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![NW-A306 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000040435.jpg) |
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-位 |
1位 |
3.96 (78件) |
1543件 |
2023/1/11 |
2023/1/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
36時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】USB DAC機能:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:56.5x98.4x11.8mm 重量:113g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- 画面サイズ3.6型、小型モデルのストリーミング対応「ウォークマン」(32GB)。ハイレゾ音源からストリーミング音源まで高音質で再生可能な音楽専用機。
- 上位機種で採用されている金を添加した高音質はんだやヘッドホンジャックを採用することで、音の広がりや締まりのある低音を実現している。
- AI技術により楽曲を最適にハイレゾ級の高音質にアップスケーリングする「DSEE Ultimate」を搭載。「W.ミュージック」使用時は最大36時間連続再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5人生初めての正式「ウォークマン」
昔々…カセットテープの時代ウォークマンらしき物は使っていました^^。
今回、人生初めての正式「ウォークマン」です。
後継機種の情報があれば、買い控えて新型が欲しかったのですけど、まだ先っぽかったので…購入に至りました。
高音質、もっさりした操作性、バッテリーの持ちの悪さ、質感等は実機を触り聞いていたし、こちらのレビューを参考にしていたので、
良いところも、改善して欲しいところも納得して購入しました。
ですので、レビューは他の方のを読んでください。^^
私はソニーさんが読んでくれる事を願って次期後継機の希望を書かせてもらいます。
@一回りくらいなら大きくなっても良いので、バッテリーの持ちの大幅な改善
A他メーカーのワイヤレスヘッドホン、イヤホンのアプリ操作ができるようにして欲しい
B出来ればさくさく動くようにして欲しい
C4.4mmのジャックにも対応して欲しい
Dエントリー機種でも音質に妥協して欲しくない
EPCにつなげたときDACとアンプ両方の機能を付けて欲しい。
Fウォークマンのロゴを目立たせてほしい
G音楽専用機として、グーグル検索等はいらない。スマホに任せる所はスマホに任せて欲しい。
Hエントリー機でも1〜2万程度なら価格は上がっても良い
Iサイズはできるだけ、コンパクトな方が良い。絶対スマホより小さく。
Jカラバリを増やして欲しい。
今、考えつくのは、これくらいかな…
まあそれなら上位機種をかえって事ですけどね(笑)。あえて希望として書かせてもらいました。^^
※現機種でも、とても気に入って使っていますので、一つでも改善してくれれば幸いです。^^
レビューじゃなくて、ごめんなさい。削除しないで下さい^^
5サブスク音源用の最適解となるDAP
私はPCオーディオが趣味なため、音源はもっぱらCDリッピングのFLACやハイレゾダウンロードのFLACとなり、マイ音源は30,000曲くらいは保有しています。
そんな環境のため、当時のSpotifyやAmazon Musicなどのサブスク音源の音質では満足できず、今まで全くこのジャンルに興味が無かったのですが、最近になってSpotifyが全曲ロスレス音源になるというニュースを見て、興味を持ちました。
Spotify/Amazon Musicとも無料特典で有料会員になれましたので、試しにということで使ってみると、UIなどもすごく使いやすく、音質もPCへのASIO排他出力をすると、なかなかの音質であることがわかりました。
特にSpotifyがUIも含めて使いやすく、この手のジャンルで一番人気な理由もわかりました。オススメが特に秀逸で私の知らない好きそうな曲を提案してくれるのが楽しい…
今まで通勤・外出時のお供はWALKMAN ZX300に10,000曲くらい入れてBTイヤホンかヘッドホンで運用していましたが、Spotifyを使用するとなるとZX300では無理なので、手待ちのiPhone15PROでまず試してみました。
iPhoneで久しぶりに音楽を聴きましたが、はっきり言ってアンプもBTコーディックも全然進化してません。有線で繋いでもアンプがショボいためか音が平坦ですし、コーディックはAAC止まりでaptX HDやLDACで長年慣れている耳には耐えられませんでした。
またiPhoneをDAPにするとなるとバッテリーの問題もあるので、やっぱり専用DAPが必要かと思い、色々と検討して購入したのがNW-A306です。
NW-A306は無駄に長く前述した私の趣向と目的にピッタリなDAPです。Spotify/Amazon Musicの音をアップスケーリングしてより良くしてくれますし、無線もaptX HDやLDACに対応でき、有線ならさらに良い音になります。
MicroSD 512GBも増設しましたのでマイ音源も入れられるのも素晴らしいです。音質を追求するならZX300にバランス接続してマイ音源を聴くのが良いと思いますが、通勤時間を楽しくしてくれるのはNW-A306+Spotifyです。
大きさもコンパクトで軽くて、なかなかバッテリーも持つので通勤には十分です。ただひとつ気に入らないのがモッサリとした動作です。私の場合はSpotify/Amazon Music/プレイヤーくらいしか使わないのでそこまで気になりませんが、全体的にもっとキビキビと動作してほしいものです。
不満点はそこくらいで後は大満足です。私のようなサブスク音源用DAPを検討されている方には、最適解となるDAPがNW-A306と思います。
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![JM21 FIO-JM21 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000047945.jpg) |
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1位 |
3位 |
4.40 (29件) |
401件 |
2025/1/24 |
2025/1/31 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
12.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、MQA OS種類:カスタムAndroid 13 幅x高さx奥行:68x120.7x13mm 重量:156g 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- 「Snapdragon 680」チップにデュアル構成の「CS43198」DACとデュアルアンプを組み合わせたフルバランス構成のポータブルデジタルオーディオプレーヤー。
- 13mmの薄型ボディに700mWという強力な出力を備え、さまざまなヘッドホンを幅広く駆動する。4.7型の高精細ディスプレイを装備。
- 独自の「DAPSシステム」でSRC処理を必要としない音楽再生を実現。4.4/3.5mmヘッドホン出力に加え、SPDIF(同軸デジタル)、USB、ライン出力も装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤホンに最適なコンパクト・高精度 DAP
【デザイン】
変な出っ張りはないスマートなデザインで、個性はありません。
【携帯性】
持った感じで軽いです。スマホと同じか、軽い、という感覚です。
【バッテリ】
