スペック情報
18位
6位
- (0件)
0件
2025/1/15
2025/1/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x50.7x143.8mm
重量: 783g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
9位
9位
4.00 (2件)
0件
2021/5/26
2021/5/28
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 65% 小型のフォームファクタ
USB Bluetooth
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 319x41x131mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電池
マルチペアリング: ○
【特長】 従来比65%とコンパクトなワイヤレスメカニカルゲーミングキーボード(日本語配列)。「Razer グリーンメカニカルスイッチ」を採用している。 「Razer HyperSpeed」(ワイヤレス2.4GHz)、Bluetooth、USBの3つの接続モードに対応。Bluetooth接続では最大3台のデバイスを接続可能。 使用中に充電できる取り外し可能なUSBケーブルが付属。バッテリー持続時間は最大200時間、5時間で完全充電ができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 フル→65%
LogicoolのG512タクタイルからの変更です
【デザイン】
コンパクトな日本語配列の65%な感じです
【キーピッチ】
キーピッチはG512と差が有るようには感じません
【ストローク】
ストロークも、差は感じないです
【キー配列】
65%が初なので困惑してますが
Fキーや数字等が無く右のShiftが小さい等
結構、大きな差が有りますが、文字入力に使うA〜Zの並びは普通なので
困惑は少ないです
【機能性】
fnキー等と組み合わせて音量変更やメディアキーが使えますが
流石にコレも若干扱い難い…
【耐久性】
先日のAmazonのセールで入手したばかりなので
未評価とさせて頂きます
【総評】
フルから65%への変更なのでかなり手古摺ってます
文字の入力自体に大きな差は無いですが
微妙に違和感が残る感じです…
使用マウスが502XなのでGHUBも入れてますが
GHUBとRazer Synapse 4も干渉せず動いてくれてます
ただ、設定方法だのもGHUBと違うので、こっちでも混乱してる感じです
4 少し重い青軸系かつ本体にキー設定保存可能な65%キーボード
【デザイン】
見た目は非常にかっこよくキレイですね。キートップは若干ザラザラしていますが、若干きらきらと反射もします。ザラザラなのに反射とは不思議な感じですね。
ただ、無駄に背が高い気がします。小型キーボードなのだからもう少し背が低くてもよい気がします。ゲーミング向けなので、ズレ防止とかがあるのかもしれません。
【キーピッチ】
普通です。
【ストローク】
青軸に似ていますが、若干固い気がします。ストロークは普通だと思います。
【キー配列】
fnキーの位置が微妙ですね。青軸系で固めで微妙な位置にあるので、押しにくいですね。まあ使わない別のキーに変更すればいいと思います。自分は変換無変換にfn割り当てしました。ゲームによってはエスケープも設定した方がよさそうです。
あと人によってはエンターすぐ右に別のキーがあって誤爆しやすいという話を聞きましたが、確かにバックスペースとデリートは間違えそうです。
【機能性】
機能ボタンというよりか、付属ソフトの話です。いろいろ変更できるのは良いのですが、ソフトの安定性が非常に悪いです。Windows起動時に自動起動に設定したら、エクスプローラーが動かなくなるなど色々ひどいです。幸い、キー設定は本体に保存できるので、結局設定した後アンインストールしました。
ちなみに、本体裏にあるBluetooth、専用USBレシーバー、USB接続の切り替えボタンは普通に使いやすいと思います。
【耐久性】
とりあえず半年くらい使っていますが、問題はないみたいです。
【そのた】
動画で載せますが、キーの押し心地が一部キーで微妙に違いますね。青軸系なのに一部のクリック音とクリック感が茶軸っぽいキーがありました。この辺は個体差なのですかね。
バッテリーはLEDをガンガン光らせると結構短いですね。
【総評】
青軸系が好きで小型キーボードを求めている人には良いかと思います。
fnキーやエンターキーの右にあるキーを好きなものに入れ替えれば、十分いろいろなキーを使えます。
15位
11位
- (0件)
0件
2025/2/ 7
2025/2/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x36.8x143.8mm
重量: 677g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
47位
24位
4.00 (1件)
0件
2025/7/ 2
2025/8/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
日本語89
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 316.8x23.5x138mm
重量: 604g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムバッテリー、稼働時間:最大80時間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 本当に静かなキーボードだと思います。
【デザイン】
シンプルでとても良いです。
【キーピッチ】
特に不都合は出ていないので、自分の手には合っていると思います。
【ストローク】
ロープロファイルなので本当にノーマルとノートの中韓。
【キー配列】
ちゃんと「_」キーがありFn併用みたいなことがない。
Shiftキーのサイズが1しかないのは問題にならないが、Shiftとカーソルキーの間やバックスペースの右に隙間がないことで変換範囲指定ミスやタイプミスが増えた。
【機能性】
特に高度なものは求めいていないので十分。
ただしバックライトの指定が細かく出来ず、数種類のパターンから選ぶのみなのが惜しい。
特定キーのみ常時点灯とか出れば……。
【耐久性】
使い始めたばかりなので評価せず。
【総評】
タイプ音が本当に静かです。
キーを叩くような事をしなければコトコトポクポク打てます。
27位
26位
4.70 (4件)
0件
2024/10/ 9
-
有線/ワイヤレス(無線)
日本語 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 296x14.5x130mm
重量: 425g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5 ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
22位
40位
4.58 (7件)
7件
2024/7/10
2024/8/ 9
