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![NW-A55 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000028444.jpg) |
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-位 |
16位 |
4.24 (119件) |
1656件 |
2018/9/ 5 |
2018/10/ 6 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.7x97.3x10.8mm 重量:99g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- Bluetoothレシーバー機能を搭載したウォークマン。スマートフォン内の音源やストリーミングサービスの音楽を高音質で楽しめる。
- ハイレゾ音源の音質を存分に引き出すフルデジタルアンプ「S-Master HX」や、MP3・CDもハイレゾ相当にアップスケーリングできる「DSEE HX」を搭載。
- アナログレコード再生で生まれる音響現象をDSP技術で再現する新開発の「バイナルプロセッサー」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5沼抜けるきっかけになってきそうな機種
レシーバーとして使うのが良いかと!
zx300のレシーバー機能使ってバランスで聞きたいです、音質については、アナログアンプを繋いだような音で、とても好みです!
繋ぐ機種により音質が異なる辺りおもしろいです!私にはようやくピッタリ来る音でした!
zx300のバランスでレシーバーが沼をぬけるかもしれません!
5大抵の人はこれが最適解だと思う
【デザイン】
らしいといえばらしいデザイン。微妙に角が取れていて持ちやすいと感じる
サイズ感も十分許容範囲。
【携帯性】
サイズが適切な感じ、スマホと一緒に携帯しても邪魔にならない。
【バッテリ】
これもまぁ十二分に及第点あるかと思う。昨日的に劣る商品なら
もっと持つものもたくさんあるようだが、ある程度の音質を確保して
かつこの時間も持つのなら不満はないと思う。
【音質】
全体的にまろやかで、いかにもソニーらしい音だと感じる。大抵の人には
好ましく感じる音質ではないだろうか。各種音質操作できる項目もあり
スマホで十分と思っていたとしても、一回聞けばその違いに愕然とすると
思う。もうスマホで音楽には戻れないと思う
【操作性】
タッチの感度やレスポンスに、ややうーんとなるときはあるけども、まぁ
この程度だろうと思えば苦にならない……そんな感じ
【総評】
Wm-Portという汎用性がない規格がネック。ストレージの転送速度は
それほど高くないのか、ファイルを直接D&Dすると少し時間がかかるきがする。
音質に関しては、たぶんほとんどの人が「いい音」と感じて「スマホとは違う」
と実感できるレベルだと思う。LDACにも対応しているし余程のオーディオマニア
を自称する人でもない限り、値段的にも性能的にも十分ではないだろうか。
中古なら1万円少々でも購入できるし、選択肢に入れていいと思う。
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![NW-A105 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031635.jpg) |
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-位 |
22位 |
3.70 (75件) |
1529件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 3.6型HDタッチパネル液晶の搭載でスムーズに操作できるほか、画面を見なくても操作できるハードウェアボタンを装備。USB Type-C端子を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤホンを直挿しでいい音で聴けるのは良いですね。
【デザイン】
筐体については、わざわざ手に取ったり、眺めたりしたくなる美しいデザインです。
ソフトについては、これはソニーのせいではないかもしれませんが、Apple Musicの「ロスレス」とか「ハイレゾロスレス」と表示される部分が再生ボタンと少し被っているのが気になります。
【携帯性】
スマホよりもはるかに小さく、携帯性は抜群だと思います。
【バッテリ】
これは他の人のレビューでも見て知っていましたが、みるみる減っていきます。
面倒かもしれませんが、音楽を本体にダウンロードする時等以外は
Wi-Fiを切ると、バッテリーの減りは遅くできます。
【音質】
有線接続で聴くと、パワフルでクリアな音質で聴くことができます。
Apple Musicを聴く時もDSEE Ultimateが効いているのか、
私が思うところの「ハイレゾ感」高音域のシュワシュワ感が出ていると思います。
【操作性】
スマートフォンと比べると動きはゆったりめですが、
個人的には耐えられないほどではなく、
こんなものだと思っています。
【付属ソフト】
もう少し、曲が探しやすくなる工夫など、あってもいいと思いますが、
全体的によくできていると思います。
【拡張性】
拡張性が高いとは思いませんが、
特に困ることもないと思います。
【総評】
