| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
大きい順小さい順 |
|
大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
|
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
1位 | 1位 | 4.89 (9件) |
17件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
13.6インチ |
Apple M5チップ 10コア |
16GB |
512GB |
Early 2026 |
1.23kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M5チップ、8コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5M2モデルからの買い替え
【デザイン】
本製品は、高品質であり、所有欲を満たすものですが、M2モデルからのデザイン変更がないため、製品としての斬新さに欠けると言えます。
【処理速度】
M2モデルからの移行に伴い、処理速度の向上を実感しております。アプリケーションの起動速度を含め、全体的なパフォーマンスが向上しています。M2モデルの8GBメモリを所持しておりましたが、複数アプリケーションの同時起動時にシステムが重くなることがありました。本機ではそのような現象は発生せず、メモリ増量による恩恵とM5モデルの処理能力の高さが顕著に感じられます。
【グラフィック性能】
Mac対応のゲーム「シティーズスカイライン」を、性能テストを目的としてプレイいたしました。本作は、既に2が発売されており、本ゲームはPlayStation 4でもリリースされているタイトルですが、処理負荷の高い場面においてもフレームレートの低下は確認されず、予想以上に快適なプレイ体験を得ることができました。今後、他のゲームタイトルについても同様にプレイしてみたいと感じました。
【拡張性】
Windowsノートパソコンと比較して、拡張性は低く、ポートの数は少ない。
【使いやすさ】
個人的には、Windowsノートパソコンよりも使いやすいと感じました。普段は職場においてWindowsを使用しており、ゲーミングPCもWindowsです。以前はMacは個人的に使いづらいと感じておりましたが、近年はスマートフォンやタブレットに慣れたためか、WindowsよりもMacの方が使いやすいと感じています。同じApple製品なのでiphoneやipadの連携もしやすい。
【持ち運びやすさ】
1キログラムを下回るノートパソコンも市場に出回っているため、本製品は比較すると重量感があると感じられます。
【バッテリ】
バッテリー持続時間は非常に優れていると思います。
【画面】
Apple社のMacBookの液晶ディスプレイの品質は、M5チップを搭載しても低下することなく、非常に優れていると評価しております。個人的には、Apple社のMacBookを選ぶ理由の一つに、液晶ディスプレイの品質の高さが挙げられます。
【コストパフォーマンス】
現在の物価高騰の状況下において、M4モデルの16GBメモリ、512GBストレージ容量がより低価格で提供されていることは特筆すべき点です。先月、4万円値上げの価格改定が行われました。コストパフォーマンスという観点からは厳しいです。しかしながら、円安の影響を考慮すると、やむを得ない側面も存在します。
【総評】
MacBook Neoの購入も検討いたしましたが、長期的な使用を視野に入れ、8GBメモリとA18 Proチップセットでは将来のアップデートを考慮すると不十分であると判断し、本機を選択いたしました。価格帯も上昇しており、安価な買い替えも困難な状況となっております。今後は大切に使用し、長期間にわたり愛用させていただきます。
5winから乗り換えの使い勝手の問題はクリアし、性能高さに超満足
【デザイン】
美しいです。いまだに優越感があります。
(この優越感を嫌っていたが、そちら側の人間になると豹変して満足w)
音も恐ろしくよくて、以前はスピーカーを繋いでいたが、やめてしまった
【処理速度】
圧倒的
いくつか音声文字起こしなどローカルのAIソフトを入れて複数起動しているが、圧倒的安定性
【グラフィック性能】
綺麗の一言、同じ解像度で何が違うかわからないが、光沢ディスプレイ嫌っていたが、
これは美しい。表面処理と輝度のセットだとは思う
別ディスプレイに繋いだ時に本体ディスプレイ消すのができない
【拡張性】
USBーC2個だけだが、なんとかなると思う
【使いやすさ】
windowsからの乗り換えなので苦戦したが、
チャッピーに都度、コピペはどうするとか、ファイルはどこにあるとか聞いて解消してきた
ctrlに相当するcommandの位置が違いすぎてPC2つ行き来するのは疲れる
ただ、電源や指紋認証など全てが使いやすく合理的だとは思う
【持ち運びやすさ】
1.25kgちょっと重め。windowsのハイスペック機が1kgくらいだったから
まあ比べると感じるだけの誤差と思う。
【バッテリ】
おそろしく持ちます。バッテリーが多いというより処理消費が圧倒的に少ないのだと思う
ファンもないが、熱くならない
5年前NEC機と比べるのはかわいそうだが、10倍以上作業できる
【コストパフォーマンス】
処理能力と、VRAM容量で比べると安い
AIを全く意識しないWebブラウザだけの人には高いかも
【総評】
色々Macは扱いにくいとおもっていたが、今回で払拭
最高でした。
windowsのままの人、見切りつけて良いと思います。
このままapple信者になるかどうか次のスマホ更新が試練石
|
|
|
 |
|
2位 | 2位 | 4.64 (46件) |
148件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
13.6インチ |
Apple M4チップ 10コア |
16GB |
256GB |
Early 2025 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M4チップ、8コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの13.6型「MacBook Air」。ストレージは256GB、メモリーは16GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
- ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これからも相棒。
【デザイン】シルバーを選んだので言わずもがな昔ながらのMacのデザインですね。
【処理速度】CPUの性能は3年くらい前のデスクトップパソコンのミドルレンジCPU並で今でも現役だと思う。
【グラフィック性能】Windows用のデスクトップパソコンのグラボに比べたら酷な話だけど、ゲームではなくOS単位で最適化されてるMacでは十分すぎるグラフィック性能だと思う。
【拡張性】ドッキングステーションやハブを繋げると拡張性はそこそこある。それに充電もMagSafeになったので充電のたびにType-C端子一つ潰れることがなくていいけど、出切れば三個は差込口ほしいと思う。容量が256しかないから頻繁に外付けSSDにアクセスすることを考えるとまぁ普通かな。
【使いやすさ】MacはWindowsと違ってある程度は使いやすくなるようにソフトウェアもハードウェアも完成系に近いし、使ってて安心感はやはりある。
そこは否めない。
【持ち運びやすさ】とにかく軽い。薄い。 Airの名を冠してるだけある重さで持ち運びやすいですね。
【バッテリ】ほとんど外部モニターで使う点とたまーに居間や寝床で使うくらいなのでバッテリーには全然困らないですね。
多分持ちがいいと思います。
【画面】画面はこのサイズでWQHDに近い解像度なのでドットのツブツブも感じられず色合いもよくて液晶のわりには結構綺麗な画質だと思います。
【コストパフォーマンス】20万円切ってる 最後の Airだし電力や性能も考慮しても薄くて軽いノートパソコンがここまで高性能で使いやすいのかと感動しています。
【総評】一年落ちの Airを今更買ったけど全然悪くない選択。とうとう、ノートパソコンが我が家のデスクトップパソコンの性能を超しやがったと驚いてます。
いつまで使えるかはわからないけど、しばらくはメインで使いたいと思います。
5Mac最高
Mac買い替えです。
スターライトの色味、高級感があって好きです。
初期設定した後に何故か全部消え、初期設定し直しましたが、その後は問題なくスムーズです。
|
|
|
 |
|
3位 | 3位 | 4.52 (18件) |
24件 |
2026/3/ 5 |
2026/3/11 |
13インチ |
Apple A18 Proチップ 6コア |
8GB |
512GB |
Early 2026 |
1.23kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2408x1506 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:297.5x12.7x206.4mm ビデオチップ:Apple A18 Proチップ、5コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使い易いです!
お手頃かかくて入手できて満足しています!
