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多い順少ない順 |
高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2019/10/ 4 |
2019/11/15 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
8ボタン |
18000dpi |
○ |
92g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:68x39x126mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4順当な進化、価格はもう一声・・・
【デザイン】
以前はロジクールのG502を使用していましたが、金属ホイールがサビて最悪だったので、普通のラバー製ホイールが一番です。
マウスを持つと隠れてしまうSteelSeriesロゴのLEDはあまり存在意義を感じないので、ホイール側だけ光らせています。
【動作精度】
私自身はAIM力が高い方ではありませんが、思い通りに操作できています。
【解像度】
ゲーミングマウスとして必要十分な域に達していると思います。ローセンシ派です。
【フィット感】
かぶせ持ちです。
左右対称デザインですがマウスはSenseiのこの形状が一番手にしっくり来ます。
サイドボタンがあまり出っ張っていないので少し押しにくく、ゲーム用機能をアサインしていないです。
【機能性】
本体メモリに設定を保存できるので便利です。
右利きで、右側のサイドボタンは誤爆しやすいため無効化しています。
デフォルトのLEDは夜に眩しすぎるので、25%ぐらいに減光しています。
【耐久性】
無評価
【総評】
レーザーセンサー時代のSensei RAWは、無操作時にキーンという高周波音が出て不快でしたが、こちらは問題ありませんでした。
過去にSenseiシリーズを使ったことがある方なら、特に違和感なく使用できると思います。
4癖のないマウス 左右対称で特徴がないのが特徴?
【デザイン】
昨今の派手派手だったり妙にSFチックなデザインのものと比べて(LEDを消せば)会社で使っていてもさほど目立たないマウスです。
ロジクールのGPRO WLの様に奇抜なものを敬遠する方には良いと思います。
【動作精度】
新開発のTrueMove Proセンサーのチルトトラッキングが売りとなっています。
「マウスをいったん持ち上げた後、傾けたまま置いた場合でも、TrueMove Proの高精度追跡機能は一貫性を失うことはないため、最も激しいゲームプレイ中でも追跡エラーが発生することはありません。」
とのことですが、わざと少し傾けて置いたり動かしたりした場合の動作として私にはG900/903h/GPROWL/ViperWL 等の他社製マウスと比べて差を感じることはできませんでした。
逆に言うとロジクールなどのハイエンドゲーミングマウスと比較して制度的には劣らないとも言えます。
NINJA RATMATの者 や MADCATSのアルミアルマタイトの金属系のマウスパッドやプラスチック系のハード系マウスぱど、普通の布マウスパッドなどどれも問題なく精度を発揮します。(もっともFPSは個人的にはそれほどガチで遊ばないので4K環境での細かい図面や資料作成などで使う時間の方が多い人間の評価ですが)
【解像度】
色々なマウスで書いていますが、現状のほとんどのマウスのセンサーの良し悪しを除いた純粋な解像度ではすでに4Kでもオーバースペックです。どう設定しても10,000CPIを超える設定を常用することはないので必要にして十二分です。
今年は60インチの8Kモニタの導入を検討していますが、その際に生きるかどうかでしょうか?