多くのスマホ(少なくとも私が所有しているスマホ)からイヤホンジャックが
取り除かれている今、間になにも取り付けなくても
イヤホンを直挿しで、いい音で聴けるWalkmanはやっぱりいいですね。
5音質もとても良く買ってよかったです
音楽を聴くために購入しました。Androidベースなので操作がとてもわかり易いです。音質もとても良く買ってよかったです。
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![NW-A45 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000025535.jpg) |
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-位 |
54位 |
4.26 (92件) |
1111件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:192kHz
【特長】- ハイレゾ、CD音源ともに高音質で楽しめる「ウォークマン」。フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、DSD音源はDSD 11.2MHzまでの再生に対応する。
- 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載。ワイヤレス再生時もハイレゾ相当の高音質で楽しめる「LDAC」技術に対応。
- 3.1型タッチパネル液晶を搭載。画面を上下左右にスライドすることで、各メニューに素早くアクセスできる。本体側面のボタンで画面を見なくても基本操作が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5A40があればA50は必要なし
A50シリーズに比べて若干大きく角張ったボデイー。
音質はあまり違いは無く、ウォークマンらしく特に解像度を主張せずまとまりで聴かせる音楽的な鳴らし方。
バッテリー持ちはこちらのがかなり良好。
タッチ操作の感度はA50よりも少し鈍い感じ。
同時期に双方所有していた時期があり、結果的にA45を処分したが、今思えばA45を所有していれば十分で、買います程の費用対効果がA55には無かったように思います。
音質
A30<A40=A50
操作性
A30<A40<A50
バッテリー
A30=A40>A50
5インイヤーヘッドホンとの相性○
【デザイン】
昔から使い続けてきたソニー製品。
本品もたいへん質感が良く、ボタンも小さいながら直感的に操作できる。
ケースに入れて使うのが惜しい。
【携帯性】
小型軽量でBluetooth対応、必要十分です。
【バッテリ】
独自OSのためか素晴らしく電池が持ちます。
電車通勤時代でも毎日2時間使用で充電は週1〜2でした。
【音質】
インイヤーヘッドホンで使用していますが、しっかり鳴らし切れるデバイスとしての相性は最高です。
さすがにこれを超える大きさのタイプには荷が重い。
DSEEがいい仕事してくれているのか、旧来から持っている192kbpsとかの音楽データもそれなりに聴けます。
【操作性】
液晶画面のレスポンスがイマイチ!イマイチ!
メニュー階層は悪くないですが、Bluetooth関連はもっとクイックに出てほしい。
【付属ソフト】
media goに慣れ親しんだ身としては・・・環境移行に苦労しました。
未だに慣れきってない・・・
【総評】
シンプルに良い音を楽しめる良機です。
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![NW-A35HN [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000021797.jpg) |
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-位 |
54位 |
3.97 (38件) |
578件 |
2016/10/ 4 |
2016/10/29 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ Bluetoothコーデック:SBC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:192kHz
【特長】- 3.1型タッチパネル&サイドキーを採用し、高い操作性を実現したハイレゾ対応オーディオプレーヤー。11.2MHzまでのDSD再生に対応。ヘッドホンが付属する。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」の進化により、ヘッドホン出力が従来機約3.5倍の35mW+35mWに向上。ノイズが低減され、繊細な音もクリアに表現。
- 「再生スピードコントロール」のほか、任意の箇所をリピートする「A-Bリピート」、3秒、10秒戻りや5秒送りの「クイックプレイ」など、語学学習にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5もう少しキビキビ動いてくれたら最高
【デザイン】
メタリックな感じでA40より好きです。
少し分厚いかな?と思ったけどすぐに慣れた。
【携帯性】
コンパクトで胸ポケットにもすんなり入ります。
軽いので持ってても疲れません。
【バッテリ】
良く持つ方です。満足。
【音質】
昔のウォークマンよりフラットになったかな?
