日本語対応のデジタルオーディオプレーヤー(DAP) 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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記憶媒体 記憶容量 再生時間 ハイレゾ  Bluetooth  バランス接続 
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お気に入り登録495NW-A35HN [16GB]のスペックをもっと見る
NW-A35HN [16GB] 79位 3.97
(38件)
578件 2016/10/ 4  内蔵メモリ
microSDカード
16GB 45時間 Bluetooth 4.2  
【スペック】
ノイズキャンセリング: Bluetoothコーデック:SBC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能: 日本語対応:○ タッチパネル: 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:192kHz 
【特長】
  • 3.1型タッチパネル&サイドキーを採用し、高い操作性を実現したハイレゾ対応オーディオプレーヤー。11.2MHzまでのDSD再生に対応。ヘッドホンが付属する。
  • フルデジタルアンプ「S-Master HX」の進化により、ヘッドホン出力が従来機約3.5倍の35mW+35mWに向上。ノイズが低減され、繊細な音もクリアに表現。
  • 「再生スピードコントロール」のほか、任意の箇所をリピートする「A-Bリピート」、3秒、10秒戻りや5秒送りの「クイックプレイ」など、語学学習にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5もう少しキビキビ動いてくれたら最高

【デザイン】 メタリックな感じでA40より好きです。 少し分厚いかな?と思ったけどすぐに慣れた。 【携帯性】 コンパクトで胸ポケットにもすんなり入ります。 軽いので持ってても疲れません。 【バッテリ】 良く持つ方です。満足。 【音質】 昔のウォークマンよりフラットになったかな? 上位モデルのZXなんかと比較するともちろん負けますが、スマホと比べれば格段に良いです。 スマホのバッテリー気にする必要も無いし、下手にスマホを操作して落とす心配もないのでとにかく楽です。 お手軽にそれなりの音質で聞けるのがAシリーズの良いところ。 【操作性】 動きがもっさりしてます。ここが一番残念。 これでもバージョンアップで大分マシになったようですが、それでもちょっと遅い。最新のスマホと比べると雲泥の差です。 タッチパネルで操作しても物理キーで操作しても、ワンテンポ遅いです。 我慢できないレベルではないですが多少イラっとすることはあります。 更なるバージョンアップに期待してます。 【付属ソフト】 使いやすくはない。 【拡張性】 アクセサリはそれなりにあるようで、満足してます。 Bluetoothの対応コーデックがLDACとSBCのみなのはマイナスポイント。 自社規格のLDACを推すため、もしくは後継機であるA40との差別化のために省いたのでしょうが、反感買うだけだと思う。 【総評】 家電量販店で19800円で買いました。 2万以下でイヤホン付きと考えたら、コスパはかなり良いです。 音質は特に文句無しですが、付属イヤホンでノイキャンをオンにすると結構劣化するかな。イヤホン無しモデルと別のノイキャンイヤホンを買ったほうが良かったかも。 ノイキャンがオフの状態なら、付属イヤホンでもまぁそれなりって感じです。 何といっても2万以下ですから、イヤホンにまでケチつけるのは求めすぎかなと。 総合的に満足度は高いので★5にしましたが、ソフトウェアのもっさりした感じは結構イライラします。 バージョンアップでもう少しキビキビ動くようになってくれたら良いんですけどね。 もう少しでA50もリークされるでしょうし、ウォークマン買おうか迷ってる人はそっちを見てからでも良いかもしれないですね。

5S766からの買い替え

付属のイヤホンしての感想。 イコライザをいじると好みの音にどんどん近づいていく。その音がS766より随分と良くなり、ずっと聴いてきた曲の中に初めて聞こえる音が現れたり、聞こえていた楽器の音がダンゼン綺麗に聞こえてきて、聴いていて幸せな気持ちになる。メモリカードで容量も安心。 一方で、外部機器からの録音データの移動のしやすさやサイズ、重さ、バッテリーの保ちといった携帯性はS766に軍配。この携帯性でこの音、というS766の素晴らしさも再認識できた。 なので用途によって併用している。

お気に入り登録248NW-F805BT [16GB]のスペックをもっと見る
NW-F805BT [16GB] 79位 4.33
(10件)
130件 2012/9/20  フラッシュメモリ 16GB 25時間   Bluetooth 3.0  
【スペック】
Wi-Fi(無線LAN): インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC OS種類:Android 4.0 幅x高さx奥行:56.8x114.6x8.9mm 重量:100g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能: 日本語対応:○ 内蔵スピーカー: タッチパネル: 液晶サイズ:3.5型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz 
この製品をおすすめするレビュー
5満点です(イヤホンのバッテリーさえ少なく無ければ・・・)!!

2ヶ月間使ってみての感想です。 デザイン・携帯性・音質など、文句無しですね! 久し振りのWalkmanでしたが、買って正解でした。 特に音質は秀逸です。試聴して無いなら是非お試しを。 ただ、イヤホンのバッテリーがもう少し長寿命なら・・・と思います。 それさえ無ければオール満点。 暫くしたらNWBT20を買う予定です。

5ワイヤレス!ノイズキャンセリング!

ソニーならではの音質の良さは当然として、やっぱりワイヤレスなことと、ノイズキャンセリング機能の優秀さが気にいってます。

お気に入り登録422NW-A106 [32GB]のスペックをもっと見る
NW-A106 [32GB] 79位 3.54
(35件)
1530件 2019/10/16  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 26時間 Bluetooth 5.0  
【スペック】
ノイズキャンセリング: ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル: 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生) 
【特長】
  • CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
  • フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
  • 3.6型HDタッチパネル液晶の搭載でスムーズに操作できるほか、画面を見なくても操作できるハードウェアボタンを装備。USB Type-C端子を採用している。
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5ポケットサイズで気軽な音楽専用機を

2年ほど前に購入して、現在メインで使用しているFiio M11PLUS ESSの前はメインDAPとして使用していました。最近になってDAPも気分で使い分けることが多くなってきたのでこの機会に感想を書いていきます。 デザインは非常にシンプルで音量調節はボタン式で細かい調整がしやすいです。ホールドボタンがあるのも個人的には嬉しいポイントです。 大きさもかなりコンパクトで、持ち歩くのにも使いやすいと思います。 バッテリーは使用状況によってかなり左右されるという印象です。DSEE等の機能を使用している場合はかなり減りが早いように感じました。私は基本的にソースダイレクトで使用していたためそこまでの不満は感じませんでしたが、せっかくの機能を楽しみたいという人には注意が必要だと思います。 音質は楽しく音楽が聴ける音質というのが第一印象です。全体的に派手目な音だと感じました。 DSEE使用時には確かに音質の向上を感じることができ、特に全体の見通しの良さ、空間の広さの変化が大きいのかなといった印象です。しかし低音と高音の強調されている感やボーカルの表現の単調さみたいなものは感じました。私は個人的にモニター的なサウンドを好むのでこの部分が気になったのかと思いますが、楽しく聴けるという部分では音質面でも文句無いと感じました。 操作性はかなり扱いやすく、日本語の曲がしっかりと曲順通りに並んでいるので選曲のしやすさはかなり優秀です。また、直感的な操作がしやすく、極端に動作が遅いということもないのでこの部分に関しては特に問題ないと思います。 付属ソフトは概ね満足していますが、DAP単体でプレイリストの作成ができない点は残念だと感じました。 拡張性はケースなどはサードパーティ製も含めて充実していますがアンプやDACを別途使用することはできないようなのでほぼないと思います。試しに所持しているFiio KA3を接続してみましたが、使用することができませんでした。 また、気になったところとしては出力の弱さがあります。基本的にイヤホンや低インピーダンスのポータブルヘッドホンと使用すればほぼ問題ないですが、高インピーダンスのイヤホンや音圧感度の低いものを使用する場合は音が取りにくいこともあると思います。ゲインの設定もないのでここは気になる人もいるのではないかなと思いました。 総合的には、コンパクトで扱いやすく、音質もフラットではありませんがそれとは別の良さがある高音質であるDAPだと感じました。ストリーミングにも対応(DSEEなどの機能はストリーミング非対応)していてはじめて使用するWalkmanでも簡単に扱えると思います。 拡張性やバッテリーの持ちなどに目を向ければ一歩足りないと感じる部分もあるとは思うので、自分の想定する使用環境にあっているか見極めてからの購入をお勧めします。 個人的には扱いやすく持っていて損はないDAPではあると思います。 現在では後継のA300シリーズが発売されていますが、まだ試聴したことはないのでそちらも試聴してみようと思います。

5この価格ででは素晴らしいと思います

J-POPをMDR1Amk2で聴いで感想です スマートフォンXperia1Aを持っているのでが、ヘッドホンの性能を活かしたいと思い購入ししました 最初の感想は、深い低音からみずみずしい高音が素晴らしいと思いました Xperia1Aもいいのですが、流石音楽専用です ストリーミングも対応で聴きたい音楽も可能がきます  また、バージョンアップからか、DSEE Utinimateに対応しています より良い高音質で楽しめる良いと思います 確かに外では充電はすぐなくまります 充電時間も5時間以上かかるのはどうかと思います あわよくばDoloy Atmosに対応してほしいものです 追記:歌詞データーはXperiaと連携してる Walkman Lyrics Extensionで表示できます ダウンロードして音楽プレーヤーーと連携をおせばある程度表示できます ほぼ完璧なのはXperiaだけです

お気に入り登録48A&norma SR35 IRV-AK-SR35 [64GB]のスペックをもっと見る
A&norma SR35 IRV-AK-SR35 [64GB] 79位 4.45
(8件)
41件 2023/5/12  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 20時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:64x108.3x16.1mm 重量:184g 歌詞表示機能: 日本語対応:○ タッチパネル: 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz 
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトでありながら高音質でコストパフォーマンスも高い

【デザイン】 これぞA&Kというデザインで非常にかっこよく、気に入っています 【携帯性】 ONKYO DP-X1Aからの買い替えですが、ONKYO DP-X1Aよりも一回り小さくコンパクトです。重量も少し軽いと感じます。ポケットにも入るサイズですが、ポケットに入れて持ち歩くにはやや大きいと感じます。 【バッテリ】 だいたい1日の使用時間は2〜3時間で、平日はほぼ毎日使いますが1週間持ちます 因みに、サブスクサービスは利用せず、CD音源を取り込んで使っているのでwifiはOFFです 【音質】 特定の音域だけ強いということはなく、低音から高音まで、どの音域もバランスよく平均的に鳴らしてくれます 【操作性】 独自OSなので慣れないとやや使いづらいですが、慣れてしまえば問題ないです 【総評】 長年使っていたONKYO DP-X1Aのバッテリーが弱ってきてしまったので本製品に買い替えました イヤホンはAKG N5005+AKG純正2.5mmアップグレード・バランスケーブルを使っているため、2.5mmのバランス接続端子を備えた製品を物色して本製品にたどり着きました (本当は同社製SE300が欲しかったのですが、価格的に手が届かず断念) コンパクトでありながら高音質でそこまで高額ではないのでコストパフォーマンスは高いと感じます 長年使いづけたいと思える製品です

5小型ながらSP3000に迫る音質

購入年月日:2024年7月9日 購入方法:eイヤホン通販 ※購入直後の印象です。 【デザイン】 SR15から続く独特なデザイン。 左に傾いた画面が大きな特徴です。 特に左手で持った時の画面視認性が良いです。 更に音量ダイアルを回した時の感触が心地良いです。 【携帯性】 コンパクトな筐体は持ち運びしやすく、鞄のサイドポケットに丁度スッポリ入ります。 ワイシャツ胸ポケットにも入りますが落下させた時のメンタルダメージが大きそうですから出来る限り鞄の中に入れて携帯しましょう。 冬場ならコート等のチャック付きポケットに入れてやればカイロ代わりにもなります。 【バッテリ】 自分の使い方だと14時間〜15時間位で殆ど空になります。 一緒にモバイルバッテリーを携帯する事をオススメします。 使用時、バッテリーはソコソコ発熱します。 夏場の使用は控えるか、短時間にした方が良さそう。 逆に冬場はホッカイロ代わりになりそうです。 【音質】 声dapと言われる後継機の最新モデルですから、音質フラットなモニター系イヤホンとの相性が良さそうです。 AK機の常でイコライザーを使うと音質の劣化が激しいと感じる為、イコライザーは常にOFFで使ってます。 dacは大体4つで設定しています。 ながら聴きの時は2つの方がバッテリー持ちが良くなります。 モニター画面が綺麗ですからジャケットの写真やイラストが凄く映えます。 【操作性】 PCからコピーした音源を聴く時はサクサク動きますが、サブスクサービスを使うと途端にレスポンスがゆっくりになります。 ak機でサブスクサービスの使用は其程向いてるとは思えないです。 【付属ソフト】 専用のソフトは付属してません。 この項目は未記入で。 【拡張性】 メーカー純正の保護ケースやCDリッパーがある位で、他に目立った純正オプションは無いです。 純正ケースの割高感も高いです。 SR25mk.2の純正ケースもそのまま使えそうですが、見た目が少し不自然になりますから、保護ケースはSR35用の純正を使った方が良いでしょう。 【総評】 最近主流のサブスクサービスへ操作性は正直悪いです。 サブスクメインで使うならFiio、Hiby、Cain等の中華dapを購入した方が幸せになれそうです。 あとak機をメインに使うならPC必須です。 安価な物で良いですから1台用意しましょう。

