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![Mac mini MU9D3J/A [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660922.jpg) |
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1位 |
1位 |
4.74 (57件) |
1205件 |
2024/10/30 |
2024/11/ 8 |
Late 2024 |
Apple M4チップ |
16GB |
SSD:256GB |
省スペース |
【スペック】コア数:10コア メモリ最大容量:32GB メモリ種類:ユニファイドメモリ LAN:1000BASE 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 5.3 ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine その他機能:USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4、HDMI、ヘッドフォン
【特長】- 「M4」チップを搭載し、12.7cm四方と一段と小さくなった10コアCPU/10コアGPUの「Mac mini」。ストレージは256GB、メモリーは16GB。
- 「M1」モデルより最大1.8倍高速なCPUパフォーマンスと最大2.2倍高速なGPUパフォーマンスを実現。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- 前面にはUSB 3対応のUSB-Cポート×2基と3.5mmヘッドホンジャック、背面にはThunderbolt 4ポート×3基、HDMIポート、ギガビットEthernetポートを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メモリ高騰時代に安さが光る
M4pro mac mini 64GBを2台使っているが、macOS搭載機がもう1台要り用だったのでこれを選んだ。
メモリは8GBでも足りる用途なので、16GBで十分。ストレージは50GBも使わない用途なので、256GBで十分。
軽い処理なので発熱は小さく、CPU温度が60℃を超えることはない。
この世代のmac miniから積み重ねにくくなった。3台積み重ねても倒れることはないが、安定感はない。
8GBメモリのraspberry pi 5がボードだけで28000円であることを考えると、本機の安さが光る。この仕様で10万円を切るのは信じられない。appleに儲けはあるのだろうか。カスタマイズ後のmac miniの価格が割高なので、本機は罪ほろぼしの値付けなのだろう。
5Type-A不足はセルフパワーUSBハブで解決。待機音はほぼ無音。
【デザイン】
非常に小さくスッキリしている。場所を取らず設置の自由度が高い。電源は常時オンで運用するため、底面のスイッチ位置も特に気にならない。
【処理速度】
問題ない。
【拡張性】
Mac mini M4にはType-Aポートがないため、ドッキングステーションとUSBハブ(サンワダイレクト 400-HUBC32GM)を比較検討し、次の理由でUSBハブを採用した。
- Type-A端子が5個必要だったが、条件に合うドッキングステーションは高額だった。
- プリンターとスキャナーを常時接続し、必要に応じてSSDも繋ぐため、セルフパワーによる電力の安定性を重視した。
結果として、すべてのType-A機器が問題なく安定動作している。
【使いやすさ】
M1からの乗り換えだが、前述の通りUSBハブを活用することで、M1時代と変わらない使い勝手を維持できている。
【静音性・発熱】
非常に静か。電源を入れたまま運用していても、待機音は全く気にならない。
【付属ソフト】
標準ソフトをメインに利用しているが、購入当初はWindows機(HPデスクトップ)を併用していたため、両OSで共通利用できるThunderbird(メール)、LibreOffice(オフィス互換ソフト)、Brave(ブラウザ)を追加インストールした。
【コストパフォーマンス】
Appleの整備済製品として購入したため、通常より安価に導入でき満足している。
【総評】
元々Windows機(HPのデスクトップ)1台で済ませたかったのだが、どうしても待機音が耳障りで常時稼働ができず、圧倒的に静かなMac mini M1を常時稼働用に追加購入した経緯がある。
今回のM4への買い替えは、M1でMac操作に慣れたことと、同時に複数のソフトを起動する際のメモリ不足を解消するためで、Appleの整備済製品が出たこともあり決断した。Type-A端子がない問題は、前述の通りUSBハブで解決できている。
移行にあたっては、Apple IDの設定以外はあえて新規で再設定を行った。当初、M1は手放しWindows機と併用する予定だったが、1組のマウスを共有できる「ユニバーサルコントロール」や、コピー&ペーストが2台の間で行える「ユニバーサルクリップボード」などの連係機能が思いのほか便利で、現在はMac2台体制で運用している。
macOSでどこまで設定変更などを試しても大丈夫なのか心配な面もあったが、失敗しても気軽に初期化できるサブ機が手元にあるのは、非常に気楽で安心なことだと感じている。
