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大きい順小さい順 |
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大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
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軽い順重い順 |
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15位 |
13位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
14.2インチ |
Apple M5チップ 10コア |
16GB |
1000GB |
Late 2025 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M5」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載、10コアCPU/10コアGPUの14.2型「MacBook Pro」。ストレージは1TB、メモリーは16GB。
- 前世代比で最大3.5倍のAIパフォーマンスと最大1.6倍高速なグラフィックスを提供。12MPセンターフレームカメラ、6スピーカーサウンドシステムを搭載。
- 最大24時間のビデオストリーミング、最大16時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 4(USB-C)ポート×3基を備えている。
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20位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
13.6インチ |
Apple M5チップ 10コア |
16GB |
1000GB |
Early 2026 |
1.23kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○
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42位 |
33位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
15.3インチ |
Apple M5チップ 10コア |
16GB |
1000GB |
Early 2026 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○
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46位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/3/ 8 |
14.2インチ |
Apple M3チップ 8コア |
16GB |
1000GB |
Early 2024 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3」チップを採用し、Liquid Retina XDRディスプレイを搭載した14.2型「MacBook Pro」。8コアCPU、10コアGPU、1TB SSDを採用している。
- 1080p FaceTime HDカメラ、スタジオ品質の3マイクアレイ、空間オーディオ対応の6スピーカーサウンドシステムがシャープな映像と魅力的なサウンドを実現。
- 最大22時間使えるバッテリーを採用。MagSafe充電ポート、2基のThunderbolt/USB 4ポート、SDXCカードスロット、HDMIポート、ヘッドホンジャックを装備。
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![MacBook Air 15.3インチ Liquid Retinaディスプレイ MQTM3J/A [ミッドナイト]](https://gd.image-qoo10.jp/li/409/246/8067246409.jpg) |
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84位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 9 |
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15.3インチ |
Apple M2チップ 8コア |
16GB |
1000GB |
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1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ カラー:ミッドナイト
【特長】- 「M2」チップ、Liquid Retinaディスプレイを搭載した15.3型「MacBook Air」。8コアCPU、10コアGPUを採用し、メモリー16GB、ストレージ1TB SSD。
- 1080p FaceTime HDカメラと、フォースキャンセリングウーハーを備えた6スピーカーサウンドシステムを採用。
- バッテリー駆動時間は最大18時間。2基のThunderbolt、3.5mmヘッドホンジャックを備えている。
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54位 |
59位 |
4.26 (30件) |
46件 |
2019/11/14 |
2019/11/14 |
16インチ |
第9世代 Core i9 2.3GHz/8コア |
16GB |
1000GB |
Late 2019 |
2kg |
