を含めて5段階の調節が可能です。
他にもキーとかマクロの割り当て等の機能がありますが、現状宝の持ち腐れとなっています。
また、本体にはUSB端子の装備がありますのでワイヤレスマウスのレシーバーをマウスの近くにセットできます。素晴らしい設計です。
評価項目のデザインの内容と重複しますが、ナムロックキーのインジケータも装備されていたら良かったと思いました。
【耐久性】
使用頻度や使用環境の違いにより変わると思いますので無評価です。
【総評】
総じて気に入っています。
ガラスサイドパネルのゲーミングPCと本製品G512とゲーミングマウスLogicool「G703h」は相性抜群で所有欲を満たしてくれます。
因みに私はUSBハブもAmazonで光るタイプのものを購入し使っています。(笑)
専用ソフトウェアLogicool「G HUB」でキーボードの他にもロジクールのゲーミングマウスも制御できるのでロジクール製「G HUB」対応のバックライト付きゲーミングマウスとセットで使用することをお奨めします。
5 打鍵感良し
タクタイルを一度使ってみたかったので購入。
アルミボディにヘアライン加工してあり、高級感あるデザイン。
打鍵感良し。
気持ちよく打てるので普段使いにします。
19位
23位
5.00 (2件)
0件
2025/9/19
2025/10/ 9
有線
日本語87
USB
○
【スペック】 キーストローク: 2.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 354.75x22x146mm
重量: 800g
この製品をおすすめするレビュー
5 早いのはもちろん音も静かです
通常のG515を使っていて気にっていおり
待望のラピトリなので選びました。
元々操作感も好きだったので違和感なく
使用できます。
赤軸と違いとにかく静かでマイクも音を
拾いません
ゲーミング目的でなくても静音性を
求める方にもラピトリはいいと思います。
当然ですが、キー入力が早いです
まだ私にあう感覚がつかめず調整しながら
やっているところです。
前機種と同様に重量感があって剛性も高いです。
価格を考えれば、ゲーミングキーボードを
目的にするなら通常のG515よりこちらを
おすすめします。
5 文字入力にもラピトリは良い
初めてのラピトリですが、最高です。めっちゃおすすめです。
g413TKLからの買い替えです。
ラピトリの調整ができ、入力深さはもちろんいいのですが、離すときのストローク量をいじれるのがものすごくいいです。
自分は底打ちするタイプなので、普通のメカニカルでは深すぎて打鍵後にキーの入力が終わるのが遅く、タイプミスが多発していましたが、離すときに0.2mmでキー入力終了に設定したところ、ものすごくキレがよくなりタイプミスが減りました。
文字入力にもいいと思います。
本体も薄く、2.5mmのローストロークなので手首や指への負担も少なく長時間ゲームしても疲労感が少ないです。
押下圧が35gで軽いですが、底打ちが早いので、55gのG413からの買い替えでも違和感が少ないです。
軸はめちゃくちゃスムーズでガタツキもなく、シルキーで高級感があります。
打鍵音はおとなしい音です。普通の赤軸よりは静かだと思います。
14位
26位
3.91 (31件)
71件
2022/7/19
2022/8/ 4
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4±0.4mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 355.2x38.8x138.8mm
重量: 692.4g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸のリニアキーを採用し、高速のフィードバックとスムーズな入力が可能なワイヤレスメカニカルキーボード。コンパクトなテンキーレスモデル。 Bluetoothまたは同梱の「Logi Bolt USBレシーバー」によるワイヤレス接続が可能。最大3台のデバイスに接続し切り替えられる「Easy-Switchボタン」を搭載。 最大5000万回のキーストロークに耐えられるよう打鍵テストをクリアし、キートップには長期間使用しても文字が消えにくいような加工を施している。
この製品をおすすめするレビュー
5 久しぶりのメカニカルキーボード
【デザイン】
このデザインに惹かれて購入したので星5です
【キーピッチ】
一般的なメカニカルキーボードのキーピッチです
【ストローク】
久しぶりのメカニカルキーボードなので深く感じます
【キー配列】
日本語配列でとても打ちやすいです
【機能性】
自分はWinとMacで切り替えながら使うのでM750MOWと同時購入しました
ファンクションキーに色々な機能が割り振られているのでとても便利です
【耐久性】
耐久性は購入して3ヶ月なのでまだわかりません
【総評】
久しぶりのロジクールのメカニカルキーボードですが
とても打ちやすく機能性も素晴らしい製品です
5 安心、安定のメカニカルキーボード。
【デザイン】
メカニカルのアルミトップでかっこいいです。
キーキャップは視認性はとてもいいですが
安っぽい印刷だったのでコルセアのキーキャップに変えました。
Oリングも付けたのでうるさくなくなりました。
【キーピッチ】
ちょうどいいです
【ストローク】
ストロークは深めOリング1つつけたので少し浅くなりました。
【キー配列】
日本語配列のメカニカル。
これ以上幅を狭めたモデルはメーカーによって配列が違うので
スタンダードなTKLタイプで使いやすいです。
【機能性】
軽い600gは持ち運びも楽々です。
電池駆動で3年
logiboltの接続性よし、遅延なし、スリープ後の復帰もキー反応良好。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりでわかりませんが丈夫そうに感じます。
【総評】
USBドングルのワイヤレスのメカニカルを探していました
Logicoolも昔から好きなメーカーなのでとても気に入っています。
このキーボードの問題点は少し煩いという点だけなので(Oリングでかなり静音化できます)
それが許容できるならば最高にコスパにいいのメカニカルキーボードです。
28位
31位
4.57 (4件)
16件
2022/1/25
2022/2/24
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 361x34x153mm
重量: 980g
【特長】 テンキーがなくコンパクトで、狭いデスク上でもマウスを動かすスペースを確保できる有線ゲーミングキーボード。ケーブルは持ち運ぶ際に便利な着脱式。 12個のプログラム可能なFキーを備え、「Logicool G HUB」ソフトウェア上で複雑なアクションやよく利用するコマンドを登録できる。 ゲーム中に使わないキーを無効にするゲームモードボタンのカスタマイズも可能。約1680万色の多彩なRGBライティング「LIGHTSYNCテクノロジー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 全体的にプラスチックで作られていてテンキーレスのキーボード
