歌詞表示機能のデジタルオーディオプレーヤー(DAP) 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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記憶媒体 記憶容量 再生時間 ハイレゾ  Bluetooth  バランス接続 
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お気に入り登録57X7 Mark II with AM3A FIO-X7MK2 [64GB]のスペックをもっと見る
X7 Mark II with AM3A FIO-X7MK2 [64GB] 107位 4.34
(6件)
20件 2017/9/ 4  フラッシュメモリ
外部メモリ
64GB 8時間 Bluetooth 4.2
【スペック】
DSDネイティブ再生: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:aptX インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC OS種類:Android 5.1.1 幅x高さx奥行:67.2x128.7x15.5mm 重量:212g 歌詞表示機能:○ タッチパネル: 液晶サイズ:3.97型(インチ) 量子化ビット数:64bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Titanium 
【特長】
  • 最大384kHz/32bitのPCMデータおよび11.2MHzのDSDデータに対応し、さまざまなフォーマットを再生できるデジタルオーディオプレーヤー。
  • ESS Technology製ハイエンドDACチップ「ES9028PRO」を採用し、3基の異なるD/A変換用水晶発振器を搭載。
  • 64GBの内蔵ストレージに加えて2基のmicroSDカードスロットを搭載している。それぞれ最大512GBまで拡張し、多数の楽曲を収録できる。
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5素晴らしいです

X5 2nd からの乗り換えです。(買い増し) X5 2nd は、大変気に入っていましたが、24bitのソースで音飛びすることが時々あり(SDカードのせいかと思いますが)買い換えようと思っていました。価格が下がってきたため、上位機種であるこちらを購入してみました。 基本的にマニュアルがないので不安な部分もありましたが、輸入元エミライさんのHPを参考にしたり直感的に判断することで使うことができるようになりました。ちょっと使いづらいと感じていた部分も、ファームウェアを上げることでほぼ解決しました。 肝心の音質は予想以上であり、明らかにX5 2ndより上です。上から下まで余裕があって、本当にいい音で鳴ってくれます。例えば、バスドラとベースの音を完全に聞き分けることができたり、ひとつの楽器の旋律を追っていくことが容易だったり。バランス接続を試していないのに、たいそうなことも言えませんが、価格以上の価値のある商品であり、いい買い物をしたと思っています。 蛇足ですが、初代ウォークマンの登場を知っている自分にとって、このプレイヤーとイヤホン(今はDN-2000)が奏でる音質は、本当に「凄い進歩」を感じさせます。最近、遠ざかっていたピュアオーディオも組んでみようかと考えますが、ひと桁違う出費をしないと、これだけ質の高い音はスピーカーから出せないでしょうね。

5音が良いです

Amazonの30%offクーポンの対象となっていたため、クーポンを利用して 50,777円で購入しました。 環境:  アンプモジュール:AM3A(標準)、AM2A(オプション)  イヤホン: AK T8ie mk2       Kaiser10 Universal Alminium  リケーブル:Crystal Cable Cantabile (3.5mm - mmcx、3.5mm - 2PIN)        Crystal Cable Next (3.5mm - mmcx、3.5mm - 2PIN) Wagnus Diamond Dust type "aenigma" (2.5mm balanced - 2PIN) 【デザイン】 基本的に初代の X7のデザインを踏襲していますが、ボリュームが、ボタンからホイールに変更され、使い勝手が向上しています。 【携帯性】 初代のX7と同様、問題ありません。 【バッテリ】 初代のX7の欠点であったバッテリ自体は全く改善されていませんが、急速充電に対応したため、使い勝手が大幅に改善しました。 【音質】 X7(初代)は、ロック向けのパワフルでエッジの効いた音質でしたが、X7MK2は、音質がやや上質になり、すべてのジャンルで満足できる音質になっています。 また、可聴帯域外フィルタの選択肢が2から7に大幅に増えています。 その中でも、「Slow Roll off Minimum Phase」、及び「 Fast Roll off Minimum Phase」フィルタの音質は秀逸です。いずれも、ワイドレンジで、クラッシックからヘビメタまですべてのジャンルで超高音質ではあり、これだけでも X7(初代)から買い替えて良かったと思えます。 アンプモジュールは、AM3Aもバランスが良くとても高音質ではありますが、これだけでは、X7(初代)+AM2Aに対してアドバンテージは感じません。しかし、アンプモジュールを AM2A に変更すると、パワー、高音域の生々しさ等が向上し、可聴帯域外フィルタによる音質の変化と相まって、音質がかなり良くなります。 また、AM3A は、バランス接続の方が高音質と言われていますが、シングルエンドとの差はそれほど大きくはないと感じます。個人的には、バランスケーブルの新調を検討されている方には、 AM2A の購入をおすすめします。 【操作性】 前述したように、ボリュームがホイールで操作できるようになり、操作性が大幅に向上しました。 また、全体的に動作速度が向上しています。 ただし、Fiio のプレイヤーアプリは使い慣れていますが、アーチスト(日本語)の並び方が変なところは一向に改善されません。 【拡張性】 アンプモジュルで、好みの音質に設定できるのは嬉しいです。 できればバッテリもモジュール化して、大容量バッテリーを装着できるようにして欲しいです。 【総評】  Minimun Phase フィルタとAM2A との組み合わせで、すべてのジャンルで超高音質のDAPになりました。聴きなれた曲でも新たな感動を覚えます。特に、ロック系がメインで、クラッシック等の自然楽器系の音楽も聴かれる方におすすめします。  なお、AM3A 版の本品は、 AM3B 版よりもかなりお安くなっていますので、お買い得と思います。

お気に入り登録466NW-ZX100 [128GB]のスペックをもっと見る
NW-ZX100 [128GB] 107位 4.46
(77件)
841件 2015/9/ 8  フラッシュメモリ
外部メモリ
128GB 70時間 Bluetooth 3.0  
【スペック】
ノイズキャンセリング: Bluetoothコーデック:SBC/aptX/LDAC インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC 幅x高さx奥行:54.4x120.1x15.4mm 重量:145g 歌詞表示機能:○ 日本語対応: 液晶サイズ:3型(インチ) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz カラー:シルバー 
【特長】
  • 独自のフルデジタルアンプをハイレゾ音源に最適化した「S-Master HX」を搭載し、より繊細で力強いサウンドを実現した「ウォークマン」。
  • バッテリー性能が向上し、従来機種「NW-ZX1」比2.8倍の約45時間(※ハイレゾ音源再生時)、約70時間(※MP3 128kbps音源再生時)の長時間再生を実現している。
  • 「ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能」を搭載。別売りの専用ヘッドホン「MDR-NW750N」と組み合わせて、ハイレゾ音源をどこでも高音質で楽しめる。
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5世界遺産

まだまだ現役。 この時代の音(A10、A20、zx100、zx1)はウォークマンらしく楽しく明るく好きだ。 a30やwm1aの時代からは大人なウォークマンな感じ。 ボタン付きで限れば、A10かA20、zx100位しか選択肢が無くなる。 その中でZX100はパワフルで一音一音はっきりくっきり再生する感じだ。 ボタンでカチカチ操作するのも、スマホのタッチと差別化できて、音楽を聴くという切り替えができて良い。 またzx100はボタンも含め、アルミゆえかなり頑丈タフに作られているため、普通に使う分には壊れる気配は無い感じはする。 ただ早送りがしにくいのだけは難点。バッテリーは一日1時間程度だと半月以上は持つロングライフ。 ウォークマンは本来こうあるべきだと今の時代に改めて教えてくれる。10年前の製品だけど、音もフォルムも古臭くは感じない。 ボタン付きの高音質ウォークマンはたぶん新作は出ないと思われるので、これからも壊れない限りは、 バッテリーメンテと共に大切に長く使っていくので、何年何十年も自分の相棒として隣にいることだろう。

5非アンドロイドOSの高音質ウォークマン

【デザイン】 少し武骨な高級感のあるデザイン。 【携帯性】 サイズはそう大きくないものの重量はずっしりと結構ある。 【バッテリ】 長時間の使用に耐える十分な容量を持つ。 【音質】 ハイレゾ音源を生かした再生音質。ワイヤレスイヤホンでも音が良い。 【操作性】 アンドロイドではないので操作性は安定。レスポンスも良い。 【付属ソフト】 専用ソフトで安定している。 【拡張性】 マイクロSDカードが使えるが内臓のメモリー容量が十分あり増設を必要としない。 【総評】 ネットワークに対応していないため配信音源は聞けないのが欠点。それ以外は欠点はあまり見当たらない。

お気に入り登録13Astell&Kern ACRO CA1000 IRV-ACRO-CA1000のスペックをもっと見る
Astell&Kern ACRO CA1000 IRV-ACRO-CA1000 107位 5.00
(3件)
0件 2022/1/21  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 10.5時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:104.9x45x148.8mm 重量:919g 歌詞表示機能:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:4.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz カラー:Moon Silver 
【特長】
  • 高性能アンプとデジタルオーディオ機能を一体化した超高出力キャリアブルヘッドホンアンプ。多彩なデジタルおよびアナログ入出力を搭載している。
  • 4段階のゲイン設定に対応し、ヘッドホンの特性に合わせて最適なドライブが可能。DAC「ES9068AS」を4基搭載したクアッドDAC構成を採用。
  • PCM最大384kHz/32bit、DSD512(22.4MHz/1bit)のネイティブ再生に対応。8400mAhの大容量バッテリーを搭載し、10時間以上の連続再生を実現。
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5使ってみたら大きさもちょうど良かった“キャリアブル”DAP

