スペック情報
40位
21位
4.21 (10件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 433.85x26.1x131.55mm
重量: 828g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸スイッチを採用したワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
5 無線であることを感じさせない
エレコムのメンブレンのワイヤレスキーボードを使っていたのですが、タワーケースの背面にレシーバーを付けているからなのか、入力始めなどで認識されないことがあり、やっぱり有線にしようと思い、買い替えをすることにしました。
エレコムの有線のメカニカルキーボードLeggeroを考えていたのですが、店頭で実際に触ると、無線のKX850FLの浅いキーストロークの打感が気持ちよく、同じ赤軸でもまったく違うため、もともとの有線にするという目的からは外れてしまいましたが、こちらを選びました。
ワイヤレスの感度はどれも同じようなものだと思っていましたが、全然違いました。遅延や反応しないということがまったくなく、スリープモードからもキーボードを叩くことで復帰できます。無線であることをまったく感じさせない作りになっていて、無線より有線が信頼できると思っていましたが、これなら安心して無線を選ぶことができます。
カスタマイズはできるものの、ファンクションキーがショートカットキーと一緒になっていて、かつショートカットキーがファンクションよりも優先になっている点、テンキー上のロックボタンがミスタッチでロックがかかることがあることに、最初は戸惑いました。また、英数がデフォルトになっているのか、これまでのキーボードより使い始めに英数から半角に切り替える頻度が増えた気がします。あとはもう少し安ければ。いいものだとはた思いますが、他メーカーに比べて値段は倍くらいしてるイメージがあります。
でも、打感は最高。個人で好みは分かれるでしょうが、打っていて気持ちよく、いい買い物ができました。
5 安定のロジクール!
キーボードの好みはかなり個人差があると思いますが、自分にとってはベストの製品です。
打鍵感最高。無線接続快適。遅延なんて感じない。
ソフトでカスタマイズ可能(使う機会の無いinsキーなどの無効化)
電卓や、画面のロックがボタンひとつで使える。
高いけど、買ってよかったと思った。
ロジクールのパンタグラフのキーボードも買ったけど、パンタグラフはやはり耐久性に不安がある。
メカニカルキーボードは気にせずガンガン叩けて良い。
欲を言えば、メインのキー達と、ファンクションキーの間に隙間を作って欲しかった。あと、F4とF8の境目にも隙間があれば、もっと快適にファンクションキーを使える。
ワイヤレス、フルサイズ、無線接続、メカニカル
のキーボードを探している方はこれ一択!
25位
42位
5.00 (2件)
0件
2023/10/18
2023/10
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 446x42x137mm
重量: 1047g
【特長】 高い静音性を実現する静音赤軸メカニカルスイッチと吸音シートを搭載した、108キーの有線フルサイズメカニカルキーボード。 着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。作業場所の移動や収納に便利で、万が一断線した場合も簡単にケーブルを交換できる。 専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを搭載。傾斜角を2段階で調整できる角度調整スタンド付き。
この製品をおすすめするレビュー
5 安価だけど質感ヨシ
Logicoolのキーボードがバッテリー切れ起こしたため
バッテリー型ではない本機を選びました。
ヨドバシカメラで色々触りましたがコストパフォーマンスに優れていて
質感も良いという条件で残ったのでネットで購入
しばらく使ってますがストロークがちょっと強かったかなと思うくらいで使用には問題ないです。
5 これはキテいる
FILCOのMajestouchでは王道すぎるし既に2本持っているし、なにかないだろうかとPC店を物色していたら見つかった製品。
これはキテました。どこのブランド品かと思ったらまさかのELECOM。
このキーボードは日本の感性で作られている良品でした。打鍵感が日本。しっとりとしている。マットな仕上げもいいし。日本の製品は日本人にもっと見直されたほうがいいです。
ギラギラ光らないのもいい。光るタイプはちょっとキーボードに触れるとPC起動して終了するまで光りっぱなしでムカつくのでもう光るタイプは買わない。BIOS弄くればいいのだろうけどそこまではできないのです。
やわいパソコンデスクのガタガタするキーボード置き場でもLeggeroのしっとり感にかわりはないです(しっかりした床に置いた時との打鍵感の違いを確かめました)。FILCOの黒軸(現行のFR-4ガラスエポキシ基板の2層基板ではないもの)の場合は置き場所による打鍵感の違いがダイレクトに出てきて、まるでオーディオマニアのように足場には神経質になりました。Leggero静音赤軸の場合はそれがないです。
静音赤軸は吸音シートが入っている分、茶軸より値段が高いです。
吸音シートというと安っぽい印象になるけど、このしっとり感は計算し尽くされています。
△・・・赤軸はキータッチが軽く、指を乗せただけでキーが押下されてしまうので、パソコンデスクだと慣れないうちは疲れます。手首を浮かせるような使い方になる。ゲームだったらいいかもしれない。
20位
44位
3.74 (7件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 茶軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 433.85x26.1x131.55mm
重量: 828g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 茶軸スイッチを採用したワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトで使いやすい
【デザイン】
テンキー付きでコンパクトに収まっている。キートップがプラスチッキーで高級感はなく、打鍵時の音もなんか安いっぽい。色は落ち着いてて好み。
キー上の文字がバックライトで白く光り、パターンも5パターンあって好みで変えられるのは良い。
【キーピッチ】
普通です、問題なし。
【ストローク】
やや浅めでしょうか。特に違和感は感じない。
【キー配列】
一般的な配列で普通にタッチタイプできる。デバイス切り替えのスイッチとPgUP, PgDwが近いので時々打ち間違えそうになる。テンキー上にある電卓起動キーが地味に便利。
【機能性】
デバイスが切り替えられること、メカニカルであること、ワイヤレスであること、この3つが購入の決め手です。デバイス切り替えは、Boltのレシーバーを使ったデバイスはほぼ一瞬で切り替わる。Bluetooth接続は若干もたつくが気になるものではない。
バックライトは暗め(たしか2つ目のパターン)に設定してますが、バッテリーはあまり減りません。近接センサーで手を近づけると光るのも面白い。
【耐久性】
未評価
【総評】
高いけど、使用感はとても満足。もう少し高級感が感じれると良かった。
5 人生初のメカニカルキーボードで、キーストロークは感動もの。
【デザイン】
スタイリッシュで良いデザインと思う。
【キーピッチ】
キーが少し狭いため、ミスタイプを良くする。
この点は慣れかと思う。
【ストローク】
適度な深さで打ちやすい。
それまでフラットなキーボードを使っていたが、雲泥の差で感動。
【キー配列】
特に問題なし。
【機能性】
BluetoothとUSBワイヤレスの2つが選択可能。Bluetoothを使っているが問題なく使用できている。
Windows PCとAndroidタブレットで使用しているが、ボタン一つで入力するディバイスを切り替えることができるのは便利。
電池持ちは非常に良く、バックライトをつけていても通常使用であれば1,2か月は持つのでは。
乾電池不要の充電式も非常に良い。
【耐久性】
買って期間が経っていないため未評価。
3ヶ月は使っているが特に問題なし。
【総評】
人生初のメカニカルキーボードで、キーストロークは感動もの。
高い買い物だが、買って良かった。
在宅勤務が多く、キーボードを良く使用するが仕事中のタイピングが楽しくなった。
48位
47位
4.47 (2件)
0件
2024/2/15
-
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
19mm
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 446x42x137mm
重量: 948g
【特長】 ミニマルなデザインと軽やかな打ち心地を両立した、赤軸メカニカルスイッチを搭載した有線メカニカルフルキーボード。 着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。作業場所の移動や収納に便利で、万が一断線した場合も簡単にケーブルを交換可能。 1000Hzのポーリングレートに対応し、素早い反応が求められるゲームシーンでも快適にプレイできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 多機能で良コスパなメカニカルキーボード
【デザイン】
かな印字がないのが良いです。
シンプルで良いと思います。
【キーピッチ】
必要十分かと。
【ストローク】
普通だと思います。
【キー配列】
一般的なJIS配列です。
【機能性】
Fnと同時押し、またはファンクションキー単独での操作がワンクリックで切り替えられ便利です。
【総評】
コスパ抜群のメカニカルキーボードです。
4 初メカニカルキーボード
【デザイン】
キーに日本語、かな文字がないけど使わないので問題なし
【キーピッチ】
とくに問題ない
【ストローク】
若干浅いところから反応する
【キー配列】
無難に標準
【機能性】
すこしばかりのマクロがある
【耐久性】
まだ不明
【総評】
同じエレコムのメンブレンからの乗り換え
E元素とかの方が安いだろうけど無難さを求めてエレコムを選んだ
ときどき安くなるキーボードなのでプライムセールで購入した
同モデルのブラックを狙っていたが光らないし黒が強くて暗所でキーの文字が見えなくなることを心配してこちらのカラーに
重量はかなり重くなった
チルトが個人的に低くて板で傾斜をつけている
若干キーの反応が遅いか?と感じる部分があるがキーボード由来のことかどうかはわからない
キーキャップが少しぐらつく部分がやすさうえで仕方ないところなのだろうか
29位
71位
4.49 (6件)
6件
2021/11/ 2
2021/11/18
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 321.2x35.4x138.47mm
重量: 779g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 タイプライターのようなレトロ感のあるワイヤレスメカニカルキーボード。交換可能な8個の絵文字キーがあり、既存の絵文字に自由に割り当てられる。 Bluetoothまたは「Logi Bolt USBレシーバー」を使用して、PCやタブレット、スマホなど、最大3台のデバイスと接続できる。 5000万回のクリックテストを完了しており、耐久性にすぐれる。バッテリー寿命は単4形乾電池2本で最大36か月。
この製品をおすすめするレビュー
5 美人だが正確(?)に難アリ
