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![MX KEYS S KX800sGR [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548209.jpg) |
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4位 |
5位 |
4.54 (22件) |
20件 |
2023/6/27 |
2023/6/ 8 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ ホットキー:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:430.2x20.5x131.63mm 重量:810g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最長5か月間 マルチペアリング:○
【特長】- 快適な打鍵感と自動調節バックライトを備え、複数のデバイス間を切り替えながら使用できるワイヤレスキーボード。
- 専用ソフトにマクロ機能「Smart Actions」を搭載。連続する複数の操作を1つのボタンに登録し、ワークパフォーマンスを向上させる。
- 絵文字キーやミュート設定キーが追加されたほか、「Logi options+」により、ライティングの光量や時間をカスタマイズできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良いと思います
Logicool Craftから乗り換え。特に問題ないですね。前より打ちやすいです。質感は少しザラつくので少々慣れが必要かもしれません。配列は以前と同じなのでお特に違和感無しです。
5Logi Bolt対応マウスと一緒に使用
【デザイン】
スタイリッシュで、かつコンパクト。
【キーピッチ】
好みが分かれると思います。慣れれば問題ないと自分は思っています。
【ストローク】
これも好みが分かれると思います。もっと深いほうが気持ちいいかもしれませんが、機能性やデザインを考えると十分かと思っています。
【キー配列】
ファンクションキーの切り替えがやや面倒かも。あと音量調整のボタンがキーボード外にあると、より使いやすかったと思いますが、それ以上にPC切り替えボタンなどは便利なので、どっちを重視するかだと思います。
【機能性】
Logi Bolt対応のマウスを使用しているため、レシーバーが兼用で使えること。Logi Boltの反応が非常に良いので、今のところ遅延なども全く感じません。
静穏性も期待通り。
【耐久性】
使いはじめなので、分かりません。
【総評】
値段が高いのがネックですが、それ以外は非常にいいキーボードだと思います。
特にLogi Bolt対応マウスを持っていればかなりオススメです。
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![SIGNATURE SLIM K950 K950GR [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626890.jpg) |
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6位 |
6位 |
3.92 (12件) |
13件 |
2024/5/22 |
2024/4/25 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:433.8x23.1x134.8mm 重量:685g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- スリムなのに頑丈、耐久性の高いワイヤレスキーボード(日本語レイアウト)。ゆったりと大きめな矢印キーを搭載。
- ロジクール独自のワイヤレステクノロジー「Logi Bolt」に対応し、1つのレシーバーでマウスやキーボードを複数接続できる。
- 8度の角度がつく底面のティルトレッグで高さを調整し、長時間の使用でも快適な姿勢でタイピングができる。単4形乾電池2本で最大36か月使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5KX800とはバッテリーか電池の違い、充電できるなら電池が良い
【デザイン】
シンプルなデザインで良いと思います。
【キーピッチ】【ストローク】
そこまでこだわりは無いですが、特に違和感はないです。
【キー配列】
デフォルトだとF12の隣が常時ボリューム上昇のキー(Fnキー無し)が割り当てられており、間違えて押した際はFnキー+F12を押さないと戻らないのが若干気になりますが、公式アプリケーションで入れ替えができるため、ミュートのOn/Offに変更しています。
【機能性】
PCの切り替えがとても便利で3台まで登録できます。
また、公式アプリケーションがとても良いため、ロジクール製品が手放せない。
【耐久性】
まだ1年経過していないため、無評価
【総評】
1つ前はKX800を使用していましたが、altキーが取れて戻せなくなったため、新規でこちらの商品を買い換えました。
使い心地もキー配置もKX800とほぼ同じで、唯一の違いはバッテリー充電式か電池式かの違いでした。
キーボードのバッテリーはほとんど消費されず、バッテリー式のメリットが感じられなかったため、電池式の方が正直ありがたいです。
電池を充電できる機器を持っている方は絶対に電池式の方が良いと思います。
その違い(むしろメリットが増えた)だけでKX800のほぼ半額で購入できたため大変満足してます。
5windowsとmac両使いには最適です。
【デザイン】
丸角のサイズが良いですね。
私好みの寸法です!
【キーピッチ】
十分です!
普段、矢印を多用する作業をするので
大きいやつを探しました。
【ストローク】
押し込んだ感がありイイですね。
【キー配列】
ESCキーが大きくて便利です!
macの閉じるボタンが設定でも
大きくならないウインドウがあり
閉じやすくてよかったです。
【機能性】
メーカのソフトをインストールすると
ボタンにショートカットを割り当てられるのが便利です。
また、複数デバイスの切り替えとBluetoothのほかに
付属のUSBで通信でがきます。
windowsはBluetooth接続でもログインできますが
mac bookは起動直後、受け付けてくれないため
ハブを経由しますが入力ができるので良いです。
【耐久性】
まだ使用1ヵ月なので分かりません。
【総評】
複数デバイスに対応できる無線キーボードでテンキー付き、
矢印キーが大きい製品でカッコイイやつが欲しい場合は、お勧めします!
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![PEBBLE KEYS 2 K380S K380sGR [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001583359.jpg) |
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8位 |
14位 |
4.01 (19件) |
9件 |
2023/11/ 9 |
2023/10/19 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語84 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm キーストローク:1.5mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:279x16x124mm 重量:415g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- ボタン1つで切り替えできる「Easy-Switch」を搭載し、最大3台のデバイスを同時に接続できるワイヤレステンキーレスキーボード。
- Bluetooth接続に加え、独自のワイヤレステクノロジー「Logi Bolt」に対応し、1つのレシーバーでマウスとキーボードの複数接続が可能。
- キーは日本語レイアウトで、MacやiPadなどで使われるcommandキーやMac特有のoptionキーを搭載。絵文字キーとスクリーンショットキーも追加。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Logi Bolt接続の電池式キーボード
MX KEYS MINIほどではないですが、しっかりとした打鍵感があります。
厚さが薄めで軽いです。
角度は緩やかなので、かばんにスッと入ります。
Logi Boltで繋ぐと、BIOS画面でも使用できて万能です(Bluetooth接続だとBIOS画面で操作できません)
立ち上がり速度もBluetoothより数秒早いです。
充電式はどうしてもバッテリーがへたるので長い間使いたいなら充電式ではなく電池式がオススメです。
値段も安いですしね。
Logicoolデビューしたい方へ特にオススメします。
持ち運び用のサブキーボードとしてもありだと思います。
5持ち運びに最適
【デザイン】
PopMouseとほぼ同じ色でセットで利用する事でテンションが上がります。
【キーピッチ】
快適に利用できるピッチです。
不規則な部分も無くミスタイプはありません。
【ストローク】
浅いですが問題なく利用できるストロークで、疲れないです。
【キー配列】
Hone/End、PageUp/PageDownがFンキー併用でプログラミングではちょっと使いにくいです。
【機能性】
3台のデバイスと切り替えて接続出来て便利です。
【耐久性】
まだ半年しか利用していないのでわかりません。
今のところ全く不具合はありません。
【総評】
とてもコンパクトなので、持ち運びに最適で文章入力には快適に利用できるのでかなり気に入っています。
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![MX KEYS MINI KX700GR [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001393327.jpg) |
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14位 |
21位 |
4.42 (60件) |
215件 |
2021/10/21 |
2021/11/11 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語83 70%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:295.99x20.97x131.95mm 重量:506.4g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間 マルチペアリング:○
【特長】- 従来品「MX KEYS」の特徴はそのままに、テンキーを取り払って70%サイズにしたコンパクトなワイヤレスキーボード。
- Bluetoothで最大3台のデバイスに接続し、デバイス間を切り替えながら使用できる「Easy-Switch」を搭載。
- 手を近づけると周囲の明るさに合わせてバックライトが点灯。不要なときやユーザーがデスクを離れたときは自動でオフになりバッテリーを節約する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
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![Slim Multi-Device K580 K580GR [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508904.jpg) |
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15位 |
24位 |
3.99 (26件) |
70件 |
2023/1/13 |
2023/1/26 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 静音:○ スタンド装備(デバイス用):○ Mac用キー配列:○ サイズ:373.5x21.3x143.9mm 重量:558g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- パソコン、スマートフォンまたはタブレット用のスリム、コンパクトかつ静かなワイヤレスキーボード(日本語キー配列)。
- 「Easy Switch」ボタンによって、同じキーボードを使って2台のデバイス間でタイピングを切り替えることができる。
- スマートフォンは内蔵のスマートフォンホルダーに立てられる。タイピングしていないときは自動スリープ機能が起動し、電力を節約。
- この製品をおすすめするレビュー
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5なかなかいい
入院中スマホのキーボードとして購入。
Bluetooth接続で快適に使えた。
キータッチ、レスポンスとも良好。
5上下の矢印以外は完璧です
【デザイン】
静音で気に入っているのですが、上下の矢印だけが小さく、なれません。
それ以外はとても気に入っています。
【キーピッチ】
特に気になりません。満足です。
【ストローク】
特に気になりません。満足です。
【キー配列】
特に気になりません。満足です。
【機能性】
WindowsのミニPC, Mac Miniで使っています。
両方で同じキーボードが使用できるのでとても便利です。
【耐久性】
2年保証があるので、安心です。
【総評】
上下の矢印をよく使うので、それ以外は完璧です。
トータルには満足しています。
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![SIGNATURE SLIM K950 K950OW [オフホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626889.jpg) |
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60位 |
33位 |
3.92 (12件) |
13件 |
2024/5/22 |
2024/4/25 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:433.8x23.1x134.8mm 重量:685g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5KX800とはバッテリーか電池の違い、充電できるなら電池が良い
【デザイン】
シンプルなデザインで良いと思います。
【キーピッチ】【ストローク】
そこまでこだわりは無いですが、特に違和感はないです。
【キー配列】
デフォルトだとF12の隣が常時ボリューム上昇のキー(Fnキー無し)が割り当てられており、間違えて押した際はFnキー+F12を押さないと戻らないのが若干気になりますが、公式アプリケーションで入れ替えができるため、ミュートのOn/Offに変更しています。
【機能性】
PCの切り替えがとても便利で3台まで登録できます。
また、公式アプリケーションがとても良いため、ロジクール製品が手放せない。
【耐久性】
まだ1年経過していないため、無評価
【総評】
1つ前はKX800を使用していましたが、altキーが取れて戻せなくなったため、新規でこちらの商品を買い換えました。
使い心地もキー配置もKX800とほぼ同じで、唯一の違いはバッテリー充電式か電池式かの違いでした。
キーボードのバッテリーはほとんど消費されず、バッテリー式のメリットが感じられなかったため、電池式の方が正直ありがたいです。
電池を充電できる機器を持っている方は絶対に電池式の方が良いと思います。
その違い(むしろメリットが増えた)だけでKX800のほぼ半額で購入できたため大変満足してます。
5windowsとmac両使いには最適です。
【デザイン】
丸角のサイズが良いですね。
私好みの寸法です!
【キーピッチ】
十分です!
普段、矢印を多用する作業をするので
大きいやつを探しました。
【ストローク】
押し込んだ感がありイイですね。
【キー配列】
ESCキーが大きくて便利です!
macの閉じるボタンが設定でも
大きくならないウインドウがあり
閉じやすくてよかったです。
【機能性】
メーカのソフトをインストールすると
ボタンにショートカットを割り当てられるのが便利です。
また、複数デバイスの切り替えとBluetoothのほかに
付属のUSBで通信でがきます。
windowsはBluetooth接続でもログインできますが
mac bookは起動直後、受け付けてくれないため
ハブを経由しますが入力ができるので良いです。
【耐久性】
まだ使用1ヵ月なので分かりません。
【総評】
複数デバイスに対応できる無線キーボードでテンキー付き、
矢印キーが大きい製品でカッコイイやつが欲しい場合は、お勧めします!
