歌詞表示機能のデジタルオーディオプレーヤー(DAP) 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > 歌詞表示機能 デジタルオーディオプレーヤー(DAP)

5 製品

1件〜5件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
記憶容量:32GB 歌詞表示機能
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
記憶媒体 記憶容量 再生時間 ハイレゾ  Bluetooth  バランス接続 
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え デジタルオーディオプレーヤー(DAP) 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順 長い順短い順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
記憶媒体 記憶容量 再生時間 ハイレゾ  Bluetooth  バランス接続 
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え デジタルオーディオプレーヤー(DAP) 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順 長い順短い順
お気に入り登録280JM21 FIO-JM21 [32GB]のスペックをもっと見る
JM21 FIO-JM21 [32GB] 8位 4.40
(29件)
411件 2025/1/24  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 12.5時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、MQA OS種類:カスタムAndroid 13 幅x高さx奥行:68x120.7x13mm 重量:156g 歌詞表示機能:○ タッチパネル: 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
【特長】
  • 「Snapdragon 680」チップにデュアル構成の「CS43198」DACとデュアルアンプを組み合わせたフルバランス構成のポータブルデジタルオーディオプレーヤー。
  • 13mmの薄型ボディに700mWという強力な出力を備え、さまざまなヘッドホンを幅広く駆動する。4.7型の高精細ディスプレイを装備。
  • 独自の「DAPSシステム」でSRC処理を必要としない音楽再生を実現。4.4/3.5mmヘッドホン出力に加え、SPDIF(同軸デジタル)、USB、ライン出力も装備。
この製品をおすすめするレビュー
5イヤホンに最適なコンパクト・高精度 DAP

【デザイン】 変な出っ張りはないスマートなデザインで、個性はありません。 【携帯性】 持った感じで軽いです。スマホと同じか、軽い、という感覚です。 【バッテリ】 それほど長時間(何十時間とか)持つわけではありませんが、普段使いには十分です。汎用の USB Type-C で 5V/2A の充電器で簡単に充電でき、充電速度も遅くはありませんが、USB PD による急速充電には対応していません。 【音質】 CVJ NEKO をバランス接続で組み合わせていますが、とても満足です。 透明感ある音質で、イヤホンで聞く限りではデスクトップ用の DAC と遜色なく、ノイズフロア・S/N 比・THD+N などスペック通り精度は高い感じです。高インピーダンスのヘッドフォンで聞くにはパワー不足などあるかもしれません。 以下、Grok に聞いた最適設定です。 --------------- 出力端子:4.4mm バランス ゲイン:**High** ← 必ず デジタルフィルター:Fast Roll-off - Minimum Phase DRE:オン(好みで) ボリューム:15〜25/120(曲による) --------------- 【操作性】 タッチパネル対応・Android アプリストアが使えます。 素の Android 13 と、本機のBluetooth受信再生/Androidアプリモード/USB DACなどのモード切替、音質設定などのメニューがカスタムされています。 特に違和感なく Amazon Music アプリは Wi-Fi 接続でスマホと同様に使用できました。 【付属ソフト】 ローカル再生用には FiiO Music アプリがプレインストールされています。 こちらも特段操作に違和感なく、これまでの DAP から MicroSD を持ってきて「スキャン」するだけで FLAC 再生ができます。一通りの音楽再生アプリとしての機能は備えているようです。 【拡張性】 5つのモードが合って切り替えができます。 ・Androidアプリモード ・FiiO MusicのみのPure Musicモード ・Bluetooth受信再生モード ・USB DACモード ・AirPlayモード Pixel 10 と組み合わせて LDAC 接続ができました。 PC と接続して foobar2000 での再生もできました。 音質はローカル再生と同じで全く問題ありませんが、Bluetooth や USB DAC は動画再生時など、やや遅延はあります。音楽コンテンツ以外では少しズレの違和感があり、ゲームには使えません。 【総評】 音質の良さを考えるとコスパは非常に高いです。 イヤホン使用で特別なこだわりがなければベストマッチになり得ます。

