| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
長い順短い順 |
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-位 |
12位 |
4.53 (7件) |
9件 |
2024/6/28 |
2024/5/10 |
内蔵メモリ |
32GB |
6時間 |
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Bluetooth 5.4 |
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【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、FLAC 幅x高さx奥行:100x45.25x124mm 重量:27.3g 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:96kHz
【特長】- IP68防じん防水等級に適合し、水辺のアドベンチャーから険しい地でのアクティビティまで幅広く対応するネックバンド型ワイヤレスイヤホン。
- BluetoothモードとMP3モードを搭載し、直感的なボタン操作や使いやすいアプリで2つのモードを簡単に切り替えられる。
- Bluetoothモードでは最大9時間、MP3モードでは最大6時間の連続音楽再生を利用でき、急速充電にも対応し約10分間の充電で最大3時間再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5面白いヘッドホン
良い点
骨伝導ヘッドホン。音が意外と大きい、音質も良く聴いていて楽しい。しかし隣の人には聞こえない。32GBのストレージがある、防水防塵で風呂で使用した。充電が早い。寝ながら使える。別々の端末で2台同時に使える。マイク内蔵で、スマホで通話や録音が可能。カナルと違い耳の中が蒸れたり、化膿したりしないので、かなりお得。
悪い点
耳に引っ掛けて頭を挟む仕組みなので少し圧迫感がある。充電ケーブルは特殊な形なので在庫があるうちに買い増ししたほうがいい。
5サウナでも使えます
サウナでの使用目的で購入しました。
使用温度範囲が5〜40℃とサウナでの使用用途は考慮されていない製品ですが、
耳下まで覆うタイプの深めのサウナハットを併用することで85-90℃のサウナ下でも
1年経過した現時点でも不具合が生じることなく使用できています。
見た目的にもサウナハットを使用することで他人からは装着しているのが見えませんので、
他人の目を気にすることなくサウナ内での時間を音楽を聴いて過ごすことが出来るのでお勧めです。
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![NW-A105 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031635.jpg) |
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-位 |
16位 |
3.70 (75件) |
1530件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 3.6型HDタッチパネル液晶の搭載でスムーズに操作できるほか、画面を見なくても操作できるハードウェアボタンを装備。USB Type-C端子を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤホンを直挿しでいい音で聴けるのは良いですね。
【デザイン】
筐体については、わざわざ手に取ったり、眺めたりしたくなる美しいデザインです。
ソフトについては、これはソニーのせいではないかもしれませんが、Apple Musicの「ロスレス」とか「ハイレゾロスレス」と表示される部分が再生ボタンと少し被っているのが気になります。
【携帯性】
スマホよりもはるかに小さく、携帯性は抜群だと思います。
【バッテリ】
これは他の人のレビューでも見て知っていましたが、みるみる減っていきます。
面倒かもしれませんが、音楽を本体にダウンロードする時等以外は
Wi-Fiを切ると、バッテリーの減りは遅くできます。
【音質】
有線接続で聴くと、パワフルでクリアな音質で聴くことができます。
Apple Musicを聴く時もDSEE Ultimateが効いているのか、
私が思うところの「ハイレゾ感」高音域のシュワシュワ感が出ていると思います。
【操作性】
スマートフォンと比べると動きはゆったりめですが、
個人的には耐えられないほどではなく、
こんなものだと思っています。
【付属ソフト】
もう少し、曲が探しやすくなる工夫など、あってもいいと思いますが、
全体的によくできていると思います。
【拡張性】
拡張性が高いとは思いませんが、
特に困ることもないと思います。
【総評】
多くのスマホ(少なくとも私が所有しているスマホ)からイヤホンジャックが
取り除かれている今、間になにも取り付けなくても
イヤホンを直挿しで、いい音で聴けるWalkmanはやっぱりいいですね。
5音質もとても良く買ってよかったです
音楽を聴くために購入しました。Androidベースなので操作がとてもわかり易いです。音質もとても良く買ってよかったです。
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![GH-YMPWP16 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000040910.jpg) |
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-位 |
23位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/3/ 7 |
2019/11/下旬 |
内蔵メモリ |
16GB |
13時間 |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:64x28x32mm 重量:27g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:0.91型(インチ)
【特長】- 音楽とスポーツを一緒に楽しめる防水(IPX8)MP3プレーヤー。内蔵16GBメモリーに約4000曲保存可能。
- 録音可能なFMラジオ機能を搭載している。USB充電で約13時間使用できる。
- L・M・Sの3サイズのイヤーピース、専用イヤホン(約95cm/非防水)、専用USBケーブル(約20cm)が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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3お出掛けやスポーツに便利
【デザイン】質感はチープですが、カラフルで丸みのあるキュートなデザインです。
【携帯性】コンパクトで軽く、携帯性はとても良いです。裏側にクリップが付属しており、ポケットなどに挟み込むと落下させる心配がないのも〇です。
【バッテリ】小さいサイズの割に長く音楽を楽しめます。
【音質】安価なプレーヤーにありがちなシャカシャカした音質です。付属品ではない重低音型イヤホンを使用して音楽を楽しんでいます。
【操作性】ボタンが硬めなのと音量ボタンが二段階(選択ボタンを長押し後に左右ボタンで調整)になっている点が使いにくく感じます。
【付属ソフト】無評価
【拡張性】充電や曲の転送を昔のi-Pod Suffleのようなイヤホン端子から行うタイプなので、専用ケーブルを無くしてしまった場合の充電等が心配になります。マイクロSDカードが使用不可なのも残念です。
【総評】軽くて防水仕様になっているため、お出掛けやスポーツに便利な音楽プレーヤーだと思います。
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![NW-E063 [4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002672.jpg) |
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-位 |
32位 |
4.40 (21件) |
252件 |
2012/1/24 |
2012/2/11 |
フラッシュメモリ |
4GB |
30時間 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:35.5x77.5x9.35mm 重量:37g FMチューナー:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.4型(インチ) サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5伝説のDAP
音楽雑誌で名機と評判を見かけ、フリマサイトで購入。
発売から16年経つようですが、最新の音楽プレーヤーと比較しても優れているほど出来は素晴らしいです。
何といっても「コンパクト×操作性×音質」
私はメタルからラテンまで様々なジャンルの音楽を聴くのですが、いずれも適切な分野にチューニングされたノイズを届けてくれます。
この小さな筐体から溢れ出る音に文字どおり耳を疑わずにはいられませんでした。
当時の国内メーカーにこんな素晴らしい物を創れる技術があったとは感嘆しました。
510年経った今では名機
コンパクトすぎる音楽プレーヤー。
この小さな機体から、どうしてこれほど厚みのある音が出せるのか。
そして何故これほどバッテリーが持つのか。
年月が経てば経つほど逸材だと感じさせられる名機。
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![NW-A25 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000017295.jpg) |
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-位 |
34位 |
4.35 (84件) |
476件 |
2015/9/ 8 |
2015/10/10 |
フラッシュメモリ 外部メモリ |
16GB |
51時間 |
○ |
Bluetooth 3.0 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/LDAC インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC 幅x高さx奥行:44.4x109.1x9.1mm 重量:66g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:2.2型(インチ) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz
【特長】- ハイレゾ音源に最適化した独自開発のフルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載したウォークマン。
- 圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケールする「DSEE HX」機能も備えている。
- デジタルノイズキャンセリングインナーイヤーヘッドホンを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い音ですよ