HIBY R8の調子が悪くて長期入院中につき、ついつい格安になったCA1000の中古美品を88000円でゲットしました。アルミ製ボディなのに傷一つなく、元箱もきれいなまま。発売当初の価格は何なんでしょ?という感じですが、ポータブル機とはいえSE300とかはSOCがオクタコアになってUIも新しくなってるし、価格の下がり方は順当なのかもしれません。 【デザイン】 写真だけでなく、現物もかっこいいです。私の場合、デスクトップオーディオとして使うことが多いので、画面がチルトするスタイルがとてもハマっています。fiio R7だと箱なので、個人的にはこちらのデザインの方が断然好き。 【音質】 R8に比べるとややあっさりした鳴り方ですが、違和感覚えるほどの違いでもない気がしています。少し繊細な気がしますが、パワフルさも兼ね備えています。K712proに関しては、こちらの方が断然いいです。アンバランスでもかなりパワーがあるからだと大見ます。 Edition11は、このDAPで聞くとオールラウンダーな感じで、JPOPでもクラシックでも聴ける感じです。 【操作性】 Sandall Audioさんが指摘していた本体操作アイコンの再生/停止ボタンと画面の次選曲アイコンが全く同じ問題、確かに気になります。というか、本体の操作ボタンアイコンは極めて読み取りにくいので、ボタンの形状を工夫してほしかったところです。 MicroSDはR8で使っていたLexarの512GBをそのまま使用していますが、認識に問題ありません。 アルバムを選ぶUIは「こんなものかな」という感じで、特に違和感ないのですが、Hiby Musicアプリだとflacやmp3などの区別がすぐわかったのに、こちらでは一覧でわからないのが不満。今のところライブラリには両データが混在しているので。 それから、ゲインの切り替えですが、せっかくデスクトップ用途なのですが、ゲイン切り替えと音量をセットでメモリーできる機能がほしいところ。こういうDAPを買う人は、ヘッドホンをいくつも持っていて、音楽や気分に合わせてとっかえて聴きたい人が多いと思います。その際に、ゲインを切り替えてから音量も再調整するのは面倒なんですよね。 UIですが、画面右に出てくる矢印アイコン、時々邪魔な時があります。 購入前はAmazon Musicの操作性が気になっていましたが、Androidアプリそのものという感じで違和感はありません。もっとも、ライブラリからアルバムを選んで再生リストに加えた後、次にアルバムを探してリストに加えようとすると、アルバム一覧の並びが一番最初に戻ってしまうのはAndroid版と全く同じで、これが大きな欠点。iOS版は選んだところの一覧の並びになるので便利なのに。 【機能性】 外部NASからのデータ再生や、PCの外部DACとして作動できる、そして有名どころのストリーミングサービスに対応しているあたりは優れています。しかし、スマホの外部DACとして使えないのは大きな不満です。これができれば、先のAmazon Musicの操作性は、iPhoneの外部DACとして動作させれば解決できるのに残念です。 あと、XLR端子もあれば、高級ヘッドホンが接続しやすくなるのですが、スペースの関係で止めたんでしょうかね。 それから、5GHzのWi-Fiをつかむのに苦労します。というか、一覧に出てきませんでした。同じ部屋でiPhoneはふつうに5Gで接続されているのですが。全チャンネル対応ではなかった気がします。今のところストリーミングメインではないので、2.4Gのまま使っています。 【総評】 買う前は「この大きさ、中途半端かも」と思っていましたが、使ってみると家で聴くにはむしろこの方が使いやすいことに気づきました。大きいと言っても、底面積はA6サイズ。文庫本を3〜4冊ぐらい重ねた体積で収まります。適度に重さがあるので安定しているし、画面をチルトダウンすれば邪魔な感じも薄れます。ただ、画面が4.1インチと小さいので、文字はかなり読み取りにくいです。老眼の身にはつらいので、同じ解像度で5インチぐらいの大きさだと嬉しい。 基本的に公共交通機関でDAPで良い音楽を聴きたいという欲求はなく、そういう場合はスマホにノイキャンイヤホンで音楽が聴ければいいので、今後もCA1000をメインで使いそうです。 室内21℃くらいの環境では、2時間くらい使い続けても本体はほんのり温かくなる程度。おそらく35〜7℃ぐらいだと思います。またバッテリー内蔵型ですが、海外のヘッドホン関連の掲示板(Head-Fi)では「バッテリーが完全に充電されれば、バッテリーの使用を停止してAC電源を使う設計」とメーカーの人が書き込んでいますので、バッテリーが変に消耗してしまう可能性は低いと思います。 今は毎日音楽を聴くのが楽しみで、いろいろ発見があります。弦楽の艶やかな感じは、R8の方が上な気がしますが、パワフルさや解像感は同等以上という印象。動作はもっさりしていますが、音楽を聴くだけならそんなに問題ないと思いますので、しばらくメイン機になりそうです。

5自宅から出先までとりあえず1台で何とかする系多機能マシン

以下の環境で使用しています。 PC━(有線LAN)━━ルーター━(Wi-Fi)━CA1000━有線ヘッドホン Android━(Wi-Fi)━━┛ PC(プレーヤー・サーバー):Windows10, JRiver Media Center Android(コントローラー):AK Connect 2.0 【デザイン】 AKらしい凹凸を持つアルミ製筐体で、陰影の目立つ印象的なデザインです。 光の当たり方による明暗がはっきりする見た目は割と好みですが、 どうせなら背面にでもいいのでXLR 4pinが欲しかったな…とちょっと思いました。 【音質】 ESSかつAK機材らしいというべきか、高解像度かつ繊細で怜悧な音と表現すべきでしょうか。 音場もとても広く、ホールの中のような感覚でゆったりと音楽を楽しめるかと思います。 飾りっ気の無い、よく言うと忠実な、悪く言うと無個性な音ですが、ヘッドホンを使い分けて個性を愉しむにはこれぐらいが丁度いいんじゃないかと感じました。 その他特筆すべき点としてはやはり出力の大きさでしょうか。 昔ながらの(?)高インピーダンス機から最近よくある低インピーダンス高感度な大型ヘッドホンまで区別なく駆動出来ます。 私が普段使用しているのは40Ω未満100dB以上のかなり敏感なヘッドホンですが、音量40〜50程度で破綻なくしっかり鳴らしてくれます。 高出力過ぎて普段のボリュームの取り扱いが恐る恐るになってしまいますが…(笑) (DLNAで接続しているのでプレーヤー・コントローラーから簡単にボリュームいじれるんですよね…便利なんだがちょっと怖い…) 【操作性】 大体普通のAK DAPと同じだそうです。 UIは階層構造がわかりやすく、動きも滑らかで使いやすいんですが、ソート機能がちょっと乏しいかなぁという気もしないでも。 欲を言うと「次のアルバムを再生」機能とかも欲しかったかなぁ…とは思いました。 【機能性】 プレーヤー兼DAC兼ヘッドホンアンプ兼ネットワークストリーマー兼BTレシーバー兼BTトランスミッター兼… デジタル音源を用いたオーディオは大体なんでもできると言っても良いでしょう。 (何ならCDリッピングもできますし。流石にSACDとかは無理ですが…) 自宅ではネットワークオーディオのアウトプット機器として、出先ではプレーヤーとして…あるいはDAC・トランスポーターとして別の機材に出力を…だなんて使い方も可能でしょう。 新しく導入したい機材の試聴時にもこれ一台持って行けばアンプもDACもヘッドホンもOKです。 ただ、あえてケチを付けるとするならばやはり「Wi-Fi前提の機材である」という点でしょうか。 自宅の環境だと5GHz帯APに接続しても100Mbps弱なのでネットワーク再生時に多少のラグが…RNDISに対応してくれないかなぁ…。 【総評】 これ1台で様々な音楽鑑賞環境を構築できる便利アイテム、と言ったところでしょうか。 音質は普段使いにも十分満足でき、サイズも持ち運びはできる程度に小型、バッテリー駆動なので自宅と出先で電源周りの環境も同一、パワーも必要十二分と全方向で及第点以上を取れる優等生かなと思います。 できれば今の環境にアンプを追加して本機はDAC兼トラポに役割集中させたいところですが、今のままでも十分満足できるシステムではあるので、その面ではお値段もリーズナブルかもしれません。 (急速に値下げしてますし…HW的なスペックもあるのでそこそこなところで止まりそうですが) ある意味では一台ですべて完結できるのでミニマリスト向けかもしれません。(笑) 【その他】 ・SDカードの相性問題? 一般的なexFATフォーマットのmicro SDを挿入すると動作が不安定になる現象がありました。 (プチフリ、勝手にトップ画面に戻る、micro SD音源の再生が停止する等…) フォーマットをFAT32にすると改善しましたが、マニュアルにある通りメーカーの相性もあるのかも…? ・持ち出し 本機の外への持ち出しに当たってはクッション付きケースが便利です。 ペリカンケースでいうと「1120 Protector Case」がウレタンクッションをちょっと残しつつですっぽり入るくらいの感覚ですので、此処を基準にケーブル類も入れたいならもう一回り…というような選び方になると思います。

お気に入り登録12Lotoo PAW 6000のスペックをもっと見る
Lotoo PAW 6000 107位 4.25
(5件)
16件 2019/10/24  microSDカード   16時間
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC、ALAC OS種類:Lotoo OS 重量:225g 歌詞表示機能:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.77型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • DACチップに「AK4493EQ」を採用し、DSD256/PCM768のネイティブ再生に対応したポータブルオーディオプレーヤー。
  • 独自OS「Lotoo OS」の採用により2秒で起動するほか、USB-DAC機能、USBオーディオ出力機能なども備えている。
  • 3.7型IPSタッチパネルを搭載。ライン出力、ヘッドホン出力は4.4mmバランス出力、3.5mmアンバランス出力に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5普段使いに丁度良い