それほど長時間(何十時間とか)持つわけではありませんが、普段使いには十分です。汎用の USB Type-C で 5V/2A の充電器で簡単に充電でき、充電速度も遅くはありませんが、USB PD による急速充電には対応していません。
【音質】
CVJ NEKO をバランス接続で組み合わせていますが、とても満足です。
透明感ある音質で、イヤホンで聞く限りではデスクトップ用の DAC と遜色なく、ノイズフロア・S/N 比・THD+N などスペック通り精度は高い感じです。高インピーダンスのヘッドフォンで聞くにはパワー不足などあるかもしれません。
以下、Grok に聞いた最適設定です。
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出力端子:4.4mm バランス
ゲイン:**High** ← 必ず
デジタルフィルター:Fast Roll-off - Minimum Phase
DRE:オン(好みで)
ボリューム:15〜25/120(曲による)
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【操作性】
タッチパネル対応・Android アプリストアが使えます。
素の Android 13 と、本機のBluetooth受信再生/Androidアプリモード/USB DACなどのモード切替、音質設定などのメニューがカスタムされています。
特に違和感なく Amazon Music アプリは Wi-Fi 接続でスマホと同様に使用できました。
【付属ソフト】
ローカル再生用には FiiO Music アプリがプレインストールされています。
こちらも特段操作に違和感なく、これまでの DAP から MicroSD を持ってきて「スキャン」するだけで FLAC 再生ができます。一通りの音楽再生アプリとしての機能は備えているようです。
【拡張性】
5つのモードが合って切り替えができます。
・Androidアプリモード
・FiiO MusicのみのPure Musicモード
・Bluetooth受信再生モード
・USB DACモード
・AirPlayモード
Pixel 10 と組み合わせて LDAC 接続ができました。
PC と接続して foobar2000 での再生もできました。
音質はローカル再生と同じで全く問題ありませんが、Bluetooth や USB DAC は動画再生時など、やや遅延はあります。音楽コンテンツ以外では少しズレの違和感があり、ゲームには使えません。
【総評】
音質の良さを考えるとコスパは非常に高いです。
イヤホン使用で特別なこだわりがなければベストマッチになり得ます。
5コスパがいい
【デザイン】背面がデコボコになっているのが個人的には好み
【携帯性】ウォークマンよりは大きいが、スマホよりは大きいので我慢できる
【バッテリ】普通に結構持つ。充電速度も結構早い
【音質】これに関しては4.4mmバランス接続のおかげでめちゃくちゃいい。解像度が高い
【操作性】画面が大きく操作がしやすい
【付属ソフト】まあまあ。自分にはあんまり合わない
【拡張性】Android搭載なのでサブスクとか使える
【総評】コスパが良くて、どこぞやのウォークマンより安い。DAPとしては異例のsnapdragon 680を搭載していて、アプリのインストールも結構速い。
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-位 |
18位 |
4.11 (17件) |
232件 |
2024/2/13 |
2024/2/22 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
29時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/aptX Adaptive/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、WAV、DSD、FLAC、ALAC OS種類:Android 13 幅x高さx奥行:58x113x13mm 重量:136g FMチューナー:○ ボイスレコーダー:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- 有線接続、ワイヤレスで高音質を楽しめるデジタルオーディオプレーヤー。スマートフォンと接続すれば、スマートフォンから操作できる。
- HiFi DACチップ「CS43131」を搭載し、高いバッテリー電力効率ですぐれたオーディオ忠実度を実現するハイレゾ・ヘッドホンアンプを内蔵。
- ハイレゾ&ハイレゾワイヤレス認証、DSD256をサポート。2000mAhの大容量バッテリーを搭載し、稼働時間は約29時間、スタンバイ時間は15日間を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドングルDAC、PERL PRO接続メインのDAPとして
【購入理由】
1 DENON PERL PROを購入し、ハイレゾ(aptX adaptive)を使ってみたくなり、aptX adaptiveが使用可能な安価なDAPは M300だけであった。
2 1だけの理由だけで M300を購入することは勿体無いと感じたため、色々調べてDC-elite等のドングルDACを接続しても使えることがわかった。
3 スマホレベルとまではいかないが、近い感じでサクサク動くこと。サブスク(Amazon MUSIC unlimited)がある程度サクサク使えること。
4 アマギフやポイントが8000円分程度あり、新品で2万を切って入手出来そうだったこと。
以上から M300を購入することにしました。
知人がfiioのJM21を購入したため、少し触らせてもらいましたが、いまいち手に馴染みませんでした。
【デザイン】
第一印象はSONYのA300シリーズに似てるってことでした。
A306でブルーを使っていたため、 M300では軽快感を感じたシルバーを選択。
【携帯性】
携帯性は文句無し。
ドングルDACと一緒でも胸ポケットに収まります。
【バッテリ】
公称値29時間は流石に持たない印象。
3.5ミリシングルエンドで20時間程度と言った印象。
ドングルDAC接続だと6時間がやっとといった感じ。
【音質】
シングルエンドの音質はA306に劣る印象。
特にA306は四極GRD分離のリケーブルでバランス接続に近い音が聴けていたこともある。
PERL PROでaptX adaptiveで視聴出来たのは素直に良かった。
iPhoneでは手の届かない領域。
【操作性】
やはり画面が小さいため、誤動作は多い。
A300より起動や動作が圧倒的に軽いため、ストレスが小さい。
【付属ソフト】
余計なアプリがプリインストールされてないのは良い。
ブラウザアプリのViaは個人的に使い辛かったため、Google Chromeをインストールした。
【拡張性】
ドングルDACを接続して使えるのは非常に良い。
バランス接続はそちらで可能なため、本体に無くても不便は感じない。
サブスク視聴ではSRC回避が出来ないとなっているようであるが、そこに不満を感じることはない。
【総評】
BluetoothイヤホンやドングルDACの接続がメインとなっていますが、そこを目指して購入したため、非常に良い買い物が出来たと満足しています。
5はじめてのAndroid機
カーオーディオにウォークマンがbluetoothでつながらずずっと不満で、一か八かで購入。結果つながりまして、音質も予想以上によかったです。
カーオーディオではスマホとは違い定位感もよく、奥行きも感じることができ満足。
gradoのGW100xでは、aptx adaptiveがやっと使えるようになり、今更ながらこのヘッドホンが面白くなった。音の定位感とメリハリが出て楽しい。
walkman A55との比較 dacの進化なのか解像度が格段に上がった。音の伸びがよく一音一音が心地いい。音の傾向は明るい。音に締まりが出た。A55の方が全体的に窮屈さはない。
不満点を挙げるとすれば操作性で、字が小さく読みづらい操作しづらい。誤操作も多くなる。慣れていけば感覚で操作する感じになるでしょうか。画面が小さいので仕方がないところ。