上位モデルのZXなんかと比較するともちろん負けますが、スマホと比べれば格段に良いです。
スマホのバッテリー気にする必要も無いし、下手にスマホを操作して落とす心配もないのでとにかく楽です。
お手軽にそれなりの音質で聞けるのがAシリーズの良いところ。
【操作性】
動きがもっさりしてます。ここが一番残念。
これでもバージョンアップで大分マシになったようですが、それでもちょっと遅い。最新のスマホと比べると雲泥の差です。
タッチパネルで操作しても物理キーで操作しても、ワンテンポ遅いです。
我慢できないレベルではないですが多少イラっとすることはあります。
更なるバージョンアップに期待してます。
【付属ソフト】
使いやすくはない。
【拡張性】
アクセサリはそれなりにあるようで、満足してます。
Bluetoothの対応コーデックがLDACとSBCのみなのはマイナスポイント。
自社規格のLDACを推すため、もしくは後継機であるA40との差別化のために省いたのでしょうが、反感買うだけだと思う。
【総評】
家電量販店で19800円で買いました。
2万以下でイヤホン付きと考えたら、コスパはかなり良いです。
音質は特に文句無しですが、付属イヤホンでノイキャンをオンにすると結構劣化するかな。イヤホン無しモデルと別のノイキャンイヤホンを買ったほうが良かったかも。
ノイキャンがオフの状態なら、付属イヤホンでもまぁそれなりって感じです。
何といっても2万以下ですから、イヤホンにまでケチつけるのは求めすぎかなと。
総合的に満足度は高いので★5にしましたが、ソフトウェアのもっさりした感じは結構イライラします。
バージョンアップでもう少しキビキビ動くようになってくれたら良いんですけどね。
もう少しでA50もリークされるでしょうし、ウォークマン買おうか迷ってる人はそっちを見てからでも良いかもしれないですね。
5S766からの買い替え
付属のイヤホンしての感想。
イコライザをいじると好みの音にどんどん近づいていく。その音がS766より随分と良くなり、ずっと聴いてきた曲の中に初めて聞こえる音が現れたり、聞こえていた楽器の音がダンゼン綺麗に聞こえてきて、聴いていて幸せな気持ちになる。メモリカードで容量も安心。
一方で、外部機器からの録音データの移動のしやすさやサイズ、重さ、バッテリーの保ちといった携帯性はS766に軍配。この携帯性でこの音、というS766の素晴らしさも再認識できた。
なので用途によって併用している。
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![NW-A55HN [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000028445.jpg) |
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-位 |
54位 |
4.25 (32件) |
102件 |
2018/9/ 5 |
2018/10/ 6 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.7x97.3x10.8mm 重量:99g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- Bluetoothレシーバー機能を搭載した、ハイレゾ音源対応のウォークマン。スマホ内の音源やストリーミングサービスの音楽を高音質で楽しめる。
- ハイレゾ音源の音質を引き出す「S-Master HX」や、MP3やAACの圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- ウォークマン本体と同色のイヤホンが付属。ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や周囲の音を聞き取りやすくする「外音取り込み機能」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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590代のババアがノリノリでヘッドバンキング
うちの婆さんが何かの祝いでもらったようで愛用しており、使いこなしている。
個人的にソニーに対する信頼感は薄いが、90代の婆さんでもどうにか使いこなせる簡易さと遠くなりかけている耳に対して明瞭な音を叩きつける性能は高く評価したい。
今日も朝からヘッドバンキングして人生を楽しんでいる。
5音質も操作性も満足!
音質も操作性も満足です。
長いこと使っていたウォークマンが壊れたので、急ぎ購入しました。
音楽を聴いたり、ボーカルの練習に使っています。
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![COWON X9 X9-16G [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000009301.jpg) |
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-位 |
67位 |
3.75 (7件) |
43件 |
2012/9/14 |
2012/10/19 |
フラッシュメモリ 外部メモリ |
16GB |
110時間 |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、ASF、WAV、FLAC 幅x高さx奥行:72.5x114.9x12.2mm 重量:159g FMチューナー:○ ボイスレコーダー:○ 歌詞表示機能:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.3型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5あともう一歩
【デザイン】
予想していたよりもかなりシックリくるデザインとなっています!
【携帯性】
ちょっとデカイすね(。´Д⊂)
後もう少し薄ければ完璧です
【バッテリ】
素晴らしい
2週間前くらいに買ったのですが
まだフル充電は2回くらいしかしてません
恐ろしい電池持ち
【音質】
これは人によりけりなんじゃないですかね
イコライザーを上手く弄れる人にとっては他のプレーヤーは敵じゃないのですが出来ない人はちょっとやめたがいいかも
Walkmanを使い続けて来た自分からするとCOWONはオールラウンドな機種じゃないと思います。
音楽のジャンルによってはかなり耳に刺さるような音に成ってしまうのでイコライザーをしょっちゅう弄ってます
ただ今時のプレーヤーでは一番パワーを持ってる機種ではないでしょうか。
【操作性】
最悪とまではいかないがせめてタッチパネルは感圧式はやめたがいいかと....