【デザイン】
一番かっこいいのが光ることです。
【キーピッチ】
ちょっと小さく感じますが難なく押せます。(個人の感想なので自分の手にちょうどいいなどの確認はお店などで)
【ストローク】
違和感はありません。
けど少し深いので力が少し要りますね。
【キー配列】
打ちやすく適切な配置です。
【機能性】
ゲームモードのボタンが便利です。
ゲーム中に間違えてwindowsキーを押してしまったときにゲームモードをonにしていたら反応しないのでこの機能はありがたいです。
【耐久性】
全体的にプラスチック製です。
キーボードの土台?の場所を爪で擦ると痕が付きます。
【総評】
全体的によく打ち心地もいいですし、デザインもいいです。
logicool(logitech)のg hubというアプリでゲームモードの押せなくするキーを追加したり減らしたりできていいです。
5 1万円ちょいで2年保証ついてこの質感はコスパ最高
【デザイン】
メカニカルキーボードは初めてでしたが、ずっしりと重く見た目の質感も良いです。
【キーピッチ】
特に違和感はありません。
【ストローク】
普段ノートPCを使っているため長く感じますが、軽く押すだけで認識してくれるのでストレスありません。
【キー配列】
全く違和感ありません。ひらがな表記がないのでシンプルで見やすいです。
【機能性】
ロジクールのゲーミングマウスを使用しているため、同じソフトで管理できていいです。
【耐久性】
購入したばかりなので無評価ですが、ケーブルのコネクタ部分は若干不安ありです。ただ、取り外しできるため交換は容易です。
【総評】
初めてのゲーミングキーボードでメカニカルキーボードでしたが、質感もよく綺麗に光ってくれるので所有感が満たされます。派手な色が好みでない場合も細かく色を設定可能です。
43位
35位
4.42 (345件)
570件
2011/4/13
2011/4/28
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows
ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 450x18x155mm
重量: 470g 電源: 単4電池 電池・バッテリー寿命: 単四形乾電池 x 2本
【特長】 2.4GHzワイヤレステクノロジー採用で、最大10m離れた場所でも遅延・データ欠落のない接続を実現したワイヤレスキーボード。 最大24か月の電池寿命で、自動スタンバイ機能により、キーボードを使用していないときの消費電力を節約できる。 レシーバーをPCのUSBポートに挿入するだけで使用できる。Unifying対応マウス・キーボードなら、同レシーバーに追加接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 Logi Options+が絶対に必要!
トラックボールにマウスを変えた際に回収したキーボード
Logi Options+がないと繋がらないので注意!
テンキーが本当に邪魔w
なにはともあれロジクールは諭吉とかする物もあるので安価で良い
5 長期間使用中。全く問題なし。
【デザイン】無骨なデザインです。デスクで置き場に困らないのがよい。
【キーピッチ】十分にありますね。タイプミスすることもなく、快適。
【ストローク】ロジクールの他のキーボードも使ってますが、これが一番良いと感じます。
【キー配列】ベーシックに良く考えられた配置だと思います。
【機能性】必要最低限の機能で十分ですね。
【耐久性】何年も使い込んで、キーボードの文字が少し削れてきました。
【総評】安価なワイヤレスキーボードであればこれがオススメです。
49位
35位
4.26 (123件)
195件
2015/9/ 9
2015/9/17
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Chrome OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 450x18x155mm
重量: 470g 電源: 単4電池 電池・バッテリー寿命: 単四形乾電池 x 2本
【特長】 薄型形状、静音設計、機能拡張Fキー、テンキー、矢印キー付きフルサイズワイヤレスキーボード。 キーボードに配置された8つのホットキーで、ウェブサイト、メールのチェック、音楽の再生/一時停止、ボリューム調整などをワンタッチで操作できる。 電源ON/OFFスイッチや自動スタンバイ機能などの省エネ設計により、電池寿命は24か月間。
この製品をおすすめするレビュー
5 剛性〇
元々K270を使用してましたがshiftキーキャップを割ってしまっていたので店頭で安かったK275を購入しました。K275はK270よりいい意味で全体的に硬い感じがします。押し心地もK270より少し硬いからかタイピングミスが少ないように感じます。
【剛性】
K270より剛性が強いです(ねじれないイメージ)。持ってみるとわかりやすいです。明らかに硬いですが今売ってるK270も硬くなっているのでしょうか?少なくとも私が持っていた2台のK270より硬いです。もしくは新品時は硬くて使っているうちにやわらかくなる素材なのかもしれません。
K270は2回壊していますがK275は壊れにくそうだなと感じました。
【コスパ】
店頭で特価2200で買えたので満足しています。
【デザイン】
上部のキーキャップの色がダサいですが20年前のメーカー製パソコンみたいな雰囲気で逆に気に入ってます。右上のメーカーロゴは良くなりました。
【その他】
次にキーボードを買う機会があるとしたらK270でなくK275を買うと思います。ガッチリしているのが魅力的です。机に置きっぱなしにしている場合は剛性があまり関係が無いのでK270でもよいと思います。
キータッチもK270よりK275の方が好きです。
5 機能もデザインも満足
【デザイン】シンプルで打ちやすいデザインです。
【キーピッチ】文句ない。ちょうどいいキーピッチです。
【ストローク】私にはこれがちょうどいいです。打ってる感があります。
【キー配列】特に気になる部分、違和感はありません。これでいいです。
【機能性】私が一番気に入っている点、この製品を選んだ理由は、再生、音声ボリュームやスリープ状態にするキーが独立して、存在していることです。ものすごく便利です。
【耐久性】今回私は、キーボード上に水をこぼして、故障させてしまいましたが、それまでは、3-4年程度、特に問題は生じていませんでした。
【総評】この値段で、この満足感を得られるなら、大満足です。仮にまた壊れたとしても、これを買うと思います。
33位
40位
3.78 (21件)
24件
2015/6/18
2015/6/25
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語84
USB