【スペック】ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:3072x1920 その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:357.9x16.2x245.9mm ビデオチップ:Radeon Pro 5500M/Intel UHD Graphics 630 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ 駆動時間:11時間
【特長】- 第9世代2.3GHz 8コアIntel Core i9プロセッサーと1TB SSDを搭載した16型MacBook Pro。「True Tone」搭載Retinaディスプレイを採用。
- 再設計されたシザーメカニズムと1mmのキーストロークでより安定感のある打鍵感を持つ「Magic Keyboard」を搭載し「Touch Bar」と「Touch ID」を装備。
- グラフィックスにはAMD Radeon Pro 5500MとIntel UHD Graphics 630を搭載。前世代のクアッドコアMacBook Pro 15型と比べ最大2.1倍高速化している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5わがままに応えてくれる高コスパノート
世代が古くなり最新のアプリにだんだん適応できなくなってきたSurface Book2(15インチ)をリプレイスする目的で導入。
Windowsのゲーミングノートも各種候補に入れて検討していましたが、取り回しの良さとスペックに対しての中古相場の手頃さに魅力を感じ、2年ぶりにMacBookにカムバックして来たかたちです。
CTOモデルです(Core i9 9980HK/RAM32GB/Radeon Pro 5500M 8GB/USキー)
【デザイン】
安心のAppleのプロダクトデザイン。現行モデルよりもこっちのほうが僕は好みです。ノッチもないですし。
【処理速度】
個人的な今の用途では、全くもって不満を感じることはありません。Surface Book2はVRMモデル作成などでもたつきが気になっていましたが、リプレイス後は待ち時間が半減しました。
ゲームのセーブ読み込みも早くなりました。
Geekbench6で計測したところ、macOSよりもWindowsで動かしたほうが1割ほど高速でした。
気になる発熱は許容範囲でした。Surface Book2に比べたら高負荷時のファンの回り方も穏やかです。
【グラフィック性能】
Surface Book2のGTX1060と比較すると誤差くらいのスコアで、ちょっと期待外れな部分はありますが、Cities Skylines(旧)はMOD60以上・アセット900以上でも等速出ていますし、基本性能に関しては気にはなっていません。
CPU同様、なぜかWindows環境のほうがスコアが伸びます。
【拡張性】
4ポートあるのでポート数の不足は感じません。
欲を言えば1口だけでもUSB-Aが欲しいのですけど・・・。
【使いやすさ】
macOSもWindowsも使用でき、用途に合わせてフレキシブルな運用ができる点がMacBook Proをチョイス理由です。自己責任にはなりますがWindows11 23H2も動作します(ただし23H2環境ではサウンドドライバだけ正常に動きません)
Magic KeyboardはThinkPadには流石に及びませんが、ノートパソコンの中ではトップクラスの打鍵感だと感じます。
内蔵スピーカーのクオリティはノートパソコンではトップクラスでしょう。
【持ち運びやすさ】
16インチノートの中ではコンパクトです。ダイソーの13インチ用PCケース(ソフトタイプ)にすっぽり入ってしまうほどのサイズで、数値上で見るほどの重量差は全く感じられません。
【バッテリ】
全然です。充電回数70回台のバッテリーですが、イラレを使用していると2時間ちょっとでスタミナ切れを起こすペースなので、素の状態で持ちが良いバッテリーではないのでしょう。スタバのコンセント席直行です(笑)
ただUSB-C給電が可能な点は大きな魅力で、チョイス次第で携帯性がぐっとアップします。エレコムの100W GaN採用アダプターとAnkerの100Wケーブルをチョイスしていますがしっかり充電できています。
【画面】
色再現が良く、見やすいです。反射が抑えられていてダークトーンの画面でも快適に使えています。
大きい画面の割にはデフォルトの解像度設定が狭めで、窮屈でした。2048×1280くらいがバランス良さそうです。
【コストパフォーマンス】
これが現行モデルだったときのユーザーがM系のモデルに乗り換えているからか、中古の数が豊富でかなり中古相場が手頃になっています。Core i9とRAM64GBでも15万円前後で買えるので、同等スペックのWindowsマシンを買うよりもオトクな気がしています。
今はイオシスさんにACアダプター欠品のが結構置いてありますが、Core i9 9980HKでも12万を切っています。充電器の選択肢の幅が広く純正品にこだわらないなら結構アリではないでしょうか。
【総評】
僕みたいにブログを書いて、動画を見て、写真編集をして、イラレやVRoidもしたい、それでいてWindows上でゲームもしたい、でも使い勝手と携帯性はスポイルしたくない、そんな多用途でわがままなユーザーに応えてくれるマシンです。
AppleシリコンMacの登場で見劣りするとはいえ、並の10万円前後の中古ゲーミングノートと同等のポテンシャルは持っていますし、それでいてキレイな画面とリンゴマークのアルミボディが入るのですから、今でもめっちゃ買いだと思います。
状態いい個体を手に入れるなら、在庫量が多くて価格も手頃になった今がラストチャンスかなという気もします。初Macにもいいんじゃないでしょうか。
5いまさらのIntel機です。
MacはM1、M2チップが主流になっている2023年、今更ながらIntel Macを購入しました。
大画面で色々見たり作業したりできる16インチが欲しかったのですが、現行品のM2 Proの吊るしモデルでも35万円・・・無理!!
