スペック情報
1位
2位
4.26 (124件)
191件
2020/10/ 6
2020/10/22
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Chrome OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 441x18x149mm
重量: 498g 電源: 単4電池 電池・バッテリー寿命: 単4形乾電池x2
【特長】 独自の「SilentTouchテクノロジー」によって、従来品に比べ操作音を90%削減したワイヤレスキーボード。 日本語配列で、8つのショートカットキーとテンキーを搭載。キーボード上に水をこぼしても安心な耐水設計で、キースイッチは耐久性にすぐれる。 キーボード裏面のスタンドは丈夫で安定感があり8度の傾斜を付けることができる。単4形乾電池2本で最大24か月の使用が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 優秀なキーボード
【デザイン】
シンプルな色で、良いです。
【キーピッチ】
十分な大きさがあります。
【ストローク】
十分な深さがあります。
【キー配列】
使いやすい配列です。テンキーもあり重宝しています。
【機能性】
上部のキーで、音量ミュートやスリープや画面OFFなどが直ぐに行う事ができ、大変重宝しております。この点がこのキーボードの一番の目玉の点だと思います。
【耐久性】
落としたりしたことがないため分かりません。
【総評】
ワンタッチキーがあったり、タイピングを静かに行えたり、他のキーボードにはない優秀な点があり、重宝しています。一度使い始めたら手放せません。
極めて優秀なキーボードでした。
5 音とミスタッチに悩める人におすすめのライフハックアイテム
キーボードに高い要求はなく、高度な活用もなければ期待値も低い、ごく普通の事務仕事人としてのレビューです。
(より専門的で高度なレビューは他の方のが参考になりました。笑)
私がキーボードに求めたのは、優先度順に次の3つくらいです。
「静穏性、テンキーつき、ワイヤレスかつ遅延しない」
結果、これらの要求は完全に、しかも高いレベルで達成されました。
特に静穏性は、これまでレノボのデスクトップPCについてきた初期装備で戦っていたのがバカらしくなるくらい、赤ちゃんのそばでも使えるほどになったと冗談抜きで思います(そんなシーンで使うことはありませんが)。
テンキーもありますが、それでも全体的にコンパクトな設計で、もうなんか言うことなしです。
それにも関わらずさらにレビューを書くのですが、↑の3つに加えて、予期せず達成された性能?効果?とついてきた機能がありました。それが次の3つです。
「ミスタッチの少なさ、防水性、ショートカットボタン」
正直ほぼ製品説明を読んでいなかったこともあり期待もしていませんでした。が、すごいです。
もともとミスタッチが多い人間だと思っていましたが、これに替えてから激減しました。キーピッチとか、何かが決定的に良いのでしょう。理由は不明です。が、如実にわかるエピソードとして、私はミスタッチ人間すぎてこれまでキーボードのF1とInsertとNumlockを恨んで取り外していたのですが、これに替えてからその必要がなくなりました。最高です。幸せです。人生が変わりました。
これにより、2つ目の防水性も意味を持ってきます。知りませんでしたが、防水です。昔水をこぼしたこともあるので、安心です。取り外していたら、防水でなくても大変なことになるところでしたしね。
そして、ショートカットボタンも別になくて良いと思っていました(今もです)が、音量、再生、電卓が主ながら、あると便利っちゃ便利です。プラスアルファとしては良い点でしょう。
ということで、同じくらいの要求水準、同じような悩みをお持ちの方(がいるかどうかわかりませんが)には、心からおすすめできるライフハックアイテムだと言えます。
2位
4位
3.92 (12件)
18件
2024/5/22
2024/4/25
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 433.8x23.1x134.8mm
重量: 685g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 スリムなのに頑丈、耐久性の高いワイヤレスキーボード(日本語レイアウト)。ゆったりと大きめな矢印キーを搭載。 ロジクール独自のワイヤレステクノロジー「Logi Bolt」に対応し、1つのレシーバーでマウスやキーボードを複数接続できる。 8度の角度がつく底面のティルトレッグで高さを調整し、長時間の使用でも快適な姿勢でタイピングができる。単4形乾電池2本で最大36か月使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 KX800とはバッテリーか電池の違い、充電できるなら電池が良い
【デザイン】
シンプルなデザインで良いと思います。
【キーピッチ】【ストローク】
そこまでこだわりは無いですが、特に違和感はないです。
【キー配列】
デフォルトだとF12の隣が常時ボリューム上昇のキー(Fnキー無し)が割り当てられており、間違えて押した際はFnキー+F12を押さないと戻らないのが若干気になりますが、公式アプリケーションで入れ替えができるため、ミュートのOn/Offに変更しています。
【機能性】
PCの切り替えがとても便利で3台まで登録できます。
また、公式アプリケーションがとても良いため、ロジクール製品が手放せない。
【耐久性】
まだ1年経過していないため、無評価
【総評】
1つ前はKX800を使用していましたが、altキーが取れて戻せなくなったため、新規でこちらの商品を買い換えました。
使い心地もキー配置もKX800とほぼ同じで、唯一の違いはバッテリー充電式か電池式かの違いでした。
キーボードのバッテリーはほとんど消費されず、バッテリー式のメリットが感じられなかったため、電池式の方が正直ありがたいです。
電池を充電できる機器を持っている方は絶対に電池式の方が良いと思います。
その違い(むしろメリットが増えた)だけでKX800のほぼ半額で購入できたため大変満足してます。
5 windowsとmac両使いには最適です。
【デザイン】
丸角のサイズが良いですね。
私好みの寸法です!
【キーピッチ】
十分です!
普段、矢印を多用する作業をするので
大きいやつを探しました。
【ストローク】
押し込んだ感がありイイですね。
【キー配列】
ESCキーが大きくて便利です!
macの閉じるボタンが設定でも
大きくならないウインドウがあり
閉じやすくてよかったです。
【機能性】
メーカのソフトをインストールすると
ボタンにショートカットを割り当てられるのが便利です。
また、複数デバイスの切り替えとBluetoothのほかに
付属のUSBで通信でがきます。
windowsはBluetooth接続でもログインできますが
mac bookは起動直後、受け付けてくれないため
ハブを経由しますが入力ができるので良いです。
【耐久性】
まだ使用1ヵ月なので分かりません。
【総評】
複数デバイスに対応できる無線キーボードでテンキー付き、
矢印キーが大きい製品でカッコイイやつが欲しい場合は、お勧めします!
4位
5位
3.91 (31件)
71件
2022/7/19
2022/8/ 4
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4±0.4mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 355.2x38.8x138.8mm
重量: 692.4g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸のリニアキーを採用し、高速のフィードバックとスムーズな入力が可能なワイヤレスメカニカルキーボード。コンパクトなテンキーレスモデル。 Bluetoothまたは同梱の「Logi Bolt USBレシーバー」によるワイヤレス接続が可能。最大3台のデバイスに接続し切り替えられる「Easy-Switchボタン」を搭載。 最大5000万回のキーストロークに耐えられるよう打鍵テストをクリアし、キートップには長期間使用しても文字が消えにくいような加工を施している。
この製品をおすすめするレビュー
5 久しぶりのメカニカルキーボード
【デザイン】
このデザインに惹かれて購入したので星5です
【キーピッチ】
一般的なメカニカルキーボードのキーピッチです
【ストローク】
久しぶりのメカニカルキーボードなので深く感じます
【キー配列】
日本語配列でとても打ちやすいです
【機能性】
自分はWinとMacで切り替えながら使うのでM750MOWと同時購入しました
ファンクションキーに色々な機能が割り振られているのでとても便利です
【耐久性】
耐久性は購入して3ヶ月なのでまだわかりません
【総評】
久しぶりのロジクールのメカニカルキーボードですが
とても打ちやすく機能性も素晴らしい製品です
5 安心、安定のメカニカルキーボード。
【デザイン】
メカニカルのアルミトップでかっこいいです。
キーキャップは視認性はとてもいいですが
安っぽい印刷だったのでコルセアのキーキャップに変えました。
Oリングも付けたのでうるさくなくなりました。
【キーピッチ】
ちょうどいいです
【ストローク】
ストロークは深めOリング1つつけたので少し浅くなりました。
【キー配列】
日本語配列のメカニカル。
これ以上幅を狭めたモデルはメーカーによって配列が違うので
スタンダードなTKLタイプで使いやすいです。
【機能性】
軽い600gは持ち運びも楽々です。
電池駆動で3年
logiboltの接続性よし、遅延なし、スリープ後の復帰もキー反応良好。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりでわかりませんが丈夫そうに感じます。
【総評】
USBドングルのワイヤレスのメカニカルを探していました
Logicoolも昔から好きなメーカーなのでとても気に入っています。
このキーボードの問題点は少し煩いという点だけなので(Oリングでかなり静音化できます)
それが許容できるならば最高にコスパにいいのメカニカルキーボードです。
13位
9位
4.44 (30件)
36件
2020/10/ 6
2020/10/22
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Chrome OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ マウス付: ○ サイズ: 441x18x149mm
重量: 498g 電源: 単4電池 電池・バッテリー寿命: 単4形乾電池x2、最大36ヶ月
【特長】 独自の「SilentTouchテクノロジー」によって、従来品に比べ操作音を90%削減したワイヤレスキーボードと、ワイヤレスマウスのセット。 マウスは携帯性にすぐれたなめらかな形状で、操作音の少ないクリックスイッチを採用。図書館のように静かな場所でも使用できる。 キーボードは単4形乾電池2本で最大36か月使え、マウスは単3形乾電池1本で最大18か月の使用が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 静音環境を会社にもたらします
会社のPC入替に伴い、順次こちらの商品を選択しています。
数名の社員ですが、キーボードの打鍵音が激しい人がいるので、以前から気になっていました。
それらを解消するために、コストも考えてこちらの商品を採用しましたが、大変静かになり満足です。
私自身は私物のRealforceを使っていますので、全く好みの感触ではないのですが、他の人達は特にキータッチのこだわりもないので、文句も出ませんw
マウスのクリック音もかなり静音なので、クリック連打でも特に気にならない感じです。
キーボードのストロークは私自身の感覚ではやや深めに感じます。感触はふにゃふにゃなので、キー入力の速い人はやや引っかかりを感じるかもしれません。でも、ちゃんと入力はされます。
また、マウス付きでこの価格ですので、万が一故障した時やキートップ文字が消えて都合悪い状態になっても、素早く入れ替え購入できる範囲。
マウス用のソフトウェアも入れず何もしないピュアな運用ですが、何事もなく皆さん静かに仕事しています。
このシリーズが出ている限り、会社のPC用途として、ずっとコチラで通すつもりです。
都度、考えなくても良いので購買検討が非常に楽になったので、そういう意味でも大変満足していますw
5 この製品はここがチープ
基本的に不満はないのですが、よくも悪くも価格相応だなと思いました。
これまで使っていた無線キーボード(Microsoft Wireless Comfort 5000、10年前に8000円ぐらいで買った)と比較して残念に感じたポイントがいくつかあったので書きます。
いずれも少し気になる程度の事ですが、ちょっとだけ上の価格帯の製品と比べたときにどこが違うのか、気になっている人には参考になるかと思います。
(1)キーボード&マウスの電源ON/OFFが手動
キーボードとマウス、それぞれに電源スイッチがあります。
前のキーボードはしばらく入力がないと勝手にスリープ状態になっていたので放置でよかったのですが、このキーボードは使い終わった後に手動で電源OFFしないといけないので若干煩わしいです。
(2)マウスに便利ボタンがない
右クリック、左クリック、マウスホイールという最小限の入力要素しかありません。以前のマウスは左右に2つ便利ボタンがついていて、それなりに重宝していたのでちょっと寂しく感じました。
(3)bluetoothの受信感度が若干弱い(かも?)