総評
Android機はスマホのイメージがあって期待してなかったですが、想像以上に音が良かった。カーオーディオでスマホより音が良ければいいや、ぐらいに思っていたのでうれしい誤算です。
ネットもストリーミングもできるしいろいろ遊べそう。早く買えばよかった。
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![NW-A106 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031633.jpg) |
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-位 |
32位 |
3.54 (35件) |
1529件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 3.6型HDタッチパネル液晶の搭載でスムーズに操作できるほか、画面を見なくても操作できるハードウェアボタンを装備。USB Type-C端子を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポケットサイズで気軽な音楽専用機を
2年ほど前に購入して、現在メインで使用しているFiio M11PLUS ESSの前はメインDAPとして使用していました。最近になってDAPも気分で使い分けることが多くなってきたのでこの機会に感想を書いていきます。
デザインは非常にシンプルで音量調節はボタン式で細かい調整がしやすいです。ホールドボタンがあるのも個人的には嬉しいポイントです。
大きさもかなりコンパクトで、持ち歩くのにも使いやすいと思います。
バッテリーは使用状況によってかなり左右されるという印象です。DSEE等の機能を使用している場合はかなり減りが早いように感じました。私は基本的にソースダイレクトで使用していたためそこまでの不満は感じませんでしたが、せっかくの機能を楽しみたいという人には注意が必要だと思います。
音質は楽しく音楽が聴ける音質というのが第一印象です。全体的に派手目な音だと感じました。
DSEE使用時には確かに音質の向上を感じることができ、特に全体の見通しの良さ、空間の広さの変化が大きいのかなといった印象です。しかし低音と高音の強調されている感やボーカルの表現の単調さみたいなものは感じました。私は個人的にモニター的なサウンドを好むのでこの部分が気になったのかと思いますが、楽しく聴けるという部分では音質面でも文句無いと感じました。
操作性はかなり扱いやすく、日本語の曲がしっかりと曲順通りに並んでいるので選曲のしやすさはかなり優秀です。また、直感的な操作がしやすく、極端に動作が遅いということもないのでこの部分に関しては特に問題ないと思います。
付属ソフトは概ね満足していますが、DAP単体でプレイリストの作成ができない点は残念だと感じました。
拡張性はケースなどはサードパーティ製も含めて充実していますがアンプやDACを別途使用することはできないようなのでほぼないと思います。試しに所持しているFiio KA3を接続してみましたが、使用することができませんでした。
また、気になったところとしては出力の弱さがあります。基本的にイヤホンや低インピーダンスのポータブルヘッドホンと使用すればほぼ問題ないですが、高インピーダンスのイヤホンや音圧感度の低いものを使用する場合は音が取りにくいこともあると思います。ゲインの設定もないのでここは気になる人もいるのではないかなと思いました。
総合的には、コンパクトで扱いやすく、音質もフラットではありませんがそれとは別の良さがある高音質であるDAPだと感じました。ストリーミングにも対応(DSEEなどの機能はストリーミング非対応)していてはじめて使用するWalkmanでも簡単に扱えると思います。
拡張性やバッテリーの持ちなどに目を向ければ一歩足りないと感じる部分もあるとは思うので、自分の想定する使用環境にあっているか見極めてからの購入をお勧めします。
個人的には扱いやすく持っていて損はないDAPではあると思います。
現在では後継のA300シリーズが発売されていますが、まだ試聴したことはないのでそちらも試聴してみようと思います。
5この価格ででは素晴らしいと思います
J-POPをMDR1Amk2で聴いで感想です
スマートフォンXperia1Aを持っているのでが、ヘッドホンの性能を活かしたいと思い購入ししました
最初の感想は、深い低音からみずみずしい高音が素晴らしいと思いました
Xperia1Aもいいのですが、流石音楽専用です
ストリーミングも対応で聴きたい音楽も可能がきます
また、バージョンアップからか、DSEE Utinimateに対応しています
より良い高音質で楽しめる良いと思います
確かに外では充電はすぐなくまります
充電時間も5時間以上かかるのはどうかと思います
あわよくばDoloy Atmosに対応してほしいものです
追記:歌詞データーはXperiaと連携してる Walkman Lyrics Extensionで表示できます
ダウンロードして音楽プレーヤーーと連携をおせばある程度表示できます
ほぼ完璧なのはXperiaだけです
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![HiBy R4 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000044991.jpg) |
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-位 |
41位 |
4.54 (4件) |
72件 |
2024/6/14 |
2024/6/28 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
11時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.2 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:68.3x129.6x18.5mm 重量:231g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- 4基の「ES9018C2M」DACチップを一致配列の組み合わせで搭載したデジタルオーディオプレーヤー。4500mAhバッテリーは、3.5mm出力で最大11時間駆動する。
- 45.158MHzと49.152MHzの独立したオーディオグレードの水晶発振器を利用することで、位相ノイズとジッターが効果的に低減され、音楽内の音を高精度で再現。
- 8コアCPUを搭載した「Snapdragon665 SoC」を採用。複数のアプリをスムーズに実行し、高い操作性と快適なリスニング環境を提供。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしいが、重たいでかい
R3 Proからの乗り換え。とにかく、サブスクをきちんと聴きたいため。
あまり調べず M300を購入しましたが、PCからのUSB接続でファイルが見えず、またHibyMusicもいまいちで、R3と併用も考えましが、売却し乗り換えました。
結果、正解でした。
問題は、図体のデカさと重さ、分厚さだけです。これを除けば、まるでPCを持ち歩いているようです。おそらく、体感しないと実感できないと思います。何ヶ月か使用して手放すことになれば、それはこれが原因と予想します。
5見た目で一目惚れしたサイバーdap
購入年月日:2024年6月28日
購入方法:eイヤホン通販
以下、開封直後の印象です。
【デザイン】
ある日eイヤホンの通販ページを覗くと凄くサイバーチックなdapが紹介されてました。
完全にデザインで一目惚れ。
特に裏面はどことなくエヴァンゲリオンを連想させるような数字とフォントがデザインされてます。
即断即決ですぐにポチりました。
自分がもう少し若ければ緑や黄色を選んだかもしれません。
【携帯性】
衝動買いで購入した為、化粧箱から出して意外と大きいなと感じたのが第一印象。