お気に入り登録13Lotoo PAW 6000のスペックをもっと見る
Lotoo PAW 6000 79位 4.25
(5件)
16件 2019/10/24  microSDカード   16時間
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC、ALAC OS種類:Lotoo OS 重量:225g 歌詞表示機能: 日本語対応:○ タッチパネル: 液晶サイズ:3.77型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • DACチップに「AK4493EQ」を採用し、DSD256/PCM768のネイティブ再生に対応したポータブルオーディオプレーヤー。
  • 独自OS「Lotoo OS」の採用により2秒で起動するほか、USB-DAC機能、USBオーディオ出力機能なども備えている。
  • 3.7型IPSタッチパネルを搭載。ライン出力、ヘッドホン出力は4.4mmバランス出力、3.5mmアンバランス出力に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5普段使いに丁度良い

【デザイン】 スッキリとしたデザインです。 ケースが付属してますが別売で違うカラーのケースが欲しいです。 【携帯性】 胸ポケットにもはいるサイズで素晴らしい 【バッテリ】 通勤の片道1時間くらいの利用で週に一度充電するくらいの頻度なので気に入ってます 【音質】 3.5mm も 4.4mm の差がなく良いバランスだと思います。 【操作性】 独自OSなので慣れるのが気になるくらいです。 【総評】

4爆速サブ機

【デザイン】 Lotoo Paw Gold Touchの弟機としてのデザインは継承されています。兄機はボリューム部分が出ていますが、Paw6000はフラットです。 【携帯性】 225gですので、十分持って歩ける重量です。Lotoo Paw Gold Touchは311gですので、比較してかなり軽いです。 【バッテリ】 1日2時間では、1週間持ちません。週途中での充電が必要です。 【音質】 全体的に軽めの印象です。低域を重視するならポータブルアンプを用意したほうが良いかもしれません。 【操作性】 画面タッチが可能ですので、サクサクと動きます。 【付属ソフト】 LotooオリジナルのOSを積んでいますので、起動が爆速です。公表2秒、実質でも4秒で立ち上がります。 【拡張性】 写真のケースは純正ではありません。アリエクでオーダーしたものです。 【総評】 Lotoo Paw Gold Touchが不調になって、サブ機を探していて、購入しました。ほかのメーカーも検討しましたが、一度Lotooの爆速になれると、20〜30秒も待ってられません。音質はそれなりですが、変な音作りもありませんので、聴きやすいです。

お気に入り登録4Lotoo PAW GT2のスペックをもっと見る
Lotoo PAW GT2 79位 -
(0件)
0件 2024/12/17  SDカード   10時間
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Lotoo OS 幅x高さx奥行:70.8x132.8x32.4mm 重量:388g 日本語対応:○ タッチパネル: 液晶サイズ:4型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • セパレート型DACチップシステム「AK4191EQ」+デュアル「AK4499EX」DACチップを搭載したポータブルオーディオプレーヤー。
  • 独自のワイヤレスロスレスオーディオ伝送技術を搭載。1.5Mbps伝送ビットレートの帯域幅を活用し、最大ロスレス96kHz/24bitを提供する。
  • 独自OS「Lotoo OS」により動作し、軽快な動作だけではなく、ハードウェア設計にソフトウェアを最適化することで音質向上も実現している。
お気に入り登録2kana UB GH-KANAUB32 [16GB]のスペックをもっと見る
kana UB GH-KANAUB32 [16GB]
  • ¥6,280
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
101位 -
(0件)
0件 2024/9/25  内蔵メモリ
microSDカード
16GB 16.5時間      
【スペック】
インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:90x13x27mm 重量:23g FMチューナー: FM補完放送: ボイスレコーダー: 日本語対応:○ 液晶サイズ:1型(インチ) 
【特長】
  • USB充電で約16.5時間の音楽再生ができるデジタルオーディオプレーヤー。ケーブル不要でパソコンから充電でき、約3時間の充電で約16.5時間使用可能。
  • 内蔵の16GBメモリーに加え、16GBのmicroSDHCも付属し、容量を気にせずたくさんの音楽を楽しめる。録音可能なFMラジオ機能を搭載。
  • AMラジオの番組がFM放送で聴けるワイドFM(FM補完放送)に対応。イコライザ機能、リピート再生やランダム再生など、多彩なプレイモードを搭載する。
お気に入り登録659NW-F886 [32GB]のスペックをもっと見る
NW-F886 [32GB] 101位 4.19
(110件)
2781件 2013/9/25  フラッシュメモリ 32GB 35時間 Bluetooth 3.0  
【スペック】
Wi-Fi(無線LAN): インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC OS種類:Android 4.1 幅x高さx奥行:59.9x116.6x8.5mm 重量:103g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能: 日本語対応:○ 内蔵スピーカー: タッチパネル: 液晶サイズ:4型(インチ) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz 
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5次の世代にも期待

発売日に予約し、現在まで使っております。 当初はZX1を購入予定でしたがノイズキャンセリングが付いているFシリーズを購入しました。 【デザイン】 金属をベースとしたボディで持つとひんやりします。 箱から取り出したとき想像以上に重く価格にしては高級感が感じられました。 A10シリーズは個人的に安っぽく感じます。 【バッテリー】 音楽プレーヤーとしては十分です。これよりもっと値段が高くバッテリーが持たない製品はたくさんあります。 しかしandroid機としては1点もあげたくないですね。 ブラウジングしていると目に見えるようにバッテリーが減ってゆきます。 ゲームをすると蒸発です。 【音質】 以前使っていたZからの進歩が十分に感じられました。 特に低域がしかっりしているように感じます。 音の傾向としてはしっとりまったりで人によっては解像度や分離が足りないと感じる人もいると思いますが、JPOPなどの粗を程よく隠してくれるのでデメリットではないと思います。 次の世代にはこの音質を継承しつつブラッシュアップしてほしい。 しかしホワイトノイズがひどい、こんなにひどい機種ははじめてです。 少なくとも音質に悪影響を与えていると思います。 【操作性】 まんまスマホです。個人的には物理ボタンより操作しやすいです。 しかしCPUが少し貧弱でホーム画面でかくつくことがあるのはどうにかしてほしい。 【総評】 ノイズキャンセリングの質がよく、もうこれなしでは出かけられません。 公共交通機関の中ではどんな高級イヤホンもノイズキャンセリング以下です。 エンジンの音で低域が聞こえにくくなりスカキンサウンドになります。 音の設定もいろいろでき、飽きたらいじって遊んでます。 【次の世代に期待すること】 ・画面の解像度をipodtouch並みに ・画面に油脂をはじくコーティング ・ホワイトノイズの低減 (ipodは皆無) ・UIがカクつかない程度のCPUパワー ・バッテリーの強化 ・音質の追い込み ・WポートをmicroUSBに ・高級感のあるデザイン

5やっぱりウォークマン

発売日当日に購入し、1年4ヶ月ぐらい使用してます 過去のウォークマンはNW-E042→NW-S744→NW-S756を使用してきました 他にNW-M505も併用して使ってます イヤホンは付属イヤホンとXBA-100です 【デザイン】 カッコいいです 黒を選びましたが、高級感があります 【携帯性】 大きいですが、薄いのでジーパンのポケットにもすんなり入ります 【バッテリ】 普通に使うとまあこんなものかと思いますが、DSEE HXを設定すると鬼のように減っていきます 【音質】 初めてのS-MASTERですが、いいですね! Sシリーズに戻れなくなります 【操作性】 横の物理キーが非常に便利です 購入しようと決めた要因の一つです 【付属ソフト】 今までと変わらないので普通です 【拡張性】 Androidを搭載しているので、アプリを取り込む方にはいいかと思います 私は音楽再生しか使ってないですが… 【総評】 やっぱり音楽再生はウォークマンに限ると私は思います iPodにも良さはあると思いますが、音楽再生で色々設定出来るのはウォークマンならではですね 壊れるか、電池持ちが限界になるまで使い倒します

お気に入り登録460iPod touch 第6世代 [16GB]のスペックをもっと見る
iPod touch 第6世代 [16GB] 101位 3.99
(24件)
1566件 2015/7/16  内蔵メモリ 16GB 40時間   Bluetooth 4.1  
【スペック】
ストリーミングサービス対応:Apple Music Wi-Fi(無線LAN): インターフェイス:Lightningコネクタ 対応フォーマット:MP3、AAC、WAV、AIFF、Lossless、HE-AAC、ALAC OS種類:iOS 8 幅x高さx奥行:58.6x123.4x6.1mm 重量:88g ボイスレコーダー: 日本語対応:○ 内蔵スピーカー: タッチパネル: 液晶サイズ:4型(インチ) 
【特長】
  • iPod touchシリーズの2015年モデルで、4型Retinaディスプレイを搭載。
  • iPhone 6/6 Plus(2014年発売)と同じCPUを搭載し、第5世代の従来モデルと比較してCPU能力は最大6倍に、GPU能力は最大10倍に向上した。
  • 120fpsのスローモーション撮影、1秒間に10枚の連写撮影をするバーストモード、最大4300万画素のパノラマモードに対応している。
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5ガラケー(ガラホ?)との相性も◎

iPod touch MKH22J/A [16GB ブルー]をアマゾンにて注文 当時(2016年3月)の購入価格は25,555円でした。 【デザイン】 ボディカラーは6色あり豊富です。私はブルーを選択しました。 結構、気に入っています。 【携帯性】 スマホの重量が150g前後が多い中、IPhone SEの重量は113g IPod touchの重量は88gなので、さらに軽いです。 【バッテリ】 あくまで使い方次第ですが意外に持ちます。 Wi-FiやBluetoothをオフにしたり、明るさを変えてみたり。 【音質】 ジョギングの際にBluetooth経由で利用しています。 ボディバックに入れてますが特に音割れもなくクリアに聞こえます。 【操作性】 直感的に操作できますが、Appを終了する際は上にスワイプして 一つずつ終了させる必要があり意外と手間がかかります。 【付属ソフト】 無評価。 【拡張性】 音楽プレーヤーですがAppStoreから気に入ったアプリを入れられるので 拡張性は高いです。ケースやアクセサリの自由度もAndroidより高い! 【総評】 ガラケー(ガラホ)ユーザーとも相性が良く使い方次第ではスマホユーザーよりも 毎月の通信費を安く抑えることが出来ます。 以前はガラケーとモバイルルーターとIPodtouchの3台持ちでしたが、 現在はガラホ(格安SIM)との2台持ちで運用中です。 ※容量追加(microSDの使用)が出来ないため、32GBモデル以上を推奨します!

5いつかはiPhone SEへの準備機 byガラケー使用者

第5世代iPod touchのバッテリーがヘタッてきたので2016年4月に購入。 (ガラケー)+(自宅&職場Wi-Fi接続のipod)での擬似スマホ暦も6年目。 最新のiOSに触れながら、携帯iPhoneデビューのいまだ準備中です。 ※しかしガラケーを捨てる決心がどうしてもつかない… 【デザイン】 外装&中身(OSやUI)ともに安定最強の林檎クオリティー。 Androidも触れてはみますが、もう洗脳されてるのか?違和感の方が大きい。 第5世代はブラックだったので今回はシルバーにしてみました。 シルバーはiPhoneっぽさ倍増ですが、やはりブラックのが好きみたいでした。 【携帯性】 4インチ万歳です。 いつか携帯をiPhoneにするときも、SEの一択です(現行機種として) 老眼にはキツくなってきた4インチですが、携帯性には絶対4インチ。 【バッテリー】 Wi-Fi限定なので評価しづらいですが、1年使用でもあまりヘタらず。 第5世代よりも粘るように感じます。 充電も早いし○です。 【操作性】 第5世代より格段に進化! チップがA5からA8では当然ですが…。 ホームボタン保護のためアクセシビリティ・タッチで使用中。 これに慣れると物理ボタンのホームを押す罪悪感が倍増かも? 【総評】 第5世代の時より、相変わらず音楽プレーヤーとして使っておらず 正当なレビューでなく申し訳ありません。 一番小さい、そして軽いiOS操作機種として貴重な存在です。 なのでスマホデビューにはまだ早いガラケー使用のお子さんが 自宅Wi-Fiオンリーで使う擬似スマホとしても最適機種です。 LINEも使えますしね。

お気に入り登録184NW-A46HN [32GB]のスペックをもっと見る
NW-A46HN [32GB] 101位 3.63
(9件)
72件 2017/9/ 5  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 45時間 Bluetooth 4.2  
【スペック】
ノイズキャンセリング: USB DAC機能: Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー: FM補完放送: 日本語対応:○ タッチパネル: 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、ハイレゾ音源もCD音源も高音質で楽しめる「ウォークマン」。
  • 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載している。
  • ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や、周囲の音を聞き取りやすくする外音取り込み機能に対応したヘッドホンが付属。
この製品をおすすめするレビュー
55年以上ぶりの新規WM購入

【デザイン】 個人的には好きですね。以前のメインモデルA867からの買い替えなのですが、サイズ的にはほぼ同じ。若干厚くなってます。が自分としたら全くの許容範囲です。 【携帯性】 少し厚く、重くなった分、嵩張る感じはありますが、性能が上がってるんだから、と思ってます。 【バッテリ】 若干、”もち”が悪くなったかな?! 【音質】 これは本体+イヤホン、で考えた場合、どちらの進歩なんだろう?両方?いずれにしても、深み、というか奥深さというか、NC効果と相まって非常に向上しているのでは?と感じました。 【操作性】 最初の印象は、”少し遅いかな?”と。実際の時間にしてコンマ何秒かの話なんでしょうけど、少し遅くなっている感じはあります。BTの接続等、最初の画面からいくつか押してからの接続になるので、実際BT環境下での使用となると、すこしけだるく感じるかも?! 【付属ソフト】 ノーコメント・・・もともとあまり期待していないし、使用していないし。 【拡張性】 同上 【総評】 最近の製品らしい、画面表示だとか、操作性だとか、自分的には好感が持てます。A867の液晶画面の”一時的な”不具合により半ば衝動買いのような感じで購入しましたが、後悔はしてません。結果、購入してよかったと思ってます。別製品のReviewにも記載したことがあるのですが、以前のSONY製品で、見事Sony Timerに当たってしまったことがあり(2製品で)、未だ当該メーカー製品群には強い信頼は置いていないのですが、コンデジ+WMだきゃ、SONY製を買っています(笑)。specやらの自分の嗜好に合うものが他のメーカーにないので、この2製品だけは仕方ない、と思ってます・・・・・まぁ、最近のミラーレスカメラの製品ラインナップとか見ると、会社としての基礎体力の高さを認めざるを得ないですね。 もう自分のこの先入観も取っ払ってもいいのかな?!