Logicoolのキーボードで丸っこいキーが採用されている製品には例えばK380があるが、それに比べるとミスタッチを誘発しやすい。あるいは、K480も奇妙な形のキーが採用されているが、これらが異端なキートップなのにミスタッチが起きにくいのは、パンタグラフでキーストロークが浅いからなんじゃないかと思う。本製品は深いキーストロークと密なキー間隔ゆえに、キーを打つたびに、指の腹が隣のキーにぶつかってしまう事態が多発する…ぶつかった程度では反応しないので即ミスタッチになるわけではないが、スムーズな打鍵にはやや慣れが必要だ。
この製品は「タイプライタースタイル」を謳っているが、古のタイプライターのようなキータッチではない。似ているのは見た目のみである。「スタイル=格好」だけ。メカニカルスイッチだがクリック感は乏しく(ゼロとは言わない)、マイクロソフトの安いラバードーム+メンブレンキーボードでも、もう少しクリック感があるくらいだ。茶軸としても、こんなにスカスカだったろうかと自分の記憶が怪しくなった。また、自分が知っている本物のタイプライターのキーは恐ろしく重くて、打つたびにかっちんかっちんがっこんがっこんうるさい代物なのだが、本機にはそういう古代技術のメカメカしさはまったくない。遥かに実用的、しかし現代の一般的なキーボードと比較すると非実用的、明らかにデザイン寄り。懐古趣味の人には残念だ。
総じて、打ちやすさ基準で選ぶキーボードではない。エンターキーやバックスペースキーの右側に隙間なくキーが配置されていたり、右shiftが短くて直下にCtrlキーがなかったり…タッチタイプの邪魔になる要素が多い。特にホームポジションを意識しない我流の人は要注意だ。
Logicoolとしても「見た目重視」のマーケティングらしく、全体の意匠や世界観の方にこだわりを持って作っているようで、パッケージが同社の他製品とひと味違っていた。化粧箱の中のキーボード本体は油紙に包まれていて、この油紙に本機を特徴づける「顔文字キー」の透かしが一面に入っている。さらに、キートップと同色の帯までかけてある。Logicoolのキーボードは何台も使ってきたが、ここまで性能と無関係な部分に凝っているのは初めてだった。
Pop、Pebble、Signatureなど、同社のマウスのローズ/ピンク系との統一感は抜群。こぶりな筐体に反して重さがあり、所有欲を満たす(良いものは重い…と信じる昭和感覚)。ケーブルがごちゃごちゃしておらず、利用頻度も高くなく、部屋の片隅で鎮座しているサブPCで使うのが吉。見た目の楽しさで、モチベがぐいぐい上がるはず。…とかなんとかいいつつ、他色よりやすかったという理由だけでローズを選んだのは秘密。
5 ポップな茶軸
最初のメカニカルが青軸のG610BLで、打音がでかすぎるしでかいので、複数のPCを簡単に切り替えできるこれにしました。打感は好みです。タイプミスもありますが、5分ごとにちょいちょい打つくらいなら大丈夫かも。顔文字キーは使ってません。半年経ちましたが全体的にかなりデザイン含め気に入ってます。
45位
77位
3.91 (30件)
71件
2022/7/19
2022/8/ 4
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 4±0.4mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 355.2x38.8x138.8mm
重量: 692.4g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸のリニアキーを採用し、高速のフィードバックとスムーズな入力が可能なワイヤレスメカニカルキーボード。コンパクトなテンキーレスモデル。 Bluetoothまたは同梱の「Logi Bolt USBレシーバー」によるワイヤレス接続が可能。最大3台のデバイスに接続し切り替えられる「Easy-Switchボタン」を搭載。 最大5000万回のキーストロークに耐えられるよう打鍵テストをクリアし、キートップには長期間使用しても文字が消えにくいような加工を施している。
この製品をおすすめするレビュー
5 久しぶりのメカニカルキーボード
【デザイン】
このデザインに惹かれて購入したので星5です
【キーピッチ】
一般的なメカニカルキーボードのキーピッチです
【ストローク】
久しぶりのメカニカルキーボードなので深く感じます
【キー配列】
日本語配列でとても打ちやすいです
【機能性】
自分はWinとMacで切り替えながら使うのでM750MOWと同時購入しました
ファンクションキーに色々な機能が割り振られているのでとても便利です
【耐久性】
耐久性は購入して3ヶ月なのでまだわかりません
【総評】
久しぶりのロジクールのメカニカルキーボードですが
とても打ちやすく機能性も素晴らしい製品です
5 安心、安定のメカニカルキーボード。
【デザイン】
メカニカルのアルミトップでかっこいいです。
キーキャップは視認性はとてもいいですが
安っぽい印刷だったのでコルセアのキーキャップに変えました。
Oリングも付けたのでうるさくなくなりました。
【キーピッチ】
ちょうどいいです
【ストローク】
ストロークは深めOリング1つつけたので少し浅くなりました。
【キー配列】
日本語配列のメカニカル。
これ以上幅を狭めたモデルはメーカーによって配列が違うので
スタンダードなTKLタイプで使いやすいです。
【機能性】
軽い600gは持ち運びも楽々です。
電池駆動で3年
logiboltの接続性よし、遅延なし、スリープ後の復帰もキー反応良好。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりでわかりませんが丈夫そうに感じます。
【総評】
USBドングルのワイヤレスのメカニカルを探していました
Logicoolも昔から好きなメーカーなのでとても気に入っています。
このキーボードの問題点は少し煩いという点だけなので(Oリングでかなり静音化できます)
それが許容できるならば最高にコスパにいいのメカニカルキーボードです。
304位
77位
- (0件)
0件
2024/9/18
2024/9/26
有線
メカニカル
日本語91
USB PS/2
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
サイズ: 357x49x137mm
重量: 1000g
58位
85位
4.40 (20件)
7件
2020/11/12
2020/11/26
有線
メカニカル
日本語
USB
19mm
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ サイズ: 355x36.3x127mm
重量: 650g
【特長】 スムーズで流れるようなキーストロークを実現するキースイッチ「Redリニア」を採用した有線メカニカルキーボード。 テンキーを省くことで携帯性が向上。キーピッチは19mmとキー間隔に余裕があり、背面のティルトレッグで入力しやすいよう高さ調節ができる。 12個のデュアルファンクションキーを搭載。音量調節や音楽の再生/停止などショートカットに加え、ホームボタンや検索の起動にもアクセスできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 初の赤軸です。
キーボードを購入しようと思い、店舗巡りしていたら、GEOにて本体のみで税込み1078円で販売していたので購入しました。表面はアルミ仕上げ落ち着いた色合いです。裏面はプラスチックでスタンド付きです。打ち心地が良いですね、やや音はしますが打っている感じがします。以前のパンタグラフなどにはもどれないですね。
5 コストと性能のバランスが良いです!
ゲーミング用キーボードとして購入しました。
メカニカルタイプとしてちょうどよいバランスですね。
打感もよいしドキュメントやチャットの入力もしやすいです。
タイピングアプリでも高得点がでます。
メカニカルタイプの中では静かな方だと思いますが、オフィスではちょっと使用しにくいです。自宅用としてお考えください。
お金をかければもっといいキーボードがあると思いますが、これで十分だと思いました。導入編としておすすめできます。
248位
85位
4.43 (2件)
0件
2019/1/ 4
2019/1/24
有線
メカニカル
日本語91
USB PS/2
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 ロールオーバー: Nキーロールオーバー仕様
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ サイズ: 358x40.7x138mm
重量: 900g
この製品をおすすめするレビュー
5 手が小さくてもメカニカルが使いたい
手が小さいのでロープロファイルを試してみました。
通常サイズよりもキーの高さが低いので、スムーズに文字入力ができますね。
ノーマルの赤軸はうるさいというのを見ましたが、ロープロファイルはメカニカルとしては普通ではないでしょうか。
まあ安くはないですが、メカニカルの良さと私にあったサイズ感で満足度は高いです。
4 耐久力があれば個人的に最強コスパ
初期不良でキーの亀裂があり、交換してもらっています。
なので耐久性以外は、素晴らしいです。
久しぶりに赤軸キーボードを購入しています。
こちらストロークが3.2mmと低いモデルです。
個人的に別途Oリングを全部のキーに装着したところ、とても打ち心地が快適になりました。
購入して1か月経過していますが、今のところ他に不満点がありません。
ただ、赤軸キーの特性なのか、dキーを押すときにバネが接触する音がキュッキュと鳴るので耐久性は低い可能性はなくはないです。ただ打てないことはないのでまだ大丈夫とは思いますが。
将来的に耐久力がまだ測れませんが、永く使えれば御の字です。
159位
85位
- (0件)
0件
2016/12/20
2016/12/15
有線
メカニカル
英語104 フルサイズ
USB PS/2
○
19mm
【スペック】 キーストローク: 4 ±0.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: USB接続:最大6キー、PS/2接続:全キー同時押し
テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ サイズ: 440x49.5x138mm
重量: 1200g
67位
92位
2.33 (2件)
0件
2023/10/18
2023/10
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
19mm
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 446x42x137mm
重量: 948g
【特長】 押した感触のわかりやすさと静音性のバランスにすぐれた茶軸搭載の有線フルサイズキーボード。着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。 メディアプレーヤーの機能など、専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを搭載。2段階で調整できる角度調整スタンド付き。 独自のファームウェア搭載により、OSを自動識別して最適化した入力モードに切り替える。すべてのキーが同時入力可能なNキーロールオーバーに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 実際触ってみるのが大事。思ったより好みはある。
【デザイン】
テンキーは必須だったのでこれでよし。
刻印も黒いため目立ちませんが個人的には気に入っています。
特に光る必要もないので問題ありません。
【キーピッチ】
特に隣のキーが邪魔になる感じではなく十分な幅があると思います。
【ストローク】
押しすぎないと反映されないということもなく、ごく普通に打つ分には問題ありません。