5コスパがいい

【デザイン】背面がデコボコになっているのが個人的には好み 【携帯性】ウォークマンよりは大きいが、スマホよりは大きいので我慢できる 【バッテリ】普通に結構持つ。充電速度も結構早い 【音質】これに関しては4.4mmバランス接続のおかげでめちゃくちゃいい。解像度が高い 【操作性】画面が大きく操作がしやすい 【付属ソフト】まあまあ。自分にはあんまり合わない 【拡張性】Android搭載なのでサブスクとか使える 【総評】コスパが良くて、どこぞやのウォークマンより安い。DAPとしては異例のsnapdragon 680を搭載していて、アプリのインストールも結構速い。

お気に入り登録1280NW-A16 [32GB]のスペックをもっと見る
NW-A16 [32GB] 48位 4.40
(163件)
3026件 2014/9/25  フラッシュメモリ
外部メモリ
32GB 51時間 Bluetooth 2.1 + EDR  
【スペック】
ノイズキャンセリング: インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC 幅x高さx奥行:44.4x109.1x9.1mm 重量:66g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能:○ 日本語対応: 液晶サイズ:2.2型(インチ) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz 
【特長】
  • 43.6(幅)×109(高さ)×8.7(厚み)mm(※突起物除く)で重量約66gという世界最小・最軽量(※発表時点)のハイレゾ音源対応「ウォークマン」。
  • ハイレゾ音源に最適化した独自のフルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載。切れのある力強い低音から、より繊細な高音まで豊かに再現する。
  • 圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」により、CDやMP3音源も、臨場感あふれる高音質で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5ドライブ時、出張時にと使っています

 購入して7年経ちました。最初は通勤のバスで使っていましたが、通勤手段が変わったのでしばらく放置していましたが、今ではBluetoothでカーオーディオに、出張移動時の暇つぶし用にと活躍しています。 【デザイン】【携帯性】  コンパクトでいいです。自分のフィットのサイドブレーキの凹みにピッタリ納まり、どちらかが合わせたのではないか、と思ってしまいました。 【バッテリ】  かなり長時間使っても持ちますので充分です。 【音質】  聞いている環境が環境ですが、まぁいい音質と思います。 【操作性】  以前のウォークマンに慣れているとどうか、と思える箇所がいくつかあります。  以前のは再生中でしたら、検索の画面を表示させていてもじきに再生画面に戻っていましたが、これは操作しないと戻りません。  プレイリストは、以前は一周式で、プレイリストの途中から再生するとそのリストの最初に戻って再生を始めた曲の前で停止、でしたが、こちらでは次のプレイリストに移ってしまいます。私の場合プレイリストには後から追加していることが多いので、後の曲ほど再生回数は少ないわけで、途中から始めて最初に戻る、方が良かったです。 【付属ソフト】  x-アプリしか使っていません。もう1台のNW-HD5と兼用させるためです。サポートも終了していますが、ITMSで買った曲を転送できますので、まだまだ使えます。しかし最近、ITMSで買った分で取り込めない曲が出てきました。iTunesでMP3に変換すれば取り込めますが、一部の曲なのか、今後はMP3への変換が必須になってしまうのか、ちょっと気になっています。 【総評】  現行品ではこのサイズで32GB以上の機種が無くなったのは痛いです。同じサイズだとSシリーズになり16GBでマイクロSDで拡張もできません。同サイズの後継機が出て欲しいです。

5【追記】ハイレゾの世界に紛れ込んだ。(*´ω`*)