とても使いやすいです。
5要求性能と使い方が合えばとても良いモデル
【デザイン】
Macらしいアルミボディです。
四隅のRが大きく取られており、カジュアルな
印象です。
【処理速度】
多くのレビュー通り、思った以上に軽快に動きます。
【グラフィック性能】
発色も良く十分なグラフィック性能です。
【拡張性】
最低限のポートのため拡張するためにはハブが必須です。
【使いやすさ】
Macに慣れていれば問題なく使用出来ます。
【持ち運びやすさ】
サイズが小さく持ち運び安いです。
ただ重量はAirと変わらず、それなりの重量感はあります。
【バッテリ】
極端な使用環境でなければ十分に1日持ちます。
【画面】
高精細で明るいです。
【コストパフォーマンス】
値上がりによって若干コスパが落ちましたが、十分な性能の
エントリーモデルとして考えればコスパは高いと思います。
【総評】
値上げ直前に息子へのプレゼントして新品同様品をフリマで
購入しました。
私はMacBookProを据え置き状態で使っていますが、比べて
みると 数百グラムの差とはいえとても軽く感じました。
息子はMacBook Proを仕事で持ち歩いていますが、Neoの
サイズと軽さが快適で使い分けることにしたそうです。
要求性能と使い方を選びますが、安価でMacを体験するのに
ピッタリのモデルだと思います。
|
|
|
 |
|
4位 |
4位 |
4.33 (11件) |
119件 |
2026/3/ 5 |
2026/3/11 |
13インチ |
Apple A18 Proチップ 6コア |
8GB |
256GB |
Early 2026 |
1.23kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2408x1506 その他:Webカメラ 幅x高さx奥行:297.5x12.7x206.4mm ビデオチップ:Apple A18 Proチップ、5コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:11時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い買い物
【デザイン】
カラーバリエーションが豊富で、遊び心がある製品だと思います。
【処理速度】
使い始めて間もないため、わかりませんが、普通にサクサク動くし、問題ないです。
【グラフィック性能】
普段使いとしては十分です。
【拡張性】
タイプCが2つしかないため、アダプターとかないと大変ですが、Airでも同じなので、そんなに不便さは感じません。
【使いやすさ】
元々Macユーザーなので、使いやすさは通常のMacと変わりません。
【持ち運びやすさ】
MacBook Airも持っていますが、ほとんど重さは変わりません。仕事で他に13インチのdynabookを使っていて、それよりは重いですが、アルミボディで丈夫だから、持ち歩きも安心です。
【バッテリー】
まだ使い始めたばかりなので、これもわかりませんが、普通に1日持つのだろうなという印象です。
【画面】
カラーにものすごくこだわる人でなければ、そんなに悪い感じはしません。大きさも13インチのMacBookを使っている人であれば、問題ないと思います。13インチのdynabookも使っていますが、そのdynabookよりは見やすくてきれいです。
【コストパフォーマンス】
動画編集や画像編集を並行して行うなど、激しい使い方をしなければ、十分に使えると思います。すでにWindows11も入れましたが、普通に使えます。2台使い分けていたものが、1台に収まり、非常に便利です。多くの機能を望むのであれば、上位モデルを選んだほうがいいと思いますが、通常の使用であれば、問題なく使えると思います。それでいて10万を切る価格はすごいと思います。
【総評】
久しぶりに良い買い物をしたと思っています。会計関係がMacでは使用できず、ARM版にも対応しないため、通常のWindowsとの使い分けも必要ですが、外へ出る際に会計系のソフトが入ったPCは持ち歩きたくなかったし、Windowsが必要になったとしても、このNeoで使えるので、荷物も減り、購入して良かったです。
【約2週間使用後の感想】
やはり8ギガの少ないメモリが影響してか、Mac側でChromeで複数タブを開きつつ、teamsやOutlook、その他のチャットツールを起動したままでWindowsを立ち上げると、かなり重くなり、動きがもっさりします。とはいえ、ちょっと古めのWindowsマシンよりは動き良い感じです。画像編集ソフトのAffinityも普通にサクサク動きます。メモリ少ないことを意識して、使わないものを閉じたりしていれば、そんなにもっさりすることもなく、快適です。マルチタスクめで使うなら、Chromeでなく、safariのほうがいいかと思います。試しにOperaを入れてみましたが、Operaのほうが、より快適に使えました。Windows側で電子市証明書を使用したネットバンキングも使いましたが、問題なく利用できました。ARM版なので、証明書が大丈夫か心配でしたが、サクサク動きます。ちなみに大手都市銀行です。
現時点では、サクサク使えて、やっぱりいい買い物したなって感じです。
【約1ヶ月使用後の感想】
約2週間使用してみてに書いた使い方でストレスなく使えています。M1MacBookは、カバー付けていなく、結構細かい傷が外側についてしまい、もともと使い倒して売るつもりもさらさらなかったので、別にいいかなと思いましたが、気分的に長くキレイな状態で使いたいと思い、ポリカのカバーを購入して付けました。インテル時代のMacのような低音やけどしそうな発熱もないので、問題なさそうです。シトラスが思いのほか目につく色なので、無難なカラーにしておくべきだったかと少し後悔していますが、クリアのポリカのカバーにシールやステッカー貼ったりしています。(かえって目立つかも・・・)
若干目立つカラーですが、周りの反応は、「素敵なカラーですね」と、悪くないみたいです。
3分くらいのSNS向けの動画編集もしてみましたが、普通にストレスなく使えました。バックでWindowsを立ち上げてましたが、問題ありませんでした。Windows側は、Mac側で色々立ち上げていると、ややもたつく時がありますが、私の場合は、バンキング程度しか使わないので、特に気になりません。あとWindows側で新テレワークシステムのクライアントをインストールして、別のWindows端末にリモートで入ってみましたが、こちらもサクサク動きました。
思っていたよりもストレスなくできることの多い素晴らしい端末です。丈夫な筐体でこのスペックで10万下回る価格は、本当に良い買い物でした。
【約3ヶ月近く使用後の感想】
Macとしての使用感は問題ありません。間に何度かOSのアップデートもありましたが、アップデートしても問題なし。ほんの少しだけ気になるのは、ブラウザでタブを30くらい開いた時に若干レスポンス悪いと感じます。これもそもそも開き過ぎているだけなので、閉じれば良いこと。つい作業に没頭していると、開いてそのままになりがちですが、閉じれば解決するので、問題ないかと。Windowsについては、VM Wareの問題なのか、もたつきが少し気になるようになってきましたが、少し古いWindowsよりかは格段に動きが良いので、問題はない感じです。
販売当初より、価格が下がってきました。「え、もう下がるの?」とちょっとショックでしたが、これから購入される方はラッキーかもしれません。周辺機器等のアクセサリーもだいぶ出てきました。そういう意味では、やはり「買い」かと思われます。使用後、1ヶ月の追記でも書いてますが、やっぱコスパはかなりいいと思います。Mac欲しいけど、「高い」というイメージが先行していますが、これなら手が届くし、Macの場合、高めですが、Windowsよりも長く使えるマシンです。Neoにおいても当面は使える端末なので、普通の用途でMac使いたいと思っている方には、カラーバリエーションも選べてこれで十分かと思います。
【約半年間使用してみて】
相変わらずもっさりとかは特に感じることなく、最新OSでも快適です。とにかくバッテリーがすごいです。スタンバイ状態で鞄に入れて持ち歩いても使、3日くらい持ちます。充電回数が格段に減りました。
5完全品切れ前に何とか確保してみよう
【購入経緯】
アンチAppleな自分でも買いそうなくらい本品の注目度は高かったが、完成度が疑問だったため数週間だけウォッチ。
基本性能の高さを再確認した上に熱問題の解決も極めて容易と知り、即決して3/30に購入。実質5%引きamazonを知らずオフィシャル購入で表参道店引き取りにしたが、まあ気にしない。
【デザイン】
総アルミボディは質感高い。
モニタ裏のAppleマークが光らないのも良い。アンチAppleなので。
【入力系】
キーボードはよろしくない(Appleに期待するのは意味がない)。
パッドは物理押し下げ型だがAppleらしく精度は高い。
【処理速度】
A18proの選別落ち品なのにシングルコア性能が高く満足度は高い。
8GBメモリで充分だと理解していたのでそちらも問題なし。
