| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
大きい順小さい順 |
長い順短い順 |
|
|
|
|
|
![kana BT GH-KANABTS16 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000040292.jpg) |
|
-位 |
6位 |
4.00 (3件) |
14件 |
2022/12/ 7 |
2022/11/下旬 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
11時間 |
|
Bluetooth 4.1 |
|
【スペック】Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:microUSB2.0 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:41x87x10mm 重量:30g FMチューナー:○ FM補完放送:○ ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.8型(インチ)
【特長】- Bluetooth対応、ワイヤレスイヤホン、スピーカーで楽しめる1台3役のデジタルオーディオプレーヤー。USB充電で約11時間が使用が可能(音楽再生時)。
- 内蔵の16GBメモリーに加え、microSD/microSDHC(別売り)にも対応。イコライザ機能とリピート再生やランダム再生など、多彩なプレイモードを搭載。
- AMラジオをFMで聴けるワイドFM(FM補完放送)に対応。録音可能なFMラジオ機能や便利なボイスレコーダー機能(最長60時間)も搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4安めのMP3プレイヤー、物足りなさもあるかも
有名なグリーンハウス製なんで購入
バッテリーの持ちはよく、かなり持つのだが
充電がUSBマイクロタイプ所が非常に残念
携帯性はよく非常に軽いためどこにでも持って行けるが
操作するときにカチカチ音がする為
外で色々と操作してると少々気になってしまうかもしれない
Bluetooth機能は使ってないのでどんなものなのかは分からない
スリープタイマーもなく充電にはUSBマイクロと少々不便であり
これらを解決した新作が出てほしいものである
ただ耐久性と音質はそこそこ良い為割と重宝している
4気軽に持ち歩けて、ちょうどこういうDAPが欲しかったんです
気軽に外出時に曲を聴きたくてこちらを購入しました。イヤホンで聞いてみたところ想像以上に音質も良く、またバッテリー持ちもいいです。そこまで高くないDAPを探していたので、ちょうど欲しかったものが手に入って満足しています。
【バッテリー】
バッテリーはかなり持つので、それだけでも買ってよかったです。特に使っていない間バッテリー減らないのがうれしいですね。スマホは未使用時でもメリメリ減っていくので。
補足:やったことありませんがbluetooth出力だとバッテリー持ちは半分以下の4時間30分になると仕様書に書いてありました
【操作性】
画面が割と大きいので、少し長い文字なんかも読めます。操作もしやすいので、操作性に不満は特にないです。
【拡張性】
sdカードにも32GBまで曲を入れられるみたいです。もともと軽い用途目的で、プレイリストを何個もがっつり作ったり50GB以上音楽ファイルを入れたいなどではなかったため、自分は特に不便さは感じませんでした。
【総評】
スマホで曲を聴くこともできますが、未使用時にバッテリー減らなかったり、有線イヤホン繋げたり、小さかったり、操作がしやすかったりと得意なことも多くて、購入してよかったです。軽めのDAPをお探しの方にいい選択肢かもしれません。
|
|
|
![NW-S313 [4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000025319.jpg) |
|
-位 |
8位 |
2.92 (28件) |
258件 |
2017/8/ 4 |
2017/9/ 9 |
内蔵メモリ |
4GB |
52時間 |
|
Bluetooth 4.1 + EDR |
|
【スペック】ノイズキャンセリング:○ Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、リニアPCM、FLAC 幅x高さx奥行:44.3x94.6x9.9mm 重量:53g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.77型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz
【特長】- 周囲の騒音をカットする「デジタルノイズキャンセリング機能」や音楽再生約52時間のバッテリーを搭載した、「ウォークマン」。
- 音源に応じて音質を選べる多彩なイコライザーモードを搭載。音質を細かく設定できるカスタムイコライザーを2種類保存可能。
- Bluetooth機能を搭載。ペアリングが済んだ機器をあらかじめ「起動時自動接続先」に設定することで、自動接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5何を重要視するか次第
■追記■2024/6/27
このレビューを2018/2に書いたってことは6年超えで使ってるってこと。
タイマーの実装を忘れたのか、全くの故障知らずで日々耳に心地よい音を届けてくれます。
HOLDのスイッチは爪を引っ掛けてスライドさせてるんですが、ここがチビてきてやや使いづらくなってますがまあ大丈夫です。
■追記ここまで■
I/OデータのExrouge(通称ポケベル、白黒2行液晶w)を数年前まで使ってて以来のMP3プレイヤーです。
ポケベルは単4乾電池駆動でしたので予備を持っていれば電池が切れても何の問題もなかったです。
使い方は好きな曲を適当に2GBのSDカードに放り込んで順番に聴き最後までいけばリピートで最初に戻る、飽きたら適当に曲を入れ替えるというスタイルでした。
本機もそういう、「ゆる〜い」使い方をしています。
【デザイン】と【携帯性】
ポケベルに比べると表面積が広く、薄くて小さいのはいいのですがジーパンの前ポケットに入れるには大きいです。
エレコムの手帳型の薄いケースで保護してカバンのサブポケットあるいは上着のポケットに入れてます。
【バッテリ】
Bluetoothで使ってますので52時間とかは無理です。
通勤が往復で2時間ちょい、だいたい3週間で2回充電してる感じです。
【音質】
イヤホンがBluetoothのTT-BH07で、音源は適当なMP3(96〜320程度)なので本体のスペックがどうなのかわかりませんが、特に問題は感じません。
付属のノイキャンイヤホンは袋に入ったままです。
【操作性】
ハードスイッチなので覚えないとやりたい操作ができないのは難点でしょうか。
前機種のポケベルは機能が少なかったのでハードスイッチでも問題なかったです。
他の方レビューに「なんでタッチパネルから後退させた」ってありますが、タッチパネルに慣れた方にこのハードスイッチは正直辛いと思います。
自分の使い方ですと、一旦設定してしまえば使うキーは電源のオンオフと再生、HOLDのみで問題ないです。
ただ、この形状ですので持った時に上下左右の▲キーを押してしまい早送りや巻き戻しされてしまうのはマイナスです。
でも気になりません。
液晶を見るのは電源を入れてBlietoothがイヤホンを探し当てて再生ボタンを押すまでと、電源を切る時に切れたことを確認するために見るだけですので粗いとか気になりません。
ポ ケ ベ ル よ り は き れ い で す し
【付属ソフト】
音源は適当にドラッグ&ドロップで放り込む式ですのでソフトは使っていません。
直感で使えるものならいいのですが、きっとソニー得意の使う側のことを考えていない操作性だと思いますのでPCにインストールすることすらないと思います。
【総評】
便利なものを使ったことがないので、他の方の言うような不便やデグレードは感じません。
本機よりも格段に安い中華DAPも検討したんですが、ハズレを引いた時にあれこれやる気力が沸いてこないと思いこちらにしました。
音源ファイルは数字で並べ替えられてしまいますので色んな曲を入れても01で始まる曲を全部再生し終えたあと02に移ります。
ファイル名を工夫すれば自分の思う再生順になると思いますが面倒なのでシャッフルリピートで聴いています。
【こんな人におすすめ】
MP3プレイヤーが初めての人や、上の音にこだわらず、聴いてる間は操作せず流しっぱなし、小さくて安くてワイヤレスを求めててバッテリーは長く持ったほうがいいと思う人にはこれで充分かと。
ギャンブル好き、トラブル対応好き、問い合わせ好きの方は中華DAPという選択肢もアリだと思います。
5歩く活力のゥォークマン
今のゥォークマンが約4年なります。壊れないうちに購入しました。16GBを4GBのゥォークマンに変えました。振込み翌日に届きました。
持っているCD、タブレットからの音源を簡単に録音が私でも簡単に出来て嬉しいです。
音が良いので、何処にいても自分の世界に浸れます
|
|
|
![NW-S315 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000025318.jpg) |
|
-位 |
9位 |
2.17 (54件) |
258件 |
2017/8/ 4 |
2017/9/ 9 |
内蔵メモリ |
16GB |
52時間 |
|
Bluetooth 4.1 + EDR |
|
【スペック】ノイズキャンセリング:○ Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、リニアPCM、FLAC 幅x高さx奥行:44.3x94.6x9.9mm 重量:53g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.77型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz
【特長】- 周囲の騒音をカットする「デジタルノイズキャンセリング機能」や音楽再生約52時間のバッテリーを搭載した、「ウォークマン」。
- 音源に応じて音質を選べる多彩なイコライザーモードを搭載。音質を細かく設定できるカスタムイコライザーを2種類保存可能。
- Bluetooth機能を搭載。ペアリングが済んだ機器をあらかじめ「起動時自動接続先」に設定することで、自動接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
52台目のウォークマン、電池持ちが優秀です。
【デザイン】
すごく良いと思います。画面も見やすいです。
【携帯性】
よくできてます。コンパクトで持ちやすく、サイズを取りません。
【バッテリ】
優秀です。AACの320kbpsで長時間聞いても、1メモリも減らないほどです。
【音質】
安定した音質で聞けます。ノイズキャンセリングを有効にしても質が良いです。
【操作性】
曲やプレイリストを選ぶときやメニュー操作をするときのボタン操作や音量操作も遅延なく動いてくれます。ラジオの操作の際は、選局の際、自動選局できるのですが、時間がかかるみたいです。プリセット設定できる点は非常に大きいです。
【付属ソフト】
付属ソフトはついていませんでした。
【拡張性】
保護カバーやディスプレイ保護フィルムも一緒に買って、付けてみました。ちゃんと装着できました。
【総評】
買ってよかった一台だと思います。お出かけや遠征の際はこれで音楽を聴いていけます。
5これで十分
【デザイン】難しいボタンはない
【携帯性】A300シリーズより小さい
【バッテリ】フル充電+画面オフで長く使える(公称通りかは不明)
【音質】リマスター機能がないので、コーデックで左右します
【操作性】超シンプルで迷うことはない
【付属ソフト】windows向けに「Music center for PC」があり、管理しやすい
【拡張性】ノイズキャンセリング付きヘッドホン(有線のみ)とBluetoothが使えます
【総評】A300シリーズにノイズキャンセリングがないと、環境に左右されないFMラジオが
あるので十分
|
|
|
![JM21 FIO-JM21 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000047945.jpg) |
|
-位 |
10位 |
4.43 (30件) |
411件 |
2025/1/24 |
2025/1/31 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
12.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、MQA OS種類:カスタムAndroid 13 幅x高さx奥行:68x120.7x13mm 重量:156g 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- 「Snapdragon 680」チップにデュアル構成の「CS43198」DACとデュアルアンプを組み合わせたフルバランス構成のポータブルデジタルオーディオプレーヤー。
- 13mmの薄型ボディに700mWという強力な出力を備え、さまざまなヘッドホンを幅広く駆動する。4.7型の高精細ディスプレイを装備。
- 独自の「DAPSシステム」でSRC処理を必要としない音楽再生を実現。4.4/3.5mmヘッドホン出力に加え、SPDIF(同軸デジタル)、USB、ライン出力も装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ良いと思います。
【デザイン】カクカクしていてオーソドックな無難なデザインだと思います。
【携帯性】小さいので携帯性は問題ありません。
【バッテリ】少し頼りないです。持ち歩くときは携帯バッテリー必須です!?