使って3年経ったのを機に、これでまとめてレビュー。\(^-^)/ 【デザイン】 変わったデザインで、ローズピンクの大人っぽさがとても気に入っている。ヽ(o´3`o)ノ とくに買う前は、色を何に選ぶかとても迷いました。ブルーとブラックが良かったので、増やしたい気持ち。(ФωФ) 【携帯性】 Sシリーズより若干大きいですが、コンパクトさは良い。f(^_^) 【バッテリ】 そんなに使っていませんが、電池の持ちが持っているものよりとても良い。ヽ(´∀`●) 通勤時では2週間持ちました。遠出でも2日間と、電池切れの心配は無用。( ´∀` )b (Bluetooth接続状態で、通勤時2時間弱だった) 【音質】 音質は持っているZシリーズと並ぶぐらいで、Sシリーズより格段的に進化しています。 ですが、調整しなかったら低音の押しが弱い感じがする。(´・c_・`) 今は慣れてしまったものの…設計上仕方がないのですが、音質が良いのでこれで良し。(  ̄▽ ̄) 【操作性】 ハイレゾファイルが入っているSDカードからの再生は大丈夫だった。( ´∀`) サクサクしているから、読み込みの遅さは全く感じない。q(^-^q) 【付属ソフト】 Media Goは前からダウンロードしているので、無評価。f(^ー^ 【拡張性】 最初は前から使っているノイズキャンセリングとUSBケーブルを使っていたものの、とうとう壊れてしまい新しく使っている。( ´∀` )bこちらも問題ない 【総評】 Sシリーズと同じ操作でハイレゾが聴けるというところがとても満足している。(^w^) ハイレゾが聴ける以外は、他の理由として... ・Sシリーズの電池の持ちが悪くなったのと、ZシリーズのOS更新により動きが鈍くなった ・順次に開局している、AMラジオのFM補充中継局(ワイドFM)が聴けること  (SシリーズはTVアナログ放送終了前で非対応だが、Zシリーズは対応している) あとは、Bluetoothでカーナビを繋げて音楽が聴けるところなど充実感が満載。ヽ( ̄▽ ̄)ノ 未だに前から持っている2台とも、長く使っているのが不思議。(●´∀`●)∩

お気に入り登録659NW-F886 [32GB]のスペックをもっと見る
NW-F886 [32GB] 61位 4.19
(110件)
2781件 2013/9/25  フラッシュメモリ 32GB 35時間 Bluetooth 3.0  
【スペック】
Wi-Fi(無線LAN): インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC OS種類:Android 4.1 幅x高さx奥行:59.9x116.6x8.5mm 重量:103g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能:○ 日本語対応: 内蔵スピーカー: タッチパネル: 液晶サイズ:4型(インチ) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz 
この製品をおすすめするレビュー
5次の世代にも期待

発売日に予約し、現在まで使っております。 当初はZX1を購入予定でしたがノイズキャンセリングが付いているFシリーズを購入しました。 【デザイン】 金属をベースとしたボディで持つとひんやりします。 箱から取り出したとき想像以上に重く価格にしては高級感が感じられました。 A10シリーズは個人的に安っぽく感じます。 【バッテリー】 音楽プレーヤーとしては十分です。これよりもっと値段が高くバッテリーが持たない製品はたくさんあります。 しかしandroid機としては1点もあげたくないですね。 ブラウジングしていると目に見えるようにバッテリーが減ってゆきます。 ゲームをすると蒸発です。 【音質】 以前使っていたZからの進歩が十分に感じられました。 特に低域がしかっりしているように感じます。 音の傾向としてはしっとりまったりで人によっては解像度や分離が足りないと感じる人もいると思いますが、JPOPなどの粗を程よく隠してくれるのでデメリットではないと思います。 次の世代にはこの音質を継承しつつブラッシュアップしてほしい。 しかしホワイトノイズがひどい、こんなにひどい機種ははじめてです。 少なくとも音質に悪影響を与えていると思います。 【操作性】 まんまスマホです。個人的には物理ボタンより操作しやすいです。 しかしCPUが少し貧弱でホーム画面でかくつくことがあるのはどうにかしてほしい。 【総評】 ノイズキャンセリングの質がよく、もうこれなしでは出かけられません。 公共交通機関の中ではどんな高級イヤホンもノイズキャンセリング以下です。 エンジンの音で低域が聞こえにくくなりスカキンサウンドになります。 音の設定もいろいろでき、飽きたらいじって遊んでます。 【次の世代に期待すること】 ・画面の解像度をipodtouch並みに ・画面に油脂をはじくコーティング ・ホワイトノイズの低減 (ipodは皆無) ・UIがカクつかない程度のCPUパワー ・バッテリーの強化 ・音質の追い込み ・WポートをmicroUSBに ・高級感のあるデザイン

