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大きい順小さい順 |
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大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
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軽い順重い順 |
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40位 |
41位 |
5.00 (6件) |
27件 |
2023/10/31 |
2023/11/ 7 |
14.2インチ |
Apple M3 Proチップ 11コア |
18GB |
512GB |
Late 2023 |
1.61kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M3 Proチップ、14コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3 Pro」チップ、「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した14.2型「MacBook Pro」。ストレージはSSD 512GB、メモリーは18GB。
- 1080pカメラを内蔵し、没入感のある6スピーカーサウンドシステム、幅広い接続性のオプションを搭載。「M1 Pro」搭載の16型モデルよりも最大40%高速。
- 最大18時間のバッテリー駆動時間を備え、電源に接続しているときもバッテリー駆動中でも同じパフォーマンスを発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今までのMacで最良
【デザイン】
さすがのApple安定のMacBook Proです。
スペースブラックは思いの外、所有欲が満たされる素晴らしいデザインです。
【処理速度】
初のMシリーズチップですがM3Proは素晴らしいと思います。
仕事でWindows機を扱いますが、諸々の違いを除いても圧倒的に感じます。
動画処理、写真処理、安定してます。
【グラフィック性能】
カクつきも無く文句ないです。
【拡張性】
プレゼンなどで使用するためにHDMIが欲しいというものProを選んだ理由の一つですが、仕事で連動しようとする時にタイプAのUSBが一個でもあると助かるなぁと思うことがあります。
【使いやすさ】
Apple製品は直感的な操作が最高ですし、iPhone、iPad、AirPods Proなどとの連携が最強です。
【持ち運びやすさ】
やはりProだと少し重いですね。
過去にMacBook12インチ、Air11インチを使用していましたがあの頃が素晴らしすぎたので・・・。
【バッテリ】
Mシリーズチップに変わって初めてのMacですが、ホントにバッテリー持ちは素晴らしく改善されましたね。一日中持ち歩き、仕事で使って帰ってきても自宅で動画視聴などできる余裕があります。
【画面】
安定のRetinaディスプレイ。
最高です。
【コストパフォーマンス】
価格的には決してお求めやすいものではないですが、正直「妥当」だと思います。
これを購入したことにより、iMac27インチを手放しました。
クラムシェルで使っていてもiMacよりも良いと実感できていますので・・・。
今まで外ではMacBook、家ではiMacなどの状況でしたが、これ一台でイイとなれば・・・。
仕方ないですね。
【総評】
買って後悔なしの逸品です。
確かになかなか手が届きにくい価格になりましたが、性能面、デザイン文句ないです。
円安も手伝って高さが際立っていると思いますが、それでもホントに買って良かったです。
5非常に快適な開発マシン
数年ぶりのmacなので以前から色々と変わっています。
画面のノッチ欠けは最初気になりましたが、解像度を変更することで長方形にも出来ましたし、中途半端な解像度にしてもレンダリングが綺麗なのはさすがと思いました。
ソフトウェア開発用途に使っていますが、コンパイルなどの負荷がかかる作業も非常に快適に操作でき、本気でCPUを使っていなければファンはほぼ回りませんし、Intel機などと比べるとApple Siliconは驚くほど電池が持ちます。背負うと、しっかりパソコン入っている、という重さは感じますが。
macではほぼ絶滅してしまったUSB-Aも時々アダプタ無しで使えたらなーと思う事もありますが、3ポートもCコネクタがあるので、まあ無いより嬉しいですね。
ハードウェアに関して、画面はかなり光沢感があり、他機種でノングレアを使っていた身としては、ちょっと目が辛いですね。クリーニングも気を遣わないと余計に汚れを広げてしまいます。
パフォーマンスをある程度必要とする作業には、M3 Proはコスパ良い選択だと思います。
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50位 |
43位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
16.2インチ |
Apple M5 Maxチップ 18コア |
36GB |
2000GB |
Early 2026 |
2.15kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M5 Maxチップ、32コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ 駆動時間:16時間
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47位 |
45位 |
4.62 (9件) |
0件 |
2023/6/ 6 |
2023/6/13 |
15.3インチ |
Apple M2チップ 8コア |
8GB |
512GB |
Mid 2023 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M2」チップ、Liquid Retinaディスプレイを搭載した15.3型「MacBook Air」。8コアCPU、10コアGPUを採用し、メモリー8GB、ストレージ512GB。
- 最も速いIntelベースの「MacBook Air」(※2023年6月時点)よりも最大12倍高速。1080p FaceTime HDカメラと6スピーカーサウンドシステムを採用。
- バッテリー駆動時間は最大18時間。MagSafe充電、アクセサリーと最大6Kの外部ディスプレイを接続できる2基のThunderbolt、3.5mmヘッドホンジャックを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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515インチで良かった
使っていたMacBookAirが起動しなくなり、購入しました。13インチから15インチに替えて快適です。
コスパも良く満足です。
5満足のいく製品です!
PCは、1994年のWindows3.1〜95、98、2000、自作したり、Vaio君数台、東芝・IBM、HPなど色々なノートを使ってきました。
今回は、仕事目的に購入。
MacBook ProとAir、13インチ、14インチ、15インチの画面サイズでとても悩みました。
結果、15インチMacBook Airを購入。
購入した背景、なぜ15インチMacBook Airを採択したのか。は下記リンク先に記事にしていますので、興味があればご参照くださいませ。
https://papan8.hatenablog.com/entry/2024/10/18/231841
【デザイン】
・工業製品として美しいですね。とても満足な製品です。
・改めて、ジョブスは凄いですね。基本設計はほとんど変わってない。
【処理速度】
・仕事用なのでスペック的には満足。向こう10年は使いたいです。
・社員とInsta360で撮ったデータを読み込んでみましたが、問題なく編集・再生できます。
・ただ、他のサイトでうたわれてる通り、重い処理は本体が熱くなります。
【グラフィック性能】
・ゲームはしないです。
・動画再生、Netflix、Youtubeなど問題なく再生できます。
【拡張性】
・デザインとトレードなので、諦めてますが、右側にもUSBポートは欲しいです。
【使いやすさ】
・個人的には使いやすい。
→キータッチ、キーボードの位置、含めて良い感じです。
【持ち運びやすさ】
・ここは大きさ、バッテリーの持ちとのトレードかと。
・毎日持ち運ぶ前提ならば、13インチMacBook Airを買った方がいい。
・グリーン車で作業、カフェで作業が、週2回程度であれば、この端末がベストバイ。
・私の場合、会社PC、MacBook Air(この端末)、充電系、マウス、携帯と財布をリュックに突っ込んでます。
・パワーポイントで資料作成するなら、15インチは良い選択だと思います。
【バッテリ】
・Mシリーズ優秀だよね。余裕で1日持ちます。
・80%スタートで、電車1時間資料作成、顧客MTG、カフェで作業、帰りの電車でYoutube /Netflixで、50%の残量。
【画面】
・綺麗の一言。
・社用PCは、最新のVaio君ですが、断然Macでしょ。
・この画面に慣れると、他がしょぼく感じます。
【コストパフォーマンス】
・悪いですね。
・14インチMacBook Proとの差が2−3万って・・・円安の影響もあるんだろうけど、もっと安くして欲しかった。
【総評】
・総合的には、満足してる製品です。
・iPhone・iPad持ってるなら、Mac製品が良いと思います。かつ、持ち歩く、資料作成する、動画見る、編集するなら、15インチMacBook Airが良いチョイスだと思います。
今は、メインマシンM1iMacなので、MacBook Proを今後購入予定です。
