| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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38位 |
33位 |
4.94 (25件) |
2件 |
2022/6/ 7 |
2022/7/15 |
13.6インチ |
Apple M2チップ 8コア |
8GB |
512GB |
Mid 2022 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M2」チップを採用し、Liquid Retinaディスプレイを搭載した13.6型「MacBook Air」。8コアCPU、10コアGPU、512GB SSDを採用。
- 「M2」チップは100GB/sのユニファイドメモリー帯域幅を実現、より規模が大きく複雑なワークロードも処理できる。「M1」モデルと比べ最大1.4倍高速化。
- 1080p FaceTime HDカメラ、4スピーカーサウンドシステム、最大18時間のバッテリー駆動時間、MagSafe充電を備えている。
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5タフな相棒
3年間、メイン機として雑に使用を続けての感想です。(メモリ16GB、ストレージ512GBモデル)
【デザイン】
今見ても非常に薄く、無駄な部分が一つもない素晴らしい洗練度である。ただし、キーボード側のエッジが鋭く、数年経過すると各部が微妙に丸まって凸凹した質感になってしまう。当初はiPhoneを彷彿とさせる画面上のノッチが気になったが、これはすぐに慣れる。画面上にカーソルを当てるとアプリの各設定やバッテリ、通知、時計などが出てくるUIも秀逸。本世代よりAirはスピーカーが本体のヒンジ部分に隠される形となったが、音質の劣化は感じない(知人の他社製Windows機を借りると、内蔵スピーカーの音質の悪さに驚く!!)し、なにより埃や手垢がグリルに入らない点が素晴らしい。MagSafeは、磁力がやや強いがために、毎回装着時に「バチン!」という音がすると同時に本体側の端子周りが擦れて塗装が禿げてくる点が残念だが、ケーブルを踏んだ時にコテッと外れてパソコンの落下や端子の破壊を防ぐ設計は非常に秀逸だ。キーボードはストローク、反応ともにちょうど良く疲れずにタイピングを継続することができる。また、コーヒーやお酒、水など様々な飲料を何度かこぼしてきたが(毎回、すぐに本機をひっくり返して放置→丁寧に拭き上げ)、一部のキーに糖分などが絡まってネチョネチョしている以外は故障などはなく、非常に高耐久だと感じている。
ヒンジも、一度筐体の腰下あたりまで水没?した際はグリースに水が絡まったのか固くなってしまい驚いたが、これも経時で完全復活。よくできている。
【処理速度】
驚くほど速い...というわけではないが、性能が悪すぎて不満に思う様なことはまずない。Windows機よりバグがやや多い...ような気がするが辟易するほどの頻度ではない。
【グラフィック性能】
Adobe Lightroomを使用するとそれなりに固まるだけでなく、発熱も激しい。私は常に持ち出すのでデメリット承知の上でAirを選択したが、クリエイト用途メインならばやはりProだろう。
【拡張性】
充電ポートと別にUSB-Cポートが二つもあれば、正直にいって拡張性は十分。SDカードやHDMI接続、USB-A接続をする際はアダプター使用。同時に複数の媒体を接続すること自体が少ないので個人的には問題を感じていないが、強いていうならば3つのポートの距離が近すぎて、アダプタやケーブルの形状によっては干渉が起き同時に挿せなくなってしまうのが残念。最新規格がどれなのか、本機のポートが何世代前のものなのか...などは全くわからないが、伝達速度並びにアクセサリー等への給電出力など困ったことはない。
個人的に嬉しいのは、本機がハイインピーダンス対応ジャックを備えていることだ。数百Ω、音圧感度の低いヘッドホンでも音を取ることができる。
【使いやすさ】
Touch IDは反応速度が非常に速いためストレスフリー。また、トラックパッドもさすがMacといった感じ。まずこのレスポンス、反応の心地よさは他社製品にはない。
また、ソフトウェアに関して、Mac OSはWIndowsに比べて使いにくい、学生はWindowsを覚えるべきだからMacはやめたほうがいい等の意見を繁く耳にするが、少し慣れればこちらも非常に使いやすいと個人的には思う。ショートカット等のやや発展的な便利機能もインターネットで調べればすぐに出てくるので、何の問題もない。ただし、他にWindowsに触れる機会が会社・大学などで全くない人、機械音痴な人にとっては問題になってくるのかもしれない。
【持ち運びやすさ】
メタルボディであることもあり重量は約1.2kgと13~14インチラップトップの中ではけっして軽い部類ではないが、薄型筐体なので専用設計のサードパーティ製セミハードケースに入れれば、さほど嵩張ることなくカバンに入れることができる。
