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![NW-A46HN [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000025533.jpg) |
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-位 |
78位 |
3.63 (9件) |
72件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz
【特長】- フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、ハイレゾ音源もCD音源も高音質で楽しめる「ウォークマン」。
- 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載している。
- ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や、周囲の音を聞き取りやすくする外音取り込み機能に対応したヘッドホンが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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55年以上ぶりの新規WM購入
【デザイン】
個人的には好きですね。以前のメインモデルA867からの買い替えなのですが、サイズ的にはほぼ同じ。若干厚くなってます。が自分としたら全くの許容範囲です。
【携帯性】
少し厚く、重くなった分、嵩張る感じはありますが、性能が上がってるんだから、と思ってます。
【バッテリ】
若干、”もち”が悪くなったかな?!
【音質】
これは本体+イヤホン、で考えた場合、どちらの進歩なんだろう?両方?いずれにしても、深み、というか奥深さというか、NC効果と相まって非常に向上しているのでは?と感じました。
【操作性】
最初の印象は、”少し遅いかな?”と。実際の時間にしてコンマ何秒かの話なんでしょうけど、少し遅くなっている感じはあります。BTの接続等、最初の画面からいくつか押してからの接続になるので、実際BT環境下での使用となると、すこしけだるく感じるかも?!
【付属ソフト】
ノーコメント・・・もともとあまり期待していないし、使用していないし。
【拡張性】
同上
【総評】
最近の製品らしい、画面表示だとか、操作性だとか、自分的には好感が持てます。A867の液晶画面の”一時的な”不具合により半ば衝動買いのような感じで購入しましたが、後悔はしてません。結果、購入してよかったと思ってます。別製品のReviewにも記載したことがあるのですが、以前のSONY製品で、見事Sony Timerに当たってしまったことがあり(2製品で)、未だ当該メーカー製品群には強い信頼は置いていないのですが、コンデジ+WMだきゃ、SONY製を買っています(笑)。specやらの自分の嗜好に合うものが他のメーカーにないので、この2製品だけは仕方ない、と思ってます・・・・・まぁ、最近のミラーレスカメラの製品ラインナップとか見ると、会社としての基礎体力の高さを認めざるを得ないですね。
もう自分のこの先入観も取っ払ってもいいのかな?!
5満足しています
S766を愛用しているのですが、Xアプリが終わってS766が未対応のミュージックセンターになったので、これを機にA46HNを買いました S766とA46を比べてみます 参考にどうぞ
本体サイズは最初かなり大きいと思いましたが、重ねてよく比べるとタテはほぼ同じです 横と厚みはかなり違います 重量は倍ちかいのですが、実感はなぜかそんなに変わりません
Aシリーズはタッチパネル中心の操作ですので、物理ボタンの数は少ないです 手探りだけで操作するのは難しいです ただ最低限の物理ボタンがあるので、慣れればどうにかなると思います
タッチパネルでの操作は快適です S766はガラケ、A46はスマホってところでしょうか
イヤホンは片だしケーブルから左右対称ケーブルになりましたが、首の後ろにまわすやり方も、やりゃあできますし、クリップが付属していて、これで服やネックストラップに止めれば落っこちることはありません
同梱イヤホンにポートキャップがついてて、本体にはめてポートをまもります イヤホンなし版には初めから本体にキャップがはまってるらしいです
左ピースのみ根本にポッチがついていて、右左の区別が手探りでわかります S766のイヤホンNWNC33も、A46でノイズキャンセリングが使用できます ハイレゾ対応ではありませんが、気のせいかA46のイヤホンNW500Nよりいい音がするような気がします でも値段は500Nの方が倍するので気のせいだと思います
S766では動画再生や画像が見れましたが、A46ではできません ちょっと残念ですが、もう誰も使ってない機能なので外したのでしょう 私も使ってませんでした
