| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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-位 |
150位 |
4.50 (8件) |
0件 |
2021/5/21 |
2021/5/21 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
20000dpi |
○ |
74g |
【スペック】 その他機能:クレードル充電式、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:67x38.3x130.1mm カラー:ブラック系
【特長】- 最大20,000DPIと400IPSの高精度を備えた「PixArt PAW3370光学センサー」を搭載したワイヤレスゲーミングマウス。
- 2.4G RFワイヤレステクノロジーの採用によりレイテンシーを1msに抑え、一般的なワイヤレスマウスの約10倍の応答性を実現する。
- 10分間の充電で最大9時間のバッテリー駆動が可能。約90分でフル充電して最大80時間の使用ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高。手触り良し。
Amazonで安くなってたので購入しました。確か5,000円ちょっとだったと思います。充電ドッグが付いてこの値段は他には無いとおもいます。 マウス表面はツルツル過ぎず、サラサラ過ぎず、ちょうど良い感触です。重さも同様に重すぎず、軽すぎず、ちょうど私の好みに合った感じです。デザインに関してはゲーミング感が強いものとなっているので、会社で使うのはちょっと難しそうです(出来れば会社でも使いたかった)。現在は主に在宅ワークとフォートナイトで使用していますが、違和感は無く、サイドボタンも押しやすいです。
5充電ドック付きが嬉しい
【デザイン】
派手すぎず、LEDもロゴぐらいなので充分
【動作精度】
まだ初期設定で使用しているので普通のマウスとの相違は見られず
【解像度】
動作精度同様
【フィット感】
本体が薄めな感じがするので少し違和感ありますが、すぐ慣れると思います。
【機能性】
低価格で充電ドック付きは嬉しい。
ソールは引っかからずよく滑るので、止める事は慣れれば問題無し
【耐久性】
数日間使っただけなので...
【総評】
6千円台でこの機能なら問題無し、初めてゲーミング購入したけどこれなら会社PC用にも買おうかな。
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69位 |
186位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2024/6/ 7 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
10ボタン |
19000dpi |
○ |
99g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、クレードル充電式、カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:72x40x126mm
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-位 |
271位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/6/18 |
2021/6/25 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
12ボタン |
19000dpi |
○ |
168g |
【スペック】 その他機能:クレードル充電式、カウント切り替え可能 使用電池:リチウムポリマー 幅x高さx奥行:89x45x137mm カラー:ブラック
【特長】- デュアルモード接続(有線/2.4GHz)に対応したゲーミングマウス。RGBオフのワイヤレスモードで最大67時間のバッテリー駆動が可能。
- 最大12個のプログラム可能なボタンを搭載。各ボタンは手の届く位置に配置されており、直感的で反応のよいコントロールができる。
- 業界最高水準の19000dpi光学センサーと、2.4GHzモードと有線モードの両方で1000Hzのポーリングレートを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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3重い!
マウスのサイズが大きいので手が小さい人にはオススメしにくいです。
サイドに付いている6ボタンはそれぞれ違う機能を好きに割り当てられるので、作業用に使ったりするのにも便利です。
MMOのようなボタン操作が豊富なゲーム向けなので、FPSのように視点をグリグリ動かすゲームには本体重量が重いのもあって不向きだと思います。
ですが、ゲーミングマウスとして必要な機能は概ね搭載しているので、重量を気にしないのであればFPSゲームでも十分に使えます。(欲を言えば重量が変更できるような機能が欲しかった…)
充電台はマグネットで定位置に張り付くので適当に置いてもきちんと充電できる位置に着いてくれるので安心できます。
付属しているUSBケーブルも2mの物が二本付いているのでよほど離れていない限り好きな場所に設置できます。
値段が高いのがネックですが、左右クリックのスイッチは交換できるので長く使用できると思います。
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![CLUTCH GM31 LIGHTWEIGHT WIRELESS [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001498215.jpg) |
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-位 |
425位 |
4.72 (4件) |
0件 |
2022/12/ 5 |
2022/12/ 2 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
12000dpi |
○ |
73g |
【スペック】 その他機能:クレードル充電式、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:64x37x120mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い普通のマウス(褒め言葉)
【デザイン】
あまり派手なのは好きではないが、ドラゴンの発光部は色を消せばほぼ目立たないので問題ない。
【動作精度】
問題ない。だがそれがマウスの絶対条件。
【解像度】
問題ない
【フィット感】
丁度いい。
【機能性】
ゲーミングマウスというより軽量マウスなので普通。
【耐久性】
一年使用した限り特に不具合は起きていない。
【総評】
普通に動作する普通のマウスというのは当たり前のようで当たり前には手に入らなかったりする。
だが今回は自分にとってこのマウスはいい出会いになった。
5手が小さい方は必見!