【スペック】 キーピッチ: 18.8mm キーストローク: 2.7mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ タッチパッド搭載: ○ サイズ: 354.3x23x139.9mm
重量: 380g 電源: 単3電池 電池・バッテリー寿命: 単三形乾電池×2本
【特長】 テレビに接続したパソコンの操作に最適なワイヤレスキーボード。タッチパッド一体型でメンブレン方式を採用。 最大10mの動作範囲を実現。ソファでリラックスしながらお気に入りのビデオ、WEB、ブログ、チャットなどを楽しめる。 通常キーボードにより近いキー配列を実現。マルチタッチ対応のタッチパッドによる、ズームやスクロールの直感的な操作が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 便利
旧機種から使用。これがあっさり壊れたため買い替え。
最近、便利そうなキーボードがよく壊れる。ロジクールでもダメか。
耐久性は無評価。あまり期待できない。
白色が無くなったため、やむなく黒になった。
それでも買うのは便利だから。
ラップトップ、すなわち、膝上で使えるのはこれしかない。
左上のマウスクリック、右側のタッチパッド。使ったらやめられない。
Unifying に対応するのも貴重。絶滅寸前。
最大の問題は価格。2倍ほど高くなった。
廃番にせず、作り続けて欲しいが、もうじき無くなると思われる。
買い置きしても無駄だろう。かつて買ったものも使わなくても壊れた。
しかし代わりは見つからないので、無くなりそうになったら買うしかない。
5 Chromebit用に
Chromebit用にタッチパッドがついた本機を購入しました。
配列や打感はいい感じです。タッチパッドは反応は悪くないですが、それほど広くないので緊急用として使えるくらいでしょうか。結局、マウス買いました。(^^;
スティックPC用としてはお勧めできるキーボードの一つだと思います(^^)
30位
40位
2.52 (6件)
12件
2022/8/30
2022/9/ 8
ワイヤレス(無線)
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 457.3x24x193.5mm
重量: 700.23g 電源: 単3電池
【特長】 ソフトタッチのパームレストとクッション性の高いキーを一体化することで長時間作業に適したワイヤレスフルサイズキーボード。 絵文字やスクリーンショットなど使用頻度の高いショートカットキーをレイアウトに搭載。Windows、MacOS、Chrome OSなど主要なOSをサポートする。 Bluetoothまたは「Logi Bolt USBレシーバー」から接続方法を選べる。レシーバーを使用する場合、最大6台のデバイスをLogi Boltに接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 いたって普通。でも万人受けします。
得意先の仕事場のキーボードがダメになったので、急遽購入しました。
その後、家でも色違いを購入(親用として)。
【デザイン】
パームレスト一体型のデザインは、使うPC環境を選ばず万人受けしそうなデザインです。実際、これを最も扱う人に触らせてみたところ、快適という意見が。また、素材には認定済み再生プラスチックが使われており、環境にも配慮しています。
【キーピッチ】
ごく普通のキーピッチなので、抵抗感もありません。
【ストローク】
家で使ってるMX MECHANICAL(赤軸)に比べるとキータッチが軽いですが、深さはあるので普通の使い勝手としてはいいです。
【キー配列】
殆どごく一般的な配列で迷いません。上部のキーはショートカットキーがデフォルトになってますが、Logi Opitions+でファンクションキー固定にも出来ます。その他の一部キーも同様に無効にしたり機能を変更したり出来ますので、より自分好みにできます。
【機能性】
耐水性なので、万一コーヒーこぼして(;゚д゚)アッ....となっても慌てなくて大丈夫です。勿論、すぐにひっくり返して出したりするのは必須ですが。また、レシーバーがLogi Boltに変更になっています。それだけじゃなく、Bluetooth接続も可能。なので、普段はデスクトップで使うけど、時々ノートにも繋ぐって時には重宝します。高さも二段階調整できるので、使う人によって好みを調整できます。
【耐久性】
これに関しては無評価で(まだ使い始めたばかりなので)。
【総評】
万人受けしそうなデザインで、いたって普通。
しかし、余り機能を望まないって人には丁度いいと思います。コスパもいいですし。メカニカルがいいって人は同じとこのSignature K855になるでしょうし、もっとキータッチを突き詰めたい人はMX KEYSやMX MECHANICALになるでしょう。
3 多少イライラする
【デザイン】
普通にかっこいいと思うがアームレスト付近が白じゃないのが残念ポイント
【キーピッチ】
可もなく不可もなし
【ストローク】
可もなく不可もなし
【キー配列】
普通に使っているときにバックキーを押すつもりがLanguageキーを
間違って押してしまうことが度々あるので苛つく
【機能性】
機能は普通
【耐久性】
1年でチャタリングを起こして使えなくなった
【総評】
Languageキーをなんとか出来なかったのか本当に残念です
52位
40位
- (0件)
0件
2026/5/29
2026/6/25
ワイヤレス(無線)
日本語
Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ Mac用キー配列: ○ マウス付: ○ サイズ: 444.15x29.88x211.74mm
電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
31位
44位
4.31 (21件)
7件
2020/11/12
2020/11/26
有線
メカニカル
日本語
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ サイズ: 355x36.3x127mm
重量: 650g
【特長】 スムーズで流れるようなキーストロークを実現するキースイッチ「Redリニア」を採用した有線メカニカルキーボード。 テンキーを省くことで携帯性が向上。キーピッチは19mmとキー間隔に余裕があり、背面のティルトレッグで入力しやすいよう高さ調節ができる。 12個のデュアルファンクションキーを搭載。音量調節や音楽の再生/停止などショートカットに加え、ホームボタンや検索の起動にもアクセスできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 初の赤軸です。
キーボードを購入しようと思い、店舗巡りしていたら、GEOにて本体のみで税込み1078円で販売していたので購入しました。表面はアルミ仕上げ落ち着いた色合いです。裏面はプラスチックでスタンド付きです。打ち心地が良いですね、やや音はしますが打っている感じがします。以前のパンタグラフなどにはもどれないですね。
5 コストと性能のバランスが良いです!