バッテリーもスペック表を見るとS766よりほんの少し再生時間が減ってるようです でももともと十分すぎる容量だと思います いざとなればノートパソコンやモバイルバッテリーでどうにかなると思います
初期設定だといたわり充電はオフになってるようですので、オンにしたらいいと思います 私のS766は6年になるのにいたわり充電のおかげか、今でも十分にバッテリーがもってます
転送ソフトには苦労しました XアプリではA46は認識されず、ミュージックセンターではS766が認識されません ミュージックセンターの初期設定での引っ越しはうまくいかず、ごく一部しか引っ越せなかったので真っ青になりましたが、ツール・設定・ファイルの取り込みの自動取り込みフォルダーにXアプリのアプリデータフォルダを指定してから、ミュージックセンターを再起動すると長い時間かけて引っ越しできました こういうのは長時間かかるのはわかってたので寝たので何時間かかったのかわかりませんが、朝起きたら引っ越しできてて本当に安心しました
値段とか機能、音、デザインなどを総合的に考えると、とてもいいと思います
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![NW-F886 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000010476.jpg) |
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-位 |
101位 |
4.19 (110件) |
2781件 |
2013/9/25 |
2013/10/19 |
フラッシュメモリ |
32GB |
35時間 |
○ |
Bluetooth 3.0 |
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【スペック】Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC OS種類:Android 4.1 幅x高さx奥行:59.9x116.6x8.5mm 重量:103g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4型(インチ) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5次の世代にも期待
発売日に予約し、現在まで使っております。
当初はZX1を購入予定でしたがノイズキャンセリングが付いているFシリーズを購入しました。
【デザイン】
金属をベースとしたボディで持つとひんやりします。
箱から取り出したとき想像以上に重く価格にしては高級感が感じられました。
A10シリーズは個人的に安っぽく感じます。
【バッテリー】
音楽プレーヤーとしては十分です。これよりもっと値段が高くバッテリーが持たない製品はたくさんあります。
しかしandroid機としては1点もあげたくないですね。
ブラウジングしていると目に見えるようにバッテリーが減ってゆきます。
ゲームをすると蒸発です。
【音質】
以前使っていたZからの進歩が十分に感じられました。
特に低域がしかっりしているように感じます。
音の傾向としてはしっとりまったりで人によっては解像度や分離が足りないと感じる人もいると思いますが、JPOPなどの粗を程よく隠してくれるのでデメリットではないと思います。
次の世代にはこの音質を継承しつつブラッシュアップしてほしい。
しかしホワイトノイズがひどい、こんなにひどい機種ははじめてです。
少なくとも音質に悪影響を与えていると思います。
【操作性】
まんまスマホです。個人的には物理ボタンより操作しやすいです。
しかしCPUが少し貧弱でホーム画面でかくつくことがあるのはどうにかしてほしい。
【総評】
ノイズキャンセリングの質がよく、もうこれなしでは出かけられません。
公共交通機関の中ではどんな高級イヤホンもノイズキャンセリング以下です。
エンジンの音で低域が聞こえにくくなりスカキンサウンドになります。
音の設定もいろいろでき、飽きたらいじって遊んでます。
【次の世代に期待すること】
・画面の解像度をipodtouch並みに
・画面に油脂をはじくコーティング
・ホワイトノイズの低減 (ipodは皆無)
・UIがカクつかない程度のCPUパワー
・バッテリーの強化
・音質の追い込み
・WポートをmicroUSBに
・高級感のあるデザイン
5やっぱりウォークマン
発売日当日に購入し、1年4ヶ月ぐらい使用してます
過去のウォークマンはNW-E042→NW-S744→NW-S756を使用してきました
他にNW-M505も併用して使ってます
イヤホンは付属イヤホンとXBA-100です
【デザイン】
カッコいいです
黒を選びましたが、高級感があります
【携帯性】
大きいですが、薄いのでジーパンのポケットにもすんなり入ります
【バッテリ】
普通に使うとまあこんなものかと思いますが、DSEE HXを設定すると鬼のように減っていきます
【音質】
初めてのS-MASTERですが、いいですね!