【デザイン】 スッキリとしたデザインです。 ケースが付属してますが別売で違うカラーのケースが欲しいです。 【携帯性】 胸ポケットにもはいるサイズで素晴らしい 【バッテリ】 通勤の片道1時間くらいの利用で週に一度充電するくらいの頻度なので気に入ってます 【音質】 3.5mm も 4.4mm の差がなく良いバランスだと思います。 【操作性】 独自OSなので慣れるのが気になるくらいです。 【総評】

4爆速サブ機

【デザイン】 Lotoo Paw Gold Touchの弟機としてのデザインは継承されています。兄機はボリューム部分が出ていますが、Paw6000はフラットです。 【携帯性】 225gですので、十分持って歩ける重量です。Lotoo Paw Gold Touchは311gですので、比較してかなり軽いです。 【バッテリ】 1日2時間では、1週間持ちません。週途中での充電が必要です。 【音質】 全体的に軽めの印象です。低域を重視するならポータブルアンプを用意したほうが良いかもしれません。 【操作性】 画面タッチが可能ですので、サクサクと動きます。 【付属ソフト】 LotooオリジナルのOSを積んでいますので、起動が爆速です。公表2秒、実質でも4秒で立ち上がります。 【拡張性】 写真のケースは純正ではありません。アリエクでオーダーしたものです。 【総評】 Lotoo Paw Gold Touchが不調になって、サブ機を探していて、購入しました。ほかのメーカーも検討しましたが、一度Lotooの爆速になれると、20〜30秒も待ってられません。音質はそれなりですが、変な音作りもありませんので、聴きやすいです。

お気に入り登録388NW-WM1Z [256GB]のスペックをもっと見る
NW-WM1Z [256GB] 107位 4.62
(56件)
1825件 2016/9/ 8  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 33時間 Bluetooth 4.2
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:72.9x124.2x19.9mm 重量:455g 歌詞表示機能:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:4型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz カラー:ゴールド 
【特長】
  • フルデジタルアンプ「CXD3778GF」を搭載し、DSD11.2MHzまでのネイティブ再生に対応したハイレゾ音源対応「ウォークマン」。
  • 直径4.4mmのヘッドホンバランス端子を採用。ヘッドホンアンプの出力を向上させ、高インピーダンスのヘッドホンもしっかりとドライブできる。
  • 4型タッチパネル液晶を搭載。音楽再生に特化した新ユーザーインターフェイスを採用し、よりスムーズに操作できる。
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5中古が安い!

中古で購入しました。 新品価格30万は自分には手の出せない価格でしたが現在中古価格は10万程度で買えるようになっていてかなりお買い得になっています。 音質は以前使用していたZX500やZX300とは段違いです。 操作性に関してはZX300よりサクサク動く気がします。 銅削り出し筐体のため鈍器のような重さですが上級DAPとしてはコンパクトに作られていると思います。 接続端子がWM-PORTなのが残念ポイント アナログ音声入出力も無くなりドックコンポへの接続もできないので既に意味はないと思うのですが… 一応外部DACへ接続できるケーブルもラインナップされていましたが現在はディスコン。 拡張性はよくありませんが自分は4.4mmバランス直挿ししか使わないので問題なし。 Androidではなく音楽再生専用OSなのでサブスクは使えません。 自分は利用していないので問題無し。 限定した使い方なら中古で安く高音質なウォークマンが手に入ってお買い得になっています。 中古だと心配なバッテリーですがメーカー修理で2万程で交換してもらうことが可能です。

5金ピカウォークマン

憧れの1品現行モデル1ZM2買えないのならこちらを中古が買いです! ソニーの粒立ち、高音ならすハイレゾ感をこの機種はまだまだつかえます!今だからこそこ、Androidでは無いこちらかもしれません、是非とも(笑)無理にとはいいません

お気に入り登録39iAUDIO 10 i10-32G [32GB]のスペックをもっと見る
iAUDIO 10 i10-32G [32GB] -位 3.84
(15件)
64件 2011/10/21  フラッシュメモリ 32GB 38時間      
【スペック】
インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、FLAC 幅x高さx奥行:54x114x12.6mm 重量:73g FMチューナー: ボイスレコーダー: 歌詞表示機能:○ 内蔵スピーカー: タッチパネル: 液晶サイズ:3型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz カラー:ブラック 
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5cowonの音だけが欲しいという方に

walkman X-1060を三年間使ってとうとうお釈迦になってしまったので、同社のi9と比較した結果こちらを購入して二ヶ月ほど使用してのレビューです 本機+UE700直差しで使用しています 素人意見&駄文ですが参考にしていただければ 【デザイン】 シャープな曲線フォルムが非常に気に入っています(i9ではなくこちらを選んだ理由のひとつです) 黒色は背面がマット仕様になっていて高級感があります しかし表面は鏡面仕様&タッチパネルなので指紋が目立ちます 朝外にもっていって夜帰ってくる頃にはペタペタです(こまめに拭き取っています) 【携帯性】 iPod nanoやwalkmanのSやEシリーズほどではありませんがジーパンのポケットに入る十分な携帯性を持っています 【バッテリ】 cowonは昔からバッテリの持ちに定評があるみたいですがこちらは可もなく不可もなくですね 毎日朝夕15分の通学+家で1〜2時間聞いて1週間は持つので及第点じゃないでしょうか ちなみにX-1060は3日に1回充電が必要でした 【音質】 まさにこれ、大本命です エフェクト無しの音でもウォークマンに比べて荒さがなくまとまっている印象がありました(3年使い込んでるというハンデ付きですが) jeteffectをいじっている間はいろいろな音の味付けの変化に終始コーフンしていました笑 プリセットのエフェクトも素敵ですがネットでいろいろな人が作ったエフェクト設定などもあるのでそれを試すのも面白いですよ(僕はネットのを参考にしました) ひとつひとつの音の輪郭がすっきりくっきりはっきりしてとても鮮明に聞こえます ドツボですね、もうwalkmanには戻れないです またUEのイヤホンはwalkmanと比べてcowonと相性が良い気がします 【操作性】 難アリです 慣れるまでに3日以上はかかると思います またX-1060にあった再生/一時停止、曲送り/戻しボタンがないのでポケットに入れたまま曲を変更出来ないというのは少し不便です 陽の当たる場所では画面もタッチパネルも良く見えませんしね ただそれにcowonも気づいてはいるのか、画面四隅に小さくどのボタンがどんな操作をするかのガイドが出ています(そんな表示をするくらいなら普通に物理ボタンでいいと思いますが) 慣れればそれなりに快適だと思います 【拡張性】 自明ですがiPodやwalkmanには到底敵いません 同社の専用ケースはなんだか透明なゼリーみたいでカッコ悪いし、専用保護シートもお高いです 僕は百均の3インチ液晶用の保護シートをそのまま本機に貼ってしようしています 特に不便は感じないですね 【総評】 2ヶ月使ってみた結果、大満足です やっぱりcowon買ってみてよかったなと思います 最近cowonはplenueシリーズに力を入れていますが スマホを持っている人には正直不要な機能が多いのではないかと思います ですからcowonの音に興味はあるけど、planueにお金を出す気にはなれないという方には是非本機あるいはi9を購入してほしいですね planueが進化するのは喜ばしいことですが、本気のような純音楽プレーヤーの開発も進めて欲しいなと思います また他の方のレビューを見てみると、壊れやすい&メーカーの対応が悪いそうなので取り扱いには注意しましょう 実際本機は充電が切れかかるとひどい文字化けを起こしたります(経験談) 長文失礼しました 参考になってくれれば幸いです

5やっぱりCOWON!!最高☆

購入後1ヶ月、ほぼ毎日使用。 常にデジカメ用のポーチを使い純正の高いケースやフィルムは不要。 イヤホンはCustom3とSE425を気分で使い分け。 【音質】  ウォークマンもかなり素晴らしい。 が、行き着く所は最後やっぱりCOWON。 ストレス解消アイテム。 ほんと、これは素晴らしいと言う他ない。 ☆10個欲しい。 【操作性】  今まで使用してた古いU5のほうがプチプチと簡単&確実だった。 昭和の人間はどうもタッチ式には…。 【総評】  この容量とこの音質でこの価格は凄い。 しかしカラーセラピーとか言う機能なんか私には全く不要。 素晴らしい逸品と言える。

お気に入り登録69NW-E053K [4GB]のスペックをもっと見る
NW-E053K [4GB] -位 4.71
(10件)
72件 2010/9/15  フラッシュメモリ 4GB 30時間      
【スペック】
インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:57x115.5x57mm 重量:83g FMチューナー: 歌詞表示機能:○ 日本語対応: 液晶サイズ:1.4型(インチ) サンプリング周波数:48kHz 
この製品をおすすめするレビュー
5スリープ機能が無いのが残念だけど、他はすべて満足です。

【デザイン】大きな十字キーと十字キーの上の左右に付いた丸いBACKボタンとOPTIONボタンのデザインがミッキーみたいでかわいいです。  【携帯性】これ以上小さいと画面の文字が見づらくなるのでベストだと思います。 【バッテリ】結構持ちますし、充電時間もあまりかかりません。 【音質】バスの響きがもうちょっとほしいかな。イコライザーを操作していないので、これからいろいろ試してみます。 【操作性】機能的でボタンの反応も良く操作しやすいです。 【付属ソフト】X-アプリは使っていないので、無評価です。 【拡張性】これで十分。 【その他】付属のスピーカーの音がとても小さく、ボリュームをあげても良く聞こえず、やっぱりこのサイズじゃあこんなものかとがっかりしたのですが、AVLS(音量制限)をONにしていることに気づき、OFFにしたら結構な音量が出て"ほっと"しました。  でも、寝る前に枕元で聞きたかったのでスリープ機能が欲しかったです。

5質感も高くデザインもいいですね。

【デザイン】 質感も高くデザインもいいですね。 【携帯性】 ボタン操作もしやすいサイズで携帯性もいいと思います。 【バッテリ】 通常の使用では問題のない持ちです。 【音質】 使用するヘッドホンやスピーカーに左右されると思いますが満足できるレベルです。 【操作性】 コンパクトなサイズですがボタン操作もしやすく操作性はいいですね。 【付属ソフト】 X-アプリは初心者でも使いやすいソフトだと思います。 【拡張性】 拡張は考えていませんが必要十分だと思います。 【総評】 初代ウォークマンを使っていた私は進化に驚くばかりです(笑) アルバムジャケットの画像も液晶にカラー表示されるので選曲もしやすいです。 充電器本体にスピーカーも搭載されていますのでヘッドホンを使わずに音楽を聴くこともできます。

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NW-S755K [16GB] -位 4.71
(17件)
378件 2010/9/15  フラッシュメモリ 16GB 50時間      
【スペック】
インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:156x110x24mm 重量:207g FMチューナー: 歌詞表示機能:○ 日本語対応: 液晶サイズ:2型(インチ) 
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5音楽を聴くならやっぱり...