ちょっと触れただけで入力ということもないのもOK
【キー配列】
あまり気にしたことないので。今のところ不自然さはないです。
【機能性】
一般的に使える範囲。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりなので不明。
ケーブルが着脱式なので、そこは耐久性という面では一つ上になるかと思います。
【総評】
元も子もありませんが、実際触ってみるのが一番かと。自分で思っているより好みがあると思います。
このキーボードの場合、ヨドバシで触れました。
これと同程度の物で赤軸もありましたが、茶軸が好みでした。
個人的にある程度押したという感じが必要で、ズブッと入って静音で音があまりないというよりも
スッと入ってカチャという感覚が好みでした。
またメカニカルだと付きものになってしまう音に関しても五月蠅すぎないのもよかったですね。
キーボード購入に当たり触れるものはいくつか触りましたが、ちょうどよいのがこれでした。
(色々店頭を見た感じだとロジのG512が人気あるようでしたが、それだと自分には五月蠅すぎました。)
同じように良かったものもありましたがそちらは3万以上するようなものでした。
151位
115位
5.00 (2件)
0件
2023/10/18
2023/10
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
19mm
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 446x42x137mm
重量: 948g
【特長】 なめらかでソフトな感触と打鍵音の響きにくさを両立する赤軸メカニカルスイッチを搭載した、108キーの有線フルサイズメカニカルキーボード。 着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。作業場所の移動や収納に便利で、万が一断線した場合も簡単にケーブルを交換できる。 専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを搭載。傾斜角を2段階で調整できる角度調整スタンド付き。
この製品をおすすめするレビュー
5 すっきりとした高耐性メカニカル フルキーボード
5000万回の高耐性を謡うメカニカルキーボード
デザイン】
キーボード本体とケーブルは分離できる。キーボード本体側のコネクタはType-Cとなっています。もちろん付属のケーブルを使えます。ケーブル長を最適なものに変えられたり、ケーブル断線などの不良時に交換できる構造になっています。
キートップの文字はアルファベット、記号のみのシンプルなものでスッキリしています。
キーピッチ・ストローク】
キーピッチ・ストローク共に世界標準仕様と言っていいレベル。赤軸キーなので軽いタッチで押下できます。メカニカル独特な「カチャカチャ」音は抑えられており静かなので電話オペレーターでもタイピング音を気にせず入力できますね。打鍵感はしっかりあります。
キートップの列毎の傾斜角は、底面部後方のスタンドを立てた状態が最適な角度になります。
キー配列】
日本語配列ですが、キートップにはアルファベットのみのスッキリ表記日本語キーボードに慣れ親しんだ半ブラインドタッチできちゃう方なら無問題、Rかな入力の方も無問題、かな入力でキー表記確認要する方には不向きですw
ほかにも記号類などを入力するときにキートップ表記を確認してる方は、コレに変える前に身体に叩き込んでおきましょうw
機能性】
心地よい打感も性能というかメカニカルキー製品の大きな特長です。軸の中ではキータッチが軽い赤軸ですが、カタカタ感も程よくなにより入力への信頼感が大きいです。メンブレン方式だと入力を確実なものとするためには、どうしても指先に力が入りがちですが、メカニカルは軽いタッチでも確かな押下感が得られるので結果的に入力作業によっての疲れは軽いのです。
耐久性】
一つ一つのキーにおいて5000万回平気です!というキーを採用した製品。必然的に高い耐久性の製品だけど、価格がお高いので当たり前な気もしますww
ブラックフライデー特価になってるやん!w Orz。。。
総評】
コレの前はロジクール製 K840 というメカニカルキーボードを使っていました、オリジナル軸のメカニカルでしたが質感高く2世代使うほど気に入っていましたが、チェリーキー採用のゲーミングキーボード新製品発売のタイミングで廃盤になってしまいました。
そんな事情で、ソレに代わる製品探していましたらコレが目に入りました。LEDキラキラは不要なので丁度いいのです。まぁLEDキラキラは消灯して使うという手もありなのですがw
5 デザインがよく価格が安めのメカニカルキーボード
以前からメカニカルキーボードを使ってみたかったのですが、デザインの良さと値段が安めだったことからこのキーボードを購入しました。
キーボードの印字はひらがなが省略されていますが、かな入力は使わないので問題ないです。WindowsキーがWindows11の正方形のロゴになっており、新しさを感じます。
macにも対応しており側面に印字されています。
打鍵感はとても良いです。
接続は有線ですが、usb-cケーブルで着脱できるようになっており、ケーブルが不良になっても交換して長く使えるのがよいです。
Fnキーを押してファンクションキーを押下すると音量調整などができますが、スリープに対応しておらず、ここは対応してほしかったです。
133位
127位
4.47 (13件)
1件
2018/6/ 5
2018/6/下旬
有線
メカニカル
日本語91
USB
○
19mm
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 同時押し:最大91キー
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ サイズ: 366.3x52.5x142.6mm
重量: 976.8g
【特長】 激しいキー入力にも耐える5000万回高耐久メカニカルスイッチを採用した、メカニカルゲーミングキーボード。これからesportsを楽しみたい人に最適なモデル。 すべてのキーが同時入力できる全キーロールオーバー対応で、多種にわたるゲームにおいて、すべての操作を取りこぼすことなく実現可能。 Windowsキー/メニューキーの操作を無効にするゲーミングモードを搭載し、ゲームプレイ中の不意のゲーム中断をなくす仕様になっている。
この製品をおすすめするレビュー
5 エレコムの入力機器は本気仕様なのに安いですね
ゲーミングキーボードとなっていますがビジネスや普段使いにも最適なキーボードです。
私用では4枚ほどのRealforceを使っていますが、これの全45g仕様に近いキータッチです。わずかにストロークが長いのですが、アクチュエーションポイントは浅めなので撫でるように打っても問題がありません。私は底打ちするので若干ストロークが長く感じます。これは、キー軸にOリングを2本入れ静音化とともに底を上げてショートストローク化しようと考えています。
キーボード自体は重めで筐体と言うかキー自体の剛性もしっかりしており気分の良いタイピングができ、安価なメカニカルという感覚はありません。キー配列も使い慣れた純正日本語(Enterが四角く大きいタイプ)でなじみやすいものです。
ゲーミング機能も必要最小限ですがしっかりあり、Winキーのキャンセルは便利ですね。
総じて、小さめの机で事務やゲームをライトに楽しむには最適なものだと思います。
5 ある意味安上がり
シンプルな日本語キーボードで、非常にコンパクトにまとまっています。
Windowsキーロック等のゲーム向け機能も完備しておりとても使いやすいです。
デザインも派手じゃないので兼用でもいけてある意味安上がりです。
159位
127位
2.33 (2件)
0件
2023/10/18
2023/10
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
19mm
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 446x42x137mm
重量: 948g
【特長】 押した感触のわかりやすさと静音性のバランスにすぐれた茶軸搭載の有線フルサイズキーボード。着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。 メディアプレーヤーの機能など、専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを搭載。2段階で調整できる角度調整スタンド付き。 独自のファームウェア搭載により、OSを自動識別して最適化した入力モードに切り替える。すべてのキーが同時入力可能なNキーロールオーバーに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 実際触ってみるのが大事。思ったより好みはある。
【デザイン】
テンキーは必須だったのでこれでよし。
刻印も黒いため目立ちませんが個人的には気に入っています。
特に光る必要もないので問題ありません。
【キーピッチ】
特に隣のキーが邪魔になる感じではなく十分な幅があると思います。
【ストローク】
押しすぎないと反映されないということもなく、ごく普通に打つ分には問題ありません。
ちょっと触れただけで入力ということもないのもOK
【キー配列】
あまり気にしたことないので。今のところ不自然さはないです。
【機能性】
一般的に使える範囲。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりなので不明。
ケーブルが着脱式なので、そこは耐久性という面では一つ上になるかと思います。
【総評】
元も子もありませんが、実際触ってみるのが一番かと。自分で思っているより好みがあると思います。
このキーボードの場合、ヨドバシで触れました。
これと同程度の物で赤軸もありましたが、茶軸が好みでした。
個人的にある程度押したという感じが必要で、ズブッと入って静音で音があまりないというよりも
スッと入ってカチャという感覚が好みでした。
またメカニカルだと付きものになってしまう音に関しても五月蠅すぎないのもよかったですね。
キーボード購入に当たり触れるものはいくつか触りましたが、ちょうどよいのがこれでした。
(色々店頭を見た感じだとロジのG512が人気あるようでしたが、それだと自分には五月蠅すぎました。)
同じように良かったものもありましたがそちらは3万以上するようなものでした。
131位
127位
4.00 (1件)
0件
2023/10/18
2023/10
有線
メカニカル
日本語91
USB
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 365x42x137mm
重量: 864g
【特長】 高い静音性を実現する静音赤軸メカニカルスイッチと吸音シートを搭載した、91キーの有線メカニカルテンキーレスキーボード。 着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。作業場所の移動や収納に便利で、万が一断線した場合も簡単にケーブルを交換できる。 専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを搭載。傾斜角を2段階で調整できる角度調整スタンド付き。
この製品をおすすめするレビュー
4 めっちゃ静か、メンブレンに近いタイピング感
【打感】
メンブレンでの打ち仕損じが増えたので、メカニカルを検討しました。
(衰えて?半角全角の切り替えミスが増えた気がする)
このキーボードのタイピング感は、可もなく不可もなく。
感触はメンブレンに近く、ストロークも短いです。
【静音】
仕事用のロジクールのK855赤軸に対して、めちゃくちゃ静かです。
K855がカチャカチャ、に対してカコカコと静か。
軸だけではなく、筐体も工夫しているのか、音が響きません。
おすすめ!!