アルミ筐体に熱を逃がせばでCPUスペック126%に向上。
【グラフィック性能】
素性は極めて良い。
ベンチマーク上は上がらなかったが(熱影響が出る前に終わるGeekbench)安定稼働している。
【サウンド】
最初っから期待していないので問題なし。
【拡張性】
実質的に皆無。
1月に購入したThinkpad X!carbon Gen13から外したGen4 512GB SSDを外付け化したものをUSB-Cの奥側に接続しているが、本機側の要因にて速度はそれなり未満。
【使いやすさ】
MacOS信者ではないので「それなり」としか言いようがない。むしろ不自由。
モダンなBSD系環境が手に入ったのは満足。
【持ち運びやすさ】
軽くはないが、総アルミ筐体のひんやりが心地よい。
【耐久性】
総アルミ筐体の上にファンレス、MemoryやSSDもマザーボード上solderdなので故障ポイントも少なく、多少乱暴に扱っても故障率は低そう。
【バッテリ】
一回だけ外出時に持っていったが、それなりに持つ模様。
普段はUSB-Cつなぎっぱなし。
【画面】
それなり。
むしろ相変わらずのRetinaというべきか。
価格を考えれば文句なし。
【コストパフォーマンス】
もちろんダントツ。
SSD 512GBすら避けて安値に全振りした自分の判断は正しかったと確認。
【総評】
品切れ予測がこんなに早く当たるとは思わなかった。
ウェハ外側の(露光時の光の当たり方が最適ではない)選別落ち品は意外と少なかった模様。
上級品に移行しコスパが崩れるのが確定してするMacbookNeo2には食指が動かない。
本機を拾えて大変に満足している。
使用一か月で、数年でリセールに出さず使い潰すことに決めた。
筐体も頑丈なので何も気にせずガンガン使っていく。
|
|
|
 |
|
7位 |
7位 |
4.71 (3件) |
2件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
15.3インチ |
Apple M5チップ 10コア |
16GB |
512GB |
Early 2026 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Windows15インチからの移行でも高コスパを感じられた
【デザイン】
良い
【処理速度】
メモリ16GBとして、 Windowsとは雲泥で良いが、クChromeのタブ多用の使い方では、思ったよりメモリ使用率が高め。
【グラフィック性能】
良さそう
【拡張性】
やはり、外部ハブは必須
【使いやすさ】
キータッチは気持ち良い。キー間隔が既存Windowsより広かった点は少し慣れが必要。Windowsからの移行は、CAPSをコマンドに置き換えて初めてストレス無く使える感じになりました。
【持ち運びやすさ】
Windowsの15インチより3/4の重さになりました
【バッテリ】
良さそう
【画面】
美しい。スペックの解像度のままの表示設定に出来ないのは何故?
【コストパフォーマンス】
割引で買えたし、満足
【総評】
5順当に性能アップしてコスパもアップ
MacBook Air 13インチ M3 より買い替えました。
購入後1週間少し使用してのレビューとなります。
【デザイン】
M3からほぼ変わらないデザインですが、
無駄がなくシンプルで、
趣味にもビジネスにも違和感なく
おしゃれです。
【処理速度】
普段使いで、デュアルディスプレイにて、
音楽再生、Excel、Web閲覧、LINEを同時に使ってますが、
この程度では有り余るくらい余裕です。
OfficeやWindows仮想化の立ち上げも高速で、
いうことなしだと思います。
なお、仮想環境のWindowsも、
まるで実機かのように快適に使えます。
Windowsを起動しながらでも、
快適性は全く変わりません。
【グラフィック性能】
ゲームはほとんどしないのですが、
カジュアルゲームや、ちょっとした3Dゲームも、
配信しながら余裕で動作するくらいには、
ゲーミング性能も悪くないです。
ガチガチの3Dシューティングをするなら、
素直にゲーミングPCを買うべきです。
【拡張性】
電源用のMagSafeポートとType-Cが2ポートのみなので、
USBハブがないとやや心許ないかもですが、
安物でも良いのでUSBハブさえあれば、
困ることは全くないです。
【使いやすさ】
macOSにある程度慣れている前提ではありますが、
複数作業がとてもしやすいです。
動作の安定性も抜群で、更新も少ないので、
Windowsよりも安心して使えます。
【持ち運びやすさ】
13インチモデルと比べると当然大きいのですが、
本体が綺麗な薄い箱状で、出っ張りもなく、
何よりも大きさの割に軽いので、
持ち運びも全く邪魔にならないです。
持ち出しが多い人は、
素直に13インチがおすすめです。
【バッテリ】
半日程度の持ち出しでも余裕で、
おそらく重い作業をしなければ1日は余裕です。
【画面】
解像度が細かく非常に美麗です。
macOSのデザインが秀逸なので、
液晶の性能と相まって見惚れます。
【コストパフォーマンス】
性能と価格のバランスを考えると非常に良いです。
特にM5から最低の構成が引き上がったので、
一番安いモデルを買えば大体の人は事足ります。
【総評】
macOSを使い始めてから3代目になりますが、
今回が初めての15インチモデルとなります。
液晶が少し大きくなっただけで、
複数ウインドウでの処理がかなり余裕になりました。
持ち運びやすさとはトレードオフになりますが、
13インチ以上に対象となるユーザーは多い気がします。
M3と比べると普通に使う分には体感の差はないです。
PCの価格も徐々に上がっているので、
M2以前の人は特に買い換える価値はあると思います。
なお、音質も非常に良いです。
ウーファー付の6スピーカーなので、
重低音も強いです。
13インチモデルは4スピーカーでウーファーなしなので、
音が悪いわけではないですが、音の重さに差があります。
音楽を聴きながら作業する人はこの点も重要かも。
また、M2まではワイドステレオだったのが、
M3以降は大きさに関わらず非対応になっているので、
左右のステレオ感についてはM2までが優れています。
M3以降でワイドステレオにこだわるなら、
MacBook Proが必要になり、
ながら聴きにそこまで求めるかどうかは悩ましいです。
総合的に買って間違いのないノートパソコンだと思います。
特にまだWindowsに慣れていない学生さんには、
MacBook Airは良い選択になると思います。
|
|
|
 |
|
6位 |
8位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
14.2インチ |
Apple M5チップ 10コア |
16GB |
512GB |
Late 2025 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M5」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載、10コアCPU/10コアGPUの14.2型「MacBook Pro」。ストレージは512GB、メモリーは16GB。
- 前世代比で最大3.5倍のAIパフォーマンスと最大1.6倍高速なグラフィックスを提供。12MPセンターフレームカメラ、6スピーカーサウンドシステムを搭載。
- 最大24時間のビデオストリーミング、最大16時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 4(USB-C)ポート×3基を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5確実なマイナーアップデート
やはりバッテリー持ちがとにかくすごいです。
公称の通りの時間とまでは言いませんが、100%にしてバッテリー稼働させてVSCODEでの作業であれば本当に9時間(1時間休憩)で会社で使用して49%も残っている状態でした。
外出しないといけない際にでも充電できない環境で使用もこれならできるのかなという感じです。
ただ映像関係の作業をするとまた時間の配分も違ってくるかもしれませんが、それはまだ試し切れていません。
使用に関してはM4無印proと比べ変化もなく特段M4の方をもっている方は買い替えるメリットはほとんどないのかなと思います。
見た目は全く変化なしのため、購入してもテンションは上がらないのかなと思います。
|
|
|
 |
|
13位 |
10位 |
4.67 (4件) |
9件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
14.2インチ |
Apple M5チップ 10コア |
24GB |
1000GB |
Late 2025 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:16時間