【拡張性】
ほぼ無しカバーですらバリエーションなんてありません
【総評】
自分の音を作りたくてこの機種を買うのはいいと思います
ただしそれ以外の人はS社やA社のプレーヤーにしたがいいかと思います
ただ私は満足してます
リバーブ機能は捨てがたいからですからね
5おおむね満足
J3に入れていた音楽や動画ファイルで1ヶ月視聴した感想です。
COWON J3, PSP, iPhone 4Sと比較してみました。
【デザイン】
シンプルなデザインなので個人的にはとても気に入ってます。
【携帯性】
大きさは、カッターシャツの胸ポケットにギリギリ入るサイズ。
携帯プレーヤとしては、若干重い部類になり、ジャケットならいいけど、長時間シャツの胸ポケットに少し重いかも・・・。
同じ位の大きさのAndroid携帯やiPhoneに比べればかなり軽いです。
【バッテリ】
通勤時の1日1時間程度使って、sleepモードで電源OFFしてますが、感覚的にはJ3と同じくらいもってる様な気がします。
【音質】
ノーマルだとJ3と同じく自然な感じ。
同じ音量レベルだと少し出力が大きくなってる気がします。
JetEffectの調整で高音、低音が増してさらに良く聞こえてます。
【画質】
PSPと同じ画面サイズ。
著作権等の関係で画像掲載は断念しましたが、J3、PSPに比べると少し白っぽい感じがします。
彩度の調整が出来れば良くなるかも・・・。
【操作性】
J3同様、電源、音量、再生、送り、戻しのキーが側面に付いているので、いちいち画面を見なくても操作できるのがいいです。
慣れの問題なので、1ヶ月使用した今は問題ないのですが、
1.画面のタッチ操作は、他の方が指摘されてるとおり、リスト等のスライド操作にコツがいります。
2.TPUケースに入れていると再生キーと送りキーの間隔が狭いので、見ずに操作するとよく再生の方が押されてしまい演奏が止まってます・・(^^;
逆にJ3より以下の点が良くなってます。
1.滑らかにリストがスライドするようになっている
2.本体を縦横で持ち替えたときの切替の反応と認識が良くなってます。
【付属ソフト】
ありません。
【拡張性】
MicroSDの交換で、容量制限に対応できるので便利です。
J3で使用していたファイルをそのまま移行しましたが、問題なく再生。
wav,m4a(AAC),mp3,flac,avi(xvid)
ラジオ設定(radio.ini)もJ3と同じ方法で設定できました。
H.264もJ3と同じ設定で再生できています。
【総評】
COWON J3を子供に譲り、iPhoneで聞いていたのですが、個人的には音質(低音スカスカ?)なのと操作性に満足できず、たまらずこちらを購入しました。
J3からは、特に違和感なく移行でき、画面が大きくなったので満足しています。
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![NW-A105HN [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031634.jpg) |
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-位 |
76位 |
4.08 (15件) |
38件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 本体と同色のイヤホンが付属。ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や周囲の音を聴き取りやすくする「外音取り込み機能」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久しぶりのウォークマン
【デザイン】
しっかりした作りでちゃちな感じはない。
シンプルで良い。
【携帯性】
手の中で馴染む丁度いいサイズ感です。
【バッテリ】
このサイズでAndroid搭載では仕方ないと思いますが、見る見る減っていきます。私は主に車での使用やスマホと併用での動画視聴が目的なのでいつでも充電出来ますが、音楽を聴くだけならA50シリーズにした方がいいと思います。
【音質】
車内で良い音で音楽が聴きたいが、最近はメーカーオプションのナビで簡単に載せ替えれず、オーディオプレーヤーとしてのカーナビの性能に不満を持っていましたが、nw-a105をauxで繋いだところ、ボーカルの声がクリアに迫力あるものに変わりました。満足しています。
【操作性】
少しもっさりしている。許容範囲ではある。
操作に慣れないと稀に操作を受けつけなかったり、アプリがダウンする事もあった。
【総評】
カセットテープ以来ウォークマンです。音質なんてこのレベルならもう好み。ウォークマンというだけで満足です。ただ、16Gはアプリ追加容量が3ギガ程度でまったく足りない。32Gにすれば良かった。
5暇つぶしには最適
【デザイン】
ややA50に似た感じがします。
【携帯性】
スマホとの2台持ちにはちょうどいいぐらいですね。
【バッテリ】
Androidを搭載していればこんなものかと思っています。
【音質】
歴代のウォークマン譲りだと思います。
【操作性】
Androidユーザーにはなじみがある操作だと思います。ただし、画面が小さいので操作しにくい部分はあります。
【付属ソフト】
D&D転送なので評価していません。
【拡張性】
USB Type-Cに変わったことで、充電環境だけはよくなったと思います。
【総評】