【視認性】
キートップは印字が黒、キャップもグラファイトでおしゃれ。
30cmの木製アームレストとセットで使うと、インテリアにも溶け込みやすい。
ただし、暗いところだと印字はほぼ見えません。
強制的にブラインドタッチの練習になる。
【操作性、他】
FnキーがデフォルトFnキー機能なのがありがたい。Fnキーロックで機能キーとして使えます。
右下の矢印キーも、やっぱり周りにキーがないデザインなので使いやすい。
USBCコードで本体から外せるので、机も掃除しやすい。
テンキーは卒業しました。机が広くなって良いね。
【価格】
まあ、相応かな。耐久性(総合コスパ)に期待。
188位
127位
5.00 (1件)
0件
2019/1/ 4
2019/1/24
有線
メカニカル
英語87
USB PS/2
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー仕様
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ サイズ: 358x40.7x138mm
重量: 900g
この製品をおすすめするレビュー
5 おすすめです
【デザイン】
基本性能を重視したソリッドなデザインで良いです。
【キーピッチ】
標準的な19mmサイズです。
【ストローク】
Majestouch 2と比較してキーストロークが浅くなり、パームレストがなくとも快適に打てるようになりました。
反発が標準の赤軸と比較して少し強くなったため、連打もしやすくなりました。
【キー配列】
標準的なUS配列です。
【機能性】
・Nキーロールオーバーに対応
・ケーブルガイドが左右に対応
特に減点対象がないためこの評価にします。
【耐久性】
やっぱり印字が薄れやすいのがマイナスです。
しかも現時点で交換品が売ってないのはちょっと・・・。
【総評】
全体的にこの品質でこの価格は良心的だと思いました。
購入直後はキースイッチに擦れた感じがありましたが、使っていくうちに無くなりました。
今後もこのシリーズを続けてほしいです。
79位
139位
4.00 (3件)
0件
2022/9/16
2022/9/16
有線
メカニカル
日本語71 65%サイズ
USB
○
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 全キーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ サイズ: 322.4x48x124.7mm
重量: 691g
【特長】 FPS系ゲームの高速な指の動きにもぴったりハマるサイズ感、キー配列、キー形状を精緻に作り上げた、銀軸搭載の65%サイズ有線ゲーミングキーボード。 キー入力における応答速度、精度、安定性を高めたゲーミングキーボード用エンジン「ELECOM Wireless S.P.S Engine for Keyboard」を搭載する。 追加USBポートは、1000Hzの1ポーリング(1ms)にも満たない、約200マイクロ秒の遅延軽減を施したUSBハブ方式を採用。
この製品をおすすめするレビュー
4 慣れるのに多少苦労するかも
【総評】
打ちやすく良いキーボードです。
テンキーレスでサイズが小さいのでかなり使いやすい
右側にUSBポートが付いているのもプラス。
ただキーを減らした分配置で無理をしているところがあり
特に問題だと感じたのは、右下にシフト扱いの[↑]と上方向扱いの[^]が
隣り合わせで同じサイズで並んでいる事。(上を押しているつもりがシフトを押している事がある)
使用感は間違いなく変わる為専用ソフトのカスタマイズはほぼ必須です。
デフォルトではFnと数字の同時押しで対応したファンクションになりますが、そこから別のキーを同時押ししてもFキーを使ったショートカットにはならないので注意が必要です。
追記 ※使用開始時、同時入力が効かない不具合がありましたが現在ファームウェア更新でほぼ直ってます。
4 値段の割に良い
耐久性はわかりませんが、値段が安いわりに使いやすいです。
使ってみると思っていたより厚みがあるように感じましたが、すぐに慣れ違和感がなくなりました。
ゲームをするなどで拘りがある方以外なら満足できるキーボードだと思います。
248位
139位
4.49 (6件)
6件
2021/11/ 2
2021/11/18
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 321.2x35.4x138.47mm
重量: 779g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 タイプライターのようなレトロ感のあるワイヤレスメカニカルキーボード。交換可能な8個の絵文字キーがあり、既存の絵文字に自由に割り当てられる。 Bluetoothまたは「Logi Bolt USBレシーバー」を使用して、PCやタブレット、スマホなど、最大3台のデバイスと接続できる。 5000万回のクリックテストを完了しており、耐久性にすぐれる。バッテリー寿命は単4形乾電池2本で最大36か月。
この製品をおすすめするレビュー
5 美人だが正確(?)に難アリ
Logicoolのキーボードで丸っこいキーが採用されている製品には例えばK380があるが、それに比べるとミスタッチを誘発しやすい。あるいは、K480も奇妙な形のキーが採用されているが、これらが異端なキートップなのにミスタッチが起きにくいのは、パンタグラフでキーストロークが浅いからなんじゃないかと思う。本製品は深いキーストロークと密なキー間隔ゆえに、キーを打つたびに、指の腹が隣のキーにぶつかってしまう事態が多発する…ぶつかった程度では反応しないので即ミスタッチになるわけではないが、スムーズな打鍵にはやや慣れが必要だ。
この製品は「タイプライタースタイル」を謳っているが、古のタイプライターのようなキータッチではない。似ているのは見た目のみである。「スタイル=格好」だけ。メカニカルスイッチだがクリック感は乏しく(ゼロとは言わない)、マイクロソフトの安いラバードーム+メンブレンキーボードでも、もう少しクリック感があるくらいだ。茶軸としても、こんなにスカスカだったろうかと自分の記憶が怪しくなった。また、自分が知っている本物のタイプライターのキーは恐ろしく重くて、打つたびにかっちんかっちんがっこんがっこんうるさい代物なのだが、本機にはそういう古代技術のメカメカしさはまったくない。遥かに実用的、しかし現代の一般的なキーボードと比較すると非実用的、明らかにデザイン寄り。懐古趣味の人には残念だ。
総じて、打ちやすさ基準で選ぶキーボードではない。エンターキーやバックスペースキーの右側に隙間なくキーが配置されていたり、右shiftが短くて直下にCtrlキーがなかったり…タッチタイプの邪魔になる要素が多い。特にホームポジションを意識しない我流の人は要注意だ。
Logicoolとしても「見た目重視」のマーケティングらしく、全体の意匠や世界観の方にこだわりを持って作っているようで、パッケージが同社の他製品とひと味違っていた。化粧箱の中のキーボード本体は油紙に包まれていて、この油紙に本機を特徴づける「顔文字キー」の透かしが一面に入っている。さらに、キートップと同色の帯までかけてある。Logicoolのキーボードは何台も使ってきたが、ここまで性能と無関係な部分に凝っているのは初めてだった。
Pop、Pebble、Signatureなど、同社のマウスのローズ/ピンク系との統一感は抜群。こぶりな筐体に反して重さがあり、所有欲を満たす(良いものは重い…と信じる昭和感覚)。ケーブルがごちゃごちゃしておらず、利用頻度も高くなく、部屋の片隅で鎮座しているサブPCで使うのが吉。見た目の楽しさで、モチベがぐいぐい上がるはず。…とかなんとかいいつつ、他色よりやすかったという理由だけでローズを選んだのは秘密。
5 ポップな茶軸
最初のメカニカルが青軸のG610BLで、打音がでかすぎるしでかいので、複数のPCを簡単に切り替えできるこれにしました。打感は好みです。タイプミスもありますが、5分ごとにちょいちょい打つくらいなら大丈夫かも。顔文字キーは使ってません。半年経ちましたが全体的にかなりデザイン含め気に入ってます。
119位
139位
3.78 (4件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 青軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 433.85x26.1x131.55mm
重量: 828g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 手や指の負担を軽減するロー・プロファイルキーを採用したワイヤレスメカニカルキーボード(青軸)。テンキー付きモデル。 周囲の環境に合わせて調光し光量やエフェクトをカスタマイズできるライティングを採用。接続はBluetoothと独自の通信技術「Logi Bolt」に対応する。 USB-C充電式を採用し、フル充電で15日間、またはバックライトをオフにして10か月間の使用が可能(週5日・1日8時間の使用に基づく)。
この製品をおすすめするレビュー
5 特徴がないのがよい
【デザイン】
特に変なところがないところがよい
【キーピッチ】
使いにくいことはない
【ストローク】
ノートPCのような浅いストロークが好みだったが特に大きな違和感なく使うことができている
【キー配列】
logicoolの製品を使い続けているが微妙にキーのサイズが異なる部分があって押し間違える 慣れればよいが揃っていてほしい
【機能性】
ソフトで設定できるので問題なし
【耐久性】
キーが浮いているので掃除がし易いように見える
5 打鍵感がいい!メカニカルキーボードでマルチデバイスなら
私の使用環境は、職場のwindowsのデスクトップPCと自前のMacMiniなので、切り替えの出来るマウスとキーボードを使用しています。2023年の4月本機を購入しましたが、それまではK780というキーが丸いタイプのマルチデバイスキーボードを使用していました。
本機を選択した理由はメカニカルキーボードを使ってみたかったからです。
青軸、茶軸、赤軸のうち、青軸か茶軸で悩みましたが、青軸にしました。
軽やかなキーの音としっかりと反応が返ってくる押し心地は、予想していた以上の満足感で、仕事のモチベーションの一つにもなっています。
キーボードとしては高額ではありますが、毎日使用するものなので良いものを選んで本当に良かったです。
また、K780ではデバイスの切り替え時に時間がかかったり、迷うような時がありましたが、本機ではそのストレスがかなり減少しています(実感で5~6秒かかっていたのが1~2秒になった感じ)
使用して1ヶ月ですが、非常に満足しています!