ロクに縦横の寸法を確認してませんでした。
手元にあるRS6と大きさと塊感は其程変わりません。縦横は僅かに小さく感じましたが、厚さはRS6と比べても少し厚い位。
それでも重量はRS6より70g位軽いですが。
【バッテリ】
アンドロイドベースですから仕方ないと思いますが、バッテリー持ちは其程良くないでしょう。
旅行や出張でバッテリー切れの心配なく使うならモバイルバッテリーの携帯は必須です。
これはアンドロイドベースdap共通の欠点です。
あと裏で動くゲームアプリや地図アプリ等を入れると更にバッテリー切れが早くなりますから、音楽視聴に関係ないアプリは極力入れない方が良いでしょう。
【音質】
最初に聴いた時からRS6と殆ど同じ音に感じました。
弱ドンシャリな感じ。
当然音質は使うイヤホンやヘッドホンでも変わってきます。
この辺りはもう少し聴き込んでみます。
イコライザーが細かく設定できますが、自分は基本的にOFFで聴いてます。
【操作性】
現在550曲程の音源データと音楽関係のアプリを5つ程入れてますが、動作はサクサクでこの手のdapとしてレスポンスは非常に良いです。
【付属ソフト】
hiby musicがメインのデフォルトアプリになります。既にRS6で使ってますし、オミットされてる機能もありますから初心者の方々でも直ぐに慣れると思います。
【拡張性】
実はこのdapに別でdacをバンディングさせてやろうかとも考えていましたが、背面にかなり大きな出っ張りがあります。これが邪魔になりますから、このdapは単体で使う方が良さそうです。
デジタル音源のデータベースとして使うなら、下位機種のM300のほうが良さそうです。
【総評】
最近のhibyは下位機種から上位機種まで隙のないラインナップで頑張ってると思います。
M300も購入するかもです。
※ある程度使用後に再度レビュー予定です。
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![NW-A306/D100 Disney 創立100周年記念モデル [32GB ブルー]](https://m.media-amazon.com/images/I/415ssnnXlRL._SL160_.jpg) |
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-位 |
75位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/21 |
2023/12/15 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
36時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】USB DAC機能:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:56.5x98.4x11.8mm 重量:113g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生) カラー:ブルー
【特長】- Disney創立100周年記念モデルのウォークマン。画面サイズ3.6型の小型モデルながら、ハイレゾ音源からストリーミング音源まで高音質で再生可能。
- 上位機種で採用されているヘッドホンジャックや、金を添加した高音質はんだを採用することで音の広がりや締まりのある低音を実現。
- 背面にDisney創立100周年の一環として描き起こした限定デザインが刻印されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ない
えい。いいです。分かりました。素晴らしい、それでいいです。わかる?
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![DP-X1 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000820303.jpg) |
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-位 |
75位 |
4.38 (76件) |
2233件 |
2015/10/14 |
2015/11/下旬 |
フラッシュメモリ 外部メモリ |
32GB |
18時間 |
○ |
○ |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX インターフェイス:Bluetooth 対応フォーマット:MP3、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 5.1.1 幅x高さx奥行:75.9x130x12.7mm 重量:203g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.7型(インチ) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer 24bitダウンコンバート) サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック系
【特長】- DACから出力端子までフルバランス回路設計を採用した、ハイレゾ音源対応デジタルオーディオプレーヤー。
- 通常のバランス駆動にくわえ、独自の「Active Control GND駆動」を搭載。徹底したノイズ排除で、圧縮音源やストリーミング音源も高音質再生が可能。
- 業界最大クラスの4.7型ディスプレイを搭載するほか、「Google Play」に対応。音楽・動画ストリーミング再生やゲーム、ラジオなどのアプリも楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ONKYOさん、ありがとう!
【デザイン】画面が大きくて見やすいです。
【携帯性】十分持ち運び可能ですが基本家で聴いています。
【バッテリ】バッテリーはもう少しもってくれるとありがたいです。
【音質】クセのないナチュラルな音質ですごく気に入っています!
【操作性】不満はないです。
【付属ソフト】十分使いやすいです。
【総評】DAPとして非常に完成度の高い製品だと思います。ONKYOさん、非常に良い製品を出していただき本当にありがとうございました。
もう使い始めて6年になりますがついに電源がはいらなくなってしまいました。
メーカーさんが全事業活動を停止しており、修理サービスも終了してます。
純正のバッテリーも入手できず、どうしたらよいか途方に暮れてしていたところ、amazon.comでDP-X1A用のバッテリーが3,000円ぐらいで販売されていたのでわらをもつかむ思いで購入しました。
C2mさんのレビューと2ちゃんねるの書き込みを参考にバッテリーを交換しました。(C2mさんありがとうございます。)
DP-X1A用のバッテリーとのことでしたがDP-X1でも使えました。
おかげさまでまた当分DP-X1で音楽を聴くことができそうです。
これからも大事に使っていきたいと思います。
ONKYOさんがなくなってしまうのは本当にさびしいかぎりです・・・
5ありがとうDP-X1 からのバッテリー交換
4年近く使ってきた本機がとうとう起動しなくなってしまいました。
3年目ほどで充電ケーブル未接続状態では起動しいことが多くなり、
体の衰えを感じておりましたが、その日は突然やってきました。
9月のある日、前回まで起動できていた本機が起動しなくなってしまいました。
充電ケーブルをつないでも画面に充電中の表示はされず真っ暗。
電源ボタンを押しても無反応。
充電ケーブルを変えても効果なし。
丸一日充電しても息を吹き返さない。
あぁ、寿命を全うしたんだね。
おじいちゃんだもの、大往生。
思えば我が家の車専用機として無くてはならない存在となっていた本機。
嫁さんと悲しみにくれました。
今までありがとう、ありがとう、ありがとう・・・
さぁ、いよいよ出棺、最後のお別れですね。
いやいやいや、バッテリー死んだだけだよ、多分。
Let'sバッテリー交換!