Youtubeがプレインストールされているので、コロナウイルスでの外出自粛に良い暇つぶしマシンだと思います。
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![NW-A45HN [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000025534.jpg) |
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-位 |
76位 |
4.16 (27件) |
72件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:192kHz
【特長】- フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、ハイレゾ音源もCD音源も高音質で楽しめる「ウォークマン」。
- 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載している。
- ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や、周囲の音を聞き取りやすくする外音取り込み機能に対応したヘッドホンが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今もなお現役のDAP入門機
【デザイン】デザインはスタイリッシュでカッコいい
【携帯性】コンパクトで軽くポケットにも楽々入る
【バッテリ】とても持ちが良く快適
【音質】 ザ、ソニーサウンドという感じの楽しい音、ノイズ等もほとんど無く快適
【操作性】スマホ等に比べればやはり少しモッサリするが普通に使える
【付属ソフト】ミュージックセンターが使いにくい
【拡張性】端子がウォークマン端子なので専用品を買わなければならず少し不便
【総評】今でも現役で使える電池持ちの良い
DAPの入門機
52万なら、Sシリーズよりこっち
初DAPです。外出先で曲を聞くために、1年ほど前にエディオンの在庫処分にて18800円(税込み)で購入しました。素人ですので、音質面などは、参考にならないと思います。ご了承ください。
【デザイン】色を私はペールゴールドにしたのですが、カタログの写真程キラキラした感じはなく、普通に使えます。めったに見ない色ですね。案の定売れなかったのか、A100では廃盤になってました…。
【携帯性】ポケットに入れて持ち歩くのに丁度いい大きさです。厚みは本体だけだと、そんなにないですが、純正ケースを付けるとぼってりしてしまうのが残念ですが…
【バッテリ】一日4,5時間音量マックスでハイレゾを再生し、コンポにアナログで繋いでみましたが、2日ほど持ちました。ふつうに、1日1,2時間程、イヤホンをつなげて使うときなら、4,5日は余裕で持ちます。
【音質】素人ですがとてもいいのはわかります。MP3音源でも十分聴きごたえのある音ですが、FLACのハイレゾ音源になると、音がより詰まって聞こえ、何時間でも聞いていられる程心地よい音を出してくれます。現在所有しているスマホのXperiaAce(一応ハイレゾ対応)より、音がちゃんと詰まっていてクリアなので、ウォークマンを持ち歩き、使う時のほうが確実に多いです。
イコライザーもかなりいじれますね。また、ClearAudioPlusモードだと、全体的にこもって聞こえます。知り合いのA100はかなりその点が解消されていた気がします。
【操作性】若干カクつきますが、私には許容できる範囲です。A100のほうが動きはシャキシャキしていたと思います。
【付属ソフト】Music Centerは使わず、エクスプローラー上で曲の転送をするので、無評価。付属ソフトを使わなくても、タイトル、アーティスト情報、アルバムアート等、歌詞以外みんな入れられます。ただ、アルバムアートはWindowsMediaPlayer等がネットから自動でひっぱってくるものは表示されません。自分でくっつけたものは表示されるのですが…。
【拡張性】microSDスロットが付いているのでハイレゾ音源が増えても安心ですが、128GBまでのようです(ソニーのホームページの対応表に128GBまでのMicroSDしか載ってません)。まあ、普通は十分ですが、自分はとあるソフトで、CD2000曲弱をハイレゾにして保存しているため、128GBだとギリギリなのです…。
WMポートは不便ですね。A100はtypeCなので便利が良さそうです。
私的にはA100にはない、別売りケーブルを使用しての録音機能が重宝しています。残しておきたいラジオ番組を、スマホのラジコを流し、録音する用途としてですが。
【総評】素人にはこれ以上は不要ですね。もしかしたら、ひとつ下のSシリーズでも十分満足できたかもしれません。ただ、MicroSDスロットが付いているので、ストレージの拡張が簡単にでき、ハイレゾも十分楽しめる性能があることを考慮すると、イヤホン付きで2万を切っているなら、Sシリーズよりこちらのほうが満足感が高いと思います。それなりの予算があるなら、A100のほうがいいと思いますが。
まとまりのないレビューですが、最後まで読んでいただきありがとうございました。
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![NW-F885 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000010477.jpg) |
