| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
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軽い順重い順 |
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5位 |
7位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
14.2インチ |
Apple M5チップ 10コア |
16GB |
512GB |
Late 2025 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M5」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載、10コアCPU/10コアGPUの14.2型「MacBook Pro」。ストレージは512GB、メモリーは16GB。
- 前世代比で最大3.5倍のAIパフォーマンスと最大1.6倍高速なグラフィックスを提供。12MPセンターフレームカメラ、6スピーカーサウンドシステムを搭載。
- 最大24時間のビデオストリーミング、最大16時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 4(USB-C)ポート×3基を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5確実なマイナーアップデート
やはりバッテリー持ちがとにかくすごいです。
公称の通りの時間とまでは言いませんが、100%にしてバッテリー稼働させてVSCODEでの作業であれば本当に9時間(1時間休憩)で会社で使用して49%も残っている状態でした。
外出しないといけない際にでも充電できない環境で使用もこれならできるのかなという感じです。
ただ映像関係の作業をするとまた時間の配分も違ってくるかもしれませんが、それはまだ試し切れていません。
使用に関してはM4無印proと比べ変化もなく特段M4の方をもっている方は買い替えるメリットはほとんどないのかなと思います。
見た目は全く変化なしのため、購入してもテンションは上がらないのかなと思います。
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16位 |
18位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/22 |
14.2インチ |
Apple M5チップ 10コア |
16GB |
1000GB |
Late 2025 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M5」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載、10コアCPU/10コアGPUの14.2型「MacBook Pro」。ストレージは1TB、メモリーは16GB。
- 前世代比で最大3.5倍のAIパフォーマンスと最大1.6倍高速なグラフィックスを提供。12MPセンターフレームカメラ、6スピーカーサウンドシステムを搭載。
- 最大24時間のビデオストリーミング、最大16時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 4(USB-C)ポート×3基を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5速さも画質も音質もProが一番いい
【デザイン】
定番のデザインで所有感を満足させてくれる。
【処理速度】
M5チップは申し分なし。キビキビ動いてくれる。
【グラフィック性能】
画面が綺麗。4K動画を映して、その本領を発揮してくれます。120Hzのスピードも効いている。
【拡張性】
HDMI,SDカードスロットなどがついているのが何と言っても嬉しい。タイプCの接続も3箇所あり十分だが、できればタイプA3.0のスロットが1つだけでもあれば文句なし。
【使いやすさ】
MacBook Airを使っていたが、拡張性も高く、音も断然proの方がいいので、とても使いやすい。
【持ち運びやすさ】
14インチとしては少し重いが、我慢できる重さである。
【バッテリ】
まだ、使い始めたばかりだが、1日十分使える。
【画面】
大きすぎず、小さすぎず、私には14インチの大きさが一番いい。
【コストパフォーマンス】
Windowsのパソコンと比べると割高な感じはするが、その分性能は十分発揮してくれるので、トータルでいったら高くない。
【総評】
M3のMacBook Airを使っていて、ストレージが不足気味になり、1TBのProに買い換えたが、速さも容量も画質も音質も十分満足できるものだった。
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30位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/3/ 8 |
14.2インチ |
Apple M3チップ 8コア |
16GB |
1000GB |
Early 2024 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3」チップを採用し、Liquid Retina XDRディスプレイを搭載した14.2型「MacBook Pro」。8コアCPU、10コアGPU、1TB SSDを採用している。
- 1080p FaceTime HDカメラ、スタジオ品質の3マイクアレイ、空間オーディオ対応の6スピーカーサウンドシステムがシャープな映像と魅力的なサウンドを実現。
- 最大22時間使えるバッテリーを採用。MagSafe充電ポート、2基のThunderbolt/USB 4ポート、SDXCカードスロット、HDMIポート、ヘッドホンジャックを装備。
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33位 |
37位 |
4.69 (13件) |
27件 |
2024/10/31 |
2024/11/ 8 |
14.2インチ |
Apple M4チップ 10コア |
16GB |
512GB |
Late 2024 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:16時間
【特長】- 「M4」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した10コアCPU/10コアGPUの14.2型「MacBook Pro」。ストレージは512GB、メモリーは16GB。
- 写真編集で「M1」搭載13型「MacBook Pro」より最大1.8倍高速、さらに負荷の高い作業は最大3.4倍高速。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- 最大24時間のビデオストリーミング、最大16時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 4(USB-C)ポート×3基を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現行のAirを買うなら型落ちのM4proの方が良いのでは?
