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お気に入り登録215MacBook Neo 13インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2026・A18 Pro・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Neo 13インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2026・A18 Pro・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデル
  • ¥109,060
  • ヤマダウェブコム
    (全15店舗)
2位4.60
(11件)
12件 2026/3/ 5  13インチ Apple A18 Proチップ
6コア
8GB 512GB Early 2026 1.23kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2408x1506 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:297.5x12.7x206.4mm ビデオチップ:Apple A18 Proチップ、5コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 
この製品をおすすめするレビュー
5WindowsユーザーのMac入門に最適

【デザイン】 シンプルかつ洗練されたMacらしい質感です。シルバーの筐体は飽きが来ず、どんなシーンにも自然に馴染みます。 【処理速度】 日常的なタスクから多少重めの作業まで、ストレスなく快適に動作します。 【グラフィック性能】 Liquid Retinaディスプレイの美しさを十分に活かせる、必要十分な描画性能です。 【拡張性】 ポート数は最小限ですが、Touch IDが搭載されている点は利便性が高く評価できます。また外部ディスプレイは最大1台まで、4K/60Hzで接続可能(奥側のUSBポートのみ対応)となっており、用途によっては制約を感じる場面もあり、内蔵ディスプレイと合わせて実質2画面までのため、複数ディスプレイ環境では注意が必要です。 【使いやすさ】 トラックパッドは感圧式ではなく物理クリック式ですが、カーソルの追従性やジェスチャーの精度は高く、実用上の違和感はほとんどありません。ただしクリック感はMacBook Airのような均一な押し心地ではなく、クリック位置によってわずかな差を感じます。 【持ち運びやすさ】 iPadにキーボードケースを組み合わせるよりも、「キーボードと画面が一体化したノートPC」としての完成度が高く、結果として持ち運びの収まりが良いと感じます。 【バッテリ】 外出先でもACアダプタを気にせず使い続けられる、十分に良好な持ちです。 【画面】 Liquid Retinaディスプレイは発色が良く、明るく非常に見やすいです。 【コストパフォーマンス】 256GBモデルは価格面で魅力がありますが、+15,000円でストレージが512GBになり、Touch IDも追加される点を考えると、512GBモデルのほうが満足度は高いと感じました。 【総評】 メインはWindows環境で運用しており、Macは試用目的での購入ですが、サブ機やMacに慣れるための1台としては非常にバランスが良いと感じました。 MacBook Neo 13インチはエントリーモデルながら基本性能や操作性はしっかりしており、価格を抑えつつMacを体験したい方には適した選択肢です。特に512GBモデルは価格差以上の価値があり、有力な選択肢になると思います。 メイン用途には上位モデルが適していますが、入門機やサブ用途としては非常に完成度の高い1台です。

5自分にはiPadよりNeoでした

iPad ProにMagic Keyboard folioをつけて使ってましたがお手頃価格のMacBook Neoが自分の用途にあってそうだったので買ってみました 結論から言うと自分の用途にはMacBook Neoでしたね ペンは未使用、タッチ操作はほとんどしてなかったのと複数アプリをまたいで使うことが多かったのでMacOSの方が使い勝手が良いと感じました 写真、動画も多少は触りますが頻繁にではないですしNeoで十分に思えます 重い動画はM4のminiかGPU搭載のWindowsPCで扱えば良いので現状は不満に思うところはないです Face IDがないのは最初不便と思いましたがTouch IDがあるのでそこまで不便でもないか、位の感覚です ボディの質感、ディスプレイが思ったより良くて買ってよかったです

お気に入り登録154MacBook Pro 14.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Late 2023・M3・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Pro 14.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Late 2023・M3・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデル
  • ¥132,800
  • ラディカルベース
    (全7店舗)
16位 4.42
(6件)
3件 2023/10/31  14.2インチ Apple M3チップ
8コア
8GB 512GB Late 2023 1.55kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 駆動時間:15時間 
【特長】
  • 「M3」チップ、「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した14.2型「MacBook Pro」。ストレージはSSD 512GB、メモリーは8GB。
  • 1080pカメラを内蔵し、没入感のある6スピーカーサウンドシステム、幅広い接続性のオプションを搭載。「M1」搭載の13型「MacBook Pro」より最大60%高速。
  • 最大22時間のバッテリー駆動時間を備え、電源に接続しているときもバッテリー駆動中でも同じパフォーマンスを発揮する。
この製品をおすすめするレビュー
5デザインと使いやすさが気に入ってます