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33位 | 45位 | 5.00 (3件) |
8件 |
2024/10/31 |
2024/11/ 8 |
16.2インチ |
Apple M4 Proチップ 14コア |
24GB |
512GB |
Late 2024 |
2.14kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M4 Proチップ、20コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:17時間
【特長】- 「M4 Pro」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した14コアCPU/20コアGPUの16.2型「MacBook Pro」。ストレージは512GB、メモリーは24GB。
- 「M1 Pro」搭載モデルよりも最大3倍高速で、ジオマッピング、構造工学などのワークフローを高速化。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- 最大24時間のビデオストリーミング、最大17時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 5(USB-C)ポート×3基を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりProでしょう
【デザイン】
【処理速度】
【グラフィック性能】
【拡張性】
【使いやすさ】
【持ち運びやすさ】
【バッテリ】
【画面】
【コストパフォーマンス】
【総評】
全てにおいて最高にいいパソコンです。
そして安く購入できました。
5正当な進化
【デザイン】
この世界で誰がMacBookのデザインに文句をつけることができるのでしょうか所有欲を満たしてくれます。とても良いです。
【処理速度】
今までに遅くて困った事は1度もありません。これまでずっとMacBook Airを使っていたのですが、このウェブサイトのレスポンスが遅いなぁと思っていたのは、実はパソコンの処理速度が遅かっただけだと気づかされました。
【拡張性】
もちろん拡張性は全くありません。ここはもはや哲学なので仕方がない。
【使いやすさ】
すごく使いやすいです。キーボードのタッチレスポンスやパット両方ともこれ以上はないと思える位です。
【持ち運びやすさ】
ちょっと重いかなと言う位ですが、別に持ち運べないほどではありません
【バッテリ】
信じられない位持ちます。ずっとぶん回しても1日持ちます。
【画面】
日光の下で使ってもほぼ問題はありません。とても良いです。
【コストパフォーマンス】
非常に良いです。1つも使い勝手に困る事はありません。良い買い物でした。
【総評】
以前使っていたMacBook Airが相対的にになったので購入しました。下取りプログラムも使用したので40,000円ほど安くなりました。その値段で買えるものとしては最強クラスではないかと思います。
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39位 |
45位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
14.2インチ |
Apple M5チップ 10コア |
32GB |
1000GB |
Early 2026 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
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23位 |
48位 |
4.46 (9件) |
11件 |
2024/10/31 |
2024/11/ 8 |
14.2インチ |
Apple M4 Proチップ 12コア |
24GB |
512GB |
Late 2024 |
1.6kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M4 Proチップ、16コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:14時間
【特長】- 「M4 Pro」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した12コアCPU/16コアGPUの14.2型「MacBook Pro」。ストレージは512GB、メモリーは24GB。
- 「M1 Pro」搭載モデルよりも最大3倍高速で、ジオマッピング、構造工学などのワークフローを高速化。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- 最大22時間のビデオストリーミング、最大14時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 5(USB-C)ポート×3基を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ディスプレイのノッチが気になるが
【デザイン】
ディスプレイの「きりかけ(ノッチ)」には正直違和感あり。最初は気になったが、黒系の壁紙で目立たなくすることである程度解消。好みは分かれると思う。
【性能】
M1モデルからの買い替え。外部ディスプレイを2枚接続して使用しているが、ウィンドウの移動や切り替えが非常にスムーズ。処理速度の向上を体感できた。全体的な動作のキビキビ感がアップしていて快適。
【音質】
スピーカーの音質は文句なし。低音も中高音もバランス良く、動画視聴や音楽再生でも満足度が高い。ノートPCとは思えないレベル。
【総評】
ノッチのデザインには賛否あるが、性能・音質は確実に進化しており、特に外部ディスプレイ環境での作業効率を重視するユーザーにはおすすめ。M1からの買い替えでも「違いが分かる」レベルだった。
5Intelから買い替え
【デザイン】黒が好きだったので買いました。
【処理速度】Intelから5年ぶりに買い替えました。圧倒的ヌルヌルサクサクです。
【グラフィック性能】動画編集はあまりしません。
【拡張性】SD、HDMIは大変ありがたいです。
【使いやすさ】想定外だったのが、スピーカーがかなり良いです。
【持ち運びやすさ】正直、体感はかなり重いです。
【バッテリ】かなり長く持ちます。
【画面】きれい。13インチから変更ですが、やや広くなったと感じる程度。
【コストパフォーマンス】3年くらいで売るつもりです。個人的には許容内です。
【総評】値は張りますが、QOLはかなりupしました。
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59位 |
48位 |
- (1件) |
5件 |
2024/10/31 |
2024/11/ 8 |
16.2インチ |
Apple M4 Proチップ 14コア |
48GB |
512GB |
Late 2024 |
2.14kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M4 Proチップ、20コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:17時間
【特長】- 「M4 Pro」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した14コアCPU/20コアGPUの16.2型「MacBook Pro」。ストレージは512GB、メモリーは48GB。
- 「M1 Pro」搭載モデルよりも最大3倍高速で、ジオマッピング、構造工学などのワークフローを高速化。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- 最大24時間のビデオストリーミング、最大17時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 5(USB-C)ポート×3基を備えている。
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41位 |
50位 |
4.20 (22件) |
121件 |
2021/10/19 |
2021/10/26 |
16.2インチ |
Apple M1 Proチップ 10コア |
16GB |
512GB |
Late 2021 |
2.1kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M1 Proチップ、16コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:14時間
【特長】- CPU、GPU、機械学習の性能を向上させる「M1 Pro」を内蔵した「MacBook Pro」(512GB SSD/メモリー16GB)。
- 16.2型の「Liquid Retina XDRディスプレイ」、最大21時間駆動するバッテリーを搭載。1080p FaceTime HDカメラにより、ビデオ通話が一段とシャープ。
- 「フォースキャンセリングウーファー」を備えた6スピーカーサウンドシステム、声をクリアに捉えるスタジオ品質の3マイクアレイを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重いけど見やすい爆速
【デザイン】
スペースグレイにしたのですが、思ったより暗いです。
シルバーの方がさわやかには見えそう
【処理速度】
10コアCPU(高性能8コア+高効率2コア)でCPU構成はM1Maxと変わらないので
早いです。開発目的ですがところどころでは、メインデスクトップのi7-12700より
早く感じます。
【グラフィック性能】
ゲームとグラフィック作業はやらないので無評価
【拡張性】
SDスロットはありがたい。
【使いやすさ】
画面が大きくて見やすい
【持ち運びやすさ】
