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1位 | 1位 | 5.00 (3件) |
2件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
13.6インチ |
Apple M5チップ 10コア |
16GB |
512GB |
Early 2026 |
1.23kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M5チップ、8コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
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5M2モデルからの買い替え
【デザイン】
本製品は、高品質であり、所有欲を満たすものですが、M2モデルからのデザイン変更がないため、製品としての斬新さに欠けると言えます。
【処理速度】
M2モデルからの移行に伴い、処理速度の向上を実感しております。アプリケーションの起動速度を含め、全体的なパフォーマンスが向上しています。M2モデルの8GBメモリを所持しておりましたが、複数アプリケーションの同時起動時にシステムが重くなることがありました。本機ではそのような現象は発生せず、メモリ増量による恩恵とM5モデルの処理能力の高さが顕著に感じられます。
【グラフィック性能】
Mac対応のゲーム「シティーズスカイライン」を、性能テストを目的としてプレイいたしました。本作は、既に2が発売されており、本ゲームはPlayStation 4でもリリースされているタイトルですが、処理負荷の高い場面においてもフレームレートの低下は確認されず、予想以上に快適なプレイ体験を得ることができました。今後、他のゲームタイトルについても同様にプレイしてみたいと感じました。
【拡張性】
Windowsノートパソコンと比較して、拡張性は低く、ポートの数は少ない。
【使いやすさ】
個人的には、Windowsノートパソコンよりも使いやすいと感じました。普段は職場においてWindowsを使用しており、ゲーミングPCもWindowsです。以前はMacは個人的に使いづらいと感じておりましたが、近年はスマートフォンやタブレットに慣れたためか、WindowsよりもMacの方が使いやすいと感じています。同じApplese製品なのでiphoneやipadの連携もしやすい。
【持ち運びやすさ】
1キログラムを下回るノートパソコンも市場に出回っているため、本製品は比較すると重量感があると感じられます。
【バッテリ】
バッテリー持続時間は非常に優れていると思います。
【画面】
Apple社のMacBookの液晶ディスプレイの品質は、M5チップを搭載しても低下することなく、非常に優れていると評価しております。個人的には、Apple社のMacBookを選ぶ理由の一つに、液晶ディスプレイの品質の高さが挙げられます。
【コストパフォーマンス】
現在の物価高の状況において、M4モデルの16GBの512GBストレージ容量がより低価格で提供されていることは特筆すべき点です。
【総評】
MacBook Neoの購入も検討しましたが、長期的な使用を考慮し、8GBメモリとA18 Proチップセットでは将来のアップデートを考慮すると厳しいと判断し、本機を選択いたしました。決して安価な価格ではありませんが、長期間にわたり愛用させていただきます。
5高性能な静音PCが欲しかった
当方、今までデスクトップのWindows機を使用していました。最近宅録を始めたのですが、録音の際にどうしてもPCファンの音が入ってしまい、PCの静音化を検討していました。PCの水冷化も検討しましたが、導入の手間を考えるといっそMacへ移行するのが良いのではないかと思い立ち本機を購入しました。
性能面について、主にDAWを使用していますが、極めて動作は安定しています。
また、ファンレスであるため動作音はまったくありません。当初の目的であった静音性に関しても満足しています。
排熱に関しては、よほどハードな作業をしない限り問題なさようです。
Macへ移行する前評判として、Macは相性問題などのトラブルがWindowsに比べて少ないと聞いていましたが、実際に使ってみると、これは事情が違うなと思いました。
まずWindowsの場合は問題が起きても、あれこれ代替手段を取ってなんとか解決できることが多い。一方でMacの場合は、いざトラブルが起きたらまず情報が少ない。ユーザコミュニティをみても、誰も原因がわからない、解決手段を持ち合わせていない、基本メーカの対応待ち。このようなマカーの受動的な姿勢は、Windows利用者とかなり文化が違ってて驚きました。
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6位 |
6位 |
4.62 (9件) |
7件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
13.6インチ |
Apple M4チップ 10コア |
16GB |
512GB |
Early 2025 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの13.6型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは16GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
- ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
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5コスパも最高です
使いやすさ、持ち運びやすさ、処理能力、スタイリッシュ、全て大満足です
ブラックはやはり指紋が目立つかなぁと言う印象がありますが、それでも満足です
5買ってよかったMac。私にはベストな選択でした。
【デザイン】
Macらしく高級さとデザインがベストミックスしており素晴らしいです。気に入りました。
【処理速度】
OSお起動、アプリの起動等素早く満足しています。
【グラフィック性能】
officeアプリとWEBサイトの閲覧が主な用途のため性能の違いは分かりません。
【拡張性】
接続ポートは少ないですが、iPhoneとの連携は素晴らしい。
【使いやすさ】
使い始めて間もないので、これからが楽しみです。
【持ち運びやすさ】
持ち運びませんが、コンパクトな筐体で持ち運びも問題ないと思われます。
【バッテリ】
使い始めて間もないので十分な評価はできませんが、バッテリ持ちは良いようです。
【画面】
美しいです。
【コストパフォーマンス】
高いとも感じるし、全体的に考えて妥当とも考えます。満足感は高いです。
【総評】
Macminiとどちらにしようかと迷いましたが、画面の美しさ、汎用性から買ってよかったです。
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19位 |
18位 |
5.00 (3件) |
17件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
13.6インチ |
Apple M4チップ 10コア |
24GB |
512GB |
Early 2025 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの13.6型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは24GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
- ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5文句ないです
M1 Airからの買い替えです。SSD1TB、メモリ32GBにカスタマイズしてます。
【デザイン】
スカイブルーはいいカラーリングだと思いました。
【処理速度】
ファンレスなの加味したら良すぎ。
【グラフィック性能】
M1 Airと比較したら明らかに良くなってます。快適さが全然違う。
【拡張性】
少ないですが、私の用途だと十分。
【使いやすさ】
慣れてることもあり、ベストと言っていいです。
【持ち運びやすさ】
もうちょっと軽くなってほしいと思います。アルミボディやめたらいいのに。
【バッテリ】
めっちゃ持つ。
【画面】
綺麗ですが、M1からの変化は感じないので平均評価にしました。
【コストパフォーマンス】
Proが高すぎて、相対的に良く思えます。
【総評】
M5 Airの発表控えてるタイミングでの購入だったので購入時は多少のモヤつきがありましたが、結果大満足です。M1チップから変えると明らかに違います。ただメモリを倍(16GB->32GB)にしたのでその影響が大きいのかも。RAMは余裕を持たせることをお勧めします。
5処理スピード
会社の備品で使用してるがすばらしく計6台目になります。社員にも喜ばれています。
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23位 |
21位 |
4.40 (4件) |
0件 |
2024/3/ 5 |
2024/3/ 8 |
13.6インチ |
Apple M3チップ 8コア |
8GB |
512GB |
Early 2024 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3」チップ、Liquid Retinaディスプレイを備えた薄型で軽い13.6型「MacBook Air」。「M1」モデルより最大60%、従来のIntelベースより最大13倍高速。
- 機械学習に特化した高速でより効率性の高い16コアの「Neural Engine」を備える。Wi-Fi 6Eに対応し、前世代よりも最大2倍速いダウンロード速度を実現。
- 最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、ノートを閉じた状態で最大2台の外部ディスプレイに対応。ストレージはSSD 512GB、メモリーは8GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5macbook air 2024
2024年モデルのMacBook Air(M3チップ、512GB SSD)は、軽量かつ高性能!!
13.6インチのLiquid Retinaディスプレイは鮮明で、バッテリー駆動時間は最大15時間以上と長時間使用なところが良かった!
