| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
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軽い順重い順 |
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48位 |
50位 |
4.46 (45件) |
514件 |
2017/6/ 7 |
2017/6 |
13.3インチ |
第5世代 Core i5 1.8GHz/2コア |
8GB |
128GB |
Mid 2017 |
1.35kg |
【スペック】解像度:WXGA+ (1440x900) その他:Webカメラ 幅x高さx奥行:325x17x227mm ビデオチップ:Intel HD Graphics 6000 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ 駆動時間:12時間
【特長】- 第5世代1.8GHzデュアルコアCPU「Core i5」や128GBのSSDを備えた、13.3型(1440×900)液晶搭載「MacBook Air」。
- 1世代前モデルと比べて2倍速い最大20Gb/sのデータ転送が可能な「Thunderbolt 2ポート」を1基搭載。USB 3.0ポートは2基備える。
- 8GBメモリーを内蔵。バッテリー駆動時間は、1回の充電で最大12時間。スタンバイ時間は最大30日となる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入して5年半で今も現役
【デザイン】
典型的なMacbook Airのデザインで、発売から8年経ってもスタイリッシュな雰囲気があります。
【処理速度】
CPUはCore i5、ストレージはSSDで、購入当初(2019年)は快適に使用していましたが、近年はアプリがより負荷の高い処理を必要とするようになり、ややパフォーマンス不足を感じます。
【グラフィック性能】
事務処理、プログラム開発、ウェブブラウジングが主な用途なので、高度なグラフィックスは必要とせず、現状で特に不満はありません。
【拡張性】
USBはType-Aの2スロットのみ、映像出力はThunderbolt 2で、USB Type-Cのインタフェースがなく、時代を感じます。
【使いやすさ】
キーボードやタッチパッドは、標準的な操作性だと思います。ストレージが128GBしかないため、OSのアップグレードの際などで容量不足に陥り不便に感じます。
【持ち運びやすさ】
とにかく薄くて軽いので(厚さ1.7cm、重さ1.35kg)、ボディバッグのようなコンパクトなバッグにも収納でき、持ち運びに大変便利です。
【バッテリ】
購入して1年半ほどでバッテリ不良となってしまい、バッテリ交換をしてもらいました。交換して3年半経ちますが、容量的には当面はこのまま使えそうです。
【画面】
特に高画質を求めてはいないので、発色や明るさは可もなく不可もなく標準的なものだと思います。
【コストパフォーマンス】
購入した2019年当時は、新品ながら型落ちの商品でした。10万円ほどで相場より安く購入できましたので、コストパフォーマンスはかなり良い方だと思います。
【総評】
購入して5年半になりますが、今も現役で使用しています。バッテリや容量不足の懸念はありますが、大過なく使用できており概ね満足しています。
5SSD換装前提で2022年に購入
愛用していたPanasonic Let's Noteが調子悪くなってきたので買い替えを検討。
今まで使ったことがないMacにしてみようと思いコスパの良いAirに決めました。
「SSD換装可能である最後のMacBookAirであること」が2017を選んだ一番の決め手です。
2018でフルモデルチェンジを行なっており、そこから先のモデルはSSD換装不可になっています。
しかしSSD換装手順は自作軽経験者にとっては容易ではあるものの初心者には敷居が高い為そんなに高価ではありません。
そこまで重い処理をする気はなかったのでAirにしましたが、スペック重視かつSSD換装可能なモデルを探している人は
Pro2017を選択するのがベストでは無いかと思います。(タッチバー有りはSSD換装不可なので注意)
SSDは1TBのcrucial製に換装しました。
SSD換装の際に購入したのは4点です。
SSD変換アダプタ、特殊ドライバー2点、M.2のSSD。
OSの再インストールはWindowsと違ってネット経由で可能なのでDVDドライブやメディアを必要としません。
バックアップするならUSBメモリか外付けSSDが必要になります。
私はイオシスでAランク品を選びましたのでバッテリーも外装もかなり状態が良くきびきびと動いてくれています。
MacBookを使って感じたことはトラックパッドの完成度が非常に高いということです。
Windowsではマウス、もしくはトラックボールを愛用していましたがMacBook使用中は使う気が起きません。
全く必要性を感じないのです。それくらいトラックパッドの完成度が高いです。
WindowsのノートPCにも標準搭載してほしいくらいです。
普段iPhoneを使っているのでUIなどもそれほど違和感なく使えていますが