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![Mac mini MCYT4J/A [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660924.jpg) |
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2位 |
2位 |
4.60 (5件) |
9件 |
2024/10/30 |
2024/11/ 8 |
Late 2024 |
Apple M4チップ |
24GB |
SSD:512GB |
省スペース |
【スペック】コア数:10コア メモリ最大容量:32GB メモリ種類:ユニファイドメモリ LAN:1000BASE 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 5.3 ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine その他機能:USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4、HDMI、ヘッドフォン
【特長】- 「M4」チップを搭載し、12.7cm四方と一段と小さくなった10コアCPU/10コアGPUの「Mac mini」。ストレージは512GB、メモリーは24GB。
- 「M1」モデルより最大1.8倍高速なCPUパフォーマンスと最大2.2倍高速なGPUパフォーマンスを実現。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- 前面にはUSB 3対応のUSB-Cポート×2基と3.5mmヘッドホンジャック、背面にはThunderbolt 4ポート×3基、HDMIポート、ギガビットEthernetポートを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5はじめてのMacとしてどうぞ
【デザイン】
従来のMac miniより二回り以上小さくなった。
テーブルの上においても違和感無し。
こんなサイズでも性能で我慢してくていい素晴らしいデザインだと思います。
【処理速度】
5ヵ月使いましたが、基本的に書類作成とWeb閲覧、動画鑑賞くらいであれば全くストレスなく使えます。
【グラフィック性能】
通常で2枚、最大で3枚フルにモニター出力で使いますが、3枚つなぐと流石にリフレッシュレートが厳しい感じがする。けどゲームをするわけではないので十分使える感じです。
同じくM4のMacbook Airも使っていますが、マルチモニタ耐性ではこちらが一枚上のような気がします。
【拡張性】
ストレージは増やしたかったので、2GBのSSDを繋ぎっぱなしにするためにUGREENのドッキングステーションを同時に購入。
単体で使うにはちょっと端子の数が足りないと思います。
【使いやすさ】
Mac Miniとしてというよりは、Macをより手軽に使えるモデルとして貴重な製品だと思います。
製品企画が素晴らしい商品です。
【静音性・発熱】
音は全く気になりません。まだ夏は使っていないのですが、ファンの音も全くしないので、人がいる環境では問題と思います。
【付属ソフト】
ソフトウェアは基本的にOSしかない状態でしたが問題なし。
【コストパフォーマンス】
2026年になり、Macbook Neoが出たおかげで「入門用Mac」の立ち位置は譲りましたが、別売りのドックをつけてストレージを拡張できるなど、母艦としてのコスパは最高です。
【総評】
Windows 3.0から使っていた根っからのWindowsユーザーでしたが、このデザイン性に惹かれて初めてのMacとして購入。最初は使いづらいと感じていた部分も少しずつ設定や慣れで克服しつつあります。
これまでのWindows機ではHDDやSSDを追加して母艦としてデスクトップ機を使っていましたが、最近はストレージもクラウドが便利に使えるようになり、これを活用することで、あまり大きな容量は必要ないと気が付きました。
ゲームメインの人だとまだまだWindows優勢ですが、ゲームはあまりしない人にとって、またiPhone/iPadを普段使ってる人にとってのPCとしての、Mac利用はとても有用かと思いました。
5コスパ最強。つよつよコンパクトPC。
2018年モデルのMac miniからの買い替えです。
【デザイン】
縦横ともに2018年モデルの半分くらい。その分厚みが1.5倍くらいになった。
とは言え、ここまで小さいのにパワフルなパソコンは素晴らしい。
自宅の机が小さいので、とても助かる。
電源ボタンが本体底面に付いている謎デザインだが、個人的にはそこまで気になりません。
そこまで頻繁に操作するものではないですからね。
【処理速度】
ゲームやら動画編集やらの重たい作業は一切しません。
SafariでブラウジングしたりYouTubeを見たり、Officeソフトを使って軽い作業をしたりするくらいです。
でも、2018年モデルは何をするにももっさりしていましたが、M4モデルはさっくさく。
何をやるにもとても快適。
【拡張性】
Tyoe-C端子が5つと、HDMIとLANポートがそれぞれ1つずつ。
私の使い方からしてそこまでケーブルを接続することはないし、ほとんどのケーブルやデバイスはType-Cのものにしているので滅多に困ることはないですが、一部製品でType-Aのものがあるのでそれらを使えるようにするため1個USBハブを合わせて購入しました。
コンパクトにした弊害なのか、Appleらしくポート類の選別をされています。
