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大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
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![Chromebook Plus CX34(CX3402) CX3402CVA-MW1032 [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724837.jpg) |
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43位 |
81位 |
- (1件) |
3件 |
2025/12/19 |
2025/12/18 |
14型(インチ) |
インテル Core 3 100U 1.2GHz/6コア |
13118 |
8GB |
UFS:128GB |
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1.43kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準8GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5 PC5-38400 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS 幅x高さx奥行:326.4x18.7x214.3mm カラー:パールホワイト 駆動時間:11.1時間 ビデオチップ:Intel Graphics インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード
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56位 |
108位 |
4.46 (6件) |
5件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/14 |
14型(インチ) |
第12世代 インテル Core i3 1215U(Alder Lake) 6コア |
10265 |
8GB |
UFS:128GB |
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1.46kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-38400 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS 幅x高さx奥行:326.4x18.7x214.3mm 駆動時間:9.6時間 ビデオチップ:Intel UHD Graphics インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード
【特長】- 14.0型ワイドフルHD(1920×1080)10点マルチタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテルCore i3 1215U、メモリーは8GB。
- 1回の充電で最大約10時間駆動。AIを搭載したビデオ通話ツールにより、明瞭さと明るさが自動的に調整され、ノイズがキャンセルされ、背景がぼかされる。
- 5.7型のタッチパッドは、指先での操作がスムーズで反応しやすい。180度開くことができる耐久性の高いヒンジにより、対面での打ち合わせがより便利になる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非光沢でタッチ入力ができ便利、USB-Cが左右にあり便利
【デザイン】全体が白くスッキリしたデザイン。
【処理速度】問題ない。
【拡張性】左右にUSB-C端子があるのが便利。右側に十分な端子がある。
【使いやすさ】非光沢の画面なのにタッチ入力ができるのが便利。タッチパットも慣れてくるとマウスなしでも使える。
【持ち運びやすさ】据え置きで利用しているが持ち運びできる重さだと思う。
【バッテリ】自宅利用なので電源に繋いでの利用が多くコメントしない。
【画面】今まで使っていたChromebookでが外部ディスプレイを繋いでも画面が汚かったが、この機種では外部ディスプレイを3840x2160で綺麗に表示できるのが嬉しい。
【コストパフォーマンス】Gemini Advanceを使う予定があり、Chromebook Plusだと12ヶ月使える特典があったので特典分だと割り切って購入。
【総評】Gemini Advanceで色々試す場合に独立したPCで試行したかったので比較的低価格で試せるChromebookを検討していた。この点ではちょうどよいPCだった。
Chromebookは以前から利用していたが、手持ちのChromebookは外部ディスプレイに繋いだときの画像が悪く今度買うときは高解像度で接続できる機種を考えていた。このPCは上にも書いたが外付けディスプレイに綺麗に表示できる点が嬉しい。
また、Gemini Advanceを試用して気に入っていたので12ヶ月分の試用価格分は高くても妥当だと考えて購入した。この特典が必要なければ高く感じるかもしれない。
購入店の3年保証に入ったので私は気にしていないが、メーカー保証が10ヶ月と短かったのは驚いた。具体的に書くと製品保証書には本体12ヶ月と記載されていたが、製品登録すると10ヶ月と少しだった。
5windowsからクロームOSのPCに切り替えてよかった
windowsノートブックからの買い替え。アンドロイドスマホを普段使っているので、OSにも親しみがあります。キーボード配列が若干違いますが、すぐになれました。
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208位 |
113位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/20 |
2024/10/ 3 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア |
18278 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
40TOPS |
1.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:310.3x12.9x214.7mm 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間 ビデオチップ:Intel Arc Graphics 130V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、40 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○
【特長】- 14.0型WQXGA+(2880×1800)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 226V、メモリーは16GB。
- デュアルファン、超薄型ベイパーチャンバーなどからなる冷却システムにより、高負荷時でも遅延を低減してCPU性能を最大限に活用する。
- コンテンツの生成や要約、ビデオ会話の質の向上や写真の自動整理など、生産性や効率性を上げ日常で役に立つ独自のAIアプリケーションを搭載。
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106位 |
128位 |
- (0件) |
2件 |
2025/3/11 |
2024/9/18 |
11.6型(インチ) |
インテル Celeron N4500(Jasper Lake) 1.1GHz/2コア |
1807 |
4GB |
eMMC:128GB |
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1.088kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:FWXGA (1366x768) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準4GB(オンボード)/最大4GB[増設・交換不可] メモリ規格:DDR4 PC4-23400 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home(Sモード) 64bit 幅x高さx奥行:279.1x16.9x191.2mm 駆動時間:JEITA Ver2.0:9.2時間 ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ(30万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード
【特長】- 11.6型WXGA(1366×768)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Celeron N4500、メモリーは4GB。
- コンパクトなボディながらフルサイズのキーボードを搭載し、快適にタイピングできる。広く使いやすいタッチパッドでスムーズな操作が可能。
- 3基のUSBポート、HDMI出力端子などのインターフェイスを備え高い接続性を発揮できる。
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105位 |
133位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2024/9/20 |
2024/10/ 3 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18991 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
1.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:310.3x12.9x214.7mm 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間 ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○
【特長】- 14.0型(2880×1800)タッチパネル搭載OLED、「Copilot+PC」に準拠するノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V。
- 写真やビデオを自動的に整理し、検索ができる「StoryCube」や、写真から不要な背景を削除するなど、生産性や効率を高めるAI機能を備える。
- ディスプレイと同じアスペクト比で設計され直感的操作が可能なタッチパッドを装備し、明るさや音量調節などを「スマートジェスチャー」で行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5心に響く一台に出会えました。
HP spectre X360からの乗り換えです。いいPCなんですが、ときどきブラックアウトするようになってきたもので。。。
【デザイン】
購入の決め手となったのはこのデザイン。ディスプレイを閉じたあとのたたずまいがなんとも素敵です。しかも超薄型で、持っているだけでわくわくしてきます。
画面を開いた際にはケレン味が排された、適度にビジネスモデルっぽいデザインなのもいいですね。
カバーの和紙ふうのあしらいも上質で高級感があります。手あかがつかないか心配ですが。スカイラインV36のドアインナー部分の質感に似ています。
【処理速度】
まだそれほどあれこれためしたわけではないですが、立ち上がりは速いです。
CPUが高性能なわりにベンチマークが20000を切っている点が購入を躊躇したポイントですが、なんのことはない、十分高性能です。突出した処理能力とまではいかないけれど、高負荷のタスクを器用にサクサクこなしてくれる感じでしょうか。仕事上はそっちのほうが頼りになりますよね。
【グラフィック性能】
こちらもまだそれほどためしてはいませんが、描画性能は高い感じがします。
