Apple(アップル)のMac ノート(MacBook) 製品一覧価格の安い順

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お気に入り登録1194MacBook Air 1800/13.3 MQD32J/Aのスペックをもっと見る
MacBook Air 1800/13.3 MQD32J/A
  • ¥89,800
  • ニュースタイル
    (全1店舗)
56位 4.46
(45件)
514件 2017/6/ 7  13.3インチ 第5世代 Core i5
1.8GHz/2コア
8GB 128GB Mid 2017 1.35kg
【スペック】
解像度:WXGA+ (1440x900) その他:Webカメラ 幅x高さx奥行:325x17x227mm ビデオチップ:Intel HD Graphics 6000 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: 駆動時間:12時間 
【特長】
  • 第5世代1.8GHzデュアルコアCPU「Core i5」や128GBのSSDを備えた、13.3型(1440×900)液晶搭載「MacBook Air」。
  • 1世代前モデルと比べて2倍速い最大20Gb/sのデータ転送が可能な「Thunderbolt 2ポート」を1基搭載。USB 3.0ポートは2基備える。
  • 8GBメモリーを内蔵。バッテリー駆動時間は、1回の充電で最大12時間。スタンバイ時間は最大30日となる。
この製品をおすすめするレビュー
5購入して5年半で今も現役

【デザイン】 典型的なMacbook Airのデザインで、発売から8年経ってもスタイリッシュな雰囲気があります。 【処理速度】 CPUはCore i5、ストレージはSSDで、購入当初(2019年)は快適に使用していましたが、近年はアプリがより負荷の高い処理を必要とするようになり、ややパフォーマンス不足を感じます。 【グラフィック性能】 事務処理、プログラム開発、ウェブブラウジングが主な用途なので、高度なグラフィックスは必要とせず、現状で特に不満はありません。 【拡張性】 USBはType-Aの2スロットのみ、映像出力はThunderbolt 2で、USB Type-Cのインタフェースがなく、時代を感じます。 【使いやすさ】 キーボードやタッチパッドは、標準的な操作性だと思います。ストレージが128GBしかないため、OSのアップグレードの際などで容量不足に陥り不便に感じます。 【持ち運びやすさ】 とにかく薄くて軽いので(厚さ1.7cm、重さ1.35kg)、ボディバッグのようなコンパクトなバッグにも収納でき、持ち運びに大変便利です。 【バッテリ】 購入して1年半ほどでバッテリ不良となってしまい、バッテリ交換をしてもらいました。交換して3年半経ちますが、容量的には当面はこのまま使えそうです。 【画面】 特に高画質を求めてはいないので、発色や明るさは可もなく不可もなく標準的なものだと思います。 【コストパフォーマンス】 購入した2019年当時は、新品ながら型落ちの商品でした。10万円ほどで相場より安く購入できましたので、コストパフォーマンスはかなり良い方だと思います。 【総評】 購入して5年半になりますが、今も現役で使用しています。バッテリや容量不足の懸念はありますが、大過なく使用できており概ね満足しています。

5SSD換装前提で2022年に購入

愛用していたPanasonic Let's Noteが調子悪くなってきたので買い替えを検討。 今まで使ったことがないMacにしてみようと思いコスパの良いAirに決めました。 「SSD換装可能である最後のMacBookAirであること」が2017を選んだ一番の決め手です。 2018でフルモデルチェンジを行なっており、そこから先のモデルはSSD換装不可になっています。 しかしSSD換装手順は自作軽経験者にとっては容易ではあるものの初心者には敷居が高い為そんなに高価ではありません。 そこまで重い処理をする気はなかったのでAirにしましたが、スペック重視かつSSD換装可能なモデルを探している人は Pro2017を選択するのがベストでは無いかと思います。(タッチバー有りはSSD換装不可なので注意) SSDは1TBのcrucial製に換装しました。 SSD換装の際に購入したのは4点です。 SSD変換アダプタ、特殊ドライバー2点、M.2のSSD。 OSの再インストールはWindowsと違ってネット経由で可能なのでDVDドライブやメディアを必要としません。 バックアップするならUSBメモリか外付けSSDが必要になります。 私はイオシスでAランク品を選びましたのでバッテリーも外装もかなり状態が良くきびきびと動いてくれています。 MacBookを使って感じたことはトラックパッドの完成度が非常に高いということです。 Windowsではマウス、もしくはトラックボールを愛用していましたがMacBook使用中は使う気が起きません。 全く必要性を感じないのです。それくらいトラックパッドの完成度が高いです。 WindowsのノートPCにも標準搭載してほしいくらいです。 普段iPhoneを使っているのでUIなどもそれほど違和感なく使えていますが ショートカットはまだまだ覚える必要がありますので慣れるまで時間がかかりそうです。 (Win+Dの代わりはどこだっけ?とか入力した文字をアルファベットに変換するのはどれだっけ?とか) ちなみにAir2017の解像度は1440 x 900、Pro2017の解像度は2560 x 1600 大きな違いはCPUの性能、解像度あたりです。 きっと今更Air2017のレビューを読んでる人は、SSD換装前提でProと悩んでる人でしょう。 動画編集やネトゲなど重い負荷がかかる処理をする予定では無い人は MacBookAir2017を選んで問題ないと思います。 ちなみにSSDを換装すると読み込みも書き込みも1500MB/sになるのでかなり快適です。

お気に入り登録163MacBook Neo 13インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2026・A18 Pro・メモリ8GB・SSD256GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Neo 13インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2026・A18 Pro・メモリ8GB・SSD256GB搭載モデル
  • ¥90,896
  • 販売一丁目
    (全42店舗)
4位4.63
(8件)
98件 2026/3/ 5  13インチ Apple A18 Proチップ
6コア
8GB 256GB Early 2026 1.23kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2408x1506 その他:Webカメラ 幅x高さx奥行:297.5x12.7x206.4mm ビデオチップ:Apple A18 Proチップ、5コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 駆動時間:11時間 
この製品をおすすめするレビュー
5完全品切れ前に何とか確保してみよう

【購入経緯】 アンチAppleな自分でも買いそうなくらい本品の注目度は高かったが、完成度が疑問だったため数週間だけウォッチ。 基本性能の高さを再確認した上に熱問題の解決も極めて容易と知り、即決して3/30に購入。実質5%引きamazonを知らずオフィシャル購入で表参道店引き取りにしたが、まあ気にしない。 【デザイン】 総アルミボディは質感高い。 モニタ裏のAppleマークが光らないのも良い。アンチAppleなので。 【入力系】 キーボードはよろしくない(Appleに期待するのは意味がない)。 パッドは物理押し下げ型だがAppleらしく精度は高い。 【処理速度】 A18proの選別落ち品なのにシングルコア性能が高く満足度は高い。 8GBメモリで充分だと理解していたのでそちらも問題なし。 アルミ筐体に熱を逃がせばでCPUスペック126%に向上。 【グラフィック性能】 素性は極めて良い。 ベンチマーク上は上がらなかったが(熱影響が出る前に終わるGeekbench)安定稼働している。 【サウンド】 最初っから期待していないので問題なし。 【拡張性】 実質的に皆無。 1月に購入したThinkpad X!carbon Gen13から外したGen4 512GB SSDを外付け化したものをUSB-Cの奥側に接続しているが、本機側の要因にて速度はそれなり未満。 【使いやすさ】 MacOS信者ではないので「それなり」としか言いようがない。むしろ不自由。 モダンなBSD系環境が手に入ったのは満足。 【持ち運びやすさ】 軽くはないが、総アルミ筐体のひんやりが心地よい。 【耐久性】 総アルミ筐体の上にファンレス、MemoryやSSDもマザーボード上solderdなので故障ポイントも少なく、多少乱暴に扱っても故障率は低そう。 【バッテリ】 一回だけ外出時に持っていったが、それなりに持つ模様。 普段はUSB-Cつなぎっぱなし。 【画面】 それなり。 むしろ相変わらずのRetinaというべきか。 価格を考えれば文句なし。 【コストパフォーマンス】 もちろんダントツ。 SSD 512GBすら避けて安値に全振りした自分の判断は正しかったと確認。 【総評】 品切れ予測がこんなに早く当たるとは思わなかった。 ウェハ外側の(露光時の光の当たり方が最適ではない)選別落ち品は意外と少なかった模様。 上級品に移行しコスパが崩れるのが確定してするMacbookNeo2には食指が動かない。 本機を拾えて大変に満足している。 使用一か月で、数年でリセールに出さず使い潰すことに決めた。 筐体も頑丈なので何も気にせずガンガン使っていく。

5パソコンで迷ったらまずこれ

入門用にはバッチリな逸品。カラーも他と一味違うところがまたいいです。

お気に入り登録88MacBook Retinaディスプレイ 1200/12 MRQN2J/A [ゴールド]のスペックをもっと見る
MacBook Retinaディスプレイ 1200/12 MRQN2J/A [ゴールド] 51位 5.00
(1件)
4件 2018/11/ 2  12インチ 第7世代 Core m3
1.2GHz/2コア
8GB 256GB Late 2018 0.92kg
【スペック】
ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:2304x1440 その他:Webカメラ 幅x高さx奥行:280.5x13.1x196.5mm ビデオチップ:Intel HD Graphics 615 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: 駆動時間:10時間 カラー:ゴールド 
【特長】
  • 第7世代のIntel Coreプロセッサーと12型Retinaディスプレイ(2304×1440)を搭載した「MacBook」。
  • 1866MHz LPDDR3オンボードメモリーと、従来から最大50%高速なSSDストレージを搭載。冷却ファンが不要なファンレス構造で、ほとんど音を立てずに稼働する。
  • Apple第2世代のバタフライ構造採用のキーボードと感圧タッチトラックパッド、USB-Cポートを装備。Multi-Touchジェスチャーにより、直感的な操作が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5今でも所有している喜びを感じるモバイルPC

【デザイン】 今でもかっこいい。モバイルPCで一番かっこいい。 【処理速度】 メール送受信やブラウザ利用、動画閲覧なら今でも問題ない。 【グラフィック性能】 普通。ゲームはしません。 【拡張性】 無いです。不要だし、その割り切りがいい。 【使いやすさ】 キーボードも充分打ちやすい。 【持ち運びやすさ】 1kg切るので持ち運んでも苦にならない。キーボード付けたiPad pro持ち運ぶなら、Macbook12の方がいい。 【バッテリ】 バッテリーやサスペンドの設定をいじれば、普段使いでも充分もちます。 【液晶】 充分綺麗。高精細でコントラストも充分。 【総評】 所有している喜びを感じるハードウェア。やはりAppleはいい。今でも満足。

お気に入り登録207MacBook Neo 13インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2026・A18 Pro・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Neo 13インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2026・A18 Pro・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデル
  • ¥109,060
  • ヤマダウェブコム
    (全8店舗)
2位4.68
(10件)
12件 2026/3/ 5  13インチ Apple A18 Proチップ
6コア
8GB 512GB Early 2026 1.23kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2408x1506 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:297.5x12.7x206.4mm ビデオチップ:Apple A18 Proチップ、5コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 
この製品をおすすめするレビュー
5WindowsユーザーのMac入門に最適

【デザイン】 シンプルかつ洗練されたMacらしい質感です。シルバーの筐体は飽きが来ず、どんなシーンにも自然に馴染みます。 【処理速度】 日常的なタスクから多少重めの作業まで、ストレスなく快適に動作します。 【グラフィック性能】 Liquid Retinaディスプレイの美しさを十分に活かせる、必要十分な描画性能です。 【拡張性】 ポート数は最小限ですが、Touch IDが搭載されている点は利便性が高く評価できます。また外部ディスプレイは最大1台まで、4K/60Hzで接続可能(奥側のUSBポートのみ対応)となっており、用途によっては制約を感じる場面もあり、内蔵ディスプレイと合わせて実質2画面までのため、複数ディスプレイ環境では注意が必要です。 【使いやすさ】 トラックパッドは感圧式ではなく物理クリック式ですが、カーソルの追従性やジェスチャーの精度は高く、実用上の違和感はほとんどありません。ただしクリック感はMacBook Airのような均一な押し心地ではなく、クリック位置によってわずかな差を感じます。 【持ち運びやすさ】 iPadにキーボードケースを組み合わせるよりも、「キーボードと画面が一体化したノートPC」としての完成度が高く、結果として持ち運びの収まりが良いと感じます。 【バッテリ】 外出先でもACアダプタを気にせず使い続けられる、十分に良好な持ちです。 【画面】 Liquid Retinaディスプレイは発色が良く、明るく非常に見やすいです。 【コストパフォーマンス】 256GBモデルは価格面で魅力がありますが、+15,000円でストレージが512GBになり、Touch IDも追加される点を考えると、512GBモデルのほうが満足度は高いと感じました。 【総評】 メインはWindows環境で運用しており、Macは試用目的での購入ですが、サブ機やMacに慣れるための1台としては非常にバランスが良いと感じました。 MacBook Neo 13インチはエントリーモデルながら基本性能や操作性はしっかりしており、価格を抑えつつMacを体験したい方には適した選択肢です。特に512GBモデルは価格差以上の価値があり、有力な選択肢になると思います。 メイン用途には上位モデルが適していますが、入門機やサブ用途としては非常に完成度の高い1台です。

5自分にはiPadよりNeoでした

iPad ProにMagic Keyboard folioをつけて使ってましたがお手頃価格のMacBook Neoが自分の用途にあってそうだったので買ってみました 結論から言うと自分の用途にはMacBook Neoでしたね ペンは未使用、タッチ操作はほとんどしてなかったのと複数アプリをまたいで使うことが多かったのでMacOSの方が使い勝手が良いと感じました 写真、動画も多少は触りますが頻繁にではないですしNeoで十分に思えます 重い動画はM4のminiかGPU搭載のWindowsPCで扱えば良いので現状は不満に思うところはないです Face IDがないのは最初不便と思いましたがTouch IDがあるのでそこまで不便でもないか、位の感覚です ボディの質感、ディスプレイが思ったより良くて買ってよかったです

お気に入り登録2594MacBook Air 13.3インチ Retinaディスプレイ Late 2020・M1・メモリ8GB・SSD256GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Air 13.3インチ Retinaディスプレイ Late 2020・M1・メモリ8GB・SSD256GB搭載モデル -位 4.69
(200件)
921件 2020/11/11  13.3インチ Apple M1チップ
8コア
8GB 256GB Late 2020 1.29kg
【スペック】
ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x16.1x212.4mm ビデオチップ:Apple M1チップ、7コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 駆動時間:15時間 
【特長】
  • 「M1」チップを採用し、一世代前の最大3.5倍のパフォーマンスを発揮する、13.3型Retinaディスプレイ搭載「MacBook Air」(256GB SSD)。
  • 8コアCPUと7コアGPU、機械学習のタスク処理を加速する16コアの「Neural Engine」を搭載。OSは「Big Sur」を採用している。
  • Wi-Fi 6に対応しワイヤレス通信がより高速になり、USB 4対応のThunderboltポートを2基装備。最大18時間のバッテリー駆動時間を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5購入5年後のレビュー。2026年現在でも全く問題なく愛用中。