5満足しています

S766を愛用しているのですが、Xアプリが終わってS766が未対応のミュージックセンターになったので、これを機にA46HNを買いました S766とA46を比べてみます 参考にどうぞ 本体サイズは最初かなり大きいと思いましたが、重ねてよく比べるとタテはほぼ同じです 横と厚みはかなり違います 重量は倍ちかいのですが、実感はなぜかそんなに変わりません Aシリーズはタッチパネル中心の操作ですので、物理ボタンの数は少ないです 手探りだけで操作するのは難しいです ただ最低限の物理ボタンがあるので、慣れればどうにかなると思います タッチパネルでの操作は快適です S766はガラケ、A46はスマホってところでしょうか イヤホンは片だしケーブルから左右対称ケーブルになりましたが、首の後ろにまわすやり方も、やりゃあできますし、クリップが付属していて、これで服やネックストラップに止めれば落っこちることはありません 同梱イヤホンにポートキャップがついてて、本体にはめてポートをまもります イヤホンなし版には初めから本体にキャップがはまってるらしいです 左ピースのみ根本にポッチがついていて、右左の区別が手探りでわかります S766のイヤホンNWNC33も、A46でノイズキャンセリングが使用できます ハイレゾ対応ではありませんが、気のせいかA46のイヤホンNW500Nよりいい音がするような気がします でも値段は500Nの方が倍するので気のせいだと思います S766では動画再生や画像が見れましたが、A46ではできません ちょっと残念ですが、もう誰も使ってない機能なので外したのでしょう 私も使ってませんでした バッテリーもスペック表を見るとS766よりほんの少し再生時間が減ってるようです でももともと十分すぎる容量だと思います いざとなればノートパソコンやモバイルバッテリーでどうにかなると思います  初期設定だといたわり充電はオフになってるようですので、オンにしたらいいと思います 私のS766は6年になるのにいたわり充電のおかげか、今でも十分にバッテリーがもってます  転送ソフトには苦労しました XアプリではA46は認識されず、ミュージックセンターではS766が認識されません ミュージックセンターの初期設定での引っ越しはうまくいかず、ごく一部しか引っ越せなかったので真っ青になりましたが、ツール・設定・ファイルの取り込みの自動取り込みフォルダーにXアプリのアプリデータフォルダを指定してから、ミュージックセンターを再起動すると長い時間かけて引っ越しできました こういうのは長時間かかるのはわかってたので寝たので何時間かかったのかわかりませんが、朝起きたら引っ越しできてて本当に安心しました  値段とか機能、音、デザインなどを総合的に考えると、とてもいいと思います

お気に入り登録33SHANLING M3 Ultra [32GB]のスペックをもっと見る
SHANLING M3 Ultra [32GB] 101位 4.24
(5件)
10件 2022/12/12  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 45.5時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 10 幅x高さx奥行:70.5x109x18mm 重量:199g 日本語対応:○ タッチパネル: 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • 768×1280解像度で、4.2型のSHARP製HD液晶を採用したハイレゾポータブルプレーヤー。DACチップは「ES9219C」をデュアル構成で搭載。
  • 独自の「AGLOテクノロジー」を実装し、Androidのシステム制限(SRC制限)を回避する設計になっている。
  • 本体上部には3.5mmシングルエンド+4.4mmバランス端子を装備。ゲインモードは「High」と「Low」の2段階を自由に選択することができる。
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5全範囲再生出来て高音質、そして色

今まで所持してきた殆どのDAPは、音が良くても、再生方式がフォルダ毎にいちいち止まってしまう(iPod方式)とこが気に入らなかった。 全範囲再生できて高音質のDAPにやっと巡り会えたカンジ。 【デザイン】 エックスボックスを彷彿とさせるデザ。なんといってもグレーでない方がまさにずんだもんカラー!とても気に入っている 【携帯性】 重いしデカめ。外に持ち出すのは前のDAPに担当させ、本機はおうち聴き用 【バッテリ】 とても良くもち、充電時間もはやくて言うことなし 【音質】 デュアルDACらしい、臨場感に長けたサウンド。音場も広くカラオケで聴いてるような臨場感。ボーカルが艶っぽい。デフォでちゃんとしたイコライザーも搭載 【操作性】 とくに問題はない。たまにタップ反応しないが、それはスマホと同じ 【付属ソフト】 シラナイ 【拡張性】 MicroSD前提 【総評】 本体のストレージは小さいので、MicroSD必須です。つーかMicroSDにたくさんの曲を保存したのを聴いてる人向け。RAMが小さいので、Wi-Fiを使ったサブスク使いには向かない機種。 個人的にはずんだもんカラーっつうのがミソ。 音に疎いという高齢の方に聴かせたら「すごくクリアだ、奥行きが感じられる」とのこと。 最近のウォークマンよりオススメ

5あの機種よりこっちのほうがおすすめ

※直前にSONYのNW-A306を購入したので、少し比較した内容も記載しています。 【デザイン】 本体、ケースともにグリーンにしました。 高級感がありとても気に入っています。 フィルムが2セット付属していますが、購入時にフィルムが表裏にすでに貼ってありました。 【携帯性】 分厚いですがコロコロしていて小さいので特に困ったことはありません。 SONYは小さくて軽いですが、軽すぎて操作中は常に落としそうでした。 こちらは約200gもありますが逆に落としにくいという安心感があります。 【バッテリ】 4.4mmバランス接続していますが、1時間ほど鳴らして100%から94%に減ったぐらい。 Bluetooth接続だとほとんど減らないです。 思ったより持つのは嬉しいです。 外出時や出張時も困ることはないでしょう。 【音質】 イヤホンは See audioのBraveryを繋いで音質はいじらず聴いています。 特に低音や高音が変に強調されることもなく心地よい音だと感じます。 SONYと聞き比べても私には判別つきませんでしたが、SONYのほうはWi-Fiノイズが入るため返品しました。 音質は人によって好みもあるかと思いますのでぜひ店頭でご確認を。 【操作性】 ボリュームをダイヤルで操作したかったので選択しました。 ロック中のボリューム操作を無効に設定することもできます。 曲の再生や次へ前へボタンも押し間違えることはないです。 ちなみにSONYのボタンはかなり反応が悪いのでこちらのほうがいいです。 【付属ソフト】 付属のアプリでは曲によって頭切れが起こるので、Powerampを使用しています。→2023年3月のアップデートで曲の頭切れは解決されました! SONYのアプリはスリーブタイマーがついてなくて寝るとき使えませんでした。 【拡張性】 ためしに3.5mm端子と4.4mm端子の両方にイヤホン刺してみましたが、 両方聞こえるんですね。2人で同時に聴けるのもいいかもです。 できればワイヤレス充電に対応して欲しかったですが、ノイズの事を考えると仕方ないですかね。 【総評】 デザインも操作性ももちろん音質もすべて満足しています。

お気に入り登録14Astell&Kern ACRO CA1000 IRV-ACRO-CA1000のスペックをもっと見る
Astell&Kern ACRO CA1000 IRV-ACRO-CA1000 101位 5.00
(3件)
0件 2022/1/21  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 10.5時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:104.9x45x148.8mm 重量:919g 歌詞表示機能: 日本語対応:○ タッチパネル: 液晶サイズ:4.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz カラー:Moon Silver 
【特長】
  • 高性能アンプとデジタルオーディオ機能を一体化した超高出力キャリアブルヘッドホンアンプ。多彩なデジタルおよびアナログ入出力を搭載している。
  • 4段階のゲイン設定に対応し、ヘッドホンの特性に合わせて最適なドライブが可能。DAC「ES9068AS」を4基搭載したクアッドDAC構成を採用。
  • PCM最大384kHz/32bit、DSD512(22.4MHz/1bit)のネイティブ再生に対応。8400mAhの大容量バッテリーを搭載し、10時間以上の連続再生を実現。
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5使ってみたら大きさもちょうど良かった“キャリアブル”DAP

HIBY R8の調子が悪くて長期入院中につき、ついつい格安になったCA1000の中古美品を88000円でゲットしました。アルミ製ボディなのに傷一つなく、元箱もきれいなまま。発売当初の価格は何なんでしょ?という感じですが、ポータブル機とはいえSE300とかはSOCがオクタコアになってUIも新しくなってるし、価格の下がり方は順当なのかもしれません。 【デザイン】 写真だけでなく、現物もかっこいいです。私の場合、デスクトップオーディオとして使うことが多いので、画面がチルトするスタイルがとてもハマっています。fiio R7だと箱なので、個人的にはこちらのデザインの方が断然好き。 【音質】 R8に比べるとややあっさりした鳴り方ですが、違和感覚えるほどの違いでもない気がしています。少し繊細な気がしますが、パワフルさも兼ね備えています。K712proに関しては、こちらの方が断然いいです。アンバランスでもかなりパワーがあるからだと大見ます。 Edition11は、このDAPで聞くとオールラウンダーな感じで、JPOPでもクラシックでも聴ける感じです。 【操作性】 Sandall Audioさんが指摘していた本体操作アイコンの再生/停止ボタンと画面の次選曲アイコンが全く同じ問題、確かに気になります。というか、本体の操作ボタンアイコンは極めて読み取りにくいので、ボタンの形状を工夫してほしかったところです。 MicroSDはR8で使っていたLexarの512GBをそのまま使用していますが、認識に問題ありません。 アルバムを選ぶUIは「こんなものかな」という感じで、特に違和感ないのですが、Hiby Musicアプリだとflacやmp3などの区別がすぐわかったのに、こちらでは一覧でわからないのが不満。今のところライブラリには両データが混在しているので。 それから、ゲインの切り替えですが、せっかくデスクトップ用途なのですが、ゲイン切り替えと音量をセットでメモリーできる機能がほしいところ。こういうDAPを買う人は、ヘッドホンをいくつも持っていて、音楽や気分に合わせてとっかえて聴きたい人が多いと思います。その際に、ゲインを切り替えてから音量も再調整するのは面倒なんですよね。 UIですが、画面右に出てくる矢印アイコン、時々邪魔な時があります。 購入前はAmazon Musicの操作性が気になっていましたが、Androidアプリそのものという感じで違和感はありません。もっとも、ライブラリからアルバムを選んで再生リストに加えた後、次にアルバムを探してリストに加えようとすると、アルバム一覧の並びが一番最初に戻ってしまうのはAndroid版と全く同じで、これが大きな欠点。iOS版は選んだところの一覧の並びになるので便利なのに。 【機能性】 外部NASからのデータ再生や、PCの外部DACとして作動できる、そして有名どころのストリーミングサービスに対応しているあたりは優れています。しかし、スマホの外部DACとして使えないのは大きな不満です。これができれば、先のAmazon Musicの操作性は、iPhoneの外部DACとして動作させれば解決できるのに残念です。 あと、XLR端子もあれば、高級ヘッドホンが接続しやすくなるのですが、スペースの関係で止めたんでしょうかね。 それから、5GHzのWi-Fiをつかむのに苦労します。というか、一覧に出てきませんでした。同じ部屋でiPhoneはふつうに5Gで接続されているのですが。全チャンネル対応ではなかった気がします。今のところストリーミングメインではないので、2.4Gのまま使っています。 【総評】 買う前は「この大きさ、中途半端かも」と思っていましたが、使ってみると家で聴くにはむしろこの方が使いやすいことに気づきました。大きいと言っても、底面積はA6サイズ。文庫本を3〜4冊ぐらい重ねた体積で収まります。適度に重さがあるので安定しているし、画面をチルトダウンすれば邪魔な感じも薄れます。ただ、画面が4.1インチと小さいので、文字はかなり読み取りにくいです。老眼の身にはつらいので、同じ解像度で5インチぐらいの大きさだと嬉しい。 基本的に公共交通機関でDAPで良い音楽を聴きたいという欲求はなく、そういう場合はスマホにノイキャンイヤホンで音楽が聴ければいいので、今後もCA1000をメインで使いそうです。 室内21℃くらいの環境では、2時間くらい使い続けても本体はほんのり温かくなる程度。おそらく35〜7℃ぐらいだと思います。またバッテリー内蔵型ですが、海外のヘッドホン関連の掲示板(Head-Fi)では「バッテリーが完全に充電されれば、バッテリーの使用を停止してAC電源を使う設計」とメーカーの人が書き込んでいますので、バッテリーが変に消耗してしまう可能性は低いと思います。 今は毎日音楽を聴くのが楽しみで、いろいろ発見があります。弦楽の艶やかな感じは、R8の方が上な気がしますが、パワフルさや解像感は同等以上という印象。動作はもっさりしていますが、音楽を聴くだけならそんなに問題ないと思いますので、しばらくメイン機になりそうです。