個人的には1つでもいいのでType-A端子を搭載してくれてもよかったのになと思います。
【使いやすさ】
周辺機器を全て持っていたので、本当に本体を買うだけで使用できる状態でした。
また、2018年モデルからのデータ移行もケーブル一本で行えたので、移行作業もとてもスムーズ。
macOSが苦手な人でなければ特に不満はないです。
また、ずっと昔からWindowsでは標準機能として備えられていたウィンドウの画面分割機能。
Windowsだと、Windowsボタン+矢印キーやマウスでウィンドウを画面の端に持っていくと2分割や4分割にしてくれるやつ。
それが、macOS 15でやっと搭載されました。
私は設定をいじって、control+option+←or→で2分割するようにしています。
今まではShiftifというサードパーティー製のソフトを使って擬似的に環境を構築していましたが、OSに標準搭載されたので安心して安全に使うことができるようになりました。
画面分割というちょっとした機能が標準的に使えるようになっただけですが、macOSがより使いやすくなりました。
ここまではmacOSに向けた使いやすさを書きましたが、本機種のようなAppleシリコン搭載macに共有している点として、Touch IDが使えること。
Touch IDを使いたいがために、Touch IDを搭載している現行のMagic Keyboardも買いました。
今までmacで生体認証を使ったことがなかったのですが、やっぱり便利ですね。
1Passwordの使用時やmacのロック解除時など、今までパスワードを都度入力しなければならなかったことが、指を触れるだけで一瞬で完了するはやっぱいいですね。
また、精度が非常に高く、認証に失敗することが少ないのも評価できます。
【静音性・発熱】
2018年モデルでは電源をつけてSafariを起動しただけでファンが回り始めて温風を吐き出していましたが、M4モデルは全くと言っていいほど温風が出てこない。
本体から風は出てきているのでファンは回っているようですが、音も静かだし冷たい風が出てきていることから、発熱がとても少ないようですね。
動画編集やゲーム等の重たい作業をしたときはわかりませんが、発熱がとても少ないことはわかります。
Appleシリコン、とても優秀なようですね。
【コストパフォーマンス】
パソコン本体のみとは言え、最安で10万円を切っているのはなかなかではないでしょうか。
私はメモリ24GB、ストレージ512GBモデルにしましたが、それでも15万円ちょい。
MacBook Airだと軽く20万は超えるスペックです。
Appleシリコンを搭載したことにより、CPU性能に対する価格が化け物級ではないでしょうか。
Windows搭載のミニPCは、CPU性能上げると結果10万を軽く超えますからね。
加えて本体が小さいので排熱に問題があったりしますが、Appleシリコンは発熱が少ないこともあり、本体を小さくしても排熱がそこまで問題にならないのがいいですね。
周辺機器を揃える必要がない方や、揃えるとしてもデスクトップPCを求めている人にはかなりコストパフォーマンスはよいのではないでしょうか。
【総評】
2018年のいわゆるIntel macからの買い替えですが、非常に満足しています。
私の使用用途では、正直過剰スペックかと思うくらい、高性能で購入時の価格も抑えることができて非常に嬉しいです。
本体そのもののスペックがいいのもありますが、macOS自体も年々しかしており細かなところまで使いやすくなっていることもあり、全てを通して非常に満足できる商品です。
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![Mac mini MCX44J/A [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660925.jpg) |
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3位 |
3位 |
4.76 (15件) |
81件 |
2024/10/30 |
2024/11/ 8 |
Late 2024 |
Apple M4 Proチップ |
24GB |
SSD:512GB |
省スペース |
【スペック】コア数:12コア メモリ最大容量:64GB メモリ種類:ユニファイドメモリ LAN:1000BASE 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 5.3 ビデオチップ:Apple M4 Proチップ、16コアGPU、16コアNeural Engine その他機能:USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt5、HDMI、ヘッドフォン
【特長】- 「M4 Pro」チップを搭載し、12.7cm四方と一段と小さくなった12コアCPU/16コアGPUの「Mac mini」。ストレージは512GB、メモリーは24GB。
- 「M4 Pro」のNeural Engineは、「M1」搭載の「Mac mini」と比べて3倍以上高速。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- Thunderbolt 5ポート×3基を備え、Thunderbolt 4のスループットの2倍以上となる最大120Gb/sのデータ転送速度をもたらす。
- この製品をおすすめするレビュー