前から欲しかったのだから、今年の1月にお年玉をはたいて買っちゃいました。 前(PanasonicのSDプレイヤー)のと比べて音の良さ、操作性、機能性は抜群でした。 一番特徴だったのが、「歌詞ピタ」と「ノイズキャンセリング」でした。 「歌詞ピタ」カラオケにも練習になるので、助かる。 「ノイズキャンセリング」は今まで使っていたものよりも聞こえないぐらいに雑音が静かでした。 色がバイオレットだということで、お気に入りで長く使えそうです。 使って2年半になりましたが、あんまり使い勝手は変わりませんが... 電池の消費が早くなりました。 でも、長く使っていきたいです。 2013. 8. 4 追記を書かせて頂きました。

58980円にて購入!

デザイン、性能、音質は言うまでも無く高品質なので省きますが、 ヤマダの在庫処分で8980円で購入する事が出来ました。 Sシリーズのスピーカー付きで16Gでこの値段で買えたのは凄く満足です。 ウォークマンも新モデルが出て旧モデル在庫品が叩き売りに近い処分価格で売られていますが、 このモデルについては私の価格を参考にして頂ければ幸いです。 ただ、旧モデルだと店頭に並ぶオプション品が一気に減ります。 シリコンカバーやハードカバーですら店頭に並ばなくなってきており、 ワゴンセールやネットでしか買えませんでした。 旧モデル品をこれから買う方はこの点だけは要注意です。

お気に入り登録304NW-S755 [16GB]のスペックをもっと見る
NW-S755 [16GB] -位 4.40
(37件)
1298件 2010/9/15  フラッシュメモリ 16GB 50時間      
【スペック】
インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:42.5x94x7.2mm 重量:55g FMチューナー: 歌詞表示機能:○ 日本語対応: 液晶サイズ:2型(インチ) 
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5ノイズキャンセリングが極めて優秀!学生さんにお勧めです。

【デザイン】 かっこいいですね。 色もとてもいい感じです。シリコンカバーをつけていますが、 さらにおしゃれな感じになっています。 【携帯性】 小さからず大きからず。 胸ポケットにもちょうどいい大きさ。 鞄に入れてもすぐに見つかる、そんな大きさです。 小さすぎるのって、出先ではかえって不便というか、 鞄の中をガサゴソ探さなきゃいけなくて大変。 このくらいの大きさがちょうどいいのです。 【バッテリ】 十分に持ちますよ。 片道2〜3時間の通勤とかだったら、一週間ほどは まったく心配することのないバッテリーの持ちです。 【音質】 とにかくノイズキャンセラーが秀逸!! この機種を購入する際、店員さんから 「電車で聞いてたら、車掌さんの駅案内を聞き逃してしまうかもですよ」 と言われ、ほんとうかなーって思ってました。 早速、購入後すぐに機種にデフォルトで入っている曲を聴きつつ 帰宅の途に就きましたが、しっかり駅を乗り過ごしてしまいました。 本当にすごいですねこれ。 もちろん図書館でもノイズキャンセリングを利用して、 無音の中集中して学習できます。 音楽を鳴らさずともノイズキャンセリングを使えるモードがありがたい。 【操作性】 スマホや携帯を使っている人ならば、 何ら迷うことなく使いこなせるレベルです。 【付属ソフト】 特に使ったことがないので。 特筆すべきものはないかと。 【拡張性】 ポッドキャスト等、工夫次第でいろいろ出来そうです。 【総評】 もうすでに販売終了機種ではありますが、 中古ショップで並んでいるのを見かけます。 ノイズキャンセリングだけでもすごーく優秀なので、 学生さん等、購入する価値はあると思います。 若干バッテリーが弱っているモノもあるかとは思いますが、 元々が数十時間使える機種ですので、 まだまだ使用に耐えるはずですし、大分安くていいのではないかと。

5この機種の系統で新しい製品が欲しい

音がよく、携帯性がよく、電池もちがよい機種です。 私の使い方であれば、新しかった頃は2週間電池が持ちました。 操作性もよいです。物理キーですし。 電池がへたってきました(といっても、まだ1週間弱は持ちます)。 そのため、このタイプのスピーカー付きの新しいものが欲しかった のですが、もうないのですね・・・ 音質重視など市場の変化もありますし、仕方ないですかね。。。

お気に入り登録949NW-A35 [16GB]のスペックをもっと見る
NW-A35 [16GB] -位 4.16
(155件)
2920件 2016/10/ 4  内蔵メモリ
microSDカード
16GB 45時間 Bluetooth 4.2  
【スペック】
ノイズキャンセリング: Bluetoothコーデック:SBC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:192kHz 
【特長】
  • 3.1型タッチパネル&サイドキーを採用し、高い操作性を実現したハイレゾ対応オーディオプレーヤー。11.2MHzまでのDSD再生(リニアPCM変換)に対応する。
  • フルデジタルアンプ「S-Master HX」の進化により、ヘッドホン出力が従来機約3.5倍の35mW+35mWに向上。ノイズが低減され、繊細な音もクリアに表現。
  • 「再生スピードコントロール」のほか、任意の箇所をリピートする「A-Bリピート」、3秒、10秒戻りや5秒送りの「クイックプレイ」など、語学学習にも対応。
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5シンプルで音質が良い

【デザイン】シンプルで飽きがこないデザインです。 【携帯性】ポケットに入れて持ち歩くのに最適です。 【バッテリ】電池もちは良いと思います。 【音質】音源とイヤホン・ヘッドホン次第ですが、音質は良いです。 【操作性】タッチが微妙に反応しないこともあります。 【総評】ストリーミング機能がなく、シンプルで音質が良く、満足しています。

5スマホでは物足りない人にぜひ

数年前に買ったもので、現在はNW-ZX507をメインで使っています。 【デザイン】 SONYらしくシンプルで良いと思います。 【携帯性】 胸ポケットに収まるので、通勤電車の中で使っていました。 【バッテリ】 それほど急に減ったりはせず、一度充電すれば2,3日以上は持ったと思います。 【音質】 いろいろ凝ればキリがありませんが、通勤電車で聴くには十分です。 ただし、ファイルはすべてFlacにしていました。 【操作性】 直接手に持たなくても、慣れれば胸ポケットを探って操作可能です。 【付属ソフト】 あまり評価できませんので、お好きなアプリを使ったほうが良いと思います。 私はMediaGoを使い続けています。 【拡張性】 あまりないと思います。(特に必要はないです。) 【総評】 SDカードに128Gbを入れていましたが、昔に比べればより多くの曲を入れて おくことができるようになりました。それで音質は確実に良くなっているので スマホでは物足りない人は安いので良いと思います。

お気に入り登録462NW-S785 [16GB]のスペックをもっと見る
NW-S785 [16GB] -位 4.55
(28件)
486件 2013/9/25  フラッシュメモリ 16GB 77時間   Bluetooth 2.1 + EDR  
【スペック】
インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC 幅x高さx奥行:42.1x92.1x8mm 重量:50g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能:○ 日本語対応: 液晶サイズ:2型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz 
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5絶好調かな。?

<今回のレビュー> 最近バッテリーのもちが悪くなったので現段階では4点。 道央では活躍したので満足度;5点。 !!!!! ------------------------------------------------------------- (デザイン) 結構気に入っている。 (携帯性) コンパクトで胸ポケットに入れている。 道央では大活躍。 (バッテリー) 余計な機能をstopすれば今でも十分いける。 (音質) 外出時は安いイヤホンなので、普通だが、家で聞くとき高級ヘッドセットを使えば音質は良い。 余計な機能をstopしているので3点かな。? (操作性) 最高です。! (付属ソフト) 無評価 (拡張性) 無評価 (他) USB2.0がちょっとね。 (総評) 気に入っています。 2~3年後,USB3.0が出てくんねぇかな。 もう9年位使っているけど、付属のイヤホンを無くしただけで、トラブルは無し。 (曲) 最近はK-POP or その他 が多いかな?