【音質】安価なのに頑張っていると思います。高級機には叶いませんが充分だと思います。
【操作性】簡単に操作できます。
【総評】安いので買ってみました。音質には満足しています。
コスパ良いと思います。
5イヤホンに最適なコンパクト・高精度 DAP
【デザイン】
変な出っ張りはないスマートなデザインで、個性はありません。
【携帯性】
持った感じで軽いです。スマホと同じか、軽い、という感覚です。
【バッテリ】
それほど長時間(何十時間とか)持つわけではありませんが、普段使いには十分です。汎用の USB Type-C で 5V/2A の充電器で簡単に充電でき、充電速度も遅くはありませんが、USB PD による急速充電には対応していません。
【音質】
CVJ NEKO をバランス接続で組み合わせていますが、とても満足です。
透明感ある音質で、イヤホンで聞く限りではデスクトップ用の DAC と遜色なく、ノイズフロア・S/N 比・THD+N などスペック通り精度は高い感じです。高インピーダンスのヘッドフォンで聞くにはパワー不足などあるかもしれません。
以下、Grok に聞いた最適設定です。
---------------
出力端子:4.4mm バランス
ゲイン:**High** ← 必ず
デジタルフィルター:Fast Roll-off - Minimum Phase
DRE:オン(好みで)
ボリューム:15〜25/120(曲による)
---------------
【操作性】
タッチパネル対応・Android アプリストアが使えます。
素の Android 13 と、本機のBluetooth受信再生/Androidアプリモード/USB DACなどのモード切替、音質設定などのメニューがカスタムされています。
特に違和感なく Amazon Music アプリは Wi-Fi 接続でスマホと同様に使用できました。
【付属ソフト】
ローカル再生用には FiiO Music アプリがプレインストールされています。
こちらも特段操作に違和感なく、これまでの DAP から MicroSD を持ってきて「スキャン」するだけで FLAC 再生ができます。一通りの音楽再生アプリとしての機能は備えているようです。
【拡張性】
5つのモードが合って切り替えができます。
・Androidアプリモード
・FiiO MusicのみのPure Musicモード
・Bluetooth受信再生モード
・USB DACモード
・AirPlayモード
Pixel 10 と組み合わせて LDAC 接続ができました。
PC と接続して foobar2000 での再生もできました。
音質はローカル再生と同じで全く問題ありませんが、Bluetooth や USB DAC は動画再生時など、やや遅延はあります。音楽コンテンツ以外では少しズレの違和感があり、ゲームには使えません。
【総評】
音質の良さを考えるとコスパは非常に高いです。
イヤホン使用で特別なこだわりがなければベストマッチになり得ます。
|
|
|
![JM21 2026 FIO-JM21-2026 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000049764.jpg) |
|
4位 |
11位 |
3.71 (2件) |
6件 |
2026/1/16 |
2026/1/23 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
16時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:カスタムAndroid 13 幅x高さx奥行:68x120.7x13mm 重量:156g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やりたいこと全部出来ました
【デザイン】
普通にかっこいい
【携帯性】
思ったより小さかった
【バッテリ】
前作より容量上がっていていい感じ
【音質】
スマホでWF-1000XM4を繋いていたが、
本機につなぐと低域のボワボワした緩い感じがなくなり、高域は伸びるようになった
【操作性】
小さいが操作性はよい
画面も見やすい
【付属ソフト】
プレーヤーは普通に使える
【拡張性】
3.5mmと4.4mmがあり、問題なし
【総評】
まさかの音が変わると思っていなかった
アナログイヤホンが欲しくなった。
MicroSDカードを追加して拡張したメモリに曲を保存して対応出来たので満足
|
|
|
![NW-A105 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031635.jpg) |
|
-位 |
15位 |
3.70 (75件) |
1530件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
|
【スペック】ノイズキャンセリング:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 3.6型HDタッチパネル液晶の搭載でスムーズに操作できるほか、画面を見なくても操作できるハードウェアボタンを装備。USB Type-C端子を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5イヤホンを直挿しでいい音で聴けるのは良いですね。
【デザイン】
筐体については、わざわざ手に取ったり、眺めたりしたくなる美しいデザインです。
ソフトについては、これはソニーのせいではないかもしれませんが、Apple Musicの「ロスレス」とか「ハイレゾロスレス」と表示される部分が再生ボタンと少し被っているのが気になります。
【携帯性】
スマホよりもはるかに小さく、携帯性は抜群だと思います。
【バッテリ】
これは他の人のレビューでも見て知っていましたが、みるみる減っていきます。
面倒かもしれませんが、音楽を本体にダウンロードする時等以外は
Wi-Fiを切ると、バッテリーの減りは遅くできます。
【音質】
有線接続で聴くと、パワフルでクリアな音質で聴くことができます。
Apple Musicを聴く時もDSEE Ultimateが効いているのか、
私が思うところの「ハイレゾ感」高音域のシュワシュワ感が出ていると思います。
【操作性】
スマートフォンと比べると動きはゆったりめですが、
個人的には耐えられないほどではなく、
こんなものだと思っています。
【付属ソフト】
もう少し、曲が探しやすくなる工夫など、あってもいいと思いますが、
全体的によくできていると思います。
【拡張性】
拡張性が高いとは思いませんが、
特に困ることもないと思います。
【総評】
多くのスマホ(少なくとも私が所有しているスマホ)からイヤホンジャックが
取り除かれている今、間になにも取り付けなくても
イヤホンを直挿しで、いい音で聴けるWalkmanはやっぱりいいですね。
5音質もとても良く買ってよかったです
音楽を聴くために購入しました。Androidベースなので操作がとてもわかり易いです。音質もとても良く買ってよかったです。
|
|
|
![NW-A45 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000025535.jpg) |
|
-位 |
20位 |
4.26 (92件) |
1111件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
|
【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:192kHz
【特長】- ハイレゾ、CD音源ともに高音質で楽しめる「ウォークマン」。フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、DSD音源はDSD 11.2MHzまでの再生に対応する。
- 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載。ワイヤレス再生時もハイレゾ相当の高音質で楽しめる「LDAC」技術に対応。
- 3.1型タッチパネル液晶を搭載。画面を上下左右にスライドすることで、各メニューに素早くアクセスできる。本体側面のボタンで画面を見なくても基本操作が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5A40があればA50は必要なし
A50シリーズに比べて若干大きく角張ったボデイー。
音質はあまり違いは無く、ウォークマンらしく特に解像度を主張せずまとまりで聴かせる音楽的な鳴らし方。
バッテリー持ちはこちらのがかなり良好。
タッチ操作の感度はA50よりも少し鈍い感じ。
同時期に双方所有していた時期があり、結果的にA45を処分したが、今思えばA45を所有していれば十分で、買います程の費用対効果がA55には無かったように思います。
音質
A30<A40=A50
操作性
A30<A40<A50
バッテリー
A30=A40>A50
5インイヤーヘッドホンとの相性○
【デザイン】
昔から使い続けてきたソニー製品。
本品もたいへん質感が良く、ボタンも小さいながら直感的に操作できる。
ケースに入れて使うのが惜しい。
【携帯性】
小型軽量でBluetooth対応、必要十分です。
【バッテリ】
独自OSのためか素晴らしく電池が持ちます。
電車通勤時代でも毎日2時間使用で充電は週1〜2でした。
【音質】
インイヤーヘッドホンで使用していますが、しっかり鳴らし切れるデバイスとしての相性は最高です。
さすがにこれを超える大きさのタイプには荷が重い。
DSEEがいい仕事してくれているのか、旧来から持っている192kbpsとかの音楽データもそれなりに聴けます。
【操作性】
液晶画面のレスポンスがイマイチ!イマイチ!
メニュー階層は悪くないですが、Bluetooth関連はもっとクイックに出てほしい。
【付属ソフト】
media goに慣れ親しんだ身としては・・・環境移行に苦労しました。
未だに慣れきってない・・・
【総評】
シンプルに良い音を楽しめる良機です。
|
|
|
![NW-S14 [8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000013657.jpg) |
|
-位 |
22位 |
4.49 (34件) |
232件 |
2014/9/25 |
2014/11/ 8 |
フラッシュメモリ |
8GB |
77時間 |
|
Bluetooth 2.1 + EDR |
|
【スペック】ノイズキャンセリング:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、ASF、WAV、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC 幅x高さx奥行:42.1x92.1x8mm 重量:50g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:2型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz
【特長】- 周囲の騒音を約98.0%カットする(※メーカー検証環境にて)「デジタルノイズキャンセリング機能」を採用した、2.0型液晶搭載「ウォークマン」。
- 圧縮時に失われた高音域をクリアに再現する「DSEE」や、クリアで臨場感あふれる音を再現する「クリアフェーズ」などを搭載している。
- Bluetooth機能を搭載し、対応機器とワイヤレス接続が可能。より高音質・低遅延の「aptXコーデック」にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とてもバッテリー持ちが良くて驚いた
【デザイン】
素で使うと傷が付きやすい。
オプションでカバーがあるので、必要性を感じれば購入すればよいと思う。
【携帯性】
とてもコンパクト。
一昔前のガラケー並みのサイズだが、それより薄い。
ポケットなどに入れると剛性は大丈夫なのかと少し心配になる。
【バッテリ】
非常に長持ち。
利用頻度にもよるが、1週間くらい充電しなくても普通に使えるように思う。
【音質】
付属のイヤホンも含め、安物MP3プレイヤード比べれば雲泥の差だが、私は音質を気にしないので正直どうでもよいポイント
【操作性】
非常に良い。
SONYめ、テレビの方もこのくらい高い操作性で作ればよかったのにとか、余計なことを考えてしまう。
【付属ソフト】
評価しない
【拡張性】
独自規格のケーブルを採用する辺りが相変わらずのSONYだが、それくらいからな…不便さは。
【総評】
少々お高めだったが性能を考えると コストパフォーマンスに優れた製品と言えると思う。
5母親用に。
【デザイン】小さくて良いと思います
【携帯性】凄く良いです。
【バッテリ】持ちますね。
【音質】こだわりがない見たいです…
【操作性】簡単ですね。
【総評】気に入ってる様で良かったです。
|
|
|
![NW-ZX507 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031631.jpg) |
|
-位 |
22位 |
3.93 (76件) |
1062件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
20時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:57.9x122.6x14.8mm 重量:164g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- DSDネイティブ再生(最大11.2MHz)に対応したフルデジタルアンプ「S-Master HX」採用のハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤー。
- AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析し、最適にハイレゾ級の高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 左右の音を完全に分離するバランス出力に対応しノイズの少ない繊細なサウンドを再現。接続安定性の高い4.4mmのヘッドホンジャック(5極)を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音質のマニアックな話
ウォークマン一筋で8台目の購入です。
バランス接続をしたくなって、半額近くまで下がっていた当商品を買いました。
少しマニアックな音質レビューをします。
●エージング
メーカーの書き方が「バランス、アンバランス、それぞれ200時間やってください」となっていて、片方しか聴かないなら片方だけで良いのか、それとも両方やるべきなのか分かりにくかったです。
僕はバランス接続のエージングが終わったあと、念のため使わないアンバランスも200時間以上エージングしました。
結果、やるほどにバランス接続の音質が良くなったと思います。
バランスのエージングだけでは、良い音だけど今ひとつ分離に欠けるような再生音でしたが、両方のエージングが終わってからは「これより上の機種がいるのか」と思えるようになりました。
どういう理屈なのかは分かりませんが、聴感上では両方のエージングをした方が良いと思います。
●キャップ
バランス接続を使う場合、使わないアンバランスのキャップをした方が音が良いです。(ノイズ感が減る)
これは専用キャップでなくても、アンバランス→バランス等の短い変換ケーブルが刺さっているだけでも良いです。
電気的にショート等をさせている訳ではないので、単に重さ(=振動抑制)の効果と思っています。
●カバー
他社製のシリコンカバーをつけたところ、音がコモりました。
「音が重くなってその方が好き」という方はいるかも知れません。
純正カバーに買い直したところ、カバー無しと同じ軽やかな音が鳴っています。
カバーでも音が変わるんだと勉強になりました。
(インシュレーターの素材で音が変わるのと同じようなものだと思います)
●micro sdカードの音
並のSDカードでは、内蔵メモリーの音の良さには勝てません。
「Sandisk」の「Extreme Pro」がSDカードの音質では高評価だったので買ってみました。
でも、そこそこ良い音はするものの、やはり内蔵メモリーの音には勝てません。
(雑味がある)
悩んだあげく、少々高い「Pro Grade」を買いました。
こちらは内蔵メモリーと遜色ありませんでした。
これで容量のことを気にせず曲を入れられます。
●総合評価
もっと上を聴けば物足りなさが出るのでしょうが、僕は今のところこれで充分です。
A106も所有していますが、アンバランス接続同士でも本機の方が音質が良いです。
前機種で半額ならば悩むことなく買いだと思います。
最後に、
僕はもっぱらCDをリッピングして聴いていますが、CDの音を100%取り出すための努力をしています。(使う機器だったり、盤の改質だったり)
再生機器の音質も大事ですが、まずはソースの純度が高いことが大事と思っています。
5バランス端子使うべき。コスパは抜群。
出てすぐ購入。暫く使ってみた印象です。
以前A&Kを使ってましたが、高音質なのですが、デジタル臭がちょっと苦手で、こちらに買い替え。Walkmanはカセットの頃から、CD、MD、そしてメモリータイプになっていくつかをずっと使ってきたので、やっぱりwalkman に戻ります。操作性、音質とも良好です。他のDAPのような高音質を謳う感じではなく、中庸で、自然な音質が好きです。ヘッドホンは同じSONYのMDR-M1STに、同じSONYの製品のバランスケーブルに付け替えてます。アンバランスと比較したのですが、セパレーションや、高音の伸びに違いが出る気がします。最近後発のZX707が出ましたが、当分買い替えの予定はないです。これで十分です。
|
|
|
 |
|
-位 |
26位 |
2.94 (3件) |
105件 |
2024/12/17 |
2024/12/20 |
microSDカード |
|
15時間 |
○ |
Bluetooth 5.1 |
|
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC OS種類:HiBy OS 幅x高さx奥行:51.1x83.5x12.35mm 重量:70g タッチパネル:○ 液晶サイズ:3型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- シーラス・ロジック社のハイレゾオーディオチップMasterHiFiシリーズ「CS43131」を搭載したポータブルオーディオプレーヤー。
- 800×480の3型IPSタッチスクリーンで、アルバムジャケットをきれいに表示でき、直観的な操作が可能なUIを採用。
- DSD256、PCM384kHz/32bitのCDを超えるハイレゾオーディオに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4可愛いシンプルDAPです。EQと技適と詳細取説はないようです。
【デザイン】
可愛いです。ピンクだとよかったのですがなかったので白にしました。
裏面はプレートがあって透けてないですが、側面はスケルトンで、
ちょっとiMACぽいかも。
多分プラ素材だと思いますが、ポップな感じが強く、やすっぽいとは
感じないです。
ガラス製のDAPを落下させてバキバキに割ったことがあるので、
プラはポイント高いかも。
【携帯性】
ちょうどいい大きさだと思います。
【バッテリ】
連続再生最大15時間ということなのでまずまずだと思います。
【音質】
普通の音です。変わった音はしないです。
原音忠実だと思います。
【操作性】
タッチパネルなので操作性は良いと思います。
送り・再生・戻しボタンが1ボタンなのでどうかと思いましたが、
なれれば全然問題ないです。
【付属ソフト】
ベースはHiBy Musicのようです。
音場調整機能があるのにEQがないのは謎です。
スキャンモードに英語とその他を区別するというオプションは◎
中華DAPは基本PINYIN順になりますが、漢字もPINYINに
なるので、英語と日本語が入り乱れます。