スリムやけど思ったより結構重たい。
【バッテリ】
長持ちしますね
【画面】
とてもクリアでスマホの画面精度のまま大きくなってる感じ
【コストパフォーマンス】
在庫も減ってきて30万近いので高いですね。
【総評】
仕事用として、すばらしい性能だと思います。
再レビュー
ディスク速度を測ってみると自分のi7 12700 メインPCより3倍ほど速かったです。
Windowsとはメモリー管理自体違いますが、ディスクへスワップが起きても遅く感じないわけです。
5値下げ感謝
パワフルで申し分なし。角張った見た目も無骨で好み。
旧モデルだが値下げ幅が大きく満足
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41位 |
50位 |
5.00 (6件) |
24件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
15.3インチ |
Apple M4チップ 10コア |
24GB |
512GB |
Early 2025 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの15.3型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは24GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
- ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MacBookPro16(2019)からの更新です
MacBookPro16(2019)からの更新です。
使用感の違いを記入します
・16から15インチになったので物理サイズは小さくなったのですが、画面見ながらの使用感はあまり変わらずに使用しています。
・起動時間は、電源オン時は格段に早くなりました。アプリのエクセルに関しては3部の1程度に時間短縮された感じで感動ものです。
・WIFI 6Eなので、通信速度は実測で500M程度から800M程度にアップしました。
・ネット閲覧の画像表示がはやくなったと思います。
インテル8コア16スレッドから、M4 10コアに少しスレッド数が減ったのでスピードには疑いがありましたが、ファンがなく静かで通常の閲覧や書類作成程度では発熱が少なく、劣ったっ点は特になく、とても満足しております。
5綺麗で観やすいです。
老眼対策のために大きいディスプレイが欲しくなり、最安値を見つけてM1Macbook air から買い替えました。
私は主に映画や動画、読書使用がメインですので、ディスプレイが大きくなって観やすく快適になりました。 MagSafe 3もシンプルで使いやすいです。
スターライトカラーも素敵ですね、常時使用するイヤホンも同色に近いものに買い替えました。
M1Macbook air は4年と少し使用しました。 まだ現役で使えますが、M4 Macbook air と交代して大切に使っていきたいと思います。
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67位 |
52位 |
4.68 (6件) |
39件 |
2022/6/ 7 |
2022/6/24 |
13.3インチ |
Apple M2チップ 8コア |
8GB |
512GB |
Mid 2022 |
1.4kg |
【スペック】ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:304.1x15.6x212.4mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M2」チップを採用し、Retinaディスプレイを搭載した13.3型「MacBook Pro」。8コアCPU、10コアGPU、512GB SSDを採用。
- 「M2」チップは100GB/sのユニファイドメモリー帯域幅を実現、より規模が大きく複雑なワークロードも処理できる。「M1」モデルと比べ最大1.4倍高速化。
- 最大20時間駆動するバッテリーと、パフォーマンスを持続させる「アクティブクーリング」を搭載。ProResのエンコードとデコードに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5TYPE-Cケーブル1本でいける。DAC内蔵
M2MacBookPro メモリ16GB SDD1Tです。
アップルストアで購入しました。
MACは初だったのですが、軽い処理エンコード1時間の動画くらいならよゆーで行けました。
Apple Storeに無い信頼出来ないアプリは例えAmazonでも入れない方がいいと思います。
使用環境を書いておきます。
27インチモニター二台
デュスプレイリンクアダプタPlugable USB-C 変換グラフィックアダプタ
サンダーボルト4TYPE-CUSBハブCalDigit Thunderbolt 4 Element Hub
外付けSSD4Tサンダーボルトエンクロージャー40Gbpsで使用
タイムマシーン用は1TのSSD,10Gbpsエンクロージャーで使用
普段は閉じた状態で無線マウスキーボード27インチデュアルモニターで使用しています。
ケーブル1本抜き差しで持ち出せ充電までできます。
最初はドッキングステーションと呼ばれるもので納得がいかず今の構成になりました。
よく考えたら持ち出し用に買ったのでした。
それがいつの間にかデスクトップの代わりになっています。
MAC入門用には良いかもしれません。
ヘッドフォンを繋いだだけで96khzハイレゾ出来ます。
DAC内蔵されているそうです。バッテリー駆動なのでノイズはゼロ。
やっぱりMACはいいですね。
5Mac良いです
【デザイン】
カッコいいです。
【処理速度】
速いです。
【グラフィック性能】
綺麗です。
【拡張性】
usb-cが2個は少し物足りないです。
【使いやすさ】
トラックパッド?の操作がすごくしやすいです。
【持ち運びやすさ】
持ち運びもしやすいです。
【バッテリ】
まあまあ持ちます。
【画面】
映りもキレイです。
【コストパフォーマンス】
コスパは悪くないと思います。
【総評】
クリエイターは持っておくべきアイテムだと思います。
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56位 |
52位 |
5.00 (4件) |
5件 |
2024/3/ 5 |
2024/3/ 8 |
15.3インチ |
Apple M3チップ 8コア |
8GB |
256GB |
Early 2024 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M3」チップ、Liquid Retinaディスプレイを備えた薄型で軽い15.3型「MacBook Air」。「M1」モデルより最大60%、従来のIntelベースより最大13倍高速。
- 機械学習に特化した高速でより効率性の高い16コアの「Neural Engine」を備える。Wi-Fi 6Eに対応し、前世代よりも最大2倍速いダウンロード速度を実現。
- 最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、ノートを閉じた状態で最大2台の外部ディスプレイに対応。ストレージはSSD 256GB、メモリーは8GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5挑戦してみて良かった
今までWindowsユーザーでマックブックがはじめてですが、スムーズに初期設定が出来ました。
515インチもやっぱりコスパ高いです
2022年のM2のmacbook air13インチからの代替えです。
【デザイン】
15インチをずっと購入したくてM4が出たこのタイミングで購入。
13.6→15.3インチに画面の大きさが変更しましたが画面の大きさ以上に重さが気になります。
デザインに関しては唯一無二です。
【処理速度】
申し分ないです。
元々写真処理や動画処理のような作業をしていないので体感的にはもM2と比べて全く分からないです。
【グラフィック性能】
ゲームはやらないので性能そのものは分からないですが発色等非常に綺麗です。
【拡張性】
M2同様左側にUSB-Cが2つ。
個人的には反対側にもう1つあれば最高でした。
もしくは両側に1つずつにしてほしいです。
【使いやすさ】
トラックパットは15インチでは更に大きくなり相変わらず使い易いです。
ボーっとネットサーフィンする際トラックパットが楽です。
【持ち運びやすさ】
画面の大きさ以上に重さが気になるようになりました。
元々持ち運びはほとんどしませんが13インチと300gしか重さが変わらないのに体感的に全然重みが違います。
持ち運ぶことが多い人は間違いなく13インチがいいですね。
【バッテリ】
クラムシェルモードの使用が大半なのでバッテリーの減りは早いです。
ただ単体で使えばそこまで早くないので問題ないです。
【画面】
M2同様非常に綺麗です。
macにする意味がここにあると思います。
【コストパフォーマンス】
初代のmacbook air13インチが10万しなかったことを考えると今は結構金額が上がってしまいましたが相変わらずコスパは高いと思います。
単純に金額では測れないものがあると思います。
【総評】
13インチを購入する際も本当は15インチを買いたかったんですがとりあえずmacOSを触ってみたくそのまま購入。
ただやっぱり15インチを体感したくM4が出たこのタイミングで購入。
買ったはいいものの画面サイズはさほど大きくなった気はしないものの重さの方が気になってしょうがないです。
M2→M3も全く体感できないです。
それに13インチの転売価格もM2は在庫が飽和状態なのか値段が入らず代替えは失敗したかもしれないです。
まぁ大は小を兼ねるというので失敗したというか将来的に代替えしていく際のいい経験になった感じです。
【追記】
M4が発表されて大きな進化がなかったですね。
電源効率の進化くらい?