52010年以降の、Sは神機ですもう2度と作れない名機

SONYを知り尽くして。。。2010年以降の、Sは神機です。ZX-1が奥行きがあり、 ZX-100を超えていることはメーカー(エンジニア)の知人も認めている事実。 その知人が、Sは神機と呼んでいる事実。。それは、77時間バッテリー この軽さ、小ささは神の域であると、つくづく思う。後期モデルはS-15と同じ 内容のスーパーモデル。私は14機種のウォークマンを時代と共に追いかけ、 熟知している、私に言わせればA-30の情けない音質に比べれば、 やはり神機。。。この軽さ小ささでこの音質は、驚異である事。。ハイレゾとか、 全く関係の無い、音の出し方は、圧巻の一言。このSシリーズ。この軽さで これだけの仕事ができる。A-20シリーズも決して悪くは無いけど。。。。 やっぱりSの天才性はオーデオの歴史に残る、名品です。私は太鼓判を ここに押す!高額なS-15もいいが、内容は同じです。S-14(8G)が価格コム 2位ですが、私は16G/の785とS-15をお勧めします。756から始まった、 世界制覇ウォークマン神のS機電池にこだわらないなら、766/765モデルが 最高音質??いや2012年の765/764こそ電池を犠牲に、最高音質を重点 にした、モデル!どちらにせよ2010年以降のSモデルは、神の域の音質。 優良中古で購入し、もう2度と出会えない、奇跡のモデル。ハイレゾとか、 全く関係の無い、言葉や、数値ではない、最高音質です。

お気に入り登録180NW-S764BT [8GB]のスペックをもっと見る
NW-S764BT [8GB] -位 4.24
(16件)
88件 2011/9/13  フラッシュメモリ 8GB 50時間   Bluetooth 2.1 + EDR  
【スペック】
インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:44.3x97.5x8.4mm 重量:57g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能:○ 日本語対応: 液晶サイズ:2型(インチ) サンプリング周波数:48kHz 
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5音質がいい

小型なのに音質がいいです。Bluetoothイヤホンはたまに途切れることがあるのと、もうちょっとバッテリー持ってくれたらなーとは思います。でも充分満足です。ソフトが使いにくい面があるので、評価4としておきます。慣れです。

5超久々のウォークマン☆

カセットテープの時にウォークマンを使ってた以来のウォークマンです。今回iPod5世代からの乗り換え、iPodを洗濯してしまい死亡してしまった為急遽買いました。 【デザイン】 大きさは持っていたiPodと変わらない大きさですが、若干ソニーの方がずっしりした感じ。でも清潔感あるホワイトでとても気に入ってます。おそろいのBTイヤホンもいいデザインだと思います。 【携帯性】 BTイヤホンなので本体は鞄の中に入れておけるし、めちゃくちゃ重たい訳でもないのでそれなりの携帯性ではないでしょうか。線がないのはとても楽です。 【バッテリ】 本体は問題ないとして、やはりBTイヤホンのバッテリは短いようです。でも私は通勤の行き帰り1時間も使わないしあまり気にしてません。もしなくなってもモバイルバッテリを常時持ってるのでそれを使おうかと思っています。 【音質】 やっぱり音は半端なくいいです。iPodの音質がよくないのがわかりましたね。通常ノーマルモードで既にいい音です。 【操作性】 無難な感じ。特に難しくなく使いやすいと思います。 【付属ソフト】 Xアプリを初めて使いましたが、まぁ普通ではないでしょうか。とりわけ凄い!というものではありませんが直感的に使えるし無難だと思います。iTunesの方がポッドキャストが使いやすいような気がするのは私だけでしょうか?(笑) 【拡張性】 特に今後使う予定がないので。 【総評】 届いて実際見たときに表面はつるっと、裏は少しざらっとしていていい感じのホワイト、アクセントにソニーウォークマンロゴが薄いメタリックブルーで入っていていい感じだと思いました。 裏にも入っています。 電源を入れるとめちゃくちゃ液晶綺麗ーとテンションが上がりました。 持っていたiPodはここまで綺麗ではなかったので・・・。 BTイヤホンはそこそこなサイズ。デザインはなかなかいいと思います。操作性もいい感じに使えます。まだ一度も切れるといった症状もありませんし、ノイズキャンセルもかなりいいです。だたこれをオンにするとバッテリの減りが早くなるので切った状態で使っています。それでも問題なく快適に聞けています。 落とした動画や、画像を取り込み待ち受けにしたりとかなり使い勝手がよかったです。 買って良かったと思います。 それと今購入して製品登録すると歌詞ピタ(曲を聴きながら歌詞が流れる)が無制限で使いたい放題が使えますよ! 今年の10末日までらしいです。 実際使っていますが、とってもありがたいです☆ お勧めです☆

お気に入り登録439NW-A26HN [32GB]のスペックをもっと見る
NW-A26HN [32GB] -位 4.12
(28件)
388件 2015/9/ 8  フラッシュメモリ
外部メモリ
32GB 51時間 Bluetooth 3.0  
【スペック】
ノイズキャンセリング: インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC 幅x高さx奥行:44.4x109.1x9.1mm 重量:66g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能:○ 日本語対応: 液晶サイズ:2.2型(インチ) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz 
【特長】
  • ハイレゾ音源を再生しながら、周囲の騒音を低減できる「ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能」を備えた、2.2型液晶搭載「ウォークマン」。
  • フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、繊細な空気感や臨場感あふれる、きめ細やかなサウンドを楽しめる。
  • オーディオ伝送技術「LDAC」に対応し、ワイヤレスでもハイレゾ相当の高音質で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5A-20シリーズは、ウォークマン史上、バランスのとれた傑作です。

【デザイン】2015発売の、それまでのウォークマンのデザインを踏襲してスリムで軽く、持ち歩きやすいです。 【携帯性】上記のように、携帯性は抜群です。ポケットなどに入れて、落としたり、尻ポケットに入れて座ったりはNGです。 【バッテリ】S785という、おそらくA10シリーズの前の型になると思いますが、これもすごくバッテリーがもつ機種ですが、それに負けず劣らず、バッテリーの持ちは良いです。一般的に500回充電したら寿命だと言いますが、S785もA-26も現役で活躍しています。 【音質】A-55やA105に比べれば、若干劣りますが、よほど耳の肥えている人以外は、あまり気にならないと思います。最近発売された高価な新型ウォークマンには及びません 【操作性】A-20シリーズまでの、ボタンの配置や操作の内容は同じですので、それまでの機種を使っていた方は、難なくこなせると思います。 【付属ソフト】付属の同色イヤホンは製造時期によって、蝸牛型と、円筒形に分かれますが、MDR NW750Nの円筒形のイヤホンの方が音がいいです。よく中古で売られている製品にイヤホン付属とありますが、NWCN33や、全然違うイヤホンをつけて売っている場合がありますので注意してください。 【拡張性】確か128 GBまでのmicro SDカードを追加できるのはいいです。 本体が32 GBと言う事ですが実際は、28 GB位しか余裕がありません。16 GBのA-25よりはメモリが多いですが、ハイレゾを入れればメモリをたくさん使うのでSDカードは重宝です。 【総評】A-105、A-55も所有していますが、前者はストリーミングと言う点で素晴らしいのですが、バッテリーの持ちがとても悪くこれが欠点です。後者は、本体で設定した、イコライザー外、さまざまな設定が、Bluetoothイヤホンやヘッドホンに反映されないので、好みの音を作ったり、それぞれの曲の音量の大小に至るまで、Bluetooth接続側のアプリや機器で音量調整をしなければなりません。 そういった意味では、私はA20シリーズと言うのは、ソニーのウォークマン史上では最もバランスのとれた名機だったと思います。新品同様のA 20シリーズを手に入れられるうちに、手に入れたいと思ってます。

5手軽に良い音。

これまでCOWONのDAPを使用しましたがスマホをxperiaz4にして数年改めてソニーの音の良さに気付かされソニー製のDAPを買おうと思いました。また、海外旅行の際にノイズキャンセリングの機能も魅力でした。バッテリーの持ちもよく、もし外出先でバッテリー切れになってもモバイルバッテリーやシガーソケットから充電すれば良いわけです。もっとも出先で切れたことないくらい持ちが良い。 さて、操作性で唯一の残念なポイントは中のデータを削除するにはパソコンとつながらなければならないこと。 それ以外は問題ないです。ハイレゾの音源もワイヤレスでもスピーカーやヘッドフォンなどと高音質でつながります。ONKYOやパイオニアには無い機能です。 それこそ歌謡曲からデスメタルまで新旧問わず聴いてますが自然な音で聴けますね。購入時の同梱の純正も良いですが、意外に四千円くらいで買ったエレコムのカナル型ハイレゾ対応のものも相性良いですよ。SanDisk製の200GBメモリを使ってます。それでもハイレゾ音源入れまくるとパンパンです。是非カードを2枚以上挿せるモデルを期待してます!

お気に入り登録347NW-S15 [16GB]のスペックをもっと見る
NW-S15 [16GB] -位 3.92
(12件)
223件 2014/9/25  フラッシュメモリ 16GB 77時間   Bluetooth 2.1 + EDR  
【スペック】
ノイズキャンセリング: インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、ASF、WAV、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC 幅x高さx奥行:42.1x92.1x8mm 重量:50g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能:○ 日本語対応: 液晶サイズ:2型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz 
【特長】
  • 周囲の騒音を約98.0%カット(※メーカー検証環境にて)する「デジタルノイズキャンセリング機能」を採用した、2.0型液晶搭載「ウォークマン」。
  • 圧縮時に失われた高音域をクリアに再現する「DSEE」や、クリアで臨場感あふれる音を再現する「クリアフェーズ」などを搭載している。
  • Bluetooth機能を搭載し、対応機器とワイヤレス接続が可能。より高音質・低遅延の「aptXコーデック」にも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5理想的なDAP

【デザイン】 とても良いと思います。S78x系とおそらく全く同じかと思います。 【携帯性】 軽くて小さいです。ハードケースを付けて使っていますが、ジョギングでもほとんど気になりません。 【バッテリ】 相当持ちます。ZX300も持っていますが、全く次元が違うほど持ちます。 【音質】 基本的には語学学習に使っていますが音楽もいけます。ZX300にバランス接続したものと比べれば物足りない感じもしますが、比べなければこれはこれで満足できます。 【操作性】 物理ボタンのみでシンプルですが、特に困ることは無いです。 【付属ソフト】 私には使いやすいです。 【拡張性】 いろいろやりたい人には向かないと思います。無線イヤホンもラジオもありますが、それすら私は使わないです。 【総評】 ZX300と比べると・・・ 小さく、軽く、バッテリーは恐ろしく長く持ちます。起動もとても速いです。 これで音質がZX300と同等ならZX300の存在価値がほとんど無くなってしまいます。 実際、高額で大きくて重いDAPは音質沼にはまっている人以外には魅力は薄いでしょう。 なので比べなければこれで十分、という考え方も大いに有りだと思います。静かな環境で音楽を集中して聴くならまた違ってきますが、特にポータブル環境ではS15やS785は理想的なDAPです。

5この機種が神のSの最終機です

この機種が神のSの最終機です。電池77時間でこのデザインと扱いやすさ 間もなくでるS-315を体験したが、今のSのリバイバル人気にあせって作った 52時間電池、はっきり行って、退化モデルです。S神の始まりはS-75〇シリーズ から76,77〇,78〇、S-14そして本機です。どれをとっても、ウォークマンが世界 制覇したモデルAシリーズも悪くはないけど、自然で迫力な音の出し方は世界 最強です。このモデルで残念ながらS神機の神話は終わりです。S-315などと 中途半端なものをSONYは出すべきでは無い!どうせ出すなら、 MOREハイスペックでSの神機継承のものを作るべき!!

