| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
大きい順小さい順 |
長い順短い順 |
|
|
|
|
|
|
 |
|
-位 |
34位 |
4.11 (17件) |
232件 |
2024/2/13 |
2024/2/22 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
29時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
|
4型(インチ) |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/aptX Adaptive/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、WAV、DSD、FLAC、ALAC OS種類:Android 13 幅x高さx奥行:58x113x13mm 重量:136g FMチューナー:○ ボイスレコーダー:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- 有線接続、ワイヤレスで高音質を楽しめるデジタルオーディオプレーヤー。スマートフォンと接続すれば、スマートフォンから操作できる。
- HiFi DACチップ「CS43131」を搭載し、高いバッテリー電力効率ですぐれたオーディオ忠実度を実現するハイレゾ・ヘッドホンアンプを内蔵。
- ハイレゾ&ハイレゾワイヤレス認証、DSD256をサポート。2000mAhの大容量バッテリーを搭載し、稼働時間は約29時間、スタンバイ時間は15日間を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ドングルDAC、PERL PRO接続メインのDAPとして
【購入理由】
1 DENON PERL PROを購入し、ハイレゾ(aptX adaptive)を使ってみたくなり、aptX adaptiveが使用可能な安価なDAPは M300だけであった。
2 1だけの理由だけで M300を購入することは勿体無いと感じたため、色々調べてDC-elite等のドングルDACを接続しても使えることがわかった。
3 スマホレベルとまではいかないが、近い感じでサクサク動くこと。サブスク(Amazon MUSIC unlimited)がある程度サクサク使えること。
4 アマギフやポイントが8000円分程度あり、新品で2万を切って入手出来そうだったこと。
以上から M300を購入することにしました。
知人がfiioのJM21を購入したため、少し触らせてもらいましたが、いまいち手に馴染みませんでした。
【デザイン】
第一印象はSONYのA300シリーズに似てるってことでした。
A306でブルーを使っていたため、 M300では軽快感を感じたシルバーを選択。
【携帯性】
携帯性は文句無し。
ドングルDACと一緒でも胸ポケットに収まります。
【バッテリ】
公称値29時間は流石に持たない印象。
3.5ミリシングルエンドで20時間程度と言った印象。
ドングルDAC接続だと6時間がやっとといった感じ。
【音質】
シングルエンドの音質はA306に劣る印象。
特にA306は四極GRD分離のリケーブルでバランス接続に近い音が聴けていたこともある。
PERL PROでaptX adaptiveで視聴出来たのは素直に良かった。
iPhoneでは手の届かない領域。
【操作性】
やはり画面が小さいため、誤動作は多い。
A300より起動や動作が圧倒的に軽いため、ストレスが小さい。
【付属ソフト】
余計なアプリがプリインストールされてないのは良い。
ブラウザアプリのViaは個人的に使い辛かったため、Google Chromeをインストールした。
【拡張性】
ドングルDACを接続して使えるのは非常に良い。
バランス接続はそちらで可能なため、本体に無くても不便は感じない。
サブスク視聴ではSRC回避が出来ないとなっているようであるが、そこに不満を感じることはない。
【総評】
BluetoothイヤホンやドングルDACの接続がメインとなっていますが、そこを目指して購入したため、非常に良い買い物が出来たと満足しています。
5はじめてのAndroid機
カーオーディオにウォークマンがbluetoothでつながらずずっと不満で、一か八かで購入。結果つながりまして、音質も予想以上によかったです。
カーオーディオではスマホとは違い定位感もよく、奥行きも感じることができ満足。
gradoのGW100xでは、aptx adaptiveがやっと使えるようになり、今更ながらこのヘッドホンが面白くなった。音の定位感とメリハリが出て楽しい。
walkman A55との比較 dacの進化なのか解像度が格段に上がった。音の伸びがよく一音一音が心地いい。音の傾向は明るい。音に締まりが出た。A55の方が全体的に窮屈さはない。
不満点を挙げるとすれば操作性で、字が小さく読みづらい操作しづらい。誤操作も多くなる。慣れていけば感覚で操作する感じになるでしょうか。画面が小さいので仕方がないところ。
総評
Android機はスマホのイメージがあって期待してなかったですが、想像以上に音が良かった。カーオーディオでスマホより音が良ければいいや、ぐらいに思っていたのでうれしい誤算です。
ネットもストリーミングもできるしいろいろ遊べそう。早く買えばよかった。
|
|
|
![NW-F885 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000010477.jpg) |
|
-位 |
52位 |
4.23 (31件) |
2781件 |
2013/9/25 |
2013/10/19 |
フラッシュメモリ |
16GB |
35時間 |
○ |
Bluetooth 3.0 |
|
4型(インチ) |
【スペック】Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC OS種類:Android 4.1 幅x高さx奥行:59.9x116.6x8.5mm 重量:103g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いい製品でした
【デザイン】
特に不満なし
左下の光るwマークのワンポイントは気に入っています
【携帯性】
現行のAseriesより大きいが、動画を観ることを考えればバランスのいい大きさだと思う
【バッテリ】
純粋な音楽プレーヤーとして使う分には十分に持つ。
wifiに繋いで...ブラウジングして...ネットで動画を観て...となると「足りないかな?」と思うこともあるが、そもそもが音楽プレーヤーだと割りきっているので特に不満は感じない
【音質】
とても良い、この価格帯の製品としては最高レベルの音質だと思う
ただし内蔵スピーカーはオマケレベルなので注意が必要
【操作性】
タッチ操作なので非常に操作性に優れる
UIも、WALKMANの小型モデルやXperiaのミュージックアプリ(旧ウォークマンアプリ)と比較して圧倒的に使いやすい
【付属ソフト】
MediaGoを使用
歌詞を入れることもできるので気に入っている
【拡張性】
Android搭載モデルだけあって端末の拡張性は無限大
WALKMANにしてはアクセサリーも充実していると思う
【総評】
SONYはFseriesの後継モデルを出す気もないらしく、買っておいて良かったと思っています。
Androidの搭載が必要だった、いや必要なかった、という意見の前に、画面サイズが動画を観るのに丁度よかったのと、タッチ操作のUIが非常に使いやすいことで気に入っています。
もしも同サイズの後継モデルが(ZX以外で)発表されれば、次も確実に購入すると思う
5電池だけがネック
【デザイン】
かっけえ
【携帯性】
サイズの割りに軽いかな?