【デザイン】 Macを使い出して30年近くなりました。Macらしい洗練されたデザインだと思います。 【処理速度】 2018MBPからの買い替えなので文句なし。 【グラフィック性能】 【拡張性】 2018MBPからの買い替えなので文句なし。 【使いやすさ】 慣れているので違和感がないです。 【持ち運びやすさ】 2018MBPより若干大きくなりましたが、気になるほどではないように感じます。 【バッテリ】 2018MBPからの買い替えなので文句なし。 【画面】 2018MBPからの買い替えなので文句なし。 【コストパフォーマンス】 円安で高めに感じます。 【総評】 デザインと使いやすさが気に入ってます。

5ディスプレイが最大の魅力!M3 MacBook Proはお勧めの1台です!

【デザイン】 個人的には、このデザインに不満はありませんが、昔のMacBookに戻ったと感じる方も多いでしょう。目新しさという点は無いに等しいです。ただ、その堅牢さは引き継がれており、データを守るという点ではアルミ削り出しのボディは最高です。 【処理速度】 どうしてもM3 ProやM3 Maxのハイスペックに目がいってしまいますが、多くの方にとってはM3 MacBook Proで充分満足できます。M3 MacBook Airでも充分なのですが、冷却ファン搭載のMacBook Proならば長時間の利用でも熱問題の心配も解消されます。 プロのクリエイター以外の方は、M3チップで充分な性能であり、充分な処理速度です。 【グラフィック性能】 処理速度同様にM3 MacBook Airで充分なのですが、グラフィック性能面でも冷却ファン搭載のMacBook Proの方がMacBook Airよりも安心できます。M3 Pro以上のスペックは、プロのクリエイター以外は不要のスペックでしょう。 ただ、メモリはカスタマイズして最低でも16GBあった方が、M3 MacBook Proの魅力を引き出せます。 【拡張性】 MacBook Airとの違いの一つがここです。SDカードスロットがある点は非常に大きく、ミラーレスカメラなどで撮影したファイルをMacへ移す際にUSBハブを利用しなくて済むのがありがたいです。iPhone撮影のファイルならAirDropで対応できますが、撮影機材がiPhoneだけとは限らないので、やはり「MacBook Pro」の仕様としては最低限の仕様でもあります。 【使いやすさ】 Macは使いにくいと感じているWindowsユーザーも多いですが、そんなことはありません。私もWindowsとMacを併用していますが、Macの方が使いやすいし、ユーザーフレンドリーな点も一歩も二歩も進んでいます。iPhoneユーザーなら、「連係機能」を利用することを前提としてMacを選ぶべきでしょう。 このことは、ブログでも取り上げていますので、参考にしてください。 https://kazublo.net/?p=14103 【持ち運びやすさ】 M3 MacBook Airよりは多少重量はありますが、僅かな差ですので苦になることはありません。車で移動の多い方は、その点は全く心配ないでしょう。 バッグへ入れてもフラットな筐体なので、他の荷物と変に干渉することもないですが、緩衝効果のある薄手のケースがあれば尚良いでしょう。 【バッテリ】 最大22時間駆動するバッテリーはMacBook Airよりも魅力があります。ビジネスユーザーならばバッテリー性能の面で、AirよりもMacBook Proを選択した方がベターかもしれません。 【画面】 14インチLiquid Retina XDRディスプレイに魅力を感じ、M3 MacBook AirではなくM3 MacBook Proを選択する方も多いでしょう。M2 ProやM2 Maxでしか搭載されなかった14インチLiquid Retina XDRディスプレイを、ベースグレードのMacBook Proで利用できるのは動画視聴や写真や動画の編集をする方が増えた今、非常に嬉しいスペックアップだと思います。 https://kazublo.net/?p=27102#toc4 【コストパフォーマンス】 14インチLiquid Retina XDRディスプレイやSDカードスロット、HDMI搭載を考慮すると、私はコスパは良いと感じます。 ただ、やはりMacBook Proとして利用するなら、メモリは最低16GBは欲しいところです。その点でコスパで☆一つ減らしました。私はメモリ16GBにカスタマイズ済みですが、クリエイティブな利用が少ない方は、8GBでも大丈夫でしょう。 【総評】 趣味で動画や写真の編集をする方にとって、M3 MacBook Proは冷却ファン搭載ということもあり、長時間にわたる利用でも安心できるMacだと思います。 性能面ではM3 MacBook Airとそう変わらないですが、14インチLiquid Retina XDRディスプレイを搭載しているところは最大の魅力でもあります。 ストレージは外付けSSDなどで対応可能ですので、512GBでも良いのですが、メモリは16GBがおすすめです。

