| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
大きい順小さい順 |
|
大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
|
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
8位 | 6位 | 4.75 (11件) |
10件 |
2023/10/31 |
2023/11/ 7 |
14.2インチ |
Apple M3チップ 8コア |
8GB |
1000GB |
Late 2023 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3」チップ、「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した14.2型「MacBook Pro」。ストレージはSSD 1TB、メモリーは8GB。
- 1080pカメラを内蔵し、没入感のある6スピーカーサウンドシステム、幅広い接続性のオプションを搭載。「M1」搭載の13型「MacBook Pro」より最大60%高速。
- 最大22時間のバッテリー駆動時間を備え、電源に接続しているときもバッテリー駆動中でも同じパフォーマンスを発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5なんちゃってプロだが今となってはコスパ最強
【デザイン】
外観上はM1Pro以降どれも一緒なので代わり映えはないです。
【処理速度】
M3 RAM8GBだが(macOS27現在)事務作業用途だといける。
Word, Excel, メール、Safariで重めのショッピングサイト7枚(バックグラウンドでYoutube垂れ流し)
してる状態でメモリプレッシャーは緑と時々黄色。スワップが700MBから1,000MB発生すると緑で落ち着く。
非常に静音なのでパソコンが必死に動いてる感はないです。
【拡張性】
特になし。必要最低限。
【持ち運びやすさ】
やや重いです。手提げ鞄で運ぶには重い。トートかバックパック必須。
【バッテリ】
思いの外良かった。発売から3年経過してるせいもあり開封時は過放電状態だったが、無事蘇生して3時間で100%まで充電できた。
ターミナルでバッテリーの健康状態チェックすると最大バッテリー容量99.7%でほぼ劣化無しの状態だったのでラッキーだった。しかしながら長期間未使用で保存されていた製品なのでアップルのメーカー保証の確認と有効化しておきました。
【メーカー保証】←重要
シリアルナンバーからアップル公式サイトで保証期間を調べると、「購入日の更新」してくださいとなっていたのでアップルサポートへ問い合わせしました。
長期間アクティベートされてなかった場合、1年保証を有効化するには必ず販売店の領収書(シリアル番号を明記してもらえると話が早い)が必要とのことで、領収書の発行がある販売店なのか確認した方がいいです。
私は領収書を提出し購入日の訂正してもらいました。メーカー保証1年で足りない場合は追加でアップルケア(月1,740円)も加入可能でした。
【画面】
Proがいい理由が画面とスピーカーと言っても過言ではない。
有機EL並に黒がちゃんと黒いので映像はもちろん文字も見やすい。
スピーカーは大型TVみたいな音が出て、iPad Pro 13インチよりも音がデカくて広がりあります。
【コストパフォーマンス】
グラフィック系アプリ使わずに軽作業と動画再生がメインの方にはおすすめかと。
半導体価格高騰の中メモリ8GBとはいえストレージ1TBがここまで価格が下がってるとNeoや中古M1Airを買うより断然こっち。
【総評】
1TBモデルが14万前後まで下がっているので使い方次第でお得なプロモデル。
5テキストベースの作業、コンテンツ消費なら十分です
メインは据え置きでM4のMac Studioがあるので、サブやモバイルにハイスペックな現行品は不要、M1 Airぐらいでちょうどいいのですが、さすがにOSサポート終了が間近に迫っている機種もどうかと思い手頃な値段(?)でM3のMacBook Proを見つけたので購入。
メモリが8GBですが、テキストベースの作業なら全然問題ないです。
Chat GPTも使っていますが、壁打ちなら問題なく使えています。
複数アプリを立ち上げる場合でも不要なものは切っておくなど工夫すれば処理落ちなども大丈夫だと思います。
ただしParallelsを入れてWindowsもMacもシームレスで動かしたい場合は16GB以上あった方がいいと思います。
Airと比べてディスプレイがミニLEDと120Hzでコンテンツ消費にも気分よく使えるので、価格があまり変わらないなら最新型Airよりも型落ちProを選ぶのもありだと思います。
追記です。
ふと気づいたら、これがスペースグレイの最終モデルです。