【フィット感】
左右対称で癖のないフィット感です。個人的に右手専用モデルよりも左右対称形の方が好きなのですが、大きさや形が非常にバランスが良くG900など使い慣れているものから持ち替えても違和感なく非常に好きな大きさ形です。ちなみに私はいわゆる「かぶせ持ち」「つかみ持ち」の中間のような持ち方が基本で細かい作業では「つまみ」も行いますがこういうシンプルな形状のマウスはどれかが極端に使いにくくなく良いともいます。
今時のマウスとしてはケーブルはもうちょっと柔らかいとよいと思います。
【機能性】
いわゆる今時の機能はおおむねおさえられています。左右対称なので利き手外側のサイドボタンは押しにくいでしょうが、あればあったで使用頻度の低いボタンを割り当てておけるので便利ですね。
【耐久性】
無評価とします。
【総評】
良いマウスですが、1万円近い価格ととびぬけた特徴が無いところをどう評価するかでこのマウスの価値の判断が分かれそうです。
昨今のトレンドとして特に有線モデルは軽量化がありますが、旧モデルより若干の軽量化離されているものの90gオーバーの重量は重たい部類です。MM510等の超軽量有線モデルや80g前後の無線モデルを使っていると特にそう感じます。
が、カタログスペックの重さはともかく左右対称で癖のないフルサイズのマウスは意外と選択肢が少なく形状自体は持ち上げやすいため、思ったよりは軽く感じます。
色々かいたわりに4点満足度ですが、センサーなどの性能競争が意味のない現状ではやはりマウスは持ちやすいことが評価の大きなウェイトをしめます。
最後に余談ですが、ニュースリリース時にマウスのスイッチが「高耐久60万回」と出ていて目を疑いましたが、最新の製品サイトを見る限りやはりというか6000万回のまちがいのようです。
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![Predator Cestus 335 PMW120 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001579816.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/26 |
2023/10/12 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
10ボタン |
19000dpi |
○ |
132g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:121.9x41.3x73.8mm カラー:ブラック
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/7/28 |
2022/7/ 8 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
9ボタン |
19000dpi |
○ |
69g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:74x42x128mm
【特長】- カスタマイズ可能なサイドボタンを含む9ボタンを搭載した有線ゲーミングマウス。69gと軽量。
- 4つのサイドボタンのうち2つのボタンは、3種類の中から好みに合わせて交換可能。
- 人間工学に基づいたサムレスト(親指用の溝)を備え、すぐれた快適性とサポート力を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽いって良いですね〜
【デザイン】
探していた白色のマウスで大満足です。
【動作精度】
たまにクリックが反応しない(押すのが速いだけかも)、ライティングが付かないことが稀にある(USBの差し直しで治ります)とありますが、基本問題ないです。
【解像度】
比較は以前使っていたLogicoolさんのM705となりますが、乗り換えて違和感なく動かせてます。
【フィット感】
自分にはめっちゃフィットしてます(ツクモ秋葉原店さんで展示品を触り確認してから購入)
持った時の感覚は大事ですね。
【機能性】
マウスのメインボタンの左右で音が少し違って、押し心地も違います。
連打も左はスムーズ、右は少しやりづらいですね。
サイドボタンは4つあって、側面の一番下と指の付け根側の2つはボタンのサイズを交換出来ます(簡単に変更可能)
使えなくすることも可能です。
ホイールのチルトはありません、自分は問題ないですが、FPS系で使いたい方はご注意ください。
ホイール自身の速さ(フリースピン)も変更出来ません。
そして、他のマウスと違って若干遠いです(慣れの問題だと思います)
指先で動かす感じで使用中。
ホイールはこりこりする感覚があるので、好みが出ると思います。
DPIボタンで自分好みの速さに変更出来ますが、電源OFFにして再起動すると変更速度はデフォルトに戻ります。
公式ソフトでライティングのパターン・輝度・スピード、ボタンの割り当て、DPIステージなど設定を変更出来ます。(ファイルは3つまで保存可能)
ゲームでサイドボタンを使う場合、ソフトを使ってボタンの割り当てを変えないと、うまくいかない可能性があるのでソフトのDLはした方が良いです。
【耐久性】
使用して約3か月、数度ライティング出ない・挙動が変になる(いずれもUSB差し直しで解決)以外は問題なく動作してます。
公式は8,000万クリックの耐久性と発表してますが、どこまで頑張ってくれるかな・・・
【総評】
多ボタンマウスを探している中、手のフィット感が一番良く購入しました。
USBマウスで69gの軽さも良いですね。(日本語公式ツイートでは無線版も出るとつぶやいてましたが、いつ出るのやら)
ボタン数も9つと他の多ボタンより少な目ですが、どこ押してるの?が無く使っております。
やや癖はあるものの総じて大満足のマウスですね。
後は、日本公式がもう少しSNSで製品アピールしても良いような・・・
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-位 |
-位 |
4.17 (11件) |
25件 |
2018/10/ 4 |
2018/10/18 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
11ボタン |
16000dpi |
○ |
121g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:75x40x132mm カラー:ブラック
【特長】- 独自の「HERO 16Kセンサー」を搭載したゲーミングマウス。歴代最高のフレームレート処理速度を備え、安定したレスポンスを発揮する。
- 11個の「プログラマブルボタン」を搭載。ロジクール・ゲームソフトウェアを使用して、よく使うコマンドやマクロを11個のボタンそれぞれに設定できる。
- 同梱の3.6gのウェイト5個をマウスの前後左右や中央に自在に配置することで、重さを細かく調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この形状がベストなのかなぁ
【デザイン】
良いと思う。
【動作精度】
問題ない。
【解像度】
N/A
【フィット感】
良いのかな?
