| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
大きい順小さい順 |
長い順短い順 |
|
|
|
|
|
![NW-A306 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000040435.jpg) |
|
-位 |
1位 |
3.93 (81件) |
1565件 |
2023/1/11 |
2023/1/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
36時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
|
【スペック】USB DAC機能:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:56.5x98.4x11.8mm 重量:113g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- 画面サイズ3.6型、小型モデルのストリーミング対応「ウォークマン」(32GB)。ハイレゾ音源からストリーミング音源まで高音質で再生可能な音楽専用機。
- 上位機種で採用されている金を添加した高音質はんだやヘッドホンジャックを採用することで、音の広がりや締まりのある低音を実現している。
- AI技術により楽曲を最適にハイレゾ級の高音質にアップスケーリングする「DSEE Ultimate」を搭載。「W.ミュージック」使用時は最大36時間連続再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5人生初めての正式「ウォークマン」
昔々…カセットテープの時代ウォークマンらしき物は使っていました^^。
今回、人生初めての正式「ウォークマン」です。
後継機種の情報があれば、買い控えて新型が欲しかったのですけど、まだ先っぽかったので…購入に至りました。
高音質、もっさりした操作性、バッテリーの持ちの悪さ、質感等は実機を触り聞いていたし、こちらのレビューを参考にしていたので、
良いところも、改善して欲しいところも納得して購入しました。
ですので、レビューは他の方のを読んでください。^^
私はソニーさんが読んでくれる事を願って次期後継機の希望を書かせてもらいます。
@一回りくらいなら大きくなっても良いので、バッテリーの持ちの大幅な改善
A他メーカーのワイヤレスヘッドホン、イヤホンのアプリ操作ができるようにして欲しい
B出来ればさくさく動くようにして欲しい
C4.4mmのジャックにも対応して欲しい
Dエントリー機種でも音質に妥協して欲しくない
EPCにつなげたときDACとアンプ両方の機能を付けて欲しい。
Fウォークマンのロゴを目立たせてほしい
G音楽専用機として、グーグル検索等はいらない。スマホに任せる所はスマホに任せて欲しい。
Hエントリー機でも1〜2万程度なら価格は上がっても良い
Iサイズはできるだけ、コンパクトな方が良い。絶対スマホより小さく。
Jカラバリを増やして欲しい。
今、考えつくのは、これくらいかな…
まあそれなら上位機種をかえって事ですけどね(笑)。あえて希望として書かせてもらいました。^^
※現機種でも、とても気に入って使っていますので、一つでも改善してくれれば幸いです。^^
レビューじゃなくて、ごめんなさい。削除しないで下さい^^
5サブスク音源用の最適解となるDAP
私はPCオーディオが趣味なため、音源はもっぱらCDリッピングのFLACやハイレゾダウンロードのFLACとなり、マイ音源は30,000曲くらいは保有しています。
そんな環境のため、当時のSpotifyやAmazon Musicなどのサブスク音源の音質では満足できず、今まで全くこのジャンルに興味が無かったのですが、最近になってSpotifyが全曲ロスレス音源になるというニュースを見て、興味を持ちました。
Spotify/Amazon Musicとも無料特典で有料会員になれましたので、試しにということで使ってみると、UIなどもすごく使いやすく、音質もPCへのASIO排他出力をすると、なかなかの音質であることがわかりました。
特にSpotifyがUIも含めて使いやすく、この手のジャンルで一番人気な理由もわかりました。オススメが特に秀逸で私の知らない好きそうな曲を提案してくれるのが楽しい…
今まで通勤・外出時のお供はWALKMAN ZX300に10,000曲くらい入れてBTイヤホンかヘッドホンで運用していましたが、Spotifyを使用するとなるとZX300では無理なので、手待ちのiPhone15PROでまず試してみました。
iPhoneで久しぶりに音楽を聴きましたが、はっきり言ってアンプもBTコーディックも全然進化してません。有線で繋いでもアンプがショボいためか音が平坦ですし、コーディックはAAC止まりでaptX HDやLDACで長年慣れている耳には耐えられませんでした。
またiPhoneをDAPにするとなるとバッテリーの問題もあるので、やっぱり専用DAPが必要かと思い、色々と検討して購入したのがNW-A306です。
NW-A306は無駄に長く前述した私の趣向と目的にピッタリなDAPです。Spotify/Amazon Musicの音をアップスケーリングしてより良くしてくれますし、無線もaptX HDやLDACに対応でき、有線ならさらに良い音になります。
MicroSD 512GBも増設しましたのでマイ音源も入れられるのも素晴らしいです。音質を追求するならZX300にバランス接続してマイ音源を聴くのが良いと思いますが、通勤時間を楽しくしてくれるのはNW-A306+Spotifyです。
大きさもコンパクトで軽くて、なかなかバッテリーも持つので通勤には十分です。ただひとつ気に入らないのがモッサリとした動作です。私の場合はSpotify/Amazon Music/プレイヤーくらいしか使わないのでそこまで気になりませんが、全体的にもっとキビキビと動作してほしいものです。
不満点はそこくらいで後は大満足です。私のようなサブスク音源用DAPを検討されている方には、最適解となるDAPがNW-A306と思います。
|
|
|
 |
|
1位 |
2位 |
4.36 (3件) |
18件 |
2026/5/15 |
2026/5/22 |
microSDカード |
|
12時間 |
○ |
Bluetooth 5.4 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:68x68x12.9mm 重量:77.2g 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:1.8型(インチ) DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スタイリッシュでサクサク、ピンクがおしゃれです。
【デザイン】
メタリックで良い感じです。
特にピンクはおしゃれで可愛いと思います。
ディスプレイの発色、フォントもきれいです。
【携帯性】
サイズはコンパクトで、割と薄めだと思います。
携帯性は良いと思います。
【バッテリ】
12時間ということでまずまずだと思います。
【音質】
普通の音です。変わった音はしないです。
【操作性】
タッチパネルなのは使いやすいと思います。
基本UIはShanling M0,M1系と同じだと。
スイッチは、電源、再生/停止、音量+−
操作性にいれるべきかは迷いますが、曲検索はちょっと微妙です。
ジャンル⇒曲
アーティスト⇒曲
でアルバムのワンクッションがありません。
並び順もPINYIN順です。
フォルダー検索で使えば軽減されますが、フォルダー名はPINYIN順です。
2TB対応ということで、512GBを使用していますが、検索速度などは問題
ありません。
【付属ソフト】
なし
【拡張性】
DACモード、USB出力、SPDIFなど一通り対応しています。
【総評】
ECHO MINIと比較すると、
・SoCの強化
・タッチスクリーン
・256GB(MAX8000曲)⇒2TB
・LDAC対応
・SPDIF対応
は良くなっている点になります。
ECHO MINIとECHOは、海外フォーラムを見る感じでは、
SoCが同じ、MAX256GBは同じで、サイズとDAC位しか違わない
ようなので、MINIをすでにもっているのであれば、ECHOは
いまいち魅力は感じないかと思います。
DAPとあまり関係ないですが、スクリーンセーバーをアナログ時計にしています。
意外にうれしい機能です。
発売:2025年 日本は2026年
発売時価格:19000円位
SoC:Ingenic X2000
DAC:CS43131x2
端子:3.5mm、4.4mm
Bluetooth:5.4
CODEC:SBC、LDAC
出力:280 mW(32Ω)BAL 2.99V
SD対応:2TB
4コンパクトな本体で4.4mmバランス出力端子が良い感じです。
Snowsky(FiiO)は4.4mmバランス出力端子があります。個人で保有している4.4mmバランス出力端子があるNW-ZX300(SONY)とXDP-30R(Pioneer)と比較してみます。
【デザイン】
<Snowsky>
メタリックなアルミデザインで良い感じです。何といっても丸いディスプレイが特徴的です。再生中にアルバムジャケットの写真がゆっくり回転するのが面白いです。
<NW-ZX300>
NW-ZX300は全面アルミ切り出し本体でシンプルな形状。それとなく高級な感じがします。フラットな感じで無駄のないシンプルな形状がいいですね。
<XDP-30R>
XDP-30Rの前面右側はアルミデザインでシャープな感じがします。右側面が斜めにカットされて持ちやすいです。しかし、裏面はプラスティック感ありありのデザインで残念です。
【携帯性】
<Snowsky>
とてもコンパクトです。重さは約77.2です。NW-ZX300とXDP-30Rと比べても圧倒的に軽いです。
<NW-ZX300>
機能面を考えると、これだけコンバクトな本体は素晴らしいですね。重さは157gです。
<XDP-30R>
縦幅はNW-ZX300の方があります。横幅はXDP-30Rの方があります。重さは120gです。
【バッテリ】
<Snowsky>
バランス接続で使用しています。公表では約12時間でしたが、実際は8〜10時間くらいですね。
<NW-ZX300>
バランス接続で使用しています。実際の再生時間は、20時間位です。(SONYサイトではFLAC 96kHz/24bit:バランス約23時間です。)
<XDP-30R>
XDP-30Rは公表でアンバランス再生で15時間ですが、実際、バランスで使用した場合は9時間程度でした。
【音質】
下記は全てSONYの4.4mmバランスイヤホンのXBA-N3BPを使用して比較しました。
<Snowsky>
低音域は弱めですが高音域は切れがある音質のなので、ポップな感じの曲には合いますね。
<NW-ZX300>
音の左右の分離や奥行のメリハリがありますね。明らかに高音域の伸びと低音域に深みがあります。XDP-30Rと決定的な違いは音の輪郭ですね。NW-ZX300の方がはっきりしています。
<XDP-30R>
高音域の伸びを感じましたが低音域は若干、質感が弱いように感じられました。中音域がクリアな感じなので、ナチュラルな音質と言った感じです。
【操作性】
<Snowsky>
ファームウェアを現時点での最新のV1.95に更新したことにより、操作パネルの言語が英語か中国語のみだったが日本語が選択できるようになりました。
画面のスワップ操作が左から右だけで手順が多いですね。独特の操作感があります。
LDAC対応で良い感じなのですが、Bluetooth接続のスピーカーやイヤホンの接続が安定しませんね。
<NW-ZX300>
タッチパネルの画面操作は分かりやすくスムーズで良い感じです。側面にハードウェアキーがあるのも便利ですね。画面上に現在時刻を表示されない事と起動時のデータ読み込みに時間が掛かるのが残念です。
<XDP-30R>
XDP-30Rはホーム画面がカスタマイズできるのは良いですね。ハードウェアキーは便利ですが、ボリュームダイヤルがユルユルなのが残念です。タッチパネルの反応は良いです。NW-ZX300のハードウェアキーは右側に集中しています。逆にXDP-30Rは左側に集中しています。
【付属ソフト】
<Snowsky>
ファームウェアをV1.95に更新したことにより、アーティスト名で表示した場合、アルバム単位では表示できなかったものが表示できるようになりました。これで大分使い勝手が良くなりました。
<NW-ZX300>
管理ソフトのMusicCenterを使用しています。アーティスト名単位やアルバム名などがバラバラにならず曲のファイル管理がしやすいです。
<XDP-30R>
管理ソフトのX-DAP Linkは使用していません。昔のSONYのMediaGoを使用しています。SONYのMusicCenterではXDP-30Rを認識しませんでした。
【拡張性】
<Snowsky>
本体容量メモリーはありません。microSDスロットが1個あります。USB DAC機能を搭載しています。
<NW-ZX300>
本体内蔵メモリーの容量が64GBあります。microSDスロットが1個あります。USB DAC機能を搭載しています。
<XDP-30R>
本体容量メモリーは16GBと少ないですが、microSDスロットが2個あります。
【総評】
まず絶対に設定する作業として、ファームウェアのバージョンを確認して最新のバージョンに更新することですね。私は購入時のバージョンがV1.4と古かったため使い勝手がかなり悪かったです。V1.95に更新してかなり良くなりました。
4.4mmバランス出力端子には満足していますが、Bluetooth接続が安定すると良いな。
再生中にアルバムジャケットの写真がゆっくり回転するのキミックが他の音楽プレーヤには無い独自の機能で面白いです。携本体が軽いので携帯しやすいです。価格も手頃で4.4mmバランス出力端子あることが購入を決断した理由です。
|
|
|
![NW-ZX707 [64GB ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507925.jpg) |
|
-位 |
4位 |
4.27 (78件) |
1139件 |
2023/1/11 |
2023/1/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
25時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:72.5x132.3x16.9mm 重量:227g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック
【特長】- 4.4mmのヘッドホンバランス接続とフルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載したハイエンドモデルのストリーミング対応「ウォークマン」(64GB)。
- DSDネイティブ再生(最大11.2MHz)およびリニアPCM(最大384kHz/32bit)のハイレゾ音源の再生に対応している。
- バッテリー性能の向上により、最大約25時間の連続再生が可能。5.0型の大画面タッチスクリーンディスプレイを採用し、持ち運びも快適にできるサイズ。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5※閲覧注意
※イヤホン・ヘッドホン環境下では使用してないので閲覧注意。
【使用環境】
NW-ZX707 3.5mm→ステレオミニーステレオRCAケーブル→(アナログ)プリメインアンプ→スピーカーケーブル→スピーカー。
過去にネットワークオーディオ、Bluetoothを使用していて思うところがあり、また、ソニーからフルサイズの据置型のオーディオ(CD)プレーヤーがない状況なので据置型のプレーヤーの変わりとしてリモコン等の不便は覚悟して音に期待して購入。
主に聴くのはアニソン。
AAC・ロスレスFLAC・ハイレゾ(mora、dミュージックで購入)
【音質】
低音に量感がありなかなか濃厚な安定した音かなと思います。
低音に沈み込みと広がり・粘り感もあり良い。
腰砕けにならない。
曲によってはゴリッとした骨格のしっかりした太い音も出る。
ボーカルはスピーカー間のセンターに揺るぎなく定位してくれる。
※追記
Xperia 1 YをNW-ZX707と同じように使用した場合、好みの音としては1 Yの方になります。
ZX707より音の密度が薄かったり腰高感はあるもののやや明るめで独特の厚みだったり奥行きがありアニソンを聴いていてとても楽しいです。
しかし、重厚感・濃密な感じや質感ではZX707の方が上かと。
こればかりは好みなので。
更に書くと元々Xperia 1 Yのイヤホンジャックからプリメインアンプに繋いで聴いた音に気を良くしたのでNW-ZX707を追加購入した次第です。
5いい機種と思います
音楽再生以外には使わないから、Googleとか通信機能は使わず不要なんですが、スマホ&アプリ&ドングルDACでなく、音楽は音楽再生専用機で聴きたいので、購入。有線イヤホンを使い、1年使ってのレビューです。
ZX1で当たって気をよくしたソニー、ZX2でダルい音にしちゃって、その反省からかZX300では再びクール気味にしたのに、ZX507で再び締まりや輪郭のないdullな音、それでいて高価格にしちゃった。
で、9万円もするZX707を買う気はなかったんだが、A&KのSP3000Mを買ったらバッテリーが全然持たず、ついつい再びソニーを手にしてしまった。
ZX707は、再々度クール寄りの、というか世の中全般のDAPに近い音に戻って、ZX507のダルい音から脱却し、上位のWM1系に近い傾向の音になった。
はっきり言えば、ソニーの信じる「良い音」の押し付けがなくなり、音源をそのまま聴かせる系になった。
静かな環境で口を尖らせながら重箱の隅をつつくような聴き方でなく、普段使いとしては、メモリやメモリーカード収録のハイレゾ音源再生で15時間ぶっ続けで聴けたし、音質もクール・モニター系が好きな自分としては文句ありません。ただ、ソニー特有のWarmな、悪く言えば輪郭や低音の締りの悪いdullな音が好きな人には、このどちらかと言えばモニター音的・クール方向へ回帰した音は、合わないでしょう。
ひと言でいえばすっきりした音、です。もっとすっきりした音をお求めなら、A&Kの高級機種、ヴォーカル系ばかり聴くなら中高音を出し気味のFiioとかを薦めますが、むしろイヤホンを選んだ方が良いでしょうし、それ以上に外の雑踏の中でそこまでHiFiを求める必要も意味もないと思います。
なので、ZX707は、通勤通学の往復と、家でリラックスして、再生専用機で音楽を聴く、というシチュエーションなら、スマホ&ドングルDAC よりずっと手軽に良い音を聴けるでしょう。ただ聴き流すだけなら、音楽再生専用機なんか不要で、スマホ&ドングルDACで充分です。
|
|
|
![NW-A307 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000040434.jpg) |
|
-位 |
5位 |
4.12 (13件) |
225件 |
2023/1/11 |
2023/1/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
36時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
|
【スペック】USB DAC機能:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:56.5x98.4x11.8mm 重量:113g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- 画面サイズ3.6型、小型モデルのストリーミング対応「ウォークマン」(64GB)。ハイレゾ音源からストリーミング音源まで高音質で再生可能な音楽専用機。
- 上位機種で採用されている金を添加した高音質はんだやヘッドホンジャックを採用することで、音の広がりや締まりのある低音を実現している。
- AI技術により楽曲を最適にハイレゾ級の高音質にアップスケーリングする「DSEE Ultimate」を搭載。「W.ミュージック」使用時は最大36時間連続再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良くなっている。
A100シリーズからの乗り換え。
A100シリーズと比較して通信の改善がされており、再生中に止まることがない。
バッテリーの持ちも良くなっている。
使いやすい。
5小さくて可愛いスマホのようです
