| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
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軽い順重い順 |
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19位 |
40位 |
4.69 (200件) |
921件 |
2020/11/11 |
2020/11/17 |
13.3インチ |
Apple M1チップ 8コア |
8GB |
256GB |
Late 2020 |
1.29kg |
【スペック】ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x16.1x212.4mm ビデオチップ:Apple M1チップ、7コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M1」チップを採用し、一世代前の最大3.5倍のパフォーマンスを発揮する、13.3型Retinaディスプレイ搭載「MacBook Air」(256GB SSD)。
- 8コアCPUと7コアGPU、機械学習のタスク処理を加速する16コアの「Neural Engine」を搭載。OSは「Big Sur」を採用している。
- Wi-Fi 6に対応しワイヤレス通信がより高速になり、USB 4対応のThunderboltポートを2基装備。最大18時間のバッテリー駆動時間を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入5年後のレビュー。2026年現在でも全く問題なく愛用中。
発売直後にInte Airから買い替え。
今に至るまで約5年間、なんの不具合も不満もなく、愛用している。
発熱もしない、バッテリー持ちも良好、処理性能にも不満なし。
【デザイン】
Macらしいデザイン。
好き嫌いは個人の評価なので割愛。
本体の質感は確かに良いのだが、冬はひんやりして冷たかったりするし、角が尖っていて怪我をするので、カバーを着用して使用している。
それと薄型なので開きにくく、そんな時にやはりカバーが役に立つ。
【処理速度】
この前はIntelのAir(2019年購入)を使っていたが、段違いで早い。
Interl Airは異常な発熱や、頻繁に処理がフリーズするなど、性能の低さを顕著に感じたが、M1ではそういったことがなく、一切不満がない。
当初簡単な動画編集のために購入したが、8GBモデルでも処理にもたつきはない。
ここまで違うのかと驚かされた。
今でも性能に不満はない。
【グラフィック性能】
十分だと思われるので、星3。あまり詳しくない。
【拡張性】
これは他の方も評価されている通りいまいち。
USBポートが2つしかないので、例えば外部モニター、外付けストレージをつなげたい、そして充電もしないとなると、ハブが必須。
ただ、慣れてしまえばなんとでもなる。
【使いやすさ】
Windows製デスクトップも所有している。
慣れの問題だとは思うが、やはりWindowsのほうが使いやすく感じる。
普通にウェブ閲覧程度であれば大差はなく、使いやすい。
キーボードは打ちやすい。
これまたその前に使用していたAirは例のバタフライキーボードで不具合が発生していて、残念だった。
【持ち運びやすさ】
軽い。問題なし。
【バッテリ】
とても持つ。購入後5年の今でも持つ。素晴らしい。
【画面】
綺麗。
【コストパフォーマンス】
当時いくらで購入したか忘れたが、その前の機種のIntel Airより安かった記憶がある。
そんな不具合多く、不満だらけだったInterl Airより安く、しかも性能が段違いで良かったので、コスパはとても高いと感じた。
【総評】
前述の通りIntel Airも使用していたのだが、不具合多い中当機種に乗り換え、不満がないどころか性能もバッテリーも持ち、全くの別物。
当時、Macに対する評価が大きく変わった。
2026年いまだになんの不具合もなく使用している。
今更買うことはおすすめしないし、これが誰の参考になるのかわからないが、購入5年後のレビューということで残しておく。大変素晴らしい機種。
55年前の機種
中古にて購入
16G 512GB
57000円
動画編集用途メイン
5年前の端末とは思えない位に動く
バッテリーが動画編集してても数時間普通に使えるのもいい
これまでWindows使ってたが
Macの良さを少し理解できたかも
1番いいのは
ファンレスでうるさくない点だな
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46位 |
46位 |
4.31 (12件) |
7件 |
2022/6/ 7 |
2022/6/24 |
13.3インチ |
Apple M2チップ 8コア |
8GB |
256GB |
Mid 2022 |
1.4kg |
【スペック】ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:304.1x15.6x212.4mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:17時間
【特長】- 「M2」チップを採用し、Retinaディスプレイを搭載した13.3型「MacBook Pro」。8コアCPU、10コアGPU、256GB SSDを採用。
- 「M2」チップは100GB/sのユニファイドメモリー帯域幅を実現、より規模が大きく複雑なワークロードも処理できる。「M1」モデルと比べ最大1.4倍高速化。
- 最大20時間駆動するバッテリーと、パフォーマンスを持続させる「アクティブクーリング」を搭載。ProResのエンコードとデコードに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンス最強
コストパフォーマンスが非常に高いです。
M2チップがこの値段で買えるのは破格だと思います。
少し重たいのが難点ですが、手ごろな大きさで持ち運びもしやすく、いつも持ち歩いています。
画面も私には充分です。
今後MacBook Proの13インチが出てこないことも予測され、買ってよかったと思っています。
5わたしは Touch Barでコレを買いました
【デザイン】
好き好みもありますが、良いデザインです。
【処理速度】
M2チップなので、当面は大丈夫かと。
【グラフィック性能】
特にグラフィックを駆使するアプリケーションは
使いませんが、描画がモタつく、ってことは無いです。
【拡張性】
ここが弱い。
ポート二つだけ。
どうしろと?
