| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
![G913 LIGHTSPEED Wireless Mechanical Gaming Keyboard-Linear G913-LN [カーボンブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001183280.jpg) |
|
399位 |
593位 |
4.53 (8件) |
30件 |
2019/8/16 |
2019/8/29 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:2.7mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:475x22x150mm 重量:1025g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池、連続使用時間:30時間(LEDフル使用)
【特長】- 堅ろうな5052アルミニウム合金をトップケースに採用したワイヤレスメカニカルゲーミングキーボード 。
- 軽いタッチでも高速入力ができるよう、アクチュエーションポイントを1.5mmと、標準的なメカニカルキーボードと比べて25%短くデザイン。
- メカニカルスイッチは、よりなめらかなタイピングの「リニア」を採用。キーボードはフラット/4度/8度と高さ調節が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高級感のある質感
【デザイン】
高級感があって良いと思います。
指で感じるサラッとした質感?良い感じです。
【キーピッチ】
特に問題なく思います
【ストローク】
普通
【キー配列】
特に問題ないのですが、最初の内は G1 ボタン
を良く間違えて押してました。
【機能性】
個人的には使いこなせていない程。
【耐久性】
約1年 毎日使用してますが、不都合などは一切なく快適です。
【総評】
ゲーミングキーボードは2個持ってますが、
やっぱり光ると綺麗ですし
暗い所でも使えますし良いと思います。
ワイヤレスでディスク回りもスッキリです。
ちょっとお値段しますが私的には大変満足です。
5軽やかなキータッチで快適
【デザイン】
アルミ製のヘアライン加工されたボディの質感が高級で満足しています。
【キーピッチ】
私の手には使いやすいです。
【ストローク】
私の打ち方では丁度良いです。
【キー配列】
問題ないです。
【機能性】
明るさ調整やGボタンがあるので様々な機能が利用できます。
【耐久性】
2年以上ほぼ毎日使用していますが、物理的にも電気的にも
全く問題ありません。耐久性は高いと思います。
【総評】
値段に見合った性能を有しており、
総合的に大いに満足できる製品だと感じました。
|
|
|
![CRAFT KX1000s Multi-Device Wireless Keyboard [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000993148.jpg) |
|
373位 |
593位 |
4.11 (38件) |
73件 |
2017/8/31 |
2017/9/15 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語113 |
USB Bluetooth |
|
【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS ホットキー:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:430x32x149mm 重量:960g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー電池
【特長】- 入力ダイヤル「CROWN」で10種類以上のクリエイティブ系やオフィス系のソフトウェア・アプリの機能を操作することができるワイヤレスキーボード。
- 1から3の番号ボタンをタッチするだけで、Mac・Windows関係なく最大3台のOSデバイス間を切り替えながらタイピングすることが可能。
- バックライトを搭載し、手を近づけるとキーが点灯。変化する照明条件に合わせて自動的に輝度を調節する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デザインも使い勝手も最高です
私はパンタグラフ方式のペチペチキーボードが好みなので、こちらのロジクール CRAFT KX1000sを購入しました。洗練されたデザインで、机周りにこだわっている私としても大変満足しています。肝心の使い心地ですが、パンタグラフ方式の中では最高峰だと個人的に感じています。適度なキーストロークとキーピッチで、長時間使用していても疲れにくいです。また、純正ソフトウェアの出来がよく、左上のダイヤルを含めてソフトウェアごとに自由に割当できるので、動画編集など用途に応じて便利に使い分けています。
5本体はスタイリッシュでノブの機能も素晴らしいが…
【デザイン】
スタイリッシュで金属質感も素晴らしいです。
【キーピッチ】
フルサイズキーボードとして適切な大きさなためキーピッチも無理がなく打ちやすいです。
【ストローク】
メンブレン特有のタプタブしたモノです。
【キー配列】
一般的な日本語キー配列です。エンターキーは縦長のタイプになります。
キートップは中央が薄くクレーター状に凹んでいるため指の腹がそことフィットしてちゃんとキーの真ん中を打ちやすい形状となっています。
【機能性】
一番の目玉である左上にあるノブ。
RogicoolOptionsで各種ソフトウェアでの割当でよく使用するものに割り当てれば効率化は少し良くなります。回す・押しながら回す・押して切り替えてから回す…
一番良く使うのはブラウザのタブの切替がよく使うと思います、多くのWebでの資料などをいちいちマウスで選択したりショートカットキーで選ばなくてもノブを回すだけでタブが切り替わる手軽さです。
ノブは回すときにスムースに回る感触とクリック感のある感触とを切り替えられます、切替時には『カシャッ』という切替時のクラッチのような音が発生して切り替わります。
【耐久性】
本体は見た目の薄さからは想像のつかないくらいずっしりとした重さです。バッテリーと金属表面と薄さでの剛性を確保するため金属が多用されておりそれが重さの要因でしょう。しかし重すぎないため膝に乗せて作業する方でも問題ないとおもいます。
キーはメンブレンです耐久性もメカニカルに劣るそれと同等です。
【総評】
本体はメンブレンキーであることを除けば見た目も素晴らしいです、本当に。
ただしソフトウェアが全然だめです、LogicoolOptionsがキーボードのデバイスを全く認識しません。
PCを組み替える前から使っていて最初はまともに使えていたのですが途中で使えなくなり、そのうちに新しくPCを組み、そちらのPCでOSインストールをしたPCへマザーとGPUのドライバを入れたあとでデバイス繋げてLogicoolOptionsをインストールしても認識しない有様です。
もちろん過去のバージョンも入れてみたり、統計情報を送らない設定でインストールも行い、セーフモードでデバイスの削除&ソフトウェアの削除も行いましたが変わらず…
ノブの使い勝手が気に入って買ったのにソフトウェアで使えなくなるのはちょっと…
サブPCのi3 9100F&B365マザー機に繋げて確認しましたがデバイスの故障でもありませんでしたし…
|
|
|
![G915 X LIGHTSPEED G915WLX-TCBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658403.jpg) |
|
635位 |
593位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/11 |
