ハイレゾのデジタルオーディオプレーヤー(DAP) 人気売れ筋ランキング

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カラー:レッド系 ハイレゾ
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記憶媒体 記憶容量 再生時間 ハイレゾ  Bluetooth  バランス接続 
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記憶媒体 記憶容量 再生時間 ハイレゾ  Bluetooth  バランス接続 
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お気に入り登録848NW-A105 [16GB]のスペックをもっと見る
NW-A105 [16GB] 13位 3.70
(75件)
1530件 2019/10/16  内蔵メモリ
microSDカード
16GB 26時間 Bluetooth 5.0  
【スペック】
ノイズキャンセリング: ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生) 
【特長】
  • CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
  • フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
  • 3.6型HDタッチパネル液晶の搭載でスムーズに操作できるほか、画面を見なくても操作できるハードウェアボタンを装備。USB Type-C端子を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5イヤホンを直挿しでいい音で聴けるのは良いですね。

【デザイン】 筐体については、わざわざ手に取ったり、眺めたりしたくなる美しいデザインです。 ソフトについては、これはソニーのせいではないかもしれませんが、Apple Musicの「ロスレス」とか「ハイレゾロスレス」と表示される部分が再生ボタンと少し被っているのが気になります。 【携帯性】 スマホよりもはるかに小さく、携帯性は抜群だと思います。 【バッテリ】 これは他の人のレビューでも見て知っていましたが、みるみる減っていきます。 面倒かもしれませんが、音楽を本体にダウンロードする時等以外は Wi-Fiを切ると、バッテリーの減りは遅くできます。 【音質】 有線接続で聴くと、パワフルでクリアな音質で聴くことができます。 Apple Musicを聴く時もDSEE Ultimateが効いているのか、 私が思うところの「ハイレゾ感」高音域のシュワシュワ感が出ていると思います。 【操作性】 スマートフォンと比べると動きはゆったりめですが、 個人的には耐えられないほどではなく、 こんなものだと思っています。 【付属ソフト】 もう少し、曲が探しやすくなる工夫など、あってもいいと思いますが、 全体的によくできていると思います。 【拡張性】 拡張性が高いとは思いませんが、 特に困ることもないと思います。 【総評】 多くのスマホ(少なくとも私が所有しているスマホ)からイヤホンジャックが 取り除かれている今、間になにも取り付けなくても イヤホンを直挿しで、いい音で聴けるWalkmanはやっぱりいいですね。

5音質もとても良く買ってよかったです

音楽を聴くために購入しました。Androidベースなので操作がとてもわかり易いです。音質もとても良く買ってよかったです。

お気に入り登録953NW-A35 [16GB]のスペックをもっと見る
NW-A35 [16GB] 15位 4.16
(155件)
2920件 2016/10/ 4  内蔵メモリ
microSDカード
16GB 45時間 Bluetooth 4.2  
【スペック】
ノイズキャンセリング: Bluetoothコーデック:SBC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能: 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:192kHz 
【特長】
  • 3.1型タッチパネル&サイドキーを採用し、高い操作性を実現したハイレゾ対応オーディオプレーヤー。11.2MHzまでのDSD再生(リニアPCM変換)に対応する。
  • フルデジタルアンプ「S-Master HX」の進化により、ヘッドホン出力が従来機約3.5倍の35mW+35mWに向上。ノイズが低減され、繊細な音もクリアに表現。
  • 「再生スピードコントロール」のほか、任意の箇所をリピートする「A-Bリピート」、3秒、10秒戻りや5秒送りの「クイックプレイ」など、語学学習にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5シンプルで音質が良い

【デザイン】シンプルで飽きがこないデザインです。 【携帯性】ポケットに入れて持ち歩くのに最適です。 【バッテリ】電池もちは良いと思います。 【音質】音源とイヤホン・ヘッドホン次第ですが、音質は良いです。 【操作性】タッチが微妙に反応しないこともあります。 【総評】ストリーミング機能がなく、シンプルで音質が良く、満足しています。

5スマホでは物足りない人にぜひ

数年前に買ったもので、現在はNW-ZX507をメインで使っています。 【デザイン】 SONYらしくシンプルで良いと思います。 【携帯性】 胸ポケットに収まるので、通勤電車の中で使っていました。 【バッテリ】 それほど急に減ったりはせず、一度充電すれば2,3日以上は持ったと思います。 【音質】 いろいろ凝ればキリがありませんが、通勤電車で聴くには十分です。 ただし、ファイルはすべてFlacにしていました。 【操作性】 直接手に持たなくても、慣れれば胸ポケットを探って操作可能です。 【付属ソフト】 あまり評価できませんので、お好きなアプリを使ったほうが良いと思います。 私はMediaGoを使い続けています。 【拡張性】 あまりないと思います。(特に必要はないです。) 【総評】 SDカードに128Gbを入れていましたが、昔に比べればより多くの曲を入れて おくことができるようになりました。それで音質は確実に良くなっているので スマホでは物足りない人は安いので良いと思います。

お気に入り登録908NW-A45 [16GB]のスペックをもっと見る
NW-A45 [16GB] 21位 4.26
(92件)
1111件 2017/9/ 5  内蔵メモリ
microSDカード
16GB 45時間 Bluetooth 4.2  
【スペック】
ノイズキャンセリング: USB DAC機能: Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー: FM補完放送: 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:192kHz 
【特長】
  • ハイレゾ、CD音源ともに高音質で楽しめる「ウォークマン」。フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、DSD音源はDSD 11.2MHzまでの再生に対応する。
  • 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載。ワイヤレス再生時もハイレゾ相当の高音質で楽しめる「LDAC」技術に対応。
  • 3.1型タッチパネル液晶を搭載。画面を上下左右にスライドすることで、各メニューに素早くアクセスできる。本体側面のボタンで画面を見なくても基本操作が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5A40があればA50は必要なし

A50シリーズに比べて若干大きく角張ったボデイー。 音質はあまり違いは無く、ウォークマンらしく特に解像度を主張せずまとまりで聴かせる音楽的な鳴らし方。 バッテリー持ちはこちらのがかなり良好。 タッチ操作の感度はA50よりも少し鈍い感じ。 同時期に双方所有していた時期があり、結果的にA45を処分したが、今思えばA45を所有していれば十分で、買います程の費用対効果がA55には無かったように思います。    音質 A30<A40=A50    操作性 A30<A40<A50   バッテリー A30=A40>A50

5インイヤーヘッドホンとの相性○

【デザイン】 昔から使い続けてきたソニー製品。 本品もたいへん質感が良く、ボタンも小さいながら直感的に操作できる。 ケースに入れて使うのが惜しい。 【携帯性】 小型軽量でBluetooth対応、必要十分です。 【バッテリ】 独自OSのためか素晴らしく電池が持ちます。 電車通勤時代でも毎日2時間使用で充電は週1〜2でした。 【音質】 インイヤーヘッドホンで使用していますが、しっかり鳴らし切れるデバイスとしての相性は最高です。 さすがにこれを超える大きさのタイプには荷が重い。 DSEEがいい仕事してくれているのか、旧来から持っている192kbpsとかの音楽データもそれなりに聴けます。 【操作性】 液晶画面のレスポンスがイマイチ!イマイチ! メニュー階層は悪くないですが、Bluetooth関連はもっとクイックに出てほしい。 【付属ソフト】 media goに慣れ親しんだ身としては・・・環境移行に苦労しました。 未だに慣れきってない・・・ 【総評】 シンプルに良い音を楽しめる良機です。

