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1位 | 1位 | 4.55 (25件) |
117件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
13.6インチ |
Apple M4チップ 10コア |
16GB |
256GB |
Early 2025 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M4チップ、8コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの13.6型「MacBook Air」。ストレージは256GB、メモリーは16GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
- ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5総合力でストレスフリー
メイン機として使っていたMac mini M1とサブ機として使っていたMacBook Air 13' (2014)をまとめて1台運用するためにこの機種を選びました。
【デザイン】
シンプルで万人向するデザインだと思います。スターライトを購入しましたが、ゴールド感はあまりなくパッと見た感じはシルバーにも見えます。
【処理速度】
まだ高負荷の処理をさせていないので、なんとも言えませんが、ファンレスで動画編集までできてしまうのは最高です。
【グラフィック性能】
サムネイル表示も爆速で本当にストレスなく使えています。
【拡張性】
USB-C端子が左側に2つともう2つぐらい右に端子を付けておいてくれても良かったのに。と感じます。ついでにSDカードリーダーもあればいいのにと思いますが...
【使いやすさ】
トラックパッドがハプティックフィードバックがあり、上部の四隅でも押すクリックできることが便利です。キーボードも思いの外打ちやすく快適に利用できています。
【持ち運びやすさ】
初代のデザインと比較するとMacBook Proっぽく感じてしまい、薄さが強調された部分がなくなってしまいましたが、特に持ち運びには問題なく使用できています。
【バッテリ】
負荷がかかるとそれなりに充電する頻度も上がってしまいますが、ブラウザを立ち上げた作業が多いため私には十分です。
【画面】
私が前に使っていたMacBook Air(2014)と比べると解像度も上がり格段に見やすくなりました。画面を使用していて不満は今のところありません。
【コストパフォーマンス】
円安の関係でどうしてもコストパフォーマンスを感じにくいですが、それも致し方ない理由なのでこんなものかと割り切っています。
【総評】
飛び抜けて素晴らしいと感じる点は少ないですが、安定性や使用感、見た目もストレスなく使えていること自体が素晴らしいと思います。
5Mac初心者でもわかるMacbookの良さ
【デザイン】
おしゃれでかっこいいです
【処理速度】
サクサク動きます
【グラフィック性能】
綺麗に見えます
【拡張性】
ポート数も十分です
【使いやすさ】
慣れれば使いやすいです
【持ち運びやすさ】
軽くて持ち運びやすいです
【バッテリ】
もちが良いです
【画面】
13インチなので普通です
【コストパフォーマンス】
良いと思います
【総評】
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2位 | 2位 | 4.37 (5件) |
5件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
13.6インチ |
Apple M4チップ 10コア |
16GB |
512GB |
Early 2025 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの13.6型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは16GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
- ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Appleファンにも新規の方にもおすすめの1台
Macは2019年モデルが最後で、以降メイン・サブともにPCはWindowsを使っていましたが、この度メイン機の動作が怪しくなってきましたので、出戻りしました。
【デザイン】
M2以降やや角ばったデザインになりましたが、個人的にはそれ以前のモデルよりも持ちやすくなり、goodだと感じます。
色は新色のスカイブルーと迷い、ミッドナイトにしました。スペースグレーとブルーを混ぜたような、シックな色合いで大変気に入っております。なお、前モデル(店頭で触ったことはあります)よりは、指紋がつきにくくなっている様な気がしますが、それでも多少はついてしまうので、気にする方はご注意を。
【処理速度】
こちらのPCでは特に重い画像・動画の編集やゲームはしませんが、M4+16GBはかなりのパワーを持っていると思います。アプリケーションを数個開いて使っていても、もたつくようなことは全くありません。
自分のように、単にインターネットや文章編集メインのような使い方だけでは、勿体無いかも知れませんね。笑
【グラフィック性能】
4K動画の読み込みもかなり早く、動画や写真鑑賞時は大変スムーズです。M4 10コアGPUは侮れません。
【拡張性】
いつもの如く、USB-C+イヤホンジャックだけという感じで、とても、侘び寂びを感じます・・・おしゃれ(=デザイン)は我慢ということかもしれませんが、せめてUSB-Aを一つだけでもいいのでつけて欲しいところです。ですので、USB-Cハブを一緒に、お求めいただくのがベターです。
なお、iPhoneやiPadとのワイヤレス連携は最高です。Windowsには戻れ無くなってしまいました。
【使いやすさ】
最初にキーボードについてですが、2019モデルと比較すると、キーが全体的に大きくなったので、より打ちやすくなった印象です。打鍵感も小気味よく、好みのタッチです。加えて、touch idでキーチェーン機能を最大限活かせるのは、大変便利です。
次にtouch padですが、心なしかこちらもクリック感がより自然になった印象です。使い勝手自体は以前から最高です!