今のブラックは重苦しくてあまり好きではないので、購入しておいて良かったです。
(注)古いMacの新品、未開封品はバッテリーが放電しきって壊れている場合があります、購入店によっては返品・交換に応じない所もありますので、バッテリー交換等のリスクをとりたくない方は程度の良い中古品を探す方が良いかも知れません。
あと、Appleの正規取扱店以外のECサイトなどでは、未使用で一度もアクティベートされたことのないものでも限定保証が切れているケースがあります。
|
|
|
 |
|
25位 |
18位 |
4.94 (25件) |
2件 |
2022/6/ 7 |
2022/7/15 |
13.6インチ |
Apple M2チップ 8コア |
8GB |
512GB |
Mid 2022 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M2」チップを採用し、Liquid Retinaディスプレイを搭載した13.6型「MacBook Air」。8コアCPU、10コアGPU、512GB SSDを採用。
- 「M2」チップは100GB/sのユニファイドメモリー帯域幅を実現、より規模が大きく複雑なワークロードも処理できる。「M1」モデルと比べ最大1.4倍高速化。
- 1080p FaceTime HDカメラ、4スピーカーサウンドシステム、最大18時間のバッテリー駆動時間、MagSafe充電を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5タフな相棒
3年間、メイン機として雑に使用を続けての感想です。(メモリ16GB、ストレージ512GBモデル)
【デザイン】
今見ても非常に薄く、無駄な部分が一つもない素晴らしい洗練度である。ただし、キーボード側のエッジが鋭く、数年経過すると各部が微妙に丸まって凸凹した質感になってしまう。当初はiPhoneを彷彿とさせる画面上のノッチが気になったが、これはすぐに慣れる。画面上にカーソルを当てるとアプリの各設定やバッテリ、通知、時計などが出てくるUIも秀逸。本世代よりAirはスピーカーが本体のヒンジ部分に隠される形となったが、音質の劣化は感じない(知人の他社製Windows機を借りると、内蔵スピーカーの音質の悪さに驚く!!)し、なにより埃や手垢がグリルに入らない点が素晴らしい。MagSafeは、磁力がやや強いがために、毎回装着時に「バチン!」という音がすると同時に本体側の端子周りが擦れて塗装が禿げてくる点が残念だが、ケーブルを踏んだ時にコテッと外れてパソコンの落下や端子の破壊を防ぐ設計は非常に秀逸だ。キーボードはストローク、反応ともにちょうど良く疲れずにタイピングを継続することができる。また、コーヒーやお酒、水など様々な飲料を何度かこぼしてきたが(毎回、すぐに本機をひっくり返して放置→丁寧に拭き上げ)、一部のキーに糖分などが絡まってネチョネチョしている以外は故障などはなく、非常に高耐久だと感じている。
ヒンジも、一度筐体の腰下あたりまで水没?した際はグリースに水が絡まったのか固くなってしまい驚いたが、これも経時で完全復活。よくできている。
【処理速度】
驚くほど速い...というわけではないが、性能が悪すぎて不満に思う様なことはまずない。Windows機よりバグがやや多い...ような気がするが辟易するほどの頻度ではない。
【グラフィック性能】
Adobe Lightroomを使用するとそれなりに固まるだけでなく、発熱も激しい。私は常に持ち出すのでデメリット承知の上でAirを選択したが、クリエイト用途メインならばやはりProだろう。
【拡張性】
充電ポートと別にUSB-Cポートが二つもあれば、正直にいって拡張性は十分。SDカードやHDMI接続、USB-A接続をする際はアダプター使用。同時に複数の媒体を接続すること自体が少ないので個人的には問題を感じていないが、強いていうならば3つのポートの距離が近すぎて、アダプタやケーブルの形状によっては干渉が起き同時に挿せなくなってしまうのが残念。最新規格がどれなのか、本機のポートが何世代前のものなのか...などは全くわからないが、伝達速度並びにアクセサリー等への給電出力など困ったことはない。
個人的に嬉しいのは、本機がハイインピーダンス対応ジャックを備えていることだ。数百Ω、音圧感度の低いヘッドホンでも音を取ることができる。
【使いやすさ】
Touch IDは反応速度が非常に速いためストレスフリー。また、トラックパッドもさすがMacといった感じ。まずこのレスポンス、反応の心地よさは他社製品にはない。
また、ソフトウェアに関して、Mac OSはWIndowsに比べて使いにくい、学生はWindowsを覚えるべきだからMacはやめたほうがいい等の意見を繁く耳にするが、少し慣れればこちらも非常に使いやすいと個人的には思う。ショートカット等のやや発展的な便利機能もインターネットで調べればすぐに出てくるので、何の問題もない。ただし、他にWindowsに触れる機会が会社・大学などで全くない人、機械音痴な人にとっては問題になってくるのかもしれない。