お気に入り登録26A&norma SR25 MKII IRV-AK-SR25-MKII-DS [64GB]のスペックをもっと見る
A&norma SR25 MKII IRV-AK-SR25-MKII-DS [64GB] -位 3.81
(2件)
21件 2021/10/25  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 20時間 Bluetooth 4.2
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:63.5x108.3x16.1mm 重量:178g 歌詞表示機能:○ タッチパネル: 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Dark Silver 
【特長】
  • 前機「SR25」をベースに、高純度銀メッキシールド缶の採用や4.4mmバランス出力を搭載したハイレゾプレーヤー。約20時間の連続再生を実現。
  • 「Cirrus Logic CS43198」デュアルDAC構成にて、最大384kHz/32bit、DSD256のネイティブ再生に対応。
  • Bluetoothレシーバーとして使用可能な「BT Sink」、ワイヤレスデータ転送が可能な「AK File Drop」などの機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5ポータブルDAPとしてはかなりハイランクなのでは?

手持ちの環境は以下の通りです。 ・楽天等で受注販売されているNTショップさんのCIEM 5BA ・UE700RをUMで3BAリモールドしたCIEM ・AP80PRO(現在紛失w ・mw200 2pin ・数千円の中華ケーブル(2.5mm, 3.5mm, 4.4mm) ・芝音研さんのオルフェウス(2.5mm) ・AK10(大昔) ・音源はCDやフラック購入したものをDSD128に変換して使用 ・公式ポリウレタンフェイクレザーケース mw200を購入して、AP80PROを使わずにiPhoneで運用していたところ、 AP80PROを紛失してしまいました…w で、せっかくだからと耳福袋に応募したら当選したので 購入して使用しております。 ※まだDAP2個目のポタオデ初級~中級者です。 【デザイン】 カッコいい…背面のカーボンファイバー?柄がすごく綺麗です。 シュッとしててAKの斜め配置の画面が初めてなので、 憧れがありました! 【携帯性】 小さくて軽いです!AP80PROよりかは大きいし重いですが、 全然許せるレベルかと。上着のポケットに入れて使用してますが、 ポケットが重いなぁとストレスになることは無いと思います。 【バッテリ】 これはほんとに驚きなんですが、 かなり長いです。 現在はバランス4.4oで使用していますが、 1~2日程度充電しなくても余裕で行けます。 通勤(1時間半程度)に使う程度であれば1週間も全然いけるかと。 AP80PROの時は2.5oローゲイン運用で2〜3日に1回は充電必須な感じだったはず。 【音質】 めちゃくちゃ良いと思います。(語彙力 声DAPと呼ばれる機器の2世代後継機なので、 正当進化?(過去世代は試聴もしたことないです)なのかどうかはわかりませんが、 声はもちろんのこと楽器の一音一音も繊細に情熱的に良い感じに表現してるんじゃないかと 個人の趣味になる部分かもですが、私は3.5oアンバランス≪2.5oバランス<4.4oバランスが 良い感じです。 (やはりバランスの方が解像度が高く感じること、4.4oの方がダイナミクス的な何かが  更にいい感じじゃないかと。)※ここに関しては、使っているケーブルが違うので、                 ケーブルの違いによるものかもしれません。 【操作性】 これ、いろんなレビューなんかに書かれている通り、 物理ボタンが結構狭いところに密集しているので、 公式ケースに入れて使うとかなり押しにくいです。 ボリュームノブはかなり操作しやすく、 歩きながら聞いたとしてもポケットの中で勝手に回ったりはしないです。 またOS・ソフトウェア面では、一昔前の若干もっさりしたAndroidスマホくらいのイメージです。 タップして0.5~1秒後くらいに画面が切り替わる的な。 画面によってはもうちょい早い部分もありますが、 WifiやBTのON/OFF切替とかはもうちょい遅い感じです。 ボタンの押しにくさとソフトのもっさりさで★3.5くらいのイメージですが、 3.5ができないので、どちらかというと3くらいかなー? 他のDAPを全然触ってないので、もしかしたら相対評価だと4に行けるかもしれないです。 【付属ソフト】 特にソフトは無いです。 が、一応ここで、AK DropやBT SINKなんかの評価をすると AK Dropでデータ転送は結構簡単にできます。 (ただ個人的にはデータ転送ついでに充電できるので有線でやってます) BT SINKはiPhoneなのでAACしか使えないので、ちょっと微妙かなぁと。 ただ、音源をスマホでやりたいかたとか、Youtubeとかをスマホで見て良い音で聞くとかにはいいんじゃないかと。 ちなみにWin10とつないだ時はなぜかsbcでした。(仕様?) Win側はaptX対応機器です。 【拡張性】 Youtubeを見れたり、各サブスクが使用できます。 Youtubeの再生時に「720pを超える画質を選択すると、 最悪本体が破損します。」と表示されるのが怖いので使ってません。 流石に自動で1080pにならないとは思いますが… Amazon musicのアンリミテッドを試用していますが、 ハイレゾが最高数値にならないのは仕様でしょうか? Twitter見てたら他にも最高設定にならないとつぶやいている方がいました。 【総評】 微妙な部分もありますが、 この軽さ小ささで、長時間非常にいい音が聞けて、 バランス4.4oも使える。 SDカードだけでなく、本体にも64GBがある。 など、強みがちょこちょこあって良いんじゃないでしょうか? 私は福袋価格で買えてしまったので、コスパの話はアレですが、 ハイクラスな入門機として、DAPのレベルアップには非常に良い選択肢なのではないかと思われます。 ※勿論、しょっぱなこいつを購入しても後悔しない名機ではないかと思います。 P.S. AP80PROがもし見つかってももうお役御免ですね‥w

3※2022 0203追記 AKもそろそろ方向性を見直すべきでは?

購入年月日:2021年11月12日 購入方法:eイヤホン通販 ※2022年2月3日追記 初代KANNの頃からやってる本当にチョッとした加工、今回も同様に行ってます。 加工と言えるかどうかも怪しい簡単な工作です。 操作性が激悪なSR25の物理ボタンに木工用ボンドでほんの僅かな凸加工をしてます。 爪楊枝の先を使ってほんの少しの点付けで、指先に僅かな指標を作ってやります。 本機種だと電源ON/OFFと再生/停止の2ヶ所。 後は一晩触らずに放置プレー。 完全に乾くと半透明で目立たない、しかし指先にはしっかりとした感覚の凸指標が出来ます。 木工用ボンドですから、失敗したとおもったら濡れた布等で拭き取れば、何回でもやり直し出来ますし、工作自体はホンの数秒。 SR25以外、他の機種でも操作性が悪いと思った方は1度試してみて下さい。 操作性を☆3→☆4に変更しました。他の項目は同じ。 ※追記此処迄 ※以下購入から約1週間後の印象。少し厳し目です。 冬場になると有線イヤホンやヘッドホンで音楽を聴く事が多くなる自分。 バランスケーブルを1年程前から2.5mm主体→4.4mm主体に変更している事もあり、dapも其に合わせての変更です。 4.4mmと比較すると2.5mmは頼り無さ過ぎて最近は使用する気になれません。 【デザイン】 SR15から続く斜めになった画面と4.4mmバランス出力が追加された天面。 其に伴い電源ボタンも今までの天面から左側面に移動されました。 物理ボタンが4つ並んだ格好になるのですが、配置が窮屈で少し使いにくいです。 特にポケットの中でのブラインド操作は必ずと言って良い位に誤操作してしまいます。 各ボタンの間隔をあと1〜2mm広くして欲しいです。 【携帯性】 AKブランドの中では1番小さなプレイヤーです。 晩秋~冬場の上着ポケットなら問題無し。 それでもWALKMANの入門機に比べると少し大きく重いです。しかもソコソコ発熱しますから、夏場の持ち出しはキツそう。 【バッテリ】 SR25無印に比べると少し減りが早くなった感じがします。 まだ其程聴いてませんし、購入直後で設定変更の為、画面を点灯させてる事も多いですから、もう少し使ってみないと分かりません。 【音質】 無印とmk.2を並べて交互に比較すると僅かに低音域が強くなった様に思います。 フラットでモニター的な音が好きな方は好みから外れてしまうかもしれません。 しかし交互に比較して漸くわかる感違いですし、使った時間に大きな差がありますから、その辺りも影響してると思います。 【操作性】 此は無印から更に悪くなったと思います。 4つの物理ボタンが左側面にならんで間隔も狭く、再生/停止ボタンを押そうとして他のボタンを触ってしまう事が頻繁にあります。 電源ボタンだけは右側面の方が良かったと思います。 後継機では是非とも改善して頂きたいポイントですね。 何時もの様に木工用ボンドで簡易的な指標を作るつもりです。 画面内のタッチパネルや設定項目は以前と殆ど変わりませんし、反応も良いです。 【付属ソフト】 専用の編集ソフト等は無い為、無評価で。 【拡張性】 以前のAKは音楽再生専用のプレイヤーでしたが、先代のSR25からYouTubeが再生可能になり、mk.2からは一部のストリーミング音楽サービスにも対応しています。 しかし、他社が出しているAndroid OSベースのdapの様な自由にGoogleアプリが入れられる利便性は有りません。 WALKMANみたいに社外製保護ケースが色々選べる事もないです。しかも保護ケース自体が少しお高いです。 そろそろAKもAndroidOSベースのプレイヤーを作らないと、この先ジリ貧の様に思います。 【総評】 ここに気になった事を書きます。只の愚痴と思ってください。 今迄購入したAK機 AK70→AK70mk.2→KANN→SR15→SR25→KANN ALPHA→SE180→SR25mk.2 と今回で8台目になります。全て手元にあります。 デザインは今でも先進的だと思いますし、音質も購入した音源を聴くだけなら素晴らしいです。 しかし、携帯プレイヤーにもある程度の利便性や拡張性を求められてる昨今、AKのdapもそろそろコンセプトを変えていく必要はありそうに思います。 あと操作性の悪さについては、簡単な工夫である程度改善されますが、根本からの物理的な改善も御願いしたいです。 安価で便利、しかも高性能な中華製品が百花繚乱の昨今。このままでは少しずつユーザーが離れていきそうな感が強いです。 ※2022年3月辺りで再レビュー予定です。