スペックもオーバースペック過ぎる。
そこでフリマサイトで未開封のIntel Macを16万円で購入した次第です。M2 Airの吊るしモデルと同じ値段だと思えばお得感があるかもです。
と思ったのですが・・・未開封のままずっと保管していたものだったので、バッテリーが完全に放電してしまっていて充電できない状態でしたのでバッテリー交換費用3万7千500円上乗せです・・・
古い機種の新品在庫を購入する場合はご注意ください。
まあ、バッテリーが新品になった分長く使えるとポジティブに考えます。
デザインは、今のProモデルよりシャープというかすっきりした感じです。
そして16インチ画面はインプット、アウトプット色々な面で使いやすいです。13インチやiPadを長時間使用するのに比べて目の疲れも軽減されます。
ところで、大きな画面がよければiMacやMac miniという選択肢もありますが、自分はミニマリストというかシンプリストというか、嵩張る大きなものはあまり部屋に置きたくないので、使わない時は畳んでしまっておけるノート型がいいのです。
自分はYouTuberでもブロガーでもないので、本格的な動画編集や画像処理などはしないのでスペックは十分です。
M1 Airも使っていますが、インプット系なら同じようなサクサク感があります。
なんせアップルシリコン機が出るまでは、MacBookの最高峰モデルだったのですから当然です。
USBポートが右側にも付いているのは、自分の環境ではありがたいです。
音楽はアンプをつないで聴くのであまり重要視していませんが、スピーカーも良い音です。ただ、このサイズならスピーカーに場所をさくよりテンキーを付けてくれた方がPCとしては使いやすくなると思います。
バッテリーはアップルシリコンの機種ほど持ちませんが、自分の場合据え置き使用でほとんど電源につないでいるので大きな欠点にはなりません。
画面については以前、有機EL画面のPCを使ったこともありますが、発色やコントラストが明瞭な分目が疲れますし、長時間使用では焼け付きを起こさないか気になりました。
その点、液晶のRetinaディスプレイは色々柔らかいので良いです。
今やIntel Macの最大の利点といえばBootcampだと思いますが、Windows10のサポートがあと2年ほどあるようなので、windowsを入れて時々使ってます。
最近のアップルさんの製品は、ほとんどの人には不要な高スペックと値段の上昇で購入をためらってしまうことが多いです。
なので、自分の必要スペックと相談して、型落ち機種を狙ってみるのもいいかもしれません。
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73位 |
59位 |
3.00 (1件) |
2件 |
2023/1/18 |
2023/2/ 3 |
16.2インチ |
Apple M2 Proチップ 12コア |
16GB |
1000GB |
Early 2023 |
2.15kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M2 Proチップ、19コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M2 Pro」を搭載した16.2型「MacBook Pro」。「Liquid Retina XDRディスプレイ」、12コアCPUと19コアGPUを採用し、メモリー16GB、ストレージ1TB SSD。
- 「M1 Pro」よりパフォーマンスが最大20%向上し、複数のプロ向けアプリを速く実行できる。Thunderbolt 4×3、SDXCカードスロット、MagSafe 3充電を装備。
- Wi-Fi 6Eをサポートし、最大60Hzの8Kディスプレイと最大240Hzの4Kディスプレイに対応するHDMIを備えている。最大22時間駆動するバッテリーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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3parallelが使えなすぎて困ります
【デザイン】カクカクした感じが好み
物を上に置くのにも適している
【処理速度】2019モデルからの移行ですが、明らかに処理が早くて進化を感じるが、慣れれば大差ないかも。
【グラフィック性能】前のモデルでも良かったが、さらにストレスがない。
【拡張性】SDカードリーダーが着いたのが一番嬉しい。
充電方法が以前のように戻ったせいで、USBがひとつ少ないのは×。
意外と本体側に着く充電アダプターが邪魔でUSBポートを背後に持って行きたい場合に困る。
【使いやすさ】ファンクションキーが戻ってきたのが使いやすい。
キーの打感もすこぶる良い
【持ち運びやすさ】これは16インチを選んだ時点で仕方がないので、気にしない。
【バッテリ】半端なく長持ちする!