【拡張性】
このサイズにこれだけの端子が用意されているってすごいですよね。HDMIまでついてる。
【使いやすさ】
キーボードは好みがわかれるかもしれませんが、乗り換え前のPCと比べてとても打ちやすく、感動しています。
電源ボタンの位置も気になりますが、まだ間違って押したことはありません。
タッチパッドも広くて反応もよく、作業しやすいです。
タッチパネルの反応も良いです。
【持ち運びやすさ】
この軽さ。この薄さ。HP spectre X360も購入当時はその薄さやスタイリッシュさや軽さに感激したものですが、それを軽々と越えてきた感じです。
【バッテリ】
まだそれほど試していませんが、メーカー公称どおりだとすると、きわめてもちが良いですね。この薄さ、軽さで信じられないほどです。
付属のACアダプタによる充電も速いです。
【画面・音質】
超美麗です。ベゼルが薄く、このサイズの筐体に14インチがぴったりおさまっています。広く感じます。
内臓スピーカーはとても音がきれいで、ボリュームも十分です。HP spectre X360もBang and Olufsenのスピーカーが売りのひとつでしたが、それをはるかに超える高音質に感じます。
【コストパフォーマンス】
当初販売価格よりだいぶ値下がりしてきました。まだ高めですが性能ほかを考えればたいへんお得だと思います。
【総評】
買ってよかった。デザインと軽さ薄さによる持ち歩く喜び、バリバリ使えそうな性能、久々にわくわくするマシンに出会いました。AI機能などはまだ試していませんが、これから楽しみです。
写真を追加しました。手前左が本機、右がspectre x360です。後ろの27インチモニターは、まあ、背景ということで(笑)
4 AIノートPC
【デザイン】
質感良く、手触りが良いです。あと真冬でもアルミよりも冷たくない気がします。
シャープで薄くカッコいい。
【処理速度】
乗り換え前のzenbook14 ryzen7 4700U 16GBRAMのものと比べても劇的に速くなったと感じることは無いですが着実に速くなっていて重い作業も安定している。
【グラフィック性能】
ゲームをしなく、あまり必要としないので必要十分という意味で満点つけました。
【拡張性】
必要十分
【使いやすさ】
前もzenbookだったので特段気になりません。慣れれば何でも良いと思ってます。
【持ち運びやすさ】
やはりここはあと2万高くなっても頑張って欲しいところ。。。やはり重い。
【バッテリ】
外での作業時間と考えれば十分と感じています。
【画面】
グレアにも慣れました。気になりません。
【コストパフォーマンス】
普通。ですね。
【総評】
そもそも AIを駆使しようとして購入したのでそれにフォーカスすれば良い買い物をしたと思います。仕事でも使い始めだんだん成果を上げられれば安い買い物だと思ってます。
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77位 |
143位 |
4.00 (6件) |
35件 |
2022/3/ 4 |
2022/3/ 4 |
11.6型(インチ) |
インテル Celeron N4500(Jasper Lake) 1.1GHz/2コア |
1807 |
4GB |
eMMC:128GB |
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1.088kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:FWXGA (1366x768) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:4GB メモリ規格:DDR4 PC4-23400 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home(Sモード) 64bit 幅x高さx奥行:279.1x16.9x191.2mm 駆動時間:JEITA Ver2.0:9.2時間 ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Cx1、USB3.2 Gen1x1 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth4.2、日本語キーボード ファンレス:○
【特長】- 11.6型WXGA(1366×768)TFT液晶ディスプレイを採用したモバイル向けノートPC。CPUはインテル Celeron N4500を搭載。
- ASUS独自の「NumberPad」機能を搭載し、タッチパッド上のON/OFFを押すだけでタッチパッドがテンキーになる。
- 画面を180度フラットに開けるヒンジにより画面シェアが手軽。ファンのない設計のためファンノイズがなく、場所を選ばず静かに集中できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スペックは低めだが通常使用には充分
【デザイン】ブルーの天板が綺麗
【処理速度】あまり込み入った使い方はしないので充分。
【グラフィック性能】普段使いには充分。
【拡張性】拡張性は無いが外付けの物を使えば充分。
【使いやすさ】コンパクトな割にキーボードも使いやすいし、タッチパッドがテンキーに切り替えられるので数字入力も楽。
【持ち運びやすさ】薄くコンパクトなので逆に重く感じるくらい、実際は1Kちょっとなので軽いが。
【バッテリ】9時間くらい持つらしいので充分。
【画面】小さいので見にくいと思ったが、あまり15.6インチの画面を見てる時と違和感なし。
【コストパフォーマンス】かなりコスパは良いと思います。
【総評】持ち歩きも苦にならない大きさ重さ、スペックは低めだが通常使用には充分。
ファンレスも静かで良い。
4価格を考えれば十分な出来だと思います。
【デザイン】写真を掲載しておきましたが、格好いいと言うより、意外と可愛いという印象です。
【処理速度】決して速いとは言えないが価格を考えれば十分です。
【グラフィック性能】特に動画を見ることがないのですがオンライン会議での表示を見る限り特に問題はありません。