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55Mが出る前に買いました。
【デザイン】
好みが分かれるとは思いますが、自分はシンプルで好きです。
【処理速度】
周辺機器のケーブルなどを替えたら爆速になりました。
【グラフィック性能】
BENQモニターとの相性も良い。今の所不満はありません。
【拡張性】
あまり拡張はできないかと思います。
【使いやすさ】
iPhoneとほぼ同じで直感的に使いやすいです。
【静音性・発熱】
普通です。
【付属ソフト】
使わないものも多いけどiPhoneと連動していて使い勝手は良いと思います。
【コストパフォーマンス】
2024年製なのでコストパフォーマンスは良かったです。OSはすぐにアップデートしました。
【総評】
普段は写真の現像&レタッチが中心ですが、今後、動画も問題なくできそうです。
5もはやレジェンド確定コンパクトMac
※M4モデル利用中で、もう数年使い込む覚悟で追加購入しました
・デザイン)好みが分かれるところではあるが、このコンパクトさが刺さる向きにはたまらないレベルだと思います。特に先代の大きさを知っている方には、1/3ほどに圧縮されで高性能化という印象。
・処理速度)M5との比較は諸々データは出てますが、体感的にこれ以上求める必要があるのかな…というレベル
・グラフィック性能)私の使用用途では問題なし
・拡張性)ポート数は多いとは言えないけれど、Hub等を組み合わせれば問題なし(ポート数の点から☆一つ減らしましたが、実用上は☆5です。※Mac mini購入者は基本的に周辺機器は持っているでしょうし)
・使いやすさ)モニター裏に設置できるほどコンパクトで、裏につけるということは、当然縦型なので、起動ボタンが届きにくい問題も自動的に解消しているので、とても使いやすい。ただ、停電などが怖いのでUPSは使用していて、ここは少々面倒といえば面倒。
・静音性・発熱)モニター裏に置かなくてもうるさく感じたことなし、熱はほんのり暖かい程度
・コスパ)周辺機器を一通り持っている身からすれば「最高」。M4モデル購入から約1年ほどで、約2万上がっただけで購入できました。
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![Mac mini MU9E3J/A [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660923.jpg) |
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4位 |
4位 |
4.35 (8件) |
29件 |
2024/10/30 |
2024/11/ 8 |
Late 2024 |
Apple M4チップ |
16GB |
SSD:512GB |
省スペース |
【スペック】コア数:10コア メモリ最大容量:32GB メモリ種類:ユニファイドメモリ LAN:1000BASE 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 5.3 ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine その他機能:USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4、HDMI、ヘッドフォン
【特長】- 「M4」チップを搭載し、12.7cm四方と一段と小さくなった10コアCPU/10コアGPUの「Mac mini」。ストレージは512GB、メモリーは16GB。
- 「M1」モデルより最大1.8倍高速なCPUパフォーマンスと最大2.2倍高速なGPUパフォーマンスを実現。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- 前面にはUSB 3対応のUSB-Cポート×2基と3.5mmヘッドホンジャック、背面にはThunderbolt 4ポート×3基、HDMIポート、ギガビットEthernetポートを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って損はない素晴らしい製品
とても完成度の高い製品でした。
フットプリントが小さく、デスク上に置いても存在感を主張しない扱いやすいサイズです。
軽い用途(ブラウジング、Office作業、Visual Studio Codeによるプログラミングなど)であれば、ファンの音はほぼ無音といえる静音性で、動作音を意識することはありません。
処理性能も十分で、特にシングルスレッド性能の高さが効いており、全体として非常にキビキビと動きます。
また、iPhoneとの連携の良さは特筆すべき点です。AirDropを使えば、撮影した写真や動画をWi-Fi経由でスムーズに転送できます。フリマアプリに出品する際、iPhone側で説明文入力や画像加工を行うのは手間がかかるため、Mac mini側で作業しているのですが、その際にAirDrop連携が大きく役立っています。
地味ながら便利なのが、クリップボード共有機能です。iPhoneで見ていたWebサイトをMac miniで続けて閲覧したいとき、URLをiPhoneでコピーしておくだけで、すぐにMac側で再現できるのは非常に快適です。
これまで購入してきた製品の中でランキングをつけるとすれば、確実にトップ3に入る満足度でした。
5Appleらしく、可愛くて省エネな製品
【デザイン】
Appleらしいデザインで良い
