| スペック情報 |
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1位 | 1位 | 4.60 (41件) |
148件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
13.6インチ |
Apple M4チップ 10コア |
16GB |
256GB |
Early 2025 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M4チップ、8コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの13.6型「MacBook Air」。ストレージは256GB、メモリーは16GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
- ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインと色が素敵(届いた瞬間の感想)
購入の翌日に届きました。連絡も素早く、ヤマト運輸で、梱包もとても綺麗でありがたかったです。まだ、初期設定段階ですが、初のMacBookAirのデザインに感動しております。液晶保護フィルムなどを購入して、たくさん使います。
5使いやすくてオシャレ
【デザイン】
こんなに薄いの?と驚きました。ブラックやシルバーではなくブルーを選びましたが、とてもキレイな色で気に入っています。
【処理速度】
早いです
【グラフィック性能】
キレイです
【拡張性】
ありませんが、自分に必要ないです
【使いやすさ】
Touch IDですぐ立ち上がり、使いやすい
【持ち運びやすさ】
薄いので普通のトートバッグに入る
【バッテリ】
特に困らないくらいの持ちの良さ
【画面】
見やすい。思っていたより大きかったです
【コストパフォーマンス】
MacBook Air14万代ならお安いと思います
【総評】
初心者でもとても使いやすいので、買って良かったです
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2位 | 2位 | 5.00 (8件) |
3件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
13.6インチ |
Apple M5チップ 10コア |
16GB |
512GB |
Early 2026 |
1.23kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M5チップ、8コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5M2モデルからの買い替え
【デザイン】
本製品は、高品質であり、所有欲を満たすものですが、M2モデルからのデザイン変更がないため、製品としての斬新さに欠けると言えます。
【処理速度】
M2モデルからの移行に伴い、処理速度の向上を実感しております。アプリケーションの起動速度を含め、全体的なパフォーマンスが向上しています。M2モデルの8GBメモリを所持しておりましたが、複数アプリケーションの同時起動時にシステムが重くなることがありました。本機ではそのような現象は発生せず、メモリ増量による恩恵とM5モデルの処理能力の高さが顕著に感じられます。
【グラフィック性能】
Mac対応のゲーム「シティーズスカイライン」を、性能テストを目的としてプレイいたしました。本作は、既に2が発売されており、本ゲームはPlayStation 4でもリリースされているタイトルですが、処理負荷の高い場面においてもフレームレートの低下は確認されず、予想以上に快適なプレイ体験を得ることができました。今後、他のゲームタイトルについても同様にプレイしてみたいと感じました。
【拡張性】
Windowsノートパソコンと比較して、拡張性は低く、ポートの数は少ない。
【使いやすさ】
個人的には、Windowsノートパソコンよりも使いやすいと感じました。普段は職場においてWindowsを使用しており、ゲーミングPCもWindowsです。以前はMacは個人的に使いづらいと感じておりましたが、近年はスマートフォンやタブレットに慣れたためか、WindowsよりもMacの方が使いやすいと感じています。同じApple製品なのでiphoneやipadの連携もしやすい。
【持ち運びやすさ】
1キログラムを下回るノートパソコンも市場に出回っているため、本製品は比較すると重量感があると感じられます。
【バッテリ】
バッテリー持続時間は非常に優れていると思います。
【画面】
Apple社のMacBookの液晶ディスプレイの品質は、M5チップを搭載しても低下することなく、非常に優れていると評価しております。個人的には、Apple社のMacBookを選ぶ理由の一つに、液晶ディスプレイの品質の高さが挙げられます。
【コストパフォーマンス】
現在の物価高騰の状況下において、M4モデルの16GBメモリ、512GBストレージ容量がより低価格で提供されていることは特筆すべき点です。先月、4万円値上げの価格改定が行われました。コストパフォーマンスという観点からは厳しいです。しかしながら、円安の影響を考慮すると、やむを得ない側面も存在します。
【総評】
MacBook Neoの購入も検討いたしましたが、長期的な使用を視野に入れ、8GBメモリとA18 Proチップセットでは将来のアップデートを考慮すると不十分であると判断し、本機を選択いたしました。価格帯も上昇しており、安価な買い替えも困難な状況となっております。今後は大切に使用し、長期間にわたり愛用させていただきます。
5winから乗り換えの使い勝手の問題はクリアし、性能高さに超満足
【デザイン】
美しいです。いまだに優越感があります。
(この優越感を嫌っていたが、そちら側の人間になると豹変して満足w)
音も恐ろしくよくて、以前はスピーカーを繋いでいたが、やめてしまった
【処理速度】
圧倒的
いくつか音声文字起こしなどローカルのAIソフトを入れて複数起動しているが、圧倒的安定性
【グラフィック性能】
綺麗の一言、同じ解像度で何が違うかわからないが、光沢ディスプレイ嫌っていたが、
これは美しい。表面処理と輝度のセットだとは思う
別ディスプレイに繋いだ時に本体ディスプレイ消すのができない
【拡張性】
USBーC2個だけだが、なんとかなると思う
【使いやすさ】
windowsからの乗り換えなので苦戦したが、
チャッピーに都度、コピペはどうするとか、ファイルはどこにあるとか聞いて解消してきた
ctrlに相当するcommandの位置が違いすぎてPC2つ行き来するのは疲れる
ただ、電源や指紋認証など全てが使いやすく合理的だとは思う
【持ち運びやすさ】
1.25kgちょっと重め。windowsのハイスペック機が1kgくらいだったから
まあ比べると感じるだけの誤差と思う。
【バッテリ】
おそろしく持ちます。バッテリーが多いというより処理消費が圧倒的に少ないのだと思う
ファンもないが、熱くならない
5年前NEC機と比べるのはかわいそうだが、10倍以上作業できる
【コストパフォーマンス】
処理能力と、VRAM容量で比べると安い
AIを全く意識しないWebブラウザだけの人には高いかも
【総評】
色々Macは扱いにくいとおもっていたが、今回で払拭
最高でした。
windowsのままの人、見切りつけて良いと思います。
このままapple信者になるかどうか次のスマホ更新が試練石
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4位 |
3位 |
4.62 (9件) |
7件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
13.6インチ |
Apple M4チップ 10コア |
16GB |
512GB |
Early 2025 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの13.6型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは16GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
- ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパも最高です
使いやすさ、持ち運びやすさ、処理能力、スタイリッシュ、全て大満足です
ブラックはやはり指紋が目立つかなぁと言う印象がありますが、それでも満足です
5買ってよかったMac。私にはベストな選択でした。
【デザイン】
Macらしく高級さとデザインがベストミックスしており素晴らしいです。気に入りました。
【処理速度】
OSお起動、アプリの起動等素早く満足しています。
【グラフィック性能】
officeアプリとWEBサイトの閲覧が主な用途のため性能の違いは分かりません。
【拡張性】
接続ポートは少ないですが、iPhoneとの連携は素晴らしい。
【使いやすさ】
使い始めて間もないので、これからが楽しみです。
【持ち運びやすさ】
持ち運びませんが、コンパクトな筐体で持ち運びも問題ないと思われます。
【バッテリ】
使い始めて間もないので十分な評価はできませんが、バッテリ持ちは良いようです。