【特長】- 「M5」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載、10コアCPU/10コアGPUの14.2型「MacBook Pro」。ストレージは1TB、メモリーは24GB。
- 前世代比で最大3.5倍のAIパフォーマンスと最大1.6倍高速なグラフィックスを提供。12MPセンターフレームカメラ、6スピーカーサウンドシステムを搭載。
- 最大24時間のビデオストリーミング、最大16時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 4(USB-C)ポート×3基を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まずまず
【デザイン】
いつものMacBookProです。
スペースブラックは初めてですが質感悪くないです。
【処理速度】
2DCADで使用しました。
さわり程度ですがm4 ProのMac miniと大差なく感じます。
【グラフィック性能】
今のところ不満無しです。
【拡張性】
USB-C(TB)ポート数など必要十分です。
【使いやすさ】
CTOで慣れているUS配列を選びました。
トラックパッドは滑りやすく感じたので保護フィルムを
着けて対応しています。
【持ち運びやすさ】
MacBookairも使っているので分厚く重さも感じます。
モバイル用としてギリギリの重さに感じます。
【バッテリ】
さすがM5チップの持ちです。
【画面】
屋外でも使用するのでnano textureディスプレイにしました。
画面がしっとりしている感じで見やすいです。
【コストパフォーマンス】
MacBookProベースグレードと考えると高価に感じます。
【総評】
購入したばかりなので使いこなしはこれからです。
使い始めの感触はかなり良いです。
5パソコンを開くことがワクワクします
【デザイン】
さすがMacBook見てるだけで嬉しくなる
【処理速度】
問題なし、軽量LLMの出力表示結果は20秒くらい待つけど、それ以外は待つこと無し
【ディスプレイ】
鮮明、カラフル、文句なし
【拡張性】
文句なし
【使いやすさ】
OSが良い、トラックパッドが最高
【持ち運びやすさ】
少し重いけど、問題なし
【バッテリ】
電源オフにしなくても、閉じてれば3日くらい待つ
【コストパフォーマンス】
リセール次第だけど、きっと良いと思う
【総評】
|
|
|
 |
|
9位 |
11位 |
4.55 (10件) |
7件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
13.6インチ |
Apple M4チップ 10コア |
16GB |
512GB |
Early 2025 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの13.6型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは16GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
- ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパも最高です
使いやすさ、持ち運びやすさ、処理能力、スタイリッシュ、全て大満足です
ブラックはやはり指紋が目立つかなぁと言う印象がありますが、それでも満足です
5買ってよかったMac。私にはベストな選択でした。
【デザイン】
Macらしく高級さとデザインがベストミックスしており素晴らしいです。気に入りました。
【処理速度】
OSお起動、アプリの起動等素早く満足しています。
【グラフィック性能】
officeアプリとWEBサイトの閲覧が主な用途のため性能の違いは分かりません。
【拡張性】
接続ポートは少ないですが、iPhoneとの連携は素晴らしい。
【使いやすさ】
使い始めて間もないので、これからが楽しみです。
【持ち運びやすさ】
持ち運びませんが、コンパクトな筐体で持ち運びも問題ないと思われます。
【バッテリ】
使い始めて間もないので十分な評価はできませんが、バッテリ持ちは良いようです。
【画面】
美しいです。
【コストパフォーマンス】
高いとも感じるし、全体的に考えて妥当とも考えます。満足感は高いです。
【総評】
Macminiとどちらにしようかと迷いましたが、画面の美しさ、汎用性から買ってよかったです。
|
|
|
 |
|
10位 |
12位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
14.2インチ |
Apple M5 Proチップ 15コア |
24GB |
1000GB |
Early 2026 |
1.6kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M5 Proチップ、16コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5hdmi端子があるので、外付け2枚出力が簡単になった。
未使用品を350kで購入しました。
M1 MacbookAir 16GB 1TBからの買い替えです。
【デザイン】
いつものよさがあります。
【処理速度】
不満はありません。
Logic ProXを使ってますが、不満も特にありません。
【グラフィック性能】
Steamのゲームで対応のものもまぁ快適にできます。
【拡張性】
機能を活かせるかはは分かりませんが、TB5があって将来性はあるのでは。
【使いやすさ】
外付けモニタ2画面出力するのは、Windowsみたいに何でもいいわけではないみたい。
ただ、hdmi端子があるのでそちらを併用したら可能。
【持ち運びやすさ】
大きさ的には持ち運びやすい。
重さは多少はあるけど、リュックとかなら気にならないと思います。
【バッテリ】
十分
【画面】
きれい
【コストパフォーマンス】
値上げが続いたのでいいと言えることもなく。
ただ、ある程度のグラフィック処理があってバッテリーも持つ端末としては有力かと。
【総評】
モバイル端末としてはOSを問わなければほぼ最適解になります。
Proなので冷却ファンがありますが、冷却ファンによる音で困ることは今までありませんでした。
ipadair 13インチも所有していて、こちらをSideCarで併用して喫茶店で利用すれば片側でネットサーフィン、もう片側で動画再生と出来て快適な喫茶店ライフを行えます。
|
|
|
 |
|
11位 | 13位 | 5.00 (4件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
13.6インチ |
Apple M5チップ 10コア |
24GB |
1000GB |
Early 2026 |
1.23kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Intel版Macbookから乗り換えました。Adobeもいけます!
MacBook Pro 13 2020(MacBook Pro Retinaディスプレイ 2400/13.3 MV9A2J/A [シルバー])のメモリ8→16GB版から乗り換えました。
元のMacでバッテリーが不安定&常に高温になってしまい、泣く泣く買い替えです。
今回もメモリは24→32GBにしています。
どんな作業をしても面白いくらい高温になることが無くなり、
最高でも「人肌」くらいにしかなったことがないです。
一部の最新Adobeアプリが快適に動かなかったのが、本機で解消されました!
(その代わり、旧式のRosetta版は近日起動できなくなるらしい…)
買い替え時はproにしようかairにしようか悩みましたが、
動画作業をしないならコスパ的にこのairがオススメです!
唯一の問題はUSBの差し口が4→2口になってしまったこと。
ハブを使いながら、2つでどうやって間に合わせるか悩んでいます。
【デザイン】
実物を見ずにスターライトを買ってみました。
金色というよりはピンクゴールドで、淡い金色を期待したので失敗しました…。
以前のMacbook pro 13 2020に比べて、空気穴とタッチバーが無く、底にゴムが付いています。
薄さ・重さ・大きさは体感ほぼ同じです。
タッチバーが無くなったのは悲しい…
【処理速度】
処理で待つことはあるのでめちゃくちゃ早いとは言えませんが、
以前より圧倒的に早くなっていると感じます。
【グラフィック性能】
GPUでエラーが出ることが無くなったので、向上していると思われます。
(ゲーム、動画してません)
【拡張性】
USBが2箇所 かつ メモリも保存領域も拡張不可です。
最初にメモリを上げて購入することをおすすめします。
【使いやすさ】
Macを使ったことがある方ならすごく快適に使えるはずです。
Macbook pro 13 2020に比べて、
キーボードの打鍵感がより静かで軽快になった感じがします。
サラッとして、カスカス打てる感じです。
【持ち運びやすさ】
以前と大差ないです。
airなので軽いかと思ったら、そこまででもないですね。
【バッテリ】
圧倒的に長持ちするようになりました!