159位
163位
3.57 (2件)
0件
2023/6/ 2
-
有線
メカニカル
日本語90
USB
○
19mm
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 全キーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ サイズ: 366x54x143mm
重量: 1002g
【特長】 全キーロールオーバーに対応し、押し感と静音性のバランスにすぐれる茶軸を採用した有線タイプのテンキーレスゲーミングキーボード。 独自開発の「ネオクラッチキーキャップ」を搭載。キーが指に食いつきつつも離れやすく、ゲームプレイに適した操作ミスをしにくいキー形状を実現。 高速で打ち込んでも指がずれないようキートップをラウンドさせ、Z〜Mキーは左手親指での操作に最適化した特殊なアシンメトリー形状を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 完全な日本後配列ではないが茶軸のメカニカル入門に最適
【デザイン】
側面がピアノブラックなので埃が目立ちやすいのが難点ですが、シンプルで
安物感もなくデザイン的には不満はありません。
【キーピッチ】
会社ではFILCOを使っていますが特に違和感なく使えており、特に不満は
ありません。
【ストローク】
会社のFILCOと大差なく、この値段で茶軸メカニカルを手に入れることが
出来るのは相当コスパは高いと思います。
一度メカニカルキーボードを味わってしまうとメンブレンなどには戻れない
ですね。タイピングしていてとても気持ちがいいです。
なお打鍵音もFILCO茶軸と差は感じませんが、それなりに音はするので
寝室などでの利用は避けたほうがいいかもです。
【キー配列】
無変換/変換キーがないので無変換/変換キーを常用する人は慣れるまで
は戸惑うかもしれませんが。私はスペースキー、F7〜F9などを利用して
日本語入力を行っており、そういえば・・・ですが、無変換/変換キーは
ほとんど使ってなかったので問題ないですね。
上下左右、INS,HOME、DEL、PgUp/Downなどのキーは使いやすい位置
にあり使いやすいです。
【機能性】
Windowsキーを無効にする機能はありますが、Fnキーやボリューム調整
機能のような付加的な機能はついていません。
また、LED発光もしません。
【耐久性】
使い始めて3ヶ月で評価できないために評価3としましたが、現時点では
特にヘタりや劣化はありません。
【総評】
ノートPCや安価なメンブレンのキーボードを利用していてメカニカルキー
ボードを知らない方は一度メカニカルキーボードを触ってみることをオス
スメします。
非常に気持ちいいメリハリのある打鍵感でこの打鍵感を味わってしまうと
ペチペチ、ガシャガシャと打つノートPCやメンブレンには戻れません。
そのメカニカルキーボードの中でも茶軸であるにも関わらず、安価で買え、
日本メーカーであるが故の安心感もある本製品はメカニカルを始めて購入
されるかたには非常にオススメ出来ます。
324位
163位
4.00 (1件)
0件
2023/10/18
2023/10
有線
メカニカル
日本語91
USB
19mm
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 365x42x137mm
重量: 784g
この製品をおすすめするレビュー
4 仕事用のメインキーボード
【デザイン】
コンパクトなので終業後にロッカーにしまうこともでき気に入っています。
シンプルですっきりしたデザインと印字のフォントも見やすいです。
【キーピッチ】
標準的で何も問題を感じません。
【ストローク】
これは個人好みがありますが私の場合は茶軸のメカニカルが一番あっているので期待通りの打ち易さです。
【キー配列】
標準的で特に不満はありません。
【機能性】
ノートPCからUSBハブ経由でつないで使う想定なので有線限定の本機で問題はありません。
折り畳みの角度調整スタンドが便利です。
【耐久性】
無評価とします。
【総評】
ノートPCの薄っぺらいキーボートが打ちにくいので仕事用に使っています。
PC側のUSB-Cポートが右側にあるのでこのキーボードのポートが左側しかないのが唯一の不満点ですがそれ以外は毎日使用する道具として満足しています、
100位
163位
3.70 (11件)
3件
2017/5/30
2017/6/15
有線
メカニカル
日本語108
USB
○
19mm
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大26)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 445x34x132mm
重量: 1105g
【特長】 航空機体にも採用される5052アルミ合金を採用したボディに、陽極酸化処理とつや消し処理を施した、有線メカニカルゲーミングキーボード。 独自の「ROMER-G メカニカルキー」を搭載し、1.5mmのアクチュエーションポイントにより、一般的なメカニカルスイッチと比べ、最大25%の高速キー入力を実現。 追加の専用USBコネクタを通してパソコンから電源とデータ両方を供給。12個のタクタイルゲーミングキーキャップが付属し、好きなものに交換できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 価格に比べ、使い心地はいい
静かでキーストロークも十分、使い心地はいいです。価格も安く、満足しています。
5 シンプルで使いやすいメカニカルキーボード
【デザイン】
キーが浮いたフローティングデザインのロジクール初のデザインでかっこいい。
アルミ筐体なのでキズやほこりが付きにくく、いつも清潔なので心地が良い。
【キーピッチ】
一般的な19mmキーピッチなので新しく乗り換えてもすぐになれることができた。
【ストローク】
3mmのストロークでキーピッチと同じく一般的。
【キー配列】
ゲームをやる時ももそうでない時も使いやすい設計になっている。
特に、スペースキーが長いので打つときにミスをすることがない。
【機能性】
ゲーミング用のキーキャップがついているのでゲームを多くする人にとってはうれしい。
また、キーボード自体にUSBポートがあるので、コードが短いとき、USBメモリをさしたりするときに便利。
【耐久性】
デザインのところでもふれたが、アルミ筐体なのでキズが付きにくい。
また、少量の水であればこぼしても大丈夫そうなので安心して使える。
【総評】
ゲーム用にもその他の用途にもおすすめのキーボード。
軽快なタッチでシンプルなきーぼーどをがいい方におすすめ。
価格が気になる方は同じロジクールのK840(http://kakaku.com/item/K0000966337/)もおすすめです。
192位
163位
3.91 (2件)
0件
2022/6/ 7
-
有線
メカニカル
日本語108
USB
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.0±0.5mm
軸の種類: 赤軸 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ サイズ: 436x22.8x126mm
重量: 650g
この製品をおすすめするレビュー
5 メカニカルで静かに早く打ちたい人はこれをお勧めしたい
今まで使っていたFILCO 黒軸 にジュースをこぼしてしまい、反応しなくなったキーがでてしまったので、次は何を買おうかと健闘してみた。
1.テンキー必須
2.メカニカル (静音赤軸)
3.科窯は1万や円前後
4.コンパクト
ネットで調べたところ、黒軸より静音赤軸の方が静かで早打ちできるとのことだった布で、静音赤軸
検索。これにたどり着いた。
・ロープロファイルにしてはキー配列がしっかりとシリンドリカルになっていて打ちやすい。各キーもキー中央に少しへこみがあり、指の腹を確実にホールドしてくれる。この価格帯にしては、非常に丁寧に作られている。
それと一番気に入ってるのは、ディスプレイで言ったら、薄型ベゼルというのかな、キーボードのふちがとても薄くてかっこよく、躯体がアルミ製で高級感がある。箱から出して、思わず感動した。
それにメカニカルにしては、キーストロークが若干朝浅めで、底盤も金属らしく、しっかりとした打鍵感があって、打っててとても気持ちいい。
それと、打鍵音が静か。カヂャカキャという不快な音ではなく、パタパタという、打っててここちいい音。赤軸静穏にして正解だった。キーストロークはメカニカルにしては少し浅め。それが高速タイプに貢献してくれている。タイプ音がうるさくないので、しゃべるようにタイプできるのが本当にうれしい。
赤軸だから耐久性がどれほどあるかわからないけど、壊れたら、杯盤になってない限り、またこれを買うだろう。今まで本当にたくさんのキーボードを飼ってきたが(東プレとかも)、その中でもこれが一番。
ごれほどのキーボードが一万ちょっとでか終えるなんて、なんてコスパがいいんだ。いい買い物ができて、非常に満足している。
あ、べた褒めしちゃったけど、けっしてサンワさんの関係者じゃないからね。疑う人は、ぜひパソコンショップで実際にさわってみてほしいな。
3 ミスタッチが多くなる
初めてのメカニカルキーボードとして購入しました。
最初はカタカタという押し心地が快適に感じましたが、そのうちキーが少し軽いことが気になりだしました。
赤軸なのでクリック感はありませんし、キー自体が軽いので、不意に少し指が当たっただけで入力されてしまいます。
また、キーの指が触れる面の面積が少し狭いです。
上に向かって狭まる形状になっていますが、狭め過ぎな感じです。
上記2つの理由によりミスタッチが多いと感じました。
また、キーを押す音も高級感はありません。
このあと、2万円のロジクール KX850FT MX 茶軸 を買いましたが、打ち易さがぜんぜん違いました。
やはり価格に比例するものだと、いい勉強になりました。
256位
163位
- (0件)
0件
2025/12/11
2025/10/10
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語92 80%
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.6mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 360x41x144mm
重量: 800g 電源: 充電池 マルチペアリング: ○
186位
192位
4.00 (1件)
3件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 312.6x26.1x131.55mm
重量: 612g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸スイッチを採用したテンキーレスのワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
4 疲れない!静か!満足!
システムエンジニアとしての仕事用とプライベートの普段使い用で2つ持っていて、
半年ぐらい使用しました。
【デザイン】
グレー基調のシンプルで個人的には◎です。
【キーピッチ】
手が小さい&指の動きは小さく済ませたいので、短い方が好みなのですが、
キーピッチとしては一般的な間隔
しかし、キーキャップのトップが広いおかげで結構小さい動きでキーの行き来ができます!
個人的にちょうど良くて◎です。
【ストローク】
短め且つ赤軸のリニアスイッチのおかげで小さな力で押すことができ◎です。
リアルフォースの45gとか茶軸だと指が疲れていたけど、このキーボードで疲れたことはない。
【キー配列】
コンパクトさ◎
ファンクションキーの配置(間が空いていない等)も全然問題なし◎
homeキー等の位置は慣れれば問題なし。というか全て腕動かさず指伸ばせば届く範囲で◎
バックスペースの上にある音量ボタンは要らなかったのでLogi Optionsで好きなのに変えました◎
よって文句なしです!
【機能性】
LogiVoltが優秀です!