電源効率に関してはM3も全然問題ないですね。
次15インチ以上の大きなサイズもしくはM5で代替えを考えたいです。
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59位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
14.2インチ |
Apple M5 Proチップ 15コア |
24GB |
2000GB |
Early 2026 |
1.6kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M5 Proチップ、16コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○
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71位 |
55位 |
4.00 (3件) |
6件 |
2023/10/31 |
2023/11/ 7 |
14.2インチ |
Apple M3 Maxチップ 14コア |
36GB |
1000GB |
Late 2023 |
1.62kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M3 Maxチップ、30コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3 Max」チップ、「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した14.2型「MacBook Pro」。ストレージはSSD 1TB、メモリーは36GB。
- 1080pカメラを内蔵し、没入感のある6スピーカーサウンドシステム、幅広い接続性のオプションを搭載。最大18時間のバッテリー駆動時間を実現。
- 「M1 Max」搭載の16型「MacBook Pro」よりも最大2.5倍高速で、従来の最も速いIntelベースの「MacBook Pro」モデルよりも最大11倍高速。
- この製品をおすすめするレビュー
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4M5チップのProが出たので熟考してコスト面でこちらを購入
M5チップのProが出たので、以前から購入を検討していて、熟考してコスト面でこちらを購入。
仕事柄、動画編集、書き出し処理がかかるので、メイン機は2年前に値段が落ち着いたころにMac StudioのM2MAXマシンのメモリ増し機を購入して、モデルは1つ古くてもかなり満足していることもあり
出張先の航空機持ち込み重量の関係で、M3のMacbookair14でSSDメモリ増しで我慢していたんですが、出張先での作業時間とエラー頻発で1年近くストレスがあったため、M5ProのMacbookProが出たらとずっと購入時期を見計らっていました。
PCも半導体不足もあってか値上がりも始まり、そのタイミングでカスタマイズモデルを使ってきましたが、旧モデルもリサーチしながら、Mac整備済品とにらめっこしていましたが
M5ProとM3MAXモデルの販売価格の逆転したタイミングで購入。
ProチップとMaxチップコア数の違いなどもあって、メイン機と遜色のない動作してくれているので、動画編集をメインとしているので負荷のかかる作業では圧倒的に差が出るので満足いく買い物ができたと思います。
4同じスペックでWindowsの3倍近い価格になるのは理解できない
仕事上(教育機関)必要に迫られ購入。今まで長らくWindowsで対応してきたので切り替えられるか心配したが、現在はほとんどその差はなくなっているようですぐに慣れた。
それ故か、Windowsで充分だったのではないか?と疑問を持ち続けながら使っている。Adobe各種ソフトも3DCADも、これといってMacだから使いやすい、処理が速いという印象は無い。強いて言うならば音が良い程度。単純比較はできないが、ほぼ同スペックのWindowsも使用しているので、Macだと3倍近い価格になることは本当に理解できない。ブランド料としても高すぎるだろう。私にとってはただの道具なので、指定が無ければWindowsを選ぶ。
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52位 |
56位 |
4.26 (30件) |
46件 |
2019/11/14 |
2019/11/14 |
16インチ |
第9世代 Core i9 2.3GHz/8コア |
16GB |
1000GB |
Late 2019 |
2kg |
【スペック】ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:3072x1920 その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:357.9x16.2x245.9mm ビデオチップ:Radeon Pro 5500M/Intel UHD Graphics 630 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ 駆動時間:11時間
【特長】- 第9世代2.3GHz 8コアIntel Core i9プロセッサーと1TB SSDを搭載した16型MacBook Pro。「True Tone」搭載Retinaディスプレイを採用。
- 再設計されたシザーメカニズムと1mmのキーストロークでより安定感のある打鍵感を持つ「Magic Keyboard」を搭載し「Touch Bar」と「Touch ID」を装備。
- グラフィックスにはAMD Radeon Pro 5500MとIntel UHD Graphics 630を搭載。前世代のクアッドコアMacBook Pro 15型と比べ最大2.1倍高速化している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5わがままに応えてくれる高コスパノート
世代が古くなり最新のアプリにだんだん適応できなくなってきたSurface Book2(15インチ)をリプレイスする目的で導入。
Windowsのゲーミングノートも各種候補に入れて検討していましたが、取り回しの良さとスペックに対しての中古相場の手頃さに魅力を感じ、2年ぶりにMacBookにカムバックして来たかたちです。
CTOモデルです(Core i9 9980HK/RAM32GB/Radeon Pro 5500M 8GB/USキー)
【デザイン】
安心のAppleのプロダクトデザイン。現行モデルよりもこっちのほうが僕は好みです。ノッチもないですし。
【処理速度】
個人的な今の用途では、全くもって不満を感じることはありません。Surface Book2はVRMモデル作成などでもたつきが気になっていましたが、リプレイス後は待ち時間が半減しました。
ゲームのセーブ読み込みも早くなりました。
Geekbench6で計測したところ、macOSよりもWindowsで動かしたほうが1割ほど高速でした。
気になる発熱は許容範囲でした。Surface Book2に比べたら高負荷時のファンの回り方も穏やかです。
【グラフィック性能】
Surface Book2のGTX1060と比較すると誤差くらいのスコアで、ちょっと期待外れな部分はありますが、Cities Skylines(旧)はMOD60以上・アセット900以上でも等速出ていますし、基本性能に関しては気にはなっていません。
CPU同様、なぜかWindows環境のほうがスコアが伸びます。
【拡張性】
4ポートあるのでポート数の不足は感じません。
欲を言えば1口だけでもUSB-Aが欲しいのですけど・・・。
【使いやすさ】
macOSもWindowsも使用でき、用途に合わせてフレキシブルな運用ができる点がMacBook Proをチョイス理由です。自己責任にはなりますがWindows11 23H2も動作します(ただし23H2環境ではサウンドドライバだけ正常に動きません)
Magic KeyboardはThinkPadには流石に及びませんが、ノートパソコンの中ではトップクラスの打鍵感だと感じます。
内蔵スピーカーのクオリティはノートパソコンではトップクラスでしょう。
【持ち運びやすさ】
16インチノートの中ではコンパクトです。ダイソーの13インチ用PCケース(ソフトタイプ)にすっぽり入ってしまうほどのサイズで、数値上で見るほどの重量差は全く感じられません。
【バッテリ】
全然です。充電回数70回台のバッテリーですが、イラレを使用していると2時間ちょっとでスタミナ切れを起こすペースなので、素の状態で持ちが良いバッテリーではないのでしょう。スタバのコンセント席直行です(笑)
ただUSB-C給電が可能な点は大きな魅力で、チョイス次第で携帯性がぐっとアップします。エレコムの100W GaN採用アダプターとAnkerの100Wケーブルをチョイスしていますがしっかり充電できています。
【画面】
色再現が良く、見やすいです。反射が抑えられていてダークトーンの画面でも快適に使えています。
大きい画面の割にはデフォルトの解像度設定が狭めで、窮屈でした。2048×1280くらいがバランス良さそうです。
【コストパフォーマンス】
これが現行モデルだったときのユーザーがM系のモデルに乗り換えているからか、中古の数が豊富でかなり中古相場が手頃になっています。Core i9とRAM64GBでも15万円前後で買えるので、同等スペックのWindowsマシンを買うよりもオトクな気がしています。
今はイオシスさんにACアダプター欠品のが結構置いてありますが、Core i9 9980HKでも12万を切っています。充電器の選択肢の幅が広く純正品にこだわらないなら結構アリではないでしょうか。
【総評】
僕みたいにブログを書いて、動画を見て、写真編集をして、イラレやVRoidもしたい、それでいてWindows上でゲームもしたい、でも使い勝手と携帯性はスポイルしたくない、そんな多用途でわがままなユーザーに応えてくれるマシンです。
AppleシリコンMacの登場で見劣りするとはいえ、並の10万円前後の中古ゲーミングノートと同等のポテンシャルは持っていますし、それでいてキレイな画面とリンゴマークのアルミボディが入るのですから、今でもめっちゃ買いだと思います。
状態いい個体を手に入れるなら、在庫量が多くて価格も手頃になった今がラストチャンスかなという気もします。初Macにもいいんじゃないでしょうか。
5いまさらのIntel機です。
MacはM1、M2チップが主流になっている2023年、今更ながらIntel Macを購入しました。
大画面で色々見たり作業したりできる16インチが欲しかったのですが、現行品のM2 Proの吊るしモデルでも35万円・・・無理!!