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 880g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、電池寿命:最大36時間
【特長】 プロゲーマーにも信頼されるロープロファイルスイッチを採用し、軽快な打鍵感と高速操作を実現するワイヤレスゲーミングキーボード(リニア 赤軸)。 アクチュエーションポイントを1.3mmに設定し、高速反応を実現。「KEYCONTROLテクノロジー」により、1つのキーに15個までのプログラム設定が可能。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」に対応。超高速の1ms応答時間、超低遅延を実現する。Bluetooth接続や付属ケーブルを使ってのUSB有線接続に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 キー配列、使い勝手などかなり優秀です。
ゲームではなく、資料作成、データ入力などの一般用途で使用するために購入しました。使い勝手が良いかと思ってメカニカルキーボードを何度も購入しているのですが、結局ロープロファイルキーボードでないと、長時間の使用時に指が疲れてしまい、継続使用できないというのが私の感想です。
次に、ロープロファイルなら何でもいいかというと、今度はファンクションキーが横並びになっているMX MECHANICALはファンクションキーの押し間違いを連発し、あっという間に使用を断念した経験があります(数字キーとFnキーの間に隙間がないのも問題)。同様に、テンキーのあるG915Xはかなり理想に近いにも関わらず、ESCキーよりも左側に1列キーが有るため、押し間違いが頻発し、これも数日で使用を断念しました。正直、なかなか完璧なキーボードがなく、現在はK270という安価なキーボードがメインとなっております。
このキーボードはロープロファイルキーかつファンクションキーを含めて完全に一般的なキー配置となっており、私にとって押し間違いをする可能性が一番低いデザインとなっています。ただその代わりテンキーがないので、エクセルなどを多用する使い方には向いていません。
当機は、テンキーがないことを承知の上使用するには、ブラインドタッチ、打鍵感、打鍵音、疲れにくさなど非常に良く、かなり理想に近いキーボードです。本体重量が重く、机の上でとても安定しています。さらに高さ切り替えが高低2段階に調整できるのがとてもいいです。私は1段階目の少しだけ高くするが好きなので、非常にうれしいです。
ゲームでのレビューではありませんが、一般的な仕事用途においてもかなり使い勝手がよいキーボードだと思います。
5 ロジクールはいいぞ!
もともとG513を利用してましたが、今回win11の問題もあってPCを組替えを考えている時に
テンキーレスの方がいいなと考えていたところにG513のLED表示色異常もあって
組替えPCはホワイト統一を想定しているため今回キーボードと共にマウスを交換しました
【デザイン】
テンレスキーボードなので空きスペースがうまれたことと、PC組替え予定のため
ホワイト色でまとめるためもあって、マウスと共に交換したので満足度は高い
【キーピッチ】
前回のG513から大きな変化はないため問題なし
ATKのような60%キーボードでもなくFファンクションキーがあるので使いやすい!
【ストローク】
前回G513を利用していたため、メカニカルから薄型メカニカル(GLスイッチ)になりましたが、逆にキーを押してからの反応は個人的にはこちらの方が好み
PC利用用途がゲームだけでなく、書類を作ったり、メールを打ったりとするため
感度や反応だけでなく通常利用も必要であることを考え
G913TKL・PRO Xまでの高額品でラピッドを逆に必要としていなかったため選択は正解だと思う
【キー配列】
外ではNote PCを利用することが多いため、テンキーレスになれてしまっていることから
テンキーレスのキーボードを探していましたが、さすがにファンクションキー無しは無理
ロジクールの中でそこから厳選されたキーボード 且つひらがな表記のないキーボードなので良い感
【機能性】
有線・無線の選択が即時変えられるので、机の上で作業や横になって操作などの変更が簡単になった
キータッチ後の音もリニアを選択したため、そこまでうるさくなく且つ操作音がハッキリと分かるため満足度を底上げしてくれている
【耐久性】
薄型メカニカルは初体験であるため不安は残る。またロジクールはLEDが壊れる事も多いため耐久性的には残るため評価を下げてます。せめて補償期間の間で不具合が発生してほしいところ
【総評】
意外にも接続コードが細いUSBケーブルで、TypeCでしたので途中充電が気になった際はケーブルを抜いて充電をさせながらキーボードはLIGHTSPEEDで接続させてPC操作などPC操作の自由度は格段に上がった
キーボード幅もテンキーレスのためテーブル上が窮屈ではなくなったのも良し
CORSAIR K55 → ATK68 L(1週間で根をあげた) → G513 → G515
色々と巡りましたがロジクールはマウスのみでしたが、ひとまとめにしPOWERPLAYを使用すると
もうすべてロジクールまとめの方が管理しやすいよね?ってなって以降は迷わず実物触ったりして
ロジの中で選ぶのが楽で良いと思います。別にRAZERもありますけど…
総評となってますが上記にて個別にあげてますので、ロジ信者としてはロジで一括管理できるのでまとめておけと残しておきます
G913TKL・PRO X・G515・G713(715)とありますが、実機触って選択下さい
88位
43位
- (0件)
0件
2025/1/15
2025/1/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x50.7x143.8mm
重量: 783g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
244位
59位
4.00 (1件)
0件
2025/7/ 2
2025/8/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
日本語89
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 316.8x23.5x138mm
重量: 604g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムバッテリー、稼働時間:最大80時間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 本当に静かなキーボードだと思います。
【デザイン】
シンプルでとても良いです。
【キーピッチ】
特に不都合は出ていないので、自分の手には合っていると思います。
【ストローク】
ロープロファイルなので本当にノーマルとノートの中韓。
【キー配列】
ちゃんと「_」キーがありFn併用みたいなことがない。
Shiftキーのサイズが1しかないのは問題にならないが、Shiftとカーソルキーの間やバックスペースの右に隙間がないことで変換範囲指定ミスやタイプミスが増えた。
【機能性】
特に高度なものは求めいていないので十分。