それを抑止してくれるので、前半が半角英数、後半が
日本語にできます。
このオプションを変えるとスキャンやり直しなので、
購入後まずこの設定をしてからスキャンした方が良いかも。
【拡張性】
USB TypeCがついてます。
デバイスモードとOTGモードしかないので、外部DACモードは
なさそうです。
デバイスモード:PCにつなぐとSDカードへのファイル転送と充電ができます。
OTGモード:外部DACが使用できます。
ファイル指定でSDとOTGを選べるので外部ストレージも使えるようです。
PCにつないでみましたが、自分自身が外部DACにはならないようです。
可愛いDAPと可愛いDACということで、Macalonを組み合わせるのが
おすすめ。プラス1万円でバランス出力対応が出来ます。
【総評】
可愛いキュートでポップなDAPです。
メニューは大きめで、こども携帯、楽々フォンみたいなUIです。
メカ音痴な おじいちゃん、おばあちゃんも使えると思います。
逆にいうと、オーディオマニア向けではないかも。
気になる点
・スキャンが遅いような…
時間は買ったわけではないですが、今どきの機種の割には
CPUは早くなさそうです。2TB対応といってますが、スキャン
大変そうです。
・アートワーク表示が少ない
ミュージック⇒アルバムだけアートワークありでそれ以外はないです。
再生中は出ます。
・時間合わせは、全自動でも、都市を選ぶでもなく、UTC+時差で
設定します。設定しないとグリニッジ標準時で、日本はUTC+9
です。
・システム設定と再生設定が離れている
AndroidOSでもOS設定とHiBy Music設定は別物ですが、
専用OSなので近くによせられなかったのかと。
ちなみに再生設定はミュージックの中の上の歯車マーク。
・充電中マークが分かりずらい
よくあるアニメーションではないです。
通常の残容量マークに小さい点がついてるだけです。
・無線メニューにDLANがありますが、サーバーになれるだけです。
WIFI経由でPCの音源を再生できるかと思いましたが無理でした。
・購入時、表と裏面に保護シールがはってあります。
裏保護シールをはがすと、本来本体に貼られているシールぽいものも
剥がれます。なんか寂しいので、剥がすためのつまみだけ除去して
裏保護シールと製品シールを貼った状態にしてます。
・検索機能はありますが、入力が半角英数のみ。
日本語検索はできなそうです。
・技適番号がダミーのまま
地味によかったところ
・画面で上から下にスワイプ?するとステイタスパネルが出る。
Androidスマホみたいです。
とりあえず、購入したら、
時刻のタイムゾーンをUTC+9にする
スキャンオプションの英語とその他の区別をオンにする
はおすすめです。
注意点は、EQはなさそうです。みつけられてないので多分
ないのだと思います。
取説はしょぼいです。
https://www.mixwave.co.jp/c_audio/item/hiby/r1.html
公式サイトにHiBY Musicの取説がありますが、厳密には
HiBY Musicとイコールではないです。ちょっと手を抜きすぎでは…
|
|
|
![NW-A105HN [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031634.jpg) |
|
-位 |
26位 |
4.08 (15件) |
38件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
|
【スペック】ノイズキャンセリング:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 本体と同色のイヤホンが付属。ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や周囲の音を聴き取りやすくする「外音取り込み機能」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5久しぶりのウォークマン
【デザイン】
しっかりした作りでちゃちな感じはない。
シンプルで良い。
【携帯性】
手の中で馴染む丁度いいサイズ感です。
【バッテリ】
このサイズでAndroid搭載では仕方ないと思いますが、見る見る減っていきます。私は主に車での使用やスマホと併用での動画視聴が目的なのでいつでも充電出来ますが、音楽を聴くだけならA50シリーズにした方がいいと思います。
【音質】
車内で良い音で音楽が聴きたいが、最近はメーカーオプションのナビで簡単に載せ替えれず、オーディオプレーヤーとしてのカーナビの性能に不満を持っていましたが、nw-a105をauxで繋いだところ、ボーカルの声がクリアに迫力あるものに変わりました。満足しています。
【操作性】
少しもっさりしている。許容範囲ではある。
操作に慣れないと稀に操作を受けつけなかったり、アプリがダウンする事もあった。
【総評】
カセットテープ以来ウォークマンです。音質なんてこのレベルならもう好み。ウォークマンというだけで満足です。ただ、16Gはアプリ追加容量が3ギガ程度でまったく足りない。32Gにすれば良かった。
5暇つぶしには最適
【デザイン】
ややA50に似た感じがします。
【携帯性】
スマホとの2台持ちにはちょうどいいぐらいですね。
【バッテリ】
Androidを搭載していればこんなものかと思っています。
【音質】
歴代のウォークマン譲りだと思います。
【操作性】
Androidユーザーにはなじみがある操作だと思います。ただし、画面が小さいので操作しにくい部分はあります。
【付属ソフト】
D&D転送なので評価していません。
【拡張性】
USB Type-Cに変わったことで、充電環境だけはよくなったと思います。
【総評】
Youtubeがプレインストールされているので、コロナウイルスでの外出自粛に良い暇つぶしマシンだと思います。
|
|
|
![NW-A55HN [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000028445.jpg) |
|
-位 |
31位 |
4.25 (32件) |
102件 |
2018/9/ 5 |
2018/10/ 6 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
|
【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.7x97.3x10.8mm 重量:99g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- Bluetoothレシーバー機能を搭載した、ハイレゾ音源対応のウォークマン。スマホ内の音源やストリーミングサービスの音楽を高音質で楽しめる。
- ハイレゾ音源の音質を引き出す「S-Master HX」や、MP3やAACの圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- ウォークマン本体と同色のイヤホンが付属。ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や周囲の音を聞き取りやすくする「外音取り込み機能」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
590代のババアがノリノリでヘッドバンキング
うちの婆さんが何かの祝いでもらったようで愛用しており、使いこなしている。
個人的にソニーに対する信頼感は薄いが、90代の婆さんでもどうにか使いこなせる簡易さと遠くなりかけている耳に対して明瞭な音を叩きつける性能は高く評価したい。
今日も朝からヘッドバンキングして人生を楽しんでいる。
5音質も操作性も満足!
音質も操作性も満足です。
長いこと使っていたウォークマンが壊れたので、急ぎ購入しました。
音楽を聴いたり、ボーカルの練習に使っています。
|
|
|
![NW-A106 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031633.jpg) |
|
-位 |
31位 |
3.54 (35件) |
1530件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
|
【スペック】ノイズキャンセリング:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 3.6型HDタッチパネル液晶の搭載でスムーズに操作できるほか、画面を見なくても操作できるハードウェアボタンを装備。USB Type-C端子を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ポケットサイズで気軽な音楽専用機を
2年ほど前に購入して、現在メインで使用しているFiio M11PLUS ESSの前はメインDAPとして使用していました。最近になってDAPも気分で使い分けることが多くなってきたのでこの機会に感想を書いていきます。
デザインは非常にシンプルで音量調節はボタン式で細かい調整がしやすいです。ホールドボタンがあるのも個人的には嬉しいポイントです。
大きさもかなりコンパクトで、持ち歩くのにも使いやすいと思います。
バッテリーは使用状況によってかなり左右されるという印象です。DSEE等の機能を使用している場合はかなり減りが早いように感じました。私は基本的にソースダイレクトで使用していたためそこまでの不満は感じませんでしたが、せっかくの機能を楽しみたいという人には注意が必要だと思います。
音質は楽しく音楽が聴ける音質というのが第一印象です。全体的に派手目な音だと感じました。
DSEE使用時には確かに音質の向上を感じることができ、特に全体の見通しの良さ、空間の広さの変化が大きいのかなといった印象です。しかし低音と高音の強調されている感やボーカルの表現の単調さみたいなものは感じました。私は個人的にモニター的なサウンドを好むのでこの部分が気になったのかと思いますが、楽しく聴けるという部分では音質面でも文句無いと感じました。
操作性はかなり扱いやすく、日本語の曲がしっかりと曲順通りに並んでいるので選曲のしやすさはかなり優秀です。また、直感的な操作がしやすく、極端に動作が遅いということもないのでこの部分に関しては特に問題ないと思います。
付属ソフトは概ね満足していますが、DAP単体でプレイリストの作成ができない点は残念だと感じました。
拡張性はケースなどはサードパーティ製も含めて充実していますがアンプやDACを別途使用することはできないようなのでほぼないと思います。試しに所持しているFiio KA3を接続してみましたが、使用することができませんでした。
また、気になったところとしては出力の弱さがあります。基本的にイヤホンや低インピーダンスのポータブルヘッドホンと使用すればほぼ問題ないですが、高インピーダンスのイヤホンや音圧感度の低いものを使用する場合は音が取りにくいこともあると思います。ゲインの設定もないのでここは気になる人もいるのではないかなと思いました。
総合的には、コンパクトで扱いやすく、音質もフラットではありませんがそれとは別の良さがある高音質であるDAPだと感じました。ストリーミングにも対応(DSEEなどの機能はストリーミング非対応)していてはじめて使用するWalkmanでも簡単に扱えると思います。
拡張性やバッテリーの持ちなどに目を向ければ一歩足りないと感じる部分もあるとは思うので、自分の想定する使用環境にあっているか見極めてからの購入をお勧めします。
個人的には扱いやすく持っていて損はないDAPではあると思います。
現在では後継のA300シリーズが発売されていますが、まだ試聴したことはないのでそちらも試聴してみようと思います。
5この価格ででは素晴らしいと思います
J-POPをMDR1Amk2で聴いで感想です
スマートフォンXperia1Aを持っているのでが、ヘッドホンの性能を活かしたいと思い購入ししました
最初の感想は、深い低音からみずみずしい高音が素晴らしいと思いました
Xperia1Aもいいのですが、流石音楽専用です
ストリーミングも対応で聴きたい音楽も可能がきます
また、バージョンアップからか、DSEE Utinimateに対応しています
より良い高音質で楽しめる良いと思います
確かに外では充電はすぐなくまります
充電時間も5時間以上かかるのはどうかと思います
あわよくばDoloy Atmosに対応してほしいものです
追記:歌詞データーはXperiaと連携してる Walkman Lyrics Extensionで表示できます
ダウンロードして音楽プレーヤーーと連携をおせばある程度表示できます
ほぼ完璧なのはXperiaだけです
|
|
|
![NW-A35 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000021798.jpg) |
|
-位 |
34位 |
4.16 (155件) |
2920件 |
2016/10/ 4 |
2016/10/29 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
|
【スペック】ノイズキャンセリング:○ Bluetoothコーデック:SBC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:192kHz
【特長】- 3.1型タッチパネル&サイドキーを採用し、高い操作性を実現したハイレゾ対応オーディオプレーヤー。11.2MHzまでのDSD再生(リニアPCM変換)に対応する。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」の進化により、ヘッドホン出力が従来機約3.5倍の35mW+35mWに向上。ノイズが低減され、繊細な音もクリアに表現。
- 「再生スピードコントロール」のほか、任意の箇所をリピートする「A-Bリピート」、3秒、10秒戻りや5秒送りの「クイックプレイ」など、語学学習にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5シンプルで音質が良い
【デザイン】シンプルで飽きがこないデザインです。
【携帯性】ポケットに入れて持ち歩くのに最適です。
【バッテリ】電池もちは良いと思います。
【音質】音源とイヤホン・ヘッドホン次第ですが、音質は良いです。
【操作性】タッチが微妙に反応しないこともあります。
【総評】ストリーミング機能がなく、シンプルで音質が良く、満足しています。
5スマホでは物足りない人にぜひ
数年前に買ったもので、現在はNW-ZX507をメインで使っています。
【デザイン】
SONYらしくシンプルで良いと思います。
【携帯性】
胸ポケットに収まるので、通勤電車の中で使っていました。
【バッテリ】
それほど急に減ったりはせず、一度充電すれば2,3日以上は持ったと思います。
【音質】
いろいろ凝ればキリがありませんが、通勤電車で聴くには十分です。
ただし、ファイルはすべてFlacにしていました。
【操作性】
直接手に持たなくても、慣れれば胸ポケットを探って操作可能です。
【付属ソフト】
あまり評価できませんので、お好きなアプリを使ったほうが良いと思います。
私はMediaGoを使い続けています。
【拡張性】
あまりないと思います。(特に必要はないです。)
【総評】
SDカードに128Gbを入れていましたが、昔に比べればより多くの曲を入れて
おくことができるようになりました。それで音質は確実に良くなっているので
スマホでは物足りない人は安いので良いと思います。
|
|
|
![kana UB GH-KANAUBS16 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000040909.jpg) |
|
-位 |
41位 |
3.21 (3件) |
0件 |
2023/3/ 7 |
2022/11/下旬 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
16.5時間 |
|
|
|
【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WAV、リニアPCM 幅x高さx奥行:90x13x27mm 重量:23g FMチューナー:○ FM補完放送:○ ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1型(インチ)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安価で音質が良い
【デザイン】
カッコイイです
【携帯性】
良いと思います
【バッテリ】
結構持ちます
【音質】
値段にしては良いと思います
【操作性】
操作しやすいです
【拡張性】
駄目です
【総評】
安くて音が良いです。
それ以外は操作性が良いくらいです。
4安くてコンパクト、多くを望まず音を流すだけなら充分。
【デザイン】
普通
【携帯性】
ちょっと大きめのUSBメモリを持ち歩くようなもの
【バッテリ】
スペック数値ほどは持たないが特に氣にはならない。
【音質】
高音にちょっとクセがある荒めのサウンド。
イコライザはあるがプリセットのみで、自分で調整できないのはマイナス。
【操作性】
リングボタン(十字キー)の上下が、よくある項目の上下移動や音量調整ではなく、上が「メニュー」、下が「戻る」になってるのはちょっと独特かな。まぁこれは慣れの問題。
問題は上を押したつもりが右が押されたりとか、左右上下ボタンがリング形状でつながっているゆえに誤操作しやすいこと。特に上下は指の腹でなく爪の先でピンポイントに押すような感じにしないと誤操作しやすい。
【付属ソフト】
なし
【拡張性】
本体端子はUSBメモリのようなキャップつきUSBプラグと3.5mmジャックのみ、当然ワイヤレス機能などもなく拡張性はないのだが、ケーブルいらずで直接USBに挿せる稀有な機能は個人的にありがたい。
ただ、ファイル転送速度はクッッッッッソ遅い。そう頻繁に大容量ファイルを出し入れするものではないからと思って割り切ろう。
【総評】
タイトルの通り。価格が価格なので多くを望む人はいないだろうが、とにかく安くて最低限使えそうなものをという要求には充分応えてくれる。
|
|
|
![NW-E063K [4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002674.jpg) |
|
-位 |
41位 |
4.24 (9件) |
51件 |
2012/1/24 |
2012/2/11 |
フラッシュメモリ |
4GB |
30時間 |
|
|
|
【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:50x135.8x55.1mm 重量:127g FMチューナー:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.4型(インチ) サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小学3年生の息子の誕生日プレゼント
5人家族のうち、3人はこのタイプのウォークマンを利用してます。スマホは、電池が心配だし、音楽は音楽ということで気に入ってます。付属のミニスピーカーでの音も悪くないし、ヘッドホンにて聞く音質も、ipod touchより段違いに良い点も◎。CDレンタルして、PC→ウォークマンの操作も、itunesより使いやすい気がします。たまに、ipodでも聞くけど、なんとなく音楽はウォークマン。お風呂用の防水スピーカーも購入して、お風呂では、毎日聞いてます。
5初めて買いました
デザイン 普通
携帯性 小さすぎて無くしそう
バッテリ 節電できるからok
音質 いい
操作性 簡単
付属ソフト xアプリ簡単
拡張性 スピーカー普通
感想 1万円以下なので買いました。2GBやスピーカーなしのやつと迷ったけど4GBスピーカーありを買いました。とりあえず130曲入れたけど1.3GB使って1.9GB空きと出た。(これは私の場合で人それぞれです)あと気になるスピーカーは期待して買ったら損をするので期待しないで買ってください。音は聞こえるなというぐらいです。でもパソコンを使わず充電ができるのはいい。(バッテリーは2時間で満タンになるでパソコンだとめんどくさいという人はいい)