ショートカットはまだまだ覚える必要がありますので慣れるまで時間がかかりそうです。
(Win+Dの代わりはどこだっけ?とか入力した文字をアルファベットに変換するのはどれだっけ?とか)
ちなみにAir2017の解像度は1440 x 900、Pro2017の解像度は2560 x 1600
大きな違いはCPUの性能、解像度あたりです。
きっと今更Air2017のレビューを読んでる人は、SSD換装前提でProと悩んでる人でしょう。
動画編集やネトゲなど重い負荷がかかる処理をする予定では無い人は
MacBookAir2017を選んで問題ないと思います。
ちなみにSSDを換装すると読み込みも書き込みも1500MB/sになるのでかなり快適です。
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98位 |
65位 |
3.21 (3件) |
1件 |
2020/5/ 7 |
2020/5/上旬 |
13.3インチ |
第8世代 Core i5 1.4GHz/4コア |
8GB |
512GB |
Mid 2020 |
1.4kg |
【スペック】ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:304.1x15.6x212.4mm ビデオチップ:Intel Iris Plus Graphics 645 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ 駆動時間:10時間
【特長】- 1.4GHzクアッドコア第8世代Intel Core i5プロセッサーと512GB SSDを搭載した13.3型MacBook Pro。「True Tone」搭載Retinaディスプレイを採用。
- 再設計されたシザーメカニズムと1mmのキーストロークでより安定感のある打鍵感を持つ「Magic Keyboard」を搭載し「Touch Bar」と「Touch ID」を装備。
- グラフィックスにIntel Iris Plus Graphics 645を搭載。4Kビデオ編集、画面の高速描画、ゲームプレイなどで前世代比最大80%すぐれた性能を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4やっぱり他のノートPCとは違うカッコよさ
【デザイン】
変なシールも貼っておらず、不自然な凹凸も無くシュッとしていてかっこいいです
【処理速度】
メモリが8Gなのでたくさんアプリを開くとシンドそうな気がします。でも普通の使用で遅くなることはないかなと思います。ストレージがSSDの強み?
【グラフィック性能】
近年、インテルなGPUはグラフィックが非力らしいですね、よく分からないんですけど。ちょっとした操作で、ごくごく突っかかる感も無きにしも非ずなので。。。。止まることはないので問題ないですが。
ゲーム使わないので致命的に問題はありません、私的には。
【拡張性】
USB-Cが2つですし、拡張性は微妙です。。。ハブをつけるのもアリですがどれをチョイスすればいいやら。。。。
【使いやすさ】
指紋認証でシュッとログインできるのは便利です。
【液晶】
綺麗っすね、Retinaスゲー
【総評】
最後のインテルMacBook Proかもしれません。なので、16Gメモリ、512Gストレージ、処理が高速な上位機種をチョイスした方がスッキリするかもしれません。プラス2万で20万くらいな上位機種。
2万円プラスはキッツイ場合はこの中位機種にしましょう。
下位機種ではストレージが256Gなので外付けストレージが必要になりかねませんので。。
4Mid2012非Retinaからの買い替え。
Mac歴20年位。MacBookPro Mid2012からの買い替えです。
【デザイン】
良くも悪くも変わらないデザイン。
残念なのはスペースグレーは擦り傷が目立ちます。電源ケーブルが擦っただけで、細かい傷が入りました。
【処理速度】
旧機種との比較ですが、8年の歳月が過ぎていますがそんなに早いとは思えません。
旧機種はメモリ4Gから16Gへ変更。今回は8Gのままだからかもしれません。
【グラフィック性能】
MacBookPro13インチの下位モデルですが、十分な性能です。
【拡張性】
これは諦めてUSB Type-Cハブをベット購入しました。
【使いやすさ】
旧機種でもCatalinaへ更新していたため、何も変わらず。
Touch Barの利点が・・・わかりません。
【持ち運びやすさ】
旧機種と比較し、一回り小さくなりました。
【バッテリ】
基本家で使うため気にしていません。
【液晶】
Retinaはやっぱり綺麗です。購入前に2020年型のAirも検討しましたが、普通の人は並べないとわからないかもしれません。が、Proなのでより発色が良いと自己満足です。
【総評】
14インチが出るかと期待していましたが、結果13インチのまま。液晶ベゼルは結構太いです。
2019モデルのバラフライ改善。SDD増量。若干の値下げ。
2021年に予定される MacのARM化?ってBootCamp出来なくなるのかな?
給付金10万円。新型コロナウイルスでの需要増での売り切れ?
価格は大手5%ポイントorその他現5%金値引き位?買うなら今かな?