お気に入り登録118SHANLING M0 Proのスペックをもっと見る
SHANLING M0 Pro
  • ¥22,770
  • 凱USIN ダイレクトショップ
    (全1店舗)
27位 4.20
(17件)
173件 2023/3/15  microSDカード   14.5時間 Bluetooth 5.0  
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:MTouch OS 幅x高さx奥行:43.8x45x13.8mm 重量:36.8g 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:1.54型(インチ) DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz 
この製品をおすすめするレビュー
5DAPとは本来このサイズ感であるべきだろう

Fiio X5 2nd Gen → AK70 → SONY ZX300とDAPを買い替えて、愛用していたZX300のバッテリーがヘタって来たので、本機にたどり着きました。 【デザイン】 チープと言われてる節もありますが、そこまでデザインが悪いとは思えません。 【携帯性】 本機のウリでしょう。このコンパクトさは昨今のDAPには無い利点かと。FitEarのケースに本機とイヤホン(Shure AONIC5)を入れて持ち運べるのは荷物が減るという意味で感動しました。 【バッテリ】 別売りのアダプターにてバランス接続+EQ+FLACファイルなので思ったより減るなぁという印象。コンパクトさとのトレードオフかなと。 【音質】 スマホより良いけど、普通のDAP以下という口コミを見ましたが、バランス接続をしてEQとかフィルターで調整するとZX300と同等かそれ以上の音質になると思います。当時5万だったZX300に比べるとコスパは良いかと。 【操作性】 無しに等しいです(笑)でも音楽聴いてる最中にそんなにDAPを弄ることはないので、そこまで大きなストレスはありません。 【総評】 近年のDAPの大型化、高額化に嫌気がさしていました。ZX300がもう自分にとっては最後のDAPかなぁと思っていました。そんな中に本機が発売され、ずーっと気になってたのですが、今年の夏の異常な暑さでZX300をポケットに入れて聴く気も起きなくなり、しばらくはスマホで音楽を聴いていましたが、何か違うなぁと…。 なので本機を買いましたが、正解でした。音質も危惧してたような感じでもなく、操作性は…まぁ想定内(笑) むしろこのサイズ感こそがDAPがDAPであるべきサイズなのでは?と思えるほど満足しています。

5有線イヤホン初心者やスマホからのステップアップにお勧め

4.4mm変換ケーブルを使用。 イヤホンは主にqdc Superior、SE215SPE-A、IE100proでの使用です。 【デザイン】 eイヤホン限定のシルバーにしましたが、外見は完全にリンゴ製品です。専用のレザーケースがあるのも好印象です。 【携帯性】 この大きさでバランスで聴ける製品を持ち出せるって画期的です。 【バッテリ】 バッテリーの持ちが悪いのは大きさとのトレードオフなので仕方ないですね。 【音質】 moraで購入したハイレゾ音源をmicro SDカードに入れて聴いていますが、音楽のサブスクサービスが必要ない人には十分だと思います。音はどっちかというとスッキリ系でこの大きさの割に解像感、広さは十分だと思います。 【操作性】 キャンセルはスワイプになるので初見だと使い方に悩みますが、慣れたら問題ありません。 【付属ソフト】 無評価 【拡張性】 音質もさることながら、Bluetoothの送受信機としての拡張性がすごいです。LDAC対応だし、USBから音源の出力もできるのでDC-Eliteに出力して聴くこともできるし、USBからの入力にも対応しているのでiPhoneからの音源をUSBから入力してLDACでイヤホンに飛ばしたりも出来ます。 【総評】 音楽のサブスクサービスは使えませんが、音源を買い切りで聴くという人には非常にお勧めできます。Bluetoothの送受信機としての機能も優秀なので、サブ機として持っておいて損はないと思います。値段も2万円程度で購入出来るので、有線イヤホン初心者やスマホからのステップアップにオススメです。

お気に入り登録537NW-A55HN [16GB]のスペックをもっと見る
NW-A55HN [16GB] 41位 4.25
(32件)
102件 2018/9/ 5  内蔵メモリ
microSDカード
16GB 45時間 Bluetooth 4.2  
【スペック】
ノイズキャンセリング: USB DAC機能: Bluetoothレシーバー: Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.7x97.3x10.8mm 重量:99g FMチューナー: FM補完放送: 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生) 
【特長】
  • Bluetoothレシーバー機能を搭載した、ハイレゾ音源対応のウォークマン。スマホ内の音源やストリーミングサービスの音楽を高音質で楽しめる。
  • ハイレゾ音源の音質を引き出す「S-Master HX」や、MP3やAACの圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
  • ウォークマン本体と同色のイヤホンが付属。ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や周囲の音を聞き取りやすくする「外音取り込み機能」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
590代のババアがノリノリでヘッドバンキング

うちの婆さんが何かの祝いでもらったようで愛用しており、使いこなしている。 個人的にソニーに対する信頼感は薄いが、90代の婆さんでもどうにか使いこなせる簡易さと遠くなりかけている耳に対して明瞭な音を叩きつける性能は高く評価したい。 今日も朝からヘッドバンキングして人生を楽しんでいる。

5音質も操作性も満足!

音質も操作性も満足です。 長いこと使っていたウォークマンが壊れたので、急ぎ購入しました。 音楽を聴いたり、ボーカルの練習に使っています。

お気に入り登録3HiBy R8 II Aluminum Alloy [256GB]のスペックをもっと見る
HiBy R8 II Aluminum Alloy [256GB] 52位 -
(0件)
0件 2025/10/24  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 21時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルアンプ: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.2 Gen2 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:78x149x23mm 重量:440g タッチパネル: 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:1536kHz 
お気に入り登録422NW-A106 [32GB]のスペックをもっと見る
NW-A106 [32GB] 55位 3.54
(35件)
1530件 2019/10/16  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 26時間 Bluetooth 5.0  
【スペック】
ノイズキャンセリング: ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生) 
【特長】
  • CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
  • フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
  • 3.6型HDタッチパネル液晶の搭載でスムーズに操作できるほか、画面を見なくても操作できるハードウェアボタンを装備。USB Type-C端子を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5ポケットサイズで気軽な音楽専用機を

2年ほど前に購入して、現在メインで使用しているFiio M11PLUS ESSの前はメインDAPとして使用していました。最近になってDAPも気分で使い分けることが多くなってきたのでこの機会に感想を書いていきます。 デザインは非常にシンプルで音量調節はボタン式で細かい調整がしやすいです。ホールドボタンがあるのも個人的には嬉しいポイントです。 大きさもかなりコンパクトで、持ち歩くのにも使いやすいと思います。 バッテリーは使用状況によってかなり左右されるという印象です。DSEE等の機能を使用している場合はかなり減りが早いように感じました。私は基本的にソースダイレクトで使用していたためそこまでの不満は感じませんでしたが、せっかくの機能を楽しみたいという人には注意が必要だと思います。 音質は楽しく音楽が聴ける音質というのが第一印象です。全体的に派手目な音だと感じました。 DSEE使用時には確かに音質の向上を感じることができ、特に全体の見通しの良さ、空間の広さの変化が大きいのかなといった印象です。しかし低音と高音の強調されている感やボーカルの表現の単調さみたいなものは感じました。私は個人的にモニター的なサウンドを好むのでこの部分が気になったのかと思いますが、楽しく聴けるという部分では音質面でも文句無いと感じました。 操作性はかなり扱いやすく、日本語の曲がしっかりと曲順通りに並んでいるので選曲のしやすさはかなり優秀です。また、直感的な操作がしやすく、極端に動作が遅いということもないのでこの部分に関しては特に問題ないと思います。 付属ソフトは概ね満足していますが、DAP単体でプレイリストの作成ができない点は残念だと感じました。 拡張性はケースなどはサードパーティ製も含めて充実していますがアンプやDACを別途使用することはできないようなのでほぼないと思います。試しに所持しているFiio KA3を接続してみましたが、使用することができませんでした。 また、気になったところとしては出力の弱さがあります。基本的にイヤホンや低インピーダンスのポータブルヘッドホンと使用すればほぼ問題ないですが、高インピーダンスのイヤホンや音圧感度の低いものを使用する場合は音が取りにくいこともあると思います。ゲインの設定もないのでここは気になる人もいるのではないかなと思いました。 総合的には、コンパクトで扱いやすく、音質もフラットではありませんがそれとは別の良さがある高音質であるDAPだと感じました。ストリーミングにも対応(DSEEなどの機能はストリーミング非対応)していてはじめて使用するWalkmanでも簡単に扱えると思います。 拡張性やバッテリーの持ちなどに目を向ければ一歩足りないと感じる部分もあるとは思うので、自分の想定する使用環境にあっているか見極めてからの購入をお勧めします。 個人的には扱いやすく持っていて損はないDAPではあると思います。 現在では後継のA300シリーズが発売されていますが、まだ試聴したことはないのでそちらも試聴してみようと思います。