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-位 |
89位 |
4.23 (31件) |
2781件 |
2013/9/25 |
2013/10/19 |
フラッシュメモリ |
16GB |
35時間 |
○ |
Bluetooth 3.0 |
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【スペック】Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC OS種類:Android 4.1 幅x高さx奥行:59.9x116.6x8.5mm 重量:103g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4型(インチ) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい製品でした
【デザイン】
特に不満なし
左下の光るwマークのワンポイントは気に入っています
【携帯性】
現行のAseriesより大きいが、動画を観ることを考えればバランスのいい大きさだと思う
【バッテリ】
純粋な音楽プレーヤーとして使う分には十分に持つ。
wifiに繋いで...ブラウジングして...ネットで動画を観て...となると「足りないかな?」と思うこともあるが、そもそもが音楽プレーヤーだと割りきっているので特に不満は感じない
【音質】
とても良い、この価格帯の製品としては最高レベルの音質だと思う
ただし内蔵スピーカーはオマケレベルなので注意が必要
【操作性】
タッチ操作なので非常に操作性に優れる
UIも、WALKMANの小型モデルやXperiaのミュージックアプリ(旧ウォークマンアプリ)と比較して圧倒的に使いやすい
【付属ソフト】
MediaGoを使用
歌詞を入れることもできるので気に入っている
【拡張性】
Android搭載モデルだけあって端末の拡張性は無限大
WALKMANにしてはアクセサリーも充実していると思う
【総評】
SONYはFseriesの後継モデルを出す気もないらしく、買っておいて良かったと思っています。
Androidの搭載が必要だった、いや必要なかった、という意見の前に、画面サイズが動画を観るのに丁度よかったのと、タッチ操作のUIが非常に使いやすいことで気に入っています。
もしも同サイズの後継モデルが(ZX以外で)発表されれば、次も確実に購入すると思う
5電池だけがネック
【デザイン】
かっけえ
【携帯性】
サイズの割りに軽いかな?
【バッテリ】
重くなっても分厚くなってもいいからこれはどうにかして欲しい。画面をつけていると8時間ぐらいしかもたない。
【音質】
以前のiPad miniRetina+100円イヤホンとこれ+付属イヤホンで比較してみた。同じ音源なのに、音が全く違う。とにかくやばい。
【操作性】
普通のAndroidとなんら変わりない。
【付属ソフト】
普通。
【拡張性】
やはりAndroid、拡張性は高い
【総評】
バッテリー以外は完璧な製品だと感じました。
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![NW-F805K [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000003016.jpg) |
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-位 |
114位 |
4.31 (10件) |
70件 |
2012/9/20 |
2012/10/20 |
フラッシュメモリ |
16GB |
25時間 |
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Bluetooth 3.0 |
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【スペック】Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC OS種類:Android 4.0 幅x高さx奥行:153.4x135.3x48.4mm 重量:261g FMチューナー:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.5型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホ的な操作性で使いやすいですね
【デザイン】
ブルーのカラーが質感も高く、スマホ的なデザインもいいですね。
【携帯性】
タッチパネル液晶でやや大きめですのが持ちやすい形です。
【バッテリ】
ほぼ毎日充電が必要です。
【音質】
付属の充電器(スピーカー)での音はそれなりですがイヤホンでの音は満足です。
【操作性】
スマホと同等の操作性で問題ありません。
【付属ソフト】
X-アプリは使いやすいソフトだと思います。
【拡張性】
アプリやアクセサリ次第で拡張性はいいほうだと思います。
【総評】
本体は大きくなりましたがスマホ的な操作性で使いやすいですね。
音質も透明感がある感じで聴きやすいです。
それまで使っていたNW-E053K の容量に不足を感じての購入です。
http://review.kakaku.com/review/K0000151647/ReviewCD=600163/#tab
5いいね!