【画面】ブラックのコントラストが特に綺麗
【コストパフォーマンス】高すぎます
【総評】一番の不満点が、パラレルデスクトップです。
何より、バージョン18が高すぎる事。
Windows10が使えない(Boot Campすら使えない)
仕方なく11を入れてみたが、自分の環境では、USBのセキュリティキーが正常に認識しない事と、プロッターのドライバーもインストールが弾かれるので、そもそもparallel自体が全くの無意味となりました。
前のモデルから変更しなければ良かったと切に思う。
当然メーカー(アップルもソフト)のサポート外の為、絶望的!!
せめて10がインストール出来れば・・・
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91位 |
63位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2023/1/18 |
2023/2/ 3 |
14.2インチ |
Apple M2 Proチップ 12コア |
16GB |
1000GB |
Early 2023 |
1.6kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M2 Proチップ、19コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:12時間
【特長】- 「M2 Pro」を搭載した14.2型「MacBook Pro」。「Liquid Retina XDRディスプレイ」、12コアCPUと19コアGPUを採用し、メモリー16GB、ストレージ1TB SSD。
- 「M1 Pro」よりパフォーマンスが最大20%向上し、複数のプロ向けアプリを速く実行できる。Thunderbolt 4×3、SDXCカードスロット、MagSafe 3充電を装備。
- Wi-Fi 6Eをサポートし、最大60Hzの8Kディスプレイと最大240Hzの4Kディスプレイに対応するHDMIを備えている。最大18時間駆動するバッテリーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使用感
使ってみて満足しています。良い商品を購入したと思っています。
5型落ちでも最高のパフォーマンス
【デザイン】
初めてのApple ノートパソコンですがWindowsと異なり洗練されてますね。
美しい。
【処理速度】
Apple Siliconチップ搭載はさすがですね。
2023年モデルを今更と思う方もいらっしゃるかもしれないですが、M2Proチップ、、、。十分すぎるパフォーマンスです。
【グラフィック性能】
Lightroom Classicメインで利用。
負荷の多少高い処理も当然のごとく快適に利用できる。
【拡張性】
特に不満なし。
【使いやすさ】
最高。
【持ち運びやすさ】
1.6kgは軽すぎる。
これまで2kg超えのハイエンドノートパソコンだったので仕方ないと考えていたのが馬鹿みたいです。
【バッテリ】
こんなもつのってくらい。
タイプC給電も可能なため何も問題なし。
【画面】
色の再現性高い。
クリエイティブ作業用にMouse DAIVシリーズと比較していたのですが、液晶パネル自体の鮮やかさはMacBookは優秀ですね。
【コストパフォーマンス】
実は某大手量販店の展示処分品を定価20万円で購入し、そこからは戦略勝負で出費は12万円で購入できました。
元の価格ですでにコスパ最高なものが、上記価格ならコスパ最強です。
バッテリーもほぼ消耗しておらず、展示期間も1年程度。
Applecareだけは加入できませんでしたが素晴らしい買い物ができました。
【総評】
初めてのMacBook Proを大切に使っていきます。
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67位 |
63位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2024/10/31 |
2024/11/ 8 |
14.2インチ |
Apple M4チップ 10コア |
16GB |
1000GB |
Late 2024 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:16時間
【特長】- 「M4」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した10コアCPU/10コアGPUの14.2型「MacBook Pro」。ストレージは1TB、メモリーは16GB。
- 写真編集で「M1」搭載13型「MacBook Pro」より最大1.8倍高速、さらに負荷の高い作業は最大3.4倍高速。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- 最大24時間のビデオストリーミング、最大16時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 4(USB-C)ポート×3基を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強コスパ
