スペック情報
84位
61位
4.35 (3件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: あり 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 440x49x152mm
重量: 1200g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 シンプルで使いやすい良品メカニカルキーボードです。
【デザイン】
オールブラックのシンプルなデザインのキーボードです。
本体右上にBluetooth接続状態表示兼切替ボタンや各表示ランプがシンプルに配置されているだけで、
マルチメディアキー等の追加キーやライティング機能などの余計なものは一切ありません。
【キーピッチ、ストローク】
ごく普通の日本語キーボードのキーピッチだと思います。打ちやすさに問題はありません。
キーストロークについても標準的なキーボードだと思います。この機種に変えるまではLogicoolのパンタグラフ式キーボードを使っていた為、パンタグラフ式のキーストロークの浅さに慣れてしまっていた為か少し違和感がありましたが直ぐに慣れました。メカニカル式のしっかり打ち込んでいる感じが良いです。
【機能性】
USB接続 & Bluetooth接続の両方に対応したモデルで、Bluetooth接続は最大4台ペアリングが可能で本体右上のランプ兼ボタンで簡単に切替可能です。
僕自身デフォルト状態での使用なので詳細説明が出来ない点はご了承頂きたいのですが、本体背面のディップスイッチを操作する事で英語配列キーボードに切り替えたり(交換用キーキャップが付属)、Windowsボタンを無効化出来るなど痒いところに手が届く仕様になっています。
【使いやすさ】
本体に電源スイッチは無く、ドライバやソフト類もありません。
USBにて接続 又は Bluetoothにてペアリングすれば直ぐに使用可能です。
【耐久性】
まだ使い始めて7ヶ月程度なので今回は無評価としました。
ただ、本体重量はかなりズッシリとした重さがあり、搭載のCHERRY MX赤軸キーはメーカー公称1億回以上の押下耐久性を誇るとのことなので期待は大きいです。
【総評】
自宅の自作PC操作用に購入しました。自身初のメカニカル式キーボードです。
長年愛用したLogicoolの「Wireless Illuminated Keyboard K800」がかなり年季が入ってきたので自作PCの更新に合わせて買換えました。(巷では耐久性に難有りという評価が多いK800ですが、当たりを引いたのか一回も壊れずに持ってくれました)
Bluetooth接続とUSB接続の両方が可能で且つテンキー搭載でシンプルな日本語配列キーボードという僕の要求をほぼ満たしてくれています。※自作PCなのでUEFI操作用にUSB接続は必須でした。
特に静音性を求めているわけではありませんでしたが、クリック感のある茶軸にしようか最後まで悩みました。パンタグラフ式から違和感無く移行出来るリニアな入力感が良いかなと思い赤軸を選びましたが正解でした。2万円近いキーボードですが、シンプルで使いやすい良品でメカニカルキーボードを使ってみたいと思っているかたにオススメの商品です。
4 概ね満足
HHKB Professional hybrid との比較
打鍵感は少し重めですが気にならないレベルです。入力量が多いと少し疲れるかも?
PBTキーキャップにすれば重くなる分打ち込みが楽になるかもしれません。
打鍵音もABSキーキャップだからか少し軽めですが、ガツンと強く打つ人でなければ音量はHHKBと大差なく音質が少し高音にシフトした程度なので普通のオフィスならクレームにもならないかと。
キーキャップの印刷が指にザラっとした感触を残すので、気になる人は交換した方がいいでしょう。
スペースがHHKBよりも長めなので無変換変換ボタンを多様していた人は慣れが必要です。
BT切り替えはこちらのほうが優秀でiPhoneと有線の切り替えもワンボタンで完了するので便利ですし、変にiPhoneに接続が残ってiPhoneのキーボードが表示されないままという苦労もありません。
190位
114位
- (0件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語91
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 358x49x152mm
重量: 1000g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
285位
132位
- (0件)
0件
2025/12/11
2025/10/10
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語92 80%
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.6mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 360x41x144mm
重量: 800g 電源: 充電池 マルチペアリング: ○
250位
191位
4.40 (5件)
5件
2021/11/ 2
2021/10/28
有線/ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語83
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 1.5mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 291x13x120mm
重量: 286g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムポリマー充電池、連続使用時間:最大約84時間
マルチペアリング: ○
【特長】 USB有線接続も可能な折り畳み式ワイヤレスBluetoothキーボード(日本語配列)。2台のBluetooth機器を切り替えられるマルチペアリングに対応。 3つ折り構造で、2つ折り型のようにスペースキーが2つに分かれたりキーサイズが極端に崩れたりしない。キースイッチタイプはパンタグラフ。 打ちやすい19mmキーピッチと逆L字の大型Enterキーを採用。消費電力の少ないBluetooth 5.1を採用し、最大約84時間の連続使用が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 Androidタブレット用に買ってみた
使用端末:Lavie Tab T9 (Android 13)
Bluetoothで折りたたみできる軽量キーボードを探している中で、評判が良かったため、購入しました。
ただ、レポートしている動画はiPadやiPhoneのものが中心で、Androidでの利用についてはいまいち不安でしたが
(Android OS は、公式ではサポートしていない)、結論、全く問題なく利用できています。
ペアリングだけでは、正しく動作しないので、日本語キーボード配列として認識されるように設定は必要です。
フルサイズ(キーピッチ19mm)、日本語配列なので、とても快適に操作することができます。
キーの押し感も、しっかりとしていて打ちやすいです。
明るさ調整、音量操作、メディアの再生、スキップなどのファンクションもすべて動きました。
充電はType-Cで使い勝手が良いです。
電源ボタンはなく、開閉でON/OFFが切り替わるので便利です。
白と黒のカラーがありますが、家電量販店で現物を見て、個人的には黒の方は少し安っぽい感じがしたので、白にしました。
表面の塗装は、少し剥げやすいでしょうか。買って数日で少し塗装が取れました。キレイに使うなら、ケースに入れて持ち運んだほうがいいかも。ケースは、タブレットのスタンドにもなります。
ただ、ケースは少々重いです。本体込だと、カタログ値で458gあり、500mlペットボトルを1本持ち運んでいるくらいの感じです。
現在、買ったタブレットとキーボードで書いていますが、非常に快適です。
ほぼ文句のつけようがありません。
5 モバイルキーボードとして俊逸
主にiPadでのキー入力の用途で購入、
時々Windowsでも利用している。
JIS配列でキー入力できるし、打鍵感も悪くない。
ケースを除けば300g以下と軽めで、折りたたみもできるモバイルキーボード。