ゲーミング用キーボードとして購入しました。
メカニカルタイプとしてちょうどよいバランスですね。
打感もよいしドキュメントやチャットの入力もしやすいです。
タイピングアプリでも高得点がでます。
メカニカルタイプの中では静かな方だと思いますが、オフィスではちょっと使用しにくいです。自宅用としてお考えください。
お金をかければもっといいキーボードがあると思いますが、これで十分だと思いました。導入編としておすすめできます。
41位
44位
4.58 (7件)
7件
2024/7/10
2024/8/ 9
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 880g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、電池寿命:最大36時間
【特長】 プロゲーマーにも信頼されるロープロファイルスイッチを採用し、軽快な打鍵感と高速操作を実現するワイヤレスゲーミングキーボード(リニア 赤軸)。 アクチュエーションポイントを1.3mmに設定し、高速反応を実現。「KEYCONTROLテクノロジー」により、1つのキーに15個までのプログラム設定が可能。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」に対応。超高速の1ms応答時間、超低遅延を実現する。Bluetooth接続や付属ケーブルを使ってのUSB有線接続に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 キー配列、使い勝手などかなり優秀です。
ゲームではなく、資料作成、データ入力などの一般用途で使用するために購入しました。使い勝手が良いかと思ってメカニカルキーボードを何度も購入しているのですが、結局ロープロファイルキーボードでないと、長時間の使用時に指が疲れてしまい、継続使用できないというのが私の感想です。
次に、ロープロファイルなら何でもいいかというと、今度はファンクションキーが横並びになっているMX MECHANICALはファンクションキーの押し間違いを連発し、あっという間に使用を断念した経験があります(数字キーとFnキーの間に隙間がないのも問題)。同様に、テンキーのあるG915Xはかなり理想に近いにも関わらず、ESCキーよりも左側に1列キーが有るため、押し間違いが頻発し、これも数日で使用を断念しました。正直、なかなか完璧なキーボードがなく、現在はK270という安価なキーボードがメインとなっております。
このキーボードはロープロファイルキーかつファンクションキーを含めて完全に一般的なキー配置となっており、私にとって押し間違いをする可能性が一番低いデザインとなっています。ただその代わりテンキーがないので、エクセルなどを多用する使い方には向いていません。
当機は、テンキーがないことを承知の上使用するには、ブラインドタッチ、打鍵感、打鍵音、疲れにくさなど非常に良く、かなり理想に近いキーボードです。本体重量が重く、机の上でとても安定しています。さらに高さ切り替えが高低2段階に調整できるのがとてもいいです。私は1段階目の少しだけ高くするが好きなので、非常にうれしいです。
ゲームでのレビューではありませんが、一般的な仕事用途においてもかなり使い勝手がよいキーボードだと思います。
5 ロジクールはいいぞ!
もともとG513を利用してましたが、今回win11の問題もあってPCを組替えを考えている時に
テンキーレスの方がいいなと考えていたところにG513のLED表示色異常もあって
組替えPCはホワイト統一を想定しているため今回キーボードと共にマウスを交換しました
【デザイン】
テンレスキーボードなので空きスペースがうまれたことと、PC組替え予定のため
ホワイト色でまとめるためもあって、マウスと共に交換したので満足度は高い
【キーピッチ】
前回のG513から大きな変化はないため問題なし
ATKのような60%キーボードでもなくFファンクションキーがあるので使いやすい!
【ストローク】
前回G513を利用していたため、メカニカルから薄型メカニカル(GLスイッチ)になりましたが、逆にキーを押してからの反応は個人的にはこちらの方が好み
PC利用用途がゲームだけでなく、書類を作ったり、メールを打ったりとするため
感度や反応だけでなく通常利用も必要であることを考え
G913TKL・PRO Xまでの高額品でラピッドを逆に必要としていなかったため選択は正解だと思う
【キー配列】
外ではNote PCを利用することが多いため、テンキーレスになれてしまっていることから
テンキーレスのキーボードを探していましたが、さすがにファンクションキー無しは無理
ロジクールの中でそこから厳選されたキーボード 且つひらがな表記のないキーボードなので良い感
【機能性】
有線・無線の選択が即時変えられるので、机の上で作業や横になって操作などの変更が簡単になった
キータッチ後の音もリニアを選択したため、そこまでうるさくなく且つ操作音がハッキリと分かるため満足度を底上げしてくれている
【耐久性】
薄型メカニカルは初体験であるため不安は残る。またロジクールはLEDが壊れる事も多いため耐久性的には残るため評価を下げてます。せめて補償期間の間で不具合が発生してほしいところ
【総評】
意外にも接続コードが細いUSBケーブルで、TypeCでしたので途中充電が気になった際はケーブルを抜いて充電をさせながらキーボードはLIGHTSPEEDで接続させてPC操作などPC操作の自由度は格段に上がった
キーボード幅もテンキーレスのためテーブル上が窮屈ではなくなったのも良し
CORSAIR K55 → ATK68 L(1週間で根をあげた) → G513 → G515
色々と巡りましたがロジクールはマウスのみでしたが、ひとまとめにしPOWERPLAYを使用すると
もうすべてロジクールまとめの方が管理しやすいよね?ってなって以降は迷わず実物触ったりして
ロジの中で選ぶのが楽で良いと思います。別にRAZERもありますけど…
総評となってますが上記にて個別にあげてますので、ロジ信者としてはロジで一括管理できるのでまとめておけと残しておきます
G913TKL・PRO X・G515・G713(715)とありますが、実機触って選択下さい
76位
44位
- (0件)
0件
2026/5/21
2026/6/11
有線
メカニカル
日本語81 75%
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4+/-0.4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 330.2x46.6x155.2mm
重量: 850g
119位
44位
- (0件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22.6x150mm
重量: 860g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大42時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線のトライモード接続に対応したワイヤレスゲーミングキーボード。 1.3mmの作動点を持つロープロファイル「GLスイッチ」で、超高速のAPM(1分あたりのアクション数)を達成。 各キーのプログラミングをすべてカスタマイズ可能な「KEYCONTROL」を搭載し、自分好みにキーの割り当てができる。
55位
48位
4.24 (24件)
42件
2020/1/30
2020/2/ 6
有線
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大26)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ 重量: 1130g
【特長】 なめらかで軽いタッチで入力できるメカニカルスイッチ「リニア」を採用した有線メカニカルゲーミングキーボード。 「Logicool G HUBソフトウェア」を用いることで、約1680万色のライティングを楽しめる。特定のキーを色分けすることも可能。 FN+F8でゲームモードをオンにするとWindowsキーの誤打を防げる。ソフトウェアを使うことでF1〜F12にマクロを割り当てることもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高級感ある
高級感あるデザイン。
打鍵感も良いです。
耐久性も期待してますよ。
5 仕事の相棒
所属してる部署の人員が減り、業務効率化の一環としてデバイスに拘ってます。
会社から支給されてるPCの標準キーボードは使い難いので、同機に換装してます。
かれこれ2年ほど使用したのでレビューを。
【デザイン】