USBレシーバーをPC背面のUSB接続口につけたところ、入力が時々途切れるようになりました。PC前面のUSB接続口につけ変えたら解消しました。
あと、キーボートとレシーバーとの直線上に障害物があると入力が途切れやすいような気がします。今までは全く問題なかったのに…。
5位
10位
3.74 (7件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 茶軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 433.85x26.1x131.55mm
重量: 828g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 茶軸スイッチを採用したワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトで使いやすい
【デザイン】
テンキー付きでコンパクトに収まっている。キートップがプラスチッキーで高級感はなく、打鍵時の音もなんか安いっぽい。色は落ち着いてて好み。
キー上の文字がバックライトで白く光り、パターンも5パターンあって好みで変えられるのは良い。
【キーピッチ】
普通です、問題なし。
【ストローク】
やや浅めでしょうか。特に違和感は感じない。
【キー配列】
一般的な配列で普通にタッチタイプできる。デバイス切り替えのスイッチとPgUP, PgDwが近いので時々打ち間違えそうになる。テンキー上にある電卓起動キーが地味に便利。
【機能性】
デバイスが切り替えられること、メカニカルであること、ワイヤレスであること、この3つが購入の決め手です。デバイス切り替えは、Boltのレシーバーを使ったデバイスはほぼ一瞬で切り替わる。Bluetooth接続は若干もたつくが気になるものではない。
バックライトは暗め(たしか2つ目のパターン)に設定してますが、バッテリーはあまり減りません。近接センサーで手を近づけると光るのも面白い。
【耐久性】
未評価
【総評】
高いけど、使用感はとても満足。もう少し高級感が感じれると良かった。
5 人生初のメカニカルキーボードで、キーストロークは感動もの。
【デザイン】
スタイリッシュで良いデザインと思う。
【キーピッチ】
キーが少し狭いため、ミスタイプを良くする。
この点は慣れかと思う。
【ストローク】
適度な深さで打ちやすい。
それまでフラットなキーボードを使っていたが、雲泥の差で感動。
【キー配列】
特に問題なし。
【機能性】
BluetoothとUSBワイヤレスの2つが選択可能。Bluetoothを使っているが問題なく使用できている。
Windows PCとAndroidタブレットで使用しているが、ボタン一つで入力するディバイスを切り替えることができるのは便利。
電池持ちは非常に良く、バックライトをつけていても通常使用であれば1,2か月は持つのでは。
乾電池不要の充電式も非常に良い。
【耐久性】
買って期間が経っていないため未評価。
3ヶ月は使っているが特に問題なし。
【総評】
人生初のメカニカルキーボードで、キーストロークは感動もの。
高い買い物だが、買って良かった。
在宅勤務が多く、キーボードを良く使用するが仕事中のタイピングが楽しくなった。
6位
11位
4.33 (4件)
0件
2026/2/ 3
2026/2/26
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語102
USB Bluetooth
【スペック】 ロールオーバー: 複数キー同時押し:6キー対応
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 401x39.6x147mm
重量: 1100g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 電池寿命:ワイヤレスで12ヵ月使用可能(バックライトオフ)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 購入価値はあった
【デザイン】
全体的に、良い。
大きさは、テンキーありなので、また、youtubeの動画を見て、大きいと思っていたわりに、
小さく感じ、満足。
【キーピッチ】
普通だと思います。
【ストローク】
普通。深いのが好きなので、ちょうどいい。
【キー配列】
矢印キーの配置が特殊なので、そこのところは慣れが必要。「
【機能性】
無線、バッテリーもちは、ロジクール製品は、気にしなくていいので楽。
ライトの光方などは、あまり関心がないので、こんなものかな。
【耐久性】
ロジクールのメカニカルなので、問題ないと思うが、購入して間がないので無評価。
【総評】
メカニカルなので、それなりの音がしますが、こんなものかな。
少し飽きてきたら、静電容量式のに変え、気分転換して使っています。
あまり底打ち感が、自分にはないように感じ、これがガスケットの恩恵かなと思っています。
慣れれば、打ちやすい。
総合評価 5
(追記)
Lの文字は、指を置いてても打刻されることがあるので、押し圧ははっきりしたことはわかりませんが、かなり軽いのではないか。
東プレの30gに似た感じ。
4 キータッチ最高、キー配置はぶビジネス用途には不向き
K740のキー反応が悪くなったため買い替えました。
K740の独特な使い心地が好きで長年使ってきました。
今回は「打鍵感」を最優先に、売り場で実際に触りながら選びました。
メカニカル全盛ですので、仕事で使うため静音性にも配慮したつもりです。
メカニカルを選んだ理由は、ホットスワップ対応だと、
スイッチが不調になった場合交換が可能って、理由もあります。
【総評】
赤軸・青軸・茶軸とも違う、反発感のない「スッ」と沈み込む感覚は、使い慣れると唯一無二です。
ただし、静音性については想像以上でした。設計や総務がいる事務所で使っていますが、約8m離れた女性社員から「私のところまで打鍵音が響いてる。居るのが分かるよ」と言われ、さすがに驚きました(笑)。
一方で、キー配列は仕事用途にはかなり使いづらく感じます。テンキーの「0」、Return下のShift、Deleteキーの配置はタイプミスの原因になりました。
購入前はK855も候補でしたが、ホットスワップ非対応なのが気になりました。売り場で試したiKBC D108のクリア軸は、この打鍵感にかなり近く、もし今買い替えるならD108を選ぶと思います。
K98Mは打鍵感を重視する方にはおすすめできますが、仕事で使うならキー配列と打鍵音は事前に確認した方が良いと思います。
【デザイン】
独特なデザインですが、気に入っています。
バックライトも過度に明るくならず、夜間に部屋を暗くしていても眩しさを感じません。
【キーピッチ】
K740からの乗り換えでも違和感はありませんでした。
【ストローク】
絶妙です。
「スッ」と沈み込むような打鍵感で、思わずクセになります。
ストローク量は標準的ですが、赤軸・青軸・茶軸との違いは、キーを押した際の反発感の少なさだと感じました。ストロークしている最中に荷重の変化がほぼない。だから押しているときに、抵抗を感じにくい。この自然な沈み込み方が心地よく、長時間の入力でも疲れにくい印象です。
【キー配列】
ここは不満です。
他のレビューでも指摘されていますが、テンキーの「0」は押しづらく、タイプミスが増えました。
Return下のShiftやDeleteキーの配置にも慣れません。仕事で数値入力やショートカットを多用する方は、フルサイズモデルの方が使いやすいと思います。
【機能性】
普段はバックライトを使いません。
バッテリー持ちは非常に優秀で、1カ月経ってもバッテリーの数値に変化がない。
充電を気にする場面はほとんどありません。
【耐久性】
使用期間が短いため、現時点では評価できません。
9位
14位
4.00 (21件)
9件
2023/11/ 9
2023/10/19
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語84
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 18mm キーストローク: 1.5mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 279x16x124mm
重量: 415g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 ボタン1つで切り替えできる「Easy-Switch」を搭載し、最大3台のデバイスを同時に接続できるワイヤレステンキーレスキーボード。 Bluetooth接続に加え、独自のワイヤレステクノロジー「Logi Bolt」に対応し、1つのレシーバーでマウスとキーボードの複数接続が可能。 キーは日本語レイアウトで、MacやiPadなどで使われるcommandキーやMac特有のoptionキーを搭載。絵文字キーとスクリーンショットキーも追加。
この製品をおすすめするレビュー
5 Logi Bolt接続の電池式キーボード
MX KEYS MINIほどではないですが、しっかりとした打鍵感があります。
厚さが薄めで軽いです。
角度は緩やかなので、かばんにスッと入ります。
Logi Boltで繋ぐと、BIOS画面でも使用できて万能です(Bluetooth接続だとBIOS画面で操作できません)
立ち上がり速度もBluetoothより数秒早いです。
充電式はどうしてもバッテリーがへたるので長い間使いたいなら充電式ではなく電池式がオススメです。
値段も安いですしね。
Logicoolデビューしたい方へ特にオススメします。
持ち運び用のサブキーボードとしてもありだと思います。
5 持ち運びに最適
【デザイン】
PopMouseとほぼ同じ色でセットで利用する事でテンションが上がります。
【キーピッチ】
快適に利用できるピッチです。
不規則な部分も無くミスタイプはありません。
【ストローク】
浅いですが問題なく利用できるストロークで、疲れないです。
【キー配列】
Hone/End、PageUp/PageDownがFンキー併用でプログラミングではちょっと使いにくいです。
【機能性】
3台のデバイスと切り替えて接続出来て便利です。
【耐久性】
まだ半年しか利用していないのでわかりません。
今のところ全く不具合はありません。
【総評】
とてもコンパクトなので、持ち運びに最適で文章入力には快適に利用できるのでかなり気に入っています。
30位
16位
4.33 (2件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 茶軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 312.6x26.1x131.55mm
重量: 612g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 茶軸スイッチを採用したテンキーレスのワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
5 配列はいつの間にか慣れた、今のところ使い勝手最高
文書作成など事務作業用に使用。
【デザイン】
シンプルだけど安っぽくなく良し。会社などで使っても変に目立たなさそう。
【キーピッチ】
キートップは広めだが、間違って隣のキーを押してしまうこともなく使いやすい。
【ストローク】
ロープロファイルなのが良い。
普通のメカニカルはストロークが深い、パンタグラフは浅すぎに感じていたので、自分には疲れにくく早く打ちやすくちょうど良い。
【打鍵感】
茶軸にシリコンルブを少しつけているが、かなり心地いい「コスッ」て感じ。ルブをつけたこともあり打鍵音も気になる程ではないのもよし。
【キー配列】
最初は右端(delやhomeなど)を間違って押してしまうことがあり、一度使うのをやめていた。
しかし、他のキーボードを幾つか使って戻ってきたら、意外と使える事に気づく。
癖があるが使い慣れれば余計な手の移動がいらずとても使いやすい。
【機能性】
さすがロジクール、文句なしに良い。
電池の持ち良し、接続性良し、ファンクションも一通りある、バックライトも複数パターンあり面白い、コンパクトで持ち運び良し(キー破損には注意)。
強いていうとlogiboltレシーバーを収納できる場所が欲しかった。
【耐久性】
まだ1年弱なので不明だが、機能面で不調は無し。
ただ、自分の扱いが悪かったのもあるがキーキャップの接続部が1つ破損したので、キーキャップの耐久性はそこまでかもしれない(よくみると接続部は肉抜きされている)
ただ、ロジクールに問い合わせたらすぐに交換品を送ってもらえた。ロジクールのサポートはほんとに良い。
【総評】
発売当初、キー配列が悪いとのことで不評が多かったが、使い慣れると今まで使ってきたキーボード(mx keysやG Proなど)の中でも現時点では最も使い勝手が良くお気に入りのキーボードです。
4 サイズ感とフォルムは良いのですが
発売の発表でこの製品を見て以来、サイズ感とフォルムが気に入り先日購入しましたので、早速使用感を記します。
【デザイン】
テンキーレスデザインとなっており、キーの配置が若干独特です。
慣れれば問題はありませんが、気になる方もいるかもしれません。
【キーピッチ】
コンパクトキーボードとして標準的なサイズになっています。
【ストローク】