5やっぱりウォークマン

発売日当日に購入し、1年4ヶ月ぐらい使用してます 過去のウォークマンはNW-E042→NW-S744→NW-S756を使用してきました 他にNW-M505も併用して使ってます イヤホンは付属イヤホンとXBA-100です 【デザイン】 カッコいいです 黒を選びましたが、高級感があります 【携帯性】 大きいですが、薄いのでジーパンのポケットにもすんなり入ります 【バッテリ】 普通に使うとまあこんなものかと思いますが、DSEE HXを設定すると鬼のように減っていきます 【音質】 初めてのS-MASTERですが、いいですね! Sシリーズに戻れなくなります 【操作性】 横の物理キーが非常に便利です 購入しようと決めた要因の一つです 【付属ソフト】 今までと変わらないので普通です 【拡張性】 Androidを搭載しているので、アプリを取り込む方にはいいかと思います 私は音楽再生しか使ってないですが… 【総評】 やっぱり音楽再生はウォークマンに限ると私は思います iPodにも良さはあると思いますが、音楽再生で色々設定出来るのはウォークマンならではですね 壊れるか、電池持ちが限界になるまで使い倒します

お気に入り登録223X5 3rd gen [32GB]のスペックをもっと見る
X5 3rd gen [32GB] 64位 4.12
(21件)
409件 2017/2/13  フラッシュメモリ
外部メモリ
32GB 10時間 Bluetooth 4.0
【スペック】
デュアルDAC: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:aptX インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC OS種類:Android 5.1.1 幅x高さx奥行:66.2x114.2x14.8mm 重量:186g 歌詞表示機能:○ タッチパネル: 液晶サイズ:3.97型(インチ) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • Androidベースのユーザー・インターフェイスと、タッチパネルを搭載した、ハイレゾ対応オーディオプレーヤー。最大ビット32bitのPCMと5.6MまでのDSDに対応。
  • アンバランスの3.5mmステレオヘッドホン出力と、2.5mmのバランスヘッドホン出力の2系統を搭載し、さまざまなヘッドホン・イヤホン関連製品に対応する。
  • 「2.4GHz Wi-Fi接続機能」により、音楽ストリーミングアプリや動画配信サイトなどのオンラインのサービスにアクセスできる。また、Bluetoothやapt-Xにも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5Android導入は大きい。

【デザイン】 X5 2ndと比べるとかなりカッコ良く、より市場を意識した形になった印象。詳しいことはよくわかりませんが、最近のDAPのデザインを上手く模倣している。後ろがガラス?というのもまたいい。 【携帯性】 私はX5 2ndからのアップグレードなので、悪いとは思わないですが、WALKMANやiPod慣れしてる人には大きいと感じると思う。 【バッテリ】 過去にZX-100を所有しており、それに比べると遥かに悪いですが、常にモバイルバッテリーを持っているためバッテリーについては音質やAndroid導入を加味して許容範囲。 【音質】 SENNHEISER IE800をリケーブル化し、beataudio Vermilion 2.5mmバランス接続で聞いています。 個人的には、Spotifyなどで聞くと違いが歴然。 冗談抜きでハイレゾ音源に聞こえるくらい。 ただ、キラキラしすぎて聞き疲れしそう。 やっぱりアンバランスのほうが取り回しもいいしってなりそうだったので変換プラグを購入。 X5 2ndと比べると、音の好みに寄るが私は断然X5 2nd。 ただ、バランス接続、Spotifyの利用頻度を考えると、X5 3rdをとる人が多いのではないか。 X5 3rdは2ndと比べて、解像度盛。 【操作性】 Android導入とタッチパネルはやはり大きい。 スマホのように利用しようと考えている人は、用途がまったく異なる。あくまでAndroidを導入した通信できるDAPであると認識するべし。 1番びっくりしたのは、Spotifyを入れると同じアカウントを使っているスマホからも曲再生が可能なこと。 これが本当に素晴らしくて、スマホをいじりながらストレスフリーで曲選択、しかもスマホにはコードが刺さっていないため取り回しが良い。 少しラグはあるが許容範囲。 【付属ソフト】 Fiio Musicは利用要検討。理由は文字化けが多い(中国語表記になるものがある)ので他のアプリから音楽再生しようと思う。 【拡張性】 時々認証不具合が起きる。 自分のものだけかもしれないが、microSD差し込み口がmicroSDと合わないものもあるかもしれない。 【総評】 私個人としては、4寄りの5である。 恐らく、Fiio初デビューだとしたら4になるかもしれない。 あくまでコスパが良いのであって、それ以上を求めるべきではないように感じる。 今後の発展モデルとしては、メモリを4GBほど積む、Bluetooth5.0、LDACの対応、薄型、バッテリーの向上、冷却性能、付属ソフトの日本語互換性など多くを求めるのは良くないが、Fiioならやってくれるのではないかという期待感もある。 しかし、本機はコスパからすると私にとってベストバイだったと言える。これからのFiioに期待したい。

5FiiO好きなら普段使いのメインDAPとして満足度高いです!