スペックもオーバースペック過ぎる。
そこでフリマサイトで未開封のIntel Macを16万円で購入した次第です。M2 Airの吊るしモデルと同じ値段だと思えばお得感があるかもです。
と思ったのですが・・・未開封のままずっと保管していたものだったので、バッテリーが完全に放電してしまっていて充電できない状態でしたのでバッテリー交換費用3万7千500円上乗せです・・・
古い機種の新品在庫を購入する場合はご注意ください。
まあ、バッテリーが新品になった分長く使えるとポジティブに考えます。
デザインは、今のProモデルよりシャープというかすっきりした感じです。
そして16インチ画面はインプット、アウトプット色々な面で使いやすいです。13インチやiPadを長時間使用するのに比べて目の疲れも軽減されます。
ところで、大きな画面がよければiMacやMac miniという選択肢もありますが、自分はミニマリストというかシンプリストというか、嵩張る大きなものはあまり部屋に置きたくないので、使わない時は畳んでしまっておけるノート型がいいのです。
自分はYouTuberでもブロガーでもないので、本格的な動画編集や画像処理などはしないのでスペックは十分です。
M1 Airも使っていますが、インプット系なら同じようなサクサク感があります。
なんせアップルシリコン機が出るまでは、MacBookの最高峰モデルだったのですから当然です。
USBポートが右側にも付いているのは、自分の環境ではありがたいです。
音楽はアンプをつないで聴くのであまり重要視していませんが、スピーカーも良い音です。ただ、このサイズならスピーカーに場所をさくよりテンキーを付けてくれた方がPCとしては使いやすくなると思います。
バッテリーはアップルシリコンの機種ほど持ちませんが、自分の場合据え置き使用でほとんど電源につないでいるので大きな欠点にはなりません。
画面については以前、有機EL画面のPCを使ったこともありますが、発色やコントラストが明瞭な分目が疲れますし、長時間使用では焼け付きを起こさないか気になりました。
その点、液晶のRetinaディスプレイは色々柔らかいので良いです。
今やIntel Macの最大の利点といえばBootcampだと思いますが、Windows10のサポートがあと2年ほどあるようなので、windowsを入れて時々使ってます。
最近のアップルさんの製品は、ほとんどの人には不要な高スペックと値段の上昇で購入をためらってしまうことが多いです。
なので、自分の必要スペックと相談して、型落ち機種を狙ってみるのもいいかもしれません。
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74位 |
56位 |
4.75 (2件) |
2件 |
2023/10/31 |
2023/11/ 7 |
16.2インチ |
Apple M3 Maxチップ 16コア |
48GB |
1000GB |
Late 2023 |
2.16kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M3 Maxチップ、40コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3 Max」チップ、「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した16.2型「MacBook Pro」。ストレージはSSD 1TB、メモリーは48GB。
- 1080pカメラを内蔵し、没入感のある6スピーカーサウンドシステム、幅広い接続性のオプションを搭載。最大22時間のバッテリー駆動時間を実現。
- 「M1 Max」搭載の16型「MacBook Pro」よりも最大2.5倍高速で、従来の最も速いIntelベースの「MacBook Pro」モデルよりも最大11倍高速。
- この製品をおすすめするレビュー
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5M3Maxは最高!
【デザイン】
MACなので、デザインについては16インチなのに薄くてかっこいいです。スペースブラックの筐体は主張せずに16インチの精細な画面を引き立たせています。
【処理速度】
これまで使用していたintel i9のMacbook proもまだまだ現役で使用できる性能でしたが、3mmプロセスのチップはm4チップとの性能差もほとんど無いということなので、当面は買い換える必要は無いと考えています。
【グラフィック性能】
今回買い換えの決め手となったRadeonチップを搭載していたintel i9のMacbook proで感じていた描画速度のもたつきが全く感じられないほど爆速の40coreグラフィックチップの性能はさすがです。
【拡張性】
Thunderbolt 4(USB-C)ポートが3つ付いているのですが、外部ディスプレイが3つ接続できることを考えるとそれだけで埋まってしまうため、そこだけは性能は別として数的にintel i9のMacbook proの4ポートに負けています。
【使いやすさ】
職場ではWindows95の頃から自宅ではずっとMacなので使いにくいということは全くありません。OSがアップデートされるたびにどんどん使いやすくなっています。AIの進化もあって、パソコンが一般的に波及し始めた頃、Appleが提唱したナレッジコンピュータが実現していることを実感しています。
【持ち運びやすさ】
自宅での据え置きでの使用のため無評価とさせていただきます。
【バッテリ】
自宅での据え置きでの使用のため無評価とさせていただきます。
【画面】
Liquid Retina XDRディスプレイはとにかく精細で細かな文字もくっきり見えます。
【コストパフォーマンス】
3mmプロセス製造のM3MaxとM4MaxのMacbook Proの性能差は誤差といえるほどわずかなものです。現在Apple Storeで販売されている再整備品の両者の価格差もほとんどありません。今回購入した価格は決してお安くは無かったのですが、Apple再整備品の価格と比べるとかなりリーズナブルに入手できたことや当面は買い換える必要の無いことも考慮するとコストパフォーマンスはかなり高いと思っています。
【総評】
自宅ではずっとMacを使用しており、5年以上使用していた以前の未だに現役でも使用に耐えられるでレベルだったi9で当時の最高性能の機種だったマシンで感じていた日々のプチストレスを払拭していることやM4チップの性能と遜色の無い3mmプロセス製造のチップであることを考慮すると買って本当によかったと満足しています。
4コスパはあまりにも悪い。
もうそろそろM4のmacbookproが出るかもしれないところですが、あえて今購入しました。流石にシンプルでアルミをうまくスタイリッシュに使ってるなと言う感じです。
新色のブラックですが、スペースグレーを更に濃いくした感じで、きれいですが色剥げは起こりそうな感じはしますね。色が良いだけに剥げると目立ちそうではあります。
M1Pro16 と比べた場合体感的に処理能力は上がってます。
after effectsのレンダリングがスムーズになって使いやすくなりました。
エフェクトを多様してもストレスなく動きます。
ただお値段を考えたときにコストパフォーマンスだけはあまりにも悪い気がします。
普段ちょっとしたものに使うにはあまりにも高すぎて必要性はないと思います。
本当に映像系の作業で使うのであればやはりwindowsでこのmacの金額でPCを組んだら相当なハイパフォーマンス性のあるものが手に入ると思います。
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57位 | 56位 | 5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/31 |
2024/11/ 8 |
16.2インチ |
Apple M4 Maxチップ 14コア |
36GB |
1000GB |
Late 2024 |
2.15kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M4 Maxチップ、32コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:14時間
【特長】- 「M4 Max」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した14コアCPU/32コアGPUの16.2型「MacBook Pro」。ストレージは1TB、メモリーは36GB。
- 「M1 Max」の最大3.5倍のパフォーマンスをもたらし、負荷の高いクリエイティブな作業を迅速に処理。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- 最大21時間のビデオストリーミング、最大14時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 5(USB-C)ポート×3基を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5すんごいパワー
DTM用途には少しやりすぎたかも、流石のM4MAXで長く使えそうです。
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72位 |
59位 |
4.79 (9件) |
