| スペック情報 |
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4位 | 4位 | 4.78 (4件) |
97件 |
2026/3/ 5 |
2026/3/11 |
13インチ |
Apple A18 Proチップ 6コア |
8GB |
256GB |
Early 2026 |
1.23kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2408x1506 その他:Webカメラ 幅x高さx奥行:297.5x12.7x206.4mm ビデオチップ:Apple A18 Proチップ、5コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:11時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5見せてもらおうかAppleの異端児の性能とやらをプロ御用達初号機
iPhoneはスパコンなんですが
そんなことも知らずに
中身iPhoneだから
Iphoneのできることくらいしかできないんでしょ?
みたいなこと平気で言ってるちょっと知ってる風吹かせてる輩がいてびっくりです
もう、説明する気力も起きません
そう言う人って値段しか見てなくて
中身全く見てないんです
このPCはAチップでPC市場をぶっ壊しにかかってきた
Appleの試作機初号期です
検索すればわかりますけど
本機と同等性能のIntelチップ機、
20万軽く超えます
コスパ抜群です
初心者向けなんてとんでもない
初心者向けと言ってるのは中身見てなくて価格しか見てないんです。
多分20万超え30万越えがプロ用とか言っちゃうんです
残念な限り 短絡的 浅千恵
初心者の方でもプロでも
いけちゃう
コスパ抜群のマシンです
おそらく、2号機以降は値段上がると思います
だってコスパおかしいですから
PC市場に歪みが生じちゃってます
サーフェースとか値上げ値上げで10万以下消えたそうです
もうそんな高いものいらないです
これで最強
怪しいMSとかいらないです
これ買って間違いなし
5良い買い物
【デザイン】
カラーバリエーションが豊富で、遊び心がある製品だと思います。
【処理速度】
使い始めて間もないため、わかりませんが、普通にサクサク動くし、問題ないです。
【グラフィック性能】
普段使いとしては十分です。
【拡張性】
タイプCが2つしかないため、アダプターとかないと大変ですが、Airでも同じなので、そんなに不便さは感じません。
【使いやすさ】
元々Macユーザーなので、使いやすさは通常のMacと変わりません。
【持ち運びやすさ】
MacBook Airも持っていますが、ほとんど重さは変わりません。仕事で他に13インチのdynabookを使っていて、それよりは重いですが、アルミボディで丈夫だから、持ち歩きも安心です。
【バッテリー】
まだ使い始めたばかりなので、これもわかりませんが、普通に1日持つのだろうなという印象です。
【画面】
カラーにものすごくこだわる人でなければ、そんなに悪い感じはしません。大きさも13インチのMacBookを使っている人であれば、問題ないと思います。13インチのdynabookも使っていますが、そのdynabookよりは見やすくてきれいです。
【コストパフォーマンス】
動画編集や画像編集を並行して行うなど、激しい使い方をしなければ、十分に使えると思います。すでにWindows11も入れましたが、普通に使えます。2台使い分けていたものが、1台に収まり、非常に便利です。多くの機能を望むのであれば、上位モデルを選んだほうがいいと思いますが、通常の使用であれば、問題なく使えると思います。それでいて10万を切る価格はすごいと思います。
【総評】
久しぶりに良い買い物をしたと思っています。会計関係がMacでは使用できず、ARM版にも対応しないため、通常のWindowsとの使い分けも必要ですが、外へ出る際に会計系のソフトが入ったPCは持ち歩きたくなかったし、Windowsが必要になったとしても、このNeoで使えるので、荷物も減り、購入して良かったです。
【約2週間使用後の感想】
やはり8ギガの少ないメモリが影響してか、Mac側でChromeで複数タブを開きつつ、teamsやOutlook、その他のチャットツールを起動したままでWindowsを立ち上げると、かなり重くなり、動きがもっさりします。とはいえ、ちょっと古めのWindowsマシンよりは動き良い感じです。画像編集ソフトのAffinityも普通にサクサク動きます。メモリ少ないことを意識して、使わないものを閉じたりしていれば、そんなにもっさりすることもなく、快適です。マルチタスクめで使うなら、Chromeでなく、safariのほうがいいかと思います。試しにOperaを入れてみましたが、Operaのほうが、より快適に使えました。Windows側で電子市証明書を使用したネットバンキングも使いましたが、問題なく利用できました。ARM版なので、証明書が大丈夫か心配でしたが、サクサク動きます。ちなみに大手都市銀行です。
現時点では、サクサク使えて、やっぱりいい買い物したなって感じです。
【約1ヶ月使用後の感想】
約2週間使用してみてに書いた使い方でストレスなく使えています。M1MacBookは、カバー付けていなく、結構細かい傷が外側についてしまい、もともと使い倒して売るつもりもさらさらなかったので、別にいいかなと思いましたが、気分的に長くキレイな状態で使いたいと思い、ポリカのカバーを購入して付けました。インテル時代のMacのような低音やけどしそうな発熱もないので、問題なさそうです。シトラスが思いのほか目につく色なので、無難なカラーにしておくべきだったかと少し後悔していますが、クリアのポリカのカバーにシールやステッカー貼ったりしています。(かえって目立つかも・・・)