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![POP ICON KEYS K680GR [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001662954.jpg) |
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83位 |
49位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/12 |
2024/11/14 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語88 |
Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ ホットキー:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:324.51x22x136.96mm 重量:530g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- 3年間の電池寿命を実現し、自動スリープ省電力モードを搭載したワイヤレスキーボード。
- ノートパソコン、タブレット、スマホにペアリングしてから、「Easy-Switchボタン」を押すとデバイス間でタイピングを簡単に切り替えられる。
- 輪郭のある薄型のキーは指にぴったりフィットするように設計され、正確で快適に静かなタイピングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧機種の不満解消でしばらく使えそうです
■使用者の属性
勤め人、アラフィフ、男
■用途
自宅PC用(Windows11)、モバイル用途無し
■購入条件
・ロジクール社製であること→ユーザー多い、安定性、長寿命、同社製マウス使用のためアプリ統一化
・パンタグラフ式であること→勤務先PCとの打鍵感統一化
・テンキー無しであること→自宅机上の散らかり具合とのバランス(数字入力が多い方、机上の片付け達者はテンキー付きがよい)
・日本語配列であること→エンターキーでかい(日本語の誤変換極小化)
■購入検討した他機種との比較結果
MX KEYS miniとの比較
・価格→MX KEYS miniの半額程度
・バックライト無し→暗闇使用無しにつき不要
・アクションキー(home、end、pg up、pg dn)有り→本機種には右端に色分けで配置有り
・電池持ち最大3年→MX KEYS miniはフル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間
PEBLES Keys(K380)との比較
・Prt ScはF8キーで実施可→K380は独立キーが無く、[fn]+[tab]又は[fn]+[alt]+[tab]でできるが複雑で覚えられない。
・Bluetooth接続安定性解消→当方使用USBアダプタのUSB-BT50LEとの相性かもしれないが、K380では接続不安定時はK380側の電源ON/OFF操作で解消していた。
・スペースキーの横幅長が適切→K380は右側が短く誤入力多発
PEBLES Keys 2(K380s)との比較
・スペースキーの横幅長が適切→K380sも右側が短かい
■総評
同じロジクール社製のPEBLES Keys(K380)、PEBLES Keys 2(K380s)、MX KEYS miniの3種としか比較していませんが、デザインを受け入れられれば、中間グレードとして価格相応でしょう。
旧機種からの不満点も解消されました。
これでしばらく使っていけそうです。
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![Signature Slim Solar+ K980 K980GR [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001717734.jpg) |
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37位 |
61位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/11/27 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語113 フルサイズ |
Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:430.8x20.2x142.9mm 重量:700g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:ソーラー充電式、暗闇の中で、最長4ヶ月間 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5充電楽ちん! テンキーいらん…
【デザイン】【キー配列】
テンキーあんま使わないので要らない…
カーソルキーが大きくてHomeやEndボタンがあるのが良いと思い買いました
【キーピッチ】【ストローク】
職場でノーパソ使ってるためパンタグラフに慣れてしまい、家でも使いたいと思い買いました。タイピングしやすくて特に不満ない。
【機能性】
ソーラー充電できるということで、楽ちん!
logi boltのおかげか遅延ない。マウスと同じくoptions+でカスタムできて便利。あんまカスタムしてないけど…
【耐久性】
まだ数週間しか使っておらず分からない。不満が出たら追記する。
【総評】
ソーラー充電は助かる!
テンキーレスキーボードも作ってくれ!
US配列も選べるようにしてくれ!
4充電不要
【デザイン】
テンキーつき
薄いのでノートPCの外付けとしてはいいのでは
【キーピッチ】
ノートPC標準のキーよりはピッチが大きいので十分
仕事でPCを使うことが無くなったので十分です
【ストローク】
こんなもんでしょう
そんなにキーを打つことが無くなったので十分です
【機能性】
Logi Options+でちょっとキーカスタマイズできます
接続が旧LogiBoltに未対応でした
Solar充電で充電不要なのでホントにワイヤレスはいい
【耐久性】
内蔵バッテリーは10年対応らしい
キーボードもしっかりした造りだと思うので丈夫だと思う
【総評】
ノートPCのキーボードはちょっと
って言うならいいのでは
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201位 |
77位 |
4.52 (4件) |
0件 |
2021/9/13 |
2021/8/19 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語115 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm キーストローク:1.8mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ ホットキー:○ デバイス切り替え:○ Mac用キー配列:○ サイズ:456x48x233mm 重量:1160g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- 湾曲したパームレストが一体となったエルゴノミックキーボード。Bluetooth 5.0とUSBレシーバーによるワイヤレス接続に対応する。
- パームレストの下にあるティルトレッグを用いると0度・-4度・-7度の3段階で手首を持ち上げられるため椅子に座っていても立ち姿勢でも快適に作業できる。
- WindowsとmacOSの両方に対応し、最大3台のデバイスとペアリングが可能。Easy-Switchボタンを押すだけでデバイス間を切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5選択肢のない 選択か?
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追加記載 2023/7
・約2年で故障(数字キーの一部が反応せず)!!?
が 保証期限内(2年)内なので、サポートに連絡したところ 新品を配送してくれました♪♪
・(;´Д`) 電化製品 当たりが悪いのはよくあることなので、ある意味保証期限内で故障したのは 不幸中の幸い?だが、新品を送ってくれたのはありがたい。
・耐久性に☆3評価追加
本来なら 故障しないことが望ましいが、壊れたものは仕方がない・・・と言い切れないぐらい高いキーボードなので、正直 保証は最低3〜5年は ほしいところ。
不良品は処分して良いとのことでしたので、せっかくなのでバラしてみた(≧∀≦)
中身は・・・・もうガッチガチに作ってある(゚∀゚) 高いだけあるし、ちょっとのことでは故障しそうもないぐらいガッチガチ(故障したがwぉぃ)
ただ、それが裏目?にでて まず修理できない作りです。
安いキーボードだと、フィルム剥がして清掃〜てな感じでできますが、この商品は無理wてなぐらい ガッチガチ(鉄板サンド)です。
(内部の写真は、リバースエンジニアリング?になりそうなので掲載しません)
保証期限内は、無理な修理挑戦はせず、素直にサポート連絡したほうが良いです。
・2年で壊れたのは マイナス だが、 新商品送ってくれたので 商品評価は変わらず
・商品の作りは高耐久だが 故障はマイナス で、耐久性☆3 (個人評価)というところかな
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比較としての所有類似品は
・Microsoft「Sculpt Ergonomic Keyboard」:
数字キー分離・押し込み気味のキー配列
・Microsoft「Comfort Curve Keyboard 3000」
エルゴノミクスキーボードの1台目としては良いかも
【総評】
発売と同時に購入、待ちに待った一般的配列のエルゴノミックキーボード。
使用感的には大変満足していますが・・・如何せん(いかんせん)高いです。
入力機器(道具)には、金をかけろ!!といわれるが、
正直、キーボードに1.6万は躊躇します。
この価格でも、購入をお勧めしたいタイプは、
「ひたすら文字を打ち込むぜ!」「トラックボール最高〜」
とか、ちょっと変わった人向けかも?
使用したうえでの 価格感覚は
・8000千円ぐらいなら即買い
・1〜1.2万ぐらいでも、まあ買い
・1.5万〜・・・・一回別のエルゴノミック購入
そしてやっぱり、これを購入という罠・・・
てな感じです。
以下の条件すべてに当てはまる物は、現状これ以外の選択がないです
1:無線キーボード
2:浅めのキータッチ(ノートより 好みによる)
3:テンキー 一体型(類似品マイクロソフトのは 分離している)
4:エルゴノミック形状で、普通のキー配列・形状
(類似品は↑←↓→キー位置が無理矢理押し込んであったり [む]キーが 変形しいる)
壊れたら、再度購入するぐらいは、気に入っております。
【デザイン】
パームレストが取り外せないため、サイズが大きくなってしまうのが
残念なところ。
キーボードのマイナス傾斜(奥が低い)は、よく考えられていると思います。
慣れは必要ですが、手首(指?)の負担は確かに軽減します。
【キー配列】
普通。されど それが大変良い!!
【キーピッチ】
普通です、 アルファベットキー群とテンキー群・数字キー群が 良い意味で
若干離れています
【ストローク】
好みによる。個人的には好みです(ノートPCより)
【機能性】【耐久性】
マイナス傾斜のための 足が 強度的に弱いです。
5肩こりが軽減したように思います
【デザイン】
普通のキーボードからの乗り換えでしたが、違和感なく使えました。
ただ、テンキー付きで、少し大きいです。テンキーレスの製品も出してもらいたいです。
【キーピッチ】
特に問題ありません。
【ストローク】
特に問題ありません。
【キー配列】
Backキーのすぐ横にInsertキーがあり、間がほとんどないので、よく間違えて押してしまいます。
【機能性】
機能割当はしないので、問題ないです。
【耐久性】
1年ほど使っていますが、大きな問題はないです。
ただ、なぜか「k」のところだけ、印字が少し消えてしまいました。
※画像を参照ください。
【総評】
ほとんど在宅勤務のため、環境改善のために購入しました。肩こりが減ったような気がするので、効果はあると思います。
ただ、値段が高いので、コスパはあまり良いほうではないと思います。
購入前に、エルゴノミクスキーボードをいろいろと検討しましたが、他のメーカーのもの(これよりも安いもの)は、少し品質に難ありそうだったり、複数台接続できなかったりだったので、その面では期待通り、品質良い複数台接続できるキーボードです。
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![Keys-to-Go 2 iK1043GRA [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634592.jpg) |
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65位 |
99位 |
3.00 (1件) |
17件 |
2024/6/19 |
2024/6/27 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Mac OS/iOS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:250x8.97x105mm 重量:222g 電池・バッテリー寿命:コイン形リチウム電池2個、36ヵ月 マルチペアリング:○
【特長】- iPad向けBluetoothポータブルキーボード(日本語配列)。最大3台のデバイスが簡単に接続可能、ボタン1つで切り替えできる。
- 厚さ8.9mm〜4.3mmで、電池を含む重さが222g。18mmピッチの高品質パンタグラフにより、静かで軽快なタイピング体験を実現。
- キーボード面を傷や汚れから守る保護カバーにより耐久性が向上。コイン形リチウム電池2個で約36か月使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3iPad Pro用のキーボードとして使用
【デザイン】
シンプルでAppleにマッチしたデザインだと思います。
【キーピッチ】
小さいためにピッチも窮屈ですが割り切っています。
【ストローク】
コンパクトさを考えれば許容範囲です。
【キー配列】
iOS, iPad OSに最適化されているので使いやすいです。ここがポイントでした。
【機能性】
コイン型電池なので充電が不要、これは便利ですが実際どのくらい持つかまだ計測していません。
【耐久性】
無評価とします。
【総評】
今のところiPad用途として最軽量の部類に入るので買ってみました。
カバーがマグネットで閉じるようになっており開けにくいです。
必要性もあまり感じませんがカバーつなぎ目の隙間から電池の表面が見えているので水をこぼしたら一発アウトかなと心配になります。
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![PEBBLE KEYS 2 K380S K380sOW [オフホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001586875.jpg) |
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166位 |
132位 |
4.01 (19件) |
9件 |
2023/11/22 |
2023/10/19 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語84 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm キーストローク:1.5mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:279x16x124mm 重量:415g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- ボタン1つで切り替えできる「Easy-Switch」を搭載し、最大3台のデバイスを同時に接続できるワイヤレステンキーレスキーボード。
- Bluetooth接続に加え、独自のワイヤレステクノロジー「Logi Bolt」に対応し、1つのレシーバーでマウスとキーボードの複数接続が可能。
- キーは日本語レイアウトで、MacやiPadなどで使われるcommandキーやMac特有のoptionキーを搭載。絵文字キーとスクリーンショットキーも追加。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Logi Bolt接続の電池式キーボード
MX KEYS MINIほどではないですが、しっかりとした打鍵感があります。
厚さが薄めで軽いです。
角度は緩やかなので、かばんにスッと入ります。
Logi Boltで繋ぐと、BIOS画面でも使用できて万能です(Bluetooth接続だとBIOS画面で操作できません)
立ち上がり速度もBluetoothより数秒早いです。
充電式はどうしてもバッテリーがへたるので長い間使いたいなら充電式ではなく電池式がオススメです。
値段も安いですしね。
Logicoolデビューしたい方へ特にオススメします。