広げればMacbookとほぼ同じサイズの日本語配列のキーボード。
折りたたむと電源が切れるというギミックも面白い。
Bluetooth接続だけでなくUSB接続もできるため、デスクトップPCのキーボードが壊れたときのバックアップ キーボードとしても役立ちそう。
価格が少し高めだけど、日本語配列のキーボードに慣れており、キーボードの利用頻度が高い人ほど満足できるモバイルキーボードだと思う。
190位
191位
4.67 (3件)
0件
2023/4/10
2023/4/上旬
有線/ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語104
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 1.6±0.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 370x13x120mm
重量: 350g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続動作時間:約50時間
マルチペアリング: ○
【特長】 持ち運びに便利な折り畳み構造、テンキー内蔵のBluetoothキーボード。キーボードの開閉で電源が自動的にオン/オフするオートパワー機能を搭載。 繰り返し充電できるリチウムイオン電池を内蔵し、一度の充電で約2か月間使用可能。キーボードの角度が変更できる専用スタンドが付属。 Windows、Android、macOS、iOSなど最大2台の機器を登録でき、ボタンを押すだけで機器の接続を変更可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 テンキー付きでBluetoothでUSB充電なのが最高
出張が重なり、コンパクトに畳めるキーボードを探していました。条件はテンキー付き。
キーピッチが少し狭いので普段から使って慣れることにしたため、結局自宅でも職場でも使用。2個持ちです。
Bluetoothでつながり、電源は別途USBで充電、給電しながらの使用もできます。
2台のPCで切り替えできるので、自宅用はWindowsとMacで利用しています。
キーボードに角度をつけるパーツが3個付いています。本体に嵌め込んで使うのですが、収納時はパーツだけで嵌め込むことができまとまるのはさすがだと思いました。
5 待望の無線ワイヤレス折り畳みキーボード
【デザイン】
ナローベゼルですっきりとしたデザインで
特に折り畳み機構の機能美は一見の価値ありです。
【キーピッチ】
キーも自体も十分大きく、キーやキーピッチの大きさ由来のミスタッチをすることはほぼありえません。
【ストローク】
SKB-WL23BKNよりも若干浅くできているようです。
感覚で言うと紙1枚あるかないかくらいの微妙な差です。
ただ、キータッチが軽すぎることもなく、キーの戻り感覚も非常に良いので気に入っています。
【キー配列】
通常のフルキーボードと変わらりません。
購入時にテンキーがついていることを完全に失念していたので驚きました。
【機能性】
キーボードはミニキーボード派のため長らく 「SKB-WL23BKN」を愛用してきたためテンキーとは無縁でした。折りたためることでより小さく、携帯性がさらに良く、加えてテンキー付きフルキーボードのため、非常に使い勝手が良いです。
また、多くの折り畳みキーボードがBluetooth接続ですが、こちらは無線ワイヤレスなのでキーボードでBluetoothをつぶさなくてよいのも、非常に良いです。
【耐久性】
折り畳みのため、壊れやすいのではないかと思われる方が多いと思いますが、こちらは折り畳み部分に幾重にも保護をかけているので、その心配はないです。
また、 SKB-WL23BKNでも実感していましたが、キー破損の心配もないので安心して使用しています。むしろ、折りたたむことでキーボードの保護にもなるので、非常に理にかなったアイテムです
【総評】
ミニキーボード派のため、 SKB-WL23BKNを長年愛用してきたのですが、売り場に並んでいるデザイン性の高い折り畳みキーボードがとてもまぶしく見えていました。
ただ、それらはipadやiphone対応をうたったBluetooth接続のもので、なんで無線ワイヤレスのものがないのか常日頃不満に思っていたところ、こちらを見つけ購入しました。
SKB-WL23BKNと同じメーカーなので、キータッチに不安がなかったことと、 SKB-WL23BKNのデザインを踏襲したかのようなナローベゼルのすっきりデザインだったことが非常に大きかったです。
上にも書きましたが、購入時にテンキーの存在を忘れていたので、いざ使用するときに、テンキーがついており、驚きました。
ミニキーボードの携帯性でテンキー付きキーボードが使えるとは思ってもみなかったので、非常に新鮮に感じました。
また、心配していた折り畳み機構部もきちんと保護がされており、キーボードが開くと同時に展開する保護部分の機能美がとても気に入っています。
キータッチはメカニカルキーボードと比べると当然浅いので、ミニキーボード派ではない方は慣れるのに時間がかかるかもしれませんが、ぜひ試してみていただけたらと思う、逸品です。
今後もどんな後継機がでてくるのか非常に楽しみなキーボードです。
246位
191位
4.00 (2件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸 テンキー: あり 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 440x49x152mm
重量: 1200g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
【特長】 Bluetooth(バージョン5.1)接続とUSB接続に対応したCHERRY MXスイッチ搭載のワイヤレスメカニカルキーボード。フルサイズ日本語配列。 Bluetooth接続では、PC、スマートフォン、タブレットなどさまざまなデバイスを最大4台まで登録し、ワンタッチで切り替えて使える。 PCとUSB接続した際に使用可能なUSBスルーポートを搭載。マウスなどの周辺機器を接続して使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 満足して使用中。Bluetoothの接続先が4つあるのが便利です。
エレコムのメンブレン式キーボード(2000円くらい)からの買い替えです。
【デザイン】
落ち着いた色で、キー入力に集中できます。
刻印された文字が見やすいです。
【キーピッチ】
全く問題ありません。打ちやすいです。
【ストローク】
前に使っていたものよりも深く感じます。
しっかり押すようになったので、長時間入力すると疲れを感じることもありますが、タイプミスが減りました。
【キー配列】
前のキーボードとほぼ同じため、違和感なく使えます。
【機能性】
・Bluetoothの接続先が4つあるので重宝しています。右上のLEDに1から4まで印字されているので
非常に見やすいです。切り替えボタンが、押しやすくて押し間違いしにくい位置に配置してあるのも気遣いを感じます。
・前のキーボードに比べて重く安定しているので、安心してタイプできます。
・Bluetoothで接続したときの電池の寿命が、前のキーボードに比べて短くなった気がします。
Panasonic&SANYOのスタンダードのエネループで1日6−8時間使用した場合、前の機種は半年以上(7−8ヶ月?)持ちましたが、この機種は3ヶ月前後で交換しています。
・Bluetoothで接続できなくなってもUSB接続ができるので安心です。
【耐久性】
・使用し始めてから半年程度なので、評価はこれからですが、作りがしっかりしているので長く使えそうです。
・文字がキーキャップに印字されているので、かすれる心配がなく安心です。
【総評】
これまで使ってきたキーボードが安価なものだったため、デザイン、作り、使い心地、すべての面で品質の違いを実感しています。
キーボード入力が楽しくなりました。
毎日使用するものなので、もっと早く買い換えればよかったと思います。
2トーンカラーのキーキャップのセットが販売されているので、購入を検討中です。
4 概ね満足です。
【総評】
メンブレンのキーボードを使用していましたが、使い始めて5年ほど経ち、
ボタンの押し心地がわるくなったり、