若干目立つカラーですが、周りの反応は、「素敵なカラーですね」と、悪くないみたいです。
3分くらいのSNS向けの動画編集もしてみましたが、普通にストレスなく使えました。バックでWindowsを立ち上げてましたが、問題ありませんでした。Windows側は、Mac側で色々立ち上げていると、ややもたつく時がありますが、私の場合は、バンキング程度しか使わないので、特に気になりません。あとWindows側で新テレワークシステムのクライアントをインストールして、別のWindows端末にリモートで入ってみましたが、こちらもサクサク動きました。
思っていたよりもストレスなくできることの多い素晴らしい端末です。丈夫な筐体でこのスペックで10万下回る価格は、本当に良い買い物でした。
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26位 |
24位 |
4.84 (18件) |
49件 |
2023/6/ 6 |
2023/6/13 |
15.3インチ |
Apple M2チップ 8コア |
8GB |
256GB |
Mid 2023 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M2」チップ、Liquid Retinaディスプレイを搭載した15.3型「MacBook Air」。8コアCPU、10コアGPUを採用し、メモリー8GB、ストレージ256GB。
- 最も速いIntelベースの「MacBook Air」(※2023年6月時点)よりも最大12倍高速。1080p FaceTime HDカメラと6スピーカーサウンドシステムを採用。
- バッテリー駆動時間は最大18時間。MagSafe充電、アクセサリーと最大6Kの外部ディスプレイを接続できる2基のThunderbolt、3.5mmヘッドホンジャックを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのMacBook
今までWindowsを使っていた70代の母親が使っています。
「トラックパッドは、初めてマウスを使ったときより、使いやすい」と好評でした。
5さすがApple、見た目が良い
今までPCはWindowsを使っていたため、キーボード操作がやや難しく感じます。
Windowsで当たり前に使っていたキーが見当たらなかったり、
ファンクションキーが全然違う操作になっていたり…。
でも、起動がとても速い点や、見た目などは大満足です。
指紋が付きやすいので(特にディスプレイ)、少し気を使います。
あと、CDを取り込みたかったので、外付けのものを追加購入しなければいけませんでした。
小さな不満はあれど、総合的にはとても満足です。
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36位 |
37位 |
4.70 (27件) |
143件 |
2024/3/ 5 |
2024/3/ 8 |
13.6インチ |
Apple M3チップ 8コア |
8GB |
256GB |
Early 2024 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M3チップ、8コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M3」チップ、Liquid Retinaディスプレイを備えた薄型で軽い13.6型「MacBook Air」。「M1」モデルより最大60%、従来のIntelベースより最大13倍高速。
- 機械学習に特化した高速でより効率性の高い16コアの「Neural Engine」を備える。Wi-Fi 6Eに対応し、前世代よりも最大2倍速いダウンロード速度を実現。
- 最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、ノートを閉じた状態で最大2台の外部ディスプレイに対応。ストレージはSSD 256GB、メモリーは8GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SurfaceLaptop13インチ(2025ver.)との比較レビュー
S:SurfaceLaptop 13インチ(2025)
M:MacbookAir M3
の比較で書いてみます。
【デザイン】
S:Macbookに似せてるけどセンスない。分厚い。
M:完璧。私は楔形の時よりもバランスが良いと思います。完全に好みなので店頭でチェックを。
【処理速度】
一般的なベンチマークの話はそこらじゅうに書かれていますので割愛。
日々の使用感について。
S:全てが高速。きびきび動くしOSアプデしてもそれが持続する。
M:最初は高速。きびきび動くがOSアプデで遅くなっていく。
SurfaceLaptop と比較して、実はほとんどの動作がすこしもっさりしています。
気にしなければ全く問題ないレベルですが、例えばスリープからの復帰。
SurfaceLaptopは一瞬ですが、MacbookAirは数秒待たされます。
特に外部ディスプレイをつないでいると差が顕著です。
他にもアプリの起動とか、実は毎回1秒強待たされます。まぁ気にならないけど。
【グラフィック性能】
ゲームやらないので評価せず。
【拡張性】
どちらも大差ないので評価せず。
【使いやすさ】
S:キーボードはダメ。カーソルキーがとても使いづらく、右側のキーが細いのが×。
変態FNキーもダメ。Macbookと比較してキーがなぜか押しにくい。
ヒンジが少し柔らかく、新幹線で画面がぐらぐら揺れる。
ファンはついているが、1日ビデオ会議しっぱなしでも回らない!!