お気に入り登録94MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2024・M3・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2024・M3・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデル 21位 4.40
(4件)
0件 2024/3/ 5  13.6インチ Apple M3チップ
8コア
8GB 512GB Early 2024 1.24kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 
【特長】
  • 「M3」チップ、Liquid Retinaディスプレイを備えた薄型で軽い13.6型「MacBook Air」。「M1」モデルより最大60%、従来のIntelベースより最大13倍高速。
  • 機械学習に特化した高速でより効率性の高い16コアの「Neural Engine」を備える。Wi-Fi 6Eに対応し、前世代よりも最大2倍速いダウンロード速度を実現。
  • 最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、ノートを閉じた状態で最大2台の外部ディスプレイに対応。ストレージはSSD 512GB、メモリーは8GB。
この製品をおすすめするレビュー
5macbook air 2024

2024年モデルのMacBook Air(M3チップ、512GB SSD)は、軽量かつ高性能!! 13.6インチのLiquid Retinaディスプレイは鮮明で、バッテリー駆動時間は最大15時間以上と長時間使用なところが良かった!

5ええもんこうた。

【デザイン】最近のiPadと同様のデザインで、あまり流線型でなくて良いです。 【処理速度】アップル製品は、体感の処理が良いです。速く感じます。ただし、ネットワーク越しのファイルを一覧する場合は、読み込みに時間がかかります。 【グラフィック性能】とてもきれいです。 【拡張性】ノートなのでスロットは少ないですが、最近は無線とタイプCでほとんど賄えるので、不自由は感じません。 【使いやすさ】打鍵感もタッチの追従性もよいです。MacとWindowsの操作の違いはありますが(特にタッチパネルでのスクロール方向)、慣れれば問題ないでしょう。 【持ち運びやすさ】丸っこくなく適度に角があるので持ちやすいです。ただし、自分のそれまでのメイン機のSurfaceとくらべるとやや重いです。また、高級感がありすぎて大事に持とうとするので、それで持ち運びしにくい感はあります。 【バッテリ】購入直後なのでまだわかりません。 【画面】とても美しいです。 【コストパフォーマンス】スペック的にはメモリなどWinよりは割高感がありますが、8ギガのメモリでも十分に動作できるので、高いとは思いません。 【総評】いい買い物でした…、と思います。

お気に入り登録433MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Mid 2022・M2・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Mid 2022・M2・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデル 26位 4.94
(25件)
2件 2022/6/ 7  13.6インチ Apple M2チップ
8コア
8GB 512GB Mid 2022 1.24kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 
【特長】
  • 「M2」チップを採用し、Liquid Retinaディスプレイを搭載した13.6型「MacBook Air」。8コアCPU、10コアGPU、512GB SSDを採用。
  • 「M2」チップは100GB/sのユニファイドメモリー帯域幅を実現、より規模が大きく複雑なワークロードも処理できる。「M1」モデルと比べ最大1.4倍高速化。
  • 1080p FaceTime HDカメラ、4スピーカーサウンドシステム、最大18時間のバッテリー駆動時間、MagSafe充電を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5タフな相棒