【注意】
・バッテリー交換は本機を分解します。
メーカーサポートは受けられなくなりますのでご注意ください。
・バッテリーにはリチウムイオン電池が使用されています。
強い衝撃を与え電池のラミネートを破壊したり、ショートさせると発火する可能性があります。
特に、本機のバッテリーは超強力な両面テープで固定されているため、
剥がす際にバッテリー自身が変形する可能性があります。
変形は最小限に抑え、ゆっくり剥がしてください。
・電子回路に触れます。
静電気による破壊やショートによる破壊の可能性がありますので、
対策を行ったうえで作業を実施してください。
・上記のように危険を伴う作業となります。
自己責任にて慎重に作業を行ってください。
また、バッテリーに起因しない事象により起動しない場合、
この手順ではリボーンしません。
当方は一切責任を負いません。
【純正バッテリー】
メーカー: TCL Hyperpower Batteries Inc.
型番: PR-335367G (1|CP4/53/67)
容量: 1630mAh 6.2Wh
標準電圧: 3.8V
【劣化バッテリーの状態】
交換前の劣化バッテリーの状態は以下の通りです。
・電圧(無負荷時):3.5V
負荷はかけていないので負荷時の電圧は不明。
・バッテリーが一度膨らんだ形跡あり。
表面に上方にある基板上の部品の痕が付いている。
・バッテリーの外装(銀のラミネート)を触るとベコベコしている。
正常品はラミネートはベコベコせず、バッテリー内容物とピッタリ密着している。
※Micro USBコネクタからの給電が出来ていることは事前に確認済み。
以上のことから、バッテリーの劣化と判断。
【交換バッテリー】
・純正と同一型番の物を中国より輸入。
到着までに1ヵ月と15日かかりました。
※当然ですが、分解して初めてバッテリーの型番が判明したので、
1ヵ月と15日はバラバラのまま安置でした。
【分解】
分解は画面側から行います。
1.画面(タッチパネル)を外します。
吸盤を用いて画面を上方へ引き上げます。
画面自体は両面テープで固定されているだけですので、
スマホ分解用の吸盤等で引き上げるだけで外せます。
2.画面のフレキシブルケーブルを外します。
画面からは2本のフレキシブルケーブルが伸びており、基板と接続されています。
基板側コネクタ部に貼られた黒色テープにてコネクタのロックが外れないようにされています。
このテープを剥がし、コネクタロックを上へ引き上げ、フレキシブルケーブルを抜きます。
※黒色テープは再組立て時に使用するのでプラ板に貼って保管しておきましょう。
3.金属プレートを外します。
画面の下には金属プレートがあります。
小さなプラスネジで固定されているので、外します。
また、一部のケーブルは銀色のテープで固定されているので、
このテープを外し、金属プレートを外します。
4.各種ケーブル類を外します。
・バッテリーのケーブル(赤、白、黒の4ピン)は上へ引き抜きます。
・フレキシブルケーブル類は「手順2」と同様に固定されているので、同じ手順にて外します。
・マイク(?)のケーブル(赤白2ピン)は上へ引き抜きます。
・Wi-Fiのケーブル(黒色1本で金の丸コネクタ)は上へ引き抜きます。(再組立て時は中央のピンが折れないように気を付ける)
5.基板(2枚)を外します。
小さなプラスネジで固定されているので外します。
ネジのサイズは「手順3」のネジと同様です。
6.バッテリーをボディーから外します。
・バッテリーはケーブルが出ている側が銀のプレートと黒のテープで固定されています。
これらを外します。(再組立て時に再度貼付するので丁寧に)
・バッテリーの下にヘラ等を刺して、慎重にボディーから外します。
超強力に張り付いているので、バッテリーが多少変形しますが、
バッテリーの外装(銀のラミネート)が破れないように外します。
7.新品バッテリーを装着します。
バッテリーには両面テープが貼ってあるので、剥離紙を剥がし、元バッテリーと
同じ位置に新品バッテリーを貼り付けます。
超強力ですので、剥がして再度貼ることは出来ません。
一発で完璧に位置を合わせてください。
8.これまでの手順の逆順で再組立を行います。
ケーブル類は確実に差し込み、ロックが付いているものは確実にロックし、黒色テープを貼ってください。
バッテリーケーブル(赤、白、黒の4ピン)は可能な限り後で挿すようにしてください。
9.充電を行ってください。
リボーンしていれば、20分程度で電源ボタンを押した際に画面に充電中マークが表示されます。
10.楽しんでください。
特に再設定等は発生しません。
在りし日の姿のまま彼/彼女はそこにいます。
さぁ、これからもよろしく。
というわけで、問題なく復活しましたというお話です。
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![M11S FIO-M11S-B [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001467364.jpg) |
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-位 |
75位 |
4.35 (4件) |
54件 |
2022/8/29 |
2022/9/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
15時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB3.0 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:カスタム仕様のAndroid 10 幅x高さx奥行:74x125.2x18.5mm 重量:271g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック系
【特長】- ESS Technology製2ch DACチップ「ES9038Q2M」を左右独立構成で搭載したポータブルオーディオプレーヤー。PCM384kHz、DSD256の再生に対応する。
- 独自開発の第4世代FPGAとフェムト秒クロック水晶発振器を駆使した「デジタル・オーディオ・ピューリフィケーション・システム」を採用。
- 670mW(32Ω・バランス出力時)の強力な駆動力を発揮すると同時に、1.9uVの低ノイズフロアを実現。従来比62%の低ノイズ化を達成している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大きくて重いですが
【デザイン】まあ普通です。悪くない。
【携帯性】大きくて重いですが、AK-KANNほどではない。
【バッテリ】とても長持ちします。