もっと良くできる要素はある気がする。
【機能性】
ボタンの数はこのぐらいは欲しい。
個人的にはもっとあってもいい。
【耐久性】
割りと長く使えている。
【総評】
同じものが、マイナーモデルチェンジして販売が継続されているので、結構良いマウスなのかもしれないね。
5有線の中では最高峰でしょう
【デザイン】
無難、ダサいとは感じない
【動作精度】
お値段相応のいい感じ
【解像度】
25000ですからね、文句なし
【フィット感】
人によると思う 自分はかぶせ持ちだけどちょっと指先が余ってパッドと擦れちゃうかなって感じ
【機能性】
ボタンが多いのでキーマウ初心者とか、作業時には大助かり
ボタンの位置も自然に押せるように工夫されてると思う
【耐久性】
1年はまともに使えてるのでもう一年持って欲しい
【総評】
多ボタンが欲しい人にとっては1番の選択肢になると思う ただ有線なのでそこをどう捉えるか、無線になると1.5倍くらいの価格になるので価格を取るか無線マウスを取るかといった感じ
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/1/30 |
2019/1/25 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
10000dpi |
○ |
138g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:78x72x121mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4思ったより格好良いが完璧ではない
【デザイン】
全体的にマット調で統一されておりLEDも控えめなのでシンプルですが、形状が特徴的なのでバランスのとれた良いデザインと思います。
【動作精度解像度】
1万DPIと高解像度な本機ですが、他のゲーミングマウスと同様に超高解像度では誤差が増えて違和感が生じますので実用的な3200dpiで使用しています。
【フィット感】
腕に負担がかからないエルゴノミクス形状でありフィット感も大変良いですが、スクロールボタンに中指を載せない掴み方では薬指の置き場所に少々悩みます。またマウス自体が比較的大きめなので手が小さい方は合わないかもしれません。
【機能性】
専用のソフトウェアが用意されておりボタン機能やマクロ機能、LEDライティング等一通りのことは設定可能です。本体に設定を書き込むタイプなので他のPCで使ってもリセットされません。なおLEDは黒色に設定することで消灯できます。
【総評】
サンワサプライMA-ERG3からの乗り換えです。
縦型エルゴノミクス形状のゲーミングマウスは貴重で値段もそこまで割高ではないのでオススメできる製品と感じました。
本体重量も程よく軽いのでゲーミングや一般用途としても完成度が高いです。
問題点としては以下が挙げられます。
@左右クリック荷重が重い
A極端な縦型のため腕負担は軽いが中央ボタンや戻る進むボタンが若干押し難い
Bマウスソールは交換推奨
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/ 5 |
2022/2/11 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
5ボタン |
18000dpi |
○ |
61g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:66.2x40.7x120.3mm カラー:ブラック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/1/29 |
- |
レーザーマウス |
USB |
有線 |
3ボタン |
1000dpi |
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102g |
【スペック】 幅x高さx奥行:37.3x62.86x114.97mm カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2021/7/ 7 |