チャタリングが頻繁に発生するようになったりしたため、
買い替え時と思い、こちらのキーボードを購入しました。
2週間ほど使ってみた感想を記載します。
このキーボードは前のと比較すると、キータッチが軽いです。
また、おそらく、青軸より相当音が静かです。
ただし、静音を謳っているキーボードよりは結構音はします。
個人的には、このボタンを押したときの音が気に入っております。
どんどん、打ち込みたくなるような感覚を覚えます。
予備のボタン何個かとボタンを外す器具が付属していました。
【デザイン】
かなり気にいっています。
【キーピッチ】
問題なしです。
【ストローク】
以前のより深く押し込む必要がある感覚があり、
それに伴って引っかかるような感じで押す必要のないボタンを押してしまい、まだ、若干タイプミスをしてしまいます。徐々に慣れてくるとは思います。
【キー配列】
説明書をまだ、読んでいないのですが、右側にAltキーがない気がします。
以前は右のAltを多用していたのでそこはまだ少し慣れないです。
左にはあります。
【機能性】
日本語の説明書もあり、機能もいろいろありそうです。
【耐久性】
丈夫そうです。今のところ問題はないと思っています。
【気になった点】
1.どの商品もそうですが、店によって、相当金額が異なるので、
都度カカクコムさんで調べると納得の価格で購入することができると思います。
2.最初はワイヤレスで使ってみたのですが、付属の電池がよくなかったせいか、
1日でバッテリーが切れてしまいました。
それからは有線で使っています。
当たり前かもしれませんが、有線のほうが動きが安定しているのでこのまま使用していこうと思います。
3.実は一番お伝えしたかったのは、メカニカルの特徴なのかもしれませんが、ボタンの押し方によってはボタンが外れやすいということです。特に、ボタンの下にスペースがある、Deleteキー、Endキーです。勢いよくボタンを離すと外れます。そっと、ボタンを離すようにすると外れないようになりました。今後さらに外れるようなことがあれば、セメダインとかで固定してもいいのかなと思っております。
180位
316位
4.40 (5件)
5件
2021/11/ 2
2021/10/28
有線/ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語83
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 1.5mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 291x13x120mm
重量: 286g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムポリマー充電池、連続使用時間:最大約84時間
マルチペアリング: ○
【特長】 USB有線接続も可能な折り畳み式ワイヤレスBluetoothキーボード(日本語配列)。2台のBluetooth機器を切り替えられるマルチペアリングに対応。 3つ折り構造で、2つ折り型のようにスペースキーが2つに分かれたりキーサイズが極端に崩れたりしない。キースイッチタイプはパンタグラフ。 打ちやすい19mmキーピッチと逆L字の大型Enterキーを採用。消費電力の少ないBluetooth 5.1を採用し、最大約84時間の連続使用が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 Androidタブレット用に買ってみた
使用端末:Lavie Tab T9 (Android 13)
Bluetoothで折りたたみできる軽量キーボードを探している中で、評判が良かったため、購入しました。
ただ、レポートしている動画はiPadやiPhoneのものが中心で、Androidでの利用についてはいまいち不安でしたが
(Android OS は、公式ではサポートしていない)、結論、全く問題なく利用できています。
ペアリングだけでは、正しく動作しないので、日本語キーボード配列として認識されるように設定は必要です。
フルサイズ(キーピッチ19mm)、日本語配列なので、とても快適に操作することができます。
キーの押し感も、しっかりとしていて打ちやすいです。
明るさ調整、音量操作、メディアの再生、スキップなどのファンクションもすべて動きました。
充電はType-Cで使い勝手が良いです。
電源ボタンはなく、開閉でON/OFFが切り替わるので便利です。
白と黒のカラーがありますが、家電量販店で現物を見て、個人的には黒の方は少し安っぽい感じがしたので、白にしました。
表面の塗装は、少し剥げやすいでしょうか。買って数日で少し塗装が取れました。キレイに使うなら、ケースに入れて持ち運んだほうがいいかも。ケースは、タブレットのスタンドにもなります。
ただ、ケースは少々重いです。本体込だと、カタログ値で458gあり、500mlペットボトルを1本持ち運んでいるくらいの感じです。
現在、買ったタブレットとキーボードで書いていますが、非常に快適です。
ほぼ文句のつけようがありません。
5 モバイルキーボードとして俊逸
主にiPadでのキー入力の用途で購入、
時々Windowsでも利用している。
JIS配列でキー入力できるし、打鍵感も悪くない。
ケースを除けば300g以下と軽めで、折りたたみもできるモバイルキーボード。
広げればMacbookとほぼ同じサイズの日本語配列のキーボード。
折りたたむと電源が切れるというギミックも面白い。
Bluetooth接続だけでなくUSB接続もできるため、デスクトップPCのキーボードが壊れたときのバックアップ キーボードとしても役立ちそう。
価格が少し高めだけど、日本語配列のキーボードに慣れており、キーボードの利用頻度が高い人ほど満足できるモバイルキーボードだと思う。
363位
316位
- (0件)
0件
2025/12/11
2025/10/10
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語92 80%
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.6mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 360x41x144mm
重量: 800g 電源: 充電池 マルチペアリング: ○
363位
316位
- (0件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語87
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 358x49x152mm
重量: 1000g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
250位
316位
4.45 (2件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.7mm
テンキー: あり 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 440x49x152mm
重量: 1200g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
【特長】 Bluetooth接続とUSB接続に対応し、CHERRY MXスイッチ静音赤軸搭載のメカニカルキーボード。 Bluetooth接続ではPC以外に、スマホやタブレットなどのさまざまなデバイスを、最大4台まで登録でき、ワンタッチで切り替えて使用可能。 USB接続時にはUSB切り替えボタンが青色点灯し、接続状況を目視で確認できる。PCとUSB接続した際に使用可能なUSBスルーポートを搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5 Bluetoothの接続でも安定して使えます
今まで使っていたキーボードがメンブレンの静音タイプなので静音赤軸を選択しました。
以前のキーボードはすぐにキー刻印(印刷)が消えてしまうのが不満でした。
打鍵感はだいぶ変わりますが、仕事で使う時間が長いのでシンプル(光らない)なものを選びました。
Bluetoothの接続も安定しています。PC3台+スマホ(仕事用)を切り替えることができ便利です。
4 使い心地の良い本格的メカニカルKB!