【音質】空間表現がきちんとできます。
【操作性】これはイマイチ。
【付属ソフト】他の方のレビューにもありましたが、再生最初の曲冒頭で音切れします。
【拡張性】これで2スロットあればもっといいのですが。
【総評】よいヘッドホンやイヤホンを鳴らすなら、このレベルの再生機器が必要だと思います。
4ヘビー
【デザイン】
無骨
【携帯性】
この分厚さでもヨシとするかは普段遣いのスマホやDAP、ポタアンなど
どの程度の大きさのデバイスに馴染んでいるかによるかと。
【バッテリ】
追記/編集
2023.07.16
そもそも使い方がおかしいかもしれませんが、Wi-Fiオンで
Amazon Music、TwitterやYahooなど平凡なアプリを
ひたすらバッテリーの許す限り触った感触です。
体感6時間ほどの使用で30%以上残っている感じです。
オフライン使用だともっと残ると思います。
筐体のうちこれだけバッテリが占めているわけですから当然ともいえるでしょう。
【音質】
本機種はTHX社のアンプは搭載していないようです、誤情報について失礼いたしました
他のAVサイトで挙げられているように美音系のように思います。
【操作性】
音量ボタンの同じ動線にあるボタン操作をするには、
一旦両手で持ち替えて操作したほうが誤動作がない。
片手では厳しいでしょう。
【付属ソフト】
SRC回避させるほどカスタマイズするのであれば、音量UIは独自のものをすべてのアプリにかぶせるくらいのものを希望
【拡張性】
【総評】
環境
スマートフォン環境でのモバイルミュージックを半ば諦めての選択
ここまで分厚くなければお供にポッケに入れて外出へ繰り出したいところだった。
2023.07.16追記/編集
以前投稿した内容をいくらか編集しました。
購入検討に比較した機種は下記です。
Basso Audio DX170
SONY NW-ZX707
FiiO M11 Plus ESS
FiiOはイヤホンジャックも3.5mm 4.4mmに加え
2.5mmバランスジャックも搭載しているため、
この時点で拡張性/汎用性の軍配が上がっているように思え
また、ご丁寧にもバッテリ容量を掲載しており、手持ちの古い
SPやDAPとの比較がしやすかったです。
M11Sの購入時期はZX707が8万円台になるなど手が出そうでしたが、
スペックについては未だブラックボックスにしている部分があり、
M11S ESSより価格を落としてM11Sにしたというわけでした。
またFiiOを選択するハードルを下げた理由として、ワイヤレス規格を全く投入してない
ポタアンQ3 MQAですが、SRC制限の対策には不満ながらも
多少満足してたことも後押ししていたことがあります。
低みの見物ながら、お財布に余裕のある人はESS+以上のものを手にするべきだと思います。
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![NW-F886 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000010476.jpg) |
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-位 |
109位 |
4.19 (110件) |
2781件 |
2013/9/25 |
2013/10/19 |
フラッシュメモリ |
32GB |
35時間 |
○ |
Bluetooth 3.0 |
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【スペック】Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC OS種類:Android 4.1 幅x高さx奥行:59.9x116.6x8.5mm 重量:103g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4型(インチ) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5次の世代にも期待
発売日に予約し、現在まで使っております。
当初はZX1を購入予定でしたがノイズキャンセリングが付いているFシリーズを購入しました。
【デザイン】
金属をベースとしたボディで持つとひんやりします。
箱から取り出したとき想像以上に重く価格にしては高級感が感じられました。
A10シリーズは個人的に安っぽく感じます。
【バッテリー】
音楽プレーヤーとしては十分です。これよりもっと値段が高くバッテリーが持たない製品はたくさんあります。
しかしandroid機としては1点もあげたくないですね。
ブラウジングしていると目に見えるようにバッテリーが減ってゆきます。
ゲームをすると蒸発です。
【音質】
以前使っていたZからの進歩が十分に感じられました。
特に低域がしかっりしているように感じます。
音の傾向としてはしっとりまったりで人によっては解像度や分離が足りないと感じる人もいると思いますが、JPOPなどの粗を程よく隠してくれるのでデメリットではないと思います。
次の世代にはこの音質を継承しつつブラッシュアップしてほしい。
しかしホワイトノイズがひどい、こんなにひどい機種ははじめてです。
少なくとも音質に悪影響を与えていると思います。
【操作性】
まんまスマホです。個人的には物理ボタンより操作しやすいです。
しかしCPUが少し貧弱でホーム画面でかくつくことがあるのはどうにかしてほしい。
【総評】
ノイズキャンセリングの質がよく、もうこれなしでは出かけられません。
公共交通機関の中ではどんな高級イヤホンもノイズキャンセリング以下です。
エンジンの音で低域が聞こえにくくなりスカキンサウンドになります。
音の設定もいろいろでき、飽きたらいじって遊んでます。
【次の世代に期待すること】
・画面の解像度をipodtouch並みに
・画面に油脂をはじくコーティング
・ホワイトノイズの低減 (ipodは皆無)
・UIがカクつかない程度のCPUパワー
・バッテリーの強化
・音質の追い込み
・WポートをmicroUSBに
・高級感のあるデザイン
5やっぱりウォークマン
発売日当日に購入し、1年4ヶ月ぐらい使用してます
過去のウォークマンはNW-E042→NW-S744→NW-S756を使用してきました
他にNW-M505も併用して使ってます
イヤホンは付属イヤホンとXBA-100です
【デザイン】
カッコいいです
黒を選びましたが、高級感があります
【携帯性】
大きいですが、薄いのでジーパンのポケットにもすんなり入ります
【バッテリ】
普通に使うとまあこんなものかと思いますが、DSEE HXを設定すると鬼のように減っていきます
【音質】
初めてのS-MASTERですが、いいですね!