メカニカルキーボードには以前から興味が有ったものの、これと言うデザインに出会えない中、たまたま寄った家電量販店で一目惚れして買いました。つまり、満足。
ヘアライン仕上げのアルミトップが高級感有る。キーボードのライトは標準のシアン一色で使ってます。
【キーピッチ】
丁度良い感じ。ブラインドタッチもやり易い。
【ストローク】
メカニカルに換装した一番の理由。パンタグラフや薄型メンブレンはキーボードを叩いた気がしないのも不満でしたから、同機のストロークには満足。
また、赤軸なのでオフィスユースにも抵抗無く使えます。
【キー配列】
特に困る事は有りません。
【機能性】
G-HUBを使えば機能が拡がるみたいですが、無しでもスタンダードなキーボードとして使えます。
【耐久性】
2年以上経った今も、特に不調は感じられず。
【総評】
クールな見た目が仕事のモチベーションを上げてくれます。
もう、メカニカル以外のキーボードには戻れない。
メカニカルキーボードとトラックボールの組み合わせは必須です。
37位
48位
3.74 (7件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 茶軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 433.85x26.1x131.55mm
重量: 828g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 茶軸スイッチを採用したワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトで使いやすい
【デザイン】
テンキー付きでコンパクトに収まっている。キートップがプラスチッキーで高級感はなく、打鍵時の音もなんか安いっぽい。色は落ち着いてて好み。
キー上の文字がバックライトで白く光り、パターンも5パターンあって好みで変えられるのは良い。
【キーピッチ】
普通です、問題なし。
【ストローク】
やや浅めでしょうか。特に違和感は感じない。
【キー配列】
一般的な配列で普通にタッチタイプできる。デバイス切り替えのスイッチとPgUP, PgDwが近いので時々打ち間違えそうになる。テンキー上にある電卓起動キーが地味に便利。
【機能性】
デバイスが切り替えられること、メカニカルであること、ワイヤレスであること、この3つが購入の決め手です。デバイス切り替えは、Boltのレシーバーを使ったデバイスはほぼ一瞬で切り替わる。Bluetooth接続は若干もたつくが気になるものではない。
バックライトは暗め(たしか2つ目のパターン)に設定してますが、バッテリーはあまり減りません。近接センサーで手を近づけると光るのも面白い。
【耐久性】
未評価
【総評】
高いけど、使用感はとても満足。もう少し高級感が感じれると良かった。
5 人生初のメカニカルキーボードで、キーストロークは感動もの。
【デザイン】
スタイリッシュで良いデザインと思う。
【キーピッチ】
キーが少し狭いため、ミスタイプを良くする。
この点は慣れかと思う。
【ストローク】
適度な深さで打ちやすい。
それまでフラットなキーボードを使っていたが、雲泥の差で感動。
【キー配列】
特に問題なし。
【機能性】
BluetoothとUSBワイヤレスの2つが選択可能。Bluetoothを使っているが問題なく使用できている。
Windows PCとAndroidタブレットで使用しているが、ボタン一つで入力するディバイスを切り替えることができるのは便利。
電池持ちは非常に良く、バックライトをつけていても通常使用であれば1,2か月は持つのでは。
乾電池不要の充電式も非常に良い。
【耐久性】
買って期間が経っていないため未評価。
3ヶ月は使っているが特に問題なし。
【総評】
人生初のメカニカルキーボードで、キーストロークは感動もの。
高い買い物だが、買って良かった。
在宅勤務が多く、キーボードを良く使用するが仕事中のタイピングが楽しくなった。
41位
58位
- (0件)
0件
2026/6/25
2026/7/16
有線
メカニカル
日本語 98%
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: キーロールオーバー:26キー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 384x40x140mm
重量: 920g
58位
62位
4.33 (3件)
0件
2025/10/30
2025/11/27
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語113 フルサイズ
Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 430.8x20.2x142.9mm
重量: 700g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: ソーラー充電式、暗闇の中で、最長4ヶ月間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 充電楽ちん! テンキーいらん…
【デザイン】【キー配列】
テンキーあんま使わないので要らない…
カーソルキーが大きくてHomeやEndボタンがあるのが良いと思い買いました
【キーピッチ】【ストローク】
職場でノーパソ使ってるためパンタグラフに慣れてしまい、家でも使いたいと思い買いました。タイピングしやすくて特に不満ない。
【機能性】
ソーラー充電できるということで、楽ちん!
logi boltのおかげか遅延ない。マウスと同じくoptions+でカスタムできて便利。あんまカスタムしてないけど…
【耐久性】
まだ数週間しか使っておらず分からない。不満が出たら追記する。
【総評】
ソーラー充電は助かる!
テンキーレスキーボードも作ってくれ!
US配列も選べるようにしてくれ!
4 充電不要
【デザイン】
テンキーつき
薄いのでノートPCの外付けとしてはいいのでは
【キーピッチ】
ノートPC標準のキーよりはピッチが大きいので十分
仕事でPCを使うことが無くなったので十分です
【ストローク】
こんなもんでしょう
そんなにキーを打つことが無くなったので十分です
【機能性】
Logi Options+でちょっとキーカスタマイズできます
接続が旧LogiBoltに未対応でした
Solar充電で充電不要なのでホントにワイヤレスはいい
【耐久性】
内蔵バッテリーは10年対応らしい
キーボードもしっかりした造りだと思うので丈夫だと思う
【総評】
ノートPCのキーボードはちょっと
って言うならいいのでは
26位
62位
4.21 (10件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 433.85x26.1x131.55mm
重量: 828g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸スイッチを採用したワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
5 無線であることを感じさせない
エレコムのメンブレンのワイヤレスキーボードを使っていたのですが、タワーケースの背面にレシーバーを付けているからなのか、入力始めなどで認識されないことがあり、やっぱり有線にしようと思い、買い替えをすることにしました。
エレコムの有線のメカニカルキーボードLeggeroを考えていたのですが、店頭で実際に触ると、無線のKX850FLの浅いキーストロークの打感が気持ちよく、同じ赤軸でもまったく違うため、もともとの有線にするという目的からは外れてしまいましたが、こちらを選びました。
ワイヤレスの感度はどれも同じようなものだと思っていましたが、全然違いました。遅延や反応しないということがまったくなく、スリープモードからもキーボードを叩くことで復帰できます。無線であることをまったく感じさせない作りになっていて、無線より有線が信頼できると思っていましたが、これなら安心して無線を選ぶことができます。
カスタマイズはできるものの、ファンクションキーがショートカットキーと一緒になっていて、かつショートカットキーがファンクションよりも優先になっている点、テンキー上のロックボタンがミスタッチでロックがかかることがあることに、最初は戸惑いました。また、英数がデフォルトになっているのか、これまでのキーボードより使い始めに英数から半角に切り替える頻度が増えた気がします。あとはもう少し安ければ。いいものだとはた思いますが、他メーカーに比べて値段は倍くらいしてるイメージがあります。
でも、打感は最高。個人で好みは分かれるでしょうが、打っていて気持ちよく、いい買い物ができました。
5 安定のロジクール!