この商品1年以上前の発売なのでこのレビュー見て参考にする人がいるかはわかりませんが音楽聞くだけで200曲〜300曲ぐらい入れたいという人はどうぞ。あとスピーカーはあったらなにかと便利だと思います。(なくても別にいいけど)
子供のころカセットテープのウォークマンを持っていた私からしたらすごい進化です
|
|
|
![NW-A16 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000013653.jpg) |
|
-位 |
41位 |
4.40 (163件) |
3026件 |
2014/9/25 |
2014/11/ 8 |
フラッシュメモリ 外部メモリ |
32GB |
51時間 |
○ |
Bluetooth 2.1 + EDR |
|
【スペック】ノイズキャンセリング:○ インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC 幅x高さx奥行:44.4x109.1x9.1mm 重量:66g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:2.2型(インチ) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz
【特長】- 43.6(幅)×109(高さ)×8.7(厚み)mm(※突起物除く)で重量約66gという世界最小・最軽量(※発表時点)のハイレゾ音源対応「ウォークマン」。
- ハイレゾ音源に最適化した独自のフルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載。切れのある力強い低音から、より繊細な高音まで豊かに再現する。
- 圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」により、CDやMP3音源も、臨場感あふれる高音質で楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ドライブ時、出張時にと使っています
購入して7年経ちました。最初は通勤のバスで使っていましたが、通勤手段が変わったのでしばらく放置していましたが、今ではBluetoothでカーオーディオに、出張移動時の暇つぶし用にと活躍しています。
【デザイン】【携帯性】
コンパクトでいいです。自分のフィットのサイドブレーキの凹みにピッタリ納まり、どちらかが合わせたのではないか、と思ってしまいました。
【バッテリ】
かなり長時間使っても持ちますので充分です。
【音質】
聞いている環境が環境ですが、まぁいい音質と思います。
【操作性】
以前のウォークマンに慣れているとどうか、と思える箇所がいくつかあります。
以前のは再生中でしたら、検索の画面を表示させていてもじきに再生画面に戻っていましたが、これは操作しないと戻りません。
プレイリストは、以前は一周式で、プレイリストの途中から再生するとそのリストの最初に戻って再生を始めた曲の前で停止、でしたが、こちらでは次のプレイリストに移ってしまいます。私の場合プレイリストには後から追加していることが多いので、後の曲ほど再生回数は少ないわけで、途中から始めて最初に戻る、方が良かったです。
【付属ソフト】
x-アプリしか使っていません。もう1台のNW-HD5と兼用させるためです。サポートも終了していますが、ITMSで買った曲を転送できますので、まだまだ使えます。しかし最近、ITMSで買った分で取り込めない曲が出てきました。iTunesでMP3に変換すれば取り込めますが、一部の曲なのか、今後はMP3への変換が必須になってしまうのか、ちょっと気になっています。
【総評】
現行品ではこのサイズで32GB以上の機種が無くなったのは痛いです。同じサイズだとSシリーズになり16GBでマイクロSDで拡張もできません。同サイズの後継機が出て欲しいです。
5【追記】ハイレゾの世界に紛れ込んだ。(*´ω`*)
使って3年経ったのを機に、これでまとめてレビュー。\(^-^)/
【デザイン】
変わったデザインで、ローズピンクの大人っぽさがとても気に入っている。ヽ(o´3`o)ノ
とくに買う前は、色を何に選ぶかとても迷いました。ブルーとブラックが良かったので、増やしたい気持ち。(ФωФ)
【携帯性】
Sシリーズより若干大きいですが、コンパクトさは良い。f(^_^)
【バッテリ】
そんなに使っていませんが、電池の持ちが持っているものよりとても良い。ヽ(´∀`●)
通勤時では2週間持ちました。遠出でも2日間と、電池切れの心配は無用。( ´∀` )b
(Bluetooth接続状態で、通勤時2時間弱だった)
【音質】
音質は持っているZシリーズと並ぶぐらいで、Sシリーズより格段的に進化しています。
ですが、調整しなかったら低音の押しが弱い感じがする。(´・c_・`)
今は慣れてしまったものの…設計上仕方がないのですが、音質が良いのでこれで良し。(  ̄▽ ̄)
【操作性】
ハイレゾファイルが入っているSDカードからの再生は大丈夫だった。( ´∀`)
サクサクしているから、読み込みの遅さは全く感じない。q(^-^q)
【付属ソフト】
Media Goは前からダウンロードしているので、無評価。f(^ー^
【拡張性】
最初は前から使っているノイズキャンセリングとUSBケーブルを使っていたものの、とうとう壊れてしまい新しく使っている。( ´∀` )bこちらも問題ない
【総評】
Sシリーズと同じ操作でハイレゾが聴けるというところがとても満足している。(^w^)
ハイレゾが聴ける以外は、他の理由として...
・Sシリーズの電池の持ちが悪くなったのと、ZシリーズのOS更新により動きが鈍くなった
・順次に開局している、AMラジオのFM補充中継局(ワイドFM)が聴けること
(SシリーズはTVアナログ放送終了前で非対応だが、Zシリーズは対応している)
あとは、Bluetoothでカーナビを繋げて音楽が聴けるところなど充実感が満載。ヽ( ̄▽ ̄)ノ
未だに前から持っている2台とも、長く使っているのが不思議。(●´∀`●)∩
|
|
|
![NW-ZX300 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000025531.jpg) |
|
-位 |
41位 |
4.64 (131件) |
2278件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
30時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:57.7x120.4x14.9mm 重量:157g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz
【特長】- 手のひらになじむコンパクトなボディ(約157g)に、さまざまな高音質技術の要素を盛り込んだ、ハイレゾ音源対応「ウォークマン」。
- 高性能フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、最大11.2MHzまでのDSDネイティブ再生と、WAV再生(最大384kHz/32bit)に対応する。
- 長時間再生に対応(最長約30時間 ※メーカー調べ)し、micro SDによって容量を増やせるので、多くの音楽をこの1台で楽しむことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
57年経ってもまだまだ現役。バッテリーも致命的な損耗はなし。
発売当初に購入してからいつの間にか7年以上、もうすぐ8年。使用頻度はそこまで高くありませんが、まだまだ使えるな、という印象です。
音楽プレイヤーはNW-ZX300よりもっと高機能で高音質なものはいくらでもあると思います。
ただしNW-ZX300ほどコンパクトで実用性がありバッテリーの持続時間が長いものは、そうそうないと思います。値段も販売当初6-7万円前後で、今なら中古で4-5万も出せば手に入るでしょう。
USB-Cケーブルが使えない点など拡張性に難があるのは事実ですが、拡張性を犠牲にしているからこそ長時間再生ができ、バッテリーへの負荷も抑えられていると思います。
スマホやエントリーモデルでは物足りないけど10万円を超える音楽プレイヤーは中々手が出せない、そういった人の選択肢に入るのではないでしょうか。
※バッテリーは使用状況によって損耗度変わりますので、中古を買う場合は信頼のできる店舗等での購入をオススメします
5今でも第一線で活躍出来るプレイヤー
【デザイン】
アルミの削り出しのボディが最高。
画面側は本体の大きさに対してディスプレイサイズが小さいのが少し残念。
【携帯性】
SシリーズやAシリーズと比べると確かに携帯性は劣りますが、持ち運ぶ際に苦になる重量、サイズでは無いと思います。
WM1AやWM1Zと比べると圧倒的に小型なサイズ感ですね。
【バッテリ】
非Android搭載のウォークマンの最終型と言っても良いであろうZX300、内蔵の音楽を再生する際は各種音響設定を入れている状態であってもバッテリーの持ちは大きな不満というものはありません。
Bluetoothレシーバー使用時はゴリゴリ電池持ってかれるのは…まあ仕方ないのかなと。
【音質】
前提として、比較対象は以前使用していたウォークマンのNW-S774(2012年発売)、Xperia 1 II、再生に使用したイヤホンはゼンハイザーのIE100Pro(3,5mm)になります。肝心の4,4mmバランス接続の音質もと言いたいですが、対応製品、ケーブルを持っていないので割愛させていただきます。
音質としては以前のモデル(S774)と比べて以前のソニーらしい音作りには感じません。
S774ではドンシャリめな音作りをしていましたが、ZX300では低音の量感こそ変わらないものの、中高域の透明感、クリアさが増したように感じます。ZX300の発売以降に発売したXperia(1 II)と比べても流石音楽専用機、音質の良さはZX300の方が一枚上手ですね。
音響設定もAシリーズと比べると同じ設定項目であってもより細かく設定出来たりと、ここは流石上位機種です。が、細かく設定が出来る反面、イコライザーであればプリセットが無かったり、AシリーズにはあったVPT(サラウンド)が無かったりとイコライザーはプリセットが無くてもトーンコントロールで対応出来ますが、VPTは対応出来ないので少し残念。(まあ今のウォークマン自体VPTの設定は無くなってしまったので仕方ないことかもしれません。)
音質面では出力の必要なヘッドホンでは多少鳴らしきれないかもですが、殆どのイヤホン、ヘッドホンであればZX300で何ら問題ないかと思います。
【操作性】
以前のウォークマンはボタンでしたが、ZX300ではタッチ操作になったので高評価。
操作も単純ですぐに慣れましたし、単体で考えればまあ動作も問題ないかと。(スマートフォンと比べるとかなり動作は劣ります。)
【付属ソフト】
今の「Music Center for PC」は使用していないのであれですが、以前の管理アプリ「Media Go」を第一線で使用してる身からするとすごく使いやすいです。
UIが分かりやすいのが一番大きいです。(Music Centerは入れましたが、ごちゃごちゃしていて正直見づらかった…)
【拡張性】
microSDカードに対応したのは順当進化ですね。
WMポートはあまり拡張性が高いとは感じないです。
充電の際もケーブルが増えますし、ウォークマンでもWMポートを採用しなくなった現在では周辺機器も殆ど発売していませんし。
【総評】
買って良かったなという風に思います。音質面でも以前の機種と比べても非常に優れていますし、アルミの削り出しの本体は所有欲を高めてくれますね。3,5mmの他に4,4mmの選択肢も増えたのは地味に嬉しいポイントでもあります。個人的にはBluetoothレシーバーに対応してくれたのは一番大きなポイント、購入を決めた点にもなります。S774では完全に内蔵の音源を聴くのみ(一応デジタルノイズキャンセリング対応イヤホン使用時は外部入力に対応していますが。)に限られていて、スマートフォンで音楽を聴く機会も多かったのですが、ZX300を購入してからは内蔵の音源もサブスクの音源もZX300で聴くようになりましたし。
バッテリーも劣化を感じないのでこれからも使っていきます。(S774も極端なバッテリーの劣化感じないし…ウォークマンのバッテリーは結構信頼していますw)
|
|
|
![NW-A45HN [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000025534.jpg) |
|
-位 |
49位 |
4.16 (27件) |
72件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
|
【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:192kHz
【特長】- フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、ハイレゾ音源もCD音源も高音質で楽しめる「ウォークマン」。
- 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載している。
- ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や、周囲の音を聞き取りやすくする外音取り込み機能に対応したヘッドホンが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今もなお現役のDAP入門機
【デザイン】デザインはスタイリッシュでカッコいい
【携帯性】コンパクトで軽くポケットにも楽々入る
【バッテリ】とても持ちが良く快適
【音質】 ザ、ソニーサウンドという感じの楽しい音、ノイズ等もほとんど無く快適
【操作性】スマホ等に比べればやはり少しモッサリするが普通に使える
【付属ソフト】ミュージックセンターが使いにくい
【拡張性】端子がウォークマン端子なので専用品を買わなければならず少し不便
【総評】今でも現役で使える電池持ちの良い
DAPの入門機
52万なら、Sシリーズよりこっち
初DAPです。外出先で曲を聞くために、1年ほど前にエディオンの在庫処分にて18800円(税込み)で購入しました。素人ですので、音質面などは、参考にならないと思います。ご了承ください。
【デザイン】色を私はペールゴールドにしたのですが、カタログの写真程キラキラした感じはなく、普通に使えます。めったに見ない色ですね。案の定売れなかったのか、A100では廃盤になってました…。
【携帯性】ポケットに入れて持ち歩くのに丁度いい大きさです。厚みは本体だけだと、そんなにないですが、純正ケースを付けるとぼってりしてしまうのが残念ですが…
【バッテリ】一日4,5時間音量マックスでハイレゾを再生し、コンポにアナログで繋いでみましたが、2日ほど持ちました。ふつうに、1日1,2時間程、イヤホンをつなげて使うときなら、4,5日は余裕で持ちます。
【音質】素人ですがとてもいいのはわかります。MP3音源でも十分聴きごたえのある音ですが、FLACのハイレゾ音源になると、音がより詰まって聞こえ、何時間でも聞いていられる程心地よい音を出してくれます。現在所有しているスマホのXperiaAce(一応ハイレゾ対応)より、音がちゃんと詰まっていてクリアなので、ウォークマンを持ち歩き、使う時のほうが確実に多いです。
イコライザーもかなりいじれますね。また、ClearAudioPlusモードだと、全体的にこもって聞こえます。知り合いのA100はかなりその点が解消されていた気がします。
【操作性】若干カクつきますが、私には許容できる範囲です。A100のほうが動きはシャキシャキしていたと思います。
【付属ソフト】Music Centerは使わず、エクスプローラー上で曲の転送をするので、無評価。付属ソフトを使わなくても、タイトル、アーティスト情報、アルバムアート等、歌詞以外みんな入れられます。ただ、アルバムアートはWindowsMediaPlayer等がネットから自動でひっぱってくるものは表示されません。自分でくっつけたものは表示されるのですが…。
【拡張性】microSDスロットが付いているのでハイレゾ音源が増えても安心ですが、128GBまでのようです(ソニーのホームページの対応表に128GBまでのMicroSDしか載ってません)。まあ、普通は十分ですが、自分はとあるソフトで、CD2000曲弱をハイレゾにして保存しているため、128GBだとギリギリなのです…。
WMポートは不便ですね。A100はtypeCなので便利が良さそうです。
私的にはA100にはない、別売りケーブルを使用しての録音機能が重宝しています。残しておきたいラジオ番組を、スマホのラジコを流し、録音する用途としてですが。
【総評】素人にはこれ以上は不要ですね。もしかしたら、ひとつ下のSシリーズでも十分満足できたかもしれません。ただ、MicroSDスロットが付いているので、ストレージの拡張が簡単にでき、ハイレゾも十分楽しめる性能があることを考慮すると、イヤホン付きで2万を切っているなら、Sシリーズよりこちらのほうが満足感が高いと思います。それなりの予算があるなら、A100のほうがいいと思いますが。
まとまりのないレビューですが、最後まで読んでいただきありがとうございました。
|
|
|
![NW-WS623 [4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000024500.jpg) |
|
-位 |
49位 |
4.32 (16件) |
111件 |
2017/4/25 |
2017/6/10 |
内蔵メモリ |
4GB |
12時間 |
|
Bluetooth 4.0 |
|
【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC インターフェイス:USBクレードル:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、リニアPCM、FLAC 重量:32g 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz
【特長】- Bluetooth接続でスマートフォンのコンテンツも楽しめる、スポーツ仕様のヘッドホン一体型ウォークマン。
- ヘッドホンの左右に内蔵したマイクで周囲の音や人の声を取り込む機能を搭載。周囲の状況に気を配りつつ、スポーツに集中することができる。
- JIS防水保護等級IPX 5/8の防水に加え、海水にも対応。防じんや耐寒熱性能も備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ジムで使用するのに最適!特にプールにはおすすめです
ジムで使用する為に購入しました
プールで使用できるのが一番の購入ポイントでした
【デザイン】
SONYらしいデザイン。いいと思います
色は好みによって変わるかも
自分は黒とイエローを買いましたがイエローは目立つ色になっているのでスポーツ以外の用途で使う場合にはちょっと目立つかも
【携帯性】
一体型のイヤホンなのでちょっとだけかさばります
邪魔にはならない程度だし絡まったりもしないですがコンパクトではないかなぁと
【バッテリ】
5年ほど使っていますが多少充電減るのが減ってきたかなという程度でバッテリーの持ちはかなりいいです
【音質】
この製品を使う人は音質そこまで求めてない気がしますが、一体型で体や他の部分と接触する箇所も多いのでそれなりにノイズ(ってほどではないですが)は気になります
外音を聞きやすくするモードがあるのですが、それを使用するとかなり気になります
【操作性】
ボタンは多いのでめんどくさい操作はそんなにないです
ボタン多いからどのボタンがどの機能か分からなくなる時はあります(笑
【付属ソフト】
自分が購入した際には付属ソフトは無かったと思います
SONYは対応するソフトが変わったりするので変に付いてないほうがいいですね
【拡張性】
特にないと思います
イヤホンピースくらいかな?