メルカリで本体で35,000円、イヤホン「WF-C700N (B)」中古で7,000円合計42,000円で購入しました。傷が付くのでケースもヨドバシから、これは新品で、20年ぶり位のウオークマンです。
本当はブールーが欲しかったのですが。
ウオークマンはカセットテープ時代から使用してきて、デジタルは最終的に20年ほど前、NW-A846で終わってました。
NW-A307 を聞いてカルチャーショック的な音の豊かさに驚きましたが、聞いているうちに慣れてしまいました(*^o^*)
デザインはソニーらしく好きですね。
本体を動かすのはスマホと同じアンドロイドというのが驚きでしたが、スマホと思うと動きが鈍くいらつくときがありますが、音はスマホでは味わえないメリハリがきいた音です。
立ち上がりはとてもスローでのんびりした気持ちで付き合わないといけません。
今迄スマホで聞いてましたが、このウォークマンの音を聞くとスマホの音には戻れませんね。
|
|
|
![JM21 2026 FIO-JM21-2026 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000049764.jpg) |
|
4位 |
9位 |
3.71 (2件) |
6件 |
2026/1/16 |
2026/1/23 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
16時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:カスタムAndroid 13 幅x高さx奥行:68x120.7x13mm 重量:156g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やりたいこと全部出来ました
【デザイン】
普通にかっこいい
【携帯性】
思ったより小さかった
【バッテリ】
前作より容量上がっていていい感じ
【音質】
スマホでWF-1000XM4を繋いていたが、
本機につなぐと低域のボワボワした緩い感じがなくなり、高域は伸びるようになった
【操作性】
小さいが操作性はよい
画面も見やすい
【付属ソフト】
プレーヤーは普通に使える
【拡張性】
3.5mmと4.4mmがあり、問題なし
【総評】
まさかの音が変わると思っていなかった
アナログイヤホンが欲しくなった。
MicroSDカードを追加して拡張したメモリに曲を保存して対応出来たので満足
|
|
|
![NW-A105 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031635.jpg) |
|
-位 |
11位 |
3.70 (75件) |
1530件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
|
【スペック】ノイズキャンセリング:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 3.6型HDタッチパネル液晶の搭載でスムーズに操作できるほか、画面を見なくても操作できるハードウェアボタンを装備。USB Type-C端子を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5イヤホンを直挿しでいい音で聴けるのは良いですね。
【デザイン】
筐体については、わざわざ手に取ったり、眺めたりしたくなる美しいデザインです。
ソフトについては、これはソニーのせいではないかもしれませんが、Apple Musicの「ロスレス」とか「ハイレゾロスレス」と表示される部分が再生ボタンと少し被っているのが気になります。
【携帯性】
スマホよりもはるかに小さく、携帯性は抜群だと思います。
【バッテリ】
これは他の人のレビューでも見て知っていましたが、みるみる減っていきます。
面倒かもしれませんが、音楽を本体にダウンロードする時等以外は
Wi-Fiを切ると、バッテリーの減りは遅くできます。
【音質】
有線接続で聴くと、パワフルでクリアな音質で聴くことができます。
Apple Musicを聴く時もDSEE Ultimateが効いているのか、
私が思うところの「ハイレゾ感」高音域のシュワシュワ感が出ていると思います。
【操作性】
スマートフォンと比べると動きはゆったりめですが、
個人的には耐えられないほどではなく、
こんなものだと思っています。
【付属ソフト】
もう少し、曲が探しやすくなる工夫など、あってもいいと思いますが、
全体的によくできていると思います。
【拡張性】
拡張性が高いとは思いませんが、
特に困ることもないと思います。
【総評】
多くのスマホ(少なくとも私が所有しているスマホ)からイヤホンジャックが
取り除かれている今、間になにも取り付けなくても
イヤホンを直挿しで、いい音で聴けるWalkmanはやっぱりいいですね。
5音質もとても良く買ってよかったです
音楽を聴くために購入しました。Androidベースなので操作がとてもわかり易いです。音質もとても良く買ってよかったです。
|
|
|
![HiBy Digital M300 [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000049959.jpg) |
|
6位 |
13位 |
- (0件) |
240件 |
2026/2/20 |
2026/2/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
29時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
|
【スペック】DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/aptX Adaptive/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、WAV、DSD、FLAC、ALAC OS種類:Android 13 幅x高さx奥行:58x113x13mm 重量:136g FMチューナー:○ ボイスレコーダー:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
|
|
|
![NW-WM1AM2 [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001420914.jpg) |
|
-位 |
14位 |
4.56 (49件) |
750件 |
2022/2/ 9 |
2022/3/25 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
40時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 11 幅x高さx奥行:80.5x142.5x20.8mm 重量:299g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック
【特長】- ハイレゾ再生対応高性能フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載したポータブルオーディオプレーヤー「ウォークマン」(アルミ切削筐体モデル)。
- アルミ切削筐体と内部には無酸素銅切削ブロックを採用し、透明感のある音質と力強い低域を実現。5.0型HDのタッチパネル液晶を搭載。
- 「DSDリマスタリングエンジン」を搭載し、独自のアルゴリズムにより元のデータの情報量を損なわず、すべてのPCM音源を11.2MHz相当のDSD信号に変換。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音質、コスパ最高の名機。
3年間使用しました。音質はとても素晴らしいです。
とても残念なことに
これまでに利用していたウォークマン本体で作成したプレイリストをストリーミングウォークマンへ移行したい
https://knowledge.support.sony.jp/electronics/support/articles/00235691
のホームページを見て2017年発売の長年の愛機 NW-47の中にあったメディアゴーというソニーのかつてのソフトで作ったプレイリストを転送して使っていたのですが、ある時からそのプレイリストを読み込まないという不具合が発生しました。
ソニーサービスステーション秋葉原に向かい修理依頼したのですが、一か月経っても修理ができず、初期化すれば元に戻る現象(当方ですでに確認済み)を挙げ、本体に問題はないとの事でした。後はメイン基板の交換ですねとなり6万円以上かかることを知りました。何度か問い合わせして、技術者とお話したいと言ったのですが、2025年12月19日(日)のソニーサービスステーション秋葉原の方が技術者とお話するのはダメですの繰り返し、そしてソニーはもうメディアゴーで作成したm3uファイル(プレイリストファイル)は保証しませんとの事でした。
当方のパソコンは mouse 社の mouse B5-I7I01SR-B #B5I7I01SRBBAW101DEC
CPU : インテル(R) Core(TM) i7-1255U プロセッサー ( 10コア / 2 P-cores / 8 E-cores / 12スレッド / 最大4.70GHz / 12MB )
メモリ : 16GB メモリ [ 8GB×2 ( DDR4-3200 ) / デュアルチャネル ]
OS : Windows 11 Home 64ビット
なのですがソニーが推奨する Music Center for PC が使えません。大きなファイルと1万8000曲以上の曲が管理できないのです。
このソフト Music Center for PC で転送したファイルでないとソニーは保証できませんと言られました。
私はウィンドウズメディアプレイヤーを使っていますと言ったのですが第三者が提供するサービスについて、ソニーはいかなる責任も負いかねますとの文言を言われました。
ウィンドウズメディアプレイヤーで作った音楽ファイルのコピペはダメなのですか?と聞いたら、ダメですの一言。
ウィンドウズの機能であるコピペもダメだと言われました。
Sony の Music Center for PC を使った転送とプレイリストしか保証できませんとの事でした。
とにかく了承を取れたら佐川で料金着払いで私のウォークマンを御自宅まで送りますのでどうぞよろしくお願い致しますとのことでした。つい了承してしまったのですが納得がいかず、ソニーのページを調べたらウィンドウズメディアプレイヤーもウィンドウズでのコピペもソニーのホームページに載っていました。
Windows Media Playerで音楽をウォークマンへ転送する
https://www.sony.jp/support/walkman/forward/wmp.html?srsltid=AfmBOoqcVdZiecXCuc3-hPR7pFebcV25uGq8HNV3cMXuicA_2twLk2Tz
ドラッグ&ドロップで音楽をウォークマンへ転送する
パソコン上の音楽をエクスプローラーでウォークマンへ転送する
https://www.sony.jp/support/walkman/forward/drag-and-drop.html?srsltid=AfmBOooRyEHJ-9RI-wTPHP2UsX6Hsog-UcB7qv6N5nyxR4CxnoCdS8ED
これまでたくさんのお金をソニーに使ってきましたが、がっかりしました。これはソニー製品がもう売るだけ売ってサポートは無いですよと言っているようなものです。
3年間の長い付き合いの愛機 NW-WM1AM2 のプレイリストがうまく表示されなくなったので新たにNW-WM1ZM2 を購入して同じことをしたのですが、これも補償対象外になりそうで怖いです。
7年前に購入したNW-A47 と 1か月前に購入したNW-WM1ZM2 のプレイリストを同期させた写真を載せておきます。
同じようなことをされている方もいらっしゃるかもしれませんが、サポートは受けられないとソニーサービスステーション秋葉原のではおっしゃっておりますので、お気をつけください。
* 追記:この現象の解決法
プレイリストの曲数が消えた時の対応方法が分かりましたのでお知らせします。
NW-WM1ZM2でもやはり同じことが起こりました。
そしてもう MediaGo を使ってプレイリストを作るのは止めたほうがいいのではと思っていたのですが、SD CARD を抜いてパソコンで SD CARD の中のプレイリストファイルのみ削除してもう一度ウォークマンのデータベースを更新して、また ウォークマンから SD CARD を抜いてプレイリストを張り付けデータベースの更新をすると直ることが判明しました。
NW-WM1ZM2 と NW-WM1AM2 の音ですがこの2種は音の違いはほぼないです。NW-WM1AM2 は大変音の粒まで見えるような解像度でコストパフォーマンスに大変優れています。
ただし NW-WM1ZM2 なマニア受けする機種を作り続けている SONY は大変ありがたい存在です。
もう SONY はオーディオ機器からほぼ撤退していますが、昔の UDA-1 のようなコスパの良い入門機のアンプを続けて出してほしかったなあ、、、などと思います。
5高いだけの事はある。
【携帯性】
外には持って行かずに使っています。
外で使うならNW-A300シリーズがお勧めです。
【バッテリ】
本体が大きいのもあってか持つほうだと思います。
【音質】
細かい音が聴けます。
最初から入っているサンプル192kHz/24bitやDSDの曲を聴いてみて下さい。
これが良い音ってやつか!これがハイレゾか!!
って耳が良くない方の私でも違いが分かります。
まぁ今までの聴いていたハイレゾは48kHz/24bitや96kHz/24bitのハイレゾだったので正直普通の音源との違いが全く分かりませんでした。
ですがやっと本当の良い音ってやつに出会えました。
【操作性】
大きいので操作しやすいです。
NW-A300シリーズと違いサクサク動きます。
【付属ソフト】
普通です。
【拡張性】
MicroSDで容量足せます。
【総評】
イヤホン SE846
ケーブル 澪標 極
細かい音が聴けます。
SE846だとノズルを換えれば違った音が楽しめます。
Sシリーズとは全く違う音なのですが音の好みは人によって違うと思います。
試聴出来ればする事をお勧めします。
|
|
|
![JM21 FIO-JM21 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000047945.jpg) |
|
-位 |
16位 |
4.43 (30件) |
411件 |
2025/1/24 |
2025/1/31 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
12.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、MQA OS種類:カスタムAndroid 13 幅x高さx奥行:68x120.7x13mm 重量:156g 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- 「Snapdragon 680」チップにデュアル構成の「CS43198」DACとデュアルアンプを組み合わせたフルバランス構成のポータブルデジタルオーディオプレーヤー。
- 13mmの薄型ボディに700mWという強力な出力を備え、さまざまなヘッドホンを幅広く駆動する。4.7型の高精細ディスプレイを装備。
- 独自の「DAPSシステム」でSRC処理を必要としない音楽再生を実現。4.4/3.5mmヘッドホン出力に加え、SPDIF(同軸デジタル)、USB、ライン出力も装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ良いと思います。
【デザイン】カクカクしていてオーソドックな無難なデザインだと思います。
【携帯性】小さいので携帯性は問題ありません。
【バッテリ】少し頼りないです。持ち歩くときは携帯バッテリー必須です!?
【音質】安価なのに頑張っていると思います。高級機には叶いませんが充分だと思います。
【操作性】簡単に操作できます。
【総評】安いので買ってみました。音質には満足しています。
コスパ良いと思います。
5イヤホンに最適なコンパクト・高精度 DAP
【デザイン】
変な出っ張りはないスマートなデザインで、個性はありません。
【携帯性】
持った感じで軽いです。スマホと同じか、軽い、という感覚です。
【バッテリ】
それほど長時間(何十時間とか)持つわけではありませんが、普段使いには十分です。汎用の USB Type-C で 5V/2A の充電器で簡単に充電でき、充電速度も遅くはありませんが、USB PD による急速充電には対応していません。
【音質】
CVJ NEKO をバランス接続で組み合わせていますが、とても満足です。
透明感ある音質で、イヤホンで聞く限りではデスクトップ用の DAC と遜色なく、ノイズフロア・S/N 比・THD+N などスペック通り精度は高い感じです。高インピーダンスのヘッドフォンで聞くにはパワー不足などあるかもしれません。
以下、Grok に聞いた最適設定です。
---------------
出力端子:4.4mm バランス
ゲイン:**High** ← 必ず
デジタルフィルター:Fast Roll-off - Minimum Phase
DRE:オン(好みで)
ボリューム:15〜25/120(曲による)
---------------
【操作性】
タッチパネル対応・Android アプリストアが使えます。
素の Android 13 と、本機のBluetooth受信再生/Androidアプリモード/USB DACなどのモード切替、音質設定などのメニューがカスタムされています。
特に違和感なく Amazon Music アプリは Wi-Fi 接続でスマホと同様に使用できました。
【付属ソフト】
ローカル再生用には FiiO Music アプリがプレインストールされています。
こちらも特段操作に違和感なく、これまでの DAP から MicroSD を持ってきて「スキャン」するだけで FLAC 再生ができます。一通りの音楽再生アプリとしての機能は備えているようです。
【拡張性】
5つのモードが合って切り替えができます。
・Androidアプリモード
・FiiO MusicのみのPure Musicモード
・Bluetooth受信再生モード
・USB DACモード
・AirPlayモード
Pixel 10 と組み合わせて LDAC 接続ができました。
PC と接続して foobar2000 での再生もできました。
音質はローカル再生と同じで全く問題ありませんが、Bluetooth や USB DAC は動画再生時など、やや遅延はあります。音楽コンテンツ以外では少しズレの違和感があり、ゲームには使えません。
【総評】
音質の良さを考えるとコスパは非常に高いです。
イヤホン使用で特別なこだわりがなければベストマッチになり得ます。
|
|
|
 |
|
-位 |
17位 |
4.65 (3件) |
11件 |
2024/9/24 |
2024/9/27 |
microSDカード |
|
12.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.2 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Mtouch 2.0 OS 幅x高さx奥行:61x86x17mm 重量:116g タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- 86×61×17mmとコンパクトなサイズに、3.2型320×480タッチディスプレイを搭載するポータブルオーディオプレーヤー。
- ESS社の省電力ハイパフォーマンスDAC「ES9069Q」を採用し、強力なD/A性能と、低消費電力制御を実現。
- Bluetooth5.2をサポートし、Bluetooth送信機能と、Bluetoothレシーバー機能を搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
510万以下ならM1Plus一択です(ストリーミングしない人限定)
【デザイン】
思ったより高級感があり所有欲を満たされる。純正ケースのつくりも良い。
【携帯性】
BOXのタバコとほぼ同じくらいの大きさ。大抵のポケットに入る。
【バッテリ】
有線4.4mmバランス接続では10時間未満で要充電。
Bluetooth接続なら電池持ちがよいらしい。試してないので不明。