2021/11/12 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
6ボタン |
18000dpi |
○ |
71g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:67.9x42.4x125.3mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5rival600を進化させたrival5と違った進化を遂げたマウス
【デザイン】
形状はie3と似たようなデザインで左にくびれたデザイン
【動作精度】
マウスパット「stealseries Qck EDGE」では特に問題なくいいと思います。
【解像度】
100-18000までの50刻みで設定できます。
rival600では2つまでしか登録出来ないかったのですが、
手持ちのrival5とprime+では最大5つの設定を登録する事が出来ます。
除外(削除)する事で1-4つのみ設定を登録する使い方もできます。
【フィット感】
サイド側もラバーになっており手にフィットして持ちやすい。
ラバーになったことでrival600/650であったサイドグリップが剥がれる問題が
このprime+(primeシリーズ)やrival5ではないので良い。
【機能性】
・マウスのクリック感等について
rival600、rival5等のメカニカルスイッチ と比べると
若干クリック感が上がっており、クリック音がします。
キーボードのcherry軸で例えるなら前者が茶軸、後者が青軸と
イメージしてもらえるとわかりやすいかなと思います。
・OLEDオンボード設定について
裏面にOLEDが搭載されており、設定ソフト(stealengin)使わないで、
様々な設定をマウスの方で設定できます。
CPI(50-18000 50刻み)、ポーリングレート(125、250、500、1000)、
リフトオプディスタンス
・レベル(レベルを上げるほど持ち上げ時に無効化されるまでの
距離が長くなります。なおrival600/650同様1-8までの8段階設定可能。
・リフトオフディタンスon/off
基本的にrival600/650では無効化出来なかったのですが、
offにする事でリフトオフディタンス無効化出来ます。
・イルミネーション設定、
(カラー)スクロールボタンのLEDの設定で簡易的ではありますが、
オレンジ、赤、黄色、緑、紫から色が選べます。
(エフェクト)
スティディー 常時点灯にする
breathe カラー設定で選んだ1色のみの点滅(点灯消灯を繰り返す)
プリズム オレンジ、赤、黄色、緑、紫?に点灯する色が変わります。
・オプション
(OLED brightness)
OLEDの明るさ調整機能(0-100まで5刻みで調整できます)
(LMB RMB MENu)
メニューボタンを選ぶのを左右のマウスボタンで選択するか、
サイドボタンで選択するかを決める機能みたいです(on、offから設定可能)
(Home screen)
設定機能を非使用時にOLEDに何を表示させるか選ぶ項目みたいです。
Logo(スティールシリーズのロゴを表示させる)
ステータス(cpi、ポーリングレート、リフトディタンスレベルを表示させる)
(From engine)
(stealengineの有機EL(OLED)画面設定で、96px24pxの白黒ロゴ(画像)を
設定してその白黒ロゴを表示させる設定みたいです。
(factory reset)
この機能は出荷時の状態に戻す機能みたいで設定が初期状態に戻ります。
・info
ステータス Home screenのステータス設定では常に表示させるのに対し、
この項目で一時的に cpi、ポーリングレート、リフトディタンスレベルを
一時的に表示させるメニューみたいです。
アバウト
fw1.0.11 srom1 と表示されるのですが、
フォームウェアのバージョン?を表示するメニュー?