【デザイン】
初めてブラック系のMacbookを購入しましたが、思ったより黒くはなくガンメタと感じます。
心配していた指紋もほぼ気になりません。
また、いかにもmacbook使ってます感がないところが気に入っております。今までmacbookを外に持ち出すのは自分は恥ずかしかったのですが、これならぱっと見最近のオシャレなwindowsです。
【処理速度】
【グラフィック性能】
メディア消費なので処理速度は体感できず。CPUのベンチマークスコアは旧型のM4でも十分高く、何よりファンの音がベンチマーク中でも聞こえないのがまあ凄い。
【拡張性】
時々カメラのSDカードを読み込む時があるのですが、カードリーダーを探さなくて済むのが助かります。拡張性はそこら辺のwindowsより立派で不満なしです。
【使いやすさ】
macOS自体全く慣れず、作業をする気もおきません。メディア消費用として購入していますのでここは評価には入りませんがwindowsOSなら完璧なPCでした。
キーボード自体は軽い力で打てるので指を滑らしてタイピングするタイプの自分はthinkpad系より好みです。
【持ち運びやすさ】
m1proと変わらずかなり重いと感じました。据え置き用なので困ってはいません。
【バッテリ】
基本据え置きなので差しっぱなしではあるのですが、時々他の部屋に持ち込んで使っても電池切れを気にする必要が全くないレベルです。多分前のm1世代より良くなってる気がします。
【画面】
このPCで一番価値を感じるところです。M1proでは明るさが物足りませんでしたが、M4はSDRで1000nitということで明らかに明るいです。今までホラー映画を観る際はMAXでも物足りなかったのですが、今回は9割くらいで十分と感じます。このレベルのディスプレイがmacbookproに共通して採用されているので、このモデルはコスパ最強でしょう。
【コストパフォーマンス】
クリエイティブな用途でも使えるでしょうし、メディア消費でも良いでしょう。なによりこのディスプレイと音は中々20万以下では無いと思います。予算があればナノテクスチャガラスにしたかったですが、、
【総評】
macは今までM1→M2A→M1proを使ってきましたが、どれも満足できず結局、windowsばかり使用しておりました。今回久しぶりのmacを買いましたがディスプレイが進化しており、このブラックデザインもカッコ良いので頑張ってショートカットキーを覚えたくなるくらいには気に入っております。
5もう少し安くならないかな。
評判通りの性能。楽し覆そう、使いこなせる課は、本人の努力次第ですか。
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62位 |
50位 |
4.68 (16件) |
22件 |
2021/10/19 |
2021/10/26 |
14.2インチ |
Apple M1 Proチップ 10コア |
16GB |
1000GB |
Late 2021 |
1.6kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M1 Proチップ、16コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:11時間
【特長】- CPU、GPU、機械学習の性能を向上させる「M1 Pro」を内蔵した「MacBook Pro」(1TB SSD/メモリー16GB)。
- 14.2型の「Liquid Retina XDRディスプレイ」、最大17時間駆動するバッテリーを搭載。1080p FaceTime HDカメラにより、ビデオ通話が一段とシャープ。
- 「フォースキャンセリングウーファー」を備えた6スピーカーサウンドシステム、声をクリアに捉えるスタジオ品質の3マイクアレイを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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53年半経っても一線級です
購入してから3年半が経ちますが、未だにメインPCであり続けています。CPU M1Max/RAM 64GB のおかげで、全く古さを感じさせません。
ディスプレイの輝度も体感では落ちておらず、プライバシーフィルタ越しで快適に使えています。外部ディスプレイとして27inch 4K displayを使ってますが、十分高速に描画しています。
キーボードは外付けで使う事が多いのであまり参考にはなりませんが、全くヘタっていません。
OSはMonterey (12.1)からSequoia (15.5)となってますが、まだまだサポートは続きます。妙に重くなったりもしません。
Parallels で WIndows11もたまに使いますが、十分な速度で稼働します。ただし電池の消費量は大きいですが。
よって今後も使い続けられるので、コストパフォーマンス抜群であるという評価は揺るぎません。初期コストが高くとも長く使えれは問題ありませんし、その上移行コストがかかりません。
ただしこれは高価格帯ノートPCに共通する話ではあります。この前のメインnote PCだったThinkPad T440pも、5年以上メインであり続けました。
なおこの3年半で気付いた事としては、Macは老眼に優しいのです。フォントのレンダリングアルゴリズムが良いのか、文字が大変読みやすいのです。今これを14ptで書いていますが、本体ディスプレイでも27inch 4Kディスプレイでも快適です。