【処理速度】
小さくてもM4なので、インターネット閲覧や書類処理程度なら何も問題なしです
写真現像や動画生成など凝ったことをするのであれば、上位モデルが欲しくなるかも
【グラフィック性能】
Webを見たりメールやOffice処理程度なので、私の用途では十分
【拡張性】
過去のMac miniよりはポートも多く不自由は感じない
USB-Aが無いので古い周辺機器などの接続はUSB Hubが必要ではある
【使いやすさ】
Macなので、そこに馴染みがあればとっても使いやすい
Windowsが好きな方はあえて買わないほうが良いのではないかとも思う
【静音性・発熱】
無音で、熱くもならない
【付属ソフト】
Apple標準のアプリや、ストアになるもので大抵のことはできる
【コストパフォーマンス】
Macとしてはとても求めやいし、小さいので設置も楽
【総評】
もう長くApple製品を使い続けているが、Appleシリコン製品になってから省エネで性能がよく、何も不便に感じない。
仕事でWindowsも必要ではあるが、VMwareによる仮想PCも起動できているので何も不自由は感じない
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![Mac mini MMFJ3J/A [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001510052.jpg) |
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6位 |
7位 |
4.61 (43件) |
285件 |
2023/1/18 |
2023/2/ 3 |
Early 2023 |
Apple M2チップ |
8GB |
SSD:256GB |
省スペース |
【スペック】コア数:8コア メモリ最大容量:24GB メモリ種類:ユニファイドメモリ LAN:1000BASE 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 5.3 ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine その他機能:USB3.1 Gen1(USB3.0)、Thunderbolt4/USB4、HDMI、ヘッドフォン
【特長】- 「M2」チップ搭載、8コアCPUと10コアGPU採用のデスクトップPC「Mac mini」。メモリー8GB、ストレージ256GB SSD、最大2台のディスプレイを同時サポート。
- Adobe Photoshopでの画像編集作業が前世代よりも最大50%高速になり、Final Cut Proでのビデオ編集作業が2倍以上高速になっている。
- 最大2本の30fpsの8K ProRes 422ビデオストリームまたは最大12本の30fpsの4K ProRes 422ビデオストリームを同時に再生することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今ならm4の方を買った方がいい
デザイン: シンプルでコンパクトなデザインは素晴らしいと思います。デスクに置いても邪魔にならず、シルバーの仕上げがAppleらしい高級感を演出しています。ただ、カラーバリエーションがあればさらに個性を出せたかもしれません。
性能: M2チップは日常作業において驚くほどスムーズです。ウェブブラウジングやドキュメント編集、動画ストリーミングを同時に行ってもストレスを感じません。ただし、8GBメモリはマルチタスクを多用する私には少し物足りなく、重いアプリを動かすなら16GBを検討したいところです。
グラフィック性能: ゲームはあまりしないので、私には十分です。4K動画の再生も問題なく、軽い写真編集も快適にこなせます。プロのクリエイターには向かないかもしれませんが、一般ユーザーには過不足ない性能です。
拡張性: USB-CとHDMIがあるので、モニターや外部ストレージをつなぐ分には困りません。ただ、ポート数が限られているので、ハブが必須になる場面もあるでしょう。ミニマルな設計が好きな私には許容範囲です。
使いやすさ: macOSの使いやすさは健在で、iPhoneやiPadとの連携は本当に便利です。初回のセットアップは簡単でしたが、Windows慣れしている人には少し学習コストがあるかもしれません。
静音性・発熱: これほど静かなPCは珍しいです。長時間使っても熱を感じず、快適そのもの。
コストパフォーマンス: この価格でM2チップの性能が手に入るのは魅力的です。メモリやSSDが固定である点を考慮すると、将来性を求めるならカスタマイズが必要かも。コストと性能のバランスは良好です。
総合評価: 普段使いのデスクトップとして、Mac miniは非常に満足度の高い選択肢です。静かでパワフル、かつコンパクトなので、小さなワークスペースにもぴったり。クリエイティブなプロ用途には少し物足りないかもしれませんが、軽作業やメディア消費には最適です。
おすすめする人: 初めてMacを試す人、コンパクトなデスクトップを求める人、Apple製品間の連携を重視する人。おすすめしない人: メモリやストレージを大量に必要とするプロフェッショナル、重いゲームを楽しみたい人。
5ずっとMac mini愛用中
デザイン系の仕事をしており、かれこれ10年以上Mac miniばかり買い替えで使用しています。
新型M4が発売され、どちらにしようか散々悩んで最終的にあえてM2のこちらを購入しました。