【持ち運びやすさ】
メタルボディであることもあり重量は約1.2kgと13~14インチラップトップの中ではけっして軽い部類ではないが、薄型筐体なので専用設計のサードパーティ製セミハードケースに入れれば、さほど嵩張ることなくカバンに入れることができる。
【バッテリ】
さすがApple製チップ。3年経った現在ではさすがにやや劣化の兆候が見られるが、電源のないところでAdobe Lightroomを開く等の愚行に走らなければ、まず持ちに困ることはない。
【画面】
カラーキャリブレーションがなされたRetinaディスプレイ。画面の精細さ、発色、輝度などに不満を覚えたことは一切ない。
【コストパフォーマンス】
保証オプション込みで23万円程度だった記憶がある。安い買い物ではないが、4~5年にわたって安心して、かつ退屈することなく使用を続けることが可能であることを鑑みれば満足度は非常に高いといえよう。
【総評】
次もMacだな、と強く思える。カッコよく高性能、何よりタフな相棒。
裏面のリンゴマークはずるい。アレを越えるデザイン性・ステータス性はまずない。笑
5Appleのサポートは神
デザインは流石にMacBook Air。
ただし、これまてWindowsで暮らしてきた平民にはMacはやっぱり使いにくい。
購入前に分かってたことだから仕方ないんだけど、慣れるしかない。
それからこれも分かってたことなんだけど、拡張性ゼロ。
コスパも悪いね...。
それでも何が凄いって、Appleのサポートは神。
本当に神です。
こんな神サポート、現在の日本のどこにもありません。
このサポートだけでも買って後悔なし。
あっぱれ!
|
|
|
 |
|
18位 |
20位 |
4.84 (18件) |
49件 |
2023/6/ 6 |
2023/6/13 |
15.3インチ |
Apple M2チップ 8コア |
8GB |
256GB |
Mid 2023 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M2」チップ、Liquid Retinaディスプレイを搭載した15.3型「MacBook Air」。8コアCPU、10コアGPUを採用し、メモリー8GB、ストレージ256GB。
- 最も速いIntelベースの「MacBook Air」(※2023年6月時点)よりも最大12倍高速。1080p FaceTime HDカメラと6スピーカーサウンドシステムを採用。
- バッテリー駆動時間は最大18時間。MagSafe充電、アクセサリーと最大6Kの外部ディスプレイを接続できる2基のThunderbolt、3.5mmヘッドホンジャックを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めてのMacBook
今までWindowsを使っていた70代の母親が使っています。
「トラックパッドは、初めてマウスを使ったときより、使いやすい」と好評でした。
5さすがApple、見た目が良い
今までPCはWindowsを使っていたため、キーボード操作がやや難しく感じます。
Windowsで当たり前に使っていたキーが見当たらなかったり、
ファンクションキーが全然違う操作になっていたり…。
でも、起動がとても速い点や、見た目などは大満足です。
指紋が付きやすいので(特にディスプレイ)、少し気を使います。
あと、CDを取り込みたかったので、外付けのものを追加購入しなければいけませんでした。
小さな不満はあれど、総合的にはとても満足です。
|
|
|
 |
|
20位 |
21位 |
4.40 (4件) |
0件 |
2024/3/ 5 |
2024/3/ 8 |
13.6インチ |
Apple M3チップ 8コア |
8GB |
512GB |
Early 2024 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3」チップ、Liquid Retinaディスプレイを備えた薄型で軽い13.6型「MacBook Air」。「M1」モデルより最大60%、従来のIntelベースより最大13倍高速。
- 機械学習に特化した高速でより効率性の高い16コアの「Neural Engine」を備える。Wi-Fi 6Eに対応し、前世代よりも最大2倍速いダウンロード速度を実現。
- 最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、ノートを閉じた状態で最大2台の外部ディスプレイに対応。ストレージはSSD 512GB、メモリーは8GB。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5macbook air 2024
2024年モデルのMacBook Air(M3チップ、512GB SSD)は、軽量かつ高性能!!