キーボード上でレシーバー切り替えも簡単にできます。
他は特に、、、って感じです。
【耐久性】
メカニカルなのでスイッチは高いと思います。
持ち歩いても余裕で10年持ってくれそうなしっかりした作りです(アルミ?使ってるし)。
【総評】
今のところ非常に満足しています。
最初に仕事用に1台買ったのですが、快適すぎてプライベート用にも買い足すぐらいです笑
今まではテンキー付きだったり、カーソルキーもないものも試してみましたが、これに落ち着いてます。
バッテリーは、電源付けっぱなしでバックライト付けてたら3週間ぐらい持つかな?っていう体感です(プライベート用)。
1日8時間電源ONで、バックライト付けてないと、3ヵ月持ちそうって感じです(仕事用)。
470位
192位
- (0件)
0件
2025/12/11
2025/10/10
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語92 80%
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.6mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 360x41x144mm
重量: 800g 電源: 充電池 マルチペアリング: ○
119位
221位
- (0件)
0件
2025/2/ 7
2025/2/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x36.8x143.8mm
重量: 677g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
384位
269位
4.66 (3件)
1件
2023/9/ 7
2023/4/ 7
有線
メカニカル
日本語92
USB
○
19mm
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 353x38x124mm
重量: 805g
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ高い!
メカニカル&テンキーレス(80%)&日本語配列なゲーミングキーボードを探していてこれを購入。
通常価格約6000円という安さなのにちゃんと使えるし、
Nキーロールオーバーやアンチゴーストやライティングの変更やWinキーのロックなど必要な機能は一通り揃っているのが素晴らしい。
日本語配列のゲーミングキーボードは無変換キーや右Altキー、アプリケーションキーなどが省略されていることが多いが、このキーボードは全部ある。キーの位置も標準。それ故にスペースキーが小さめなのは人によっては不便かも。
反応速度が速い銀軸は好き嫌いが分かれそう。保証が効かなくなるので自己責任で同じOUTEMU製の別の軸に交換しても良いかも。
マイナスポイントは専用ソフトがないこと。なのでマクロなどの設定はフリーソフト等に頼ることになる。
購入して三ヶ月くらいだが今のところ不具合なし。
テンキーレスゲーミングキーボードをとにかく安く欲しいならこれ!
追記(2026年2月22日)
購入して2年以上経ちましたが壊れることなく使えています。
ただ元の銀軸は使いにくかったので、今はアリエクで買ったOutemu Pandaスイッチに変えて使ってます。
打鍵音を抑えたい場合はOutemuのサイレント系のスイッチ(3ピン)にすると良いと思います。
Outemu製の3ピンスイッチならたぶんどれも使用可能だと思います。
別のメーカーのスイッチだとピンの太さ的に入らない可能性があるので注意。
5 白くて光るメカニカルキーボードの入門機としてぴったり
使用して1か月経ったのでレビューを。
それまで使用していたサンワサプライのテンキーレスに不満は無かったけど白いキーボードが欲しくなって色々探したが、いずれも1万円後半〜2万円台と高くて二の足を踏んでいた。
良さそうなものがあってもレイアウトが微妙だったり、そもそも英語配列だったりするが、たまたま本機を見つけて価格の安さにびっくり!
レイアウトも標準的な日本語配列だし即決しました(ジョーシンで6980円)。
[良い点]
・コスパ良い。バックライト式のメカニカルキーボードが6千円台!しかも予備のスイッチが5個付いてくるから良心的。
・標準的な日本語配列なこと。スペースの左右にある「変換」「無変換」でIMEを切り替える人なのでこれらのキーは必須。それに職場のキーボード(Realforce)と同じ配列にしたかったから。
・余計なソフトをインストールしなくても本体でバックライトの色や発光パターンを変えられる。
(ソフト制御だとソフト起動するまでの間レインボーだったりするよね)
[イマイチな点]
・これはスイッチの仕様なので仕方ないがちょっとカチャカチャ音が気になる。あと反応が良すぎて少し指を置いただけでキー連打されることがある。スイッチを交換すれば済む話だけどお金がかかるからもう慣れるしかない。
・本体側のケーブルが抜けない。ケーブル交換できないし持ち運ぶ時にケーブル邪魔。あと以前のキーボードがたまに反応しなくなるときがあり、ケーブルを抜き差しして対処していたがそれができない(PC側のコネクタを抜くしかない)。まぁ今のところ反応しなくなることは無いけど。
・バックライトの色が選択少ない(白が若干紫がかっている)。結局ソフト制御とのトレードオフだし、どっちかと言えばこっちを我慢する。
[総評]
最近流行りのホワイトPCにもマッチする外観で、価格も安いからメカニカルキーボードを試してみたい人の入門機としてぴったり。
将来的にはスイッチやキーキャップも交換してみたいな。
341位
269位
4.22 (4件)
0件
2022/9/16
2022/9/16
有線
メカニカル
日本語71 65%サイズ
USB
○
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 全キーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 322.4x48x124.7mm
重量: 691g
【特長】 銀軸(スピードリニア)を採用した、65%サイズの有線接続メカニカルゲーミングキーボード。競技シーンを想定した応答速度・カスタマイズ性能を実現。 キーの印字にはダブルインジェクション方式を採用し、長期間のヘビーな使用にも耐えうる耐久性を備えている。 丈夫かつ柔軟性の高い着脱式のUSB Type-Cパラコードケーブルを採用し、遠征などでの持ち運びやデスク周りの掃除もしやすい。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても良い商品
【デザイン】
黒いシンプルなデザインで好き
【キーピッチ】
一般的なサイズ
【ストローク】
一般的な深さ
【キー配列】
コンパクトでマウスの場所が広く確保できる
【機能性】
Fn+spaceでゲーミングモードに入れるのが便利
【耐久性】
発売日に購入しそこからノントラブル
【総評】
LEDライティング付きの銀軸で1万ちょっとはお買い得
5 とてもおすすめ
【デザイン】
デザインはシンプルに手前側にELECOMGAMINGのロゴが入っています。
ロゴは光りません。プリントされています。
ロゴが入っている側面はツルツル、キー自体はザラザラな質感です。
【キーピッチ】
ちょうどいいサイズ感です。
キー1つ1つのくぼみの形が違い、押しやすいです。
【ストローク】
デフォルトで手前側が低く、奥側が高く階段のようになっています。
ゲーミングデバイスでは普通の深さだと思います。
深いけど押す力も軽くで反応してくれます。
銀軸という軸は聞いたこともなく、はじめて使用しましたが操作音は比較的静かです。
押し心地も個人的には気に入っています。
【キー配列】
65%キーボードという新しい配列になっています。
日本語配列なので
キーボード右側のEnter下側や右Shiftが小さく、ギュっとした配列になっていますが、すぐ慣れます。
HomeとEndをよく使いますが、Fn+左右矢印で対応できます。
ほかにもファンクションキーも一通り対応できます。
自分は普段ブラインドタッチでキー入力をしていますが、特に問題ありません。
【機能性】
問題ありません。
ゲーミングモードも搭載されている(Fn+Space)のでゲームプレイ中にWindowsキーを押してしまって裏画面に行く心配もありません。
追加USBポートがキーボード側面についているので、足りないときや少し使用したいときに使っています。
【耐久性】
発売されてから1か月間使用していますが、問題ありません。
【総評】
とてもおすすめです。
付属品としてキーキャップグリップが入っていました。
好みの場所につけることができてとてもいいです。
自分はWASDとスペースに貼っていますが、滑り止めになってとてもいいです。
日本メーカーなので日本語配列なのもよかったです。
デバイスドライバでキーボードの光り方や色の指定もできてとてもよかったです。
232位
269位
4.69 (7件)
0件
2020/11/12
2020/11/26
有線
メカニカル
日本語
USB
19mm
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 青軸 ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ サイズ: 355x36.3x127mm
重量: 650g
【特長】 心地よいクリック音と正確な押下を提供するキースイッチ「Blueクリッキー」を採用した有線メカニカルキーボード。 テンキーを省くことで携帯性が向上。キーピッチは19mmとキー間隔に余裕があり、背面のティルトレッグで入力しやすいよう高さ調節ができる。 12個のデュアルファンクションキーを搭載。音量調節や音楽の再生/停止などショートカットに加え、ホームボタンや検索の起動にもアクセスできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパに優れた秀逸キーボード
【デザイン】
シンプルで見た目もよい。値段以上の高級感がある。
【キーピッチ】
素晴らしい。10年ほど前まにFilcoのマジェスティックの青軸を使っていたがそれ以上に使い心地が良い。ピッチが手の小さい人向けで。日本人の手のサイズに合っているんだと思います。
【ストローク】
青軸が好きで使っていますが、この製品が一番使い心地が良いです。
【キー配列】
普通。テンキーは不要。
コンパクトでよい。
【機能性】
メディアキーなどはついていません。
打感を追求した結果、無駄な機能は排除している。
コスト削減に寄与しているのでしょう。
【耐久性】
品質もよく、安定している。壊れる心配はありません。
【総評】
コスパ・打感も最高の製品です。
青軸が好きな人はこの製品を選べば間違いないでしょう。
テンキーレス、メディアキーはいらないという人に最適だと思います。
手の小さい人向け。
5 音は気になりませんでした
サブPCに使っていた千数百円の安いキーボードから買い替え、初めての青軸です。
メインPCは茶軸のキーボードで、青軸はうるさいと聞き、利用して居ませんでしたが、自室で一人で使う分には全く問題ありません。
しっかりとしたキータッチとカチカチと言う音が心地よく、購入して正解でした。
176位
269位
4.33 (6件)
1件
2019/10/ 9
2019/10/中旬
有線
メカニカル
日本語107 フルサイズ
USB
○
19mm
【スペック】 キーストローク: 2.6mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 同時押し:最大106キー
ケーブル長: 2m テンキー: あり 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 448x34.8x138.5mm
重量: 668g
【特長】 アクティブポイント1.5mmの独自設計薄型メカニカルスイッチを採用した有線ゲーミングキーボード。ガンシューティング系ゲーム(FPS)プレイに適している。 全キーロールオーバーに対応し、すべてのキーの同時入力が可能。複雑な同時押し操作が必要なゲームでも、操作を取りこぼすことなく正確に入力できる。 全キーをカスタマイズできるゲーミングモードと通常キーボードとして動作するチャットモードを搭載。ゲーミングモードキーを押すとモードが切り替わる。
この製品をおすすめするレビュー
5 初ゲーミングキーボード
【デザイン】
プラスチックでシンプル。
ケーブルはメッシュのような感じで頑丈そうです。
赤にしか光らないが明るさ、光パターンなど変えられるので良いと思う。
【キーピッチ】
狭めだがいい
【ストローク】
十分
【キー配列】
普通
【機能性】
初ゲーミングキーボードでしたが良かったです。
【耐久性】
まだ分からないです。
【総評】
近所の家電量販店で5000円という価格とカチカチする押し心地に一目惚れしていまい購入。
押し心地もカチカチしていていい感じでタイピングミスもなく、見た目もよいし、重さがあるのでずれにくくとてもいいと思う。
五千円ぐらいだったらゲーミングキーボード初心者におすすめです!