【総評】
この製品を買う人は運動する際に使用するのがほとんどだと思いますが、運動する際にはとても良い製品です
特にジムのプールなんかで使う際にはベストマッチです
他の製品だと耐久性に難があったりしますが自分の場合は5年たっても壊れていません
ただ水が詰まって音が聞こえなくなったりはするので定期的なメンテナンスは必要ですね
総じていい製品なのですが後継機種がないので値段も高騰してるのでネックですね
5ランニングの必需品
【デザイン】
シンプルでいいですね。
ブラックを選びましがダークグレー寄りで単純な黒より黒髪の自分には装着していることが分かりやすくてよかったと思います。
【携帯性】
バランス的にはこれぐらいがちょうどいいのではないでしょうか。
専用のケースは少し大きめな感じもしますが作りもしっかりしていて収納方法を考えるとこれくらいがベストなのかもしれません。
【バッテリ】
1時間位のランニングに使用するので必要十分ですし、3分のクイック充電で約1時間は使用できるのもいいですね。
Bluetooth時は約4時間でもう少し長いとありがたいですが電池の重さも考えると難しいところでしょうか。
【音質】
ソニーらしくバランスの取れた聴きやすい音で、走りながら音楽を聴くにはちょうどいい音だなと思います。
【操作性】
各ボタン機能の振り分けをうまくしてあります。
前にはなかった長押しで早送り巻き戻しができるのはとても便利です。
【付属ソフト】
曲はPCからドラッグ&ドロップでできますが、プレイリストはMusic Centerを使用しないといけないのでちょっと面倒です。
Windows Media Playerなどからでもプレイリストを同期できると使いやすいんだけどな。
【拡張性】
BluetoothでPCやスマホに繋げて聴けるのはやっぱりいいですね。
【総評】
このシリーズは前から使っていますがかなり完成された形になっていると思います。
4Gはちょっと少ないので容量に選択肢がもう少しあるといいですね。
フィット感もよくなって、ランニングの必須アイテムになっています。
|
|
|
![NW-WM1A [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000907180.jpg) |
|
-位 |
49位 |
4.66 (84件) |
1969件 |
2016/9/ 8 |
2016/10/29 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
33時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:72.9x124.2x19.9mm 重量:267g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック
【特長】- フルデジタルアンプ「CXD3778GF」を搭載し、DSD11.2MHzまでのネイティブ再生に対応したハイレゾ音源対応「ウォークマン」。
- 直径4.4mmのヘッドホンバランス端子を採用。ヘッドホンアンプの出力を向上させ、高インピーダンスのヘッドホンもしっかりとドライブできる。
- 4型タッチパネル液晶を搭載。音楽再生に特化した新ユーザーインターフェイスを採用し、よりスムーズに操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5「超」高音質カセットWALKMANみたいな
【デザイン】
特徴的な形状をしており、一目でソニーのあれか!と判別出来るようになっている、ユニークなデザです。
【携帯性】
重い、でかいが、昨今のハイエンドと比べればコンパクトな方か。とはいえ、私は家でしかこれを聴かないです。
【バッテリ】
カスタムファームウェアをあててしまったので、無評価とさせて頂きます。
【音質】
アナログ的な音質を追求した、超高音質カセットプレーヤーみたいな。低音の沈みこみ、音の空間表現、音全体に暖かみを感じます。
【操作性】
タッチ操作で完結。サイドボタンも搭載。ただ、ややもっさりしてたり、機能設定に関してややわかりづらい部分があったりと、UIとしては完璧には程遠い。
【付属ソフト】
知らぬ
【拡張性】
特殊な充電端子…がイヤ
【総評】
音に関しては…見事です。なにも文句を言うことない理想的な音感を提供してくれます。イコライザーが細かくいじれ、それを3つ保存可なので、複数イヤホン使いのかたにもお勧めできます。昔聴いてた、カセットWALKMANの暖かみの音を極限まで進化させました〜みたいな印象です。
5好きな音です。
その昔、カセットテープケースとほぼ同じ大きさのウォークマン2代目を買ってもらった時依頼のウォークマンです。
おそらく40年以上前の話です。
当時とは比べるまでも無く進化した製品です。
iPodが世界中で売れたのにSonyは力を入れなかったのかは不明ですが、評判は良く無かった記憶があります。
そんな中、力を入れて開発した本機です。
どんな音を奏でてくれるのか楽しみでした。しかしM2は15万円オーバーです。
前機種ならば古いけど安い。ということで中古を購入しました。
Macにて楽曲を保管しているためカバーアートが上手く入れられませんでした。
実際に音を聞いてみたところ、正直素晴らしい!って思ってしまいました。
音に厚みがあり、反面細かな音たちを拾っており、音の集合体として楽しさが出ています。
これが音楽だよね!って感じです。
イヤホンやケーブル、イヤピースによって色味も変化します。
なかなか楽しい製品です。残念なのは後継機は少し変化があるとの事。
この機種が現存しているうちにもう1台買っておこうかな?
|
|
|
![NW-E062K [2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002673.jpg) |
|
-位 |
56位 |
4.31 (9件) |
51件 |
2012/1/24 |
2012/2/11 |
フラッシュメモリ |
2GB |
30時間 |
|
|
|
【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:50x135.8x55.1mm 重量:127g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.4型(インチ) サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5かわいいです。
中学生の娘に買いました。小さくてとてもかわいいやつです。充電スタンドスピーカーが思いのほか良い音です。本体の音質も良くこの辺はさすがソニーだと思います。本体がアルミ素材なので操作していて気持ちいいです。2GBの容量では少ないかなと思いました。ピンクの色も娘がお気に入りです。
5娘の誕生日プレゼントに購入。
SONY NW-E062K-P [スピーカー付属デジタルオーディオプレーヤー walkman (ピンク/2GB)](4905524835175)
娘の誕生日プレゼントに購入。(ぎりぎり間に合いました)
E08シリーズと比較して、スピーカ付で90100円なので
2年前のモデルであるが、色もピンクがあり、これに決定。
【デザイン】
この大きさが、デザインが、最小でしょう。
これより小さいと、壊れたり、紛失しそう。
【拡張性】
求めていない
【付属ソフト】
PCセットアップも簡単で、取りあえずCD2枚分を曲を入れたが
30分もかからなかった。
【使いやすさ】
手の大きな人にはむかない。娘用なので気に入っている。
【音質】
やっぱりソニーでしょ。私の耳ではわからない。
【バッテリー】
交換できないのが不安かな
【その他】
スピーカが、充電台になるのがいい
|
|
|
![NW-WS413 [4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000849463.jpg) |
|
-位 |
56位 |
4.22 (22件) |
87件 |
2016/1/26 |
2016/2/13 |
内蔵メモリ |
4GB |
12時間 |
|
|
|
【スペック】 インターフェイス:USBクレードル:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、AIFF、リニアPCM 重量:32g サンプリング周波数:48kHz カラー:ブラック
【特長】- 異物が堆積しにくく腐食に強い端子と、本体表面に防汚コーティングを施したことで、海水(塩水)にも対応したヘッドホン一体型「ウォークマン」。
- 周囲の音や人の声を取り込み、音楽にミックスするモードを搭載。周囲の状況に気を配りつつ、ランニングなどスポーツに集中できる。
- 耳に掛かる本体部分をシームレス化し、ラウンド形状にしたことで、装着時のフィット感や快適性、安定性が向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5毎日使うなら、ロングセラーゆえの、シンプルさが魅力
【デザイン】
機能優先でシンプル。
ロングセラーで残る理由がここにあると思います。
【携帯性】
左右繋がっているので、今となってはそれなりにかさばり、もじゃもじゃしています。その代わり、そのままカバンに突っ込んでおいても、すぐに発見できるのは便利。特段、大きさが問題には思いません。
【バッテリ】
ほぼ毎日、ランニングで使うのですが、突然の電池切れが、年に数回あるので、残り30分くらいで、ちょっと教えてくれるとありがたい。
【音質】
ランニングがほとんどなので、現状で問題ありません、
【操作性】
電源と再生ボタンしか使わないので、現状で十分です。
【付属ソフト】
PCにUSBでつないで、mp3をコピーするだけで使えるので、ソフトは使ったことがありません。そのシンプルさも良い。
【総評】
機能は問題ありません。シンプルで目的にぴったり。
最近はオープン型の選択肢が増えてきているので、そろそろ乗り換えもありかなと考えている節もあります。
当然ですが、永遠の耐久性はありません。個人的にはソニーストアで「5年ベーシック」をつけて購入することを強くお勧めします。
2台目の購入ですが2回とも故障が確認できれば、すんなりと交換対応していただけました。
交換前も交換後も、2〜3年で充電ホルダーとの接触が悪くなってきて、充電に安定感がなくなり、やがてボタンが壊れて、操作不能になりました。それを耐久性がないとも言い切れないほど、使い込んでいます。
交換後は、さらに2〜3年使えているので5年は確実に使えるこのシステムは、スポーツ用家電にはぴったりの制度です。
5前モデルと比較すると、随分と良くなりました。
私の場合、携帯音楽プレーヤーはWシリーズ一択です。
ランニングやサイクリングで使用。
煩わしい本体や邪魔なコードが無いだけで感動すら覚えます。
デザインも秀逸で、マットブラックカラーがより高級感を出しています。
前モデルと比較すると、電源ボタンが改良され随分と良くなりました。
また接触不良の多かった充電接続部も改善されて良くなっています。
問題は耐久性ですかね…。
私の場合、Wシリーズは3台目となります。
1台目(前々モデル)は、突然、電源が入らなくなった為、保証により無償交換。
2台目(前モデル)は現在も稼働しますが、電源ボタンの不具合と、充電しても1時間程度しか稼働しない不具合あり。
今回で3台目となりますが、5年保証へ加入しましたので、問題はほぼほぼクリアした感じでしょうか。
以下、採点について。
【音質】
⇒このモデルで音質を求めていないので、私にとっては必要性充分と言えます。
【付属ソフト】
⇒特に何もないので、無回答とします。
【拡張性】
⇒このモデルで拡張性も何もないので、無回答とします。
|
|
|
![NW-S784 [8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000010480.jpg) |
|
-位 |
60位 |
4.00 (30件) |
486件 |
2013/9/25 |
2013/10/19 |
フラッシュメモリ |
8GB |
77時間 |
|
Bluetooth 2.1 + EDR |
|
【スペック】ノイズキャンセリング:○ インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC 幅x高さx奥行:42.1x92.1x8mm 重量:50g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:2型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やはり、Sシリーズは神機でした。
やはり、Sシリーズは神機でした。7機所有のSONYのコレクターです。
間違いだらけの評価に清き1表です。音質、機能何をとっても世界水準
を、超えるものA-16(20)には総合性能はやや劣るものの、この小ささで
世界中にSONYの旋風を起こしたSシリーズです。A-30は大失態。。。
このよさを分かってる人には同じ機種か、A-16(20)か同じ機種を。。
優良中古(展示品等)があるうちに、神機ですよ。。。。。
5満足!!