【画面】
美しいです。
【コストパフォーマンス】
高いとも感じるし、全体的に考えて妥当とも考えます。満足感は高いです。
【総評】
Macminiとどちらにしようかと迷いましたが、画面の美しさ、汎用性から買ってよかったです。
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5位 |
4位 |
4.52 (15件) |
22件 |
2026/3/ 5 |
2026/3/11 |
13インチ |
Apple A18 Proチップ 6コア |
8GB |
512GB |
Early 2026 |
1.23kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2408x1506 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:297.5x12.7x206.4mm ビデオチップ:Apple A18 Proチップ、5コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5妥協できれば買いだと思います
【デザイン】
Macらしいシンプルなデザインで良いと思います。
【処理速度】
重い作業をせず、web閲覧、メール、メッセージなど軽い作業を
するなら問題ないと思います。
【グラフィック性能】
これで十分かなと思います。
【拡張性】
ポートが少なく感じます。
【使いやすさ】
初めてのMacなのでこれで十分使いやすいと思います。
【持ち運びやすさ】
軽くて持ち運びしやすいと思います。
【バッテリ】
買ったばかりなので無評価です。
【画面】
満足です。
【コストパフォーマンス】
Macの中では最安値ですので良いのかな。
【総評】
Macを初めて使用する、友人の姪っ子の中国人留学生にプレゼントとして購入しました。
メモリが少ない、SSDの容量が少ない、touchIDがない、cpuがA18という点に
妥協できれば良いと思います。
予算が許せば上位モデルまたはMacBook Airをおすすめしますが、
今回は入門用なのでこの性能で十分です。
色々覚えてきたら物足りなくなるのかなと思いました。
5Appleデバイスと共に使ってこそ見えてくる世界
10年以上前から欲しかったものの金額的な理由から買うのを躊躇っていたMacBookに新品で最安10万を切る製品が出たとのことで購入を決意。
しかしTouch IDの搭載が512GBモデル限定だったため、そこはあえて妥協しませんでした。
【デザイン】
Appleらしいデザインに廉価版iPhoneのようなカラーバリエーションと、Macに新規層を呼び込むにはいい感じです。
Neoの特徴の一つとして他のMacBookと違い、本体カラーに合わせてキーボードの色が異なる点があります。
私はキーボードの汚れが目立つのが嫌なためインディゴを選びましたが、カラーで言えばシトラスも結構いい感じです。
【処理速度】
iPhone 16 Pro用のチップセットということで処理速度に不満を感じる方も多いかもしれません。
実際の使用感としてはネットサーフィンやYouTubeの動画視聴などは問題なく動作します。
しかしながらAirPlayによるミラーリングで動画を視聴すると、本体の方はスムーズに動作しているものの、ミラーリングの方は動画にカクつきが見られました。
重い作業をしない軽作業用のMacと思えば悪くないと思います。
【グラフィック性能】
MacBookのお家芸である綺麗な画面はMacBookNeoでも健在です。
しかし他のMacと違い、P3ではなくsRGB表示であったりTrueTone非対応だったりといったコスト削減ポイントもあります。
普通に使う分には問題ないですが、色合いを大切にするような画像編集には向かないかもしれません。
最も重い作業は苦手なNeoなので、画像編集をするならそれこそMacBook AirやProを買うべきでしょう。
【拡張性】
残念ながら廉価版故の性で、拡張性はほぼ皆無です。
充電にも使えるUSB2.0のUSB-Cポートと多用途に使えるUSB3.0のUSB-Cポート、そしてイヤホンジャックしかありません。
MagSafeもThunderboltもありません。
USB-C接続のドッキングステーションを用いればUSBメモリーやHDMI端子、有線LANを使うことも出来ますが、そこまでして使いたいかと言われると、個人的にはNoと言いたいです。
拡張性を気にするならもっと上のMacかWindowsPCを買った方がいいでしょう。
【使いやすさ】
Windowsを長年使ってきたものの、慣れると意外とスムーズに扱えます。
何ならソフト起動までのレスポンスも良いのでWindowsよりも使い勝手が良いです。
ゲームをやる人ならWindowsPCの方が様々なタイトルの互換性があるためそちらを選ぶべきですが、ゲームをやらない人であればMacBookの方が快適なまであります。
価格というハードルが一気に下がったNeoは、PCで重い作業をしない人に向けた新たな一手になりうると思います。
【持ち運びやすさ】
見た目に反して意外に重量はあります。(1.23kg)
とはいえ、大きさはそこまででもないので、持ち運ぶには楽なサイズです。
ただし持ち運ぶのであれば液晶保護のためにケースは準備しましょう。
【バッテリ】
MacBookは電源を落とさずスリープモードで利用するのがデフォです。
Windowsのスリープモードと違い、MacBookのスリープモードはバッテリーの減りが恐ろしく少ないです。
それこそ電源を刺さない状態でスリープモードでMacを閉じてから約1日後にMacを立ち上げてもバッテリーが全く減っていないくらいです。
今まで利用してきたWindowsノートPCではここまでバッテリーの保ちがよくなかったので、この結果には正直ビックリしました。
ちなみにバッテリー容量はAirよりも少ないのですが、元がiPhone用のチップだったこともありかなりの省電力で、満充電から最大16時間使えるとの公式発表があるほどです。
【画面】
前述のグラフィックの項目でも語りましたが、画面は非常に綺麗です。
他の説明は……グラフィックの項目を読んで下さい。
【コストパフォーマンス】
何と言ってもコストの素晴らしさ。
勿論ガッツリMacで作業したい人には向きませんが、Macに触れたかったけど価格の面で二の足を踏んでいた人は、是非買ってみるべき商品だと思います。
【総評】
MacBookNeoはApple系デバイスを持っている人であれば試してみる価値があると思います。
私はiPhoneこそ持っていませんが、iPadを外出先でのネット閲覧デバイスとして持っており、そのiPadと同期しただけでも世界が変わりました。
これはWindowsPCでは決して味わえない世界です。
勿論WindowsPCで出来たことが出来ないという場面にも直面するでしょう。
互換性を重視する作業用としてのWindowsPC、Apple系デバイスの管理用としてのMacBookNeo、この2台持ちをするのは、決して間違いではないと思います。
私はApple信者というわけではないですが、MacBookNeoを手にして本当に世界が変わりました。
-2026/7/2 追記-
Apple製品の一斉値上げでせっかくの廉価版Macも10万を越えてしまいました。
とはいえ、Neoに関しては搭載されているチップセット(iPhone 16 Pro用の規格外品)の在庫が尽き、再生産するしかないとの噂から値上げは既定路線だったかと思います。
それが偶々他製品の値上げ発表と重なった形と見れば、まだまだ安い方なのかもしれません。
しかしながら今回の値上げによって、256GBモデルの価格が512GBモデルの値上げ前の価格よりも上になってしまったので、そこをどう見るかで現在のNeoの価値は変わってくるかと思います。
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3位 | 5位 | 4.48 (10件) |
118件 |
2026/3/ 5 |
2026/3/11 |
13インチ |
Apple A18 Proチップ 6コア |
8GB |
256GB |
Early 2026 |
1.23kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2408x1506 その他:Webカメラ 幅x高さx奥行:297.5x12.7x206.4mm ビデオチップ:Apple A18 Proチップ、5コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:11時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い買い物
【デザイン】
カラーバリエーションが豊富で、遊び心がある製品だと思います。
【処理速度】
使い始めて間もないため、わかりませんが、普通にサクサク動くし、問題ないです。
【グラフィック性能】
普段使いとしては十分です。
【拡張性】
タイプCが2つしかないため、アダプターとかないと大変ですが、Airでも同じなので、そんなに不便さは感じません。
【使いやすさ】
元々Macユーザーなので、使いやすさは通常のMacと変わりません。
【持ち運びやすさ】