5 気に入ったのは値段
デザインは良し。流石にLogicoolの高級ゲーミングキーボード類と比べるとイマイチな点はあるが値段相応
赤い光のみで他の色には変更できないが、この値段なら良し
プラスティック製でアルミ等を利用した高級キーボードと比べると明らかに安っぽいと言うかチープさはあるが、実際にチープなので問題なし
耐久性は使用開始したばかりなので何も言えないが、この値段なら2年も使えたら十分だろう
5000円前後で入手できるなら値段が全てを解決してくれるタイプの商品
安っぽい? 実際に安いんだからいいじゃん? そんな感じ
293位
269位
4.67 (3件)
0件
2016/10/ 3
2016/10/上旬
有線
メカニカル
日本語91
USB PS/2
19mm
【スペック】 キーストローク: 4±0.5mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 6キー/Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ サイズ: 360x37x140mm
重量: 960g
この製品をおすすめするレビュー
5 心地よい打感。仕事の必需品
TKL、静音赤軸タイプと、赤軸タイプを購入しました。
静音赤軸は静かにスコスコ入力できます。
静音赤軸のキータッチは最初少し重く感じましたが、少し使うと軽快に動くようになりました。
赤軸のキーの軽さは静音赤軸よりも好み。だいぶ軽く感じます。
赤軸の音は、静音赤軸よりはしっかり聞こえます。赤軸は不快でない小さめのカタカタ音。静音赤軸は抑えられたスコスコ音。
静音を求めるなら静音赤軸→オフィス用
軽快な打感を求めるなら赤軸→家用
という結論に至りました。
5 テンキーレス赤軸
標準的なテンキーレスでキースイッチは赤軸のキーボードです。
もっとキー数を削ったタイプもあるのですが、一般的にはこの配列が使いやすいと思います。
筐体の枠もかなりコンパクトなので、見た目もすっきりとしてます。
着脱可能のUSBケーブルも、長さや細さも好みのものに変えられるので便利です。
キータッチはかなり軽いので、試し打ちはした方がいいです。
Realforceが高いと感じる人には、おすすめできます。
256位
269位
5.00 (2件)
0件
2017/6/26
2017/6/23
有線
メカニカル
日本語91
USB PS/2
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 6キー/Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ サイズ: 360x37x140mm
重量: 960g
この製品をおすすめするレビュー
5 剛性の高い筐体。安定したキータッチ
【デザイン】
ご覧の通り全く無駄のないデザインです。必要十分なサイズで無駄なものが全くないことも好感が持てます。ロゴもないし全く光りません。ブルーライトのギラギラが気になる人は、選択肢に入れるべきだと思います。
一方、基盤や筐体はしっかりしており、基本を押さえた作りになっています。
FILCO等と比べて、少し腰高だと思います。職場の同僚はこれが気になってFILCOにしたようですが、パームレストで何とかなる気もします。
体に直結する製品だけに、使用状況になるべく即した状態で実際に使ってみることをお奨めします。
【キーピッチ】
ピッチもそうですが、キーのサイズも文句なしです。
(余談ですが、最近のノートPCはキー配置に無理があり過ぎる気がします。)
【ストローク】
評価の観点が判りませんでした。20年以上前に使っていた日本IBMや日本NCRのキーボードのメカニカルキーと比べて、深めのような気がします(かなり怪しい比較ですが…)。
これは個人の感覚の問題だと思いますので、実際に店舗で使用されることをお奨めします。
【キー配列】
やはり、このオーソドックスな配列が自然でストレスを感じません。個人的にはノートPCが少しストレスを感じる時があります。
使ってから気づいたのですが、右側のCtrlとAltの間にあるFnキーは、とても使いやすいです。
【機能性】
入力のし易さにこだわり、無駄な機能が欲しくない人向けの製品なので、無評価としました。
【耐久性】
こればかりは長期間使わないとわかりませんので、無評価とします。
思いがけず短命だったら、こちらでコメントします。
【総評】
筐体ががっしりして捻じれないうえに、基盤が厚めでしっかりしているのか、キータッチ時にキーボードがびくともしない安定感が良いですね。
一般的なキーボードと比べてかなり値が張りますが、長くストレスなく使うことを思えば、価値相応の買い物だと思います。
5 コンパクトで見た目も気に入っています
【デザイン】
シンプル必要最低限なものに機能美を感じるのでまず見た目にひかれました。
【キーピッチ】
問題ありません
【ストローク】
静音赤軸なので打鍵感がうすいので浅く感じますが問題はありません
【キー配列】
テキストエディタでキーマクロを使う際に普通のキーボードと違う点がありましたが
Fnを押しながらの操作でまかなえるので慣れました
【機能性】
小さいながらもどっしりとした重さがあり少々横に力を加えてもブレない安定感があります
コンパクトでマウススペースが広くとれます
【耐久性】
まだ数ヶ月ですがシンプルな作りで丈夫そうです
付属の透明キーボードカバーで大事に使っております
【総評】
プログラミングをする際に静かでコンパクトなキーボードを探していました
お気に入りの一品になりました
直販
293位
269位
4.27 (3件)
0件
2018/2/ 5
2018/2/ 5
有線
メカニカル
日本語109A
USB
○
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.0±0.5mm
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ サイズ: 436x22.8x126mm
重量: 650g
この製品をおすすめするレビュー
5 初めてのメカニカルキーボードとしては最適では?
【デザイン】
黒く金属のずっしりとした質感が良いです。
【キーピッチ】
標準的なサイズです。
【ストローク】
ロープロファイルストロークなので、触れただけで入力されるとよく言われますが、個人的には初めてのメカニカルキーボードなのでメンブレンからしたら快適なキータッチです。
【キー配列】
標準的な配列です。
【機能性】
残念なのはキーボード側のコネクタがMicroBなことくらい。なので★-1。
置きっぱなし繋ぎっぱなしなら問題ないかもしれないが、持ち運びもする人だとケーブルを忘れたら探すのが大変。
またキーLEDは白1色で点灯点滅パターンが色々切り替えれるだけ。
全点灯だと結構電流を消費するのでノートPCとかタブレットとかでは消灯したほうが良いと思います。
【耐久性】
仕事で使っているので出張に持っていったしていますが今のところ何も起きていません。
【総評】
メカニカルキーボードを使ってみたいけどいきなり高い物だと心配という人にとっては、1万円前後の価格は入口としてすごく良いキーボードではないでしょうか。
でも一度メカニカルに慣れてしまうとメンブレンには戻れないかも・・・
タイピングが楽しくなりました。
5 高コスパ。コンパクトながら必要十分な良品。
ロジクールの安価なメンブレン式(K370s)からの買い換え。メカニカルキーボードの所有は随分と久しぶりになります。
先に問題点をひとつ挙げておくと、メカニカルキーボードに付きものの、キーを勢いよく押下した際の「キィーン」という金属音がわずかにします。もっとも、その音はかなり小さめで、自分は気になるほどではないですし、十数年前に使っていたFILCOの古いメカニカルよりはよほど静かです。部屋にBGMでもかかっていれば聞こえないレベル。ただ、完全に無音じゃないと嫌だ、という人には薦めません。
【デザイン】
この種のメカニカルキーボードの中ではかなりコンパクトな部類に入ると思います。ゲーミングキーボードを謳っている製品は、厚みがあってパームレスト必須(付属)となっているものが多いですが、これは薄型で奥行きも短め。それでいてフルサイズのキーがしっかり収まっています。
色はややマットな感じのダークブラックで質感もまずまず、サンワサプライのロゴもカーソルキーの上に控えめに収まっており好印象。
【キーピッチ】
【キー配列】
標準的。Fnキーも邪魔になりにくい位置にありますし、スペースキーの幅も十分と思います。
【ストローク】
通常の赤軸の深さだ思います。個人的に、ノートPCのパンタグラフ式に慣れ過ぎて、指を持ち上げる動作が鈍くなってしまっていたのですが、意外とすぐに馴染むことができました。
赤軸ゆえ、クリック感が控えめな代わりに、独特の吸い付くような感触があり、キートップのしっとりした感触と相まって、打ち心地はこの価格帯の製品としてはかなり上出来と感じました。
ただ、上述の金属音の問題がありますので、星の数はひとつ減らしておきます。
【機能性】
光ります。が、色は白色だけで、プリセットされたパターンとその速度、光量を設定するのみのシンプルなもの。パターンは、左右に波打つ、押下したキーが光る、押下したキーの周りが順番に光る、全体が点滅、全体が常時点灯、完全消灯など。
これらは、Fnキーとファンクションキー、カーソルキー等の組み合わせで設定でき、ソフトウェアは用意されていません。余計なソフトは入れたくない、過度な光量はいらない、という自分のようなユーザーにはこれくらいが丁度いいです。
なお、Windowsをスリープから復帰させる際、特定のキー(EscやBackspace、Del、Tabなど)でしか反応しないので注意が必要です。マニュアルに記述はなく、理由はよく分かりません。珍しくない仕様なのかもしれませんが、自分は初めて経験しました。
ケーブルは、キーボード側がMicroUSB端子で着脱可能になっており、デスクから外に持ち出して掃除する際などに便利です。ただ、この端子部は少し奥まった位置にあり、なおかつ付属ケーブルにあわせた細めのスペースしか空いていないため、別のケーブルでは刺さらない可能性があります。付属ケーブルの長さは1.5m、これより延長する場合はUSB-Aオス〜メスの延長ケーブルを使用した方がいいと思います。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりなので、気付いたことがあったら追記します。星は未評価にします。
【総評】
1万円未満でこの水準に達しているのは立派。メカニカルキーボードが欲しいけど、大げさで高価なゲーミングキーボードはちょっと、という人には十分お薦めできます。サンワサプライというと、廉価で地味なオフィス向け製品という印象が強いですが、掘り出し物的なものが結構あって、感心することが多いです。