購入当初(多分検索インデックス作成時)のみ、とても静かにファン音がした。
その後、ファンの音は聞いていない。(動画やブラウジングでは一切ファンが回らない)
M:完全ファンレス、素直なキーボード配置。ほぼ完璧。ヒンジも硬くて新幹線で画面が揺れない。
【持ち運びやすさ】
どちらも大差ないので評価せず。(そこそこ重いが慣れる)
【バッテリ】
どちらも1日中Teams使ってビデオ会議しても問題なく持つので◎。
【画面】
S:きれい。タッチ対応なので、ちょっと便利な時も。
M:きれい。
【コストパフォーマンス】
S:〇。ビックカメラの3連休セールで14.6万円が13.4万に。
M:△。16万円。
【総評】
とてもよい。完全ファンレスでパワフルなマシンとして、エポックメイキングな機体。
5初めてでも使いやすいpc
初めてのマックブックでしたがアップルサポートに電話させていただきながら設定をしたり、やりたかった動画編集も勉強しております。
とっても使いやすいです。
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28位 |
37位 |
4.60 (109件) |
236件 |
2022/6/ 7 |
2022/7/15 |
13.6インチ |
Apple M2チップ 8コア |
8GB |
256GB |
Mid 2022 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M2チップ、8コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M2」チップを採用し、Liquid Retinaディスプレイを搭載した13.6型「MacBook Air」。8コアCPU、8コアGPU、256GB SSDを採用。
- 「M2」チップは100GB/sのユニファイドメモリー帯域幅を実現、より規模が大きく複雑なワークロードも処理できる。「M1」モデルと比べ最大1.4倍高速化。
- 1080p FaceTime HDカメラ、4スピーカーサウンドシステム、最大18時間のバッテリー駆動時間、MagSafe充電を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使いやすかったです。
初期不良なのかバッテリーは充電されませんでした。
そのほかは使いやすく動作も早いように思いました。
5まだまだスピード早い
【デザイン】
よい
【処理速度】
【グラフィック性能】
【拡張性】
【使いやすさ】
【持ち運びやすさ】
【バッテリ】
【画面】
【コストパフォーマンス】
【総評】
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19位 |
40位 |
4.69 (200件) |
921件 |
2020/11/11 |
2020/11/17 |
13.3インチ |
Apple M1チップ 8コア |
8GB |
256GB |
Late 2020 |
1.29kg |
【スペック】ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x16.1x212.4mm ビデオチップ:Apple M1チップ、7コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M1」チップを採用し、一世代前の最大3.5倍のパフォーマンスを発揮する、13.3型Retinaディスプレイ搭載「MacBook Air」(256GB SSD)。
- 8コアCPUと7コアGPU、機械学習のタスク処理を加速する16コアの「Neural Engine」を搭載。OSは「Big Sur」を採用している。
- Wi-Fi 6に対応しワイヤレス通信がより高速になり、USB 4対応のThunderboltポートを2基装備。最大18時間のバッテリー駆動時間を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入5年後のレビュー。2026年現在でも全く問題なく愛用中。
発売直後にInte Airから買い替え。
今に至るまで約5年間、なんの不具合も不満もなく、愛用している。
発熱もしない、バッテリー持ちも良好、処理性能にも不満なし。
【デザイン】
Macらしいデザイン。
好き嫌いは個人の評価なので割愛。
本体の質感は確かに良いのだが、冬はひんやりして冷たかったりするし、角が尖っていて怪我をするので、カバーを着用して使用している。
それと薄型なので開きにくく、そんな時にやはりカバーが役に立つ。
【処理速度】