ただしバックライトの指定が細かく出来ず、数種類のパターンから選ぶのみなのが惜しい。
特定キーのみ常時点灯とか出れば……。
【耐久性】
使い始めたばかりなので評価せず。
【総評】
タイプ音が本当に静かです。
キーを叩くような事をしなければコトコトポクポク打てます。
65位
59位
- (0件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22.6x150mm
重量: 860g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大42時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線のトライモード接続に対応したワイヤレスゲーミングキーボード。 1.3mmの作動点を持つロープロファイル「GLスイッチ」で、超高速のAPM(1分あたりのアクション数)を達成。 各キーのプログラミングをすべてカスタマイズ可能な「KEYCONTROL」を搭載し、自分好みにキーの割り当てができる。
57位
59位
4.50 (3件)
3件
2024/10/15
2024/10/18
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語82 70%サイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ サイズ: 295x39x130mm
重量: 600g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵型リチウムイオン電池、バッテリー持続時間:1回の充電で約1ヶ月利用可能
マルチペアリング: ○
【特長】 静電容量無接点方式スイッチを採用したUSB&Bluetooth対応ハイブリッドモデルの70%キーボード。USB接続を含め最大5台の機器と接続可能。 横幅295mm・重さ0.6kgと軽量コンパクトで、どこにでも持ち運んでPC、タブレット、スマホなどにつなげて文字入力できる。 コンパクトでありながらFunctionキー、方向キーを搭載し、カタカナ変換や各種ソフトウェアなどでFunctionキーを利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 最高のコンパクト無接点静電容量方式キーボード
【デザイン】見た目はシックなデザインでいいです。軽い分高級感はそこまでありませんが自分は好きです。
【キーピッチ】
キーピッチは快適な間隔ですね。これは実機を触って確かめてほしいです。個人差があると思うので。
【ストローク】
ストロークは押したらすぐに戻ってくるし、アクチュエーションポイントも変更できるし、好みで別売りのキースペーサーで調節できます。自分はノーマルのままで使ってます。
【キー配列】
ここが一番好みが分かれるところだと思います。右のシフトキーが小さい左のzキーとシフトキーのところが標準よりzキーが少し外側にはみ出しているのでそこは慣れが必要です。
【機能性】
コンパクトながら方向キーファンクションキーを搭載しているのは素晴らしいです。
ソフトウェアで様々な変更ができるのもいいところですね。
【耐久性】
買ったばかりですがREALFORCEなので高いはずです。
【総評】
最高のコンパクトキーボードです。
4 通常使用に関してはストレス皆無
【デザイン】
特に光ったりもしないし、テンキーレス以外はオーソドックス
【キーピッチ】
フルサイズと同等程度にはあり、打ち間違いは少ない
【ストローク】
軽い割には、打鍵感はある、打鍵音はそれ程でもない
【キー配列】
右のShiftキーが小さいのとテンキーレスであること以外は特になし
【機能性】
ペアリング登録は4つまで、有線(USB )での使用も可能
バックライトは無いので暗い中での使用は難しい
【耐久性】
それ程使用してないので未評価だが
充電サイクルが300回は少ないように思える。
【総評】
購入後1ヶ月以内に公式サイトに利用登録すれば保証が2年になるので推奨
消耗品の位置付けであるキーボードとしては高いが保証含めると
下手な安物より結果的には安く付くかも
少なくとも使用時のストレスは大幅に減った。
150位
69位
- (0件)
0件
2026/5/12
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語108 98%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 398.6x13.2x141.1mm
重量: 787.3g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用時間:約60〜100時間(ライト点灯時)/最大約1000時間(ライト消灯時)
マルチペアリング: ○
111位
69位
5.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 国宝級 高級インテリア系キーボード(ちょっと高いけどね)
ハッキリ言って高い。この値段ならいっそREALFORCEを買った方が
いいかなとも思ったが、あまりのデザインの良さに負けて買ってしま
いました。
この銀の台座に白いキーキャップ、なんと美しいことか!ライティン
グすると更に美しい。
もはやこれは、キーボードというより”高級インテリア”の部類だとも
思います。高いだけあって作りもしっかりしてて見るだけでテンション
上がります。まさに国宝級の美しさだねー。(ちょっと褒め過ぎたな)
タクタイルですが打鍵音はかなり静か。打鍵感も自分的には丁度いい
重さです。(私の感覚では”グミを噛んでいる”ような打鍵感)
軸は前バージョンG913のKailh Choc V1から Choc V2に進化。
軸ブレなどほとんどなく非常にスムーズです。アクチュエーションポイ
ントは1.3mm。ラピッドトリガーではないですが自分には必要ないので
よしとします。
打鍵時の金属音はほぼ聞こえないですね。(個体差があるかもしれません)
自分は無線は今のところ必要ないので有線で使ってます。
耐久性はまだわかりませんが故障無き事を祈ります。
【追記】
最近気付いたのですが、このキーボード、中央部が凸状に少し反ってま
すね。底部にある6つのゴムパッドの内、中央2つが浮いた状態になりま
す。まあ気にしなければどうということはないですが。
89位
85位
- (0件)
0件
2026/4/16
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語89 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 317.1x14x137.1mm
重量: 659g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用時間(ライト点灯時):約60〜100時間、連続使用時間(ライト消灯時):最大約1000時間
マルチペアリング: ○
187位
85位
- (0件)
0件
2025/6/13
2025/6/20
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語 75%