主な理由は新型はType-AのUSBポートが廃止されたこと、形(噂の電源ボタンの位置含)、価格の3つ。
現在の手持ちの周辺機器をそのまま活かすにはType-A搭載の方が便利だし、机周りのレイアウト変更も不要、更にApple認定整備済品であればメモリ16GBに上げてもM4よりもお財布に優しい、ということであえてのM2です。
まだ購入から日が経ってないので第一印象のみのコメントとなりますが、処理速度はとても速くなって満足。
設定周りもずっとMacということもあり、特に問題無し。
不満点としては(わかった上での購入ではあれど)SSDの容量が少なすぎ+SDカードスロットが欲しい+イヤホンジャックの位置が微妙というところでしょうか。
どれも周辺機器の工夫等で乗り切れるけれど、ちょっと残念ポイントです。
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![Mac mini MMFK3J/A [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001510053.jpg) |
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14位 |
11位 |
4.56 (11件) |
6件 |
2023/1/18 |
2023/2/ 3 |
Early 2023 |
Apple M2チップ |
8GB |
SSD:512GB |
省スペース |
【スペック】コア数:8コア メモリ最大容量:24GB メモリ種類:ユニファイドメモリ LAN:1000BASE 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 5.3 ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine その他機能:USB3.1 Gen1(USB3.0)、Thunderbolt4/USB4、HDMI、ヘッドフォン
【特長】- 「M2」チップ搭載、8コアCPUと10コアGPU採用のデスクトップPC「Mac mini」。メモリー8GB、ストレージ512GB SSD、最大2台のディスプレイを同時サポート。
- Adobe Photoshopでの画像編集作業が前世代よりも最大50%高速になり、Final Cut Proでのビデオ編集作業が2倍以上高速になっている。
- 最大2本の30fpsの8K ProRes 422ビデオストリームまたは最大12本の30fpsの4K ProRes 422ビデオストリームを同時に再生することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デスクではMac miniが最適です
メモリー16GBにカスタマイズしてます。
【デザイン】
デスク裏に隠すか迷いましたが、トラックパッドやキーボードの充電に背面USB端子使うので
デスク上に置いてます。それでもカッコいいですね。
もう一回り小さく薄くなるとなおいいんですがね。
【処理速度】
M2いいですね。最高です。
【グラフィック性能】
安定してると思います。
【拡張性】
デスクトップ機だけあって、MacBookより端子多いので良いと思います。
【使いやすさ】
キーボードはロジクールMX KEYS MINI KX700GR(ペイルグレー)
Appleトラックパッド の組み合わせで使ってます。
控えめに言って、最高です!
【静音性・発熱】
全く静か、熱くもなりません。
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
これは素晴らしいですね。Mac最安だと思います。
息子の学割も使って購入したので、言うことなしです。
【総評】
MacBook Airをテレワーク部屋のモニターに繋いで使ってましたが
シンプルに端子も豊富なこれにしてデスクをすっきりさせるために購入しました。
外部キーボードを仕事のWindows機と共用もできるので
これにして最高に便利になりました。
5コスパは最高だと
MAC mini Late2014からの買い替えです。
とにかく早い、拡張性は前から諦めてますがUSB端子はもう少し欲しいかなって感じです。
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![Mac mini MXNG2J/A [3000 スペースグレイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001243663.jpg) |
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12位 |
13位 |
3.83 (7件) |
25件 |
2020/3/19 |
2020/3 |
Early 2020 |
Core i5 |
8GB |
SSD:512GB |
省スペース |
【スペック】CPU周波数:3GHz コア数:6コア キャッシュ容量:L3キャッシュ:9MB共有 メモリ最大容量:64GB メモリ種類:DDR4 PC4-21300 LAN:1000BASE 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth 5.0 ビデオチップ:Intel UHD Graphics 630 その他機能:USB3.1 Gen1(USB3.0)、USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt3兼用、HDMI、ヘッドフォン