5ええもんこうた。
【デザイン】最近のiPadと同様のデザインで、あまり流線型でなくて良いです。
【処理速度】アップル製品は、体感の処理が良いです。速く感じます。ただし、ネットワーク越しのファイルを一覧する場合は、読み込みに時間がかかります。
【グラフィック性能】とてもきれいです。
【拡張性】ノートなのでスロットは少ないですが、最近は無線とタイプCでほとんど賄えるので、不自由は感じません。
【使いやすさ】打鍵感もタッチの追従性もよいです。MacとWindowsの操作の違いはありますが(特にタッチパネルでのスクロール方向)、慣れれば問題ないでしょう。
【持ち運びやすさ】丸っこくなく適度に角があるので持ちやすいです。ただし、自分のそれまでのメイン機のSurfaceとくらべるとやや重いです。また、高級感がありすぎて大事に持とうとするので、それで持ち運びしにくい感はあります。
【バッテリ】購入直後なのでまだわかりません。
【画面】とても美しいです。
【コストパフォーマンス】スペック的にはメモリなどWinよりは割高感がありますが、8ギガのメモリでも十分に動作できるので、高いとは思いません。
【総評】いい買い物でした…、と思います。
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31位 |
26位 |
4.94 (25件) |
2件 |
2022/6/ 7 |
2022/7/15 |
13.6インチ |
Apple M2チップ 8コア |
8GB |
512GB |
Mid 2022 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M2」チップを採用し、Liquid Retinaディスプレイを搭載した13.6型「MacBook Air」。8コアCPU、10コアGPU、512GB SSDを採用。
- 「M2」チップは100GB/sのユニファイドメモリー帯域幅を実現、より規模が大きく複雑なワークロードも処理できる。「M1」モデルと比べ最大1.4倍高速化。
- 1080p FaceTime HDカメラ、4スピーカーサウンドシステム、最大18時間のバッテリー駆動時間、MagSafe充電を備えている。
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5タフな相棒
3年間、メイン機として雑に使用を続けての感想です。(メモリ16GB、ストレージ512GBモデル)
【デザイン】
今見ても非常に薄く、無駄な部分が一つもない素晴らしい洗練度である。ただし、キーボード側のエッジが鋭く、数年経過すると各部が微妙に丸まって凸凹した質感になってしまう。当初はiPhoneを彷彿とさせる画面上のノッチが気になったが、これはすぐに慣れる。画面上にカーソルを当てるとアプリの各設定やバッテリ、通知、時計などが出てくるUIも秀逸。本世代よりAirはスピーカーが本体のヒンジ部分に隠される形となったが、音質の劣化は感じない(知人の他社製Windows機を借りると、内蔵スピーカーの音質の悪さに驚く!!)し、なにより埃や手垢がグリルに入らない点が素晴らしい。MagSafeは、磁力がやや強いがために、毎回装着時に「バチン!」という音がすると同時に本体側の端子周りが擦れて塗装が禿げてくる点が残念だが、ケーブルを踏んだ時にコテッと外れてパソコンの落下や端子の破壊を防ぐ設計は非常に秀逸だ。キーボードはストローク、反応ともにちょうど良く疲れずにタイピングを継続することができる。また、コーヒーやお酒、水など様々な飲料を何度かこぼしてきたが(毎回、すぐに本機をひっくり返して放置→丁寧に拭き上げ)、一部のキーに糖分などが絡まってネチョネチョしている以外は故障などはなく、非常に高耐久だと感じている。