発売直後にInte Airから買い替え。 今に至るまで約5年間、なんの不具合も不満もなく、愛用している。 発熱もしない、バッテリー持ちも良好、処理性能にも不満なし。 【デザイン】 Macらしいデザイン。 好き嫌いは個人の評価なので割愛。 本体の質感は確かに良いのだが、冬はひんやりして冷たかったりするし、角が尖っていて怪我をするので、カバーを着用して使用している。 それと薄型なので開きにくく、そんな時にやはりカバーが役に立つ。 【処理速度】 この前はIntelのAir(2019年購入)を使っていたが、段違いで早い。 Interl Airは異常な発熱や、頻繁に処理がフリーズするなど、性能の低さを顕著に感じたが、M1ではそういったことがなく、一切不満がない。 当初簡単な動画編集のために購入したが、8GBモデルでも処理にもたつきはない。 ここまで違うのかと驚かされた。 今でも性能に不満はない。 【グラフィック性能】 十分だと思われるので、星3。あまり詳しくない。 【拡張性】 これは他の方も評価されている通りいまいち。 USBポートが2つしかないので、例えば外部モニター、外付けストレージをつなげたい、そして充電もしないとなると、ハブが必須。 ただ、慣れてしまえばなんとでもなる。 【使いやすさ】 Windows製デスクトップも所有している。 慣れの問題だとは思うが、やはりWindowsのほうが使いやすく感じる。 普通にウェブ閲覧程度であれば大差はなく、使いやすい。 キーボードは打ちやすい。 これまたその前に使用していたAirは例のバタフライキーボードで不具合が発生していて、残念だった。 【持ち運びやすさ】 軽い。問題なし。 【バッテリ】 とても持つ。購入後5年の今でも持つ。素晴らしい。 【画面】 綺麗。 【コストパフォーマンス】 当時いくらで購入したか忘れたが、その前の機種のIntel Airより安かった記憶がある。 そんな不具合多く、不満だらけだったInterl Airより安く、しかも性能が段違いで良かったので、コスパはとても高いと感じた。 【総評】 前述の通りIntel Airも使用していたのだが、不具合多い中当機種に乗り換え、不満がないどころか性能もバッテリーも持ち、全くの別物。 当時、Macに対する評価が大きく変わった。 2026年いまだになんの不具合もなく使用している。 今更買うことはおすすめしないし、これが誰の参考になるのかわからないが、購入5年後のレビューということで残しておく。大変素晴らしい機種。

55年前の機種

中古にて購入 16G 512GB 57000円 動画編集用途メイン 5年前の端末とは思えない位に動く バッテリーが動画編集してても数時間普通に使えるのもいい これまでWindows使ってたが Macの良さを少し理解できたかも 1番いいのは ファンレスでうるさくない点だな

お気に入り登録1854MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Mid 2022・M2・メモリ8GB・SSD256GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Mid 2022・M2・メモリ8GB・SSD256GB搭載モデル 28位 4.60
(110件)
236件 2022/6/ 7  13.6インチ Apple M2チップ
8コア
8GB 256GB Mid 2022 1.24kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M2チップ、8コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 駆動時間:15時間 
【特長】
  • 「M2」チップを採用し、Liquid Retinaディスプレイを搭載した13.6型「MacBook Air」。8コアCPU、8コアGPU、256GB SSDを採用。
  • 「M2」チップは100GB/sのユニファイドメモリー帯域幅を実現、より規模が大きく複雑なワークロードも処理できる。「M1」モデルと比べ最大1.4倍高速化。
  • 1080p FaceTime HDカメラ、4スピーカーサウンドシステム、最大18時間のバッテリー駆動時間、MagSafe充電を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
52026現在も現役バリバリです。

DTMしかやらないのでこのMacで充分だと思い購入しました。 外付け SSDは付けましたがそれ以外特に困る事なく2026年現在も使えてます。 外付け SSDは必須か思いますがMacBookAIR シリーズやりたい事決まっててそのスペックに合うの買ったら確実かと思います。

5使いやすかったです。

初期不良なのかバッテリーは充電されませんでした。 そのほかは使いやすく動作も早いように思いました。

お気に入り登録433MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Mid 2022・M2・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Mid 2022・M2・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデル 30位 4.94
(25件)
2件 2022/6/ 7  13.6インチ Apple M2チップ
8コア
8GB 512GB Mid 2022 1.24kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 
【特長】
  • 「M2」チップを採用し、Liquid Retinaディスプレイを搭載した13.6型「MacBook Air」。8コアCPU、10コアGPU、512GB SSDを採用。
  • 「M2」チップは100GB/sのユニファイドメモリー帯域幅を実現、より規模が大きく複雑なワークロードも処理できる。「M1」モデルと比べ最大1.4倍高速化。
  • 1080p FaceTime HDカメラ、4スピーカーサウンドシステム、最大18時間のバッテリー駆動時間、MagSafe充電を備えている。
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5タフな相棒

3年間、メイン機として雑に使用を続けての感想です。(メモリ16GB、ストレージ512GBモデル) 【デザイン】 今見ても非常に薄く、無駄な部分が一つもない素晴らしい洗練度である。ただし、キーボード側のエッジが鋭く、数年経過すると各部が微妙に丸まって凸凹した質感になってしまう。当初はiPhoneを彷彿とさせる画面上のノッチが気になったが、これはすぐに慣れる。画面上にカーソルを当てるとアプリの各設定やバッテリ、通知、時計などが出てくるUIも秀逸。本世代よりAirはスピーカーが本体のヒンジ部分に隠される形となったが、音質の劣化は感じない(知人の他社製Windows機を借りると、内蔵スピーカーの音質の悪さに驚く!!)し、なにより埃や手垢がグリルに入らない点が素晴らしい。MagSafeは、磁力がやや強いがために、毎回装着時に「バチン!」という音がすると同時に本体側の端子周りが擦れて塗装が禿げてくる点が残念だが、ケーブルを踏んだ時にコテッと外れてパソコンの落下や端子の破壊を防ぐ設計は非常に秀逸だ。キーボードはストローク、反応ともにちょうど良く疲れずにタイピングを継続することができる。また、コーヒーやお酒、水など様々な飲料を何度かこぼしてきたが(毎回、すぐに本機をひっくり返して放置→丁寧に拭き上げ)、一部のキーに糖分などが絡まってネチョネチョしている以外は故障などはなく、非常に高耐久だと感じている。 ヒンジも、一度筐体の腰下あたりまで水没?した際はグリースに水が絡まったのか固くなってしまい驚いたが、これも経時で完全復活。よくできている。 【処理速度】 驚くほど速い...というわけではないが、性能が悪すぎて不満に思う様なことはまずない。Windows機よりバグがやや多い...ような気がするが辟易するほどの頻度ではない。 【グラフィック性能】 Adobe Lightroomを使用するとそれなりに固まるだけでなく、発熱も激しい。私は常に持ち出すのでデメリット承知の上でAirを選択したが、クリエイト用途メインならばやはりProだろう。 【拡張性】 充電ポートと別にUSB-Cポートが二つもあれば、正直にいって拡張性は十分。SDカードやHDMI接続、USB-A接続をする際はアダプター使用。同時に複数の媒体を接続すること自体が少ないので個人的には問題を感じていないが、強いていうならば3つのポートの距離が近すぎて、アダプタやケーブルの形状によっては干渉が起き同時に挿せなくなってしまうのが残念。最新規格がどれなのか、本機のポートが何世代前のものなのか...などは全くわからないが、伝達速度並びにアクセサリー等への給電出力など困ったことはない。 個人的に嬉しいのは、本機がハイインピーダンス対応ジャックを備えていることだ。数百Ω、音圧感度の低いヘッドホンでも音を取ることができる。 【使いやすさ】 Touch IDは反応速度が非常に速いためストレスフリー。また、トラックパッドもさすがMacといった感じ。まずこのレスポンス、反応の心地よさは他社製品にはない。 また、ソフトウェアに関して、Mac OSはWIndowsに比べて使いにくい、学生はWindowsを覚えるべきだからMacはやめたほうがいい等の意見を繁く耳にするが、少し慣れればこちらも非常に使いやすいと個人的には思う。ショートカット等のやや発展的な便利機能もインターネットで調べればすぐに出てくるので、何の問題もない。ただし、他にWindowsに触れる機会が会社・大学などで全くない人、機械音痴な人にとっては問題になってくるのかもしれない。 【持ち運びやすさ】 メタルボディであることもあり重量は約1.2kgと13~14インチラップトップの中ではけっして軽い部類ではないが、薄型筐体なので専用設計のサードパーティ製セミハードケースに入れれば、さほど嵩張ることなくカバンに入れることができる。 【バッテリ】 さすがApple製チップ。3年経った現在ではさすがにやや劣化の兆候が見られるが、電源のないところでAdobe Lightroomを開く等の愚行に走らなければ、まず持ちに困ることはない。 【画面】 カラーキャリブレーションがなされたRetinaディスプレイ。画面の精細さ、発色、輝度などに不満を覚えたことは一切ない。 【コストパフォーマンス】 保証オプション込みで23万円程度だった記憶がある。安い買い物ではないが、4~5年にわたって安心して、かつ退屈することなく使用を続けることが可能であることを鑑みれば満足度は非常に高いといえよう。 【総評】 次もMacだな、と強く思える。カッコよく高性能、何よりタフな相棒。 裏面のリンゴマークはずるい。アレを越えるデザイン性・ステータス性はまずない。笑

5Appleのサポートは神

デザインは流石にMacBook Air。 ただし、これまてWindowsで暮らしてきた平民にはMacはやっぱり使いにくい。 購入前に分かってたことだから仕方ないんだけど、慣れるしかない。 それからこれも分かってたことなんだけど、拡張性ゼロ。 コスパも悪いね...。 それでも何が凄いって、Appleのサポートは神。 本当に神です。 こんな神サポート、現在の日本のどこにもありません。 このサポートだけでも買って後悔なし。 あっぱれ!

お気に入り登録191MacBook Pro 13.3インチ Retinaディスプレイ Mid 2022・M2・メモリ8GB・SSD256GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Pro 13.3インチ Retinaディスプレイ Mid 2022・M2・メモリ8GB・SSD256GB搭載モデル 46位 4.31
(12件)
7件 2022/6/ 7  13.3インチ Apple M2チップ
8コア
8GB 256GB Mid 2022 1.4kg
【スペック】
ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:304.1x15.6x212.4mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 駆動時間:17時間 
【特長】
  • 「M2」チップを採用し、Retinaディスプレイを搭載した13.3型「MacBook Pro」。8コアCPU、10コアGPU、256GB SSDを採用。
  • 「M2」チップは100GB/sのユニファイドメモリー帯域幅を実現、より規模が大きく複雑なワークロードも処理できる。「M1」モデルと比べ最大1.4倍高速化。
  • 最大20時間駆動するバッテリーと、パフォーマンスを持続させる「アクティブクーリング」を搭載。ProResのエンコードとデコードに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンス最強

コストパフォーマンスが非常に高いです。 M2チップがこの値段で買えるのは破格だと思います。 少し重たいのが難点ですが、手ごろな大きさで持ち運びもしやすく、いつも持ち歩いています。 画面も私には充分です。 今後MacBook Proの13インチが出てこないことも予測され、買ってよかったと思っています。

5わたしは Touch Barでコレを買いました

【デザイン】   好き好みもありますが、良いデザインです。 【処理速度】   M2チップなので、当面は大丈夫かと。 【グラフィック性能】   特にグラフィックを駆使するアプリケーションは  使いませんが、描画がモタつく、ってことは無いです。 【拡張性】   ここが弱い。   ポート二つだけ。   どうしろと? 【使いやすさ】   キーボードとタッチパッドの出来が良いので、  使いやすい。   ファンクションキーが自在表示の Touch Bar  なので、これがたまらない。   このために購入しました。   でも、止めちゃうみたい。   残念です。   ブラインドタイピング派には不評なのかな?   UIとしては、とてもいいのに。 【持ち運びやすさ】   デザインのせいでつんツルリ。   なので、少し持ち運びは怖い。 【バッテリ】   けっこう持ちます。 【画面】   きれいです。   広さ感は少なめ。 【コストパフォーマンス】   処分価格で購入したので、まぁまぁ。   もともと高価ですしね。 【総評】   少し無理して買いました。2台目です。   前はいろいろと戸惑いましたが、iPhoneや iPadで  慣れてきたので、環境作りはさほど苦痛ではなく、  楽しかったです。

お気に入り登録154MacBook Pro 14.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Late 2023・M3・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Pro 14.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Late 2023・M3・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデル
  • ¥132,800
  • ラディカルベース
    (全7店舗)
18位 4.42
(6件)
3件 2023/10/31  14.2インチ Apple M3チップ
8コア
8GB 512GB Late 2023 1.55kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 駆動時間:15時間 
【特長】
  • 「M3」チップ、「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した14.2型「MacBook Pro」。ストレージはSSD 512GB、メモリーは8GB。
  • 1080pカメラを内蔵し、没入感のある6スピーカーサウンドシステム、幅広い接続性のオプションを搭載。「M1」搭載の13型「MacBook Pro」より最大60%高速。
  • 最大22時間のバッテリー駆動時間を備え、電源に接続しているときもバッテリー駆動中でも同じパフォーマンスを発揮する。
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5デザインと使いやすさが気に入ってます

【デザイン】 Macを使い出して30年近くなりました。Macらしい洗練されたデザインだと思います。 【処理速度】 2018MBPからの買い替えなので文句なし。 【グラフィック性能】 【拡張性】 2018MBPからの買い替えなので文句なし。 【使いやすさ】 慣れているので違和感がないです。 【持ち運びやすさ】 2018MBPより若干大きくなりましたが、気になるほどではないように感じます。 【バッテリ】 2018MBPからの買い替えなので文句なし。 【画面】 2018MBPからの買い替えなので文句なし。 【コストパフォーマンス】 円安で高めに感じます。 【総評】 デザインと使いやすさが気に入ってます。

5ディスプレイが最大の魅力!M3 MacBook Proはお勧めの1台です!