職場のBGM用にスピーカーに無線で繋いで使っています。昔は持ち歩いていましたが、スマホで音楽も聴けてしまうので今は移動はさせないです。音はさすがソニーですね。スペースを取らないのも狭い職場にはちょうどいいです。
5これぞウォークマンの本家本元
割と使用頻度の高いDAPです。
こうして改めて使用してみるととても使いやすいですね。
他の方も仰っていますがこれぞウォークマンという原点を思わせるデザインと使用感が良いです。
やはりこの薄さ、コンパクトさなんですね。
タッチ操作ではなくボタン操作が使いやすく、最近他のDAPそっちのけで何かとこればかり使っています。
こうして聴いてみると音質だって上位機種にそれほど遜色があるようには聴こえませんね。
此処のところZX100が何故か欲しくなり、中古品等を色々物色していましたが、A25があればZX100は必要ない気もしてきます。
懐古趣味があるわけではありませんが、A20シリーズはまさにウォークマンの本流とも言える優れた点の多いDAPです。
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![NW-A105HN [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031634.jpg) |
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-位 |
46位 |
4.08 (15件) |
38件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 本体と同色のイヤホンが付属。ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や周囲の音を聴き取りやすくする「外音取り込み機能」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久しぶりのウォークマン
【デザイン】
しっかりした作りでちゃちな感じはない。
シンプルで良い。
【携帯性】
手の中で馴染む丁度いいサイズ感です。
【バッテリ】
このサイズでAndroid搭載では仕方ないと思いますが、見る見る減っていきます。私は主に車での使用やスマホと併用での動画視聴が目的なのでいつでも充電出来ますが、音楽を聴くだけならA50シリーズにした方がいいと思います。
【音質】
車内で良い音で音楽が聴きたいが、最近はメーカーオプションのナビで簡単に載せ替えれず、オーディオプレーヤーとしてのカーナビの性能に不満を持っていましたが、nw-a105をauxで繋いだところ、ボーカルの声がクリアに迫力あるものに変わりました。満足しています。
【操作性】
少しもっさりしている。許容範囲ではある。
操作に慣れないと稀に操作を受けつけなかったり、アプリがダウンする事もあった。
【総評】
カセットテープ以来ウォークマンです。音質なんてこのレベルならもう好み。ウォークマンというだけで満足です。ただ、16Gはアプリ追加容量が3ギガ程度でまったく足りない。32Gにすれば良かった。
5暇つぶしには最適
【デザイン】
ややA50に似た感じがします。
【携帯性】
スマホとの2台持ちにはちょうどいいぐらいですね。
【バッテリ】
Androidを搭載していればこんなものかと思っています。
【音質】
歴代のウォークマン譲りだと思います。
【操作性】
Androidユーザーにはなじみがある操作だと思います。ただし、画面が小さいので操作しにくい部分はあります。
【付属ソフト】
D&D転送なので評価していません。
【拡張性】
USB Type-Cに変わったことで、充電環境だけはよくなったと思います。
【総評】
Youtubeがプレインストールされているので、コロナウイルスでの外出自粛に良い暇つぶしマシンだと思います。
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![NW-A45 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000025535.jpg) |
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-位 |
64位 |
4.26 (92件) |
1116件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:192kHz
【特長】- ハイレゾ、CD音源ともに高音質で楽しめる「ウォークマン」。フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、DSD音源はDSD 11.2MHzまでの再生に対応する。
- 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載。ワイヤレス再生時もハイレゾ相当の高音質で楽しめる「LDAC」技術に対応。
- 3.1型タッチパネル液晶を搭載。画面を上下左右にスライドすることで、各メニューに素早くアクセスできる。本体側面のボタンで画面を見なくても基本操作が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5A40があればA50は必要なし
A50シリーズに比べて若干大きく角張ったボデイー。
音質はあまり違いは無く、ウォークマンらしく特に解像度を主張せずまとまりで聴かせる音楽的な鳴らし方。
バッテリー持ちはこちらのがかなり良好。
タッチ操作の感度はA50よりも少し鈍い感じ。
同時期に双方所有していた時期があり、結果的にA45を処分したが、今思えばA45を所有していれば十分で、買います程の費用対効果がA55には無かったように思います。
音質
A30<A40=A50
操作性
A30<A40<A50
バッテリー
A30=A40>A50
5インイヤーヘッドホンとの相性○
【デザイン】
昔から使い続けてきたソニー製品。
本品もたいへん質感が良く、ボタンも小さいながら直感的に操作できる。
ケースに入れて使うのが惜しい。
【携帯性】
小型軽量でBluetooth対応、必要十分です。
【バッテリ】
独自OSのためか素晴らしく電池が持ちます。
電車通勤時代でも毎日2時間使用で充電は週1〜2でした。
【音質】
インイヤーヘッドホンで使用していますが、しっかり鳴らし切れるデバイスとしての相性は最高です。
さすがにこれを超える大きさのタイプには荷が重い。
DSEEがいい仕事してくれているのか、旧来から持っている192kbpsとかの音楽データもそれなりに聴けます。
【操作性】
液晶画面のレスポンスがイマイチ!イマイチ!
メニュー階層は悪くないですが、Bluetooth関連はもっとクイックに出てほしい。
【付属ソフト】
media goに慣れ親しんだ身としては・・・環境移行に苦労しました。
未だに慣れきってない・・・
【総評】
シンプルに良い音を楽しめる良機です。
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![iPod touch 第7世代 [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000030463.jpg) |
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-位 |
64位 |
4.21 (20件) |
278件 |
2019/5/29 |
2019/5/下旬 |
内蔵メモリ |
128GB |
40時間 |
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Bluetooth 4.1 |
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【スペック】ストリーミングサービス対応:Apple Music Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:Lightningコネクタ 対応フォーマット:MP3、AAC、リニアPCM、FLAC、HE-AAC、ALAC OS種類:iOS 12 幅x高さx奥行:58.6x123.4x6.1mm 重量:88g ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4型(インチ)
【特長】- 4型Retinaディスプレイを搭載した、iPod touchシリーズの2019年モデル(容量128GB)。
- 「A10 Fusionチップ」の搭載により、第6世代の従来モデルと比べてパフォーマンスが最大2倍、グラフィックス性能が最大3倍向上している。
- ゲームの動きがよりなめらかになったほか、拡張現実(AR)体験、グループFaceTime機能でもすぐれたパフォーマンスを発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5慌てて第7世代購入しました。
実は・・・第6世代所有しているのですが、壊れかけていまして。
2022年秋には第8世代が出るだろうから、そうしたら買おう、とのんきに構えておりましたら・・
急に生産終了のニュース。
1、種有している車に接続して音楽を垂れ流しで聴く
2、所有機は容量32Gなので次は128Gは必要
3、病院での待ち時間中などで愛用
等々。
生産終了ならば他社製品の音楽プレーヤーに一瞬浮気するしかないか?!、と思いながらも使い慣れているiPodの7世代を、販売終了になる前に慌てて購入しました。
色はゴールド。所有している6と被りました’笑。
顔認証、指紋認証、当たり前ですがありません(了解してましたので)
あいほんなどに比べるとサイズも、重さも小さい。
単純に音楽プレーヤーとして使うには充分。
音質も、普通にイヤホンやBluetooth、標準設定の車のスピーカー、で聴く分は充分かな?。
等々
と思います。
ただただ・・・8の出現を楽しみにしていましたがこの度の生産終了は残念でなりません。
5お手軽なコンパクトiOS端末
指紋認証に対応しておらず古い端末という印象です。FeliCa や Touch ID が非対応です。
ロック解除はパスコード入力のみ、モバイルSuicaなどの決済サービスが使えなかったのは残念ですね。
しかし、88gの軽さは魅力でWi-Fi環境があれば気軽に持ち運べるのがいいですね。
試してませんが、Apple Arcadeに対応するようなのでお手軽ゲーム機としてはアリでしょう。
電話機能がないので、小中学生の子供に持たせるにはベターな端末だと思います。
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![Media Keg M2GD50 [2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002217.jpg) |
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-位 |
72位 |
2.45 (3件) |
4件 |
2007/10/ 1 |
2007/10/上旬 |
フラッシュメモリ |
2GB |
21時間 |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA 幅x高さx奥行:38x92.5x12.5mm 重量:38g 日本語対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足。
学校の通学途中に聴く為に購入。
【デザイン】
シンプルです。
ストラップホールもついていて便利です。
【携帯性】
薄くて良いです。
【バッテリ】
通学(往復1時間30分程度)しか使う機会が無いのですが、その程度の使用ですと4・5日持ちます。
満足しています。
【音質】
安いヘッドフォンしか持っていないので詳しくは判らないですが、良いと思います。