13.6インチのLiquid Retinaディスプレイは鮮明で、バッテリー駆動時間は最大15時間以上と長時間使用なところが良かった!
5ええもんこうた。
【デザイン】最近のiPadと同様のデザインで、あまり流線型でなくて良いです。
【処理速度】アップル製品は、体感の処理が良いです。速く感じます。ただし、ネットワーク越しのファイルを一覧する場合は、読み込みに時間がかかります。
【グラフィック性能】とてもきれいです。
【拡張性】ノートなのでスロットは少ないですが、最近は無線とタイプCでほとんど賄えるので、不自由は感じません。
【使いやすさ】打鍵感もタッチの追従性もよいです。MacとWindowsの操作の違いはありますが(特にタッチパネルでのスクロール方向)、慣れれば問題ないでしょう。
【持ち運びやすさ】丸っこくなく適度に角があるので持ちやすいです。ただし、自分のそれまでのメイン機のSurfaceとくらべるとやや重いです。また、高級感がありすぎて大事に持とうとするので、それで持ち運びしにくい感はあります。
【バッテリ】購入直後なのでまだわかりません。
【画面】とても美しいです。
【コストパフォーマンス】スペック的にはメモリなどWinよりは割高感がありますが、8ギガのメモリでも十分に動作できるので、高いとは思いません。
【総評】いい買い物でした…、と思います。
|
|
|
 |
|
38位 |
32位 |
4.60 (110件) |
236件 |
2022/6/ 7 |
2022/7/15 |
13.6インチ |
Apple M2チップ 8コア |
8GB |
256GB |
Mid 2022 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M2チップ、8コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M2」チップを採用し、Liquid Retinaディスプレイを搭載した13.6型「MacBook Air」。8コアCPU、8コアGPU、256GB SSDを採用。
- 「M2」チップは100GB/sのユニファイドメモリー帯域幅を実現、より規模が大きく複雑なワークロードも処理できる。「M1」モデルと比べ最大1.4倍高速化。
- 1080p FaceTime HDカメラ、4スピーカーサウンドシステム、最大18時間のバッテリー駆動時間、MagSafe充電を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
52026現在も現役バリバリです。
DTMしかやらないのでこのMacで充分だと思い購入しました。
外付け SSDは付けましたがそれ以外特に困る事なく2026年現在も使えてます。
外付け SSDは必須か思いますがMacBookAIR シリーズやりたい事決まっててそのスペックに合うの買ったら確実かと思います。
5使いやすかったです。
初期不良なのかバッテリーは充電されませんでした。
そのほかは使いやすく動作も早いように思いました。
|
|
|
 |
|
42位 |
44位 |
4.42 (6件) |
3件 |
2023/10/31 |
2023/11/ 7 |
14.2インチ |
Apple M3チップ 8コア |
8GB |
512GB |
Late 2023 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M3」チップ、「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した14.2型「MacBook Pro」。ストレージはSSD 512GB、メモリーは8GB。
- 1080pカメラを内蔵し、没入感のある6スピーカーサウンドシステム、幅広い接続性のオプションを搭載。「M1」搭載の13型「MacBook Pro」より最大60%高速。
- 最大22時間のバッテリー駆動時間を備え、電源に接続しているときもバッテリー駆動中でも同じパフォーマンスを発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デザインと使いやすさが気に入ってます
【デザイン】
Macを使い出して30年近くなりました。Macらしい洗練されたデザインだと思います。
【処理速度】
2018MBPからの買い替えなので文句なし。
【グラフィック性能】
【拡張性】
2018MBPからの買い替えなので文句なし。
【使いやすさ】
慣れているので違和感がないです。
【持ち運びやすさ】
2018MBPより若干大きくなりましたが、気になるほどではないように感じます。
【バッテリ】
2018MBPからの買い替えなので文句なし。
【画面】
2018MBPからの買い替えなので文句なし。
【コストパフォーマンス】
円安で高めに感じます。
【総評】
デザインと使いやすさが気に入ってます。
5ディスプレイが最大の魅力!M3 MacBook Proはお勧めの1台です!