srom1 と言うのが何を表示されてるのかわかりませんが、
【耐久性】
耐久性については買って時間がたって何とも言えませんが、
参考までにrival600(6000万回クリック保証)を2年6か月位使ってますが、
今の所正常に作動しているので、耐久性は高いと思います。
FPS等で駆使する方〜あまり酷使しない方まで様々な方がいるので
一概に言えませんが。
(2018年/4月に購入したのですが、一度サイドパネル
剥がれの為2019/4月に新品交換)
【総評】
rival600の重心調整システム(サイドパネル)を無くし、
LED機能を減らして軽くし、リフトオフ機能on、off機能を追加した
rival600を進化させたのがこのprime+だと思います。
オンボードOLEDスクリーンでSteeleseriesengineを使わないで
マウス単体で設定できるのも使いようによっては良い機能だと思いますが、
このリフトオブディタンス機能が偶に誤作動するときがあるみたい。
今後、FW(ファームウェア)で改善されると思いますが。
マウス選びについてですが、steelseriesのマウスでなら
重さ(+71g、無印69g)以外はprimeとさほどあまり変わらないので、
リフトディスタンス機能、オンボード設定機能を使う予定がある方はprime+
オンボード機能を使う予定が無く、リフトディタンス機能のみでいいのならrival600
リフトディタンス機能、オンボード設定機能が必要無い方ならprime無印か
g502の様な多ボタンで重さが軽いrival5が個人的にお勧めです。
2022/4/1 追記
発売当初(2021/11月)時点でリフトディタンス設定が有効化されない為、
(セカンダリ深度センサーが正常に動作しない)
このマウスの最大の売りでもあるリフトディタンス機能が
機能してなかったみたいですが、
アップデートが入って、リフトディタンス機能が正常に働くようになったみたいで、
以前はリフトディタンス機能をonにしてる状態で
マウスが反応しなくなることがあったのですが、
アップデートで不具合が治ったみたいなので、
満足度4→5に修正します。
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2021/1/19 |
- |
光学式マウス |
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有線 |
7ボタン |
7200dpi |
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96g |
【スペック】 幅x高さx奥行:71x41x115mm カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/ 2 |
2019/11/29 |
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USB |
有線 |
5ボタン |
3200dpi |
○ |
90g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:61x40x120mm カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/1/26 |
2018/1/26 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
5ボタン |
3200dpi |
○ |
90g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:64x40x120mm カラー:ブラック系
【特長】- 人間工学に基づき快適さを高めた右利き向けの3360センサー搭載有線ゲーミングマウス。
- 手首を大きく動かすことができる設計で、マウスの右側は適度に丸みがとれ、指先でのマウス操作性を高めている。
- DPI設定は400/800/1600/3200の4段階で調整でき、USBレポートレート設定は125/500/1000Hzの3段階で調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5宗教マウス
なぜかGOプレイヤーはec1とかec2使ってる人多いように思う。なんで?
シンプルで手にフィットしますec1より少し小さい?
Zowie自慢のセンサーなんだし正確なんでしょきっと。noobには分かりません。400DPIの超ローセンシなんで視点移動は滑らかですよ^^
全体的にクリック硬く感じます。デスアダみたいなクリック軽いのと比べるとね。サイドボタン使わない自分からしたら邪魔な位置にないだけで助かります。
耐久性分かりません。前使ってたライバル300は投げたら壊れました。これも投げることがあったら再レビュします。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/27 |
2024/11/29 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
7ボタン |
26000dpi |
○ |
90g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:82.6x43.6x130.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4光りの演出が秀逸。※くれぐれもDLアプリを入れて使って。
【デザイン】
光の演出が秀逸です。緑⇒青⇒赤、、、に変わっていくグラデーションが非常に感動的にキレイでした!DLアプリを入れなくてもデフォルトで光り繰り返して飽きさせません。
【動作精度】