【操作性】
基本的なボタンしか付いていないので簡単です。
【付属ソフト】
専用ソフトが付属している訳では無いので無評価とさせて頂きました。
転送にはWidnowsに付属のエクスプローラー又はWindows Media Playerで転送を行います。
説明書通りに行うだけなので簡単です。
【拡張性】
オプション製品が存在しないので無評価とさせて頂きました。
バッテリーもケンウッドさんに送らないと交換できないのが残念です。
(分解は自分でもできるが、バッテリーが売っていない・・・。)
【総評】
買って数年、不良・故障は発生せず、まだまだ使えそうです。
バッテリーも結構持ちますし。
最近の大容量の製品と比べると入れられる曲数がかなり減ってしまいますが、私はそんなに楽曲を入れないので十分です。
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![HiBy R8 II Aluminum Alloy [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000049273.jpg) |
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27位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/24 |
2025/10/31 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
21時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.2 Gen2 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:78x149x23mm 重量:440g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:1536kHz
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28位 |
84位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
- |
内蔵メモリ |
32GB |
6時間 |
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Bluetooth 5.4 |
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【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、FLAC 重量:27.3g 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:96kHz
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-位 |
95位 |
4.23 (13件) |
81件 |
2020/6/11 |
2020/5/22 |
microSDカード |
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○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC、ALAC OS種類:HiBy OS 3.0 幅x高さx奥行:56x61x13.8mm 重量:68g FMチューナー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:2.45型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- 「ES9218P」DACチップをデュアルで搭載したデジタルオーディオプレーヤー。最大130dBのSNRと-114dBまでのTHD+Nを提供。
- 専用FPGAチップ「HBC3000」を搭載。マスタークロックによるデジタル音楽再生の精度を高め、クロックジッターを完璧に制御。
- Bluetooth4.2接続を搭載し、apt-XやLDACに加え、HiByUATにも対応。高品質なワイヤレスオーディオ再生を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5サブ機として優秀な小型DAP
コンパクトなサブDAPとして購入しました。
音質としては寒色系でこのコンパクトさでは解像度、迫力がかなりしっかりとした音質だと感じました。
小型ながらパワーもそれなりにあるのでスマホでは鳴らしきれないイヤホンやヘッドホンもある程度の感度や抵抗の物ならしっかりと鳴らしてくれます。ゲインもHighとLowから選択できるためイヤホンやヘッドホンに対して適切に調節できます。画面が小さいので操作には慣れが必要にはなりますが、使用していてストレスを感じたことは特にありませんでした。
機能としてもプレイヤーとしての機能のほかにスマホやPCと接続するDACモードや外部DAC搭載アンプとの接続、ワイヤレスレシーバーとしての機能もあるため様々な場面に対応できます。
単体でのサブスクの利用はできませんが、その分この大きさで8時間ほど再生できる能力があるので初めてDAPを使用する人よりはサブ機を探していて、ストレスなく操作できるものを探している人にはおすすめなモデルです。
5小さくても実力のあるDAP、 USB-DACは便利。
【デザイン】2.45 "(480×360) タッチスクリーン
【携帯性】 6cm程度、バランス接続可能なものとしては最小クラスと
思います。 68gと軽く、ポケットに入れても存在感は薄いです。
【バッテリ】 1日数時間聞く程度では、週1〜2回の充電頻度です。
【音質】 中華バランスケーブル→Shure SE846ですが、 充分ボーカルの息継ぎ、弦楽器のピークと残響など感じられます。
Bluetoothのレシーバとして使うときは音質は相手の対応プロトコル次第ですね。SBCのみか、Apt-X対応か・・ 他のロスレス規格は試せていません。
【操作性】楽曲再生時のタッチスクリーンの操作は正直慣れが必要です。
転送は楽で、USB接続で、ストレージモードとすれば容易にPC上のフォルダと同様に楽曲を扱えます。プレイリストは本体上でも作れますが・・ちょっと面倒。
DACとしてはつなげてDACモードにするだけなので直感的に操作可能。
【付属ソフト】プレイヤー専用独自OSです。 個人的にはAndroidなどが入ると余計な変換などが入る可能性が気がするので好感が持てます。
【拡張性】USB-C端子、Bluetoothがあり、必要充分です。
【総評】 USBのついている外出先のパソコンでもイヤホンが使用できるUSB-DAC機能が重宝し、予想よりも使用頻度が高いです。
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![X5 3rd gen [32GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41KHAMY7HuL._SL160_.jpg) |
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-位 |
95位 |
4.12 (21件) |
409件 |
2017/2/13 |
2017/5/12 |
フラッシュメモリ 外部メモリ |
32GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 4.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:aptX インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC OS種類:Android 5.1.1 幅x高さx奥行:66.2x114.2x14.8mm 重量:186g 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.97型(インチ) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- Androidベースのユーザー・インターフェイスと、タッチパネルを搭載した、ハイレゾ対応オーディオプレーヤー。最大ビット32bitのPCMと5.6MまでのDSDに対応。
- アンバランスの3.5mmステレオヘッドホン出力と、2.5mmのバランスヘッドホン出力の2系統を搭載し、さまざまなヘッドホン・イヤホン関連製品に対応する。
- 「2.4GHz Wi-Fi接続機能」により、音楽ストリーミングアプリや動画配信サイトなどのオンラインのサービスにアクセスできる。また、Bluetoothやapt-Xにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Android導入は大きい。
【デザイン】
X5 2ndと比べるとかなりカッコ良く、より市場を意識した形になった印象。詳しいことはよくわかりませんが、最近のDAPのデザインを上手く模倣している。後ろがガラス?というのもまたいい。
【携帯性】
私はX5 2ndからのアップグレードなので、悪いとは思わないですが、WALKMANやiPod慣れしてる人には大きいと感じると思う。
【バッテリ】
過去にZX-100を所有しており、それに比べると遥かに悪いですが、常にモバイルバッテリーを持っているためバッテリーについては音質やAndroid導入を加味して許容範囲。
【音質】
SENNHEISER IE800をリケーブル化し、beataudio Vermilion 2.5mmバランス接続で聞いています。
個人的には、Spotifyなどで聞くと違いが歴然。
冗談抜きでハイレゾ音源に聞こえるくらい。
ただ、キラキラしすぎて聞き疲れしそう。
やっぱりアンバランスのほうが取り回しもいいしってなりそうだったので変換プラグを購入。
X5 2ndと比べると、音の好みに寄るが私は断然X5 2nd。
ただ、バランス接続、Spotifyの利用頻度を考えると、X5 3rdをとる人が多いのではないか。
X5 3rdは2ndと比べて、解像度盛。
【操作性】
Android導入とタッチパネルはやはり大きい。
スマホのように利用しようと考えている人は、用途がまったく異なる。あくまでAndroidを導入した通信できるDAPであると認識するべし。
1番びっくりしたのは、Spotifyを入れると同じアカウントを使っているスマホからも曲再生が可能なこと。
これが本当に素晴らしくて、スマホをいじりながらストレスフリーで曲選択、しかもスマホにはコードが刺さっていないため取り回しが良い。
少しラグはあるが許容範囲。
【付属ソフト】
Fiio Musicは利用要検討。理由は文字化けが多い(中国語表記になるものがある)ので他のアプリから音楽再生しようと思う。
【拡張性】
時々認証不具合が起きる。
自分のものだけかもしれないが、microSD差し込み口がmicroSDと合わないものもあるかもしれない。
【総評】
私個人としては、4寄りの5である。
恐らく、Fiio初デビューだとしたら4になるかもしれない。
あくまでコスパが良いのであって、それ以上を求めるべきではないように感じる。
今後の発展モデルとしては、メモリを4GBほど積む、Bluetooth5.0、LDACの対応、薄型、バッテリーの向上、冷却性能、付属ソフトの日本語互換性など多くを求めるのは良くないが、Fiioならやってくれるのではないかという期待感もある。
しかし、本機はコスパからすると私にとってベストバイだったと言える。これからのFiioに期待したい。
5FiiO好きなら普段使いのメインDAPとして満足度高いです!