この前はIntelのAir(2019年購入)を使っていたが、段違いで早い。
Interl Airは異常な発熱や、頻繁に処理がフリーズするなど、性能の低さを顕著に感じたが、M1ではそういったことがなく、一切不満がない。
当初簡単な動画編集のために購入したが、8GBモデルでも処理にもたつきはない。
ここまで違うのかと驚かされた。
今でも性能に不満はない。
【グラフィック性能】
十分だと思われるので、星3。あまり詳しくない。
【拡張性】
これは他の方も評価されている通りいまいち。
USBポートが2つしかないので、例えば外部モニター、外付けストレージをつなげたい、そして充電もしないとなると、ハブが必須。
ただ、慣れてしまえばなんとでもなる。
【使いやすさ】
Windows製デスクトップも所有している。
慣れの問題だとは思うが、やはりWindowsのほうが使いやすく感じる。
普通にウェブ閲覧程度であれば大差はなく、使いやすい。
キーボードは打ちやすい。
これまたその前に使用していたAirは例のバタフライキーボードで不具合が発生していて、残念だった。
【持ち運びやすさ】
軽い。問題なし。
【バッテリ】
とても持つ。購入後5年の今でも持つ。素晴らしい。
【画面】
綺麗。
【コストパフォーマンス】
当時いくらで購入したか忘れたが、その前の機種のIntel Airより安かった記憶がある。
そんな不具合多く、不満だらけだったInterl Airより安く、しかも性能が段違いで良かったので、コスパはとても高いと感じた。
【総評】
前述の通りIntel Airも使用していたのだが、不具合多い中当機種に乗り換え、不満がないどころか性能もバッテリーも持ち、全くの別物。
当時、Macに対する評価が大きく変わった。
2026年いまだになんの不具合もなく使用している。
今更買うことはおすすめしないし、これが誰の参考になるのかわからないが、購入5年後のレビューということで残しておく。大変素晴らしい機種。
55年前の機種
中古にて購入
16G 512GB
57000円
動画編集用途メイン
5年前の端末とは思えない位に動く
バッテリーが動画編集してても数時間普通に使えるのもいい
これまでWindows使ってたが
Macの良さを少し理解できたかも
1番いいのは
ファンレスでうるさくない点だな
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46位 |
46位 |
4.31 (12件) |
7件 |
2022/6/ 7 |
2022/6/24 |
13.3インチ |
Apple M2チップ 8コア |
8GB |
256GB |
Mid 2022 |
1.4kg |
【スペック】ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:304.1x15.6x212.4mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:17時間
【特長】- 「M2」チップを採用し、Retinaディスプレイを搭載した13.3型「MacBook Pro」。8コアCPU、10コアGPU、256GB SSDを採用。
- 「M2」チップは100GB/sのユニファイドメモリー帯域幅を実現、より規模が大きく複雑なワークロードも処理できる。「M1」モデルと比べ最大1.4倍高速化。
- 最大20時間駆動するバッテリーと、パフォーマンスを持続させる「アクティブクーリング」を搭載。ProResのエンコードとデコードに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンス最強
コストパフォーマンスが非常に高いです。
M2チップがこの値段で買えるのは破格だと思います。
少し重たいのが難点ですが、手ごろな大きさで持ち運びもしやすく、いつも持ち歩いています。
画面も私には充分です。
今後MacBook Proの13インチが出てこないことも予測され、買ってよかったと思っています。
5わたしは Touch Barでコレを買いました
【デザイン】
好き好みもありますが、良いデザインです。
【処理速度】
M2チップなので、当面は大丈夫かと。
【グラフィック性能】
特にグラフィックを駆使するアプリケーションは
使いませんが、描画がモタつく、ってことは無いです。
【拡張性】
ここが弱い。
ポート二つだけ。
どうしろと?
【使いやすさ】
キーボードとタッチパッドの出来が良いので、
使いやすい。
ファンクションキーが自在表示の Touch Bar
なので、これがたまらない。
このために購入しました。
でも、止めちゃうみたい。
残念です。
ブラインドタイピング派には不評なのかな?