3.2mmとメカニカルキーボードとしてはやや浅めの感じですが、使用感としては悪くはない印象です。
【キー配列】
ノートパソコンの日本語配列となっており、Enterキーの右側にもう一列あるのがちょっと変わっています。
縦6列がぎっしり詰まっている感じも賛否が分かれる点かもしれません。
但し、最上段のファンクションキーなど通常キーボード列と省略は無いので、欲しいキーが全部あるのは良い点だと思います。
【機能性】
専用アプリの「LOGI OPTIONS+」でキーの変更やバックライトの設定、ファームアップなどができ結構便利です。
【静音性】
今回一番静かとされる茶軸をチョイスしましたが、他メーカーの静音軸や静電容量無接点方式のものに比べれば結構打鍵音がします。
【総評】
サイズ感や使い勝手は良いですが、静音性とキーの配置が独特なのはちょっとという印象です。
12位
17位
4.39 (61件)
215件
2021/10/21
2021/11/11
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語83 70%サイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.8mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 295.99x20.97x131.95mm
重量: 506.4g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 従来品「MX KEYS」の特徴はそのままに、テンキーを取り払って70%サイズにしたコンパクトなワイヤレスキーボード。 Bluetoothで最大3台のデバイスに接続し、デバイス間を切り替えながら使用できる「Easy-Switch」を搭載。 手を近づけると周囲の明るさに合わせてバックライトが点灯。不要なときやユーザーがデスクを離れたときは自動でオフになりバッテリーを節約する。
この製品をおすすめするレビュー
5 K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5 切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
22位
21位
4.58 (7件)
7件
2024/7/10
2024/8/ 9
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 880g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、電池寿命:最大36時間
【特長】 プロゲーマーにも信頼されるロープロファイルスイッチを採用し、軽快な打鍵感と高速操作を実現するワイヤレスゲーミングキーボード(リニア 赤軸)。 アクチュエーションポイントを1.3mmに設定し、高速反応を実現。「KEYCONTROLテクノロジー」により、1つのキーに15個までのプログラム設定が可能。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」に対応。超高速の1ms応答時間、超低遅延を実現する。Bluetooth接続や付属ケーブルを使ってのUSB有線接続に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 キー配列、使い勝手などかなり優秀です。
ゲームではなく、資料作成、データ入力などの一般用途で使用するために購入しました。使い勝手が良いかと思ってメカニカルキーボードを何度も購入しているのですが、結局ロープロファイルキーボードでないと、長時間の使用時に指が疲れてしまい、継続使用できないというのが私の感想です。
次に、ロープロファイルなら何でもいいかというと、今度はファンクションキーが横並びになっているMX MECHANICALはファンクションキーの押し間違いを連発し、あっという間に使用を断念した経験があります(数字キーとFnキーの間に隙間がないのも問題)。同様に、テンキーのあるG915Xはかなり理想に近いにも関わらず、ESCキーよりも左側に1列キーが有るため、押し間違いが頻発し、これも数日で使用を断念しました。正直、なかなか完璧なキーボードがなく、現在はK270という安価なキーボードがメインとなっております。
このキーボードはロープロファイルキーかつファンクションキーを含めて完全に一般的なキー配置となっており、私にとって押し間違いをする可能性が一番低いデザインとなっています。ただその代わりテンキーがないので、エクセルなどを多用する使い方には向いていません。
当機は、テンキーがないことを承知の上使用するには、ブラインドタッチ、打鍵感、打鍵音、疲れにくさなど非常に良く、かなり理想に近いキーボードです。本体重量が重く、机の上でとても安定しています。さらに高さ切り替えが高低2段階に調整できるのがとてもいいです。私は1段階目の少しだけ高くするが好きなので、非常にうれしいです。
ゲームでのレビューではありませんが、一般的な仕事用途においてもかなり使い勝手がよいキーボードだと思います。
5 ロジクールはいいぞ!
もともとG513を利用してましたが、今回win11の問題もあってPCを組替えを考えている時に
テンキーレスの方がいいなと考えていたところにG513のLED表示色異常もあって
組替えPCはホワイト統一を想定しているため今回キーボードと共にマウスを交換しました
【デザイン】
テンレスキーボードなので空きスペースがうまれたことと、PC組替え予定のため
ホワイト色でまとめるためもあって、マウスと共に交換したので満足度は高い
【キーピッチ】
前回のG513から大きな変化はないため問題なし
ATKのような60%キーボードでもなくFファンクションキーがあるので使いやすい!
【ストローク】
前回G513を利用していたため、メカニカルから薄型メカニカル(GLスイッチ)になりましたが、逆にキーを押してからの反応は個人的にはこちらの方が好み
PC利用用途がゲームだけでなく、書類を作ったり、メールを打ったりとするため
感度や反応だけでなく通常利用も必要であることを考え
G913TKL・PRO Xまでの高額品でラピッドを逆に必要としていなかったため選択は正解だと思う
【キー配列】
外ではNote PCを利用することが多いため、テンキーレスになれてしまっていることから
テンキーレスのキーボードを探していましたが、さすがにファンクションキー無しは無理
ロジクールの中でそこから厳選されたキーボード 且つひらがな表記のないキーボードなので良い感
【機能性】
有線・無線の選択が即時変えられるので、机の上で作業や横になって操作などの変更が簡単になった
キータッチ後の音もリニアを選択したため、そこまでうるさくなく且つ操作音がハッキリと分かるため満足度を底上げしてくれている
【耐久性】
薄型メカニカルは初体験であるため不安は残る。またロジクールはLEDが壊れる事も多いため耐久性的には残るため評価を下げてます。せめて補償期間の間で不具合が発生してほしいところ
【総評】
意外にも接続コードが細いUSBケーブルで、TypeCでしたので途中充電が気になった際はケーブルを抜いて充電をさせながらキーボードはLIGHTSPEEDで接続させてPC操作などPC操作の自由度は格段に上がった
キーボード幅もテンキーレスのためテーブル上が窮屈ではなくなったのも良し
CORSAIR K55 → ATK68 L(1週間で根をあげた) → G513 → G515
色々と巡りましたがロジクールはマウスのみでしたが、ひとまとめにしPOWERPLAYを使用すると
もうすべてロジクールまとめの方が管理しやすいよね?ってなって以降は迷わず実物触ったりして
ロジの中で選ぶのが楽で良いと思います。別にRAZERもありますけど…
総評となってますが上記にて個別にあげてますので、ロジ信者としてはロジで一括管理できるのでまとめておけと残しておきます
G913TKL・PRO X・G515・G713(715)とありますが、実機触って選択下さい
8位
22位
4.55 (23件)
21件
2023/6/27
2023/6/ 8
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 430.2x20.5x131.63mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最長5か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 快適な打鍵感と自動調節バックライトを備え、複数のデバイス間を切り替えながら使用できるワイヤレスキーボード。 専用ソフトにマクロ機能「Smart Actions」を搭載。連続する複数の操作を1つのボタンに登録し、ワークパフォーマンスを向上させる。 絵文字キーやミュート設定キーが追加されたほか、「Logi options+」により、ライティングの光量や時間をカスタマイズできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 デザイン性とタイピング時の疲労感の軽減が心地良い
高価格キーボードですが、買ってよかった一品です。
・薄型キーボードとは思えない重量感があります。持ち運びには向きませんが、不意にキーボードがずれる心配がありません。
・テレワーク時の個人PCと仕事PCへ2つのLogiBolt(対応マウスが複数所持しているので、その付属品を使用)で切り替えて使用しています。仕事PCへのLogiOption+のインストールは出来ないので、2つのLogiBoltの設定を個人PC内のLogiOption+で設定しました。(接続デバイスはLogiBolt内に記憶される為、仕事PCでも問題なくLogiBoltで使用できます)
・角度調整は出来ませんが、薄型でキーストロークも適度なので、パームレストが不要でタイピングによる手首と肘への負担が軽減されました。
・バックライトは常時点灯20分、輝度下から3段階目(消灯を1段目と仮定)で設定し、使用時間12時間/日)でバッテリーはギリギリ2日保つ程度。思ったより保たないです。
・タイピングの感触は、「重め」ですが、ストロークが浅い分、押した感がしっかりしています。指の重さで誤入力が無い程度の「重さ」があるので、普段、キートップに触れた状態がホームポジションの私には丁度良いです。
また、Functoinキーは刻印は小さいですが、バックライト点灯時に見えない程ではないですし、LogiOptions+でFunctionキー優先(機能キーはFn+Fx)に設定できますし、一部のキーを無効化もできます。普通の日本語キーボードを使用しているなら、それほど違和感はありません。
ノートPCのキーボードの方が各社で異なっていて使いづらいですね。
余談ですが、K980のソーラータイプと悩みましたが、バックライトが必要だったのでこちらを選択しました。
私は、仕事に集中すると気が付いたら、真っ暗の部屋でモニタとキーボードの明りだけで作業をしていたりするので、個人的に必須機能だったりします。
5 良いと思います
Logicool Craftから乗り換え。特に問題ないですね。前より打ちやすいです。質感は少しザラつくので少々慣れが必要かもしれません。配列は以前と同じなのでお特に違和感無しです。
14位
24位
4.28 (17件)
7件
2020/1/30
2020/2/ 6
有線
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大26)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ 重量: 1130g
【特長】 静かで確かな打鍵感があるメカニカルスイッチ「タクタイル」を採用した有線メカニカルゲーミングキーボード。 「Logicool G HUBソフトウェア」を用いることで、約1680万色のライティングを楽しめる。特定のキーを色分けすることも可能。 FN+F8でゲームモードをオンにするとWindowsキーの誤打を防げる。ソフトウェアを使うことでF1〜F12にマクロを割り当てることもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲームはしないけれどゲーミングキーボード(笑)
私は電気製品に関しては、ディスプレイやメーター、インジケーターなど光り物が付いているものが大好きですので、パソコンはガラスサイドパネルのゲーミングPCを使っています。
現在のゲーミングPCを導入する際にキーボードも見た目相性の良いゲーミングキーボードにすることとし検討の結果テンキー付の本製品に決めました。
テンキー付にした理由はテンキーを別途購入する必要がないこととPCでゲームをやらないからです。(笑)
本製品には打鍵感の異なる3種類のスタイルがありますので迷います。
クリック感が強く打鍵音が大きい「青軸(クリッキー)」、滑らかで軽いタッチで打鍵音が静かな「赤軸(リニア)」、青軸・赤軸の中間的な「茶軸(タクタイル)」です。
「茶軸(タクタイル)」は良くも悪くも平均的で特徴が薄いと言われますが、どれを選べばいいか迷ったら中間的な茶軸(タクタイル)ということでこれを選択しました。
適度にクリック感もありますのでこれに決めて良かったと思っています。
【デザイン】
何と言ってもバックライトで光るキーが最高です。