これに対しWindowsやLinuxでは、文字が霞んだように感じて結構大きくしても読みづらいのです。
またHomebrewで各種ツールをLinux Distribution並に気楽に使えるのも、大変助かってます。メーカーサポート付きBSD系UNIX ノートPCとして、唯一の存在になってます。BSD系と言っても最近のLinuxはかなりBSDの慣習を取り入れているので、ほぼ違いはありません。Xcodeをインストールしていますが、使っているのはコマンドラインばかりなのが実情です。
5処理速度も速くて快適。買い替えを考える必要は当分なさそうです
フラットなアルミ筐体はソリッドな質感。シンプルで高級感ある佇まいはさすがアップルという印象です。画面は高精細でベゼルも細く快適。キーボードのタッチは少し粘り感がありますが、その分静粛性は高いです。
今となっては旧式化した…かもしれないM1プロセッサですが、重いアプリも比較的すぐ起動しますし、処理速度も速くて快適なので買い替えを考える必要は当分なさそう。でも結構重量があるので、外に持ち出すことはあまりないです。
Thunderboltケーブルで外付けモニタを接続していますが、MacBook Pro本体の画面を開けた時と閉じた時で外付けモニタの色が変わるので何故だろう?と思っていたのですが、設定で「True Tone」をオフにしたらそのようなことがなくなりました。
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65位 |
56位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2024/10/31 |
2024/11/ 8 |
14.2インチ |
Apple M4チップ 10コア |
16GB |
1000GB |
Late 2024 |
1.55kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:16時間
【特長】- 「M4」チップと「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した10コアCPU/10コアGPUの14.2型「MacBook Pro」。ストレージは1TB、メモリーは16GB。
- 写真編集で「M1」搭載13型「MacBook Pro」より最大1.8倍高速、さらに負荷の高い作業は最大3.4倍高速。「Apple Intelligence」のために設計されている。
- 最大24時間のビデオストリーミング、最大16時間のワイヤレスインターネットが可能。Thunderbolt 4(USB-C)ポート×3基を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強コスパ
今回windowsからMACに切り替え。デザインはスペースブラック。男っぽくかっこいい。重量は少々重いが持ち歩きも苦がない。家ではモニター購入してMACを接続し大画面でデスクトップのように使用。外ではそのまま持ち歩くが電池も全然減らないし動画編集の処理も早い。
趣味程度の使用であればM4PROで充分だしコスパ最高。
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72位 |
65位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2023/1/18 |
2023/2/ 3 |
14.2インチ |
Apple M2 Proチップ 12コア |
16GB |
1000GB |
Early 2023 |
1.6kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M2 Proチップ、19コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:12時間
【特長】- 「M2 Pro」を搭載した14.2型「MacBook Pro」。「Liquid Retina XDRディスプレイ」、12コアCPUと19コアGPUを採用し、メモリー16GB、ストレージ1TB SSD。
- 「M1 Pro」よりパフォーマンスが最大20%向上し、複数のプロ向けアプリを速く実行できる。Thunderbolt 4×3、SDXCカードスロット、MagSafe 3充電を装備。
- Wi-Fi 6Eをサポートし、最大60Hzの8Kディスプレイと最大240Hzの4Kディスプレイに対応するHDMIを備えている。最大18時間駆動するバッテリーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使用感
使ってみて満足しています。良い商品を購入したと思っています。
5型落ちでも最高のパフォーマンス
【デザイン】
初めてのApple ノートパソコンですがWindowsと異なり洗練されてますね。
美しい。
【処理速度】
Apple Siliconチップ搭載はさすがですね。
2023年モデルを今更と思う方もいらっしゃるかもしれないですが、M2Proチップ、、、。十分すぎるパフォーマンスです。
【グラフィック性能】
Lightroom Classicメインで利用。
負荷の多少高い処理も当然のごとく快適に利用できる。
【拡張性】
特に不満なし。
【使いやすさ】
最高。
【持ち運びやすさ】
1.6kgは軽すぎる。
これまで2kg超えのハイエンドノートパソコンだったので仕方ないと考えていたのが馬鹿みたいです。
【バッテリ】
こんなもつのってくらい。