【購入経緯など】
価格が安くなってきたこともあり、どうしても欲しい病が発症。FiiO X3 2nd と xDuoo X3 と TU-HP2他イヤホン2点をドナドナして資金確保し、この製品を購入しました。
【デザイン】
質実剛健なFiiOらしいかっこよさがあります。ボリュームダイヤル辺りの処理は、ビルドクオリティの良さと相まって気に入っているデザインポイントです。筐体の赤色もなかなか美しい。ただ、いろんな方が言われているとおり合皮ケースの赤色が、なんでここまで派手な色?と残念な感じ。
【携帯性】
もうちょっと薄くて軽いと良かったんですが・・・。ワイシャツの胸ポケットに入れられる大きさ&重量としては、限界サイズかなぁ。しかし重量や大きさってのは、やはり性能に伴うものですので、これだけの高パフォーマンス製品であれば十分にコンパクトなのかな。
【バッテリ】
うーん、ここがやはり、もうちょっと電費が良いと嬉しいところですが、やはりそれも「良い音」を聞くためには我慢せねばならないところでしょうか。
【音質】
FiiOらしい、高解像でクッキリした音です。同じ価格帯のDAPをいろいろ試聴しましたが、FiiO好きな自分としてはやはりこれが一番しっくりくる出音でした。(ちょっと柔らかめな音ですがLotoo PAW5000 の立体的な出音も良いなぁ、とは思ったのですが。)
少なくとも、FiiO X3 2nd や xDuoo X3 と比べたらランクアップを十分に感じられる音質です。
【操作性】
Androidは使い慣れていますが、基本、Androidって感じですね。操作性が秀逸なONKYO HF Player を入れてみましたが、Android端末としてのスペックが低いことや音質などトータル面でやはりPure Music モードで使った方が良いです。
ハードスイッチ類は、他の方もおっしゃってますが再生・停止ボタンを電源スイッチとついつい間違えてしまいます。モニター点けようとして押してしまって再生停止させてしまうことが多発。ボリュームダイヤルは、もうちょっとねっとりした感触が欲しかったところ。ハード的なロックボタンが欲しいです。
【まとめ】
ともあれ、買って良かったな、と思う満足度。シングルエンドで使わざる終えない気に入ったイヤホンも持ってますので、アンバランスの音質もないがしろにされていないところもさすがFiiOという印象です。
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![NW-A47 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000025532.jpg) |
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-位 |
95位 |
3.91 (10件) |
1116件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz
【特長】- フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、ハイレゾ音源もCD音源も高音質で楽しめる「ウォークマン」。
- 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載している。
- 音楽再生約45時間、ハイレゾ再生でも約30時間の連続使用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5持ち歩きやすいハイクオリティ
【デザイン】
シンプルで革仕様、スマートな印象
【携帯性】
名刺入れより一回りくらいで、手に馴染む
【バッテリ】
一晩流しっぱなしにしても半分は残っている
【音質】
音の特徴が1つ1つはっきりわかるくらい聞こえやすい
【操作性】
シンプルな操作でわかりやすい
【付属ソフト】
ケースが邪魔にならない
【拡張性】
どこか服にくっつけるクリップみたいなものが付いていればもっと使い勝手が良いかも
530年以上振りのウォークマン (再レヴュー)
【再レヴュー】
☆少し時間が経って購入の喜びの熱が冷めてきたので再レヴューです。
【ドラッグ&ドロップ】
主にPCでCDから落とした音楽をMP3に変換してドラッグ&ドロップして曲をウォークマンにコピーしています。ジャンル、アーティスト、アルバム名、曲と階層にしたフォルダーをウォークマンにコピーしています。
☆アルバムアートは一番下の曲の階層にならないと見えません。
☆アルバムアートが著作権のあるサイトからダウンロードしたものは反映されません。
☆アマゾンからダウンロードしたアルバムアートは使えます。
【バッテリー】
☆朝30分、夕30分の通勤で5日間持ちます。計算すると5時間でバッテリーが無くなる計算になります(写真は約5日間通勤使用後です)。リチウムイオンバッテリーは500回の充放電で寿命だそうなのでできるだけ充電は一週間に一回のみにしております。
【コスパ】
☆本体64GBで4万円、本体16GBで2万円でその差2万円なのですが64GBのマイクロSDなら4000円ぐらいで買えます。本体16GBのほうがコスパは良いです。
【音質】
これはすごいです。MP3がまるでWAVよりも鮮明に耳に入ります。そしてMP3なのにギャップレス再生します。ライヴ音源、クラシック
などもギャップレスで再生されます。
☆MP3, FLAC24bit, DSD色々試しました。ハイレゾとMP3の違いが判らない耳ですが本体の音質は本当に素晴らしいです。
【操作性】
実を言うとタッチの反応がとても悪いです。2、3回タップして反応することも多々あり。側面にある物理ボタンはとても便利です。
☆起動にものすごく時間がかかります。8秒電源ボタンを押してから起動が始まりますがそのあとフラッシュメモリーのデータベースを作るので1分ほど使用不可です(動画参照)。
【ヘッドホン、イヤホン】
ソニー製のものを最初購入するつもりでしたが、視聴して自分の耳に合わずATH-PRO5MK3 BK(ヘッドホン)とfinalのE-3000(カナル型イヤホン)を購入し使っています(写真参照)。視聴してfinalのE-2000, E-3000は相性がとてもいいと思いました。
【総評】
今から30年以上昔の20代の若い頃、いつもカセットテープのラジオ付ウォークマンで語学学習や洋楽鑑賞に使っていたものですが、時代は変わりましたね。今、おじさんになった私の生活をウォークマンが支えてくれています。
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![iPod touch 第7世代 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000030462.jpg) |
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-位 |
95位 |
4.09 (40件) |
278件 |
2019/5/29 |
2019/5/下旬 |
内蔵メモリ |
32GB |
40時間 |
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Bluetooth 4.1 |
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【スペック】ストリーミングサービス対応:Apple Music Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:Lightningコネクタ 対応フォーマット:MP3、AAC、リニアPCM、FLAC、HE-AAC、ALAC OS種類:iOS 12 幅x高さx奥行:58.6x123.4x6.1mm 重量:88g ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4型(インチ)
【特長】- 4型Retinaディスプレイを搭載した、iPod touchシリーズの2019年モデル(容量32GB)。
- 「A10 Fusionチップ」の搭載により、第6世代の従来モデルと比べてパフォーマンスが最大2倍、グラフィックス性能が最大3倍向上した。
- ゲームの動きがよりなめらかになったほか、拡張現実(AR)体験、グループFaceTime機能でもすぐれたパフォーマンスを発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5本当はこういう新商品が欲しい。