【デザイン】
人によって好みはあるでしょうが、シンプルかつカラフルなデザインで気に入ってます。
【携帯性】
小さいので携帯性はバッチリです!
【バッテリ】
これが目的で買いました。
バッテリ持ちはかなりいいです!ノイズリダクションをONにしててもほとんど消耗しません。
【音質】
イコライザ、サラウンド、高音域補充、クリアステレオ、CLEAR PHASE等の音質調整機能が充実しているので、自分好みの音にできました(^O^)
ノイズリダクションの精度もいいですね。
ですが、最新のWALKMANやスマホには負けていると思います。
【操作性】
まずまずです。
【付属ソフト】
Media Goを使用していますが、不便さは今のところ感じません。
曲を簡単に転送できました。
【拡張性】
Bluetooth等はほとんど使わないので、無評価とさせていただきます。
【総評】
さすがWalkman、と言いたくなるような音質に大満足です!
バッテリ持ちも素晴らしいです!
|
|
|
![CT10 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001021442.jpg) |
|
-位 |
65位 |
5.00 (2件) |
33件 |
2017/12/21 |
2018/4/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 4.1 |
|
【スペック】USB DAC機能:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD インターフェイス:microUSB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:65.2x93.2x15.5mm 重量:112g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.4型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz カラー:クールホワイト
【特長】- クアッドコアCPUと一体型モジュール「TERATON」を採用したデジタルオーディオプレーヤー。
- USB AUDIOデジタル出力が可能で、PCと接続してUSB DACとしても使用できる。
- PCMに加えてDSDファイルもDoP(DSD over PCM)伝送で対応し、DSD対応ポータブルヘッドホンアンプを通じてネイティブ再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買え!
【デザイン】
シンプルで洗練されていていい感じ。もちろん、人によってはチープと捉えるかも。また、背面ガラスが無いので逆に頑丈かも。
【携帯性】
軽い。小さい。もちろんサイドにボタンもついていて使い勝手も良い。
【バッテリ】
M11と比べるとあまり持たない。それでも必要十分だと思う。ただ、バッテリーのパーセント表示はつけるべき。4段階て…
【音質】
いい感じ。バランスがとれていて暖色系。安いイヤホンでもちゃんと聴かせてくれるし、高いイヤホンでもしっかりポテンシャルを引き出してくれる。
【操作性】
悪い。モッサリで反応しにくい。また、ワイヤレス関係が終わっていて、wifiを使うSpotifyなんかは読み込みにめちゃくちゃ時間がかかる(読み込んだらOK。曲が途切れることは無い。)。
【拡張性】
ラインアウト(音量調節つき)、USB micro
【総評】
M11がぶっ壊れた(多分基盤故障。FiiOはモノは安いけど修理が異常に高い。そしてメンドイ。)からサブのCTをメインにしました。ナメていたけど、いざ使うとメチャ良いマシン。中古ならかなり安いし、AK入門はこれで良いと思う!
|
|
|
![X5 3rd gen [32GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41wDYtm5MkL._SL160_.jpg) |
|
-位 |
65位 |
4.12 (21件) |
409件 |
2017/2/13 |
2017/5/12 |
フラッシュメモリ 外部メモリ |
32GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 4.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:aptX インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC OS種類:Android 5.1.1 幅x高さx奥行:66.2x114.2x14.8mm 重量:186g 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.97型(インチ) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- Androidベースのユーザー・インターフェイスと、タッチパネルを搭載した、ハイレゾ対応オーディオプレーヤー。最大ビット32bitのPCMと5.6MまでのDSDに対応。
- アンバランスの3.5mmステレオヘッドホン出力と、2.5mmのバランスヘッドホン出力の2系統を搭載し、さまざまなヘッドホン・イヤホン関連製品に対応する。
- 「2.4GHz Wi-Fi接続機能」により、音楽ストリーミングアプリや動画配信サイトなどのオンラインのサービスにアクセスできる。また、Bluetoothやapt-Xにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Android導入は大きい。
【デザイン】
X5 2ndと比べるとかなりカッコ良く、より市場を意識した形になった印象。詳しいことはよくわかりませんが、最近のDAPのデザインを上手く模倣している。後ろがガラス?というのもまたいい。
【携帯性】
私はX5 2ndからのアップグレードなので、悪いとは思わないですが、WALKMANやiPod慣れしてる人には大きいと感じると思う。
【バッテリ】
過去にZX-100を所有しており、それに比べると遥かに悪いですが、常にモバイルバッテリーを持っているためバッテリーについては音質やAndroid導入を加味して許容範囲。
【音質】
SENNHEISER IE800をリケーブル化し、beataudio Vermilion 2.5mmバランス接続で聞いています。
個人的には、Spotifyなどで聞くと違いが歴然。
冗談抜きでハイレゾ音源に聞こえるくらい。
ただ、キラキラしすぎて聞き疲れしそう。
やっぱりアンバランスのほうが取り回しもいいしってなりそうだったので変換プラグを購入。
X5 2ndと比べると、音の好みに寄るが私は断然X5 2nd。
ただ、バランス接続、Spotifyの利用頻度を考えると、X5 3rdをとる人が多いのではないか。
X5 3rdは2ndと比べて、解像度盛。
【操作性】
Android導入とタッチパネルはやはり大きい。
スマホのように利用しようと考えている人は、用途がまったく異なる。あくまでAndroidを導入した通信できるDAPであると認識するべし。
1番びっくりしたのは、Spotifyを入れると同じアカウントを使っているスマホからも曲再生が可能なこと。
これが本当に素晴らしくて、スマホをいじりながらストレスフリーで曲選択、しかもスマホにはコードが刺さっていないため取り回しが良い。
少しラグはあるが許容範囲。
【付属ソフト】
Fiio Musicは利用要検討。理由は文字化けが多い(中国語表記になるものがある)ので他のアプリから音楽再生しようと思う。
【拡張性】
時々認証不具合が起きる。
自分のものだけかもしれないが、microSD差し込み口がmicroSDと合わないものもあるかもしれない。
【総評】
私個人としては、4寄りの5である。
恐らく、Fiio初デビューだとしたら4になるかもしれない。
あくまでコスパが良いのであって、それ以上を求めるべきではないように感じる。
今後の発展モデルとしては、メモリを4GBほど積む、Bluetooth5.0、LDACの対応、薄型、バッテリーの向上、冷却性能、付属ソフトの日本語互換性など多くを求めるのは良くないが、Fiioならやってくれるのではないかという期待感もある。
しかし、本機はコスパからすると私にとってベストバイだったと言える。これからのFiioに期待したい。
5FiiO好きなら普段使いのメインDAPとして満足度高いです!
【購入経緯など】
価格が安くなってきたこともあり、どうしても欲しい病が発症。FiiO X3 2nd と xDuoo X3 と TU-HP2他イヤホン2点をドナドナして資金確保し、この製品を購入しました。
【デザイン】
質実剛健なFiiOらしいかっこよさがあります。ボリュームダイヤル辺りの処理は、ビルドクオリティの良さと相まって気に入っているデザインポイントです。筐体の赤色もなかなか美しい。ただ、いろんな方が言われているとおり合皮ケースの赤色が、なんでここまで派手な色?と残念な感じ。
【携帯性】
もうちょっと薄くて軽いと良かったんですが・・・。ワイシャツの胸ポケットに入れられる大きさ&重量としては、限界サイズかなぁ。しかし重量や大きさってのは、やはり性能に伴うものですので、これだけの高パフォーマンス製品であれば十分にコンパクトなのかな。
【バッテリ】
うーん、ここがやはり、もうちょっと電費が良いと嬉しいところですが、やはりそれも「良い音」を聞くためには我慢せねばならないところでしょうか。
【音質】
FiiOらしい、高解像でクッキリした音です。同じ価格帯のDAPをいろいろ試聴しましたが、FiiO好きな自分としてはやはりこれが一番しっくりくる出音でした。(ちょっと柔らかめな音ですがLotoo PAW5000 の立体的な出音も良いなぁ、とは思ったのですが。)
少なくとも、FiiO X3 2nd や xDuoo X3 と比べたらランクアップを十分に感じられる音質です。
【操作性】
Androidは使い慣れていますが、基本、Androidって感じですね。操作性が秀逸なONKYO HF Player を入れてみましたが、Android端末としてのスペックが低いことや音質などトータル面でやはりPure Music モードで使った方が良いです。
ハードスイッチ類は、他の方もおっしゃってますが再生・停止ボタンを電源スイッチとついつい間違えてしまいます。モニター点けようとして押してしまって再生停止させてしまうことが多発。ボリュームダイヤルは、もうちょっとねっとりした感触が欲しかったところ。ハード的なロックボタンが欲しいです。
【まとめ】
ともあれ、買って良かったな、と思う満足度。シングルエンドで使わざる終えない気に入ったイヤホンも持ってますので、アンバランスの音質もないがしろにされていないところもさすがFiiOという印象です。
|
|
|
![kana BT GH-KANABT32 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000045934.jpg) |
|
-位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/25 |
2024/8/中旬 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
11時間 |
|
Bluetooth 4.1 |
|
【スペック】Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:microUSB2.0 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:41x87x10mm 重量:30g FMチューナー:○ FM補完放送:○ ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.8型(インチ)
【特長】- 音楽再生、FMラジオ、ボイスレコーダーの機能を備えたデジタルオーディオプレーヤー。
- Bluetooth対応で、通常のイヤホンだけではなく、ワイヤレスイヤホンやワイヤレススピーカーなどで音楽を楽しめる。
- 便利なボイスレコーダー機能を搭載。内蔵マイクで録音できるので、ミーティングの議事録や講義の録音など、さまざまなシーンで活用できる。
|
|
|
![NW-S14K [8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000013659.jpg) |
|
-位 |
75位 |
4.84 (10件) |
52件 |
2014/9/25 |
2014/11/ 8 |
フラッシュメモリ |
8GB |
77時間 |
|
Bluetooth 2.1 + EDR |
|
【スペック】ノイズキャンセリング:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、ASF、WAV、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC 幅x高さx奥行:153.4x113.4x48.4mm 重量:211g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:2型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz
【特長】- 周囲の騒音を約98.0%カットする(※メーカー検証環境にて)「デジタルノイズキャンセリング機能」を採用した、2.0型液晶搭載「ウォークマン」。
- 圧縮時に失われた高音域をクリアに再現する「DSEE」や、クリアで臨場感あふれる音を再現する「クリアフェーズ」などを搭載している。
- Bluetooth機能を搭載し、対応機器とワイヤレス接続が可能。より高音質・低遅延の「aptXコーデック」にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5新型よりこっちのほうがいいんじゃね?
NWS313で耐えられなくなり購入しましたのでレビューします。
【デザイン】背面はダサいですが、表面はそうでもないです。
【携帯性】かなり小さいため素晴らしいです。
【バッテリ】びっくりしました。かなり持ちます。全然1週間以上充電しなくて大丈夫です。
【音質】私の耳は良くないので分からないんですが、とりあえずクリアなことだけは分かります。
【操作性】UIがシンプルなので最高です。
【付属ソフト】使ってないので分かりません。
【拡張性】かなりあります。てか新型が少なすぎるのかな。
【スピーカー】かなり低温が効いてるなと感じました。
【総評】新型なあれなだけあって、かなり感動しました(笑)。いまでも全然安く売ってあるので、見かけたら購入してみるのはどうでしょうか?
5小さい、そして電池持ちが凄くイイ
携帯型のプレイヤーに何を求めているかによりますが
私が求めるのは下記の点です。
・電池もちがよい
・操作性がよく
(語学学習を考慮されている)
・音質がそこそこよく
・データ容量も多いほうがよい
・見た目も大切
・値段も適正
多機能は、それほど求めません。
私の場合、上から3点が最も大切な点です。
この製品の場合、電池もちが良いというのが最大の魅力です。
充電の面倒がないというのは、快適です。
この製品のデータ容量を増やしたタイプが発売されれば
即買いなのですが、Sonyさんは、スマホみたいな新型を
売りたいようで・・・
スマホみたいな方の製品と音質を店頭で聞き比べましたが、
この機種に比べて特別よいとは感じませんでした。
本機で音楽もよく聴きますが、音質にも満足しております。
|
|
|
![NW-F805BT [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000003017.jpg) |
|
-位 |
75位 |
4.33 (10件) |
130件 |
2012/9/20 |
2012/10/20 |
フラッシュメモリ |
16GB |
25時間 |
|
Bluetooth 3.0 |
|
【スペック】Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC OS種類:Android 4.0 幅x高さx奥行:56.8x114.6x8.9mm 重量:100g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.5型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満点です(イヤホンのバッテリーさえ少なく無ければ・・・)!!
2ヶ月間使ってみての感想です。
デザイン・携帯性・音質など、文句無しですね!
久し振りのWalkmanでしたが、買って正解でした。
特に音質は秀逸です。試聴して無いなら是非お試しを。
ただ、イヤホンのバッテリーがもう少し長寿命なら・・・と思います。
それさえ無ければオール満点。
暫くしたらNWBT20を買う予定です。
5ワイヤレス!ノイズキャンセリング!