MacBook Airも持っていますが、ほとんど重さは変わりません。仕事で他に13インチのdynabookを使っていて、それよりは重いですが、アルミボディで丈夫だから、持ち歩きも安心です。
【バッテリー】
まだ使い始めたばかりなので、これもわかりませんが、普通に1日持つのだろうなという印象です。
【画面】
カラーにものすごくこだわる人でなければ、そんなに悪い感じはしません。大きさも13インチのMacBookを使っている人であれば、問題ないと思います。13インチのdynabookも使っていますが、そのdynabookよりは見やすくてきれいです。
【コストパフォーマンス】
動画編集や画像編集を並行して行うなど、激しい使い方をしなければ、十分に使えると思います。すでにWindows11も入れましたが、普通に使えます。2台使い分けていたものが、1台に収まり、非常に便利です。多くの機能を望むのであれば、上位モデルを選んだほうがいいと思いますが、通常の使用であれば、問題なく使えると思います。それでいて10万を切る価格はすごいと思います。
【総評】
久しぶりに良い買い物をしたと思っています。会計関係がMacでは使用できず、ARM版にも対応しないため、通常のWindowsとの使い分けも必要ですが、外へ出る際に会計系のソフトが入ったPCは持ち歩きたくなかったし、Windowsが必要になったとしても、このNeoで使えるので、荷物も減り、購入して良かったです。
【約2週間使用後の感想】
やはり8ギガの少ないメモリが影響してか、Mac側でChromeで複数タブを開きつつ、teamsやOutlook、その他のチャットツールを起動したままでWindowsを立ち上げると、かなり重くなり、動きがもっさりします。とはいえ、ちょっと古めのWindowsマシンよりは動き良い感じです。画像編集ソフトのAffinityも普通にサクサク動きます。メモリ少ないことを意識して、使わないものを閉じたりしていれば、そんなにもっさりすることもなく、快適です。マルチタスクめで使うなら、Chromeでなく、safariのほうがいいかと思います。試しにOperaを入れてみましたが、Operaのほうが、より快適に使えました。Windows側で電子市証明書を使用したネットバンキングも使いましたが、問題なく利用できました。ARM版なので、証明書が大丈夫か心配でしたが、サクサク動きます。ちなみに大手都市銀行です。
現時点では、サクサク使えて、やっぱりいい買い物したなって感じです。
【約1ヶ月使用後の感想】
約2週間使用してみてに書いた使い方でストレスなく使えています。M1MacBookは、カバー付けていなく、結構細かい傷が外側についてしまい、もともと使い倒して売るつもりもさらさらなかったので、別にいいかなと思いましたが、気分的に長くキレイな状態で使いたいと思い、ポリカのカバーを購入して付けました。インテル時代のMacのような低音やけどしそうな発熱もないので、問題なさそうです。シトラスが思いのほか目につく色なので、無難なカラーにしておくべきだったかと少し後悔していますが、クリアのポリカのカバーにシールやステッカー貼ったりしています。(かえって目立つかも・・・)
若干目立つカラーですが、周りの反応は、「素敵なカラーですね」と、悪くないみたいです。
3分くらいのSNS向けの動画編集もしてみましたが、普通にストレスなく使えました。バックでWindowsを立ち上げてましたが、問題ありませんでした。Windows側は、Mac側で色々立ち上げていると、ややもたつく時がありますが、私の場合は、バンキング程度しか使わないので、特に気になりません。あとWindows側で新テレワークシステムのクライアントをインストールして、別のWindows端末にリモートで入ってみましたが、こちらもサクサク動きました。
思っていたよりもストレスなくできることの多い素晴らしい端末です。丈夫な筐体でこのスペックで10万下回る価格は、本当に良い買い物でした。
【約3ヶ月近く使用後の感想】
Macとしての使用感は問題ありません。間に何度かOSのアップデートもありましたが、アップデートしても問題なし。ほんの少しだけ気になるのは、ブラウザでタブを30くらい開いた時に若干レスポンス悪いと感じます。これもそもそも開き過ぎているだけなので、閉じれば良いこと。つい作業に没頭していると、開いてそのままになりがちですが、閉じれば解決するので、問題ないかと。Windowsについては、VM Wareの問題なのか、もたつきが少し気になるようになってきましたが、少し古いWindowsよりかは格段に動きが良いので、問題はない感じです。
販売当初より、価格が下がってきました。「え、もう下がるの?」とちょっとショックでしたが、これから購入される方はラッキーかもしれません。周辺機器等のアクセサリーもだいぶ出てきました。そういう意味では、やはり「買い」かと思われます。使用後、1ヶ月の追記でも書いてますが、やっぱコスパはかなりいいと思います。Mac欲しいけど、「高い」というイメージが先行していますが、これなら手が届くし、Macの場合、高めですが、Windowsよりも長く使えるマシンです。Neoにおいても当面は使える端末なので、普通の用途でMac使いたいと思っている方には、カラーバリエーションも選べてこれで十分かと思います。
5完全品切れ前に何とか確保してみよう
【購入経緯】
アンチAppleな自分でも買いそうなくらい本品の注目度は高かったが、完成度が疑問だったため数週間だけウォッチ。
基本性能の高さを再確認した上に熱問題の解決も極めて容易と知り、即決して3/30に購入。実質5%引きamazonを知らずオフィシャル購入で表参道店引き取りにしたが、まあ気にしない。
【デザイン】
総アルミボディは質感高い。
モニタ裏のAppleマークが光らないのも良い。アンチAppleなので。
【入力系】
キーボードはよろしくない(Appleに期待するのは意味がない)。
パッドは物理押し下げ型だがAppleらしく精度は高い。
【処理速度】
A18proの選別落ち品なのにシングルコア性能が高く満足度は高い。
8GBメモリで充分だと理解していたのでそちらも問題なし。
アルミ筐体に熱を逃がせばでCPUスペック126%に向上。
【グラフィック性能】
素性は極めて良い。
ベンチマーク上は上がらなかったが(熱影響が出る前に終わるGeekbench)安定稼働している。
【サウンド】
最初っから期待していないので問題なし。
【拡張性】
実質的に皆無。
1月に購入したThinkpad X!carbon Gen13から外したGen4 512GB SSDを外付け化したものをUSB-Cの奥側に接続しているが、本機側の要因にて速度はそれなり未満。
【使いやすさ】
MacOS信者ではないので「それなり」としか言いようがない。むしろ不自由。
モダンなBSD系環境が手に入ったのは満足。
【持ち運びやすさ】
軽くはないが、総アルミ筐体のひんやりが心地よい。
【耐久性】
総アルミ筐体の上にファンレス、MemoryやSSDもマザーボード上solderdなので故障ポイントも少なく、多少乱暴に扱っても故障率は低そう。
【バッテリ】
一回だけ外出時に持っていったが、それなりに持つ模様。
普段はUSB-Cつなぎっぱなし。
【画面】
それなり。
むしろ相変わらずのRetinaというべきか。
価格を考えれば文句なし。
【コストパフォーマンス】
もちろんダントツ。
SSD 512GBすら避けて安値に全振りした自分の判断は正しかったと確認。
【総評】
品切れ予測がこんなに早く当たるとは思わなかった。
ウェハ外側の(露光時の光の当たり方が最適ではない)選別落ち品は意外と少なかった模様。
上級品に移行しコスパが崩れるのが確定してするMacbookNeo2には食指が動かない。
本機を拾えて大変に満足している。
使用一か月で、数年でリセールに出さず使い潰すことに決めた。
筐体も頑丈なので何も気にせずガンガン使っていく。
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6位 |
6位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
14.2インチ |
Apple M5チップ 10コア |
16GB |
512GB |
Late 2025 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M5」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載、10コアCPU/10コアGPUの14.2型「MacBook Pro」。ストレージは512GB、メモリーは16GB。
- 前世代比で最大3.5倍のAIパフォーマンスと最大1.6倍高速なグラフィックスを提供。12MPセンターフレームカメラ、6スピーカーサウンドシステムを搭載。
- 最大24時間のビデオストリーミング、最大16時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 4(USB-C)ポート×3基を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5確実なマイナーアップデート
やはりバッテリー持ちがとにかくすごいです。
公称の通りの時間とまでは言いませんが、100%にしてバッテリー稼働させてVSCODEでの作業であれば本当に9時間(1時間休憩)で会社で使用して49%も残っている状態でした。