2024/10/29 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:3.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:475x22.6x150mm 重量:1080g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%) マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5国宝級 高級インテリア系キーボード(ちょっと高いけどね)
ハッキリ言って高い。この値段ならいっそREALFORCEを買った方が
いいかなとも思ったが、あまりのデザインの良さに負けて買ってしま
いました。
この銀の台座に白いキーキャップ、なんと美しいことか!ライティン
グすると更に美しい。
もはやこれは、キーボードというより”高級インテリア”の部類だとも
思います。高いだけあって作りもしっかりしてて見るだけでテンション
上がります。まさに国宝級の美しさだねー。(ちょっと褒め過ぎたな)
タクタイルですが打鍵音はかなり静か。打鍵感も自分的には丁度いい
重さです。(私の感覚では”グミを噛んでいる”ような打鍵感)
軸は前バージョンG913のKailh Choc V1から Choc V2に進化。
軸ブレなどほとんどなく非常にスムーズです。アクチュエーションポイ
ントは1.3mm。ラピッドトリガーではないですが自分には必要ないので
よしとします。
打鍵時の金属音はほぼ聞こえないですね。(個体差があるかもしれません)
自分は無線は今のところ必要ないので有線で使ってます。
耐久性はまだわかりませんが故障無き事を祈ります。
【追記】
最近気付いたのですが、このキーボード、中央部が凸状に少し反ってま
すね。底部にある6つのゴムパッドの内、中央2つが浮いた状態になりま
す。まあ気にしなければどうということはないですが。
|
|
|
![PEBBLE KEYS 2 K380S K380sGY [グレージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001586876.jpg) |
|
476位 |
-位 |
4.01 (19件) |
9件 |
2023/11/22 |
2023/10/19 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語84 |
Bluetooth |
|
【スペック】キーピッチ:18mm キーストローク:1.5mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:279x16x124mm 重量:415g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- ボタン1つで切り替えできる「Easy-Switch」を搭載し、最大3台のデバイスを同時に接続できるワイヤレステンキーレスキーボード。
- Bluetooth接続に加え、独自のワイヤレステクノロジー「Logi Bolt」に対応し、1つのレシーバーでマウスとキーボードの複数接続が可能。
- キーは日本語レイアウトで、MacやiPadなどで使われるcommandキーやMac特有のoptionキーを搭載。絵文字キーとスクリーンショットキーも追加。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Logi Bolt接続の電池式キーボード
MX KEYS MINIほどではないですが、しっかりとした打鍵感があります。
厚さが薄めで軽いです。
角度は緩やかなので、かばんにスッと入ります。
Logi Boltで繋ぐと、BIOS画面でも使用できて万能です(Bluetooth接続だとBIOS画面で操作できません)
立ち上がり速度もBluetoothより数秒早いです。
充電式はどうしてもバッテリーがへたるので長い間使いたいなら充電式ではなく電池式がオススメです。
値段も安いですしね。
Logicoolデビューしたい方へ特にオススメします。
持ち運び用のサブキーボードとしてもありだと思います。
5持ち運びに最適
【デザイン】
PopMouseとほぼ同じ色でセットで利用する事でテンションが上がります。
【キーピッチ】
快適に利用できるピッチです。
不規則な部分も無くミスタイプはありません。
【ストローク】
浅いですが問題なく利用できるストロークで、疲れないです。
【キー配列】
Hone/End、PageUp/PageDownがFンキー併用でプログラミングではちょっと使いにくいです。
【機能性】
3台のデバイスと切り替えて接続出来て便利です。
【耐久性】
まだ半年しか利用していないのでわかりません。
今のところ全く不具合はありません。
【総評】
とてもコンパクトなので、持ち運びに最適で文章入力には快適に利用できるのでかなり気に入っています。
|
|
|
![K380 Multi-Device Bluetooth Keyboard K380OW [オフホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001225919.jpg) |
|
430位 |
-位 |
4.19 (121件) |
308件 |
2020/1/20 |
2020/1/30 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語84 |
Bluetooth |
|
【スペック】キーピッチ:18mm キーストローク:1.5mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:279x16x124mm 重量:423g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Bluetooth接続で快適です
K380OW Bluetooth Keyboard です。
Lavie PC-LL750GAGにて使用しています。
USB端子が2つしかありませんので無線キーボードとマウスのために
unifying USBドングルで端子を一つ占有します。
残り一つのUSB端子にUSBメモリやSSDのサイズによっては
物理的に干渉して挿せないことが頻発します。
USBハブの導入も考えましたが、過去に認識エラーの経験があるので却下しました。
そこで初めて Bluetooth でのデバイス運用を試みました。
個人的感想ですが、小柄サイズで見た目の割に423gは重く感じます。
幸い750GAGのWi-FiモジュールをAX210NGW(Wi-Fi 6E)に換装しており、
LMP12 (Bluetooth 5.3) で接続。
純正モジュールはRealtek 8822CE で Bluetooth 4.2でした。
F1、F2、F3 の3つのキーで端末登録の使い分けが出来るので助かります。
多用するスクリーンショット機能はデフォルト設定で fn + tab キーの同時押しで可能。
キーの組み合わせが変更できるのかは未確認。
キーサイズや間隔・配置については慣れれば
入力もスムーズでネット環境も快適。持ち運びや移動も楽です。
静粛性も高いですね。
Bluetooth接続でUSB端子も空くのでなかなか良さげです。
遅延を避けるため、念のためデバイスマネージャーで
関連ドライバー(BluetoothやKeyboard)のプロパティタブ『電源の管理』で
『節電のため・・・電源オフをできるように・・・』のチェックを外してみましたが、
効果は感じませんでした。
持ち運びで特にバッグに入れる際は、一緒に入れたモノがキーに干渉して
ストレス掛かりそうな気がするのでキー側を覆うプラカバーみたいなものを
オプション販売して欲しいです。
5接続先を切り替えやすく、ストレスフリーになりました
【デザイン】
若干ポップな感じで、悪くないなと思いました。
【キーピッチ】
前に使っていたK240とほぼ同じ感覚で使えます。
キー自体が丸形をしており、ちょっと慣れが必要かもしれません。
【ストローク】
浅くやわらかめのタッチです。
若干、もう少し傾きがあるとよかったなと思います。
強く打つには心元ないですが、Apple純正キーボードのように滑らす人には向いていると思います。
【キー配列】
キートップにMac用の表記もあって便利です。
【機能性】
キーボードとしての基本機能があればいいので、機能キーはほとんど使っていませんが、デバイス切り替えがF1〜F3のキーに割り当てられているので便利です。