5この価格ででは素晴らしいと思います

J-POPをMDR1Amk2で聴いで感想です スマートフォンXperia1Aを持っているのでが、ヘッドホンの性能を活かしたいと思い購入ししました 最初の感想は、深い低音からみずみずしい高音が素晴らしいと思いました Xperia1Aもいいのですが、流石音楽専用です ストリーミングも対応で聴きたい音楽も可能がきます  また、バージョンアップからか、DSEE Utinimateに対応しています より良い高音質で楽しめる良いと思います 確かに外では充電はすぐなくまります 充電時間も5時間以上かかるのはどうかと思います あわよくばDoloy Atmosに対応してほしいものです 追記:歌詞データーはXperiaと連携してる Walkman Lyrics Extensionで表示できます ダウンロードして音楽プレーヤーーと連携をおせばある程度表示できます ほぼ完璧なのはXperiaだけです

お気に入り登録28R3 IIのスペックをもっと見る
R3 II
  • ¥35,560
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
55位 4.67
(3件)
0件 2023/10/19  microSDカード   15時間 Bluetooth 5.1
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:HiBy OS 幅x高さx奥行:60.6x86.9x14.5mm 重量:118g タッチパネル: 液晶サイズ:3.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • 3.2型タッチスクリーンを搭載したデジタルオーディオプレーヤー。「ES9219C」をデュアルで搭載し幅広いオーディオフォーマット(PCM、DSD、MQA)に対応。
  • 4.4mmバランス出力+3.5mm出力を備え、バランス出力で最大380mW@32Ωの駆動力を実現。独立電源でドングルDACとしても使用可能。
  • 位相ノイズの少ない45.1584MHzと49.152MHzの独立したアクティブ水晶発振器を搭載し、ジッターを低減し、精度を効果的に高める。
この製品をおすすめするレビュー
5音楽ファイル再生に特化した、お手軽DAP

購入後、数日使用での感想。購入時からファームウェアは最新のV1.2。 microSDをPCにてexFATフォーマット、そこに音楽ファイル100曲ちょいをコピー。 イヤホンはha-fx1100をリケーブルしたものを4.4mmバランス接続、少し重低音が強いため、EQにて重低音を軽減。 本体を最初に持った感想は作りの良さ、軽さと小ささに少し驚き。これらは期待以上でした。 完全に電源を切った状態から電源オンまでは10秒ちょいなので起動は早めで、その際、前回最後に聞いていた曲が選択された状態で起動。 肝心の音質は満足です。デフォルト設定のままだとファイル再生時にブッというノイズが聞こえますが、これは設定にてクロスフェードをオンにすることでほぼ無音化可能。 音楽再生中は変なノイズを感じることはなく、楽器音がリズミカルに響き、ボーカルも伸びやかです。サ行の刺さりなどもありません。音量は100段階中の30前後できっちり鳴ります。(ローゲイン設定) 操作性は画面が小さいことと画面のフレームレートが低め(切電のための調整?)であるため、ファイルリストを大幅にスクロールしたい場合、やや操作しづらく感じます。タッチ感度や精度は良いと感じます。ボリュームつまみは軽めで、1段階ごとに軽い引っかかりがあるタイプなので操作しやすいです。ただし、ポケットなどに本体を収納する際は誤動作に注意。 使用中、本体の発熱などは特に感じませんので、全体的に省エネ動作であると思います。過去にアンドロイドDAPを使っていた際は音楽再生をしているだけでも本体の発熱があったので、発熱はあって当たり前と考えていました。 本商品は、アンドロイド機のようにサブスクアプリを使ったり、アプリ、機能の追加などは一切出来ませんが、小型で軽く、microSD内の音楽ファイル再生に特化したDAPを求めている方にはオススメできる商品だと思います。

5microSDカードに入れた音源を聴くのにちょうどいいです

【選定要件】 ・3万円以下であること ・OSが非Androidであること ・microSDカードが使えること ・4.4mmバランス出力があること ・USB-Cで接続できること ・USB-OTG機能があること Shanling M0 Pro あたりが他の候補だったと思います。 CS43131やCS43198搭載機があれば嬉しかったのですが、 ESSのDAC搭載機しか無かったので、新しい方にしました。 セールで25600円だったのもラッキーでした。 【デザイン】 ボリュームノブがとても出っ張っているので、付属のTPUケースに入れるのに苦労しました。 【携帯性】 片手で操作できるし、シャツの胸ポッケに入るサイズ感でいい感じです。 ボリュームノブを長押しでシャットダウンなのに出っ張っているので、ポッケに入れないほうが良いです。 【バッテリ】 自分の用途では十分だと思います。 充電はMAX5V1Aで急速充電には対応していなさそうです。 【音質】 DACがES9219Cということで、ESSのMQAレンダラー搭載DAC特有の高音を懸念していましたが、自分には聞き取れなかったので問題ありませんでした。 AKのKANN ALPHAと比べるとドンシャリに感じます。 【操作性】 Ingenic X1000Eのおかげか、割とサクサク操作できていると思います。 7000曲ほど入れたら、ライブラリのアップデートにメチャクチャ時間かかります。 商品紹介画像にあるような、再生時にシークバーやアルバムアートワークなどを表示している画面に自動で遷移しないのがちょっと不便かもしれません。 リスト画面で右から左にスワイプすると表示できます。 Music画面の右上の歯車アイコンをタップして開く設定から、 再生開始時に自動的に操作画面に遷移するように設定ができました。 【拡張性】 microSDカードが2TBまで対応しているのは嬉しいです。 USB-Cから同軸デジタル信号を出せるようですが、公式のアクセサリはmojoに繋ぐための3.5mmに変換するものしか無いようです。 しかし、USB-OTGに対応しているのでDDCやDACを繋いで他の機材に繋げられるのでOKです。 【総評】 Bluetoothで繋ぐHibyLinkがまともに使えるようになっていて良かったです。 昔はHibyLinkで繋いだスマホから"@"を含むタグを持つアルバムを参照しようとすると、アルバムの中身が正常に操作できないバグがあったのですが、ソレが改善されていることが確認できてとても嬉しかったです。

お気に入り登録209NW-A105HN [16GB]のスペックをもっと見る
NW-A105HN [16GB]
  • ¥32,800
  • デジスタイル
    (全3店舗)
67位 4.08
(15件)
38件 2019/10/16  内蔵メモリ
microSDカード
16GB 26時間 Bluetooth 5.0  
【スペック】
ノイズキャンセリング: ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生) 
【特長】
  • CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
  • フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
  • 本体と同色のイヤホンが付属。ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や周囲の音を聴き取りやすくする「外音取り込み機能」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5久しぶりのウォークマン