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73位 |
-位 |
4.09 (6件) |
47件 |
2019/7/10 |
2019/7/中旬 |
13.3インチ |
第8世代 Core i5 1.6GHz/2コア |
8GB |
128GB |
Mid 2019 |
1.25kg |
【スペック】ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x15.6x212.4mm ビデオチップ:Intel UHD Graphics 617 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ 駆動時間:12時間
【特長】- Retinaディスプレイを搭載した13.3型MacBook Air(128GB SSD)。第8世代1.6GHzデュアルコアIntel Core i5を採用。
- True Toneテクノロジーが周囲の色温度に合わせディスプレイのホワイトポイントを自動調整し、1世代前のモデルより48%多くの色を再現できる。
- パスワードを入力せずにロックを解除するTouch ID、Apple T2 Securityチップ、バタフライ構造のキーボード、感圧タッチトラックパッドを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5息子メインで家族共用に
【デザイン】
美しいです。
シンプルなのに、機能的。
【処理速度】
問題ないです。
速いと感じます。
【グラフィック性能】
きれいだと思います。
満足しちゃってます。
【拡張性】
う〜ん、わかりません。
無評価です。
【使いやすさ】
職場のPCはWin。
基本ユーザーは息子ですが、仕事の関係でたまに使います。
MSのワードを入れ、文書を作るのですが、Winで共有できるのか、まだ試していません。
それだけが気になっているポイントで、星一つ減らしてみました。
【持ち運びやすさ】
薄くて軽くて、あとは耐衝撃さえ気をつければ、持ち運びはしやすいと感じます。
【バッテリ】
わたしの使い方なら問題ありません。
【液晶】
きれいでした。
とってもきれいでした。
【総評】
これまでずっとWin信者でした。
デスクトップもノートも。
でもiPadやiPhoneを所有するようになって、全部まとめられる方が楽なのでは?とMacにしてみました。
まだ、良さを実感できるほど使いこなせていないですが、勉強して、良さを実感できるようになりたいと思います。
5コスパ良し
Windowsからの乗り換え初macです。Windows7サポート終了によりMac購入。Windowsの他のメーカー機種より選択がシンプルだけどサポートがしっかりしていて信用できる。
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81位 |
-位 |
4.94 (8件) |
72件 |
2017/6/ 6 |
2017/6 |
13.3インチ |
第7世代 Core i5 3.1GHz/2コア |
8GB |
256GB |
Mid 2017 |
1.37kg |
【スペック】ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:304.1x14.9x212.4mm ビデオチップ:Intel Iris Plus Graphics 650 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ 駆動時間:10時間
【特長】- 第7世代3.1GHzデュアルコアCPU「Core i5」や256GBのSSDを備えた、13.3型(2560×1600)Retinaディスプレイ搭載「MacBook Pro」。
- キーボード上部に「Touch Bar」を新搭載し、作業に関連したツールを表示可能。指紋認証「Touch ID」やオンライン決済「ApplePay」にも対応。
- 最大40Gb/sのデータ転送を実現した「Thunderbolt 3(USB-C)ポート」を4基搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画編集に
動画編集をメインに購入
おもに結婚式や旅行,イベントの動画を編集するために買いました
TouchBarは、あれば便利です
今思えば、15インチにして
ネットやSNSはMacbookAirに使い分けても良かった気がしますが
壊れたらその運用にしてみようと思います
購入時はスペック高かったのですが、
4Kや360°動画が当たり前になった今は
すこし非力に感じています(時代のながれは残酷です)
しかし、編集の直観性や素人でも手を出せる操作性は圧巻で
今後も利用していきたいと思います
5かっこよく かつ 機能的→BootCampでWin11インストール可能
もともとWin派です。
ある事情で、5年前にMacBookAirを使用することになり、appleのすばらしさに初めて遭遇しました。
Airを仕事で使用し、別な場所でもappleのノートが必要になったので、購入しました。
性能、機能は申し分なく、そのかっこ良さと相まって満足度は非常に高いです。
また、バッテリーのもちは非常に良く、ネットと文書作成程度ならば5-6時間は確実に使えます。
手に入れて初めて、インターフェースがUSB Type-C のみだということに気づきました。
何故?と思いましたが、appleがやることなので、これからのトレンドなんだと納得しました。
しかし、未だにiPhoneやiPadはlightningインターフェースなのに・・・
Type-C関連の周辺機器や、ケーブルをそろえるのに少々のもの入りでした。
Type-C関連機器は粗悪品が多く、確実に機能するものを手に入れるには、そこそこの価格のものを買わなければなりません。
Type-Cは規格が複雑で、単なるケーブルでも多岐にわたります。
約3か月使用した実感としては、クラウドを多用しているので、データ転送をケーブル経由で行う機会はほとんどなく、USB3.1やサンダーボルトの規格にこだわる必要はないような気がします。
充電に関してはPD規格のあるもので、3ないし5アンペアを担保するものが良いと思いました。
2022年2月追記
Windowsアプリも使用する必要性に迫られ、BootCampでWin10をインストール。
Win11出現時点でハードウェアの条件満たさず、あきらめていましたが、条件未達でのインストール可能な記事が散見されるようになったので、トライしました。
「https://github.com/AveYo/MediaCreationTool.bat」
を利用すると、殆ど自動でWin11PCに化けてしまいました。
動作は軽快で非常に満足しています。
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