5自宅から出先までとりあえず1台で何とかする系多機能マシン

以下の環境で使用しています。 PC━(有線LAN)━━ルーター━(Wi-Fi)━CA1000━有線ヘッドホン Android━(Wi-Fi)━━┛ PC(プレーヤー・サーバー):Windows10, JRiver Media Center Android(コントローラー):AK Connect 2.0 【デザイン】 AKらしい凹凸を持つアルミ製筐体で、陰影の目立つ印象的なデザインです。 光の当たり方による明暗がはっきりする見た目は割と好みですが、 どうせなら背面にでもいいのでXLR 4pinが欲しかったな…とちょっと思いました。 【音質】 ESSかつAK機材らしいというべきか、高解像度かつ繊細で怜悧な音と表現すべきでしょうか。 音場もとても広く、ホールの中のような感覚でゆったりと音楽を楽しめるかと思います。 飾りっ気の無い、よく言うと忠実な、悪く言うと無個性な音ですが、ヘッドホンを使い分けて個性を愉しむにはこれぐらいが丁度いいんじゃないかと感じました。 その他特筆すべき点としてはやはり出力の大きさでしょうか。 昔ながらの(?)高インピーダンス機から最近よくある低インピーダンス高感度な大型ヘッドホンまで区別なく駆動出来ます。 私が普段使用しているのは40Ω未満100dB以上のかなり敏感なヘッドホンですが、音量40〜50程度で破綻なくしっかり鳴らしてくれます。 高出力過ぎて普段のボリュームの取り扱いが恐る恐るになってしまいますが…(笑) (DLNAで接続しているのでプレーヤー・コントローラーから簡単にボリュームいじれるんですよね…便利なんだがちょっと怖い…) 【操作性】 大体普通のAK DAPと同じだそうです。 UIは階層構造がわかりやすく、動きも滑らかで使いやすいんですが、ソート機能がちょっと乏しいかなぁという気もしないでも。 欲を言うと「次のアルバムを再生」機能とかも欲しかったかなぁ…とは思いました。 【機能性】 プレーヤー兼DAC兼ヘッドホンアンプ兼ネットワークストリーマー兼BTレシーバー兼BTトランスミッター兼… デジタル音源を用いたオーディオは大体なんでもできると言っても良いでしょう。 (何ならCDリッピングもできますし。流石にSACDとかは無理ですが…) 自宅ではネットワークオーディオのアウトプット機器として、出先ではプレーヤーとして…あるいはDAC・トランスポーターとして別の機材に出力を…だなんて使い方も可能でしょう。 新しく導入したい機材の試聴時にもこれ一台持って行けばアンプもDACもヘッドホンもOKです。 ただ、あえてケチを付けるとするならばやはり「Wi-Fi前提の機材である」という点でしょうか。 自宅の環境だと5GHz帯APに接続しても100Mbps弱なのでネットワーク再生時に多少のラグが…RNDISに対応してくれないかなぁ…。 【総評】 これ1台で様々な音楽鑑賞環境を構築できる便利アイテム、と言ったところでしょうか。 音質は普段使いにも十分満足でき、サイズも持ち運びはできる程度に小型、バッテリー駆動なので自宅と出先で電源周りの環境も同一、パワーも必要十二分と全方向で及第点以上を取れる優等生かなと思います。 できれば今の環境にアンプを追加して本機はDAC兼トラポに役割集中させたいところですが、今のままでも十分満足できるシステムではあるので、その面ではお値段もリーズナブルかもしれません。 (急速に値下げしてますし…HW的なスペックもあるのでそこそこなところで止まりそうですが) ある意味では一台ですべて完結できるのでミニマリスト向けかもしれません。(笑) 【その他】 ・SDカードの相性問題? 一般的なexFATフォーマットのmicro SDを挿入すると動作が不安定になる現象がありました。 (プチフリ、勝手にトップ画面に戻る、micro SD音源の再生が停止する等…) フォーマットをFAT32にすると改善しましたが、マニュアルにある通りメーカーの相性もあるのかも…? ・持ち出し 本機の外への持ち出しに当たってはクッション付きケースが便利です。 ペリカンケースでいうと「1120 Protector Case」がウレタンクッションをちょっと残しつつですっぽり入るくらいの感覚ですので、此処を基準にケーブル類も入れたいならもう一回り…というような選び方になると思います。

お気に入り登録23Astell&Kern ACRO CA1000T IRV-ACRO-CA1000T-OB [Rich Gray]のスペックをもっと見る
Astell&Kern ACRO CA1000T IRV-ACRO-CA1000T-OB [Rich Gray] 101位 4.69
(2件)
0件 2023/2/13  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 11時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:104.9x45x155.8mm 重量:980g 歌詞表示機能: 日本語対応:○ タッチパネル: 液晶サイズ:4.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Rich Gray 
【特長】
  • ネットワークオーディオ再生や音楽ストリーミングを楽しめるオールインワンHead-Fiオーディオシステム。内蔵バッテリーからの独立駆動が可能。
  • ステレオハードウェアMQAレンダラーを内蔵したESS社のフラッグシップ8ch DAC「ES9039MPRO」をデュアルDAC構成で搭載している。
  • デュアルトライオード真空管「KORG Nutube」を2基使用したフルバランス回路を採用。3つのモードを切り替えできる「トリプルアンプシステム」を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5ハイエンドアンプとフラグシップDAPの融合機

【デザイン】 黒ベースに金メッキ、インジケータなどセンスが良い 画面の起き上がりなどの構造も良い 【音質】 ヘッドホン出力 = OP-AMPと左右の真空管を単体もしくはハイブリッドで聞くことができる。解像度を優先するか真空管の響きを優先するかなど割合で調整できる。 ヘッドホンアンプの能力は異次元なレベル。他にもFIIOK9PROなども所有しているが繊細さと迫力共に上をいく。特に低音の迫力と解像度から浮かび上がる高音は他では聞けないレベル DAC出力 = RCAまたはMiniXLRでアンプに繋いで聴いたが、ESSの最新最上位フラグシップDACES9039MPROを左右搭載しているだけあって驚くほど鮮明で解像度の高い音。ギターの音などの生々しさは驚くレベル、超高音はやや強いか(今後エージングでの変化はあるかも) RCAは真空管は通さないようなのでそれを求める場合はジャック部から出す事になるかと 【操作性】  再生、ボリュームともに操作しやすい。画面のUIはAKのプレイヤーに馴染みが無いと最初は戸惑うかもしれないが慣れれば普通の操作感。KANN MAXなどと共通のUIに出力設定などを行う項目などのカスタムが行われている。LINE出力する際にLINEアウトボタンと音量からFIXをタップする2工程が必要なのでこれはアイコン一つで済むと良いかも。他にAMPボタンがありOP-AMPと真空管の割合やゲインの変更が出来る 【機能性】  980gの重量があり、家庭内での使用が主か。紛れもないハイエンドの音質をどこでも聞ける。アンプに繋いで最新DAC&プレイヤーとして使えるのは便利。USB入力、4.4mmアナログ入力、TOS光、同軸光入力がありヘッドホンアンプとしての利用も可能 【総評】  フルバランスの真空管とOP-AMPを持つ最強のヘッド ホンアンプに一つ前のフラグシッププレイヤーSP2000Tを合体してひとつにしたプレイヤー、 同社のフラグシップDAPでもヘッドホンアンプを足さないと同レベル出力には達さないので、アンプ出力で本機にかなうDAPは存在しないと思う。HD800Sのような大型ヘッドホンで聴くのにも最適解かもしれない。左右二つの真空管再生も本格的なもの。外に持ち出すものでないのは考慮にいれる必要がある。価格は高いがそれに見合った音質と心地良さが得られる、安く手に入れられたらば幸運かも知れません。

4買いたいと思わないれす

【デザイン】 かっちょいいれす 【音質】 最高峰れすね 【操作性】 馴れが必要れす 【機能性】 良いと思いますれす 【総評】 買う気にならないれすが音は最高れした

お気に入り登録22kana DB GH-KANADBT8 [8GB]のスペックをもっと見る
kana DB GH-KANADBT8 [8GB]
  • ¥5,038
  • Bサプライズ
    (全2店舗)
119位 4.26
(3件)
0件 2023/3/ 7  内蔵メモリ 8GB 21.5時間      
【スペック】
インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:90x20x27mm 重量:22g FMチューナー: FM補完放送: ボイスレコーダー: 日本語対応:○ 液晶サイズ:1型(インチ) 
この製品をおすすめするレビュー
5安価で気楽に使えます

【デザイン】 カッコイイです 【携帯性】 良いと思います 【バッテリ】 結構持ちます 【音質】 値段にしては良いと思います 【操作性】 操作しやすいです 【拡張性】 駄目です 【総評】 レビューの順番が逆ですが8GBの方を先に購入しています。 安いので使い捨て感覚で使えるのがいいです。

4安価で良い。人によっては必要十分。

あまりガッツリ使わないので安価で乾電池式のこの商品が自分には合っていそうだったので購入。 ラジオやボイスレコーダー機能が付いているので防災用など他のことにも使えそう。 大きめのUSBメモリに音楽再生機能などを付けたかのような見た目。裏は電池部分のカバーが盛り上がっている形状で不格好。 小型なので再生ボタン以外のボタンがちょっと小さい。クリップがあったら便利だったかな。 パソコンに取り込んだ曲をこちらにも移したが曲名のはじめにトラック番号があったりしたことなどから音楽の並んだ順番が無茶苦茶になって使いづらい。 パソコンから曲を取り込む前にパソコンでフォルダ分けしたり名前を変えたりして工夫するとある程度使いやすくなりそう。 ちょっと使いづらいところもあるが工夫するとコスパ良い商品です。

お気に入り登録305NW-E083 [4GB]のスペックをもっと見る
NW-E083 [4GB] 119位 4.50
(24件)
86件 2013/9/25  フラッシュメモリ 4GB 36時間      
【スペック】
ノイズキャンセリング: インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC 幅x高さx奥行:42.1x92.1x8mm 重量:46g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能: 日本語対応:○ 液晶サイズ:2型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz 
【特長】
  • 周囲の騒音を約98.0%カット(※メーカー検証環境にて)する「デジタルノイズキャンセリング機能」を搭載した、2.0型液晶搭載「ウォークマン」。
  • CD/MDプレーヤーなどと別売りの録音用ケーブルで接続することで、CD/MDの音声を直接録音することが可能。
  • 語学学習機能として、9段階で調節できる「再生スピードコントロール」、指定区間を繰り返し聴ける「A-Bリピート再生」などを搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5使い勝手が良い

初めて使用した時ホールドの使用方法のやり方がわからなくて、電池がゼロになっていました。 ラジオを聴く時のイヤホンがアンテナになっているとは驚きでした。又専用のイヤホンで無くても使用可能と知りました。 それ以外は特に不自由は無かったです。

5昔からウォークマン

購入して3年くらい経ちました。 私はカセットテープの時代からずっとウォークマンを愛用しています。 昔の物に比べると本当に小さくなりましたね。 今の時代スマホや様々なメディアプレイヤーでも音楽が聴けますが、やはり私はウォークマンで音楽を聴きます。 本当にいろんな機能が付加されていますが、基本的にはイコライザー機能だけで私的には十分です。 好みの音質にして聴くことができるので満足しています。 スマホでも音楽を聴いてみますが、音量レベルが曲ごとに違って大きかったり小さかったりと不安定で聴きづらいです。 その点ウォークマンはその辺が適正化されているので一定の音量で聴き続けることが出来るので聴きやすいです。 最近では4GBの容量がいささか少ないなと思うようになりました。 だいたい580曲くらいしか入りませんので、聴きたい音楽をその都度入れ替えて使うようにしています。 「音楽」をきちんと聴きたいのであればウォークマンがおすすめです。 高性能機種でなくともこれくらいの値段のエントリーモデルでも十分に良質な音楽を楽しめますよ。 ノイズキャンセル機能はすごいです。電車内で使うと本当に車内の雑音が消えます。 ただ、私は付属のイヤホンではないものを使っているのでこの機能は使えないのが残念ですね。 ウォークマンは日本が世界に誇れる音楽再生機器のトップブランドだと思います。

お気に入り登録122NW-S313K [4GB]のスペックをもっと見る
NW-S313K [4GB] 119位 3.00
(1件)
12件 2017/8/ 4  内蔵メモリ 4GB 52時間   Bluetooth 4.1 + EDR  
【スペック】
ノイズキャンセリング: Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、リニアPCM、FLAC 幅x高さx奥行:153.4x115.4x48.4mm 重量:214g FMチューナー: FM補完放送: 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.77型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz 
【特長】
  • 周囲の騒音をカットする「デジタルノイズキャンセリング機能」や音楽再生約52時間のバッテリーを搭載した、「ウォークマン」。
  • 音源に応じて音質を選べる多彩なイコライザーモードを搭載。音質を細かく設定できるカスタムイコライザーを2種類保存可能。
  • 音楽を再生しながら充電することができる、総合出力1.0Wの小型スピーカーが1つ付属。ウォークマンの内蔵充電池での再生も可能。
この製品をおすすめするレビュー
3格好はいいけれども