【デザイン】 しっかりした作りでちゃちな感じはない。 シンプルで良い。 【携帯性】 手の中で馴染む丁度いいサイズ感です。 【バッテリ】 このサイズでAndroid搭載では仕方ないと思いますが、見る見る減っていきます。私は主に車での使用やスマホと併用での動画視聴が目的なのでいつでも充電出来ますが、音楽を聴くだけならA50シリーズにした方がいいと思います。 【音質】 車内で良い音で音楽が聴きたいが、最近はメーカーオプションのナビで簡単に載せ替えれず、オーディオプレーヤーとしてのカーナビの性能に不満を持っていましたが、nw-a105をauxで繋いだところ、ボーカルの声がクリアに迫力あるものに変わりました。満足しています。 【操作性】 少しもっさりしている。許容範囲ではある。 操作に慣れないと稀に操作を受けつけなかったり、アプリがダウンする事もあった。 【総評】 カセットテープ以来ウォークマンです。音質なんてこのレベルならもう好み。ウォークマンというだけで満足です。ただ、16Gはアプリ追加容量が3ギガ程度でまったく足りない。32Gにすれば良かった。

5暇つぶしには最適

【デザイン】 ややA50に似た感じがします。 【携帯性】 スマホとの2台持ちにはちょうどいいぐらいですね。 【バッテリ】 Androidを搭載していればこんなものかと思っています。 【音質】 歴代のウォークマン譲りだと思います。 【操作性】 Androidユーザーにはなじみがある操作だと思います。ただし、画面が小さいので操作しにくい部分はあります。 【付属ソフト】 D&D転送なので評価していません。 【拡張性】 USB Type-Cに変わったことで、充電環境だけはよくなったと思います。 【総評】 Youtubeがプレインストールされているので、コロナウイルスでの外出自粛に良い暇つぶしマシンだと思います。

お気に入り登録223X5 3rd gen [32GB]のスペックをもっと見る
X5 3rd gen [32GB] 73位 4.12
(21件)
409件 2017/2/13  フラッシュメモリ
外部メモリ
32GB 10時間 Bluetooth 4.0
【スペック】
デュアルDAC: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:aptX インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC OS種類:Android 5.1.1 幅x高さx奥行:66.2x114.2x14.8mm 重量:186g 歌詞表示機能: タッチパネル: 液晶サイズ:3.97型(インチ) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • Androidベースのユーザー・インターフェイスと、タッチパネルを搭載した、ハイレゾ対応オーディオプレーヤー。最大ビット32bitのPCMと5.6MまでのDSDに対応。
  • アンバランスの3.5mmステレオヘッドホン出力と、2.5mmのバランスヘッドホン出力の2系統を搭載し、さまざまなヘッドホン・イヤホン関連製品に対応する。
  • 「2.4GHz Wi-Fi接続機能」により、音楽ストリーミングアプリや動画配信サイトなどのオンラインのサービスにアクセスできる。また、Bluetoothやapt-Xにも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5Android導入は大きい。

【デザイン】 X5 2ndと比べるとかなりカッコ良く、より市場を意識した形になった印象。詳しいことはよくわかりませんが、最近のDAPのデザインを上手く模倣している。後ろがガラス?というのもまたいい。 【携帯性】 私はX5 2ndからのアップグレードなので、悪いとは思わないですが、WALKMANやiPod慣れしてる人には大きいと感じると思う。 【バッテリ】 過去にZX-100を所有しており、それに比べると遥かに悪いですが、常にモバイルバッテリーを持っているためバッテリーについては音質やAndroid導入を加味して許容範囲。 【音質】 SENNHEISER IE800をリケーブル化し、beataudio Vermilion 2.5mmバランス接続で聞いています。 個人的には、Spotifyなどで聞くと違いが歴然。 冗談抜きでハイレゾ音源に聞こえるくらい。 ただ、キラキラしすぎて聞き疲れしそう。 やっぱりアンバランスのほうが取り回しもいいしってなりそうだったので変換プラグを購入。 X5 2ndと比べると、音の好みに寄るが私は断然X5 2nd。 ただ、バランス接続、Spotifyの利用頻度を考えると、X5 3rdをとる人が多いのではないか。 X5 3rdは2ndと比べて、解像度盛。 【操作性】 Android導入とタッチパネルはやはり大きい。 スマホのように利用しようと考えている人は、用途がまったく異なる。あくまでAndroidを導入した通信できるDAPであると認識するべし。 1番びっくりしたのは、Spotifyを入れると同じアカウントを使っているスマホからも曲再生が可能なこと。 これが本当に素晴らしくて、スマホをいじりながらストレスフリーで曲選択、しかもスマホにはコードが刺さっていないため取り回しが良い。 少しラグはあるが許容範囲。 【付属ソフト】 Fiio Musicは利用要検討。理由は文字化けが多い(中国語表記になるものがある)ので他のアプリから音楽再生しようと思う。 【拡張性】 時々認証不具合が起きる。 自分のものだけかもしれないが、microSD差し込み口がmicroSDと合わないものもあるかもしれない。 【総評】 私個人としては、4寄りの5である。 恐らく、Fiio初デビューだとしたら4になるかもしれない。 あくまでコスパが良いのであって、それ以上を求めるべきではないように感じる。 今後の発展モデルとしては、メモリを4GBほど積む、Bluetooth5.0、LDACの対応、薄型、バッテリーの向上、冷却性能、付属ソフトの日本語互換性など多くを求めるのは良くないが、Fiioならやってくれるのではないかという期待感もある。 しかし、本機はコスパからすると私にとってベストバイだったと言える。これからのFiioに期待したい。

5FiiO好きなら普段使いのメインDAPとして満足度高いです!

【購入経緯など】  価格が安くなってきたこともあり、どうしても欲しい病が発症。FiiO X3 2nd と xDuoo X3 と TU-HP2他イヤホン2点をドナドナして資金確保し、この製品を購入しました。 【デザイン】  質実剛健なFiiOらしいかっこよさがあります。ボリュームダイヤル辺りの処理は、ビルドクオリティの良さと相まって気に入っているデザインポイントです。筐体の赤色もなかなか美しい。ただ、いろんな方が言われているとおり合皮ケースの赤色が、なんでここまで派手な色?と残念な感じ。 【携帯性】  もうちょっと薄くて軽いと良かったんですが・・・。ワイシャツの胸ポケットに入れられる大きさ&重量としては、限界サイズかなぁ。しかし重量や大きさってのは、やはり性能に伴うものですので、これだけの高パフォーマンス製品であれば十分にコンパクトなのかな。 【バッテリ】  うーん、ここがやはり、もうちょっと電費が良いと嬉しいところですが、やはりそれも「良い音」を聞くためには我慢せねばならないところでしょうか。 【音質】  FiiOらしい、高解像でクッキリした音です。同じ価格帯のDAPをいろいろ試聴しましたが、FiiO好きな自分としてはやはりこれが一番しっくりくる出音でした。(ちょっと柔らかめな音ですがLotoo PAW5000 の立体的な出音も良いなぁ、とは思ったのですが。)  少なくとも、FiiO X3 2nd や xDuoo X3 と比べたらランクアップを十分に感じられる音質です。 【操作性】  Androidは使い慣れていますが、基本、Androidって感じですね。操作性が秀逸なONKYO HF Player を入れてみましたが、Android端末としてのスペックが低いことや音質などトータル面でやはりPure Music モードで使った方が良いです。 ハードスイッチ類は、他の方もおっしゃってますが再生・停止ボタンを電源スイッチとついつい間違えてしまいます。モニター点けようとして押してしまって再生停止させてしまうことが多発。ボリュームダイヤルは、もうちょっとねっとりした感触が欲しかったところ。ハード的なロックボタンが欲しいです。 【まとめ】  ともあれ、買って良かったな、と思う満足度。シングルエンドで使わざる終えない気に入ったイヤホンも持ってますので、アンバランスの音質もないがしろにされていないところもさすがFiiOという印象です。