【バッテリ】
重くなっても分厚くなってもいいからこれはどうにかして欲しい。画面をつけていると8時間ぐらいしかもたない。
【音質】
以前のiPad miniRetina+100円イヤホンとこれ+付属イヤホンで比較してみた。同じ音源なのに、音が全く違う。とにかくやばい。
【操作性】
普通のAndroidとなんら変わりない。
【付属ソフト】
普通。
【拡張性】
やはりAndroid、拡張性は高い
【総評】
バッテリー以外は完璧な製品だと感じました。
|
|
|
![NW-WM1Z [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000907179.jpg) |
|
-位 |
61位 |
4.62 (56件) |
1825件 |
2016/9/ 8 |
2016/10/29 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
33時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
4型(インチ) |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:72.9x124.2x19.9mm 重量:455g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz カラー:ゴールド
【特長】- フルデジタルアンプ「CXD3778GF」を搭載し、DSD11.2MHzまでのネイティブ再生に対応したハイレゾ音源対応「ウォークマン」。
- 直径4.4mmのヘッドホンバランス端子を採用。ヘッドホンアンプの出力を向上させ、高インピーダンスのヘッドホンもしっかりとドライブできる。
- 4型タッチパネル液晶を搭載。音楽再生に特化した新ユーザーインターフェイスを採用し、よりスムーズに操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5中古が安い!
中古で購入しました。
新品価格30万は自分には手の出せない価格でしたが現在中古価格は10万程度で買えるようになっていてかなりお買い得になっています。
音質は以前使用していたZX500やZX300とは段違いです。
操作性に関してはZX300よりサクサク動く気がします。
銅削り出し筐体のため鈍器のような重さですが上級DAPとしてはコンパクトに作られていると思います。
接続端子がWM-PORTなのが残念ポイント
アナログ音声入出力も無くなりドックコンポへの接続もできないので既に意味はないと思うのですが…
一応外部DACへ接続できるケーブルもラインナップされていましたが現在はディスコン。
拡張性はよくありませんが自分は4.4mmバランス直挿ししか使わないので問題なし。
Androidではなく音楽再生専用OSなのでサブスクは使えません。
自分は利用していないので問題無し。
限定した使い方なら中古で安く高音質なウォークマンが手に入ってお買い得になっています。
中古だと心配なバッテリーですがメーカー修理で2万程で交換してもらうことが可能です。
5金ピカウォークマン
憧れの1品現行モデル1ZM2買えないのならこちらを中古が買いです!