重視したのはBluetoothであること、マルチデバイス対応であることです。
【耐久性】
使い始めたばかりなのでわかりませんが、打鍵感がやわらかいのでへたりやすそうではあります。
【総評】
接続先のPCをストレスなく切り替えたくて、K240から乗り換えました。
USB切り替え器を使っていましたが、やはりスイッチよりスムーズに切り替えられて満足しています。
Bluetoothでマルチペアリングなのに低価格という良さがあり、満足できるものでした。
|
|
|
![K380 Multi-Device Bluetooth Keyboard K380GY [グレージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001488323.jpg) |
|
696位 |
-位 |
4.19 (121件) |
308件 |
2022/10/31 |
2022/10/20 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語84 |
Bluetooth |
|
【スペック】キーピッチ:18mm キーストローク:1.5mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:279x16x124mm 重量:423g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Bluetooth接続で快適です
K380OW Bluetooth Keyboard です。
Lavie PC-LL750GAGにて使用しています。
USB端子が2つしかありませんので無線キーボードとマウスのために
unifying USBドングルで端子を一つ占有します。
残り一つのUSB端子にUSBメモリやSSDのサイズによっては
物理的に干渉して挿せないことが頻発します。
USBハブの導入も考えましたが、過去に認識エラーの経験があるので却下しました。
そこで初めて Bluetooth でのデバイス運用を試みました。
個人的感想ですが、小柄サイズで見た目の割に423gは重く感じます。
幸い750GAGのWi-FiモジュールをAX210NGW(Wi-Fi 6E)に換装しており、
LMP12 (Bluetooth 5.3) で接続。
純正モジュールはRealtek 8822CE で Bluetooth 4.2でした。
F1、F2、F3 の3つのキーで端末登録の使い分けが出来るので助かります。
多用するスクリーンショット機能はデフォルト設定で fn + tab キーの同時押しで可能。
キーの組み合わせが変更できるのかは未確認。
キーサイズや間隔・配置については慣れれば
入力もスムーズでネット環境も快適。持ち運びや移動も楽です。
静粛性も高いですね。
Bluetooth接続でUSB端子も空くのでなかなか良さげです。
遅延を避けるため、念のためデバイスマネージャーで
関連ドライバー(BluetoothやKeyboard)のプロパティタブ『電源の管理』で
『節電のため・・・電源オフをできるように・・・』のチェックを外してみましたが、
効果は感じませんでした。
持ち運びで特にバッグに入れる際は、一緒に入れたモノがキーに干渉して
ストレス掛かりそうな気がするのでキー側を覆うプラカバーみたいなものを
オプション販売して欲しいです。
5接続先を切り替えやすく、ストレスフリーになりました
【デザイン】
若干ポップな感じで、悪くないなと思いました。
【キーピッチ】
前に使っていたK240とほぼ同じ感覚で使えます。
キー自体が丸形をしており、ちょっと慣れが必要かもしれません。
【ストローク】
浅くやわらかめのタッチです。
若干、もう少し傾きがあるとよかったなと思います。
強く打つには心元ないですが、Apple純正キーボードのように滑らす人には向いていると思います。
【キー配列】
キートップにMac用の表記もあって便利です。
【機能性】
キーボードとしての基本機能があればいいので、機能キーはほとんど使っていませんが、デバイス切り替えがF1〜F3のキーに割り当てられているので便利です。
重視したのはBluetoothであること、マルチデバイス対応であることです。
【耐久性】
使い始めたばかりなのでわかりませんが、打鍵感がやわらかいのでへたりやすそうではあります。
【総評】
接続先のPCをストレスなく切り替えたくて、K240から乗り換えました。
USB切り替え器を使っていましたが、やはりスイッチよりスムーズに切り替えられて満足しています。
Bluetoothでマルチペアリングなのに低価格という良さがあり、満足できるものでした。
|
|
|
![Slim Multi-Device K580 K580RO [ローズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508902.jpg) |
|
373位 |
-位 |
3.99 (26件) |
70件 |
2023/1/13 |
2023/1/26 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 フルサイズ |
USB Bluetooth |
|
【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 静音:○ スタンド装備(デバイス用):○ Mac用キー配列:○ サイズ:373.5x21.3x143.9mm 重量:558g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- パソコン、スマートフォンまたはタブレット用のスリム、コンパクトかつ静かなワイヤレスキーボード(日本語キー配列)。
- 「Easy Switch」ボタンによって、同じキーボードを使って2台のデバイス間でタイピングを切り替えることができる。
- スマートフォンは内蔵のスマートフォンホルダーに立てられる。タイピングしていないときは自動スリープ機能が起動し、電力を節約。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5なかなかいい
入院中スマホのキーボードとして購入。
Bluetooth接続で快適に使えた。
キータッチ、レスポンスとも良好。
5上下の矢印以外は完璧です
【デザイン】
静音で気に入っているのですが、上下の矢印だけが小さく、なれません。
それ以外はとても気に入っています。
【キーピッチ】
特に気になりません。満足です。
【ストローク】
特に気になりません。満足です。
【キー配列】
特に気になりません。満足です。
【機能性】
WindowsのミニPC, Mac Miniで使っています。
両方で同じキーボードが使用できるのでとても便利です。
【耐久性】
2年保証があるので、安心です。
【総評】
上下の矢印をよく使うので、それ以外は完璧です。
トータルには満足しています。
|
|
|
![POP KEYS Mechanical Wireless Keyboard K730RO 茶軸 [ローズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001396855.jpg) |
|
720位 |
-位 |
4.49 (6件) |
6件 |
2021/11/ 2 |
2021/11/18 |
ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語85 |
USB Bluetooth |
|
【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:4mm 軸の種類:茶軸 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:321.2x35.4x138.47mm 重量:779g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- タイプライターのようなレトロ感のあるワイヤレスメカニカルキーボード。交換可能な8個の絵文字キーがあり、既存の絵文字に自由に割り当てられる。
- Bluetoothまたは「Logi Bolt USBレシーバー」を使用して、PCやタブレット、スマホなど、最大3台のデバイスと接続できる。