お気に入り登録184NW-A46HN [32GB]のスペックをもっと見る
NW-A46HN [32GB] 83位 3.63
(9件)
72件 2017/9/ 5  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 45時間 Bluetooth 4.2  
【スペック】
ノイズキャンセリング: USB DAC機能: Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー: FM補完放送: 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、ハイレゾ音源もCD音源も高音質で楽しめる「ウォークマン」。
  • 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載している。
  • ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や、周囲の音を聞き取りやすくする外音取り込み機能に対応したヘッドホンが付属。
この製品をおすすめするレビュー
55年以上ぶりの新規WM購入

【デザイン】 個人的には好きですね。以前のメインモデルA867からの買い替えなのですが、サイズ的にはほぼ同じ。若干厚くなってます。が自分としたら全くの許容範囲です。 【携帯性】 少し厚く、重くなった分、嵩張る感じはありますが、性能が上がってるんだから、と思ってます。 【バッテリ】 若干、”もち”が悪くなったかな?! 【音質】 これは本体+イヤホン、で考えた場合、どちらの進歩なんだろう?両方?いずれにしても、深み、というか奥深さというか、NC効果と相まって非常に向上しているのでは?と感じました。 【操作性】 最初の印象は、”少し遅いかな?”と。実際の時間にしてコンマ何秒かの話なんでしょうけど、少し遅くなっている感じはあります。BTの接続等、最初の画面からいくつか押してからの接続になるので、実際BT環境下での使用となると、すこしけだるく感じるかも?! 【付属ソフト】 ノーコメント・・・もともとあまり期待していないし、使用していないし。 【拡張性】 同上 【総評】 最近の製品らしい、画面表示だとか、操作性だとか、自分的には好感が持てます。A867の液晶画面の”一時的な”不具合により半ば衝動買いのような感じで購入しましたが、後悔はしてません。結果、購入してよかったと思ってます。別製品のReviewにも記載したことがあるのですが、以前のSONY製品で、見事Sony Timerに当たってしまったことがあり(2製品で)、未だ当該メーカー製品群には強い信頼は置いていないのですが、コンデジ+WMだきゃ、SONY製を買っています(笑)。specやらの自分の嗜好に合うものが他のメーカーにないので、この2製品だけは仕方ない、と思ってます・・・・・まぁ、最近のミラーレスカメラの製品ラインナップとか見ると、会社としての基礎体力の高さを認めざるを得ないですね。 もう自分のこの先入観も取っ払ってもいいのかな?!

5満足しています

S766を愛用しているのですが、Xアプリが終わってS766が未対応のミュージックセンターになったので、これを機にA46HNを買いました S766とA46を比べてみます 参考にどうぞ 本体サイズは最初かなり大きいと思いましたが、重ねてよく比べるとタテはほぼ同じです 横と厚みはかなり違います 重量は倍ちかいのですが、実感はなぜかそんなに変わりません Aシリーズはタッチパネル中心の操作ですので、物理ボタンの数は少ないです 手探りだけで操作するのは難しいです ただ最低限の物理ボタンがあるので、慣れればどうにかなると思います タッチパネルでの操作は快適です S766はガラケ、A46はスマホってところでしょうか イヤホンは片だしケーブルから左右対称ケーブルになりましたが、首の後ろにまわすやり方も、やりゃあできますし、クリップが付属していて、これで服やネックストラップに止めれば落っこちることはありません 同梱イヤホンにポートキャップがついてて、本体にはめてポートをまもります イヤホンなし版には初めから本体にキャップがはまってるらしいです 左ピースのみ根本にポッチがついていて、右左の区別が手探りでわかります S766のイヤホンNWNC33も、A46でノイズキャンセリングが使用できます ハイレゾ対応ではありませんが、気のせいかA46のイヤホンNW500Nよりいい音がするような気がします でも値段は500Nの方が倍するので気のせいだと思います S766では動画再生や画像が見れましたが、A46ではできません ちょっと残念ですが、もう誰も使ってない機能なので外したのでしょう 私も使ってませんでした バッテリーもスペック表を見るとS766よりほんの少し再生時間が減ってるようです でももともと十分すぎる容量だと思います いざとなればノートパソコンやモバイルバッテリーでどうにかなると思います  初期設定だといたわり充電はオフになってるようですので、オンにしたらいいと思います 私のS766は6年になるのにいたわり充電のおかげか、今でも十分にバッテリーがもってます  転送ソフトには苦労しました XアプリではA46は認識されず、ミュージックセンターではS766が認識されません ミュージックセンターの初期設定での引っ越しはうまくいかず、ごく一部しか引っ越せなかったので真っ青になりましたが、ツール・設定・ファイルの取り込みの自動取り込みフォルダーにXアプリのアプリデータフォルダを指定してから、ミュージックセンターを再起動すると長い時間かけて引っ越しできました こういうのは長時間かかるのはわかってたので寝たので何時間かかったのかわかりませんが、朝起きたら引っ越しできてて本当に安心しました  値段とか機能、音、デザインなどを総合的に考えると、とてもいいと思います

お気に入り登録100AP80 Proのスペックをもっと見る
AP80 Pro
  • ¥33,530
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
98位 4.23
(13件)
81件 2020/6/11  microSDカード     Bluetooth 4.2
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC、ALAC OS種類:HiBy OS 3.0 幅x高さx奥行:56x61x13.8mm 重量:68g FMチューナー: タッチパネル: 液晶サイズ:2.45型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • 「ES9218P」DACチップをデュアルで搭載したデジタルオーディオプレーヤー。最大130dBのSNRと-114dBまでのTHD+Nを提供。
  • 専用FPGAチップ「HBC3000」を搭載。マスタークロックによるデジタル音楽再生の精度を高め、クロックジッターを完璧に制御。
  • Bluetooth4.2接続を搭載し、apt-XやLDACに加え、HiByUATにも対応。高品質なワイヤレスオーディオ再生を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5サブ機として優秀な小型DAP

コンパクトなサブDAPとして購入しました。 音質としては寒色系でこのコンパクトさでは解像度、迫力がかなりしっかりとした音質だと感じました。 小型ながらパワーもそれなりにあるのでスマホでは鳴らしきれないイヤホンやヘッドホンもある程度の感度や抵抗の物ならしっかりと鳴らしてくれます。ゲインもHighとLowから選択できるためイヤホンやヘッドホンに対して適切に調節できます。画面が小さいので操作には慣れが必要にはなりますが、使用していてストレスを感じたことは特にありませんでした。 機能としてもプレイヤーとしての機能のほかにスマホやPCと接続するDACモードや外部DAC搭載アンプとの接続、ワイヤレスレシーバーとしての機能もあるため様々な場面に対応できます。 単体でのサブスクの利用はできませんが、その分この大きさで8時間ほど再生できる能力があるので初めてDAPを使用する人よりはサブ機を探していて、ストレスなく操作できるものを探している人にはおすすめなモデルです。

5小さくても実力のあるDAP、 USB-DACは便利。

【デザイン】2.45 "(480×360) タッチスクリーン 【携帯性】 6cm程度、バランス接続可能なものとしては最小クラスと 思います。 68gと軽く、ポケットに入れても存在感は薄いです。 【バッテリ】 1日数時間聞く程度では、週1〜2回の充電頻度です。 【音質】 中華バランスケーブル→Shure SE846ですが、 充分ボーカルの息継ぎ、弦楽器のピークと残響など感じられます。 Bluetoothのレシーバとして使うときは音質は相手の対応プロトコル次第ですね。SBCのみか、Apt-X対応か・・ 他のロスレス規格は試せていません。 【操作性】楽曲再生時のタッチスクリーンの操作は正直慣れが必要です。 転送は楽で、USB接続で、ストレージモードとすれば容易にPC上のフォルダと同様に楽曲を扱えます。プレイリストは本体上でも作れますが・・ちょっと面倒。 DACとしてはつなげてDACモードにするだけなので直感的に操作可能。 【付属ソフト】プレイヤー専用独自OSです。 個人的にはAndroidなどが入ると余計な変換などが入る可能性が気がするので好感が持てます。 【拡張性】USB-C端子、Bluetoothがあり、必要充分です。 【総評】 USBのついている外出先のパソコンでもイヤホンが使用できるUSB-DAC機能が重宝し、予想よりも使用頻度が高いです。