【持ち運びやすさ】
外に持っていくことはないですが、やはり軽さは正義だと思いました。全く文句なしです。
【バッテリ】
バッテリ持ちもかなりのものです。私の使い方では、2日充電せずに使い続けても、しまだ40%前後は残っています。また、充電速度もかなり早いので、これからの電池の劣化状況にもよるでしょうが、日常生活で残量0になることはなさそうです。
【画面】
綺麗の一言です。先述の処理速度と相まって、4K動画を見てうっとりしてしまいます。より高精細かつ臨場感が欲しい方は、ぜひ15inchバージョンをお求め下さい!
【コストパフォーマンス】
性能・デザイン、どこを切っても、十分にコスパはいいと思いますが、意外とMac Book Proとの価格差が縮まりつつある中ですと、やや思案のしどころかもしれません。構成次第ですが、プラス3-4万円を高いと思うか、安いと思うかで変わってくると思います。勿論、動画編集等をバリバリやりたい、という方はProを選んだ方が幸せになるかと思います。
【総評】
6年間の進化に驚かされたのはもちろんですが、それ以上に実家に戻ってきたような安心感も感じています。これまでMacを使ってこられた方も、これからMacを使いたいと思っている方も満足できるお買い得モデルと思います。今流行りのAI機能も駆け出しですが、付属しているのでそちらで遊びたい人も是非!笑
5良い
充電端子があるのでUSB-C端子を両方使えるのが良い
メモリ8GBの頃は厳しかったパラレルデスクトップも快適に利用できる
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4位 | 5位 | 5.00 (9件) |
3件 |
2024/10/31 |
2024/10/31 |
13.6インチ |
Apple M2チップ 8コア |
16GB |
256GB |
Late 2024 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M2チップ、8コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M2」チップと「Liquid Retinaディスプレイ」を搭載した、8コアCPU/8コアGPUの13.6型「MacBook Air」。ストレージは256GB、メモリーは16GB。
- 「M1」チップ搭載の「MacBook Air」と比べて、最大1.4倍高速。最大18時間のApple TVアプリのムービー再生、最大15時間のワイヤレスインターネットが可能。
- 「MagSafe 3充電ポート」、3.5mmヘッドホンジャック、2基のThunderbolt/USB 4ポートを装備。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5十分な処理性能とairならではのフットワークの軽さ
カフェで仕事をしていると、隣の席の人が私のシルバーのMacBookに目を留めた。
「新しいの?すごく薄いね」
そう、この洗練されたデザインは思わず声をかけたくなるほど美しい。
電源ボタンに触れると瞬時に起動し、13.6インチのLiquid Retinaディスプレイに鮮やかな色彩が広がる。M2チップの実力を試そうと、複数の作業を同時に開始。
写真編集ソフトを起動しながら、別ウィンドウではビデオ会議。16GBメモリのおかげで、まったくの余裕だ。
驚くのはバッテリー持ち。
朝から晩まで使っても残量に余裕があり、充電器を忘れても焦らない安心感がある。
4スピーカーから流れる空間オーディオの臨場感は素晴らしく、映画鑑賞も極上の体験に。
そして、ファンレス設計のおかげで、図書館でも周囲を気にせず使える静寂さが心地よい。
指先でTouch IDに触れるだけで、セキュリティを気にせず作業に集中できる快適さ。
このMacBook Airは、ただのパソコンではなく、私の創造力を解き放つ相棒になった。
5M2チップ 快適です
M1チップよりも快適に使用できています!
動画編集するならばと思い、M1チップ8GBからM2チップ16GBに買い換えました!
