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大きい順小さい順 |
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大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
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軽い順重い順 |
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2位 | 2位 | 4.56 (8件) |
7件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
13.6インチ |
Apple M4チップ 10コア |
16GB |
512GB |
Early 2025 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの13.6型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは16GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
- ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買ってよかったMac。私にはベストな選択でした。
【デザイン】
Macらしく高級さとデザインがベストミックスしており素晴らしいです。気に入りました。
【処理速度】
OSお起動、アプリの起動等素早く満足しています。
【グラフィック性能】
officeアプリとWEBサイトの閲覧が主な用途のため性能の違いは分かりません。
【拡張性】
接続ポートは少ないですが、iPhoneとの連携は素晴らしい。
【使いやすさ】
使い始めて間もないので、これからが楽しみです。
【持ち運びやすさ】
持ち運びませんが、コンパクトな筐体で持ち運びも問題ないと思われます。
【バッテリ】
使い始めて間もないので十分な評価はできませんが、バッテリ持ちは良いようです。
【画面】
美しいです。
【コストパフォーマンス】
高いとも感じるし、全体的に考えて妥当とも考えます。満足感は高いです。
【総評】
Macminiとどちらにしようかと迷いましたが、画面の美しさ、汎用性から買ってよかったです。
5軽くて速いのは正義です
M1のMacBook Air(メモリ16GB・SSD512GB)から乗り換えました。
とにかく「軽くて速い」です。電池も保ちます。MacBook Proも古い機種を持ってはいますが、全然軽いです。
MacBookで変わらないのは操作性。キーボードも打ちやすく、トラックパッドも使い勝手が良いです。仕事の環境上Windowsを動かすこともありますが、ParallelsでArm版のWindowsを仮想環境で動かしています。
拡張性が高いのが欲しいならProがオススメですが、私はAirで事足りていますね。
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3位 | 3位 | 5.00 (2件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
14.2インチ |
Apple M5チップ 10コア |
16GB |
512GB |
Late 2025 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M5」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載、10コアCPU/10コアGPUの14.2型「MacBook Pro」。ストレージは512GB、メモリーは16GB。
- 前世代比で最大3.5倍のAIパフォーマンスと最大1.6倍高速なグラフィックスを提供。12MPセンターフレームカメラ、6スピーカーサウンドシステムを搭載。
- 最大24時間のビデオストリーミング、最大16時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 4(USB-C)ポート×3基を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5確実なマイナーアップデート
やはりバッテリー持ちがとにかくすごいです。
公称の通りの時間とまでは言いませんが、100%にしてバッテリー稼働させてVSCODEでの作業であれば本当に9時間(1時間休憩)で会社で使用して49%も残っている状態でした。
外出しないといけない際にでも充電できない環境で使用もこれならできるのかなという感じです。
ただ映像関係の作業をするとまた時間の配分も違ってくるかもしれませんが、それはまだ試し切れていません。
使用に関してはM4無印proと比べ変化もなく特段M4の方をもっている方は買い替えるメリットはほとんどないのかなと思います。
見た目は全く変化なしのため、購入してもテンションは上がらないのかなと思います。
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5位 | 7位 | 5.00 (3件) |
17件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
13.6インチ |
Apple M4チップ 10コア |
24GB |
512GB |
Early 2025 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの13.6型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは24GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
- ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5文句ないです
M1 Airからの買い替えです。SSD1TB、メモリ32GBにカスタマイズしてます。
【デザイン】
スカイブルーはいいカラーリングだと思いました。
【処理速度】
ファンレスなの加味したら良すぎ。
【グラフィック性能】
M1 Airと比較したら明らかに良くなってます。快適さが全然違う。
【拡張性】
少ないですが、私の用途だと十分。
【使いやすさ】
慣れてることもあり、ベストと言っていいです。
【持ち運びやすさ】
もうちょっと軽くなってほしいと思います。アルミボディやめたらいいのに。
【バッテリ】
めっちゃ持つ。
【画面】
綺麗ですが、M1からの変化は感じないので平均評価にしました。
【コストパフォーマンス】
Proが高すぎて、相対的に良く思えます。
【総評】
M5 Airの発表控えてるタイミングでの購入だったので購入時は多少のモヤつきがありましたが、結果大満足です。M1チップから変えると明らかに違います。ただメモリを倍(16GB->32GB)にしたのでその影響が大きいのかも。RAMは余裕を持たせることをお勧めします。
5処理スピード
会社の備品で使用してるがすばらしく計6台目になります。社員にも喜ばれています。
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12位 |
10位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
15.3インチ |
Apple M4チップ 10コア |
16GB |
512GB |
Early 2025 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの15.3型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは16GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
- ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Macらしい
性能的には文句無し
もう少し軽いといいが、薄さは良いです。
iPadとの相性も良いですね
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9位 |
12位 |
4.69 (13件) |
27件 |
2024/10/31 |
2024/11/ 8 |
14.2インチ |
Apple M4チップ 10コア |
16GB |
512GB |
Late 2024 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:16時間
【特長】- 「M4」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した10コアCPU/10コアGPUの14.2型「MacBook Pro」。ストレージは512GB、メモリーは16GB。
- 写真編集で「M1」搭載13型「MacBook Pro」より最大1.8倍高速、さらに負荷の高い作業は最大3.4倍高速。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- 最大24時間のビデオストリーミング、最大16時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 4(USB-C)ポート×3基を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現行のAirを買うなら型落ちのM4proの方が良いのでは?