アンプの利得をもう少し落として有線を長持ちにしてほしかった。
唯一の不満です。
【音質】
FiiOやSONYよりあたたかい音で好み。とても良いと思う。
デジタルフィルターは8種類あり変化も比較的わかりやすい。
EQは使わないので不明。
アンプはlow gainでもパワーありすぎ。
16Ωのイヤホンだとvolume30/100が私は限界。
そのおかげか低音も高音も余裕で再生する。聴いていて楽しい。
【操作性】
電源onから音出しまで5秒と爆速。ちなみにA306Walkmanは1分。
液晶の反応は良いけど小さいのでお決まりの誤タッチあり。
リモート機能をつかえばスマホから操作でき外出時に便利。
物理ボタン・ダイヤルは手探りでも判別でき心強い。
アートの解像度が粗いが発色良いので気にならない。
UIに不具合はなく各操作は慣れとファイルの編集次第だと思う。
購入時ver2のファームになっており日本語の文字化けはなし。
秀逸なのが画面タッチでディスプレイoffから復帰できる設定。
【付属ソフト】
【拡張性】
SPDIFに対応してるので機会があれば据え置きにも導入できる。
【総評】
資産のFLACを良い音で聴くため視聴しまくってM1Plusに決めました。
Walkman A306からの乗り換えで起動の早さや音の違いに感激しました。
説明難しいけど、無機質でなくオーディオ的に良い色付けをされた音です。
M1Plusの音で不満なら10万以上の機種でないと納得できないと思います。
まあ非Androidでストリーミングできないから土俵が違うのですけど。
電池持ちがA306と同程度なのは唯一不満です。
でもスリープ感覚でストレスなくon.offでき実質は長く持つと思います。
これまでで一番のお気に入りで予備も購入する予定です。
4コンパクト音質納得
すべての点において納得するかもしれない
製品です、音質面 バッテリー面 使いやすさお手軽
など様々な観点から、マニアから中級者まで幅広く
行ける商品かと思います、是非視聴してみてください
|
|
|
 |
|
-位 |
24位 |
2.94 (3件) |
105件 |
2024/12/17 |
2024/12/20 |
microSDカード |
|
15時間 |
○ |
Bluetooth 5.1 |
|
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC OS種類:HiBy OS 幅x高さx奥行:51.1x83.5x12.35mm 重量:70g タッチパネル:○ 液晶サイズ:3型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- シーラス・ロジック社のハイレゾオーディオチップMasterHiFiシリーズ「CS43131」を搭載したポータブルオーディオプレーヤー。
- 800×480の3型IPSタッチスクリーンで、アルバムジャケットをきれいに表示でき、直観的な操作が可能なUIを採用。
- DSD256、PCM384kHz/32bitのCDを超えるハイレゾオーディオに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4可愛いシンプルDAPです。EQと技適と詳細取説はないようです。
【デザイン】
可愛いです。ピンクだとよかったのですがなかったので白にしました。
裏面はプレートがあって透けてないですが、側面はスケルトンで、
ちょっとiMACぽいかも。
多分プラ素材だと思いますが、ポップな感じが強く、やすっぽいとは
感じないです。
ガラス製のDAPを落下させてバキバキに割ったことがあるので、
プラはポイント高いかも。
【携帯性】
ちょうどいい大きさだと思います。
【バッテリ】
連続再生最大15時間ということなのでまずまずだと思います。
【音質】
普通の音です。変わった音はしないです。
原音忠実だと思います。
【操作性】
タッチパネルなので操作性は良いと思います。
送り・再生・戻しボタンが1ボタンなのでどうかと思いましたが、
なれれば全然問題ないです。
【付属ソフト】
ベースはHiBy Musicのようです。
音場調整機能があるのにEQがないのは謎です。
スキャンモードに英語とその他を区別するというオプションは◎
中華DAPは基本PINYIN順になりますが、漢字もPINYINに
なるので、英語と日本語が入り乱れます。
それを抑止してくれるので、前半が半角英数、後半が
日本語にできます。
このオプションを変えるとスキャンやり直しなので、
購入後まずこの設定をしてからスキャンした方が良いかも。
【拡張性】
USB TypeCがついてます。
デバイスモードとOTGモードしかないので、外部DACモードは
なさそうです。
デバイスモード:PCにつなぐとSDカードへのファイル転送と充電ができます。
OTGモード:外部DACが使用できます。
ファイル指定でSDとOTGを選べるので外部ストレージも使えるようです。
PCにつないでみましたが、自分自身が外部DACにはならないようです。
可愛いDAPと可愛いDACということで、Macalonを組み合わせるのが
おすすめ。プラス1万円でバランス出力対応が出来ます。
【総評】
可愛いキュートでポップなDAPです。
メニューは大きめで、こども携帯、楽々フォンみたいなUIです。
メカ音痴な おじいちゃん、おばあちゃんも使えると思います。
逆にいうと、オーディオマニア向けではないかも。
気になる点
・スキャンが遅いような…
時間は買ったわけではないですが、今どきの機種の割には
CPUは早くなさそうです。2TB対応といってますが、スキャン
大変そうです。
・アートワーク表示が少ない
ミュージック⇒アルバムだけアートワークありでそれ以外はないです。
再生中は出ます。
・時間合わせは、全自動でも、都市を選ぶでもなく、UTC+時差で
設定します。設定しないとグリニッジ標準時で、日本はUTC+9
です。
・システム設定と再生設定が離れている
AndroidOSでもOS設定とHiBy Music設定は別物ですが、
専用OSなので近くによせられなかったのかと。
ちなみに再生設定はミュージックの中の上の歯車マーク。
・充電中マークが分かりずらい
よくあるアニメーションではないです。
通常の残容量マークに小さい点がついてるだけです。
・無線メニューにDLANがありますが、サーバーになれるだけです。
WIFI経由でPCの音源を再生できるかと思いましたが無理でした。
・購入時、表と裏面に保護シールがはってあります。
裏保護シールをはがすと、本来本体に貼られているシールぽいものも
剥がれます。なんか寂しいので、剥がすためのつまみだけ除去して
裏保護シールと製品シールを貼った状態にしてます。
・検索機能はありますが、入力が半角英数のみ。
日本語検索はできなそうです。
・技適番号がダミーのまま
地味によかったところ
・画面で上から下にスワイプ?するとステイタスパネルが出る。
Androidスマホみたいです。
とりあえず、購入したら、
時刻のタイムゾーンをUTC+9にする
スキャンオプションの英語とその他の区別をオンにする
はおすすめです。
注意点は、EQはなさそうです。みつけられてないので多分
ないのだと思います。
取説はしょぼいです。
https://www.mixwave.co.jp/c_audio/item/hiby/r1.html
公式サイトにHiBY Musicの取説がありますが、厳密には
HiBY Musicとイコールではないです。ちょっと手を抜きすぎでは…
|
|
|
![NW-ZX507 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031631.jpg) |
|
-位 |
24位 |
3.93 (76件) |
1062件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
20時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:57.9x122.6x14.8mm 重量:164g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- DSDネイティブ再生(最大11.2MHz)に対応したフルデジタルアンプ「S-Master HX」採用のハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤー。
- AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析し、最適にハイレゾ級の高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 左右の音を完全に分離するバランス出力に対応しノイズの少ない繊細なサウンドを再現。接続安定性の高い4.4mmのヘッドホンジャック(5極)を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音質のマニアックな話
ウォークマン一筋で8台目の購入です。
バランス接続をしたくなって、半額近くまで下がっていた当商品を買いました。
少しマニアックな音質レビューをします。
●エージング
メーカーの書き方が「バランス、アンバランス、それぞれ200時間やってください」となっていて、片方しか聴かないなら片方だけで良いのか、それとも両方やるべきなのか分かりにくかったです。
僕はバランス接続のエージングが終わったあと、念のため使わないアンバランスも200時間以上エージングしました。
結果、やるほどにバランス接続の音質が良くなったと思います。
バランスのエージングだけでは、良い音だけど今ひとつ分離に欠けるような再生音でしたが、両方のエージングが終わってからは「これより上の機種がいるのか」と思えるようになりました。
どういう理屈なのかは分かりませんが、聴感上では両方のエージングをした方が良いと思います。
●キャップ
バランス接続を使う場合、使わないアンバランスのキャップをした方が音が良いです。(ノイズ感が減る)
これは専用キャップでなくても、アンバランス→バランス等の短い変換ケーブルが刺さっているだけでも良いです。
電気的にショート等をさせている訳ではないので、単に重さ(=振動抑制)の効果と思っています。
●カバー
他社製のシリコンカバーをつけたところ、音がコモりました。
「音が重くなってその方が好き」という方はいるかも知れません。
純正カバーに買い直したところ、カバー無しと同じ軽やかな音が鳴っています。
カバーでも音が変わるんだと勉強になりました。
(インシュレーターの素材で音が変わるのと同じようなものだと思います)
●micro sdカードの音
並のSDカードでは、内蔵メモリーの音の良さには勝てません。
「Sandisk」の「Extreme Pro」がSDカードの音質では高評価だったので買ってみました。
でも、そこそこ良い音はするものの、やはり内蔵メモリーの音には勝てません。
(雑味がある)
悩んだあげく、少々高い「Pro Grade」を買いました。
こちらは内蔵メモリーと遜色ありませんでした。
これで容量のことを気にせず曲を入れられます。
●総合評価
もっと上を聴けば物足りなさが出るのでしょうが、僕は今のところこれで充分です。
A106も所有していますが、アンバランス接続同士でも本機の方が音質が良いです。
前機種で半額ならば悩むことなく買いだと思います。
最後に、
僕はもっぱらCDをリッピングして聴いていますが、CDの音を100%取り出すための努力をしています。(使う機器だったり、盤の改質だったり)
再生機器の音質も大事ですが、まずはソースの純度が高いことが大事と思っています。
5バランス端子使うべき。コスパは抜群。
出てすぐ購入。暫く使ってみた印象です。
以前A&Kを使ってましたが、高音質なのですが、デジタル臭がちょっと苦手で、こちらに買い替え。Walkmanはカセットの頃から、CD、MD、そしてメモリータイプになっていくつかをずっと使ってきたので、やっぱりwalkman に戻ります。操作性、音質とも良好です。他のDAPのような高音質を謳う感じではなく、中庸で、自然な音質が好きです。ヘッドホンは同じSONYのMDR-M1STに、同じSONYの製品のバランスケーブルに付け替えてます。アンバランスと比較したのですが、セパレーションや、高音の伸びに違いが出る気がします。最近後発のZX707が出ましたが、当分買い替えの予定はないです。これで十分です。
|
|
|
![NW-A105HN [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031634.jpg) |
|
-位 |
27位 |
4.08 (15件) |
38件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
|
【スペック】ノイズキャンセリング:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 本体と同色のイヤホンが付属。ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や周囲の音を聴き取りやすくする「外音取り込み機能」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5久しぶりのウォークマン
【デザイン】
しっかりした作りでちゃちな感じはない。
シンプルで良い。
【携帯性】
手の中で馴染む丁度いいサイズ感です。
【バッテリ】
このサイズでAndroid搭載では仕方ないと思いますが、見る見る減っていきます。私は主に車での使用やスマホと併用での動画視聴が目的なのでいつでも充電出来ますが、音楽を聴くだけならA50シリーズにした方がいいと思います。
【音質】
車内で良い音で音楽が聴きたいが、最近はメーカーオプションのナビで簡単に載せ替えれず、オーディオプレーヤーとしてのカーナビの性能に不満を持っていましたが、nw-a105をauxで繋いだところ、ボーカルの声がクリアに迫力あるものに変わりました。満足しています。
【操作性】
少しもっさりしている。許容範囲ではある。
操作に慣れないと稀に操作を受けつけなかったり、アプリがダウンする事もあった。
【総評】
カセットテープ以来ウォークマンです。音質なんてこのレベルならもう好み。ウォークマンというだけで満足です。ただ、16Gはアプリ追加容量が3ギガ程度でまったく足りない。32Gにすれば良かった。
5暇つぶしには最適
【デザイン】
ややA50に似た感じがします。
【携帯性】
スマホとの2台持ちにはちょうどいいぐらいですね。
【バッテリ】
Androidを搭載していればこんなものかと思っています。
【音質】
歴代のウォークマン譲りだと思います。
【操作性】
Androidユーザーにはなじみがある操作だと思います。ただし、画面が小さいので操作しにくい部分はあります。
【付属ソフト】
D&D転送なので評価していません。
【拡張性】
USB Type-Cに変わったことで、充電環境だけはよくなったと思います。
【総評】
Youtubeがプレインストールされているので、コロナウイルスでの外出自粛に良い暇つぶしマシンだと思います。
|
|
|
![DX180 [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000045207.jpg) |
|
-位 |
31位 |
4.35 (8件) |
51件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
30時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 13 幅x高さx奥行:75x123x16mm 重量:206g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- 高いダイナミックレンジと低ひずみ率に定評があるDACチップ「CS43131」を4基搭載したデジタルオーディオプレーヤー。
- Qualcomm Snapdragon 665 SoCにAndroidシステムを採用。8つのCPUコアを備えたSoCにより、シームレスな動作を実現する。
- 標準的な3.5mm、4.4mmの2系統を備え、2段階のGainコントロールと5種のデジタルフィルター、2種のFIRフィルターを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めてのDAPにおすすめ
初めてのDAPですが満足できる音質です。
低音より中高音域が綺麗です。
5流石金賞作。ハイレゾならどんな出力でも良音に!
【デザイン】2024最新らしいモダンさだが、ヘッドフォンジャックとUSBやSDカードの位置は疑問。充電しながらの画面はコードがチョット鬱陶しい。
【携帯性】シャツの胸ポケットに丁度良いが、大きい。カバーと、フイルムが付属されていて安心。ガラス系フイルムは表側を示す小さなシールの粘着が強く、シールを剥がした糊跡がアルコールで落とすまで画面が汚れていて困った。
【バッテリ】WiFiやBluetoothを入れていると減りが早い。旅行時は残量に気を付けたい。
【音質】当たり前だが今迄使っていたWM1AとXPERIA5Uを遥かに凌ぐ。各音のダイナミックレンジが上がり、Billie Eilishでは隠すように入っていた兄のハモリ声等がシッカリ分離して聴き取れる。そして声や楽器の存在感が圧倒的で、これまでの全てのシステム(据置・ヘッドフォン・イヤフォン)がまるで生まれ変わったようだ。春頃ソニーストアでWM1Am2聴いたが、比べると値段は4割以下で表現力はほぼ変わらないかそれ以上の部分もあると感じた。特にDiana Krallは全ての音源がそこに居るような説得力のご機嫌サウンドを、ダリのスピーカは勿論、まさかのソニーの小型モバイルスピーカからスムーズにBluetoothで出してくれる。DX180の最新のデジタルシステムがハイレゾ音源とFLAC接続を活かし切っている。
【操作性】胸ポケットに入れると必ず誤作動する。フォルダを作ろうと名を打つと、必ず下の文字が選択される。仕方ないので上の文字枠との境目を打つが、大変やり難い。
【付属ソフト】使わずONKYOのダウンロードプレイヤーで聴いている。XPERIA5Uが良い線行けたのもソニーのプレイヤーからONKYOに変えてから。今後付属ソフトも試したいとは感じる。
【拡張性】メール・電話やカメラ機能以外はスマホと何ら変わらないので、兎に角ハイレゾ音源の購入からダウンロードが簡単。
【総評】今夏の金賞作で、専門家のYouTubeで絶賛され納得して聴かずに購入した。ろくに説明書読まずに操作できるのはスマホと同じGoogle内蔵だから。音質も壊れない限り、使い続けたいと感じる圧倒的なこれまでのDAPやスマホとの違いがある。今迄ソニー派でいたが、ソニー社員がDX180を聴いて、今後発売になるであろうWM1Am2の次作品が価格競争力含めどれだけ進化するか楽しみでもある。
|
|
|
![A&ultima SP4000 IRV-AK-SP4000 [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000048445.jpg) |
|
13位 |
31位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/ 1 |
2025/8/16 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 幅x高さx奥行:85x149.8x19.5mm 重量:615g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買って悔いなし
SP3000からの買い替えとなります。
値段もさることながら、その重さにビックリです。
このまま行くと、SP10000辺りで1キロこえてしまいそうです。
前回は中古でブラックでしたが、今回はシルバーにしました。
ケースも、某店舗限定のグリーンを別に買って使用していますが、すでにほつれが・・・・
音質は、全機種の解像度重視プラス、低域プラス、尚且つ出力アップで聴きやすく満足しています。
イヤフォンは、以前から欲しかったEMPERORを購入していう事なしです。
ハイドライヴィングモードは、打耳なので私にはわかりずらいです。
クロスフィードも、基本使いません。
製品の見た目も素晴らしいですね。
音だけではなく、所有する喜び、満足感、これはとても大切なことです。
不満な点は、DSD音源だとVUメーターが動かない。
この動きを見るのが好きなのです。
後は、ストレージが256GBは少ないです。
SDカードも相性があるので、ストレージが多いに越したことはないです。
バッテリーの減りが凄まじいです。
5~6時間ぐらいでバッテリー切れ?