お気に入り登録495NW-A35HN [16GB]のスペックをもっと見る
NW-A35HN [16GB] 98位 3.97
(38件)
578件 2016/10/ 4  内蔵メモリ
microSDカード
16GB 45時間 Bluetooth 4.2  
【スペック】
ノイズキャンセリング: Bluetoothコーデック:SBC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能: 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:192kHz 
【特長】
  • 3.1型タッチパネル&サイドキーを採用し、高い操作性を実現したハイレゾ対応オーディオプレーヤー。11.2MHzまでのDSD再生に対応。ヘッドホンが付属する。
  • フルデジタルアンプ「S-Master HX」の進化により、ヘッドホン出力が従来機約3.5倍の35mW+35mWに向上。ノイズが低減され、繊細な音もクリアに表現。
  • 「再生スピードコントロール」のほか、任意の箇所をリピートする「A-Bリピート」、3秒、10秒戻りや5秒送りの「クイックプレイ」など、語学学習にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5もう少しキビキビ動いてくれたら最高

【デザイン】 メタリックな感じでA40より好きです。 少し分厚いかな?と思ったけどすぐに慣れた。 【携帯性】 コンパクトで胸ポケットにもすんなり入ります。 軽いので持ってても疲れません。 【バッテリ】 良く持つ方です。満足。 【音質】 昔のウォークマンよりフラットになったかな? 上位モデルのZXなんかと比較するともちろん負けますが、スマホと比べれば格段に良いです。 スマホのバッテリー気にする必要も無いし、下手にスマホを操作して落とす心配もないのでとにかく楽です。 お手軽にそれなりの音質で聞けるのがAシリーズの良いところ。 【操作性】 動きがもっさりしてます。ここが一番残念。 これでもバージョンアップで大分マシになったようですが、それでもちょっと遅い。最新のスマホと比べると雲泥の差です。 タッチパネルで操作しても物理キーで操作しても、ワンテンポ遅いです。 我慢できないレベルではないですが多少イラっとすることはあります。 更なるバージョンアップに期待してます。 【付属ソフト】 使いやすくはない。 【拡張性】 アクセサリはそれなりにあるようで、満足してます。 Bluetoothの対応コーデックがLDACとSBCのみなのはマイナスポイント。 自社規格のLDACを推すため、もしくは後継機であるA40との差別化のために省いたのでしょうが、反感買うだけだと思う。 【総評】 家電量販店で19800円で買いました。 2万以下でイヤホン付きと考えたら、コスパはかなり良いです。 音質は特に文句無しですが、付属イヤホンでノイキャンをオンにすると結構劣化するかな。イヤホン無しモデルと別のノイキャンイヤホンを買ったほうが良かったかも。 ノイキャンがオフの状態なら、付属イヤホンでもまぁそれなりって感じです。 何といっても2万以下ですから、イヤホンにまでケチつけるのは求めすぎかなと。 総合的に満足度は高いので★5にしましたが、ソフトウェアのもっさりした感じは結構イライラします。 バージョンアップでもう少しキビキビ動くようになってくれたら良いんですけどね。 もう少しでA50もリークされるでしょうし、ウォークマン買おうか迷ってる人はそっちを見てからでも良いかもしれないですね。

5S766からの買い替え

付属のイヤホンしての感想。 イコライザをいじると好みの音にどんどん近づいていく。その音がS766より随分と良くなり、ずっと聴いてきた曲の中に初めて聞こえる音が現れたり、聞こえていた楽器の音がダンゼン綺麗に聞こえてきて、聴いていて幸せな気持ちになる。メモリカードで容量も安心。 一方で、外部機器からの録音データの移動のしやすさやサイズ、重さ、バッテリーの保ちといった携帯性はS766に軍配。この携帯性でこの音、というS766の素晴らしさも再認識できた。 なので用途によって併用している。

お気に入り登録163NW-A57 [64GB]のスペックをもっと見る
NW-A57 [64GB] 98位 3.75
(7件)
1656件 2018/9/ 5  フラッシュメモリ
外部メモリ
64GB 45時間 Bluetooth 4.2  
【スペック】
ノイズキャンセリング: Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.7x97.3x10.8mm 重量:99g FMチューナー: FM補完放送: 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.1型(インチ) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:192kHz 
【特長】
  • Bluetoothレシーバー機能を搭載した、ハイレゾ音源対応のウォークマン。スマホ内の音源やストリーミングサービスの音楽を高音質で楽しめる。
  • ハイレゾ音源の音質を引き出す「S-Master HX」や、MP3やAACの圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
  • LDAC対応機器との接続なら、ハイレゾコンテンツを従来のBluetooth Audioの最大約3倍の情報量で伝送できるので、原音を忠実に再現できる。
この製品をおすすめするレビュー
5A57 携帯性・容量64GB、音も良いです。

他の方のレビューにもありますがwm1zを保有しています。ただ自宅使用に限られているためこの度通勤用としてA57を購入しました。 容量は最大のものと最初から決めていたため迷わずこのA57にしました。 購入して使用してみると音質も思っていた以上に良く機能も充実していると感じます。 FMも休日の深夜に聴いていると学生時代を思い出す感じで新鮮な気持ちになれます。チューニングも簡単で使い勝手が良いです。 今は通勤とwm1zの充電中に使用したりと購入してみると想像以上に使う機会がある。そういった感じです。 よくスマホの2台持ちということを聞きますがウォークマンの2台持ちも最新のA57、音質のwm1z、両方を持つことで色々と比較できることも楽しみのひとつでもあります。 元々の音源は共有できますし。 本体のカバーは純正のシリコンケースを迷わず購入しましたが、最初ホコリがつきやすいかと感じましたが、使用してみると全く気にならないです。最初は静電気のせいで気になっただけでした。フィット感含め購入して正解だったと思います。 最近のSONYは、昔のようにこだわりを持ってものづくりをしてくれていて嬉しく思います。

5ClearAudio+が秀逸 (ソニーに委ねる再生でベストバランス)