ボードベースがアルミヘアライン仕上げで高級感があります。さらにダークカラーなので光るキーを際立たせるもので良いと思います。
ベースは板のような筐体にもかかわらずCaps Lock(キャプスロック)キー、ゲームモードの状態を判別できるインジケータ等が付いているのは素晴らしいです。
ナムロックキーのインジケータ装備とロゴマークの「G」にバックライトがあり光ればデザイン的に最高でした。
評価は分かれると思いますが、キーキャップにひらがなの刻印がないのが、私はゴチャゴチャせずシンプルで良いと思います。
【キーピッチ】
一般的なフルサイズキーボードと同じ19 mmです。全く問題なしです。
【ストローク】
キーストロークは標準的な4 mmです。全く問題なしです。
【キー配列】
一般的な日本語キーボードの配列で問題なしです。使用中に困った事は一度もありません。
【機能性】
専用ソフトウェア「G HUB」でキーボードのバックライトの動作やカラーの設定などをカスタマイズできるのがいいですね。
私はアニメーションのような動作は実使用時に落ち着かないので「G HUB」のフリースタイル機能で各キーの色を変更固定して使用しています。
当然ですが、キーボードの明るさ調整も可能となっています。「FIN」キー+「F7」キー操作で消灯を含めて5段階の調節が可能です。
他にもキーとかマクロの割り当て等の機能がありますが、現状宝の持ち腐れとなっています。
また、本体にはUSB端子の装備がありますのでワイヤレスマウスのレシーバーをマウスの近くにセットできます。素晴らしい設計です。
評価項目のデザインの内容と重複しますが、ナムロックキーのインジケータも装備されていたら良かったと思いました。
【耐久性】
使用頻度や使用環境の違いにより変わると思いますので無評価です。
【総評】
総じて気に入っています。
ガラスサイドパネルのゲーミングPCと本製品G512とゲーミングマウスLogicool「G703h」は相性抜群で所有欲を満たしてくれます。
因みに私はUSBハブもAmazonで光るタイプのものを購入し使っています。(笑)
専用ソフトウェアLogicool「G HUB」でキーボードの他にもロジクールのゲーミングマウスも制御できるのでロジクール製「G HUB」対応のバックライト付きゲーミングマウスとセットで使用することをお奨めします。
5 打鍵感良し
タクタイルを一度使ってみたかったので購入。
アルミボディにヘアライン加工してあり、高級感あるデザイン。
打鍵感良し。
気持ちよく打てるので普段使いにします。
18位
24位
5.00 (2件)
0件
2025/9/19
2025/10/ 9
有線
日本語87
USB
○
【スペック】 キーストローク: 2.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 354.75x22x146mm
重量: 800g
この製品をおすすめするレビュー
5 早いのはもちろん音も静かです
通常のG515を使っていて気にっていおり
待望のラピトリなので選びました。
元々操作感も好きだったので違和感なく
使用できます。
赤軸と違いとにかく静かでマイクも音を
拾いません
ゲーミング目的でなくても静音性を
求める方にもラピトリはいいと思います。
当然ですが、キー入力が早いです
まだ私にあう感覚がつかめず調整しながら
やっているところです。
前機種と同様に重量感があって剛性も高いです。
価格を考えれば、ゲーミングキーボードを
目的にするなら通常のG515よりこちらを
おすすめします。
5 文字入力にもラピトリは良い
初めてのラピトリですが、最高です。めっちゃおすすめです。
g413TKLからの買い替えです。
ラピトリの調整ができ、入力深さはもちろんいいのですが、離すときのストローク量をいじれるのがものすごくいいです。
自分は底打ちするタイプなので、普通のメカニカルでは深すぎて打鍵後にキーの入力が終わるのが遅く、タイプミスが多発していましたが、離すときに0.2mmでキー入力終了に設定したところ、ものすごくキレがよくなりタイプミスが減りました。
文字入力にもいいと思います。
本体も薄く、2.5mmのローストロークなので手首や指への負担も少なく長時間ゲームしても疲労感が少ないです。
押下圧が35gで軽いですが、底打ちが早いので、55gのG413からの買い替えでも違和感が少ないです。
軸はめちゃくちゃスムーズでガタツキもなく、シルキーで高級感があります。
打鍵音はおとなしい音です。普通の赤軸よりは静かだと思います。
19位
26位
4.00 (3件)
13件
2025/7/ 7
2025/7/24
ワイヤレス(無線)
日本語103 フルサイズ
Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 2.5mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 369.9x22.8x136.9mm
重量: 380g 電源: 単4電池
この製品をおすすめするレビュー
4 静音だが、K295よりはキータッチ音は大きい
テンキー付きでコンパクトかつ安いキーボードを探していました。
キータッチ音はある程度静かですが、K295よりは音は大きいです。
BackSpaceキーが小さいのも気になる。頻繁に使うキーなので。
私が気になった点はそのくらいです。
4 すぐに繋がる
【デザイン】
よいです。
【キーピッチ】
普通によい。
【ストローク】
普通
【キー配列】
普通
【機能性】
ファンクションボタンが使える。
【耐久性】
わかりません。
【総評】
K230からの買い替えです。なるべく小さい物を探していました。
Unifying接続ではなくなりましたが、PCが立ち上がった後、キーボードの何かのキーを触ればすぐに繋がります。
67位
31位
- (0件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22.6x150mm
重量: 860g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大42時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線のトライモード接続に対応したワイヤレスゲーミングキーボード。 1.3mmの作動点を持つロープロファイル「GLスイッチ」で、超高速のAPM(1分あたりのアクション数)を達成。 各キーのプログラミングをすべてカスタマイズ可能な「KEYCONTROL」を搭載し、自分好みにキーの割り当てができる。
75位
34位
4.49 (6件)
6件
2021/11/ 2
2021/11/18
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 321.2x35.4x138.47mm
重量: 779g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 タイプライターのようなレトロ感のあるワイヤレスメカニカルキーボード。交換可能な8個の絵文字キーがあり、既存の絵文字に自由に割り当てられる。 Bluetoothまたは「Logi Bolt USBレシーバー」を使用して、PCやタブレット、スマホなど、最大3台のデバイスと接続できる。 5000万回のクリックテストを完了しており、耐久性にすぐれる。バッテリー寿命は単4形乾電池2本で最大36か月。
この製品をおすすめするレビュー
5 美人だが正確(?)に難アリ
Logicoolのキーボードで丸っこいキーが採用されている製品には例えばK380があるが、それに比べるとミスタッチを誘発しやすい。あるいは、K480も奇妙な形のキーが採用されているが、これらが異端なキートップなのにミスタッチが起きにくいのは、パンタグラフでキーストロークが浅いからなんじゃないかと思う。本製品は深いキーストロークと密なキー間隔ゆえに、キーを打つたびに、指の腹が隣のキーにぶつかってしまう事態が多発する…ぶつかった程度では反応しないので即ミスタッチになるわけではないが、スムーズな打鍵にはやや慣れが必要だ。
この製品は「タイプライタースタイル」を謳っているが、古のタイプライターのようなキータッチではない。似ているのは見た目のみである。「スタイル=格好」だけ。メカニカルスイッチだがクリック感は乏しく(ゼロとは言わない)、マイクロソフトの安いラバードーム+メンブレンキーボードでも、もう少しクリック感があるくらいだ。茶軸としても、こんなにスカスカだったろうかと自分の記憶が怪しくなった。また、自分が知っている本物のタイプライターのキーは恐ろしく重くて、打つたびにかっちんかっちんがっこんがっこんうるさい代物なのだが、本機にはそういう古代技術のメカメカしさはまったくない。遥かに実用的、しかし現代の一般的なキーボードと比較すると非実用的、明らかにデザイン寄り。懐古趣味の人には残念だ。
総じて、打ちやすさ基準で選ぶキーボードではない。エンターキーやバックスペースキーの右側に隙間なくキーが配置されていたり、右shiftが短くて直下にCtrlキーがなかったり…タッチタイプの邪魔になる要素が多い。特にホームポジションを意識しない我流の人は要注意だ。
Logicoolとしても「見た目重視」のマーケティングらしく、全体の意匠や世界観の方にこだわりを持って作っているようで、パッケージが同社の他製品とひと味違っていた。化粧箱の中のキーボード本体は油紙に包まれていて、この油紙に本機を特徴づける「顔文字キー」の透かしが一面に入っている。さらに、キートップと同色の帯までかけてある。Logicoolのキーボードは何台も使ってきたが、ここまで性能と無関係な部分に凝っているのは初めてだった。
Pop、Pebble、Signatureなど、同社のマウスのローズ/ピンク系との統一感は抜群。こぶりな筐体に反して重さがあり、所有欲を満たす(良いものは重い…と信じる昭和感覚)。ケーブルがごちゃごちゃしておらず、利用頻度も高くなく、部屋の片隅で鎮座しているサブPCで使うのが吉。見た目の楽しさで、モチベがぐいぐい上がるはず。…とかなんとかいいつつ、他色よりやすかったという理由だけでローズを選んだのは秘密。
5 ポップな茶軸
最初のメカニカルが青軸のG610BLで、打音がでかすぎるしでかいので、複数のPCを簡単に切り替えできるこれにしました。打感は好みです。タイプミスもありますが、5分ごとにちょいちょい打つくらいなら大丈夫かも。顔文字キーは使ってません。半年経ちましたが全体的にかなりデザイン含め気に入ってます。
43位
35位
3.70 (11件)
3件
2017/5/30
2017/6/15
有線
メカニカル
日本語108
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大26)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 445x34x132mm
重量: 1105g
【特長】 航空機体にも採用される5052アルミ合金を採用したボディに、陽極酸化処理とつや消し処理を施した、有線メカニカルゲーミングキーボード。 独自の「ROMER-G メカニカルキー」を搭載し、1.5mmのアクチュエーションポイントにより、一般的なメカニカルスイッチと比べ、最大25%の高速キー入力を実現。 追加の専用USBコネクタを通してパソコンから電源とデータ両方を供給。12個のタクタイルゲーミングキーキャップが付属し、好きなものに交換できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 価格に比べ、使い心地はいい
静かでキーストロークも十分、使い心地はいいです。価格も安く、満足しています。
5 シンプルで使いやすいメカニカルキーボード
【デザイン】
キーが浮いたフローティングデザインのロジクール初のデザインでかっこいい。
アルミ筐体なのでキズやほこりが付きにくく、いつも清潔なので心地が良い。
【キーピッチ】
一般的な19mmキーピッチなので新しく乗り換えてもすぐになれることができた。
【ストローク】
3mmのストロークでキーピッチと同じく一般的。
【キー配列】
ゲームをやる時ももそうでない時も使いやすい設計になっている。
特に、スペースキーが長いので打つときにミスをすることがない。
【機能性】
ゲーミング用のキーキャップがついているのでゲームを多くする人にとってはうれしい。
また、キーボード自体にUSBポートがあるので、コードが短いとき、USBメモリをさしたりするときに便利。
【耐久性】
デザインのところでもふれたが、アルミ筐体なのでキズが付きにくい。
また、少量の水であればこぼしても大丈夫そうなので安心して使える。
【総評】
ゲーム用にもその他の用途にもおすすめのキーボード。
軽快なタッチでシンプルなきーぼーどをがいい方におすすめ。
価格が気になる方は同じロジクールのK840(http://kakaku.com/item/K0000966337/)もおすすめです。
20位
45位
3.99 (26件)
70件
2023/1/13
2023/1/26
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 静音: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 373.5x21.3x143.9mm