そんなにヴォリュームを挙げているわけではないのですが、もっと容量があると良かったです。
SP3000購入後、Z1M2も買いました。
こちらは音は気に入りましたが、起動は遅い、スクロールがカクカクする等不満があります。
ですが、SP4000にはない良さもあり、並行して使用しています。
Z1M2は外で使いましたが、SP4000は怖くてまだ自宅でしか使っていません。
外では、歩きながらではなく喫茶店内など限定にしようと思います。
SP2000をアスファルトに落としてしまい、傷をつけてしまったトラウマはまだ消えていません。
SP3000を使っていた時は、もうこれでDAPは最後にするつもりが結局、買ってしまいました。
もう、聴力も落ちてしまいましたが、次のSP5000も買ってしまいそうです。
10~20代前半にこの音&この製品に出会いたかった・・・
追加です。
ある方が Neutron Playerなるものを入れていたので、私も入れてみました。
音は駄耳にてよくは分かりませんが、全体的にいい感じです。
ジャケット写真も大きくなり、クロスフィードもデフォルトのより違いが分かりやすいです。
スマホにもこれを入れましたが、問題なく使えています。
ついにクレードルが出ますね。
ケース付きで使えないのが残念。
ケース付きで使えるのなら、買いたいのですが。
|
|
|
![NW-A106 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031633.jpg) |
|
-位 |
35位 |
3.54 (35件) |
1530件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
|
【スペック】ノイズキャンセリング:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 3.6型HDタッチパネル液晶の搭載でスムーズに操作できるほか、画面を見なくても操作できるハードウェアボタンを装備。USB Type-C端子を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ポケットサイズで気軽な音楽専用機を
2年ほど前に購入して、現在メインで使用しているFiio M11PLUS ESSの前はメインDAPとして使用していました。最近になってDAPも気分で使い分けることが多くなってきたのでこの機会に感想を書いていきます。
デザインは非常にシンプルで音量調節はボタン式で細かい調整がしやすいです。ホールドボタンがあるのも個人的には嬉しいポイントです。
大きさもかなりコンパクトで、持ち歩くのにも使いやすいと思います。
バッテリーは使用状況によってかなり左右されるという印象です。DSEE等の機能を使用している場合はかなり減りが早いように感じました。私は基本的にソースダイレクトで使用していたためそこまでの不満は感じませんでしたが、せっかくの機能を楽しみたいという人には注意が必要だと思います。
音質は楽しく音楽が聴ける音質というのが第一印象です。全体的に派手目な音だと感じました。
DSEE使用時には確かに音質の向上を感じることができ、特に全体の見通しの良さ、空間の広さの変化が大きいのかなといった印象です。しかし低音と高音の強調されている感やボーカルの表現の単調さみたいなものは感じました。私は個人的にモニター的なサウンドを好むのでこの部分が気になったのかと思いますが、楽しく聴けるという部分では音質面でも文句無いと感じました。
操作性はかなり扱いやすく、日本語の曲がしっかりと曲順通りに並んでいるので選曲のしやすさはかなり優秀です。また、直感的な操作がしやすく、極端に動作が遅いということもないのでこの部分に関しては特に問題ないと思います。
付属ソフトは概ね満足していますが、DAP単体でプレイリストの作成ができない点は残念だと感じました。
拡張性はケースなどはサードパーティ製も含めて充実していますがアンプやDACを別途使用することはできないようなのでほぼないと思います。試しに所持しているFiio KA3を接続してみましたが、使用することができませんでした。
また、気になったところとしては出力の弱さがあります。基本的にイヤホンや低インピーダンスのポータブルヘッドホンと使用すればほぼ問題ないですが、高インピーダンスのイヤホンや音圧感度の低いものを使用する場合は音が取りにくいこともあると思います。ゲインの設定もないのでここは気になる人もいるのではないかなと思いました。
総合的には、コンパクトで扱いやすく、音質もフラットではありませんがそれとは別の良さがある高音質であるDAPだと感じました。ストリーミングにも対応(DSEEなどの機能はストリーミング非対応)していてはじめて使用するWalkmanでも簡単に扱えると思います。
拡張性やバッテリーの持ちなどに目を向ければ一歩足りないと感じる部分もあるとは思うので、自分の想定する使用環境にあっているか見極めてからの購入をお勧めします。
個人的には扱いやすく持っていて損はないDAPではあると思います。
現在では後継のA300シリーズが発売されていますが、まだ試聴したことはないのでそちらも試聴してみようと思います。
5この価格ででは素晴らしいと思います
J-POPをMDR1Amk2で聴いで感想です
スマートフォンXperia1Aを持っているのでが、ヘッドホンの性能を活かしたいと思い購入ししました
最初の感想は、深い低音からみずみずしい高音が素晴らしいと思いました
Xperia1Aもいいのですが、流石音楽専用です
ストリーミングも対応で聴きたい音楽も可能がきます
また、バージョンアップからか、DSEE Utinimateに対応しています
より良い高音質で楽しめる良いと思います
確かに外では充電はすぐなくまります
充電時間も5時間以上かかるのはどうかと思います
あわよくばDoloy Atmosに対応してほしいものです
追記:歌詞データーはXperiaと連携してる Walkman Lyrics Extensionで表示できます
ダウンロードして音楽プレーヤーーと連携をおせばある程度表示できます
ほぼ完璧なのはXperiaだけです
|
|
|
![HiBy R4 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000044991.jpg) |
|
-位 |
35位 |
4.54 (4件) |
72件 |
2024/6/14 |
2024/6/28 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
11時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.2 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:68.3x129.6x18.5mm 重量:231g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- 4基の「ES9018C2M」DACチップを一致配列の組み合わせで搭載したデジタルオーディオプレーヤー。4500mAhバッテリーは、3.5mm出力で最大11時間駆動する。
- 45.158MHzと49.152MHzの独立したオーディオグレードの水晶発振器を利用することで、位相ノイズとジッターが効果的に低減され、音楽内の音を高精度で再現。
- 8コアCPUを搭載した「Snapdragon665 SoC」を採用。複数のアプリをスムーズに実行し、高い操作性と快適なリスニング環境を提供。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしいが、重たいでかい
R3 Proからの乗り換え。とにかく、サブスクをきちんと聴きたいため。
あまり調べず M300を購入しましたが、PCからのUSB接続でファイルが見えず、またHibyMusicもいまいちで、R3と併用も考えましが、売却し乗り換えました。
結果、正解でした。
問題は、図体のデカさと重さ、分厚さだけです。これを除けば、まるでPCを持ち歩いているようです。おそらく、体感しないと実感できないと思います。何ヶ月か使用して手放すことになれば、それはこれが原因と予想します。
5見た目で一目惚れしたサイバーdap
購入年月日:2024年6月28日
購入方法:eイヤホン通販
以下、開封直後の印象です。
【デザイン】
ある日eイヤホンの通販ページを覗くと凄くサイバーチックなdapが紹介されてました。
完全にデザインで一目惚れ。
特に裏面はどことなくエヴァンゲリオンを連想させるような数字とフォントがデザインされてます。
即断即決ですぐにポチりました。
自分がもう少し若ければ緑や黄色を選んだかもしれません。
【携帯性】
衝動買いで購入した為、化粧箱から出して意外と大きいなと感じたのが第一印象。
ロクに縦横の寸法を確認してませんでした。
手元にあるRS6と大きさと塊感は其程変わりません。縦横は僅かに小さく感じましたが、厚さはRS6と比べても少し厚い位。
それでも重量はRS6より70g位軽いですが。
【バッテリ】
アンドロイドベースですから仕方ないと思いますが、バッテリー持ちは其程良くないでしょう。
旅行や出張でバッテリー切れの心配なく使うならモバイルバッテリーの携帯は必須です。
これはアンドロイドベースdap共通の欠点です。
あと裏で動くゲームアプリや地図アプリ等を入れると更にバッテリー切れが早くなりますから、音楽視聴に関係ないアプリは極力入れない方が良いでしょう。
【音質】
最初に聴いた時からRS6と殆ど同じ音に感じました。
弱ドンシャリな感じ。
当然音質は使うイヤホンやヘッドホンでも変わってきます。
この辺りはもう少し聴き込んでみます。
イコライザーが細かく設定できますが、自分は基本的にOFFで聴いてます。
【操作性】
現在550曲程の音源データと音楽関係のアプリを5つ程入れてますが、動作はサクサクでこの手のdapとしてレスポンスは非常に良いです。
【付属ソフト】
hiby musicがメインのデフォルトアプリになります。既にRS6で使ってますし、オミットされてる機能もありますから初心者の方々でも直ぐに慣れると思います。
【拡張性】
実はこのdapに別でdacをバンディングさせてやろうかとも考えていましたが、背面にかなり大きな出っ張りがあります。これが邪魔になりますから、このdapは単体で使う方が良さそうです。
デジタル音源のデータベースとして使うなら、下位機種のM300のほうが良さそうです。
【総評】
最近のhibyは下位機種から上位機種まで隙のないラインナップで頑張ってると思います。
M300も購入するかもです。
※ある程度使用後に再度レビュー予定です。
|
|
|
![DP-X1A [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000910166.jpg) |
|
-位 |
35位 |
4.34 (42件) |
689件 |
2016/9/14 |
2016/10/下旬 |
フラッシュメモリ 外部メモリ |
64GB |
18時間 |
○ |
○ |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ デュアルアンプ:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX インターフェイス:Bluetooth 対応フォーマット:MP3、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 5.1 幅x高さx奥行:75.9x129x12.7mm 重量:205g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.7型(インチ) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer 24bitダウンコンバート) サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック系
【特長】- DACから出力端子までフルバランス回路設計を採用した、ハイレゾ音源対応Android OS搭載デジタルオーディオプレーヤー。
- 通常のバランス駆動にくわえ、独自の「Active Control GND駆動」を搭載。徹底したノイズ排除などで、圧縮音源やストリーミング音源も高音質再生が可能。
- 業界最大クラスの4.7型ディスプレイを搭載するほか、「Google Play」に対応。音楽・動画ストリーミング再生やゲーム、ラジオなどのアプリも楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Walkmanでは物足りなくなった人向け
【デザイン】
武骨でシンプル、余計な物がそぎ落とされた機能美を感じる。
個人的にこういうタイプの製品は大好き。
専用ケース(DPAPUX1B)も購入しましたが、こちらも高級感があって非常に良いです。
【携帯性】
とにかく本体が重くてデカい為、携帯性はかなり悪い。
自分は、スーツのジャケット左内側の胸ポケットに入れていますが明らかに重みを感じる。
【バッテリ】
大きさの割に長時間聞き続けられるかというと思ったほどではないです。
Andoroidなので、色々アプリを入れたくなりますが電力消費が無駄に増えるだけなので止めた方が良いでしょう。
【音質】
ONKYOの自信作だけあって良いです。
今まではSonyのWalkmanばっかり(直近がNW-F886)でしたが、一度こちらで慣れてしまうとなんとなく「軽く」感じます。
【操作性】
本体が大きい+重いので片手で操作しづらいのが難点、特に専用ケースに入れていると取り出すときも大変。
スマホより厚みがあって重たいので女性や手の小さい人は大変だと思われます。
【付属ソフト】
オンキョー独自の再生アプリが入っていますが、慣れない間は割と戸惑いました。
【拡張性】
MicroSDカードが2枚入るので、ハイレゾ音源でも容量が足らなくなることはないと思われます。
【総評】
携帯音楽プレーヤーとしては高価格帯商品になる上に本体の大きさの為、万人向けの商品ではないと思います。
ただ、それでも外出中により良い音質で音楽を聴きたい人にはお勧めしたい商品です。
購入時期 2018/05/12
購入店舗 ヤマダ電機 LABI1なんば
購入価格 49,350円
5使いやすくて音質もよい
他社製に比べ、大きめなので携帯性はよくありませんが操作性がとても良いので気に入ってます。
sonyの物も買いましたが、画面表示が小さく見づらいのと独自OSが使いにくかったので買い換えました。
アンドロイドですので、使い勝手が、とても良いです。
音質もくせが無くて聞き疲れしません。
|
|
|
![M15S FIO-M15S-B [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001528568.jpg) |
|
-位 |
35位 |
5.00 (2件) |
37件 |
2023/4/10 |
2023/4/14 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
10.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC、送信のみ:LHDC、受信のみ:aptX LL/aptX Adaptive インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:カスタム仕様のAndroid 10 幅x高さx奥行:80x140x18.9mm 重量:345g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5さすがFiio!
【デザイン】
デザインはFiioらしく、良いと思います。ケースも付属していますが、こちらも悪くありません。
所有欲を満たしてくれる十分なデザインと個人的には感じます。
【携帯性】
悪くはありません。スマホより少し思い程度です。
ただ個人的には持ち歩いていないのでスマホとは別に持つとポケットが歪んだりと見栄えが悪くはなるかもしれません。
【バッテリ】
外で使うことがほぼないので無評価で。ただ、スペック表を見る限りはそんなに悪くはないんじゃないかと思います。
【音質】
さすがFiioだなと感じる完成度です。
Androidモードでサブスクを聴いても、USB-DACモードでPCから流して聴いても十分にその価値を感じられると思います。
低域はそんなに強いわけではないですが、音全体の下地としての十分なバランスとなっています。
高域は気持ちいい鋭さがあるので苦手な人は苦手かもしれません。
ここはTHXアンプではなく、Fiioの自社製アンプなので音作りの方向性の影響だと思いますし、どちらが良い悪いではないと思います。
好みの問題なので、試聴してから購入することをお勧めします。
【操作性】
Snapdragon 660なので6-7年前のミドルエンドSoCですが、DAPでゲームをやる人もいないと思うので必要十分だと思います。
サブスクアプリなどは何のストレスもなく、サクサク動きます。
Android 10ベースなので、使用感もスマホとそこまで変わらないため、違和感なく使用できるのではないでしょうか。
【付属ソフト】
付属ソフトの範囲によっては見当違いな話になるかもしれませんが、Android10と言う点が少し懸念点です。
現行最新のAndroid13から3世代も前なので、長く使用することを考えると少々不安が残ります。
【拡張性】
まぁ、標準です。普通にイヤホンを使って、PC接続する、SDカードを使用するなどは問題なくできますが、いわゆるデスクトップDACのようにアナログ出力などはないので格別に拡張性が高いと言うことはないです。
【総評】
個人的には買ってよかったと思います。
やはり、USB-DACモードでデスクトップモード(充電池を使用せずにDC直接でシステムを実行するモード)が使えるので、USB-DACとして使うことも可能ですし、エントリーモデルのUSB-DAC(K7など)に比較すると音の鮮明さはM15sの方が高いと思います。
Fiioの名作M15の名前を冠した後継機種だけあって、その性能には妥協がありません。
第二世代DCモードは特に今後のDAPのあり方を変えてしまう可能性すらあると思います。
この機種に限った話ではないですがFiioの端末は、音の鮮明さとか、透明感とかを非常に感じやすいと思います。
私はそもそもリモートワーカーなので、家にほぼいるため持ち出しませんが、会社など外出時も使用して、家でDACとして使用する、なんて使い方もあるので一日中使うのであれば15万円も高くないと思うので、ぜひご検討ください。
|
|
|
![X5 3rd gen [32GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41wDYtm5MkL._SL160_.jpg) |
|
-位 |
41位 |
4.12 (21件) |
409件 |
2017/2/13 |
2017/5/12 |
フラッシュメモリ 外部メモリ |
32GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 4.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:aptX インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC OS種類:Android 5.1.1 幅x高さx奥行:66.2x114.2x14.8mm 重量:186g 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.97型(インチ) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- Androidベースのユーザー・インターフェイスと、タッチパネルを搭載した、ハイレゾ対応オーディオプレーヤー。最大ビット32bitのPCMと5.6MまでのDSDに対応。
- アンバランスの3.5mmステレオヘッドホン出力と、2.5mmのバランスヘッドホン出力の2系統を搭載し、さまざまなヘッドホン・イヤホン関連製品に対応する。
- 「2.4GHz Wi-Fi接続機能」により、音楽ストリーミングアプリや動画配信サイトなどのオンラインのサービスにアクセスできる。また、Bluetoothやapt-Xにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Android導入は大きい。
【デザイン】
X5 2ndと比べるとかなりカッコ良く、より市場を意識した形になった印象。詳しいことはよくわかりませんが、最近のDAPのデザインを上手く模倣している。後ろがガラス?というのもまたいい。
【携帯性】
私はX5 2ndからのアップグレードなので、悪いとは思わないですが、WALKMANやiPod慣れしてる人には大きいと感じると思う。
【バッテリ】
過去にZX-100を所有しており、それに比べると遥かに悪いですが、常にモバイルバッテリーを持っているためバッテリーについては音質やAndroid導入を加味して許容範囲。
【音質】
SENNHEISER IE800をリケーブル化し、beataudio Vermilion 2.5mmバランス接続で聞いています。
個人的には、Spotifyなどで聞くと違いが歴然。
冗談抜きでハイレゾ音源に聞こえるくらい。
ただ、キラキラしすぎて聞き疲れしそう。
やっぱりアンバランスのほうが取り回しもいいしってなりそうだったので変換プラグを購入。
X5 2ndと比べると、音の好みに寄るが私は断然X5 2nd。
ただ、バランス接続、Spotifyの利用頻度を考えると、X5 3rdをとる人が多いのではないか。
X5 3rdは2ndと比べて、解像度盛。
【操作性】
Android導入とタッチパネルはやはり大きい。
スマホのように利用しようと考えている人は、用途がまったく異なる。あくまでAndroidを導入した通信できるDAPであると認識するべし。
1番びっくりしたのは、Spotifyを入れると同じアカウントを使っているスマホからも曲再生が可能なこと。
これが本当に素晴らしくて、スマホをいじりながらストレスフリーで曲選択、しかもスマホにはコードが刺さっていないため取り回しが良い。
少しラグはあるが許容範囲。
【付属ソフト】
Fiio Musicは利用要検討。理由は文字化けが多い(中国語表記になるものがある)ので他のアプリから音楽再生しようと思う。
【拡張性】
時々認証不具合が起きる。
自分のものだけかもしれないが、microSD差し込み口がmicroSDと合わないものもあるかもしれない。
【総評】
私個人としては、4寄りの5である。
恐らく、Fiio初デビューだとしたら4になるかもしれない。
あくまでコスパが良いのであって、それ以上を求めるべきではないように感じる。
今後の発展モデルとしては、メモリを4GBほど積む、Bluetooth5.0、LDACの対応、薄型、バッテリーの向上、冷却性能、付属ソフトの日本語互換性など多くを求めるのは良くないが、Fiioならやってくれるのではないかという期待感もある。
しかし、本機はコスパからすると私にとってベストバイだったと言える。これからのFiioに期待したい。
5FiiO好きなら普段使いのメインDAPとして満足度高いです!