満充電から1日バッテリーのみで過ごせそうです。
【画面】
前回同様綺麗です。
SNSによると、キーボードと画面の間に紙を数枚挟んで閉じて画面が壊れた人がいるそうです。
もしかしたら今までより許容される遊びが狭まったのかもしれません。
何か挟んだ状態で画面を閉じないように気をつけて。
【コストパフォーマンス】
2026年春に学割購入で23万でした。
今はもっと高くなっていると思いますが、
それでも持ち運びできる新しいMacの中では抜群のコスパだと思います。
5薄いモンスターマシン
私が購入したときは22万弱。それから2週間くらいで31万超え、、、本当にタイミングが良かった。でも31万なら買わなかったですね。
Apple製品はもう高級品ですね。
【デザイン】
M1デザインも素敵でしたが、よりフラットになり板のようなイメージです。画面を開く際にヒンジ側から開こうとしてしまうことがよくあるくらいです。この薄さとフラット感が良いですね。
【処理速度】
早いと思います。
【グラフィック性能】
ゲームをしないので、、、
【拡張性】
拡張できるサードパーティ製の製品も多数あるので困らないし、なんならほとんど使ってない。
【使いやすさ】
キーボードも打ちやすいですし画面も綺麗。
Apple Watchでログインできますし、iPadも自動的にワイヤレスでデュアルモニター可能です。iPhoneのミラーイングも素晴らしい。つまりエコシステムありきです。
ただ、薄型軽量でいいのでハードシェルがないと、机の上でツルツルと滑ってしまいますね。
ハードシェルのカバーはその重みでヒンジに負担がかかるとか言われていますが、薄くて軽量なものなら大した影響はないのではないかと思っています。
【持ち運びやすさ】
薄くて軽いです。これはいいですね。
【バッテリ】
びっくりするくらい持ちます。体感で12時間くらいかな。
【画面】
綺麗だし、有機ELになったらどうなるだろうと楽しみです。
【コストパフォーマンス】
このスペックのモンスターマシンですから、コスパが良いとはいえ、やはり少し高いですね。
ただ満足度は違います。
【総評】
AppleCareはつけておきたいところ。これがあるかないかで大きく変わりそう。
むしろApple careがあるからMacBookにしています。Lenovo thinkpadシリーズのダメージプロテクションもいいのですが、対応や付属品の適用外など、制限があるうえに簡単には修理してくれないという問題があるので、こちらにしました。
|
|
|
 |
|
15位 | 14位 | 5.00 (2件) |
14件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
13.6インチ |
Apple M5チップ 10コア |
16GB |
1000GB |
Early 2026 |
1.23kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5全体的にバランスの取れた、非常にいいモデルです。
30年以上、macを使用しています。後半20年は、macbook、macbook air、macbook proを使用しています。
今回は、M1のmacbook airが壊れたので、買い替えでした。スムーズに快適に動きます
メモリー16G、1TB SSDあり、十分です。
5激安Mac
先週117000円で売っていたので、即買いました。
Macは初めてなので、使い方がまだよくわからない状態です。
ただ速度は速いと思います。
|
|
|
 |
|
14位 | 15位 | 4.46 (9件) |
11件 |
2024/10/31 |
2024/11/ 8 |
14.2インチ |
Apple M4 Proチップ 12コア |
24GB |
512GB |
Late 2024 |
1.6kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M4 Proチップ、16コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:14時間
【特長】- 「M4 Pro」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した12コアCPU/16コアGPUの14.2型「MacBook Pro」。ストレージは512GB、メモリーは24GB。
- 「M1 Pro」搭載モデルよりも最大3倍高速で、ジオマッピング、構造工学などのワークフローを高速化。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- 最大22時間のビデオストリーミング、最大14時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 5(USB-C)ポート×3基を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ディスプレイのノッチが気になるが
【デザイン】
ディスプレイの「きりかけ(ノッチ)」には正直違和感あり。最初は気になったが、黒系の壁紙で目立たなくすることである程度解消。好みは分かれると思う。
【性能】
M1モデルからの買い替え。外部ディスプレイを2枚接続して使用しているが、ウィンドウの移動や切り替えが非常にスムーズ。処理速度の向上を体感できた。全体的な動作のキビキビ感がアップしていて快適。
【音質】
スピーカーの音質は文句なし。低音も中高音もバランス良く、動画視聴や音楽再生でも満足度が高い。ノートPCとは思えないレベル。
【総評】
ノッチのデザインには賛否あるが、性能・音質は確実に進化しており、特に外部ディスプレイ環境での作業効率を重視するユーザーにはおすすめ。M1からの買い替えでも「違いが分かる」レベルだった。
5Intelから買い替え
【デザイン】黒が好きだったので買いました。
【処理速度】Intelから5年ぶりに買い替えました。圧倒的ヌルヌルサクサクです。
【グラフィック性能】動画編集はあまりしません。
【拡張性】SD、HDMIは大変ありがたいです。
【使いやすさ】想定外だったのが、スピーカーがかなり良いです。
【持ち運びやすさ】正直、体感はかなり重いです。
【バッテリ】かなり長く持ちます。
【画面】きれい。13インチから変更ですが、やや広くなったと感じる程度。
【コストパフォーマンス】3年くらいで売るつもりです。個人的には許容内です。
【総評】値は張りますが、QOLはかなりupしました。
|
|
|
 |
|
16位 |
16位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
15.3インチ |
Apple M5チップ 10コア |
24GB |
1000GB |
Early 2026 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4キーボードで選択。
Mac book pro14インチ、mac book air13インチと比較し、キーボードの打ちやすさを当機種を選択しました。
結局は、筆記用具なので、店舗でメモ帳を開き、実際の打ちやすさで、毎回選んでいます。
本当はproにしようかと思ったのですが、打ち直しが何度も出たので、慣れるのはわかっていても、すんなりと入力できるキーボードを選んだほうが効率がよいので、選びました。スカイブルーはシルバーと似ているので、ブルーブラックが良かったのですが、カラーの違いで、価格も異なるという状況ですので、より安価な方を選択。
Mac miniが16gbメモリを使ってきたので、24GBのメモリで特に不満はありません。レインボーマークはたまに出ます(使い方次第です)。
特質はバッテリーの持ちです。満タンで通常のビジネスアプリとネット接続したままで1日持ちます。充電器も小さくなったので、出張時の荷物も軽量化しました。
総じてapple製品を使用しているなら、cpuのかわりどころがコスパ的に買いかと思います。
メモリも高騰しているので、安いタイミング狙いでした。
|
|
|
 |
|
17位 |
17位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
14.2インチ |
Apple M5チップ 10コア |
16GB |
1000GB |
Late 2025 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M5」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載、10コアCPU/10コアGPUの14.2型「MacBook Pro」。ストレージは1TB、メモリーは16GB。
- 前世代比で最大3.5倍のAIパフォーマンスと最大1.6倍高速なグラフィックスを提供。12MPセンターフレームカメラ、6スピーカーサウンドシステムを搭載。
- 最大24時間のビデオストリーミング、最大16時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 4(USB-C)ポート×3基を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5速さも画質も音質もProが一番いい
【デザイン】
定番のデザインで所有感を満足させてくれる。
【処理速度】
M5チップは申し分なし。キビキビ動いてくれる。
【グラフィック性能】
画面が綺麗。4K動画を映して、その本領を発揮してくれます。120Hzのスピードも効いている。
【拡張性】
HDMI,SDカードスロットなどがついているのが何と言っても嬉しい。タイプCの接続も3箇所あり十分だが、できればタイプA3.0のスロットが1つだけでもあれば文句なし。
【使いやすさ】
MacBook Airを使っていたが、拡張性も高く、音も断然proの方がいいので、とても使いやすい。
【持ち運びやすさ】
14インチとしては少し重いが、我慢できる重さである。
【バッテリ】
まだ、使い始めたばかりだが、1日十分使える。
【画面】
大きすぎず、小さすぎず、私には14インチの大きさが一番いい。
【コストパフォーマンス】
Windowsのパソコンと比べると割高な感じはするが、その分性能は十分発揮してくれるので、トータルでいったら高くない。
【総評】
M3のMacBook Airを使っていて、ストレージが不足気味になり、1TBのProに買い換えたが、速さも容量も画質も音質も十分満足できるものだった。
|
|
|
 |
|
33位 |
22位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
16.2インチ |
Apple M5 Maxチップ 18コア |
36GB |
2000GB |
Early 2026 |
2.15kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M5 Maxチップ、32コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ 駆動時間:16時間
|
|
|
 |
|
26位 |
25位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
15.3インチ |
Apple M5チップ 10コア |
16GB |
1000GB |
Early 2026 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4Windowsからの買い替え