重量: 558g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 パソコン、スマートフォンまたはタブレット用のスリム、コンパクトかつ静かなワイヤレスキーボード(日本語キー配列)。 「Easy Switch」ボタンによって、同じキーボードを使って2台のデバイス間でタイピングを切り替えることができる。 スマートフォンは内蔵のスマートフォンホルダーに立てられる。タイピングしていないときは自動スリープ機能が起動し、電力を節約。
この製品をおすすめするレビュー
5 なかなかいい
入院中スマホのキーボードとして購入。
Bluetooth接続で快適に使えた。
キータッチ、レスポンスとも良好。
5 上下の矢印以外は完璧です
【デザイン】
静音で気に入っているのですが、上下の矢印だけが小さく、なれません。
それ以外はとても気に入っています。
【キーピッチ】
特に気になりません。満足です。
【ストローク】
特に気になりません。満足です。
【キー配列】
特に気になりません。満足です。
【機能性】
WindowsのミニPC, Mac Miniで使っています。
両方で同じキーボードが使用できるのでとても便利です。
【耐久性】
2年保証があるので、安心です。
【総評】
上下の矢印をよく使うので、それ以外は完璧です。
トータルには満足しています。
131位
49位
4.49 (6件)
6件
2021/11/ 2
2021/11/18
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 321.2x35.4x138.47mm
重量: 779g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 タイプライターのようなレトロ感のあるワイヤレスメカニカルキーボード。交換可能な8個の絵文字キーがあり、既存の絵文字に自由に割り当てられる。 Bluetoothまたは「Logi Bolt USBレシーバー」を使用して、PCやタブレット、スマホなど、最大3台のデバイスと接続できる。 5000万回のクリックテストを完了しており、耐久性にすぐれる。バッテリー寿命は単4形乾電池2本で最大36か月。
この製品をおすすめするレビュー
5 美人だが正確(?)に難アリ
Logicoolのキーボードで丸っこいキーが採用されている製品には例えばK380があるが、それに比べるとミスタッチを誘発しやすい。あるいは、K480も奇妙な形のキーが採用されているが、これらが異端なキートップなのにミスタッチが起きにくいのは、パンタグラフでキーストロークが浅いからなんじゃないかと思う。本製品は深いキーストロークと密なキー間隔ゆえに、キーを打つたびに、指の腹が隣のキーにぶつかってしまう事態が多発する…ぶつかった程度では反応しないので即ミスタッチになるわけではないが、スムーズな打鍵にはやや慣れが必要だ。
この製品は「タイプライタースタイル」を謳っているが、古のタイプライターのようなキータッチではない。似ているのは見た目のみである。「スタイル=格好」だけ。メカニカルスイッチだがクリック感は乏しく(ゼロとは言わない)、マイクロソフトの安いラバードーム+メンブレンキーボードでも、もう少しクリック感があるくらいだ。茶軸としても、こんなにスカスカだったろうかと自分の記憶が怪しくなった。また、自分が知っている本物のタイプライターのキーは恐ろしく重くて、打つたびにかっちんかっちんがっこんがっこんうるさい代物なのだが、本機にはそういう古代技術のメカメカしさはまったくない。遥かに実用的、しかし現代の一般的なキーボードと比較すると非実用的、明らかにデザイン寄り。懐古趣味の人には残念だ。
総じて、打ちやすさ基準で選ぶキーボードではない。エンターキーやバックスペースキーの右側に隙間なくキーが配置されていたり、右shiftが短くて直下にCtrlキーがなかったり…タッチタイプの邪魔になる要素が多い。特にホームポジションを意識しない我流の人は要注意だ。
Logicoolとしても「見た目重視」のマーケティングらしく、全体の意匠や世界観の方にこだわりを持って作っているようで、パッケージが同社の他製品とひと味違っていた。化粧箱の中のキーボード本体は油紙に包まれていて、この油紙に本機を特徴づける「顔文字キー」の透かしが一面に入っている。さらに、キートップと同色の帯までかけてある。Logicoolのキーボードは何台も使ってきたが、ここまで性能と無関係な部分に凝っているのは初めてだった。
Pop、Pebble、Signatureなど、同社のマウスのローズ/ピンク系との統一感は抜群。こぶりな筐体に反して重さがあり、所有欲を満たす(良いものは重い…と信じる昭和感覚)。ケーブルがごちゃごちゃしておらず、利用頻度も高くなく、部屋の片隅で鎮座しているサブPCで使うのが吉。見た目の楽しさで、モチベがぐいぐい上がるはず。…とかなんとかいいつつ、他色よりやすかったという理由だけでローズを選んだのは秘密。
5 ポップな茶軸
最初のメカニカルが青軸のG610BLで、打音がでかすぎるしでかいので、複数のPCを簡単に切り替えできるこれにしました。打感は好みです。タイプミスもありますが、5分ごとにちょいちょい打つくらいなら大丈夫かも。顔文字キーは使ってません。半年経ちましたが全体的にかなりデザイン含め気に入ってます。
36位
55位
4.00 (3件)
13件
2026/3/ 5
2025/7/24
ワイヤレス(無線)
日本語103 フルサイズ
Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 2.5mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 369.9x22.8x136.9mm
重量: 380g 電源: 単4電池
この製品をおすすめするレビュー
4 静音だが、K295よりはキータッチ音は大きい
テンキー付きでコンパクトかつ安いキーボードを探していました。
キータッチ音はある程度静かですが、K295よりは音は大きいです。
BackSpaceキーが小さいのも気になる。頻繁に使うキーなので。
私が気になった点はそのくらいです。
4 すぐに繋がる
【デザイン】
よいです。
【キーピッチ】
普通によい。
【ストローク】
普通
【キー配列】
普通
【機能性】
ファンクションボタンが使える。
【耐久性】
わかりません。
【総評】
K230からの買い替えです。なるべく小さい物を探していました。
Unifying接続ではなくなりましたが、PCが立ち上がった後、キーボードの何かのキーを触ればすぐに繋がります。
38位
55位
4.26 (123件)
216件
2015/9/ 9
2015/9/17
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Chrome OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 450x18x155mm
重量: 470g 電源: 単4電池 電池・バッテリー寿命: 単四形乾電池 x 2本
【特長】 薄型形状、静音設計、機能拡張Fキー、テンキー、矢印キー付きフルサイズワイヤレスキーボード。 キーボードに配置された8つのホットキーで、ウェブサイト、メールのチェック、音楽の再生/一時停止、ボリューム調整などをワンタッチで操作できる。 電源ON/OFFスイッチや自動スタンバイ機能などの省エネ設計により、電池寿命は24か月間。
この製品をおすすめするレビュー
5 剛性〇
元々K270を使用してましたがshiftキーキャップを割ってしまっていたので店頭で安かったK275を購入しました。K275はK270よりいい意味で全体的に硬い感じがします。押し心地もK270より少し硬いからかタイピングミスが少ないように感じます。
【剛性】
K270より剛性が強いです(ねじれないイメージ)。持ってみるとわかりやすいです。明らかに硬いですが今売ってるK270も硬くなっているのでしょうか?少なくとも私が持っていた2台のK270より硬いです。もしくは新品時は硬くて使っているうちにやわらかくなる素材なのかもしれません。
K270は2回壊していますがK275は壊れにくそうだなと感じました。
【コスパ】
店頭で特価2200で買えたので満足しています。
【デザイン】
上部のキーキャップの色がダサいですが20年前のメーカー製パソコンみたいな雰囲気で逆に気に入ってます。右上のメーカーロゴは良くなりました。
【その他】
次にキーボードを買う機会があるとしたらK270でなくK275を買うと思います。ガッチリしているのが魅力的です。机に置きっぱなしにしている場合は剛性があまり関係が無いのでK270でもよいと思います。
キータッチもK270よりK275の方が好きです。
5 機能もデザインも満足
【デザイン】シンプルで打ちやすいデザインです。
【キーピッチ】文句ない。ちょうどいいキーピッチです。
【ストローク】私にはこれがちょうどいいです。打ってる感があります。
【キー配列】特に気になる部分、違和感はありません。これでいいです。
【機能性】私が一番気に入っている点、この製品を選んだ理由は、再生、音声ボリュームやスリープ状態にするキーが独立して、存在していることです。ものすごく便利です。
【耐久性】今回私は、キーボード上に水をこぼして、故障させてしまいましたが、それまでは、3-4年程度、特に問題は生じていませんでした。
【総評】この値段で、この満足感を得られるなら、大満足です。仮にまた壊れたとしても、これを買うと思います。
32位
55位
4.39 (61件)
215件
2023/2/21
2023/3/ 2
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語 70%サイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.8mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 295.99x20.97x131.95mm
重量: 506.4g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大10日間/バックライトオフ最大5か月間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5 切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
128位
55位
4.05 (3件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
【特長】 軽いタッチで高速操作を可能にするロープロファイルスイッチを採用した有線タイプのメカニカルゲーミングキーボード。 静音性にすぐれたリニア(赤軸)キーを採用し、滑らかな打鍵感で長時間のゲームプレイでも疲れにくい。 ゲームと連動したライティングが楽しめるLIGHTSYNC RGBバックライトを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 ロープロ好みで有線でよければ買い
ゲーミングキーボードを試してきた結果、このキーボードに行きつきました。
2カ月程使用していますが、打鍵感はやわらかく静かでとても気に入っています。
4 押し心地が気に入った
【デザイン】無駄をそぎ落としたデザインです。そしてしっかりとした重量感
【キーピッチ】一般的なキーピッチなので違和感は無い
【ストローク】ロープロなのでストロークは短め。これまで使ってきた赤軸(リニア)と比べると、とてもマイルドで音も小さくて良いです。レイザーのリニアと比べると高音域(カチカチ音)が少ない
【キー配列】一般的な日本語配列です。エンターの使い心地が良い
【機能性】必要最低限は確保している。ゲーミングでもビジネスでも違和感なく使える。
だけどG HUBの設定方法がちょっと分かりにくい
【耐久性】無評価としていますが、最低でも3年は使いたい
【総評】これまでコルセア・レイザー2台と使ってきましたが、そろそろロジクールも試したくなってきたところ、ちょうどレイザーのキーボードの調子が悪くなったのを機会にこちらを購入しました。これまで全てフルサイズの物を使用してきましたが、私の使い方ではテンキーレスでも全然アリだという事が分かりました。
62位
66位
4.42 (345件)
570件
2011/4/13
2011/4/28
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows
ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 450x18x155mm
重量: 470g 電源: 単4電池 電池・バッテリー寿命: 単四形乾電池 x 2本
【特長】 2.4GHzワイヤレステクノロジー採用で、最大10m離れた場所でも遅延・データ欠落のない接続を実現したワイヤレスキーボード。 最大24か月の電池寿命で、自動スタンバイ機能により、キーボードを使用していないときの消費電力を節約できる。 レシーバーをPCのUSBポートに挿入するだけで使用できる。Unifying対応マウス・キーボードなら、同レシーバーに追加接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 Logi Options+が絶対に必要!