3年間、メイン機として雑に使用を続けての感想です。(メモリ16GB、ストレージ512GBモデル) 【デザイン】 今見ても非常に薄く、無駄な部分が一つもない素晴らしい洗練度である。ただし、キーボード側のエッジが鋭く、数年経過すると各部が微妙に丸まって凸凹した質感になってしまう。当初はiPhoneを彷彿とさせる画面上のノッチが気になったが、これはすぐに慣れる。画面上にカーソルを当てるとアプリの各設定やバッテリ、通知、時計などが出てくるUIも秀逸。本世代よりAirはスピーカーが本体のヒンジ部分に隠される形となったが、音質の劣化は感じない(知人の他社製Windows機を借りると、内蔵スピーカーの音質の悪さに驚く!!)し、なにより埃や手垢がグリルに入らない点が素晴らしい。MagSafeは、磁力がやや強いがために、毎回装着時に「バチン!」という音がすると同時に本体側の端子周りが擦れて塗装が禿げてくる点が残念だが、ケーブルを踏んだ時にコテッと外れてパソコンの落下や端子の破壊を防ぐ設計は非常に秀逸だ。キーボードはストローク、反応ともにちょうど良く疲れずにタイピングを継続することができる。また、コーヒーやお酒、水など様々な飲料を何度かこぼしてきたが(毎回、すぐに本機をひっくり返して放置→丁寧に拭き上げ)、一部のキーに糖分などが絡まってネチョネチョしている以外は故障などはなく、非常に高耐久だと感じている。 ヒンジも、一度筐体の腰下あたりまで水没?した際はグリースに水が絡まったのか固くなってしまい驚いたが、これも経時で完全復活。よくできている。 【処理速度】 驚くほど速い...というわけではないが、性能が悪すぎて不満に思う様なことはまずない。Windows機よりバグがやや多い...ような気がするが辟易するほどの頻度ではない。 【グラフィック性能】 Adobe Lightroomを使用するとそれなりに固まるだけでなく、発熱も激しい。私は常に持ち出すのでデメリット承知の上でAirを選択したが、クリエイト用途メインならばやはりProだろう。 【拡張性】 充電ポートと別にUSB-Cポートが二つもあれば、正直にいって拡張性は十分。SDカードやHDMI接続、USB-A接続をする際はアダプター使用。同時に複数の媒体を接続すること自体が少ないので個人的には問題を感じていないが、強いていうならば3つのポートの距離が近すぎて、アダプタやケーブルの形状によっては干渉が起き同時に挿せなくなってしまうのが残念。最新規格がどれなのか、本機のポートが何世代前のものなのか...などは全くわからないが、伝達速度並びにアクセサリー等への給電出力など困ったことはない。 個人的に嬉しいのは、本機がハイインピーダンス対応ジャックを備えていることだ。数百Ω、音圧感度の低いヘッドホンでも音を取ることができる。 【使いやすさ】 Touch IDは反応速度が非常に速いためストレスフリー。また、トラックパッドもさすがMacといった感じ。まずこのレスポンス、反応の心地よさは他社製品にはない。 また、ソフトウェアに関して、Mac OSはWIndowsに比べて使いにくい、学生はWindowsを覚えるべきだからMacはやめたほうがいい等の意見を繁く耳にするが、少し慣れればこちらも非常に使いやすいと個人的には思う。ショートカット等のやや発展的な便利機能もインターネットで調べればすぐに出てくるので、何の問題もない。ただし、他にWindowsに触れる機会が会社・大学などで全くない人、機械音痴な人にとっては問題になってくるのかもしれない。 【持ち運びやすさ】 メタルボディであることもあり重量は約1.2kgと13~14インチラップトップの中ではけっして軽い部類ではないが、薄型筐体なので専用設計のサードパーティ製セミハードケースに入れれば、さほど嵩張ることなくカバンに入れることができる。 【バッテリ】 さすがApple製チップ。3年経った現在ではさすがにやや劣化の兆候が見られるが、電源のないところでAdobe Lightroomを開く等の愚行に走らなければ、まず持ちに困ることはない。 【画面】 カラーキャリブレーションがなされたRetinaディスプレイ。画面の精細さ、発色、輝度などに不満を覚えたことは一切ない。 【コストパフォーマンス】 保証オプション込みで23万円程度だった記憶がある。安い買い物ではないが、4~5年にわたって安心して、かつ退屈することなく使用を続けることが可能であることを鑑みれば満足度は非常に高いといえよう。 【総評】 次もMacだな、と強く思える。カッコよく高性能、何よりタフな相棒。 裏面のリンゴマークはずるい。アレを越えるデザイン性・ステータス性はまずない。笑