【購入経緯など】
価格が安くなってきたこともあり、どうしても欲しい病が発症。FiiO X3 2nd と xDuoo X3 と TU-HP2他イヤホン2点をドナドナして資金確保し、この製品を購入しました。
【デザイン】
質実剛健なFiiOらしいかっこよさがあります。ボリュームダイヤル辺りの処理は、ビルドクオリティの良さと相まって気に入っているデザインポイントです。筐体の赤色もなかなか美しい。ただ、いろんな方が言われているとおり合皮ケースの赤色が、なんでここまで派手な色?と残念な感じ。
【携帯性】
もうちょっと薄くて軽いと良かったんですが・・・。ワイシャツの胸ポケットに入れられる大きさ&重量としては、限界サイズかなぁ。しかし重量や大きさってのは、やはり性能に伴うものですので、これだけの高パフォーマンス製品であれば十分にコンパクトなのかな。
【バッテリ】
うーん、ここがやはり、もうちょっと電費が良いと嬉しいところですが、やはりそれも「良い音」を聞くためには我慢せねばならないところでしょうか。
【音質】
FiiOらしい、高解像でクッキリした音です。同じ価格帯のDAPをいろいろ試聴しましたが、FiiO好きな自分としてはやはりこれが一番しっくりくる出音でした。(ちょっと柔らかめな音ですがLotoo PAW5000 の立体的な出音も良いなぁ、とは思ったのですが。)
少なくとも、FiiO X3 2nd や xDuoo X3 と比べたらランクアップを十分に感じられる音質です。
【操作性】
Androidは使い慣れていますが、基本、Androidって感じですね。操作性が秀逸なONKYO HF Player を入れてみましたが、Android端末としてのスペックが低いことや音質などトータル面でやはりPure Music モードで使った方が良いです。
ハードスイッチ類は、他の方もおっしゃってますが再生・停止ボタンを電源スイッチとついつい間違えてしまいます。モニター点けようとして押してしまって再生停止させてしまうことが多発。ボリュームダイヤルは、もうちょっとねっとりした感触が欲しかったところ。ハード的なロックボタンが欲しいです。
【まとめ】
ともあれ、買って良かったな、と思う満足度。シングルエンドで使わざる終えない気に入ったイヤホンも持ってますので、アンバランスの音質もないがしろにされていないところもさすがFiiOという印象です。
|
|
|
 |
|
7位 |
41位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/2/ 6 |
microSDカード |
|
8.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.2 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:65x82x18mm 重量:140g タッチパネル:○ 液晶サイズ:3型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4軽量でこのパワーと力強い音にはびっくり
NW-WM1AM2とiBasso DX180を使用中です。
NW-WM1AM2は、音自体はよいが起動に2分かかる上、重いわりに出力パワーがない。DX-180は透明すぎる音に飽きたのと軽量であるが更に軽いのがほしくなりTocata XM2を購入しました。
【携帯性】
NW-WM1AM2(299g)、DX180(206g)に対しTocata XM2は140gですので非常に軽量で持ちやすいです。
起動時間についても、NW-WM1AM2(約2分)、DX180(約1分)に対しTocata XM2は10秒ですの非常に速いです。
収納曲数ですが、2万曲という制限があるみたいなので注意が必要です。
私は14000曲ほど入れましたがまったく問題なかったです。
【バッテリ】
連続使用時間は8時間ぐらいと思います。
電源オンのまましていても電力消費がかなり少ないのがいい所です。
【音質】※SHURE SE846G2接続
Tocata XM2は音が多少平面的で全面に出てきます。非常に力強い音です。
空気感(立体感)はやや少ないです。透き通るようで余韻が美しいDX180とは真逆な感じがします。
また、音は硬めでバイオリンの高音とかはやや硬質に感じます。
よいところは、音が全面に出てくるのでティンパニとかの音がバンバンよく聞こえます。
ただ、ボーカルも前に出てくるのでこの辺が好き嫌いの線引きになってくるかなと思います。
HD660S2のバランス接続を試しましたが出力的にはぎりOKかなという感じです。
【操作性】
凄くいいです。
サクサク動く上、メニューが豊富です。
最近再生した曲、よく再生する曲、追加順など色々なメニューがありジャケットとともに表示してくれ聞きたい曲を素早く検索でききます。
【その他】
保護フィルムが同梱されておりますが自分で装着しないといけないのが最悪です。
また、クリアケースが添付されていないのは残念です。
レザーケースブラックのプレゼントのキャンペーンを2026年2月末までとのことでやっていましたが発売1週間程で打ち切りになったのでもらえませんでした。数に限りあると書いていないサイトもあったので大変がっくりしました。
エージングは最低50時間以上必要と思われます。
【総評】
音の美しさや余韻の面はあまり期待できませんが、超軽量で力強いメリハリのある音とパワーを兼ね備えたDAPなので携帯用の高音質DAPとしてぴったりの一品です。
------------------------------------------------------------------------
【エージング約100時間後】
音が変わってきました。
硬さが取れ聞きやすくなりました。余韻も少し出てきました。
外出用では常用しています。
以上のことにより不要になったDX180は売却しました。
|
|
|
 |
|
-位 |
50位 |
4.79 (5件) |
149件 |
2017/3/24 |
2017/12/ 8 |
microSDカード |
|
9時間 |
|
○ |
|
【スペック】Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:62x22x50mm 重量:100g DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック
【特長】- ハイレゾ対応ヘッドホンアンプ「Mojo」に、ワイヤレスネットワークプレーヤーとmicroSDカードプレーヤー機能をもたらす専用オプションモジュール。
- microSDカードスロットを搭載しており、カード内の音楽ファイルを再生できる。スマホなどのデバイスにインストールした各種ネットワークアプリで操作する。
- 標準的な相互接続方式「DLNA」のほか、「AirPlay」に対応したワイヤレスストリーミング再生を行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5設定やテザリングでの使用感のレポート
オリジナルmojoとの組合せで中古を購入しました。AndroidスマホでBubbleUpnpをプレイヤーアプリとして使用しています。ここでは音質のレビューは割愛して、接続設定等、実際の使用感をお伝えしたいと思います。
はじめに一応音質にも触れておきます。
mojo単品からの音質の向上はもはや語り尽くされているのでここでは詳細は触れませんが、間違いなくレベルアップします。以上です。
ここから本題です。
とかく接続の不安定さや設定の難しさが取り上げられますが、Wifiの接続やテザリングでの接続はGofigureであっさり出来ました。元々、自宅でラズパイ+DACをレンダラーとして使っているので設定はほぼ同じレベル感と思いました。マニュアルもあるので初めての方でも何とかなる気はします。
どちらかというと、BubbleUpnpの使いこなしは英語の設定なのと、分かり易い解説もあまり無いので苦労するかもしれないです。
個人的に苦労したのは、PolyにいれたSDカードにホットスポットモードで再生するためにはプレイリストを登録する必要があるというところです。BubbleUpnpだとスマホ内のストレージにプレイリストは作れるのですが、Poly内のSDカードはやり方がわからず、M.A.L.Pで作成して使えるようになりました。
ただ、外出先でパケット使用量がピンチになった時用のバックアップでホットスポットモードを使用する想定でした。
実際には通勤電車内でテザリング使用してみましたが、約2.5時間使用しても1.4MBと僅かな使用量で済ました。メールや他のアプリと比してもかなり少ないので気にせず使えるという確信を得ました。
自宅内ではNAS音源を場所を選ばず自由に使えるし、屋外でも優秀なDAPとして重宝しています。
【2024.10.16追記】
バッテリーについて口コミにも記載しましたが、電源OFF時でも常時Mojo/Mojo2と通信する仕様なので、未使用時もバッテリー消費しているそうです。Mojo2と同じでインテリジェントバッテリーチャージ機能搭載なので充電接続したままで構わないとのこと。
現状、セルフ交換直後のバッテリーをフル充電にしてから、通勤の往復2.5時間ほど(+8〜9時間のインターバル)はもっています。
【2024.10.18再追記】
オリジナルMojoもPolyのインテリジェントバッテリーチャージ機能を受けて常時充電接続したままでも問題ないとの本国カスタマーサポートからの回答を得ました。
【2026.04.12追記】
Mojo2 4.4mmバージョンを購入し、セットアップで利用したところ、オリジMojoよりさらに帯域バランスが向上し、透明感が増した気がします。もう少しじっくり比較してみたいと思ってます。
また、セルフで交換したバッテリーですが劣化(1時間で20〜30%以上消費)が目に見えて現れたため、元々の純正品バッテリーに戻したところ1時間使用で10%消費に落ち着きました。未使用時はドッキングを解除しておくことでバッテリー消費を減らせます。そして、Polyのインテリジェントバッテリーチャージ機能はMojo2のそれとは違い、あくまで安全性を担保しているだけのようです。やはり常時充電接続したままの運用は避けた方がよさそうです。外したバッテリーはやや膨らみ気味でした。
5音は最高、操作、安定性もバージョンアップで全く問題なし
>DLNA ネットワークプレーヤーとして据え置きオーディオに使用した感想です。
>まず、自宅の環境ではwifiの環境不足か頻回にフリーズします。一旦フリーズすると再起動が必要になります。
>一曲再生できるのは運がいい時だけで、大抵は途中で再生が止まってしまいます。
>おそらくこれらの問題は、Wifiルータの能力不足と電波強度の問題が大きいと考えていますので、ルータを変えたら再度報告します。
→その後のバージョンアップで安定性はほぼ完璧になりました。Roon ready 機器として384kHz 32bitで全く不安なく無線伝送可能な本機は最高のポータブルプレーヤー環境を自宅内に構築できます。
ご報告したいのはその音質です。
以後の感想は据え置き型の一般的にはハイエンドといわれる機器につないだ時の感想です。
mojo単独でも、かなりの線まで行っていたのですが、mojo+polyをネットワークプレーヤーとして使った場合、その音質はmojo単体を遥かに凌駕しています。なぜ、不安定な接続状態なのに音がいいのかわかりませんが、とにかく再生できたときはこの筐体の大きさからは想像できない音が出てきます。
かなり古い曲ですが、DREAMS COME TRUEの「朝がまた来る」ではmojo単体ではボーカルの後ろに比較的固まった形で聞こえていたベース、パーカッションなどが完全にほぐれ、空間に散りばめた感じに聞こえます。別録音のようです。
他の楽曲でも、mojo+polyでは楽器の分離が明確になり音のない空間が鮮明にわかるようになります。
おそらく、単にwifiをUSB経由でmojoに送るだけでなく、信号の純度を高めるようななんらかの処理をしているのではと想像します。
はじめに書いたように、そんな風に音を楽しめるのは2-3回に1回程度という不安定さが本当に惜しく感じます。
とにかく音としてはmojoが完全に一皮剥け、もう、単体には戻れない感じです。
>wifi環境を強化し、再度レビューをいたします。
以下再レビューです
3年前のレビュー時には非常に不安定だった動作はその後のファームウェアのバージョンアップで完全に安定した動作になり非常に快調です。
特にRoonでの再生ではRoon coreで384kHz 32bitにアップサンプリング後にwifi 伝送可能で、その音質は素晴らしいものがあります。mojo+polyはこれ一台で自宅内のポータブルプレーヤーとしてヘッドホンオーディオを楽しんだり、時にはオーディオ装置に繋いでネットワークプレーヤーとして使用したりと色々な使い方ができ、その音質はハイエンド機器と一緒に使っても、遜色がない程度の実力を有しています。
発売から時間は経ちましたが熟成が進んだ今こそお勧めできる機器だと思います。
|
|
|
![A&ultima SP3000M IRV-AK-SP3000M [256GB Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664054.jpg) |
|
-位 |
50位 |
4.80 (5件) |
13件 |
2024/11/21 |
2024/11/29 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:69.1x119.6x18.8mm 重量:237g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Black
【特長】- 独自の「HEXAオーディオ回路構造」と独立デュアルオーディオ回路、アルミニウムハウジングを採用したポータブルオーディオプレーヤー。
- 「AK4191EQ」2基とAKMフラッグシップDAC「AK4499EX」4基により、デジタル・アナログ信号処理を完全に分離した「HEXAオーディオ回路構造」を搭載。
- ソフトウェア制御によるデジタルオーディオリマスター(DAR)機能で、再生する音源のサンプリングレートをリアルタイムにアップサンプリングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5主にバッテリー関連と発熱についてレビューします。
SP3000Mを購入後、1週間ほど使用してのレビューになります。
ここ最近で使用してきたDAPは同社のSE300、SR35、SONYのNW-WM1AM2等になるので、これらとの比較となります。
SP3000Mの一番のポイントである「コンパクトなサイズ」や「音質の良さ」に関しては既に様々な方がレビューされているので私からは簡単に、「扱いやすいサイズ感で音質は今まで使用してきたDAPの中で頭二つほど超えた良い音です」とだけお伝えしておきます。
一応サイズ感をイメージしやすいようにポケットティッシュとの比較写真を載せておきました。大体同じサイズなので、鞄や上着のポケットには大抵入れることができます。
私から主にお伝えするのは、私が購入前に懸念していた「バッテリーの持ち」や「発熱」に関してです。
これらの点は店頭での試聴では十分に検証はできないので、半ば賭けに出るつもりでSP3000Mを購入しました。
まずバッテリーに関してですが、バッテリーの持ちはDAP全般の中では「悪い」ですが、実用上困難なほどは悪くはないといった感じです。
今までのDAPと比べるとバッテリー持ちの良いSR35やNW-WM1AM2の半分位、SE300とはほぼ同じ位のバッテリー持ちという感じです。
80分程の音楽再生で検証してみた所(4.4mmバランス接続・イコライザ等なし・wifi bluetoothはオフ・再生する楽曲は8割はCDからFLACにリッピングしたもの、ハイレゾ音源が2割ほど)
SP3000M=22%消費
SE300=20%消費
SR35=8%消費
NW-WM1AM2=7%消費(ただしDSDリマスタリングエンジンを使うと倍の消費になる)
といった感じです。SP3000Mの連続再生時間はメーカー公称値で10時間ですが、私の使った感じだと6〜7時間といったところでしょうか。DAP全般の中ではバッテリー持ちは悪い方ですが、私が購入前に懸念していたよりは悪くなかったという印象です。(購入前は4時間しか持たないかもと思っていました。)
ただし、SP3000Mは待機時のバッテリー消費に関しては特別悪いということもなく平均的な消費でした。
8時間ほどスリープ状態で放置した時のバッテリー消費を検証した所、
SP3000M=7%消費
SE300=15%消費
SR35=4%消費
NW-WM1AM2=3%消費
といった感じでした。
待機時の消費が激しいSE300は使わない時にはすぐ電源を切らないといけませんでしたが、SP3000Mなら日中は電源をいちいち切らなくても運用可能です。
バッテリーの持ち以外の点ですと、SP3000MにはSE300やSR35にはなかった「バッテリー保護モード」があります。85%程度で充電をやめてバッテリーの劣化を抑える機能でスマホや素のandroidを搭載したDAPではおなじみのやつです。
使ってみた所、説明では85%程度の充電となっていますが、実際は82〜83%までしか充電されないようです。同じような機能はNW-WM1AM2にもありましたが、あちらは電源をオフにすると機能しないというものでしたが、SP3000Mでは電源をオフにしていてもこのバッテリー保護モードは機能しています。
NW-WM1AM2はバッテリーの持ちが良いので電源をオフにすることはほぼなかったのですが、SP3000Mでは夜間は電源をオフにしたいのでこれはありがたい点でした。
次に本体の発熱に関してですが、これは購入前に考えていたよりはずっと少なかったです。朝の通勤時に鞄の中のポケットに入れた状態で80分ほど再生した時の発熱としては「ほんのり暖かい」程度。
同条件で発熱がほぼ無かったSR35やNW-WM1AM2よりは発熱はありますが、発熱の多いSE300よりは明らかに温度は低いです。ちなみに熱のこもらない机の上で再生をした場合は発熱は「ほぼ無い」と言えます。SE300でも発熱によるトラブルは一度もなかったのでSP3000Mの発熱は心配する必要はなさそうです。
総じて、私がSP3000Mを購入する前に使用していたSE300に比べてほぼ同じようなバッテリー持ちで、SE300と比べて電源を頻繁に切る必要がなく、バッテリー保護モードでバッテリーの劣化も抑えられており、発熱も問題にならなかったという事で、SP3000Mには大変満足しております。
5気軽に持ち運べるポータブル音楽再生機の完成形に近い
【デザイン】
Astell&Kernらしいデザイン
特に今作は奇をてらったところは多くなく王道とも言えるデザインを採用している
またUIデザインも従来通りで既存ユーザーは勿論新規の方でも直感的に使える機体だろう
【携帯性】
今作の大きな特徴はまさにこれに尽きる
イヤホンの性能が高まっている昨今重い、大きいは持ち歩くのを躊躇させる。
気軽に持ち運べて十分以上の音質をどこでも楽しむ事が機動性を上げるし、この機種を求める方はそういった用途を想定しているだろう、SONYのZX707を一廻り小さく軽くした今作はそういった用途にぴったりだと思う
【バッテリ】
これに関しては必要十分ではある物の、そこ氏物足りない印象もあるのが事実
交渉0時間際瀬だが、ハイレゾ音源などを音質を弄って聞いていると実質8時間と行ったところで1日の仕様には問題ないが2~3日の旅行などのお供としては充電無しでは心許ないかもしれない
【音質】