DLアプリ及びドライバーを入れるまでは酷かったですがインストールした途端”一級品”に生まれ変わりました。4K43インチの高精細ディスプレイを使用しているとよく分かります。両端の精細感、ポインタの移動加速感、画面中央でのしっかりした動き。どこをとっても、これは「買い」ですね。
【解像度】
4Kの43インチで作業及びトレードしてるので
申し分ない精細度と感度です。
ダウンロードアプリ入れるまでは酷いブレと制度でした。。。
【フィット感】
私の手には大き目な感じでしたがDLアプリのお陰で気にならない感じになりました。
クリックがズレてしょうがなかった。。。。
【機能性】
マクロがとっても有能です。「コピペ作業」は秀逸
【耐久性】
買って1週間なのでなんとも言えません。
【総評】
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-位 |
-位 |
4.34 (30件) |
25件 |
2011/5/25 |
- |
トラックボール |
USB |
有線 |
4ボタン |
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306g |
【スペック】 幅x高さx奥行:133x60x150mm カラー:ブラック
【特長】- 133(横)×60(高さ)×150(縦)mmのボディに、「デュアルレーザーセンサー」と55mmの大きなボールを搭載したトラックボールのハイエンドモデル。
- 4つのボタンを搭載し、6つの機能を設定可能。「カーソルモード」「ビューモード」「メディアモード」の3つのモードを用意する。
- 「TrackballWorks ソフトウェア」を利用して、カーソル移動の調節やボタン操作のカスタマイズができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5トラックボールの入り口であり終着点にもなる唯一無二のモデル
【デザイン】
ポインティングデバイスとしてもトラックボールとしても唯一無二のデザインで、このデザインだけで価値があります。格好よさと使いやすさが両立した素晴らしいデザインで気に入っています。
【動作精度】
一般的なトラックボールの持つ機能ですが、設定により自分好みの速度、加速度を設定できるため特に不自由を感じることはありません。
ボールの回転によるスクロールは慣れが必要かもしれませんが、すぐに習得できると思われます。ただ、スクロールの挙動が、もう少し自然であれば尚良いとは思います。
【フィット感】
背が高くないので、パームレストなしに使えるところも、机の上がすっきりして素晴らしいです。大玉なので手を置いた感じも安定していて優れています。
また、トラックボールには、大玉タイプと親指タイプがありますが、大玉は中指・薬指で操作できる(好み次第ですが)ので、トラックパッドを扱うような感覚で、繊細なコントロールが可能です。
【機能性】
特にボタンをカスタマイズする使い方はしていませんが、問題ありません。ただ、ドライバは洗練されたものではありません。
唯一要望があるとすれば、このデザインとサイズを維持したまま、無線接続に対応したモデルが欲しいです。
【耐久性】
2022年現在、2009年から同じトラックボールを使っており、メンテナンスも簡単なので耐久性は非常に優れています。
5入力機器には、金をかけるべし(一番触る時間が長い)
【総評】
このタイプの無線がないのが惜しいところ。
・大玉タイプのトラックボールで使い慣れるとこれが一番になります。
他の親指で動かすタイプもありますが、親指が腱鞘炎に・・・
◎通常マウスの中央ホイール挙動を、ボールの水平回転を用いることで代用している機能が大変良いです。
慣れるまで、盛大にマウスカーソルも動いてましたが、慣れると ほぼ、カーソルの移動もなくなります。
また、ホイールの回転動作を「かちかち音」をわざと出すことで聴覚的に認識できるのがすごいところです。
5年ほどで利用してますが、特に問題も無く耐久性も良さそうです。
付属の、アームレストの代わりに、ダイソーの手おき台付きマウスパッドがジャストフィットしす。
【注意】
kensingtonworksというドライバーの2.1以前は、ドラック動作の挙動不審(タイムラグ)を起こしますので注意が必要です(最新の2.2だと問題ない?)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/1/29 |
- |
レーザーマウス |
USB |
有線 |
3ボタン |
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102g |
【スペック】 幅x高さx奥行:37.3x62.9x115mm カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/17 |
2024/10/18 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
11ボタン |
35000dpi |
○ |
101g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:75.1x42.5x130mm カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/5/ 9 |
2022/4/28 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
9ボタン |
18000dpi |
○ |
66g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:68.2x42.1x128.8mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量有線多ボタンマウスはコレ!