【使いやすさ】
キーボードとタッチパッドの出来が良いので、
使いやすい。
ファンクションキーが自在表示の Touch Bar
なので、これがたまらない。
このために購入しました。
でも、止めちゃうみたい。
残念です。
ブラインドタイピング派には不評なのかな?
UIとしては、とてもいいのに。
【持ち運びやすさ】
デザインのせいでつんツルリ。
なので、少し持ち運びは怖い。
【バッテリ】
けっこう持ちます。
【画面】
きれいです。
広さ感は少なめ。
【コストパフォーマンス】
処分価格で購入したので、まぁまぁ。
もともと高価ですしね。
【総評】
少し無理して買いました。2台目です。
前はいろいろと戸惑いましたが、iPhoneや iPadで
慣れてきたので、環境作りはさほど苦痛ではなく、
楽しかったです。
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49位 |
66位 |
4.46 (45件) |
514件 |
2017/6/ 7 |
2017/6 |
13.3インチ |
第5世代 Core i5 1.8GHz/2コア |
8GB |
128GB |
Mid 2017 |
1.35kg |
【スペック】解像度:WXGA+ (1440x900) その他:Webカメラ 幅x高さx奥行:325x17x227mm ビデオチップ:Intel HD Graphics 6000 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ 駆動時間:12時間
【特長】- 第5世代1.8GHzデュアルコアCPU「Core i5」や128GBのSSDを備えた、13.3型(1440×900)液晶搭載「MacBook Air」。
- 1世代前モデルと比べて2倍速い最大20Gb/sのデータ転送が可能な「Thunderbolt 2ポート」を1基搭載。USB 3.0ポートは2基備える。
- 8GBメモリーを内蔵。バッテリー駆動時間は、1回の充電で最大12時間。スタンバイ時間は最大30日となる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入して5年半で今も現役
【デザイン】
典型的なMacbook Airのデザインで、発売から8年経ってもスタイリッシュな雰囲気があります。
【処理速度】
CPUはCore i5、ストレージはSSDで、購入当初(2019年)は快適に使用していましたが、近年はアプリがより負荷の高い処理を必要とするようになり、ややパフォーマンス不足を感じます。
【グラフィック性能】
事務処理、プログラム開発、ウェブブラウジングが主な用途なので、高度なグラフィックスは必要とせず、現状で特に不満はありません。
【拡張性】
USBはType-Aの2スロットのみ、映像出力はThunderbolt 2で、USB Type-Cのインタフェースがなく、時代を感じます。
【使いやすさ】
キーボードやタッチパッドは、標準的な操作性だと思います。ストレージが128GBしかないため、OSのアップグレードの際などで容量不足に陥り不便に感じます。
【持ち運びやすさ】
とにかく薄くて軽いので(厚さ1.7cm、重さ1.35kg)、ボディバッグのようなコンパクトなバッグにも収納でき、持ち運びに大変便利です。
【バッテリ】
購入して1年半ほどでバッテリ不良となってしまい、バッテリ交換をしてもらいました。交換して3年半経ちますが、容量的には当面はこのまま使えそうです。
【画面】
特に高画質を求めてはいないので、発色や明るさは可もなく不可もなく標準的なものだと思います。
【コストパフォーマンス】
購入した2019年当時は、新品ながら型落ちの商品でした。10万円ほどで相場より安く購入できましたので、コストパフォーマンスはかなり良い方だと思います。
【総評】
購入して5年半になりますが、今も現役で使用しています。バッテリや容量不足の懸念はありますが、大過なく使用できており概ね満足しています。
5SSD換装前提で2022年に購入
愛用していたPanasonic Let's Noteが調子悪くなってきたので買い替えを検討。
今まで使ったことがないMacにしてみようと思いコスパの良いAirに決めました。
「SSD換装可能である最後のMacBookAirであること」が2017を選んだ一番の決め手です。
2018でフルモデルチェンジを行なっており、そこから先のモデルはSSD換装不可になっています。
しかしSSD換装手順は自作軽経験者にとっては容易ではあるものの初心者には敷居が高い為そんなに高価ではありません。
そこまで重い処理をする気はなかったのでAirにしましたが、スペック重視かつSSD換装可能なモデルを探している人は
Pro2017を選択するのがベストでは無いかと思います。(タッチバー有りはSSD換装不可なので注意)
SSDは1TBのcrucial製に換装しました。
SSD換装の際に購入したのは4点です。
SSD変換アダプタ、特殊ドライバー2点、M.2のSSD。
OSの再インストールはWindowsと違ってネット経由で可能なのでDVDドライブやメディアを必要としません。
バックアップするならUSBメモリか外付けSSDが必要になります。
私はイオシスでAランク品を選びましたのでバッテリーも外装もかなり状態が良くきびきびと動いてくれています。
MacBookを使って感じたことはトラックパッドの完成度が非常に高いということです。
Windowsではマウス、もしくはトラックボールを愛用していましたがMacBook使用中は使う気が起きません。