【デザイン】 個人的には、このデザインに不満はありませんが、昔のMacBookに戻ったと感じる方も多いでしょう。目新しさという点は無いに等しいです。ただ、その堅牢さは引き継がれており、データを守るという点ではアルミ削り出しのボディは最高です。 【処理速度】 どうしてもM3 ProやM3 Maxのハイスペックに目がいってしまいますが、多くの方にとってはM3 MacBook Proで充分満足できます。M3 MacBook Airでも充分なのですが、冷却ファン搭載のMacBook Proならば長時間の利用でも熱問題の心配も解消されます。 プロのクリエイター以外の方は、M3チップで充分な性能であり、充分な処理速度です。 【グラフィック性能】 処理速度同様にM3 MacBook Airで充分なのですが、グラフィック性能面でも冷却ファン搭載のMacBook Proの方がMacBook Airよりも安心できます。M3 Pro以上のスペックは、プロのクリエイター以外は不要のスペックでしょう。 ただ、メモリはカスタマイズして最低でも16GBあった方が、M3 MacBook Proの魅力を引き出せます。 【拡張性】 MacBook Airとの違いの一つがここです。SDカードスロットがある点は非常に大きく、ミラーレスカメラなどで撮影したファイルをMacへ移す際にUSBハブを利用しなくて済むのがありがたいです。iPhone撮影のファイルならAirDropで対応できますが、撮影機材がiPhoneだけとは限らないので、やはり「MacBook Pro」の仕様としては最低限の仕様でもあります。 【使いやすさ】 Macは使いにくいと感じているWindowsユーザーも多いですが、そんなことはありません。私もWindowsとMacを併用していますが、Macの方が使いやすいし、ユーザーフレンドリーな点も一歩も二歩も進んでいます。iPhoneユーザーなら、「連係機能」を利用することを前提としてMacを選ぶべきでしょう。 このことは、ブログでも取り上げていますので、参考にしてください。 https://kazublo.net/?p=14103 【持ち運びやすさ】 M3 MacBook Airよりは多少重量はありますが、僅かな差ですので苦になることはありません。車で移動の多い方は、その点は全く心配ないでしょう。 バッグへ入れてもフラットな筐体なので、他の荷物と変に干渉することもないですが、緩衝効果のある薄手のケースがあれば尚良いでしょう。 【バッテリ】 最大22時間駆動するバッテリーはMacBook Airよりも魅力があります。ビジネスユーザーならばバッテリー性能の面で、AirよりもMacBook Proを選択した方がベターかもしれません。 【画面】 14インチLiquid Retina XDRディスプレイに魅力を感じ、M3 MacBook AirではなくM3 MacBook Proを選択する方も多いでしょう。M2 ProやM2 Maxでしか搭載されなかった14インチLiquid Retina XDRディスプレイを、ベースグレードのMacBook Proで利用できるのは動画視聴や写真や動画の編集をする方が増えた今、非常に嬉しいスペックアップだと思います。 https://kazublo.net/?p=27102#toc4 【コストパフォーマンス】 14インチLiquid Retina XDRディスプレイやSDカードスロット、HDMI搭載を考慮すると、私はコスパは良いと感じます。 ただ、やはりMacBook Proとして利用するなら、メモリは最低16GBは欲しいところです。その点でコスパで☆一つ減らしました。私はメモリ16GBにカスタマイズ済みですが、クリエイティブな利用が少ない方は、8GBでも大丈夫でしょう。 【総評】 趣味で動画や写真の編集をする方にとって、M3 MacBook Proは冷却ファン搭載ということもあり、長時間にわたる利用でも安心できるMacだと思います。 性能面ではM3 MacBook Airとそう変わらないですが、14インチLiquid Retina XDRディスプレイを搭載しているところは最大の魅力でもあります。 ストレージは外付けSSDなどで対応可能ですので、512GBでも良いのですが、メモリは16GBがおすすめです。

お気に入り登録329MacBook Air 15.3インチ Liquid Retinaディスプレイ Mid 2023・M2・メモリ8GB・SSD256GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Air 15.3インチ Liquid Retinaディスプレイ Mid 2023・M2・メモリ8GB・SSD256GB搭載モデル 24位 4.84
(18件)
49件 2023/6/ 6  15.3インチ Apple M2チップ
8コア
8GB 256GB Mid 2023 1.51kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 駆動時間:15時間 
【特長】
  • 「M2」チップ、Liquid Retinaディスプレイを搭載した15.3型「MacBook Air」。8コアCPU、10コアGPUを採用し、メモリー8GB、ストレージ256GB。
  • 最も速いIntelベースの「MacBook Air」(※2023年6月時点)よりも最大12倍高速。1080p FaceTime HDカメラと6スピーカーサウンドシステムを採用。
  • バッテリー駆動時間は最大18時間。MagSafe充電、アクセサリーと最大6Kの外部ディスプレイを接続できる2基のThunderbolt、3.5mmヘッドホンジャックを装備。
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5初めてのMacBook

今までWindowsを使っていた70代の母親が使っています。 「トラックパッドは、初めてマウスを使ったときより、使いやすい」と好評でした。

5さすがApple、見た目が良い

今までPCはWindowsを使っていたため、キーボード操作がやや難しく感じます。 Windowsで当たり前に使っていたキーが見当たらなかったり、 ファンクションキーが全然違う操作になっていたり…。 でも、起動がとても速い点や、見た目などは大満足です。 指紋が付きやすいので(特にディスプレイ)、少し気を使います。 あと、CDを取り込みたかったので、外付けのものを追加購入しなければいけませんでした。 小さな不満はあれど、総合的にはとても満足です。

お気に入り登録577MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Late 2024・M2・メモリ16GB・SSD256GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Late 2024・M2・メモリ16GB・SSD256GB搭載モデル 10位5.00
(10件)
4件 2024/10/31  13.6インチ Apple M2チップ
8コア
16GB 256GB Late 2024 1.24kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M2チップ、8コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 
【特長】
  • 「M2」チップと「Liquid Retinaディスプレイ」を搭載した、8コアCPU/8コアGPUの13.6型「MacBook Air」。ストレージは256GB、メモリーは16GB。
  • 「M1」チップ搭載の「MacBook Air」と比べて、最大1.4倍高速。最大18時間のApple TVアプリのムービー再生、最大15時間のワイヤレスインターネットが可能。
  • 「MagSafe 3充電ポート」、3.5mmヘッドホンジャック、2基のThunderbolt/USB 4ポートを装備。「Apple Intelligence」のために設計されている。
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5使い勝手が良い

憧れのMacBookをはじめて購入。 Windowsと使い方がかなり違います。 一つ一つ覚えながら使用しています。 トラックパットは覚えるととても便利です。 マウスは必要ないと思いました。(現時点)

5十分な処理性能とairならではのフットワークの軽さ

カフェで仕事をしていると、隣の席の人が私のシルバーのMacBookに目を留めた。 「新しいの?すごく薄いね」 そう、この洗練されたデザインは思わず声をかけたくなるほど美しい。 電源ボタンに触れると瞬時に起動し、13.6インチのLiquid Retinaディスプレイに鮮やかな色彩が広がる。M2チップの実力を試そうと、複数の作業を同時に開始。 写真編集ソフトを起動しながら、別ウィンドウではビデオ会議。16GBメモリのおかげで、まったくの余裕だ。 驚くのはバッテリー持ち。 朝から晩まで使っても残量に余裕があり、充電器を忘れても焦らない安心感がある。 4スピーカーから流れる空間オーディオの臨場感は素晴らしく、映画鑑賞も極上の体験に。 そして、ファンレス設計のおかげで、図書館でも周囲を気にせず使える静寂さが心地よい。 指先でTouch IDに触れるだけで、セキュリティを気にせず作業に集中できる快適さ。 このMacBook Airは、ただのパソコンではなく、私の創造力を解き放つ相棒になった。

お気に入り登録127MacBook Pro 14.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Late 2023・M3・メモリ8GB・SSD1TB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Pro 14.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Late 2023・M3・メモリ8GB・SSD1TB搭載モデル 8位4.73
(10件)
10件 2023/10/31  14.2インチ Apple M3チップ
8コア
8GB 1000GB Late 2023 1.55kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 
【特長】
  • 「M3」チップ、「Liquid Retina XDRディスプレイ」を搭載した14.2型「MacBook Pro」。ストレージはSSD 1TB、メモリーは8GB。
  • 1080pカメラを内蔵し、没入感のある6スピーカーサウンドシステム、幅広い接続性のオプションを搭載。「M1」搭載の13型「MacBook Pro」より最大60%高速。
  • 最大22時間のバッテリー駆動時間を備え、電源に接続しているときもバッテリー駆動中でも同じパフォーマンスを発揮する。
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5今こそ評価されるべきMacBook Semi Proモデル

【デザイン】  MacBook Pro 2021年から変わらないデザイン  当初は野暮ったいと思っていたが見慣れてくるにつれてデザイン美を感じる 【処理速度】  正直、M1以降のチップは殆どの通常利用においてオーバースペック  よって十分すぎる  巷では新世代が出るたびにベンチマークやら動画編集が早いとかのレビュー  ばかりだが、私はWeb・メール・Office365で文書作成・動画視聴程度なので  このM3無印チップでも十分すぎるパフォーマンス 【ディスプレイ性能】  miniLEDであることがAirとの最大の差別化  HDRコンテンツ(Apple TVやアマプラ、YouTubeやiPhoneでの撮影写真や動画など)  を極めて美しく表示してくれる  したがって、コンテンツ消費にも極めて向いているので、それだけで非常に価値が高い  Windows機には有機ELもあるが、ピーク輝度や正確な色彩表示にやや難があるばかりか  焼きつきやテキストフリンジが目立つなど正直疑問符がつくだけに、このXDRディスプレイ  はPC作業とコンテンツ視聴を高次元で両立した素晴らしい液晶であると感心している  【拡張性】  右側にThunderbolt4端子がない点をとやかくいう人がいるが、個人的には何ら困らない  マウスを右手で使うときに接続ケーブルが邪魔になるし、Air同様の2ポートでもHubを  使えば何ら困らない  HDMI端子はあるし、SDXCカードスロットもありAirよりは確実に拡張性は良い 【使いやすさ】  Appleのエコシステムに組み込まれるので、iPhoneやiPad所有者にとっては最高の  使用体験が得られる 【持ち運びやすさ】  そもそも持ち運びたいなら軽量PCを買えば良いだけ  家の中でのポータビリティには不満なし 【バッテリ】  世代を重ねるごとに長時間化しており、こちらもAirと同じインターネット接続で  15時間と素晴らしい 【音響】  ノートPC最高峰の音響システムを搭載しており、Air13インチなどとは全く別物  これを超えるのは16インチProのみ  画面の美しさもAirとは別次元なだけにこのスピーカーとの組み合わせで見る映画  はとにかく最高の一言 Dolby Atmosの表現力も並の4Kテレビを完全に凌駕している 【コストパフォーマンス】  M5やM4と比べたら信じられない価格で最終処分されている  もちろん16GBメモリやその他機能、スペースブラックのかっこよさは羨ましいが  実売価格が10万円以上違うことを考えると、そこまで高性能Macって必要なのか?  と思い知らされる  ライトユースで十分な使用者にとってこれほどの超絶コスパMacが買えるのは今だけ  かもしれない 【総評】  とにかく8GBメモリが唯一の不安材料であることは間違いないが、それを払拭して  くれたのがneoの存在だった  「足るを知る」という言葉を引用すれば、Airより圧倒的に素晴らしい画面とスピーカー  があり、neo上位モデルと比較しても価格差3万円以下しかないので、上記のような  用途に重きをおく方であれば迷うことなく購入されることをお勧めする  そのうち在庫が無くなるのは確実かと・・・

5テキストベースの作業、コンテンツ消費なら十分です

メインは据え置きでM4のMac Studioがあるので、サブやモバイルにハイスペックな現行品は不要、M1 Airぐらいでちょうどいいのですが、さすがにハードの寿命よりもOSサポート終了が先に来てしまう機種もどうかと思い手頃な値段(?)でM3のMacBook Proを見つけたので購入。 メモリが8GBですが、テキストベースの作業なら全然問題ないです。複数アプリを立ち上げる場合でも不要なものは切っておくなど工夫すれば処理落ちなども大丈夫だと思います。 ただしParallelsを入れてWindowsもMacもシームレスで動かしたい場合は16GB以上あった方がいいと思います。 Airと比べてディスプレイがミニLEDと120Hzでコンテンツ消費にも気分よく使えるので、価格があまり変わらないなら最新型Airよりも型落ちProを選ぶのもありだと思います。 (注)古いMacの新品、未開封品はバッテリーが放電しきって壊れている場合があります、購入店によっては返品・交換に応じない所もありますので、バッテリー交換等のリスクをとりたくない方は程度の良い中古品を探す方が良いかも知れません。 あと、Appleの正規取扱店以外のECサイトなどでは、未使用で一度もアクティベートされたことのないものでも限定保証が切れているケースがあります。

お気に入り登録94MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2024・M3・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2024・M3・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデル 22位 4.40
(4件)
0件 2024/3/ 5  13.6インチ Apple M3チップ
8コア
8GB 512GB Early 2024 1.24kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 
【特長】
  • 「M3」チップ、Liquid Retinaディスプレイを備えた薄型で軽い13.6型「MacBook Air」。「M1」モデルより最大60%、従来のIntelベースより最大13倍高速。
  • 機械学習に特化した高速でより効率性の高い16コアの「Neural Engine」を備える。Wi-Fi 6Eに対応し、前世代よりも最大2倍速いダウンロード速度を実現。
  • 最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、ノートを閉じた状態で最大2台の外部ディスプレイに対応。ストレージはSSD 512GB、メモリーは8GB。
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5macbook air 2024

2024年モデルのMacBook Air(M3チップ、512GB SSD)は、軽量かつ高性能!! 13.6インチのLiquid Retinaディスプレイは鮮明で、バッテリー駆動時間は最大15時間以上と長時間使用なところが良かった!

5ええもんこうた。

【デザイン】最近のiPadと同様のデザインで、あまり流線型でなくて良いです。 【処理速度】アップル製品は、体感の処理が良いです。速く感じます。ただし、ネットワーク越しのファイルを一覧する場合は、読み込みに時間がかかります。 【グラフィック性能】とてもきれいです。 【拡張性】ノートなのでスロットは少ないですが、最近は無線とタイプCでほとんど賄えるので、不自由は感じません。 【使いやすさ】打鍵感もタッチの追従性もよいです。MacとWindowsの操作の違いはありますが(特にタッチパネルでのスクロール方向)、慣れれば問題ないでしょう。 【持ち運びやすさ】丸っこくなく適度に角があるので持ちやすいです。ただし、自分のそれまでのメイン機のSurfaceとくらべるとやや重いです。また、高級感がありすぎて大事に持とうとするので、それで持ち運びしにくい感はあります。 【バッテリ】購入直後なのでまだわかりません。 【画面】とても美しいです。 【コストパフォーマンス】スペック的にはメモリなどWinよりは割高感がありますが、8ギガのメモリでも十分に動作できるので、高いとは思いません。 【総評】いい買い物でした…、と思います。

お気に入り登録146MacBook Air 15.3インチ Liquid Retinaディスプレイ Mid 2023・M2・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Air 15.3インチ Liquid Retinaディスプレイ Mid 2023・M2・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデル 51位 4.62
(9件)
0件 2023/6/ 6  15.3インチ Apple M2チップ
8コア
8GB 512GB Mid 2023 1.51kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 
【特長】
  • 「M2」チップ、Liquid Retinaディスプレイを搭載した15.3型「MacBook Air」。8コアCPU、10コアGPUを採用し、メモリー8GB、ストレージ512GB。
  • 最も速いIntelベースの「MacBook Air」(※2023年6月時点)よりも最大12倍高速。1080p FaceTime HDカメラと6スピーカーサウンドシステムを採用。
  • バッテリー駆動時間は最大18時間。MagSafe充電、アクセサリーと最大6Kの外部ディスプレイを接続できる2基のThunderbolt、3.5mmヘッドホンジャックを装備。
この製品をおすすめするレビュー
515インチで良かった

使っていたMacBookAirが起動しなくなり、購入しました。13インチから15インチに替えて快適です。 コスパも良く満足です。

5満足のいく製品です!