外出しないといけない際にでも充電できない環境で使用もこれならできるのかなという感じです。
ただ映像関係の作業をするとまた時間の配分も違ってくるかもしれませんが、それはまだ試し切れていません。
使用に関してはM4無印proと比べ変化もなく特段M4の方をもっている方は買い替えるメリットはほとんどないのかなと思います。
見た目は全く変化なしのため、購入してもテンションは上がらないのかなと思います。
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9位 | 8位 | 4.67 (4件) |
9件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
14.2インチ |
Apple M5チップ 10コア |
24GB |
1000GB |
Late 2025 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:16時間
【特長】- 「M5」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載、10コアCPU/10コアGPUの14.2型「MacBook Pro」。ストレージは1TB、メモリーは24GB。
- 前世代比で最大3.5倍のAIパフォーマンスと最大1.6倍高速なグラフィックスを提供。12MPセンターフレームカメラ、6スピーカーサウンドシステムを搭載。
- 最大24時間のビデオストリーミング、最大16時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 4(USB-C)ポート×3基を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まずまず
【デザイン】
いつものMacBookProです。
スペースブラックは初めてですが質感悪くないです。
【処理速度】
2DCADで使用しました。
さわり程度ですがm4 ProのMac miniと大差なく感じます。
【グラフィック性能】
今のところ不満無しです。
【拡張性】
USB-C(TB)ポート数など必要十分です。
【使いやすさ】
CTOで慣れているUS配列を選びました。
トラックパッドは滑りやすく感じたので保護フィルムを
着けて対応しています。
【持ち運びやすさ】
MacBookairも使っているので分厚く重さも感じます。
モバイル用としてギリギリの重さに感じます。
【バッテリ】
さすがM5チップの持ちです。
【画面】
屋外でも使用するのでnano textureディスプレイにしました。
画面がしっとりしている感じで見やすいです。
【コストパフォーマンス】
MacBookProベースグレードと考えると高価に感じます。
【総評】
購入したばかりなので使いこなしはこれからです。
使い始めの感触はかなり良いです。
5パソコンを開くことがワクワクします
【デザイン】
さすがMacBook見てるだけで嬉しくなる
【処理速度】
問題なし、軽量LLMの出力表示結果は20秒くらい待つけど、それ以外は待つこと無し
【ディスプレイ】
鮮明、カラフル、文句なし
【拡張性】
文句なし
【使いやすさ】
OSが良い、トラックパッドが最高
【持ち運びやすさ】
少し重いけど、問題なし
【バッテリ】
電源オフにしなくても、閉じてれば3日くらい待つ
【コストパフォーマンス】
リセール次第だけど、きっと良いと思う
【総評】
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11位 |
9位 |
5.00 (3件) |
17件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
13.6インチ |
Apple M4チップ 10コア |
24GB |
512GB |
Early 2025 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの13.6型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは24GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
- ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5文句ないです
M1 Airからの買い替えです。SSD1TB、メモリ32GBにカスタマイズしてます。
【デザイン】
スカイブルーはいいカラーリングだと思いました。
【処理速度】
ファンレスなの加味したら良すぎ。
【グラフィック性能】
M1 Airと比較したら明らかに良くなってます。快適さが全然違う。
【拡張性】
少ないですが、私の用途だと十分。
【使いやすさ】
慣れてることもあり、ベストと言っていいです。
【持ち運びやすさ】
もうちょっと軽くなってほしいと思います。アルミボディやめたらいいのに。
【バッテリ】
めっちゃ持つ。
【画面】
綺麗ですが、M1からの変化は感じないので平均評価にしました。
【コストパフォーマンス】
Proが高すぎて、相対的に良く思えます。
【総評】
M5 Airの発表控えてるタイミングでの購入だったので購入時は多少のモヤつきがありましたが、結果大満足です。M1チップから変えると明らかに違います。ただメモリを倍(16GB->32GB)にしたのでその影響が大きいのかも。RAMは余裕を持たせることをお勧めします。
5処理スピード
会社の備品で使用してるがすばらしく計6台目になります。社員にも喜ばれています。
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7位 |
11位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
15.3インチ |
Apple M4チップ 10コア |
16GB |
256GB |
Early 2025 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの15.3型「MacBook Air」。ストレージは256GB、メモリーは16GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
- ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買っといて良かった〜
【デザイン】素晴らしい〜、デザインで購入です
【処理速度】画像処理するわけでないので全く問題なし
【グラフィック性能】ワシの作業内容に比べておーばーすぺっくで問題なし
【拡張性】拡張予定ないので問題なし
【使いやすさ】起動の速さでマックにしてます。
【持ち運びやすさ】思ったよりデカかった。ただ12インチマックを持ち運び用で使ってるので問題なし
【バッテリ】十分すぎる
【画面】綺麗で他人に見せびらかす用です。
【コストパフォーマンス】安いと思うし購入動機は、今後、半導体の価格高騰に備え購入です。
【総評】他の人同様で購入して良かった。お店も良かった。やはり価格ドットコムさんの評価にお世話になっちゃいますね。田舎でもちゃんと届くから良い時代になったなあ。田舎でも暮らせますありがとう。
515インチのMacがほしい人向けコスパマシン。メモリも16Gで良
【デザイン】
従来通りのデザイン。ザ MacBook Air
【処理速度】
やはり旧世代よりは目に見えて早く感じる事もある
【グラフィック性能】
不明
【拡張性】
Airなので高いとは言えないが、充電ポートは別にあるので、悪くもない
【使いやすさ】
届いてすぐに移行して使えるのはMacの良さの1つ
【持ち運びやすさ】
15inchなので多少大きいが、軽いので持ち運びはその点ではしやすい方
【バッテリ】
かなり持つ
【画面】
15インチは高いけど大きくて良いですね
【コストパフォーマンス】
M4 Airはコスパが高いです。Proと悩みましたがコストの方を取りました
【総評】
総じて「15インチのMac」が欲しい人に最適と思います。
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8位 |
12位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
15.3インチ |
Apple M5チップ 10コア |
16GB |
512GB |
Early 2026 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5Windows15インチからの移行でも高コスパを感じられた
【デザイン】
良い
【処理速度】
メモリ16GBとして、 Windowsとは雲泥で良いが、クChromeのタブ多用の使い方では、思ったよりメモリ使用率が高め。
【グラフィック性能】
良さそう
【拡張性】
やはり、外部ハブは必須
【使いやすさ】
キータッチは気持ち良い。キー間隔が既存Windowsより広かった点は少し慣れが必要。Windowsからの移行は、CAPSをコマンドに置き換えて初めてストレス無く使える感じになりました。
【持ち運びやすさ】
Windowsの15インチより3/4の重さになりました
【バッテリ】
良さそう
【画面】
美しい。スペックの解像度のままの表示設定に出来ないのは何故?