【拡張性】USB-Aのポートが2つにUSB-Cに加えてHDMIもあるので特に問題はありません。ただヘッドフォン端子と思っていたら四極の端子なのでヘッドフォンを差してオンライン会議に出るとマイクが止められてしまうので要注意です。
【使いやすさ】普通に使って問題がないと思います。
【持ち運びやすさ】薄い分だけずっしりと重いように思えますが実測の重量は軽いです。SSDなので衝撃にも十分強いと思います。
【バッテリ】特別に長く保つというわけではないのですが普通に問題なく使えます。ただ交換できる仕様ではないので、その点だけ、注意して下さい。
【画面】特段記載することもないのですが問題なく使えます。
【コストパフォーマンス】中に入っているソフトを考えれば、本体価格は、ほぼ只同然でこの性能なら十分でしょう。
【総評】スペックが低いのは事実ですが、それに不満を言うなら、まず自分が買った価格を考えてから言うべきです。ただ、私自身、様々な不満があるのは事実ですがハード上の問題ではなくWindows11に起因する問題なのでここに記すことはしません。
価格.comで安いノートを探してビックカメラで見切り品になっていたのを見て、ソフマップを確認するとポイントの分だけ安く売られていたので、それを購入しました。ビックカメラでポイントを貯めてソフマップで使うという流れだとポイント分をポイントで支払うという無駄をなくせます。
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305位 |
177位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/20 |
2024/10/ 3 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 256V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
19597 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
1.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:310.3x12.9x214.7mm 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間 ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○
【特長】- 14.0型WQXGA+(2880×1800)有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 256V、メモリーは16GB。
- デュアルファン、超薄型ベイパーチャンバーなどからなる冷却システムにより、高負荷時でも遅延を低減してCPU性能を最大限に活用する。
- コンテンツの生成や要約、ビデオ会話の質の向上や写真の自動整理など、生産性や効率性を上げ日常で役に立つ独自のAIアプリケーションを搭載。
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337位 |
328位 |
4.20 (3件) |
11件 |
2022/8/ 4 |
2022/8/ 4 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア |
20718 |
16GB |
SSD:1TB |
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1.1kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:296.7x15.3x210.55mm 駆動時間:JEITA Ver2.0:14.1時間 ビデオチップ:AMD Radeon 680M ビデオメモリ:メインメモリと共有 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx3 USB PD:○ 生体認証:指紋認証 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
- この製品をおすすめするレビュー
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5高性能だけに高価格のノートPC、セールで買えれば〇
【デザイン】
アクアセラドンという耳慣れないカラーです。
これはやや緑がかった銀色で、公式サイトの画像を見ると結構緑が強いですが実際に使ってみるとほぼ銀色です。
違和感の無いカラーですし、淡い緑感がおしゃれだとおもいます。
【処理速度】
とても快適です。
さすがRyzen6800Uですね。
ただ、負荷がかかるとファンクションキーのあたりが発熱します。
連続して高負荷をかけるのであれば、冷却台等が必要になってくると思います。
【グラフィック性能】
ゲーム等のグラフィックに負荷がかかる使い方をしないので不明です。
【拡張性】
USB Type-Cが左1ポート右2ポートの計3ポートです。
私は仕事でM1MacBookAirを使っているのでType-Cのみは気にならず、むしろ左右にあるのが好印象です。
他方、Type-A・HDMI・SDカードスロットが欲しいという人にはハブが必要になるでしょう。
【使いやすさ】
モバイル用だけあってキーボードは押し込められている部分があります。
全体的には打ちやすく使いやすいです、特にdeleteキーが一番右にありその隣に電源キーなのが嬉しいです。
他方、変換・無変換キーと\キーが小さいのは少し気になります。
【持ち運びやすさ】
M1 MacBookAirより軽く幅も小さいですが、多少厚いです。
鞄にいれて持ち歩くのに最適なサイズだと思います。
【バッテリ】
基本コンセント接続なので無評価とします。
My ASUSアプリから充電上限を60%としてバッテリー寿命を延ばすオプションが選択できます。
付属の電源コードが硬くやや扱いにくいのはマイナスです。
【画面】
あまり映りを重視していませんが綺麗だと思います。
なお、タッチパネルも搭載していますがあまり使っていません。
スタイラスペンを使用する方でも、一般的なクラムシェルタイプのディスプレイでは描きにくいのではないでしょうか?