PCは、1994年のWindows3.1〜95、98、2000、自作したり、Vaio君数台、東芝・IBM、HPなど色々なノートを使ってきました。 今回は、仕事目的に購入。 MacBook ProとAir、13インチ、14インチ、15インチの画面サイズでとても悩みました。 結果、15インチMacBook Airを購入。 購入した背景、なぜ15インチMacBook Airを採択したのか。は下記リンク先に記事にしていますので、興味があればご参照くださいませ。 https://papan8.hatenablog.com/entry/2024/10/18/231841 【デザイン】 ・工業製品として美しいですね。とても満足な製品です。 ・改めて、ジョブスは凄いですね。基本設計はほとんど変わってない。 【処理速度】 ・仕事用なのでスペック的には満足。向こう10年は使いたいです。 ・社員とInsta360で撮ったデータを読み込んでみましたが、問題なく編集・再生できます。 ・ただ、他のサイトでうたわれてる通り、重い処理は本体が熱くなります。 【グラフィック性能】 ・ゲームはしないです。 ・動画再生、Netflix、Youtubeなど問題なく再生できます。 【拡張性】 ・デザインとトレードなので、諦めてますが、右側にもUSBポートは欲しいです。 【使いやすさ】 ・個人的には使いやすい。  →キータッチ、キーボードの位置、含めて良い感じです。 【持ち運びやすさ】 ・ここは大きさ、バッテリーの持ちとのトレードかと。 ・毎日持ち運ぶ前提ならば、13インチMacBook Airを買った方がいい。 ・グリーン車で作業、カフェで作業が、週2回程度であれば、この端末がベストバイ。 ・私の場合、会社PC、MacBook Air(この端末)、充電系、マウス、携帯と財布をリュックに突っ込んでます。 ・パワーポイントで資料作成するなら、15インチは良い選択だと思います。 【バッテリ】 ・Mシリーズ優秀だよね。余裕で1日持ちます。 ・80%スタートで、電車1時間資料作成、顧客MTG、カフェで作業、帰りの電車でYoutube /Netflixで、50%の残量。 【画面】 ・綺麗の一言。 ・社用PCは、最新のVaio君ですが、断然Macでしょ。 ・この画面に慣れると、他がしょぼく感じます。 【コストパフォーマンス】 ・悪いですね。 ・14インチMacBook Proとの差が2−3万って・・・円安の影響もあるんだろうけど、もっと安くして欲しかった。 【総評】 ・総合的には、満足してる製品です。 ・iPhone・iPad持ってるなら、Mac製品が良いと思います。かつ、持ち歩く、資料作成する、動画見る、編集するなら、15インチMacBook Airが良いチョイスだと思います。 今は、メインマシンM1iMacなので、MacBook Proを今後購入予定です。

お気に入り登録290MacBook Air 13.3インチ Retinaディスプレイ Mid 2019/第8世代 Core i5(1.6GHz)/SSD128GB/メモリ8GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Air 13.3インチ Retinaディスプレイ Mid 2019/第8世代 Core i5(1.6GHz)/SSD128GB/メモリ8GB搭載モデル -位 4.09
(6件)
47件 2019/7/10  13.3インチ 第8世代 Core i5
1.6GHz/2コア
8GB 128GB Mid 2019 1.25kg
【スペック】
ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x15.6x212.4mm ビデオチップ:Intel UHD Graphics 617 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: 駆動時間:12時間 
【特長】
  • Retinaディスプレイを搭載した13.3型MacBook Air(128GB SSD)。第8世代1.6GHzデュアルコアIntel Core i5を採用。
  • True Toneテクノロジーが周囲の色温度に合わせディスプレイのホワイトポイントを自動調整し、1世代前のモデルより48%多くの色を再現できる。
  • パスワードを入力せずにロックを解除するTouch ID、Apple T2 Securityチップ、バタフライ構造のキーボード、感圧タッチトラックパッドを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5息子メインで家族共用に

【デザイン】 美しいです。 シンプルなのに、機能的。 【処理速度】 問題ないです。 速いと感じます。 【グラフィック性能】 きれいだと思います。 満足しちゃってます。 【拡張性】 う〜ん、わかりません。 無評価です。 【使いやすさ】 職場のPCはWin。 基本ユーザーは息子ですが、仕事の関係でたまに使います。 MSのワードを入れ、文書を作るのですが、Winで共有できるのか、まだ試していません。 それだけが気になっているポイントで、星一つ減らしてみました。 【持ち運びやすさ】 薄くて軽くて、あとは耐衝撃さえ気をつければ、持ち運びはしやすいと感じます。 【バッテリ】 わたしの使い方なら問題ありません。 【液晶】 きれいでした。 とってもきれいでした。 【総評】 これまでずっとWin信者でした。 デスクトップもノートも。 でもiPadやiPhoneを所有するようになって、全部まとめられる方が楽なのでは?とMacにしてみました。 まだ、良さを実感できるほど使いこなせていないですが、勉強して、良さを実感できるようになりたいと思います。

5コスパ良し

Windowsからの乗り換え初macです。Windows7サポート終了によりMac購入。Windowsの他のメーカー機種より選択がシンプルだけどサポートがしっかりしていて信用できる。

お気に入り登録98MacBook Pro 13.3インチ Retinaディスプレイ Mid 2022・M2・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Pro 13.3インチ Retinaディスプレイ Mid 2022・M2・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデル 60位 4.68
(6件)
39件 2022/6/ 7  13.3インチ Apple M2チップ
8コア
8GB 512GB Mid 2022 1.4kg
【スペック】
ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:304.1x15.6x212.4mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 
【特長】
  • 「M2」チップを採用し、Retinaディスプレイを搭載した13.3型「MacBook Pro」。8コアCPU、10コアGPU、512GB SSDを採用。
  • 「M2」チップは100GB/sのユニファイドメモリー帯域幅を実現、より規模が大きく複雑なワークロードも処理できる。「M1」モデルと比べ最大1.4倍高速化。
  • 最大20時間駆動するバッテリーと、パフォーマンスを持続させる「アクティブクーリング」を搭載。ProResのエンコードとデコードに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5TYPE-Cケーブル1本でいける。DAC内蔵

M2MacBookPro メモリ16GB SDD1Tです。 アップルストアで購入しました。 MACは初だったのですが、軽い処理エンコード1時間の動画くらいならよゆーで行けました。 Apple Storeに無い信頼出来ないアプリは例えAmazonでも入れない方がいいと思います。 使用環境を書いておきます。 27インチモニター二台 デュスプレイリンクアダプタPlugable USB-C 変換グラフィックアダプタ サンダーボルト4TYPE-CUSBハブCalDigit Thunderbolt 4 Element Hub 外付けSSD4Tサンダーボルトエンクロージャー40Gbpsで使用 タイムマシーン用は1TのSSD,10Gbpsエンクロージャーで使用 普段は閉じた状態で無線マウスキーボード27インチデュアルモニターで使用しています。 ケーブル1本抜き差しで持ち出せ充電までできます。 最初はドッキングステーションと呼ばれるもので納得がいかず今の構成になりました。 よく考えたら持ち出し用に買ったのでした。 それがいつの間にかデスクトップの代わりになっています。 MAC入門用には良いかもしれません。 ヘッドフォンを繋いだだけで96khzハイレゾ出来ます。 DAC内蔵されているそうです。バッテリー駆動なのでノイズはゼロ。 やっぱりMACはいいですね。

5Mac良いです

【デザイン】 カッコいいです。 【処理速度】 速いです。 【グラフィック性能】 綺麗です。 【拡張性】 usb-cが2個は少し物足りないです。 【使いやすさ】 トラックパッド?の操作がすごくしやすいです。 【持ち運びやすさ】 持ち運びもしやすいです。 【バッテリ】 まあまあ持ちます。 【画面】 映りもキレイです。 【コストパフォーマンス】 コスパは悪くないと思います。 【総評】 クリエイターは持っておくべきアイテムだと思います。

お気に入り登録66MacBook Air 15.3インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2024・M3・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Air 15.3インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2024・M3・メモリ8GB・SSD512GB搭載モデル 37位 -
(0件)
0件 2024/3/ 5  15.3インチ Apple M3チップ
8コア
8GB 512GB Early 2024 1.51kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 
【特長】
  • 「M3」チップ、Liquid Retinaディスプレイを備えた薄型で軽い15.3型「MacBook Air」。「M1」モデルより最大60%、従来のIntelベースより最大13倍高速。
  • 機械学習に特化した高速でより効率性の高い16コアの「Neural Engine」を備える。Wi-Fi 6Eに対応し、前世代よりも最大2倍速いダウンロード速度を実現。
  • 最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、ノートを閉じた状態で最大2台の外部ディスプレイに対応。ストレージはSSD 512GB、メモリーは8GB。
お気に入り登録345MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Late 2024・M3・メモリ16GB・SSD256GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Late 2024・M3・メモリ16GB・SSD256GB搭載モデル 13位 4.65
(11件)
0件 2024/10/31  13.6インチ Apple M3チップ
8コア
16GB 256GB Late 2024 1.24kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M3チップ、8コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 
【特長】
  • 「M3」チップと「Liquid Retinaディスプレイ」を搭載した、8コアCPU/8コアGPUの13.6型「MacBook Air」。ストレージは256GB、メモリーは16GB。
  • 「M1」チップ搭載の「MacBook Air」と比べて、最大1.6倍高速。最大18時間のApple TVアプリのムービー再生、最大15時間のワイヤレスインターネットが可能。
  • 「MagSafe 3充電ポート」、3.5mmヘッドホンジャック、2基のThunderbolt/USB 4ポートを装備。「Apple Intelligence」のために設計されている。
この製品をおすすめするレビュー
5買って正解!

初めてのMacブックでしたが、スムーズに使えてます。色も素敵で気に入っています。これから一緒に人生を歩んでいけるのが心強いです!

5スピード早い

動作が速く、デザインも美しくて作業が楽しい。とてもよい品質。

お気に入り登録497MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2025・M4・メモリ16GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2025・M4・メモリ16GB・SSD512GB搭載モデル 6位 4.62
(9件)
7件 2025/3/ 6  13.6インチ Apple M4チップ
10コア
16GB 512GB Early 2025 1.24kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 
【特長】
  • 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの13.6型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは16GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
  • M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
  • ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
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5コスパも最高です

使いやすさ、持ち運びやすさ、処理能力、スタイリッシュ、全て大満足です ブラックはやはり指紋が目立つかなぁと言う印象がありますが、それでも満足です

5買ってよかったMac。私にはベストな選択でした。

【デザイン】 Macらしく高級さとデザインがベストミックスしており素晴らしいです。気に入りました。 【処理速度】 OSお起動、アプリの起動等素早く満足しています。 【グラフィック性能】 officeアプリとWEBサイトの閲覧が主な用途のため性能の違いは分かりません。 【拡張性】 接続ポートは少ないですが、iPhoneとの連携は素晴らしい。 【使いやすさ】 使い始めて間もないので、これからが楽しみです。 【持ち運びやすさ】 持ち運びませんが、コンパクトな筐体で持ち運びも問題ないと思われます。 【バッテリ】 使い始めて間もないので十分な評価はできませんが、バッテリ持ちは良いようです。 【画面】 美しいです。 【コストパフォーマンス】 高いとも感じるし、全体的に考えて妥当とも考えます。満足感は高いです。 【総評】 Macminiとどちらにしようかと迷いましたが、画面の美しさ、汎用性から買ってよかったです。

お気に入り登録1239MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2025・M4・メモリ16GB・SSD256GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2025・M4・メモリ16GB・SSD256GB搭載モデル 3位4.56
(39件)
146件 2025/3/ 6  13.6インチ Apple M4チップ
10コア
16GB 256GB Early 2025 1.24kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M4チップ、8コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 駆動時間:15時間 
【特長】
  • 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの13.6型「MacBook Air」。ストレージは256GB、メモリーは16GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
  • M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
  • ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
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5かなり良い。

【デザイン】 シンプルですっきりとしたデザインです。 筐体のエッジは立っており、さらに各部品の組み付け精度も流石の品質です。 カラーはスカイブルーにしましたが、派手さがなくさりげなく主張する淡い青です。総じて、とても良いと思います。 【処理速度】 これも流石のApple製品と感じます。 そこまで重い作業をしたわけではありませんが、以前のPCで多少もたついていたような作業でも、ノータイムで処理します。 これであればしばらく使えそうです。 【グラフィック性能】 性能が試されるようなゲーム等はしていないため無評価としています。 【拡張性】 これはまあ理解して購入したわけですが、なぜこれで良いと思ったのかという酷さです。 Appleのエコシステムに飲み込まれてしまえば、Bluetooth接続のマジックマウスやAirPodsなど、ワイヤレス製品が多いため、そちらへの誘導も意図している部分かと思いますが、PCはタブレットと異なるということはきちんと理解してくれないと困ります。 現在はUSBハブを購入し、接続しています。 あとこれはAppleのせいではありませんが、対応ソフトがWindowsよりも圧倒的に少ないです。 【使いやすさ】 Windowsとは勝手が違いますが、概ね使い勝手で問題はありません。 Apple製品を普段より使用されている方であれば、全く違和感なく使いこなせると思います。 一点だけ気になるのは、マウスとトラックパッドのいずれか片方が逆スクロールとなってしまうことです。 独立して設定できるようになればもっと便利になるんですけどね。 【持ち運びやすさ】 薄いのは良いのですが、アルミボディだからか見た目の割には結構ずっしりとしています。 コンパクトな部類なんでしょうけれど、そこが気になる点です。 【バッテリ】 新品ということもあり、数時間程度であれば全く気になりません。 フルで1日使用することはできませんが、負荷次第では結構長く使えるのではないでしょうか。 【画面】 とても綺麗です。 初めて開いて壁紙が表示された瞬間、所有欲が満たされました。 【コストパフォーマンス】 この性能でこの価格でこの品質では、OS種類に特に指定がないのであれば、良い選択肢だと思いました。 絶対的には安くないですが、下手なWindows PCを購入するくらいなら、こちらを購入された方が幸せになれると思います。 【総評】 Apple製品の新品を購入したのは初めてのことでした。 拡張性以外に目立った不満はなく、買ってよかった一品でした。 Windowsの不安定さに嫌気がさしてこちらにしましたが、なかなか思っていたより不満はなかったです。

5画質、音質が良い

【デザイン】 Apple好きには、たまらない 【処理速度】 初心者なので、十分満足 【グラフィック性能】 【拡張性】 【使いやすさ】 キーボードが、打ちやすい 動画が見やすく、音が綺麗 【持ち運びやすさ】 【バッテリ】 持ち出さないので、満足 【画面】 大きくて、動画視聴に最適 画面が綺麗 【コストパフォーマンス】 M4なら、5年ぐらいは使えるので良いと思います 【総評】 難聴や、視力も悪くなってきたので、iPadの画面、音量が厳しくなってきたので、購入しましたが、大満足です

お気に入り登録308MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2026・M5・メモリ16GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2026・M5・メモリ16GB・SSD512GB搭載モデル 1位5.00
(3件)
2件 2026/3/ 4  13.6インチ Apple M5チップ
10コア
16GB 512GB Early 2026 1.23kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M5チップ、8コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: 駆動時間:15時間 
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5M2モデルからの買い替え