デザイン的にはいいですが、以前のモデルに比べて機能的には劣っています。 以前のS13Kシリーズの方が多機能です。

お気に入り登録18CT10 セガサターン ACTIVO-CT10-SS [16GB]のスペックをもっと見る
CT10 セガサターン ACTIVO-CT10-SS [16GB] 119位 4.00
(1件)
0件 2018/10/22  内蔵メモリ
microSDカード
16GB 10時間 Bluetooth 4.1  
【スペック】
USB DAC機能: ストリーミングサービス対応:Open APP Service Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD インターフェイス:microUSB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:65.2x93.2x15.5mm 重量:112g 歌詞表示機能: 日本語対応:○ タッチパネル: 液晶サイズ:3.4型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz 
【特長】
  • ハイレゾプレーヤー「CT10」をベースに、ゲーム機「セガサターン」のデザインを再現したコラボモデル。全2色で各色限定500台。
  • セガサターンの名作ゲーム楽曲の音源(44.1kHz/16bit)がプリインストールされている。
  • クロックジェネレーター、ヘッドホンアンプ、Hi-End DACなどを一体型のモジュールにしたAstell&Kern「TERATON」やクアッドコアCPUを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
4音質は◎、バッテリーは×

【デザイン】樹脂の質感そのもので高級感はありませんが、背面に往年のセガサターンのデザインがプリントされており、個性的なデザインだと思います。 【携帯性】ウォークマンのAシリーズに近い、コンパクトで使いやすいサイズ感であり、丸みを帯びた手によくフィットする形状も持ちやすくて良いです。 【バッテリ】バッテリーの消耗が大変激しく、大きな不満点です。 【音質】ノイズが少なくてクリアな音質と引き締まった低音がとても魅力的です。 【操作性】画面の文字がやや小さめですが、操作性に癖はなく、ダイヤル式の音量ボタンも使いやすいです。 【付属ソフト】ソフトが付属していない為、無評価とします。 【拡張性】古いモデルなので、ネットワーク関連の機能が不十分です。バランス接続ができないのも残念です。 【総評】Astell&KernのDNAを継承したクリアな音質が何よりの魅力であり、とても気に入っていますが、バッテリーの消耗の激しさが残念です。

お気に入り登録5NW-A306/D100 Disney 創立100周年記念モデル [32GB ブルー]のスペックをもっと見る
NW-A306/D100 Disney 創立100周年記念モデル [32GB ブルー] 119位 5.00
(1件)
0件 2023/11/21  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 36時間 Bluetooth 5.0  
【スペック】
USB DAC機能: ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:56.5x98.4x11.8mm 重量:113g 日本語対応:○ タッチパネル: 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生) カラー:ブルー 
【特長】
  • Disney創立100周年記念モデルのウォークマン。画面サイズ3.6型の小型モデルながら、ハイレゾ音源からストリーミング音源まで高音質で再生可能。
  • 上位機種で採用されているヘッドホンジャックや、金を添加した高音質はんだを採用することで音の広がりや締まりのある低音を実現。
  • 背面にDisney創立100周年の一環として描き起こした限定デザインが刻印されている。
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5ない

えい。いいです。分かりました。素晴らしい、それでいいです。わかる?

お気に入り登録586iPod touch 第6世代 [128GB]のスペックをもっと見る
iPod touch 第6世代 [128GB] 119位 3.75
(22件)
1566件 2015/7/17  内蔵メモリ 128GB 40時間   Bluetooth 4.1  
【スペック】
ストリーミングサービス対応:Apple Music Wi-Fi(無線LAN): インターフェイス:Lightningコネクタ 対応フォーマット:MP3、AAC、WAV、AIFF、Lossless、HE-AAC、ALAC OS種類:iOS 8 幅x高さx奥行:58.6x123.4x6.1mm 重量:88g ボイスレコーダー: 日本語対応:○ 内蔵スピーカー: タッチパネル: 液晶サイズ:4型(インチ) 
【特長】
  • iPod touchシリーズの2015年モデルで、4型Retinaディスプレイを搭載。
  • iPhone 6/6 Plus(※2014年発売)と同じCPUを搭載し、第5世代の従来モデルと比較してCPU能力は最大6倍に、GPU能力は最大10倍に向上した。
  • 120fpsのスローモーション撮影、1秒間に10枚の連写撮影をするバーストモード、最大4300万画素のパノラマモードに対応している。
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5高性能で省消費電力の新型iPodTuchの登場に期待

コンパクト薄型で取り回しが良く、WiFi環境で使っています。 CPUに対してバッテリーライフが心もとないと思います。 長く使っていると、バッテリーが消耗しますが、自分で交換するのは難しく、Appeで交換してもらうと、交換品になるのでiOSを旧バージョンで使用している向きには厳しい選択肢となります。 サイズ的に大容量バッテリーは望めませんので、高性能で省消費電力の新型iPodTuchの登場に期待します。

5なぜ今まで気付かなかったのか

iPod直刺しなんて...と、今までは選択肢の中に全くありませんでした。 しかし、macbookを愛用しており、Appleの研ぎ澄まされた製品の信頼性は理解しておりましたので、意外とアリなんしゃないかと、購入してみました。 fiio x5 3nd やONKYO dp-x1(a)などと迷いましたが、これらは音は最高だと思いますが、デザインや機器としての安定性、操作性、バッテリーの持ちなどでは、流石に天下のappleには敵いません。 音質さえ克服できればipodが最強なのではないかと思いましたが、デカいポタアンなどは折角のスマートさが台無しになるので使いたくないという思いから、ue7pro直挿しでneutron music playerを使って聴く事にしました。 結果、ipod touch + neutron music player + ue7proは、x5 3ndにもdp-x1にも圧勝出来るのではないかと思う程良い音質でした。しかもバッテリー持ちも圧倒的な上、金額は本体35000円+アプリ700円です。 今まで軽蔑すらしていたipod直挿しで、こんなにも感動させられるとは思いもしませんでした。 再生アプリ次第ではとんでもないパフォーマンスを発揮します。大満足です。

お気に入り登録97NW-A100TPS [16GB]のスペックをもっと見る
NW-A100TPS [16GB] 119位 4.00
(9件)
51件 2019/10/16  内蔵メモリ
microSDカード
16GB 26時間 Bluetooth 5.0  
【スペック】
ノイズキャンセリング: ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル: 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生) カラー:ブラック 
【特長】
  • ウォークマン誕生40周年記念モデル。限定ロゴプリント付き「NW-A105」、初代ウォークマン「TPS-L2」デザインのソフトケースがセットになっている。
  • 本体は、ストリーミングウォークマン「A100シリーズ」の容量16GBモデル。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応している。
  • フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
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5デザインと多機能に全振りした機器

【デザイン】 初代WALKMANデザインケースに合わせた様な(合わせてと思いますが)再生中のカセット表示。 デザイン的にも満足感は凄いと思いますよ。 【携帯性】 四角いコンパクトデザイン。実際のサイズを手で持つと分かりますが、ポケットに入るまさに外で歩きながら聴くサイズ。手に包み込めるサイズは携帯性としては最大評価。 【バッテリ】 ここが難問、タッチパネル式WALKMANは過去にも所持してましたが、その機種もバッテリーの減りは酷く今作もそれよりも心許ない感じ。スマートフォン用バッテリーを携帯しないと外で使うのに少し怖い。 【音質】 音楽を聞くなら申し分ない、システムから物理的に表現出来ない所を最大限にカバーしてるから本当に聞く分には。 ただそうなる時、AndroidスマホやiPhoneなど有ると携帯性からそっちで良いのでは?となり、ライトユーザーなら使用頻度が下がるかも位。 【操作性】 タッチパネル式はWALKMANと相性が悪いのかも、兎に角操作レスポンスが悪いがパッとした印象。 前作のタッチパネル式も悪かったし、Android OSで若干の改善はあっても全体としてはワンテンポ、ツーテンポ遅れる。 電源がオフになった後からの起動に1分近い待ちが発生するから聞きたいから直ぐに移行出来ない、バッテリー対策で自動オフにすると尚更頻度的に気になる。 側面物理は押し易く大きくなったが、ボリュームと再生操作が同じ面の為、感覚的に直感操作するのは少し難易度高い。 操作性で大切な反応と直感的の二点が不足してる。 【付属ソフト】 メディアGOは良かったのに、その後にまたXアプリを軸に新規開発したソフトが残念ながら個人的に痒いところに手が届かず使い難い、結局ドラッグ&ドロップで移せるのでMicroSDカードに直接移して使ってます。 難点はプレイリストの更新が面倒な所、中身をテキスト形式で書き換えてを毎回だから、そろそろまたソフトを使おうか検討中。 【拡張性】 USB接続ができる為、デジタル接続でアンプが使えるので拡張性はあります。 また、内部的にもAndroid OSという事もあり、updateでアプリの利用から売りであるWi-Fiによるストリーミング用アプリなどで増やせるのは強み。 【総評】 兎に角見た目で衝動買い。満足してるが、そこ以上の満足は難しいかなぁ、学生時代ならこれでも手軽なエントリークラス最上位で音楽再生機が手に入ると喜ぶ所だけども、歳食って少し意味を欲しがる様になると、スマートフォンで事足りる様になり使用頻度も落ち込む様に。  ポータブルアンプにレトロなヘッドホンを購入して、スタイルに意味を見出したらこれはこれで、って思い直せる良い機会が出来て最近やっと本格使用。  ポータブル機として理想のポケットサイズに積み込めるだけ積み込んだ機体、高性能多機能、バッテリーの心許なさが残念。そんな感じです。

5原点回帰のデザイン。そして、ハイレゾデビュー。

ウォークマンは、これまで11年間愛用していて、これで4台目となります。2014年モデルのNW-S14を購入して以来、5年ぶりの買い替えです。 【デザイン】 カバーに関しては初代ウォークマンのTPS-L2がベースになっているみたいで、藍色のカラーリングも綺麗でした。本体に関しては、液晶画面のベゼルも狭くなっていてスタイリッシュさを感じました。裏面も、ウォークマン生誕40周年のロゴがプリントされていて、そういう所も気に入りました。 【携帯性】 本体は、さすがに肉厚になっていて、NW-S14よりも重厚感が増した様に感じています。中身は、デジタルアンプが搭載されているのでしょうか。アルミボディになっている影響か、重量は少し重くなっているのですが、慣れれば問題ないと思います。サイズは、コンパクトデジタルカメラや、カードケースとほぼ同じなので、割とコンパクトだと思います。 【バッテリー】 音質設定は何もいじらずに、普通に音楽を聴いて2〜3日間のスタミナです。Wi-Fiに接続して、YouTubeで動画鑑賞、音楽鑑賞をしていれば、容量の減るスピードは更に速くなると思います。ハイレゾも聴けてAndroidも搭載していれば、比例してバッテリー使用量も増えるので、このぐらいの持ち時間だったら妥当ではないかと思います。ここも慣れですね。 【音質】 ハイレゾ楽曲は申し分無く高音質で、MP3 / 256kbpsの楽曲も、音質が良くなっていましたね。宇多田ヒカルさんの歌声、「誰かの願いが叶うころ」の鍵盤の音、「Be My Last」のギターの音も響き渡っている様に感じました。さすがは技術のソニー、技術のウォークマン。開発者が長年研究されて来た、音響技術が詰め込まれている様な製品でした。 【操作性】 タッチ操作も出来て、且つ側面には各ボタンが存在するので、親切な設計だと思います。ボタンに関しては、カバーを閉じながらでも操作が出来るので、非常に助かっています。 【付属ソフト】 今は、Music Centerを利用しています。ウォークマンのソフトウェアに関しては、残念ながら使い易いとは言い難いです。新しいソフトウェアが提供される度に、操作方法も変わってしまうので、そういう所が難点です。万人でも簡単に利用出来るように、企業努力が必要だと思います。 【拡張性】 Micro SDも挿入出来るので、沢山音楽データーを入れたい人にとっては最適な機能です。 【総評】 2019年にウォークマンを買い替えたきっかけとしては、ウォークマンが発売してから40周年を迎えたからです。発売から40年の節目に、ウォークマンを買い替えようと前々から考えていました。 これだけ40年も長きに渡って愛用されているというのは、ウォークマン愛用者の僕としては凄く嬉しい事ですし、本当に最高の時期でした。初代のモデルも、若年層のユーザーからは斬新で洗練なデザイン、かつてTPS-L2を愛用されていたユーザーからは、どこか懐かしさを感じるのではないでしょうか。この40周年記念モデルのNW-A100TPSは、そんな製品だと思います。 任天堂のファミコンクラシックミニもそうですが、今の時代に復刻版の製品を提供されるのって、僕みたいなアンティーク好きにとっては素晴らしい取り組みだと思います。 カセットテープの再生画面を取り入れている所も、開発者の遊び心を感じます。これからも、NW-A100TPSで贅沢な音楽鑑賞を体験したいと思います。 改めて、ウォークマン生誕40周年、おめでとうございます! ※2021/1/14 追記 購入してから1年が過ぎました。今はウォークマン専用イヤホン(IER-NW510N)で聴いていて、高音域も低音域も伸びていて温かみのある音場だと感じています。以前はEXTRA BASSイヤホン(MDR-XB55)で聴いていたのですが低音が強すぎていたので、IER-NW510Nに替えてからは全体的に聴き易くなりました。IER-NW510Nはハイレゾ音源対応のイヤホンであるため、本格的にハイレゾ音源を堪能出来るので個人的には大変重宝しています。