32件 |
2021/10/19 |
2021/10/26 |
16.2インチ |
Apple M1 Proチップ 10コア |
16GB |
1000GB |
Late 2021 |
2.1kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M1 Proチップ、16コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:14時間
【特長】- CPU、GPU、機械学習の性能を向上させる「M1 Pro」を内蔵した「MacBook Pro」(1TB SSD/メモリー16GB)。
- 16.2型の「Liquid Retina XDRディスプレイ」、最大21時間駆動するバッテリーを搭載。1080p FaceTime HDカメラにより、ビデオ通話が一段とシャープ。
- 「フォースキャンセリングウーファー」を備えた6スピーカーサウンドシステム、声をクリアに捉えるスタジオ品質の3マイクアレイを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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52017MBP 15インチから乗換
【デザイン】
前モデルに比べたらもっさりした感じがありますが、16インチで持ち運びも考えていないので問題ありません。
【処理速度】
普段がネット閲覧、動画閲覧程度の使用なので処理速度の事はあまり言えませんが、動画編集で書き出しをしても速いです。
動画の書き出しやベンチマークソフトを動かしても全然ファンが回りません。
【グラフィック性能】
動画の書き出しや4Kの動画を見てもストレスなく使えます。
【拡張性】
SDカードが入るのですごく便利になりました。
magsafeになりUSBポートが4つなので色々繋げると思います。
【使いやすさ】
画面も大きくなって使いやすいです。
タッチバーがなくなったけど何の問題もなくファンクションキーが常にあるので使いやすい。
【持ち運びやすさ】
画面が大きくなったので、それにつれて本体も大きくなったので持ち運びはおすすめできません。家で据付で使う方がいいと思います。
【バッテリ】
まだ新しいので長持ちしています。
【画面】
16インチになって広くなり使いやすい。
色も綺麗だと思います。
【コストパフォーマンス】
発売後2年経ってだいぶ安く買えましたがそれでもちょっと高いかなぁ。長く使えることと、年数が経ってもリセールがいいので仕方ないかな。
【総評】
性能面ではAirで必要十分なのですが、大きな画面が欲しくてProにしました。高いだけの事はああって全くストレスなく使えているので満足です。
5これを待っていました
【デザイン】
ノッチが今一ですが、諦めですね。メニューバーに色々アプリを入れたい人には悲しい仕様ですね。
【処理速度】
M1 Macbook Airも持っているのですが、比べると格段にパワーがあります
【グラフィック性能】
M1 Macbook Airも持っているのですが、比べると格段にパワーがあります
【拡張性】
【使いやすさ】
なんと言っても、これが大切、2013年モデルも使っていたので拡張性があるのが当たり前だったので、2016年以降のモデルは欲しくなかったですね。
これを待っていました。
【持ち運びやすさ】
2013年モデルの15インチも使っていたので、気になりません
【バッテリ】
M1 Macbook Airに比べても遜色ない感じです。
【画面】
M1 Macbook Airに比べて圧倒的にきれいです、大きさもあるので写真や動画がほんとに美しいです。
【コストパフォーマンス】
高すぎるので整備済み品を購入しました、何も問題ありませんでした。
【総評】
整備済み品を購入しました、長く使えそうです、購入して良かったです。
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69位 |
61位 |
4.94 (8件) |
72件 |
2017/6/ 6 |
2017/6 |
13.3インチ |
第7世代 Core i5 3.1GHz/2コア |
8GB |
256GB |
Mid 2017 |
1.37kg |
【スペック】ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:304.1x14.9x212.4mm ビデオチップ:Intel Iris Plus Graphics 650 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ 駆動時間:10時間
【特長】- 第7世代3.1GHzデュアルコアCPU「Core i5」や256GBのSSDを備えた、13.3型(2560×1600)Retinaディスプレイ搭載「MacBook Pro」。
- キーボード上部に「Touch Bar」を新搭載し、作業に関連したツールを表示可能。指紋認証「Touch ID」やオンライン決済「ApplePay」にも対応。
- 最大40Gb/sのデータ転送を実現した「Thunderbolt 3(USB-C)ポート」を4基搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画編集に
動画編集をメインに購入
おもに結婚式や旅行,イベントの動画を編集するために買いました
TouchBarは、あれば便利です
今思えば、15インチにして
ネットやSNSはMacbookAirに使い分けても良かった気がしますが
壊れたらその運用にしてみようと思います
購入時はスペック高かったのですが、
4Kや360°動画が当たり前になった今は
すこし非力に感じています(時代のながれは残酷です)
しかし、編集の直観性や素人でも手を出せる操作性は圧巻で
今後も利用していきたいと思います
5かっこよく かつ 機能的→BootCampでWin11インストール可能
もともとWin派です。
ある事情で、5年前にMacBookAirを使用することになり、appleのすばらしさに初めて遭遇しました。
Airを仕事で使用し、別な場所でもappleのノートが必要になったので、購入しました。
性能、機能は申し分なく、そのかっこ良さと相まって満足度は非常に高いです。
また、バッテリーのもちは非常に良く、ネットと文書作成程度ならば5-6時間は確実に使えます。
手に入れて初めて、インターフェースがUSB Type-C のみだということに気づきました。
何故?と思いましたが、appleがやることなので、これからのトレンドなんだと納得しました。
しかし、未だにiPhoneやiPadはlightningインターフェースなのに・・・
Type-C関連の周辺機器や、ケーブルをそろえるのに少々のもの入りでした。
Type-C関連機器は粗悪品が多く、確実に機能するものを手に入れるには、そこそこの価格のものを買わなければなりません。
Type-Cは規格が複雑で、単なるケーブルでも多岐にわたります。
約3か月使用した実感としては、クラウドを多用しているので、データ転送をケーブル経由で行う機会はほとんどなく、USB3.1やサンダーボルトの規格にこだわる必要はないような気がします。
充電に関してはPD規格のあるもので、3ないし5アンペアを担保するものが良いと思いました。
2022年2月追記
Windowsアプリも使用する必要性に迫られ、BootCampでWin10をインストール。
Win11出現時点でハードウェアの条件満たさず、あきらめていましたが、条件未達でのインストール可能な記事が散見されるようになったので、トライしました。
「https://github.com/AveYo/MediaCreationTool.bat」
を利用すると、殆ど自動でWin11PCに化けてしまいました。
動作は軽快で非常に満足しています。
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66位 |
61位 |
4.66 (26件) |
65件 |
2021/10/19 |
2021/10/26 |
14.2インチ |
Apple M1 Proチップ 8コア |
16GB |
512GB |
Late 2021 |
1.6kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M1 Proチップ、14コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:11時間
【特長】- CPU、GPU、機械学習の性能を向上させる「M1 Pro」を内蔵した「MacBook Pro」(512GB SSD/メモリー16GB)。
- 14.2型の「Liquid Retina XDRディスプレイ」、最大17時間駆動するバッテリーを搭載。1080p FaceTime HDカメラにより、ビデオ通話が一段とシャープ。
- 「フォースキャンセリングウーファー」を備えた6スピーカーサウンドシステム、声をクリアに捉えるスタジオ品質の3マイクアレイを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素人動画なら4K編集も問題なし
【デザイン】
The MacBook Proのデザインです! シルバーにしていますが落ち着いていてカッコいい
【処理速度】
4Kの動画編集を内蔵SSDで処理するならほぼ問題なしです!