Windowsからの買い替えなので、キーボードの配列が違うなど使い慣れてないから使いにくいです。ですが、デザインは最高。処理スピードも申し分無いので早く慣れたいですね。
|
|
|
 |
|
21位 |
26位 |
- (0件) |
0件 |
2026/10/29 |
2026/11/ 6 |
14.2インチ |
Apple M5 Proチップ 15コア |
24GB |
1000GB |
Late 2026 |
1.38kg |
【スペック】ディスプレイ:PROLED XDRディスプレイ 解像度:3024x1986 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:310.8x15x216.3mm ビデオチップ:Apple M5 Proチップ、16コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○
|
|
|
 |
|
23位 |
28位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
16.2インチ |
Apple M5 Proチップ 18コア |
24GB |
1000GB |
Early 2026 |
2.14kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M5 Proチップ、20コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ 駆動時間:17時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めてのMacbook
【デザイン】
高級感のあるシルバーは本当に所有欲を満たしてくれます。本体の形状や薄型のデザインもまた素晴らしいです。
【処理速度】
他のスペックを使ったことがないので分かりませんが、コア数も18と高くメモリーも24と多い方なので高い付加がかかってもまだまだ余裕のある感じがします。
【グラフィック性能】
ゲームはやっていないので分かりませんが、動画サイトなどでの視聴した動画がとても鮮明で綺麗に見えます。特にHDRの動画を初めて見てこんな風に見えるんだって驚きました。
【拡張性】
マルチディスプレイをやりたいのですが本体のみだとHDMIの端子しか私の持っているモニターでは使えないので別途ドッキングステーションを購入しなければならないのが微妙です。
【使いやすさ】
ずっとWindowsを使い続けてきたのでやっぱどうしてもキーボード配置を覚えるのが大変です。
【持ち運びやすさ】
持って歩くには重いです。これは14インチだとよかったのかもと思いました。
【バッテリ】
過去にWindowsのノートを使ったことがありますがそれよりもはるかにバッテリーの持ちが良いです。
【画面】
凄く綺麗に見えます。流石Macっていう感じがしました。
|
|
|
 |
|
22位 | 29位 | - (0件) |
0件 |
2026/10/28 |
2026/11/ 6 |
14.2インチ |
Apple M6チップ 12コア |
32GB |
1000GB |
Late 2026 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M6チップ、12コアGPU、デュアル16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ 駆動時間:16時間
|
|
|
 |
|
19位 |
30位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
16.2インチ |
Apple M5 Maxチップ 18コア |
48GB |
2000GB |
Early 2026 |
2.15kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M5 Maxチップ、40コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ 駆動時間:16時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5FF14 score 21000↑
【デザイン】誰が見てもカッコイイ
【処理速度】ノーマルM5とは比べものになりません
【グラフィック性能】FF14 ベンチマークスコア 19000以上
【拡張性】CalDigit TS5 Plusを買えば、それだけで完結
【静音性・発熱】ファンが全開で動き出すまでに101度まで上昇
【コストパフォーマンス】Windwosノートの倍の値段です(性能比)
【総評】FF14やりたいならコレ一択!
チップ: Apple M5 Max
メモリ: 48GB
ストレージ: 2TB
MacBookPro M5からの買い換えです。
気になる点はひとつだけ、CPU冷却ファンが最高速度に達した時の騒音がもの凄い事。
けれどこれは、Windowsのゲーミングノートでも同じ事なので気にしないです。
最初MacBookPro M5でFF14を…と考えていたのですが、購入時の解像度(1512x982)の最高品質でもスコア11344とかなり低め。
M5 MaxにすればGPUコア数が4倍になるのでそれなら満足にFF14も動かせるだろう、というのが買い換え理由です。
カスタマイズモデルの入荷日が遅すぎて待てずにショップ販売構成を買ってしまいましたが、今のところメモリ48GBも2TB SSDも不満はありません。
14インチモデルはサーマルスロットリングが発生するらしいので16インチモデルにしました。
RTX4080Laptop搭載のWindowsノートPCと比べると、MacBookPro M5Maxはバッテリー駆動でもフル性能を叩き出せるのがいいです。電池の持ちは知りませんが(笑
Windowsゲーミングノートのあの巨大なアダプターを持ち歩かなくてよくなった事だけでも買い換えてよかったと感じます。
RTX4080Laptopの4Kスコアは9653なので、M5Max(gpu40)の方が速くなりました。
M3Ultraよりも速くなっちゃったのかな? 時の流れとは…。
FF14 ベンチマークスコア
HD: 21454
WQHD: 19433
4K: 11766
|
|
|
 |
|
24位 |
33位 |
- (0件) |
0件 |
2026/10/28 |
2026/11/ 6 |
14.2インチ |
Apple M6チップ 12コア |
16GB |
1000GB |
Late 2026 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M6チップ、12コアGPU、デュアル16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○
|
|
|
 |
|
37位 |
33位 |
- (0件) |
0件 |
2026/10/28 |
2026/11/ 6 |
14.2インチ |
Apple M6チップ 12コア |
24GB |
1000GB |
Late 2026 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M6チップ、12コアGPU、デュアル16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○
|
|
|
 |
|
34位 |
37位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
15.3インチ |
Apple M4チップ 10コア |
16GB |
512GB |
Early 2025 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの15.3型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは16GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
- ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Macらしい
性能的には文句無し
もう少し軽いといいが、薄さは良いです。
iPadとの相性も良いですね
|
|
|
 |
|
39位 |
39位 |
- (0件) |
1件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
16.2インチ |
Apple M5 Proチップ 18コア |
48GB |
1000GB |
Early 2026 |
2.14kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M5 Proチップ、20コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ 駆動時間:17時間
|
|
|
 |
|
30位 |
40位 |
5.00 (3件) |
17件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
13.6インチ |
Apple M4チップ 10コア |
24GB |
512GB |
Early 2025 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの13.6型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは24GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
- ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5文句ないです
M1 Airからの買い替えです。SSD1TB、メモリ32GBにカスタマイズしてます。
【デザイン】
スカイブルーはいいカラーリングだと思いました。
【処理速度】
ファンレスなの加味したら良すぎ。
【グラフィック性能】
M1 Airと比較したら明らかに良くなってます。快適さが全然違う。
【拡張性】
少ないですが、私の用途だと十分。
【使いやすさ】
慣れてることもあり、ベストと言っていいです。
【持ち運びやすさ】
もうちょっと軽くなってほしいと思います。アルミボディやめたらいいのに。
【バッテリ】
めっちゃ持つ。
【画面】
綺麗ですが、M1からの変化は感じないので平均評価にしました。
【コストパフォーマンス】
Proが高すぎて、相対的に良く思えます。
【総評】
M5 Airの発表控えてるタイミングでの購入だったので購入時は多少のモヤつきがありましたが、結果大満足です。M1チップから変えると明らかに違います。ただメモリを倍(16GB->32GB)にしたのでその影響が大きいのかも。RAMは余裕を持たせることをお勧めします。
5処理スピード
会社の備品で使用してるがすばらしく計6台目になります。社員にも喜ばれています。
|
|
|
 |
|
41位 |
40位 |
5.00 (3件) |
8件 |
2024/10/31 |
2024/11/ 8 |
16.2インチ |
Apple M4 Proチップ 14コア |
24GB |
512GB |
Late 2024 |
2.14kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M4 Proチップ、20コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:17時間