持ち運び用のサブキーボードとしてもありだと思います。
5持ち運びに最適
【デザイン】
PopMouseとほぼ同じ色でセットで利用する事でテンションが上がります。
【キーピッチ】
快適に利用できるピッチです。
不規則な部分も無くミスタイプはありません。
【ストローク】
浅いですが問題なく利用できるストロークで、疲れないです。
【キー配列】
Hone/End、PageUp/PageDownがFンキー併用でプログラミングではちょっと使いにくいです。
【機能性】
3台のデバイスと切り替えて接続出来て便利です。
【耐久性】
まだ半年しか利用していないのでわかりません。
今のところ全く不具合はありません。
【総評】
とてもコンパクトなので、持ち運びに最適で文章入力には快適に利用できるのでかなり気に入っています。
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![K780 Multi-Device Bluetooth Keyboard [ブラック/ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000889379.jpg) |
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32位 |
132位 |
4.02 (57件) |
167件 |
2016/6/29 |
2016/7/ 1 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語101 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ スタンド装備(デバイス用):○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:380x22x158mm 重量:875g 電源:単4電池 電池・バッテリー寿命:単四形乾電池x2、最大24ヶ月 マルチペアリング:○
【特長】- 3台のデバイスを「Easy-Switchボタン」で切り替えできる、PC、タブレット、スマホ対応のBluetoothワイヤレスキーボード。
- Windows・Mac・iOS・Androidなどの各OSを自動的に認識。OSごとの独自キーやショートカットキーなどを違和感なく使用できる。
- 中心をくぼませた「インカーブキー」を採用し、Windows・Macのショートカットキーやテンキーもあるキーボードレイアウトとなっている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5打鍵が良くて気に入っています
【デザイン】
購入した当時は、薄くて未来を感じるデザインに思えました。
スマホやタブレットを立てかけれるのはすごく便利です。
【キーピッチ】
キーピッチは普通ですが、
キーがまるい形をしているので、
これが実は慣れていないと打ちにくいのです。
キーの面積が角がない分小さく感じて、
まるの中心を打たないといけないので、早打ちが難しく感じました。
【ストローク】
これが結構いい感じの打鍵感なのです。
このタイプのキーはスカスカ安物感満載のキーボードが多いのですが、
これは、しっとりとなめらかなキーストロークの打鍵感がします。
【キー配列】
Fキーがないので、Fキーを多用する人には向いていないかなあ。
【機能性】
色々なデバイスに接続可能なので、スマホやタブレットなどに
接続出来て便利です。
【耐久性】
今のところ問題なし。
【総評】
タブレットを立てかけれるのと、キーの打鍵感が良かったので
購入にいたりました。
Bluetoothのキーボードなので、持ち運びに便利かなと思ってましたが、
キーボードの重量が結構あって、気軽に持ち運びとは行かなそうです。
この手のキーボードの中では、打鍵が良くて気に入っています。
5丸キーでも 意外と良い
【デザイン】
キーが配置されいる場所は低くて、私にとっては使いやすいです。
購入前は、丸いキーが不安でしたが、使ってみるとそんなにいわく感は無いです。
十字キーが小さくなったのが、ちょっと不便です。
【キーピッチ】
必要な間隔を保っています。私の主観ですが、ちょうどいいです。
【ストローク】
浅いですが、その分 打感はしっかりしていますので、今までのk275より打ちやすいかもしれません。
【キー配列】
前称の十字キー以外は何の文句もありません。
【機能性】
本日使い始めたので、まだ、分かりませんが、option+に期待しています。
この辺は、また後日、報告します。
【耐久性】
これもまだ分かりません、筐体自体はかなりしっかりしています。重量も想像以上に有ります。
【総評】
単体のキーボーとしては、思った以上に打ちやすいです。
このレビューを打ちながら思いました。
このキーボードを購入した目的は、オフィスの移動に伴い、当面1つのデスクで2台のPCを使わなくてはならなくなり、2PC→1キーボード・マウスが可能かを検証するためです。
後日その辺も、報告いたします。
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![MX KEYS MINI KX700PG [ペイルグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001393328.jpg) |
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62位 |
132位 |
4.42 (60件) |
215件 |
2021/10/21 |
2021/11/11 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語83 70%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:295.99x20.97x131.95mm 重量:506.4g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間 マルチペアリング:○
【特長】- 従来品「MX KEYS」の特徴はそのままに、テンキーを取り払って70%サイズにしたコンパクトなワイヤレスキーボード。
- Bluetoothで最大3台のデバイスに接続し、デバイス間を切り替えながら使用できる「Easy-Switch」を搭載。
- 手を近づけると周囲の明るさに合わせてバックライトが点灯。不要なときやユーザーがデスクを離れたときは自動でオフになりバッテリーを節約する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
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![MX KEYS MINI KX700GRd [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518014.jpg) |
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64位 |
191位 |
4.42 (60件) |
215件 |
2023/2/21 |
2023/3/ 2 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 70%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:295.99x20.97x131.95mm 重量:506.4g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大10日間/バックライトオフ最大5か月間 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
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![MX KEYS S KX800sPG [ペイルグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548210.jpg) |
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201位 |
191位 |
4.54 (22件) |
20件 |
2023/6/27 |
2023/6/ 8 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ ホットキー:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:430.2x20.5x131.63mm 重量:810g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最長5か月間 マルチペアリング:○
【特長】- 快適な打鍵感と自動調節バックライトを備え、複数のデバイス間を切り替えながら使用できるワイヤレスキーボード。
- 専用ソフトにマクロ機能「Smart Actions」を搭載。連続する複数の操作を1つのボタンに登録し、ワークパフォーマンスを向上させる。
- 絵文字キーやミュート設定キーが追加されたほか、「Logi options+」により、ライティングの光量や時間をカスタマイズできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いと思います
Logicool Craftから乗り換え。特に問題ないですね。前より打ちやすいです。質感は少しザラつくので少々慣れが必要かもしれません。配列は以前と同じなのでお特に違和感無しです。
5Logi Bolt対応マウスと一緒に使用
【デザイン】
スタイリッシュで、かつコンパクト。
【キーピッチ】
好みが分かれると思います。慣れれば問題ないと自分は思っています。
【ストローク】
これも好みが分かれると思います。もっと深いほうが気持ちいいかもしれませんが、機能性やデザインを考えると十分かと思っています。
【キー配列】
ファンクションキーの切り替えがやや面倒かも。あと音量調整のボタンがキーボード外にあると、より使いやすかったと思いますが、それ以上にPC切り替えボタンなどは便利なので、どっちを重視するかだと思います。
【機能性】
Logi Bolt対応のマウスを使用しているため、レシーバーが兼用で使えること。Logi Boltの反応が非常に良いので、今のところ遅延なども全く感じません。
静穏性も期待通り。
【耐久性】
使いはじめなので、分かりません。
【総評】
値段が高いのがネックですが、それ以外は非常にいいキーボードだと思います。
特にLogi Bolt対応マウスを持っていればかなりオススメです。
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![PEBBLE KEYS 2 K380S K380sBL [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001583360.jpg) |
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305位 |
242位 |
4.01 (19件) |
9件 |
2023/11/ 9 |
2023/10/19 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語84 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm キーストローク:1.5mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:279x16x124mm 重量:415g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- ボタン1つで切り替えできる「Easy-Switch」を搭載し、最大3台のデバイスを同時に接続できるワイヤレステンキーレスキーボード。
- Bluetooth接続に加え、独自のワイヤレステクノロジー「Logi Bolt」に対応し、1つのレシーバーでマウスとキーボードの複数接続が可能。
- キーは日本語レイアウトで、MacやiPadなどで使われるcommandキーやMac特有のoptionキーを搭載。絵文字キーとスクリーンショットキーも追加。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Logi Bolt接続の電池式キーボード
MX KEYS MINIほどではないですが、しっかりとした打鍵感があります。
厚さが薄めで軽いです。
角度は緩やかなので、かばんにスッと入ります。
Logi Boltで繋ぐと、BIOS画面でも使用できて万能です(Bluetooth接続だとBIOS画面で操作できません)
立ち上がり速度もBluetoothより数秒早いです。
充電式はどうしてもバッテリーがへたるので長い間使いたいなら充電式ではなく電池式がオススメです。
値段も安いですしね。
Logicoolデビューしたい方へ特にオススメします。
持ち運び用のサブキーボードとしてもありだと思います。
5持ち運びに最適
【デザイン】
PopMouseとほぼ同じ色でセットで利用する事でテンションが上がります。
【キーピッチ】
快適に利用できるピッチです。
不規則な部分も無くミスタイプはありません。
【ストローク】
浅いですが問題なく利用できるストロークで、疲れないです。
【キー配列】
Hone/End、PageUp/PageDownがFンキー併用でプログラミングではちょっと使いにくいです。
【機能性】
3台のデバイスと切り替えて接続出来て便利です。
【耐久性】
まだ半年しか利用していないのでわかりません。
今のところ全く不具合はありません。
【総評】
とてもコンパクトなので、持ち運びに最適で文章入力には快適に利用できるのでかなり気に入っています。
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![KEYS-TO-GO Ultra-portable Keyboard iK1042BKA [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001027735.jpg) |
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295位 |
316位 |
4.22 (6件) |
9件 |
2018/1/23 |
2018/2/ 6 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
英語78 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:17mm キーストローク:1.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:iOS スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ 静音:○ スタンド装備(デバイス用):○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:242x6x137mm 重量:180g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムイオン電池、電池寿命:最大約3ヶ月
【特長】- 耐水設計かつ脱着式iPhoneスタンドが付属しているため、場所を選ばずに使用できるBluetoothポータブルキーボード。
- 充電式バッテリー内蔵で、1回の充電で3か月の使用が可能。
- iOSのショートカットが備えられており、iPadやiPhoneでも快適に使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5農家が軽トラ・現場で使うキーボードとしては最高
普段使いが東プレRealforce SA / R2SA-JP3-IV なので、それとの比較から。
使用して2年経ったレビューです。
【デザイン】極薄かつ防水。ゆえに私のような農業現場や軽トラ内での使用に最適。
【キーピッチ】若干狭いけど、特に不満無し。
【ストローク】浅い。長文を打つ気にはならない。
【キー配列】不満無し。
【機能性】【耐久性】この2点で、KEYS-TO-GOに敵うキーボードはないのでは?超薄型、泥やホコリで汚れても洗って落とせる。農家が軽トラで使うには至上のキーボードです。
【総評】
農家が軽トラで使うキーボードとしてこれ以上のものはないと思います。
現在、ipadmini6を使用しており、それとの相性、サイズ感も抜群。
常に軽トラの中に入れておいて、使うときにさっと出せるのが最大の魅力。
現場でメール、Lineするのに最適なキーボードです。
5進化してます
【デザイン】
メーカーロゴのデザインと配置以外は旧型のKeys-To-Goと見た目は同じようですが、キーボード面の仕上げが起毛仕上げからサラッとした普通の樹脂っぽい仕上げに変わっています。
こちらの方が指が変に引っ掛かるような感じがなくて打ちやすいです。
【キーピッチ】
これ以上狭くなると実用レベルでは無くなる限界くらいの狭さです。
iPad 9.7の長辺に合わせたサイズではこれ以上大きくも出来ないので仕方ない。
ギリギリ実用出来なくはないです。
【ストローク】
浅いは浅いのですが、Surface Proなどで慣れてしまっているので普通に使えます。