失礼ながら、数千円のKBもどきとは、雲泥の差の打ち心地!
Full-Keyの確かなキー配列とキーピッチとストロークはさすがだ!
WinPC、MacPC、iPhone、iPadと簡単接続で、切り替えもボタンひとつで!
云う事なしで本日使用開始したが、耐久性はこれからの評価となる!
以前のメカニカルKBの糞重い(約5Kg、表示は1.2Kg)の鉄の塊が異常な壊れ方(メーカ起動の自爆?)をしたから、専業メーカ製品も盲信・油断は出来ない!(ARCHISSからの乗り換えユーザ)
今回の当該KB製品は、剛性強度も重量も使い心地も最適化されている!
耐久性を除いては(本日使用開始)、お勧めのKB製品であり、価格相当の性能・機能・品質と思う!
400位
422位
4.03 (3件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語66
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 既製品で一番気に入っているキーボード
【デザイン】
全体としては可もなく不可もなく。
ただ、キーの上部が取り外せるようになっており、すべてのキーに段差があるのは見た目的に好きではない。
設定によってキーの表記を入れ替えできること自体は面白いと思う。
【キーピッチ】
普通のフルサイズキーボードと同じキーピッチで打鍵できる。
【ストローク】
普通のフルサイズキーボードと同じストロークで打鍵できる。
【キー配列】
親指にFnキーがあり、スペースキーと同様に山形で、同時押しがしやすい。
Fn+[ESDF]での方向入力ができ、文章やプログラミングの推敲がやりやすい。
方向入力はShift、Ctrl、Win、Altなどと同時押しもでき、いろいろと捗る。
あと、フルサイズだと使いづらいDel、Home、Endも使用しやすい位置にあり、とにかくカーソルの移動がしやすい。
F1〜F12もキーを見ずに押せるため、grepやタグジャンプなど、プログラミングでよくやる操作がしやすい。
【機能性】
Bluetoothでつながり、MINILA Airよりも接続が安定しており、無線が使いやすい。
また、MINILA Airは接続が1つだったが、本製品は接続を4つ覚えておけるのが便利で、ワンタッチで切り替わるのでスマホやタブレットにも気軽に使用できる。
PC1、PC2、iPhone、タブレット、の4つで共有できてありがたい。
【耐久性】
メカニカルスイッチで本体の剛性も高いので、耐久性は高い方だと思う。
【総評】
MINILA Airで不満だった無線機能が強化され、安定性も接続先記憶も良かった。
2台購入し、職場とプライベートで使用している。
以下不満というか、改善要望。
接続端子がmini-Bは発売当時としても古かったように思う。
micro-Bを使用しなかった点は良かったが、あと一歩踏み込んでtype-Cにしてほしかった。
あと、せっかく表記を入れ替えできるキーがあまり活かせていないのが気になる。
QMKに対応するなどしてキーマップが変更できれば、活かせたのかと思う。
同様に、Fnキーとの同時押しが設定されていないキーがたくさんあるので、設定できると良かった。
4 以外にも欠点は少ないが、カーソルと /? の争いは無くしてほしい
キーレイアウトについては買う前から気になるところはありましたが、デザインに惹かれて買ってしまいました。今回は 60% キーボードですが、65% キーボードの ROG Falchion を 1年半使ってたので、小型レイアウトにはある程度の馴染を持っています。一週間ほど使ってみての評価です。
デザイン
私は、思わず欲しくなってしまうデザインでした。
キーピッチ、ストローク
Cherry MX という時点で決まるものなのでノーコメント
キー配列
良い点
1. 日本語配列を選択できる
US と JIS 配列のどちらが優れているかという評価ではありません。私は Windows ノートを使っているのですが、Windows は配列の変更に再起動を必要とします。ノートを持ち運んで単体で使用することもあるので、ノートと同じ配列を選択できることはメリットです。
2. 修飾キーと Fn を左手に集約できる
私は魔法のように両手が動かないので、いっそ修飾キー (win, alt, shift, ctrl) と Fn を左手で押しておいて、右手で目的のキーを探す使い方のほうが頭が楽です。
3. 修飾キーと Fn を押す順番は任意
ctrl+shift+home, end を良く使うのですが Rog Falchion の場合、必ず最初に Fn を押す必要がありました。本機は ctrl, shift, Fn の押す順番に関係なく動作します。これは頭が楽です。ただし右alt だけは例外です。
悪い点
1. /? とカーソルキーが取り合いになる
Dip スイッチで右下のカーソルキーを出すと /? が裏に回ってしまいます。これについては、添付画像のように、装飾キーなどの特殊キーを犠牲にするほうが、よかったのではないでしょうか?どっちも良く使うキーです。
両方使ってみてますが、私がこれまでカーソルキーのある 65% 配列を使ってきたためか、若干 /? を犠牲にカーソルを表に出す方が、やりやすく感じてます。
どっちもどっちな気がします。究極的には入れ替えせずに esdf と kana, /, 右alt, del の方が効率的な気がしますが、それは、かな入力の方がローマ字入力より効率的だというのと、似たようなものなので、あまりこだわらずに、最初にやりやすいと感じた方に頭を慣らしていけば良いかなと思います。
星を一つ減らしているのは、この部分になります。後継機はレイアウトはこのままで良いから、Dipスイッチ一つ増やして、/? とカーソルの取り合いにならないパターンをぜひ提案してほしいです。
機能性
私は有線接続だけで良いので Bluetooth 接続については評価対象外です。
今時 USB miniB ですが、一度付けたら外さないので問題ないです。
USB type-A メスが一つあるので、マウスを充電しながら使うのに便利でした。
高さ調整は一段ですが私には問題ありませんでした。
ステップスカルプチャー構造じゃないとのことですが、私は全然違いを感じることができませんでした。
静音赤軸はコトコトコトコト気持いいです。
耐久性
分からないのと中古購入なので評価せず、としておきます。
総評
奇抜なレイアウトですが、以外と欠点が少ないなという印象です。私も最初は敬遠して ROG Falchion にしたわけですが、長く Falchion を使ってるうちに、意外とやれそうと思い直して購入に至りましたて、実際にその通りだったようで、使い初めてから、一度も Falchion に戻りたいと思っていません。
ただ、いきなりはおすすめしません。良く慣れが必要と言われますが、これはなにも慣れたら、この手のキーボードでも華麗にタイピングができるようになる、ということではありません(できるようになる人もいると思います)。キーボード自体の不便さと、スペースができることの便利さに心が慣れて、こんなもんだと思えるようになる、という側面が強いと思います。
なのでテンキーレス、65% キーボードと使ってみて、60% 行けそうだなと思った人になら、おすすめします。何某キーボードが最高だから、最初から買えという意見もあると思いますが、この手の製品は、回り道、散財を楽しんだ方が結果的にうまくいくんじゃないかなと思います。
882位
422位
- (0件)
0件
2023/3/28
2023/1/ 6
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語66
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
155位
422位
- (0件)
0件
2025/2/ 7