旭化成のDACを使っているSP3000シリーズの音質は既に多くの評価を得ているが、今作もその名に恥じない仕上がりだと思う
深みを感じる低音から、伸びのある高音まで破綻無く音を紡いでくれ、音場は広く分離感も素晴らしい 迫力のある重低音を重視する向きには少し物足りなく感じるかもしれないが、ロックやジャズ、クラシック、打ち込み系やアニソンまでまとまりのある音を作っていると思う
【操作性】
UIは今まで遠くに変わったところはないので既存ユーザーであれば問題なく使えるだろう
製品仕様上立ち上げ当初にライブラリーを読み込むため起動に少し時間がかかるのはAstell&Kernのお約束だが、それを除けば積年の経験から使いやすいUIに出来ていると思う
【付属ソフト】
付属のソフトという物はあるのか?と言ったくらい内包していないというか音楽再生に特化した独自OSで可不足無く必要なことは出来るが、そこに特にトッピングは必要としていないと思う
【総評】
有線イヤホンから離れしばらくiPhoneや小型DAPに完全ワイヤレスイヤホン・ヘッドホンで運用していたこの身を有線にもう一度戻ってみようと思わせるくらい纏まったパッケージで高音質を体験させてくれる。 最近のイヤホン・ヘッドホンの音質の進化も著しいので小さなイヤホンに小さなDAPでいつでも、どこでも、気軽に高音質な音楽を楽しめる今作はある意味ポータブル音楽再生機の一つの完成形とも言える出来では無いだろうか? そういう意味でとても満足している
|
|
|
![SHANLING M3 Plus [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000048153.jpg) |
|
8位 |
57位 |
5.00 (1件) |
13件 |
2025/6/20 |
2025/6/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
14時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:AAC/aptX/aptX HD 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:オープンAndroid 13 幅x高さx奥行:70.5x115x18mm 重量:205g 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5シャツやズボンのポケットにギリギリ入る?高音質DAP
お店でFiio M21、Shanling M3 Plusを聴き比べてM3 Plusを購入。手持ちのJM21、M1 Plusとも比較しつつ。
【デザイン】
無難にかっこいいのはM21、JM21
ダイヤルとかごついのは好みじゃないけどShanlingのは許容範囲内
【携帯性】
M1 Plus(厚みはあるが小さい) > JM21(薄い) > M21 > M3 Plus
【バッテリ(公称値、バランス接続)】
M21 > M3 Plus > M1 Plus > JM21
※M3 Plusはバランス接続&4-DACの時間が公式ページに書いてないので実際は順位が下がるかも
再レビューにて追記)
バランス接続&4-DACの場合は9.5時間ぐらい
M21(12.5H) > M3 Plus(2-DAC)(11H) > M1 Plus(10H) > JM21、 M3 Plus(4-DAC)(9.5H)
【音質】
EQオフ、Filterはノーマルっぽいものを選択して比較。
M21とM3 PlusはDACなどの構成が似ているせいか結構近しく感じたが、M21はバランスを保って美しい音寄り、M3 Plusは弦楽器や打楽器の響きが気持ちいいドンシャリ寄りに感じた。
JM21とM1 Plusの違いを引き継ぎつつパワフルになり深みが増した感じ。
【操作性(再生アプリ)】
再生アプリの操作性については、JM21、M21は戻るボタンが小さくて押しづらいがフォルダ階層がパンクズのように表示されているので戻りにくいということはない。曲のリスト表示ではアルバムアートがM3 Plusより小さくて画面内に表示できる曲数が多く一覧性は良い。
M3 Plusは戻るボタンが押しづらいと感じることはなかった。曲のリスト表示ではアルバムアートがJM21、M21より大きくて画面内に表示できる曲数が少なく若干一覧性は良くない。再生中の曲のスペアナ表示機能がある。じっくり見るのは最初だけだと思うけど。
JM21、M21とM3 PlusではCPUが違うが、再生アプリの操作で重く感じることはなかったのでDAPとして使う分には気にしなくて良いかと。
M1 Plusは独自OSだけど設定などの一部はAndroidに寄せた感じ。余分な機能が無い分スッキリしていて迷いにくい。Androidと違ってSDカードに勝手に余計なフォルダを沢山作らない。曲のファイル名が長いとスクロール表示になり見づらいのが残念。
M21はHOLDボタンがある。OSの設定でロック画面中にボタンをロックできるが、HOLDボタンはあると便利かも。
M3 Plusは設定で2-DACと4-DACを選べる。
【総評】
M21と比べてM3 Plusの音が好みだったので購入。
シャツやズボンのポケットに入れると存在感がありすぎるので上着やバッグなどの大きめのポケットに入れて使うかな。
JM21は売るかもしれないけどM1 Plusは携帯性が良いので手放せない。
買う前と買った直後はじっくり聞き比べたりするけど、それ以外は移動中メインに使うことを考えるとM1 Plusで十分だったんじゃ?と思わなくもない。
再レビューにて追記)
ウォーキングなど音に集中できるながら聴きならM1 Plusとの音の違いは明白で十分性能を享受できるので、今では持ち歩きもM3 Plusメインになってしまった。
ただ、結構熱を持つので暑いうちは衣服のポケットにいれるのは非推奨。
|
|
|
![PD10 [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000049096.jpg) |
|
19位 |
57位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2025/10/14 |
2025/10/18 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
15時間 |
○ |
Bluetooth 5.3 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Qobuz Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:75.4x149.5x17.3mm 重量:435g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
4上級機の音。素晴らしい。
DX260を気に入って使っていました。
これ以上高額なモノを買ってもたいして音は変わらないだろうと思って
いましたが間違いでした。
全体的な音の安定感と言うか実在感が別物と感じます。
PD10の音を聴かなければ、今でもDX260の音に満足していた
でしょう。
まだ買って間もないので、本格的な音の評価は後日書き足します。
先ずは気づいた点です。
・発熱は標準的レベル。
上着のポケットに入れて使ってもオーバーヒートしません。
以前使っていたFiio M15は同様の使い方をすると
本体がチンチンに熱くなって突然シャットダウンします。
その点PD10は安心して持ち歩けます。
・foober2000mobileが普通に使えます。
標準のプレーヤーの使い勝手がイマイチなので助かります。
標準のプレーヤーはcue sheet 再生には対応していますが、
cue sheet埋め込みファイルには非対応でした。
・フルアンドロイドと言っていますが、設定で出てくる項目が
他社のアンドロイドDAPに比べて少なく、さながらハーフアンド
ロイドDAPと言った感じです。
Androidのバージョンは設定のどこを開いても出てこないので
アプリをインストールして確認したところ
バージョンは12でした。RAMは4GBです。
・起動時の初期画面が標準プレーヤーに強制されるので
foober2000mobileに切り替える手間がかかる。
・Google Playの動作はDX260よりもスムース。
・付属のケースの質感は良い。別途買い替える必要を感じない。
ただ、ケースに入れているとケースの枠が邪魔で画面をスワイプし
ての通知バーを引き出せなくなる。
ファームウェアの問題と思うので代理店のアユートに改善を依頼済み。
・DARの効果。
PCMのアップサンプリングでは、オリジナルの音色はそのままに音の
密度が上がった感じ。DSD変換では音の角が取れて腰の低いどっしり
した音に変化するように感じました。聴く曲で使い分ける感じですね。
色々気づきを書きましたが、音の良いDAPですので長く使っていきたいと
思います。
最後に、以下の環境で聴いています。
イヤホン 64 Audio Solo
ケーブル Brise Audio ASUHA RH2+
イヤピ Baroque
音源 CDから吸い出した 又はnetで購入したflac
|
|
|
![NW-F805BT [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000003017.jpg) |
|
-位 |
68位 |
4.33 (10件) |
130件 |
2012/9/20 |
2012/10/20 |
フラッシュメモリ |
16GB |
25時間 |
|
Bluetooth 3.0 |
|
【スペック】Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC OS種類:Android 4.0 幅x高さx奥行:56.8x114.6x8.9mm 重量:100g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.5型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満点です(イヤホンのバッテリーさえ少なく無ければ・・・)!!
2ヶ月間使ってみての感想です。
デザイン・携帯性・音質など、文句無しですね!
久し振りのWalkmanでしたが、買って正解でした。
特に音質は秀逸です。試聴して無いなら是非お試しを。
ただ、イヤホンのバッテリーがもう少し長寿命なら・・・と思います。
それさえ無ければオール満点。
暫くしたらNWBT20を買う予定です。
5ワイヤレス!ノイズキャンセリング!
ソニーならではの音質の良さは当然として、やっぱりワイヤレスなことと、ノイズキャンセリング機能の優秀さが気にいってます。
|
|
|
![HiBy R6 III 2025 [64GB]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/71331/6971331261979.jpg) |
|
20位 |
68位 |
- (0件) |
13件 |
2025/5/16 |
2025/5/23 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
13時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:73.1x129.4x15.6mm 重量:250g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
|
|
|
 |
|
-位 |
68位 |
4.00 (2件) |
29件 |
2024/5/24 |
2024/5/31 |
microSDカード |
|
11時間 |
○ |
Bluetooth 5.2 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Mtouch 4.0 OS 幅x高さx奥行:75x120x19.5mm 重量:247g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- TI社「TPA6120A2」をベースに開発されたアンプ回路を採用したピュアサウンドプレーヤー。絹のように滑らかなサウンドと高い出力値を実現している。
- トリプルコアプロセッサー「X2000」と独自OS「MTouch4.0」により、快適なユーザビリティと、ピュアなサウンド体験をサポート。
- AKM社のデジタル・アナログ完全セパレートDACソリューション「AK4191EQ + AK4499EX」を採用し、伸びやかで、しっとりと深みのあるサウンドを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音質全振りDAP。
2025年2月にeイヤホンで購入。
【デザイン】
高級感があってかっこいいです。
【携帯性】
ハイエンドDAPに比べると、かなり軽めでコンパクトです。
【バッテリ】
再生時のバッテリー持ちは普通ですが、スタンバイ(スリープ)時のバッテリー持ちが優秀です。
【音質】
解像度が非常に高いです。また、低音の質がとても良く、心地良いです。
音質は同価格帯のDAPの中ではトップクラスだと感じています。
【操作性】
【付属ソフト】
操作性やOSの出来は、正直微妙です。ストリーミングサービスもTIDAL以外使えません。
【総評】
ローカルファイルの再生のみ、かつ、操作性の悪さを許容できるならおすすめです。
私は大満足です。
4購入して良かった。ただし、再生ソフトに改善の余地がある。
以下のレビューを参考に購入を決めました。
https://bisonicr.ldblog.jp/archives/56014964.html
実際に入手してみるとレビュー通りです。参考にしてみて下さい。
以下に私が感じたことを記載します。なお、所有しているShanling M6 Pro (21)との比較になります。また、音源は96kHz、24bit flac。ヘッドホンはHD620S、バランス接続です。
1.音質
・解像度が高く今迄聞こえていなかった楽器が聞こ得る様になりました。パート譜をイメージできるほどです。
・原音再現性も良いです。今迄ノイズの様に聞こえていたハイハットがそれらしく聞こえる様になりました。
2.発熱
・長い時間連続再生すると当然本体が発熱します。しかし、個人的には許容範囲です。
3.再生アプリにおける改善が必要な点。
・アルバムアートワークが表示されるのに時間がかかる
アルバムのアートワークが表示されるのに時間がかかります。M6 Pro (21)とは比較にならないほど遅いです。特に曲の再生途中からアルバム選択をする際には10秒以上表示されません。
私の様にアートワークでアルバムを記憶している場合非常に不便です。不具合だと思われます。
・アルバムアートワーク及びアルバム名リストをスクロールバーでアップ・ダウンできない。
M6 Pro (21)と同様にスクロールバーでアップ・ダウンできるようにするのが必然だと考えます。
SONYの言うところの本体のエージング中です。エージングが終わりましたら補足レビューをする予定です。(AMP回路に、同じタンタルコンデンサを使用している様です。充放電特性??)
|
|
|
![SHANLING M3 Ultra [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000040333.jpg) |
|
-位 |
75位 |
4.24 (5件) |
10件 |
2022/12/12 |
2022/12/16 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
45.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 10 幅x高さx奥行:70.5x109x18mm 重量:199g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- 768×1280解像度で、4.2型のSHARP製HD液晶を採用したハイレゾポータブルプレーヤー。DACチップは「ES9219C」をデュアル構成で搭載。
- 独自の「AGLOテクノロジー」を実装し、Androidのシステム制限(SRC制限)を回避する設計になっている。
- 本体上部には3.5mmシングルエンド+4.4mmバランス端子を装備。ゲインモードは「High」と「Low」の2段階を自由に選択することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5全範囲再生出来て高音質、そして色
今まで所持してきた殆どのDAPは、音が良くても、再生方式がフォルダ毎にいちいち止まってしまう(iPod方式)とこが気に入らなかった。
全範囲再生できて高音質のDAPにやっと巡り会えたカンジ。
【デザイン】
エックスボックスを彷彿とさせるデザ。なんといってもグレーでない方がまさにずんだもんカラー!とても気に入っている
【携帯性】
重いしデカめ。外に持ち出すのは前のDAPに担当させ、本機はおうち聴き用
【バッテリ】
とても良くもち、充電時間もはやくて言うことなし
【音質】
デュアルDACらしい、臨場感に長けたサウンド。音場も広くカラオケで聴いてるような臨場感。ボーカルが艶っぽい。デフォでちゃんとしたイコライザーも搭載
【操作性】
とくに問題はない。たまにタップ反応しないが、それはスマホと同じ
【付属ソフト】
シラナイ
【拡張性】
MicroSD前提
【総評】
本体のストレージは小さいので、MicroSD必須です。つーかMicroSDにたくさんの曲を保存したのを聴いてる人向け。RAMが小さいので、Wi-Fiを使ったサブスク使いには向かない機種。
個人的にはずんだもんカラーっつうのがミソ。
音に疎いという高齢の方に聴かせたら「すごくクリアだ、奥行きが感じられる」とのこと。
最近のウォークマンよりオススメ
5あの機種よりこっちのほうがおすすめ
※直前にSONYのNW-A306を購入したので、少し比較した内容も記載しています。
【デザイン】
本体、ケースともにグリーンにしました。
高級感がありとても気に入っています。
フィルムが2セット付属していますが、購入時にフィルムが表裏にすでに貼ってありました。
【携帯性】
分厚いですがコロコロしていて小さいので特に困ったことはありません。
SONYは小さくて軽いですが、軽すぎて操作中は常に落としそうでした。
こちらは約200gもありますが逆に落としにくいという安心感があります。
【バッテリ】
4.4mmバランス接続していますが、1時間ほど鳴らして100%から94%に減ったぐらい。
Bluetooth接続だとほとんど減らないです。
思ったより持つのは嬉しいです。
外出時や出張時も困ることはないでしょう。
【音質】
イヤホンは See audioのBraveryを繋いで音質はいじらず聴いています。
特に低音や高音が変に強調されることもなく心地よい音だと感じます。
SONYと聞き比べても私には判別つきませんでしたが、SONYのほうはWi-Fiノイズが入るため返品しました。
音質は人によって好みもあるかと思いますのでぜひ店頭でご確認を。
【操作性】
ボリュームをダイヤルで操作したかったので選択しました。
ロック中のボリューム操作を無効に設定することもできます。
曲の再生や次へ前へボタンも押し間違えることはないです。
ちなみにSONYのボタンはかなり反応が悪いのでこちらのほうがいいです。
【付属ソフト】
付属のアプリでは曲によって頭切れが起こるので、Powerampを使用しています。→2023年3月のアップデートで曲の頭切れは解決されました!