【デザイン】
初めてブラック系のMacbookを購入しましたが、思ったより黒くはなくガンメタと感じます。
心配していた指紋もほぼ気になりません。
また、いかにもmacbook使ってます感がないところが気に入っております。今までmacbookを外に持ち出すのは自分は恥ずかしかったのですが、これならぱっと見最近のオシャレなwindowsです。
【処理速度】
【グラフィック性能】
メディア消費なので処理速度は体感できず。CPUのベンチマークスコアは旧型のM4でも十分高く、何よりファンの音がベンチマーク中でも聞こえないのがまあ凄い。
【拡張性】
時々カメラのSDカードを読み込む時があるのですが、カードリーダーを探さなくて済むのが助かります。拡張性はそこら辺のwindowsより立派で不満なしです。
【使いやすさ】
macOS自体全く慣れず、作業をする気もおきません。メディア消費用として購入していますのでここは評価には入りませんがwindowsOSなら完璧なPCでした。
キーボード自体は軽い力で打てるので指を滑らしてタイピングするタイプの自分はthinkpad系より好みです。
【持ち運びやすさ】
m1proと変わらずかなり重いと感じました。据え置き用なので困ってはいません。
【バッテリ】
基本据え置きなので差しっぱなしではあるのですが、時々他の部屋に持ち込んで使っても電池切れを気にする必要が全くないレベルです。多分前のm1世代より良くなってる気がします。
【画面】
このPCで一番価値を感じるところです。M1proでは明るさが物足りませんでしたが、M4はSDRで1000nitということで明らかに明るいです。今までホラー映画を観る際はMAXでも物足りなかったのですが、今回は9割くらいで十分と感じます。このレベルのディスプレイがmacbookproに共通して採用されているので、このモデルはコスパ最強でしょう。
【コストパフォーマンス】
クリエイティブな用途でも使えるでしょうし、メディア消費でも良いでしょう。なによりこのディスプレイと音は中々20万以下では無いと思います。予算があればナノテクスチャガラスにしたかったですが、、
【総評】
macは今までM1→M2A→M1proを使ってきましたが、どれも満足できず結局、windowsばかり使用しておりました。今回久しぶりのmacを買いましたがディスプレイが進化しており、このブラックデザインもカッコ良いので頑張ってショートカットキーを覚えたくなるくらいには気に入っております。
5もう少し安くならないかな。
評判通りの性能。楽し覆そう、使いこなせる課は、本人の努力次第ですか。
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13位 | 15位 | 5.00 (6件) |
24件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
15.3インチ |
Apple M4チップ 10コア |
24GB |
512GB |
Early 2025 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの15.3型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは24GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
- ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MacBookPro16(2019)からの更新です
MacBookPro16(2019)からの更新です。
使用感の違いを記入します
・16から15インチになったので物理サイズは小さくなったのですが、画面見ながらの使用感はあまり変わらずに使用しています。
・起動時間は、電源オン時は格段に早くなりました。アプリのエクセルに関しては3部の1程度に時間短縮された感じで感動ものです。
・WIFI 6Eなので、通信速度は実測で500M程度から800M程度にアップしました。
・ネット閲覧の画像表示がはやくなったと思います。
インテル8コア16スレッドから、M4 10コアに少しスレッド数が減ったのでスピードには疑いがありましたが、ファンがなく静かで通常の閲覧や書類作成程度では発熱が少なく、劣ったっ点は特になく、とても満足しております。
5綺麗で観やすいです。
老眼対策のために大きいディスプレイが欲しくなり、最安値を見つけてM1Macbook air から買い替えました。
私は主に映画や動画、読書使用がメインですので、ディスプレイが大きくなって観やすく快適になりました。 MagSafe 3もシンプルで使いやすいです。
スターライトカラーも素敵ですね、常時使用するイヤホンも同色に近いものに買い替えました。
M1Macbook air は4年と少し使用しました。 まだ現役で使えますが、M4 Macbook air と交代して大切に使っていきたいと思います。
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25位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 5 |
2024/3/ 8 |
15.3インチ |
Apple M3チップ 8コア |
8GB |
512GB |
Early 2024 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3」チップ、Liquid Retinaディスプレイを備えた薄型で軽い15.3型「MacBook Air」。「M1」モデルより最大60%、従来のIntelベースより最大13倍高速。
- 機械学習に特化した高速でより効率性の高い16コアの「Neural Engine」を備える。Wi-Fi 6Eに対応し、前世代よりも最大2倍速いダウンロード速度を実現。
- 最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、ノートを閉じた状態で最大2台の外部ディスプレイに対応。ストレージはSSD 512GB、メモリーは8GB。
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20位 | 18位 | 4.33 (2件) |
0件 |
2023/10/31 |
2023/11/ 7 |
16.2インチ |
Apple M3 Proチップ 12コア |
18GB |
512GB |
Late 2023 |
2.14kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M3 Proチップ、18コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3 Pro」チップ、「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した16.2型「MacBook Pro」。ストレージはSSD 512GB、メモリーは18GB。
- 1080pカメラを内蔵し、没入感のある6スピーカーサウンドシステム、幅広い接続性のオプションを搭載。「M1 Pro」搭載の16型モデルよりも最大40%高速。
- 最大22時間のバッテリー駆動時間を備え、電源に接続しているときもバッテリー駆動中でも同じパフォーマンスを発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格相当の性能
旧機種からPCの移行がスムーズに出来た
価格は高いが価格相当の性能