【特長】- 「M4 Pro」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した14コアCPU/20コアGPUの16.2型「MacBook Pro」。ストレージは512GB、メモリーは24GB。
- 「M1 Pro」搭載モデルよりも最大3倍高速で、ジオマッピング、構造工学などのワークフローを高速化。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- 最大24時間のビデオストリーミング、最大17時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 5(USB-C)ポート×3基を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やっぱりProでしょう
【デザイン】
【処理速度】
【グラフィック性能】
【拡張性】
【使いやすさ】
【持ち運びやすさ】
【バッテリ】
【画面】
【コストパフォーマンス】
【総評】
全てにおいて最高にいいパソコンです。
そして安く購入できました。
5正当な進化
【デザイン】
この世界で誰がMacBookのデザインに文句をつけることができるのでしょうか所有欲を満たしてくれます。とても良いです。
【処理速度】
今までに遅くて困った事は1度もありません。これまでずっとMacBook Airを使っていたのですが、このウェブサイトのレスポンスが遅いなぁと思っていたのは、実はパソコンの処理速度が遅かっただけだと気づかされました。
【拡張性】
もちろん拡張性は全くありません。ここはもはや哲学なので仕方がない。
【使いやすさ】
すごく使いやすいです。キーボードのタッチレスポンスやパット両方ともこれ以上はないと思える位です。
【持ち運びやすさ】
ちょっと重いかなと言う位ですが、別に持ち運べないほどではありません
【バッテリ】
信じられない位持ちます。ずっとぶん回しても1日持ちます。
【画面】
日光の下で使ってもほぼ問題はありません。とても良いです。
【コストパフォーマンス】
非常に良いです。1つも使い勝手に困る事はありません。良い買い物でした。
【総評】
以前使っていたMacBook Airが相対的にになったので購入しました。下取りプログラムも使用したので40,000円ほど安くなりました。その値段で買えるものとしては最強クラスではないかと思います。
|
|
|
 |
|
43位 | 40位 | 5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/31 |
2024/11/ 8 |
16.2インチ |
Apple M4 Maxチップ 14コア |
36GB |
1000GB |
Late 2024 |
2.15kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M4 Maxチップ、32コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:14時間
【特長】- 「M4 Max」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した14コアCPU/32コアGPUの16.2型「MacBook Pro」。ストレージは1TB、メモリーは36GB。
- 「M1 Max」の最大3.5倍のパフォーマンスをもたらし、負荷の高いクリエイティブな作業を迅速に処理。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- 最大21時間のビデオストリーミング、最大14時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 5(USB-C)ポート×3基を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5すんごいパワー
DTM用途には少しやりすぎたかも、流石のM4MAXで長く使えそうです。
|
|
|
 |
|
58位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
14.2インチ |
Apple M5チップ 10コア |
32GB |
1000GB |
Early 2026 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
|
|
|
 |
|
48位 |
50位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
14.2インチ |
Apple M5 Proチップ 15コア |
24GB |
2000GB |
Early 2026 |
1.6kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M5 Proチップ、16コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○
|
|
|
 |
|
75位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2026/10/29 |
2026/11/ 6 |
16.3インチ |
Apple M5 Proチップ 18コア |
48GB |
1000GB |
Late 2026 |
1.82kg |
【スペック】ディスプレイ:PROLED XDRディスプレイ 解像度:3472x2266 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.5x16x244.2mm ビデオチップ:Apple M5 Proチップ、20コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○
|
|
|
 |
|
51位 |
55位 |
- (1件) |
5件 |
2024/10/31 |
2024/11/ 8 |
16.2インチ |
Apple M4 Proチップ 14コア |
48GB |
512GB |
Late 2024 |
2.14kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M4 Proチップ、20コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:17時間
【特長】- 「M4 Pro」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した14コアCPU/20コアGPUの16.2型「MacBook Pro」。ストレージは512GB、メモリーは48GB。
- 「M1 Pro」搭載モデルよりも最大3倍高速で、ジオマッピング、構造工学などのワークフローを高速化。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- 最大24時間のビデオストリーミング、最大17時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 5(USB-C)ポート×3基を備えている。
|
|
|
 |
|
47位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2026/10/29 |
2026/11/ 6 |
16.3インチ |
Apple M5 Proチップ 18コア |
24GB |
1000GB |
Late 2026 |
1.82kg |
【スペック】ディスプレイ:PROLED XDRディスプレイ 解像度:3472x2266 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.5x16x244.2mm ビデオチップ:Apple M5 Proチップ、20コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○
|
|
|
 |
|
58位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2026/10/29 |
2026/11/ 6 |
14.2インチ |
Apple M5 Proチップ 18コア |
48GB |
1000GB |
Late 2026 |
1.38kg |
【スペック】ディスプレイ:PROLED XDRディスプレイ 解像度:3024x1986 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:310.8x15x216.3mm ビデオチップ:Apple M5 Proチップ、20コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○
|
|
|
 |
|
54位 |
59位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
14.2インチ |
Apple M5 Proチップ 18コア |
24GB |
2000GB |
Early 2026 |
1.6kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M5 Proチップ、20コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ 駆動時間:14時間
|
|
|
 |
|
61位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2026/10/29 |
2026/11/ 6 |
16.3インチ |
Apple M5 Maxチップ 18コア |
48GB |
2000GB |
Late 2026 |
1.84kg |
【スペック】ディスプレイ:PROLED XDRディスプレイ 解像度:3472x2266 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.5x16x244.2mm ビデオチップ:Apple M5 Maxチップ、40コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○
|
|
|
 |
|
50位 |
64位 |
4.69 (13件) |
28件 |
2024/10/31 |
2024/11/ 8 |
14.2インチ |
Apple M4チップ 10コア |
16GB |
512GB |
Late 2024 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:16時間
【特長】- 「M4」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した10コアCPU/10コアGPUの14.2型「MacBook Pro」。ストレージは512GB、メモリーは16GB。
- 写真編集で「M1」搭載13型「MacBook Pro」より最大1.8倍高速、さらに負荷の高い作業は最大3.4倍高速。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- 最大24時間のビデオストリーミング、最大16時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 4(USB-C)ポート×3基を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5現行のAirを買うなら型落ちのM4proの方が良いのでは?