SONYのアプリはスリーブタイマーがついてなくて寝るとき使えませんでした。
【拡張性】
ためしに3.5mm端子と4.4mm端子の両方にイヤホン刺してみましたが、
両方聞こえるんですね。2人で同時に聴けるのもいいかもです。
できればワイヤレス充電に対応して欲しかったですが、ノイズの事を考えると仕方ないですかね。
【総評】
デザインも操作性ももちろん音質もすべて満足しています。
|
|
|
![HiBy R6 Pro II 2025 [128GB]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/71331/6971331262471.jpg) |
|
24位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/9/26 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
12時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、MQA OS種類:HiBy OS(Android 12ベース) 幅x高さx奥行:75.2x147.45x15mm 重量:283g 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
|
|
|
![HiBy R8 II Aluminum Alloy [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000049273.jpg) |
|
32位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/24 |
2025/10/31 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
21時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.2 Gen2 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:78x149x23mm 重量:440g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:1536kHz
|
|
|
![M11 Plus ESS FIO-M11PLES-B [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001422882.jpg) |
|
-位 |
85位 |
4.73 (6件) |
106件 |
2022/2/21 |
2022/2/25 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
14時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Apple Music/Amazon Music HD Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:カスタム仕様のAndroid 10 幅x高さx奥行:75.7x136.6x17.6mm 重量:295g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック系
【特長】- 従来機「M11 Plus LTD」のDACチップをESS製ハイスペックDACチップ「ES9068AS」へと変更し、性能が向上したデジタルオーディオプレーヤー。
- 「M11 Plus LTD」と比較して高S/N比・低ひずみ・低消費電力を実現し、THXの特許技術アンプ「AAA-78」を搭載しより強力なヘッドホンドライブ力を獲得。
- PCM384kHz/32bit、DSD256/1bitの再生に対応。連続再生時間14時間、高速充電対応の6000mAh大容量バッテリーを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5「覚悟」ある脱ライトユーザーの方にオススメの音楽専用端末
【デザイン】
普段は付属のケースを付けて使用しているものの、たまにケース外して本体を見て思うのは、その直線的なデザイン・背面のガラス感・横面のスイッチの配置・各箇所の素材?の違いに、シンプルさと機能美を感じ、高級感は価格以上に感じる。また、付属の純正革ケースもいい感じ。さらに言うと、箱から付属品まで手抜かりなく付属品も充実している。とっても良い。
【携帯性】
音楽を聴くために「スマホ2台分の厚さと重さ」を携帯する事には、ある種の覚悟は必要だと思う。しかも有線で聴くことが多い端末であるため、割とカバンも選ぶ。試されるのは「覚悟」だと思う。
【バッテリ】
あくまで個人的な感想としていうと、正直良いとは言えない。これは、使用中に感じるというよりも、覚悟を持って数日ぶりに持ち出すか、と思った際、案外バッテリーが減っていて、慌てて充電することが多々ある為。これは私の使い方と設定に問題があるのだろうけど、Wifi接続や画面照度設定いじると、もう少しバッテリー持ちは良くなるかもしれない。そう信じたい。
【音質】
私の耳は音質を細かく分析できるほど良くはない。同じ環境下であっても、スマホと安めのDAPとの間に大きな音質の差を感じることはできない。が、価格で言うと10万前後クラスの機種(本機種に限らず)かな、明確に「違い」を感じる。本製品は、その中でも比較的手頃な価格で入手できた為に購入。素人なので上手いことは言えないけれど、「隠れていた音まで鮮やかに鳴る」感じ。解像度が高い、とか言うのかな?ともあれ、買ってよかったな、と。
【操作性】
基本はAndroidのスマホと同じ。iPhoneユーザーであっても操作性に問題を感じることは少ないと思う。一点、本体左側に音量調整のタッチスクロール機能を持った大きめのボタンがあるが、ちょっと反応が良すぎる為、普段はタッチ機能はOffにして、単純に音量調整のための物理的ボタンとして使用している。
【付属ソフト】
本端末特有のソフトウェアは、あんまり使ってないのでコメントしません。私は、AppleやAmazonの音楽提供サービスを利用し、そしてロスレスでダウンロードして贅沢にデータを使って聴く、と言うことに妙な喜びを感じているが為、下記の通りSDカードが使用できることは非常に嬉しく感じる次第。
【拡張性】
Micro SDカード使用可能、うれしい。また、3つの出力端子、かつBluetoothを備えており、今持っているヘッドホンやイヤホンをいずれかの形で使用することができるのは良い。
【総評】
音楽を聴く為だけに、専用端末を持つ「覚悟」を持つ方には、とってもオススメ。特に私のように、音質重視の専用端末を持つのが初めて、と言う方には価格面でも丁度良いかと思う。
5フラットな音質で扱いやすいDAP
デザインはケースを外した状態でもビルドクオリティは高く、クールな見た目になっています。
付属ケースもしくは別売の専用ケースをすると落ち着いたデザインになります。
携帯性は若干悪いかなと思うくらいです。スマホと同じくらいの大きさで、厚みはスマホの2倍より少しあるくらいです。持ち歩くときはちょうどこれが入るくらいのポーチを使った方が荷物がごちゃつかないと思います。私は無印のサコッシュを使っていますが、カバンに入れてもさほど問題はないかなと思います。ポケットに入れると重さはそれなりに感じます。このクラスのDAPを買うほどの音楽好きなら気にならない人も多いとは思いますが、DAPを初めて買う人には少し勧めにくいかなとは思います。
バッテリー持ちは公式で14時間となっています。2か月ほど使用していますがバッテリーが気になったことはほぼないです。
音質は高解像度なフラット傾向でカッチリとした音質です。全体的に繊細な部分まで表現してくれて、音の輪郭がはっきりとしています。音場は特別広いわけではないのでここを意識する人は物足りなく感じるかなと思います。弱寒色系ですが、過度に寒色系に寄っているわけではないので比較的使うイヤホンやヘッドホンとの相性は選ばないと思います。しかし、ウォーム系の音質が好きな人にはあまりお勧めできない機種ではあると思います。イヤホンやヘッドホンの良さを引き出してくれるいいDAPだと思います。geinの設定もLow、middle、Highの3段階から設定できるため、多くの場合で出力不足を感じることはなく、高感度〜低感度まである程度は慣らすことができます。試しにaudio-technicaのATH-R70x(音圧感度98dB/mW、抵抗470Ω)を試聴したときにはしっかりと鳴らせていました。
操作性もボタン操作で直感的に操作できて誤操作防止のHOLDスイッチもあるので非常に扱いやすいです。音量はセンサーでのスライドタッチとシーソー式のボタン操作を設定で変更できますが、基本的にはボタン操作のほうが扱いやすいかなと思いました。
音量ボタンの下にマルチファンクションボタンがあり、設定のグローバルという項目からよく使う機能を選択することができます。ここは個人でほしい機能を割り当てることができて便利です。
プリセットで入っているfiio musicアプリも比較的扱いやすくサクサクと動いてくれます。
拡張性に関しては、Bluetooth受信機能やUSBDACモードでスマホやPCの音楽をこちらから流すこともできますし、LO(Line Out、外部アンプと接続する場合の出力)が3.5mmと4.4mmであるので別途アナログアンプ等と接続することもできます。またPO(Phone Out、イヤホンやヘッドホンを接続する場合の出力)も2.5mm、3.5mm、4.4mmとポータブルオーディオで使用するものにほぼ対応しているのでリケーブルを楽しむ場合やバランス出力をしたい場合にも多くの場合で困りません。
総評して、少し携帯しずらい部分もあるが、音質的にはよく、拡張性もあるため私はとても満足しています。
|
|
|
![N6ii DAP/A01 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001161929.jpg) |
|
-位 |
85位 |
4.50 (4件) |
18件 |
2019/5/31 |
2019/6/ 6 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
14時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Tidal/Spotify/Qobuz/Google Play Music Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:Transmit:SBC/AAC/aptX/LDAC、Recive:SBC/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Custom Android 8.1 幅x高さx奥行:70x121x21mm 重量:290g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:64bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック系
【特長】- DACに「AK4497EQ」、4.4mmバランス端子を搭載。オーディオマザーボードの交換が可能なデジタルオーディオプレーヤー。
- 4.2型IPS液晶は静電容量式マルチポイント・タッチスクリーンで直感的な操作が可能。再生コントロール機能付きの物理音量ノブも装備。
- 複数の高音質Bluetoothコーデックに対応。さまざまなデバイスと最大96kHzのHi-Resオーディオをワイヤレスで楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ウォーム系の選択肢として
【デザイン】
個人的にはカッコいいとは思いません。
【携帯性】
個人的には持ち運べ無くはないギリギリです。
【バッテリ】
結構減りは早いですが、充電も速い仕様ですのでさほど気にはなりません。
【音質】
カラッとしたクール系サウンドチューニングなDAPが多い中、暖かみのあるウォーム系サウンドです。ここがこの製品の1番の良さだと思います。ですから合わせるイヤホンは分離感に優れた製品を合わせると非常にバランスの良いサウンドが聴けます。
CD音源に比べると、ややモッサリしたサブスク音源にはクール系チューニングが良いのですが、CD音源の場合はN6iiは絶妙なアナログ感を出してくれるのでCD音源を多数お持ちの方には特にお勧めです。
【操作性】
サブスクは少しモッサリです。自分はNeutronプレーヤーを使ってますがそちらはサクサク。付属のプレーヤーもサクサクです。
【付属ソフト】
再生ソフトが2種入っており音の特徴が違うのでその使い分けも楽しめます。が、音質的にはNeutronが良いと感じてます。
【拡張性】
シングル、デュアル、バランスアウト、複数のDACチップ。これらを使い分ける事が可能です。しかし、数万の投資が必要なのでそれなりに高くつきます。
【総評】
発売からしばらく経ちますが拡張性はトップクラスです。最新機種と比べると操作性の部分で後手を踏むかと。中古だと10万円は大きく切りますし、その後の拡張性を考えても初めてのミドルクラスには凄くオススメ出来ます。
5ポータブルでこんな音が出るのか
【デザイン】好き嫌いがあると思うので、特になし。
【携帯性】持ち運びしやすいとは思いませんが、できないことはない。
【バッテリ】これは凄いと思います。スペックを考えればよく持続します。
【音質】これは特筆すべきです。こんな音を初めて聞きました。立体感があり、心地よく響く。
【操作性】少し慣れは必要ですが、処理は速いです。
【付属ソフト】これはよくわからないです。
【拡張性】高くないと思いますが、普通でしょう。
【総評】hiby R6 proとの比較になります。バランス接続を前提とした評価です。hibyは正確な音が鳴ります。あまりにも忠実に鳴らそうとするのが時々ウザくなります。音楽というよりデータを聞いている感じがします。金額を考えると十分お買い得だと思います。対するカインのN6iiはDACチップの4497が良いのか別次元の音がします。購入当初はこんなものかと思いましたが、十分に時間をかけて鳴らすと何だこれという位に化けます。据え置き機には及びませんが、全方位的な音は近いものがあります。
両方のDAPとも楽にヘッドホンをドライブします。少し金額は高いですが、どちらもお買い得です。
|
|
|
![R6 Pro II [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000041804.jpg) |
|
-位 |
85位 |
4.67 (3件) |
10件 |
2023/6/23 |
2023/6/30 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
8時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:75.2x147.45x15mm 重量:285g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:1536kHz
【特長】- AKMのフラッグシップDAC「AK4191EQ」+2基の「AK4499EX」を搭載したデジタルオーディオプレーヤー。
- 4セクション独立電源設計を採用し、干渉のない純粋な電源を実現。自由に切り替え可能なClass A/ABデュアル増幅回路を採用している。
- DSD1024とPCM1536kHz/32bitのネイティブデコーディングが可能。5.9型大型ハイレゾディスプレイを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5圧倒的な解像度の高さと音場の広さを持つ音質重視DAP
【初めに】
前回のレビューより半年経った。その間に本機を修理に出したり、サブDAPがshanling M6 ver21からiBasso DX180に変更を行っている。修理に2ヶ月要したため、本レビューでは新鮮な気持ちで書いていきたい。
【デザイン】
第一印象はデカイの一言。ここは前回から変わらない。特に幅・高さ方向に長い。夏場は胸ポケットにDAPを入れることが多いが、普通にはみ出る上、少し窮屈である。
ここは理解した上で運用すべきである。
ちなみに深さはミドルクラスのDAPより僅かに薄い程度。純粋にこのサイズなら持てないが、持ち手の部分が面取りされているため、余程手が小さくない限り持ちにくいことはない。
色はパープルとブラックの2色展開で私はパープルを購入。落ち着いた色合いで電子機器としては物珍しいことも相まって気に入っている。
一応付属でレザー調のカバーが付いてくるが、ズレた際に誤操作が発生するため、私はAmazonにてプラスチックケースを購入した。
誤操作が無くなり、デザインも見えて満足である。
【音質について】
共改めて聞き直しても「圧倒的音場の広さと解像度が特筆していてリファレンス的な音色」が印象でここは前回と変わらない。DACの性能が良いからなのか回路設計が良いからなのか分からないが実に音作りが素晴らしい。
高音域は音場の広さも相まって伸びやかで広さを阻害するものがない。透き通っていることもあり高音好きには心地よく好印象であると思う。
ボーカル域は良くも悪くも普通な印象。距離感は程よい距離感だが、元々ボーカル域が強調されたDAPを使っている人にとっては物足りなく感じるかもしれない。ただこの適度な距離感ゆえにイヤホンの個性が出せる点は良い。
低音域は特別強調したモデルでないが、かといって不足感もなく確かな存在感はある。重低音が欲しい人はイヤホンやイコライザーもしくはhiby独自のMSEBで調整できると思う。
傾向は圧倒的クールはない。尚且つ先にも述べた通り解像度が高い。
音場は横方向にぐるりと回り込まれる広さである。奥行き方向はこの価格としては標準的で特筆するところはない。
アンプモードの切り替えについては、私の耳では大きな違いを確認することはできなかった。
【発熱について】
Aアンプモードでポケットなどにいれた状態だとそれなりに発熱はする。
ABアンプモードでもAアンプモードほど温かくなることなかったものの、やはり熱は持ってしまう。
冬場ならカイロ代わりには良いが、夏場は熱くなりやすい故外での運用には愛が必要となる。
【バッテリーの持ち】
5000mAhのバッテリーを積んでいるものの、フル充電からAアンプモード、バランス接続で連続2時間使うと60〜70%程度に減っている印象。
仕様では5時間持つそうなので、運用次第では公称値と、同等かやや持つ程度かと思う。
ABアンプモードにするとバッテリーの減り具合は小さくなる印象。
ただ1日ずっと音楽を聞くような運用には向かないかもしれない。
【操作感】
snapdragon400番台を積むDAPと比較すると、snapdragon665を積んでいる本機は快適である。近年のミドルクラススマホと比べると微妙だが、音楽用途で使用する分には不満は無い。
【総評】
M6 ver21からの本機の印象は、「つまらない音」だったが、時間が経つにつれ音本来の美麗さや余韻を感じられる心地よかった。即ち単純に味付けの濃いDAPに慣れているだけだった。
ここからはDX180とどのように異なるか述べていく。主観となるが参考にしていただければと思う。
音質傾向はどちらも解像度が高くクール寄りな点においては似ている。ただDX180がやや全体的に前のめり気味で熱感のある音質傾向に対して、本機は全てがニュートラルで音場もワンサイズ大きく感じる音作りである。
好みは人それぞれだが、本機の音空間の広さと余裕感は、聞いていて安心感すら感じるほど素晴らしい。
DX180と同程度ならば直ぐにでも売りに出すところだが、やはり価格なりの差は感じる。
欠点を挙げると、@大きすぎるサイズ、A発熱量が多いこと、Bバッテリーの持ちが若干悪いことの3点でこれだけである。人によってはこれだけで選択肢から外れてしまうかもしれない。ただ素の音作りが良く、尚且つ内蔵のHiby musicにはMSEB機能で音を変化できる点など遊べる要素は多い。本機は音質重視でA100000のDAPを探している人にはオススメしたい。
5F1マシンの様なピーキーな性能を持つDAP
と言うわけでAK4499EX二つつんでこのお値段という意欲的なDAP。当方は一ヶ月ほどならしたので簡単なデビューをいたします。
ならしたては電子音の刺さるような音が耳障りで曲によっては気になりました。一ヶ月ほどまったりエージング
音の方向性はクールより。特に高域が遠慮無く伸びます。
イヤホンやヘッドフォンの特性そのままをさらけ出すようなならし方をしてくれます。
当方が愛用しているFD7だと低域が物足りず高域がちょっとカリカリしすぎ
ソニーMDR-Z1Rだとマグネシウムドームの特徴的な高域がはっきりと解ります。
所有しているヘッドホンではそのままの設定ですとbeyerdynamic DT1770PRが一番相性がよかったのでそちらでレビューします。
低域
完璧です。しっかりと下まででて膨らまず音楽の土台を支えてくれています。ずしりとした重みもあり耳障りでもありません。ここまでの品質の低域はshanling M8以来でしょうか?次点でH7?