Sシリーズに戻れなくなります
【操作性】
横の物理キーが非常に便利です
購入しようと決めた要因の一つです
【付属ソフト】
今までと変わらないので普通です
【拡張性】
Androidを搭載しているので、アプリを取り込む方にはいいかと思います
私は音楽再生しか使ってないですが…
【総評】
やっぱり音楽再生はウォークマンに限ると私は思います
iPodにも良さはあると思いますが、音楽再生で色々設定出来るのはウォークマンならではですね
壊れるか、電池持ちが限界になるまで使い倒します
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![X5 3rd gen [32GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41wDYtm5MkL._SL160_.jpg) |
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-位 |
109位 |
4.12 (21件) |
409件 |
2017/2/13 |
2017/5/12 |
フラッシュメモリ 外部メモリ |
32GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 4.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:aptX インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC OS種類:Android 5.1.1 幅x高さx奥行:66.2x114.2x14.8mm 重量:186g 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.97型(インチ) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- Androidベースのユーザー・インターフェイスと、タッチパネルを搭載した、ハイレゾ対応オーディオプレーヤー。最大ビット32bitのPCMと5.6MまでのDSDに対応。
- アンバランスの3.5mmステレオヘッドホン出力と、2.5mmのバランスヘッドホン出力の2系統を搭載し、さまざまなヘッドホン・イヤホン関連製品に対応する。
- 「2.4GHz Wi-Fi接続機能」により、音楽ストリーミングアプリや動画配信サイトなどのオンラインのサービスにアクセスできる。また、Bluetoothやapt-Xにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Android導入は大きい。
【デザイン】
X5 2ndと比べるとかなりカッコ良く、より市場を意識した形になった印象。詳しいことはよくわかりませんが、最近のDAPのデザインを上手く模倣している。後ろがガラス?というのもまたいい。
【携帯性】
私はX5 2ndからのアップグレードなので、悪いとは思わないですが、WALKMANやiPod慣れしてる人には大きいと感じると思う。
【バッテリ】
過去にZX-100を所有しており、それに比べると遥かに悪いですが、常にモバイルバッテリーを持っているためバッテリーについては音質やAndroid導入を加味して許容範囲。
【音質】
SENNHEISER IE800をリケーブル化し、beataudio Vermilion 2.5mmバランス接続で聞いています。
個人的には、Spotifyなどで聞くと違いが歴然。
冗談抜きでハイレゾ音源に聞こえるくらい。
ただ、キラキラしすぎて聞き疲れしそう。
やっぱりアンバランスのほうが取り回しもいいしってなりそうだったので変換プラグを購入。
X5 2ndと比べると、音の好みに寄るが私は断然X5 2nd。
ただ、バランス接続、Spotifyの利用頻度を考えると、X5 3rdをとる人が多いのではないか。
X5 3rdは2ndと比べて、解像度盛。
【操作性】
Android導入とタッチパネルはやはり大きい。
スマホのように利用しようと考えている人は、用途がまったく異なる。あくまでAndroidを導入した通信できるDAPであると認識するべし。
1番びっくりしたのは、Spotifyを入れると同じアカウントを使っているスマホからも曲再生が可能なこと。
これが本当に素晴らしくて、スマホをいじりながらストレスフリーで曲選択、しかもスマホにはコードが刺さっていないため取り回しが良い。
少しラグはあるが許容範囲。
【付属ソフト】
Fiio Musicは利用要検討。理由は文字化けが多い(中国語表記になるものがある)ので他のアプリから音楽再生しようと思う。
【拡張性】
時々認証不具合が起きる。
自分のものだけかもしれないが、microSD差し込み口がmicroSDと合わないものもあるかもしれない。
【総評】
私個人としては、4寄りの5である。
恐らく、Fiio初デビューだとしたら4になるかもしれない。
あくまでコスパが良いのであって、それ以上を求めるべきではないように感じる。
今後の発展モデルとしては、メモリを4GBほど積む、Bluetooth5.0、LDACの対応、薄型、バッテリーの向上、冷却性能、付属ソフトの日本語互換性など多くを求めるのは良くないが、Fiioならやってくれるのではないかという期待感もある。
しかし、本機はコスパからすると私にとってベストバイだったと言える。これからのFiioに期待したい。
5FiiO好きなら普段使いのメインDAPとして満足度高いです!