【コストパフォーマンス】
割引で買えたし、満足
【総評】
5順当に性能アップしてコスパもアップ
MacBook Air 13インチ M3 より買い替えました。
購入後1週間少し使用してのレビューとなります。
【デザイン】
M3からほぼ変わらないデザインですが、
無駄がなくシンプルで、
趣味にもビジネスにも違和感なく
おしゃれです。
【処理速度】
普段使いで、デュアルディスプレイにて、
音楽再生、Excel、Web閲覧、LINEを同時に使ってますが、
この程度では有り余るくらい余裕です。
OfficeやWindows仮想化の立ち上げも高速で、
いうことなしだと思います。
なお、仮想環境のWindowsも、
まるで実機かのように快適に使えます。
Windowsを起動しながらでも、
快適性は全く変わりません。
【グラフィック性能】
ゲームはほとんどしないのですが、
カジュアルゲームや、ちょっとした3Dゲームも、
配信しながら余裕で動作するくらいには、
ゲーミング性能も悪くないです。
ガチガチの3Dシューティングをするなら、
素直にゲーミングPCを買うべきです。
【拡張性】
電源用のMagSafeポートとType-Cが2ポートのみなので、
USBハブがないとやや心許ないかもですが、
安物でも良いのでUSBハブさえあれば、
困ることは全くないです。
【使いやすさ】
macOSにある程度慣れている前提ではありますが、
複数作業がとてもしやすいです。
動作の安定性も抜群で、更新も少ないので、
Windowsよりも安心して使えます。
【持ち運びやすさ】
13インチモデルと比べると当然大きいのですが、
本体が綺麗な薄い箱状で、出っ張りもなく、
何よりも大きさの割に軽いので、
持ち運びも全く邪魔にならないです。
持ち出しが多い人は、
素直に13インチがおすすめです。
【バッテリ】
半日程度の持ち出しでも余裕で、
おそらく重い作業をしなければ1日は余裕です。
【画面】
解像度が細かく非常に美麗です。
macOSのデザインが秀逸なので、
液晶の性能と相まって見惚れます。
【コストパフォーマンス】
性能と価格のバランスを考えると非常に良いです。
特にM5から最低の構成が引き上がったので、
一番安いモデルを買えば大体の人は事足ります。
【総評】
macOSを使い始めてから3代目になりますが、
今回が初めての15インチモデルとなります。
液晶が少し大きくなっただけで、
複数ウインドウでの処理がかなり余裕になりました。
持ち運びやすさとはトレードオフになりますが、
13インチ以上に対象となるユーザーは多い気がします。
M3と比べると普通に使う分には体感の差はないです。
PCの価格も徐々に上がっているので、
M2以前の人は特に買い換える価値はあると思います。
なお、音質も非常に良いです。
ウーファー付の6スピーカーなので、
重低音も強いです。
13インチモデルは4スピーカーでウーファーなしなので、
音が悪いわけではないですが、音の重さに差があります。
音楽を聴きながら作業する人はこの点も重要かも。
また、M2まではワイドステレオだったのが、
M3以降は大きさに関わらず非対応になっているので、
左右のステレオ感についてはM2までが優れています。
M3以降でワイドステレオにこだわるなら、
MacBook Proが必要になり、
ながら聴きにそこまで求めるかどうかは悩ましいです。
総合的に買って間違いのないノートパソコンだと思います。
特にまだWindowsに慣れていない学生さんには、
MacBook Airは良い選択になると思います。
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10位 | 13位 | 5.00 (3件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
13.6インチ |
Apple M5チップ 10コア |
24GB |
1000GB |
Early 2026 |
1.23kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5薄いモンスターマシン
私が購入したときは22万弱。それから2週間くらいで31万超え、、、本当にタイミングが良かった。でも31万なら買わなかったですね。
Apple製品はもう高級品ですね。
【デザイン】
M1デザインも素敵でしたが、よりフラットになり板のようなイメージです。画面を開く際にヒンジ側から開こうとしてしまうことがよくあるくらいです。この薄さとフラット感が良いですね。
【処理速度】
早いと思います。
【グラフィック性能】
ゲームをしないので、、、
【拡張性】
拡張できるサードパーティ製の製品も多数あるので困らないし、なんならほとんど使ってない。
【使いやすさ】
キーボードも打ちやすいですし画面も綺麗。
Apple Watchでログインできますし、iPadも自動的にワイヤレスでデュアルモニター可能です。iPhoneのミラーイングも素晴らしい。つまりエコシステムありきです。
ただ、薄型軽量でいいのでハードシェルがないと、机の上でツルツルと滑ってしまいますね。
ハードシェルのカバーはその重みでヒンジに負担がかかるとか言われていますが、薄くて軽量なものなら大した影響はないのではないかと思っています。
【持ち運びやすさ】
薄くて軽いです。これはいいですね。
【バッテリ】
びっくりするくらい持ちます。体感で12時間くらいかな。
【画面】
綺麗だし、有機ELになったらどうなるだろうと楽しみです。
【コストパフォーマンス】
このスペックのモンスターマシンですから、コスパが良いとはいえ、やはり少し高いですね。
ただ満足度は違います。
【総評】
AppleCareはつけておきたいところ。これがあるかないかで大きく変わりそう。
むしろApple careがあるからMacBookにしています。Lenovo thinkpadシリーズのダメージプロテクションもいいのですが、対応や付属品の適用外など、制限があるうえに簡単には修理してくれないという問題があるので、こちらにしました。
5コスパの良いPCです!