タイプC給電も可能なため何も問題なし。
【画面】
色の再現性高い。
クリエイティブ作業用にMouse DAIVシリーズと比較していたのですが、液晶パネル自体の鮮やかさはMacBookは優秀ですね。
【コストパフォーマンス】
実は某大手量販店の展示処分品を定価20万円で購入し、そこからは戦略勝負で出費は12万円で購入できました。
元の価格ですでにコスパ最高なものが、上記価格ならコスパ最強です。
バッテリーもほぼ消耗しておらず、展示期間も1年程度。
Applecareだけは加入できませんでしたが素晴らしい買い物ができました。
【総評】
初めてのMacBook Proを大切に使っていきます。
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55位 |
-位 |
4.66 (26件) |
65件 |
2021/10/19 |
2021/10/26 |
14.2インチ |
Apple M1 Proチップ 8コア |
16GB |
512GB |
Late 2021 |
1.6kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M1 Proチップ、14コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:11時間
【特長】- CPU、GPU、機械学習の性能を向上させる「M1 Pro」を内蔵した「MacBook Pro」(512GB SSD/メモリー16GB)。
- 14.2型の「Liquid Retina XDRディスプレイ」、最大17時間駆動するバッテリーを搭載。1080p FaceTime HDカメラにより、ビデオ通話が一段とシャープ。
- 「フォースキャンセリングウーファー」を備えた6スピーカーサウンドシステム、声をクリアに捉えるスタジオ品質の3マイクアレイを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素人動画なら4K編集も問題なし
【デザイン】
The MacBook Proのデザインです! シルバーにしていますが落ち着いていてカッコいい
【処理速度】
4Kの動画編集を内蔵SSDで処理するならほぼ問題なしです!
【グラフィック性能】
とてもきれいですね。
【拡張性】
MacBook Proにしては拡張性あるほうだと思います。ハブは使用していません。
【使いやすさ】
かな変換がひとつのキーでできるようになったのは地味にありがたい。
【持ち運びやすさ】
カバーをつけているからだけど、結構重い。
【バッテリ】
使い方によりますが、1日もつと思います。外出時はアダプターを持っていかないことのほうが多いです。
【画面】
とてもきれいですね。
【コストパフォーマンス】
性能を考えるとよいと思いますが、現実は高いですね。
【総評】
2年以上使っていますが、大きな不満はありません。
ファン付きでそこそこ拡張性があってM1以上のチップを狙っていたので基本満足です。
内蔵SSDを1TB以上にしておけばよかったのが唯一の後悔ですね。
5最新機種に見劣りしない優秀さ
intel Macbook Airからの買い替えです。
【デザイン】
これまでのエッジをきかせたデザインと打って変わって四角に近いデザインになりました。
Liquid Retinaディスプレイのお陰で、ベゼルがかなり細くなりました。
代償にノッチができているのは賛否両論ありますが、個人的にはあまり気になりませんでした。
【処理速度】【グラフィック性能】
M1 Proの十分過ぎるほどの処理能力もさることながら、消費電力が少なく、負荷の高い処理を行っても発熱が少ないことが最大のメリットです。
ファンが付いているものの、ほとんど稼働したことがありません。
何かする度に盛大にファンが唸るintel Macとは大違いです。
現在はM3 Macが出ていますが、M1世代が優秀すぎて何も困ることがありません。
【拡張性】
Airと比べると搭載されているポート数や種類が多く、ハブを使わなくても大抵のものに対応できてしまいます。
特に左右両方にUSB-Cポートがあるのと、SDカードリーダーやHDMIに対応しているのは助かります。
【使いやすさ】
ノッチが気になるという方もいるようですが、うまくメニューバーの中に収めているので個人的にはあまり気になりません。
【持ち運びやすさ】
高性能な分、Airと比べると重たいので常に持ち運ぶのは厳しいです。ただし14インチのPCとして考えると平均的な重さです。
【バッテリ】
M1 Proの省電力性能の高さのおかげで十分持ちます。
【画面】
Proだけにパソコンの中でもトップクラスの画質です。
ただしPromotionはあまり違いが体感できなかったです。
【コストパフォーマンス】
Proモデルだけに相応に高額です。
最近の円安の影響で現在Proモデルは非常に高額ですが、整備済商品などであれば比較的安価に導入できます。
【総評】
Apple Siliconの評判が非常に良いため、早々と買い換えることにしましたが、期待通りでした。
Macbook Airと迷いましたが、メモリ等のスペックを上げていくと価格差が小さくなることと、拡張性が高いことからProにしました。
そこそこ重量があるので持ち運びはやや大変ですが、拡張性が高いのは助かります。
ファンが稼働しないのがどれだけ快適か実感することができました。
最新機種と比べてもほとんど見劣りしないのが素晴らしいです。
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