Sシリーズに戻れなくなります
【操作性】
横の物理キーが非常に便利です
購入しようと決めた要因の一つです
【付属ソフト】
今までと変わらないので普通です
【拡張性】
Androidを搭載しているので、アプリを取り込む方にはいいかと思います
私は音楽再生しか使ってないですが…
【総評】
やっぱり音楽再生はウォークマンに限ると私は思います
iPodにも良さはあると思いますが、音楽再生で色々設定出来るのはウォークマンならではですね
壊れるか、電池持ちが限界になるまで使い倒します
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![NW-A16 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000013653.jpg) |
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-位 |
101位 |
4.40 (163件) |
3026件 |
2014/9/25 |
2014/11/ 8 |
フラッシュメモリ 外部メモリ |
32GB |
51時間 |
○ |
Bluetooth 2.1 + EDR |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC 幅x高さx奥行:44.4x109.1x9.1mm 重量:66g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:2.2型(インチ) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz
【特長】- 43.6(幅)×109(高さ)×8.7(厚み)mm(※突起物除く)で重量約66gという世界最小・最軽量(※発表時点)のハイレゾ音源対応「ウォークマン」。
- ハイレゾ音源に最適化した独自のフルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載。切れのある力強い低音から、より繊細な高音まで豊かに再現する。
- 圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」により、CDやMP3音源も、臨場感あふれる高音質で楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドライブ時、出張時にと使っています
購入して7年経ちました。最初は通勤のバスで使っていましたが、通勤手段が変わったのでしばらく放置していましたが、今ではBluetoothでカーオーディオに、出張移動時の暇つぶし用にと活躍しています。
【デザイン】【携帯性】
コンパクトでいいです。自分のフィットのサイドブレーキの凹みにピッタリ納まり、どちらかが合わせたのではないか、と思ってしまいました。
【バッテリ】
かなり長時間使っても持ちますので充分です。
【音質】
聞いている環境が環境ですが、まぁいい音質と思います。
【操作性】
以前のウォークマンに慣れているとどうか、と思える箇所がいくつかあります。
以前のは再生中でしたら、検索の画面を表示させていてもじきに再生画面に戻っていましたが、これは操作しないと戻りません。
プレイリストは、以前は一周式で、プレイリストの途中から再生するとそのリストの最初に戻って再生を始めた曲の前で停止、でしたが、こちらでは次のプレイリストに移ってしまいます。私の場合プレイリストには後から追加していることが多いので、後の曲ほど再生回数は少ないわけで、途中から始めて最初に戻る、方が良かったです。
【付属ソフト】
x-アプリしか使っていません。もう1台のNW-HD5と兼用させるためです。サポートも終了していますが、ITMSで買った曲を転送できますので、まだまだ使えます。しかし最近、ITMSで買った分で取り込めない曲が出てきました。iTunesでMP3に変換すれば取り込めますが、一部の曲なのか、今後はMP3への変換が必須になってしまうのか、ちょっと気になっています。
【総評】
現行品ではこのサイズで32GB以上の機種が無くなったのは痛いです。同じサイズだとSシリーズになり16GBでマイクロSDで拡張もできません。同サイズの後継機が出て欲しいです。
5【追記】ハイレゾの世界に紛れ込んだ。(*´ω`*)
使って3年経ったのを機に、これでまとめてレビュー。\(^-^)/
【デザイン】
変わったデザインで、ローズピンクの大人っぽさがとても気に入っている。ヽ(o´3`o)ノ
とくに買う前は、色を何に選ぶかとても迷いました。ブルーとブラックが良かったので、増やしたい気持ち。(ФωФ)
【携帯性】
Sシリーズより若干大きいですが、コンパクトさは良い。f(^_^)
【バッテリ】
そんなに使っていませんが、電池の持ちが持っているものよりとても良い。ヽ(´∀`●)
通勤時では2週間持ちました。遠出でも2日間と、電池切れの心配は無用。( ´∀` )b
(Bluetooth接続状態で、通勤時2時間弱だった)
【音質】
音質は持っているZシリーズと並ぶぐらいで、Sシリーズより格段的に進化しています。
ですが、調整しなかったら低音の押しが弱い感じがする。(´・c_・`)
今は慣れてしまったものの…設計上仕方がないのですが、音質が良いのでこれで良し。(  ̄▽ ̄)
【操作性】
ハイレゾファイルが入っているSDカードからの再生は大丈夫だった。( ´∀`)
サクサクしているから、読み込みの遅さは全く感じない。q(^-^q)
【付属ソフト】
Media Goは前からダウンロードしているので、無評価。f(^ー^
【拡張性】
最初は前から使っているノイズキャンセリングとUSBケーブルを使っていたものの、とうとう壊れてしまい新しく使っている。( ´∀` )bこちらも問題ない
【総評】
Sシリーズと同じ操作でハイレゾが聴けるというところがとても満足している。(^w^)
ハイレゾが聴ける以外は、他の理由として...