【特長】- 3.0GHz 6コアIntel Core i5、Intel UHD Graphics 630を搭載した「Mac mini」(512GB SSD)。2666MHz DDR4 SO-DIMMメモリー(8GB)を装備。
- PCIeベースのオールフラッシュストレージを採用し、従来モデルに比べ読み込みが高速に。「Apple T2 Securityチップ」で安全性が強化されている。
- Thunderbolt 3×4基、USB 3×2基、HDMI 2.0×1基、ギガビットEthernet×1基を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安いのでそれなりの性能です
【デザイン】
APPLE製品なので良いのではないでしょうか
【処理速度】
Core i5搭載ということですし、噂では第8世代ということで十分かと。
【グラフィック性能】
内蔵グラフィックなのでWindows機に比べると激弱ですね。うーーん、Nvidiaの何かを積んで欲しかった。
【拡張性】
APPLE製品ですので、メモリやSSDの換装とかは難易度が相当高いようですね。自分は不器用なので換装サービスを利用しました。相場は5000円くらいです。これでメモリを64GBにしました。
【使いやすさ】
MAC OSはWindows 10とかなり操作感が違うので苦労しています。
【静音性・発熱】
発熱は凄いですが、静かですね。
【付属ソフト】
MAC OSが付いていましたが、それだけです。
【コストパフォーマンス】
まあ、MAC系のマシンにしては安いかと。アマゾンさんで\99,800円で購入しました。
【総評】
自分は何となく購入したので、MACで重い処理をする方にはお勧めできないと思います。結局スペック的にはCore i5+64GB RAM+256GB SSDなので。USBポートが多いのがいいところでしょうか。
4Intel Macの集大成?
Intel Macの最後のモデルにしてminiの選択肢はありでは?
進化するMacOSを使い続けるには4年くらいを目処にニューマシンに交換したくなるので、都度セットアップやらアプリ更新やら、お金も手間もかかるのでWindowsマシンとして使うなら、長く使えそうです。iMacやMacBookなど画面付いているやつとかは、そっちが故障するとアウトですが、このMac miniはモニターもマウスもキーボードもカメラもマイクも付いていないので別途お買い物しないといけませんが、昔の小型パソコンのように邪魔な電源アダプターはなくて付属のケーブルをコンセントにさすだけでシンプルなうえストレージは十分だと思うし、新品が5万円台であれば良い買い物なのでは。
グラフィック性能もApple製の高価なモニターではなくて、大半の市販モニターの解像度なら表示能力もゲーム目的でない限り消費電力考えたら、これでいいかな。でもやっぱりメモリーは欲しいので増設は考えておいたほうが良さそうです。
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![Mac mini MGNT3J/A [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001311296.jpg) |
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16位 |
19位 |
4.48 (22件) |
17件 |
2020/11/11 |
2020/11/17 |
Late 2020 |
Apple M1チップ |
8GB |
SSD:512GB |
省スペース |
【スペック】コア数:8コア メモリ最大容量:16GB メモリ種類:ユニファイドメモリ LAN:1000BASE 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 5.0 ビデオチップ:Apple M1チップ、8コアGPU、16コアNeural Engine その他機能:USB3.1 Gen1(USB3.0)、Thunderbolt/USB4、HDMI、ヘッドフォン
【特長】- 「M1」チップを採用し、一世代前と比べてCPUの処理能力が最大3倍高速になったデスクトップコンピューター「Mac mini」(512GB SSD)。
- 8コアCPUと8コアGPUを採用し一世代前と比べて最大6倍高速なグラフィックス性能を発揮する。高度な機械学習ができる16コアの「Neural Engine」を搭載。
- Thunderbolt/USB 4ポートを2基備えデータ転送速度は最大40Gb/s。最大6Kの外部ディスプレイを1台接続でき、HDMI 2.0を使えば最大4Kの2台目もつなげる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高です。
【デザイン】
Mac のデザインはすばらしいと思います。
ただ、最近のミニPCと比べると平たく大きいです。
小さい方がありがたいので、大きさだけが少しマイナスです。
【処理速度】
私は仕事でMicrosoft Word, Excel, Power Pointを使っています。
趣味でWeb検索、YouTube 等を見ます。
私の使用では問題なくサクサクと動きます。
動画編集や重い作業をされる方にはメモリがもっと必要かもしれません。
【拡張性】
デスクトップで持ち運びをしませんので、