ソニーの粒立ち、高音ならすハイレゾ感をこの機種はまだまだつかえます!今だからこそこ、Androidでは無いこちらかもしれません、是非とも(笑)無理にとはいいません
|
|
|
 |
|
-位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/17 |
2024/12/20 |
SDカード |
|
10時間 |
○ |
○ |
○ |
4型(インチ) |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Lotoo OS 幅x高さx奥行:70.8x132.8x32.4mm 重量:388g 日本語対応:○ タッチパネル:○ DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
【特長】- セパレート型DACチップシステム「AK4191EQ」+デュアル「AK4499EX」DACチップを搭載したポータブルオーディオプレーヤー。
- 独自のワイヤレスロスレスオーディオ伝送技術を搭載。1.5Mbps伝送ビットレートの帯域幅を活用し、最大ロスレス96kHz/24bitを提供する。
- 独自OS「Lotoo OS」により動作し、軽快な動作だけではなく、ハードウェア設計にソフトウェアを最適化することで音質向上も実現している。
|
|
|
![NW-F886 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000010476.jpg) |
|
-位 |
97位 |
4.19 (110件) |
2781件 |
2013/9/25 |
2013/10/19 |
フラッシュメモリ |
32GB |
35時間 |
○ |
Bluetooth 3.0 |
|
4型(インチ) |
【スペック】Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC OS種類:Android 4.1 幅x高さx奥行:59.9x116.6x8.5mm 重量:103g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5次の世代にも期待
発売日に予約し、現在まで使っております。
当初はZX1を購入予定でしたがノイズキャンセリングが付いているFシリーズを購入しました。
【デザイン】
金属をベースとしたボディで持つとひんやりします。
箱から取り出したとき想像以上に重く価格にしては高級感が感じられました。
A10シリーズは個人的に安っぽく感じます。
【バッテリー】
音楽プレーヤーとしては十分です。これよりもっと値段が高くバッテリーが持たない製品はたくさんあります。
しかしandroid機としては1点もあげたくないですね。
ブラウジングしていると目に見えるようにバッテリーが減ってゆきます。
ゲームをすると蒸発です。
【音質】
以前使っていたZからの進歩が十分に感じられました。
特に低域がしかっりしているように感じます。
音の傾向としてはしっとりまったりで人によっては解像度や分離が足りないと感じる人もいると思いますが、JPOPなどの粗を程よく隠してくれるのでデメリットではないと思います。
次の世代にはこの音質を継承しつつブラッシュアップしてほしい。
しかしホワイトノイズがひどい、こんなにひどい機種ははじめてです。
少なくとも音質に悪影響を与えていると思います。
【操作性】
まんまスマホです。個人的には物理ボタンより操作しやすいです。
しかしCPUが少し貧弱でホーム画面でかくつくことがあるのはどうにかしてほしい。
【総評】
ノイズキャンセリングの質がよく、もうこれなしでは出かけられません。
公共交通機関の中ではどんな高級イヤホンもノイズキャンセリング以下です。
エンジンの音で低域が聞こえにくくなりスカキンサウンドになります。
音の設定もいろいろでき、飽きたらいじって遊んでます。
【次の世代に期待すること】
・画面の解像度をipodtouch並みに
・画面に油脂をはじくコーティング
・ホワイトノイズの低減 (ipodは皆無)
・UIがカクつかない程度のCPUパワー
・バッテリーの強化
・音質の追い込み
・WポートをmicroUSBに
・高級感のあるデザイン
5やっぱりウォークマン
発売日当日に購入し、1年4ヶ月ぐらい使用してます
過去のウォークマンはNW-E042→NW-S744→NW-S756を使用してきました
他にNW-M505も併用して使ってます
イヤホンは付属イヤホンとXBA-100です
【デザイン】
カッコいいです
黒を選びましたが、高級感があります
【携帯性】
大きいですが、薄いのでジーパンのポケットにもすんなり入ります
【バッテリ】
普通に使うとまあこんなものかと思いますが、DSEE HXを設定すると鬼のように減っていきます
【音質】
初めてのS-MASTERですが、いいですね!
Sシリーズに戻れなくなります
【操作性】
横の物理キーが非常に便利です
購入しようと決めた要因の一つです
【付属ソフト】
今までと変わらないので普通です
【拡張性】
Androidを搭載しているので、アプリを取り込む方にはいいかと思います
私は音楽再生しか使ってないですが…
【総評】
やっぱり音楽再生はウォークマンに限ると私は思います
iPodにも良さはあると思いますが、音楽再生で色々設定出来るのはウォークマンならではですね
壊れるか、電池持ちが限界になるまで使い倒します
|
|
|
![audio-opus Opus#3 HA-530-64G-SL [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000961051.jpg) |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
25件 |
2017/4/24 |
2017/5/ 6 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
|
○ |
Bluetooth 4.0 |
○ |
4型(インチ) |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:microUSB 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC OS種類:Android 5.1.1 重量:220g 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz カラー:シルバー系
【特長】- 最大DSD256までのネイティブ再生、バランス出力、Wi-Fi/Bluetooth、リアルUSB-DAC機能を搭載した、ハイレゾポータブルオーディオプレーヤー。
- Spotifyなどのストリーミングサービスに対応し、高音質再生が楽しめる。また、DLNAにも対応し、別室のサーバーから音楽を再生するなど、幅広く使える。
- Android OS5.1.1をベースとして、プロセッサーには1.4GHz駆動のクアッドコアを採用。4型の高精細大型IPSタッチパネルを備え、シンプルでスムーズな操作を実現。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/24 |
2024/1/17 |
SDカード |
|
|
○ |
○ |
○ |
4型(インチ) |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC OS種類:Lotoo OS 幅x高さx奥行:180x63x180mm 重量:2700g 日本語対応:○ タッチパネル:○ DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:シルバー系
【特長】- 最大出力2.5W+2.5Wを誇るハイエンドのオールインワン・ポータブルオーディオシステム。市場に流通するヘッドホンの99.99%に対応する。
- フルセパレートの多層PCB回路デザインやマルチ・プロセッサー・アーキテクチュア、独立電源、全面に独立した3mm厚のシールドを採用。
- 3.5mmアンバランス、4.4mmバランス、6.35mmアンバランス、4ピンXLRバランスの出力端子を備える。再生時間は8〜15時間。
|