4ちょっとしたクリエイトソフトを使う人におすすめですね。
M4シリーズが出て買いやすくなったので環境改善のためM1pro 16インチから買い替えました。M3Maxを購入済みではありますが、会社での利用を想定して購入。
M1proから買い替えましたが、さほど体感としてはM1proの方とは変わりがないような体感です。
あえて違いを感じるのはバッテリーの持ちでしょうか。体感的に減りが少なく一日充電しておけば会社での8時間くらいの勤務時間は余裕で持ちそうです。※illustrator・photoshop等のソフトを使用した作業を半日くらいしても、バッテリーは持ちました。
やはり16インチくらいないと画面の広さを考えるとベストですが、重量は毎日持ち運ぶにはかなりきついのかなと思いますね。
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18位 |
19位 |
5.00 (3件) |
7件 |
2024/10/31 |
2024/11/ 8 |
16.2インチ |
Apple M4 Proチップ 14コア |
24GB |
512GB |
Late 2024 |
2.14kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M4 Proチップ、20コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:17時間
【特長】- 「M4 Pro」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した14コアCPU/20コアGPUの16.2型「MacBook Pro」。ストレージは512GB、メモリーは24GB。
- 「M1 Pro」搭載モデルよりも最大3倍高速で、ジオマッピング、構造工学などのワークフローを高速化。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- 最大24時間のビデオストリーミング、最大17時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 5(USB-C)ポート×3基を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やっぱりProでしょう
【デザイン】
【処理速度】
【グラフィック性能】
【拡張性】
【使いやすさ】
【持ち運びやすさ】
【バッテリ】
【画面】
【コストパフォーマンス】
【総評】
全てにおいて最高にいいパソコンです。
そして安く購入できました。
5正当な進化
【デザイン】
この世界で誰がMacBookのデザインに文句をつけることができるのでしょうか所有欲を満たしてくれます。とても良いです。
【処理速度】
今までに遅くて困った事は1度もありません。これまでずっとMacBook Airを使っていたのですが、このウェブサイトのレスポンスが遅いなぁと思っていたのは、実はパソコンの処理速度が遅かっただけだと気づかされました。
【拡張性】
もちろん拡張性は全くありません。ここはもはや哲学なので仕方がない。
【使いやすさ】
すごく使いやすいです。キーボードのタッチレスポンスやパット両方ともこれ以上はないと思える位です。
【持ち運びやすさ】
ちょっと重いかなと言う位ですが、別に持ち運べないほどではありません
【バッテリ】
信じられない位持ちます。ずっとぶん回しても1日持ちます。
【画面】
日光の下で使ってもほぼ問題はありません。とても良いです。
【コストパフォーマンス】
非常に良いです。1つも使い勝手に困る事はありません。良い買い物でした。
【総評】
以前使っていたMacBook Airが相対的にになったので購入しました。下取りプログラムも使用したので40,000円ほど安くなりました。その値段で買えるものとしては最強クラスではないかと思います。
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14位 | 19位 | 4.46 (9件) |
11件 |
2024/10/31 |
2024/11/ 8 |
14.2インチ |
Apple M4 Proチップ 12コア |
24GB |
512GB |
Late 2024 |
1.6kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M4 Proチップ、16コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:14時間
【特長】- 「M4 Pro」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した12コアCPU/16コアGPUの14.2型「MacBook Pro」。ストレージは512GB、メモリーは24GB。
- 「M1 Pro」搭載モデルよりも最大3倍高速で、ジオマッピング、構造工学などのワークフローを高速化。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- 最大22時間のビデオストリーミング、最大14時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 5(USB-C)ポート×3基を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ディスプレイのノッチが気になるが
【デザイン】
ディスプレイの「きりかけ(ノッチ)」には正直違和感あり。最初は気になったが、黒系の壁紙で目立たなくすることである程度解消。好みは分かれると思う。
【性能】
M1モデルからの買い替え。外部ディスプレイを2枚接続して使用しているが、ウィンドウの移動や切り替えが非常にスムーズ。処理速度の向上を体感できた。全体的な動作のキビキビ感がアップしていて快適。
【音質】
スピーカーの音質は文句なし。低音も中高音もバランス良く、動画視聴や音楽再生でも満足度が高い。ノートPCとは思えないレベル。
【総評】
ノッチのデザインには賛否あるが、性能・音質は確実に進化しており、特に外部ディスプレイ環境での作業効率を重視するユーザーにはおすすめ。M1からの買い替えでも「違いが分かる」レベルだった。
5Intelから買い替え
【デザイン】黒が好きだったので買いました。
【処理速度】Intelから5年ぶりに買い替えました。圧倒的ヌルヌルサクサクです。
【グラフィック性能】動画編集はあまりしません。
【拡張性】SD、HDMIは大変ありがたいです。
【使いやすさ】想定外だったのが、スピーカーがかなり良いです。
【持ち運びやすさ】正直、体感はかなり重いです。
【バッテリ】かなり長く持ちます。
【画面】きれい。13インチから変更ですが、やや広くなったと感じる程度。
【コストパフォーマンス】3年くらいで売るつもりです。個人的には許容内です。
【総評】値は張りますが、QOLはかなりupしました。
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41位 |
21位 |
- (1件) |
5件 |
2024/10/31 |
2024/11/ 8 |
16.2インチ |
Apple M4 Proチップ 14コア |
48GB |
512GB |
Late 2024 |
2.14kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M4 Proチップ、20コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:17時間