そういった用途なら2in1の方が向いていると思います。
【コストパフォーマンス】
ここだけがネックですね。
公式通販サイトで249,800円します。
M2 MacBookAirにメモリ16GB・SSD1GBを追加で248,800円なので、それより高いのはなかなかに厳しいものがあります。
私は174,800円の20%ポイント還元で買いました。
この値段なら抜群のコストパフォーマンスだと思います。
セールで買うのがおすすめです。
【総評】
全体的にモバイルノートとして高水準の機能を有していて全方位に隙の無いノートだと思います。
ただ一つネックなのは値段です。
セールのタイミングで買うことができれば最高の1台になるでしょう。
4良い品だとは思います。
UX301LA SISを長く愛用していましたが、さすがに処理が重く感じる様になり、バッテリーが完全に死んでしまったのを機に買い替えました。比較対象が9年前のモデルですが、普段はデスクトップメインで使っており、ノートは出先でしか使ってません。
【デザイン】
UX301LAの圧勝です。デスクトップの自作機みたいに中身が入れ替えできるならやってます。
可もなく不可もない無難なものだと思います。難が無いのは良い事ですが。
【処理速度】
さすがに早いです。デスクトップと比較しても遜色ないくらいの体感です。
【グラフィック性能】
これでゲームはやらないので分からないです。
【拡張性】
ノートなのでこんなものかな、って程度です。
全ポートがUSB-Cなので、これまで使っていたものが直接接続出来なくなったのは困りました。
カードリーダーがなくなったのは不便になりました。MicroSDで良いから欲しかったです。
【使いやすさ】
良いと思います。
強いて言えば、私だと指紋認証がうまくできない事があります。
【持ち運びやすさ】
軽いし小さいし言う事がありません。
【バッテリ】
それなりには持ちますが、すごく長持ちする感じはありません。省電力モードにしなければ、残り稼働時間は4時間割るくらいの表示しか見ていません。
【画面】
液晶ではなくなったので、動画の残像感は違います。
表示領域も広いので使い易いです。
【コストパフォーマンス】
確かにいろいろと盛り込まれていますから、この値段になるのは分からなくもないです。しかし、高い。そうは思います。なので、コストパフォーマンスは普通程度でしょう。
【総評】
故障しなければ長く使えそうな良い品だと思います。しかし、誰にでも薦められるかと言えばノーですね。PCとかが好きだと言う方じゃなければ、選択肢に提案できるものじゃないです。
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451位 |
381位 |
4.68 (3件) |
1件 |
2020/10/26 |
2020/10/28 |
14型(インチ) |
第10世代 インテル Core i3 10110U(Comet Lake) 2.1GHz/2コア |
3839 |
8GB |
SSD:128GB |
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1.15kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR3 PC3-17000 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS 幅x高さx奥行:319.5x13.76x208mm カラー:エアロジェルホワイト 駆動時間:11.8時間 ビデオチップ:Intel UHD Graphics インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Cx2、microSDスロット 生体認証:指紋認証 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.0、日本語キーボード、ASUS USI Pen
- この製品をおすすめするレビュー
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5はじめてのChromebook選び
ノートはしばらく未所有で、今も必要ないのですが、興味本位でChromebookがほしくなり、界隈をずっと追ってました。ノート歴は、レッツノート数台、シンクパッド数台、GPD Pocket、winタブ多数、などです。
PCはもうChromeOSで大丈夫ですよ。
それはChromeOSのおかげではなく、世の中が整った/変わっただけです。
(ChromeOSのリモートデスクトップが超お手軽/超優秀なのは影響大ですけどね)
キックスタンド+キーボード着脱は絶対やめたほうがいいですよ。
やっぱりキーボードはノートPCの大事な下半身です。それがないと真綿で首を絞めるようにあなたを苦しめてゆきます。
とはいえ。
OSを問わずノートは、大画面と軽さはマストです。それがないと真綿で・・・。
大きさは13.3か14です。であれば、軽さは1キロ程度。(超軽量は超高額なのでダメです)
本機は、大画面と軽さは合格ですが値段が不合格です。
ところが、ほかの大画面Chromebookが軒並みめっちゃ重い。
CPUやメモリやストレージは、ChromeOSならエントリークラスでもかまわんが、
大画面と軽さだけは絶対にゆずれない。
中古相場をみてみると、本機を3万円台ゲットも可能の様子。おお、良かった。
気長に気長に待って、3万円台でゲットしました。
・1.15kg
・14インチ、フルHD、タッチ、360度回転
・第10世代core i3
・8Gメモリ
・SSD128GB
・指紋認証
・ペン付属
これだけ揃って3万円台なら完璧以上、不満なんてあろうはずがない。逆に申し訳ない(笑)。