最初はウォークマンのSシリーズにしようと思っていましたが、タッチ式のFシリーズに変更しました。
スピーカー付属でノイズキャンセリング機能のついたイヤホンまでついてて、軽いし使いやすい。Sシリーズよりも機能は少ないものの、不満なところはありません。
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![NW-A865 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002659.jpg) |
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-位 |
114位 |
4.48 (108件) |
3111件 |
2011/9/13 |
2011/10/ 8 |
フラッシュメモリ |
16GB |
23時間 |
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Bluetooth 2.1 + EDR |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:52.5x96.9x9.3mm 重量:77g FMチューナー:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:2.8型(インチ) サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5繊細ととるか、パワー不足ととるか。
【デザイン】
薄くて、スタイリッシュなデザインで、とてもいいです。黒を購入しましたが、とてもいい色です。
【携帯性】
薄くて、コンパクトなので、携帯性は、とても優れています。
【バッテリ】
DSEEなどをつけると、早く減ってしまいます。でも、まあまあ持つ方だと思います。
【音質】
S-Master MXの威力ですよね。ウォークマンEやSなどに比べると、低音の厚み、中高音域の押し出しやクリア感に優れます。
その上で、繊細な音を奏でますし、この価格では解像度が高いです。
しかし、最近のF880などと比べたり、高級イヤホンを使ったりすれば、そのイヤホンのポテンシャルを発揮させるほどの性能は全くと言ってないのだなと痛感させられます。
付属イヤホンや10000円程度のイヤホンならかなり高音質に聞こえるのですが、、、
【操作性】
タッチパネルなので、扱い易いです。
【付属ソフト】
Xアプリは、分かりやすいですが、アップデートに、とても時間がかかります。
【拡張性】
ドックスピーカーなども沢山出ているので、拡張性に優れています。
【総評】
これは買っても後悔しない、絶対満足できる商品です。今はFシリーズが主流になりつつありますが、シンプルに高音質で音楽を楽しみたいと言う方には、こちらをオススメします。
まだ若干お店にも残っているので、ぜひ、購入してみてください。
5今更かもですが。。。。
私は、どちらかというとイヤホンに興味を持って携帯直刺しで聞いていました。
その時にはMP3プレーヤーなんて携帯持つだけでも面倒なのに更に荷物が増えるなんてみたいな考えで全く考えてなかったんです。でも自分の買ったイヤホンでMP3プレーヤーを試聴してビックリ。。。 こんなに違うんだと思いました。もともといい音で音楽を聴くのは好きでしたので、速攻で市場調査開始でした。
その時に出ていた物の中でなるべくいい音がしてしかもそんなに頑張らなくても買えるものっていうのが私の基準でした。
ところがその時出ている物はあまりいい評価がなく辿り着いたのが生産中止になったAシリーズでした。その後オークションで中古を手に入れました。
音質としては、驚いたの一言です。特に同じ音源で比べても今までより音が厚くひとつひとつハッキリ聞こえました。
操作性にも私の指では問題ありません。ちょっと手の大きい方だと隣のアイコンが反応してしまうもですね。あといいと思ったのは物理キーですね。ホールド状態でも物理キーは操作できるので音量調節やスキップはできます。小さな突起がありますので慣れればポケットに入れたまま操作も可能です。
今更レビューなんてと思われるかもですが、現在海外出向中で渋滞にはまることも多く重宝しているので思い出したように書き込みしてみました。MP3は欲しいけどアンドロイドはいらないって方にはベストの選択であると私は思います。
本当に買ってよかったです。
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![CT10 セガサターン ACTIVO-CT10-SS [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000028832.jpg) |
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-位 |
114位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/10/22 |
2019/1/12 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 4.1 |
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【スペック】USB DAC機能:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD インターフェイス:microUSB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:65.2x93.2x15.5mm 重量:112g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.4型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz
【特長】- ハイレゾプレーヤー「CT10」をベースに、ゲーム機「セガサターン」のデザインを再現したコラボモデル。全2色で各色限定500台。
- セガサターンの名作ゲーム楽曲の音源(44.1kHz/16bit)がプリインストールされている。
- クロックジェネレーター、ヘッドホンアンプ、Hi-End DACなどを一体型のモジュールにしたAstell&Kern「TERATON」やクアッドコアCPUを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質は◎、バッテリーは×