ソニーならではの音質の良さは当然として、やっぱりワイヤレスなことと、ノイズキャンセリング機能の優秀さが気にいってます。
|
|
|
 |
|
-位 |
75位 |
- (0件) |
12件 |
2023/11/ 6 |
2023/1/18 |
microSDカード |
|
|
○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/LDAC/UAT インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:HiBy OS 3.0 幅x高さx奥行:54.5x61.2x13.8mm 重量:72g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:2.45型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- MQAテクノロジー(8倍展開)、デュアル「ESS9219C」DACチップを搭載したデジタルオーディオプレーヤー。ポケットにも入るコンパクトサイズ。
- 双方向Bluetooth 4.2、HiBy UAT、LDAC、apt-Xに対応し、外部DAC AMPとしての利用も可能。
- アンバランス出力3.5mmとバランス出力2.5mmの2つの出力ポートを備えている。ステップカウンターと電子ブック機能を搭載。
|
|
|
![NW-A55 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000028444.jpg) |
|
-位 |
75位 |
4.24 (119件) |
1667件 |
2018/9/ 5 |
2018/10/ 6 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
|
【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.7x97.3x10.8mm 重量:99g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- Bluetoothレシーバー機能を搭載したウォークマン。スマートフォン内の音源やストリーミングサービスの音楽を高音質で楽しめる。
- ハイレゾ音源の音質を存分に引き出すフルデジタルアンプ「S-Master HX」や、MP3・CDもハイレゾ相当にアップスケーリングできる「DSEE HX」を搭載。
- アナログレコード再生で生まれる音響現象をDSP技術で再現する新開発の「バイナルプロセッサー」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5沼抜けるきっかけになってきそうな機種
レシーバーとして使うのが良いかと!
zx300のレシーバー機能使ってバランスで聞きたいです、音質については、アナログアンプを繋いだような音で、とても好みです!
繋ぐ機種により音質が異なる辺りおもしろいです!私にはようやくピッタリ来る音でした!
zx300のバランスでレシーバーが沼をぬけるかもしれません!
5大抵の人はこれが最適解だと思う
【デザイン】
らしいといえばらしいデザイン。微妙に角が取れていて持ちやすいと感じる
サイズ感も十分許容範囲。
【携帯性】
サイズが適切な感じ、スマホと一緒に携帯しても邪魔にならない。
【バッテリ】
これもまぁ十二分に及第点あるかと思う。昨日的に劣る商品なら
もっと持つものもたくさんあるようだが、ある程度の音質を確保して
かつこの時間も持つのなら不満はないと思う。
【音質】
全体的にまろやかで、いかにもソニーらしい音だと感じる。大抵の人には
好ましく感じる音質ではないだろうか。各種音質操作できる項目もあり
スマホで十分と思っていたとしても、一回聞けばその違いに愕然とすると
思う。もうスマホで音楽には戻れないと思う
【操作性】
タッチの感度やレスポンスに、ややうーんとなるときはあるけども、まぁ
この程度だろうと思えば苦にならない……そんな感じ
【総評】
Wm-Portという汎用性がない規格がネック。ストレージの転送速度は
それほど高くないのか、ファイルを直接D&Dすると少し時間がかかるきがする。
音質に関しては、たぶんほとんどの人が「いい音」と感じて「スマホとは違う」
と実感できるレベルだと思う。LDACにも対応しているし余程のオーディオマニア
を自称する人でもない限り、値段的にも性能的にも十分ではないだろうか。
中古なら1万円少々でも購入できるし、選択肢に入れていいと思う。
|
|
|
![kana DB GH-KANADBT8 [8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000040908.jpg) |
|
-位 |
85位 |
4.26 (3件) |
0件 |
2023/3/ 7 |
2022/11/下旬 |
内蔵メモリ |
8GB |
21.5時間 |
|
|
|
【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:90x20x27mm 重量:22g FMチューナー:○ FM補完放送:○ ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1型(インチ)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安価で気楽に使えます
【デザイン】
カッコイイです
【携帯性】
良いと思います
【バッテリ】
結構持ちます
【音質】
値段にしては良いと思います
【操作性】
操作しやすいです
【拡張性】
駄目です
【総評】
レビューの順番が逆ですが8GBの方を先に購入しています。
安いので使い捨て感覚で使えるのがいいです。
4安価で良い。人によっては必要十分。
あまりガッツリ使わないので安価で乾電池式のこの商品が自分には合っていそうだったので購入。
ラジオやボイスレコーダー機能が付いているので防災用など他のことにも使えそう。
大きめのUSBメモリに音楽再生機能などを付けたかのような見た目。裏は電池部分のカバーが盛り上がっている形状で不格好。
小型なので再生ボタン以外のボタンがちょっと小さい。クリップがあったら便利だったかな。
パソコンに取り込んだ曲をこちらにも移したが曲名のはじめにトラック番号があったりしたことなどから音楽の並んだ順番が無茶苦茶になって使いづらい。
パソコンから曲を取り込む前にパソコンでフォルダ分けしたり名前を変えたりして工夫するとある程度使いやすくなりそう。
ちょっと使いづらいところもあるが工夫するとコスパ良い商品です。
|
|
|
![CT10 セガサターン ACTIVO-CT10-SS [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000028832.jpg) |
|
-位 |
85位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/10/22 |
2019/1/12 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 4.1 |
|
【スペック】USB DAC機能:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD インターフェイス:microUSB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:65.2x93.2x15.5mm 重量:112g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.4型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz
【特長】- ハイレゾプレーヤー「CT10」をベースに、ゲーム機「セガサターン」のデザインを再現したコラボモデル。全2色で各色限定500台。
- セガサターンの名作ゲーム楽曲の音源(44.1kHz/16bit)がプリインストールされている。
- クロックジェネレーター、ヘッドホンアンプ、Hi-End DACなどを一体型のモジュールにしたAstell&Kern「TERATON」やクアッドコアCPUを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音質は◎、バッテリーは×
【デザイン】樹脂の質感そのもので高級感はありませんが、背面に往年のセガサターンのデザインがプリントされており、個性的なデザインだと思います。
【携帯性】ウォークマンのAシリーズに近い、コンパクトで使いやすいサイズ感であり、丸みを帯びた手によくフィットする形状も持ちやすくて良いです。
【バッテリ】バッテリーの消耗が大変激しく、大きな不満点です。
【音質】ノイズが少なくてクリアな音質と引き締まった低音がとても魅力的です。
【操作性】画面の文字がやや小さめですが、操作性に癖はなく、ダイヤル式の音量ボタンも使いやすいです。
【付属ソフト】ソフトが付属していない為、無評価とします。
【拡張性】古いモデルなので、ネットワーク関連の機能が不十分です。バランス接続ができないのも残念です。
【総評】Astell&KernのDNAを継承したクリアな音質が何よりの魅力であり、とても気に入っていますが、バッテリーの消耗の激しさが残念です。
|
|
|
![GH-YMPWP16 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000040910.jpg) |
|
-位 |
98位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/3/ 7 |
2019/11/下旬 |
内蔵メモリ |
16GB |
13時間 |
|
|
|
【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:64x28x32mm 重量:27g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:0.91型(インチ)
【特長】- 音楽とスポーツを一緒に楽しめる防水(IPX8)MP3プレーヤー。内蔵16GBメモリーに約4000曲保存可能。
- 録音可能なFMラジオ機能を搭載している。USB充電で約13時間使用できる。
- L・M・Sの3サイズのイヤーピース、専用イヤホン(約95cm/非防水)、専用USBケーブル(約20cm)が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3お出掛けやスポーツに便利
【デザイン】質感はチープですが、カラフルで丸みのあるキュートなデザインです。
【携帯性】コンパクトで軽く、携帯性はとても良いです。裏側にクリップが付属しており、ポケットなどに挟み込むと落下させる心配がないのも〇です。
【バッテリ】小さいサイズの割に長く音楽を楽しめます。
【音質】安価なプレーヤーにありがちなシャカシャカした音質です。付属品ではない重低音型イヤホンを使用して音楽を楽しんでいます。
【操作性】ボタンが硬めなのと音量ボタンが二段階(選択ボタンを長押し後に左右ボタンで調整)になっている点が使いにくく感じます。
【付属ソフト】無評価
【拡張性】充電や曲の転送を昔のi-Pod Suffleのようなイヤホン端子から行うタイプなので、専用ケーブルを無くしてしまった場合の充電等が心配になります。マイクロSDカードが使用不可なのも残念です。
【総評】軽くて防水仕様になっているため、お出掛けやスポーツに便利な音楽プレーヤーだと思います。
|
|
|
![NW-S774 [8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000003019.jpg) |
|
-位 |
98位 |
4.55 (28件) |
292件 |
2012/9/20 |
2012/10/20 |
フラッシュメモリ |
8GB |
36時間 |
|
Bluetooth 2.1 + EDR |
|
【スペック】インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:43.3x97.2x7.4mm 重量:51g FMチューナー:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:2型(インチ) サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使いやすいです
別のメーカーの物を使用していましたが、液晶がなく使いにくかったので。
こちらは、とても使いやすいです。
ボタンがクマの顔に見えてきて、気に入っています。
容量も十分ですし、音質も私には十分です。ラジオも問題なく聞けますし。
落としてしまうこともおおいですが、意外にタフだと思います。
5さすがSONY
今までは携帯電話で聞いていました。
全然違います。購入して良かったです。
|
|
|
![NW-A35HN [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000021797.jpg) |
|
-位 |
98位 |
3.97 (38件) |
578件 |
2016/10/ 4 |
2016/10/29 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
|
【スペック】ノイズキャンセリング:○ Bluetoothコーデック:SBC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:192kHz
【特長】- 3.1型タッチパネル&サイドキーを採用し、高い操作性を実現したハイレゾ対応オーディオプレーヤー。11.2MHzまでのDSD再生に対応。ヘッドホンが付属する。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」の進化により、ヘッドホン出力が従来機約3.5倍の35mW+35mWに向上。ノイズが低減され、繊細な音もクリアに表現。
- 「再生スピードコントロール」のほか、任意の箇所をリピートする「A-Bリピート」、3秒、10秒戻りや5秒送りの「クイックプレイ」など、語学学習にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5もう少しキビキビ動いてくれたら最高
【デザイン】
メタリックな感じでA40より好きです。
少し分厚いかな?と思ったけどすぐに慣れた。
【携帯性】
コンパクトで胸ポケットにもすんなり入ります。
軽いので持ってても疲れません。
【バッテリ】
良く持つ方です。満足。
【音質】
昔のウォークマンよりフラットになったかな?