【デザイン】
個人的には、このデザインに不満はありませんが、昔のMacBookに戻ったと感じる方も多いでしょう。目新しさという点は無いに等しいです。ただ、その堅牢さは引き継がれており、データを守るという点ではアルミ削り出しのボディは最高です。
【処理速度】
どうしてもM3 ProやM3 Maxのハイスペックに目がいってしまいますが、多くの方にとってはM3 MacBook Proで充分満足できます。M3 MacBook Airでも充分なのですが、冷却ファン搭載のMacBook Proならば長時間の利用でも熱問題の心配も解消されます。
プロのクリエイター以外の方は、M3チップで充分な性能であり、充分な処理速度です。
【グラフィック性能】
処理速度同様にM3 MacBook Airで充分なのですが、グラフィック性能面でも冷却ファン搭載のMacBook Proの方がMacBook Airよりも安心できます。M3 Pro以上のスペックは、プロのクリエイター以外は不要のスペックでしょう。
ただ、メモリはカスタマイズして最低でも16GBあった方が、M3 MacBook Proの魅力を引き出せます。
【拡張性】
MacBook Airとの違いの一つがここです。SDカードスロットがある点は非常に大きく、ミラーレスカメラなどで撮影したファイルをMacへ移す際にUSBハブを利用しなくて済むのがありがたいです。iPhone撮影のファイルならAirDropで対応できますが、撮影機材がiPhoneだけとは限らないので、やはり「MacBook Pro」の仕様としては最低限の仕様でもあります。
【使いやすさ】
Macは使いにくいと感じているWindowsユーザーも多いですが、そんなことはありません。私もWindowsとMacを併用していますが、Macの方が使いやすいし、ユーザーフレンドリーな点も一歩も二歩も進んでいます。iPhoneユーザーなら、「連係機能」を利用することを前提としてMacを選ぶべきでしょう。
このことは、ブログでも取り上げていますので、参考にしてください。
https://kazublo.net/?p=14103
【持ち運びやすさ】
M3 MacBook Airよりは多少重量はありますが、僅かな差ですので苦になることはありません。車で移動の多い方は、その点は全く心配ないでしょう。
バッグへ入れてもフラットな筐体なので、他の荷物と変に干渉することもないですが、緩衝効果のある薄手のケースがあれば尚良いでしょう。
【バッテリ】
最大22時間駆動するバッテリーはMacBook Airよりも魅力があります。ビジネスユーザーならばバッテリー性能の面で、AirよりもMacBook Proを選択した方がベターかもしれません。
【画面】
14インチLiquid Retina XDRディスプレイに魅力を感じ、M3 MacBook AirではなくM3 MacBook Proを選択する方も多いでしょう。M2 ProやM2 Maxでしか搭載されなかった14インチLiquid Retina XDRディスプレイを、ベースグレードのMacBook Proで利用できるのは動画視聴や写真や動画の編集をする方が増えた今、非常に嬉しいスペックアップだと思います。
https://kazublo.net/?p=27102#toc4
【コストパフォーマンス】
14インチLiquid Retina XDRディスプレイやSDカードスロット、HDMI搭載を考慮すると、私はコスパは良いと感じます。
ただ、やはりMacBook Proとして利用するなら、メモリは最低16GBは欲しいところです。その点でコスパで☆一つ減らしました。私はメモリ16GBにカスタマイズ済みですが、クリエイティブな利用が少ない方は、8GBでも大丈夫でしょう。
【総評】
趣味で動画や写真の編集をする方にとって、M3 MacBook Proは冷却ファン搭載ということもあり、長時間にわたる利用でも安心できるMacだと思います。
性能面ではM3 MacBook Airとそう変わらないですが、14インチLiquid Retina XDRディスプレイを搭載しているところは最大の魅力でもあります。
ストレージは外付けSSDなどで対応可能ですので、512GBでも良いのですが、メモリは16GBがおすすめです。
|
|
|
 |
|
53位 |
47位 |
4.62 (9件) |
0件 |
2023/6/ 6 |
2023/6/13 |
15.3インチ |
Apple M2チップ 8コア |