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audio-opus Opus#3 HA-530-64G-SL [64GB] -位 -
(0件)
25件 2017/4/24  内蔵メモリ
microSDカード
64GB   Bluetooth 4.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: ストリーミングサービス対応:Spotify Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:microUSB 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC OS種類:Android 5.1.1 重量:220g 歌詞表示機能:○ タッチパネル: 液晶サイズ:4型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz カラー:シルバー系 
【特長】
  • 最大DSD256までのネイティブ再生、バランス出力、Wi-Fi/Bluetooth、リアルUSB-DAC機能を搭載した、ハイレゾポータブルオーディオプレーヤー。
  • Spotifyなどのストリーミングサービスに対応し、高音質再生が楽しめる。また、DLNAにも対応し、別室のサーバーから音楽を再生するなど、幅広く使える。
  • Android OS5.1.1をベースとして、プロセッサーには1.4GHz駆動のクアッドコアを採用。4型の高精細大型IPSタッチパネルを備え、シンプルでスムーズな操作を実現。
お気に入り登録22A&futura SE180 SEM1 AK-SE180-SEM1-MS [256GB]のスペックをもっと見る
A&futura SE180 SEM1 AK-SE180-SEM1-MS [256GB] -位 4.43
(4件)
1件 2021/4/26  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 10.5時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:77x137x19.9mm 重量:380g 歌詞表示機能:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Moon Silver 
【特長】
  • 異なるオーディオ特性を持つDACモジュールを使って、Hi-Fiグレードのサウンドをカスタマイズできるハイレゾ対応オーディオプレーヤー。
  • デフォルトモジュールの「SEM1」はプレミアムホームオーディオ機器に採用される8ch DACのESS社製「ES9038PRO」をシングル構成で搭載。
  • 主要回路を一体化したサウンドソリューション「TERATON ALPHA」の採用により、オーディオ品質が向上。
この製品をおすすめするレビュー
5良い音で、各イヤホン端子が使えて便利。

バランス接続を2.5mm、4.4mmの両方で使いたくて購入しました。 【デザイン】AKらしい尖ったデザインです。角が刺さりそうで怖いです。 【携帯性】少し重く大きいです。 【バッテリ】良いです。 【音質】背景が静かでクリアで見通しが良いです。音像もくっきりしています。手持ちのdapが古いせいかもしれませんが、明らかな音質向上を感じました。SE100より若干良い程度と予想していましたが比較になりません。 【操作性】反応が少しゆっくりしています。 【付属ソフト】バグはなく、動作が安定しています。残念だったのは、選択したアルバムでトラックを選択したり操作してからアルバムに戻ると、選択したアルバムのところではなく、アルバムの先頭に戻ります。 【拡張性】無評価 【総評】バランス接続を2.5mm、4.4mmの両方で使いたくて購入しました。期待していなかった音が良くて嬉しかったです。

5最高のデザインと音質

【デザイン】 最高です。角張った筐体でありながら、ボリュームダイヤルに繋がる曲線も取り入れられていて、非常に美しいです。モジュールの部分が出っ張っているように見えるかもしれませんが、画面がついているときには上下のベゼルがほぼ均等になるので、個人的には気にならないし、むしろアクセントになっていて好きです。背面は鏡のようになっていて、こちらも高級感がありますが、指紋はかなり目立ちます。 【携帯性】 重い上に角張っているので、手に持つと刺さります。ポケットに入れて歩くには相当分厚い生地でないと突き破りそうです。机上に置いてじっくり聴くのが良いですね。もっとも、デザインや所有感と引き替えですので、全く問題ではありません。 【バッテリ】 4.4mmバランスの使用では、満充電から1時間ぐらいは100%表示のままで、その後みるみる減っていくので、残量表示はあまりあてになりません。とはいえ1日2〜3時間の使用ならば、2日に1回の充電で十分です。 【音質】 最高です。他社製品はハイエンド機になると、低音を強調したり味付けが濃くしたりしがちですが、本機は原音を忠実に再生してくれます。デフォルトのSEM1、オプションのSEM2と共通して、解像度は非常に高いです。その上で、SEM1はやや硬質な音で、空間表現に長けている印象です。一方、SEM2はやや柔和な音で、音が塊で投げ込まれてきます。よって、音数が多くハイテンポの曲はSEM1、音数が少なくローテンポの曲はSEM2が合っているなと思います。また、仕事で疲れているときはSEM2の方が聴き心地が良かったりします。結局は気分で付け替えることになるのかなという感じです。 【操作性】 値段を考えると、処理能力は物足りないのが正直なところです。画面が大きく綺麗なだけに、余計にもっさりに感じます。DAPにこの金額を出せる人は、スマホもそれなりの性能の物を使っているでしょうから、最低でもスナドラ700番台程度の処理性能は欲しいところです。今後はバッテリー持ちとの両立が課題でしょう。 それから、側面のマルチファンクションボタンですが、ボタンを押し間違えないメリットと引き替えに、複数曲飛ばしたり戻ったりするためには、一瞬間を置かなければならないデメリットがあります。ポケットに入れて持ち歩く機種ならまだしも、机上に置いて使うことの多い本機なら、メリットよりデメリットの方が上回っているような気がします。 【拡張性】 なんと言ってもDACモジュール交換式である点ですね。複数の音質を楽しめるので、長く使えると思います。 あとはサブスクにも対応している点。ただ上述の通り処理速度は遅いです。それから「BT SINK」と呼ばれるレシーバー機能。こちらも便利ではありますが、たまに音が途切れるもので、ウォークマンと比べて完成度は高くはありません。これらはおまけ程度ですね。 【総評】 当方は長らくウォークマンを使ってきましたが、ZX507の完成度が低いこと、WMシリーズの後継が出ないこと、そしてAKが4.4mmに対応したこと等が重なり、AKに乗り換えました。 乗り換えて不便になったこととして、上述した側面物理ボタンとBluetoothレシーバー機能の性能の低さがあります。あと驚いたのですが、複数のアルバムを連続して再生できないのは面倒に感じます。シングル曲のプレイリストも作る方が良いですね。 しかし、なんと言ってもデザインと音質が最高で、全てのデメリットを上回る価値があります。これらは大正義であり、これらに満足できるならば買う価値があります。 よって、総合的には満足ですが、今後はデザインや音質以外の細かい部分を改良していってほしいと思います。

お気に入り登録33KANN MAXのスペックをもっと見る
KANN MAX -位 4.00
(1件)
1件 2022/5/17  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 13時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:68.3x117x23.6mm 重量:305g 歌詞表示機能:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:4.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
【特長】
  • DAC部に「ESS ES9038Q2M」を左右2基ずつ使用するクアッドDAC構成で採用したポータブルオーディオプレーヤー。KANNシリーズ第4弾。
  • 据え置き型ヘッドホンアンプ「ACRO CA1000」でしか実現できなかった4段階のゲインレベル調整とバランス接続時最大15Vrmsの出力をポータブルサイズで実現。
  • 最大PCM768KHz/32bit、DSD512(2.4MHz/1bit)までのネイティブ再生に対応。「KANN APLHA」よりも薄型・軽量化を実現し、約13時間の連続再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4初期不良? アップデート後

【デザイン】小柄で好きですね。 【携帯性】十分携帯できます。 【バッテリ】かなり良いと思います。 【音質】これが問題です。かなり売れているようですが、レビューがないので躊躇しておりました。  一言で言うと、低域が極めて乏しい。これまで、職場のプライベートルームでHD800sなどを聴いて、イコライザーで低域をmaxにしないと満足な音がでず、自宅に持ち帰り。低域のよくD6000で聴いてみましたが、やはり他のDAPに比べて低域が出ないのです。 【操作性】立ち上がりはソニーのように遅くなく満足。 【付属ソフト】特に必要な。 【拡張性】特に必要なし。 ということで、私のもおだけが初期不良なのかと悩んでいますが、みなさんはいかがでしょうか? 音質での初期不良対応は難しいと思い、しばらく放置していました。 久々にネットに接続したところ、800MB程度も膨大まアップデートがあったので適応したところ、音質はかなり変わってしっかり低音も出るようになりました。 本来なら、星5でしょうが、私の趣味では暖かめの音が好きなので、このようにメリハリしっかりしているけれど若干硬質なところで、4としましした。 発売直後の発送予約でしたので、このようになったのかもしれません。