【デザイン】 本製品は、高品質であり、所有欲を満たすものですが、M2モデルからのデザイン変更がないため、製品としての斬新さに欠けると言えます。 【処理速度】 M2モデルからの移行に伴い、処理速度の向上を実感しております。アプリケーションの起動速度を含め、全体的なパフォーマンスが向上しています。M2モデルの8GBメモリを所持しておりましたが、複数アプリケーションの同時起動時にシステムが重くなることがありました。本機ではそのような現象は発生せず、メモリ増量による恩恵とM5モデルの処理能力の高さが顕著に感じられます。 【グラフィック性能】 Mac対応のゲーム「シティーズスカイライン」を、性能テストを目的としてプレイいたしました。本作は、既に2が発売されており、本ゲームはPlayStation 4でもリリースされているタイトルですが、処理負荷の高い場面においてもフレームレートの低下は確認されず、予想以上に快適なプレイ体験を得ることができました。今後、他のゲームタイトルについても同様にプレイしてみたいと感じました。 【拡張性】 Windowsノートパソコンと比較して、拡張性は低く、ポートの数は少ない。 【使いやすさ】 個人的には、Windowsノートパソコンよりも使いやすいと感じました。普段は職場においてWindowsを使用しており、ゲーミングPCもWindowsです。以前はMacは個人的に使いづらいと感じておりましたが、近年はスマートフォンやタブレットに慣れたためか、WindowsよりもMacの方が使いやすいと感じています。同じApplese製品なのでiphoneやipadの連携もしやすい。 【持ち運びやすさ】 1キログラムを下回るノートパソコンも市場に出回っているため、本製品は比較すると重量感があると感じられます。 【バッテリ】 バッテリー持続時間は非常に優れていると思います。 【画面】 Apple社のMacBookの液晶ディスプレイの品質は、M5チップを搭載しても低下することなく、非常に優れていると評価しております。個人的には、Apple社のMacBookを選ぶ理由の一つに、液晶ディスプレイの品質の高さが挙げられます。 【コストパフォーマンス】 現在の物価高の状況において、M4モデルの16GBの512GBストレージ容量がより低価格で提供されていることは特筆すべき点です。 【総評】 MacBook Neoの購入も検討しましたが、長期的な使用を考慮し、8GBメモリとA18 Proチップセットでは将来のアップデートを考慮すると厳しいと判断し、本機を選択いたしました。決して安価な価格ではありませんが、長期間にわたり愛用させていただきます。

5高性能な静音PCが欲しかった

当方、今までデスクトップのWindows機を使用していました。最近宅録を始めたのですが、録音の際にどうしてもPCファンの音が入ってしまい、PCの静音化を検討していました。PCの水冷化も検討しましたが、導入の手間を考えるといっそMacへ移行するのが良いのではないかと思い立ち本機を購入しました。 性能面について、主にDAWを使用していますが、極めて動作は安定しています。 また、ファンレスであるため動作音はまったくありません。当初の目的であった静音性に関しても満足しています。 排熱に関しては、よほどハードな作業をしない限り問題なさようです。 Macへ移行する前評判として、Macは相性問題などのトラブルがWindowsに比べて少ないと聞いていましたが、実際に使ってみると、これは事情が違うなと思いました。 まずWindowsの場合は問題が起きても、あれこれ代替手段を取ってなんとか解決できることが多い。一方でMacの場合は、いざトラブルが起きたらまず情報が少ない。ユーザコミュニティをみても、誰も原因がわからない、解決手段を持ち合わせていない、基本メーカの対応待ち。このようなマカーの受動的な姿勢は、Windows利用者とかなり文化が違ってて驚きました。

お気に入り登録168MacBook Air 15.3インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2024・M3・メモリ8GB・SSD256GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Air 15.3インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2024・M3・メモリ8GB・SSD256GB搭載モデル 60位 5.00
(4件)
5件 2024/3/ 5  15.3インチ Apple M3チップ
8コア
8GB 256GB Early 2024 1.51kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 駆動時間:15時間 
【特長】
  • 「M3」チップ、Liquid Retinaディスプレイを備えた薄型で軽い15.3型「MacBook Air」。「M1」モデルより最大60%、従来のIntelベースより最大13倍高速。
  • 機械学習に特化した高速でより効率性の高い16コアの「Neural Engine」を備える。Wi-Fi 6Eに対応し、前世代よりも最大2倍速いダウンロード速度を実現。
  • 最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、ノートを閉じた状態で最大2台の外部ディスプレイに対応。ストレージはSSD 256GB、メモリーは8GB。
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5挑戦してみて良かった

今までWindowsユーザーでマックブックがはじめてですが、スムーズに初期設定が出来ました。

515インチもやっぱりコスパ高いです

2022年のM2のmacbook air13インチからの代替えです。 【デザイン】 15インチをずっと購入したくてM4が出たこのタイミングで購入。 13.6→15.3インチに画面の大きさが変更しましたが画面の大きさ以上に重さが気になります。 デザインに関しては唯一無二です。 【処理速度】 申し分ないです。 元々写真処理や動画処理のような作業をしていないので体感的にはもM2と比べて全く分からないです。 【グラフィック性能】 ゲームはやらないので性能そのものは分からないですが発色等非常に綺麗です。 【拡張性】 M2同様左側にUSB-Cが2つ。 個人的には反対側にもう1つあれば最高でした。 もしくは両側に1つずつにしてほしいです。 【使いやすさ】 トラックパットは15インチでは更に大きくなり相変わらず使い易いです。 ボーっとネットサーフィンする際トラックパットが楽です。 【持ち運びやすさ】 画面の大きさ以上に重さが気になるようになりました。 元々持ち運びはほとんどしませんが13インチと300gしか重さが変わらないのに体感的に全然重みが違います。 持ち運ぶことが多い人は間違いなく13インチがいいですね。 【バッテリ】 クラムシェルモードの使用が大半なのでバッテリーの減りは早いです。 ただ単体で使えばそこまで早くないので問題ないです。 【画面】 M2同様非常に綺麗です。 macにする意味がここにあると思います。 【コストパフォーマンス】 初代のmacbook air13インチが10万しなかったことを考えると今は結構金額が上がってしまいましたが相変わらずコスパは高いと思います。 単純に金額では測れないものがあると思います。 【総評】 13インチを購入する際も本当は15インチを買いたかったんですがとりあえずmacOSを触ってみたくそのまま購入。 ただやっぱり15インチを体感したくM4が出たこのタイミングで購入。 買ったはいいものの画面サイズはさほど大きくなった気はしないものの重さの方が気になってしょうがないです。 M2→M3も全く体感できないです。 それに13インチの転売価格もM2は在庫が飽和状態なのか値段が入らず代替えは失敗したかもしれないです。 まぁ大は小を兼ねるというので失敗したというか将来的に代替えしていく際のいい経験になった感じです。 【追記】 M4が発表されて大きな進化がなかったですね。 電源効率の進化くらい? 電源効率に関してはM3も全然問題ないですね。 次15インチ以上の大きなサイズもしくはM5で代替えを考えたいです。

お気に入り登録423MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2024・M3・メモリ16GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2024・M3・メモリ16GB・SSD512GB搭載モデル 37位 4.85
(13件)
8件 2024/3/ 5  13.6インチ Apple M3チップ
8コア
16GB 512GB Early 2024 1.24kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 
【特長】
  • 「M3」チップ、Liquid Retinaディスプレイを備えた薄型で軽い13.6型「MacBook Air」。「M1」モデルより最大60%、従来のIntelベースより最大13倍高速。
  • 機械学習に特化した高速でより効率性の高い16コアの「Neural Engine」を備える。Wi-Fi 6Eに対応し、前世代よりも最大2倍速いダウンロード速度を実現。
  • 最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、ノートを閉じた状態で最大2台の外部ディスプレイに対応。ストレージはSSD 512GB、メモリーは16GB。
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5小さな本体に驚愕の性能

約3年使用した、MacBook Air(M1)から買い換えました。 約1年使用しての再レビューとなります。 【デザイン】  M1と比べてMacBook Proに近い形状になりましたが、  スタイリッシュでとても良いです。  無駄のないデザインと言えます。  アルミ製で手触りも良くとても軽いです。 【処理速度】  このサイズのノートPCとしてはオーバースペックなほどで、  自分が必要とする事務作業、ゲームの配信など、快適にこなせます。 【グラフィック性能】  1年で少しだけ評価を下げました。  M1では若干重かった、Live2Dは平然と動きます。  ライト層向けゲームなら全く問題ありませんが、  現状の一般的なゲーマー向けの3Dゲームは、  動きはするものの、動作は厳しいです。  元々ゲーム用マシンではありませんが、  価格的にはもう少し動いても良いかなと。 【拡張性】  外部インターフェースはUSB-C 2つとイヤホンジャックだけです。  M1と比べると、電源が独立したMagSafeポートになったので、  USB-Cポートをフルに使えるようになったのが嬉しいです。  豊富とは言えませんが、USB-Cハブを使えば必要十分です。 【使いやすさ】  macOSに慣れてる前提となりますが、  機能性や操作性には無駄がなく非常に使いやすいです。  ちなみに自分はM1からmacOSを使っているので、  mac歴4年程度ですが、とても好きになりました。  ちなみに仮想化でWindows11も動作させてますが、  macOSの洗練されたデザイン性や機能性には感心します。 【持ち運びやすさ】  13インチかつ軽いので、持ち運びにはテキメンです。 【バッテリ】  驚くほど持ちますし、バッテリー駆動でも快適です。  M1でも十分だったので、必要十分です。 【画面】  液晶の質もさることながら、  macOSのデザインが秀逸なので美麗です。  M1よりも画面も広くなって大満足です。 【コストパフォーマンス】  1年の使用で評価を上げました。  M1が12万程度で手にはいることもあったのを考えると、  高くなったと感じますが、  WindowsPCも同様に値上げが多い中、  逆にこのMacBook Airは最近やや値下がりしたので、  コスパは十分だと思います。   【総評】  期待を遥かに超える性能と質でM1を超えてきたと思いました。  13インチのノートPCとして必要とされる性能は大きく超えていると思います。  仕事に遊びに長く活躍できる逸品だと思いました。    1年使用しての少し気になった点となりますが、  スピーカーはM1の時よりも音質は下がっています。  仕様にも「ワイドなステレオ」の項目がなくなっています。  スピーカーの配置が本体の左右ではなく、  液晶のヒンジ部分を反射する仕様に変更された為だと思われます。  M1の時の音質に慣れていると残念に感じます。  本体のスピーカー音を気にする方は  店頭で確認した方が良いかもしれません。

5買って間違い無いMBA

外部ディスプレイへの出力数を1→2へ増やしたかったので、M1 MacBookAir(16GB/1TB)からの買い替えました。 全体的に非常に完成度が高く不満はありませんが、拡張性のところで、もう少しUSB-Cポートがあると良いな、ということで星1つ減です。

お気に入り登録103MacBook Air 15.3インチ Liquid Retinaディスプレイ Late 2024・M3・メモリ16GB・SSD256GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Air 15.3インチ Liquid Retinaディスプレイ Late 2024・M3・メモリ16GB・SSD256GB搭載モデル 43位 5.00
(1件)
1件 2024/10/31  15.3インチ Apple M3チップ
8コア
16GB 256GB Late 2024 1.51kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 
【特長】
  • 「M3」チップと「Liquid Retinaディスプレイ」を搭載した、8コアCPU/10コアGPUの15.3型「MacBook Air」。ストレージは256GB、メモリーは16GB。
  • 「M1」チップ搭載の「MacBook Air」と比べて、最大1.6倍高速。最大18時間のApple TVアプリのムービー再生、最大15時間のワイヤレスインターネットが可能。
  • 「MagSafe 3充電ポート」、3.5mmヘッドホンジャック、2基のThunderbolt/USB 4ポートを装備。「Apple Intelligence」のために設計されている。
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5購入して良かったです

長年憧れのMacBook Airを今回,はじめて購入しました。TOSHIBA dynabookを使っていたので、 これから学びながら、使いこなす段階です。初期設定など、いろいろYouTubeで説明あったりするので、問題ないです。 持ち運びでき、画面はやはり大きいのが希望です。13インチより、15インチになると、50,000円も高くなるのが、せめて2、、30,000円までだったら,嬉しく思います。

お気に入り登録314MacBook Pro 13.3インチ Retinaディスプレイ Mid 2017・第7世代 Core i5(3.1GHz)・メモリ8GB・SSD256GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Pro 13.3インチ Retinaディスプレイ Mid 2017・第7世代 Core i5(3.1GHz)・メモリ8GB・SSD256GB搭載モデル -位 4.94
(8件)
72件 2017/6/ 6  13.3インチ 第7世代 Core i5
3.1GHz/2コア
8GB 256GB Mid 2017 1.37kg
【スペック】
ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:304.1x14.9x212.4mm ビデオチップ:Intel Iris Plus Graphics 650 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: 駆動時間:10時間 
【特長】
  • 第7世代3.1GHzデュアルコアCPU「Core i5」や256GBのSSDを備えた、13.3型(2560×1600)Retinaディスプレイ搭載「MacBook Pro」。
  • キーボード上部に「Touch Bar」を新搭載し、作業に関連したツールを表示可能。指紋認証「Touch ID」やオンライン決済「ApplePay」にも対応。
  • 最大40Gb/sのデータ転送を実現した「Thunderbolt 3(USB-C)ポート」を4基搭載している。
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5動画編集に

動画編集をメインに購入 おもに結婚式や旅行,イベントの動画を編集するために買いました TouchBarは、あれば便利です 今思えば、15インチにして ネットやSNSはMacbookAirに使い分けても良かった気がしますが 壊れたらその運用にしてみようと思います 購入時はスペック高かったのですが、 4Kや360°動画が当たり前になった今は すこし非力に感じています(時代のながれは残酷です) しかし、編集の直観性や素人でも手を出せる操作性は圧巻で 今後も利用していきたいと思います

5かっこよく かつ 機能的→BootCampでWin11インストール可能

もともとWin派です。 ある事情で、5年前にMacBookAirを使用することになり、appleのすばらしさに初めて遭遇しました。 Airを仕事で使用し、別な場所でもappleのノートが必要になったので、購入しました。 性能、機能は申し分なく、そのかっこ良さと相まって満足度は非常に高いです。 また、バッテリーのもちは非常に良く、ネットと文書作成程度ならば5-6時間は確実に使えます。 手に入れて初めて、インターフェースがUSB Type-C のみだということに気づきました。 何故?と思いましたが、appleがやることなので、これからのトレンドなんだと納得しました。 しかし、未だにiPhoneやiPadはlightningインターフェースなのに・・・ Type-C関連の周辺機器や、ケーブルをそろえるのに少々のもの入りでした。 Type-C関連機器は粗悪品が多く、確実に機能するものを手に入れるには、そこそこの価格のものを買わなければなりません。 Type-Cは規格が複雑で、単なるケーブルでも多岐にわたります。 約3か月使用した実感としては、クラウドを多用しているので、データ転送をケーブル経由で行う機会はほとんどなく、USB3.1やサンダーボルトの規格にこだわる必要はないような気がします。 充電に関してはPD規格のあるもので、3ないし5アンペアを担保するものが良いと思いました。 2022年2月追記 Windowsアプリも使用する必要性に迫られ、BootCampでWin10をインストール。 Win11出現時点でハードウェアの条件満たさず、あきらめていましたが、条件未達でのインストール可能な記事が散見されるようになったので、トライしました。 「https://github.com/AveYo/MediaCreationTool.bat」 を利用すると、殆ど自動でWin11PCに化けてしまいました。 動作は軽快で非常に満足しています。