トラックボールにマウスを変えた際に回収したキーボード
Logi Options+がないと繋がらないので注意!
テンキーが本当に邪魔w
なにはともあれロジクールは諭吉とかする物もあるので安価で良い
5 長期間使用中。全く問題なし。
【デザイン】無骨なデザインです。デスクで置き場に困らないのがよい。
【キーピッチ】十分にありますね。タイプミスすることもなく、快適。
【ストローク】ロジクールの他のキーボードも使ってますが、これが一番良いと感じます。
【キー配列】ベーシックに良く考えられた配置だと思います。
【機能性】必要最低限の機能で十分ですね。
【耐久性】何年も使い込んで、キーボードの文字が少し削れてきました。
【総評】安価なワイヤレスキーボードであればこれがオススメです。
67位
66位
4.44 (30件)
36件
2020/10/ 6
2020/10/22
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Chrome OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ マウス付: ○ サイズ: 441x18x149mm
重量: 498g 電源: 単4電池 電池・バッテリー寿命: 単4形乾電池x2、最大36ヶ月
【特長】 独自の「SilentTouchテクノロジー」によって、従来品に比べ操作音を90%削減したワイヤレスキーボードと、ワイヤレスマウスのセット。 マウスは携帯性にすぐれたなめらかな形状で、操作音の少ないクリックスイッチを採用。図書館のように静かな場所でも使用できる。 キーボードは単4形乾電池2本で最大36か月使え、マウスは単3形乾電池1本で最大18か月の使用が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 静音環境を会社にもたらします
会社のPC入替に伴い、順次こちらの商品を選択しています。
数名の社員ですが、キーボードの打鍵音が激しい人がいるので、以前から気になっていました。
それらを解消するために、コストも考えてこちらの商品を採用しましたが、大変静かになり満足です。
私自身は私物のRealforceを使っていますので、全く好みの感触ではないのですが、他の人達は特にキータッチのこだわりもないので、文句も出ませんw
マウスのクリック音もかなり静音なので、クリック連打でも特に気にならない感じです。
キーボードのストロークは私自身の感覚ではやや深めに感じます。感触はふにゃふにゃなので、キー入力の速い人はやや引っかかりを感じるかもしれません。でも、ちゃんと入力はされます。
また、マウス付きでこの価格ですので、万が一故障した時やキートップ文字が消えて都合悪い状態になっても、素早く入れ替え購入できる範囲。
マウス用のソフトウェアも入れず何もしないピュアな運用ですが、何事もなく皆さん静かに仕事しています。
このシリーズが出ている限り、会社のPC用途として、ずっとコチラで通すつもりです。
都度、考えなくても良いので購買検討が非常に楽になったので、そういう意味でも大変満足していますw
5 この製品はここがチープ
基本的に不満はないのですが、よくも悪くも価格相応だなと思いました。
これまで使っていた無線キーボード(Microsoft Wireless Comfort 5000、10年前に8000円ぐらいで買った)と比較して残念に感じたポイントがいくつかあったので書きます。
いずれも少し気になる程度の事ですが、ちょっとだけ上の価格帯の製品と比べたときにどこが違うのか、気になっている人には参考になるかと思います。
(1)キーボード&マウスの電源ON/OFFが手動
キーボードとマウス、それぞれに電源スイッチがあります。
前のキーボードはしばらく入力がないと勝手にスリープ状態になっていたので放置でよかったのですが、このキーボードは使い終わった後に手動で電源OFFしないといけないので若干煩わしいです。
(2)マウスに便利ボタンがない
右クリック、左クリック、マウスホイールという最小限の入力要素しかありません。以前のマウスは左右に2つ便利ボタンがついていて、それなりに重宝していたのでちょっと寂しく感じました。
(3)bluetoothの受信感度が若干弱い(かも?)
USBレシーバーをPC背面のUSB接続口につけたところ、入力が時々途切れるようになりました。PC前面のUSB接続口につけ変えたら解消しました。
あと、キーボートとレシーバーとの直線上に障害物があると入力が途切れやすいような気がします。今までは全く問題なかったのに…。
74位
66位
4.44 (13件)
17件
2018/6/14
2018/7/ 5
有線
メカニカル
日本語108
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大26)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ 重量: 962g
【特長】 キー1つ1つにスイッチやバネを持たせ、打鍵感にこだわったゲーミングメカニカルキーボード。eスポーツ向けフラッグシップモデル。 クリック音と打鍵感がはっきりした「GX Blueスイッチ」を採用した「クリッキー」モデル。アクションを行ったフィードバックを直観的に感じられる。 個々のキーにバックライトを搭載し、LIGHTSYNCに対応。ロジクールゲームソフトウェアを組み合わせて、配色や発光パターンをカスタマイズできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 燃える(or 萌える)男の青軸キーボード
秋葉のPCショップアーク店頭にて9,550円で購入。
1万円以下で買えたのでラッキーでした。
ゲームではなく仕事で使用するため購入。青軸って
のは初めてなのですがレビューでも多くの方が語っ
ている通りこれ本当にやる気が出る打鍵音ですねー。
今までぶよぶよのメンブレンを使っていたんですが
雲泥の差ですわ。
叩くたびに気持ちがシャキッとします。
一人現場なので思いきりカチカチカッチンやってます。
キー色はGHabをダウンロードして設定しましたが
若干使いづらいですかね。
土台がアルミニウム合金のヘアライン仕上げで高級感
もあるし重いのも安定感があって非常にいいですね。
「青軸や (次点)「青軸や
カチカチ鳴って ちょっとうるさい
仕事はかどる」 カチカチ音」
てな一句を口ずさみたくなる一品ですね。
アリだと思います。
あとは耐久性ですが、これは個体差もあるでしょうから
黒光りするまで使い込んでみないとわかりませんね。
5 カチカチがいい押し心地
【デザイン】
全体的に黒でまとめられていて、非常に落ち着いていてかっこいいです。
【キーピッチ】
手が大きいので、このくらいの広さの方が丁度いいですね。
【ストローク】
以前、マイクロソフトのワイヤレスキーボードを使っていたのですが、タクタイルっていうんですか?スカスカな押し心地から、青軸に変わったので最初はしっかりと押せない時があったのですが、慣れてくると逆にシッカリと押せている感覚がわかってくる感じです。
【キー配列】
以前、US配列のキーボードを使っていたのですが、やはり日本語配列はいいですね。
【機能性】
強いて言えば、ボリューム調整や、本体のLED設定など、別キーであれば、もうちょっと使いやすかったかな?と。あと、NUMロックの表示がないので、知らないうちにテンキーが効かなかったりすることが、あるかも?