【デザイン】
良いです。
【処理速度】
速いです。
【グラフィック性能】
良いんじゃないかな〜?
【拡張性】
Thunderbolt×2で十分です。
【使いやすさ】
変わらず良いです。
【持ち運びやすさ】
軽いです。
【バッテリ】
長いです。
【画面】
綺麗です。
【コストパフォーマンス】
本当に良いです!
【総評】
ParallelsでWindowsを動かすのに購入しました。
24GB・1TBのモデルですが、トータルのバランスは良いです。
欠点はミッドナイトという、「色」かな?
結構指紋が目立ちます。シルバーかブルーの方が良かったかも…。
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17位 |
14位 |
- (0件) |
2件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
15.3インチ |
Apple M5チップ 10コア |
24GB |
1000GB |
Early 2026 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○
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15位 |
16位 |
5.00 (1件) |
13件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
13.6インチ |
Apple M5チップ 10コア |
16GB |
1000GB |
Early 2026 |
1.23kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5全体的にバランスの取れた、非常にいいモデルです。
30年以上、macを使用しています。後半20年は、macbook、macbook air、macbook proを使用しています。
今回は、M1のmacbook airが壊れたので、買い替えでした。スムーズに快適に動きます
メモリー16G、1TB SSDあり、十分です。
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14位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
14.2インチ |
Apple M5 Proチップ 15コア |
24GB |
1000GB |
Early 2026 |
1.6kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M5 Proチップ、16コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○
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19位 |
20位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
14.2インチ |
Apple M5チップ 10コア |
16GB |
1000GB |
Late 2025 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M5」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載、10コアCPU/10コアGPUの14.2型「MacBook Pro」。ストレージは1TB、メモリーは16GB。
- 前世代比で最大3.5倍のAIパフォーマンスと最大1.6倍高速なグラフィックスを提供。12MPセンターフレームカメラ、6スピーカーサウンドシステムを搭載。
- 最大24時間のビデオストリーミング、最大16時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 4(USB-C)ポート×3基を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5速さも画質も音質もProが一番いい
【デザイン】
定番のデザインで所有感を満足させてくれる。
【処理速度】
M5チップは申し分なし。キビキビ動いてくれる。
【グラフィック性能】
画面が綺麗。4K動画を映して、その本領を発揮してくれます。120Hzのスピードも効いている。
【拡張性】
HDMI,SDカードスロットなどがついているのが何と言っても嬉しい。タイプCの接続も3箇所あり十分だが、できればタイプA3.0のスロットが1つだけでもあれば文句なし。
【使いやすさ】
MacBook Airを使っていたが、拡張性も高く、音も断然proの方がいいので、とても使いやすい。
【持ち運びやすさ】
14インチとしては少し重いが、我慢できる重さである。
【バッテリ】
まだ、使い始めたばかりだが、1日十分使える。
【画面】
大きすぎず、小さすぎず、私には14インチの大きさが一番いい。
【コストパフォーマンス】
Windowsのパソコンと比べると割高な感じはするが、その分性能は十分発揮してくれるので、トータルでいったら高くない。
【総評】
M3のMacBook Airを使っていて、ストレージが不足気味になり、1TBのProに買い換えたが、速さも容量も画質も音質も十分満足できるものだった。
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24位 |
21位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
15.3インチ |
Apple M4チップ 10コア |
16GB |
512GB |
Early 2025 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの15.3型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは16GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
- ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Macらしい
性能的には文句無し
もう少し軽いといいが、薄さは良いです。
iPadとの相性も良いですね
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31位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
16.2インチ |
Apple M5 Proチップ 18コア |
24GB |
1000GB |
Early 2026 |
2.14kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M5 Proチップ、20コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ 駆動時間:17時間
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25位 |
30位 |
5.00 (3件) |
7件 |
2024/10/31 |
2024/11/ 8 |
16.2インチ |
Apple M4 Proチップ 14コア |
24GB |
512GB |
Late 2024 |
2.14kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M4 Proチップ、20コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:17時間
【特長】- 「M4 Pro」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した14コアCPU/20コアGPUの16.2型「MacBook Pro」。ストレージは512GB、メモリーは24GB。
- 「M1 Pro」搭載モデルよりも最大3倍高速で、ジオマッピング、構造工学などのワークフローを高速化。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- 最大24時間のビデオストリーミング、最大17時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 5(USB-C)ポート×3基を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やっぱりProでしょう
【デザイン】
【処理速度】
【グラフィック性能】
【拡張性】
【使いやすさ】
【持ち運びやすさ】
【バッテリ】
【画面】
【コストパフォーマンス】
【総評】
全てにおいて最高にいいパソコンです。
そして安く購入できました。
5正当な進化
【デザイン】
この世界で誰がMacBookのデザインに文句をつけることができるのでしょうか所有欲を満たしてくれます。とても良いです。
【処理速度】
今までに遅くて困った事は1度もありません。これまでずっとMacBook Airを使っていたのですが、このウェブサイトのレスポンスが遅いなぁと思っていたのは、実はパソコンの処理速度が遅かっただけだと気づかされました。
【拡張性】
もちろん拡張性は全くありません。ここはもはや哲学なので仕方がない。
【使いやすさ】
すごく使いやすいです。キーボードのタッチレスポンスやパット両方ともこれ以上はないと思える位です。
【持ち運びやすさ】
ちょっと重いかなと言う位ですが、別に持ち運べないほどではありません
【バッテリ】
信じられない位持ちます。ずっとぶん回しても1日持ちます。
【画面】
日光の下で使ってもほぼ問題はありません。とても良いです。
【コストパフォーマンス】
非常に良いです。1つも使い勝手に困る事はありません。良い買い物でした。
【総評】
以前使っていたMacBook Airが相対的にになったので購入しました。下取りプログラムも使用したので40,000円ほど安くなりました。その値段で買えるものとしては最強クラスではないかと思います。
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33位 |
30位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
14.2インチ |
Apple M5チップ 10コア |
32GB |
1000GB |
Early 2026 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
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42位 |
30位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
16.2インチ |
Apple M5 Maxチップ 18コア |
36GB |
2000GB |
Early 2026 |
2.15kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M5 Maxチップ、32コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ 駆動時間:16時間
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21位 |
30位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
16.2インチ |
Apple M5 Maxチップ 18コア |
48GB |
2000GB |
Early 2026 |
2.15kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M5 Maxチップ、40コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ 駆動時間:16時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5FF14 score 21000↑
【デザイン】誰が見てもカッコイイ
【処理速度】ノーマルM5とは比べものになりません
【グラフィック性能】FF14 ベンチマークスコア 19000以上
【拡張性】CalDigit TS5 Plusを買えば、それだけで完結
【静音性・発熱】ファンが全開で動き出すまでに101度まで上昇
【コストパフォーマンス】Windwosノートの倍の値段です(性能比)
【総評】FF14やりたいならコレ一択!