ちょっと気になるのは、キーボード面の材質の変更の影響なのでしょうが、旧型よりちょっと硬くなりました。
微妙な差ですが、長文を打つと指の疲れに差が出そうです。
【キー配列】
英字配列のモバイルキーボードとしてはこんなもんかな?という程度の変則配置です。
キートップにカット&ペーストや範囲選択などの表記もあるので複数のキーボードを使う私のようなタイプには憶えなくていいので使いやすいです。
【機能性】
少ないキー数の中にメディアコントロールキーやスクリーンショットキーも備えていて地味に便利です。
キートップは耐水仕様なのでコーヒーなどをこぼしても安心?w
【耐久性】
新型はまだ使用期間が短いので断言はできませんが、旧型の方は全く壊れず使用して来たので新型もきっと大丈夫でしょう。
【総評】
今回、iPad Pro 10.5用に購入しました。
同じロジクールのSlim Comboも買ったのですが、思っていた以上に分厚くなったのでiPad本体はApple純正SmartCover+AndMeshの背面カバーに変更し、文字入力はKeys-To-Goで行くことにしました。
iPad Pro 10.5に保護ガラスを貼ろうと思って寄ったヨドバシAkibaでちょっと打ってみた新型Keys-To-Goが予想以上に打ちやすかったので買って来ちゃいましたが正解でした。
細かい点ですが嬉しかったのが、日本語/英数の切り替えがCapsLockじゃなく地球儀マークに変わりました。
旧型ではなぜか隣の虫眼鏡マークと同じ検索画面の呼び出しが割り当てられてて疑問に思っていたのですが、やっと本来の仕事が割り当てられました。
これで疑念無く使い倒せますw
ちなみに、iPadの設定から一般→キーボード→ハードウェアキーボードで『CapsLockで英字モードに切り替え』をオンにすれば旧型のようにCapsLockキーでも切り替え可能です。
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![Ergo K860 Wireless Split Keyboard for Business K860B [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407306.jpg) |
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699位 |
316位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/12/13 |
2021/10/14 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語113 |
USB Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:456x48x233mm 重量:1160g 電源:単4電池
- この製品をおすすめするレビュー
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4デザインが良く静かで打ちやすい
【デザイン】
とても好み。波打っているデザインの小物はなかなか珍しいので机の上に置いているだけで絵になる。
【キーピッチ】
使い始めから打ちやすかった。
【ストローク】
短めに感じるが、意外に使いやすかった。
【キー配列】
フルサイズで「Insert」や「Home」ボタンが配置されている領域が、「Back」キーと近いため打ち間違えが起きやすいと感じた。「Back」キーや「Enter」キーの幅がもう少し広いと使いやすかったと思う。
【機能性】
Bluetooth接続ボタンが「Insert」や「Home」ボタンが配置されている領域の上部に配置されているのが優秀(使いやすい)。Logiの他製品でファンクションボタンにBTボタンが紐づけられていると使い難いと感じていたので本製品の配置であれば最高の使い勝手だと感じた。左手右手で打つキーが分けられている時点で機能的で非常に打ちやすい。
キーを打っている時の静寂性が高い、カチャカチャ音が出ない。
アームレストの触り心地が良い。アームレストは脱着できない構造。アームレストの見た目も良い。アームレストの表面デザインは細かなハニカム網目。
アームレスト側の底面に…高さを調整する機構が付いている。設計間違いではないか?と今でも感じている。(昔使用していた”Microsoft”のエルゴノミクスキーボードは通常のキーボードと同様奥側の底面に高さ調整足がついていたため。)
【耐久性】
購入してすぐのレビューであるため、耐久性は未評価。
【総評】
デザインありきで購入し、実際に使ってみて打ちやすかったのでより気に入りました。静寂性も高いので良いです。やはりエルゴノミクス形状のキーボードは打ちやすい。本製品は「Back Space」キーの幅が小さいことと、「Back Space」キーと「Insert」キーの間が狭いことが欠点。この点において星を1個減らしました。ここが改善されていれば星5でした。Bluetoothで接続して文書をたくさん打ち込んでいても入力漏れは今のところ1回もありません。キーボードとして、デザイン小物としてとても気に入っています。
4MicrosoftのSculpt Ergonomic Desktopからの買い替え
長年、MicrosoftのSculpt Ergonomic Desktopを使用してきたのですが、キーボードが壊れたのでキーボードとマウスを新調しました。エルゴノミクスで評判の良いものの中で本製品が気になったので購入。
手を置いた感じや操作感は良かったのですが、テンキーがある分マウスが遠くなるのでその点はマイナス。独自キーが多くついているのは良いのですが、PrintScreenキーがどこにあるのか分からないのと、2分割されたスペースキーは押す場所によって反応してくれないで、慣れが必要です。
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![PEBBLE KEYS 2 K380S K380sGY [グレージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001586876.jpg) |
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489位 |
422位 |
4.01 (19件) |
9件 |
2023/11/22 |
2023/10/19 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語84 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm キーストローク:1.5mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:279x16x124mm 重量:415g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- ボタン1つで切り替えできる「Easy-Switch」を搭載し、最大3台のデバイスを同時に接続できるワイヤレステンキーレスキーボード。
- Bluetooth接続に加え、独自のワイヤレステクノロジー「Logi Bolt」に対応し、1つのレシーバーでマウスとキーボードの複数接続が可能。
- キーは日本語レイアウトで、MacやiPadなどで使われるcommandキーやMac特有のoptionキーを搭載。絵文字キーとスクリーンショットキーも追加。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Logi Bolt接続の電池式キーボード
MX KEYS MINIほどではないですが、しっかりとした打鍵感があります。
厚さが薄めで軽いです。
角度は緩やかなので、かばんにスッと入ります。
Logi Boltで繋ぐと、BIOS画面でも使用できて万能です(Bluetooth接続だとBIOS画面で操作できません)
立ち上がり速度もBluetoothより数秒早いです。
充電式はどうしてもバッテリーがへたるので長い間使いたいなら充電式ではなく電池式がオススメです。
値段も安いですしね。
Logicoolデビューしたい方へ特にオススメします。
持ち運び用のサブキーボードとしてもありだと思います。
5持ち運びに最適
【デザイン】
PopMouseとほぼ同じ色でセットで利用する事でテンションが上がります。
【キーピッチ】
快適に利用できるピッチです。
不規則な部分も無くミスタイプはありません。
【ストローク】
浅いですが問題なく利用できるストロークで、疲れないです。
【キー配列】
Hone/End、PageUp/PageDownがFンキー併用でプログラミングではちょっと使いにくいです。
【機能性】
3台のデバイスと切り替えて接続出来て便利です。
【耐久性】
まだ半年しか利用していないのでわかりません。
今のところ全く不具合はありません。
【総評】
とてもコンパクトなので、持ち運びに最適で文章入力には快適に利用できるのでかなり気に入っています。
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![K380 Multi-Device Bluetooth Keyboard K380BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000809275.jpg) |
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56位 |
422位 |
4.19 (121件) |
308件 |
2015/9/ 4 |
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ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語84 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm キーストローク:1.5mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:279x16x124mm 重量:423g 電源:単4電池 電池・バッテリー寿命:単四形乾電池 x 2本 マルチペアリング:○
【特長】- 3台のデバイスを「Easy-Switchボタン」で切り替えできる、PC、タブレット、スマホ対応のBluetoothワイヤレスキーボード。
- Windows・Macのショートカットキーを搭載。OSごとの独自キーやショートカットキーを快適に使用できる。
- Windows・Mac・iOS・Androidなどの各OSを自動的に認識する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Bluetooth接続で快適です
K380OW Bluetooth Keyboard です。
Lavie PC-LL750GAGにて使用しています。
USB端子が2つしかありませんので無線キーボードとマウスのために
unifying USBドングルで端子を一つ占有します。
残り一つのUSB端子にUSBメモリやSSDのサイズによっては
物理的に干渉して挿せないことが頻発します。
USBハブの導入も考えましたが、過去に認識エラーの経験があるので却下しました。
そこで初めて Bluetooth でのデバイス運用を試みました。
個人的感想ですが、小柄サイズで見た目の割に423gは重く感じます。
幸い750GAGのWi-FiモジュールをAX210NGW(Wi-Fi 6E)に換装しており、
LMP12 (Bluetooth 5.3) で接続。
純正モジュールはRealtek 8822CE で Bluetooth 4.2でした。
F1、F2、F3 の3つのキーで端末登録の使い分けが出来るので助かります。
多用するスクリーンショット機能はデフォルト設定で fn + tab キーの同時押しで可能。
キーの組み合わせが変更できるのかは未確認。
キーサイズや間隔・配置については慣れれば
入力もスムーズでネット環境も快適。持ち運びや移動も楽です。
静粛性も高いですね。
Bluetooth接続でUSB端子も空くのでなかなか良さげです。
遅延を避けるため、念のためデバイスマネージャーで
関連ドライバー(BluetoothやKeyboard)のプロパティタブ『電源の管理』で
『節電のため・・・電源オフをできるように・・・』のチェックを外してみましたが、
効果は感じませんでした。
持ち運びで特にバッグに入れる際は、一緒に入れたモノがキーに干渉して
ストレス掛かりそうな気がするのでキー側を覆うプラカバーみたいなものを
オプション販売して欲しいです。
5接続先を切り替えやすく、ストレスフリーになりました
【デザイン】
若干ポップな感じで、悪くないなと思いました。
【キーピッチ】
前に使っていたK240とほぼ同じ感覚で使えます。
キー自体が丸形をしており、ちょっと慣れが必要かもしれません。
【ストローク】
浅くやわらかめのタッチです。
若干、もう少し傾きがあるとよかったなと思います。
強く打つには心元ないですが、Apple純正キーボードのように滑らす人には向いていると思います。
【キー配列】
キートップにMac用の表記もあって便利です。
【機能性】
キーボードとしての基本機能があればいいので、機能キーはほとんど使っていませんが、デバイス切り替えがF1〜F3のキーに割り当てられているので便利です。
重視したのはBluetoothであること、マルチデバイス対応であることです。
【耐久性】
使い始めたばかりなのでわかりませんが、打鍵感がやわらかいのでへたりやすそうではあります。
【総評】
接続先のPCをストレスなく切り替えたくて、K240から乗り換えました。
USB切り替え器を使っていましたが、やはりスイッチよりスムーズに切り替えられて満足しています。
Bluetoothでマルチペアリングなのに低価格という良さがあり、満足できるものでした。
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![Slim Multi-Device K580 K580OW [オフホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508903.jpg) |
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117位 |
422位 |
3.99 (26件) |
70件 |
2023/1/13 |
2023/1/26 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 静音:○ スタンド装備(デバイス用):○ Mac用キー配列:○ サイズ:373.5x21.3x143.9mm 重量:558g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- パソコン、スマートフォンまたはタブレット用のスリム、コンパクトかつ静かなワイヤレスキーボード(日本語キー配列)。
- 「Easy Switch」ボタンによって、同じキーボードを使って2台のデバイス間でタイピングを切り替えることができる。
- スマートフォンは内蔵のスマートフォンホルダーに立てられる。タイピングしていないときは自動スリープ機能が起動し、電力を節約。
- この製品をおすすめするレビュー
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5なかなかいい
入院中スマホのキーボードとして購入。
Bluetooth接続で快適に使えた。
キータッチ、レスポンスとも良好。
5上下の矢印以外は完璧です
【デザイン】
静音で気に入っているのですが、上下の矢印だけが小さく、なれません。
それ以外はとても気に入っています。
【キーピッチ】
特に気になりません。満足です。
【ストローク】
特に気になりません。満足です。
【キー配列】
特に気になりません。満足です。
【機能性】
WindowsのミニPC, Mac Miniで使っています。
両方で同じキーボードが使用できるのでとても便利です。
【耐久性】
2年保証があるので、安心です。
【総評】
上下の矢印をよく使うので、それ以外は完璧です。
トータルには満足しています。
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![KEYS-TO-GO Ultra-portable Keyboard for iPad iK1041BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000710732.jpg) |
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451位 |
422位 |
4.63 (5件) |
29件 |
2014/10/29 |
2014/12 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
英語 |
Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:242x6x137mm 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムイオンポリマー電池
- この製品をおすすめするレビュー
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5なんか・・・意外と良い!