・Sシリーズの電池の持ちが悪くなったのと、ZシリーズのOS更新により動きが鈍くなった
・順次に開局している、AMラジオのFM補充中継局(ワイドFM)が聴けること
(SシリーズはTVアナログ放送終了前で非対応だが、Zシリーズは対応している)
あとは、Bluetoothでカーナビを繋げて音楽が聴けるところなど充実感が満載。ヽ( ̄▽ ̄)ノ
未だに前から持っている2台とも、長く使っているのが不思議。(●´∀`●)∩
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![NW-A26HN [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000017293.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.12 (28件) |
388件 |
2015/9/ 8 |
2015/10/10 |
フラッシュメモリ 外部メモリ |
32GB |
51時間 |
○ |
Bluetooth 3.0 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC 幅x高さx奥行:44.4x109.1x9.1mm 重量:66g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:2.2型(インチ) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz
【特長】- ハイレゾ音源を再生しながら、周囲の騒音を低減できる「ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能」を備えた、2.2型液晶搭載「ウォークマン」。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、繊細な空気感や臨場感あふれる、きめ細やかなサウンドを楽しめる。
- オーディオ伝送技術「LDAC」に対応し、ワイヤレスでもハイレゾ相当の高音質で楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5A-20シリーズは、ウォークマン史上、バランスのとれた傑作です。
【デザイン】2015発売の、それまでのウォークマンのデザインを踏襲してスリムで軽く、持ち歩きやすいです。
【携帯性】上記のように、携帯性は抜群です。ポケットなどに入れて、落としたり、尻ポケットに入れて座ったりはNGです。
【バッテリ】S785という、おそらくA10シリーズの前の型になると思いますが、これもすごくバッテリーがもつ機種ですが、それに負けず劣らず、バッテリーの持ちは良いです。一般的に500回充電したら寿命だと言いますが、S785もA-26も現役で活躍しています。
【音質】A-55やA105に比べれば、若干劣りますが、よほど耳の肥えている人以外は、あまり気にならないと思います。最近発売された高価な新型ウォークマンには及びません
【操作性】A-20シリーズまでの、ボタンの配置や操作の内容は同じですので、それまでの機種を使っていた方は、難なくこなせると思います。
【付属ソフト】付属の同色イヤホンは製造時期によって、蝸牛型と、円筒形に分かれますが、MDR NW750Nの円筒形のイヤホンの方が音がいいです。よく中古で売られている製品にイヤホン付属とありますが、NWCN33や、全然違うイヤホンをつけて売っている場合がありますので注意してください。
【拡張性】確か128 GBまでのmicro SDカードを追加できるのはいいです。
本体が32 GBと言う事ですが実際は、28 GB位しか余裕がありません。16 GBのA-25よりはメモリが多いですが、ハイレゾを入れればメモリをたくさん使うのでSDカードは重宝です。
【総評】A-105、A-55も所有していますが、前者はストリーミングと言う点で素晴らしいのですが、バッテリーの持ちがとても悪くこれが欠点です。後者は、本体で設定した、イコライザー外、さまざまな設定が、Bluetoothイヤホンやヘッドホンに反映されないので、好みの音を作ったり、それぞれの曲の音量の大小に至るまで、Bluetooth接続側のアプリや機器で音量調整をしなければなりません。
そういった意味では、私はA20シリーズと言うのは、ソニーのウォークマン史上では最もバランスのとれた名機だったと思います。新品同様のA 20シリーズを手に入れられるうちに、手に入れたいと思ってます。
5手軽に良い音。
これまでCOWONのDAPを使用しましたがスマホをxperiaz4にして数年改めてソニーの音の良さに気付かされソニー製のDAPを買おうと思いました。また、海外旅行の際にノイズキャンセリングの機能も魅力でした。バッテリーの持ちもよく、もし外出先でバッテリー切れになってもモバイルバッテリーやシガーソケットから充電すれば良いわけです。もっとも出先で切れたことないくらい持ちが良い。
さて、操作性で唯一の残念なポイントは中のデータを削除するにはパソコンとつながらなければならないこと。
それ以外は問題ないです。ハイレゾの音源もワイヤレスでもスピーカーやヘッドフォンなどと高音質でつながります。ONKYOやパイオニアには無い機能です。
それこそ歌謡曲からデスメタルまで新旧問わず聴いてますが自然な音で聴けますね。購入時の同梱の純正も良いですが、意外に四千円くらいで買ったエレコムのカナル型ハイレゾ対応のものも相性良いですよ。SanDisk製の200GBメモリを使ってます。それでもハイレゾ音源入れまくるとパンパンです。是非カードを2枚以上挿せるモデルを期待してます!