チップ: Apple M5 Max
メモリ: 48GB
ストレージ: 2TB
MacBookPro M5からの買い換えです。
気になる点はひとつだけ、CPU冷却ファンが最高速度に達した時の騒音がもの凄い事。
けれどこれは、Windowsのゲーミングノートでも同じ事なので気にしないです。
最初MacBookPro M5でFF14を…と考えていたのですが、購入時の解像度(1512x982)の最高品質でもスコア11344とかなり低め。
M5 MaxにすればGPUコア数が4倍になるのでそれなら満足にFF14も動かせるだろう、というのが買い換え理由です。
カスタマイズモデルの入荷日が遅すぎて待てずにショップ販売構成を買ってしまいましたが、今のところメモリ48GBも2TB SSDも不満はありません。
14インチモデルはサーマルスロットリングが発生するらしいので16インチモデルにしました。
RTX4080Laptop搭載のWindowsノートPCと比べると、MacBookPro M5Maxはバッテリー駆動でもフル性能を叩き出せるのがいいです。電池の持ちは知りませんが(笑
Windowsゲーミングノートのあの巨大なアダプターを持ち歩かなくてよくなった事だけでも買い換えてよかったと感じます。
RTX4080Laptopの4Kスコアは9653なので、M5Max(gpu40)の方が速くなりました。
M3Ultraよりも速くなっちゃったのかな? 時の流れとは…。
FF14 ベンチマークスコア
HD: 21454
WQHD: 19433
4K: 11766
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20位 | 35位 | 4.46 (9件) |
11件 |
2024/10/31 |
2024/11/ 8 |
14.2インチ |
Apple M4 Proチップ 12コア |
24GB |
512GB |
Late 2024 |
1.6kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M4 Proチップ、16コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:14時間
【特長】- 「M4 Pro」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した12コアCPU/16コアGPUの14.2型「MacBook Pro」。ストレージは512GB、メモリーは24GB。
- 「M1 Pro」搭載モデルよりも最大3倍高速で、ジオマッピング、構造工学などのワークフローを高速化。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- 最大22時間のビデオストリーミング、最大14時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 5(USB-C)ポート×3基を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ディスプレイのノッチが気になるが
【デザイン】
ディスプレイの「きりかけ(ノッチ)」には正直違和感あり。最初は気になったが、黒系の壁紙で目立たなくすることである程度解消。好みは分かれると思う。
【性能】
M1モデルからの買い替え。外部ディスプレイを2枚接続して使用しているが、ウィンドウの移動や切り替えが非常にスムーズ。処理速度の向上を体感できた。全体的な動作のキビキビ感がアップしていて快適。
【音質】
スピーカーの音質は文句なし。低音も中高音もバランス良く、動画視聴や音楽再生でも満足度が高い。ノートPCとは思えないレベル。
【総評】
ノッチのデザインには賛否あるが、性能・音質は確実に進化しており、特に外部ディスプレイ環境での作業効率を重視するユーザーにはおすすめ。M1からの買い替えでも「違いが分かる」レベルだった。
5Intelから買い替え
【デザイン】黒が好きだったので買いました。
【処理速度】Intelから5年ぶりに買い替えました。圧倒的ヌルヌルサクサクです。
【グラフィック性能】動画編集はあまりしません。
【拡張性】SD、HDMIは大変ありがたいです。
【使いやすさ】想定外だったのが、スピーカーがかなり良いです。
【持ち運びやすさ】正直、体感はかなり重いです。
【バッテリ】かなり長く持ちます。
【画面】きれい。13インチから変更ですが、やや広くなったと感じる程度。
【コストパフォーマンス】3年くらいで売るつもりです。個人的には許容内です。
【総評】値は張りますが、QOLはかなりupしました。
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34位 |
36位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2024/10/31 |
2024/11/ 8 |
14.2インチ |
Apple M4チップ 10コア |
16GB |
1000GB |
Late 2024 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:16時間
【特長】- 「M4」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した10コアCPU/10コアGPUの14.2型「MacBook Pro」。ストレージは1TB、メモリーは16GB。
- 写真編集で「M1」搭載13型「MacBook Pro」より最大1.8倍高速、さらに負荷の高い作業は最大3.4倍高速。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- 最大24時間のビデオストリーミング、最大16時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 4(USB-C)ポート×3基を備えている。
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5最強コスパ
今回windowsからMACに切り替え。デザインはスペースブラック。男っぽくかっこいい。重量は少々重いが持ち歩きも苦がない。家ではモニター購入してMACを接続し大画面でデスクトップのように使用。外ではそのまま持ち歩くが電池も全然減らないし動画編集の処理も早い。
趣味程度の使用であればM4PROで充分だしコスパ最高。
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25位 |
39位 |
5.00 (6件) |
24件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
15.3インチ |
Apple M4チップ 10コア |
24GB |
512GB |
Early 2025 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの15.3型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは24GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
- ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
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5MacBookPro16(2019)からの更新です
MacBookPro16(2019)からの更新です。
使用感の違いを記入します
・16から15インチになったので物理サイズは小さくなったのですが、画面見ながらの使用感はあまり変わらずに使用しています。
・起動時間は、電源オン時は格段に早くなりました。アプリのエクセルに関しては3部の1程度に時間短縮された感じで感動ものです。
・WIFI 6Eなので、通信速度は実測で500M程度から800M程度にアップしました。
・ネット閲覧の画像表示がはやくなったと思います。
インテル8コア16スレッドから、M4 10コアに少しスレッド数が減ったのでスピードには疑いがありましたが、ファンがなく静かで通常の閲覧や書類作成程度では発熱が少なく、劣ったっ点は特になく、とても満足しております。
5綺麗で観やすいです。
老眼対策のために大きいディスプレイが欲しくなり、最安値を見つけてM1Macbook air から買い替えました。
私は主に映画や動画、読書使用がメインですので、ディスプレイが大きくなって観やすく快適になりました。 MagSafe 3もシンプルで使いやすいです。
スターライトカラーも素敵ですね、常時使用するイヤホンも同色に近いものに買い替えました。
M1Macbook air は4年と少し使用しました。 まだ現役で使えますが、M4 Macbook air と交代して大切に使っていきたいと思います。
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40位 |
43位 |
- (0件) |
1件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
15.3インチ |
Apple M5チップ 10コア |
16GB |
1000GB |
Early 2026 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○
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36位 |
44位 |
4.69 (13件) |
28件 |
2024/10/31 |
2024/11/ 8 |
14.2インチ |
Apple M4チップ 10コア |
16GB |
512GB |
Late 2024 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:16時間
【特長】- 「M4」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した10コアCPU/10コアGPUの14.2型「MacBook Pro」。ストレージは512GB、メモリーは16GB。
- 写真編集で「M1」搭載13型「MacBook Pro」より最大1.8倍高速、さらに負荷の高い作業は最大3.4倍高速。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- 最大24時間のビデオストリーミング、最大16時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 4(USB-C)ポート×3基を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現行のAirを買うなら型落ちのM4proの方が良いのでは?