【グラフィック性能】
とてもきれいですね。
【拡張性】
MacBook Proにしては拡張性あるほうだと思います。ハブは使用していません。
【使いやすさ】
かな変換がひとつのキーでできるようになったのは地味にありがたい。
【持ち運びやすさ】
カバーをつけているからだけど、結構重い。
【バッテリ】
使い方によりますが、1日もつと思います。外出時はアダプターを持っていかないことのほうが多いです。
【画面】
とてもきれいですね。
【コストパフォーマンス】
性能を考えるとよいと思いますが、現実は高いですね。
【総評】
2年以上使っていますが、大きな不満はありません。
ファン付きでそこそこ拡張性があってM1以上のチップを狙っていたので基本満足です。
内蔵SSDを1TB以上にしておけばよかったのが唯一の後悔ですね。
5最新機種に見劣りしない優秀さ
intel Macbook Airからの買い替えです。
【デザイン】
これまでのエッジをきかせたデザインと打って変わって四角に近いデザインになりました。
Liquid Retinaディスプレイのお陰で、ベゼルがかなり細くなりました。
代償にノッチができているのは賛否両論ありますが、個人的にはあまり気になりませんでした。
【処理速度】【グラフィック性能】
M1 Proの十分過ぎるほどの処理能力もさることながら、消費電力が少なく、負荷の高い処理を行っても発熱が少ないことが最大のメリットです。
ファンが付いているものの、ほとんど稼働したことがありません。
何かする度に盛大にファンが唸るintel Macとは大違いです。
現在はM3 Macが出ていますが、M1世代が優秀すぎて何も困ることがありません。
【拡張性】
Airと比べると搭載されているポート数や種類が多く、ハブを使わなくても大抵のものに対応できてしまいます。
特に左右両方にUSB-Cポートがあるのと、SDカードリーダーやHDMIに対応しているのは助かります。
【使いやすさ】
ノッチが気になるという方もいるようですが、うまくメニューバーの中に収めているので個人的にはあまり気になりません。
【持ち運びやすさ】
高性能な分、Airと比べると重たいので常に持ち運ぶのは厳しいです。ただし14インチのPCとして考えると平均的な重さです。
【バッテリ】
M1 Proの省電力性能の高さのおかげで十分持ちます。
【画面】
Proだけにパソコンの中でもトップクラスの画質です。
ただしPromotionはあまり違いが体感できなかったです。
【コストパフォーマンス】
Proモデルだけに相応に高額です。
最近の円安の影響で現在Proモデルは非常に高額ですが、整備済商品などであれば比較的安価に導入できます。
【総評】
Apple Siliconの評判が非常に良いため、早々と買い換えることにしましたが、期待通りでした。
Macbook Airと迷いましたが、メモリ等のスペックを上げていくと価格差が小さくなることと、拡張性が高いことからProにしました。
そこそこ重量があるので持ち運びはやや大変ですが、拡張性が高いのは助かります。
ファンが稼働しないのがどれだけ快適か実感することができました。
最新機種と比べてもほとんど見劣りしないのが素晴らしいです。
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57位 |
61位 |
4.81 (10件) |
2件 |
2024/3/ 5 |
2024/3/ 8 |
15.3インチ |
Apple M3チップ 8コア |
16GB |
512GB |
Early 2024 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3」チップ、Liquid Retinaディスプレイを備えた薄型で軽い15.3型「MacBook Air」。「M1」モデルより最大60%、従来のIntelベースより最大13倍高速。
- 機械学習に特化した高速でより効率性の高い16コアの「Neural Engine」を備える。Wi-Fi 6Eに対応し、前世代よりも最大2倍速いダウンロード速度を実現。
- 最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、ノートを閉じた状態で最大2台の外部ディスプレイに対応。ストレージはSSD 512GB、メモリーは16GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Macにも慣れてきました
今までずっとWindowsを使っていて、初めてのMacなので、最初は使いにくい面もありましたが、慣れてきました。
キーボードはストロークが浅く、打ち間違いが多いです。トラックパッドやマジックマウスはなんて使いにくいんだろうと思いましたが、設定でスピードを速くしたら使いやすくなりました。
Macに対応したソフトウェアが少ないのは実感しました。
また拡張性からみるとThunderbolt4が2個だけというのは少ないです。
Windows10のノートパソコンもありますが、10月でサポートが切れるので、その後はこのMacを使い続けていこうと思います。
5進化の凄さ
2017MacBook Airからの買い替えです。Intel Macからの進化は
大きいと聞いてはいましたが、想像以上でした。早い!移行も
スムーズで、最近のPCの進化に改めて脱帽です。
まだ導入したてで簡単な作業しかしておりませんので詳細な評価は
差し控えますが、長い付き合いになりそうです。ウェッジシェイプが
好きだったので、そこだけは残念!
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82位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/31 |
2023/11/ 7 |
16.2インチ |
Apple M3 Proチップ 12コア |
36GB |
512GB |
Late 2023 |
2.14kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M3 Proチップ、18コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M3 Pro」チップ、「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した16.2型「MacBook Pro」。ストレージはSSD 512GB、メモリーは36GB。
- 1080pカメラを内蔵し、没入感のある6スピーカーサウンドシステム、幅広い接続性のオプションを搭載。「M1 Pro」搭載の16型モデルよりも最大40%高速。
- 最大22時間のバッテリー駆動時間を備え、電源に接続しているときもバッテリー駆動中でも同じパフォーマンスを発揮する。
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64位 |
-位 |
4.09 (6件) |
47件 |
2019/7/10 |
2019/7/中旬 |
13.3インチ |
第8世代 Core i5 1.6GHz/2コア |
8GB |
128GB |
Mid 2019 |
1.25kg |
【スペック】ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x15.6x212.4mm ビデオチップ:Intel UHD Graphics 617 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ 駆動時間:12時間
【特長】- Retinaディスプレイを搭載した13.3型MacBook Air(128GB SSD)。第8世代1.6GHzデュアルコアIntel Core i5を採用。
- True Toneテクノロジーが周囲の色温度に合わせディスプレイのホワイトポイントを自動調整し、1世代前のモデルより48%多くの色を再現できる。
- パスワードを入力せずにロックを解除するTouch ID、Apple T2 Securityチップ、バタフライ構造のキーボード、感圧タッチトラックパッドを搭載。
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5息子メインで家族共用に
【デザイン】
美しいです。
シンプルなのに、機能的。
【処理速度】
問題ないです。
速いと感じます。
【グラフィック性能】
きれいだと思います。
満足しちゃってます。
【拡張性】
う〜ん、わかりません。
無評価です。
【使いやすさ】
職場のPCはWin。
基本ユーザーは息子ですが、仕事の関係でたまに使います。
MSのワードを入れ、文書を作るのですが、Winで共有できるのか、まだ試していません。
それだけが気になっているポイントで、星一つ減らしてみました。
【持ち運びやすさ】
薄くて軽くて、あとは耐衝撃さえ気をつければ、持ち運びはしやすいと感じます。
【バッテリ】
わたしの使い方なら問題ありません。
【液晶】
きれいでした。
とってもきれいでした。
【総評】
これまでずっとWin信者でした。
デスクトップもノートも。
でもiPadやiPhoneを所有するようになって、全部まとめられる方が楽なのでは?とMacにしてみました。
まだ、良さを実感できるほど使いこなせていないですが、勉強して、良さを実感できるようになりたいと思います。
5コスパ良し
Windowsからの乗り換え初macです。Windows7サポート終了によりMac購入。Windowsの他のメーカー機種より選択がシンプルだけどサポートがしっかりしていて信用できる。
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101位 |
-位 |
4.64 (3件) |
0件 |
2023/1/18 |
2023/2/ 3 |
16.2インチ |
Apple M2 Proチップ 12コア |
16GB |
512GB |
Early 2023 |
2.15kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M2 Proチップ、19コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M2 Pro」を搭載した16.2型「MacBook Pro」。「Liquid Retina XDRディスプレイ」、12コアCPUと19コアGPUを採用し、メモリー16GB、ストレージ512GB SSD。
- 「M1 Pro」よりパフォーマンスが最大20%向上し、複数のプロ向けアプリを速く実行できる。Thunderbolt 4×3、SDXCカードスロット、MagSafe 3充電を装備。
- Wi-Fi 6Eをサポートし、最大60Hzの8Kディスプレイと最大240Hzの4Kディスプレイに対応するHDMIを備えている。最大22時間駆動するバッテリーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サクサクで良い
まだ、使い始めて間もないですが、サクサクでとてもよかったです。
今も使用しているMacBookproですが、バッテリーの修理とモニターの修理をしたいと思ったのと、せっかくならあたしいのを購入して、片方をサブとして使用を考えていたので、購入してよかったです。
52024年4月時点でおすすめのMacBook Pro
【デザイン】前代と同じ(後代とも同じですが笑)
【処理速度】M2 proチップ 12コア+19コアもあり速いです
【拡張性】thunderbolt4ポート3つあり、HDMI端子もあり、日常使用には十分です
【使いやすさ】MacOSに慣ればかなり使いやすい
【持ち運びやすさ】MacBookの中に一番大きく重い型番ですが通学用のバッグにちゃんと入れます
【バッテリー】重いグラフィックの仕事しなければ、15ー20時間くらい持ちます
【画面】Retinaを超えるXDRディスプレイはすごく綺麗。Promotionもあるから、60HzのMacBook Airシリーズよりスムーズです
【コストパフォーマンス】2024にM3 proチップ搭載のMacBook proも発売されたが、このパソコンと同じ価格ではM3 pro 11コア+14コアの14インチ型しか買えません。でも、M2 pro 12コア+19コアとM3 pro 11コア+14コアのパフォーマンスは殆ど差がありません。BenchMarksによるとSingl-CoreはM2 pro の得点が低いがMulti-Coreは逆にM2 proの得点は高いです。同じ価格で大きい画面と長いバッテリー時間のMacBookが手に入れられるのはありと思います。
減点は、512GBのSSDの読み込みスピードも書き込みスピードは前代M1 proの半分しかない。
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110位 |
-位 |
3.00 (1件) |
2件 |
2023/1/18 |
2023/2/ 3 |
16.2インチ |
Apple M2 Proチップ 12コア |
16GB |
1000GB |
Early 2023 |
2.15kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M2 Proチップ、19コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M2 Pro」を搭載した16.2型「MacBook Pro」。「Liquid Retina XDRディスプレイ」、12コアCPUと19コアGPUを採用し、メモリー16GB、ストレージ1TB SSD。
- 「M1 Pro」よりパフォーマンスが最大20%向上し、複数のプロ向けアプリを速く実行できる。Thunderbolt 4×3、SDXCカードスロット、MagSafe 3充電を装備。
- Wi-Fi 6Eをサポートし、最大60Hzの8Kディスプレイと最大240Hzの4Kディスプレイに対応するHDMIを備えている。最大22時間駆動するバッテリーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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3parallelが使えなすぎて困ります
【デザイン】カクカクした感じが好み
物を上に置くのにも適している
【処理速度】2019モデルからの移行ですが、明らかに処理が早くて進化を感じるが、慣れれば大差ないかも。
【グラフィック性能】前のモデルでも良かったが、さらにストレスがない。
【拡張性】SDカードリーダーが着いたのが一番嬉しい。
充電方法が以前のように戻ったせいで、USBがひとつ少ないのは×。
意外と本体側に着く充電アダプターが邪魔でUSBポートを背後に持って行きたい場合に困る。
【使いやすさ】ファンクションキーが戻ってきたのが使いやすい。
キーの打感もすこぶる良い
【持ち運びやすさ】これは16インチを選んだ時点で仕方がないので、気にしない。
【バッテリ】半端なく長持ちする!