お気に入り登録87M11 Plus ESS FIO-M11PLES-B [64GB]のスペックをもっと見る
M11 Plus ESS FIO-M11PLES-B [64GB] 119位 4.73
(6件)
106件 2022/2/21  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 14時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Apple Music/Amazon Music HD Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:カスタム仕様のAndroid 10 幅x高さx奥行:75.7x136.6x17.6mm 重量:295g 歌詞表示機能: 日本語対応:○ タッチパネル: 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • 従来機「M11 Plus LTD」のDACチップをESS製ハイスペックDACチップ「ES9068AS」へと変更し、性能が向上したデジタルオーディオプレーヤー。
  • 「M11 Plus LTD」と比較して高S/N比・低ひずみ・低消費電力を実現し、THXの特許技術アンプ「AAA-78」を搭載しより強力なヘッドホンドライブ力を獲得。
  • PCM384kHz/32bit、DSD256/1bitの再生に対応。連続再生時間14時間、高速充電対応の6000mAh大容量バッテリーを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5「覚悟」ある脱ライトユーザーの方にオススメの音楽専用端末

【デザイン】 普段は付属のケースを付けて使用しているものの、たまにケース外して本体を見て思うのは、その直線的なデザイン・背面のガラス感・横面のスイッチの配置・各箇所の素材?の違いに、シンプルさと機能美を感じ、高級感は価格以上に感じる。また、付属の純正革ケースもいい感じ。さらに言うと、箱から付属品まで手抜かりなく付属品も充実している。とっても良い。 【携帯性】 音楽を聴くために「スマホ2台分の厚さと重さ」を携帯する事には、ある種の覚悟は必要だと思う。しかも有線で聴くことが多い端末であるため、割とカバンも選ぶ。試されるのは「覚悟」だと思う。 【バッテリ】 あくまで個人的な感想としていうと、正直良いとは言えない。これは、使用中に感じるというよりも、覚悟を持って数日ぶりに持ち出すか、と思った際、案外バッテリーが減っていて、慌てて充電することが多々ある為。これは私の使い方と設定に問題があるのだろうけど、Wifi接続や画面照度設定いじると、もう少しバッテリー持ちは良くなるかもしれない。そう信じたい。 【音質】 私の耳は音質を細かく分析できるほど良くはない。同じ環境下であっても、スマホと安めのDAPとの間に大きな音質の差を感じることはできない。が、価格で言うと10万前後クラスの機種(本機種に限らず)かな、明確に「違い」を感じる。本製品は、その中でも比較的手頃な価格で入手できた為に購入。素人なので上手いことは言えないけれど、「隠れていた音まで鮮やかに鳴る」感じ。解像度が高い、とか言うのかな?ともあれ、買ってよかったな、と。 【操作性】 基本はAndroidのスマホと同じ。iPhoneユーザーであっても操作性に問題を感じることは少ないと思う。一点、本体左側に音量調整のタッチスクロール機能を持った大きめのボタンがあるが、ちょっと反応が良すぎる為、普段はタッチ機能はOffにして、単純に音量調整のための物理的ボタンとして使用している。 【付属ソフト】 本端末特有のソフトウェアは、あんまり使ってないのでコメントしません。私は、AppleやAmazonの音楽提供サービスを利用し、そしてロスレスでダウンロードして贅沢にデータを使って聴く、と言うことに妙な喜びを感じているが為、下記の通りSDカードが使用できることは非常に嬉しく感じる次第。 【拡張性】 Micro SDカード使用可能、うれしい。また、3つの出力端子、かつBluetoothを備えており、今持っているヘッドホンやイヤホンをいずれかの形で使用することができるのは良い。 【総評】 音楽を聴く為だけに、専用端末を持つ「覚悟」を持つ方には、とってもオススメ。特に私のように、音質重視の専用端末を持つのが初めて、と言う方には価格面でも丁度良いかと思う。

5フラットな音質で扱いやすいDAP

デザインはケースを外した状態でもビルドクオリティは高く、クールな見た目になっています。 付属ケースもしくは別売の専用ケースをすると落ち着いたデザインになります。 携帯性は若干悪いかなと思うくらいです。スマホと同じくらいの大きさで、厚みはスマホの2倍より少しあるくらいです。持ち歩くときはちょうどこれが入るくらいのポーチを使った方が荷物がごちゃつかないと思います。私は無印のサコッシュを使っていますが、カバンに入れてもさほど問題はないかなと思います。ポケットに入れると重さはそれなりに感じます。このクラスのDAPを買うほどの音楽好きなら気にならない人も多いとは思いますが、DAPを初めて買う人には少し勧めにくいかなとは思います。 バッテリー持ちは公式で14時間となっています。2か月ほど使用していますがバッテリーが気になったことはほぼないです。 音質は高解像度なフラット傾向でカッチリとした音質です。全体的に繊細な部分まで表現してくれて、音の輪郭がはっきりとしています。音場は特別広いわけではないのでここを意識する人は物足りなく感じるかなと思います。弱寒色系ですが、過度に寒色系に寄っているわけではないので比較的使うイヤホンやヘッドホンとの相性は選ばないと思います。しかし、ウォーム系の音質が好きな人にはあまりお勧めできない機種ではあると思います。イヤホンやヘッドホンの良さを引き出してくれるいいDAPだと思います。geinの設定もLow、middle、Highの3段階から設定できるため、多くの場合で出力不足を感じることはなく、高感度〜低感度まである程度は慣らすことができます。試しにaudio-technicaのATH-R70x(音圧感度98dB/mW、抵抗470Ω)を試聴したときにはしっかりと鳴らせていました。 操作性もボタン操作で直感的に操作できて誤操作防止のHOLDスイッチもあるので非常に扱いやすいです。音量はセンサーでのスライドタッチとシーソー式のボタン操作を設定で変更できますが、基本的にはボタン操作のほうが扱いやすいかなと思いました。 音量ボタンの下にマルチファンクションボタンがあり、設定のグローバルという項目からよく使う機能を選択することができます。ここは個人でほしい機能を割り当てることができて便利です。 プリセットで入っているfiio musicアプリも比較的扱いやすくサクサクと動いてくれます。 拡張性に関しては、Bluetooth受信機能やUSBDACモードでスマホやPCの音楽をこちらから流すこともできますし、LO(Line Out、外部アンプと接続する場合の出力)が3.5mmと4.4mmであるので別途アナログアンプ等と接続することもできます。またPO(Phone Out、イヤホンやヘッドホンを接続する場合の出力)も2.5mm、3.5mm、4.4mmとポータブルオーディオで使用するものにほぼ対応しているのでリケーブルを楽しむ場合やバランス出力をしたい場合にも多くの場合で困りません。 総評して、少し携帯しずらい部分もあるが、音質的にはよく、拡張性もあるため私はとても満足しています。

お気に入り登録29DX260のスペックをもっと見る
DX260 119位 -
(0件)
7件 2024/2/13  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 14時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 11+Mango OS 幅x高さx奥行:74.5x123x17.5mm 重量:229g 日本語対応:○ タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
【特長】
  • Cirrus LogicのフラッグシップDACチップである「CS43198」を8基搭載したデジタルオーディオプレーヤー。
  • SoCにはQualcomm社製「Snapdragon 660」を搭載し、低消費電力と低発熱性でスムーズな動作性能を有し、快適なオペレーションを実現。
  • USB-DAC機能とBluetooth送受信機能を搭載。筐体には軽量性と剛性を両立したアルミニウム合金を採用し、製品背面のバックパネルは着脱に対応。
お気に入り登録3PD10 [256GB]のスペックをもっと見る
PD10 [256GB]
  • ¥326,700
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全6店舗)
119位 4.00
(1件)
1件 2025/10/14  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 15時間 Bluetooth 5.3
【スペック】
USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Qobuz Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:75.4x149.5x17.3mm 重量:435g 歌詞表示機能: 日本語対応:○ タッチパネル: 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
この製品をおすすめするレビュー
4上級機の音。素晴らしい。

DX260を気に入って使っていました。 これ以上高額なモノを買ってもたいして音は変わらないだろうと思って いましたが間違いでした。 全体的な音の安定感と言うか実在感が別物と感じます。 PD10の音を聴かなければ、今でもDX260の音に満足していた でしょう。 まだ買って間もないので、本格的な音の評価は後日書き足します。 先ずは気づいた点です。 ・発熱は標準的レベル。 上着のポケットに入れて使ってもオーバーヒートしません。 以前使っていたFiio M15は同様の使い方をすると 本体がチンチンに熱くなって突然シャットダウンします。 その点PD10は安心して持ち歩けます。 ・foober2000mobileが普通に使えます。 標準のプレーヤーの使い勝手がイマイチなので助かります。 標準のプレーヤーはcue sheet 再生には対応していますが、 cue sheet埋め込みファイルには非対応でした。 ・フルアンドロイドと言っていますが、設定で出てくる項目が 他社のアンドロイドDAPに比べて少なく、さながらハーフアンド ロイドDAPと言った感じです。 Androidのバージョンは設定のどこを開いても出てこないので アプリをインストールして確認したところ バージョンは12でした。RAMは4GBです。 ・起動時の初期画面が標準プレーヤーに強制されるので foober2000mobileに切り替える手間がかかる。 ・Google Playの動作はDX260よりもスムース。 ・付属のケースの質感は良い。別途買い替える必要を感じない。 ただ、ケースに入れているとケースの枠が邪魔で画面をスワイプし ての通知バーを引き出せなくなる。 ファームウェアの問題と思うので代理店のアユートに改善を依頼済み。 ・DARの効果。 PCMのアップサンプリングでは、オリジナルの音色はそのままに音の 密度が上がった感じ。DSD変換では音の角が取れて腰の低いどっしり した音に変化するように感じました。聴く曲で使い分ける感じですね。 色々気づきを書きましたが、音の良いDAPですので長く使っていきたいと 思います。 最後に、以下の環境で聴いています。 イヤホン 64 Audio Solo ケーブル Brise Audio ASUHA RH2+ イヤピ Baroque 音源 CDから吸い出した 又はnetで購入したflac

お気に入り登録6A&futura SE300 Titan IRV-AK-SE300-TI [256GB Titan]のスペックをもっと見る
A&futura SE300 Titan IRV-AK-SE300-TI [256GB Titan] 119位 -
(0件)
0件 2023/9/29  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 12時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:76.45x139.45x17.6mm 重量:325g 歌詞表示機能: 日本語対応:○ タッチパネル: 液晶サイズ:5.46型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Titan 
【特長】
  • フルディスクリートR-2R DACと独自開発FPGA、Class-A/AB Dualアンプを搭載したデジタルオーディオプレーヤー。「グレード5チタン」採用の限定生産モデル。
  • 独自開発のFPGA(Field Programmable Gate Array)により、OS(オーバーサンプリング)/NOS(ノン・オーバーサンプリング)モードに対応している。
  • 新世代アンプ技術により2段階ゲインコントロールに対応。「TERATON ALPHA」サウンドソリューションにより、原音に近いオーディオ再生を実現する。
お気に入り登録1GH-YMPWP16 [16GB]のスペックをもっと見る
GH-YMPWP16 [16GB]
  • ¥6,578
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2023/3/ 7  内蔵メモリ 16GB 13時間      
【スペック】
インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:64x28x32mm 重量:27g FMチューナー: FM補完放送: 日本語対応:○ 液晶サイズ:0.91型(インチ) 
【特長】
  • 音楽とスポーツを一緒に楽しめる防水(IPX8)MP3プレーヤー。内蔵16GBメモリーに約4000曲保存可能。
  • 録音可能なFMラジオ機能を搭載している。USB充電で約13時間使用できる。
  • L・M・Sの3サイズのイヤーピース、専用イヤホン(約95cm/非防水)、専用USBケーブル(約20cm)が付属。
この製品をおすすめするレビュー
3お出掛けやスポーツに便利

【デザイン】質感はチープですが、カラフルで丸みのあるキュートなデザインです。 【携帯性】コンパクトで軽く、携帯性はとても良いです。裏側にクリップが付属しており、ポケットなどに挟み込むと落下させる心配がないのも〇です。 【バッテリ】小さいサイズの割に長く音楽を楽しめます。 【音質】安価なプレーヤーにありがちなシャカシャカした音質です。付属品ではない重低音型イヤホンを使用して音楽を楽しんでいます。 【操作性】ボタンが硬めなのと音量ボタンが二段階(選択ボタンを長押し後に左右ボタンで調整)になっている点が使いにくく感じます。 【付属ソフト】無評価 【拡張性】充電や曲の転送を昔のi-Pod Suffleのようなイヤホン端子から行うタイプなので、専用ケーブルを無くしてしまった場合の充電等が心配になります。マイクロSDカードが使用不可なのも残念です。 【総評】軽くて防水仕様になっているため、お出掛けやスポーツに便利な音楽プレーヤーだと思います。

お気に入り登録25kana BT GH-KANABT16 [16GB]のスペックをもっと見る
kana BT GH-KANABT16 [16GB]
  • ¥7,999
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 2.42
(3件)
0件 2019/1/30  内蔵メモリ
microSDカード
16GB 11時間   Bluetooth 4.1  
【スペック】
Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:microUSB2.0 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:41x87x10mm 重量:30g FMチューナー: FM補完放送: ボイスレコーダー: 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.8型(インチ) 
【特長】
  • 音楽再生、FMラジオ、ボイスレコーダーの機能を備えた1台3役のデジタルオーディオプレーヤー。AMラジオの番組がFM放送で聴けるワイドFMにも対応。
  • Bluetoothに対応しているので通常のイヤホンだけではなく、ワイヤレスイヤホンやワイヤレススピーカーなどでも音楽を楽しめる。
  • 内蔵の16GBメモリーに加え、microSD/microSDHCにも対応。USB充電で約11時間使用できる(音楽再生時)。
この製品をおすすめするレビュー
4欲しい機能が全部入り

【デザイン】 デジタルオーディオと言うよりは、ボイスレコーダー感が強いです。 【携帯性】 コンパクトだと思います。 【バッテリ】 前のGH-kanaシリーズよりは向上してます。 【音質】 全域フラットで聴きやすいです。最低限の機能は備わっています。 【操作性】 少しラグいです。 【総評】 この価格帯で欲しい機能が全部入りなので良いんじゃないでしょうか?