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x40x136.2mm
重量: 1600g マルチペアリング: ○
67位
95位
- (0件)
0件
2025/11/ 6
2025/10/17
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語108 100%レイアウト
USB Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 424x23.5x119mm
重量: 720g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大110時間(バックライトOFF時)
マルチペアリング: ○
326位
116位
- (0件)
0件
2026/4/16
2026/1/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語82 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 318.1x18.9x141.5mm
重量: 827g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用時間(ライト点灯時):約60〜100時間、連続使用時間(ライト消灯時):最大約1000時間
マルチペアリング: ○
213位
116位
5.00 (1件)
0件
2025/7/11
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語71 80%レイアウト
USB Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 茶軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 346x24.1x118.5mm
重量: 608g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大154時間(バックライトOFF時)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 テンキー付き80%ロープロファイルキーボード
※本レビューは型番「K13M-A3Z-JIS(JIS配列・茶軸)」についての投稿です。
【購入の経緯】
コンパクトさを極めた65%レイアウトの「K7 Max」とも迷いましたが、最終的にテンキーがありつつもコンパクトにまとまっている80%レイアウト「K13 Max」を選びました。数値入力の利便性に加え、JIS配列(日本語配列)でダブルショットPBTキーキャップが採用されている点も大きな決め手でした。耐摩耗性が高く印字も消えないため、質感・耐久性ともに非常に満足しています。
【打鍵感・スイッチ】
茶軸(Gateron Low Profile)ならではの適度なコトコト感(タクタイル感)があり、引っかかりが強すぎず非常にスムーズな打鍵感です。
内部にはIXPE吸音フォームやラテックスフォームが搭載されており、無駄な不快音が抑えられた上品で快適な打鍵音に仕上がっています。なお、静音赤軸ほどの完全な静音性があるわけではありませんが、静かな場所や長時間の作業でも使いやすい落ち着いた音です。また、ロープロファイルのため手首への負担も軽減されます。
【デザイン・配列】
JIS配列(かな表記なし)のすっきりとしたデザインが美しく、デスク上がスタイリッシュにまとまります。
キーピッチは約19mmと十分確保されています。80%サイズの特殊な配置ゆえ、慣れるまではEnterキーなどを押す際に隣のテンキーに触れてしまい「テンキーはいらなかったかも?」と感じることもありましたが、慣れてしまえばやはりテンキーがあると非常に便利です。
【機能性・接続】
2.4GHzワイヤレス、Bluetooth、USB Type-C有線の3モードに対応しており、接続の切り替えもスムーズです。QMK/VIAでのキーカスタマイズに対応しており、専用の「Keychron Launcher」ウェブアプリも非常に使いやすいです(ChromeやEdge等に対応、Safariは非対応)。自分好みの配列へ手軽にチューニングできる点も重宝しています。
全体的なビルドクオリティが高く、打鍵感・機能性ともに非常に満足度の高い一台です。
168位
116位
- (0件)
0件
2025/10/16
2025/10/11
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語91 80%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 346x24.1x118.5mm
重量: 608g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大166時間(バックライトOFF時)
マルチペアリング: ○
115位
140位
- (0件)
0件
2025/2/ 7
2025/2/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x36.8x143.8mm
重量: 677g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
385位
140位
- (0件)
0件
2026/4/16
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語89 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 317.1x14x137.1mm
重量: 659g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用時間(ライト点灯時):約60〜100時間、連続使用時間(ライト消灯時):最大約1000時間
マルチペアリング: ○
152位
140位
4.58 (7件)
7件
2024/7/10
2024/8/ 9
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 880g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、電池寿命:最大36時間
【特長】 プロゲーマーにも信頼されるロープロファイルスイッチを採用し、軽快な打鍵感と高速操作を実現するワイヤレスゲーミングキーボード(リニア 赤軸)。 アクチュエーションポイントを1.3mmに設定し、高速反応を実現。「KEYCONTROLテクノロジー」により、1つのキーに15個までのプログラム設定が可能。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」に対応。超高速の1ms応答時間、超低遅延を実現する。Bluetooth接続や付属ケーブルを使ってのUSB有線接続に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 キー配列、使い勝手などかなり優秀です。