お気に入り登録13A&ultima SP2000T IRV-AK-SP2000T-OB [256GB]のスペックをもっと見る
A&ultima SP2000T IRV-AK-SP2000T-OB [256GB] -位 4.76
(2件)
41件 2021/9/17  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 9時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:78.1x141x17.5mm 重量:309g 歌詞表示機能:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz カラー:Onyx Black 
【特長】
  • ESS Technology社のオーディオ用DAC「ES9068AS」を4基搭載したクアッドDAC構成のハイレゾ対応オーディオプレーヤー。
  • オペアンプ、真空管アンプ、ハイブリッドアンプの3つのモードを切り替えできるアンプテクノロジー「トリプルアンプシステム」を搭載。
  • デュアルトライオード真空管「KORG Nutube」を搭載。2.5mm/3.5mm/4.4mmの出力タイプに対応し、真空管の特性を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5真空管の優しい音とオペアンプのカッチリした音の融合。

購入年月日:2022年1月4日 購入方法:eイヤホン通販 真空管とオペアンプを自由に切り替えたり、両方をミックスして使える音質に興味があっての購入。 接続は主にアコースチューンの笙やゼンハイザーのIE900を4.4mmバランス接続。 ※購入から約4日後の印象です。 【デザイン】 これまでのAK機、A&Ultimaシリーズを踏襲したカクカクデザインに画面右側に音量ダイアル、左側に物理ボタンを配置。 ケース無しで手に持つと手のひらが角で痛くなります。 自分は保護ケースの装着は必須ですね。 本体裏側にはアンプの作動状態を確認出来るLEDを配置。 其に合わせて保護ケースも専用品が付属してます。 アンプの作動状態は画面上部をフリップダウンさせても確認出来ます。 【携帯性】 無印版SP2000に比べると少し軽く、自分の手元にあるSE180と比べても70g程軽いです。 多分筐体の材質がステンレスではなく、アルミだからでしょう。 真空管が入ってる分重い印象がありましたから、これは意外。 真空管周りは厳重に保護されてますが、落下や強い衝撃等、取り扱いは注意した方が良さそう。 自分はボディーバッグやチャック付きの上着ポケットに入れてます。 作動時に本体がほんのり温かくなります。 冬場なら問題なしですが、夏場に屋外で使うのは難しいと思います。 【バッテリ】 意外と減りは遅いですよ。 自分の使い方ならカタログスペック通り7~8時間は持ちそう。 【音質】 まだ其程鳴らしてませんから詳しい事は分かりません。 主に真空管モード寄りのハイブリッドモードを使ってます。 オペアンプモードより明らかに暖かみのある出音ですが、音の輪郭が少しボケた感じになりますから、カッチリした音が好きなら、オペアンプモードを使いましょう。 イコライザーでの音の変化は相変わらずイマイチ。 この機種での使用頻度は低いのですが、現在サブスクのAmazonmusic anlimitedも入れてます。 クチコミを拝見するとストリーミング時やダウンロード時にダウンコンバートされてしまう様ですが、AK機は元々その様な使い方を想定してません。自分は全く気にせず使ってます。 Amazon musicの動作自体はサクサク動きます。 【操作性】 画面内のボタンはサクサク反応してモッサリ感はないです。画面スクロールも快適。 しかし画面左サイドの物理ボタンは相変わらず間隔が狭くて押し難いです。 特に保護ケースを装着した時は不便。 このままだと持ち出した時のブラインド操作が難しい為、自分は何時も通り再生/停止ボタンに木工用ボンドで凸加工を追加してます。 この物理ボタンの配置だけは後継機で改善して欲しいですね。 【付属ソフト】 プレイヤーの操作自体は何時ものAK機と同じ。 他のグレードとも統一されてますから迷う事はありません。 【拡張性】 保護ケースは付属品のみで、今の処別売品はありません。 タンカラーと言うか、明るい茶色の色味は手垢が目立ちそうですから、カラバリで黒や紺等の暗い色も欲しいですね。 今後サードパーティー製でMITER辺りから発売されるかも。 microSDカードは現在EXTREME PROの256GBを入れてます。 多分1TB迄は大丈夫かと(未確認) 更に後からストリーミングサービスのAmazon anlimitedを入れてます。今のところ此もサクサク動きます。 【総評】 ブランドとしては初めて真空管アンプを搭載。オペアンプと併用させて音質の変化を色々楽しむ事が出来ます。 SP2000系の1バリエーション機種としては面白いですね。 真空管の寿命やトラブルが今後心配になりますが、落としたり強いショックを与えない限り、其程神経質になる事も無さそうです。 ※半年程使い込んだ後、再レビュー予定。

4ウオークマンより音は良いが、使いにくい。

ウオークマンWM1Zに買い足して自動車で使用しています。 音は良いのですが出力が弱いなどウオークマンの方が使いやすいです。

お気に入り登録22Astell&Kern ACRO CA1000T IRV-ACRO-CA1000T-OB [Rich Gray]のスペックをもっと見る
Astell&Kern ACRO CA1000T IRV-ACRO-CA1000T-OB [Rich Gray] -位 4.69
(2件)
0件 2023/2/13  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 11時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:104.9x45x155.8mm 重量:980g 歌詞表示機能:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:4.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Rich Gray 
【特長】
  • ネットワークオーディオ再生や音楽ストリーミングを楽しめるオールインワンHead-Fiオーディオシステム。内蔵バッテリーからの独立駆動が可能。
  • ステレオハードウェアMQAレンダラーを内蔵したESS社のフラッグシップ8ch DAC「ES9039MPRO」をデュアルDAC構成で搭載している。
  • デュアルトライオード真空管「KORG Nutube」を2基使用したフルバランス回路を採用。3つのモードを切り替えできる「トリプルアンプシステム」を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5ハイエンドアンプとフラグシップDAPの融合機

【デザイン】 黒ベースに金メッキ、インジケータなどセンスが良い 画面の起き上がりなどの構造も良い 【音質】 ヘッドホン出力 = OP-AMPと左右の真空管を単体もしくはハイブリッドで聞くことができる。解像度を優先するか真空管の響きを優先するかなど割合で調整できる。 ヘッドホンアンプの能力は異次元なレベル。他にもFIIOK9PROなども所有しているが繊細さと迫力共に上をいく。特に低音の迫力と解像度から浮かび上がる高音は他では聞けないレベル DAC出力 = RCAまたはMiniXLRでアンプに繋いで聴いたが、ESSの最新最上位フラグシップDACES9039MPROを左右搭載しているだけあって驚くほど鮮明で解像度の高い音。ギターの音などの生々しさは驚くレベル、超高音はやや強いか(今後エージングでの変化はあるかも) RCAは真空管は通さないようなのでそれを求める場合はジャック部から出す事になるかと 【操作性】  再生、ボリュームともに操作しやすい。画面のUIはAKのプレイヤーに馴染みが無いと最初は戸惑うかもしれないが慣れれば普通の操作感。KANN MAXなどと共通のUIに出力設定などを行う項目などのカスタムが行われている。LINE出力する際にLINEアウトボタンと音量からFIXをタップする2工程が必要なのでこれはアイコン一つで済むと良いかも。他にAMPボタンがありOP-AMPと真空管の割合やゲインの変更が出来る 【機能性】  980gの重量があり、家庭内での使用が主か。紛れもないハイエンドの音質をどこでも聞ける。アンプに繋いで最新DAC&プレイヤーとして使えるのは便利。USB入力、4.4mmアナログ入力、TOS光、同軸光入力がありヘッドホンアンプとしての利用も可能 【総評】  フルバランスの真空管とOP-AMPを持つ最強のヘッド ホンアンプに一つ前のフラグシッププレイヤーSP2000Tを合体してひとつにしたプレイヤー、 同社のフラグシップDAPでもヘッドホンアンプを足さないと同レベル出力には達さないので、アンプ出力で本機にかなうDAPは存在しないと思う。HD800Sのような大型ヘッドホンで聴くのにも最適解かもしれない。左右二つの真空管再生も本格的なもの。外に持ち出すものでないのは考慮にいれる必要がある。価格は高いがそれに見合った音質と心地良さが得られる、安く手に入れられたらば幸運かも知れません。

4買いたいと思わないれす

【デザイン】 かっちょいいれす 【音質】 最高峰れすね 【操作性】 馴れが必要れす 【機能性】 良いと思いますれす 【総評】 買う気にならないれすが音は最高れした

お気に入り登録5A&futura SE300 Titan IRV-AK-SE300-TI [256GB Titan]のスペックをもっと見る
A&futura SE300 Titan IRV-AK-SE300-TI [256GB Titan] -位 -
(0件)
0件 2023/9/29  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 12時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:76.45x139.45x17.6mm 重量:325g 歌詞表示機能:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:5.46型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Titan 
【特長】
  • フルディスクリートR-2R DACと独自開発FPGA、Class-A/AB Dualアンプを搭載したデジタルオーディオプレーヤー。「グレード5チタン」採用の限定生産モデル。
  • 独自開発のFPGA(Field Programmable Gate Array)により、OS(オーバーサンプリング)/NOS(ノン・オーバーサンプリング)モードに対応している。
  • 新世代アンプ技術により2段階ゲインコントロールに対応。「TERATON ALPHA」サウンドソリューションにより、原音に近いオーディオ再生を実現する。

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