| スペック情報 |
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29位 | 21位 | 5.00 (6件) |
27件 |
2023/10/31 |
2023/11/ 7 |
14.2インチ |
Apple M3 Proチップ 11コア |
18GB |
512GB |
Late 2023 |
1.61kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M3 Proチップ、14コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3 Pro」チップ、「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した14.2型「MacBook Pro」。ストレージはSSD 512GB、メモリーは18GB。
- 1080pカメラを内蔵し、没入感のある6スピーカーサウンドシステム、幅広い接続性のオプションを搭載。「M1 Pro」搭載の16型モデルよりも最大40%高速。
- 最大18時間のバッテリー駆動時間を備え、電源に接続しているときもバッテリー駆動中でも同じパフォーマンスを発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今までのMacで最良
【デザイン】
さすがのApple安定のMacBook Proです。
スペースブラックは思いの外、所有欲が満たされる素晴らしいデザインです。
【処理速度】
初のMシリーズチップですがM3Proは素晴らしいと思います。
仕事でWindows機を扱いますが、諸々の違いを除いても圧倒的に感じます。
動画処理、写真処理、安定してます。
【グラフィック性能】
カクつきも無く文句ないです。
【拡張性】
プレゼンなどで使用するためにHDMIが欲しいというものProを選んだ理由の一つですが、仕事で連動しようとする時にタイプAのUSBが一個でもあると助かるなぁと思うことがあります。
【使いやすさ】
Apple製品は直感的な操作が最高ですし、iPhone、iPad、AirPods Proなどとの連携が最強です。
【持ち運びやすさ】
やはりProだと少し重いですね。
過去にMacBook12インチ、Air11インチを使用していましたがあの頃が素晴らしすぎたので・・・。
【バッテリ】
Mシリーズチップに変わって初めてのMacですが、ホントにバッテリー持ちは素晴らしく改善されましたね。一日中持ち歩き、仕事で使って帰ってきても自宅で動画視聴などできる余裕があります。
【画面】
安定のRetinaディスプレイ。
最高です。
【コストパフォーマンス】
価格的には決してお求めやすいものではないですが、正直「妥当」だと思います。
これを購入したことにより、iMac27インチを手放しました。
クラムシェルで使っていてもiMacよりも良いと実感できていますので・・・。
今まで外ではMacBook、家ではiMacなどの状況でしたが、これ一台でイイとなれば・・・。
仕方ないですね。
【総評】
買って後悔なしの逸品です。
確かになかなか手が届きにくい価格になりましたが、性能面、デザイン文句ないです。
円安も手伝って高さが際立っていると思いますが、それでもホントに買って良かったです。
5非常に快適な開発マシン
数年ぶりのmacなので以前から色々と変わっています。
画面のノッチ欠けは最初気になりましたが、解像度を変更することで長方形にも出来ましたし、中途半端な解像度にしてもレンダリングが綺麗なのはさすがと思いました。
ソフトウェア開発用途に使っていますが、コンパイルなどの負荷がかかる作業も非常に快適に操作でき、本気でCPUを使っていなければファンはほぼ回りませんし、Intel機などと比べるとApple Siliconは驚くほど電池が持ちます。背負うと、しっかりパソコン入っている、という重さは感じますが。
macではほぼ絶滅してしまったUSB-Aも時々アダプタ無しで使えたらなーと思う事もありますが、3ポートもCコネクタがあるので、まあ無いより嬉しいですね。
ハードウェアに関して、画面はかなり光沢感があり、他機種でノングレアを使っていた身としては、ちょっと目が辛いですね。クリーニングも気を遣わないと余計に汚れを広げてしまいます。
パフォーマンスをある程度必要とする作業には、M3 Proはコスパ良い選択だと思います。
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36位 |
32位 |
4.33 (2件) |
0件 |
2023/10/31 |
2023/11/ 7 |
16.2インチ |
Apple M3 Proチップ 12コア |
18GB |
512GB |
Late 2023 |
2.14kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M3 Proチップ、18コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3 Pro」チップ、「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した16.2型「MacBook Pro」。ストレージはSSD 512GB、メモリーは18GB。
- 1080pカメラを内蔵し、没入感のある6スピーカーサウンドシステム、幅広い接続性のオプションを搭載。「M1 Pro」搭載の16型モデルよりも最大40%高速。
- 最大22時間のバッテリー駆動時間を備え、電源に接続しているときもバッテリー駆動中でも同じパフォーマンスを発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格相当の性能
旧機種からPCの移行がスムーズに出来た
価格は高いが価格相当の性能
4ちょっとしたクリエイトソフトを使う人におすすめですね。
M4シリーズが出て買いやすくなったので環境改善のためM1pro 16インチから買い替えました。M3Maxを購入済みではありますが、会社での利用を想定して購入。
M1proから買い替えましたが、さほど体感としてはM1proの方とは変わりがないような体感です。
あえて違いを感じるのはバッテリーの持ちでしょうか。体感的に減りが少なく一日充電しておけば会社での8時間くらいの勤務時間は余裕で持ちそうです。※illustrator・photoshop等のソフトを使用した作業を半日くらいしても、バッテリーは持ちました。
やはり16インチくらいないと画面の広さを考えるとベストですが、重量は毎日持ち運ぶにはかなりきついのかなと思いますね。
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40位 |
44位 |
4.42 (6件) |
3件 |
2023/10/31 |
2023/11/ 7 |
14.2インチ |
Apple M3チップ 8コア |
8GB |
512GB |
Late 2023 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M3」チップ、「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した14.2型「MacBook Pro」。ストレージはSSD 512GB、メモリーは8GB。
- 1080pカメラを内蔵し、没入感のある6スピーカーサウンドシステム、幅広い接続性のオプションを搭載。「M1」搭載の13型「MacBook Pro」より最大60%高速。
- 最大22時間のバッテリー駆動時間を備え、電源に接続しているときもバッテリー駆動中でも同じパフォーマンスを発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインと使いやすさが気に入ってます
【デザイン】
Macを使い出して30年近くなりました。Macらしい洗練されたデザインだと思います。
【処理速度】
2018MBPからの買い替えなので文句なし。
【グラフィック性能】
【拡張性】
2018MBPからの買い替えなので文句なし。
【使いやすさ】
慣れているので違和感がないです。
【持ち運びやすさ】
2018MBPより若干大きくなりましたが、気になるほどではないように感じます。
【バッテリ】
2018MBPからの買い替えなので文句なし。
【画面】
2018MBPからの買い替えなので文句なし。
【コストパフォーマンス】
円安で高めに感じます。
【総評】
デザインと使いやすさが気に入ってます。
5ディスプレイが最大の魅力!M3 MacBook Proはお勧めの1台です!