ゲームではなく、資料作成、データ入力などの一般用途で使用するために購入しました。使い勝手が良いかと思ってメカニカルキーボードを何度も購入しているのですが、結局ロープロファイルキーボードでないと、長時間の使用時に指が疲れてしまい、継続使用できないというのが私の感想です。
次に、ロープロファイルなら何でもいいかというと、今度はファンクションキーが横並びになっているMX MECHANICALはファンクションキーの押し間違いを連発し、あっという間に使用を断念した経験があります(数字キーとFnキーの間に隙間がないのも問題)。同様に、テンキーのあるG915Xはかなり理想に近いにも関わらず、ESCキーよりも左側に1列キーが有るため、押し間違いが頻発し、これも数日で使用を断念しました。正直、なかなか完璧なキーボードがなく、現在はK270という安価なキーボードがメインとなっております。
このキーボードはロープロファイルキーかつファンクションキーを含めて完全に一般的なキー配置となっており、私にとって押し間違いをする可能性が一番低いデザインとなっています。ただその代わりテンキーがないので、エクセルなどを多用する使い方には向いていません。
当機は、テンキーがないことを承知の上使用するには、ブラインドタッチ、打鍵感、打鍵音、疲れにくさなど非常に良く、かなり理想に近いキーボードです。本体重量が重く、机の上でとても安定しています。さらに高さ切り替えが高低2段階に調整できるのがとてもいいです。私は1段階目の少しだけ高くするが好きなので、非常にうれしいです。
ゲームでのレビューではありませんが、一般的な仕事用途においてもかなり使い勝手がよいキーボードだと思います。
5 ロジクールはいいぞ!
もともとG513を利用してましたが、今回win11の問題もあってPCを組替えを考えている時に
テンキーレスの方がいいなと考えていたところにG513のLED表示色異常もあって
組替えPCはホワイト統一を想定しているため今回キーボードと共にマウスを交換しました
【デザイン】
テンレスキーボードなので空きスペースがうまれたことと、PC組替え予定のため
ホワイト色でまとめるためもあって、マウスと共に交換したので満足度は高い
【キーピッチ】
前回のG513から大きな変化はないため問題なし
ATKのような60%キーボードでもなくFファンクションキーがあるので使いやすい!
【ストローク】
前回G513を利用していたため、メカニカルから薄型メカニカル(GLスイッチ)になりましたが、逆にキーを押してからの反応は個人的にはこちらの方が好み
PC利用用途がゲームだけでなく、書類を作ったり、メールを打ったりとするため
感度や反応だけでなく通常利用も必要であることを考え
G913TKL・PRO Xまでの高額品でラピッドを逆に必要としていなかったため選択は正解だと思う
【キー配列】
外ではNote PCを利用することが多いため、テンキーレスになれてしまっていることから
テンキーレスのキーボードを探していましたが、さすがにファンクションキー無しは無理
ロジクールの中でそこから厳選されたキーボード 且つひらがな表記のないキーボードなので良い感
【機能性】
有線・無線の選択が即時変えられるので、机の上で作業や横になって操作などの変更が簡単になった
キータッチ後の音もリニアを選択したため、そこまでうるさくなく且つ操作音がハッキリと分かるため満足度を底上げしてくれている
【耐久性】
薄型メカニカルは初体験であるため不安は残る。またロジクールはLEDが壊れる事も多いため耐久性的には残るため評価を下げてます。せめて補償期間の間で不具合が発生してほしいところ
【総評】
意外にも接続コードが細いUSBケーブルで、TypeCでしたので途中充電が気になった際はケーブルを抜いて充電をさせながらキーボードはLIGHTSPEEDで接続させてPC操作などPC操作の自由度は格段に上がった
キーボード幅もテンキーレスのためテーブル上が窮屈ではなくなったのも良し
CORSAIR K55 → ATK68 L(1週間で根をあげた) → G513 → G515
色々と巡りましたがロジクールはマウスのみでしたが、ひとまとめにしPOWERPLAYを使用すると
もうすべてロジクールまとめの方が管理しやすいよね?ってなって以降は迷わず実物触ったりして
ロジの中で選ぶのが楽で良いと思います。別にRAZERもありますけど…
総評となってますが上記にて個別にあげてますので、ロジ信者としてはロジで一括管理できるのでまとめておけと残しておきます
G913TKL・PRO X・G515・G713(715)とありますが、実機触って選択下さい
293位
140位
- (0件)
0件
2026/5/18
2026/5/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語 96%レイアウト
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 398x39x134mm
重量: 1125g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 最大500時間(2.4GHz RFモード(RGBオフ時))
マルチペアリング: ○
84位
140位
5.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 ロープロでフルサイズかつ癖のないレイアウトが少なくて…
G502 X LightSpeedと同時購入、K70 Mk.2 Low Profile RapidFire(本文中はK70 LPと表記)からの買い替えとなります。
【デザイン】
ヘアライン加工のアルミ筐体表面と、フローティングではあるもののキーキャップとスイッチの隙間から光が漏れにくいので、おとなしめの光り方となっています。
0・4・8度の3段階で角度を調整できますが、K70 LPと比較してキーボード自体の傾斜が緩やかになり、きつめの傾斜に慣れているとパームレストで手前を高くするかスタンドにゴム足を付けたくなります。
【キーピッチ】
左端にカスタマイズ可能なGキーが縦1列追加されており、その分全体のキーの横方向が細くなっている。
【ストローク】
ロープロファイルでストロークの話をしてもというあれですが、CHERRY LP銀との差0.3mmは感じられません。
【キー配列】
前述のように、カスタマイズ可能なGキーが1〜9(G1〜5キーが左端、G6〜9キーがF1〜4キーのそれぞれ上)まであり、その分のスペースと引き換えに細身のキーとなっています。
【機能性】
G HUBを使用するとライティングはもちろん、FNキー以外のすべてのキーの割り当て変更やゲームモードの設定、マウスとレシーバーを共有することができ、USBポートの占有を減らすことができるのがメリットだと思われます。
K70 LPで右ALTを多用していたため、使用頻度の低いかなキーをALTに設定しています。
【耐久性】
PBTキーキャップに変更されているので、先代モデルでのキーキャップの印字がかすれるなどの問題は起きにくいと思われますが、買ってすぐなので無評価とさせていただきました。
【総評】
KeychronやLoFreeなどのロープロファイルも検討しましたが、ぎゅうぎゅうに詰め込まれていない癖のないJIS配列がなく、本製品と同一シリーズのTKLモデルも考えましたがテンキーを別体で繋ぐのもスマートではないということで、こちらの製品に落ち着きました。