お気に入り登録154MacBook Air 15.3インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2025・M4・メモリ16GB・SSD256GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Air 15.3インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2025・M4・メモリ16GB・SSD256GB搭載モデル 19位 5.00
(4件)
0件 2025/3/ 6  15.3インチ Apple M4チップ
10コア
16GB 256GB Early 2025 1.51kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 駆動時間:15時間 
【特長】
  • 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの15.3型「MacBook Air」。ストレージは256GB、メモリーは16GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
  • M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
  • ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
この製品をおすすめするレビュー
5買っといて良かった〜

【デザイン】素晴らしい〜、デザインで購入です 【処理速度】画像処理するわけでないので全く問題なし 【グラフィック性能】ワシの作業内容に比べておーばーすぺっくで問題なし 【拡張性】拡張予定ないので問題なし 【使いやすさ】起動の速さでマックにしてます。 【持ち運びやすさ】思ったよりデカかった。ただ12インチマックを持ち運び用で使ってるので問題なし 【バッテリ】十分すぎる 【画面】綺麗で他人に見せびらかす用です。 【コストパフォーマンス】安いと思うし購入動機は、今後、半導体の価格高騰に備え購入です。 【総評】他の人同様で購入して良かった。お店も良かった。やはり価格ドットコムさんの評価にお世話になっちゃいますね。田舎でもちゃんと届くから良い時代になったなあ。田舎でも暮らせますありがとう。

515インチのMacがほしい人向けコスパマシン。メモリも16Gで良

【デザイン】 従来通りのデザイン。ザ MacBook Air 【処理速度】 やはり旧世代よりは目に見えて早く感じる事もある 【グラフィック性能】 不明 【拡張性】 Airなので高いとは言えないが、充電ポートは別にあるので、悪くもない 【使いやすさ】 届いてすぐに移行して使えるのはMacの良さの1つ 【持ち運びやすさ】 15inchなので多少大きいが、軽いので持ち運びはその点ではしやすい方 【バッテリ】 かなり持つ 【画面】 15インチは高いけど大きくて良いですね 【コストパフォーマンス】 M4 Airはコスパが高いです。Proと悩みましたがコストの方を取りました 【総評】 総じて「15インチのMac」が欲しい人に最適と思います。

お気に入り登録485MacBook Pro 16インチ Retinaディスプレイ Late 2019/第9世代 Core i9(2.3GHz)/SSD1TB/メモリ16GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Pro 16インチ Retinaディスプレイ Late 2019/第9世代 Core i9(2.3GHz)/SSD1TB/メモリ16GB搭載モデル 37位 4.26
(30件)
46件 2019/11/14  16インチ 第9世代 Core i9
2.3GHz/8コア
16GB 1000GB Late 2019 2kg
【スペック】
ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:3072x1920 その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:357.9x16.2x245.9mm ビデオチップ:Radeon Pro 5500M/Intel UHD Graphics 630 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: 駆動時間:11時間 
【特長】
  • 第9世代2.3GHz 8コアIntel Core i9プロセッサーと1TB SSDを搭載した16型MacBook Pro。「True Tone」搭載Retinaディスプレイを採用。
  • 再設計されたシザーメカニズムと1mmのキーストロークでより安定感のある打鍵感を持つ「Magic Keyboard」を搭載し「Touch Bar」と「Touch ID」を装備。
  • グラフィックスにはAMD Radeon Pro 5500MとIntel UHD Graphics 630を搭載。前世代のクアッドコアMacBook Pro 15型と比べ最大2.1倍高速化している。
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5わがままに応えてくれる高コスパノート

世代が古くなり最新のアプリにだんだん適応できなくなってきたSurface Book2(15インチ)をリプレイスする目的で導入。 Windowsのゲーミングノートも各種候補に入れて検討していましたが、取り回しの良さとスペックに対しての中古相場の手頃さに魅力を感じ、2年ぶりにMacBookにカムバックして来たかたちです。 CTOモデルです(Core i9 9980HK/RAM32GB/Radeon Pro 5500M 8GB/USキー) 【デザイン】 安心のAppleのプロダクトデザイン。現行モデルよりもこっちのほうが僕は好みです。ノッチもないですし。 【処理速度】 個人的な今の用途では、全くもって不満を感じることはありません。Surface Book2はVRMモデル作成などでもたつきが気になっていましたが、リプレイス後は待ち時間が半減しました。 ゲームのセーブ読み込みも早くなりました。 Geekbench6で計測したところ、macOSよりもWindowsで動かしたほうが1割ほど高速でした。 気になる発熱は許容範囲でした。Surface Book2に比べたら高負荷時のファンの回り方も穏やかです。 【グラフィック性能】 Surface Book2のGTX1060と比較すると誤差くらいのスコアで、ちょっと期待外れな部分はありますが、Cities Skylines(旧)はMOD60以上・アセット900以上でも等速出ていますし、基本性能に関しては気にはなっていません。 CPU同様、なぜかWindows環境のほうがスコアが伸びます。 【拡張性】 4ポートあるのでポート数の不足は感じません。 欲を言えば1口だけでもUSB-Aが欲しいのですけど・・・。 【使いやすさ】 macOSもWindowsも使用でき、用途に合わせてフレキシブルな運用ができる点がMacBook Proをチョイス理由です。自己責任にはなりますがWindows11 23H2も動作します(ただし23H2環境ではサウンドドライバだけ正常に動きません) Magic KeyboardはThinkPadには流石に及びませんが、ノートパソコンの中ではトップクラスの打鍵感だと感じます。 内蔵スピーカーのクオリティはノートパソコンではトップクラスでしょう。 【持ち運びやすさ】 16インチノートの中ではコンパクトです。ダイソーの13インチ用PCケース(ソフトタイプ)にすっぽり入ってしまうほどのサイズで、数値上で見るほどの重量差は全く感じられません。 【バッテリ】 全然です。充電回数70回台のバッテリーですが、イラレを使用していると2時間ちょっとでスタミナ切れを起こすペースなので、素の状態で持ちが良いバッテリーではないのでしょう。スタバのコンセント席直行です(笑) ただUSB-C給電が可能な点は大きな魅力で、チョイス次第で携帯性がぐっとアップします。エレコムの100W GaN採用アダプターとAnkerの100Wケーブルをチョイスしていますがしっかり充電できています。 【画面】 色再現が良く、見やすいです。反射が抑えられていてダークトーンの画面でも快適に使えています。 大きい画面の割にはデフォルトの解像度設定が狭めで、窮屈でした。2048×1280くらいがバランス良さそうです。 【コストパフォーマンス】 これが現行モデルだったときのユーザーがM系のモデルに乗り換えているからか、中古の数が豊富でかなり中古相場が手頃になっています。Core i9とRAM64GBでも15万円前後で買えるので、同等スペックのWindowsマシンを買うよりもオトクな気がしています。 今はイオシスさんにACアダプター欠品のが結構置いてありますが、Core i9 9980HKでも12万を切っています。充電器の選択肢の幅が広く純正品にこだわらないなら結構アリではないでしょうか。 【総評】 僕みたいにブログを書いて、動画を見て、写真編集をして、イラレやVRoidもしたい、それでいてWindows上でゲームもしたい、でも使い勝手と携帯性はスポイルしたくない、そんな多用途でわがままなユーザーに応えてくれるマシンです。 AppleシリコンMacの登場で見劣りするとはいえ、並の10万円前後の中古ゲーミングノートと同等のポテンシャルは持っていますし、それでいてキレイな画面とリンゴマークのアルミボディが入るのですから、今でもめっちゃ買いだと思います。 状態いい個体を手に入れるなら、在庫量が多くて価格も手頃になった今がラストチャンスかなという気もします。初Macにもいいんじゃないでしょうか。

5いまさらのIntel機です。

MacはM1、M2チップが主流になっている2023年、今更ながらIntel Macを購入しました。 大画面で色々見たり作業したりできる16インチが欲しかったのですが、現行品のM2 Proの吊るしモデルでも35万円・・・無理!! スペックもオーバースペック過ぎる。 そこでフリマサイトで未開封のIntel Macを16万円で購入した次第です。M2 Airの吊るしモデルと同じ値段だと思えばお得感があるかもです。 と思ったのですが・・・未開封のままずっと保管していたものだったので、バッテリーが完全に放電してしまっていて充電できない状態でしたのでバッテリー交換費用3万7千500円上乗せです・・・ 古い機種の新品在庫を購入する場合はご注意ください。 まあ、バッテリーが新品になった分長く使えるとポジティブに考えます。 デザインは、今のProモデルよりシャープというかすっきりした感じです。 そして16インチ画面はインプット、アウトプット色々な面で使いやすいです。13インチやiPadを長時間使用するのに比べて目の疲れも軽減されます。 ところで、大きな画面がよければiMacやMac miniという選択肢もありますが、自分はミニマリストというかシンプリストというか、嵩張る大きなものはあまり部屋に置きたくないので、使わない時は畳んでしまっておけるノート型がいいのです。 自分はYouTuberでもブロガーでもないので、本格的な動画編集や画像処理などはしないのでスペックは十分です。 M1 Airも使っていますが、インプット系なら同じようなサクサク感があります。 なんせアップルシリコン機が出るまでは、MacBookの最高峰モデルだったのですから当然です。 USBポートが右側にも付いているのは、自分の環境ではありがたいです。 音楽はアンプをつないで聴くのであまり重要視していませんが、スピーカーも良い音です。ただ、このサイズならスピーカーに場所をさくよりテンキーを付けてくれた方がPCとしては使いやすくなると思います。 バッテリーはアップルシリコンの機種ほど持ちませんが、自分の場合据え置き使用でほとんど電源につないでいるので大きな欠点にはなりません。 画面については以前、有機EL画面のPCを使ったこともありますが、発色やコントラストが明瞭な分目が疲れますし、長時間使用では焼け付きを起こさないか気になりました。 その点、液晶のRetinaディスプレイは色々柔らかいので良いです。 今やIntel Macの最大の利点といえばBootcampだと思いますが、Windows10のサポートがあと2年ほどあるようなので、windowsを入れて時々使ってます。 最近のアップルさんの製品は、ほとんどの人には不要な高スペックと値段の上昇で購入をためらってしまうことが多いです。 なので、自分の必要スペックと相談して、型落ち機種を狙ってみるのもいいかもしれません。

お気に入り登録64MacBook Pro 14.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Early 2024・M3・メモリ16GB・SSD1TB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Pro 14.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Early 2024・M3・メモリ16GB・SSD1TB搭載モデル 30位 -
(0件)
0件 2024/10/ 1  14.2インチ Apple M3チップ
8コア
16GB 1000GB Early 2024 1.55kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 
【特長】
  • 「M3」チップを採用し、Liquid Retina XDRディスプレイを搭載した14.2型「MacBook Pro」。8コアCPU、10コアGPU、1TB SSDを採用している。
  • 1080p FaceTime HDカメラ、スタジオ品質の3マイクアレイ、空間オーディオ対応の6スピーカーサウンドシステムがシャープな映像と魅力的なサウンドを実現。
  • 最大22時間使えるバッテリーを採用。MagSafe充電ポート、2基のThunderbolt/USB 4ポート、SDXCカードスロット、HDMIポート、ヘッドホンジャックを装備。
お気に入り登録45MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2026・M5・メモリ16GB・SSD1TB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2026・M5・メモリ16GB・SSD1TB搭載モデル
  • ¥191,000
  • アウトレットプラザ
    (全22店舗)
15位 5.00
(1件)
0件 2026/3/ 4  13.6インチ Apple M5チップ
10コア
16GB 1000GB Early 2026 1.23kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: 
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5全体的にバランスの取れた、非常にいいモデルです。

30年以上、macを使用しています。後半20年は、macbook、macbook air、macbook proを使用しています。 今回は、M1のmacbook airが壊れたので、買い替えでした。スムーズに快適に動きます メモリー16G、1TB SSDあり、十分です。

お気に入り登録184MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2025・M4・メモリ24GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2025・M4・メモリ24GB・SSD512GB搭載モデル 17位 5.00
(3件)
17件 2025/3/ 6  13.6インチ Apple M4チップ
10コア
24GB 512GB Early 2025 1.24kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 
【特長】
  • 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの13.6型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは24GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
  • M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
  • ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
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5文句ないです

M1 Airからの買い替えです。SSD1TB、メモリ32GBにカスタマイズしてます。 【デザイン】 スカイブルーはいいカラーリングだと思いました。 【処理速度】 ファンレスなの加味したら良すぎ。 【グラフィック性能】 M1 Airと比較したら明らかに良くなってます。快適さが全然違う。 【拡張性】 少ないですが、私の用途だと十分。 【使いやすさ】 慣れてることもあり、ベストと言っていいです。 【持ち運びやすさ】 もうちょっと軽くなってほしいと思います。アルミボディやめたらいいのに。 【バッテリ】 めっちゃ持つ。 【画面】 綺麗ですが、M1からの変化は感じないので平均評価にしました。 【コストパフォーマンス】 Proが高すぎて、相対的に良く思えます。 【総評】 M5 Airの発表控えてるタイミングでの購入だったので購入時は多少のモヤつきがありましたが、結果大満足です。M1チップから変えると明らかに違います。ただメモリを倍(16GB->32GB)にしたのでその影響が大きいのかも。RAMは余裕を持たせることをお勧めします。

5処理スピード

会社の備品で使用してるがすばらしく計6台目になります。社員にも喜ばれています。

お気に入り登録70MacBook Air 15.3インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2026・M5・メモリ16GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Air 15.3インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2026・M5・メモリ16GB・SSD512GB搭載モデル 5位 5.00
(1件)
2件 2026/3/ 4  15.3インチ Apple M5チップ
10コア
16GB 512GB Early 2026 1.51kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: 駆動時間:15時間 
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5順当に性能アップしてコスパもアップ

MacBook Air 13インチ M3 より買い替えました。 購入後1週間少し使用してのレビューとなります。 【デザイン】  M3からほぼ変わらないデザインですが、  無駄がなくシンプルで、  趣味にもビジネスにも違和感なく  おしゃれです。 【処理速度】  普段使いで、デュアルディスプレイにて、  音楽再生、Excel、Web閲覧、LINEを同時に使ってますが、  この程度では有り余るくらい余裕です。  OfficeやWindows仮想化の立ち上げも高速で、  いうことなしだと思います。  なお、仮想環境のWindowsも、  まるで実機かのように快適に使えます。  Windowsを起動しながらでも、  快適性は全く変わりません。 【グラフィック性能】  ゲームはほとんどしないのですが、  カジュアルゲームや、ちょっとした3Dゲームも、  配信しながら余裕で動作するくらいには、  ゲーミング性能も悪くないです。  ガチガチの3Dシューティングをするなら、  素直にゲーミングPCを買うべきです。 【拡張性】  電源用のMagSafeポートとType-Cが2ポートのみなので、  USBハブがないとやや心許ないかもですが、  安物でも良いのでUSBハブさえあれば、  困ることは全くないです。 【使いやすさ】  macOSにある程度慣れている前提ではありますが、  複数作業がとてもしやすいです。  動作の安定性も抜群で、更新も少ないので、  Windowsよりも安心して使えます。 【持ち運びやすさ】  13インチモデルと比べると当然大きいのですが、  本体が綺麗な薄い箱状で、出っ張りもなく、  何よりも大きさの割に軽いので、  持ち運びも全く邪魔にならないです。  持ち出しが多い人は、  素直に13インチがおすすめです。 【バッテリ】  半日程度の持ち出しでも余裕で、  おそらく重い作業をしなければ1日は余裕です。 【画面】  解像度が細かく非常に美麗です。  macOSのデザインが秀逸なので、  液晶の性能と相まって見惚れます。 【コストパフォーマンス】  性能と価格のバランスを考えると非常に良いです。  特にM5から最低の構成が引き上がったので、  一番安いモデルを買えば大体の人は事足ります。 【総評】  macOSを使い始めてから3代目になりますが、  今回が初めての15インチモデルとなります。  液晶が少し大きくなっただけで、  複数ウインドウでの処理がかなり余裕になりました。  持ち運びやすさとはトレードオフになりますが、  13インチ以上に対象となるユーザーは多い気がします。  M3と比べると普通に使う分には体感の差はないです。  PCの価格も徐々に上がっているので、  M2以前の人は特に買い換える価値はあると思います。  なお、音質も非常に良いです。  ウーファー付の6スピーカーなので、  重低音も強いです。  13インチモデルは4スピーカーでウーファーなしなので、  音が悪いわけではないですが、音の重さに差があります。  音楽を聴きながら作業する人はこの点も重要かも。  また、M2まではワイドステレオだったのが、  M3以降は大きさに関わらず非対応になっているので、  左右のステレオ感についてはM2までが優れています。  M3以降でワイドステレオにこだわるなら、  MacBook Proが必要になり、  ながら聴きにそこまで求めるかどうかは悩ましいです。  総合的に買って間違いのないノートパソコンだと思います。  特にまだWindowsに慣れていない学生さんには、  MacBook Airは良い選択になると思います。