【購入経緯など】  価格が安くなってきたこともあり、どうしても欲しい病が発症。FiiO X3 2nd と xDuoo X3 と TU-HP2他イヤホン2点をドナドナして資金確保し、この製品を購入しました。 【デザイン】  質実剛健なFiiOらしいかっこよさがあります。ボリュームダイヤル辺りの処理は、ビルドクオリティの良さと相まって気に入っているデザインポイントです。筐体の赤色もなかなか美しい。ただ、いろんな方が言われているとおり合皮ケースの赤色が、なんでここまで派手な色?と残念な感じ。 【携帯性】  もうちょっと薄くて軽いと良かったんですが・・・。ワイシャツの胸ポケットに入れられる大きさ&重量としては、限界サイズかなぁ。しかし重量や大きさってのは、やはり性能に伴うものですので、これだけの高パフォーマンス製品であれば十分にコンパクトなのかな。 【バッテリ】  うーん、ここがやはり、もうちょっと電費が良いと嬉しいところですが、やはりそれも「良い音」を聞くためには我慢せねばならないところでしょうか。 【音質】  FiiOらしい、高解像でクッキリした音です。同じ価格帯のDAPをいろいろ試聴しましたが、FiiO好きな自分としてはやはりこれが一番しっくりくる出音でした。(ちょっと柔らかめな音ですがLotoo PAW5000 の立体的な出音も良いなぁ、とは思ったのですが。)  少なくとも、FiiO X3 2nd や xDuoo X3 と比べたらランクアップを十分に感じられる音質です。 【操作性】  Androidは使い慣れていますが、基本、Androidって感じですね。操作性が秀逸なONKYO HF Player を入れてみましたが、Android端末としてのスペックが低いことや音質などトータル面でやはりPure Music モードで使った方が良いです。 ハードスイッチ類は、他の方もおっしゃってますが再生・停止ボタンを電源スイッチとついつい間違えてしまいます。モニター点けようとして押してしまって再生停止させてしまうことが多発。ボリュームダイヤルは、もうちょっとねっとりした感触が欲しかったところ。ハード的なロックボタンが欲しいです。 【まとめ】  ともあれ、買って良かったな、と思う満足度。シングルエンドで使わざる終えない気に入ったイヤホンも持ってますので、アンバランスの音質もないがしろにされていないところもさすがFiiOという印象です。

お気に入り登録438NW-A26HN [32GB]のスペックをもっと見る
NW-A26HN [32GB] 64位 4.12
(28件)
388件 2015/9/ 8  フラッシュメモリ
外部メモリ
32GB 51時間 Bluetooth 3.0  
【スペック】
ノイズキャンセリング: インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC 幅x高さx奥行:44.4x109.1x9.1mm 重量:66g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能:○ 日本語対応: 液晶サイズ:2.2型(インチ) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz 
【特長】
  • ハイレゾ音源を再生しながら、周囲の騒音を低減できる「ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能」を備えた、2.2型液晶搭載「ウォークマン」。
  • フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、繊細な空気感や臨場感あふれる、きめ細やかなサウンドを楽しめる。
  • オーディオ伝送技術「LDAC」に対応し、ワイヤレスでもハイレゾ相当の高音質で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5A-20シリーズは、ウォークマン史上、バランスのとれた傑作です。