【バッテリ】
さすがApple製チップ。3年経った現在ではさすがにやや劣化の兆候が見られるが、電源のないところでAdobe Lightroomを開く等の愚行に走らなければ、まず持ちに困ることはない。
【画面】
カラーキャリブレーションがなされたRetinaディスプレイ。画面の精細さ、発色、輝度などに不満を覚えたことは一切ない。
【コストパフォーマンス】
保証オプション込みで23万円程度だった記憶がある。安い買い物ではないが、4~5年にわたって安心して、かつ退屈することなく使用を続けることが可能であることを鑑みれば満足度は非常に高いといえよう。
【総評】
次もMacだな、と強く思える。カッコよく高性能、何よりタフな相棒。
裏面のリンゴマークはずるい。アレを越えるデザイン性・ステータス性はまずない。笑
5Appleのサポートは神
デザインは流石にMacBook Air。
ただし、これまてWindowsで暮らしてきた平民にはMacはやっぱり使いにくい。
購入前に分かってたことだから仕方ないんだけど、慣れるしかない。
それからこれも分かってたことなんだけど、拡張性ゼロ。
コスパも悪いね...。
それでも何が凄いって、Appleのサポートは神。
本当に神です。
こんな神サポート、現在の日本のどこにもありません。
このサポートだけでも買って後悔なし。
あっぱれ!
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39位 |
34位 |
4.40 (4件) |
0件 |
2024/3/ 5 |
2024/3/ 8 |
13.6インチ |
Apple M3チップ 8コア |
8GB |
512GB |
Early 2024 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3」チップ、Liquid Retinaディスプレイを備えた薄型で軽い13.6型「MacBook Air」。「M1」モデルより最大60%、従来のIntelベースより最大13倍高速。
- 機械学習に特化した高速でより効率性の高い16コアの「Neural Engine」を備える。Wi-Fi 6Eに対応し、前世代よりも最大2倍速いダウンロード速度を実現。
- 最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、ノートを閉じた状態で最大2台の外部ディスプレイに対応。ストレージはSSD 512GB、メモリーは8GB。
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5macbook air 2024
2024年モデルのMacBook Air(M3チップ、512GB SSD)は、軽量かつ高性能!!
13.6インチのLiquid Retinaディスプレイは鮮明で、バッテリー駆動時間は最大15時間以上と長時間使用なところが良かった!
5ええもんこうた。
【デザイン】最近のiPadと同様のデザインで、あまり流線型でなくて良いです。
【処理速度】アップル製品は、体感の処理が良いです。速く感じます。ただし、ネットワーク越しのファイルを一覧する場合は、読み込みに時間がかかります。
【グラフィック性能】とてもきれいです。
【拡張性】ノートなのでスロットは少ないですが、最近は無線とタイプCでほとんど賄えるので、不自由は感じません。
【使いやすさ】打鍵感もタッチの追従性もよいです。MacとWindowsの操作の違いはありますが(特にタッチパネルでのスクロール方向)、慣れれば問題ないでしょう。
【持ち運びやすさ】丸っこくなく適度に角があるので持ちやすいです。ただし、自分のそれまでのメイン機のSurfaceとくらべるとやや重いです。また、高級感がありすぎて大事に持とうとするので、それで持ち運びしにくい感はあります。
【バッテリ】購入直後なのでまだわかりません。
【画面】とても美しいです。
【コストパフォーマンス】スペック的にはメモリなどWinよりは割高感がありますが、8ギガのメモリでも十分に動作できるので、高いとは思いません。
【総評】いい買い物でした…、と思います。
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45位 |
48位 |
4.70 (27件) |
143件 |
2024/3/ 5 |
2024/3/ 8 |
13.6インチ |
Apple M3チップ 8コア |
8GB |
256GB |
Early 2024 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M3チップ、8コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M3」チップ、Liquid Retinaディスプレイを備えた薄型で軽い13.6型「MacBook Air」。「M1」モデルより最大60%、従来のIntelベースより最大13倍高速。