キーボードの好みはかなり個人差があると思いますが、自分にとってはベストの製品です。
打鍵感最高。無線接続快適。遅延なんて感じない。
ソフトでカスタマイズ可能(使う機会の無いinsキーなどの無効化)
電卓や、画面のロックがボタンひとつで使える。
高いけど、買ってよかったと思った。
ロジクールのパンタグラフのキーボードも買ったけど、パンタグラフはやはり耐久性に不安がある。
メカニカルキーボードは気にせずガンガン叩けて良い。
欲を言えば、メインのキー達と、ファンクションキーの間に隙間を作って欲しかった。あと、F4とF8の境目にも隙間があれば、もっと快適にファンクションキーを使える。
ワイヤレス、フルサイズ、無線接続、メカニカル
のキーボードを探している方はこれ一択!
124位
62位
5.00 (2件)
0件
2025/9/19
2025/10/ 9
有線
日本語87
USB
○
【スペック】 キーストローク: 2.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 354.75x22x146mm
重量: 800g
この製品をおすすめするレビュー
5 早いのはもちろん音も静かです
通常のG515を使っていて気にっていおり
待望のラピトリなので選びました。
元々操作感も好きだったので違和感なく
使用できます。
赤軸と違いとにかく静かでマイクも音を
拾いません
ゲーミング目的でなくても静音性を
求める方にもラピトリはいいと思います。
当然ですが、キー入力が早いです
まだ私にあう感覚がつかめず調整しながら
やっているところです。
前機種と同様に重量感があって剛性も高いです。
価格を考えれば、ゲーミングキーボードを
目的にするなら通常のG515よりこちらを
おすすめします。
5 文字入力にもラピトリは良い
初めてのラピトリですが、最高です。めっちゃおすすめです。
g413TKLからの買い替えです。
ラピトリの調整ができ、入力深さはもちろんいいのですが、離すときのストローク量をいじれるのがものすごくいいです。
自分は底打ちするタイプなので、普通のメカニカルでは深すぎて打鍵後にキーの入力が終わるのが遅く、タイプミスが多発していましたが、離すときに0.2mmでキー入力終了に設定したところ、ものすごくキレがよくなりタイプミスが減りました。
文字入力にもいいと思います。
本体も薄く、2.5mmのローストロークなので手首や指への負担も少なく長時間ゲームしても疲労感が少ないです。
押下圧が35gで軽いですが、底打ちが早いので、55gのG413からの買い替えでも違和感が少ないです。
軸はめちゃくちゃスムーズでガタツキもなく、シルキーで高級感があります。
打鍵音はおとなしい音です。普通の赤軸よりは静かだと思います。
87位
62位
5.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 国宝級 高級インテリア系キーボード(ちょっと高いけどね)
ハッキリ言って高い。この値段ならいっそREALFORCEを買った方が
いいかなとも思ったが、あまりのデザインの良さに負けて買ってしま
いました。
この銀の台座に白いキーキャップ、なんと美しいことか!ライティン
グすると更に美しい。
もはやこれは、キーボードというより”高級インテリア”の部類だとも
思います。高いだけあって作りもしっかりしてて見るだけでテンション
上がります。まさに国宝級の美しさだねー。(ちょっと褒め過ぎたな)
タクタイルですが打鍵音はかなり静か。打鍵感も自分的には丁度いい
重さです。(私の感覚では”グミを噛んでいる”ような打鍵感)
軸は前バージョンG913のKailh Choc V1から Choc V2に進化。
軸ブレなどほとんどなく非常にスムーズです。アクチュエーションポイ
ントは1.3mm。ラピッドトリガーではないですが自分には必要ないので
よしとします。
打鍵時の金属音はほぼ聞こえないですね。(個体差があるかもしれません)
自分は無線は今のところ必要ないので有線で使ってます。
耐久性はまだわかりませんが故障無き事を祈ります。
【追記】
最近気付いたのですが、このキーボード、中央部が凸状に少し反ってま
すね。底部にある6つのゴムパッドの内、中央2つが浮いた状態になりま
す。まあ気にしなければどうということはないですが。
75位
72位
4.55 (23件)
21件
2023/6/27
2023/6/ 8
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 430.2x20.5x131.63mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最長5か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 快適な打鍵感と自動調節バックライトを備え、複数のデバイス間を切り替えながら使用できるワイヤレスキーボード。 専用ソフトにマクロ機能「Smart Actions」を搭載。連続する複数の操作を1つのボタンに登録し、ワークパフォーマンスを向上させる。 絵文字キーやミュート設定キーが追加されたほか、「Logi options+」により、ライティングの光量や時間をカスタマイズできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 デザイン性とタイピング時の疲労感の軽減が心地良い
高価格キーボードですが、買ってよかった一品です。
・薄型キーボードとは思えない重量感があります。持ち運びには向きませんが、不意にキーボードがずれる心配がありません。
・テレワーク時の個人PCと仕事PCへ2つのLogiBolt(対応マウスが複数所持しているので、その付属品を使用)で切り替えて使用しています。仕事PCへのLogiOption+のインストールは出来ないので、2つのLogiBoltの設定を個人PC内のLogiOption+で設定しました。(接続デバイスはLogiBolt内に記憶される為、仕事PCでも問題なくLogiBoltで使用できます)
・角度調整は出来ませんが、薄型でキーストロークも適度なので、パームレストが不要でタイピングによる手首と肘への負担が軽減されました。
・バックライトは常時点灯20分、輝度下から3段階目(消灯を1段目と仮定)で設定し、使用時間12時間/日)でバッテリーはギリギリ2日保つ程度。思ったより保たないです。
・タイピングの感触は、「重め」ですが、ストロークが浅い分、押した感がしっかりしています。指の重さで誤入力が無い程度の「重さ」があるので、普段、キートップに触れた状態がホームポジションの私には丁度良いです。
また、Functoinキーは刻印は小さいですが、バックライト点灯時に見えない程ではないですし、LogiOptions+でFunctionキー優先(機能キーはFn+Fx)に設定できますし、一部のキーを無効化もできます。普通の日本語キーボードを使用しているなら、それほど違和感はありません。
ノートPCのキーボードの方が各社で異なっていて使いづらいですね。
余談ですが、K980のソーラータイプと悩みましたが、バックライトが必要だったのでこちらを選択しました。
私は、仕事に集中すると気が付いたら、真っ暗の部屋でモニタとキーボードの明りだけで作業をしていたりするので、個人的に必須機能だったりします。
5 良いと思います
Logicool Craftから乗り換え。特に問題ないですね。前より打ちやすいです。質感は少しザラつくので少々慣れが必要かもしれません。配列は以前と同じなのでお特に違和感無しです。
73位
77位
4.17 (5件)
0件
2026/4/ 3
2025/7/24
ワイヤレス(無線)
日本語103 フルサイズ
Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 2.5mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ マウス付: ○ サイズ: 369.9x22.8x136.9mm
重量: 380g 電源: 単4電池
この製品をおすすめするレビュー
5 普通に良い
【デザイン】普通に良いと思います
【キーピッチ】普通。違和感なし
【ストローク】浅めで良い感じ
【キー配列】最初Fキーが使えませんでしたが、設定変えたら使えました
【機能性】バッファローのBluetoothレシーバーで接続し普通に使えてます
【耐久性】ロジクールなのでソコソコ持ってくれるのでは?