2025/2/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x36.8x143.8mm
重量: 677g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
直販
774位
579位
- (0件)
0件
2024/8/ 1
2024/7/31
有線/ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語104
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 1.6±0.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 370x13x120mm
重量: 350g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続使用時間:約50時間
マルチペアリング: ○
990位
579位
- (0件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語66
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
438位
579位
4.03 (3件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語66
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 既製品で一番気に入っているキーボード
【デザイン】
全体としては可もなく不可もなく。
ただ、キーの上部が取り外せるようになっており、すべてのキーに段差があるのは見た目的に好きではない。
設定によってキーの表記を入れ替えできること自体は面白いと思う。
【キーピッチ】
普通のフルサイズキーボードと同じキーピッチで打鍵できる。
【ストローク】
普通のフルサイズキーボードと同じストロークで打鍵できる。
【キー配列】
親指にFnキーがあり、スペースキーと同様に山形で、同時押しがしやすい。
Fn+[ESDF]での方向入力ができ、文章やプログラミングの推敲がやりやすい。
方向入力はShift、Ctrl、Win、Altなどと同時押しもでき、いろいろと捗る。
あと、フルサイズだと使いづらいDel、Home、Endも使用しやすい位置にあり、とにかくカーソルの移動がしやすい。
F1〜F12もキーを見ずに押せるため、grepやタグジャンプなど、プログラミングでよくやる操作がしやすい。
【機能性】
Bluetoothでつながり、MINILA Airよりも接続が安定しており、無線が使いやすい。
また、MINILA Airは接続が1つだったが、本製品は接続を4つ覚えておけるのが便利で、ワンタッチで切り替わるのでスマホやタブレットにも気軽に使用できる。
PC1、PC2、iPhone、タブレット、の4つで共有できてありがたい。
【耐久性】
メカニカルスイッチで本体の剛性も高いので、耐久性は高い方だと思う。
【総評】
MINILA Airで不満だった無線機能が強化され、安定性も接続先記憶も良かった。
2台購入し、職場とプライベートで使用している。
以下不満というか、改善要望。
接続端子がmini-Bは発売当時としても古かったように思う。
micro-Bを使用しなかった点は良かったが、あと一歩踏み込んでtype-Cにしてほしかった。
あと、せっかく表記を入れ替えできるキーがあまり活かせていないのが気になる。
QMKに対応するなどしてキーマップが変更できれば、活かせたのかと思う。
同様に、Fnキーとの同時押しが設定されていないキーがたくさんあるので、設定できると良かった。
4 以外にも欠点は少ないが、カーソルと /? の争いは無くしてほしい
キーレイアウトについては買う前から気になるところはありましたが、デザインに惹かれて買ってしまいました。今回は 60% キーボードですが、65% キーボードの ROG Falchion を 1年半使ってたので、小型レイアウトにはある程度の馴染を持っています。一週間ほど使ってみての評価です。
デザイン
私は、思わず欲しくなってしまうデザインでした。
キーピッチ、ストローク
Cherry MX という時点で決まるものなのでノーコメント
キー配列
良い点
1. 日本語配列を選択できる
US と JIS 配列のどちらが優れているかという評価ではありません。私は Windows ノートを使っているのですが、Windows は配列の変更に再起動を必要とします。ノートを持ち運んで単体で使用することもあるので、ノートと同じ配列を選択できることはメリットです。
2. 修飾キーと Fn を左手に集約できる
私は魔法のように両手が動かないので、いっそ修飾キー (win, alt, shift, ctrl) と Fn を左手で押しておいて、右手で目的のキーを探す使い方のほうが頭が楽です。
3. 修飾キーと Fn を押す順番は任意
ctrl+shift+home, end を良く使うのですが Rog Falchion の場合、必ず最初に Fn を押す必要がありました。本機は ctrl, shift, Fn の押す順番に関係なく動作します。これは頭が楽です。ただし右alt だけは例外です。
悪い点
1. /? とカーソルキーが取り合いになる
Dip スイッチで右下のカーソルキーを出すと /? が裏に回ってしまいます。これについては、添付画像のように、装飾キーなどの特殊キーを犠牲にするほうが、よかったのではないでしょうか?どっちも良く使うキーです。
両方使ってみてますが、私がこれまでカーソルキーのある 65% 配列を使ってきたためか、若干 /? を犠牲にカーソルを表に出す方が、やりやすく感じてます。
どっちもどっちな気がします。究極的には入れ替えせずに esdf と kana, /, 右alt, del の方が効率的な気がしますが、それは、かな入力の方がローマ字入力より効率的だというのと、似たようなものなので、あまりこだわらずに、最初にやりやすいと感じた方に頭を慣らしていけば良いかなと思います。
星を一つ減らしているのは、この部分になります。後継機はレイアウトはこのままで良いから、Dipスイッチ一つ増やして、/? とカーソルの取り合いにならないパターンをぜひ提案してほしいです。
機能性
私は有線接続だけで良いので Bluetooth 接続については評価対象外です。
今時 USB miniB ですが、一度付けたら外さないので問題ないです。
USB type-A メスが一つあるので、マウスを充電しながら使うのに便利でした。
高さ調整は一段ですが私には問題ありませんでした。
ステップスカルプチャー構造じゃないとのことですが、私は全然違いを感じることができませんでした。
静音赤軸はコトコトコトコト気持いいです。
耐久性
分からないのと中古購入なので評価せず、としておきます。
総評
奇抜なレイアウトですが、以外と欠点が少ないなという印象です。私も最初は敬遠して ROG Falchion にしたわけですが、長く Falchion を使ってるうちに、意外とやれそうと思い直して購入に至りましたて、実際にその通りだったようで、使い初めてから、一度も Falchion に戻りたいと思っていません。
ただ、いきなりはおすすめしません。良く慣れが必要と言われますが、これはなにも慣れたら、この手のキーボードでも華麗にタイピングができるようになる、ということではありません(できるようになる人もいると思います)。キーボード自体の不便さと、スペースができることの便利さに心が慣れて、こんなもんだと思えるようになる、という側面が強いと思います。
なのでテンキーレス、65% キーボードと使ってみて、60% 行けそうだなと思った人になら、おすすめします。何某キーボードが最高だから、最初から買えという意見もあると思いますが、この手の製品は、回り道、散財を楽しんだ方が結果的にうまくいくんじゃないかなと思います。