もっと拡張できる方がうれしいです。
購入されるまえにポートの数を確認された方がいいと思います。
【使いやすさ】
自分の普段使っているキーボード、マウスを使いますので
問題なく使えます。
【静音性・発熱】
静かです。私は気になりません。
【付属ソフト】
Macの定番のソフトは入っています。
【コストパフォーマンス】
最低、キーボード、マウス、ディスプレイが必要ですが、
Macの中ではコスパが最高だと思います。
持ち歩けませんが、ご希望のディスプレイなど周辺機器を選びお使いいただけます。
私はMac Book Air を持っておりますが、家では大きなディスプレイで使いたいのでこちらを購入しました。
M1の性能で十分と考えコスパに優れたこちらを購入しました。
【総評】
Mac Book Air を開いて使うのが面倒でこちらを購入しました。
少しの手間ですが、ボタン一つで起動、大画面でつかえるので大変満足しています。
5私にとって、歴代No.1のmacです
mac歴28年です。
モニター、Key board、マウスほか拡張が必要ですが、かえって自分好みの一台に仕上げることができます。
私にとっては、これまでで一番快適なmacです。
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![Mac mini MNH73J/A [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001510054.jpg) |
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22位 |
24位 |
4.57 (24件) |
6件 |
2023/1/18 |
2023/2/ 3 |
Early 2023 |
Apple M2 Proチップ |
16GB |
SSD:512GB |
省スペース |
【スペック】コア数:10コア メモリ最大容量:32GB メモリ種類:ユニファイドメモリ LAN:1000BASE 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 5.3 ビデオチップ:Apple M2 Proチップ、16コアGPU、16コアNeural Engine その他機能:USB3.1 Gen1(USB3.0)、Thunderbolt4/USB4、HDMI、ヘッドフォン
【特長】- 「M2 Pro」チップ搭載、10コアCPUと16コアGPU採用のデスクトップPC「Mac mini」。メモリー16GB、ストレージ512GB SSD、最大3台のディスプレイに対応。
- Neural Engineは「M1」より40%高速で、映像分析や画像処理などの機械学習タスクが速くなっている。Intelベースの「Mac mini」より最大14倍高速。
- 最大5本の30fpsの8K ProRes 422ビデオストリームまたは最大23本の30fpsの4K ProRes 422ビデオストリームを同時に再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Mac mini M2ではありません。Mac mini M2 Proです。
再レビューになります。
使ってみて、DTMで十分すぎるスピードを発揮してくれてコスパに優れ不満がないです。
結構な数のプラグインを何も考えることなく(バカみたいに(笑))多数のトラックに入れて使用しても動きがぎこちなくなることはほとんどないです。プラグイン数は全体で50前後でしょうか?
そしてまだいける、増やせると思います。そんなことはしないですけど。。。
実はまさに今。書いてるときにDAWを立ち上げてファイルを開きプラグインの数を調べて気づいて自分で笑っています。
(ただ一つのプラグインソフトで他トラック(別のプラグイン)が多くなると動きが重くなる傾向がありましたが今回は割愛します。ソフトメーカーに問い合わせはしてません。もしかしたら設定かもしれません。)
最近、M3やM4まで登場してきて勢いがとどまらないMacですが、M3なのにかなり安い価格で驚きました。
早くも頑張って、グレードアップすることになるのだろうかとしばらく思案してました。
結論を言いますと、M2ではなくM2 Proだからまだ時期尚早ということになりました。その他にもいろいろな要素があるので個人的な推察に過ぎないですが。
それよりPCを変えると音が変わると言われています。用途次第ですが。
5Studio Displayと一緒に使うと最高です
20万円以下で買えるMシリーズProチップが搭載されている、唯一のMac。
M2で、メモリ16GBへカスタマイズするなら、もう少し頑張ってM2 Proのこちらを選んだほうが圧倒的にコスパが良いと思います。
処理速度に全く不満がない、RAW現像や、画像編集、動画のエンコードなど、このコンパクトなボディなのに、とても静かで、熱も問題なくこなしてくれるので、安心して使えて信頼感を感じます。
付属品を一から、すべてApple純正で揃えると軽くiMacは勿論、MacBook Proよりも高額になりますが、私はStudio Displayとセットで使うことで、今はなきiMac 27inch 5K以上の使い心地を得られます。
もちろん、純正以外のこだわりのキーボードなどを使って、使用環境を自分にあったカスタマイズが出来るのもMac miniの楽しさの一つでしょう。
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