中域
低域が素晴らしいのでギターの音や男性ボーカルの声も支えられていて素晴らしいです。また女性ボーカルも繊細で情報量も多い。ルルティアの曲なんて最高です
高域
聞き疲れしないかつしっかりと出る高域です。これがFD7だとちょっと高域が疲れるかもしれません
というわけでhibyといえばMSEB。FD7を自分好みに調整。方向性はあまり変えず、低域を若干強め高域を大人しくさせる設定を自分なりにみつけそれで聞いています。
ちなみに設定のプロファイルは選択して長押しすることで削除メニューが出てきます。最初消し方が解らなかったのでこれは不親切ですね。
この機種をおすすめできる方は使用しているイヤホンやヘッドフォンで試聴して納得がいく音が得られる人
またはMSEBでのカスタマイズに抵抗がない、かつ楽しめる人です
性能はとにかく文句なしなので、自分好みにカスタマイズを楽しめる人なら買っても問題ないかと。MSEBでかなりどうにでもなりますので
出力
スペックの値を見ると弱いですが、DT1770proが慣らせているので殆どの方が問題ないかと
操作性
左右にボタンがあるせいで押すボタンの反対側を間違えて押してしまうことが
不具合
バランスからアンバランスに切り替えると音が出ないことが。なぜか画面の上下を反転させる機能を使うと治ります。私の環境だけなのかこの機種に時々ある不具合なのかはまだ解りません
A級とAB級アンプの音の違い。イヤホンだとさっぱり解りませんでしたがヘッドフォンだと解りました。AB級の方が高域がくっきりとでて堅い。A級の方が柔らかいです
再生時間
5時間とのことですがおそらくそれぐらいでしょう。当方DAPで音楽聴くときはじっくりと休むときなので5時間もってくれたら十分です。特に変なタイミングでバッテリーが減っていると言うことはありませんでした。
後、あまり高出力の充電器を使うと逆にスロー充電になってしまいました。充電が進まないのでそこは気をつけてください。
10万以下のDAPからのアップグレードを考えられている方にはR6PRO2かm15sが今は進めやすいです。イコライザーとかソフト側で音をいじるのが嫌いな方はm15sの方が進めやすいです。音も設定を買えなくてもとてもいい音です
が、当方はshanling m8、H7で遊んでいましたが今はR6Pro2で遊びまくりです。
設定や曲とイヤホンヘッドフォンががっちりはまったときの音楽は最高なんですよ。あ、ゲイン設定もヘッドフォンだとhigh、イヤホンだとmidなど細かくかえてあげてください
今まで当方はhighゲインで音量だけ調節するずぼらでしたがR6PRO2はとにかくシビアです。
と言ってもまだ当方も一ヶ月目なので、もっと付き合ってこの機種を勉強していきたいと思います。
AK4499EX二個入りDAPが12万。まさに物量の暴力と安さのDAPです。
今のところM8みたいに熱々にならずに、大きさも性能を考えると本当にコンパクトに収まっていると思います。
|
|
|
![HiBy R6 Pro MAX [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000047947.jpg) |
|
25位 |
85位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/5/16 |
2025/5/23 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:75.2x147.45x21.8mm 重量:425g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5R6 PROUからよりリスニング寄りに進化したDAP
【初めに】
現在メイン機にHiby R6 proU(以下proU)、サブ機としてiBasso DX180(以下DX180)を使用している。
まだ本機のエイジングは30時間程度ではあるが、proUおよびDX180の音質比較を含めレビューをしていく。
【デザイン】
ここではproUと比較してのレビューとなる。
proUの第一印象である縦横のデカさから、厚みが1.3倍増しとなった。ハイエンド機は軒並み大きくデカい印象であるが、ここまでくるとポータブルと言っていいのか分からない。夏場は胸ポケットにDAPを入れることが多いが、普通にはみ出る上、少し窮屈である。
ここはproU同様に理解した上で運用すべきである。
色はブルーとブラックの2色展開。デフォルトのホーム画面はproUでは濃い色の物が用意されているが、本機はカラーリングが薄め。そのためアプリアイコンも薄く少し見にくいのがデザイン面での不満点である。
本機には付属でレザー調のカバーが付いてくる。proUと異なりズレにくくなっているように感じるが、ここは様子見である。
変化点として、サイドボタンの厚み(高さ)が0.5mm程度高くなっている。そのためよりボタンが押しやすくなっている。
【音質について】
全体的な傾向として、「圧倒的音場の広さと解像度が特筆していて音の厚みが感じられる元気な音色」である。
高音域は伸びやかで阻害するものがない。音場に対して音の厚みが増している関係か僅かに天井(箱庭感)を感じるが、ほどほどのキラキラ感で楽しく聴くことができた。
ボーカル域は存在感があることからボーカルメインの曲では聴き応えがある。これは音場の広さも相まって、エントリーDAPのようなボーカル中心のものでは無く、余裕と余韻が感じられる丁寧な音作りだと感じた。
低音域は厚みや深みがあり、ボーカル域同様に存在感が高い。こちらはひたすら量ばかりの低音では無く、高い質とそれなりの量で攻めてくる。
傾向はやや暖色よりではある。真空管のような温もりのあるものでは無いが解像度が高いため、くぐもった感じはなく現代的な音質である。
音場は横方向にぐるりと回り込まれる広さである。また奥行き方向は10万円未満のDAPと比較すると、より一段深くなっている。この音場のバランスの部分で価格差を感じた。
【proUとの音質比較】
イコライザーやMSEBの設定を合わせた上での比較となる。結論から述べると、音場や解像度といった音のベースは同じものの、味付けが異なる別物のプレーヤーである。
proUは、どの音も誇張が無い非常にニュートラルなDAPである。リファレンス機としてはかなり優秀で、解像度・音場の広さ・イヤホンごとの個性が感じ取れる点・聴き疲れが少ない点などで気に入っていた。その一方で出力が低く、音の線が細いために、それなりにボリュームを上げる必要がある点は不満であった。またリファレンス故に没入感があまり無いため、味付けの濃いDAPからの乗り換えの際には抵抗感があるかもしれない。
対する本機は見た目も相まって、音のベースはそのままに音の深みや音圧が感じられるリスニング寄りなDAPだと感じた。音場はそのままに各音域が一歩半前進したかのような存在感である。proUの音場がそもそも広いので横方向に窮屈感は無いが、高さ方向には余裕は減ったように感じる。とはいえ10万円未満のDAPのような余裕のなさでは無い。各音域が前進したことで音に厚みを感じ、より音楽性を楽しむことができるようになった。
【発熱について】
本機はABアンプモードのみとなる。
持てるレベルの発熱量ではあるものの、スマホなどと比較すると発熱は多いと思う。
冬場ならカイロ代わりには良いが、夏場は熱くなりやすい故外での運用には愛が必要となる。
【バッテリーの持ち】
8200mAhの大容量バッテリーを積んでいるものの、フル充電からバランス接続で連続2時間使うと80〜70%程度に減っている印象。
仕様では9時間持つそうなので、運用次第では公称値と、同等程度かと思う。
使用環境にもよるが1日弱は持つようになったが、バッテリー容量を考えるともうちょっと持って欲しい。
【操作感】
snapdragon400番台を積むDAPと比較すると、snapdragon665を積んでいる本機は快適である。近年のミドルクラススマホと比べると微妙だが、音楽用途で使用する分には不満は無い。
RAMも4GBから6GBに増えているが、そこまで思いアプリを使用しないため、快適さは変わらない。
【総評】
冒頭にも述べたとおり、DAPとして携帯性やバッテリー持ちの面ではDX180が圧倒的に優れている。ただ音質面の好みとして、proUの方が圧倒的好みだった。そのため、DAP性能としてDX180は優秀ではあるが、使用頻度が減ってしまっていた。その一方でproUにはバッテリー持ちに不満があったため、その改善に期待して本機を未試聴で購入に至った。
結論として、直近のR6 PROシリーズの音作りが好みならば、かなりオススメだと感じた。
proUと本機は、単純なシリーズでの上位下位では無く、ファレンス寄りとリスニング寄りで傾向が音質傾向の違いで差別化が図れられていると思う。そのため両機共にエントリークラスからミドルクラスへのレベルアップを検討する人は選択肢の一つに入ると思う。既にproUを持っている人においても、proUの音質は好みだけどもっと没入感のある音を求める人やバッテリー持ちを気にする人は本機へ買い換えても良いかもしれない。
本機の欠点として、携帯性がギリギリなproUよりも更に悪くなっている点や、発熱のしやすさがある。そのためこれらを気にする人は、一度実店舗で確認してから購入を検討すると良いと思う。
|
|
|
 |
|
-位 |
85位 |
- (0件) |
7件 |
2024/2/13 |
2024/2/20 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
14時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 11+Mango OS 幅x高さx奥行:74.5x123x17.5mm 重量:229g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- Cirrus LogicのフラッグシップDACチップである「CS43198」を8基搭載したデジタルオーディオプレーヤー。
- SoCにはQualcomm社製「Snapdragon 660」を搭載し、低消費電力と低発熱性でスムーズな動作性能を有し、快適なオペレーションを実現。
- USB-DAC機能とBluetooth送受信機能を搭載。筐体には軽量性と剛性を両立したアルミニウム合金を採用し、製品背面のバックパネルは着脱に対応。
|
|
|
![Waltz XM10 LTD [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682020.jpg) |
|
-位 |
85位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/21 |
2025/3/28 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
9時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/LDAC インターフェイス:USB 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC、ALAC OS種類:オープンAndroid 13 幅x高さx奥行:76.8x157.7x11.5mm 重量:338g タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
-位 |
85位 |
4.52 (4件) |
75件 |
2020/3/24 |
2020/3/28 |
microSDカード |
|
12時間 |
○ |
Bluetooth 4.1 |
|
【スペック】DSDネイティブ再生:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:microUSB 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- DAC搭載ポータブルヘッドホンアンプ「Hugo 2」にネットワークオーディオ機能を追加する、Wi-Fiおよびイーサネット対応のストリーマー。
- 「CHORD 2go」では、デジタル保存された音楽やストリーミングされた音楽ファイルを、可能なかぎり最適な状態でHugo2に伝送・再生が行える。
- デュアルmicroSDカードスロット搭載で、合計最大4TBのストレージ容量を使用可能。Hugo2をデジタルミュージックサーバー(MPD)としても使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ポータブルのレベルではありません
DAPの買替えを検討し始め
iBasso DX220MAX、FiiO M15を筆頭に
SHANLING M6PRO、HiBy R6 Proなどの
試聴を繰り返し、
発売前のA&futura SE200の試聴機も出て
悩んでいたところ
その一角に、興味のあった
CHORD Hugo 2+2goの展示機があったので
聴いてみました。
店頭のWi-Fi環境も悪く、
アプリも複数インストールする必要がある等
設定にはかなり手こずりましたが
聴いてみると想像を超えるほど
音が良かったので
そのまま購入してしまいました。
Hugo 2もしくは2yu(日本未発売)が
ないと使えないため
価格もそれなりにしますが
個人的にはポータブル最強の音です。
このレビューですが、
以下の点を前提としています。
念のためのノイズ対策として
RCA端子にMUTECH MU-RCAPを、
ETHERNET端子にAudio Quest RJ/CAPS を
装着しています。
ヘッドホンジャックの3.5oは使わず
6.3oにFURUTECH CF63-S(R)という
ロジウムメッキの変換プラグを使い
全てこちら側に接続しています。
日常使いのイヤホンはW60(リケーブル済)
ヘッドホンはT5P2(リケーブル済)です。
1ヵ月弱、色々と試していますが
Hugo 2単体の再生音は
ケーブル等の環境に依存していたことを
改めて認識しました。
スマホはGALAXY Note9(Android10)なので
専用アプリのGofigure以外は
Bubble UPnPとM.A.L.Pを使っています。
操作性はBubble UPnPがいいのですが
音質はM.A.L.Pの方が圧倒的に良いです。
Androidでも機種やバージョンにより
アプリの再生音にバラツキが出るようなので
検討の際は複数試すといいかと思います。
なお、専用アプリのGofigureでも
再生できますが
上記のアプリ等で
プレイリストを作る必要があり、
その手間が残念です。
MicroSDカード(SanDisk Ultra 512GB使用)
からの再生音はとても素晴らしく
Hugo 2単体を超える緻密な音がします。
イヤホン、ヘッドホンがその持てる力を
最大限発揮していると思える音です。
私の手持ちの機器では底が見えません。
驚いたのはハイレゾ音源の音が
Hugo 2の音よりもグッと良くなって
聴こえることです。
初めからいい音ですが、エージングが進むと
細部の再現力が上がるように感じました。
また、手軽なBluetooth接続も健在ですが
ここはHugo 2単体のBluetooth再生の音質と
何も変わりません。
SpotifyやYouTubeなどの音源でも
それなりの音で楽しめます。
どうしてもSpotifyやYouTube等を
高音質で聴きたい場合は
Hugo2と同様にデジタルケーブルを使って
スマホやDAPと繋ぐこともできるようです。
毎日持ち歩いてDAP代わりに使っていますが
バンナイズの専用キャリングケースに入れて
主にホットスポットモードと
Bluetoothで楽しんでいます。
ホットスポットモードで
スマホと接続する際は
単純につなぐとメールやネットが
できなくなります。
iPhoneでは回避方法があるようですが
Androidのやり方は調べてみましたが
まだわかりません。
私の場合は
頻繁に通信が必要な時はテザリング、
そうでない場合は
ホットスポットモードのオンオフで
対応しています。
面倒に感じますが、
M.A.L.Pで一度再生すると
Wi-Fi接続が切れても
コントロールはできませんが
そのまま聴けるので
そこまで面倒ではありません。
ここまでの機能で
音質を最重視しないのであれば
高価格帯のDAP単体か
スマホやDAP等とHugo 2の組合せでいい
という人が多いかもしれませんが
個人的にはここまでで十分価値を感じます。
しかし、ネットワークプレイヤーの真骨頂は
この先にありました。
ROONはまだ試していませんが
個人的にはまっているのは
Tidalでのストリーミング再生です。
この時のアプリは
Bubble UPnPを使っています。
今回の購入を機に
TidalのHi-Fiプランに加入しましたが
紡ぎ出される音は
とても幸せな気分にしてくれます。
ハイレゾのDL音源と遜色ないというか
それ以上に感じる音源もあります。
なお、Tidalですが、現時点では、
日本から普通に申込みできません。
やり方はネット等にありますので
自己責任でお願いします。
Hugo 2+2goは
英語ベースかつ、
設定にも癖があり面倒ですが
aiuto製品サイトにある日本語マニュアルや
ネットの情報を参考にすれば
何とか使いこなせると思います。
一度設定すればあとは
各種接続は、ほぼ自動で切り替わるため
以降はほとんど手間がかかりません。
改善して欲しい点は記載のこと以外にも
日本語対応含めたアプリ機能の拡充や
Bluetoothの送信機能の追加など
幾つかありますが
音を最優先する人にとっては
設定の苦労やある程度の不自由さ、
重さや大きさを犠牲しても
満足感が上回る製品だと思います。
これから、Hugo 2+2goの力を発揮しきれる
イヤホンを探したいと思います。
5mojo polyより機能性は高い。当然ながら音質はこちらの方が上。
【デザイン】chordのデザインは独創的で他のメーカーを寄せ付けない個性があるデザイン。
【携帯性】とにかくモバイル使用としてはでかい、大きな鞄が有れば厚みはさほどでは無いipadproより厚みある。
ただ2go Hugo とiphoneでほとんど出来てしまうのでカバンに入れて仕舞えば気にならないひとなら携帯は可能かと。
【バッテリ】正直なところあと4時間、5時間あたりもってくれるとありがたい。多機能上のことなのでしょうがね。
【音質】私はHugoそのものは初めてで所有しているヘッドホンやイヤホンでは生かしきれてルナか?といえばどうなのだろうと言うのが正直なところ。今度時間が出来ればもう少しハイエンドなイヤホンやヘッドホンで試聴したいと思う。
【操作性】mojo polyと比べてgofigureでほとんど完結できてしまいます。
mojo poly初期に見られた接続の面倒くささはかなり改善されているようです。
【付属ソフト】
特になし。
【拡張性】
イーサネット接続はまだやってませんがhotspotモードでwi-fi接続でホストになれないAndroid機やiPod touchなどとの接続が容易になったので、接続がiphoneに限定されなくなりました。
イーサネット接続が出来るので拡張性はかなり高いと思われます。
【総評】普段使いは2goにsdカードを挿入して8playerで操作するのが通常です。他の使い方としてはairplayを使ってapple tvかiPad proでyoutubeなどの動画を試聴するぐらいですかね。
今回は軽めのレビューに留めて置きます。
イーサネット接続を使って簡易NAS的な使い方が出来るのか?どうかなどをこれから検証していきたいので、また報告します。
|
|
|
![N6iii DAP/R202 SPK-A006-R202 [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709190.jpg) |
|
35位 |
85位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 8 |
2025/9/12 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
16時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Custom Android 12 幅x高さx奥行:77.8x126x23mm 重量:350g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
|
|
|
![N7 SPK-A003 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001519037.jpg) |
|
-位 |
85位 |
5.00 (3件) |
8件 |
2023/2/27 |
2023/3/ 7 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Custom Android 12.0 幅x高さx奥行:77.8x142x22.2mm 重量:380g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いいですよ
もう後継機のN7+がでたので、今更ですが、、
【デザイン】
かなり優れていると思いますが、実物は写真よりサイズ感、特に厚みが大きく感じます。
ポケットに入れるサイズは超えてますね。
【携帯性】
と言うサイズ感なので、まあ良くはないです。
【バッテリ】
持たないという評判ですが、割とマシな部類かと思いますね。
【音質】
パワーもある方だし、帯域バランスも非常に良いですね。
R2Rだからか巷では、アナログ感があって暖かく滑らかな、とか書いてありますが、そんなにウォームな感じはしません。
流石にESSど真ん中みたいなDAPと比べるとやや丸いかもしれませんが、普通にHiFiな音ですよ。
アンプはABにも出来ますが、間違いなくAの方がいいです。
【操作性】
普通のAndroidなので、不便はありません。
【付属ソフト】
ストリーミングAppオンリーなので、無評価
【拡張性】
ラインアウトが別端子なので、ちゃんとしているんじゃないかと思います。
Phoneと共用のものはなんちゃってラインアウトなはずなので。
【総評】
本国から買うとかなり安かったり、Kopekが定期的にセールしてたりとしますので、コスパ良いと思います。
何よりパワーも結構あるのがいいですね。平面ドライバや超多ドラ型も結構鳴らせます。(ヘッドホンは知らない)
5さすがに値段だけはある!
M11 PLUS AAから始まり、紆余曲折を経て、最終的にこちらに落ち着きました。
欠点もありますがそれを補って余りある素晴らしさを感じレビューを書かせてもらいます。
主にイヤホンはempire ears HEROをAres Sバランス4.4mm、
ヘッドホンはFOCAL Celesteeを純正3.5mm、時々NOBUNAGA Labs蓼科4.4mmで聞いてます。
【デザイン】
金色に輝くボリュームダイヤルに背面のダイヤモンドカットが美しい!
たっけーだけはあるんだなやーって感じです。
(まあ相変わらずケースを付けると見えないんだけど...)
【携帯性】
正直重い!さすが380g!しかし個人的にはサイズに問題は感じません。
この音を持ち運べることに喜びを感じます(もはや変態(笑))
持ち運ぶときは小さいバッグに入れてます。
【バッテリ】
まずこれが欠点その1
バランス接続だと8時間もたないかも...
アンプABでも1時間で12〜15パーセント位減ります...
アンプAだと更にいってまうかもしれません...
充電も急速充電の割に遅い...(まあ容量が9000mAhもあればそりゃあね...)
ついでに欠点その2
発熱が物凄い!充電につないでいてもバッテリーが減るほどの熱量(泣)
これはその熱量が音質に変換されていると思えば苦じゃない!(やはり変態(笑))
でも過去、様々なDAPを使用してみましたがダントツ!
画面操作時にあっちい!ってなったのは初めてです...
それに伴いバッテリーを守るための仕様なのかバッテリー残が90%台の場合、
本体が冷えないと充電してくれなかったりします。
(それ以下の場合でも90%台になると充電終了の表記になったりします)
【音質】
逆に言うと、これは本当に最高!個人的にはこれ以上もこれ以下もない程好き!
アンプABで聞くと音の輪郭がいい塩梅で鋭く聞こえ、Aにするとスタジオ録音なら
スタジオの、ホールでの録音ならホール感、ライブ音源ならライブ感など
言葉にするのは難しいけど、いわゆる空気感がアップするイメージ。
定位感も良いのでオーケストラや映画サントラなどもとても良いのです。
基本的にcayinDAPに準ずる柔らかめの音作りだけど柔らかすぎず、
解像度も高めで心地よいんだよなぁ...
N8iiも試聴したけどこっちのほうが好きでした。
【操作性】
これもN6iiやN8iiなどのcayinDAPとほぼ変わらない。
なれればどうということはありません。
【付属ソフト】
純正のcayinミュージックはN6iiを使っていた時に慣れていたので
あまり気になりませんでしたが、強いて欠点を言うとファイルを
検索するときは画面をひたすらスワイプするしかないのがめんどくさいかなっと...
【拡張性】
付属のケースはあまりにもキイロ、キイロしてたので別売りのグリーンのケースを
買いましたyo!高いけど、かっけーっす!
その他、純正のダストプラグも買って装着しました。
こちらもデザイン洒落乙すぎます(笑)
【総評】
欠点もあるけどそれを補って余りある音質ですね。
本当に一度は聞いてほしいと思う。
これ以外で選ぶならFIIOのM15Sもおすすめです。
つい先日まで所有してましたが音の立体感など色々と近しい感じもあります。
今は整理してこちらのみにしました。
ただしどちらの機種もエイジングは必須ですね。
信じる信じないは人それぞれでしょうが、新品購入の場合、概ね150時間〜200時間鳴らすと箱出し時から比べビックリするほど良くなりました。
特にM15Sはそれを顕著に感じました。
新品購入の場合は箱出し時だけでは判断しない事をお勧めします。
もはや欠点にも慣れ、欠点も含めて愛してます。(いやー、ほんと変態(笑))
長く付き合っていきたいと思います。
寒い時期はカイロにもなりますヨ(笑)
|