- 5000万回のクリックテストを完了しており、耐久性にすぐれる。バッテリー寿命は単4形乾電池2本で最大36か月。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5美人だが正確(?)に難アリ
Logicoolのキーボードで丸っこいキーが採用されている製品には例えばK380があるが、それに比べるとミスタッチを誘発しやすい。あるいは、K480も奇妙な形のキーが採用されているが、これらが異端なキートップなのにミスタッチが起きにくいのは、パンタグラフでキーストロークが浅いからなんじゃないかと思う。本製品は深いキーストロークと密なキー間隔ゆえに、キーを打つたびに、指の腹が隣のキーにぶつかってしまう事態が多発する…ぶつかった程度では反応しないので即ミスタッチになるわけではないが、スムーズな打鍵にはやや慣れが必要だ。
この製品は「タイプライタースタイル」を謳っているが、古のタイプライターのようなキータッチではない。似ているのは見た目のみである。「スタイル=格好」だけ。メカニカルスイッチだがクリック感は乏しく(ゼロとは言わない)、マイクロソフトの安いラバードーム+メンブレンキーボードでも、もう少しクリック感があるくらいだ。茶軸としても、こんなにスカスカだったろうかと自分の記憶が怪しくなった。また、自分が知っている本物のタイプライターのキーは恐ろしく重くて、打つたびにかっちんかっちんがっこんがっこんうるさい代物なのだが、本機にはそういう古代技術のメカメカしさはまったくない。遥かに実用的、しかし現代の一般的なキーボードと比較すると非実用的、明らかにデザイン寄り。懐古趣味の人には残念だ。
総じて、打ちやすさ基準で選ぶキーボードではない。エンターキーやバックスペースキーの右側に隙間なくキーが配置されていたり、右shiftが短くて直下にCtrlキーがなかったり…タッチタイプの邪魔になる要素が多い。特にホームポジションを意識しない我流の人は要注意だ。
Logicoolとしても「見た目重視」のマーケティングらしく、全体の意匠や世界観の方にこだわりを持って作っているようで、パッケージが同社の他製品とひと味違っていた。化粧箱の中のキーボード本体は油紙に包まれていて、この油紙に本機を特徴づける「顔文字キー」の透かしが一面に入っている。さらに、キートップと同色の帯までかけてある。Logicoolのキーボードは何台も使ってきたが、ここまで性能と無関係な部分に凝っているのは初めてだった。
Pop、Pebble、Signatureなど、同社のマウスのローズ/ピンク系との統一感は抜群。こぶりな筐体に反して重さがあり、所有欲を満たす(良いものは重い…と信じる昭和感覚)。ケーブルがごちゃごちゃしておらず、利用頻度も高くなく、部屋の片隅で鎮座しているサブPCで使うのが吉。見た目の楽しさで、モチベがぐいぐい上がるはず。…とかなんとかいいつつ、他色よりやすかったという理由だけでローズを選んだのは秘密。
5ポップな茶軸
最初のメカニカルが青軸のG610BLで、打音がでかすぎるしでかいので、複数のPCを簡単に切り替えできるこれにしました。打感は好みです。タイプミスもありますが、5分ごとにちょいちょい打つくらいなら大丈夫かも。顔文字キーは使ってません。半年経ちましたが全体的にかなりデザイン含め気に入ってます。
|
|
|
![SIGNATURE K855 K855OW 赤軸 [オフホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001458144.jpg) |
|
279位 |
-位 |
3.91 (30件) |
71件 |
2022/7/19 |
2022/8/ 4 |
ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
|
【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:4±0.4mm 軸の種類:赤軸 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ Mac用キー配列:○ サイズ:355.2x38.8x138.8mm 重量:692.4g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- 赤軸のリニアキーを採用し、高速のフィードバックとスムーズな入力が可能なワイヤレスメカニカルキーボード。コンパクトなテンキーレスモデル。
- Bluetoothまたは同梱の「Logi Bolt USBレシーバー」によるワイヤレス接続が可能。最大3台のデバイスに接続し切り替えられる「Easy-Switchボタン」を搭載。
- 最大5000万回のキーストロークに耐えられるよう打鍵テストをクリアし、キートップには長期間使用しても文字が消えにくいような加工を施している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5久しぶりのメカニカルキーボード
【デザイン】
このデザインに惹かれて購入したので星5です
【キーピッチ】
一般的なメカニカルキーボードのキーピッチです
【ストローク】
久しぶりのメカニカルキーボードなので深く感じます
【キー配列】
日本語配列でとても打ちやすいです
【機能性】
自分はWinとMacで切り替えながら使うのでM750MOWと同時購入しました
ファンクションキーに色々な機能が割り振られているのでとても便利です
【耐久性】
耐久性は購入して3ヶ月なのでまだわかりません
【総評】
久しぶりのロジクールのメカニカルキーボードですが
とても打ちやすく機能性も素晴らしい製品です
5安心、安定のメカニカルキーボード。
【デザイン】
メカニカルのアルミトップでかっこいいです。
キーキャップは視認性はとてもいいですが
安っぽい印刷だったのでコルセアのキーキャップに変えました。
Oリングも付けたのでうるさくなくなりました。
【キーピッチ】
ちょうどいいです
【ストローク】
ストロークは深めOリング1つつけたので少し浅くなりました。
【キー配列】
日本語配列のメカニカル。
これ以上幅を狭めたモデルはメーカーによって配列が違うので
スタンダードなTKLタイプで使いやすいです。
【機能性】
軽い600gは持ち運びも楽々です。
電池駆動で3年
logiboltの接続性よし、遅延なし、スリープ後の復帰もキー反応良好。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりでわかりませんが丈夫そうに感じます。
【総評】
USBドングルのワイヤレスのメカニカルを探していました
Logicoolも昔から好きなメーカーなのでとても気に入っています。
このキーボードの問題点は少し煩いという点だけなので(Oリングでかなり静音化できます)
それが許容できるならば最高にコスパにいいのメカニカルキーボードです。
|
|
|
![PRO League of Legends Edition G-PKB-002LOL2 [ネイビー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001547620.jpg) |
|
1076位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/26 |
2021/10/29 |
有線 |
メカニカル |
日本語 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:361x34x153mm 重量:980g
【特長】- GXタクタイルメカニカルスイッチを搭載した有線メカニカルゲーミングキーボード。LIGHTSYNC RGBライトが主要なキーバインドを照らす。
- Logicool G HUBソフトウェア上でよく利用するコマンドを登録できる。ゲーム中に使わないキーを無効にするゲームモードボタンのカスタマイズも可能。
- RGBライトのアニメーションエフェクトや色合いを調整し、ゲームと連動したライティングやキーボード本体にライティングパターンを保存できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4少しおもちゃっぽいが...