【特長】- 「M4 Pro」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した14コアCPU/20コアGPUの16.2型「MacBook Pro」。ストレージは512GB、メモリーは48GB。
- 「M1 Pro」搭載モデルよりも最大3倍高速で、ジオマッピング、構造工学などのワークフローを高速化。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- 最大24時間のビデオストリーミング、最大17時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 5(USB-C)ポート×3基を備えている。
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26位 |
25位 |
4.85 (13件) |
8件 |
2024/3/ 5 |
2024/3/ 8 |
13.6インチ |
Apple M3チップ 8コア |
16GB |
512GB |
Early 2024 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3」チップ、Liquid Retinaディスプレイを備えた薄型で軽い13.6型「MacBook Air」。「M1」モデルより最大60%、従来のIntelベースより最大13倍高速。
- 機械学習に特化した高速でより効率性の高い16コアの「Neural Engine」を備える。Wi-Fi 6Eに対応し、前世代よりも最大2倍速いダウンロード速度を実現。
- 最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、ノートを閉じた状態で最大2台の外部ディスプレイに対応。ストレージはSSD 512GB、メモリーは16GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さな本体に驚愕の性能
約3年使用した、MacBook Air(M1)から買い換えました。
約1年使用しての再レビューとなります。
【デザイン】
M1と比べてMacBook Proに近い形状になりましたが、
スタイリッシュでとても良いです。
無駄のないデザインと言えます。
アルミ製で手触りも良くとても軽いです。
【処理速度】
このサイズのノートPCとしてはオーバースペックなほどで、
自分が必要とする事務作業、ゲームの配信など、快適にこなせます。
【グラフィック性能】
1年で少しだけ評価を下げました。
M1では若干重かった、Live2Dは平然と動きます。
ライト層向けゲームなら全く問題ありませんが、
現状の一般的なゲーマー向けの3Dゲームは、
動きはするものの、動作は厳しいです。
元々ゲーム用マシンではありませんが、
価格的にはもう少し動いても良いかなと。
【拡張性】
外部インターフェースはUSB-C 2つとイヤホンジャックだけです。
M1と比べると、電源が独立したMagSafeポートになったので、
USB-Cポートをフルに使えるようになったのが嬉しいです。
豊富とは言えませんが、USB-Cハブを使えば必要十分です。
【使いやすさ】
macOSに慣れてる前提となりますが、
機能性や操作性には無駄がなく非常に使いやすいです。
ちなみに自分はM1からmacOSを使っているので、
mac歴4年程度ですが、とても好きになりました。
ちなみに仮想化でWindows11も動作させてますが、
macOSの洗練されたデザイン性や機能性には感心します。
【持ち運びやすさ】
13インチかつ軽いので、持ち運びにはテキメンです。
【バッテリ】
驚くほど持ちますし、バッテリー駆動でも快適です。
M1でも十分だったので、必要十分です。
【画面】
液晶の質もさることながら、
macOSのデザインが秀逸なので美麗です。
M1よりも画面も広くなって大満足です。
【コストパフォーマンス】
1年の使用で評価を上げました。
M1が12万程度で手にはいることもあったのを考えると、
高くなったと感じますが、
WindowsPCも同様に値上げが多い中、
逆にこのMacBook Airは最近やや値下がりしたので、
コスパは十分だと思います。
【総評】
期待を遥かに超える性能と質でM1を超えてきたと思いました。
13インチのノートPCとして必要とされる性能は大きく超えていると思います。
仕事に遊びに長く活躍できる逸品だと思いました。
1年使用しての少し気になった点となりますが、
スピーカーはM1の時よりも音質は下がっています。
仕様にも「ワイドなステレオ」の項目がなくなっています。
スピーカーの配置が本体の左右ではなく、
液晶のヒンジ部分を反射する仕様に変更された為だと思われます。
M1の時の音質に慣れていると残念に感じます。
本体のスピーカー音を気にする方は
店頭で確認した方が良いかもしれません。
5買って間違い無いMBA
外部ディスプレイへの出力数を1→2へ増やしたかったので、M1 MacBookAir(16GB/1TB)からの買い替えました。
全体的に非常に完成度が高く不満はありませんが、拡張性のところで、もう少しUSB-Cポートがあると良いな、ということで星1つ減です。
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22位 |
25位 |
4.81 (10件) |
2件 |
2024/3/ 5 |
2024/3/ 8 |
15.3インチ |
Apple M3チップ 8コア |
16GB |
512GB |
Early 2024 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3」チップ、Liquid Retinaディスプレイを備えた薄型で軽い15.3型「MacBook Air」。「M1」モデルより最大60%、従来のIntelベースより最大13倍高速。
- 機械学習に特化した高速でより効率性の高い16コアの「Neural Engine」を備える。Wi-Fi 6Eに対応し、前世代よりも最大2倍速いダウンロード速度を実現。
- 最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、ノートを閉じた状態で最大2台の外部ディスプレイに対応。ストレージはSSD 512GB、メモリーは16GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Macにも慣れてきました
今までずっとWindowsを使っていて、初めてのMacなので、最初は使いにくい面もありましたが、慣れてきました。
キーボードはストロークが浅く、打ち間違いが多いです。トラックパッドやマジックマウスはなんて使いにくいんだろうと思いましたが、設定でスピードを速くしたら使いやすくなりました。
Macに対応したソフトウェアが少ないのは実感しました。
また拡張性からみるとThunderbolt4が2個だけというのは少ないです。
Windows10のノートパソコンもありますが、10月でサポートが切れるので、その後はこのMacを使い続けていこうと思います。
5進化の凄さ
2017MacBook Airからの買い替えです。Intel Macからの進化は
大きいと聞いてはいましたが、想像以上でした。早い!移行も
スムーズで、最近のPCの進化に改めて脱帽です。
まだ導入したてで簡単な作業しかしておりませんので詳細な評価は
差し控えますが、長い付き合いになりそうです。ウェッジシェイプが
好きだったので、そこだけは残念!