この製品が気になる人は、「有線」「軽量」「多ボタン」この3点で購入を検討している人だと思います。
steelseriesの前作の有線多ボタンマウス「RIVAL5」はセンサーが半年で壊れる、塗装も1年保たないと散々な駄作でした。個人的には、おかげで肉抜き実験台となり、steelseries社のクオリティはまだlogiには全く追いつかないと思っていました。
logiのG502が肉抜きしてくれたらな〜って思っている人が多いでしょうが、多ボタンマウス使用歴20年くらいの私からすると、こちらのAEROX5は、「お!悪くないぞ!軽量いいぞ!」となりました。
公称値「66g」と親指で5ボタン操作は手首の負担が大幅に軽減できています。
そして今回は1年経っても塗装がハゲることなく、センサーも問題なく動いています。
「数グラムでも軽量」「親指で5個ボタン」これが欲しい人なら購入を強くオススメできます。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/4/12 |
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USB |
有線 |
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960g |
【スペック】 幅x高さx奥行:244x49x175mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3これからですが
Stream Deckを使用しており、
ゲーム中などに画面の切り替え、ゲーム画面と攻略サイトの移動など
こんな事をポンっとできたらなと思い、
良くあるフットスイッチを検討していました。
ですがtabやcntrlなどの割り当て程度で複数の機能などを割り当てるのは難しそうです。
また、楽器をやる際の楽譜めくりも目的の一つでした。
こちらは専用のフットスイッチが出ているのですが、
それらは楽譜に特化している分他への汎用性がないです。
しかも意外と高い。
なのでトータルでStream Deckにしました。
ですが目的の画面切り替えもマルチモニターでやっていると
反応するモニタがアクティブになっていないとダメだったりと想定外の事になっています。
まだほぼ使いこなせていないのもあり相当高価な買い物をしてしまいました…
これから色々調べて使いこなしていこうと思っています。
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-位 |
-位 |
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0件 |
2008/9/18 |
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USB |
有線 |
3ボタン |
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【スペック】 幅x高さx奥行:55x38x96mm カラー:ブラック
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/1/19 |
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光学式マウス |
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有線 |
7ボタン |
7200dpi |
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110g |
【スペック】 幅x高さx奥行:74x44x126mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5高価ですが、お仕事マウスとして最高です。
3D/2DメカCADを多用するので購入しました。専用マウスPADと、SpaceMouse Compact も同時購入です。
【デザイン】人間工学的に完ぺきなデザインだと思います。
【動作精度】【解像度】専用マウスPAD使用という事もあり最高の動作精度と安定性です。
【フィット感】大きなマウスですが、男性の手にはしっくりきます。スクロールダイヤルも最高の質感で最高です。
【機能性】3つボタン、3つのファンクションキーのおかげでマウスだけで多彩な事ができます。このマウスを使うと他のマウスはもう使えないです。
【耐久性】5年ほど毎日使っていますが、故障知らずでメンテナンスフリーです。
【総評】高価なマウスですが、高性能で耐久性が高いので十分に元がとれます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/26 |
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USB |
有線 |
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132g |
【スペック】 幅x高さx奥行:60x68x60mm カラー:ホワイト系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/27 |
2023/4/27 |
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USB |
有線 |
15ボタン |
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146g |
【スペック】 カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2020/9/ 3 |
2020/3/12 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
10ボタン |
16000dpi |
○ |
105g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:87x38x115mm カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/10 |
2024/11/ 8 |
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有線 |
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【スペック】 カラー:ブラック系
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![RollerMouse FREE2 RMFREE2/BKJ [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/3/14 |