お気に入り登録101MacBook Air 15.3インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2025・M4・メモリ16GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Air 15.3インチ Liquid Retinaディスプレイ Early 2025・M4・メモリ16GB・SSD512GB搭載モデル 26位 5.00
(2件)
1件 2025/3/ 6  15.3インチ Apple M4チップ
10コア
16GB 512GB Early 2025 1.51kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 
【特長】
  • 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの15.3型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは16GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
  • M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
  • ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
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5Macらしい

性能的には文句無し もう少し軽いといいが、薄さは良いです。 iPadとの相性も良いですね

お気に入り登録356MacBook Pro 15.4インチ Retinaディスプレイ Mid 2018/第8世代 Core i7(2.6GHz)/SSD512GB/メモリ16GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Pro 15.4インチ Retinaディスプレイ Mid 2018/第8世代 Core i7(2.6GHz)/SSD512GB/メモリ16GB搭載モデル 56位 3.34
(18件)
95件 2018/7/13  15.4インチ 第8世代 Core i7
2.6GHz/6コア
16GB 512GB Mid 2018 1.83kg
【スペック】
ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:2880x1800 その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:349.3x15.5x240.7mm ビデオチップ:Radeon Pro 560X/Intel UHD Graphics 630 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth: 駆動時間:10時間 
【特長】
  • 第8世代2.6GHz6コアCPU「Core i7」や512GBのSSDを備えた、15.4型Retinaディスプレイ(2,880×1,800ピクセル)搭載「MacBook Pro」。
  • 使用アプリに合わせて表示が変化し、さまざまな機能のショートカットキーを割り当てられる「Touch Bar」や、ロックを一瞬で解除する「Touch ID」を備える。
  • 独自開発の「Apple T2チップ」を搭載し、セキュリティを強化。また、「Hey Siri」と呼びかけるだけで、音声アシスタント機能「Siri」を起動できる。
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5MacBookは長く使えます。

MacBook103JAがOSアップデイトから外れたことで 数年ぶりに購入しました。 キーボードは慣れるまで時間がかかりましたが現在は良好です。 16インチモデルも発売されていますが、現行モデルは高額で購入するには 勇気が必要です。 でも、macbookはいつも高額ですがWindowsより長く使えると思います。 拡張性は圧倒的にWindowsですが、(ビジネス使用として) 質感、高級感は間違いなくmacbookかと個人的には感じます。 この世代のmacbookの弱点はディスプレイ周りのゴムの劣化 WindowsのPCはふちが広いため発生しないかと思います。 最近のPC 電源供給がUSB-Cが多いですが最新のmacbookのマグネット が希望です。 持ち運びをされる方はこのモデルは選ばないとは思いますがWindowsの 同じ画面サイズよりはスリムでよいと思います。 バッテリーはmacbookが優勢に感じます。 仕事用ではWindowsですが、自宅ではmacbookが快適です。 特にスピーカーの音に関してはmacbook以上の音には出会えません。 macbook proならキッチンで夫婦でカラオケ可能です(笑) 16インチはマグネット電源で音がもっと良いらしい! 最安値15万円切ったら購入したいです。 ちなみに2013 macbook proは会社で現役活躍中です。 macbookは長く使えます。

5惜しいところはあるが概ね満足

直近の所有/使用歴・Macbook Air 13inch 2013、Macbook Pro 13inch 2015、ThinkpadのX230やT520、E470等。 【デザイン】 見飽きたデザインだと感じていましたが、実際に手に取るとこれがカッコイイのです。 金属製のボディは、樹脂製筐体より劣化が格段にありません。 カーボン製でないただのプラスチックでできているThinkpadも使っていますが、プラボディだと角がハゲたり塗装が傷ついたりぶつけて割れたり色々します。 金属ボディは落としたりしなければ数年使用してもパッと見ではみすぼらしくなりません。(強くぶつけたり落としたりすると凹むのが欠点) 【処理速度】 流石に6コアCPU + dGPU搭載しているので高速です。 2015年の2コアのMacbook Proと比べて速いです。当たり前ですが。 【グラフィック性能】 dGPUを搭載しているので、boot campでWindowsを走らせればゲームもできます。 (macOSでもゲームはできるけど、同じゲームをやってもあまりフレームレートが上がらず快適に遊べない) 【拡張性】 USB type-cのアクセサリーが充実してきたし安くもなってきたのでそこそこ拡張性あります。 でもUSB type-cとイヤホンジャックしかないので、ドングルを忘れてきたらいまだに絶望です。 【使いやすさ】 速いし画面大きいので使いやすいです。 話題のキーボードですが、店頭で2017年モデルと打ち比べたところ、静かにはなっています。 特急電車のテーブルで打っても顰蹙買わない程度にはなってます。 しかしThinkpadのTシリーズのほうが断然静かです。音が低いからそう聞こえるのかな? キータッチですが、あまり指を動かさないで打てるので、慣れればこちらでも一日中タイピングすることができると思います。特に疲れやすいとは感じません。 ただ、誰にでもウケるのはThinkpadの方だと思います。 寿司打というタイピングゲームで測ったらどっちもMacbook Proは6key/sec、Thinkpadは6.5key/secでした。まぁどっちも速くは打てますね。 【携帯性】 大きさの割に軽い方です。 Macbook Proの13インチは、同クラスライバル機種より重い方ですが、 Macbook Proの15インチは、同じ性能・同じバッテリーライフをもつライバル機種の中でも軽い方です。(まぁ最近、Thinkpad X1 extremeやP1などに追従されてきてしまってますが。) 15インチを選んだ理由の1つです。 カバーをつけると急に重たく感じます。 毎日ビジネスバックに入れて満員電車で手で持たなくてはならない人は、やめたほうがいい気がします。 リュックだと平気な程度の重さです。 【バッテリ】 軽い作業なら2015年式13インチより持つ気がします。 重い作業の時は充電器繋いでいるのでわかりません。(が、結構ガンガン減るらしいですね) 【液晶】 良い液晶です。反射防止コーティングも効いていて、ただのグレア液晶より反射は少ないです。 しかし、ライバル機種はこれより性能の良い液晶を積んできています。 液晶の改善を望んでいますが、どうせモデルライフ(Macbook Proはだいたい4年、2020年あたり)が終わってフルモデルチェンジにならないと変えないのでしょう。 新機能のTrue Toneは、色温度を自動で変えてくれる機能なので、面倒だけどフリーソフトを使って手動で調節すれば要らないと思います。 それどころか写真をいじるときには色が狂わないようオフにしなくてはなりません。 この機能じゃなくて根本的に液晶を良くしてくれればよかったです。 【スピーカー】 Macbook Pro 2015もノートPCのスピーカーとしては良かったのですが、15インチの2018は低音から高音までよく出ており音量も大きくできて、すごく良いスピーカーです。 明確に進歩しています。 2016や2017とくらべても構造が変わったらしいです。 Thinkpadはスピーカーが悪いです…最大音量も2018 15インチには負けます。音質や音量はカタログスペックに現れにくいのですが、隠れた大違いポイントです。 【惜しいところ】 上で述べたようにディスプレイを新しくして欲しかったです。ベゼルも他のフラッグシップと比べると太い気がするし。 あと値段が高い。純粋なライバル機種ではないですがDELL XPS15と比べて、まぁ数万円程度ですが高い。 私が買った時は4, 5万円高かったのかな。macOSが使えなくて良いのなら間違いなく別な機種を買いました。 【総評】 良いものです。 過去のMacbook Proは4年ほどでモデルチェンジするので、多分あと2年くらいでフルモデルチェンジすると思うので今必要じゃない人はそれまで待っても良いかもしれません。初期型は不具合てんこ盛りじゃないか不安ですけど。 私はどうせ3年くらいで買い換えるので、今買いました。 ちなみに、私はプログラミングと、大きな統計データを扱う他、趣味で写真もやるので、 UNIXでありなおかつ日常的な用途にも使え、Adobe製品も動くmacOSが必要でした。 なので高価だとは思ってもMacbook Proを買ったのですが、別にWindowsでもいい人は、もっと安くて高性能なマシンが他にあるのでそっちも検討してみた方が良いと思います。

お気に入り登録153MacBook Pro 14.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Early 2023・M2 Pro・メモリ16GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Pro 14.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Early 2023・M2 Pro・メモリ16GB・SSD512GB搭載モデル 60位 3.90
(6件)
0件 2023/1/18  14.2インチ Apple M2 Proチップ
10コア
16GB 512GB Early 2023 1.6kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M2 Proチップ、16コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 駆動時間:12時間 
【特長】
  • 「M2 Pro」を搭載した14.2型「MacBook Pro」。「Liquid Retina XDRディスプレイ」、10コアCPUと16コアGPUを採用し、メモリー16GB、ストレージ512GB SSD。
  • 「M1 Pro」よりパフォーマンスが最大20%向上し、複数のプロ向けアプリを速く実行できる。Thunderbolt 4×3、SDXCカードスロット、MagSafe 3充電を装備。
  • Wi-Fi 6Eをサポートし、最大60Hzの8Kディスプレイと最大240Hzの4Kディスプレイに対応するHDMIを備えている。最大18時間駆動するバッテリーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5無印モデルとの圧倒的な差を体感しました

会社からの支給で使っています。 自己所有では13インチのベースモデルばかり使用してきましたが、初めてApple SiliconのProチップモデルを使いました。 【デザイン】 やはり13インチに比べ重く厚いですが、意外にもトートバッグのPCスペースにスッキリ収まります。角という角が丸みを帯びており筐体は限りなくフラットなので持ち運びに困る事はありませんでした。外観は普遍的で悪く言えば変わり映えしませんが、飽きのこない鉄板デザインです。 【処理速度】 これは同じMシリーズでも無印とProでは比較にならないくらいの違いがあります。ベースモデルでは頻繁に回っていたレインボーカーソルは本気ではほぼ出現しません。Officeを使う程度ではビクともしません。 【グラフィック性能】 グラフィック処理も爆速です。 既に次々世代のM4が発表されましたが、これで充分じゃないの?と思うほど快適です。(ただし当方、ゲームはMacでやりませんのでその分野は分かりません) 【拡張性】 USB-Cがこれだけ普及してもやはりAが無いのは不便ですね。とはいえUSB/Thunderboltポートが3つある他、HDMI、SDカードスロットがあるのでそれほど困りません。 【使いやすさ】 これはもう抜群です。Win機も貸与されてますが、ほとんどの仕事は本機で処理しています。昔と違って今はWin機でしか出来ないという事はほぼ無くなりましたし、移動中に仕事するなら断然Macだと思います。 【持ち運びやすさ】 やはり重さはあるので13インチに比べ持ち運びは若干不便ではあります。 社内で持ち運ぶ分にはあまり違いを感じません。 【バッテリ】 これもMacの優位点のひとつです。 だいたい1日10時間くらいの勤務ですが、途中の充電は不要です。仕事柄ZOOMでのWEB会議も頻繁にありますが、途中で充電が必要になる事は滅多にありません。 【画面】 Retina displayは安定の美しさです。業務用途ではこれ以上望むものはありません。 【コストパフォーマンス】 私用で購入するならやはり少し躊躇する値段ですが、これだけのパフォーマンスならその価値はあるかな、と思います。 【総評】 初めてのApple Silicon Proチップモデルでしたが、大満足です。私用購入でも無印はもうやめようと思わせる圧倒的な差を実感しました。 Proでこれだけ凄いのですからMaxはどうなんだろう?と今後の楽しみ・目標が増えました。

5もうちょっと安ければマストバイくらいの感じ

【デザイン】【処理速度】【グラフィック性能】 これらに関してはappleのカタログスペック通りなので想定していた動作をしてくれています。 【拡張性】 買い替え前のMBP2019からUSB-typeCが一つ減ったので少し物足りないですが 3ポートあれば十分という気もします。 【使いやすさ】 買い替え前もMBPを使っていたので変わらない使いやすさです。 【持ち運びやすさ】 MBP13インチを使っていたので体感として明らかに分厚く、そして重たくなりました。 【バッテリ】 新品なので特に不具合ないです。 【画面】 綺麗ですが少し明るすぎる気もします。 【コストパフォーマンス】 もうちょっと安ければ尚良い。 【総評】 良くも悪くも想定していた通りのスペックを発揮してくれています。 円安の煽りを受けているせいもありますが少し高い。 20万円を切ってくれると助かる。

お気に入り登録443MacBook Pro 14.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Late 2021/Apple M1 Pro/SSD512GB/メモリ16GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Pro 14.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Late 2021/Apple M1 Pro/SSD512GB/メモリ16GB搭載モデル -位 4.66
(26件)
65件 2021/10/19  14.2インチ Apple M1 Proチップ
8コア
16GB 512GB Late 2021 1.6kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M1 Proチップ、14コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 駆動時間:11時間 
【特長】
  • CPU、GPU、機械学習の性能を向上させる「M1 Pro」を内蔵した「MacBook Pro」(512GB SSD/メモリー16GB)。
  • 14.2型の「Liquid Retina XDRディスプレイ」、最大17時間駆動するバッテリーを搭載。1080p FaceTime HDカメラにより、ビデオ通話が一段とシャープ。
  • 「フォースキャンセリングウーファー」を備えた6スピーカーサウンドシステム、声をクリアに捉えるスタジオ品質の3マイクアレイを採用している。
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5素人動画なら4K編集も問題なし

【デザイン】 The MacBook Proのデザインです! シルバーにしていますが落ち着いていてカッコいい 【処理速度】 4Kの動画編集を内蔵SSDで処理するならほぼ問題なしです! 【グラフィック性能】 とてもきれいですね。 【拡張性】 MacBook Proにしては拡張性あるほうだと思います。ハブは使用していません。 【使いやすさ】 かな変換がひとつのキーでできるようになったのは地味にありがたい。 【持ち運びやすさ】 カバーをつけているからだけど、結構重い。 【バッテリ】 使い方によりますが、1日もつと思います。外出時はアダプターを持っていかないことのほうが多いです。 【画面】 とてもきれいですね。 【コストパフォーマンス】 性能を考えるとよいと思いますが、現実は高いですね。 【総評】 2年以上使っていますが、大きな不満はありません。 ファン付きでそこそこ拡張性があってM1以上のチップを狙っていたので基本満足です。 内蔵SSDを1TB以上にしておけばよかったのが唯一の後悔ですね。