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30位 |
27位 |
5.00 (6件) |
27件 |
2023/10/31 |
2023/11/ 7 |
14.2インチ |
Apple M3 Proチップ 11コア |
18GB |
512GB |
Late 2023 |
1.61kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M3 Proチップ、14コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3 Pro」チップ、「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した14.2型「MacBook Pro」。ストレージはSSD 512GB、メモリーは18GB。
- 1080pカメラを内蔵し、没入感のある6スピーカーサウンドシステム、幅広い接続性のオプションを搭載。「M1 Pro」搭載の16型モデルよりも最大40%高速。
- 最大18時間のバッテリー駆動時間を備え、電源に接続しているときもバッテリー駆動中でも同じパフォーマンスを発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今までのMacで最良
【デザイン】
さすがのApple安定のMacBook Proです。
スペースブラックは思いの外、所有欲が満たされる素晴らしいデザインです。
【処理速度】
初のMシリーズチップですがM3Proは素晴らしいと思います。
仕事でWindows機を扱いますが、諸々の違いを除いても圧倒的に感じます。
動画処理、写真処理、安定してます。
【グラフィック性能】
カクつきも無く文句ないです。
【拡張性】
プレゼンなどで使用するためにHDMIが欲しいというものProを選んだ理由の一つですが、仕事で連動しようとする時にタイプAのUSBが一個でもあると助かるなぁと思うことがあります。
【使いやすさ】
Apple製品は直感的な操作が最高ですし、iPhone、iPad、AirPods Proなどとの連携が最強です。
【持ち運びやすさ】
やはりProだと少し重いですね。
過去にMacBook12インチ、Air11インチを使用していましたがあの頃が素晴らしすぎたので・・・。
【バッテリ】
Mシリーズチップに変わって初めてのMacですが、ホントにバッテリー持ちは素晴らしく改善されましたね。一日中持ち歩き、仕事で使って帰ってきても自宅で動画視聴などできる余裕があります。
【画面】
安定のRetinaディスプレイ。
最高です。
【コストパフォーマンス】
価格的には決してお求めやすいものではないですが、正直「妥当」だと思います。
これを購入したことにより、iMac27インチを手放しました。
クラムシェルで使っていてもiMacよりも良いと実感できていますので・・・。
今まで外ではMacBook、家ではiMacなどの状況でしたが、これ一台でイイとなれば・・・。
仕方ないですね。
【総評】
買って後悔なしの逸品です。
確かになかなか手が届きにくい価格になりましたが、性能面、デザイン文句ないです。
円安も手伝って高さが際立っていると思いますが、それでもホントに買って良かったです。
5非常に快適な開発マシン
数年ぶりのmacなので以前から色々と変わっています。
画面のノッチ欠けは最初気になりましたが、解像度を変更することで長方形にも出来ましたし、中途半端な解像度にしてもレンダリングが綺麗なのはさすがと思いました。
ソフトウェア開発用途に使っていますが、コンパイルなどの負荷がかかる作業も非常に快適に操作でき、本気でCPUを使っていなければファンはほぼ回りませんし、Intel機などと比べるとApple Siliconは驚くほど電池が持ちます。背負うと、しっかりパソコン入っている、という重さは感じますが。
macではほぼ絶滅してしまったUSB-Aも時々アダプタ無しで使えたらなーと思う事もありますが、3ポートもCコネクタがあるので、まあ無いより嬉しいですね。
ハードウェアに関して、画面はかなり光沢感があり、他機種でノングレアを使っていた身としては、ちょっと目が辛いですね。クリーニングも気を遣わないと余計に汚れを広げてしまいます。
パフォーマンスをある程度必要とする作業には、M3 Proはコスパ良い選択だと思います。
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34位 |
36位 |
4.40 (4件) |
0件 |
2024/3/ 5 |
2024/3/ 8 |
13.6インチ |
Apple M3チップ 8コア |
8GB |
512GB |
Early 2024 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3」チップ、Liquid Retinaディスプレイを備えた薄型で軽い13.6型「MacBook Air」。「M1」モデルより最大60%、従来のIntelベースより最大13倍高速。
- 機械学習に特化した高速でより効率性の高い16コアの「Neural Engine」を備える。Wi-Fi 6Eに対応し、前世代よりも最大2倍速いダウンロード速度を実現。
- 最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、ノートを閉じた状態で最大2台の外部ディスプレイに対応。ストレージはSSD 512GB、メモリーは8GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5macbook air 2024
2024年モデルのMacBook Air(M3チップ、512GB SSD)は、軽量かつ高性能!!
13.6インチのLiquid Retinaディスプレイは鮮明で、バッテリー駆動時間は最大15時間以上と長時間使用なところが良かった!