ヒンジも、一度筐体の腰下あたりまで水没?した際はグリースに水が絡まったのか固くなってしまい驚いたが、これも経時で完全復活。よくできている。
【処理速度】
驚くほど速い...というわけではないが、性能が悪すぎて不満に思う様なことはまずない。Windows機よりバグがやや多い...ような気がするが辟易するほどの頻度ではない。
【グラフィック性能】
Adobe Lightroomを使用するとそれなりに固まるだけでなく、発熱も激しい。私は常に持ち出すのでデメリット承知の上でAirを選択したが、クリエイト用途メインならばやはりProだろう。
【拡張性】
充電ポートと別にUSB-Cポートが二つもあれば、正直にいって拡張性は十分。SDカードやHDMI接続、USB-A接続をする際はアダプター使用。同時に複数の媒体を接続すること自体が少ないので個人的には問題を感じていないが、強いていうならば3つのポートの距離が近すぎて、アダプタやケーブルの形状によっては干渉が起き同時に挿せなくなってしまうのが残念。最新規格がどれなのか、本機のポートが何世代前のものなのか...などは全くわからないが、伝達速度並びにアクセサリー等への給電出力など困ったことはない。
個人的に嬉しいのは、本機がハイインピーダンス対応ジャックを備えていることだ。数百Ω、音圧感度の低いヘッドホンでも音を取ることができる。
【使いやすさ】
Touch IDは反応速度が非常に速いためストレスフリー。また、トラックパッドもさすがMacといった感じ。まずこのレスポンス、反応の心地よさは他社製品にはない。
また、ソフトウェアに関して、Mac OSはWIndowsに比べて使いにくい、学生はWindowsを覚えるべきだからMacはやめたほうがいい等の意見を繁く耳にするが、少し慣れればこちらも非常に使いやすいと個人的には思う。ショートカット等のやや発展的な便利機能もインターネットで調べればすぐに出てくるので、何の問題もない。ただし、他にWindowsに触れる機会が会社・大学などで全くない人、機械音痴な人にとっては問題になってくるのかもしれない。
【持ち運びやすさ】
メタルボディであることもあり重量は約1.2kgと13~14インチラップトップの中ではけっして軽い部類ではないが、薄型筐体なので専用設計のサードパーティ製セミハードケースに入れれば、さほど嵩張ることなくカバンに入れることができる。
【バッテリ】
さすがApple製チップ。3年経った現在ではさすがにやや劣化の兆候が見られるが、電源のないところでAdobe Lightroomを開く等の愚行に走らなければ、まず持ちに困ることはない。
【画面】
カラーキャリブレーションがなされたRetinaディスプレイ。画面の精細さ、発色、輝度などに不満を覚えたことは一切ない。
【コストパフォーマンス】
保証オプション込みで23万円程度だった記憶がある。安い買い物ではないが、4~5年にわたって安心して、かつ退屈することなく使用を続けることが可能であることを鑑みれば満足度は非常に高いといえよう。
【総評】
次もMacだな、と強く思える。カッコよく高性能、何よりタフな相棒。
裏面のリンゴマークはずるい。アレを越えるデザイン性・ステータス性はまずない。笑
5Appleのサポートは神
デザインは流石にMacBook Air。
ただし、これまてWindowsで暮らしてきた平民にはMacはやっぱり使いにくい。
購入前に分かってたことだから仕方ないんだけど、慣れるしかない。
それからこれも分かってたことなんだけど、拡張性ゼロ。
コスパも悪いね...。
それでも何が凄いって、Appleのサポートは神。
本当に神です。
こんな神サポート、現在の日本のどこにもありません。
このサポートだけでも買って後悔なし。
あっぱれ!