【画面】ブラックのコントラストが特に綺麗
【コストパフォーマンス】高すぎます
【総評】一番の不満点が、パラレルデスクトップです。
何より、バージョン18が高すぎる事。
Windows10が使えない(Boot Campすら使えない)
仕方なく11を入れてみたが、自分の環境では、USBのセキュリティキーが正常に認識しない事と、プロッターのドライバーもインストールが弾かれるので、そもそもparallel自体が全くの無意味となりました。
前のモデルから変更しなければ良かったと切に思う。
当然メーカー(アップルもソフト)のサポート外の為、絶望的!!
せめて10がインストール出来れば・・・
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65位 |
-位 |
4.75 (9件) |
7件 |
2021/10/19 |
2021/10/26 |
16.2インチ |
Apple M1 Maxチップ 10コア |
32GB |
1000GB |
Late 2021 |
2.2kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M1 Maxチップ、32コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:14時間
【特長】- CPU、GPU、機械学習の性能を向上させる「M1 Max」を内蔵した「MacBook Pro」(1TB SSD/メモリー32GB)。
- 16.2型の「Liquid Retina XDRディスプレイ」、最大21時間駆動するバッテリーを搭載。1080p FaceTime HDカメラにより、ビデオ通話が一段とシャープ。
- 「フォースキャンセリングウーファー」を備えた6スピーカーサウンドシステム、声をクリアに捉えるスタジオ品質の3マイクアレイを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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52026年もまだまだProな一台
【デザイン】
流石Macカッコ良すぎます。M1無印やM2無印、Intel時代のMacBookProに比べ箱っぽくなり以前に比べると野暮ったいかなとかも思いましたがそんなことはなく全然かっこいいです。些細なことですが箱型になったことによって画面を閉じた時排気口が以前より目立つ気がします、気にならないほどですが以前の方が隠れててカッコよかった気がします。
【処理速度】
文句なしにハイスペです。虹色のクルクルを見る機会はほとんどないと言っていいほど余裕があります。アプリの起動も動画編集も爆速です。最新機種って言われても信じるくらい。
【グラフィック性能】
これはいいんですが互換性的な問題が気になりました。Metalに最適化されたソフトは文句なしにハイスペックですがMetalに最適化されていないソフトとかだとそこそこ動きますが快適さは少し損なわれるかもしれないです。例えばダヴィンチリゾルブのようなMetalに最適化されたソフトであればこちらも最新機種と遜色ないくらいだと思います。しかしMinecraftのJava版をバニラで遊ぶ分にはいいのですが、影Modを入れるとものによっては結構重たくなります。45fpsくらいしか出なくなります。ノートPCとしてみれば全然いいのですがゲームとかには期待しない方がいいかもしれません。macOS自体ゲーム少ないですし。
【拡張性】
まあこの機種より前のUSB-Cしかなかった頃に比べたら格段に良くなっていると思います。ただUSB-Aがないので、周辺機器によってはハブやドッキングステーションが必要になりそうです。ただHDMIもSDカードスロットもあるのでMacBookNeoやMacBookAirよりはマシだと思います。
【使いやすさ】
とっても使いやすいです。爆速の指紋認証も使えますし処理性能も高いですし。スピーカーの音もノートPC内蔵スピーカーとは思えないような音が出てきてびっくりしました。スマホほどではないですが手軽に音楽や映像鑑賞を楽しめるのもいいと思います。トラックパッドが大きすぎるのには賛否が分かれそうですね。操作はしやすいですがタイピングした時に間違えて操作ささったり一長一短ってところです。あとはファンクションキーは以前のMacBookPro(リンゴが光っていた頃)の方が個人的には好みですが慣れ次第ではこっちの方が使いやすいかも。
【持ち運びやすさ】
これは微妙です。16インチなので家の中で移動するとか時々外に持ち出すくらいならいいですが日常的に2キロの巨大な板を持ち歩くなはだいぶ苦だと思うので日常的に持ち運ぶのであれば14インチのMacBookProやMacBookAirの方がいいです。
【バッテリ】
これはすごくいいです。このパソコンの前はIntelMacを使用していましたが全然こっちの方がバッテリー持ちます。Appleシリコンのおかげでバッテリー持ちは圧倒的です。バッテリー駆動でゲームとかしなければ一日持ちそうな勢いです。さらに最近のmacOS26.4アップデートで充電上限機能が追加されたので寿命も長くなりそうです。
【画面】
綺麗です。ほぼ4K画面なのでよーく見てもドットが見えないくらいです。さらにminiLEDで黒がすごい引き締まっています。16:9の動画を見る際も上下の黒帯とベゼルの境界線がよく見ないとわからないほどです。光沢が嫌いでなければいいんじゃないかなと思います。普通に鮮やかだし。非光沢が良ければ新しいMacBookProのNano-textureモデルを買いましょう。
【コストパフォーマンス】
私はこの機種を中古で12万で買ったのでコストパフォーマンスは圧倒的にいいと思います。ただ持ち歩かないのならM4 Macminiとかの方が用途によってはコスパもっと高いかも。ただGPUがM1Maxの方が強いらしいので動画編集するならまだまだこっちの方が高コスパかもしれません。
【総評】
Appleらしくボディの完成度が高いのはもちろん2026でもまだまだプロな用途でも現役で活躍できるようなハイスペックで中古で今安くなっているので買いだと思います。最新機種とほぼ変わらない見た目してるので気持ち次第では最新機種を持ってる感覚になるかも。
5高いなりに最高級。
はじめてのMacBookProです。
それまではiMacなどのデスクトップシリーズを使用していました。
ノートってなんか躯体が小さいし華奢な見た目なので性能(処理速度とか)劣るんでしょ。
って思っていた時期もありました。ていうか10数年そう思ってました。
この場を借りて謝ります。土下座級の懺悔をします。
ごめんなさいMacBook。みくびってました。
専門的なことはよく分からないので他の方のレビューに任せます。
そのうえでMacBookProを人間に例えると、小柄なサッカー選手が小回り利かせて
テクニックとスピードで相手ディフェンダーをぶち抜く感じ。
あんまりうまい例えではないですがそんな感じ。
しかも省スペース。持ち運べる。遠征向き(サッカー選手だけに)。
買ってよかったです。
ただ高いです。笑
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