【デザイン】2015発売の、それまでのウォークマンのデザインを踏襲してスリムで軽く、持ち歩きやすいです。 【携帯性】上記のように、携帯性は抜群です。ポケットなどに入れて、落としたり、尻ポケットに入れて座ったりはNGです。 【バッテリ】S785という、おそらくA10シリーズの前の型になると思いますが、これもすごくバッテリーがもつ機種ですが、それに負けず劣らず、バッテリーの持ちは良いです。一般的に500回充電したら寿命だと言いますが、S785もA-26も現役で活躍しています。 【音質】A-55やA105に比べれば、若干劣りますが、よほど耳の肥えている人以外は、あまり気にならないと思います。最近発売された高価な新型ウォークマンには及びません 【操作性】A-20シリーズまでの、ボタンの配置や操作の内容は同じですので、それまでの機種を使っていた方は、難なくこなせると思います。 【付属ソフト】付属の同色イヤホンは製造時期によって、蝸牛型と、円筒形に分かれますが、MDR NW750Nの円筒形のイヤホンの方が音がいいです。よく中古で売られている製品にイヤホン付属とありますが、NWCN33や、全然違うイヤホンをつけて売っている場合がありますので注意してください。 【拡張性】確か128 GBまでのmicro SDカードを追加できるのはいいです。 本体が32 GBと言う事ですが実際は、28 GB位しか余裕がありません。16 GBのA-25よりはメモリが多いですが、ハイレゾを入れればメモリをたくさん使うのでSDカードは重宝です。 【総評】A-105、A-55も所有していますが、前者はストリーミングと言う点で素晴らしいのですが、バッテリーの持ちがとても悪くこれが欠点です。後者は、本体で設定した、イコライザー外、さまざまな設定が、Bluetoothイヤホンやヘッドホンに反映されないので、好みの音を作ったり、それぞれの曲の音量の大小に至るまで、Bluetooth接続側のアプリや機器で音量調整をしなければなりません。 そういった意味では、私はA20シリーズと言うのは、ソニーのウォークマン史上では最もバランスのとれた名機だったと思います。新品同様のA 20シリーズを手に入れられるうちに、手に入れたいと思ってます。

5手軽に良い音。

これまでCOWONのDAPを使用しましたがスマホをxperiaz4にして数年改めてソニーの音の良さに気付かされソニー製のDAPを買おうと思いました。また、海外旅行の際にノイズキャンセリングの機能も魅力でした。バッテリーの持ちもよく、もし外出先でバッテリー切れになってもモバイルバッテリーやシガーソケットから充電すれば良いわけです。もっとも出先で切れたことないくらい持ちが良い。 さて、操作性で唯一の残念なポイントは中のデータを削除するにはパソコンとつながらなければならないこと。 それ以外は問題ないです。ハイレゾの音源もワイヤレスでもスピーカーやヘッドフォンなどと高音質でつながります。ONKYOやパイオニアには無い機能です。 それこそ歌謡曲からデスメタルまで新旧問わず聴いてますが自然な音で聴けますね。購入時の同梱の純正も良いですが、意外に四千円くらいで買ったエレコムのカナル型ハイレゾ対応のものも相性良いですよ。SanDisk製の200GBメモリを使ってます。それでもハイレゾ音源入れまくるとパンパンです。是非カードを2枚以上挿せるモデルを期待してます!

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

デジタルオーディオプレーヤー(DAP) なんでも掲示板

デジタルオーディオプレーヤー(DAP)に関する話題ならなんでも投稿できる掲示板

デジタルオーディオプレーヤー(DAP)の新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「PD20」 Astell&Kern、プロユースも想定した初のパーソナルサウンド対応DAP「PD20」2026年5月1日 8:33
アユートは、ハイレゾオーディオブランド「Astell&Kern」のデジタルオーディオプレーヤー「PD20」を4月24日に発売した。  ESS社のDACチップ「ES9027PRO」を4基用いたQuad DAC構成を採用し、プロユースも想定して新規開発されたモデル。  主要回路を一体化し...
「M33 R2R」 FiiO、フルバランスR2R DAC回路をポータブル初搭載のAndroid 13採用DAP「M33 R2R」2026年4月4日 8:33
エミライは、FiiO製のポータブルデジタルオーディオプレーヤー「M33 R2R」の取り扱いを開始。4月10日より発売する。  デスクトップ機器向けに開発されたフルバランスR2R DAC回路をポータブル製品に初搭載したのが特徴。回路には計192個の精密薄膜抵抗を使用して...
ポータブルオーディオプレーヤー「DX270」 iBasso Audio、R2Rハイブリッドデコード技術を搭載したオーディオプレーヤー「DX270」2026年3月21日 10:11
MUSINは、「iBasso Audio」ブランドより、ポータブルオーディオプレーヤー「DX270」の取り扱いを開始。3月20日より発売する。  「iBasso Audio」が新規開発したR2Rハイブリッドデコード技術「R2R Ultra」を搭載したオーディオプレーヤー。OSに「Android 13」を...
デジタルオーディオプレーヤー(DAP)の新製品ニュースはこちら