【デザイン】
ドラゴンがかっこいい!
【動作精度】
裏側のボタンで調節可能
【フィット感】
手の小さい方ならVERYGOOD!
【機能性】
思った以上に軽いので、スムーズに動く!
【耐久性】
問題なし
【総評】
以前はrazer製のマウスを使用していましたが、こちらの製品全般は
手の大きい用なのだと使用して感じました。
razerの赤外線センサーの感度は物凄い良かったのですが、どうしても
大きすぎて手に馴染みませんでした。
そこで新たにマウスを探していた所、msiのこのマウスに辿り着きました。
届いて早速開封して使用して見た所、ジャストフィットでした!
またアプリをインストールすれば、色や精度なども色々調節できます。
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-位 |
425位 |
3.40 (8件) |
5件 |
2022/8/ 3 |
2022/8/ 5 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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19000dpi |
○ |
99g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、クレードル充電式、カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:72x40x126mm
【特長】- 人間工学に基づいた形状のワイヤレスゲーミングマウス。マルチボタンデザインと4Dホイール、29のプログラム可能な入力端子を装備。
- ゲーミンググレードの2.4GHzワイヤレスとBluetoothで接続できる。フル充電で100時間以上使え、高速チャージ技術により10分の充電で5時間プレイ可能。
- 独自の光学センサーによりスムーズで正確なトラッキングを実現。半透明のシェルとホイールが5つのRGBゾーンとなり、鮮やかなライティングを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワイヤレス楽
【デザイン】
Kone XPからの切り替えなので変わらないですが好きなデザインです
【動作精度】
マウスパッドの上なら問題ないです
【解像度】
必要十分です
【フィット感】
かぶせ持ちの自分は最高です
【機能性】
ボタンの数が多いし、ドングルとブルートゥースで繋がり有線でも使えます
【耐久性】
無評価ですが、ここのメーカーは耐久力あるので期待してます
【総評】
8/23の時点でファームウェアのアップデートが上手く行かないです。
まだ、メーカーに問い合わせていませんが、デフォルトのまま使えてます。
価格がもう少し安ければいいのですが、ロジに比べると安いので普通なのかな?
5カスタム可能な高機能
専用ソフトに多少使いにくさはありますが、そこに目を瞑れば様々な機能の割り当てができるのでキーボードのショートカットをほぼマウスでできるようになります。easyshift機能がかなり便利で、親指部分のキーを押しながらになる関係でサイドが押しにくいので実質25ボタン(全て使える前提で29ボタン)ですがかなりの割り当てができるので、割り当てを覚えてしまえばPC操作はかなり楽になると思います。充電台も付属するのでバッテリー面での心配はほぼないです。ワイヤレスの接続も充電台の前面にドングルが差せるので安定しています。
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-位 |
583位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/ 1 |
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無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
7ボタン |
10000dpi |
○ |
114g |
【スペック】 その他機能:クレードル充電式、カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:72.5x43x130mm カラー:ブラック系
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-位 |
583位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2014/4/25 |
2014/5/23 |
レーザーマウス |
USB |
有線/ワイヤレス(無線) |
8ボタン |
8200dpi |
○ |
120g |
【スペック】 その他機能:クレードル充電式、カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:69x41x129mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4不満なし
ゲームにも実用できるワイヤレスマウスはRazer Mambaかこれぐらいしかまともな製品の選択がなかったので、製品スペックからかぶせとつかみの中間持ちの自分に合いそうなこちらを選びました。
無線がーとよく言われるようなラグは長時間放置後の復帰の時以外に感じることは全くなく、快適に使えています。
私はWindowsとMacを両方使うので、切替器でマウス等切り替えるのですが、マウス解像度の切り替えがOSごとの操作を快適にするのに役立っています。マウス設定はSteel Serires Engineを介して同期できるのでその点も便利ですね。おそらく想定とは違う使い方なのでしょうが…
このような感じで便利に使えているのですがやっぱりライバル製品に比して高すぎるので満点をつけるのはやめておきました。
4先生ワイヤレス試してみた♪良い意味で騙されました
当製品の廉価品にライバルって奴が有るそうですが、漢ならワイヤレスだろ!例え不利と判っても、引けない時が漢にはある!