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USB |
有線 |
8ボタン |
1600dpi |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 カラー:ブラック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2020/1/10 |
2019/8/15 |
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有線 |
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47g |
【スペック】 カラー:ホワイト系
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-位 |
-位 |
4.67 (3件) |
1件 |
2012/6/18 |
2012/7/27 |
レーザーマウス |
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有線 |
8ボタン |
5670dpi |
○ |
90g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:68.3x38.7x125.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Frost Blueレヴュー
【デザイン】SS主流の左右対称で持ちやすいです。
【動作精度】SENSEIと同じらしく、不満はないです。
【解像度】センシを広範囲にいじれるのでWEBではハイセンシ(少しの動きで、ポインターが早く動く)ゲームではローセンシと設定できます。SS Engineで設定すればゲーム起動時自動で切り替わります。
【フィット感】SENSEIのサイドは、ラバー仕上げですが、こちらは、プラ仕上げです。(滑りやすくはないです)
【機能性】すべてのボタンに、自由に割り当てできるので(長押しも認識します)不満はないかと
【耐久性】まだ日が浅いので、無評価です。
【総評】SENSEIからの買い替えになります。
SENSEIは2年ほど使ったいました、故障はありませんでしたが、メタルコーティングが剥げてしまい(ロゴマークの上まで)RAWにも興味があったので買いました。
SENSEIとの比較になりますが、何より良いところは軽いと言うことです。約一割軽いのですが、操作するとだいぶ違います。クリック感はまだ少し硬い感じですが、SENSEIとほぼ同じです。
ケーブルが布巻から、ラバー巻きになっています。バンジーを使っている方にはこちらのほうがいいかと思います。
SENSEIの時苦労したSSEngineですが・・・相変わらずの出来で(日本語になったので、少しはまし)今回も苦労しましたwいろいろいじってるうちになんとかなるんですが、一回うまく設定できると、そのまんまほったらかしでも大丈夫なんで設定が決まると、快適な神マウスになりますw
WEBではサイドボタンに、戻る進む閉じるなど自由にできますし、ゲームではマクロ登録すればより快適?になるかと思います。
あとこのブルーですが、写真で見るより色合いが濃いです。水色とゆうよりは、青ですねw色の明暗、点滅、OFFは設定できます。
5G500が2年で逝って買い替え
ロジクールのG500が、手の大きい私にはフィットしてよかったが
その前のG5とは違い2年で左クリックがバカになり押したときと
離した時で2度連続してクリックした様になってしまい
強制ダブルクリック状態となりました。これではメールを見るときにウイルス感染や
ゲームやネット閲覧でも支障でまくりで切れそうでした。
そこでFPSをかなりやりマウスを酷使しても壊れなさそうで
且つ、大きめで高精度のマウスを探してこれにしました。
とりあえずクリックの感触は良く、手にもフィットします。
ただ、サイドボタンがもうすこし飛び出ててもいいかと思います。
ロゴが光るのは、何気に素敵w
耐久性は未知数ですが、期待します。
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-位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2021/1/28 |
2019/7/12 |
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USB |
有線 |
32ボタン |
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410g |
【スペック】 幅x高さx奥行:182x34x112mm カラー:ブラック系
【特長】- PC、ゲーミング配信者向け有線スイッチャー。ショートカットキーやメディアキーの割り当てやカスタマイズ可能なLCDキー採用の液晶キーパッド。
- ワンタッチの触覚的操作で、シーンを切り替える、メディアやSNSを起動する、オーディオを調整する、などの操作が可能。
- ビジュアルフィードバックですべてのコマンドを確認できる。USB-C to USB-Aケーブル×1、磁気スタンド×1、クイックスタートガイド×1が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クリエイター向けデバイス
【デザイン】
下のモデルだとボタンが少ないと思ったので、これにしましたが、配信をするうえで全く問題ありませんでした。
【動作精度】
ちょっと認識が遅いのと、たまに反応しなくなることがあります。
【フィット感】
押しやすいです。
【耐久性】
とくべつ壊れている様子はないです。
【総評】
基本的に追加のトグルの説明が英語なので、初心者には難しいかもしれないですが、
わかる人にとっては手放せない商品になると思います。
配信者だけでなく普段使いや音楽制作、イラスト製作にも使えます。
4多機能故に使いこなす迄に時間が掛かりそう
【デザイン】
角度調整が出来ないのが少し残念。
32キー版は重量があるので、ボタンを押した時に本体が動かないのは良い。
【動作精度】
早押しに応答できない時が稀にあるが、概ね良好。
【解像度】
ボタンサイズに対しては72x72ピクセルは十分。
【フィット感】
軽いクリック感があるので、押した感触が得られて安心。
【機能性】
手作りの大変さがあるが、楽しめれば良いかもしれない。マニュアルが和文では無いのが一寸辛いかも。
【耐久性】
ガタは感じないので、かなり耐久性はありそう。
【総評】
PCが対応していないプラグインをインストールすると、アプリ起動時にエラーメッセージが出る。
新規に登録作業を行う前に、バックアップしておくことをお勧めします。
かなりの可能性を秘めた製品なので、育てる楽しみ(苦しみ)はある。
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