【デザイン】
良いです。商品画像を見て少しおもちゃっぽいなと思いましたが実際に見てみると渋めの色をしています。
【キーピッチ】
19mmで標準的です。
【ストローク】
3.7mmです。
【キー配列】
標準的な配列です。
【機能性】
上にゲームモードを切り替えるスイッチとLEDのON/OFFを切り替えるスイッチがあります。
【耐久性】
不明です。ただ、キーキャップがABS製なので塗装が剥がれやすいそうです。
【総評】
G PROの色替え版で、茶軸です。G PROにはリニアとクリッキーしかないのでタクタイルのG PROを使いたいのならおすすめします。価格もG413TKLSEと同程度なのでG HUBでカスタマイズしたい、様々な色に光らせたいという方にオススメです。
ちなみに、G HUBを使用しなくてもLEDのスイッチと0キーを同時押しすることで色を変更できます。
チルトスタンドは4°と8°です。
|
|
|
![PRO X 60 G-PKB-60-001LNWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001621871.jpg) |
|
328位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
2024/5/16 |
有線/ワイヤレス(無線) |
オプティカル |
日本語 60%サイズ |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:290x39x103mm 重量:610g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:バッテリー寿命:最大65時間
【特長】- 世界中の数百人のトップeスポーツアスリートからの情報に基づいてデザインされた、ワイヤレスゲーミングキーボード。
- フルサイズのキーボードに比べて60%の大きさで、自由自在なプレイが可能。「KEYCONTROL」搭載により、すべてのキーのカスタマイズが行える。
- GXオプティカルスイッチとPBTキーキャップを採用。eスポーツアスリートの激しいプレイ向けに設計されたギアを使って、集中してプレイができる。
|
|
|
![PRO X 60 G-PKB-60-001TCWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001621869.jpg) |
|
1253位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
2024/5/16 |
有線/ワイヤレス(無線) |
オプティカル |
日本語 60%サイズ |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:290x39x103mm 重量:610g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:バッテリー寿命:最大65時間
【特長】- 世界中の数百人のトップeスポーツアスリートからの情報に基づいてデザインされた、ワイヤレスゲーミングキーボード。
- フルサイズのキーボードに比べて60%の大きさで、自由自在なプレイが可能。「KEYCONTROL」搭載により、すべてのキーのカスタマイズが行える。
- GXオプティカルスイッチとPBTキーキャップを採用。eスポーツアスリートの激しいプレイ向けに設計されたギアを使って、集中してプレイができる。
|
|
|
![PRO X 60 G-PKB-60-001LNBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001621870.jpg) |
|
548位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
2024/5/16 |
有線/ワイヤレス(無線) |
オプティカル |
日本語 60%サイズ |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:290x39x103mm 重量:610g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:バッテリー寿命:最大65時間
【特長】- 世界中の数百人のトップeスポーツアスリートからの情報に基づいてデザインされた、ワイヤレスゲーミングキーボード。
- フルサイズのキーボードに比べて60%の大きさで、自由自在なプレイが可能。「KEYCONTROL」搭載により、すべてのキーのカスタマイズが行える。
- GXオプティカルスイッチとPBTキーキャップを採用。eスポーツアスリートの激しいプレイ向けに設計されたギアを使って、集中してプレイができる。
|
|
|
![MX KEYS MINI KX700RO [ローズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001393329.jpg) |
|
504位 |
-位 |
4.42 (60件) |
215件 |
2021/10/21 |
2021/11/11 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語83 70%サイズ |
USB Bluetooth |
|
【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:295.99x20.97x131.95mm 重量:506.4g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間 マルチペアリング:○
【特長】- 従来品「MX KEYS」の特徴はそのままに、テンキーを取り払って70%サイズにしたコンパクトなワイヤレスキーボード。
- Bluetoothで最大3台のデバイスに接続し、デバイス間を切り替えながら使用できる「Easy-Switch」を搭載。
- 手を近づけると周囲の明るさに合わせてバックライトが点灯。不要なときやユーザーがデスクを離れたときは自動でオフになりバッテリーを節約する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
|
|
|
![MX MECHANICAL MINI for Mac Minimalist Wireless Illuminated Keyboard KX850MSG 茶軸 [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001477315.jpg) |
|
829位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/10/ 6 |
2022/10/20 |
ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語 |
Bluetooth |
|
【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:3.2mm 軸の種類:茶軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:複数キー同時押し:対応(最大6) テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Mac OS/iOS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:312.6x26.1x131.55mm 重量:612g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4メカニカルキーボードは良いぞ!!
【デザイン】
Mac系に限らず、最近のホワイト・グレー基調のPCと合わせても違和感ありません。
【キーピッチ】
JP配列よりそもそも無理がないUS配列なので、キーピッチに響きません。
使っていて迷うことはないと思います。
【ストローク】
CherryMX互換のキースイッチを採用していることがトピックというか目的で選ぶキーボードです。
その目的は沼の入り口になるかもいれませんがw
【キー配列】
キーピッチの項目でも言及しましたが、US配列に慣れているのでJP配列の会社支給ラップトップでは仕事にならず、本製品には助けられています。
【機能性】
ゲーミングモデルではないのでLEDが無駄にカラフルな発光をするようなこともなく、非常に落ち着いていて疲れません。
デバイス切り替え機能も非常に便利ですね。
【耐久性】
一年程度使用していますが、打鍵感も変わらず、バッテリーの持ちも変わらないので、今のところわからないですね。
【総評】
メカニカルキーボードは良いぞ!!
4Mac用の数少ないメカニカルワイヤレスキーボード
MacBookAirを大型モニターに接続しクラムシェルモードで使用するため、ワイアレスキーボードが必要になりました
パンタグラフ型は好みでないので メカニカルキーボードを探しましたが、選択肢はMac用ではかなり少なかったので待望の製品です
【デザイン】テンキーレスでコンパクト 持ち運びがしやすい