お気に入り登録12デジらく+ DPR-626 [4GB]のスペックをもっと見る
デジらく+ DPR-626 [4GB] -位 1.00
(1件)
0件 2017/8/14  内蔵メモリ 4GB 15時間      
【スペック】
インターフェイス:USB 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:53x96x14.5mm 重量:72g FMチューナー: FM補完放送: 日本語対応:○ 内蔵スピーカー: 液晶サイズ:2.4型(インチ) カラー:ブラック/ホワイト 
【特長】
  • パソコンを経由せず、ラジカセなどのオーディオ機器から直接録音が可能なポータブルデジタルオーディオプレーヤー。
  • 内蔵メモリーは4GBで、約500曲の録音が可能(※1曲4分のWAVファイルを想定)。
  • FMラジオに加え、AMラジオの受信や録音も可能。また、リピート再生機能やランダム再生機能を搭載している。
お気に入り登録105NW-E062K [2GB]のスペックをもっと見る
NW-E062K [2GB] -位 4.31
(9件)
51件 2012/1/24  フラッシュメモリ 2GB 30時間      
【スペック】
インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:50x135.8x55.1mm 重量:127g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能: 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.4型(インチ) サンプリング周波数:48kHz 
この製品をおすすめするレビュー
5かわいいです。

中学生の娘に買いました。小さくてとてもかわいいやつです。充電スタンドスピーカーが思いのほか良い音です。本体の音質も良くこの辺はさすがソニーだと思います。本体がアルミ素材なので操作していて気持ちいいです。2GBの容量では少ないかなと思いました。ピンクの色も娘がお気に入りです。

5娘の誕生日プレゼントに購入。

SONY NW-E062K-P [スピーカー付属デジタルオーディオプレーヤー walkman (ピンク/2GB)](4905524835175)   娘の誕生日プレゼントに購入。(ぎりぎり間に合いました) E08シリーズと比較して、スピーカ付で90100円なので 2年前のモデルであるが、色もピンクがあり、これに決定。 【デザイン】 この大きさが、デザインが、最小でしょう。 これより小さいと、壊れたり、紛失しそう。 【拡張性】 求めていない 【付属ソフト】 PCセットアップも簡単で、取りあえずCD2枚分を曲を入れたが 30分もかからなかった。 【使いやすさ】 手の大きな人にはむかない。娘用なので気に入っている。 【音質】 やっぱりソニーでしょ。私の耳ではわからない。 【バッテリー】 交換できないのが不安かな 【その他】 スピーカが、充電台になるのがいい

お気に入り登録203NW-S774K [8GB]のスペックをもっと見る
NW-S774K [8GB] -位 4.61
(13件)
62件 2012/9/20  フラッシュメモリ 8GB 36時間   Bluetooth 2.1 + EDR  
【スペック】
インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:153.4x118.6x48.4mm 重量:212g FMチューナー: 歌詞表示機能: 日本語対応:○ 液晶サイズ:2型(インチ) サンプリング周波数:48kHz 
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5二代目購入です

以前使っていた同じタイプのものが、連日使っていたので二年で調子が悪くなり買い換えました。 こちらの製品の方が格段に音もよくなり、コンパクトで使い易いです。

5ソニーの NW-S774K は大満足! ショップの対応もよかったです

購入した商品は、 NW-S774K のゴールドです。 ウォークマンなら、やっぱりソニー!だと思い、NW-S774Kシリーズを選びました。 希望商品はピンクでしたが、ゴールドも高級感があり、質感が高いので、こちらの色を選びました。 以前もソニーのウォークマンを持っていましたが、故障したので買い替えました。 どんどん機能が向上していて、とても使いやすいですね。 音楽を聴くことはもちろん、韓国語を習っているので語学学習にも役立てられるので、とても気に入りました。 音質もとても良くて、スリープ機能もついていて、大満足です。 商品の満足度が高いことはもちろん、ショップの対応がとても迅速で助かりました。

お気に入り登録707iPod touch 第6世代 [64GB]のスペックをもっと見る
iPod touch 第6世代 [64GB] -位 4.13
(28件)
1566件 2015/7/16  内蔵メモリ 64GB 40時間   Bluetooth 4.1  
【スペック】
ストリーミングサービス対応:Apple Music Wi-Fi(無線LAN): インターフェイス:Lightningコネクタ 対応フォーマット:MP3、AAC、WAV、AIFF、Lossless、HE-AAC、ALAC OS種類:iOS 8 幅x高さx奥行:58.6x123.4x6.1mm 重量:88g ボイスレコーダー: 日本語対応:○ 内蔵スピーカー: タッチパネル: 液晶サイズ:4型(インチ) 
【特長】
  • iPod touchシリーズの2015年モデルで、4型Retinaディスプレイを搭載。
  • iPhone 6/6 Plus(2014年発売)と同じCPUを搭載し、第5世代の従来モデルと比較してCPU能力は最大6倍に、GPU能力は最大10倍に向上した。
  • 120fpsのスローモーション撮影、1秒間に10枚の連写撮影をするバーストモード、最大4300万画素のパノラマモードに対応している。
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5電話につながらないiPhone

音楽を聴くことよりもiPhoneの簡易版としての活用がメイン。 第五世代に比べて反応も良くなりました。またiOSにも対応して機能的にも充実していると思います。 (第五世代では使えないアプリがいろいろありましたが、この機種では大丈夫です)。 2017年9月に新しいiPhoneが登場とのことで、それにあわせてiPod touchの新製品が出るかもしれないと思われます方はそれまで待ってもいいかもしれません。

5携帯性は最高です

A8プロセッサ搭載で、性能的には iPhone5s 相当になります。 携帯情報端末として、片手で使える薄さ、軽さで 他のデバイスの追随を許さない。携帯性は最高です。 近頃、大型化しているスマートフォンに対して、 もっと手軽に、使えるデバイスをお求めの方にお勧めです。 家庭でのWifi運用だけでなく、 Android スマホ持ちの方も、テザリングで使用する サブで使用するiOS端末としてもお勧めです。

お気に入り登録220NW-A107 [64GB]のスペックをもっと見る
NW-A107 [64GB] -位 3.96
(10件)
1530件 2019/10/16  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 26時間 Bluetooth 5.0  
【スペック】
ノイズキャンセリング: ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル: 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生) 
【特長】
  • CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
  • フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
  • 3.6型HDタッチパネル液晶の搭載でスムーズに操作できるほか、画面を見なくても操作できるハードウェアボタンを装備。USB Type-C端子を採用している。
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5迷ったら買いましょう。

【デザイン】【携帯性】 シンプルですが過度にチープでもなく、持ちやすい大きさと形です。 【バッテリ】 購入する前はこれのおかげで散々悩みましたが、実際に使ってみると 「こんなものでは?」という感想です。 このバッテリーの観点は主にふたつあると私は思っていて、 ・この機種の前々からウォークマンを使っていた方 ・この機種から入った方 が、あると思うのですが、比較対象があるとどうしてもそちらと比べてしまいます。 しかも前機種がバッテリー持ちに優れるならなおさらで。 以前はiPhoneで聴いていた私など、バッテリー云々よりも有線で聴くAppleMusicのロスレスの感動で、バッテリーは正直あまり気になりません。 【音質】 WF-1000XM4とWH-1000XM4の有線で聴いています。 先にも書きましたが、「WH-」の有線接続でAppleMusicのロスレスを聴いて感動しました。 NW-A100シリーズという素晴らしいDAPを手に入れたので、これからはもっと他のストリーミングサービス なども試してみたいと思います。興味が尽きません。 【操作性】 画面が小さくタップミスもありますが許容範囲内です。 【総評】 バッテリーに関して補足します。 初期設定を済ませて即刻、音楽を聴く用途以外のアプリはすべて削除か無効化。 ストリーミングサービスの曲はすべてDLしてから聴く。 必要なとき以外は機内モード。 以上のことと、本当に音楽を聴く以外に使わなければバッテリーに関しては気になりませんでした。 音楽を聴く頻度と時間次第ですが、この機種のウィークポイントとまでは感じません。 あとは、こまめに電源をオフにすると良いと思います。 電源ボタンを長押しして、SONYのロゴが表示されてから操作可能になるまで30秒弱なのでストレスを感じるほどでは無いかと思います。

5車での使用には最高

【デザイン】アルミの外観はなかなか良いです 【携帯性】問題ありません 【バッテリ】車での通勤で40分で10%位位 減りますが問題ありません 【音質】当初はペラペラでくもった様な音質 で失敗したと思いましたが、設定を変え使用 している内に良くなりました。 【操作性】問題ありません 【付属ソフト】使用しないものまあります。 【拡張性】 【総評】 当初はiPhoneより音質が悪くて車でのBluetoothでの使用ではボタンで音量も調整出来ないので失敗したと思いましたが、設定の画面で音量は調整出来るので少し面倒ですが問題ないです。音質は使用しているうちにに良くなっていき、iPhoneより高音質になりました。

お気に入り登録255NW-A47 [64GB]のスペックをもっと見る
NW-A47 [64GB] -位 3.91
(10件)
1111件 2017/9/ 5  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 45時間 Bluetooth 4.2  
【スペック】
ノイズキャンセリング: USB DAC機能: Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー: FM補完放送: 日本語対応:○ タッチパネル: 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、ハイレゾ音源もCD音源も高音質で楽しめる「ウォークマン」。
  • 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載している。
  • 音楽再生約45時間、ハイレゾ再生でも約30時間の連続使用が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5持ち歩きやすいハイクオリティ

【デザイン】 シンプルで革仕様、スマートな印象 【携帯性】 名刺入れより一回りくらいで、手に馴染む 【バッテリ】 一晩流しっぱなしにしても半分は残っている 【音質】 音の特徴が1つ1つはっきりわかるくらい聞こえやすい 【操作性】 シンプルな操作でわかりやすい 【付属ソフト】 ケースが邪魔にならない 【拡張性】 どこか服にくっつけるクリップみたいなものが付いていればもっと使い勝手が良いかも

530年以上振りのウォークマン (再レヴュー)

【再レヴュー】 ☆少し時間が経って購入の喜びの熱が冷めてきたので再レヴューです。 【ドラッグ&ドロップ】 主にPCでCDから落とした音楽をMP3に変換してドラッグ&ドロップして曲をウォークマンにコピーしています。ジャンル、アーティスト、アルバム名、曲と階層にしたフォルダーをウォークマンにコピーしています。 ☆アルバムアートは一番下の曲の階層にならないと見えません。 ☆アルバムアートが著作権のあるサイトからダウンロードしたものは反映されません。 ☆アマゾンからダウンロードしたアルバムアートは使えます。 【バッテリー】 ☆朝30分、夕30分の通勤で5日間持ちます。計算すると5時間でバッテリーが無くなる計算になります(写真は約5日間通勤使用後です)。リチウムイオンバッテリーは500回の充放電で寿命だそうなのでできるだけ充電は一週間に一回のみにしております。 【コスパ】 ☆本体64GBで4万円、本体16GBで2万円でその差2万円なのですが64GBのマイクロSDなら4000円ぐらいで買えます。本体16GBのほうがコスパは良いです。 【音質】 これはすごいです。MP3がまるでWAVよりも鮮明に耳に入ります。そしてMP3なのにギャップレス再生します。ライヴ音源、クラシック などもギャップレスで再生されます。 ☆MP3, FLAC24bit, DSD色々試しました。ハイレゾとMP3の違いが判らない耳ですが本体の音質は本当に素晴らしいです。 【操作性】 実を言うとタッチの反応がとても悪いです。2、3回タップして反応することも多々あり。側面にある物理ボタンはとても便利です。 ☆起動にものすごく時間がかかります。8秒電源ボタンを押してから起動が始まりますがそのあとフラッシュメモリーのデータベースを作るので1分ほど使用不可です(動画参照)。 【ヘッドホン、イヤホン】 ソニー製のものを最初購入するつもりでしたが、視聴して自分の耳に合わずATH-PRO5MK3 BK(ヘッドホン)とfinalのE-3000(カナル型イヤホン)を購入し使っています(写真参照)。視聴してfinalのE-2000, E-3000は相性がとてもいいと思いました。 【総評】 今から30年以上昔の20代の若い頃、いつもカセットテープのラジオ付ウォークマンで語学学習や洋楽鑑賞に使っていたものですが、時代は変わりましたね。今、おじさんになった私の生活をウォークマンが支えてくれています。

お気に入り登録177SV-MV100 [16GB]のスペックをもっと見る
SV-MV100 [16GB] -位 3.75
(18件)
327件 2011/2/15  フラッシュメモリ
外部メモリ
16GB 50時間      
【スペック】
Wi-Fi(無線LAN): インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC OS種類:Android 幅x高さx奥行:119.7x60x14.7mm 重量:130g FMチューナー: 日本語対応:○ 内蔵スピーカー: タッチパネル: 液晶サイズ:3.5型(インチ) サンプリング周波数:48kHz 
この製品をおすすめするレビュー
5この機器サイコーです。

通勤電車内用で購入しましたが携帯性も抜群でかなり満足しています。 NEC LM570を使用していますが、互換性は保障されていますので問題なく転送持ち出しも可能です。 ただ、内蔵メモリに録画転送データを保存できない点が少し不満ですがSDカード8Gもあれば十分です。