上位モデルのZXなんかと比較するともちろん負けますが、スマホと比べれば格段に良いです。
スマホのバッテリー気にする必要も無いし、下手にスマホを操作して落とす心配もないのでとにかく楽です。
お手軽にそれなりの音質で聞けるのがAシリーズの良いところ。
【操作性】
動きがもっさりしてます。ここが一番残念。
これでもバージョンアップで大分マシになったようですが、それでもちょっと遅い。最新のスマホと比べると雲泥の差です。
タッチパネルで操作しても物理キーで操作しても、ワンテンポ遅いです。
我慢できないレベルではないですが多少イラっとすることはあります。
更なるバージョンアップに期待してます。
【付属ソフト】
使いやすくはない。
【拡張性】
アクセサリはそれなりにあるようで、満足してます。
Bluetoothの対応コーデックがLDACとSBCのみなのはマイナスポイント。
自社規格のLDACを推すため、もしくは後継機であるA40との差別化のために省いたのでしょうが、反感買うだけだと思う。
【総評】
家電量販店で19800円で買いました。
2万以下でイヤホン付きと考えたら、コスパはかなり良いです。
音質は特に文句無しですが、付属イヤホンでノイキャンをオンにすると結構劣化するかな。イヤホン無しモデルと別のノイキャンイヤホンを買ったほうが良かったかも。
ノイキャンがオフの状態なら、付属イヤホンでもまぁそれなりって感じです。
何といっても2万以下ですから、イヤホンにまでケチつけるのは求めすぎかなと。
総合的に満足度は高いので★5にしましたが、ソフトウェアのもっさりした感じは結構イライラします。
バージョンアップでもう少しキビキビ動くようになってくれたら良いんですけどね。
もう少しでA50もリークされるでしょうし、ウォークマン買おうか迷ってる人はそっちを見てからでも良いかもしれないですね。
5S766からの買い替え
付属のイヤホンしての感想。
イコライザをいじると好みの音にどんどん近づいていく。その音がS766より随分と良くなり、ずっと聴いてきた曲の中に初めて聞こえる音が現れたり、聞こえていた楽器の音がダンゼン綺麗に聞こえてきて、聴いていて幸せな気持ちになる。メモリカードで容量も安心。
一方で、外部機器からの録音データの移動のしやすさやサイズ、重さ、バッテリーの保ちといった携帯性はS766に軍配。この携帯性でこの音、というS766の素晴らしさも再認識できた。
なので用途によって併用している。
|
|
|
![NW-A107 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031632.jpg) |
|
-位 |
98位 |
3.96 (10件) |
1530件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
|
【スペック】ノイズキャンセリング:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 3.6型HDタッチパネル液晶の搭載でスムーズに操作できるほか、画面を見なくても操作できるハードウェアボタンを装備。USB Type-C端子を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5迷ったら買いましょう。
【デザイン】【携帯性】
シンプルですが過度にチープでもなく、持ちやすい大きさと形です。
【バッテリ】
購入する前はこれのおかげで散々悩みましたが、実際に使ってみると
「こんなものでは?」という感想です。
このバッテリーの観点は主にふたつあると私は思っていて、
・この機種の前々からウォークマンを使っていた方
・この機種から入った方
が、あると思うのですが、比較対象があるとどうしてもそちらと比べてしまいます。
しかも前機種がバッテリー持ちに優れるならなおさらで。
以前はiPhoneで聴いていた私など、バッテリー云々よりも有線で聴くAppleMusicのロスレスの感動で、バッテリーは正直あまり気になりません。
【音質】
WF-1000XM4とWH-1000XM4の有線で聴いています。
先にも書きましたが、「WH-」の有線接続でAppleMusicのロスレスを聴いて感動しました。
NW-A100シリーズという素晴らしいDAPを手に入れたので、これからはもっと他のストリーミングサービス
なども試してみたいと思います。興味が尽きません。
【操作性】
画面が小さくタップミスもありますが許容範囲内です。
【総評】
バッテリーに関して補足します。
初期設定を済ませて即刻、音楽を聴く用途以外のアプリはすべて削除か無効化。
ストリーミングサービスの曲はすべてDLしてから聴く。
必要なとき以外は機内モード。
以上のことと、本当に音楽を聴く以外に使わなければバッテリーに関しては気になりませんでした。
音楽を聴く頻度と時間次第ですが、この機種のウィークポイントとまでは感じません。
あとは、こまめに電源をオフにすると良いと思います。
電源ボタンを長押しして、SONYのロゴが表示されてから操作可能になるまで30秒弱なのでストレスを感じるほどでは無いかと思います。
5車での使用には最高
【デザイン】アルミの外観はなかなか良いです
【携帯性】問題ありません
【バッテリ】車での通勤で40分で10%位位
減りますが問題ありません
【音質】当初はペラペラでくもった様な音質
で失敗したと思いましたが、設定を変え使用
している内に良くなりました。
【操作性】問題ありません
【付属ソフト】使用しないものまあります。
【拡張性】
【総評】
当初はiPhoneより音質が悪くて車でのBluetoothでの使用ではボタンで音量も調整出来ないので失敗したと思いましたが、設定の画面で音量は調整出来るので少し面倒ですが問題ないです。音質は使用しているうちにに良くなっていき、iPhoneより高音質になりました。
|
|
|
![NW-A47 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000025532.jpg) |
|
-位 |
98位 |
3.91 (10件) |
1111件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
|
【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz
【特長】- フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、ハイレゾ音源もCD音源も高音質で楽しめる「ウォークマン」。
- 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載している。
- 音楽再生約45時間、ハイレゾ再生でも約30時間の連続使用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5持ち歩きやすいハイクオリティ
【デザイン】
シンプルで革仕様、スマートな印象
【携帯性】
名刺入れより一回りくらいで、手に馴染む
【バッテリ】
一晩流しっぱなしにしても半分は残っている
【音質】
音の特徴が1つ1つはっきりわかるくらい聞こえやすい
【操作性】
シンプルな操作でわかりやすい
【付属ソフト】
ケースが邪魔にならない
【拡張性】
どこか服にくっつけるクリップみたいなものが付いていればもっと使い勝手が良いかも
530年以上振りのウォークマン (再レヴュー)
【再レヴュー】
☆少し時間が経って購入の喜びの熱が冷めてきたので再レヴューです。
【ドラッグ&ドロップ】
主にPCでCDから落とした音楽をMP3に変換してドラッグ&ドロップして曲をウォークマンにコピーしています。ジャンル、アーティスト、アルバム名、曲と階層にしたフォルダーをウォークマンにコピーしています。
☆アルバムアートは一番下の曲の階層にならないと見えません。
☆アルバムアートが著作権のあるサイトからダウンロードしたものは反映されません。
☆アマゾンからダウンロードしたアルバムアートは使えます。
【バッテリー】
☆朝30分、夕30分の通勤で5日間持ちます。計算すると5時間でバッテリーが無くなる計算になります(写真は約5日間通勤使用後です)。リチウムイオンバッテリーは500回の充放電で寿命だそうなのでできるだけ充電は一週間に一回のみにしております。
【コスパ】
☆本体64GBで4万円、本体16GBで2万円でその差2万円なのですが64GBのマイクロSDなら4000円ぐらいで買えます。本体16GBのほうがコスパは良いです。
【音質】
これはすごいです。MP3がまるでWAVよりも鮮明に耳に入ります。そしてMP3なのにギャップレス再生します。ライヴ音源、クラシック
などもギャップレスで再生されます。
☆MP3, FLAC24bit, DSD色々試しました。ハイレゾとMP3の違いが判らない耳ですが本体の音質は本当に素晴らしいです。
【操作性】
実を言うとタッチの反応がとても悪いです。2、3回タップして反応することも多々あり。側面にある物理ボタンはとても便利です。
☆起動にものすごく時間がかかります。8秒電源ボタンを押してから起動が始まりますがそのあとフラッシュメモリーのデータベースを作るので1分ほど使用不可です(動画参照)。
【ヘッドホン、イヤホン】
ソニー製のものを最初購入するつもりでしたが、視聴して自分の耳に合わずATH-PRO5MK3 BK(ヘッドホン)とfinalのE-3000(カナル型イヤホン)を購入し使っています(写真参照)。視聴してfinalのE-2000, E-3000は相性がとてもいいと思いました。
【総評】
今から30年以上昔の20代の若い頃、いつもカセットテープのラジオ付ウォークマンで語学学習や洋楽鑑賞に使っていたものですが、時代は変わりましたね。今、おじさんになった私の生活をウォークマンが支えてくれています。
|
|
|
![N6ii DAP/A01 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001161929.jpg) |
|
-位 |
98位 |
4.50 (4件) |
18件 |
2019/5/31 |
2019/6/ 6 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
14時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Tidal/Spotify/Qobuz/Google Play Music Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:Transmit:SBC/AAC/aptX/LDAC、Recive:SBC/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Custom Android 8.1 幅x高さx奥行:70x121x21mm 重量:290g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:64bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック系
【特長】- DACに「AK4497EQ」、4.4mmバランス端子を搭載。オーディオマザーボードの交換が可能なデジタルオーディオプレーヤー。
- 4.2型IPS液晶は静電容量式マルチポイント・タッチスクリーンで直感的な操作が可能。再生コントロール機能付きの物理音量ノブも装備。
- 複数の高音質Bluetoothコーデックに対応。さまざまなデバイスと最大96kHzのHi-Resオーディオをワイヤレスで楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ウォーム系の選択肢として
【デザイン】
個人的にはカッコいいとは思いません。
【携帯性】
個人的には持ち運べ無くはないギリギリです。
【バッテリ】
結構減りは早いですが、充電も速い仕様ですのでさほど気にはなりません。
【音質】
カラッとしたクール系サウンドチューニングなDAPが多い中、暖かみのあるウォーム系サウンドです。ここがこの製品の1番の良さだと思います。ですから合わせるイヤホンは分離感に優れた製品を合わせると非常にバランスの良いサウンドが聴けます。
CD音源に比べると、ややモッサリしたサブスク音源にはクール系チューニングが良いのですが、CD音源の場合はN6iiは絶妙なアナログ感を出してくれるのでCD音源を多数お持ちの方には特にお勧めです。
【操作性】
サブスクは少しモッサリです。自分はNeutronプレーヤーを使ってますがそちらはサクサク。付属のプレーヤーもサクサクです。
【付属ソフト】
再生ソフトが2種入っており音の特徴が違うのでその使い分けも楽しめます。が、音質的にはNeutronが良いと感じてます。
【拡張性】
シングル、デュアル、バランスアウト、複数のDACチップ。これらを使い分ける事が可能です。しかし、数万の投資が必要なのでそれなりに高くつきます。
【総評】
発売からしばらく経ちますが拡張性はトップクラスです。最新機種と比べると操作性の部分で後手を踏むかと。中古だと10万円は大きく切りますし、その後の拡張性を考えても初めてのミドルクラスには凄くオススメ出来ます。
5ポータブルでこんな音が出るのか
【デザイン】好き嫌いがあると思うので、特になし。
【携帯性】持ち運びしやすいとは思いませんが、できないことはない。
【バッテリ】これは凄いと思います。スペックを考えればよく持続します。
【音質】これは特筆すべきです。こんな音を初めて聞きました。立体感があり、心地よく響く。
【操作性】少し慣れは必要ですが、処理は速いです。
【付属ソフト】これはよくわからないです。
【拡張性】高くないと思いますが、普通でしょう。
【総評】hiby R6 proとの比較になります。バランス接続を前提とした評価です。hibyは正確な音が鳴ります。あまりにも忠実に鳴らそうとするのが時々ウザくなります。音楽というよりデータを聞いている感じがします。金額を考えると十分お買い得だと思います。対するカインのN6iiはDACチップの4497が良いのか別次元の音がします。購入当初はこんなものかと思いましたが、十分に時間をかけて鳴らすと何だこれという位に化けます。据え置き機には及びませんが、全方位的な音は近いものがあります。
両方のDAPとも楽にヘッドホンをドライブします。少し金額は高いですが、どちらもお買い得です。
|
|
|
![M17 FIO-M17-B [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001403645.jpg) |
|
-位 |
98位 |
4.92 (13件) |
159件 |
2021/12/ 3 |
2021/12/10 |
内蔵メモリ microSDカード 外付けHDD |
64GB |
10.6時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC、受信のみ:aptX Low Latency/aptX Adaptive インターフェイス:USB2.0 Type-C、USB3.0 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 幅x高さx奥行:88.5x156.4x28mm 重量:610g 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.99型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック系
【特長】- 「ES9038Pro」デュアル構成に加え、THX社と共同開発の「THX AAA-788+」アンプ回路を2基搭載したデジタルオーディオプレーヤー。
- リチウムイオンバッテリーでの本体駆動モードに加えて、DCアダプターによるDC給電モードを採用。また、USBポートを2系統搭載。
- Qualcomm製SoC「QCC5124」搭載でLDAC、aptX HD、aptX Adaptiveなどのフォーマットに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5DCモードが圧巻!据え置き級の駆動力を誇る最強DAP
【デザイン】
FiiO M17は、発売から3年が経過していますが、そのデザインは今でも洗練されており、高級感があります。サイズは大きめですが、デスクトップ用途として使用しているため、特に問題は感じません。
【携帯性】
重量とサイズから、持ち運びには向いていないと感じます。しかし、自宅での据え置き用途としては非常に満足しています。
【バッテリ】
バッテリーの持ちは良好で、長時間の使用でも安定したパフォーマンスを提供してくれます。
【音質】
低音の深み、広がりのある音場、そして中音域の明瞭さが際立っています。特に、鳴らしにくいヘッドホンでもしっかり駆動してくれるため、楽曲の迫力が違います。
M17の真価は DCモード にあります。専用のDC電源を接続することで、バッテリー駆動時とは比較にならないほどのパワーが解放され、据え置きアンプ並み、いやそれ以上の駆動力を発揮します。特に、インピーダンスの高いヘッドホンや駆動力を要する平面駆動型ヘッドホンとの相性が抜群で、まるで本格的な据え置きアンプで鳴らしているかのような感覚を味わえます。
出力は 最大3W超(32Ω時)と、ポータブル機のレベルを完全に超えており、どんなヘッドホンでも余裕で鳴らしきることが可能です。低音の沈み込みはさらに深くなり、音の立ち上がりや余韻の表現力が向上。特にダイナミックレンジが広がり、音楽の抑揚がより豊かに感じられます。
DCモードにした瞬間、「これ本当にポータブル機なのか?」と疑いたくなるほどの変化があります。自宅で据え置き環境として使うなら、このモードを使わない手はありません。
【操作性】
操作性も良好で、直感的に使用できます。また、Roon Ready対応 により、ネットワークオーディオ環境でも快適に利用できるのは大きなメリットです。
【拡張性】
多彩な入出力端子を備えており、他のオーディオ機器との接続も容易です。また、マイクロSDカードによるストレージの拡張も可能で、大量の音源を保存できます。
【総評】
FiiO M17は、発売から3年経った現在でも、その音質と機能性でトップクラスの性能を誇ります。特に DCモードの破壊力 は圧巻で、ポータブル機の枠を超えたパフォーマンスを発揮。これ一台で、ポータブルでも据え置きでも最高のリスニング環境を実現できます。デスクトップ用途として使用する場合、その大きさもデメリットにはならず、むしろ据え置き機器として最適です。
買って大正解でした!
5これぞ求めていた弩級DAP
ここ数年ポータブルオーディオから離れておりましたが、再燃したためこの度購入しました。
過去使用DAP(ポタアン)です。
・NW-HD1
・NW-A829
・NW-X1060
・NW-A857
・NW-ZX1 + CypherLabs AlgoRhythm Picollo
・Fiio X5(初代)
・NW-ZX2
・Fiio X5 2nd + Fiio Q5(AM3D)
・Fiio M15
使用ヘッドホン、イヤホンは下記です。
beyerdynamic DT1770ProMKII
AKG K240Studio
SENNHEISER HD490Pro
Westone UMPro50
【デザイン】
まさに"レンガ"というフォルムです。
サイズやデザインは無骨そのものなので、好みは別れるかもしれません。
ボリューム周りとサイドのスリットからLEDのアクセント、背面のパネルなど男心を擽るのは流石Fiioだなと思います。
【携帯性】
これは600g近くある為厳しいです。
ポケットには入らないため、携帯性は考えてはいけません。
【バッテリ】
9200mAhもの大容量バッテリーを積んでいるものの、あっという間に減っていきます。
据え置き並みの音質を持ち運べるという事に特化しているので、ここはトレードオフでしょうか。
【音質】
バッテリーモードの状態でも圧倒的。
32Ωとは言え鳴らしにくいDT1770ProMKIIを余裕でドライブ出来るのは凄いの一言。
さらにDCモードにすると音の立ち上がりが別物へ変貌します。
もたつきが少なくなり明瞭感が上がるため、出来ることならDCモードメインで使用する事をお勧めします。
【操作性】
SoCはスマホ用のSnapdragon660なので、2024年12月現在でもそこそこ動きます。
Apple MusicやYoutube Music、Spotify等比較的軽めの音楽アプリなら快適に動きます。
ただし、NintendoMusicアプリのみインストールは出来るものの再生が出来ない為、こちらはバグフィックス待ちですね。
【付属ソフト】
こちらは無評価とさせて頂きます。
【拡張性】
最早ポタアンは要らないレベルの充実度です。
2.5mmから6.3mmまで網羅する端子類とUSB-C端子が2基
DCジャックに同軸出力まで搭載されております。
勿論BTレシーバーモードもあるため、スマホやタブレットと接続してBTポタアンとしても活用可能です。
【総評】
力こそパワーという言葉はこのDAPの為にあるのではないでしょうか。
能率が必要なヘッドホン、イヤホンを駆動出来るDAP、ポタアン、DACをお探しの方はM17がピッタリなのではないでしょうか。
|