本当は有線モデルにしたかったのですが使用していたマウスが無線で、K70 LPのパススルーポートにマウスのレシーバーを繋いでいたこともあり、レシーバーを1つにまとめられるので、無線モデルを選択しました。
205位
140位
- (0件)
0件
2025/12/24
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語 65%
USB Bluetooth
○
144位
140位
- (0件)
0件
2025/10/14
2025/10/15
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語112 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ サイズ: 452x39x146.5mm
重量: 1300g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
443位
140位
- (0件)
0件
2026/5/18
2026/5/22
有線/ワイヤレス(無線)
英語 96%レイアウト
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 382x42x136mm
重量: 1375g マルチペアリング: ○
124位
140位
- (0件)
0件
2026/7/10
2026/7/17
有線/ワイヤレス(無線)
英語 96%レイアウト
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 382x42x136mm
重量: 1375g マルチペアリング: ○
304位
173位
- (0件)
0件
2023/2/ 9
2023/2/24
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語 65%レイアウト
USB Bluetooth
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: BTモード:6キーロールオーバー、有線および2.4GHzモード:Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 334x46x118mm
重量: 764g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 駆動時間:73時間(LED OFF)
マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸(リニア)を採用したワイヤレスキーボード。5000万回の耐久性を誇るメカニカルスイッチにより、すぐれた反応性、精度、タクタイルな打鍵感を実現。 Windows 8以降、Mac OS X、iOS、Androidを搭載したデバイスに対応し、キーを押すだけでデバイスを簡単にスイッチできる。 3方向の高精度ダイヤルコントローラーを搭載。音量調整、LED発光パターンの切り替えなど、さまざまな操作を行える。
502位
173位
- (0件)
0件
2024/12/24
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語84
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 316.8x23.5x138mm
重量: 555g 電源: 充電池
336位
173位
- (0件)
0件
2024/4/24
2024/5/16
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
日本語 60%サイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 290x39x103mm
重量: 610g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: バッテリー寿命:最大65時間
【特長】 世界中の数百人のトップeスポーツアスリートからの情報に基づいてデザインされた、ワイヤレスゲーミングキーボード。 フルサイズのキーボードに比べて60%の大きさで、自由自在なプレイが可能。「KEYCONTROL」搭載により、すべてのキーのカスタマイズが行える。 GXオプティカルスイッチとPBTキーキャップを採用。eスポーツアスリートの激しいプレイ向けに設計されたギアを使って、集中してプレイができる。
627位
173位
- (0件)
0件
2025/7/ 2
2025/8/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語84 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 318.9x13.2x128.9mm
重量: 724g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 動作時間:約60〜100時間(すべてのライトがオン)/約1200時間(すべてのライトがオフ)
115位
173位
- (0件)
0件
2025/7/11
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語71 80%レイアウト
USB Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 赤軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 346x24.1x118.5mm
重量: 608g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大154時間(バックライトOFF時)
マルチペアリング: ○
262位
173位
3.83 (2件)
0件
2022/7/28
2022/9/ 2
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 60%フォームファクター
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 0.2〜3.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 293x40.3x103mm
重量: 543g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: バッテリー寿命:30時間(ワイヤレス)/40時間(Bluetoothとデフォルトの照明を使用)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 超COOL
【デザイン】
見た目自体は、シンプル。そして、光ります。
【キーピッチ】【ストローク】
打つ感覚は、全く違和感なく無問題です。
【キー配列】
ゲームするだけなら、無問題でした。キーが一部ないから、コンパクトです。
【機能性】
光ります。落ち着いたLEDかつ超カッコイイ。
【耐久性】
去年買いましたがまだ耐久性は未知数です。
【総評】
steelseriesは超ーカッコイイ!最高!