全く必要性を感じないのです。それくらいトラックパッドの完成度が高いです。
WindowsのノートPCにも標準搭載してほしいくらいです。
普段iPhoneを使っているのでUIなどもそれほど違和感なく使えていますが
ショートカットはまだまだ覚える必要がありますので慣れるまで時間がかかりそうです。
(Win+Dの代わりはどこだっけ?とか入力した文字をアルファベットに変換するのはどれだっけ?とか)
ちなみにAir2017の解像度は1440 x 900、Pro2017の解像度は2560 x 1600
大きな違いはCPUの性能、解像度あたりです。
きっと今更Air2017のレビューを読んでる人は、SSD換装前提でProと悩んでる人でしょう。
動画編集やネトゲなど重い負荷がかかる処理をする予定では無い人は
MacBookAir2017を選んで問題ないと思います。
ちなみにSSDを換装すると読み込みも書き込みも1500MB/sになるのでかなり快適です。
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63位 |
66位 |
4.09 (6件) |
47件 |
2019/7/10 |
2019/7/中旬 |
13.3インチ |
第8世代 Core i5 1.6GHz/2コア |
8GB |
128GB |
Mid 2019 |
1.25kg |
【スペック】ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x15.6x212.4mm ビデオチップ:Intel UHD Graphics 617 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ 駆動時間:12時間
【特長】- Retinaディスプレイを搭載した13.3型MacBook Air(128GB SSD)。第8世代1.6GHzデュアルコアIntel Core i5を採用。
- True Toneテクノロジーが周囲の色温度に合わせディスプレイのホワイトポイントを自動調整し、1世代前のモデルより48%多くの色を再現できる。
- パスワードを入力せずにロックを解除するTouch ID、Apple T2 Securityチップ、バタフライ構造のキーボード、感圧タッチトラックパッドを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5息子メインで家族共用に
【デザイン】
美しいです。
シンプルなのに、機能的。
【処理速度】
問題ないです。
速いと感じます。
【グラフィック性能】
きれいだと思います。
満足しちゃってます。
【拡張性】
う〜ん、わかりません。
無評価です。
【使いやすさ】
職場のPCはWin。
基本ユーザーは息子ですが、仕事の関係でたまに使います。
MSのワードを入れ、文書を作るのですが、Winで共有できるのか、まだ試していません。
それだけが気になっているポイントで、星一つ減らしてみました。
【持ち運びやすさ】
薄くて軽くて、あとは耐衝撃さえ気をつければ、持ち運びはしやすいと感じます。
【バッテリ】
わたしの使い方なら問題ありません。
【液晶】
きれいでした。
とってもきれいでした。
【総評】
これまでずっとWin信者でした。
デスクトップもノートも。
でもiPadやiPhoneを所有するようになって、全部まとめられる方が楽なのでは?とMacにしてみました。
まだ、良さを実感できるほど使いこなせていないですが、勉強して、良さを実感できるようになりたいと思います。
5コスパ良し
Windowsからの乗り換え初macです。Windows7サポート終了によりMac購入。Windowsの他のメーカー機種より選択がシンプルだけどサポートがしっかりしていて信用できる。
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91位 |
-位 |
4.68 (6件) |
39件 |
2022/6/ 7 |
2022/6/24 |
13.3インチ |
Apple M2チップ 8コア |
8GB |
512GB |
Mid 2022 |
1.4kg |
【スペック】ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:304.1x15.6x212.4mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M2」チップを採用し、Retinaディスプレイを搭載した13.3型「MacBook Pro」。8コアCPU、10コアGPU、512GB SSDを採用。
- 「M2」チップは100GB/sのユニファイドメモリー帯域幅を実現、より規模が大きく複雑なワークロードも処理できる。「M1」モデルと比べ最大1.4倍高速化。
- 最大20時間駆動するバッテリーと、パフォーマンスを持続させる「アクティブクーリング」を搭載。ProResのエンコードとデコードに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5TYPE-Cケーブル1本でいける。DAC内蔵
M2MacBookPro メモリ16GB SDD1Tです。
アップルストアで購入しました。
MACは初だったのですが、軽い処理エンコード1時間の動画くらいならよゆーで行けました。
Apple Storeに無い信頼出来ないアプリは例えAmazonでも入れない方がいいと思います。
使用環境を書いておきます。
27インチモニター二台