522位
579位
- (0件)
0件
2025/1/15
2025/1/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
19mm
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x50.7x143.8mm
重量: 783g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
1951位
579位
- (0件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語87
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 358x49x152mm
重量: 1000g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
1951位
579位
- (0件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語104 フルサイズ
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 4±0.5mm
軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 440x49x152mm
重量: 1200g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
644位
579位
- (0件)
0件
2025/1/15
2025/1/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
19mm
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x50.7x143.8mm
重量: 783g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
1311位
579位
- (0件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語91
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 358x49x152mm
重量: 1000g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
415位
579位
- (0件)
0件
2025/2/ 7
2025/2/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x36.8x143.8mm
重量: 677g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
561位
-位
4.67 (3件)
0件
2023/4/10
2023/4/上旬
有線/ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語104
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 1.6±0.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 370x13x120mm
重量: 350g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続動作時間:約50時間
マルチペアリング: ○
【特長】 持ち運びに便利な折り畳み構造、テンキー内蔵のBluetoothキーボード。キーボードの開閉で電源が自動的にオン/オフするオートパワー機能を搭載。 繰り返し充電できるリチウムイオン電池を内蔵し、一度の充電で約2か月間使用可能。キーボードの角度が変更できる専用スタンドが付属。 Windows、Android、macOS、iOSなど最大2台の機器を登録でき、ボタンを押すだけで機器の接続を変更可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 テンキー付きでBluetoothでUSB充電なのが最高
出張が重なり、コンパクトに畳めるキーボードを探していました。条件はテンキー付き。
キーピッチが少し狭いので普段から使って慣れることにしたため、結局自宅でも職場でも使用。2個持ちです。
Bluetoothでつながり、電源は別途USBで充電、給電しながらの使用もできます。
2台のPCで切り替えできるので、自宅用はWindowsとMacで利用しています。
キーボードに角度をつけるパーツが3個付いています。本体に嵌め込んで使うのですが、収納時はパーツだけで嵌め込むことができまとまるのはさすがだと思いました。
5 待望の無線ワイヤレス折り畳みキーボード
【デザイン】
ナローベゼルですっきりとしたデザインで
特に折り畳み機構の機能美は一見の価値ありです。
【キーピッチ】
キーも自体も十分大きく、キーやキーピッチの大きさ由来のミスタッチをすることはほぼありえません。
【ストローク】
SKB-WL23BKNよりも若干浅くできているようです。
感覚で言うと紙1枚あるかないかくらいの微妙な差です。
ただ、キータッチが軽すぎることもなく、キーの戻り感覚も非常に良いので気に入っています。
【キー配列】
通常のフルキーボードと変わらりません。
購入時にテンキーがついていることを完全に失念していたので驚きました。
【機能性】
キーボードはミニキーボード派のため長らく 「SKB-WL23BKN」を愛用してきたためテンキーとは無縁でした。折りたためることでより小さく、携帯性がさらに良く、加えてテンキー付きフルキーボードのため、非常に使い勝手が良いです。
また、多くの折り畳みキーボードがBluetooth接続ですが、こちらは無線ワイヤレスなのでキーボードでBluetoothをつぶさなくてよいのも、非常に良いです。
【耐久性】
折り畳みのため、壊れやすいのではないかと思われる方が多いと思いますが、こちらは折り畳み部分に幾重にも保護をかけているので、その心配はないです。
また、 SKB-WL23BKNでも実感していましたが、キー破損の心配もないので安心して使用しています。むしろ、折りたたむことでキーボードの保護にもなるので、非常に理にかなったアイテムです
【総評】
ミニキーボード派のため、 SKB-WL23BKNを長年愛用してきたのですが、売り場に並んでいるデザイン性の高い折り畳みキーボードがとてもまぶしく見えていました。
ただ、それらはipadやiphone対応をうたったBluetooth接続のもので、なんで無線ワイヤレスのものがないのか常日頃不満に思っていたところ、こちらを見つけ購入しました。
SKB-WL23BKNと同じメーカーなので、キータッチに不安がなかったことと、 SKB-WL23BKNのデザインを踏襲したかのようなナローベゼルのすっきりデザインだったことが非常に大きかったです。
上にも書きましたが、購入時にテンキーの存在を忘れていたので、いざ使用するときに、テンキーがついており、驚きました。
ミニキーボードの携帯性でテンキー付きキーボードが使えるとは思ってもみなかったので、非常に新鮮に感じました。
また、心配していた折り畳み機構部もきちんと保護がされており、キーボードが開くと同時に展開する保護部分の機能美がとても気に入っています。
キータッチはメカニカルキーボードと比べると当然浅いので、ミニキーボード派ではない方は慣れるのに時間がかかるかもしれませんが、ぜひ試してみていただけたらと思う、逸品です。
今後もどんな後継機がでてくるのか非常に楽しみなキーボードです。
-位
-位