5Appleのサポートは神

デザインは流石にMacBook Air。 ただし、これまてWindowsで暮らしてきた平民にはMacはやっぱり使いにくい。 購入前に分かってたことだから仕方ないんだけど、慣れるしかない。 それからこれも分かってたことなんだけど、拡張性ゼロ。 コスパも悪いね...。 それでも何が凄いって、Appleのサポートは神。 本当に神です。 こんな神サポート、現在の日本のどこにもありません。 このサポートだけでも買って後悔なし。 あっぱれ!

お気に入り登録66MacBook Air 15.3インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2024・M3・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Air 15.3インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2024・M3・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデル 49位 -
(0件)
0件 2024/3/ 5  15.3インチ Apple M3チップ
8コア
8GB 512GB Early 2024 1.51kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 
【特長】
  • 「M3」チップ、Liquid Retinaディスプレイを備えた薄型で軽い15.3型「MacBook Air」。「M1」モデルより最大60%、従来のIntelベースより最大13倍高速。
  • 機械学習に特化した高速でより効率性の高い16コアの「Neural Engine」を備える。Wi-Fi 6Eに対応し、前世代よりも最大2倍速いダウンロード速度を実現。
  • 最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、ノートを閉じた状態で最大2台の外部ディスプレイに対応。ストレージはSSD 512GB、メモリーは8GB。
お気に入り登録146MacBook Air 15.3インチ Liquid Retinaディスプレイ Mid 2023・M2・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Air 15.3インチ Liquid Retinaディスプレイ Mid 2023・M2・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデル 53位 4.62
(9件)
0件 2023/6/ 6  15.3インチ Apple M2チップ
8コア
8GB 512GB Mid 2023 1.51kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 
【特長】
  • 「M2」チップ、Liquid Retinaディスプレイを搭載した15.3型「MacBook Air」。8コアCPU、10コアGPUを採用し、メモリー8GB、ストレージ512GB。
  • 最も速いIntelベースの「MacBook Air」(※2023年6月時点)よりも最大12倍高速。1080p FaceTime HDカメラと6スピーカーサウンドシステムを採用。
  • バッテリー駆動時間は最大18時間。MagSafe充電、アクセサリーと最大6Kの外部ディスプレイを接続できる2基のThunderbolt、3.5mmヘッドホンジャックを装備。
この製品をおすすめするレビュー
515インチで良かった

使っていたMacBookAirが起動しなくなり、購入しました。13インチから15インチに替えて快適です。 コスパも良く満足です。

5満足のいく製品です!

PCは、1994年のWindows3.1〜95、98、2000、自作したり、Vaio君数台、東芝・IBM、HPなど色々なノートを使ってきました。 今回は、仕事目的に購入。 MacBook ProとAir、13インチ、14インチ、15インチの画面サイズでとても悩みました。 結果、15インチMacBook Airを購入。 購入した背景、なぜ15インチMacBook Airを採択したのか。は下記リンク先に記事にしていますので、興味があればご参照くださいませ。 https://papan8.hatenablog.com/entry/2024/10/18/231841 【デザイン】 ・工業製品として美しいですね。とても満足な製品です。 ・改めて、ジョブスは凄いですね。基本設計はほとんど変わってない。 【処理速度】 ・仕事用なのでスペック的には満足。向こう10年は使いたいです。 ・社員とInsta360で撮ったデータを読み込んでみましたが、問題なく編集・再生できます。 ・ただ、他のサイトでうたわれてる通り、重い処理は本体が熱くなります。 【グラフィック性能】 ・ゲームはしないです。 ・動画再生、Netflix、Youtubeなど問題なく再生できます。 【拡張性】 ・デザインとトレードなので、諦めてますが、右側にもUSBポートは欲しいです。 【使いやすさ】 ・個人的には使いやすい。  →キータッチ、キーボードの位置、含めて良い感じです。 【持ち運びやすさ】 ・ここは大きさ、バッテリーの持ちとのトレードかと。 ・毎日持ち運ぶ前提ならば、13インチMacBook Airを買った方がいい。 ・グリーン車で作業、カフェで作業が、週2回程度であれば、この端末がベストバイ。 ・私の場合、会社PC、MacBook Air(この端末)、充電系、マウス、携帯と財布をリュックに突っ込んでます。 ・パワーポイントで資料作成するなら、15インチは良い選択だと思います。 【バッテリ】 ・Mシリーズ優秀だよね。余裕で1日持ちます。 ・80%スタートで、電車1時間資料作成、顧客MTG、カフェで作業、帰りの電車でYoutube /Netflixで、50%の残量。 【画面】 ・綺麗の一言。 ・社用PCは、最新のVaio君ですが、断然Macでしょ。 ・この画面に慣れると、他がしょぼく感じます。 【コストパフォーマンス】 ・悪いですね。 ・14インチMacBook Proとの差が2−3万って・・・円安の影響もあるんだろうけど、もっと安くして欲しかった。 【総評】 ・総合的には、満足してる製品です。 ・iPhone・iPad持ってるなら、Mac製品が良いと思います。かつ、持ち歩く、資料作成する、動画見る、編集するなら、15インチMacBook Airが良いチョイスだと思います。 今は、メインマシンM1iMacなので、MacBook Proを今後購入予定です。