最近のiPhoneはイヤホンジャックが無く、Discord等の通話が非常に不便です。
そのためどうしてもイヤホンジャック搭載機であるiPod touchが欲しくなり、中古で購入しました。
【デザイン】
これぞApple!というデザインです。
【携帯性】
最近のiPhoneは非常に大きいため、尚更小さく感じます。
薄くて小さく、これぞ持ち歩き用の頂点でしょう。
【バッテリ】
バッテリーは中古購入のため多少の劣化が見受けられました。元が分からないので無評価とします。
【音質】
特に不満はありません。普通に良い音で聴けます。
イヤホンジャックがあるというだけでも大きいです。
【操作性】
昔ながらのホームボタン付きで特に何の不満もありません。
【付属ソフト】
iOS共通ですがストア系列は総じて使いづらいです。iTunesはすぐバグります。
【拡張性】
Lightningなので専用機器を買う必要があります。
これからLightningが消えるとの事なので拡張性は無くなっていくでしょう。
【総評】
確かに最近では中古市場にiPhoneが多くあり、それを使えば良いじゃないかという意見もありますが、やはりiPod touchのような製品のニーズは少なからずあると思っています。
確かにスマホで代用が効く位置付けではありますが、iPod touchのようなメディア・アプリ機として無駄な機能を省いたようなガジェットはこれからも必要であると思います。
5第5世代と比べ動作が早くなって快適。
【デザイン】
薄くて持ち運びが苦にならない。
【携帯性】
ぶつけて壊れないようあとから透明ケースを付けたがそれでも小さい。
【バッテリ】
今のところ不自由していない。
【音質】
付属のイヤホンでは満足している。
【操作性】
前機と比べ立ち上がりが早くなっている。
【付属ソフト】
必要最小限。
【拡張性】
特に問題はない。
【総評】
買った時付いていたケースについて。電源ボタンが来る位置が切り欠きされているが、逆に入れると電源が入ってしまい気づかなかった。両サイドに切りかけ(逃げ)加工されているべきだ。
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![NW-A55HN [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000028445.jpg) |
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-位 |
95位 |
4.25 (32件) |
102件 |
2018/9/ 5 |
2018/10/ 6 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.7x97.3x10.8mm 重量:99g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- Bluetoothレシーバー機能を搭載した、ハイレゾ音源対応のウォークマン。スマホ内の音源やストリーミングサービスの音楽を高音質で楽しめる。
- ハイレゾ音源の音質を引き出す「S-Master HX」や、MP3やAACの圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- ウォークマン本体と同色のイヤホンが付属。ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や周囲の音を聞き取りやすくする「外音取り込み機能」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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590代のババアがノリノリでヘッドバンキング
うちの婆さんが何かの祝いでもらったようで愛用しており、使いこなしている。
個人的にソニーに対する信頼感は薄いが、90代の婆さんでもどうにか使いこなせる簡易さと遠くなりかけている耳に対して明瞭な音を叩きつける性能は高く評価したい。
今日も朝からヘッドバンキングして人生を楽しんでいる。
5音質も操作性も満足!
音質も操作性も満足です。
長いこと使っていたウォークマンが壊れたので、急ぎ購入しました。
音楽を聴いたり、ボーカルの練習に使っています。
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-位 |
95位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2023/10/19 |
2023/10/20 |
microSDカード |
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15時間 |
○ |
Bluetooth 5.1 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:HiBy OS 幅x高さx奥行:60.6x86.9x14.5mm 重量:118g タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- 3.2型タッチスクリーンを搭載したデジタルオーディオプレーヤー。「ES9219C」をデュアルで搭載し幅広いオーディオフォーマット(PCM、DSD、MQA)に対応。
- 4.4mmバランス出力+3.5mm出力を備え、バランス出力で最大380mW@32Ωの駆動力を実現。独立電源でドングルDACとしても使用可能。
- 位相ノイズの少ない45.1584MHzと49.152MHzの独立したアクティブ水晶発振器を搭載し、ジッターを低減し、精度を効果的に高める。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽ファイル再生に特化した、お手軽DAP
購入後、数日使用での感想。購入時からファームウェアは最新のV1.2。
microSDをPCにてexFATフォーマット、そこに音楽ファイル100曲ちょいをコピー。
イヤホンはha-fx1100をリケーブルしたものを4.4mmバランス接続、少し重低音が強いため、EQにて重低音を軽減。
本体を最初に持った感想は作りの良さ、軽さと小ささに少し驚き。これらは期待以上でした。
完全に電源を切った状態から電源オンまでは10秒ちょいなので起動は早めで、その際、前回最後に聞いていた曲が選択された状態で起動。
肝心の音質は満足です。デフォルト設定のままだとファイル再生時にブッというノイズが聞こえますが、これは設定にてクロスフェードをオンにすることでほぼ無音化可能。
音楽再生中は変なノイズを感じることはなく、楽器音がリズミカルに響き、ボーカルも伸びやかです。サ行の刺さりなどもありません。音量は100段階中の30前後できっちり鳴ります。(ローゲイン設定)
操作性は画面が小さいことと画面のフレームレートが低め(切電のための調整?)であるため、ファイルリストを大幅にスクロールしたい場合、やや操作しづらく感じます。タッチ感度や精度は良いと感じます。ボリュームつまみは軽めで、1段階ごとに軽い引っかかりがあるタイプなので操作しやすいです。ただし、ポケットなどに本体を収納する際は誤動作に注意。
使用中、本体の発熱などは特に感じませんので、全体的に省エネ動作であると思います。過去にアンドロイドDAPを使っていた際は音楽再生をしているだけでも本体の発熱があったので、発熱はあって当たり前と考えていました。
本商品は、アンドロイド機のようにサブスクアプリを使ったり、アプリ、機能の追加などは一切出来ませんが、小型で軽く、microSD内の音楽ファイル再生に特化したDAPを求めている方にはオススメできる商品だと思います。
5microSDカードに入れた音源を聴くのにちょうどいいです
【選定要件】
・3万円以下であること
・OSが非Androidであること
・microSDカードが使えること
・4.4mmバランス出力があること
・USB-Cで接続できること
・USB-OTG機能があること
Shanling M0 Pro あたりが他の候補だったと思います。
CS43131やCS43198搭載機があれば嬉しかったのですが、
ESSのDAC搭載機しか無かったので、新しい方にしました。
セールで25600円だったのもラッキーでした。
【デザイン】