【総評】息子のパソコン用に購入しました
安価ですが、特に不満も無く使用しているようです
テンキー付きでコンパクトなのが良いかと思います
5 キータッチもマウスボタンの加減も良好
ワイヤレスのキーボードとマウスのセットの中では、現在ECサイトでE社製品(こちらも2回購入済み)と並んでおそらく最安価。しかし使ってみると製品の質感はなかなかよろしい。使用している自作PCのマザーボードの関係でBluetooth接続を有効にするのに苦労させられたものの、いったん接続してみるとUSBミニアダプターを使うタイプよりも使い勝手が良いと感じている。
90位
77位
4.39 (61件)
215件
2021/10/21
2021/11/11
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語83 70%サイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.8mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 295.99x20.97x131.95mm
重量: 506.4g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 従来品「MX KEYS」の特徴はそのままに、テンキーを取り払って70%サイズにしたコンパクトなワイヤレスキーボード。 Bluetoothで最大3台のデバイスに接続し、デバイス間を切り替えながら使用できる「Easy-Switch」を搭載。 手を近づけると周囲の明るさに合わせてバックライトが点灯。不要なときやユーザーがデスクを離れたときは自動でオフになりバッテリーを節約する。
この製品をおすすめするレビュー
5 K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5 切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
359位
77位
3.00 (1件)
0件
2023/9/21
2023/10/13
ワイヤレス(無線)
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 352x34x150mm
重量: 1010g 電源: 充電池
【特長】 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載した、テンキーレスのハイエンドキーボード。アダプター1つで対応マウスとキーボードを接続可能。 プロ仕様の高速タイピングを可能にする「GXキースイッチ」を搭載。耐久性も高く7000万回以上の打鍵に対応する。 耐摩耗性にすぐれ、光透過特性を向上させるPBTキーキャップを採用。スムーズかつしっかりとした打鍵感でキーキャップの印字の耐久性も向上。
この製品をおすすめするレビュー
3 役に立たないケースが付属するコスパの悪いキーボードです
【デザイン】質感も高く、「ゲーミングキーボード」が表に出すぎずに、家庭内に普通に
使えるキーボードです。
【キーピッチ】デフォルトのまま使っているが、浅くもなく深くもなく違和感なく使えている。
【ストローク】こちらも、デフォルトのまま使っているが、違和感なく使っている。
【キー配列】テンキーレスとして、一般的な配列で満足している。音量調整ダイヤルが使いやすく
操作感も申し分がない。
【機能性】光らせないと、キーキャプ文字がほぼ見えないので、薄く発光させている
充電はtypeCでの充電なので、汎用性があり満足している。
【耐久性】
【総評】質感も操作性も素晴らしいが、価格に見合うかというと疑問も感じる。先ず高価に見えるケースが付属しているが、ケースは要らないから価格を下げて欲しいという要望は多いのでは?移動するには、ケースに入れたら嵩張るし使えない。役に立たないケースだと思う。
114位
77位
4.00 (2件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 357x38x150mm
重量: 1302g
【特長】 精密なコントロールと耐久性を実現し、高精度の磁気アナログキースイッチを搭載する有線ゲーミングキーボード。 ゲーム内での反応速度を向上させるために設計された、ラピッドトリガーを搭載。 各キーのプログラミングをすべてカスタマイズできる機能「KEYCONTROL」を搭載し、自分好みにキーの割り当てができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 GHUBがもう少し足りない。
【デザイン】
PRO X らしく落ち着いた見た目です。
シンプルの中にもカッコよさがあります。
【キーピッチ】
普通です。
【ストローク】
ゲーミングなのでもう少し浅くても
いいかもしれません。
【キー配列】
普通の日本語配列です。
キーキャップの大きさも普通です。
【機能性】
アプデでラピトリと優先と同時に設定できるように
なりましたので購入しました。
ゲームモードにしないとキー無効化ができません。
もしできるなら教えてください。
マウスやヘッドセットはゲームを立ち上げると
勝手に切り替わるのに、
なぜキーボードはできないのですか?