先代の先生では余りに硬いクリックにブチキレて星ひとつの最低評価を書いた私ですが、今回は褒めます。
願いが通じたのか!?非常にしなやかで返りの早いスイッチです。
これなら指つること無いと思います。
最初の初代先生からこの構造スイッチで出して欲しかった♪と痛切に思います。
だからといって皆さん「これ買え!」なんてこた言いません。価格的にはこいつの下のrivalがオススメになるかな?と思います。
やはり価格が買いにくい値段帯ですからね。
他の方々からの先の話によると塗装禿げが心配とのことでしたが、正直分かりませんね。
艶消し塗装でお尻の発光するマーク部分は…爪で軽く引っ掻いてみますと段差が感じられます。
禿げるカモですね。
本体ベースは白の半透明プラなのかも。
仕上げの黒色は手垢、皮脂を軽く吸着する感じで乾くとテカりが消えます。
あとお皿(充電器)が異様に重たいです、何だか瀬戸物の皿を置くような手応えと重さが有ります
こんな頑丈さ要るのか!?疑問ですが。
4亀にてかなり詳しく評価記事が出てましたので何かそれ以外の話を、という気持ちと今作凄く使いやすく、お好きな方には是非オススメしたくレビュしてみました。
デスアダ一拓の信者がオススメしてます(笑)
あのタッチとは又微妙に違いますけどこれはこれで非常に良いです。
但し耐久力評価は勘弁を、使い込むと壊れやすいのがこの手のアイテムですから。
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118位 |
583位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/24 |
2024/12/20 |
光学式マウス |
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ワイヤレス(無線) |
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32000dpi |
○ |
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【スペック】 その他機能:クレードル充電式、カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:65.3x41.7x118.6mm カラー:ブラック系
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-位 |
583位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2016/9/ 8 |
2016/10/15 |
レーザーマウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
12ボタン |
8200dpi |
○ |
178.5g |
【スペック】 その他機能:クレードル充電式、カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:89x45x137mm カラー:チタンブラック
【特長】- MMOゲームに最適な6つのボタンを搭載した、有線・ワイヤレス両対応ゲーミングマウスのハイエンドモデル。
- 2000万回のクリックに耐えることが可能な、オムロン製高耐久スイッチを搭載。内蔵スイッチを好みの市販スイッチに交換できる左右のクリックボタンを装備する。
- 解像度8200dpi対応のレーザーセンサーを搭載し、すぐれた操作性を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4G700sからの買い替え。一長一短あり。
長い事使って、昨年末にチャタリングを起こしてスイッチ交換に出したG700sですが、とうとうホイールがお亡くなりになってしまい、どうあっても後継機種を探さないといけなくなりG502WLと比較の末、ROG Spathaを購入しました。
チャタリングし始めた位から新しいマウスは探し始めていて、その頃からROG Spathaは最有力候補だったので買うべくして買った、というところです。
本当はG700sの新品を買い直したかったけど、プレミアがついて高い高い。マウスに4万〜は流石に出せません。
ROG Spathaも16480円(税、送料込、増税後)で購入しましたが、清水から飛び降りてグハァッ!!!位のダメージは受けました。
私と同じようにG700sの後継を探していらっしゃる方もいらっしゃると思いますので、G700sとの比較目線でレビューします。他のマウスのことは知らん!