ウォークマン一筋6台目の購入です。 ただし5台目のA20は気に入らずに売却し、それ以降はエクスペリアを使用していました。 XZ2になって本体のノイズキャンセリング機能が無くなったため専用機に戻りました。 ヘッドフォンはMDR-NW750Nを使用しての感想となります。 旧ウォークマン、エクスペリアとの比較論になりますが、似たような方のご購入の参考になれば幸いです。 ●イヤフォン選択 この機器はイヤフォンを4種類から選べます。 @IER-NW500N/NE(イヤフォン付きだと付属するもの) AMDR-NW750N/NE BMDR-NC31/NWNC33 Cその他のヘッドフォン それぞれの機器に適した音圧とEQになります。 このうち外音を聴こえるようにする機能は、@のみ作動します。 Cその他ヘッドフォンを選択すると、ノイズキャンセリング機能が無効になります。(対応しているイヤフォンでもです) 「その他ヘッドフォン」は迫力があって敢えて使いたい音処理ですが、ノイズキャンセリングが効かないのは少しだけ残念です。 @IER-NW500Nは本機の専用品なので気になって家電店で試聴してみましたが、ANW750Nの方が良い音がしました。(750と同じ忠実再生系ですが750の方がより忠実という意味でです) BNWNC33は所有しているので、こちらも試しましたが高音が出ず、やはりNW750Nの方が良いと感じました。 ただし、人によってはNWNC33のナローな感じが落ち着きと迫力を感じて良いと思われるかも知れません。 その場合、この機種の純度がスポイルされるため、旧機種の使用でも問題ないと思います。 ●音質 まず取り込んだ音の純度が違います。 同じ曲を旧S756にも転送して同じクレードルの環境で再生した場合、当機の方が細部まで再生します。 これは記録時点で優れているのか、クレードルに出力するまでが優れているのかは分かりませんが、とにかく素の音から良質です。 本機には色々な音質調整機能がついていて、それぞれに楽しめます。 EQは当然として、 ・DSEE HX →信号処理の副作用なく超高音が付加され、実在感が増します。 ・DCフェーズリニアライザー 低域をアナログアンプのような特性に近づける →ふくよかな良い音になります。 ・VPT(サラウンド) →スタジオ、クラブ、コンサートホール、マトリックスの4種類の効果がつけられます。 ただし残響音の信号処理が稚拙で使えたものではありません。これだけは何でこんなレベルの機能をソニーブランドで出すのか昔から不思議です。(AVアンプなら素晴らしい処理をしているのに) でも「スタジオ」だけは残響音を足す方向ではなく、音をリマスタリングしたような効果で使えます。 ・バイナルプロセッサー アナログレコードの豊かな再生音を再現 →本機から登場した売りの技術です。 かけると音の純度は落ちます。また高域の特定周波数にヒスノイズのような強調を感じます。 ただし音の立ち上がりが早くなって演奏にエネルギー感が加わります。 個人的には純度とのバランスで、残念ながら使用しない、という結論になりました。 ・Clear Audio+ これを選択するとイコライザーも含めて、上に書いた全ての機能が使えなくなります。 しかしこの処理は秀逸です。 昔のCDがリマスタリング処理されて発売されることがありますが、その変化を超える音質良化です。 具体的には、ステレオ感が増し、個々の音がクリアになり、イコライザーも適切で迫力が出ます。 またこれは、上にある音質調整機能をどう組み合わせても同じ音にならない専用処理です。 ソニーの音質マイスターの底力を見ました。 普段イコライザーも含めて、こういった機能は使わない派でしたが、これはもう巻かれてしまって良いと思いました。 ●SDカードは音質が落ちる こちらの書き込みを見て、まずはエクスペリアで実験してみました。確かにその通りです。 同じ曲でもSDカードに入れると音に雑味が加わります。 購入後に本機でも試しましたが、やはり同じです。 音質に拘る方は、内蔵メモリーの大きなものを買われることをお薦めします。 ●昔のクレードルが使える 旧式のBCR-NWU7が使えます。 私は本機にアクリルのカバーを装着していますが、その重量でも使用可能です。 ただし通常使用以上に圧力をかけてしまうと、クレードルのポート部分が曲がってしまうと思います。 現在のクレードルが高いことと、所有しているZ1060が大きさと重さで使えなかったのでこれは助かりました。 ●ソフト ミュージックセンター 本機で初めての使用です。 以前のA20を手放した理由の一つが「Media Go」の使えなさでしたが、ミュージックセンターはXアプリと似ており、許容範囲です。 気になったのは以下の二点だけです。 ・アーティスト名などのコピペや、プレイリスト名の変更をする場合、いちいちプロパティーを開ける必要がある。 →項目クリックで入力可能状態にはなりません。 ・ウィンドウを2つ使ったやりとりが出来ない。 →曲とプレイリスト、プレイリストとプレイリストというように横並びにした曲のドラッグ移動が出来ません。 このためプレイリスト内を整理する場合、曲をドラッグして上下に持って行かなければならず、面倒です。 上記以外はXアプリと同じように使えますし、Xアプリの曲やプレイリストも転送可能です。 【総評】 リッピングの良し悪しまで如実に再生する実力機です。(ピュアリード付きのパイオニアのドライブで録った音はたまりません) エージングが必要で最初は高域がきついですが、大音量10時間の放置で一旦落ち着きました。 色々機能がついている割にClear Audio+一つで大満足できてしまう点がなんだか残念ですが(笑)、750Nを使い、ヘッドフォン選択もそのようにし、Clear Audio+を使うという「ソニーに完全に委ねる再生」で素晴らしい音が鳴ります。 今までのウォークマンと次元が違いました。 末永く使おうと思います。

お気に入り登録50HiBy R6 [32GB]のスペックをもっと見る
HiBy R6 [32GB] -位 4.51
(6件)
28件 2018/8/ 2  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 12時間 Bluetooth 4.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: ストリーミングサービス対応:Spotify/Tidal/Deezer Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:aptX インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 8.1 幅x高さx奥行:66x116x15.5mm 重量:190g タッチパネル: 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:64bit サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • ES9028Q2M DACチップを2基搭載し、最大120dBのANRと0.0006%のTHD+Nを提供するデジタルオーディオプレーヤー。
  • 2.4/5G無線LANを搭載し、Bluetooth 4.0、apt-X対応により高音質ワイヤレス再生が可能。
  • ほとんどの高解像度ロスレスフォーマットに対応しており、DSD128/256、PCM最大384Khz/32bitをネイティブサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5もはや中国製という概念は・・・・・・・通用しないなと実感。

【デザイン】切削の技術はすごいの一言 【携帯性】少し重いが所有感あるので問題ない。車移動だから気にならない。 【バッテリ】ソニーよりはもつ 【音質】バランス接続は圧巻です。中国製というのは過去の話?もう抜かれてるかも・・・音楽に対する感覚が変わりました。今まで聞こえない音が聞こえてくる感じ。 【操作性】少しもっさり感はあるがiphone12と比較してなのでサクサクなのかも。 【付属ソフト】hibymusicが定評あるので期待していたが普通。 【拡張性】この価格でバランス接続できるのは凄いし問題ないです 【総評】メルカリで新品未開封が30000円で購入してコストパフォーマンスはすごい。中野のフジヤエービックにてソニーヘッドホンMDRーAM2?をやはり15000円で新同品を購入して価格5万以下で自己満足。

5HIByは知名度は低いが、音質はとても高いです。

R3の音楽再生ソフトHIBy musicの使い勝手のよさなどに満足していましたが、より高音質を期待してR6を購入しました。 ちまたでとても高評価なibasso DX200と比較しましたが、音質的にはまったくひけをとらないと思いました。音楽再生ソフトは、はるかにUIとか、こちらのほうが優れています。また、音場を広げる機能がソフト上であり音質を損ねず自然に音場を調整できるのでイヤホンで聴く場合に非常に有効です。 【デザイン】画面が大きく見やすいですし、ボタン類の配置も使いやすいです。 【携帯性】ポケットに入るぎりぎりの大きさかと思います。私はバックに入れて携帯しています。 【バッテリ】96/24のFLACファイルを再生していて、8〜9時間ぐらいです。あまりもちのいい方ではありません。DX200よりはかなりいいです。 【音質】HiBy自体が今まで表にでていないメーカーなので評価の件数が少ないですが、DX200と同等ぐらいの高音質だと思っています。明瞭度が高く、かつ背景がわかるような静寂性といいましょうか音場の見通しがいいです。 また出力インピーダンスが高いとの指摘がありますが、手持ちのBA多ドラのイヤホンでインピーダンスの低めのものでアッテネーターとかを試してみましたが、なしと比較して音質に差異はありませんでした。 また出力は高めですので300Ωぐらいのヘッドホンは使えました。 【付属ソフト】アンドロイド機ですので、neutronもインストールして試してみましたが、付属のHiBy musicの方が操作性は優れています。また音質もとても良いです。 【拡張性】TidalのアプリがMQA対応となりましたので、インストールし使っています。ハイレゾが月々定額で聴き放題ですので、おすすめです。 【総評】音質、操作性、ソフトの拡張性などどれを取っても非常に満足です。また昨年末ごろから価格の改定があり、499ドルとなりました。AliExpressですと56000円ぐらいで入手できます。