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44位 |
37位 |
4.85 (13件) |
8件 |
2024/3/ 5 |
2024/3/ 8 |
13.6インチ |
Apple M3チップ 8コア |
16GB |
512GB |
Early 2024 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3」チップ、Liquid Retinaディスプレイを備えた薄型で軽い13.6型「MacBook Air」。「M1」モデルより最大60%、従来のIntelベースより最大13倍高速。
- 機械学習に特化した高速でより効率性の高い16コアの「Neural Engine」を備える。Wi-Fi 6Eに対応し、前世代よりも最大2倍速いダウンロード速度を実現。
- 最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、ノートを閉じた状態で最大2台の外部ディスプレイに対応。ストレージはSSD 512GB、メモリーは16GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さな本体に驚愕の性能
約3年使用した、MacBook Air(M1)から買い換えました。
約1年使用しての再レビューとなります。
【デザイン】
M1と比べてMacBook Proに近い形状になりましたが、
スタイリッシュでとても良いです。
無駄のないデザインと言えます。
アルミ製で手触りも良くとても軽いです。
【処理速度】
このサイズのノートPCとしてはオーバースペックなほどで、
自分が必要とする事務作業、ゲームの配信など、快適にこなせます。
【グラフィック性能】
1年で少しだけ評価を下げました。
M1では若干重かった、Live2Dは平然と動きます。
ライト層向けゲームなら全く問題ありませんが、
現状の一般的なゲーマー向けの3Dゲームは、
動きはするものの、動作は厳しいです。
元々ゲーム用マシンではありませんが、
価格的にはもう少し動いても良いかなと。
【拡張性】
外部インターフェースはUSB-C 2つとイヤホンジャックだけです。
M1と比べると、電源が独立したMagSafeポートになったので、
USB-Cポートをフルに使えるようになったのが嬉しいです。
豊富とは言えませんが、USB-Cハブを使えば必要十分です。
【使いやすさ】
macOSに慣れてる前提となりますが、
機能性や操作性には無駄がなく非常に使いやすいです。
ちなみに自分はM1からmacOSを使っているので、
mac歴4年程度ですが、とても好きになりました。
ちなみに仮想化でWindows11も動作させてますが、
macOSの洗練されたデザイン性や機能性には感心します。
【持ち運びやすさ】
13インチかつ軽いので、持ち運びにはテキメンです。
【バッテリ】
驚くほど持ちますし、バッテリー駆動でも快適です。
M1でも十分だったので、必要十分です。
【画面】
液晶の質もさることながら、
macOSのデザインが秀逸なので美麗です。
M1よりも画面も広くなって大満足です。
【コストパフォーマンス】
1年の使用で評価を上げました。
M1が12万程度で手にはいることもあったのを考えると、
高くなったと感じますが、
WindowsPCも同様に値上げが多い中、
逆にこのMacBook Airは最近やや値下がりしたので、
コスパは十分だと思います。
【総評】
期待を遥かに超える性能と質でM1を超えてきたと思いました。
13インチのノートPCとして必要とされる性能は大きく超えていると思います。
仕事に遊びに長く活躍できる逸品だと思いました。
1年使用しての少し気になった点となりますが、
スピーカーはM1の時よりも音質は下がっています。
仕様にも「ワイドなステレオ」の項目がなくなっています。
スピーカーの配置が本体の左右ではなく、
液晶のヒンジ部分を反射する仕様に変更された為だと思われます。
M1の時の音質に慣れていると残念に感じます。
本体のスピーカー音を気にする方は
店頭で確認した方が良いかもしれません。
5買って間違い無いMBA
外部ディスプレイへの出力数を1→2へ増やしたかったので、M1 MacBookAir(16GB/1TB)からの買い替えました。
全体的に非常に完成度が高く不満はありませんが、拡張性のところで、もう少しUSB-Cポートがあると良いな、ということで星1つ減です。
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58位 |
53位 |
5.00 (2件) |
6件 |
2024/10/31 |
2024/10/31 |
13.6インチ |
Apple M3チップ 8コア |
24GB |
512GB |