5とても便利

 この製品は、あまり評価が高くないようですが、DIGAと連携して録画番組を持ち出すガジェットとしては最高だと思います。対応するDIGAがあればVGA画質の高解像度の動画をWiFiで自動的に転送することができ、とても使いやすいです。私は自分用と家族用に3台もSV-MV100を購入してしまいましたが、みんな便利に使用しています。それ以外のアプリや機能はおまけと思えば満点をあげられる製品です。

お気に入り登録23A&futura SE180 SEM1 AK-SE180-SEM1-MS [256GB]のスペックをもっと見る
A&futura SE180 SEM1 AK-SE180-SEM1-MS [256GB] -位 4.43
(4件)
1件 2021/4/26  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 10.5時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:77x137x19.9mm 重量:380g 歌詞表示機能: 日本語対応:○ タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Moon Silver 
【特長】
  • 異なるオーディオ特性を持つDACモジュールを使って、Hi-Fiグレードのサウンドをカスタマイズできるハイレゾ対応オーディオプレーヤー。
  • デフォルトモジュールの「SEM1」はプレミアムホームオーディオ機器に採用される8ch DACのESS社製「ES9038PRO」をシングル構成で搭載。
  • 主要回路を一体化したサウンドソリューション「TERATON ALPHA」の採用により、オーディオ品質が向上。
この製品をおすすめするレビュー
5良い音で、各イヤホン端子が使えて便利。

バランス接続を2.5mm、4.4mmの両方で使いたくて購入しました。 【デザイン】AKらしい尖ったデザインです。角が刺さりそうで怖いです。 【携帯性】少し重く大きいです。 【バッテリ】良いです。 【音質】背景が静かでクリアで見通しが良いです。音像もくっきりしています。手持ちのdapが古いせいかもしれませんが、明らかな音質向上を感じました。SE100より若干良い程度と予想していましたが比較になりません。 【操作性】反応が少しゆっくりしています。 【付属ソフト】バグはなく、動作が安定しています。残念だったのは、選択したアルバムでトラックを選択したり操作してからアルバムに戻ると、選択したアルバムのところではなく、アルバムの先頭に戻ります。 【拡張性】無評価 【総評】バランス接続を2.5mm、4.4mmの両方で使いたくて購入しました。期待していなかった音が良くて嬉しかったです。

5最高のデザインと音質

【デザイン】 最高です。角張った筐体でありながら、ボリュームダイヤルに繋がる曲線も取り入れられていて、非常に美しいです。モジュールの部分が出っ張っているように見えるかもしれませんが、画面がついているときには上下のベゼルがほぼ均等になるので、個人的には気にならないし、むしろアクセントになっていて好きです。背面は鏡のようになっていて、こちらも高級感がありますが、指紋はかなり目立ちます。 【携帯性】 重い上に角張っているので、手に持つと刺さります。ポケットに入れて歩くには相当分厚い生地でないと突き破りそうです。机上に置いてじっくり聴くのが良いですね。もっとも、デザインや所有感と引き替えですので、全く問題ではありません。 【バッテリ】 4.4mmバランスの使用では、満充電から1時間ぐらいは100%表示のままで、その後みるみる減っていくので、残量表示はあまりあてになりません。とはいえ1日2〜3時間の使用ならば、2日に1回の充電で十分です。 【音質】 最高です。他社製品はハイエンド機になると、低音を強調したり味付けが濃くしたりしがちですが、本機は原音を忠実に再生してくれます。デフォルトのSEM1、オプションのSEM2と共通して、解像度は非常に高いです。その上で、SEM1はやや硬質な音で、空間表現に長けている印象です。一方、SEM2はやや柔和な音で、音が塊で投げ込まれてきます。よって、音数が多くハイテンポの曲はSEM1、音数が少なくローテンポの曲はSEM2が合っているなと思います。また、仕事で疲れているときはSEM2の方が聴き心地が良かったりします。結局は気分で付け替えることになるのかなという感じです。 【操作性】 値段を考えると、処理能力は物足りないのが正直なところです。画面が大きく綺麗なだけに、余計にもっさりに感じます。DAPにこの金額を出せる人は、スマホもそれなりの性能の物を使っているでしょうから、最低でもスナドラ700番台程度の処理性能は欲しいところです。今後はバッテリー持ちとの両立が課題でしょう。 それから、側面のマルチファンクションボタンですが、ボタンを押し間違えないメリットと引き替えに、複数曲飛ばしたり戻ったりするためには、一瞬間を置かなければならないデメリットがあります。ポケットに入れて持ち歩く機種ならまだしも、机上に置いて使うことの多い本機なら、メリットよりデメリットの方が上回っているような気がします。 【拡張性】 なんと言ってもDACモジュール交換式である点ですね。複数の音質を楽しめるので、長く使えると思います。 あとはサブスクにも対応している点。ただ上述の通り処理速度は遅いです。それから「BT SINK」と呼ばれるレシーバー機能。こちらも便利ではありますが、たまに音が途切れるもので、ウォークマンと比べて完成度は高くはありません。これらはおまけ程度ですね。 【総評】 当方は長らくウォークマンを使ってきましたが、ZX507の完成度が低いこと、WMシリーズの後継が出ないこと、そしてAKが4.4mmに対応したこと等が重なり、AKに乗り換えました。 乗り換えて不便になったこととして、上述した側面物理ボタンとBluetoothレシーバー機能の性能の低さがあります。あと驚いたのですが、複数のアルバムを連続して再生できないのは面倒に感じます。シングル曲のプレイリストも作る方が良いですね。 しかし、なんと言ってもデザインと音質が最高で、全てのデメリットを上回る価値があります。これらは大正義であり、これらに満足できるならば買う価値があります。 よって、総合的には満足ですが、今後はデザインや音質以外の細かい部分を改良していってほしいと思います。

お気に入り登録32KANN MAXのスペックをもっと見る
KANN MAX -位 4.00
(1件)
1件 2022/5/17  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 13時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:68.3x117x23.6mm 重量:305g 歌詞表示機能: 日本語対応:○ タッチパネル: 液晶サイズ:4.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
【特長】
  • DAC部に「ESS ES9038Q2M」を左右2基ずつ使用するクアッドDAC構成で採用したポータブルオーディオプレーヤー。KANNシリーズ第4弾。
  • 据え置き型ヘッドホンアンプ「ACRO CA1000」でしか実現できなかった4段階のゲインレベル調整とバランス接続時最大15Vrmsの出力をポータブルサイズで実現。
  • 最大PCM768KHz/32bit、DSD512(2.4MHz/1bit)までのネイティブ再生に対応。「KANN APLHA」よりも薄型・軽量化を実現し、約13時間の連続再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4初期不良? アップデート後

【デザイン】小柄で好きですね。 【携帯性】十分携帯できます。 【バッテリ】かなり良いと思います。 【音質】これが問題です。かなり売れているようですが、レビューがないので躊躇しておりました。  一言で言うと、低域が極めて乏しい。これまで、職場のプライベートルームでHD800sなどを聴いて、イコライザーで低域をmaxにしないと満足な音がでず、自宅に持ち帰り。低域のよくD6000で聴いてみましたが、やはり他のDAPに比べて低域が出ないのです。 【操作性】立ち上がりはソニーのように遅くなく満足。 【付属ソフト】特に必要な。 【拡張性】特に必要なし。 ということで、私のもおだけが初期不良なのかと悩んでいますが、みなさんはいかがでしょうか? 音質での初期不良対応は難しいと思い、しばらく放置していました。 久々にネットに接続したところ、800MB程度も膨大まアップデートがあったので適応したところ、音質はかなり変わってしっかり低音も出るようになりました。 本来なら、星5でしょうが、私の趣味では暖かめの音が好きなので、このようにメリハリしっかりしているけれど若干硬質なところで、4としましした。 発売直後の発送予約でしたので、このようになったのかもしれません。

お気に入り登録15A&ultima SP2000T IRV-AK-SP2000T-OB [256GB]のスペックをもっと見る
A&ultima SP2000T IRV-AK-SP2000T-OB [256GB] -位 4.76
(2件)
41件 2021/9/17  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 9時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:78.1x141x17.5mm 重量:309g 歌詞表示機能: 日本語対応:○ タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz カラー:Onyx Black 
【特長】
  • ESS Technology社のオーディオ用DAC「ES9068AS」を4基搭載したクアッドDAC構成のハイレゾ対応オーディオプレーヤー。
  • オペアンプ、真空管アンプ、ハイブリッドアンプの3つのモードを切り替えできるアンプテクノロジー「トリプルアンプシステム」を搭載。
  • デュアルトライオード真空管「KORG Nutube」を搭載。2.5mm/3.5mm/4.4mmの出力タイプに対応し、真空管の特性を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5真空管の優しい音とオペアンプのカッチリした音の融合。

購入年月日:2022年1月4日 購入方法:eイヤホン通販 真空管とオペアンプを自由に切り替えたり、両方をミックスして使える音質に興味があっての購入。 接続は主にアコースチューンの笙やゼンハイザーのIE900を4.4mmバランス接続。 ※購入から約4日後の印象です。 【デザイン】 これまでのAK機、A&Ultimaシリーズを踏襲したカクカクデザインに画面右側に音量ダイアル、左側に物理ボタンを配置。 ケース無しで手に持つと手のひらが角で痛くなります。 自分は保護ケースの装着は必須ですね。 本体裏側にはアンプの作動状態を確認出来るLEDを配置。 其に合わせて保護ケースも専用品が付属してます。 アンプの作動状態は画面上部をフリップダウンさせても確認出来ます。 【携帯性】 無印版SP2000に比べると少し軽く、自分の手元にあるSE180と比べても70g程軽いです。 多分筐体の材質がステンレスではなく、アルミだからでしょう。 真空管が入ってる分重い印象がありましたから、これは意外。 真空管周りは厳重に保護されてますが、落下や強い衝撃等、取り扱いは注意した方が良さそう。 自分はボディーバッグやチャック付きの上着ポケットに入れてます。 作動時に本体がほんのり温かくなります。 冬場なら問題なしですが、夏場に屋外で使うのは難しいと思います。 【バッテリ】 意外と減りは遅いですよ。 自分の使い方ならカタログスペック通り7~8時間は持ちそう。 【音質】 まだ其程鳴らしてませんから詳しい事は分かりません。 主に真空管モード寄りのハイブリッドモードを使ってます。 オペアンプモードより明らかに暖かみのある出音ですが、音の輪郭が少しボケた感じになりますから、カッチリした音が好きなら、オペアンプモードを使いましょう。 イコライザーでの音の変化は相変わらずイマイチ。 この機種での使用頻度は低いのですが、現在サブスクのAmazonmusic anlimitedも入れてます。 クチコミを拝見するとストリーミング時やダウンロード時にダウンコンバートされてしまう様ですが、AK機は元々その様な使い方を想定してません。自分は全く気にせず使ってます。 Amazon musicの動作自体はサクサク動きます。 【操作性】 画面内のボタンはサクサク反応してモッサリ感はないです。画面スクロールも快適。 しかし画面左サイドの物理ボタンは相変わらず間隔が狭くて押し難いです。 特に保護ケースを装着した時は不便。 このままだと持ち出した時のブラインド操作が難しい為、自分は何時も通り再生/停止ボタンに木工用ボンドで凸加工を追加してます。 この物理ボタンの配置だけは後継機で改善して欲しいですね。 【付属ソフト】 プレイヤーの操作自体は何時ものAK機と同じ。 他のグレードとも統一されてますから迷う事はありません。 【拡張性】 保護ケースは付属品のみで、今の処別売品はありません。 タンカラーと言うか、明るい茶色の色味は手垢が目立ちそうですから、カラバリで黒や紺等の暗い色も欲しいですね。 今後サードパーティー製でMITER辺りから発売されるかも。 microSDカードは現在EXTREME PROの256GBを入れてます。 多分1TB迄は大丈夫かと(未確認) 更に後からストリーミングサービスのAmazon anlimitedを入れてます。今のところ此もサクサク動きます。 【総評】 ブランドとしては初めて真空管アンプを搭載。オペアンプと併用させて音質の変化を色々楽しむ事が出来ます。 SP2000系の1バリエーション機種としては面白いですね。 真空管の寿命やトラブルが今後心配になりますが、落としたり強いショックを与えない限り、其程神経質になる事も無さそうです。 ※半年程使い込んだ後、再レビュー予定。

4ウオークマンより音は良いが、使いにくい。

ウオークマンWM1Zに買い足して自動車で使用しています。 音は良いのですが出力が弱いなどウオークマンの方が使いやすいです。

お気に入り登録Lotoo Mjolnirのスペックをもっと見る
Lotoo Mjolnir -位 -
(0件)
0件 2024/1/24  SDカード    
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC OS種類:Lotoo OS 幅x高さx奥行:180x63x180mm 重量:2700g 日本語対応:○ タッチパネル: 液晶サイズ:4型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:シルバー系 
【特長】
  • 最大出力2.5W+2.5Wを誇るハイエンドのオールインワン・ポータブルオーディオシステム。市場に流通するヘッドホンの99.99%に対応する。
  • フルセパレートの多層PCB回路デザインやマルチ・プロセッサー・アーキテクチュア、独立電源、全面に独立した3mm厚のシールドを採用。
  • 3.5mmアンバランス、4.4mmバランス、6.35mmアンバランス、4ピンXLRバランスの出力端子を備える。再生時間は8〜15時間。

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