しかし、お値段がかなりしますので、財布と相談を!
3 ゲーミングキーボードって高いですね
高校生の子供が誕生日プレゼントにゲーミングキーボードが欲しいというので、機能や性能など自分でいろいろ調べてどれにするか決めなさいと言ってたところ、これを選んできた。
私がゲームに使用するわけではないが、動作確認も兼ねて少し触って試してみた。
第一印象は、小さいということ。でも、ノートパソコンにあるようなキーが小さいということではないので、キータッチはしっかりしている感じがした。
反応速度などゲーミングキーボードとしての性能はよくわからないが、本人としては満足はしているようだ。
F1〜F12のファンクションキーが単独では入力できず、一般的な日本語キーボードにあるキーが単独ではないなど、ゲーム以外には使いにくそう。
それにしても、たかがキーボードに3万円は高いなぁ。
158位
173位
- (0件)
0件
2025/11/ 6
2025/10/17
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語108 100%レイアウト
USB Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 424x23.5x119mm
重量: 720g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大110時間(バックライトOFF時)
マルチペアリング: ○
168位
173位
4.23 (4件)
6件
2019/8/16
2019/8/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22x150mm
重量: 1025g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続使用時間:30時間(LEDフル使用)
【特長】 ハイエンド向け薄型ワイヤレスゲーミングキーボード。メカニカルスイッチは耳に心地よいクリック音の「クリッキー」を搭載。 堅ろうな5052アルミニウム合金をトップケースに採用。耐久性と使いやすさを考慮して滑らかで薄いデザインに仕上げている。 キーボードのライトは約1680万色の個別設定や、ゲーム内アクションとの自動連動も可能。より高いゲーミングエクスペリエンスを演出する。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても使いやすいです。
光らないタイプのキーボードを使用していましたが、やはり夜間等で明かりが弱いところで使用するにはキーが少し光らないと見えないなということで購入しました。
光り方はド派手ですけど、格段に見やすくなってとても使いやすいです。
自分的にはやはりテンキーがあるとコードを書く際には便利だなと思いこのタイプにしました。
マクロを登録しておけるのでこの機種はやはり使いやすいなと思う。
5 壊れてもまた同じものを買いたいと思える一品
【デザイン】
薄型で全体的に黒を基調としていて良いと思います
【キーピッチ】
標準サイズです
【ストローク】
短めで押しやすいです
【キー配列】
一般的な配置で違和感ありません
【機能性】
Bluetooth、無線、有線接続が可能
右上に有る音量スクロールボタンが他にない唯一無二の機能で非常に使い勝手が良いです
【耐久性】
ボディがアルミのため強い力で歪みます
そのため持ち運ぶ用途には向きません
【総評】
カチャカチャとしたメカニカルの中でも特に音が大きいクリッキーですが
これが音で押せたか押せてないか判断できるので自分には非常に相性が良いです
ボタン一つでBluetoothと無線を切り替えることが出来て、2PCそれぞれの切り替えに使えたりします
切り替えは一瞬で、特に無線接続は有線と変わらない快適さです
動かさないものなら有線でも良いやと思っていたのですが、思った以上に無線が快適で、机の周りがスッキリします
以前はRealforceを使っていたのですが、まったくタイプの違うこのキーボードは新鮮で打つのが楽しいです
高かったですが壊れてもまた同じものを買いたいです
115位
173位
3.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22.6x150mm
重量: 860g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大42時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
3 耐久性に不安
【デザイン】
見た目はかなり良いです
白は埃が目立たなので選んで良かったです
【キーピッチ】
特に問題を感じないです
【ストローク】
お店で試した時はグニャグニャした感覚があり黒になりますがリニアと迷ったのですが
買って使用すると打ちやすく感じました
【機能性】
上部にいろいろボタンありますが
微妙に遠くて全く使ってないです
【耐久性】
半年使用したところ特定のキーで金属音が目立つようになってしまった
【総評】
最初はよかったのですが耐久性について不安が残りました
293位
173位
- (0件)
0件
2025/9/11
2025/9/ 5
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 437x24.5x161.5mm
重量: 1052.3g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン充電池
マルチペアリング: ○
72位
219位
4.40 (5件)
5件
2021/11/ 2
2021/10/28
有線/ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語83
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 291x13x120mm