ボリュームノブがとても出っ張っているので、付属のTPUケースに入れるのに苦労しました。
【携帯性】
片手で操作できるし、シャツの胸ポッケに入るサイズ感でいい感じです。
ボリュームノブを長押しでシャットダウンなのに出っ張っているので、ポッケに入れないほうが良いです。
【バッテリ】
自分の用途では十分だと思います。
充電はMAX5V1Aで急速充電には対応していなさそうです。
【音質】
DACがES9219Cということで、ESSのMQAレンダラー搭載DAC特有の高音を懸念していましたが、自分には聞き取れなかったので問題ありませんでした。
AKのKANN ALPHAと比べるとドンシャリに感じます。
【操作性】
Ingenic X1000Eのおかげか、割とサクサク操作できていると思います。
7000曲ほど入れたら、ライブラリのアップデートにメチャクチャ時間かかります。
商品紹介画像にあるような、再生時にシークバーやアルバムアートワークなどを表示している画面に自動で遷移しないのがちょっと不便かもしれません。
リスト画面で右から左にスワイプすると表示できます。
Music画面の右上の歯車アイコンをタップして開く設定から、
再生開始時に自動的に操作画面に遷移するように設定ができました。
【拡張性】
microSDカードが2TBまで対応しているのは嬉しいです。
USB-Cから同軸デジタル信号を出せるようですが、公式のアクセサリはmojoに繋ぐための3.5mmに変換するものしか無いようです。
しかし、USB-OTGに対応しているのでDDCやDACを繋いで他の機材に繋げられるのでOKです。
【総評】
Bluetoothで繋ぐHibyLinkがまともに使えるようになっていて良かったです。
昔はHibyLinkで繋いだスマホから"@"を含むタグを持つアルバムを参照しようとすると、アルバムの中身が正常に操作できないバグがあったのですが、ソレが改善されていることが確認できてとても嬉しかったです。
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-位 |
-位 |
3.38 (6件) |
60件 |
2019/9/17 |
2019/9/20 |
microSDカード |
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13.5時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:トランスミッター機能利用時:SBC/aptX/LDAC、レシーバー機能利用時:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Linux 幅x高さx奥行:45.3x42x13.7mm 重量:38g ボイスレコーダー:○ 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:1.54型(インチ) DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- 低ゆがみ・低ノイズを誇るAKM製高性能DACチップ「AK4377」を採用したデジタルオーディオプレーヤー。
- SoCに高性能&省電力なIngenic製「X1000E」プロセッサーを採用。32bit/384kHz&DSD128ネイティブ再生に対応する。
- Bluetooth回路に「CSR8675」を採用し、ハイレゾワイヤレス規格をサポート。レシーバー&トランスミッター機能も備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトな割に音は結構良いが、UIの癖は強い
今更ながら、予算を使わず軽くて持ち歩けるそこそこの音質のDAP探していたので購入してみました。
名のあるメーカーの最軽量クラスだとこのFiio M5以外にHidizs AP80、Shanling M0 無印、proくらいしかないのですかね。
音質も結構良いので気軽に外に持ちだす用としてたまに使っています。
BlueToothは使っていないので無評価です。
有線オンリーレビュー。
【デザイン】
シンプルなデザインですが、ボタンなどは無駄のない配置で良いと思います。ボディはプラ素材なので安っぽいです。
コンパクトサイズですが、厚みはスマホより厚いです。
【携帯性】
ポケットに入れてるの忘れるレベルの軽さ、小ささです。
実測40gで非常に軽いです。
気軽に持ち歩けるのでとても気に入っています。
【バッテリ】
必要最低限のラインは満たしていると思います、連続再生8時間程度は使えます。
待機中の消費がかなり少なめなところは良い感じです。
毎回使い終わったら電源オフにすれば1日40分〜1時間程度の使い方でギリ1週間持ちます。
【音質】
AK4377は現行の数千円のDACにいくつか採用されているチップのようです。実際の音質もスマホよりは全然良いレベルです。
低音強め傾向ですが低音の緩みもなく、価格を考えると中、高域の伸びも結構良くて気に入っています。
音の分離感も良い感じです。
音場は狭めで音のクリアさはそこまででも無いかなという印象。
A50までのウォークマンよりは遥かに質や解像感は良いです。
雑音の多い外で聴く分には十分なパフォーマンスを発揮してくれています。
元々の数年前の実売1万前半機種ということで正直期待していなかったのですが、個人的には外持ち出し用には十分満足できるレベルです。
【操作性、機能性】
さすがにちゃんとしたサイズのディスプレイのあるモデルに比べたら操作性は当然良くないです。
このサイズのDAPのデメリットかもしれません。
基本的に動きはもっさりしていますが、慣れの範疇でなんとかなるレベルで特に問題はないです。
比較的単純な構造なので電源オン時の起動が早いのは良いです。
時計だけでなく歩数計もあるのが面白いです。
電源切ってもしっかり時計合っていてズレはないので良いです。
物理ボタンは電源と音量↑↓ボタンがあるので必要最低限の操作は出来ます。ただ曲送りに関しては音量長押しでしか対応できないのが少し難。
他に気になる点も多少あります。
�@ダブルタップで画面onがon状態で起動せずoffだと動作するなど謎な動作があります。
�A日本語がちょこちょこ文字化けし、曲名表示は結構滅茶苦茶なのでタイトルで曲の判別がつかない曲がある。
�BEQ機能、プリセットの音変更がいまいちなゆえにEQなしが一番しっくりくるという結果に。
【拡張性】
SDカードは512GBくらいまでは不具合なく認識するようなので必要十分ですね。私は64GBでも余るくらいなので問題ナシです。
【総評】
外でゆるーく聴くには十分な性能です。
操作やUIの癖は強いですが、殆ど流しっぱで画面見ないのでなんとかなる範疇で、音質も意外と良くてこのコンパクトさなので気に入っています。
4FiioのスタンドアロンDAPを使い込んでる人が分かってて買うなら
フジヤのタイムセールで安かったから、むしゃくしゃして買った。
反省はしてない。
※ファームは現状最新の「1.3.2」にしています
■厚い、スタイリッシュじゃない
「iPod nano 第6世代」(以下「nono6」と略)を2個持っている身としては、分厚さに圧倒されます。
「M9」より厚いんだぜ!!!
めっちゃずんぐりしていて、表面の見た目以上にデカく感じます。
これなら「M6」でよくなくない?
また、サイドはプラスチックで安っぽく、ちょっと見はAmazonで3千円ぐらいで売ってる無名メーカーのクリップ付きミニDAPとそう変わりません。
クリップホルダーで襟とかに付けても、全然スタイリッシュじゃないですから。
■ジェスチャー操作は「nono6」と似てるけどやぼったい
「nono6」だとホームメニューは「小さいアイコン」を4つ表示させるモードがあって表示させるアイコンもセレクトできますが、「M5」は1画面に1個のアイコンだけで、ホームメニューの表示アイコンをチョイスできません。
iPod系はなんだかんだでいろいろカスタマイズできて使いやすかったのね。
ジェスチャー操作は、「nono6」を使ってた人なら「こうだよね」と、基本的なところは似ているのですが・・・。
「再生中」画面では、「右から左にスワイプ」でタイムバーの操作画面になりますが、iPodやiOSのメニューの画面下にある画面数を表す「●○」みたいな記号がないので感覚的に気づきにくい。
おまけに、タイムバー画面から再生操作画面に戻るには「左から右スワイプ」じゃなくて「下から上にスワイプ」って、おかしいでしょ!