【耐久性】
PBTのキーキャップですので
前作みたいな無惨な見た目にならなくて
いいと思います。
【総評】
アプデでようやく買う気になりました。
ロジクールのマウスやヘッドセットは
たくさん購入してきましたが
キーボードはいつもイマイチで
あまり購入してきませんでした。
今回はハードはそこそこなのに
ソフトはイマイチです。
がんばれGHUBってとこですね。
4 実際に触ってみるのが一番
このキーボード、見た目がシンプルでスタイリッシュなのがいいよね。デザインは気に入ってるんだけど、重さが少し気になるかな。持ち運びには向いてないかも。でも、打ち心地はいいし、反応も良好だから、家で使う分には全く問題ない。それに、キー配列が自分に合っているので、長時間の使用でも疲れにくいのが嬉しい。あとは、ソフトウェアも簡単で、マクロ設定もできるから、プレイに役立つ機能が揃ってる。ただ、やっぱり好みが分かれる点もあるから、実際に触ってみるのが一番だね。
141位
77位
3.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22.6x150mm
重量: 860g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大42時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
3 耐久性に不安
【デザイン】
見た目はかなり良いです
白は埃が目立たなので選んで良かったです
【キーピッチ】
特に問題を感じないです
【ストローク】
お店で試した時はグニャグニャした感覚があり黒になりますがリニアと迷ったのですが
買って使用すると打ちやすく感じました
【機能性】
上部にいろいろボタンありますが
微妙に遠くて全く使ってないです
【耐久性】
半年使用したところ特定のキーで金属音が目立つようになってしまった
【総評】
最初はよかったのですが耐久性について不安が残りました
109位
98位
4.29 (6件)
4件
2022/8/ 9
2022/8/25
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大6)
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 355x36.3x127mm
重量: 650g
【特長】 白色LED照明とアルミ・マグネシウム合金のトップケースに、ゲーマーに必要な機能をバランスよく配置した有線ゲーミングキーボード(テンキーレス)。 入力時に精確で高速なフィードバックを実現するタクタイルメカニカルスイッチを採用している。 6キーロールオーバー機能、同時入力時の誤入力を防ぐアンチゴースト機能を搭載し、複数のキー、ゲームコマンドを同時入力する際も正確な反応を得られる。
この製品をおすすめするレビュー
5 打感が自分には何故か懐かしく感じます
【デザイン】
キーを打つのに余計な色は要らない、視認性が非常によく、シンプルで非常に好感が持てます。
【キーピッチ】
ロジクール製品を会社でも使用していますが、メーカーを合わせると非常に打ちやすいですね。
会社で使用しているロジクールMK295、ロジクール一般品と全く同じ?で違和感なく打てて非常に良いです。
【ストローク】
これもMK295とほぼ同じ打感こそ全く違いますが、同じストロークなので自然に打つことができます。
【キー配列】
一般的な配列デザインで普通に違和感なく打つことができます。
【機能性】
テンキーをついているタイプにしておけば良かったかな・・・・
【耐久性】
【総評】
一番言いたかったことはこのキーボードの打感が自分には何故か懐かしく感じます。40年ぐらい前のパソコンの打感が体に残ってるんでしょうかね。
心地よい「鳴き」:
キーを打ち抜いた瞬間、アルミの天板が「コーン!」と応える。
この指先に伝わる響き(フィードバック)こそが、「今、確実に操作している」という実感を脳に伝えます。
心地よい「リズム」:
高級キーボードの「消音」された静かさとは異なり、G413の「ガチャ・コト」という適度な音は、仕事のスピードを加速させる「自分だけのリズム」になっています。
「完璧すぎない」素直さ:
緻密すぎるCherry MXのような「優等生」よりも、打鍵の強弱に正直に反応してくれるG413の無骨なレスポンスが、指に「道具としての愛着」を抱かせます。
全ての人に合うかどうかは解りませんが
5 仕事の相棒
ゲーム用途ではなく、仕事用に購入しました。
見た目も良くて気に入ってますが、タイピングが多い方は合わないかもしれません。ストロークが結構深くて若干硬いため、長時間タイピングすると疲れます。ノートパソコンのキーボードに慣れている人だと慣れるまで最初は苦労すると思います。私みたいに毎日メール、チャット、オフィスソフト触るぐらいのレベルであれば問題ないし、打感が良いので気分も良いです。
こちらのキーボードは茶軸なので若干音がうるさいです。私は音を抑えるためのゴム輪っかみたいなものを購入してつけているので多少静かになりました。
職場では外付けキーボードが流行っており、色々キーボードを見かけますが、このキーボードは見た目良いとよく褒められます。職場の同僚はスコスコ系が好きなようで、打感については深くて硬いと言われ、あまり好印象ではなかったみたいですが、逆に私はこのキーボードの打感が好みです。スカッとします。
ゲームはしないのでゲーミングキーボードとしてのレビューとはならず、申し訳ない。
199位
98位
4.29 (21件)
36件
2020/8/28
2020/9/17
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】 確かな打鍵感があり正確に押下できる「タクタイル」のメカニカルスイッチを採用したテンキーレス設計の薄型・無線ゲーミングキーボード。 独自技術「LIGHTSPEED」により、1msというプロレベルの超高速ワイヤレスを実現。USBに接続すれば充電しながらプレイすることも可能。 3時間のフル充電で、RGBライティングがオンの状態で約40時間の連続使用が可能。オフの場合は、1日8時間の使用で約135日使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高級感のあるシックなキーボード
【デザイン】
高級感があり良い。
全体がかなり薄いのでパームレストがなくても余り疲れない。
【キーピッチ】
標準的キーボードなので特に気になる所は無し。
【ストローク】
最初はストロークの浅さに驚いたが、少々使用するだけで慣れた。
使用感はとても良い。
【キー配列】
右のALTの代わりにFNになっているが、そもそも使わないので影響なし。
JP配列で必要なキーは揃っているので問題なし。
【機能性】
充電ケーブルがMicroUSBなのが、まあ古い機種という感じ。
ケーブルまでチェックしてなかったので購入当初はUSB-Cじゃない事に違和感があったが、発売日を考えれば納得。
【耐久性】
昨年7月に購入してから仕事、プライベート両方で使用しているが、不具合などは全く無し。
【総評】
打鍵感は、前のAPEX PRO TKL(2023)に比べるとちょっと重いが、別に気になる程の事は無い。
むしろAPEX PROが軽すぎたくらい。
打鍵音も静かで使用感はとても良い。
ここ数年、色々なメーカーのキーマウを使ってみたが、やはりロジが一番安定。
5 執筆が楽しくなる、薄型ワイヤレスキーボードの最高峰
これまでいくつものキーボードを試してきましたが、G913 TKLの打ち心地には非常に満足しています。
まず驚いたのは、ワイヤレスでありながら有線と遜色のない圧倒的な応答速度です。テンキーレスでコンパクトなため、デスク上がスッキリし、マウスとの距離も適切に保てます。
薄型(ロープロファイル)ゆえのキーピッチやキーストロークにはまだ慣れが必要ですが、指に馴染めばさらなるスピードで入力できそうな予感があります。漆黒の金属筐体から放たれるバックライトも美しく、所有欲を完璧に満たしてくれる一台です。