【デザイン】
オモテ面はつや消しのスエード調の布地風、裏面は滑り防止の全面ゴムになってます。薄さも良いですし、なにより軽い!iPadなどと共に持ち歩いても苦にならない軽さです。
【キーピッチ】
指の太さ分のキートップがあるので、なんとか最低限。キーとキーの間隔は2ミリくらい。隣のキーを叩いてしまうこともあります。
でも、全文フリック入力をするよりも、早くて疲れも少ないです。
【ストローク】
メンブレンの更にゴムっぽい押し心地。贅沢言っても仕方ないですけどね。まあ、各キーをきちんと押し込んで打ち込むことで、ミスタイプを少なくすることができます。
【キー配列】
まあ、多少は変則的ですが、よく使うアルファベットは普通の場所にあるので使えます。
【機能性】
一度ペアリングしておけば、次回からはiOSデバイス側のBluetoothをONにしておけば、あとはキーボードの電源ONにするだけで勝手に再接続されます。すぐに使えるのは良いですね。iOSに最適化されており、ファンクションキーの場所に、ホームボタンやボリュームコントロール、Web検索、スクリーンショットキーなど、ちょっと楽しい使い方が体験できる機能キーが用意されています。
なお、入力中、iOSデバイスが省エネスタンバイになった場合、何かキーを押すだけでスタンバイから復旧、もう一度キーを押すとパスコードロック解除画面に進みますので、液晶を触ったりしなくても、全てキーでまかなえます。でも、文字入力場面がないと、このキーボードは出番がないですね。
【耐久性】
おそらくですがキートップの艶消し処理は、次第にツヤツヤになるでしょう。あとはこの各キーのボタンがどこまでもつやらですね。
【総評】
小型軽量と省エネでかなり使い勝手の良いiOS専用キーボードですね。意外と使えそうなのには驚きました。
あと、どうでもいいですが、キーボードの化粧箱がマグネット仕掛けの凝ったケースなので、キーボード&iPadの入れ物としても使えてしまえそうです。
5値段以上の価値はあります
■セールスポイント(箱裏より)
超薄型、超軽量、丈夫な耐水設計、ゆったりなキーレイアウト、isoショートカット、3ヶ月間使用可能な充電式バッテリー、Bluetooth接続。
■感想
軽量、薄型設計には感服。キーボードにしては個人的な弾価値観では少々高額で購入するかを迷いましたが、値段以上の価値はあったと、今では自信をもって言えます。ちょっとした空き時間での長文の文字入力が億劫ではなくなりました。
iPad miniでの利用ですが、ノートパソコンのように使うことが出来ます。
またスタンドも同胞されているので、iPhoneでの利用も十分可能です。
■注意点
iPadをBluetooth接続している場合、画面のタップでの文字入力はできません(もちろんそれが不自由だという事もありませんが。)
今もこのキーボードで打っていますが、打ち心地最高、申し分ない。
迷っている方がいるなら、で日が是非購入をオススメしたい。
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![MX KEYS for Mac Advanced Wireless Illuminated Keyboard KX800M [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001277143.jpg) |
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386位 |
422位 |
3.57 (7件) |
1件 |
2020/7/31 |
2020/8/20 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
英語 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Mac OS/iOS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:430.2x20.5x131.63mm 重量:810g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大10日間/バックライトオフ最大5か月間 マルチペアリング:○
【特長】- MacやiPadを高度に使いこなすユーザーに最適化した英語配列のワイヤレスキーボード。なめらかで精確なキーストロークを実現。
- 最大3台のパソコンで作業できる「Logicool Flow」に対応。異なるデバイス間でもテキストやファイルの共有ができる。
- 手を近づけた瞬間にキーが点灯し、ユーザーが席を離れると消灯するスマートイルミネーションを搭載。周囲の照明条件に応じて輝度を自動で調節する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5打ちやすいです
windowsで使用しています。
今までは2000円ぐらいの安いキーボードを使用していましたが、ヤフオクを見ていたら5000円で売っていたので試しに購入してみました。
キーボードを変えると慣れるまでは打ちにくいと思うのですが、最初から違和感なく普通に打てました。
enterが小さいのが少し気になるぐらいです。
windowsでも普通に使えますがファンクションキーの割り当てが違うので、多用する人はwindows用を購入した方が良いと思います。
中古相場は、windows用よりこちらの方が安いので(6000〜7000円)試してみたい方はメルカリやヤフオクを探してみると良いと思います。
5一度なれるとFlow機能の対応は外せない。
【デザイン】
グレーなのでPC周りのブラック系統と違和感が無くいい感じです。
【キーピッチ】
Craftと仕様上は同じなので違いはほぼ感じません。
【ストローク】
こちらも仕様上はCraftとほぼ同じなので違和感なく使えます。
【キー配列】
印字はCraftと多少違いがありますが、配置は全く同じようです。
【機能性】
3台のPCを使っているのでFlow機能が無ければ耐えられないほどこの機能に依存しています。
正常に動作していればPC間のファイルコピーもコピーして貼り付けるだけなのでどんなに他社のキーボードやマウスの使い勝手がよくても同じ機能を使えない限りほかのメーカーに変えることは無いです。
たまにうまく切り替わらない時もありますが、複数のPCを使っている場合はそんなことは些細なことに思えるほど便利な機能です。
【耐久性】
Craftは発売当初から使っていましたが、特に不具合も無く使えていましたので価格帯と仕様の近いこのキーボードも長持ちするのではと思います。
【総評】
Craftはこのキーボードの上位版ではありますが、なぜかいつまで経ってもLogi Options+に対応せずなんとなくモヤモヤしていました。
同時期に購入したMX Master 2SはLogi Options+に対応していてアプリ側からもLogi Options+にアップグレードしませんかと急かしてくるのに不思議な感じです。
このキーボードを買う前にLogi Options+をインストールしたこともありますが、キーボードが対応していないのでFlow機能でキーボードが一緒に切り替わらず不便すぎてすぐに使うのをやめていました。
それでLogi Options+を使ってみた感想ですが、個人的に使い勝手は悪かったです。
ちょっと使う分にはUI以外違いはあまり感じなかったのですが、ジェスチャー機能がどうにも反応が悪いです。
Logi Options無印の方だと一瞬ジェスチャーボタンを押すだけで機能が使えるのにLogi Options+だと少し長めに押さないと反応しないことがあります。
あと、ジェスチャーで「ウインドウを最大化」の機能を使っていましたが、こちらもLogi Options+だと反応が悪く、そして同じジェスチャーで最大化と元のサイズに戻すができない。
Logi Options無印だとそれができるのでどうにも使い勝手が悪くなっている感じです。
これでは不便なので無印に戻しました。
なんとなく新しい方が高機能に思えていたのでLogi Options+を使ってみたかったのですが、マウスやキーボードが対応している場合は無印の方を使った方が便利に使える場合もある感じです。
正直なところ、Logi Options+がいまいちなのでCraftから乗り換えるメリットはほとんど無い感じです。
まあ、Craftが上位モデルでもあるので当たり前といえば当たり前ですが。
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![KEYS-TO-GO Ultra-portable Keyboard iK1042CB [クラシックブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327600.jpg) |
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600位 |
422位 |
4.22 (6件) |
9件 |
2021/1/26 |
2021/2/12 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
英語78 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:17mm キーストローク:1.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:iOS スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ 静音:○ スタンド装備(デバイス用):○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:242x6x137mm 重量:180g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムイオン電池、電池寿命:最大約3ヶ月
- この製品をおすすめするレビュー
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5農家が軽トラ・現場で使うキーボードとしては最高
普段使いが東プレRealforce SA / R2SA-JP3-IV なので、それとの比較から。
使用して2年経ったレビューです。
【デザイン】極薄かつ防水。ゆえに私のような農業現場や軽トラ内での使用に最適。
【キーピッチ】若干狭いけど、特に不満無し。
【ストローク】浅い。長文を打つ気にはならない。
【キー配列】不満無し。
【機能性】【耐久性】この2点で、KEYS-TO-GOに敵うキーボードはないのでは?超薄型、泥やホコリで汚れても洗って落とせる。農家が軽トラで使うには至上のキーボードです。
【総評】
農家が軽トラで使うキーボードとしてこれ以上のものはないと思います。
現在、ipadmini6を使用しており、それとの相性、サイズ感も抜群。
常に軽トラの中に入れておいて、使うときにさっと出せるのが最大の魅力。
現場でメール、Lineするのに最適なキーボードです。
5進化してます
【デザイン】
メーカーロゴのデザインと配置以外は旧型のKeys-To-Goと見た目は同じようですが、キーボード面の仕上げが起毛仕上げからサラッとした普通の樹脂っぽい仕上げに変わっています。
こちらの方が指が変に引っ掛かるような感じがなくて打ちやすいです。
【キーピッチ】
これ以上狭くなると実用レベルでは無くなる限界くらいの狭さです。
iPad 9.7の長辺に合わせたサイズではこれ以上大きくも出来ないので仕方ない。
ギリギリ実用出来なくはないです。
【ストローク】
浅いは浅いのですが、Surface Proなどで慣れてしまっているので普通に使えます。
ちょっと気になるのは、キーボード面の材質の変更の影響なのでしょうが、旧型よりちょっと硬くなりました。
微妙な差ですが、長文を打つと指の疲れに差が出そうです。
【キー配列】
英字配列のモバイルキーボードとしてはこんなもんかな?という程度の変則配置です。
キートップにカット&ペーストや範囲選択などの表記もあるので複数のキーボードを使う私のようなタイプには憶えなくていいので使いやすいです。
【機能性】
少ないキー数の中にメディアコントロールキーやスクリーンショットキーも備えていて地味に便利です。
キートップは耐水仕様なのでコーヒーなどをこぼしても安心?w
【耐久性】
新型はまだ使用期間が短いので断言はできませんが、旧型の方は全く壊れず使用して来たので新型もきっと大丈夫でしょう。
【総評】
今回、iPad Pro 10.5用に購入しました。
同じロジクールのSlim Comboも買ったのですが、思っていた以上に分厚くなったのでiPad本体はApple純正SmartCover+AndMeshの背面カバーに変更し、文字入力はKeys-To-Goで行くことにしました。
iPad Pro 10.5に保護ガラスを貼ろうと思って寄ったヨドバシAkibaでちょっと打ってみた新型Keys-To-Goが予想以上に打ちやすかったので買って来ちゃいましたが正解でした。
細かい点ですが嬉しかったのが、日本語/英数の切り替えがCapsLockじゃなく地球儀マークに変わりました。
旧型ではなぜか隣の虫眼鏡マークと同じ検索画面の呼び出しが割り当てられてて疑問に思っていたのですが、やっと本来の仕事が割り当てられました。
これで疑念無く使い倒せますw
ちなみに、iPadの設定から一般→キーボード→ハードウェアキーボードで『CapsLockで英字モードに切り替え』をオンにすれば旧型のようにCapsLockキーでも切り替え可能です。
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![CRAFT KX1000s Multi-Device Wireless Keyboard [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000993148.jpg) |
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353位 |
422位 |
4.11 (38件) |
73件 |
2017/8/31 |
2017/9/15 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語113 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS ホットキー:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:430x32x149mm 重量:960g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー電池
【特長】- 入力ダイヤル「CROWN」で10種類以上のクリエイティブ系やオフィス系のソフトウェア・アプリの機能を操作することができるワイヤレスキーボード。
- 1から3の番号ボタンをタッチするだけで、Mac・Windows関係なく最大3台のOSデバイス間を切り替えながらタイピングすることが可能。
- バックライトを搭載し、手を近づけるとキーが点灯。変化する照明条件に合わせて自動的に輝度を調節する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインも使い勝手も最高です
私はパンタグラフ方式のペチペチキーボードが好みなので、こちらのロジクール CRAFT KX1000sを購入しました。洗練されたデザインで、机周りにこだわっている私としても大変満足しています。肝心の使い心地ですが、パンタグラフ方式の中では最高峰だと個人的に感じています。適度なキーストロークとキーピッチで、長時間使用していても疲れにくいです。また、純正ソフトウェアの出来がよく、左上のダイヤルを含めてソフトウェアごとに自由に割当できるので、動画編集など用途に応じて便利に使い分けています。
5本体はスタイリッシュでノブの機能も素晴らしいが…
【デザイン】
スタイリッシュで金属質感も素晴らしいです。
【キーピッチ】
フルサイズキーボードとして適切な大きさなためキーピッチも無理がなく打ちやすいです。
【ストローク】
メンブレン特有のタプタブしたモノです。
【キー配列】
一般的な日本語キー配列です。エンターキーは縦長のタイプになります。
キートップは中央が薄くクレーター状に凹んでいるため指の腹がそことフィットしてちゃんとキーの真ん中を打ちやすい形状となっています。
【機能性】
一番の目玉である左上にあるノブ。
RogicoolOptionsで各種ソフトウェアでの割当でよく使用するものに割り当てれば効率化は少し良くなります。回す・押しながら回す・押して切り替えてから回す…
一番良く使うのはブラウザのタブの切替がよく使うと思います、多くのWebでの資料などをいちいちマウスで選択したりショートカットキーで選ばなくてもノブを回すだけでタブが切り替わる手軽さです。
ノブは回すときにスムースに回る感触とクリック感のある感触とを切り替えられます、切替時には『カシャッ』という切替時のクラッチのような音が発生して切り替わります。
【耐久性】