そんな感じで「M5」のUIには、細やかな配慮が随所で欠けているため、総じて「使いにくい」「ファームがダメ」と断じられるのでしょう。
■バッテリーの持ちはサイズの割には良い
基本的な再生等での持ちは、CDレートのロスレスflac再生で1日3時間程度使っても3日は気にせず持ちますので及第点です。
まあ、バッテリーのせいかめっちゃ分厚いですから、このぐらい持ってもらわないと困りますけどね。
■FiioDAPの弱点は完璧に継承
Fiioのスタンドアロン系DAPには、よく知られた欠点があります。
・「カテゴリ」の「アーティスト」は、アルバムアーティストに紐付けられていない(つまり「feat.」名義等はヒットしない)
× たとえば「アーティスト」→「DAOKO」→「THANK YOU BLUE」と選択した場合、「打上花火」「ステップアップLOVE」「ダイスキ」は曲リストに出てこない
・アーティスト名やアルバム名等の並び順が日本語デバイス仕様ではない
× 半角ローマ字の並びと漢字の並びが交互に出てきたりして、日本語PCや日本語デバイス的な感覚で探せない
・プレイリストが独自仕様で、m3uプレイリストはライブラリの「プレイリスト」には出てこず、「フォルダ」から選択するしかない
× 本体で曲を選んで作ったリストだけがライブラリの「プレイリスト」で選択できる(m3uファイルは出てこない)
※全部スタンドアロンX/Mユーザーにはお馴染みの問題で、日本ユーザーからのフィードバックに対応しないのは、Fiio社長が日本を蔑視しているとしか考えられない。
そんなわけで、これらを解決するには、1ディスクのアルバムでも全部m3uプレイリストにして、自前でアルファベット順とかあいうえお順のフォルダー分け管理をするしかない
■直結の音質は、サイズの割にパワフル
イヤホンジャック直の音は、サイズの割にパワフルで低域の押し出しが強く、シャカシャカな感じにはなりにくいでしょう。
バランスDAPに慣れている人だと、分離感や高域のクリアさは乏しいと感じるかもしれません。
でも、アンバランスでこのサイズなら、それほど悪くはないでしょう。
まあ、接続するイヤホンやソースにもよりますが、カジュアルイヤホンなら不満が出るケースは少ないだろうと思います。
ポータブルヘッドホンでも「K450」とかまあまあ鳴ってくれて、「HD25-1 II」でもボリューム半分以下でリスニングレベルになりますけど、さすがに鳴らし切れてない感はあります。
■m3uプレイリストで日本語パスNGは冤罪?
m3uプレイリストがマルチバイト文字に対応してなくて使い物にならない的に公言されている「M5」。
検証用に、「X3 Mark III」(以下「X3III」と略)で使っていたMicroSDを刺してみたのですが、「X3III」用に作成したm3uファイルを選択してそのまま再生できたので拍子抜け。
もちろん、漢字交じりパスのファイルも不具合無く再生されます。
多数のm3uファイルで試しましたが、いまのところ1個もNGなプレイリストはありません。
まあ、エミライの公式ページにNGとか書いてあるので、ダメな場合もあるのでしょうかねえ?
うちでは、NGなパターンがまったく検証できません。
※「X3 2rd gen」のMicroSDを刺しても同様に問題なく使えました
■文字化けははほぼないけど
アルバム名や曲名の文字化けについても、うちではほぼほぼ発生してません。
唯一、アーティスト名「fhána」の真ん中の文字が化けてました。
それもフォルダー名やファイル名として表示される場合は化けません。
■総評 でも言われてるほどヒドくもない
そもそも必要ないのにむしゃくしゃして買った物だし評判も悪かったから、その低い期待値からすると相対的満足感はすごく高いです。
「m3uプレイリストが使い物にならない」的な話だったけど、実際は「X3III」「X3 2rd gen」のMicroSDが完全に共用できて、過去のX3シリーズと同様に使えて不便はないです。
(というか、X3シリーズの不便を回避する方法を確立してしまった?)
ということで、Fiio DAPの特性を分かってる人なら、全体的にそうガッカリするほどの物じゃないですよ。
そうは言っても、私も税込み1万以上だったら買ってない。
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![HiBy R6 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000029255.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.51 (6件) |
28件 |
2018/8/ 2 |
2018/8/ 8 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
12時間 |
○ |
Bluetooth 4.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Tidal/Deezer Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:aptX インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 8.1 幅x高さx奥行:66x116x15.5mm 重量:190g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:64bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- ES9028Q2M DACチップを2基搭載し、最大120dBのANRと0.0006%のTHD+Nを提供するデジタルオーディオプレーヤー。
- 2.4/5G無線LANを搭載し、Bluetooth 4.0、apt-X対応により高音質ワイヤレス再生が可能。
- ほとんどの高解像度ロスレスフォーマットに対応しており、DSD128/256、PCM最大384Khz/32bitをネイティブサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5もはや中国製という概念は・・・・・・・通用しないなと実感。
【デザイン】切削の技術はすごいの一言
【携帯性】少し重いが所有感あるので問題ない。車移動だから気にならない。
【バッテリ】ソニーよりはもつ
【音質】バランス接続は圧巻です。中国製というのは過去の話?もう抜かれてるかも・・・音楽に対する感覚が変わりました。今まで聞こえない音が聞こえてくる感じ。
【操作性】少しもっさり感はあるがiphone12と比較してなのでサクサクなのかも。
【付属ソフト】hibymusicが定評あるので期待していたが普通。
【拡張性】この価格でバランス接続できるのは凄いし問題ないです
【総評】メルカリで新品未開封が30000円で購入してコストパフォーマンスはすごい。中野のフジヤエービックにてソニーヘッドホンMDRーAM2?をやはり15000円で新同品を購入して価格5万以下で自己満足。
5HIByは知名度は低いが、音質はとても高いです。
R3の音楽再生ソフトHIBy musicの使い勝手のよさなどに満足していましたが、より高音質を期待してR6を購入しました。
ちまたでとても高評価なibasso DX200と比較しましたが、音質的にはまったくひけをとらないと思いました。音楽再生ソフトは、はるかにUIとか、こちらのほうが優れています。また、音場を広げる機能がソフト上であり音質を損ねず自然に音場を調整できるのでイヤホンで聴く場合に非常に有効です。
【デザイン】画面が大きく見やすいですし、ボタン類の配置も使いやすいです。
【携帯性】ポケットに入るぎりぎりの大きさかと思います。私はバックに入れて携帯しています。
【バッテリ】96/24のFLACファイルを再生していて、8〜9時間ぐらいです。あまりもちのいい方ではありません。DX200よりはかなりいいです。
【音質】HiBy自体が今まで表にでていないメーカーなので評価の件数が少ないですが、DX200と同等ぐらいの高音質だと思っています。明瞭度が高く、かつ背景がわかるような静寂性といいましょうか音場の見通しがいいです。
また出力インピーダンスが高いとの指摘がありますが、手持ちのBA多ドラのイヤホンでインピーダンスの低めのものでアッテネーターとかを試してみましたが、なしと比較して音質に差異はありませんでした。
また出力は高めですので300Ωぐらいのヘッドホンは使えました。
【付属ソフト】アンドロイド機ですので、neutronもインストールして試してみましたが、付属のHiBy musicの方が操作性は優れています。また音質もとても良いです。