- 機械学習に特化した高速でより効率性の高い16コアの「Neural Engine」を備える。Wi-Fi 6Eに対応し、前世代よりも最大2倍速いダウンロード速度を実現。
- 最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、ノートを閉じた状態で最大2台の外部ディスプレイに対応。ストレージはSSD 256GB、メモリーは8GB。
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5SurfaceLaptop13インチ(2025ver.)との比較レビュー
S:SurfaceLaptop 13インチ(2025)
M:MacbookAir M3
の比較で書いてみます。
【デザイン】
S:Macbookに似せてるけどセンスない。分厚い。
M:完璧。私は楔形の時よりもバランスが良いと思います。完全に好みなので店頭でチェックを。
【処理速度】
一般的なベンチマークの話はそこらじゅうに書かれていますので割愛。
日々の使用感について。
S:全てが高速。きびきび動くしOSアプデしてもそれが持続する。
M:最初は高速。きびきび動くがOSアプデで遅くなっていく。
SurfaceLaptop と比較して、実はほとんどの動作がすこしもっさりしています。
気にしなければ全く問題ないレベルですが、例えばスリープからの復帰。
SurfaceLaptopは一瞬ですが、MacbookAirは数秒待たされます。
特に外部ディスプレイをつないでいると差が顕著です。
他にもアプリの起動とか、実は毎回1秒強待たされます。まぁ気にならないけど。
【グラフィック性能】
ゲームやらないので評価せず。
【拡張性】
どちらも大差ないので評価せず。
【使いやすさ】
S:キーボードはダメ。カーソルキーがとても使いづらく、右側のキーが細いのが×。
変態FNキーもダメ。Macbookと比較してキーがなぜか押しにくい。
ヒンジが少し柔らかく、新幹線で画面がぐらぐら揺れる。
ファンはついているが、1日ビデオ会議しっぱなしでも回らない!!
購入当初(多分検索インデックス作成時)のみ、とても静かにファン音がした。
その後、ファンの音は聞いていない。(動画やブラウジングでは一切ファンが回らない)
M:完全ファンレス、素直なキーボード配置。ほぼ完璧。ヒンジも硬くて新幹線で画面が揺れない。
【持ち運びやすさ】
どちらも大差ないので評価せず。(そこそこ重いが慣れる)
【バッテリ】
どちらも1日中Teams使ってビデオ会議しても問題なく持つので◎。
【画面】
S:きれい。タッチ対応なので、ちょっと便利な時も。
M:きれい。
【コストパフォーマンス】
S:〇。ビックカメラの3連休セールで14.6万円が13.4万に。
M:△。16万円。
【総評】
とてもよい。完全ファンレスでパワフルなマシンとして、エポックメイキングな機体。
5初めてでも使いやすいpc
初めてのマックブックでしたがアップルサポートに電話させていただきながら設定をしたり、やりたかった動画編集も勉強しております。
とっても使いやすいです。
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45位 |
64位 |
4.60 (110件) |
236件 |
2022/6/ 7 |
2022/7/15 |
13.6インチ |
Apple M2チップ 8コア |
8GB |
256GB |
Mid 2022 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M2チップ、8コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M2」チップを採用し、Liquid Retinaディスプレイを搭載した13.6型「MacBook Air」。8コアCPU、8コアGPU、256GB SSDを採用。
- 「M2」チップは100GB/sのユニファイドメモリー帯域幅を実現、より規模が大きく複雑なワークロードも処理できる。「M1」モデルと比べ最大1.4倍高速化。
- 1080p FaceTime HDカメラ、4スピーカーサウンドシステム、最大18時間のバッテリー駆動時間、MagSafe充電を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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52026現在も現役バリバリです。
DTMしかやらないのでこのMacで充分だと思い購入しました。
外付け SSDは付けましたがそれ以外特に困る事なく2026年現在も使えてます。
外付け SSDは必須か思いますがMacBookAIR シリーズやりたい事決まっててそのスペックに合うの買ったら確実かと思います。
5使いやすかったです。
初期不良なのかバッテリーは充電されませんでした。
そのほかは使いやすく動作も早いように思いました。
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