お気に入り登録97MacBook Pro 13.3インチ Retinaディスプレイ Mid 2022・M2・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Pro 13.3インチ Retinaディスプレイ Mid 2022・M2・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデル 57位 4.68
(6件)
39件 2022/6/ 7  13.3インチ Apple M2チップ
8コア
8GB 512GB Mid 2022 1.4kg
【スペック】
ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:304.1x15.6x212.4mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 
【特長】
  • 「M2」チップを採用し、Retinaディスプレイを搭載した13.3型「MacBook Pro」。8コアCPU、10コアGPU、512GB SSDを採用。
  • 「M2」チップは100GB/sのユニファイドメモリー帯域幅を実現、より規模が大きく複雑なワークロードも処理できる。「M1」モデルと比べ最大1.4倍高速化。
  • 最大20時間駆動するバッテリーと、パフォーマンスを持続させる「アクティブクーリング」を搭載。ProResのエンコードとデコードに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5TYPE-Cケーブル1本でいける。DAC内蔵

M2MacBookPro メモリ16GB SDD1Tです。 アップルストアで購入しました。 MACは初だったのですが、軽い処理エンコード1時間の動画くらいならよゆーで行けました。 Apple Storeに無い信頼出来ないアプリは例えAmazonでも入れない方がいいと思います。 使用環境を書いておきます。 27インチモニター二台 デュスプレイリンクアダプタPlugable USB-C 変換グラフィックアダプタ サンダーボルト4TYPE-CUSBハブCalDigit Thunderbolt 4 Element Hub 外付けSSD4Tサンダーボルトエンクロージャー40Gbpsで使用 タイムマシーン用は1TのSSD,10Gbpsエンクロージャーで使用 普段は閉じた状態で無線マウスキーボード27インチデュアルモニターで使用しています。 ケーブル1本抜き差しで持ち出せ充電までできます。 最初はドッキングステーションと呼ばれるもので納得がいかず今の構成になりました。 よく考えたら持ち出し用に買ったのでした。 それがいつの間にかデスクトップの代わりになっています。 MAC入門用には良いかもしれません。 ヘッドフォンを繋いだだけで96khzハイレゾ出来ます。 DAC内蔵されているそうです。バッテリー駆動なのでノイズはゼロ。 やっぱりMACはいいですね。

5Mac良いです

【デザイン】 カッコいいです。 【処理速度】 速いです。 【グラフィック性能】 綺麗です。 【拡張性】 usb-cが2個は少し物足りないです。 【使いやすさ】 トラックパッド?の操作がすごくしやすいです。 【持ち運びやすさ】 持ち運びもしやすいです。 【バッテリ】 まあまあ持ちます。 【画面】 映りもキレイです。 【コストパフォーマンス】 コスパは悪くないと思います。 【総評】 クリエイターは持っておくべきアイテムだと思います。

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