【デザイン】
個人的には、このデザインに不満はありませんが、昔のMacBookに戻ったと感じる方も多いでしょう。目新しさという点は無いに等しいです。ただ、その堅牢さは引き継がれており、データを守るという点ではアルミ削り出しのボディは最高です。
【処理速度】
どうしてもM3 ProやM3 Maxのハイスペックに目がいってしまいますが、多くの方にとってはM3 MacBook Proで充分満足できます。M3 MacBook Airでも充分なのですが、冷却ファン搭載のMacBook Proならば長時間の利用でも熱問題の心配も解消されます。
プロのクリエイター以外の方は、M3チップで充分な性能であり、充分な処理速度です。
【グラフィック性能】
処理速度同様にM3 MacBook Airで充分なのですが、グラフィック性能面でも冷却ファン搭載のMacBook Proの方がMacBook Airよりも安心できます。M3 Pro以上のスペックは、プロのクリエイター以外は不要のスペックでしょう。
ただ、メモリはカスタマイズして最低でも16GBあった方が、M3 MacBook Proの魅力を引き出せます。
【拡張性】
MacBook Airとの違いの一つがここです。SDカードスロットがある点は非常に大きく、ミラーレスカメラなどで撮影したファイルをMacへ移す際にUSBハブを利用しなくて済むのがありがたいです。iPhone撮影のファイルならAirDropで対応できますが、撮影機材がiPhoneだけとは限らないので、やはり「MacBook Pro」の仕様としては最低限の仕様でもあります。
【使いやすさ】
Macは使いにくいと感じているWindowsユーザーも多いですが、そんなことはありません。私もWindowsとMacを併用していますが、Macの方が使いやすいし、ユーザーフレンドリーな点も一歩も二歩も進んでいます。iPhoneユーザーなら、「連係機能」を利用することを前提としてMacを選ぶべきでしょう。
このことは、ブログでも取り上げていますので、参考にしてください。
https://kazublo.net/?p=14103
【持ち運びやすさ】
M3 MacBook Airよりは多少重量はありますが、僅かな差ですので苦になることはありません。車で移動の多い方は、その点は全く心配ないでしょう。
バッグへ入れてもフラットな筐体なので、他の荷物と変に干渉することもないですが、緩衝効果のある薄手のケースがあれば尚良いでしょう。
【バッテリ】
最大22時間駆動するバッテリーはMacBook Airよりも魅力があります。ビジネスユーザーならばバッテリー性能の面で、AirよりもMacBook Proを選択した方がベターかもしれません。
【画面】
14インチLiquid Retina XDRディスプレイに魅力を感じ、M3 MacBook AirではなくM3 MacBook Proを選択する方も多いでしょう。M2 ProやM2 Maxでしか搭載されなかった14インチLiquid Retina XDRディスプレイを、ベースグレードのMacBook Proで利用できるのは動画視聴や写真や動画の編集をする方が増えた今、非常に嬉しいスペックアップだと思います。
https://kazublo.net/?p=27102#toc4
【コストパフォーマンス】
14インチLiquid Retina XDRディスプレイやSDカードスロット、HDMI搭載を考慮すると、私はコスパは良いと感じます。
ただ、やはりMacBook Proとして利用するなら、メモリは最低16GBは欲しいところです。その点でコスパで☆一つ減らしました。私はメモリ16GBにカスタマイズ済みですが、クリエイティブな利用が少ない方は、8GBでも大丈夫でしょう。
【総評】
趣味で動画や写真の編集をする方にとって、M3 MacBook Proは冷却ファン搭載ということもあり、長時間にわたる利用でも安心できるMacだと思います。
性能面ではM3 MacBook Airとそう変わらないですが、14インチLiquid Retina XDRディスプレイを搭載しているところは最大の魅力でもあります。
ストレージは外付けSSDなどで対応可能ですので、512GBでも良いのですが、メモリは16GBがおすすめです。
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73位 |
49位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/31 |
2023/11/ 7 |
16.2インチ |
Apple M3 Proチップ 12コア |
36GB |
512GB |
Late 2023 |
2.14kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M3 Proチップ、18コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M3 Pro」チップ、「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した16.2型「MacBook Pro」。ストレージはSSD 512GB、メモリーは36GB。
- 1080pカメラを内蔵し、没入感のある6スピーカーサウンドシステム、幅広い接続性のオプションを搭載。「M1 Pro」搭載の16型モデルよりも最大40%高速。
- 最大22時間のバッテリー駆動時間を備え、電源に接続しているときもバッテリー駆動中でも同じパフォーマンスを発揮する。
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