【デザイン】
ぱっと見G700sの方が一回り小さく見えますが、実際の長さはほぼ変わりません。ただ、薬指を置く場所があるのでその分横幅は1cm程度長いです。
ROG Spathaの方が一回り大きく見えるのは、右クリック側の方が長い、という珍しいデザインに因るところが多いと思います。しかし、実際に操作すると中指を自然に伸ばしたまま置いておけるので気持ち楽です。長時間ゲームをプレイする時に疲労が軽減されそうな予感。
【動作精度、解像度】
G700sはマウス側から5段階でDPIを変更できましたが、ROG Spathaは2段階しか変更できません。私はFPSはやらないんでマウス感度は最初に自分の気持ちいい速度さえ探ればそこで決め打ちなので全く気になりませんが、プレイ中にマウス感度を三段階以上変えるようなゲーム・プレイスタイルの方は合わないかもしれません。
【フィット感、機能性】
G700s…というかマウス全般、持ち方はだいたい固定されると思いますが、あくまで個人的な使用感ですが全部のボタンを使うときとそうでない時は持ち方が変わります。理由は人差し指と親指のスイッチのレイアウトです。
ゲームプレイ時に人差し指の指先側のボタンと親指の6ボタン全てを押すとなると掌を完全にマウスに乗せて、しかも若干ななめに持つことになってちょっと疲れそうです。人差し指の指先側を使わないなら母指球と小指球をべったり下につけた上に自然に中指を伸ばせるのでかなり楽なんですが…。
他のレビューサイトに「親指のボタンを間違って押してしまう」なんてことが結構書いてありますが、G700sからの乗り換えならそういう心配は無用です。G700sの親指スイッチは小さい上に密集してますが、あれから比べればボタンは充分大きいし、外周のボタンは出っ張っているので出っ張りを押すだけ。中央の2ボタンも外周と同時押しするような大きさではないですし、真ん中はツルツル、手前側はザラザラと触感が違うので慣れれば押し間違うことも無いでしょう。
それに、初めてのゲーミングマウスの人みたいにスイッチが入るような力で親指を添えることはまずないでしょう。
また、他のレビューでは「重い」というコメントも目立ちますが、G700sと比べて特段重くなったなぁ、とは個人的には感じないです。
ホイールはカチカチで固定されています。カチカチとスルーッの切り替え機能はありません。私はカチカチ派なので無問題。
それと、ホイール周りのボタンは押し込みと左側のみ、右側には押せませんし、さらに言えば押し込みと左側はどっちに押しても同機能、別設定は「不可」です。ホイールを左右に倒してホームページを左右スクロールさせたりとかは勿論出来ませんし、ゲーム使用でキー登録するときに、G700sは押し込み+左右で3ボタン登録できましたがROG Spathaは実質押し込みの1ボタン分しか登録できません。
これがROG Spathaを買って一番の想定外でした。
G700sは左右クリック、人差し指3ボタン、親指4ボタン、ホイール周り3ボタン、プロファイル切り替え1ボタンの計13スイッチ(+ホイール切り替え)で、ROG Spathaは皮算用で左右、人差し指2ボタン、親指6ボタン、ホイール周り3ボタン、DPI切り替えスイッチの14スイッチで計算していたので、実際は12スイッチ、1減だったのでショックで少しクラっとしました。
ライティングに関しては、ホイール部分と親指ボタン部分、ロゴ部分を同パターンでも別パターンでもライティング可能です。無線時でも光ります。
それと、少なくともROG STRIX B350-F Gamingとはライティングの同期はできませんでした。他の機器と同期が取れるみたいですが、キーボードとかになるのかな?