- (0件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語63
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
1226位
-位
- (0件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語66
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
-位
-位
5.00 (1件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語63
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 Windows PCとiPad miniの併用でのマイベストチョイス
【デザイン】
フラットなデザイン、二重成型のキーキャップがたまりません。
かな刻印がないので見た目もスマートです。
【キーピッチ】
まったく問題ありません。
【ストローク】
多少底打ち音が気になる時がありますが、入力感はとても良いです。
この前に使っていたLogicool K840と比較すると、とても静かでリニアな入力感です。
【キー配列】
英語配列に慣れるか心配でしたが、慣れるとJIS配列よりもブラインドタッチしやすく、入力スピード、正確性も上がりました。
DELキーの位置だけ慣れません。
矢印キーがFnとの同時押しになるのも慣れれば問題ありませんでした。
【機能性】
ボタン一つで接続先を変更できるのが良い。最初は簡易Macモードにしてキーも交換していましたが、WindowsPCでの併用を始めたのでデフォルトに戻しました。
【耐久性】
キーボードカバーが付属しているのが有難い です。
【総評】
素人のレビューです。 iPad mini 第6世代用のキーボードを探しもとめてたどり着いたのがこの商品でした。 英語配列に慣れるか心配でしたが、慣れるとJIS配列よりもブラインドタッチしやすく、WindowsPC用キーボードとして鎮座することになりました。
持ち出しに関しては今のコロナ禍ではまだ機会がなく、携帯性は評価できません。
あえて難点を挙げるとすれば、パームレスト必須だと感じます。
また、説明書を読んでいなかった自分が悪いのですが、USB接続する際は、Bluetoothの電源をOFFにしておかないとPCシャットダウン後にiPad miniに繋がります。気づくまで悩んでしまいました。
-位
-位
- (0件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語63
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
1311位
-位
5.00 (1件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語63
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 デザインが魅力的でコーディングに便利なキーボード
はじめてのメカニカルキーボードです。
以前はFujitsuのメンブレンのキーボード、HHKB Liteなどを使用していましたが壊れたため買い替えです。
メンブレンはゴムが劣化して3年くらい使うと破けてしまうので、長く使えるもの、修理できるものということでメカニカルのものから選びました。
文書作成、コーディング、インターネット閲覧などで利用しています。
以下の点がこの製品を選ぶきっかけになりました
・ワイヤレス接続で4台までペアリング設定を維持できること
・コンパクトで仕舞いやすい、持ち運べるもの、テンキーレス
・乾電池で動作するのでリチウムイオンバッテリーの劣化を気にせず長く使えること
・CAPSとCTRLの入れ替えができること(DIPスイッチで設定)
・独特なキーキャップ、筐体のデザイン的な魅力
・静音
実際の使用感として、メンブレンキーボードと比較し打鍵音もそこまで変わらず、独特のキーキャップは中央に向かって緩くカーブしており、思ったより違和感はなく打ちやすいです。
ワイヤレス接続は安定しており、複数台切り替えられるのでデスクトップやノートなどいくつかのパソコンを併用している人も使いやすいと思います。
有線接続は抜き差しできる分、コネクタ部分に負荷がかかっていつか破損してしまいそうな感じがします。必要性もないので有線では使っていません。
スペース左右のキー(Fnキー)を押すことで、F1〜F12やPrintScreen、矢印キーを操作するようになっているので、それらのキーを多用する場合にはフルサイズのキーボードを購入したほうが良いかもしれません。
HHKB Hybrid Type-Sと迷いましたが、Minilaはチルダキーが左上にあり、Fnキーを押した場合にESCになるのと比較し、HHKBはESCが左上に独立してあり、チルダキーが右上にあるという違いがあります。この点でMinilaのほうが好みなのと、価格差もかなりありHHKBは高いため、こちらの製品を選択しました。
プログラミングや文字を書く上で必要十分な長く使えるキーボードだと思います。
-位
-位
5.00 (1件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語63
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 Windows PCとiPad miniの併用でのマイベストチョイス
【デザイン】
フラットなデザイン、二重成型のキーキャップがたまりません。
かな刻印がないので見た目もスマートです。
【キーピッチ】
まったく問題ありません。
【ストローク】
多少底打ち音が気になる時がありますが、入力感はとても良いです。
この前に使っていたLogicool K840と比較すると、とても静かでリニアな入力感です。
【キー配列】
英語配列に慣れるか心配でしたが、慣れるとJIS配列よりもブラインドタッチしやすく、入力スピード、正確性も上がりました。
DELキーの位置だけ慣れません。
矢印キーがFnとの同時押しになるのも慣れれば問題ありませんでした。
【機能性】
ボタン一つで接続先を変更できるのが良い。最初は簡易Macモードにしてキーも交換していましたが、WindowsPCでの併用を始めたのでデフォルトに戻しました。
【耐久性】
キーボードカバーが付属しているのが有難い です。
【総評】
素人のレビューです。 iPad mini 第6世代用のキーボードを探しもとめてたどり着いたのがこの商品でした。 英語配列に慣れるか心配でしたが、慣れるとJIS配列よりもブラインドタッチしやすく、WindowsPC用キーボードとして鎮座することになりました。
持ち出しに関しては今のコロナ禍ではまだ機会がなく、携帯性は評価できません。
あえて難点を挙げるとすれば、パームレスト必須だと感じます。
また、説明書を読んでいなかった自分が悪いのですが、USB接続する際は、Bluetoothの電源をOFFにしておかないとPCシャットダウン後にiPad miniに繋がります。気づくまで悩んでしまいました。
-位
-位
- (0件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語63
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
1951位
-位
- (0件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語66
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
-位
-位
- (0件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語63