【デザイン】
初めてブラック系のMacbookを購入しましたが、思ったより黒くはなくガンメタと感じます。
心配していた指紋もほぼ気になりません。
また、いかにもmacbook使ってます感がないところが気に入っております。今までmacbookを外に持ち出すのは自分は恥ずかしかったのですが、これならぱっと見最近のオシャレなwindowsです。
【処理速度】
【グラフィック性能】
メディア消費なので処理速度は体感できず。CPUのベンチマークスコアは旧型のM4でも十分高く、何よりファンの音がベンチマーク中でも聞こえないのがまあ凄い。
【拡張性】
時々カメラのSDカードを読み込む時があるのですが、カードリーダーを探さなくて済むのが助かります。拡張性はそこら辺のwindowsより立派で不満なしです。
【使いやすさ】
macOS自体全く慣れず、作業をする気もおきません。メディア消費用として購入していますのでここは評価には入りませんがwindowsOSなら完璧なPCでした。
キーボード自体は軽い力で打てるので指を滑らしてタイピングするタイプの自分はthinkpad系より好みです。
【持ち運びやすさ】
m1proと変わらずかなり重いと感じました。据え置き用なので困ってはいません。
【バッテリ】
基本据え置きなので差しっぱなしではあるのですが、時々他の部屋に持ち込んで使っても電池切れを気にする必要が全くないレベルです。多分前のm1世代より良くなってる気がします。
【画面】
このPCで一番価値を感じるところです。M1proでは明るさが物足りませんでしたが、M4はSDRで1000nitということで明らかに明るいです。今までホラー映画を観る際はMAXでも物足りなかったのですが、今回は9割くらいで十分と感じます。このレベルのディスプレイがmacbookproに共通して採用されているので、このモデルはコスパ最強でしょう。
【コストパフォーマンス】
クリエイティブな用途でも使えるでしょうし、メディア消費でも良いでしょう。なによりこのディスプレイと音は中々20万以下では無いと思います。予算があればナノテクスチャガラスにしたかったですが、、
【総評】
macは今までM1→M2A→M1proを使ってきましたが、どれも満足できず結局、windowsばかり使用しておりました。今回久しぶりのmacを買いましたがディスプレイが進化しており、このブラックデザインもカッコ良いので頑張ってショートカットキーを覚えたくなるくらいには気に入っております。
5もう少し安くならないかな。
評判通りの性能。楽し覆そう、使いこなせる課は、本人の努力次第ですか。
|
|
|
 |
|
72位 |
64位 |
4.38 (4件) |
2件 |
2024/10/31 |
2024/11/ 8 |
14.2インチ |
Apple M4 Maxチップ 14コア |
36GB |
1000GB |
Late 2024 |
1.62kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M4 Maxチップ、32コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:13時間
【特長】- 「M4 Max」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した14コアCPU/32コアGPUの14.2型「MacBook Pro」。ストレージは1TB、メモリーは36GB。
- 「M1 Max」の最大3.5倍のパフォーマンスをもたらし、負荷の高いクリエイティブな作業を迅速に処理。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- 最大18時間のビデオストリーミング、最大13時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 5(USB-C)ポート×3基を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5圧倒的なスペックと美しさ。買って正解でした。
画面の美しさと、処理能力の高さに感動しています。 どんな作業をしても一瞬で終わる感覚です。作業効率が格段に上がりました。 バッテリーの持ちも良く、MagSafe充電も便利です。 安くない買い物ですが、数年は最前線で戦えるスペックなので、結果的にコスパは良いと思います。おすすめです!
5持ち運べる夢のクリエイティブマシン
【デザイン】
画面下に余計なロゴがなく美しいです。
底面にファンの吸気溝がないのでどこでも使えます。
【処理速度】
CPU性能は14コアM4 Proと全く同じです。
GPU性能が欲しい場合はこちらを選ぶと良いでしょう。
M4 Maxでも特に冷却に問題はありません。軽い作業ではファンは回らず無音です。
GPUを使う場面ではM4 Proよりもファンは回りやすく感じます。
ファンは2400rpm程度で回るので実質的には無音です。
高負荷時は5000rpm程度でうるさめです。
【グラフィック性能】
M4 Proの約1.4倍です。クリエイティブ用途では快適さが段違いです。
WindowsゲームはParallelsかCrossOverで動くことがあります。
Mac対応ゲームは少ないので他PCからSteam Linkした方がマシです。
【クリエイティブ】
PugetBench for PhotoshopではRyzen 9 9950XやCore i9-14900K以上です。
PugetBench for Premiere ProではRTX4070あたりと同等です。
14インチの筐体で大抵のデスクトップPC以上のクリエイティブ性能です。
M4 Proの結果も添付しております。
【拡張性】
Thunderbolt 5ポートが3つあれば困りません。
USB PD充電器で問題なく使用できています。
【バッテリ】
Windowsノートよりはるかに長持ちします。
【画面】
M4世代から量子ドットに対応し、ミニLEDも相まってそこらの有機ELよりも綺麗です。
リフレッシュレートも120Hz対応です。
【コストパフォーマンス】
劣悪です。延長保証が高すぎます。
|
|
|
 |
|
68位 |
69位 |
4.67 (2件) |
4件 |
2024/10/31 |
2024/11/ 8 |
14.2インチ |
Apple M4 Proチップ 14コア |
24GB |
1000GB |
Late 2024 |
1.6kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M4 Proチップ、20コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:14時間
【特長】- 「M4 Pro」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した14コアCPU/20コアGPUの14.2型「MacBook Pro」。ストレージは1TB、メモリーは24GB。
- 「M1 Pro」搭載モデルよりも最大3倍高速で、ジオマッピング、構造工学などのワークフローを高速化。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- 最大22時間のビデオストリーミング、最大14時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 5(USB-C)ポート×3基を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5MacBookAirとは明らかに違います。
【デザイン】
MacBookAirからの乗り換えなので、印象としてMac Book Proの方が若干角っぽい感じはしますが、悪くないです。
【処理速度】
高度な画像編集や動画編集は行なっていないので、全くストレスがありません。
【グラフィック性能】
M1のMacBookAirでは全く動かなかったFF14がサクサク動き、その差を体感しています。
【拡張性】
MacBookAirと比べれば拡張性は十分です。
【使いやすさ】
問題ありません。
【持ち運びやすさ】
ちょうどいいサイズで、出社前にカフェでプログラミングの勉強したりしています。
ちょっと重いかな。
【バッテリ】
1時間程度の使用ではバッテリはあまり減りません。
【画面】
綺麗です。
【コストパフォーマンス】
値段を考えれば星4つが妥当でしょうか。
【総評】
MacBookAirでは性能や拡張性に物足りなかった人や若干でも不安を感じている人におすすめです。
メモリは24gbにしたのですが、18~22gbくらいの使用で推移しており、ちょうど良かったです。
4期待通りに動作しました。
期待通りに、問題なく動作しました。
よかったです。
これからも使いたい
|
|
|
 |
|
62位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
14.2インチ |
Apple M5 Maxチップ 18コア |
36GB |
2000GB |
Early 2026 |
1.62kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M5 Maxチップ、32コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ 駆動時間:13時間
|
|
|
 |
|
67位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2026/10/29 |
2026/11/ 6 |
14.2インチ |
Apple M5 Maxチップ 18コア |
36GB |
2000GB |
Late 2026 |
1.4kg |
【スペック】ディスプレイ:PROLED XDRディスプレイ 解像度:3024x1986 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:310.8x15x216.3mm ビデオチップ:Apple M5 Maxチップ、32コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○
|