それと、当然ではありますがスリープ機能付きです。1,2,3,5,10分か無しから選択できます。また、電池残量が一定の値(10,15,20,25,30%から選択)でDPI切り替えスイッチに付いてるLEDが発光するようです。
【耐久性】
チャタリングを個人で対応できるのはすごくいいと思います。G700sのときは3000円かかったし…。
【総評】
※非常に個人的な良し悪し比較です
G700sよりいい部分
・中指と薬指の置き心地
・親指ボタン
・ライティング
・節電機能
G700sより悪い部分
・人差し指ボタン1減並びにデザイン悪
・ホイール周りのスイッチ2減
・スイッチ総数1減
・全ボタン押そうとするとちょっときつくなる握り心地
…人差し指とホイール周りのスイッチ事情は不満、特にG700sは人差し指の三つボタンが全てだった、と思ってる派なのでマウスの変更は無念極まりないのではありますが、ROG Spathaならではの良い点が多いのも事実。
現状、ワイヤレスマウスで一番ボタンが付いてるだろう機種だし、親指ボタンは結構いい出来です。
G700sからの乗り換え、ということなら☆5はあげれませんが、☆4は充分あげてもいいんじゃないかな、と思える出来ではあります。
42つの問題を解決すれば良いマウス(解決方法あり)
多ボタン+ワイヤレスで探していて、ロジクールと迷いましたが、レビューを見るとチャタリングしてる人もいるようで、過去にロジクールのM950でもチャタリングを起こした苦い経験があるのでこのマウスにしました。
【良い点1】
多ボタン+ワイヤレス以外の良い点は、もしもチャタリングを起こしても、自分でスイッチを交換できるようになっていて、長く使えることです(ちなみに、はじめからスペアのスイッチと分解する工具が付属しています)
【良い点2】
それと、レシーバーと一体になっている充電ドックは、マグネットでくっつくようになっているので、充電が楽です。
【悪い点1】
充電ドックに付けるためのマグネットが付いてるせいか本体が重いです。さらに、マウス自体のすべりも他のマウスと比べて悪いので、マウスパッドの上で使ったら、腕が疲れました。
あまりにも疲れるので使い物にならないと思いましたが、マウスパッドをやめて机の上で直接使うようにしたら、重さとすべりの悪さは気にならなくなりましたので、もしも重いと感じたら、すべりの良い場所で使うことをおすすめします。
【悪い点2】
アマゾンのレビューにもありましたが、私も割り振ったボタンがうまく動作しないバグが多発しました。
設定するソフトから、アップデートを行ったところ、それ以降そのようなことは起こらなくなりましたので、同じ症状で悩んでる方がいらっしゃったら、ぜひ一度試してみてください(アップデートすると設定は初期化されます)
【悪い点3】
サイズが大きいので、私の持ち方、私の手の大きさでは左クリックボタンの左側にあるボタンの奥側のボタンに指が届きませんでした。
持ち方を変えるか、使わないようにすればいいかと思います(ボタンの数は十分あるので私は使ってません)
【悪い点4】
些細なことですが、左右のクリックボタンが、「気持ち重い」です。
慣れたり、良い感じにへたってきたら気にならなくなると思います。
以上、良い点・悪い点をまとめましたが、総合的には多ボタン+ワイヤレスで、さらに自分でスイッチを変えられるというメリットがあるので、多ボタン+ワイヤレスのマウスを探している方にとっては、ベストな選択肢の一つかと思います。
もちろん有線でも使えますので、有線派で自分でスイッチを変えられるマウスを探している方にとってもいいと思います。
良い物を長く使いたい派で、はじめは重さとボタンのバグで使い物にならないと思いましたが、デメリットの解決方法がわかると、良いマウスを選べたと思っています。
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![RACEN CRC-WGMRGB01 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001530979.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/21 |
2023/4/下旬 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
16000dpi |
○ |
88g |
【スペック】 その他機能:クレードル充電式、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:リチウムバッテリー 幅x高さx奥行:72x40x125mm カラー:ブラック
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