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
1514位
-位
4.00 (1件)
0件
2018/2/26
2018/1/20
有線/ワイヤレス(無線)
英語78
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 291x8.25x117mm
重量: 288g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマーバッテリー、連続使用時間:約5〜260時間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 タブレット用に
【デザイン】
見た目 おしゃれな感じです
【キーピッチ】
私は 問題なく使えてます
【ストローク】
ノートPCよりは 軽い感じです
【キー配列】
問題なく使えてます ただ あまり機械が得意ではない私には 慣れるまで少し戸惑いました
【機能性】
少し 分かってない部分がありますが 問題なく使えてます
【耐久性】
まだ 使い始めたばかりなので…
【総評】
外出用に買いました
ただ 少し重いのでどーかなぁ??って感じです
使い勝手は 問題ないです タブレット(iPad)とスマホ(android)両方ペアリングして ボタンでの変更ができるので良いです
普段は ノートPCを使っているので マウスパッドのついているタイプの方が使いやすかったかなぁと思います
初めてのワイヤレスキーボードなのですが 満足です
-位
-位
- (0件)
0件
2023/3/28
2023/1/ 6
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語63
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
1628位
-位
5.00 (1件)
0件
2023/3/28
2023/1/ 6
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語63
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 Windows PCとiPad miniの併用でのマイベストチョイス
【デザイン】
フラットなデザイン、二重成型のキーキャップがたまりません。
かな刻印がないので見た目もスマートです。
【キーピッチ】
まったく問題ありません。
【ストローク】
多少底打ち音が気になる時がありますが、入力感はとても良いです。
この前に使っていたLogicool K840と比較すると、とても静かでリニアな入力感です。
【キー配列】
英語配列に慣れるか心配でしたが、慣れるとJIS配列よりもブラインドタッチしやすく、入力スピード、正確性も上がりました。
DELキーの位置だけ慣れません。
矢印キーがFnとの同時押しになるのも慣れれば問題ありませんでした。
【機能性】
ボタン一つで接続先を変更できるのが良い。最初は簡易Macモードにしてキーも交換していましたが、WindowsPCでの併用を始めたのでデフォルトに戻しました。
【耐久性】
キーボードカバーが付属しているのが有難い です。
【総評】
素人のレビューです。 iPad mini 第6世代用のキーボードを探しもとめてたどり着いたのがこの商品でした。 英語配列に慣れるか心配でしたが、慣れるとJIS配列よりもブラインドタッチしやすく、WindowsPC用キーボードとして鎮座することになりました。
持ち出しに関しては今のコロナ禍ではまだ機会がなく、携帯性は評価できません。
あえて難点を挙げるとすれば、パームレスト必須だと感じます。
また、説明書を読んでいなかった自分が悪いのですが、USB接続する際は、Bluetoothの電源をOFFにしておかないとPCシャットダウン後にiPad miniに繋がります。気づくまで悩んでしまいました。
1311位
-位
- (0件)
0件
2023/5/29
2023/5/12
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語87
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 358x49x152mm
重量: 1000g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
1628位
-位
- (0件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語66
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
-位
-位
5.00 (1件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語63
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 3.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 デザインが魅力的でコーディングに便利なキーボード
はじめてのメカニカルキーボードです。
以前はFujitsuのメンブレンのキーボード、HHKB Liteなどを使用していましたが壊れたため買い替えです。
メンブレンはゴムが劣化して3年くらい使うと破けてしまうので、長く使えるもの、修理できるものということでメカニカルのものから選びました。
文書作成、コーディング、インターネット閲覧などで利用しています。
以下の点がこの製品を選ぶきっかけになりました
・ワイヤレス接続で4台までペアリング設定を維持できること
・コンパクトで仕舞いやすい、持ち運べるもの、テンキーレス
・乾電池で動作するのでリチウムイオンバッテリーの劣化を気にせず長く使えること
・CAPSとCTRLの入れ替えができること(DIPスイッチで設定)
・独特なキーキャップ、筐体のデザイン的な魅力
・静音
実際の使用感として、メンブレンキーボードと比較し打鍵音もそこまで変わらず、独特のキーキャップは中央に向かって緩くカーブしており、思ったより違和感はなく打ちやすいです。
ワイヤレス接続は安定しており、複数台切り替えられるのでデスクトップやノートなどいくつかのパソコンを併用している人も使いやすいと思います。
有線接続は抜き差しできる分、コネクタ部分に負荷がかかっていつか破損してしまいそうな感じがします。必要性もないので有線では使っていません。
スペース左右のキー(Fnキー)を押すことで、F1〜F12やPrintScreen、矢印キーを操作するようになっているので、それらのキーを多用する場合にはフルサイズのキーボードを購入したほうが良いかもしれません。
HHKB Hybrid Type-Sと迷いましたが、Minilaはチルダキーが左上にあり、Fnキーを押した場合にESCになるのと比較し、HHKBはESCが左上に独立してあり、チルダキーが右上にあるという違いがあります。この点でMinilaのほうが好みなのと、価格差もかなりありHHKBは高いため、こちらの製品を選択しました。
プログラミングや文字を書く上で必要十分な長く使えるキーボードだと思います。
-位
-位
- (0件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語66
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
-位
-位
- (0件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語66
USB Bluetooth
19mm
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○