5ええもんこうた。
【デザイン】最近のiPadと同様のデザインで、あまり流線型でなくて良いです。
【処理速度】アップル製品は、体感の処理が良いです。速く感じます。ただし、ネットワーク越しのファイルを一覧する場合は、読み込みに時間がかかります。
【グラフィック性能】とてもきれいです。
【拡張性】ノートなのでスロットは少ないですが、最近は無線とタイプCでほとんど賄えるので、不自由は感じません。
【使いやすさ】打鍵感もタッチの追従性もよいです。MacとWindowsの操作の違いはありますが(特にタッチパネルでのスクロール方向)、慣れれば問題ないでしょう。
【持ち運びやすさ】丸っこくなく適度に角があるので持ちやすいです。ただし、自分のそれまでのメイン機のSurfaceとくらべるとやや重いです。また、高級感がありすぎて大事に持とうとするので、それで持ち運びしにくい感はあります。
【バッテリ】購入直後なのでまだわかりません。
【画面】とても美しいです。
【コストパフォーマンス】スペック的にはメモリなどWinよりは割高感がありますが、8ギガのメモリでも十分に動作できるので、高いとは思いません。
【総評】いい買い物でした…、と思います。
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54位 |
49位 |
5.00 (2件) |
6件 |
2024/10/31 |
2024/10/31 |
13.6インチ |
Apple M3チップ 8コア |
24GB |
512GB |
Late 2024 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3」チップと「Liquid Retinaディスプレイ」を搭載した、8コアCPU/10コアGPUの13.6型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは24GB。
- 「M1」チップ搭載の「MacBook Air」と比べて、最大1.6倍高速。最大18時間のApple TVアプリのムービー再生、最大15時間のワイヤレスインターネットが可能。
- 「MagSafe 3充電ポート」、3.5mmヘッドホンジャック、2基のThunderbolt/USB 4ポートを装備。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルで最高の相棒です
【デザイン】
無駄のない機能美を体現した、素晴らしいデザインだと思います。
上下左右、表裏どの角度から見ても美しく、見た目だけでなく、たとえば画面を開いたときのヒンジ部分の設計などにも、Appleらしいこだわりが感じられます。
【処理速度】
動画編集や開発業務などの高負荷な作業を行わない、一般的なコンピュータ作業であれば、十分なパフォーマンスです。
【グラフィック性能】
ウェブブラウジングや軽いPhotoshop作業程度であれば、問題なくこなせる性能です。
【拡張性】
完成度の高いパッケージと引き換えに、USBポート以外の物理的な拡張性はありませんが、iPadやHomePodなど、他のApple製品との連携機能が非常に優れており、その点ではソフトウェア的な拡張性があります。
ただ、USBポートのうち一つは右側に配置してほしかったところです。
その点は、MacBook Proが少し羨ましく感じます。
【使いやすさ】
Touch IDは非常に便利です。
キーボードの質感や、今では当たり前となったバックライト、広く快適なタッチパッドなど、細部にわたって使いやすさが追求されています。
【持ち運びやすさ】
薄くて軽く持ち運びやすい。
ここはMacBook ProよりもAirに軍配が上がります。
【バッテリ】
もちろん使い方にもよりますが、フル充電の状態で外出すれば、5、6時間は余裕で充電なしで作業できます。MシリーズのCPUになってから、バッテリーの持ちは本当に素晴らしいと感じます。
【画面】
個人的には、よりアンチグレアな選択肢があれば嬉しいところですが、画面のクオリティ自体は申し分ありません。
改めて、この薄さでこれだけの画質を実現していることを考えると、技術の進化を実感します。
【コストパフォーマンス】
一時期に比べてMacの価格は上がりましたが、それでも得られる体験を考えると、コストパフォーマンスは優れていると思います。
【総評】
多くの人にとっては、処理速度の面でMacBook Proほどの性能は必要ないのでは?と思えるほど、このMacBook Airは十分に仕事をこなしてくれます。
そして、何よりもその軽さは、持ち運び用としては「Air一択」と思わせてくれる魅力があります。
5M3 メモリ24GBで、余裕の処理能力 ミッドナイトはカッコいい
MacBook Air M1からの買い替えで、購入しました。M1をCTOでメモリ16GBで使っていたので、M3も2024.10月以降のベースモデルの16GBよりも多い24GBとして、長く使いたいと思い、この機種にしました。
【デザイン】ずっとスペースグレーばかり買っていたのでミッドナイトにしましたが、ほぼMacBook Proのスペースブラックに近い、紺色というよりほぼ黒で、すごく満足しています。この薄い一枚の板状のデザインは、結構持ちやすいです。
【処理速度】重いソフトではIllustrator、Photoshopを使いますが大変速いです。M4のAirも出ましたが、買い替える必要はないほどです。
【グラフィック性能】画像系レンダリングなどでGPUを使いますが、快適です。これが、モバイル機のAirでできる処理能力としては十分な性能。
【拡張性】Thunderbolt 3/USB 4が2ポートしかなく、かつすべて左手側に装備されているので、右スペースにもう一つポートがほしいところ。あとSDスロットはやはり、あるのとないのでは便利さが違いますね。
【使いやすさ】キーボードも打ちやすく、フルサイズなので、大変快適です。
【持ち運びやすさ】ベストなサイズと重量。これを超えるときついでしょう。
【バッテリ】一日中余裕をもっと使えます。素晴らしい。
【画面】大変きれいで発色、色温度、輝度ともに、プロが使っても不満がないレベルの高品質なRetina液晶です。
【コストパフォーマンス】メモリを24GBにしたぶん、やはりコスパは素晴らしいとは言えないですが、この性能、デザインですので、すごく不満という訳でもないです。
【総評】買って良かったと思える所有満足度を得られる性能・デザインで、買い替えて損はないです。
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61位 |
49位 |
3.90 (6件) |
0件 |