【キーピッチ】私の手は大きめですが、十分広く ミスタッチはないです
【ストローク】やや浅めですが 好みがあるでしょう
【キー配列】矢印キーが凸型に配列していて使いやすい
【機能性】接続先を3つ登録して置けるので便利。
【耐久性】これから使い込んで判断したいと思います
【総評】
|
|
|
![G713 Gaming Keyboard-Tactile G713-TC [ホワイトミスト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001485217.jpg) |
|
1141位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/26 |
2022/10/27 |
有線 |
メカニカル |
日本語87 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:370.6x37.2x157mm 重量:962.5g
|
|
|
![Illuminated Keyboard K810 [ガンメタル/ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000466383.jpg) |
|
548位 |
-位 |
4.64 (17件) |
13件 |
2013/2/ 6 |
2013/2/15 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語84 |
Bluetooth |
|
【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 スマホ・タブレット対応:○ アイソレーション設計:○ サイズ:290x14x128mm 重量:338g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵型リチウムイオンバッテリー、電池寿命:10日 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高級感があるデザイン♪
【デザイン】
デザインが決め手となり購入に至りました。高級感があり大変満足です。
【キーピッチ】
特に問題ありません。
【ストローク】
私好みの柔らかいストロークでキータッチ音も気になりません。
【キー配列】
特に問題ありません。
【機能性】
3台の機器とペアリングができ、切り替えながらの使用感は最高です。
【耐久性】
2025年7月現在未だ問題もなく使用できてますので十分かと。
【総評】
とにかくデザインが好みで購入しましたが、コンパクトでキーも打ちやすい。
何の不満もない製品です。
510ヶ月使ってみた感想
タッチと静音性について
薄型キーボードをどこまで打ちやすくできるか、そのことが本当によく考えられています。「1」「Q」「A」「Z」のある4段はキートップが僅かにくぼんでいて、「F1」「Ctrl」のある2段はキートップが僅かに盛り上がっています。キーストローク2.0mmはスタイリッシュさを保ちつつ打ちやすさも実現するのに十分かつ絶妙。キートップの素材も素晴らしい。プラスチックのようでゴムのようなしっとり感があり、キートップの表面を叩いたときの音、押し下げたときの音の両面から静音が試みられています。実際相当静か。ここから生まれる密着感のある吸い付くような独特のタイピング感が、私は好きです。もちろん最高に打ちやすいです。
外観について
高級感のある雰囲気は好きなのですが、ちゃちい部分があります。私が手にしたものは両サイドのキーがないところを少し押し込むとパカパカ音がするという。本体アルミ部は傷つきやすく、使い始めて数週間は不慣れなためか、爪か何かでアルミ板を2カ所ほど僅かに傷つけてしまいました。上部のプラスチック部は光沢プラスチックで指紋が付きやすく、また小キズも付きやすいです。しかし10ヶ月も経つと当初の小キズはほとんど気にならなくなり、今では拭けばいつでも簡単に綺麗を取り戻せるところがなかなかやるなと評価が逆転しています。打ちやすさ、正確さ、速度はさすがに高級キーボードに軍配ですが、場所やデバイスを選ばない無線スタイルや机上の美しさの面ではK810に長有りです。
SetPoint
F1-F12キーの直押し⇔Fn併用の設定は電源を切っても保持されていました。これまでデフォルトに戻ったことがないので、デフォルトがFn押しだったか直押しだったかは忘れてしまいました。F1-F12キーの裏キーには12個の機能が割り当てられていますが、カスタマイズできるのは3キーのみ。F4の裏、F11の裏、F12の裏ですべて。しかしAutoHotKey等のソフトを使えば、メディアキーの4キーも変更可能。すると残りはBluetooth切替3キー、バックライト強弱オフ2キーになり、まぁカスタマイズはそこそこできるかなといったところ。
最後に注意
「1」のある段が全体的に左に少しズレています。これはまず数字のタッチタイピングで支障がありました。人によって癖は違うので当てはまるかは分からないですが、私の場合、例えば「5月25日」の入力で、Fから「5」に移るときに本来の位置に「5」がないという事象が発生。しかし2の後に「5」の入力など指の移動が左右の場合は目立った打ちミスはありません。指の移動が縦の場合でも「5」以外の数字の入力は特に不便は感じませんでした。数字のタッチタイピングがしみついてる人ほどこの問題に当たるかもしれないので一応注意です。
あと私はかな入力派なのですが、2つのホームポジションでそれぞれ「や」と「お」の入力が本当に辛いです。これはK810の最大の欠点と感じています。
|
|
|
![MX MECHANICAL MINI for Mac Minimalist Wireless Illuminated Keyboard KX850M 茶軸 [ペイルグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001477316.jpg) |
|
939位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/10/ 6 |
2022/10/20 |
ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語 |
Bluetooth |
|
【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:3.2mm 軸の種類:茶軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:複数キー同時押し:対応(最大6) テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Mac OS/iOS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:312.6x26.1x131.55mm 重量:612g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4メカニカルキーボードは良いぞ!!
【デザイン】
Mac系に限らず、最近のホワイト・グレー基調のPCと合わせても違和感ありません。
【キーピッチ】
JP配列よりそもそも無理がないUS配列なので、キーピッチに響きません。
使っていて迷うことはないと思います。
【ストローク】
CherryMX互換のキースイッチを採用していることがトピックというか目的で選ぶキーボードです。
その目的は沼の入り口になるかもいれませんがw
【キー配列】
キーピッチの項目でも言及しましたが、US配列に慣れているのでJP配列の会社支給ラップトップでは仕事にならず、本製品には助けられています。
【機能性】
ゲーミングモデルではないのでLEDが無駄にカラフルな発光をするようなこともなく、非常に落ち着いていて疲れません。
デバイス切り替え機能も非常に便利ですね。
【耐久性】
一年程度使用していますが、打鍵感も変わらず、バッテリーの持ちも変わらないので、今のところわからないですね。
【総評】
メカニカルキーボードは良いぞ!!
4Mac用の数少ないメカニカルワイヤレスキーボード
MacBookAirを大型モニターに接続しクラムシェルモードで使用するため、ワイアレスキーボードが必要になりました
パンタグラフ型は好みでないので メカニカルキーボードを探しましたが、選択肢はMac用ではかなり少なかったので待望の製品です
【デザイン】テンキーレスでコンパクト 持ち運びがしやすい
【キーピッチ】私の手は大きめですが、十分広く ミスタッチはないです
【ストローク】やや浅めですが 好みがあるでしょう
【キー配列】矢印キーが凸型に配列していて使いやすい
【機能性】接続先を3つ登録して置けるので便利。
【耐久性】これから使い込んで判断したいと思います
【総評】
|
|
|
![G515 RAPID TKL G515-TKL-RTBKd [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711884.jpg) |
|
696位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/10/ 9 |