今回windowsからMACに切り替え。デザインはスペースブラック。男っぽくかっこいい。重量は少々重いが持ち歩きも苦がない。家ではモニター購入してMACを接続し大画面でデスクトップのように使用。外ではそのまま持ち歩くが電池も全然減らないし動画編集の処理も早い。
趣味程度の使用であればM4PROで充分だしコスパ最高。
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74位 |
63位 |
4.68 (16件) |
22件 |
2021/10/19 |
2021/10/26 |
14.2インチ |
Apple M1 Proチップ 10コア |
16GB |
1000GB |
Late 2021 |
1.6kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M1 Proチップ、16コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:11時間
【特長】- CPU、GPU、機械学習の性能を向上させる「M1 Pro」を内蔵した「MacBook Pro」(1TB SSD/メモリー16GB)。
- 14.2型の「Liquid Retina XDRディスプレイ」、最大17時間駆動するバッテリーを搭載。1080p FaceTime HDカメラにより、ビデオ通話が一段とシャープ。
- 「フォースキャンセリングウーファー」を備えた6スピーカーサウンドシステム、声をクリアに捉えるスタジオ品質の3マイクアレイを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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53年半経っても一線級です
購入してから3年半が経ちますが、未だにメインPCであり続けています。CPU M1Max/RAM 64GB のおかげで、全く古さを感じさせません。
ディスプレイの輝度も体感では落ちておらず、プライバシーフィルタ越しで快適に使えています。外部ディスプレイとして27inch 4K displayを使ってますが、十分高速に描画しています。
キーボードは外付けで使う事が多いのであまり参考にはなりませんが、全くヘタっていません。
OSはMonterey (12.1)からSequoia (15.5)となってますが、まだまだサポートは続きます。妙に重くなったりもしません。
Parallels で WIndows11もたまに使いますが、十分な速度で稼働します。ただし電池の消費量は大きいですが。
よって今後も使い続けられるので、コストパフォーマンス抜群であるという評価は揺るぎません。初期コストが高くとも長く使えれは問題ありませんし、その上移行コストがかかりません。
ただしこれは高価格帯ノートPCに共通する話ではあります。この前のメインnote PCだったThinkPad T440pも、5年以上メインであり続けました。
なおこの3年半で気付いた事としては、Macは老眼に優しいのです。フォントのレンダリングアルゴリズムが良いのか、文字が大変読みやすいのです。今これを14ptで書いていますが、本体ディスプレイでも27inch 4Kディスプレイでも快適です。
これに対しWindowsやLinuxでは、文字が霞んだように感じて結構大きくしても読みづらいのです。
またHomebrewで各種ツールをLinux Distribution並に気楽に使えるのも、大変助かってます。メーカーサポート付きBSD系UNIX ノートPCとして、唯一の存在になってます。BSD系と言っても最近のLinuxはかなりBSDの慣習を取り入れているので、ほぼ違いはありません。Xcodeをインストールしていますが、使っているのはコマンドラインばかりなのが実情です。
5処理速度も速くて快適。買い替えを考える必要は当分なさそうです
フラットなアルミ筐体はソリッドな質感。シンプルで高級感ある佇まいはさすがアップルという印象です。画面は高精細でベゼルも細く快適。キーボードのタッチは少し粘り感がありますが、その分静粛性は高いです。
今となっては旧式化した…かもしれないM1プロセッサですが、重いアプリも比較的すぐ起動しますし、処理速度も速くて快適なので買い替えを考える必要は当分なさそう。でも結構重量があるので、外に持ち出すことはあまりないです。
Thunderboltケーブルで外付けモニタを接続していますが、MacBook Pro本体の画面を開けた時と閉じた時で外付けモニタの色が変わるので何故だろう?と思っていたのですが、設定で「True Tone」をオフにしたらそのようなことがなくなりました。
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