8GB |
512GB |
Mid 2023 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M2」チップ、Liquid Retinaディスプレイを搭載した15.3型「MacBook Air」。8コアCPU、10コアGPUを採用し、メモリー8GB、ストレージ512GB。
- 最も速いIntelベースの「MacBook Air」(※2023年6月時点)よりも最大12倍高速。1080p FaceTime HDカメラと6スピーカーサウンドシステムを採用。
- バッテリー駆動時間は最大18時間。MagSafe充電、アクセサリーと最大6Kの外部ディスプレイを接続できる2基のThunderbolt、3.5mmヘッドホンジャックを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
515インチで良かった
使っていたMacBookAirが起動しなくなり、購入しました。13インチから15インチに替えて快適です。
コスパも良く満足です。
5満足のいく製品です!
PCは、1994年のWindows3.1〜95、98、2000、自作したり、Vaio君数台、東芝・IBM、HPなど色々なノートを使ってきました。
今回は、仕事目的に購入。
MacBook ProとAir、13インチ、14インチ、15インチの画面サイズでとても悩みました。
結果、15インチMacBook Airを購入。
購入した背景、なぜ15インチMacBook Airを採択したのか。は下記リンク先に記事にしていますので、興味があればご参照くださいませ。
https://papan8.hatenablog.com/entry/2024/10/18/231841
【デザイン】
・工業製品として美しいですね。とても満足な製品です。
・改めて、ジョブスは凄いですね。基本設計はほとんど変わってない。
【処理速度】
・仕事用なのでスペック的には満足。向こう10年は使いたいです。
・社員とInsta360で撮ったデータを読み込んでみましたが、問題なく編集・再生できます。
・ただ、他のサイトでうたわれてる通り、重い処理は本体が熱くなります。
【グラフィック性能】
・ゲームはしないです。
・動画再生、Netflix、Youtubeなど問題なく再生できます。
【拡張性】
・デザインとトレードなので、諦めてますが、右側にもUSBポートは欲しいです。
【使いやすさ】
・個人的には使いやすい。
→キータッチ、キーボードの位置、含めて良い感じです。
【持ち運びやすさ】
・ここは大きさ、バッテリーの持ちとのトレードかと。
・毎日持ち運ぶ前提ならば、13インチMacBook Airを買った方がいい。
・グリーン車で作業、カフェで作業が、週2回程度であれば、この端末がベストバイ。
・私の場合、会社PC、MacBook Air(この端末)、充電系、マウス、携帯と財布をリュックに突っ込んでます。
・パワーポイントで資料作成するなら、15インチは良い選択だと思います。
【バッテリ】
・Mシリーズ優秀だよね。余裕で1日持ちます。
・80%スタートで、電車1時間資料作成、顧客MTG、カフェで作業、帰りの電車でYoutube /Netflixで、50%の残量。
【画面】
・綺麗の一言。
・社用PCは、最新のVaio君ですが、断然Macでしょ。
・この画面に慣れると、他がしょぼく感じます。
【コストパフォーマンス】
・悪いですね。
・14インチMacBook Proとの差が2−3万って・・・円安の影響もあるんだろうけど、もっと安くして欲しかった。
【総評】
・総合的には、満足してる製品です。
・iPhone・iPad持ってるなら、Mac製品が良いと思います。かつ、持ち歩く、資料作成する、動画見る、編集するなら、15インチMacBook Airが良いチョイスだと思います。
今は、メインマシンM1iMacなので、MacBook Proを今後購入予定です。
|
|
|
 |
|
46位 |
47位 |
5.00 (4件) |
5件 |
2024/3/ 5 |
2024/3/ 8 |
15.3インチ |
Apple M3チップ 8コア |
8GB |
256GB |
Early 2024 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M3」チップ、Liquid Retinaディスプレイを備えた薄型で軽い15.3型「MacBook Air」。「M1」モデルより最大60%、従来のIntelベースより最大13倍高速。