【拡張性】TidalのアプリがMQA対応となりましたので、インストールし使っています。ハイレゾが月々定額で聴き放題ですので、おすすめです。
【総評】音質、操作性、ソフトの拡張性などどれを取っても非常に満足です。また昨年末ごろから価格の改定があり、499ドルとなりました。AliExpressですと56000円ぐらいで入手できます。
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![NW-A107 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031632.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.96 (10件) |
1530件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 3.6型HDタッチパネル液晶の搭載でスムーズに操作できるほか、画面を見なくても操作できるハードウェアボタンを装備。USB Type-C端子を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5迷ったら買いましょう。
【デザイン】【携帯性】
シンプルですが過度にチープでもなく、持ちやすい大きさと形です。
【バッテリ】
購入する前はこれのおかげで散々悩みましたが、実際に使ってみると
「こんなものでは?」という感想です。
このバッテリーの観点は主にふたつあると私は思っていて、
・この機種の前々からウォークマンを使っていた方
・この機種から入った方
が、あると思うのですが、比較対象があるとどうしてもそちらと比べてしまいます。
しかも前機種がバッテリー持ちに優れるならなおさらで。
以前はiPhoneで聴いていた私など、バッテリー云々よりも有線で聴くAppleMusicのロスレスの感動で、バッテリーは正直あまり気になりません。
【音質】
WF-1000XM4とWH-1000XM4の有線で聴いています。
先にも書きましたが、「WH-」の有線接続でAppleMusicのロスレスを聴いて感動しました。
NW-A100シリーズという素晴らしいDAPを手に入れたので、これからはもっと他のストリーミングサービス
なども試してみたいと思います。興味が尽きません。
【操作性】
画面が小さくタップミスもありますが許容範囲内です。
【総評】
バッテリーに関して補足します。
初期設定を済ませて即刻、音楽を聴く用途以外のアプリはすべて削除か無効化。
ストリーミングサービスの曲はすべてDLしてから聴く。
必要なとき以外は機内モード。
以上のことと、本当に音楽を聴く以外に使わなければバッテリーに関しては気になりませんでした。
音楽を聴く頻度と時間次第ですが、この機種のウィークポイントとまでは感じません。
あとは、こまめに電源をオフにすると良いと思います。
電源ボタンを長押しして、SONYのロゴが表示されてから操作可能になるまで30秒弱なのでストレスを感じるほどでは無いかと思います。
5車での使用には最高
【デザイン】アルミの外観はなかなか良いです
【携帯性】問題ありません
【バッテリ】車での通勤で40分で10%位位
減りますが問題ありません
【音質】当初はペラペラでくもった様な音質
で失敗したと思いましたが、設定を変え使用
している内に良くなりました。
【操作性】問題ありません
【付属ソフト】使用しないものまあります。
【拡張性】
【総評】
当初はiPhoneより音質が悪くて車でのBluetoothでの使用ではボタンで音量も調整出来ないので失敗したと思いましたが、設定の画面で音量は調整出来るので少し面倒ですが問題ないです。音質は使用しているうちにに良くなっていき、iPhoneより高音質になりました。
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![R8 II [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000044054.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/2/27 |
2024/3/ 1 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
21時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.2 Gen2 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:78x149x23mm 重量:515g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:1536kHz
【特長】- 解像度2160×1080の5.9型ディスプレイを採用したデジタルオーディオプレーヤー。UAT、LDAC、aptX、aptX HD などの高音質コーデックに対応。
- 独立した2種類のヘッドアンプ回路をソフトウェアで自由に切り替えられるClassA/ABデュアルヘッドホンアンプを搭載。
- 12000mAhの大容量バッテリーで最長21時間の再生を実現。3.5mm/4.4mmフォンアウト、3.5mm/4.4mmラインアウトの4ポートを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高峰の音質を誇るDAP
【デザイン】
美しい鏡面仕上げの筐体とアルカンターラ張りのバックプレートで、高級感の塊です。色も深みのあるバーガンディレッドで上品さがあります。
【携帯性】
とても分厚く重いため携帯には不向きです。鏡面加工の筐体も傷が目立ちやすく背面のアルカンターラは汚れに気を遣う上、付属のTPUケースにもアルカンターラが使用されているためとにかく慎重な扱いが必要です。
【バッテリ】
12000mAhという驚異の容量のため、基本的に不自由することはありません。ターボモード使用時でも十分に持ちます。
【音質】
艶のある美音系の音と高い解像度、そして「モバイルコンサートホール」の肩書きにふさわしい広大な音場が特徴です。クラシックオケが特に合っていますが、その他のジャンルも味わい深く聴かせてくれます。他社の高額なフラッグシップ機種に勝るとも劣らない、最高峰の音質だと思います。
【操作性】
サイドボタンの押しやすさ、タッチパネルのサクサク感ともに良好です。ただし、TPUケース装着時は電源ボタンのみ若干押しづらくなります。
【付属ソフト】
標準インストールのHibyMusicアプリは、基本操作としては使いやすいものの、動作面がややカクつく、アルバムアートの表示が遅いなど課題があります。
【拡張性】
I/O系は基本的なものがすべて揃っており、特に不自由ありません。付属のTPUケースは前述の扱いづらさに加えて、4.4mm/3.5mm出力部の穴が小さく端子の大きいケーブル(BeatAudioなど)が刺さらないという欠点があります。
【総評】
扱いづらさも各所にありますが、それを上回る高級感と圧倒的な音質が魅力のDAPです。30万円台という値段も、この音質を考えればコスパが良いとすら思えるほどに、音楽そのものを楽しませてくれる名機です。
5最強DAPの一つ
【デザイン】シャープでカクカクしたデザインです。
【携帯性】 重さを気にしなければ携帯可能です。515g、ペットボトル1本分弱です。
【バッテリ】流石内蔵12000mAh/3.8Vです。恐ろしく長持ちします。
【音質】完全にヘッドホンを支配しきって鳴らします。最強です。
Turboモード、Class A、それぞれスイッチをオン、オフすると音質が変わります。
音質が好ましいのは当然TurboモードのClass Aです。
Class Aモードでもさほど熱くならないです。
ヘッドホンも250Ωだろうが平面駆動だろうが鳴らしきっています。
40万円前後の定価ですが50万円でもおかしくない音質です。
【操作性】サイドに音量、電源、曲飛ばし等一通りのボタンがあります。
操作性は悪くないです。
【付属ソフト】
プレイヤーソフトはHiby Musicですが、若干癖があります。
慣れればさほどでもないと思います。
【拡張性】
ポータブルDAPなのにバランス/アンバランスラインアウト端子が別に備わっています。
DACにもなりますし、特段困る事はありません。
【総評】
他社製DAPで40万円、55万円定価のものを所有していますが、最強のDAPの一つかと思います。
ただ元気が良い音質なので、人によっては疲れると感じるかも知れません。
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