【デザイン】
初めてブラック系のMacbookを購入しましたが、思ったより黒くはなくガンメタと感じます。
心配していた指紋もほぼ気になりません。
また、いかにもmacbook使ってます感がないところが気に入っております。今までmacbookを外に持ち出すのは自分は恥ずかしかったのですが、これならぱっと見最近のオシャレなwindowsです。
【処理速度】
【グラフィック性能】
メディア消費なので処理速度は体感できず。CPUのベンチマークスコアは旧型のM4でも十分高く、何よりファンの音がベンチマーク中でも聞こえないのがまあ凄い。
【拡張性】
時々カメラのSDカードを読み込む時があるのですが、カードリーダーを探さなくて済むのが助かります。拡張性はそこら辺のwindowsより立派で不満なしです。
【使いやすさ】
macOS自体全く慣れず、作業をする気もおきません。メディア消費用として購入していますのでここは評価には入りませんがwindowsOSなら完璧なPCでした。
キーボード自体は軽い力で打てるので指を滑らしてタイピングするタイプの自分はthinkpad系より好みです。
【持ち運びやすさ】
m1proと変わらずかなり重いと感じました。据え置き用なので困ってはいません。
【バッテリ】
基本据え置きなので差しっぱなしではあるのですが、時々他の部屋に持ち込んで使っても電池切れを気にする必要が全くないレベルです。多分前のm1世代より良くなってる気がします。
【画面】
このPCで一番価値を感じるところです。M1proでは明るさが物足りませんでしたが、M4はSDRで1000nitということで明らかに明るいです。今までホラー映画を観る際はMAXでも物足りなかったのですが、今回は9割くらいで十分と感じます。このレベルのディスプレイがmacbookproに共通して採用されているので、このモデルはコスパ最強でしょう。
【コストパフォーマンス】
クリエイティブな用途でも使えるでしょうし、メディア消費でも良いでしょう。なによりこのディスプレイと音は中々20万以下では無いと思います。予算があればナノテクスチャガラスにしたかったですが、、
【総評】
macは今までM1→M2A→M1proを使ってきましたが、どれも満足できず結局、windowsばかり使用しておりました。今回久しぶりのmacを買いましたがディスプレイが進化しており、このブラックデザインもカッコ良いので頑張ってショートカットキーを覚えたくなるくらいには気に入っております。
5もう少し安くならないかな。
評判通りの性能。楽し覆そう、使いこなせる課は、本人の努力次第ですか。
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40位 |
44位 |
- (0件) |
1件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
16.2インチ |
Apple M5 Proチップ 18コア |
48GB |
1000GB |
Early 2026 |
2.14kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M5 Proチップ、20コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ 駆動時間:17時間
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58位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
14.2インチ |
Apple M5 Proチップ 15コア |
24GB |
2000GB |
Early 2026 |
1.6kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M5 Proチップ、16コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○
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59位 |
48位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
14.2インチ |
Apple M5 Proチップ 18コア |
24GB |
2000GB |
Early 2026 |
1.6kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M5 Proチップ、20コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ 駆動時間:14時間
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53位 | 52位 | 5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/31 |
2024/11/ 8 |
16.2インチ |
Apple M4 Maxチップ 14コア |
36GB |
1000GB |
Late 2024 |
2.15kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M4 Maxチップ、32コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:14時間
【特長】- 「M4 Max」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した14コアCPU/32コアGPUの16.2型「MacBook Pro」。ストレージは1TB、メモリーは36GB。
- 「M1 Max」の最大3.5倍のパフォーマンスをもたらし、負荷の高いクリエイティブな作業を迅速に処理。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- 最大21時間のビデオストリーミング、最大14時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 5(USB-C)ポート×3基を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5すんごいパワー
DTM用途には少しやりすぎたかも、流石のM4MAXで長く使えそうです。
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51位 |
54位 |
- (1件) |
5件 |
2024/10/31 |
2024/11/ 8 |
16.2インチ |
Apple M4 Proチップ 14コア |
48GB |
512GB |
Late 2024 |
2.14kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M4 Proチップ、20コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:17時間
【特長】- 「M4 Pro」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した14コアCPU/20コアGPUの16.2型「MacBook Pro」。ストレージは512GB、メモリーは48GB。
- 「M1 Pro」搭載モデルよりも最大3倍高速で、ジオマッピング、構造工学などのワークフローを高速化。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- 最大24時間のビデオストリーミング、最大17時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 5(USB-C)ポート×3基を備えている。
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56位 |
56位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
14.2インチ |
Apple M5 Maxチップ 18コア |
36GB |
2000GB |
Early 2026 |
1.62kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M5 Maxチップ、32コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ 駆動時間:13時間
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61位 |
59位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2024/10/31 |
2024/11/ 8 |
16.2インチ |
Apple M4 Maxチップ 16コア |
48GB |
1000GB |
Late 2024 |
2.15kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M4 Maxチップ、40コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:14時間
【特長】- 「M4 Max」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した16コアCPU/40コアGPUの16.2型「MacBook Pro」。ストレージは1TB、メモリーは48GB。
- 「M1 Max」の最大3.5倍のパフォーマンスをもたらし、負荷の高いクリエイティブな作業を迅速に処理。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- 最大21時間のビデオストリーミング、最大14時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 5(USB-C)ポート×3基を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重いけど高性能を求めたい
大して負荷のかからない作業をする私にはオーバースペックであることは分かっていましたが、画面サイズが大きく、画質が最高で、音質も最高の持ち運べるMacが欲しいと思いMacBook Pro 16インチを選びました。
画面の品質は最高で高解像度HDR画質のYouTube映像を見ると違いがよくわかります。音質もおそらくノートパソコンの中で最高に迫力のある音が再生できていると思います。
唯一の問題は重さで、これが理由で14インチと悩みましたが、たまに持ち出す程度なので、日頃の便利さを取って16インチにしました。昔17インチがあった時代は重たいのを持って出勤してる人がいたなとか、YouTubeでエンジニアが16インチを持ち歩いて使っているのを見て、16インチへの憧れからこれを選択しました。でも、やはり重いです。使うかわからない時は持ち出すのを躊躇してしまいます。持ち運ぶ時のカバンやケースで軽くする工夫は必要ですが、そもそも大きいのでやはりその点は14インチが良いです。
5チャート分析も快適!最強マシン
普段は株式投資や先物のチャート監視をメインに使用しています。 これまでは少し古いPCを使っていましたが、このMacBook Proに変えてから世界が変わりました。
Liquid Retina XDRディスプレイがとにかく美しいです。16.2インチの大画面は、複数のチャートやニュースを同時に表示しても文字が潰れず、老眼気味の目にも優しくて助かっています。
処理速度は文句なしの爆速です。重たいツールを動かしてもファンが回ることもなく、静かで快適。シルバーのボディも高級感があり、所有欲を満たしてくれます。
価格は高いですが、それ以上の価値があります。長く大切に使っていこうと思える一台です。
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