UIとしては、とてもいいのに。
【持ち運びやすさ】
デザインのせいでつんツルリ。
なので、少し持ち運びは怖い。
【バッテリ】
けっこう持ちます。
【画面】
きれいです。
広さ感は少なめ。
【コストパフォーマンス】
処分価格で購入したので、まぁまぁ。
もともと高価ですしね。
【総評】
少し無理して買いました。2台目です。
前はいろいろと戸惑いましたが、iPhoneや iPadで
慣れてきたので、環境作りはさほど苦痛ではなく、
楽しかったです。
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![MacBook Retinaディスプレイ 1200/12 MRQN2J/A [ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001103124.jpg) |
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74位 |
64位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2018/11/ 2 |
2018/11/ 7 |
12インチ |
第7世代 Core m3 1.2GHz/2コア |
8GB |
256GB |
Late 2018 |
0.92kg |
【スペック】ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:2304x1440 その他:Webカメラ 幅x高さx奥行:280.5x13.1x196.5mm ビデオチップ:Intel HD Graphics 615 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ 駆動時間:10時間 カラー:ゴールド
【特長】- 第7世代のIntel Coreプロセッサーと12型Retinaディスプレイ(2304×1440)を搭載した「MacBook」。
- 1866MHz LPDDR3オンボードメモリーと、従来から最大50%高速なSSDストレージを搭載。冷却ファンが不要なファンレス構造で、ほとんど音を立てずに稼働する。
- Apple第2世代のバタフライ構造採用のキーボードと感圧タッチトラックパッド、USB-Cポートを装備。Multi-Touchジェスチャーにより、直感的な操作が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今でも所有している喜びを感じるモバイルPC
【デザイン】
今でもかっこいい。モバイルPCで一番かっこいい。
【処理速度】
メール送受信やブラウザ利用、動画閲覧なら今でも問題ない。
【グラフィック性能】
普通。ゲームはしません。
【拡張性】
無いです。不要だし、その割り切りがいい。
【使いやすさ】
キーボードも充分打ちやすい。
【持ち運びやすさ】
1kg切るので持ち運んでも苦にならない。キーボード付けたiPad pro持ち運ぶなら、Macbook12の方がいい。
【バッテリ】
バッテリーやサスペンドの設定をいじれば、普段使いでも充分もちます。
【液晶】
充分綺麗。高精細でコントラストも充分。
【総評】
所有している喜びを感じるハードウェア。やはりAppleはいい。今でも満足。
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97位 |
-位 |
4.94 (8件) |
72件 |
2017/6/ 6 |
2017/6 |
13.3インチ |
第7世代 Core i5 3.1GHz/2コア |
8GB |
256GB |
Mid 2017 |
1.37kg |
【スペック】ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:304.1x14.9x212.4mm ビデオチップ:Intel Iris Plus Graphics 650 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ 駆動時間:10時間
【特長】- 第7世代3.1GHzデュアルコアCPU「Core i5」や256GBのSSDを備えた、13.3型(2560×1600)Retinaディスプレイ搭載「MacBook Pro」。
- キーボード上部に「Touch Bar」を新搭載し、作業に関連したツールを表示可能。指紋認証「Touch ID」やオンライン決済「ApplePay」にも対応。
- 最大40Gb/sのデータ転送を実現した「Thunderbolt 3(USB-C)ポート」を4基搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画編集に
動画編集をメインに購入
おもに結婚式や旅行,イベントの動画を編集するために買いました
TouchBarは、あれば便利です
今思えば、15インチにして
ネットやSNSはMacbookAirに使い分けても良かった気がしますが
壊れたらその運用にしてみようと思います
購入時はスペック高かったのですが、
4Kや360°動画が当たり前になった今は
すこし非力に感じています(時代のながれは残酷です)
しかし、編集の直観性や素人でも手を出せる操作性は圧巻で
今後も利用していきたいと思います
5かっこよく かつ 機能的→BootCampでWin11インストール可能
もともとWin派です。
ある事情で、5年前にMacBookAirを使用することになり、appleのすばらしさに初めて遭遇しました。
Airを仕事で使用し、別な場所でもappleのノートが必要になったので、購入しました。
性能、機能は申し分なく、そのかっこ良さと相まって満足度は非常に高いです。
また、バッテリーのもちは非常に良く、ネットと文書作成程度ならば5-6時間は確実に使えます。
手に入れて初めて、インターフェースがUSB Type-C のみだということに気づきました。
何故?と思いましたが、appleがやることなので、これからのトレンドなんだと納得しました。
しかし、未だにiPhoneやiPadはlightningインターフェースなのに・・・
Type-C関連の周辺機器や、ケーブルをそろえるのに少々のもの入りでした。
Type-C関連機器は粗悪品が多く、確実に機能するものを手に入れるには、そこそこの価格のものを買わなければなりません。
Type-Cは規格が複雑で、単なるケーブルでも多岐にわたります。
約3か月使用した実感としては、クラウドを多用しているので、データ転送をケーブル経由で行う機会はほとんどなく、USB3.1やサンダーボルトの規格にこだわる必要はないような気がします。
充電に関してはPD規格のあるもので、3ないし5アンペアを担保するものが良いと思いました。
2022年2月追記
Windowsアプリも使用する必要性に迫られ、BootCampでWin10をインストール。
Win11出現時点でハードウェアの条件満たさず、あきらめていましたが、条件未達でのインストール可能な記事が散見されるようになったので、トライしました。
「https://github.com/AveYo/MediaCreationTool.bat」
を利用すると、殆ど自動でWin11PCに化けてしまいました。
動作は軽快で非常に満足しています。
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