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NW-A47 [64GB] -位 3.91
(10件)
1111件 2017/9/ 5  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 45時間 Bluetooth 4.2  
【スペック】
ノイズキャンセリング: USB DAC機能: Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー: FM補完放送: 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、ハイレゾ音源もCD音源も高音質で楽しめる「ウォークマン」。
  • 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載している。
  • 音楽再生約45時間、ハイレゾ再生でも約30時間の連続使用が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5持ち歩きやすいハイクオリティ

【デザイン】 シンプルで革仕様、スマートな印象 【携帯性】 名刺入れより一回りくらいで、手に馴染む 【バッテリ】 一晩流しっぱなしにしても半分は残っている 【音質】 音の特徴が1つ1つはっきりわかるくらい聞こえやすい 【操作性】 シンプルな操作でわかりやすい 【付属ソフト】 ケースが邪魔にならない 【拡張性】 どこか服にくっつけるクリップみたいなものが付いていればもっと使い勝手が良いかも

530年以上振りのウォークマン (再レヴュー)

【再レヴュー】 ☆少し時間が経って購入の喜びの熱が冷めてきたので再レヴューです。 【ドラッグ&ドロップ】 主にPCでCDから落とした音楽をMP3に変換してドラッグ&ドロップして曲をウォークマンにコピーしています。ジャンル、アーティスト、アルバム名、曲と階層にしたフォルダーをウォークマンにコピーしています。 ☆アルバムアートは一番下の曲の階層にならないと見えません。 ☆アルバムアートが著作権のあるサイトからダウンロードしたものは反映されません。 ☆アマゾンからダウンロードしたアルバムアートは使えます。 【バッテリー】 ☆朝30分、夕30分の通勤で5日間持ちます。計算すると5時間でバッテリーが無くなる計算になります(写真は約5日間通勤使用後です)。リチウムイオンバッテリーは500回の充放電で寿命だそうなのでできるだけ充電は一週間に一回のみにしております。 【コスパ】 ☆本体64GBで4万円、本体16GBで2万円でその差2万円なのですが64GBのマイクロSDなら4000円ぐらいで買えます。本体16GBのほうがコスパは良いです。 【音質】 これはすごいです。MP3がまるでWAVよりも鮮明に耳に入ります。そしてMP3なのにギャップレス再生します。ライヴ音源、クラシック などもギャップレスで再生されます。 ☆MP3, FLAC24bit, DSD色々試しました。ハイレゾとMP3の違いが判らない耳ですが本体の音質は本当に素晴らしいです。 【操作性】 実を言うとタッチの反応がとても悪いです。2、3回タップして反応することも多々あり。側面にある物理ボタンはとても便利です。 ☆起動にものすごく時間がかかります。8秒電源ボタンを押してから起動が始まりますがそのあとフラッシュメモリーのデータベースを作るので1分ほど使用不可です(動画参照)。 【ヘッドホン、イヤホン】 ソニー製のものを最初購入するつもりでしたが、視聴して自分の耳に合わずATH-PRO5MK3 BK(ヘッドホン)とfinalのE-3000(カナル型イヤホン)を購入し使っています(写真参照)。視聴してfinalのE-2000, E-3000は相性がとてもいいと思いました。 【総評】 今から30年以上昔の20代の若い頃、いつもカセットテープのラジオ付ウォークマンで語学学習や洋楽鑑賞に使っていたものですが、時代は変わりましたね。今、おじさんになった私の生活をウォークマンが支えてくれています。

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R8 II [256GB]
  • ¥380,240
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
-位 5.00
(2件)
0件 2024/2/27  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 21時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.2 Gen2 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:78x149x23mm 重量:515g タッチパネル: 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:1536kHz 
【特長】
  • 解像度2160×1080の5.9型ディスプレイを採用したデジタルオーディオプレーヤー。UAT、LDAC、aptX、aptX HD などの高音質コーデックに対応。
  • 独立した2種類のヘッドアンプ回路をソフトウェアで自由に切り替えられるClassA/ABデュアルヘッドホンアンプを搭載。
  • 12000mAhの大容量バッテリーで最長21時間の再生を実現。3.5mm/4.4mmフォンアウト、3.5mm/4.4mmラインアウトの4ポートを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5最高峰の音質を誇るDAP

【デザイン】 美しい鏡面仕上げの筐体とアルカンターラ張りのバックプレートで、高級感の塊です。色も深みのあるバーガンディレッドで上品さがあります。 【携帯性】 とても分厚く重いため携帯には不向きです。鏡面加工の筐体も傷が目立ちやすく背面のアルカンターラは汚れに気を遣う上、付属のTPUケースにもアルカンターラが使用されているためとにかく慎重な扱いが必要です。 【バッテリ】 12000mAhという驚異の容量のため、基本的に不自由することはありません。ターボモード使用時でも十分に持ちます。 【音質】 艶のある美音系の音と高い解像度、そして「モバイルコンサートホール」の肩書きにふさわしい広大な音場が特徴です。クラシックオケが特に合っていますが、その他のジャンルも味わい深く聴かせてくれます。他社の高額なフラッグシップ機種に勝るとも劣らない、最高峰の音質だと思います。 【操作性】 サイドボタンの押しやすさ、タッチパネルのサクサク感ともに良好です。ただし、TPUケース装着時は電源ボタンのみ若干押しづらくなります。 【付属ソフト】 標準インストールのHibyMusicアプリは、基本操作としては使いやすいものの、動作面がややカクつく、アルバムアートの表示が遅いなど課題があります。 【拡張性】 I/O系は基本的なものがすべて揃っており、特に不自由ありません。付属のTPUケースは前述の扱いづらさに加えて、4.4mm/3.5mm出力部の穴が小さく端子の大きいケーブル(BeatAudioなど)が刺さらないという欠点があります。 【総評】 扱いづらさも各所にありますが、それを上回る高級感と圧倒的な音質が魅力のDAPです。30万円台という値段も、この音質を考えればコスパが良いとすら思えるほどに、音楽そのものを楽しませてくれる名機です。

5最強DAPの一つ

【デザイン】シャープでカクカクしたデザインです。 【携帯性】 重さを気にしなければ携帯可能です。515g、ペットボトル1本分弱です。 【バッテリ】流石内蔵12000mAh/3.8Vです。恐ろしく長持ちします。 【音質】完全にヘッドホンを支配しきって鳴らします。最強です。 Turboモード、Class A、それぞれスイッチをオン、オフすると音質が変わります。 音質が好ましいのは当然TurboモードのClass Aです。 Class Aモードでもさほど熱くならないです。 ヘッドホンも250Ωだろうが平面駆動だろうが鳴らしきっています。 40万円前後の定価ですが50万円でもおかしくない音質です。 【操作性】サイドに音量、電源、曲飛ばし等一通りのボタンがあります。 操作性は悪くないです。 【付属ソフト】 プレイヤーソフトはHiby Musicですが、若干癖があります。 慣れればさほどでもないと思います。 【拡張性】 ポータブルDAPなのにバランス/アンバランスラインアウト端子が別に備わっています。 DACにもなりますし、特段困る事はありません。 【総評】 他社製DAPで40万円、55万円定価のものを所有していますが、最強のDAPの一つかと思います。 ただ元気が良い音質なので、人によっては疲れると感じるかも知れません。

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