5最新機種に見劣りしない優秀さ

intel Macbook Airからの買い替えです。 【デザイン】 これまでのエッジをきかせたデザインと打って変わって四角に近いデザインになりました。 Liquid Retinaディスプレイのお陰で、ベゼルがかなり細くなりました。 代償にノッチができているのは賛否両論ありますが、個人的にはあまり気になりませんでした。 【処理速度】【グラフィック性能】 M1 Proの十分過ぎるほどの処理能力もさることながら、消費電力が少なく、負荷の高い処理を行っても発熱が少ないことが最大のメリットです。 ファンが付いているものの、ほとんど稼働したことがありません。 何かする度に盛大にファンが唸るintel Macとは大違いです。 現在はM3 Macが出ていますが、M1世代が優秀すぎて何も困ることがありません。 【拡張性】 Airと比べると搭載されているポート数や種類が多く、ハブを使わなくても大抵のものに対応できてしまいます。 特に左右両方にUSB-Cポートがあるのと、SDカードリーダーやHDMIに対応しているのは助かります。 【使いやすさ】 ノッチが気になるという方もいるようですが、うまくメニューバーの中に収めているので個人的にはあまり気になりません。 【持ち運びやすさ】 高性能な分、Airと比べると重たいので常に持ち運ぶのは厳しいです。ただし14インチのPCとして考えると平均的な重さです。 【バッテリ】 M1 Proの省電力性能の高さのおかげで十分持ちます。 【画面】 Proだけにパソコンの中でもトップクラスの画質です。 ただしPromotionはあまり違いが体感できなかったです。 【コストパフォーマンス】 Proモデルだけに相応に高額です。 最近の円安の影響で現在Proモデルは非常に高額ですが、整備済商品などであれば比較的安価に導入できます。 【総評】 Apple Siliconの評判が非常に良いため、早々と買い換えることにしましたが、期待通りでした。 Macbook Airと迷いましたが、メモリ等のスペックを上げていくと価格差が小さくなることと、拡張性が高いことからProにしました。 そこそこ重量があるので持ち運びはやや大変ですが、拡張性が高いのは助かります。 ファンが稼働しないのがどれだけ快適か実感することができました。 最新機種と比べてもほとんど見劣りしないのが素晴らしいです。

お気に入り登録5MacBook Air 15.3インチ Liquid Retinaディスプレイ MQTM3J/A [ミッドナイト]のスペックをもっと見る
MacBook Air 15.3インチ Liquid Retinaディスプレイ MQTM3J/A [ミッドナイト] 56位 -
(0件)
0件 2025/9/ 9  15.3インチ Apple M2チップ
8コア
16GB 1000GB   1.51kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: カラー:ミッドナイト 
【特長】
  • 「M2」チップ、Liquid Retinaディスプレイを搭載した15.3型「MacBook Air」。8コアCPU、10コアGPUを採用し、メモリー16GB、ストレージ1TB SSD。
  • 1080p FaceTime HDカメラと、フォースキャンセリングウーハーを備えた6スピーカーサウンドシステムを採用。
  • バッテリー駆動時間は最大18時間。2基のThunderbolt、3.5mmヘッドホンジャックを備えている。
お気に入り登録62MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Late 2024・M3・メモリ24GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Air 13.6インチ Liquid Retinaディスプレイ Late 2024・M3・メモリ24GB・SSD512GB搭載モデル 56位 5.00
(2件)
6件 2024/10/31  13.6インチ Apple M3チップ
8コア
24GB 512GB Late 2024 1.24kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 
【特長】
  • 「M3」チップと「Liquid Retinaディスプレイ」を搭載した、8コアCPU/10コアGPUの13.6型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは24GB。
  • 「M1」チップ搭載の「MacBook Air」と比べて、最大1.6倍高速。最大18時間のApple TVアプリのムービー再生、最大15時間のワイヤレスインターネットが可能。
  • 「MagSafe 3充電ポート」、3.5mmヘッドホンジャック、2基のThunderbolt/USB 4ポートを装備。「Apple Intelligence」のために設計されている。
この製品をおすすめするレビュー
5シンプルで最高の相棒です

【デザイン】 無駄のない機能美を体現した、素晴らしいデザインだと思います。 上下左右、表裏どの角度から見ても美しく、見た目だけでなく、たとえば画面を開いたときのヒンジ部分の設計などにも、Appleらしいこだわりが感じられます。 【処理速度】 動画編集や開発業務などの高負荷な作業を行わない、一般的なコンピュータ作業であれば、十分なパフォーマンスです。 【グラフィック性能】 ウェブブラウジングや軽いPhotoshop作業程度であれば、問題なくこなせる性能です。 【拡張性】 完成度の高いパッケージと引き換えに、USBポート以外の物理的な拡張性はありませんが、iPadやHomePodなど、他のApple製品との連携機能が非常に優れており、その点ではソフトウェア的な拡張性があります。 ただ、USBポートのうち一つは右側に配置してほしかったところです。 その点は、MacBook Proが少し羨ましく感じます。 【使いやすさ】 Touch IDは非常に便利です。 キーボードの質感や、今では当たり前となったバックライト、広く快適なタッチパッドなど、細部にわたって使いやすさが追求されています。 【持ち運びやすさ】 薄くて軽く持ち運びやすい。 ここはMacBook ProよりもAirに軍配が上がります。 【バッテリ】 もちろん使い方にもよりますが、フル充電の状態で外出すれば、5、6時間は余裕で充電なしで作業できます。MシリーズのCPUになってから、バッテリーの持ちは本当に素晴らしいと感じます。 【画面】 個人的には、よりアンチグレアな選択肢があれば嬉しいところですが、画面のクオリティ自体は申し分ありません。 改めて、この薄さでこれだけの画質を実現していることを考えると、技術の進化を実感します。 【コストパフォーマンス】 一時期に比べてMacの価格は上がりましたが、それでも得られる体験を考えると、コストパフォーマンスは優れていると思います。 【総評】 多くの人にとっては、処理速度の面でMacBook Proほどの性能は必要ないのでは?と思えるほど、このMacBook Airは十分に仕事をこなしてくれます。 そして、何よりもその軽さは、持ち運び用としては「Air一択」と思わせてくれる魅力があります。

5M3 メモリ24GBで、余裕の処理能力 ミッドナイトはカッコいい

MacBook Air M1からの買い替えで、購入しました。M1をCTOでメモリ16GBで使っていたので、M3も2024.10月以降のベースモデルの16GBよりも多い24GBとして、長く使いたいと思い、この機種にしました。 【デザイン】ずっとスペースグレーばかり買っていたのでミッドナイトにしましたが、ほぼMacBook Proのスペースブラックに近い、紺色というよりほぼ黒で、すごく満足しています。この薄い一枚の板状のデザインは、結構持ちやすいです。 【処理速度】重いソフトではIllustrator、Photoshopを使いますが大変速いです。M4のAirも出ましたが、買い替える必要はないほどです。 【グラフィック性能】画像系レンダリングなどでGPUを使いますが、快適です。これが、モバイル機のAirでできる処理能力としては十分な性能。 【拡張性】Thunderbolt 3/USB 4が2ポートしかなく、かつすべて左手側に装備されているので、右スペースにもう一つポートがほしいところ。あとSDスロットはやはり、あるのとないのでは便利さが違いますね。 【使いやすさ】キーボードも打ちやすく、フルサイズなので、大変快適です。 【持ち運びやすさ】ベストなサイズと重量。これを超えるときついでしょう。 【バッテリ】一日中余裕をもっと使えます。素晴らしい。 【画面】大変きれいで発色、色温度、輝度ともに、プロが使っても不満がないレベルの高品質なRetina液晶です。 【コストパフォーマンス】メモリを24GBにしたぶん、やはりコスパは素晴らしいとは言えないですが、この性能、デザインですので、すごく不満という訳でもないです。 【総評】買って良かったと思える所有満足度を得られる性能・デザインで、買い替えて損はないです。

お気に入り登録36MacBook Air 15.3インチ Liquid Retinaディスプレイ Late 2024・M3・メモリ24GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Air 15.3インチ Liquid Retinaディスプレイ Late 2024・M3・メモリ24GB・SSD512GB搭載モデル 60位 -
(0件)
0件 2024/10/31  15.3インチ Apple M3チップ
8コア
24GB 512GB Late 2024 1.51kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 
【特長】
  • 「M3」チップと「Liquid Retinaディスプレイ」を搭載した、8コアCPU/10コアGPUの15.3型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは24GB。
  • 「M1」チップ搭載の「MacBook Air」と比べて、最大1.6倍高速。最大18時間のApple TVアプリのムービー再生、最大15時間のワイヤレスインターネットが可能。
  • 「MagSafe 3充電ポート」、3.5mmヘッドホンジャック、2基のThunderbolt/USB 4ポートを装備。「Apple Intelligence」のために設計されている。
お気に入り登録254MacBook Pro 14.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Late 2021・M1 Pro・メモリ16GB・SSD1TB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Pro 14.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Late 2021・M1 Pro・メモリ16GB・SSD1TB搭載モデル -位 4.68
(16件)
22件 2021/10/19  14.2インチ Apple M1 Proチップ
10コア
16GB 1000GB Late 2021 1.6kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3024x1964 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:312.6x15.5x221.2mm ビデオチップ:Apple M1 Proチップ、16コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 駆動時間:11時間 
【特長】
  • CPU、GPU、機械学習の性能を向上させる「M1 Pro」を内蔵した「MacBook Pro」(1TB SSD/メモリー16GB)。
  • 14.2型の「Liquid Retina XDRディスプレイ」、最大17時間駆動するバッテリーを搭載。1080p FaceTime HDカメラにより、ビデオ通話が一段とシャープ。
  • 「フォースキャンセリングウーファー」を備えた6スピーカーサウンドシステム、声をクリアに捉えるスタジオ品質の3マイクアレイを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
53年半経っても一線級です

購入してから3年半が経ちますが、未だにメインPCであり続けています。CPU M1Max/RAM 64GB のおかげで、全く古さを感じさせません。 ディスプレイの輝度も体感では落ちておらず、プライバシーフィルタ越しで快適に使えています。外部ディスプレイとして27inch 4K displayを使ってますが、十分高速に描画しています。 キーボードは外付けで使う事が多いのであまり参考にはなりませんが、全くヘタっていません。 OSはMonterey (12.1)からSequoia (15.5)となってますが、まだまだサポートは続きます。妙に重くなったりもしません。 Parallels で WIndows11もたまに使いますが、十分な速度で稼働します。ただし電池の消費量は大きいですが。 よって今後も使い続けられるので、コストパフォーマンス抜群であるという評価は揺るぎません。初期コストが高くとも長く使えれは問題ありませんし、その上移行コストがかかりません。 ただしこれは高価格帯ノートPCに共通する話ではあります。この前のメインnote PCだったThinkPad T440pも、5年以上メインであり続けました。 なおこの3年半で気付いた事としては、Macは老眼に優しいのです。フォントのレンダリングアルゴリズムが良いのか、文字が大変読みやすいのです。今これを14ptで書いていますが、本体ディスプレイでも27inch 4Kディスプレイでも快適です。 これに対しWindowsやLinuxでは、文字が霞んだように感じて結構大きくしても読みづらいのです。 またHomebrewで各種ツールをLinux Distribution並に気楽に使えるのも、大変助かってます。メーカーサポート付きBSD系UNIX ノートPCとして、唯一の存在になってます。BSD系と言っても最近のLinuxはかなりBSDの慣習を取り入れているので、ほぼ違いはありません。Xcodeをインストールしていますが、使っているのはコマンドラインばかりなのが実情です。

5処理速度も速くて快適。買い替えを考える必要は当分なさそうです

フラットなアルミ筐体はソリッドな質感。シンプルで高級感ある佇まいはさすがアップルという印象です。画面は高精細でベゼルも細く快適。キーボードのタッチは少し粘り感がありますが、その分静粛性は高いです。 今となっては旧式化した…かもしれないM1プロセッサですが、重いアプリも比較的すぐ起動しますし、処理速度も速くて快適なので買い替えを考える必要は当分なさそう。でも結構重量があるので、外に持ち出すことはあまりないです。 Thunderboltケーブルで外付けモニタを接続していますが、MacBook Pro本体の画面を開けた時と閉じた時で外付けモニタの色が変わるので何故だろう?と思っていたのですが、設定で「True Tone」をオフにしたらそのようなことがなくなりました。

お気に入り登録344MacBook Pro 16.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Late 2021・M1 Pro・メモリ16GB・SSD512GB搭載モデルのスペックをもっと見る
MacBook Pro 16.2インチ Liquid Retina XDRディスプレイ Late 2021・M1 Pro・メモリ16GB・SSD512GB搭載モデル
  • ¥214,000
  • 株式会社J・C・F
    (全1店舗)
-位 4.20
(22件)
121件 2021/10/19  16.2インチ Apple M1 Proチップ
10コア
16GB 512GB Late 2021 2.1kg
【スペック】
ディスプレイ:Liquid Retina XDRディスプレイ 解像度:3456x2234 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:355.7x16.8x248.1mm ビデオチップ:Apple M1 Proチップ、16コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: 駆動時間:14時間 
【特長】
  • CPU、GPU、機械学習の性能を向上させる「M1 Pro」を内蔵した「MacBook Pro」(512GB SSD/メモリー16GB)。
  • 16.2型の「Liquid Retina XDRディスプレイ」、最大21時間駆動するバッテリーを搭載。1080p FaceTime HDカメラにより、ビデオ通話が一段とシャープ。
  • 「フォースキャンセリングウーファー」を備えた6スピーカーサウンドシステム、声をクリアに捉えるスタジオ品質の3マイクアレイを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5重いけど見やすい爆速

【デザイン】 スペースグレイにしたのですが、思ったより暗いです。 シルバーの方がさわやかには見えそう 【処理速度】 10コアCPU(高性能8コア+高効率2コア)でCPU構成はM1Maxと変わらないので 早いです。開発目的ですがところどころでは、メインデスクトップのi7-12700より 早く感じます。 【グラフィック性能】 ゲームとグラフィック作業はやらないので無評価 【拡張性】 SDスロットはありがたい。 【使いやすさ】 画面が大きくて見やすい 【持ち運びやすさ】 スリムやけど思ったより結構重たい。 【バッテリ】 長持ちしますね 【画面】 とてもクリアでスマホの画面精度のまま大きくなってる感じ 【コストパフォーマンス】 在庫も減ってきて30万近いので高いですね。 【総評】 仕事用として、すばらしい性能だと思います。 再レビュー ディスク速度を測ってみると自分のi7 12700 メインPCより3倍ほど速かったです。 Windowsとはメモリー管理自体違いますが、ディスクへスワップが起きても遅く感じないわけです。

5値下げ感謝

パワフルで申し分なし。角張った見た目も無骨で好み。 旧モデルだが値下げ幅が大きく満足

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