【耐久性】
本体がアルミ?金属で出来ているので重量はありますが、本体がデスク上で滑るとかそういう事もないし、なにせ頑丈そうです。いかんせん、まだ使って2週間なので。
【総評】
ちょっと足りない表示だったり、LEDをつけないとキーがほとんど見えないっていう事がありますが、全体的にいいキーボードだと思います。ただ、FPSやアクションゲームしたりする人は、うるさいかも?私はこのカチカチが好きなんですけどね。
39位
66位
4.33 (4件)
0件
2026/2/ 3
2026/2/26
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語102
USB Bluetooth
【スペック】 ロールオーバー: 複数キー同時押し:6キー対応
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 401x39.6x147mm
重量: 1100g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 電池寿命:ワイヤレスで12ヵ月使用可能(バックライトオフ)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 購入価値はあった
【デザイン】
全体的に、良い。
大きさは、テンキーありなので、また、youtubeの動画を見て、大きいと思っていたわりに、
小さく感じ、満足。
【キーピッチ】
普通だと思います。
【ストローク】
普通。深いのが好きなので、ちょうどいい。
【キー配列】
矢印キーの配置が特殊なので、そこのところは慣れが必要。「
【機能性】
無線、バッテリーもちは、ロジクール製品は、気にしなくていいので楽。
ライトの光方などは、あまり関心がないので、こんなものかな。
【耐久性】
ロジクールのメカニカルなので、問題ないと思うが、購入して間がないので無評価。
【総評】
メカニカルなので、それなりの音がしますが、こんなものかな。
少し飽きてきたら、静電容量式のに変え、気分転換して使っています。
あまり底打ち感が、自分にはないように感じ、これがガスケットの恩恵かなと思っています。
慣れれば、打ちやすい。
総合評価 5
(追記)
Lの文字は、指を置いてても打刻されることがあるので、押し圧ははっきりしたことはわかりませんが、かなり軽いのではないか。
東プレの30gに似た感じ。
4 キータッチ最高、キー配置はぶビジネス用途には不向き
K740のキー反応が悪くなったため買い替えました。
K740の独特な使い心地が好きで長年使ってきました。
今回は「打鍵感」を最優先に、売り場で実際に触りながら選びました。
メカニカル全盛ですので、仕事で使うため静音性にも配慮したつもりです。
メカニカルを選んだ理由は、ホットスワップ対応だと、
スイッチが不調になった場合交換が可能って、理由もあります。
【総評】
赤軸・青軸・茶軸とも違う、反発感のない「スッ」と沈み込む感覚は、使い慣れると唯一無二です。
ただし、静音性については想像以上でした。設計や総務がいる事務所で使っていますが、約8m離れた女性社員から「私のところまで打鍵音が響いてる。居るのが分かるよ」と言われ、さすがに驚きました(笑)。
一方で、キー配列は仕事用途にはかなり使いづらく感じます。テンキーの「0」、Return下のShift、Deleteキーの配置はタイプミスの原因になりました。
購入前はK855も候補でしたが、ホットスワップ非対応なのが気になりました。売り場で試したiKBC D108のクリア軸は、この打鍵感にかなり近く、もし今買い替えるならD108を選ぶと思います。
K98Mは打鍵感を重視する方にはおすすめできますが、仕事で使うならキー配列と打鍵音は事前に確認した方が良いと思います。
【デザイン】
独特なデザインですが、気に入っています。
バックライトも過度に明るくならず、夜間に部屋を暗くしていても眩しさを感じません。
【キーピッチ】
K740からの乗り換えでも違和感はありませんでした。
【ストローク】
絶妙です。
「スッ」と沈み込むような打鍵感で、思わずクセになります。
ストローク量は標準的ですが、赤軸・青軸・茶軸との違いは、キーを押した際の反発感の少なさだと感じました。ストロークしている最中に荷重の変化がほぼない。だから押しているときに、抵抗を感じにくい。この自然な沈み込み方が心地よく、長時間の入力でも疲れにくい印象です。
【キー配列】
ここは不満です。
他のレビューでも指摘されていますが、テンキーの「0」は押しづらく、タイプミスが増えました。
Return下のShiftやDeleteキーの配置にも慣れません。仕事で数値入力やショートカットを多用する方は、フルサイズモデルの方が使いやすいと思います。
【機能性】
普段はバックライトを使いません。
バッテリー持ちは非常に優秀で、1カ月経ってもバッテリーの数値に変化がない。
充電を気にする場面はほとんどありません。
【耐久性】
使用期間が短いため、現時点では評価できません。
76位
66位
4.23 (4件)
6件
2019/8/16
2019/8/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22x150mm
重量: 1025g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続使用時間:30時間(LEDフル使用)
【特長】 ハイエンド向け薄型ワイヤレスゲーミングキーボード。メカニカルスイッチは耳に心地よいクリック音の「クリッキー」を搭載。 堅ろうな5052アルミニウム合金をトップケースに採用。耐久性と使いやすさを考慮して滑らかで薄いデザインに仕上げている。 キーボードのライトは約1680万色の個別設定や、ゲーム内アクションとの自動連動も可能。より高いゲーミングエクスペリエンスを演出する。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても使いやすいです。
光らないタイプのキーボードを使用していましたが、やはり夜間等で明かりが弱いところで使用するにはキーが少し光らないと見えないなということで購入しました。
光り方はド派手ですけど、格段に見やすくなってとても使いやすいです。
自分的にはやはりテンキーがあるとコードを書く際には便利だなと思いこのタイプにしました。
マクロを登録しておけるのでこの機種はやはり使いやすいなと思う。
5 壊れてもまた同じものを買いたいと思える一品
【デザイン】
薄型で全体的に黒を基調としていて良いと思います
【キーピッチ】
標準サイズです
【ストローク】
短めで押しやすいです
【キー配列】
一般的な配置で違和感ありません
【機能性】
Bluetooth、無線、有線接続が可能
右上に有る音量スクロールボタンが他にない唯一無二の機能で非常に使い勝手が良いです
【耐久性】
ボディがアルミのため強い力で歪みます
そのため持ち運ぶ用途には向きません
【総評】
カチャカチャとしたメカニカルの中でも特に音が大きいクリッキーですが
これが音で押せたか押せてないか判断できるので自分には非常に相性が良いです
ボタン一つでBluetoothと無線を切り替えることが出来て、2PCそれぞれの切り替えに使えたりします
切り替えは一瞬で、特に無線接続は有線と変わらない快適さです
動かさないものなら有線でも良いやと思っていたのですが、思った以上に無線が快適で、机の周りがスッキリします
以前はRealforceを使っていたのですが、まったくタイプの違うこのキーボードは新鮮で打つのが楽しいです
高かったですが壊れてもまた同じものを買いたいです
37位
78位
4.17 (5件)
0件
2026/4/ 3
2025/7/24
ワイヤレス(無線)
日本語103 フルサイズ
Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 2.5mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ マウス付: ○ サイズ: 369.9x22.8x136.9mm
重量: 380g 電源: 単4電池
この製品をおすすめするレビュー
5 普通に良い
【デザイン】普通に良いと思います
【キーピッチ】普通。違和感なし
【ストローク】浅めで良い感じ
【キー配列】最初Fキーが使えませんでしたが、設定変えたら使えました
【機能性】バッファローのBluetoothレシーバーで接続し普通に使えてます
【耐久性】ロジクールなのでソコソコ持ってくれるのでは?
【総評】息子のパソコン用に購入しました
安価ですが、特に不満も無く使用しているようです
テンキー付きでコンパクトなのが良いかと思います
5 キータッチもマウスボタンの加減も良好
ワイヤレスのキーボードとマウスのセットの中では、現在ECサイトでE社製品(こちらも2回購入済み)と並んでおそらく最安価。しかし使ってみると製品の質感はなかなかよろしい。使用している自作PCのマザーボードの関係でBluetooth接続を有効にするのに苦労させられたものの、いったん接続してみるとUSBミニアダプターを使うタイプよりも使い勝手が良いと感じている。
117位
78位
- (0件)
0件
2026/5/29
2026/6/25
ワイヤレス(無線)
日本語
Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ Mac用キー配列: ○ マウス付: ○ サイズ: 444.15x29.88x211.74mm
電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
64位
89位
4.00 (13件)
0件
2021/5/14
2021/4/22
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Chrome OS
ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ マウス付: ○ サイズ: 450x18x155mm
重量: 502g 電源: 単4電池
【特長】 ホットキー・テンキー・矢印キーを搭載したワイヤレス接続のWindows8対応のフルサイズキーボードとワイヤレスマウスのセット。 映画、音楽、インターネットやメールへのアクセス、再生/一時停止、音量調節などよく使う機能を8個のホットキーで簡単に操作できる。 キーボードの電池寿命は36か月、マウスの電池寿命は12か月。ON/OFFスイッチにより電池交換なしに数か月の使用が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 価格的にはお手頃ですが、不満は感じません。
今まで使っていた同社のトラックボール(M575)の不調(カーソルの動作等が
少し不安定)で購入しました。
※ある程度時間が経ったら、再レビューの予定です。
普通に使いやすいです。
このレビューも付属のキーボードで書いていますが、特に不満はありません。
3000円程度でこの使いやすさ
5 最高のコスパ
【デザイン】
主張は無いが、適度なグレー色で、ちょっとしたブルーの差し色で程よいデザインかと思う。
マウスとキーボードの統一感もGOOD
【キーピッチ】
適度な間隔があり、タイプミスが減った。ノートキーボードよりかなり良い。
【ストローク】
最初深く感じたが、慣れたら大変打ちやすい。
【キー配列】
一般的で良い。
【機能性】
特段変わった機能は無いが、PCに接続した瞬間から使えて良かった。
【耐久性】
使用後に再レビュー予定。
【総評】
価格とのバランスから言えば、相当に秀逸!
申し訳ないほどだと思う。買って損はない一品。
46位
89位
4.23 (80件)
63件
2016/8/31
2016/9/15
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語83
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.5mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Chrome OS
角度調整機能: ○ 静音: ○ マウス付: ○ サイズ: 287.7x21.3x138.7mm
重量: 344g 電源: 単4電池 電池・バッテリー寿命: 単四形乾電池 x 2本
【特長】 テンキーを省いたコンパクト設計のワイヤレスキーボードとスタンダードなワイヤレスマウスのセット。 キーボードは薄型とタイピング音の静かさが特徴で、通常よりも頑丈なティルトレッグを採用しているため耐久性が高く、耐水設計となっている。 マウスは高解像度のトラッキング性能によりスムーズなカーソル操作が可能。オン/オフスイッチ搭載で、未使用時や持ち運び時にはスイッチをオフにできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 とにかく場所を取らなくて良い
初めて購入したPCの付属キーボードとマウスが壊れてから、この製品しか使った事がありません。最低でも7〜8年以上は使用していると思います。現在は多分4代目で、昔は少し型番が違ったかも。
一度購入して間もなくマウスが故障した事がありましたが、無償で新品を送って頂きました。ドングルひとつでマウスとキーボードが使えますし、とにかく小さくて邪魔になりません。電池はアルカリを推奨。
多分2〜3年が耐用年数。カラーデザインは概ね好みの範囲。この製品をエントリーモデルとして、同サイズの上位製品を作ってくれたらと思う。
5 デザインが素晴らしい
【デザイン】水色がオシャレでとても良いと思います。
【キーピッチ】【ストローク】【キー配列】別のPCでDELLのキーボードを使用していますが、違和感は感じません。結局のところ、慣れの問題だと思います。
【機能性】電源オンオフキーが付いていないのが残念です。
【耐久性】まだ半年しか使用していないため無評価とします。
【総評】デザイン性が非常に高く、標準的な性能を有していつつマウスも付属しているため非常にコスパが高いと思います。ロングセラー商品なのも納得です。
57位
89位
4.16 (16件)
1件
2021/4/26
2021/5/14
有線
メンブレン
日本語
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大10)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 452x33x218mm
【特長】 パームレストが一体となった有線ゲーミングキーボード。キーボードの傾きを2段階で調節できるので、長時間使用しても疲れにくい。 独自の「Mech-Domeキー」はメンブレン方式ならではのソフトな打鍵感と静かな操作音を生かしながら、メカニカルキーボード並みの反応速度を実現。 音楽の再生・停止や音量調節などのメディアコントロールに加えて、複数のキーを同時押しに対応するアンチゴースト機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 フラシムするのでテンキーがあるのは嬉しい
【デザイン】キラキラしてて可愛い
【キーピッチ】押しやすい
【ストローク】メンブレンキーとは思えない
【キー配列】日本語配列でいい感じ
【機能性】ボタンは少ない
【耐久性】わからない
【総評】メンブレンキーボードとは思えないほど押し心地が良くていい!!あと安いし
5 ロジクールはいい製品がある
今回、ゲームをやるために、キーボードを買い換えました。主にフォートナイトやマイクラに使っています。価格帯は、まだ、上のモデルもありますが、価格で、この製品を選びました。使った感想ですが、以前のものよりも、ボタンの反応がいい感じです。丈夫そうにも感じます。右上に、音楽を聴くときなどの、再生、停止、ボリューム調節、消音、その下にはテンキーも付いているので、ゲーム以外にも、重宝しております。この上の価格帯の製品は、テンキーが付いていなかったので、こちらを買った決定打になりました。買った結果ですが、オールラウンドで使用できるので、ゲーム以外にも使えて良かったです。
94位
89位
4.00 (2件)
0件
2022/8/ 9
2022/8/25
有線
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大6)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 435x36.3x127mm
重量: 780g
【特長】 白色LED照明とアルミ・マグネシウム合金のトップケースに、ゲーマーに必要な機能をバランスよく配置した有線ゲーミングキーボード(テンキー付き)。 入力時に精確で高速なフィードバックを実現するタクタイルメカニカルスイッチを採用している。 6キーロールオーバー機能、同時入力時の誤入力を防ぐアンチゴースト機能を搭載し、複数のキー、ゲームコマンドを同時入力する際も正確な反応を得られる。
この製品をおすすめするレビュー
4 見た目も触感もいいキーボード
2026/06/14追記
2024年3月に買って、2025年10月頃にHのLEDが切れました
耐久性はイマイチかな?