重量: 286g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムポリマー充電池、連続使用時間:最大約84時間
マルチペアリング: ○
【特長】 USB有線接続も可能な折り畳み式ワイヤレスBluetoothキーボード(日本語配列)。2台のBluetooth機器を切り替えられるマルチペアリングに対応。 3つ折り構造で、2つ折り型のようにスペースキーが2つに分かれたりキーサイズが極端に崩れたりしない。キースイッチタイプはパンタグラフ。 打ちやすい19mmキーピッチと逆L字の大型Enterキーを採用。消費電力の少ないBluetooth 5.1を採用し、最大約84時間の連続使用が可能。
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5 Androidタブレット用に買ってみた
使用端末:Lavie Tab T9 (Android 13)
Bluetoothで折りたたみできる軽量キーボードを探している中で、評判が良かったため、購入しました。
ただ、レポートしている動画はiPadやiPhoneのものが中心で、Androidでの利用についてはいまいち不安でしたが
(Android OS は、公式ではサポートしていない)、結論、全く問題なく利用できています。
ペアリングだけでは、正しく動作しないので、日本語キーボード配列として認識されるように設定は必要です。
フルサイズ(キーピッチ19mm)、日本語配列なので、とても快適に操作することができます。
キーの押し感も、しっかりとしていて打ちやすいです。
明るさ調整、音量操作、メディアの再生、スキップなどのファンクションもすべて動きました。
充電はType-Cで使い勝手が良いです。
電源ボタンはなく、開閉でON/OFFが切り替わるので便利です。
白と黒のカラーがありますが、家電量販店で現物を見て、個人的には黒の方は少し安っぽい感じがしたので、白にしました。
表面の塗装は、少し剥げやすいでしょうか。買って数日で少し塗装が取れました。キレイに使うなら、ケースに入れて持ち運んだほうがいいかも。ケースは、タブレットのスタンドにもなります。
ただ、ケースは少々重いです。本体込だと、カタログ値で458gあり、500mlペットボトルを1本持ち運んでいるくらいの感じです。
現在、買ったタブレットとキーボードで書いていますが、非常に快適です。
ほぼ文句のつけようがありません。
5 モバイルキーボードとして俊逸
主にiPadでのキー入力の用途で購入、
時々Windowsでも利用している。
JIS配列でキー入力できるし、打鍵感も悪くない。
ケースを除けば300g以下と軽めで、折りたたみもできるモバイルキーボード。
広げればMacbookとほぼ同じサイズの日本語配列のキーボード。
折りたたむと電源が切れるというギミックも面白い。
Bluetooth接続だけでなくUSB接続もできるため、デスクトップPCのキーボードが壊れたときのバックアップ キーボードとしても役立ちそう。
価格が少し高めだけど、日本語配列のキーボードに慣れており、キーボードの利用頻度が高い人ほど満足できるモバイルキーボードだと思う。
881位
219位
- (0件)
0件
2026/6/17
-
有線/ワイヤレス(無線)
英語
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○ 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大138時間(実際の使用環境により異なる場合があります)
マルチペアリング: ○
178位
219位
4.00 (1件)
4件
2024/2/22
2024/2/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 75%ワイヤレスキーボード
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 4 mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Xbox One/Xbox Series X/Xbox Series S/PlayStation 4/PlayStation 5
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 320x35x136mm
重量: 918g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 駆動時間:最大266時間(バックライトOFF時)
【特長】 CORSAIR Redメカニカルスイッチを搭載した75%ワイヤレスキーボード。有線、Bluetooth、USBワイヤレスレシーバーの3つの接続方法に対応。 Nキーロールオーバーと100%のアンチゴーストに対応。誤操作によるプレイ離脱を防止するWindowsロックキーも搭載している。 摩耗に強い高耐久PBT昇華印刷のキーキャップを採用。オンボードメモリーを搭載し、最大4つのプロファイルを保存可能。
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4 使い心地抜群のワイヤレスキーボード
このキーボードは、デスク周りをスッキリさせたい方にぴったりです!ワイヤレス機能によりケーブルの煩わしさから解放され、快適な作業環境を提供します。
K65 PLUSはタイピングのしやすさにこだわっており、キーの反応が素早く、打鍵感も良好です。疲れにくい設計なので、長時間の作業やゲームプレイにも最適です。
また、バッテリー寿命が長く、頻繁に充電する手間が省けるのも嬉しいポイントです。デザインもシンプルでスタイリッシュなので、どんなデスクにもマッチします。
ビジネスユーザーやゲーマーにとって、このキーボードは信頼できるパートナーとなるでしょう。快適なタイピングとワイヤレスの便利さを兼ね備えた、このキーボードで作業効率が向上すること間違いなしです。