有線 |
|
日本語87 |
USB |
○ |
【スペック】キーストローク:2.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS ラピッドトリガー:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:354.75x22x146mm 重量:800g
|
|
|
![G913 LIGHTSPEED Wireless Mechanical Gaming Keyboard-Tactile G913-TC [カーボンブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001183279.jpg) |
|
720位 |
-位 |
4.63 (6件) |
2件 |
2019/8/16 |
2019/8/29 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:2.7mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:475x22x150mm 重量:1025g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池、連続使用時間:30時間(LEDフル使用)
【特長】- アクチュエーションポイントを1.5mmと標準的なメカニカルキーボードと比べて25%短くした無線タイプの薄型ゲーミングキーボード。
- メカニカルスイッチは確かな打鍵感があり正確に押下できる「タクタイル」を採用。フラット/4度/8度とキーボードの高さ調節も可能。
- 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」とBluetooth5.0の接続方式が選択でき、本体上部のボタンによりワンタッチで切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5G913 TKL LIGHTSPEED Wirelessとの比較
【デザイン】
ノートパソコンチックなキータイプが好きなのでいい
黒っぽいグレーで渋いヘアライン調がいい
【キーピッチ】
打ちやすい
誤打もあまりない
【ストローク】
いいと思います
【キー配列】
テンキーが無いとどうしても馴れないのでテンキーレスの913TKLから1週間程度で乗り換え
左端にあるG1からG5のキーは未だに設定してないのですが一番端に並んでるためたまに押しちゃいますが大分馴れました
設定してないのが幸いかあっ押しちゃったくらいの感覚
設定してるとまた違うかも
バックスペースキーが文字じゃ無くて←の文字なのも大分馴れました
【機能性】
G1からG5の特殊設定キーとM1からM3キーは特に使ってません
使いこなしたら便利なんでしょうね
【耐久性】
購入が今年の4月末なので特に問題はないです
ただYouTube見てるとよく使うキーが剥げるという報告がありますね
ここがかなり気になる点ですね
キーの単体販売はしていないらしい
【総評】
G913TKLから速攻買換えるほどテンキーが無いと自分には不便だったのでその点から大分満足しています
本格ゲーミングキーボードとして買ったというか興味本位で買ってしまった感あります
自己満ってことw
ゲーム自体ほぼマウスで行うようなWindows標準のトランプやA列車で行こうシリーズなのでこれと言った特殊な使い方は無いです
YouTubeやネットで動画を見る事が多いので進むキーの→(右)は使用頻度高めでここがもしかしたら一番ダメージ受けるのかな(笑)
極力→(右)の部分に触れずに右下端を押すようにしてます
未だに特殊キーに関してはイマイチ使い方が分かりません(^^ゞ
913TKLはテンキー付じゃないんで自分にはどうも不便です
体に染みついてしまったのとPGUP・PGDNで時々Web画面スクロールするので
無きゃ無いで馴れると思ったけど数日で限界ギブアップしこちらのキーボードに買換えるハメに
高い買い物なので別途テンキーを買おうかとも思いましたがよさげなのはお高い
そのためAmazonに数日で返品したら規約が変わり半額返金に・・・(o ̄∇ ̄)o!!ガーン
満額返金だと思ったのですが(T^T)
ただでさえ高いのにさらに高い買い物に
それでも満足感は高いですね
無線で使えば良いのに何故か未だに有線です
有線じゃ無きゃダメとかそういう拘りでもないですが
充電も兼ねるケーブルなので充電したまま有線でも使えるのは便利
電池での運用じゃ無いのも高ポイント←ここ重要
有線ケーブルと付属品ですが発売当初のと変わってました
当初はメッシュタイプのケーブルが今ではゴム系です
付属品もロジクールのロゴステッカーだったか付属しなくなりました
物価高騰による製品値上げを抑えるための一環だと思われますo( ̄ー ̄;)ゞううむ
スマホにBluetoothで繋いでみましたが馴れた画面とタッチ方式で使うため不要です
TVとかで文字入力の際は有り難いBluetooth機能ですが
重いので持ち運びしてません
お高くていいキーボードですけどGHUBと言う設定ツールが未だに使いにくいこと
キーボードのカラーについても一定時間がたつと消えます
これはキーボードのオンボードメモリモードをオンにすると起きる仕様のようです
つい最近分かりました
今は常時点灯の方が好きなのでオフです
あとキー個々に刻印されてる部分が複数有る場合は上の部分しか光らないのもちょっと減点
音量設定のローラーは何気に便利でいいです(≧∇≦)b
マルチメディアキーによくあるスリープキーはありませんが問題ないです
キーボードの角度を付ける足はそう簡単に動かないのはいい
さすが高級品です
自分的にテンキーレスキーボードはデスクトップマシンでは合わないことが判明しました
G913TKLと比較して気になった点
1.キーボード裏にドングルを入れるスペースが無い点
発売がG913TKLより前なので仕方ないですけど
2.持ち運ぶには重いと感じました
G913TKLの810gでも重いのですがこちらはさらに1025 gと210gも重いんです
普段据え置きなんで良いのですが
サイズ
・G913TKL
368x22x150 mm
・G913
475x22x150 mm
・エレコムARMA TK-ARMA50BK(前使っていたキーボード)
448x34.8x138.5 mm
横サイズがエレコムのよりも特殊キー付いてる分27mmデカい
厚みは12.8mm薄い
重さは357g重い
重さは据え置きで使うのでこの辺は気にしないです
約半年使って
さすが高級キーボード打鍵感は流石です
最大の欠点は設定ソフトのGHUBです
これはマウスでもキーボードでもロジクール製品ユーザーの大半が言うほどの最大の欠点
とにかく使いづらいしバグも多いようで
良くなったという話は皆無に等しい
このキーボードもう少し安いと良いんですけどね
5キーボードを買い替えたい欲を抑えたい方に
【デザイン】
質感は金属感が強く、他のメカニカルキーボードと比較しても一つ抜けていると思います。また、ワイヤレスなので配線がすっきりしました。
【キーピッチ】
サイズは標準的で十分です。
【ストローク】
人によっては浅く感じるようです。試用をお勧めします。
【キー配列】
左の一列にロジクールのマクロキーがあり、暗い時などに、タッチタイピングをする際に一列タイピングがずれることが頻発しました。LEDを常につけておくことでミスは減らせるかと思います。
【機能性】
充実しています。
【耐久性】
金属が多く使われているため高いと思います。
【総評】
最上位モデルですので、あのキーボードが欲しいといつも所有欲が
満たせない方はこれを買うことで、
これ以上のものを欲しくなることはなくなると思います。
|
|
|
![G715 Wireless Gaming Keyboard-Tactile G715WL-TC [ホワイトミスト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001485219.jpg) |
|
1253位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/26 |
2022/10/27 |
ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語87 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ ホットキー:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:370.6x37.2x157mm 重量:976g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー電池、バッテリー寿命:25時間
|
|
|
![G813 LIGHTSYNC RGB Mechanical Gaming Keyboards-Linear G813-LN [カーボンブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001183283.jpg) |
|
1253位 |
-位 |
3.22 (7件) |
0件 |