2023/1/18 |
2023/2/ 3 |
14.2インチ |
Apple M2 Proチップ 10コア |
16GB |
512GB |
Early 2023 |
1.6kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M2 Proチップ、16コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:12時間
【特長】- 「M2 Pro」を搭載した14.2型「MacBook Pro」。「Liquid Retina XDRディスプレイ」、10コアCPUと16コアGPUを採用し、メモリー16GB、ストレージ512GB SSD。
- 「M1 Pro」よりパフォーマンスが最大20%向上し、複数のプロ向けアプリを速く実行できる。Thunderbolt 4×3、SDXCカードスロット、MagSafe 3充電を装備。
- Wi-Fi 6Eをサポートし、最大60Hzの8Kディスプレイと最大240Hzの4Kディスプレイに対応するHDMIを備えている。最大18時間駆動するバッテリーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5無印モデルとの圧倒的な差を体感しました
会社からの支給で使っています。
自己所有では13インチのベースモデルばかり使用してきましたが、初めてApple SiliconのProチップモデルを使いました。
【デザイン】
やはり13インチに比べ重く厚いですが、意外にもトートバッグのPCスペースにスッキリ収まります。角という角が丸みを帯びており筐体は限りなくフラットなので持ち運びに困る事はありませんでした。外観は普遍的で悪く言えば変わり映えしませんが、飽きのこない鉄板デザインです。
【処理速度】
これは同じMシリーズでも無印とProでは比較にならないくらいの違いがあります。ベースモデルでは頻繁に回っていたレインボーカーソルは本気ではほぼ出現しません。Officeを使う程度ではビクともしません。
【グラフィック性能】
グラフィック処理も爆速です。
既に次々世代のM4が発表されましたが、これで充分じゃないの?と思うほど快適です。(ただし当方、ゲームはMacでやりませんのでその分野は分かりません)
【拡張性】
USB-Cがこれだけ普及してもやはりAが無いのは不便ですね。とはいえUSB/Thunderboltポートが3つある他、HDMI、SDカードスロットがあるのでそれほど困りません。
【使いやすさ】
これはもう抜群です。Win機も貸与されてますが、ほとんどの仕事は本機で処理しています。昔と違って今はWin機でしか出来ないという事はほぼ無くなりましたし、移動中に仕事するなら断然Macだと思います。
【持ち運びやすさ】
やはり重さはあるので13インチに比べ持ち運びは若干不便ではあります。
社内で持ち運ぶ分にはあまり違いを感じません。
【バッテリ】
これもMacの優位点のひとつです。
だいたい1日10時間くらいの勤務ですが、途中の充電は不要です。仕事柄ZOOMでのWEB会議も頻繁にありますが、途中で充電が必要になる事は滅多にありません。
【画面】
Retina displayは安定の美しさです。業務用途ではこれ以上望むものはありません。
【コストパフォーマンス】
私用で購入するならやはり少し躊躇する値段ですが、これだけのパフォーマンスならその価値はあるかな、と思います。
【総評】
初めてのApple Silicon Proチップモデルでしたが、大満足です。私用購入でも無印はもうやめようと思わせる圧倒的な差を実感しました。
Proでこれだけ凄いのですからMaxはどうなんだろう?と今後の楽しみ・目標が増えました。
5もうちょっと安ければマストバイくらいの感じ
【デザイン】【処理速度】【グラフィック性能】
これらに関してはappleのカタログスペック通りなので想定していた動作をしてくれています。
【拡張性】
買い替え前のMBP2019からUSB-typeCが一つ減ったので少し物足りないですが
3ポートあれば十分という気もします。
【使いやすさ】
買い替え前もMBPを使っていたので変わらない使いやすさです。
【持ち運びやすさ】
MBP13インチを使っていたので体感として明らかに分厚く、そして重たくなりました。
【バッテリ】
新品なので特に不具合ないです。
【画面】
綺麗ですが少し明るすぎる気もします。
【コストパフォーマンス】
もうちょっと安ければ尚良い。
【総評】
良くも悪くも想定していた通りのスペックを発揮してくれています。
円安の煽りを受けているせいもありますが少し高い。
20万円を切ってくれると助かる。
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43位 |
-位 |
4.42 (6件) |
3件 |
2023/10/31 |
2023/11/ 7 |
14.2インチ |
Apple M3チップ 8コア |
8GB |
512GB |
Late 2023 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M3」チップ、「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した14.2型「MacBook Pro」。ストレージはSSD 512GB、メモリーは8GB。
- 1080pカメラを内蔵し、没入感のある6スピーカーサウンドシステム、幅広い接続性のオプションを搭載。「M1」搭載の13型「MacBook Pro」より最大60%高速。
- 最大22時間のバッテリー駆動時間を備え、電源に接続しているときもバッテリー駆動中でも同じパフォーマンスを発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインと使いやすさが気に入ってます
【デザイン】
Macを使い出して30年近くなりました。Macらしい洗練されたデザインだと思います。
【処理速度】
2018MBPからの買い替えなので文句なし。
【グラフィック性能】
【拡張性】
2018MBPからの買い替えなので文句なし。
【使いやすさ】
慣れているので違和感がないです。
【持ち運びやすさ】
2018MBPより若干大きくなりましたが、気になるほどではないように感じます。
【バッテリ】
2018MBPからの買い替えなので文句なし。
【画面】
2018MBPからの買い替えなので文句なし。
【コストパフォーマンス】
円安で高めに感じます。
【総評】
デザインと使いやすさが気に入ってます。
5ディスプレイが最大の魅力!M3 MacBook Proはお勧めの1台です!