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![NW-A56HN [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000028447.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.66 (11件) |
102件 |
2018/9/ 5 |
2018/10/ 6 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.7x97.3x10.8mm 重量:99g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:192kHz
【特長】- Bluetoothレシーバー機能を搭載した、ハイレゾ音源対応のウォークマン。スマホ内の音源やストリーミングサービスの音楽を高音質で楽しめる。
- ハイレゾ音源の音質を引き出す「S-Master HX」や、MP3やAACの圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- ウォークマン本体と同色のイヤホンが付属。ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や周囲の音を聞き取りやすくする「外音取り込み機能」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすくてちょうどよい
2年程使っています。
タッチパネルで操作も迷いません。
残念ながらあまり音に敏感な方ではなく、ノイキャンについてはあまり利便性を感じていません。でも、前機種(Sシリーズ16GB)より大容量だし、音はよくなっているのはわかります。
最近になってスマホで聴いたり、ウォークマンで聴いたりと使用頻度が落ちてきていたものの、乗り換えた車(トヨタC-HR)にBluetooth接続で音楽を楽しむことが多いのですがこれがとても快適です。
SDカードもあるので当分音楽に困ることはなさそうです。
あえていうなれば起動に少し時間がかかるかなというところでしょうか。
5さすがウォークマン
2019年1月に購入し、現在も使用しています。
ウォークマンはずっとソニー製を愛用してきています。
それを踏まえてレビューします。
【デザイン】
サイドボタンにストラップホールと、携帯やスマホから消えつつありますが、ウォークマンでは健在。
サイドボタンがあるのは魅力的です。
【携帯性】
これまでと然程変化はないと感じます。
ウォークマンの機能を維持・向上させるには、これ以上コンパクトにするのは難しいのではないかと思います。
【バッテリ】
前機種よりも長持ちします。
さすがにDSEE HX機能を使用すると、電池の減りが早いですが、通勤・通学で使用する分であれば余裕で1日は持ちます。
【音質】
最高です。
前機種よりも更に音が良くなっており、技術の進歩を感じました。
高音域・低音域全てにおいて忠実に音が再現されています。
スマホとははっきりと音質の違いを感じます。
【操作性】
説明書を見なくても操作や設定はできます。
ただ再生画面からタッチスライドさせて設定画面に飛べたりするので、説明書を読んだ方が、色々といじれると思います。
【付属ソフト】
ずっと言われていますが、ソニーのアプリケーションは使い勝手が悪い。
これは今後の課題として改善していただきたいです。
【拡張性】
micro SDカードに音楽データを保存できるのは有難い。
それが目的で買い換えました。
【総評】
買って損しません。
一度ウォークマンの音を聞いてしまうと、スマホの音が雑に聞こえてしまいます。
スマホであればストリーミング再生できるし、ウォークマンを持ち運ぶ必要性がないメリットはありますが、音質に重きを置いている私からすると、どうしてもウォークマンで音楽を聴きたいと思ってしまいます。
語学学習機能はスマホにはない機能だと思うため、語学学習者にもおススメです。
音にこだわりがあって、過去の曲をたくさん聴きたい人にも購入をおススメします。
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