- 機械学習に特化した高速でより効率性の高い16コアの「Neural Engine」を備える。Wi-Fi 6Eに対応し、前世代よりも最大2倍速いダウンロード速度を実現。
- 最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、ノートを閉じた状態で最大2台の外部ディスプレイに対応。ストレージはSSD 256GB、メモリーは8GB。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5挑戦してみて良かった
今までWindowsユーザーでマックブックがはじめてですが、スムーズに初期設定が出来ました。
515インチもやっぱりコスパ高いです
2022年のM2のmacbook air13インチからの代替えです。
【デザイン】
15インチをずっと購入したくてM4が出たこのタイミングで購入。
13.6→15.3インチに画面の大きさが変更しましたが画面の大きさ以上に重さが気になります。
デザインに関しては唯一無二です。
【処理速度】
申し分ないです。
元々写真処理や動画処理のような作業をしていないので体感的にはもM2と比べて全く分からないです。
【グラフィック性能】
ゲームはやらないので性能そのものは分からないですが発色等非常に綺麗です。
【拡張性】
M2同様左側にUSB-Cが2つ。
個人的には反対側にもう1つあれば最高でした。
もしくは両側に1つずつにしてほしいです。
【使いやすさ】
トラックパットは15インチでは更に大きくなり相変わらず使い易いです。
ボーっとネットサーフィンする際トラックパットが楽です。
【持ち運びやすさ】
画面の大きさ以上に重さが気になるようになりました。
元々持ち運びはほとんどしませんが13インチと300gしか重さが変わらないのに体感的に全然重みが違います。
持ち運ぶことが多い人は間違いなく13インチがいいですね。
【バッテリ】
クラムシェルモードの使用が大半なのでバッテリーの減りは早いです。
ただ単体で使えばそこまで早くないので問題ないです。
【画面】
M2同様非常に綺麗です。
macにする意味がここにあると思います。
【コストパフォーマンス】
初代のmacbook air13インチが10万しなかったことを考えると今は結構金額が上がってしまいましたが相変わらずコスパは高いと思います。
単純に金額では測れないものがあると思います。
【総評】
13インチを購入する際も本当は15インチを買いたかったんですがとりあえずmacOSを触ってみたくそのまま購入。
ただやっぱり15インチを体感したくM4が出たこのタイミングで購入。
買ったはいいものの画面サイズはさほど大きくなった気はしないものの重さの方が気になってしょうがないです。
M2→M3も全く体感できないです。
それに13インチの転売価格もM2は在庫が飽和状態なのか値段が入らず代替えは失敗したかもしれないです。
まぁ大は小を兼ねるというので失敗したというか将来的に代替えしていく際のいい経験になった感じです。
【追記】
M4が発表されて大きな進化がなかったですね。
電源効率の進化くらい?
電源効率に関してはM3も全然問題ないですね。
次15インチ以上の大きなサイズもしくはM5で代替えを考えたいです。
|
|
|
 |
|
74位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 5 |
2024/3/ 8 |
15.3インチ |
Apple M3チップ 8コア |
8GB |
512GB |
Early 2024 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3」チップ、Liquid Retinaディスプレイを備えた薄型で軽い15.3型「MacBook Air」。「M1」モデルより最大60%、従来のIntelベースより最大13倍高速。
- 機械学習に特化した高速でより効率性の高い16コアの「Neural Engine」を備える。Wi-Fi 6Eに対応し、前世代よりも最大2倍速いダウンロード速度を実現。
- 最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、ノートを閉じた状態で最大2台の外部ディスプレイに対応。ストレージはSSD 512GB、メモリーは8GB。
|