本体は見た目の薄さからは想像のつかないくらいずっしりとした重さです。バッテリーと金属表面と薄さでの剛性を確保するため金属が多用されておりそれが重さの要因でしょう。しかし重すぎないため膝に乗せて作業する方でも問題ないとおもいます。
キーはメンブレンです耐久性もメカニカルに劣るそれと同等です。
【総評】
本体はメンブレンキーであることを除けば見た目も素晴らしいです、本当に。
ただしソフトウェアが全然だめです、LogicoolOptionsがキーボードのデバイスを全く認識しません。
PCを組み替える前から使っていて最初はまともに使えていたのですが途中で使えなくなり、そのうちに新しくPCを組み、そちらのPCでOSインストールをしたPCへマザーとGPUのドライバを入れたあとでデバイス繋げてLogicoolOptionsをインストールしても認識しない有様です。
もちろん過去のバージョンも入れてみたり、統計情報を送らない設定でインストールも行い、セーフモードでデバイスの削除&ソフトウェアの削除も行いましたが変わらず…
ノブの使い勝手が気に入って買ったのにソフトウェアで使えなくなるのはちょっと…
サブPCのi3 9100F&B365マザー機に繋げて確認しましたがデバイスの故障でもありませんでしたし…
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![Multi-Device Keyboard K480 K480BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000690014.jpg) |
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86位 |
579位 |
3.92 (62件) |
116件 |
2014/9/ 4 |
2014/9/12 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語84 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ スタンド装備(デバイス用):○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:299x20x195mm 重量:815g 電源:単4電池 電池・バッテリー寿命:単四形乾電池 x 2本 マルチペアリング:○
【特長】- 接続された3台のデバイスをダイヤルを回すだけで切り替えできる、PC、タブレット、スマホ対応のBluetoothワイヤレスキーボード。
- Windows、Mac、iOS、Androidなど、OSの種類を問わずにタイピングできる。また、各OSのショートカットキーにも対応している。
- キーボード本体にスタンド機能(スマホやタブレットを支えるための溝)を備えており、快適な角度でタイピングや画面確認ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本性能は良いが使う人とそうでない人は別れるかも
使う人を選ぶ商品だなあとは思うのですが実はそんなに悪いものではないと思います。Logicool製なので接続に問題が出ることはありません。また電池の持ちは信じられないほど良いです。
メインの用途はiPadの文字入力です。スリットにiPadを立てかけてパソコンのように使うことができます。おそらくiPadで文字入力するという機会はそう多くないと思うので「持っていると便利だな」くらいの商品です。
キーストークはオモチャ感があります。また静音性もありません。またキーボード自体が重いので(iPadで使用してもズレないようにわざと重くなっているんだと思います)持ち運びには向きません。ということでパソコンでメインで使うという人には向きません。静音性が高いものがありますのでそちらを選びましょう。
ただ気がつくとよく使っている印象があります。iPhoneでごくたまーに文字を打ち込みたい時などはダイヤルを切り替えるとすぐに接続できて意外と便利なんですよね。ということでiPadと一緒に飾っておいてたまにスマホでも使いたいという人には便利だと思います。逆に持ち運びたいとかキーのカチャカチャ音が気になるという人はK380を選んだほうがいいと思います。
5本体のみ、中古で購入しました。
価格は550円
裏側は多少汚れありましたが、清掃で目立たなくなりました。表面はそれほど汚れありませんでした。
本体は重く、作りもしっかりしています。キーストロークも深すぎず、キーピッチも良い感じです。動作も問題ありませんでした。3つの機器使い分けできるのも便利です。
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![PEBBLE KEYS 2 K380S K380sRO [ローズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001586874.jpg) |
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575位 |
579位 |
4.01 (19件) |
9件 |
2023/11/22 |
2023/10/19 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語84 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm キーストローク:1.5mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:279x16x124mm 重量:415g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- ボタン1つで切り替えできる「Easy-Switch」を搭載し、最大3台のデバイスを同時に接続できるワイヤレステンキーレスキーボード。
- Bluetooth接続に加え、独自のワイヤレステクノロジー「Logi Bolt」に対応し、1つのレシーバーでマウスとキーボードの複数接続が可能。
- キーは日本語レイアウトで、MacやiPadなどで使われるcommandキーやMac特有のoptionキーを搭載。絵文字キーとスクリーンショットキーも追加。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Logi Bolt接続の電池式キーボード
MX KEYS MINIほどではないですが、しっかりとした打鍵感があります。
厚さが薄めで軽いです。
角度は緩やかなので、かばんにスッと入ります。
Logi Boltで繋ぐと、BIOS画面でも使用できて万能です(Bluetooth接続だとBIOS画面で操作できません)
立ち上がり速度もBluetoothより数秒早いです。
充電式はどうしてもバッテリーがへたるので長い間使いたいなら充電式ではなく電池式がオススメです。
値段も安いですしね。
Logicoolデビューしたい方へ特にオススメします。
持ち運び用のサブキーボードとしてもありだと思います。
5持ち運びに最適
【デザイン】
PopMouseとほぼ同じ色でセットで利用する事でテンションが上がります。
【キーピッチ】
快適に利用できるピッチです。
不規則な部分も無くミスタイプはありません。
【ストローク】
浅いですが問題なく利用できるストロークで、疲れないです。
【キー配列】
Hone/End、PageUp/PageDownがFンキー併用でプログラミングではちょっと使いにくいです。
【機能性】
3台のデバイスと切り替えて接続出来て便利です。
【耐久性】
まだ半年しか利用していないのでわかりません。
今のところ全く不具合はありません。
【総評】
とてもコンパクトなので、持ち運びに最適で文章入力には快適に利用できるのでかなり気に入っています。
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![POP ICON KEYS K680OW [オフホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001662955.jpg) |
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575位 |
579位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/12 |
2024/11/14 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語88 |
Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ ホットキー:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:324.51x22x136.96mm 重量:530g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- 3年間の電池寿命を実現し、自動スリープ省電力モードを搭載したワイヤレスキーボード。
- ノートパソコン、タブレット、スマホにペアリングしてから、「Easy-Switchボタン」を押すとデバイス間でタイピングを簡単に切り替えられる。
- 輪郭のある薄型のキーは指にぴったりフィットするように設計され、正確で快適に静かなタイピングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧機種の不満解消でしばらく使えそうです
■使用者の属性
勤め人、アラフィフ、男
■用途
自宅PC用(Windows11)、モバイル用途無し
■購入条件
・ロジクール社製であること→ユーザー多い、安定性、長寿命、同社製マウス使用のためアプリ統一化
・パンタグラフ式であること→勤務先PCとの打鍵感統一化
・テンキー無しであること→自宅机上の散らかり具合とのバランス(数字入力が多い方、机上の片付け達者はテンキー付きがよい)
・日本語配列であること→エンターキーでかい(日本語の誤変換極小化)
■購入検討した他機種との比較結果
MX KEYS miniとの比較
・価格→MX KEYS miniの半額程度
・バックライト無し→暗闇使用無しにつき不要
・アクションキー(home、end、pg up、pg dn)有り→本機種には右端に色分けで配置有り
・電池持ち最大3年→MX KEYS miniはフル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間
PEBLES Keys(K380)との比較
・Prt ScはF8キーで実施可→K380は独立キーが無く、[fn]+[tab]又は[fn]+[alt]+[tab]でできるが複雑で覚えられない。
・Bluetooth接続安定性解消→当方使用USBアダプタのUSB-BT50LEとの相性かもしれないが、K380では接続不安定時はK380側の電源ON/OFF操作で解消していた。
・スペースキーの横幅長が適切→K380は右側が短く誤入力多発
PEBLES Keys 2(K380s)との比較
・スペースキーの横幅長が適切→K380sも右側が短かい
■総評
同じロジクール社製のPEBLES Keys(K380)、PEBLES Keys 2(K380s)、MX KEYS miniの3種としか比較していませんが、デザインを受け入れられれば、中間グレードとして価格相応でしょう。
旧機種からの不満点も解消されました。
これでしばらく使っていけそうです。
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![KEYS-TO-GO Ultra-portable Keyboard iK1042BP [ブラッシュピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327599.jpg) |
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882位 |
579位 |
4.22 (6件) |
9件 |
2021/1/26 |
2021/2/12 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
英語78 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:17mm キーストローク:1.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:iOS スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ 静音:○ スタンド装備(デバイス用):○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:242x6x137mm 重量:180g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムイオン電池、電池寿命:最大約3ヶ月
- この製品をおすすめするレビュー
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5農家が軽トラ・現場で使うキーボードとしては最高
普段使いが東プレRealforce SA / R2SA-JP3-IV なので、それとの比較から。
使用して2年経ったレビューです。
【デザイン】極薄かつ防水。ゆえに私のような農業現場や軽トラ内での使用に最適。
【キーピッチ】若干狭いけど、特に不満無し。
【ストローク】浅い。長文を打つ気にはならない。
【キー配列】不満無し。
【機能性】【耐久性】この2点で、KEYS-TO-GOに敵うキーボードはないのでは?超薄型、泥やホコリで汚れても洗って落とせる。農家が軽トラで使うには至上のキーボードです。
【総評】
農家が軽トラで使うキーボードとしてこれ以上のものはないと思います。
現在、ipadmini6を使用しており、それとの相性、サイズ感も抜群。
常に軽トラの中に入れておいて、使うときにさっと出せるのが最大の魅力。
現場でメール、Lineするのに最適なキーボードです。
5進化してます
【デザイン】
メーカーロゴのデザインと配置以外は旧型のKeys-To-Goと見た目は同じようですが、キーボード面の仕上げが起毛仕上げからサラッとした普通の樹脂っぽい仕上げに変わっています。
こちらの方が指が変に引っ掛かるような感じがなくて打ちやすいです。
【キーピッチ】
これ以上狭くなると実用レベルでは無くなる限界くらいの狭さです。
iPad 9.7の長辺に合わせたサイズではこれ以上大きくも出来ないので仕方ない。
ギリギリ実用出来なくはないです。
【ストローク】
浅いは浅いのですが、Surface Proなどで慣れてしまっているので普通に使えます。
ちょっと気になるのは、キーボード面の材質の変更の影響なのでしょうが、旧型よりちょっと硬くなりました。
微妙な差ですが、長文を打つと指の疲れに差が出そうです。
【キー配列】
英字配列のモバイルキーボードとしてはこんなもんかな?という程度の変則配置です。
キートップにカット&ペーストや範囲選択などの表記もあるので複数のキーボードを使う私のようなタイプには憶えなくていいので使いやすいです。
【機能性】
少ないキー数の中にメディアコントロールキーやスクリーンショットキーも備えていて地味に便利です。
キートップは耐水仕様なのでコーヒーなどをこぼしても安心?w
【耐久性】
新型はまだ使用期間が短いので断言はできませんが、旧型の方は全く壊れず使用して来たので新型もきっと大丈夫でしょう。
【総評】
今回、iPad Pro 10.5用に購入しました。
同じロジクールのSlim Comboも買ったのですが、思っていた以上に分厚くなったのでiPad本体はApple純正SmartCover+AndMeshの背面カバーに変更し、文字入力はKeys-To-Goで行くことにしました。
iPad Pro 10.5に保護ガラスを貼ろうと思って寄ったヨドバシAkibaでちょっと打ってみた新型Keys-To-Goが予想以上に打ちやすかったので買って来ちゃいましたが正解でした。
細かい点ですが嬉しかったのが、日本語/英数の切り替えがCapsLockじゃなく地球儀マークに変わりました。
旧型ではなぜか隣の虫眼鏡マークと同じ検索画面の呼び出しが割り当てられてて疑問に思っていたのですが、やっと本来の仕事が割り当てられました。
これで疑念無く使い倒せますw
ちなみに、iPadの設定から一般→キーボード→ハードウェアキーボードで『CapsLockで英字モードに切り替え』をオンにすれば旧型のようにCapsLockキーでも切り替え可能です。
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![Keys-to-Go 2 iK1043GRU [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634591.jpg) |
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186位 |