2019/8/16 |
2019/8/29 |
有線 |
メカニカル |
日本語 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:475x22x150mm 重量:1145g
【特長】- アクチュエーションポイントを短くしたことにより、高速なキー入力が可能となった有線のゲーミングメカニカルキーボード。
- キーボード背面のUSBパススルーによって、デバイスを接続して充電したり、マウスを接続してゲームの操作性を高めたりできる。
- 「Logicool G HUB」を使えば、デバイスとゲームを簡単にコントロール可能。ライトのカスタマイズやマクロの作成なども自由に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5数少ないロープロのメカニカルキーボード、音ゲーにおすすめ
これまでレシーバータイプの安い無線メンブレンキーボードのK270を使っていました。しかしそれだと最近始めた音ゲー(DJMAX)が遅延でまともにプレイできないので、メカニカルキーボードを検討しました。もともとメンブレンを使っていてキーストロークが深いものはあまり慣れないのと、アーケードの音ゲーのボタンはかなり浅いものが多いので、ロープロファイルで探すことにしました。
しかし、ロープロファイル・静音な軸・日本語配列の条件だと現状、
・Logicool G813/G913(赤・茶・青)
・Corsair K70 RGB MK.2 LOW PROFILE RAPIDFIRE(銀)
・Filco Majestouch Stingray(赤)
・サンワサプライ 400-SKB056R(赤)
くらいしかありません。店頭で触ってMajestouch Stingrayと相当迷ったのですが、本製品のほうが底打ちの音が小さかったのと、キートップがフラットに近いほうが好みなのでこちらを選びました。あと、たまたまAmazonアウトレットの出品があって、15000円弱で買えたというのも大きかったです。
他の方も散々書いている内容も含みますが、購入して実際にゲームに使用しての感想です。
【良い点】
・キーストロークが短いので疲れにくい。パームレストも不要。
・リニア軸はやはり静か。メンブレンと大差ないと思う。
・キーストロークが浅くて、音ゲーのキーを押したのに近い感触がする。
・アクチュエーションポイントが1.5mmと他の赤軸よりも浅いので、弱い力で押しても反応してくれる。音ゲーで普段使わない薬指や小指を高速で動かすので、これは結構ありがたい。それなら銀軸でいいじゃんと言われそうですが、銀軸との0.3mmの差で誤操作の割合が結構減ります。
【個人的には好みだけど、気になる人が多そうな点】
・キーがフラットに近いので、指を滑らせて打つ人にとっては、指が引っかからなくて打ちやすい。ただ、ゲームで決まったキーしか使わないときには指が行方不明になりやすくなるので、これは好みの問題。
・私はゲームでテンキーを使うのでいいのですが、最近のゲーマーの傾向的にテンキーが邪魔。Gキーがあってさらに横幅が長い。ワイヤレスのG913にはテンキーレスのモデルができましたが、なぜか有線のG813には未だにありません。
【悪い点】
・ケーブルが太すぎ・硬過ぎで取り回しが悪すぎる。根本から2本に分けて、柔らかいケーブルにしてくれたほうがありがたい。まとめたい人は自分でまとめればいいだけ。
・噂のG HUBは確かにひどい。ここまで使いにくく作るのは逆にすごい。
・オンボードメモリがちょっと頭が悪い。LEDの光り方をG HUBから2パターンオンボードメモリに転送できるのですが、なぜか転送した光り方に固定できません。再起動すると初期の虹色に流れるパターンに戻ってしまいます。自分が設定した光り方を出すには毎回起動する度に「輝度ボタン」+「8」を押さないといけない。G HUBがバックグラウンドで起動すれば自動で同期されるので、あまり問題はないかもしれない。でも、個人的に虹色に光るのはうざいし、オンボードメモリの意味を成してないと思うので、改善してほしい。
【総括】
細かい点に目を瞑ればかなりいいキーボードだと思います。PCで音ゲーをする人に是非おすすめしたい商品です。
ただ、昨今の高級キーボードはどうしてどれも光るんでしょうか。光らせないとキーの印字が見づらいので、今は薄いオレンジ単色に設定しています。底打ち音が目立なければLEDの付いていないMajestouch Stingrayを選びたかったです。他社もLEDなしで数千円安くしたメカニカルキーボードを出してはもらえないでしょうか。
4メカニカルロープロファイルの完成形
全キーボードの中でもトップクラスの一品です。
最高級クラスの名にふさわしいです。
ソフトウェアの不安定性等がよく指摘されますが、流石に発売から月日も流れ、バグとかは少ないと思います。
まぁ、おま環みたいなとこもあるとは思いますが。
マクロの登録とライティング管理程度なら、安定した挙動で普通に使えます。
ゲーミング向きと言いますが、実は事務用途にこそ向いているんじゃないかと思っています。
【デザイン】
メタルカラーがクールなアルミ仕上げの筐体と、キーのライティングがお洒落です。
ライティングは、いわゆるゲーミング的なものから単色固定、アニメーションを使ったライティングも可能です。
普段使いなら、パステル系のカラーで固定してライティングを抑えめにして使えば、視界にうるさくなく、かつ、ちょっと薄暗くてもキーの認識できるので、便利です。
【キーピッチ】・【ストローク】
この辺はスペック通りかと。
リニア(赤軸)なので、かなりスコスコと軽く打てます。
軽すぎて誤爆もしやすいのはネックですが、慣れかなと思います。
ノーパソやよくあるロープロのメンブレンで慣れている方には馴染みやすい打鍵感だと思います。
私が事務向きだと思ったのはこの点で、手慣れているから使いやすいんですよね凄く。
キートップが高いのはともかく指が疲れてしょうがなかったので・・・
【キー配列】
普通の日本語108キー配列です。
ちょっと曲者なのが、左端のGキーで、マクロはすごく便利(5つのGキーに、3つ分のメモリーで記録ができる優れものです。ゲームごとに切り替えとかできます。)なんですが、半角全角やshift、ctrlキーのすぐ隣にあるので、慣れない内はブラインドタッチで誤爆しがちです。
特に、半角全角は昔結構誤爆したので、マクロで半角全角の隣のG1キーは半角全角キーに設定してしまいました。
コマンドでスリープキーのマクロも組めるので、結構重宝しています。
【機能性】
基本的なキーボードの機能はばっちり押さえています。
なにより、メディアキーがあるのがうれしい。
メディアキーがないキーボードも結構多いので、助かります。
無段階で音量調整ができるコントローラーもGood
手触りがいいんで暇なときとかいじくってます。
有線モデルのG813限定ですが、キーボードにパススルーにUSBポートがついているのもいいですね。
ワイヤレスマウス挿したり、スマホやSteamDeakとか挿しとくと便利です。
【耐久性】
アルミ仕上げの高耐久。
キーは剥げはよく言われますが、無茶苦茶ヘビーに使うとか、汗だくだくでずっとキーをこすってるとかない限りは、キーボードの寿命位までは長持ちすると思います。
【総評】
惜しい点もそれなりにあるので、星4って感じです。
使い勝手やお洒落さ最高峰のキーボードと言っても過言ではないですが、弱点もそれなりにある感じ。
新作のG915Xも出ていますが、こだわりがないなら型落ちで安くなったこちらを狙うのも十分ありです。
有線で挙動も安定していますしね。
|
|
|
![G915 X LIGHTSPEED TKL G915WLX-TKL-TCBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658400.jpg) |
|
357位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/10/11 |
2024/10/29 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:3.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:368x22.6x150mm 重量:860g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大42時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%) マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
3耐久性に不安
【デザイン】
見た目はかなり良いです
白は埃が目立たなので選んで良かったです
【キーピッチ】
特に問題を感じないです
【ストローク】
お店で試した時はグニャグニャした感覚があり黒になりますがリニアと迷ったのですが
買って使用すると打ちやすく感じました
【機能性】
上部にいろいろボタンありますが
微妙に遠くて全く使ってないです
【耐久性】
半年使用したところ特定のキーで金属音が目立つようになってしまった
【総評】
最初はよかったのですが耐久性について不安が残りました
|