Late 2024 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3」チップと「Liquid Retinaディスプレイ」を搭載した、8コアCPU/10コアGPUの13.6型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは24GB。
- 「M1」チップ搭載の「MacBook Air」と比べて、最大1.6倍高速。最大18時間のApple TVアプリのムービー再生、最大15時間のワイヤレスインターネットが可能。
- 「MagSafe 3充電ポート」、3.5mmヘッドホンジャック、2基のThunderbolt/USB 4ポートを装備。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルで最高の相棒です
【デザイン】
無駄のない機能美を体現した、素晴らしいデザインだと思います。
上下左右、表裏どの角度から見ても美しく、見た目だけでなく、たとえば画面を開いたときのヒンジ部分の設計などにも、Appleらしいこだわりが感じられます。
【処理速度】
動画編集や開発業務などの高負荷な作業を行わない、一般的なコンピュータ作業であれば、十分なパフォーマンスです。
【グラフィック性能】
ウェブブラウジングや軽いPhotoshop作業程度であれば、問題なくこなせる性能です。
【拡張性】
完成度の高いパッケージと引き換えに、USBポート以外の物理的な拡張性はありませんが、iPadやHomePodなど、他のApple製品との連携機能が非常に優れており、その点ではソフトウェア的な拡張性があります。
ただ、USBポートのうち一つは右側に配置してほしかったところです。
その点は、MacBook Proが少し羨ましく感じます。
【使いやすさ】
Touch IDは非常に便利です。
キーボードの質感や、今では当たり前となったバックライト、広く快適なタッチパッドなど、細部にわたって使いやすさが追求されています。
【持ち運びやすさ】
薄くて軽く持ち運びやすい。
ここはMacBook ProよりもAirに軍配が上がります。
【バッテリ】
もちろん使い方にもよりますが、フル充電の状態で外出すれば、5、6時間は余裕で充電なしで作業できます。MシリーズのCPUになってから、バッテリーの持ちは本当に素晴らしいと感じます。
【画面】
個人的には、よりアンチグレアな選択肢があれば嬉しいところですが、画面のクオリティ自体は申し分ありません。
改めて、この薄さでこれだけの画質を実現していることを考えると、技術の進化を実感します。
【コストパフォーマンス】
一時期に比べてMacの価格は上がりましたが、それでも得られる体験を考えると、コストパフォーマンスは優れていると思います。
【総評】
多くの人にとっては、処理速度の面でMacBook Proほどの性能は必要ないのでは?と思えるほど、このMacBook Airは十分に仕事をこなしてくれます。
そして、何よりもその軽さは、持ち運び用としては「Air一択」と思わせてくれる魅力があります。
5M3 メモリ24GBで、余裕の処理能力 ミッドナイトはカッコいい
MacBook Air M1からの買い替えで、購入しました。M1をCTOでメモリ16GBで使っていたので、M3も2024.10月以降のベースモデルの16GBよりも多い24GBとして、長く使いたいと思い、この機種にしました。
【デザイン】ずっとスペースグレーばかり買っていたのでミッドナイトにしましたが、ほぼMacBook Proのスペースブラックに近い、紺色というよりほぼ黒で、すごく満足しています。この薄い一枚の板状のデザインは、結構持ちやすいです。
【処理速度】重いソフトではIllustrator、Photoshopを使いますが大変速いです。M4のAirも出ましたが、買い替える必要はないほどです。
【グラフィック性能】画像系レンダリングなどでGPUを使いますが、快適です。これが、モバイル機のAirでできる処理能力としては十分な性能。
【拡張性】Thunderbolt 3/USB 4が2ポートしかなく、かつすべて左手側に装備されているので、右スペースにもう一つポートがほしいところ。あとSDスロットはやはり、あるのとないのでは便利さが違いますね。
【使いやすさ】キーボードも打ちやすく、フルサイズなので、大変快適です。
【持ち運びやすさ】ベストなサイズと重量。これを超えるときついでしょう。
【バッテリ】一日中余裕をもっと使えます。素晴らしい。
【画面】大変きれいで発色、色温度、輝度ともに、プロが使っても不満がないレベルの高品質なRetina液晶です。
【コストパフォーマンス】メモリを24GBにしたぶん、やはりコスパは素晴らしいとは言えないですが、この性能、デザインですので、すごく不満という訳でもないです。
【総評】買って良かったと思える所有満足度を得られる性能・デザインで、買い替えて損はないです。
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