579位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2024/6/19 |
2024/6/27 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:250x8.97x105mm 重量:222g 電池・バッテリー寿命:コイン形リチウム電池2個、36ヵ月 マルチペアリング:○
【特長】- Bluetoothポータブルキーボード(日本語配列)。Android 12以降、ChromeOS、Windows 10以降、iPadOS 17以降、macOS 14以降、iOS 17以降に対応。
- 厚さ8.9mm〜4.3mmで、電池を含む重さが222g。18mmピッチの高品質パンタグラフにより、静かで軽快なタイピング体験を実現。
- キーボード面を傷や汚れから守る保護カバーにより耐久性が向上。コイン型電池2個で約36か月使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4MX KEYS MINIよりも軽いという快適さ。
外でタブレットを持ち歩くとき、今までは以前レビューしたMX KEYS MINIを使っていました。しかし、別途持ち歩く物が増え、少しでも軽くていいキーボードがあればと思っていました。別メーカー品のキーボードを使ってみたりもしましたがしっくりこず、お店で触ってみてこれだと思ったのがこれ。ロジクールのキーボードはミニ系統は以前レビューしたK380、MX KEYS MINIに次いで3機種目。
【デザイン】
とにかく薄い。とにかくMX KEYS MINIよりも薄くて軽い。また、反対側に回せるキーボードカバーは、持ち運びの際にキーが傷つくのを防いでくれます。
【キーピッチ】
少し小さめなので、人によってはきついかなと。モバイルノートよりも更に小さい小型PCのキーボードに慣れてる人なら十分かなと。
【ストローク】
これは小さくしてる分、ロジクールのMXシリーズを使ってる身としては少し違和感を感じるかなって程度。
【キー配列】
ほぼ普通ですが、一部違うキーも。全角半角キーがカタカナひらがなローマ字の横にあるという少し変わった配列。
【機能性】
持ち運び時の一体型カバーは運搬時のミスタッチや傷も防ぐのでよし。WindowsやMac接続の場合はLogi Options+でファンクションキー固定とかの機能もそのまま使えます。
【耐久性】
キーとしては問題ないですが、バッテリー関連で・・・(後述)
【総評】
唯一の難点は、万一バッテリー切れの際の対応。電池ブタを外すのにT5トルクスネジが必要で、更にはCR2032電池が2個必要。後者は、ダイソーとかで簡単に手に入りますが、前者はなかなかない。アマゾンとかで何本か買っておいて、家用と外用で用意しておかないといけません。慣れれば楽なんですけどね・・・
4軽量で良好なタイピングできるモバイルキーボード
【デザイン】
カバーを含めたデザインがナイスです。質感はそれなりですが、軽さを実現するにはしょうがないかなと思います。
【キーピッチ】
ギリギリ使えるキーピッチだと思います。
【ストローク】
ストロークはほとんどありませんが、クリック感がありタイピング性は良好です。
【キー配列】
いろいろ迷うことはあります。特に半角全角キー、ーキーの場所が慣れるまで時間かかりそうです。
【機能性】
軽量コンパクト、BT接続先も3つ登録できる、FNキーなども使いやすく、機能性については満足です。
【耐久性】
まだ使って間もないので未評価です。
【総評】
このキーボードの前はロジクールのk380を使っていました。しかし重く代わりになるキーボードをさがしていたところ、これが発売され、とても重宝しています。価格が少しネックですが、モバイル用途としては、おすすめできるキーボードかなと思います。
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![Multi-Device Keyboard K480 K480WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000690015.jpg) |
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644位 |
-位 |
3.92 (62件) |
116件 |
2014/9/ 4 |
2014/9/12 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語84 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ スタンド装備(デバイス用):○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:299x20x195mm 重量:815g 電源:単4電池 電池・バッテリー寿命:単四形乾電池 x 2本 マルチペアリング:○
【特長】- 接続された3台のデバイスをダイヤルを回すだけで切り替えできる、PC、タブレット、スマホ対応のBluetoothワイヤレスキーボード。
- Windows、Mac、iOS、Androidなど、OSの種類を問わずにタイピングできる。また、各OSのショートカットキーにも対応している。
- キーボード本体にスタンド機能(スマホやタブレットを支えるための溝)を備えており、快適な角度でタイピングや画面確認ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本性能は良いが使う人とそうでない人は別れるかも
使う人を選ぶ商品だなあとは思うのですが実はそんなに悪いものではないと思います。Logicool製なので接続に問題が出ることはありません。また電池の持ちは信じられないほど良いです。
メインの用途はiPadの文字入力です。スリットにiPadを立てかけてパソコンのように使うことができます。おそらくiPadで文字入力するという機会はそう多くないと思うので「持っていると便利だな」くらいの商品です。
キーストークはオモチャ感があります。また静音性もありません。またキーボード自体が重いので(iPadで使用してもズレないようにわざと重くなっているんだと思います)持ち運びには向きません。ということでパソコンでメインで使うという人には向きません。静音性が高いものがありますのでそちらを選びましょう。
ただ気がつくとよく使っている印象があります。iPhoneでごくたまーに文字を打ち込みたい時などはダイヤルを切り替えるとすぐに接続できて意外と便利なんですよね。ということでiPadと一緒に飾っておいてたまにスマホでも使いたいという人には便利だと思います。逆に持ち運びたいとかキーのカチャカチャ音が気になるという人はK380を選んだほうがいいと思います。
5本体のみ、中古で購入しました。
価格は550円
裏側は多少汚れありましたが、清掃で目立たなくなりました。表面はそれほど汚れありませんでした。
本体は重く、作りもしっかりしています。キーストロークも深すぎず、キーピッチも良い感じです。動作も問題ありませんでした。3つの機器使い分けできるのも便利です。
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![K380 Multi-Device Bluetooth Keyboard K380OW [オフホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001225919.jpg) |
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415位 |
-位 |
4.19 (121件) |
308件 |
2020/1/20 |
2020/1/30 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語84 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm キーストローク:1.5mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:279x16x124mm 重量:423g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Bluetooth接続で快適です
K380OW Bluetooth Keyboard です。
Lavie PC-LL750GAGにて使用しています。
USB端子が2つしかありませんので無線キーボードとマウスのために
unifying USBドングルで端子を一つ占有します。
残り一つのUSB端子にUSBメモリやSSDのサイズによっては
物理的に干渉して挿せないことが頻発します。
USBハブの導入も考えましたが、過去に認識エラーの経験があるので却下しました。
そこで初めて Bluetooth でのデバイス運用を試みました。
個人的感想ですが、小柄サイズで見た目の割に423gは重く感じます。
幸い750GAGのWi-FiモジュールをAX210NGW(Wi-Fi 6E)に換装しており、
LMP12 (Bluetooth 5.3) で接続。
純正モジュールはRealtek 8822CE で Bluetooth 4.2でした。
F1、F2、F3 の3つのキーで端末登録の使い分けが出来るので助かります。
多用するスクリーンショット機能はデフォルト設定で fn + tab キーの同時押しで可能。
キーの組み合わせが変更できるのかは未確認。
キーサイズや間隔・配置については慣れれば
入力もスムーズでネット環境も快適。持ち運びや移動も楽です。
静粛性も高いですね。
Bluetooth接続でUSB端子も空くのでなかなか良さげです。
遅延を避けるため、念のためデバイスマネージャーで
関連ドライバー(BluetoothやKeyboard)のプロパティタブ『電源の管理』で
『節電のため・・・電源オフをできるように・・・』のチェックを外してみましたが、
効果は感じませんでした。
持ち運びで特にバッグに入れる際は、一緒に入れたモノがキーに干渉して
ストレス掛かりそうな気がするのでキー側を覆うプラカバーみたいなものを
オプション販売して欲しいです。
5接続先を切り替えやすく、ストレスフリーになりました
【デザイン】
若干ポップな感じで、悪くないなと思いました。
【キーピッチ】
前に使っていたK240とほぼ同じ感覚で使えます。
キー自体が丸形をしており、ちょっと慣れが必要かもしれません。
【ストローク】
浅くやわらかめのタッチです。
若干、もう少し傾きがあるとよかったなと思います。
強く打つには心元ないですが、Apple純正キーボードのように滑らす人には向いていると思います。
【キー配列】
キートップにMac用の表記もあって便利です。
【機能性】
キーボードとしての基本機能があればいいので、機能キーはほとんど使っていませんが、デバイス切り替えがF1〜F3のキーに割り当てられているので便利です。
重視したのはBluetoothであること、マルチデバイス対応であることです。
【耐久性】
使い始めたばかりなのでわかりませんが、打鍵感がやわらかいのでへたりやすそうではあります。
【総評】
接続先のPCをストレスなく切り替えたくて、K240から乗り換えました。
USB切り替え器を使っていましたが、やはりスイッチよりスムーズに切り替えられて満足しています。
Bluetoothでマルチペアリングなのに低価格という良さがあり、満足できるものでした。
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![K380 Multi-Device Bluetooth Keyboard K380GY [グレージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001488323.jpg) |
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727位 |
-位 |
4.19 (121件) |
308件 |
2022/10/31 |
2022/10/20 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語84 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm キーストローク:1.5mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:279x16x124mm 重量:423g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Bluetooth接続で快適です
K380OW Bluetooth Keyboard です。
Lavie PC-LL750GAGにて使用しています。
USB端子が2つしかありませんので無線キーボードとマウスのために
unifying USBドングルで端子を一つ占有します。
残り一つのUSB端子にUSBメモリやSSDのサイズによっては
物理的に干渉して挿せないことが頻発します。
USBハブの導入も考えましたが、過去に認識エラーの経験があるので却下しました。
そこで初めて Bluetooth でのデバイス運用を試みました。
個人的感想ですが、小柄サイズで見た目の割に423gは重く感じます。
幸い750GAGのWi-FiモジュールをAX210NGW(Wi-Fi 6E)に換装しており、
LMP12 (Bluetooth 5.3) で接続。
純正モジュールはRealtek 8822CE で Bluetooth 4.2でした。
F1、F2、F3 の3つのキーで端末登録の使い分けが出来るので助かります。
多用するスクリーンショット機能はデフォルト設定で fn + tab キーの同時押しで可能。
キーの組み合わせが変更できるのかは未確認。
キーサイズや間隔・配置については慣れれば
入力もスムーズでネット環境も快適。持ち運びや移動も楽です。
静粛性も高いですね。
Bluetooth接続でUSB端子も空くのでなかなか良さげです。
遅延を避けるため、念のためデバイスマネージャーで
関連ドライバー(BluetoothやKeyboard)のプロパティタブ『電源の管理』で
『節電のため・・・電源オフをできるように・・・』のチェックを外してみましたが、
効果は感じませんでした。
持ち運びで特にバッグに入れる際は、一緒に入れたモノがキーに干渉して
ストレス掛かりそうな気がするのでキー側を覆うプラカバーみたいなものを
オプション販売して欲しいです。
5接続先を切り替えやすく、ストレスフリーになりました
【デザイン】
若干ポップな感じで、悪くないなと思いました。
【キーピッチ】
前に使っていたK240とほぼ同じ感覚で使えます。
キー自体が丸形をしており、ちょっと慣れが必要かもしれません。
【ストローク】
浅くやわらかめのタッチです。
若干、もう少し傾きがあるとよかったなと思います。
強く打つには心元ないですが、Apple純正キーボードのように滑らす人には向いていると思います。
【キー配列】
キートップにMac用の表記もあって便利です。
【機能性】
キーボードとしての基本機能があればいいので、機能キーはほとんど使っていませんが、デバイス切り替えがF1〜F3のキーに割り当てられているので便利です。
重視したのはBluetoothであること、マルチデバイス対応であることです。
【耐久性】
使い始めたばかりなのでわかりませんが、打鍵感がやわらかいのでへたりやすそうではあります。
【総評】
接続先のPCをストレスなく切り替えたくて、K240から乗り換えました。
USB切り替え器を使っていましたが、やはりスイッチよりスムーズに切り替えられて満足しています。
Bluetoothでマルチペアリングなのに低価格という良さがあり、満足できるものでした。
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![Slim Multi-Device K580 K580RO [ローズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508902.jpg) |
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400位 |
-位 |
3.99 (26件) |
70件 |
2023/1/13 |
2023/1/26 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 静音:○ スタンド装備(デバイス用):○ Mac用キー配列:○ サイズ:373.5x21.3x143.9mm 重量:558g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- パソコン、スマートフォンまたはタブレット用のスリム、コンパクトかつ静かなワイヤレスキーボード(日本語キー配列)。
- 「Easy Switch」ボタンによって、同じキーボードを使って2台のデバイス間でタイピングを切り替えることができる。