というわけで、高額Chromebookがほしかったわけではないので、それに沿ったレビューではありません。低スペックでよかったんですが、大画面と軽さだけはゆずれないので、本機の中古くらいしか選択肢がありませんでした。
まあでも。
7万円のChromebookを買うかと言われたら買わないですね。
そんなに出すなら、Windowsの軽量14インチ中古がなんでも選り取り見取りなので。
5Chromebookの良さが詰まっている
今までiPad Pro2018を利用してきましたが、だいぶ緩和されているとはいえPCとは違い各所に制限があるところが不満でした。
そこで「1kg程度」「2in1」「USB PDとDisplay port alt」この条件に合致したのがこの機種でした。
ビックカメラに実機見に行き、各所の作りの良さに感動。ほぼ即決でした。
外出先は1kg程度の軽さとタッチパネルで軽快な操作。
帰宅時はUSB PDとDisplay port alt対応しているのでケーブル1本で充電しながら4K モニタに出力できます。
タブレットやノートパソコンも利用しているのは結局ブラウザと動画サービスという人多いんではないでしょうか?
Chromebookという選択も悪くないですよ。
特に本機種はChromebookを最も快適に楽しめる機種だと思います。
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384位 |
632位 |
5.00 (2件) |
50件 |
2022/8/ 4 |
2022/8/ 4 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 5 6600U 2.9GHz/6コア |
16891 |
8GB |
SSD:512GB |
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1.1kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:296.7x15.3x210.55mm 駆動時間:JEITA Ver2.0:15.9時間 ビデオチップ:AMD Radeon 660M ビデオメモリ:メインメモリと共有 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx3 USB PD:○ 生体認証:指紋認証 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
- この製品をおすすめするレビュー
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510万円で高解像度、OLEDが欲しいときに選ぶべき
【デザイン】
白く業務職のない色合いの筐体であり、装飾もほとんどなくシンプルで良いと思います。
【処理速度】
普段使いでは必要十分です。
動画視聴やコーディング等はもちろん、
アドベンチャーゲームや2Dの音ゲーをプレイする程度では全く問題ありません。
【拡張性】
USB-Cの端子が3つあります。
USB-Aの端子はありません。
【使いやすさ】
とにかく軽いのが最高です。
気軽に持ち出したり、家の中でも場所を移動して、それこそベッドの上でも使用するのに問題はありません。
【バッテリ】
以前使っていたゲーミングノートに比べ圧倒的に持ち、可搬性が高まった為大変満足しています。
大きな負荷をかけなければ、少なくとも8時間程度は持つと思います。
【画面】
OLED採用で色鮮やかな発色をしますし、2.8Kの解像度で非常に満足できます。
【コストパフォーマンス】
10万円でこれが帰るのは革命的でした。
【総評】
プライベートの非ゲーム用PCとしてはオーバースペックなほどです。
ASUSは比較的信用しているので、使用していて安心感もあります。
5デザインがスタイリッシュ
最近自作パソコンでもよく使われていただいてるASUSさんのノートパソコンということで買わせていただきました!まずデザインがスタイリッシュでとても良いですモニターの発色も特に悪くはなく処理速度もなんの不満もありませんキーボードの打鍵感も悪くないです
拙い文章で伝わりづらいとは思いますが
とても良い商品だと思います気持ちもう少しお値段が抑えられるとなお良いと思います
今後ともasusさんには頑張ってもらいたいです!
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1221位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 4 |
2022/8/ 4 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 7 6800U 2.7GHz/8コア |
20718 |
16GB |
SSD:1TB |
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1.1kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:296.7x15.3x210.55mm 駆動時間:JEITA Ver2.0:14.1時間 ビデオチップ:AMD Radeon 680M ビデオメモリ:メインメモリと共有 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx3 USB PD:○ 生体認証:指紋認証 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
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