【デザイン】樹脂の質感そのもので高級感はありませんが、背面に往年のセガサターンのデザインがプリントされており、個性的なデザインだと思います。
【携帯性】ウォークマンのAシリーズに近い、コンパクトで使いやすいサイズ感であり、丸みを帯びた手によくフィットする形状も持ちやすくて良いです。
【バッテリ】バッテリーの消耗が大変激しく、大きな不満点です。
【音質】ノイズが少なくてクリアな音質と引き締まった低音がとても魅力的です。
【操作性】画面の文字がやや小さめですが、操作性に癖はなく、ダイヤル式の音量ボタンも使いやすいです。
【付属ソフト】ソフトが付属していない為、無評価とします。
【拡張性】古いモデルなので、ネットワーク関連の機能が不十分です。バランス接続ができないのも残念です。
【総評】Astell&KernのDNAを継承したクリアな音質が何よりの魅力であり、とても気に入っていますが、バッテリーの消耗の激しさが残念です。
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![iPod touch 第6世代 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000016973.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.99 (24件) |
1566件 |
2015/7/16 |
- |
内蔵メモリ |
16GB |
40時間 |
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Bluetooth 4.1 |
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【スペック】ストリーミングサービス対応:Apple Music Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:Lightningコネクタ 対応フォーマット:MP3、AAC、WAV、AIFF、Lossless、HE-AAC、ALAC OS種類:iOS 8 幅x高さx奥行:58.6x123.4x6.1mm 重量:88g ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4型(インチ)
【特長】- iPod touchシリーズの2015年モデルで、4型Retinaディスプレイを搭載。
- iPhone 6/6 Plus(2014年発売)と同じCPUを搭載し、第5世代の従来モデルと比較してCPU能力は最大6倍に、GPU能力は最大10倍に向上した。
- 120fpsのスローモーション撮影、1秒間に10枚の連写撮影をするバーストモード、最大4300万画素のパノラマモードに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ガラケー(ガラホ?)との相性も◎
iPod touch MKH22J/A [16GB ブルー]をアマゾンにて注文
当時(2016年3月)の購入価格は25,555円でした。
【デザイン】
ボディカラーは6色あり豊富です。私はブルーを選択しました。
結構、気に入っています。
【携帯性】
スマホの重量が150g前後が多い中、IPhone SEの重量は113g
IPod touchの重量は88gなので、さらに軽いです。
【バッテリ】
あくまで使い方次第ですが意外に持ちます。
Wi-FiやBluetoothをオフにしたり、明るさを変えてみたり。
【音質】
ジョギングの際にBluetooth経由で利用しています。
ボディバックに入れてますが特に音割れもなくクリアに聞こえます。
【操作性】
直感的に操作できますが、Appを終了する際は上にスワイプして
一つずつ終了させる必要があり意外と手間がかかります。
【付属ソフト】
無評価。
【拡張性】
音楽プレーヤーですがAppStoreから気に入ったアプリを入れられるので
拡張性は高いです。ケースやアクセサリの自由度もAndroidより高い!
【総評】
ガラケー(ガラホ)ユーザーとも相性が良く使い方次第ではスマホユーザーよりも
毎月の通信費を安く抑えることが出来ます。
以前はガラケーとモバイルルーターとIPodtouchの3台持ちでしたが、
現在はガラホ(格安SIM)との2台持ちで運用中です。
※容量追加(microSDの使用)が出来ないため、32GBモデル以上を推奨します!
5いつかはiPhone SEへの準備機 byガラケー使用者
第5世代iPod touchのバッテリーがヘタッてきたので2016年4月に購入。
(ガラケー)+(自宅&職場Wi-Fi接続のipod)での擬似スマホ暦も6年目。
最新のiOSに触れながら、携帯iPhoneデビューのいまだ準備中です。
※しかしガラケーを捨てる決心がどうしてもつかない…
【デザイン】
外装&中身(OSやUI)ともに安定最強の林檎クオリティー。
Androidも触れてはみますが、もう洗脳されてるのか?違和感の方が大きい。
第5世代はブラックだったので今回はシルバーにしてみました。
シルバーはiPhoneっぽさ倍増ですが、やはりブラックのが好きみたいでした。
【携帯性】
4インチ万歳です。
いつか携帯をiPhoneにするときも、SEの一択です(現行機種として)
老眼にはキツくなってきた4インチですが、携帯性には絶対4インチ。
【バッテリー】
Wi-Fi限定なので評価しづらいですが、1年使用でもあまりヘタらず。
第5世代よりも粘るように感じます。
充電も早いし○です。
【操作性】
第5世代より格段に進化!
チップがA5からA8では当然ですが…。
ホームボタン保護のためアクセシビリティ・タッチで使用中。
これに慣れると物理ボタンのホームを押す罪悪感が倍増かも?
【総評】
第5世代の時より、相変わらず音楽プレーヤーとして使っておらず
正当なレビューでなく申し訳ありません。
一番小さい、そして軽いiOS操作機種として貴重な存在です。
なのでスマホデビューにはまだ早いガラケー使用のお子さんが
自宅Wi-Fiオンリーで使う擬似スマホとしても最適機種です。
LINEも使えますしね。
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