【デザイン】
個人的には、このデザインに不満はありませんが、昔のMacBookに戻ったと感じる方も多いでしょう。目新しさという点は無いに等しいです。ただ、その堅牢さは引き継がれており、データを守るという点ではアルミ削り出しのボディは最高です。
【処理速度】
どうしてもM3 ProやM3 Maxのハイスペックに目がいってしまいますが、多くの方にとってはM3 MacBook Proで充分満足できます。M3 MacBook Airでも充分なのですが、冷却ファン搭載のMacBook Proならば長時間の利用でも熱問題の心配も解消されます。
プロのクリエイター以外の方は、M3チップで充分な性能であり、充分な処理速度です。
【グラフィック性能】
処理速度同様にM3 MacBook Airで充分なのですが、グラフィック性能面でも冷却ファン搭載のMacBook Proの方がMacBook Airよりも安心できます。M3 Pro以上のスペックは、プロのクリエイター以外は不要のスペックでしょう。
ただ、メモリはカスタマイズして最低でも16GBあった方が、M3 MacBook Proの魅力を引き出せます。
【拡張性】
MacBook Airとの違いの一つがここです。SDカードスロットがある点は非常に大きく、ミラーレスカメラなどで撮影したファイルをMacへ移す際にUSBハブを利用しなくて済むのがありがたいです。iPhone撮影のファイルならAirDropで対応できますが、撮影機材がiPhoneだけとは限らないので、やはり「MacBook Pro」の仕様としては最低限の仕様でもあります。
【使いやすさ】
Macは使いにくいと感じているWindowsユーザーも多いですが、そんなことはありません。私もWindowsとMacを併用していますが、Macの方が使いやすいし、ユーザーフレンドリーな点も一歩も二歩も進んでいます。iPhoneユーザーなら、「連係機能」を利用することを前提としてMacを選ぶべきでしょう。
このことは、ブログでも取り上げていますので、参考にしてください。
https://kazublo.net/?p=14103
【持ち運びやすさ】
M3 MacBook Airよりは多少重量はありますが、僅かな差ですので苦になることはありません。車で移動の多い方は、その点は全く心配ないでしょう。
バッグへ入れてもフラットな筐体なので、他の荷物と変に干渉することもないですが、緩衝効果のある薄手のケースがあれば尚良いでしょう。
【バッテリ】
最大22時間駆動するバッテリーはMacBook Airよりも魅力があります。ビジネスユーザーならばバッテリー性能の面で、AirよりもMacBook Proを選択した方がベターかもしれません。
【画面】
14インチLiquid Retina XDRディスプレイに魅力を感じ、M3 MacBook AirではなくM3 MacBook Proを選択する方も多いでしょう。M2 ProやM2 Maxでしか搭載されなかった14インチLiquid Retina XDRディスプレイを、ベースグレードのMacBook Proで利用できるのは動画視聴や写真や動画の編集をする方が増えた今、非常に嬉しいスペックアップだと思います。
https://kazublo.net/?p=27102#toc4
【コストパフォーマンス】
14インチLiquid Retina XDRディスプレイやSDカードスロット、HDMI搭載を考慮すると、私はコスパは良いと感じます。
ただ、やはりMacBook Proとして利用するなら、メモリは最低16GBは欲しいところです。その点でコスパで☆一つ減らしました。私はメモリ16GBにカスタマイズ済みですが、クリエイティブな利用が少ない方は、8GBでも大丈夫でしょう。
【総評】
趣味で動画や写真の編集をする方にとって、M3 MacBook Proは冷却ファン搭載ということもあり、長時間にわたる利用でも安心できるMacだと思います。
性能面ではM3 MacBook Airとそう変わらないですが、14インチLiquid Retina XDRディスプレイを搭載しているところは最大の魅力でもあります。
ストレージは外付けSSDなどで対応可能ですので、512GBでも良いのですが、メモリは16GBがおすすめです。
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66位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/31 |
2024/10/31 |
15.3インチ |
Apple M3チップ 8コア |
24GB |
512GB |
Late 2024 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3」チップと「Liquid Retinaディスプレイ」を搭載した、8コアCPU/10コアGPUの15.3型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは24GB。
- 「M1」チップ搭載の「MacBook Air」と比べて、最大1.6倍高速。最大18時間のApple TVアプリのムービー再生、最大15時間のワイヤレスインターネットが可能。
- 「MagSafe 3充電ポート」、3.5mmヘッドホンジャック、2基のThunderbolt/USB 4ポートを装備。「Apple Intelligence」のために設計されている。
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85位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/31 |
2023/11/ 7 |
16.2インチ |
Apple M3 Proチップ 12コア |
36GB |
512GB |
Late 2023 |
2.14kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M3 Proチップ、18コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M3 Pro」チップ、「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した16.2型「MacBook Pro」。ストレージはSSD 512GB、メモリーは36GB。
- 1080pカメラを内蔵し、没入感のある6スピーカーサウンドシステム、幅広い接続性のオプションを搭載。「M1 Pro」搭載の16型モデルよりも最大40%高速。
- 最大22時間のバッテリー駆動時間を備え、電源に接続しているときもバッテリー駆動中でも同じパフォーマンスを発揮する。
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