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6位 |
8位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
15.3インチ |
Apple M4チップ 10コア |
16GB |
256GB |
Early 2025 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの15.3型「MacBook Air」。ストレージは256GB、メモリーは16GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
- ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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515インチのMacがほしい人向けコスパマシン。メモリも16Gで良
【デザイン】
従来通りのデザイン。ザ MacBook Air
【処理速度】
やはり旧世代よりは目に見えて早く感じる事もある
【グラフィック性能】
不明
【拡張性】
Airなので高いとは言えないが、充電ポートは別にあるので、悪くもない
【使いやすさ】
届いてすぐに移行して使えるのはMacの良さの1つ
【持ち運びやすさ】
15inchなので多少大きいが、軽いので持ち運びはその点ではしやすい方
【バッテリ】
かなり持つ
【画面】
15インチは高いけど大きくて良いですね
【コストパフォーマンス】
M4 Airはコスパが高いです。Proと悩みましたがコストの方を取りました
【総評】
総じて「15インチのMac」が欲しい人に最適と思います。
5画面が大きい
15インチは非常にストレスがなく使用でき、またA4チップの処理速度は、想像を超える早さでした、買って正解
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9位 |
10位 |
4.65 (11件) |
0件 |
2024/10/31 |
2024/10/31 |
13.6インチ |
Apple M3チップ 8コア |
16GB |
256GB |
Late 2024 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M3チップ、8コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3」チップと「Liquid Retinaディスプレイ」を搭載した、8コアCPU/8コアGPUの13.6型「MacBook Air」。ストレージは256GB、メモリーは16GB。
- 「M1」チップ搭載の「MacBook Air」と比べて、最大1.6倍高速。最大18時間のApple TVアプリのムービー再生、最大15時間のワイヤレスインターネットが可能。
- 「MagSafe 3充電ポート」、3.5mmヘッドホンジャック、2基のThunderbolt/USB 4ポートを装備。「Apple Intelligence」のために設計されている。
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5買って正解!
初めてのMacブックでしたが、スムーズに使えてます。色も素敵で気に入っています。これから一緒に人生を歩んでいけるのが心強いです!
5スピード早い
動作が速く、デザインも美しくて作業が楽しい。とてもよい品質。
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18位 |
14位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
15.3インチ |
Apple M4チップ 10コア |
16GB |
512GB |
Early 2025 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの15.3型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは16GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
- ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Macらしい
性能的には文句無し
もう少し軽いといいが、薄さは良いです。
iPadとの相性も良いですね
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20位 |
18位 |
4.85 (13件) |
8件 |
2024/3/ 5 |
2024/3/ 8 |
13.6インチ |
Apple M3チップ 8コア |
16GB |
512GB |
Early 2024 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3」チップ、Liquid Retinaディスプレイを備えた薄型で軽い13.6型「MacBook Air」。「M1」モデルより最大60%、従来のIntelベースより最大13倍高速。
- 機械学習に特化した高速でより効率性の高い16コアの「Neural Engine」を備える。Wi-Fi 6Eに対応し、前世代よりも最大2倍速いダウンロード速度を実現。
- 最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、ノートを閉じた状態で最大2台の外部ディスプレイに対応。ストレージはSSD 512GB、メモリーは16GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さな本体に驚愕の性能
約3年使用した、MacBook Air(M1)から買い換えました。
約1年使用しての再レビューとなります。
【デザイン】
M1と比べてMacBook Proに近い形状になりましたが、
スタイリッシュでとても良いです。
無駄のないデザインと言えます。
アルミ製で手触りも良くとても軽いです。
【処理速度】
このサイズのノートPCとしてはオーバースペックなほどで、
自分が必要とする事務作業、ゲームの配信など、快適にこなせます。
【グラフィック性能】
1年で少しだけ評価を下げました。
M1では若干重かった、Live2Dは平然と動きます。
ライト層向けゲームなら全く問題ありませんが、
現状の一般的なゲーマー向けの3Dゲームは、
動きはするものの、動作は厳しいです。
元々ゲーム用マシンではありませんが、
価格的にはもう少し動いても良いかなと。
【拡張性】
外部インターフェースはUSB-C 2つとイヤホンジャックだけです。
M1と比べると、電源が独立したMagSafeポートになったので、
USB-Cポートをフルに使えるようになったのが嬉しいです。
豊富とは言えませんが、USB-Cハブを使えば必要十分です。
【使いやすさ】
macOSに慣れてる前提となりますが、
機能性や操作性には無駄がなく非常に使いやすいです。
ちなみに自分はM1からmacOSを使っているので、
mac歴4年程度ですが、とても好きになりました。
ちなみに仮想化でWindows11も動作させてますが、
macOSの洗練されたデザイン性や機能性には感心します。
【持ち運びやすさ】