デュスプレイリンクアダプタPlugable USB-C 変換グラフィックアダプタ
サンダーボルト4TYPE-CUSBハブCalDigit Thunderbolt 4 Element Hub
外付けSSD4Tサンダーボルトエンクロージャー40Gbpsで使用
タイムマシーン用は1TのSSD,10Gbpsエンクロージャーで使用
普段は閉じた状態で無線マウスキーボード27インチデュアルモニターで使用しています。
ケーブル1本抜き差しで持ち出せ充電までできます。
最初はドッキングステーションと呼ばれるもので納得がいかず今の構成になりました。
よく考えたら持ち出し用に買ったのでした。
それがいつの間にかデスクトップの代わりになっています。
MAC入門用には良いかもしれません。
ヘッドフォンを繋いだだけで96khzハイレゾ出来ます。
DAC内蔵されているそうです。バッテリー駆動なのでノイズはゼロ。
やっぱりMACはいいですね。
5Mac良いです
【デザイン】
カッコいいです。
【処理速度】
速いです。
【グラフィック性能】
綺麗です。
【拡張性】
usb-cが2個は少し物足りないです。
【使いやすさ】
トラックパッド?の操作がすごくしやすいです。
【持ち運びやすさ】
持ち運びもしやすいです。
【バッテリ】
まあまあ持ちます。
【画面】
映りもキレイです。
【コストパフォーマンス】
コスパは悪くないと思います。
【総評】
クリエイターは持っておくべきアイテムだと思います。
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97位 |
-位 |
4.94 (8件) |
72件 |
2017/6/ 6 |
2017/6 |
13.3インチ |
第7世代 Core i5 3.1GHz/2コア |
8GB |
256GB |
Mid 2017 |
1.37kg |
【スペック】ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:304.1x14.9x212.4mm ビデオチップ:Intel Iris Plus Graphics 650 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ 駆動時間:10時間
【特長】- 第7世代3.1GHzデュアルコアCPU「Core i5」や256GBのSSDを備えた、13.3型(2560×1600)Retinaディスプレイ搭載「MacBook Pro」。
- キーボード上部に「Touch Bar」を新搭載し、作業に関連したツールを表示可能。指紋認証「Touch ID」やオンライン決済「ApplePay」にも対応。
- 最大40Gb/sのデータ転送を実現した「Thunderbolt 3(USB-C)ポート」を4基搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5動画編集に
動画編集をメインに購入
おもに結婚式や旅行,イベントの動画を編集するために買いました
TouchBarは、あれば便利です
今思えば、15インチにして
ネットやSNSはMacbookAirに使い分けても良かった気がしますが
壊れたらその運用にしてみようと思います
購入時はスペック高かったのですが、
4Kや360°動画が当たり前になった今は
すこし非力に感じています(時代のながれは残酷です)
しかし、編集の直観性や素人でも手を出せる操作性は圧巻で
今後も利用していきたいと思います
5かっこよく かつ 機能的→BootCampでWin11インストール可能
もともとWin派です。
ある事情で、5年前にMacBookAirを使用することになり、appleのすばらしさに初めて遭遇しました。
Airを仕事で使用し、別な場所でもappleのノートが必要になったので、購入しました。
性能、機能は申し分なく、そのかっこ良さと相まって満足度は非常に高いです。
また、バッテリーのもちは非常に良く、ネットと文書作成程度ならば5-6時間は確実に使えます。
手に入れて初めて、インターフェースがUSB Type-C のみだということに気づきました。
何故?と思いましたが、appleがやることなので、これからのトレンドなんだと納得しました。
しかし、未だにiPhoneやiPadはlightningインターフェースなのに・・・
Type-C関連の周辺機器や、ケーブルをそろえるのに少々のもの入りでした。
Type-C関連機器は粗悪品が多く、確実に機能するものを手に入れるには、そこそこの価格のものを買わなければなりません。
Type-Cは規格が複雑で、単なるケーブルでも多岐にわたります。
約3か月使用した実感としては、クラウドを多用しているので、データ転送をケーブル経由で行う機会はほとんどなく、USB3.1やサンダーボルトの規格にこだわる必要はないような気がします。
充電に関してはPD規格のあるもので、3ないし5アンペアを担保するものが良いと思いました。
2022年2月追記
Windowsアプリも使用する必要性に迫られ、BootCampでWin10をインストール。
Win11出現時点でハードウェアの条件満たさず、あきらめていましたが、条件未達でのインストール可能な記事が散見されるようになったので、トライしました。
「https://github.com/AveYo/MediaCreationTool.bat」
を利用すると、殆ど自動でWin11PCに化けてしまいました。
動作は軽快で非常に満足しています。
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