Amazonのマケプレにもサンワダイレクトからの出品がありますが、やや高価なので、本家サイトでの購入をお薦めします。自分は貯まっていたTポイントを使ってYahoo!ショッピング内のサンワダイレクトで購入しています。
597位
269位
- (0件)
0件
2025/1/15
2025/1/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
19mm
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x50.7x143.8mm
重量: 783g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
267位
269位
5.00 (1件)
0件
2019/1/ 4
2019/1/24
有線
メカニカル
英語87
USB PS/2
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー仕様
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ サイズ: 358x40.7x138mm
重量: 900g
この製品をおすすめするレビュー
5 FPSで勝ちたいので買いました
【デザイン】
黒いキーボード。フローティング(フレームレス?)で光るゲーミングキーボードではありません。シンプルで好き。
キー印字が前方にあって、指が触れる部分の印字がないタイプで単純にかっこいい。
キーの印字が使うと共に削れて?しまうのを巧みに防いでいますが、そもそも印字が消えない材質で作って欲しい。
ゲーミングと呼ばれるキーボードのフォントが苦手なので、スマートで良い。
【キーピッチ】
普通のため特になし。
【ストローク】
この製品はメカニカルキーボードですが、普通のメカニカルキーボードより背が低いタイプです。そのため、キーストロークも浅い。そこをどう感じるのか?がこの製品の良し悪しの一つになっていると思います。
【キー配列】
普通のため特になし。というより特殊な配列ではないので嬉しいです。
【機能性】
光りませんが、光るキーボードより性能が欲しかったので問題なし。
FNキーと合わせて使うメディアキーなどもありますが、私の使い方では使いませんのであってもなくてもいい。余計なマクロキー等もないのでFPSに最適と判断しました。
私はバトロワFPSをメインにプレイするPCゲーマーのため、windowsキー無効は必須。FNキーとF11の組み合わせで無効化できますので問題ない。
公式サイトには明言されていませんが、USB接続でもNキーロールオーバーでアンチゴースト機能搭載のようです。こういったことを公式サイトで書いて欲しい
https://twitter.com/infoFILCO/status/1293052932183568386
【耐久性】
買ったのは1年くらい前ですが問題ないです。
【総評】
FPSゲームをするために反応速度が速いメカニカルキーボードが欲しくて、Majestouch Stingrayを選んでみました。
某国内トッププレイヤーが以前使っていたことが話題に上がって人気になっています。そのため在庫が不安定な感じもしますが...。
光らなくていい、機能はシンプルでいい、性能は出してほしい、という私の要望に一番合っています。見た目もシンプルでかっこいいのでおすすめです。
458位
269位
- (0件)
0件
2016/12/20
2016/12/15
有線
メカニカル
英語104
USB PS/2
○
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 角度調整機能: ○ サイズ: 440x49.5x138mm
重量: 1200g
159位
340位
4.00 (1件)
0件
2022/7/13
2022/5/25
有線
メカニカル
日本語66 60%サイズ
USB
○
19mm
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 288x36x101mm
重量: 510g
【特長】 日本語レイアウトの66キーを配列した有線ゲーミングキーボード。従来のテンキーレスキーボードより小さい60%サイズでデスクを広く使える。 スピードと静音のバランスにすぐれた銀軸メカニカルキースイッチを搭載。アクチュエーションポイントは1.3mmと少し押し込むだけで入力を認識する。 N-Keyロールオーバー/アンチゴースト/Windowsキーロックに対応。RGBイルミネーションバックライトで多彩なLEDライティングができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 コンパクトで機能充分
【デザイン】
コンパクトでライティングも好みです
【キーピッチ】
ゲームプレイに特に支障なく操作出来、特に気になる感じではないです
【ストローク】
赤軸、青軸とも比較したのですが静かでしたし自分にはこのキーボードのストロークが合うと感じてます。
【キー配列】
DELキーが無いなど省かれたキー配列ですが、プレイは支障なく出来る配置です
【機能性】
イルミネーションの選択肢が結構あり、気分によって変えたりするのですが、
説明書が簡略的なので設定には苦労してます。
未だに好みのイルミネーションにするまで時間がかかる
【耐久性】
使い始めてまだ期間も浅いのでどの程度なのか未知数です
【総評】
コスト的にも良く、置き場所に困らないので満足してます。
キーイルミネーションの設定方法だけ もう少し丁寧に記述してほしいところ。
395位
340位
4.66 (3件)
1件
2022/7/13
2022/5/25
有線
メカニカル
日本語92
USB
○
19mm
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 353x38x124mm
重量: 805g
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ高い!
メカニカル&テンキーレス(80%)&日本語配列なゲーミングキーボードを探していてこれを購入。
通常価格約6000円という安さなのにちゃんと使えるし、
Nキーロールオーバーやアンチゴーストやライティングの変更やWinキーのロックなど必要な機能は一通り揃っているのが素晴らしい。
日本語配列のゲーミングキーボードは無変換キーや右Altキー、アプリケーションキーなどが省略されていることが多いが、このキーボードは全部ある。キーの位置も標準。それ故にスペースキーが小さめなのは人によっては不便かも。
反応速度が速い銀軸は好き嫌いが分かれそう。保証が効かなくなるので自己責任で同じOUTEMU製の別の軸に交換しても良いかも。
マイナスポイントは専用ソフトがないこと。なのでマクロなどの設定はフリーソフト等に頼ることになる。
購入して三ヶ月くらいだが今のところ不具合なし。
テンキーレスゲーミングキーボードをとにかく安く欲しいならこれ!
追記(2026年2月22日)
購入して2年以上経ちましたが壊れることなく使えています。
ただ元の銀軸は使いにくかったので、今はアリエクで買ったOutemu Pandaスイッチに変えて使ってます。
打鍵音を抑えたい場合はOutemuのサイレント系のスイッチ(3ピン)にすると良いと思います。
Outemu製の3ピンスイッチならたぶんどれも使用可能だと思います。
別のメーカーのスイッチだとピンの太さ的に入らない可能性があるので注意。
5 白くて光るメカニカルキーボードの入門機としてぴったり
使用して1か月経ったのでレビューを。
それまで使用していたサンワサプライのテンキーレスに不満は無かったけど白いキーボードが欲しくなって色々探したが、いずれも1万円後半〜2万円台と高くて二の足を踏んでいた。
良さそうなものがあってもレイアウトが微妙だったり、そもそも英語配列だったりするが、たまたま本機を見つけて価格の安さにびっくり!
レイアウトも標準的な日本語配列だし即決しました(ジョーシンで6980円)。
[良い点]
・コスパ良い。バックライト式のメカニカルキーボードが6千円台!しかも予備のスイッチが5個付いてくるから良心的。
・標準的な日本語配列なこと。スペースの左右にある「変換」「無変換」でIMEを切り替える人なのでこれらのキーは必須。それに職場のキーボード(Realforce)と同じ配列にしたかったから。
・余計なソフトをインストールしなくても本体でバックライトの色や発光パターンを変えられる。
(ソフト制御だとソフト起動するまでの間レインボーだったりするよね)
[イマイチな点]
・これはスイッチの仕様なので仕方ないがちょっとカチャカチャ音が気になる。あと反応が良すぎて少し指を置いただけでキー連打されることがある。スイッチを交換すれば済む話だけどお金がかかるからもう慣れるしかない。
・本体側のケーブルが抜けない。ケーブル交換できないし持ち運ぶ時にケーブル邪魔。あと以前のキーボードがたまに反応しなくなるときがあり、ケーブルを抜き差しして対処していたがそれができない(PC側のコネクタを抜くしかない)。まぁ今のところ反応しなくなることは無いけど。
・バックライトの色が選択少ない(白が若干紫がかっている)。結局ソフト制御とのトレードオフだし、どっちかと言えばこっちを我慢する。
[総評]
最近流行りのホワイトPCにもマッチする外観で、価格も安いからメカニカルキーボードを試してみたい人の入門機としてぴったり。
将来的にはスイッチやキーキャップも交換してみたいな。
488位
340位
4.00 (1件)
0件
2023/10/18
2023/10
有線
メカニカル
日本語91
USB
19mm
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 365x42x137mm
重量: 784g
この製品をおすすめするレビュー
4 仕事用のメインキーボード
【デザイン】
コンパクトなので終業後にロッカーにしまうこともでき気に入っています。
シンプルですっきりしたデザインと印字のフォントも見やすいです。
【キーピッチ】
標準的で何も問題を感じません。
【ストローク】
これは個人好みがありますが私の場合は茶軸のメカニカルが一番あっているので期待通りの打ち易さです。
【キー配列】
標準的で特に不満はありません。
【機能性】
ノートPCからUSBハブ経由でつないで使う想定なので有線限定の本機で問題はありません。
折り畳みの角度調整スタンドが便利です。
【耐久性】
無評価とします。
【総評】
ノートPCの薄っぺらいキーボートが打ちにくいので仕事用に使っています。
PC側のUSB-Cポートが右側にあるのでこのキーボードのポートが左側しかないのが唯一の不満点ですがそれ以外は毎日使用する道具として満足しています、