せめて3年は持ってほしい
★3個に減らします。
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2024/12/30 追記
およそ10カ月使用しましたが、未だにキーボードの文字や数字の劣化等が無いので耐久性を良好として追加いたしました。もっともA,W,S,Dキーを激しく操作するようなゲームや遊びで使っていない前提での話になりますが。日ごろの手入れ、掃除もしやすく大変気に入りました。
この個体が壊れたとき果たして同じものが入手できるのか、あるいはこれ以上に性能の良いキーボードが手に入るのかは少し気になるところです。
普通使いの方なら買って損はない良いキーボードだと思います。
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既にオンラインゲーム等を引退し、今は入力オンリーな者のレヴューになります。
それまでずっとメカニカル使ってきたのでまた同じような機構のキーボードを探し、これに辿り着きました。なので入力に関しては全く違和感なしに使えて大変満足しています。
自分は特に気にはしないのですがエンターキーとスペースキーの打込み音は他と違って変な音が出ます。カコンッっていうような打込み音が出ますので入力時の音に拘る人には注意が必要だと思います。
あと、LED照度のメモリー機能が無いので立ち上がったらリセットされて最大照度になります。
ゲーミングキーボードなんてパチンコみたいにあちこち光ってどれも同じような配置で見た目もそう変わらないと思って今まで使ってきましたが、アルミ合金のヘアラインブラック処理はとてもカッコよくて、更にLED表示も白一色のみなところが潔く、使ってみてこのシンプルさに初めてカッコいいなと思いました。
LED消灯して使いこなせたらブラインドタッチもキー配列も完璧に覚えれるような漆黒さがとても素敵です。
耐久性についてはまだ未知数ですが、本体の重量も適度にありとても使いやすいキーボードだと思います。オーディオに嵌ってる身なのでFN+F5キーでプレーヤーが即立ち上がるのは個人的に助かる機能です。
黒で統一したシステムの人には特にお勧めのキーボードだと思います。
4 余計なものは削ぎ落とした『Logicool G』のゲーミングキーボード
【デザイン】
ゲーマー向けのメカニカルスイッチキーボード。よけないものを削ぎ取ったスッキリとしたデザインでお気に入り
【キーピッチ】
前機種がRazer Cynosa のメンブレンゲーミングキーボードでキータッチ感が変わったので少し時間がかかりそうだが、今のところ誤タッチも少なく入力しやすいようだ
【ストローク】
メカニカルスイッチは打撃感があって気持ちが良い
【キー配列】
キー配列は104キーフルなので使いやすい
【耐久性】
前機種のRazer Cynosaのキーキャップが2年程で『CTRL』と『O』のキャップが擦れて文字が無くなったので、今回この機種を購入。耐久性を備えたPBTキーキャップ素材という事で期待している
【総評】
ブラックブラッシュドアルミニウム加工のケース(本体)が洗練され、白色LEDライトのみが光るのもGOOD。前機種のRazer CynosaはLEDの制御アプリが他のLEDデバイスも制御しようとするためアプリ同士で不具合が生じたが、この機種はドライバーもいらず、余計なLEDアプリもなくシンプルで最高! ゲーミングキーボードは2〜3万円台が当たり前だが、この機種は9000円程度なのに『Logicool G』が使えるのはコスパも最高!
114位
89位
4.00 (1件)
3件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 312.6x26.1x131.55mm
重量: 612g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸スイッチを採用したテンキーレスのワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
4 疲れない!静か!満足!
システムエンジニアとしての仕事用とプライベートの普段使い用で2つ持っていて、
半年ぐらい使用しました。
【デザイン】
グレー基調のシンプルで個人的には◎です。
【キーピッチ】
手が小さい&指の動きは小さく済ませたいので、短い方が好みなのですが、
キーピッチとしては一般的な間隔
しかし、キーキャップのトップが広いおかげで結構小さい動きでキーの行き来ができます!
個人的にちょうど良くて◎です。
【ストローク】
短め且つ赤軸のリニアスイッチのおかげで小さな力で押すことができ◎です。
リアルフォースの45gとか茶軸だと指が疲れていたけど、このキーボードで疲れたことはない。
【キー配列】
コンパクトさ◎
ファンクションキーの配置(間が空いていない等)も全然問題なし◎
homeキー等の位置は慣れれば問題なし。というか全て腕動かさず指伸ばせば届く範囲で◎
バックスペースの上にある音量ボタンは要らなかったのでLogi Optionsで好きなのに変えました◎
よって文句なしです!
【機能性】
LogiVoltが優秀です!
キーボード上でレシーバー切り替えも簡単にできます。
他は特に、、、って感じです。
【耐久性】
メカニカルなのでスイッチは高いと思います。
持ち歩いても余裕で10年持ってくれそうなしっかりした作りです(アルミ?使ってるし)。
【総評】
今のところ非常に満足しています。
最初に仕事用に1台買ったのですが、快適すぎてプライベート用にも買い足すぐらいです笑
今まではテンキー付きだったり、カーソルキーもないものも試してみましたが、これに落ち着いてます。
バッテリーは、電源付けっぱなしでバックライト付けてたら3週間ぐらい持つかな?っていう体感です(プライベート用)。
1日8時間電源ONで、バックライト付けてないと、3ヵ月持ちそうって感じです(仕事用)。
51位
105位
4.31 (21件)
7件
2020/11/12
2020/11/26
有線
メカニカル
日本語
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ サイズ: 355x36.3x127mm
重量: 650g
【特長】 スムーズで流れるようなキーストロークを実現するキースイッチ「Redリニア」を採用した有線メカニカルキーボード。 テンキーを省くことで携帯性が向上。キーピッチは19mmとキー間隔に余裕があり、背面のティルトレッグで入力しやすいよう高さ調節ができる。 12個のデュアルファンクションキーを搭載。音量調節や音楽の再生/停止などショートカットに加え、ホームボタンや検索の起動にもアクセスできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 初の赤軸です。
キーボードを購入しようと思い、店舗巡りしていたら、GEOにて本体のみで税込み1078円で販売していたので購入しました。表面はアルミ仕上げ落ち着いた色合いです。裏面はプラスチックでスタンド付きです。打ち心地が良いですね、やや音はしますが打っている感じがします。以前のパンタグラフなどにはもどれないですね。
5 コストと性能のバランスが良いです!
ゲーミング用キーボードとして購入しました。
メカニカルタイプとしてちょうどよいバランスですね。
打感もよいしドキュメントやチャットの入力もしやすいです。
タイピングアプリでも高得点がでます。
メカニカルタイプの中では静かな方だと思いますが、オフィスではちょっと使用しにくいです。自宅用としてお考えください。
お金をかければもっといいキーボードがあると思いますが、これで十分だと思いました。導入編としておすすめできます。
76位
105位
- (0件)
0件
2026/6/25
2026/7/16
有線
メカニカル
日本語 98%
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: キーロールオーバー:26キー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 384x40x140mm
重量: 920g
136位
105位
- (0件)
0件
2026/5/21
2026/6/11
有線
メカニカル
日本語81 75%
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4+/-0.4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 330.2x46.6x155.2mm
重量: 850g
81位
105位
3.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22.6x150mm
重量: 860g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大42時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
3 耐久性に不安
【デザイン】
見た目はかなり良いです
白は埃が目立たなので選んで良かったです
【キーピッチ】
特に問題を感じないです
【ストローク】
お店で試した時はグニャグニャした感覚があり黒になりますがリニアと迷ったのですが
買って使用すると打ちやすく感じました
【機能性】
上部にいろいろボタンありますが
微妙に遠くて全く使ってないです
【耐久性】
半年使用したところ特定のキーで金属音が目立つようになってしまった
【総評】
最初はよかったのですが耐久性について不安が残りました
145位
120位
4.00 (21件)
9件
2023/11/ 9
2023/10/19
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語84
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 18mm キーストローク: 1.5mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 279x16x124mm
重量: 415g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 ボタン1つで切り替えできる「Easy-Switch」を搭載し、最大3台のデバイスを同時に接続できるワイヤレステンキーレスキーボード。 Bluetooth接続に加え、独自のワイヤレステクノロジー「Logi Bolt」に対応し、1つのレシーバーでマウスとキーボードの複数接続が可能。 キーは日本語レイアウトで、MacやiPadなどで使われるcommandキーやMac特有のoptionキーを搭載。絵文字キーとスクリーンショットキーも追加。
この製品をおすすめするレビュー
5 Logi Bolt接続の電池式キーボード
MX KEYS MINIほどではないですが、しっかりとした打鍵感があります。
厚さが薄めで軽いです。
角度は緩やかなので、かばんにスッと入ります。
Logi Boltで繋ぐと、BIOS画面でも使用できて万能です(Bluetooth接続だとBIOS画面で操作できません)
立ち上がり速度もBluetoothより数秒早いです。
充電式はどうしてもバッテリーがへたるので長い間使いたいなら充電式ではなく電池式がオススメです。
値段も安いですしね。
Logicoolデビューしたい方へ特にオススメします。
持ち運び用のサブキーボードとしてもありだと思います。
5 持ち運びに最適
【デザイン】
PopMouseとほぼ同じ色でセットで利用する事でテンションが上がります。
【キーピッチ】
快適に利用できるピッチです。
不規則な部分も無くミスタイプはありません。
【ストローク】
浅いですが問題なく利用できるストロークで、疲れないです。
【キー配列】
Hone/End、PageUp/PageDownがFンキー併用でプログラミングではちょっと使いにくいです。
【機能性】
3台のデバイスと切り替えて接続出来て便利です。
【耐久性】
まだ半年しか利用していないのでわかりません。
今のところ全く不具合はありません。
【総評】
とてもコンパクトなので、持ち運びに最適で文章入力には快適に利用できるのでかなり気に入っています。