13インチかつ軽いので、持ち運びにはテキメンです。
【バッテリ】
驚くほど持ちますし、バッテリー駆動でも快適です。
M1でも十分だったので、必要十分です。
【画面】
液晶の質もさることながら、
macOSのデザインが秀逸なので美麗です。
M1よりも画面も広くなって大満足です。
【コストパフォーマンス】
1年の使用で評価を上げました。
M1が12万程度で手にはいることもあったのを考えると、
高くなったと感じますが、
WindowsPCも同様に値上げが多い中、
逆にこのMacBook Airは最近やや値下がりしたので、
コスパは十分だと思います。
【総評】
期待を遥かに超える性能と質でM1を超えてきたと思いました。
13インチのノートPCとして必要とされる性能は大きく超えていると思います。
仕事に遊びに長く活躍できる逸品だと思いました。
1年使用しての少し気になった点となりますが、
スピーカーはM1の時よりも音質は下がっています。
仕様にも「ワイドなステレオ」の項目がなくなっています。
スピーカーの配置が本体の左右ではなく、
液晶のヒンジ部分を反射する仕様に変更された為だと思われます。
M1の時の音質に慣れていると残念に感じます。
本体のスピーカー音を気にする方は
店頭で確認した方が良いかもしれません。
5買って間違い無いMBA
外部ディスプレイへの出力数を1→2へ増やしたかったので、M1 MacBookAir(16GB/1TB)からの買い替えました。
全体的に非常に完成度が高く不満はありませんが、拡張性のところで、もう少しUSB-Cポートがあると良いな、ということで星1つ減です。
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27位 |
19位 |
4.81 (10件) |
0件 |
2024/3/ 5 |
2024/3/ 8 |
15.3インチ |
Apple M3チップ 8コア |
16GB |
512GB |
Early 2024 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3」チップ、Liquid Retinaディスプレイを備えた薄型で軽い15.3型「MacBook Air」。「M1」モデルより最大60%、従来のIntelベースより最大13倍高速。
- 機械学習に特化した高速でより効率性の高い16コアの「Neural Engine」を備える。Wi-Fi 6Eに対応し、前世代よりも最大2倍速いダウンロード速度を実現。
- 最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、ノートを閉じた状態で最大2台の外部ディスプレイに対応。ストレージはSSD 512GB、メモリーは16GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Macにも慣れてきました
今までずっとWindowsを使っていて、初めてのMacなので、最初は使いにくい面もありましたが、慣れてきました。
キーボードはストロークが浅く、打ち間違いが多いです。トラックパッドやマジックマウスはなんて使いにくいんだろうと思いましたが、設定でスピードを速くしたら使いやすくなりました。
Macに対応したソフトウェアが少ないのは実感しました。
また拡張性からみるとThunderbolt4が2個だけというのは少ないです。
Windows10のノートパソコンもありますが、10月でサポートが切れるので、その後はこのMacを使い続けていこうと思います。
5進化の凄さ
2017MacBook Airからの買い替えです。Intel Macからの進化は
大きいと聞いてはいましたが、想像以上でした。早い!移行も
スムーズで、最近のPCの進化に改めて脱帽です。
まだ導入したてで簡単な作業しかしておりませんので詳細な評価は
差し控えますが、長い付き合いになりそうです。ウェッジシェイプが
好きだったので、そこだけは残念!
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28位 |
27位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2024/10/31 |
2024/10/31 |
15.3インチ |
Apple M3チップ 8コア |
16GB |
256GB |
Late 2024 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3」チップと「Liquid Retinaディスプレイ」を搭載した、8コアCPU/10コアGPUの15.3型「MacBook Air」。ストレージは256GB、メモリーは16GB。
- 「M1」チップ搭載の「MacBook Air」と比べて、最大1.6倍高速。最大18時間のApple TVアプリのムービー再生、最大15時間のワイヤレスインターネットが可能。
- 「MagSafe 3充電ポート」、3.5mmヘッドホンジャック、2基のThunderbolt/USB 4ポートを装備。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入して良かったです
長年憧れのMacBook Airを今回,はじめて購入しました。TOSHIBA dynabookを使っていたので、
これから学びながら、使いこなす段階です。初期設定など、いろいろYouTubeで説明あったりするので、問題ないです。
持ち運びでき、画面はやはり大きいのが希望です。13インチより、15インチになると、50,000円も高くなるのが、せめて2、、30,000円までだったら,嬉しく思います。
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![MacBook Air 15.3インチ Liquid Retinaディスプレイ MQTM3J/A [ミッドナイト]](https://www.sofmap.com/images/product/medium/4549995391763.jpg) |
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53位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 9 |
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15.3インチ |
Apple M2チップ 8コア |
16GB |
1000GB |
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1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ カラー:ミッドナイト
【特長】- 「M2」チップ、Liquid Retinaディスプレイを搭載した15.3型「MacBook Air」。8コアCPU、10コアGPUを採用し、メモリー16GB、ストレージ1TB SSD。
- 1080p FaceTime HDカメラと、フォースキャンセリングウーハーを備えた6スピーカーサウンドシステムを採用。
- バッテリー駆動時間は最大18時間。2基のThunderbolt、3.5mmヘッドホンジャックを備えている。
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