- スマートフォンは内蔵のスマートフォンホルダーに立てられる。タイピングしていないときは自動スリープ機能が起動し、電力を節約。
- この製品をおすすめするレビュー
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5なかなかいい
入院中スマホのキーボードとして購入。
Bluetooth接続で快適に使えた。
キータッチ、レスポンスとも良好。
5上下の矢印以外は完璧です
【デザイン】
静音で気に入っているのですが、上下の矢印だけが小さく、なれません。
それ以外はとても気に入っています。
【キーピッチ】
特に気になりません。満足です。
【ストローク】
特に気になりません。満足です。
【キー配列】
特に気になりません。満足です。
【機能性】
WindowsのミニPC, Mac Miniで使っています。
両方で同じキーボードが使用できるのでとても便利です。
【耐久性】
2年保証があるので、安心です。
【総評】
上下の矢印をよく使うので、それ以外は完璧です。
トータルには満足しています。
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![MX KEYS MINI KX700RO [ローズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001393329.jpg) |
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489位 |
-位 |
4.42 (60件) |
215件 |
2021/10/21 |
2021/11/11 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語83 70%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:295.99x20.97x131.95mm 重量:506.4g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間 マルチペアリング:○
【特長】- 従来品「MX KEYS」の特徴はそのままに、テンキーを取り払って70%サイズにしたコンパクトなワイヤレスキーボード。
- Bluetoothで最大3台のデバイスに接続し、デバイス間を切り替えながら使用できる「Easy-Switch」を搭載。
- 手を近づけると周囲の明るさに合わせてバックライトが点灯。不要なときやユーザーがデスクを離れたときは自動でオフになりバッテリーを節約する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
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![Illuminated Keyboard K810 [ガンメタル/ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000466383.jpg) |
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542位 |
-位 |
4.64 (17件) |
13件 |
2013/2/ 6 |
2013/2/15 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語84 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 スマホ・タブレット対応:○ アイソレーション設計:○ サイズ:290x14x128mm 重量:338g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵型リチウムイオンバッテリー、電池寿命:10日 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5高級感があるデザイン♪
【デザイン】
デザインが決め手となり購入に至りました。高級感があり大変満足です。
【キーピッチ】
特に問題ありません。
【ストローク】
私好みの柔らかいストロークでキータッチ音も気になりません。
【キー配列】
特に問題ありません。
【機能性】
3台の機器とペアリングができ、切り替えながらの使用感は最高です。
【耐久性】
2025年7月現在未だ問題もなく使用できてますので十分かと。
【総評】
とにかくデザインが好みで購入しましたが、コンパクトでキーも打ちやすい。
何の不満もない製品です。
510ヶ月使ってみた感想
タッチと静音性について
薄型キーボードをどこまで打ちやすくできるか、そのことが本当によく考えられています。「1」「Q」「A」「Z」のある4段はキートップが僅かにくぼんでいて、「F1」「Ctrl」のある2段はキートップが僅かに盛り上がっています。キーストローク2.0mmはスタイリッシュさを保ちつつ打ちやすさも実現するのに十分かつ絶妙。キートップの素材も素晴らしい。プラスチックのようでゴムのようなしっとり感があり、キートップの表面を叩いたときの音、押し下げたときの音の両面から静音が試みられています。実際相当静か。ここから生まれる密着感のある吸い付くような独特のタイピング感が、私は好きです。もちろん最高に打ちやすいです。
外観について
高級感のある雰囲気は好きなのですが、ちゃちい部分があります。私が手にしたものは両サイドのキーがないところを少し押し込むとパカパカ音がするという。本体アルミ部は傷つきやすく、使い始めて数週間は不慣れなためか、爪か何かでアルミ板を2カ所ほど僅かに傷つけてしまいました。上部のプラスチック部は光沢プラスチックで指紋が付きやすく、また小キズも付きやすいです。しかし10ヶ月も経つと当初の小キズはほとんど気にならなくなり、今では拭けばいつでも簡単に綺麗を取り戻せるところがなかなかやるなと評価が逆転しています。打ちやすさ、正確さ、速度はさすがに高級キーボードに軍配ですが、場所やデバイスを選ばない無線スタイルや机上の美しさの面ではK810に長有りです。
SetPoint
F1-F12キーの直押し⇔Fn併用の設定は電源を切っても保持されていました。これまでデフォルトに戻ったことがないので、デフォルトがFn押しだったか直押しだったかは忘れてしまいました。F1-F12キーの裏キーには12個の機能が割り当てられていますが、カスタマイズできるのは3キーのみ。F4の裏、F11の裏、F12の裏ですべて。しかしAutoHotKey等のソフトを使えば、メディアキーの4キーも変更可能。すると残りはBluetooth切替3キー、バックライト強弱オフ2キーになり、まぁカスタマイズはそこそこできるかなといったところ。
最後に注意
「1」のある段が全体的に左に少しズレています。これはまず数字のタッチタイピングで支障がありました。人によって癖は違うので当てはまるかは分からないですが、私の場合、例えば「5月25日」の入力で、Fから「5」に移るときに本来の位置に「5」がないという事象が発生。しかし2の後に「5」の入力など指の移動が左右の場合は目立った打ちミスはありません。指の移動が縦の場合でも「5」以外の数字の入力は特に不便は感じませんでした。数字のタッチタイピングがしみついてる人ほどこの問題に当たるかもしれないので一応注意です。
あと私はかな入力派なのですが、2つのホームポジションでそれぞれ「や」と「お」の入力が本当に辛いです。これはK810の最大の欠点と感じています。
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![MX KEYS Advanced Wireless Illuminated Keyboard for Business KX800B [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407305.jpg) |
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1122位 |
-位 |
4.65 (3件) |
0件 |
2021/12/13 |
2021/9/16 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語113 |
USB Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Android/Linux/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:430.2x20.5x131.63mm 重量:810g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間
【特長】- 指先の形状にあった球状にくぼみ、キーのどこを打ってもすべてのキーストロークがなめらかで精確なワイヤレスキーボード。
- Bluetoothとロジクールの独自通信技術「Logi Bolt」に対応。最大6台に1つのUSBで接続可能。接続距離は最大10m。
- USB-C充電に対応。4時間のフル充電後、最大10日間、またはバックライトをオフにして最大5か月間使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今、一番気に入って、メインで使用しているキーボードです
この「KX800B」を購入する前は、Budiness ではない「KX800」を使用していましたが、2年以上使用したためか、ときどき、「キーを打っても反応しない」という現象が現れており、この症状が出た際には、「電源をいったんオフにし、再度オンにすると症状が治る」という状態になっていました。
このため、「KX800」のビジネス用である「KX800B」を購入したいと思っていたのですが、通常は、2万円弱から2万円台で販売されているため、購入するのを我慢していました。
ですが、つい先日、「ぱーそなるたのめーる」で15,950円で販売されているのを見て、思わず購入してしまいました。
現在、マウスに「Logicool MX ANYWHERE 3 MX1700」を使用していますが、これは「Unifying レシーバー RC24-UFPC2」で接続するのに対し、このキーボード「KX800」は「Logi Bolt USB レシーバー LBUSB1」で接続するため、2つの USB レシーバーを指す必要があり、不便してます。
マウスも Logi Bolt 対応の「MX ANYWHERE 3 for Business ワイヤレス マウス MX1700BPG」を購入するつもりですが、過去12,000円弱で販売されていたのに、現在では、 13,530円に値上がりしているため、値下がりするのを待っています。
Business ではない MX1700 の方はまだ不具合が出ていないので、当分、使用できると思っていますが、「MX1700BPG」が値下がりしたら、購入すると思います。
「バッテリーが長持ちしない」というレビューがありますが、Logi Options+ の設定で「バックライト」をオフにすることにより、結構、バッテリーが長持ちします。
また、当初の Logi Options+ の設定では Num Lock、Caps lock、Insert などのキーを無効にすることができませんでしたが、Logi Options+ の最新版であるバージョン 1.30.7349 ではこれらのキーを無効にできるようになったので、嬉しいです。
Logi Options では提供されていた機能で、Logi Options+ のベータリリースで無効にする機能追加を何度もリクエストしていた甲斐がありました。Insret と Caps lock を誤って入力してしまうと、解除しない限り、入力しづらいので、この機能追加は助かります。
5ビジネス向けで光るのは不要どころか迷惑
【デザイン】
良い。質感も高い。
【キーピッチ】
打ちやすい。
【ストローク】
浅めが好きなので打ちやすい。
ただ好みは分かれそう。ノートPCのキーボードがお好みでないならMXメカニカルの方が良いかも?
どっち選ぶか迷う人はヨドバシの新宿とか秋葉原に行って試した方がいい。
KX800B(ビジネス向け・当製品)は無いだろうがKX800(個人向け)はあると思います。
【機能性】
Bなのでビジネス向けの筈だが何故光る?
使用中の光る輝度は消灯に出来るが、接続切り替えする時に光るのは回避できない模様。
ただでさえ周りは会社貸与PCの付属キーボードやノートPCのキーボードをそのまま使う人が主流で、わざわざ私物の本人好みのキーボードやマウスを使う人は目立つのに更に悪目立ちしてしまう。
嫌というほど明るいオフィスで光ることに何の意味があるのか?
ビジネス向けなんでしょ?
【耐久性】
使い始めたばかりなので無評価。
【総評】
製品そのものは光る以外は文句なし。
ただ、このビジネス向けモデルの入手性は悪すぎる新品価格が高いのはもちろんそもそも売ってる場所も少ないし、欠品してるところが殆ど、運よくメルカリで未使用品が出ていたので買えたが、、、
Amazonビジネスって会社員でも個人事業主のふりしてアカウント作れるのか本気で調べていたくらい。
タイプ
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![MX KEYS Advanced Wireless Illuminated Keyboard KX800 [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001193639.jpg) |
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214位 |
-位 |
4.50 (82件) |
403件 |
2019/9/19 |
2019/9/27 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語113 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:430.2x20.5x131.63mm 重量:810g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大10日間/バックライトオフ最大5か月間 マルチペアリング:○
【特長】- エンジニアやプログラマーを想定して、タイピングに特化した薄型ワイヤレスキーボード。メタルプレートを採用し、厚さ約20mmを実現。
- 手を近づけた瞬間にキーが点灯し、ユーザーが席を離れると消灯するスマートイルミネーションが起動。キートップの文字がより識別しやすい。
- USB-C充電を採用。4時間のフル充電により、バックライトがオンの状態で10日間、オフの状態で5か月間バッテリーが持続する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高価だがその価値はある、所有欲が満たされます。
以前は安いキーボードを使ってましたが、これはもう全然違う。
キーの感触がとても心地よい、打鍵音も小さくて満足です。
キーピッチも充分で手が近づいた瞬間に点灯するバックライトキーがちょうどよい明るさ。ズレることもなく快適に使用してます。
Easy-Switchボタンで簡単にiPadにも使えたり
バックライトは常にON状態ですのでバッテリーが持たない、
いつか交換することになるが内蔵バッテリーにアクセスしずらくそこは残念(防水性も大事なんでしょうけど簡単に交換できればなー)
5文字入力が多い人向けキーボード
【デザイン】
落ち着いていて高級感があり好きです。
バックライトが付いてますが、ゲーミングのようには光らず普通のノートPCに付いているようなバックライトです。
【キーピッチ】
本キーボードに変えてからミスタイプが減りました。
私にはちょうどよいキーピッチだと思います。
【ストローク】
短く軽いです。
今までストロークの長い安物のキーボードを使っていましたが、無駄な労力を使っていたなと実感しました。
但し、これに慣れると他のキーボードが打ちにくくなります。
【キー配列】
通常の文字入力キーやテンキーは問題ありません。
しかしPrintScreenが変なところにあり、breakボタン等無いボタンも存在するため、気になる方は購入前に確認したほうが良いと思います。
【機能性】
3つまでPCを登録できて、ロジの対応マウスならそれぞれの接続をFLOWで一緒に切り替えられるので便利です。
バックライトもオンオフできますが、勝手に点いたりします。仕様?
【耐久性】
3年以上オフィスで使っていますが、全く壊れる気配がありません。
据付で使う分には問題ないと思います。
但し、見た目よりだいぶ重いので、持ち歩いて落としたりすると壊れるかもしれません。
裏面が厚い鉄板?みたいな印象です。
【総評】
価格の割に満足度は高い商品だと思います。
無線接続全般に言えますが、有線での煩わしさから開放されるのは良いです。
PC間のマウスキー切り替えはFLOWのお陰でとても重宝します。
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