【購入経緯など】
価格が安くなってきたこともあり、どうしても欲しい病が発症。FiiO X3 2nd と xDuoo X3 と TU-HP2他イヤホン2点をドナドナして資金確保し、この製品を購入しました。
【デザイン】
質実剛健なFiiOらしいかっこよさがあります。ボリュームダイヤル辺りの処理は、ビルドクオリティの良さと相まって気に入っているデザインポイントです。筐体の赤色もなかなか美しい。ただ、いろんな方が言われているとおり合皮ケースの赤色が、なんでここまで派手な色?と残念な感じ。
【携帯性】
もうちょっと薄くて軽いと良かったんですが・・・。ワイシャツの胸ポケットに入れられる大きさ&重量としては、限界サイズかなぁ。しかし重量や大きさってのは、やはり性能に伴うものですので、これだけの高パフォーマンス製品であれば十分にコンパクトなのかな。
【バッテリ】
うーん、ここがやはり、もうちょっと電費が良いと嬉しいところですが、やはりそれも「良い音」を聞くためには我慢せねばならないところでしょうか。
【音質】
FiiOらしい、高解像でクッキリした音です。同じ価格帯のDAPをいろいろ試聴しましたが、FiiO好きな自分としてはやはりこれが一番しっくりくる出音でした。(ちょっと柔らかめな音ですがLotoo PAW5000 の立体的な出音も良いなぁ、とは思ったのですが。)
少なくとも、FiiO X3 2nd や xDuoo X3 と比べたらランクアップを十分に感じられる音質です。
【操作性】
Androidは使い慣れていますが、基本、Androidって感じですね。操作性が秀逸なONKYO HF Player を入れてみましたが、Android端末としてのスペックが低いことや音質などトータル面でやはりPure Music モードで使った方が良いです。
ハードスイッチ類は、他の方もおっしゃってますが再生・停止ボタンを電源スイッチとついつい間違えてしまいます。モニター点けようとして押してしまって再生停止させてしまうことが多発。ボリュームダイヤルは、もうちょっとねっとりした感触が欲しかったところ。ハード的なロックボタンが欲しいです。
【まとめ】
ともあれ、買って良かったな、と思う満足度。シングルエンドで使わざる終えない気に入ったイヤホンも持ってますので、アンバランスの音質もないがしろにされていないところもさすがFiiOという印象です。
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![iBasso Audio DX150 [32GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/31K+qFThbgL._SL160_.jpg) |
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-位 |
109位 |
3.32 (4件) |
22件 |
2018/4/13 |
- |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
10.5時間 |
○ |
Bluetooth 4.1 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 6.0 幅x高さx奥行:69x19.5x128.5mm 重量:245g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Gray & Black
【特長】- アンプモジュール交換システムにより、自分好みのアンプモジュールを使用することができるデジタルオーディオプレーヤー。
- D/Aコンバーターは、旭化成エレクトロニクス AK4490EQを左右にそれぞれ搭載。
- 8コアCPU「A53 RK3368」、2GBメモリー、4.2型三菱IPSタッチパネル、Android OSなどを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4このクラスではコスパの良い面白い存在
AK-70のバッテリーが持たなくなってきたので、代替を目指して購入しました。
【デザイン】
メカメカしいデザイン。DX200みたいにボリュームにカバーが欲しかった。
【携帯性】
ちょっと重くて分厚いのでポケットに入れるには勇気がいります。
【バッテリ】
画面がついているとあっという間に電池が減っていきます。
【音質】
標準のAMP6でも程々よくなります。
アンバランスはクラス相応程度ですが、特にバランス接続時の音は結構良い方だと思います。
【操作性】
割と凝った操作性でちょっと癖がありますが、最新ファームで安定して動作しています。
※執筆時最新のandroid8 OREO(Ver1.03)にしてあります。
OREOにするときにマニュアルが不親切でとても苦労しました。
【拡張性】
アンプ交換可能なので、その可能性に期待。
【注意事項】
OTGケーブルを使ってポタアンと接続するとプチプチとノイズがのることが多いですね。この部分は大いに要改善です。
【総評】
実はDX200と本機どちら買うか散々悩んでこちらを購入しました。音場は圧倒的にDX200なのですが、決め手は低域の出方がDX200の方が好みじゃなかったんです。
結論としては、操作性に一癖がありますが上位機と音質傾向が違うため、音質傾向で選んでもいいようなコスパのいいミドルモデルだと思います。
AMP6のバランス接続時の音質はとても良く、音場が少し狭いこと以外はクラスを考えれば見事な音質だと思います。但しアンバランス時の音質はバランス接続時と比較できないぐらい出来が悪いのでもっと頑張ってほしいですね。
34.8Vrmsはダテじゃない!
POSCAP搭載のアンプのエージングが進み、本来のパワーを発揮し出したので改めてレビューしますと今の印象は、
「4.8Vrmsはダテじゃない!」
ですね。
私のようにメインで聴くハードがプロセッサーを搭載したカーオーディオの場合、DAPは基本、プリメインアンプとしての運用になります。
私の場合、2.5mmバランス出力からRCAの変換ケーブルを使ってプロセッサーのAUX端子に接続し、DAPでボリュームを調節していますが、このような使い方をする場合、DAPのアンプの能力がそのままモノを言います。
こう言った使い方をする際、他のDAPと比べて聴覚上のダイナミックレンジに大きく差を感じます。
その差を痛感するのがホイットニーヒューストンの「I HAVE NOTHING」(映画「ボディーガード」より)の聴かせっぷりですね。
今のリマスター版ではなく発売当時のCD音源を聴くと、他のDAPとの差を痛感します。
この曲を聴くと、音の好み云々は別として、明らかに3.4VrmsのOPUS#1Sや他のDAPとの差を感じますね。
ただ、AMP3に交換すれば、あちらは6Vrmsなので更に上を行くのですが、発熱と充電をしながら聴くとノイズが乗ると言う問題が有り、導入を断念しました。
DX200は予算の都合上、試していませんが同様の問題が発生するかもしれませんね。
標準装備のAMP6は、音質はAMP3に少し劣りますが、事実上、そう言った問題は発生しません。
後、他の点を上げていけば、最初「地味な音」と私が表現しましたが、その印象はかなり薄れてきました。
やはりPOSCAPの影響でしょうか、エージングでの音の変化は大きいように感じます。
音像がボヤけていた点もかなり締まってきましたし、聴覚上の解像度も良くなってきたと思われます。
ただ、まだOPUS#1Sに比べると緩いかな?
私自身、このDAPは中古で購入した(私の場合、ガチで聴くメインのDAPは新品、試しで聴くサブのDAPは中古で買うようにしています)のですが、前のオーナーがてっきりエージングを済ませて聴いていたと思っていましたが、まだ音の変化は継続中みたいです。
当初に比べ「聴ける音」に変わってきましたね。
少なくても価格分の音質にはなったと思います。
音場に関してはイヤホンやヘッドフォンで聴く限り違和感は無いですが、カーオーディオで聴く時に限って言えば違和感は有ります。
多分、イヤホンでの運用に特化した音作りがされているのでしょう。
後、ファームウエア、ソフトウエアに関しては、相変わらず不安定な状況が続いています。
今現在、アンドロイド8.1の状態で聴いていますが、一部のハイレゾ音源でテンポが狂う、他の音楽再生ソフトをインストールするとオリジナルのMANGO PLAYERも含めて左右のバランスが狂うなど、結構問題は多いです。
ただ、テンポが狂う問題に関してはDX200で対応ファームウエアが公開されているので、DX150の対応版は近々公開されると思っています。
後、細かい点に関しては、ここでは文字数の制限が有りますので後日、「細かすぎて伝わらないレビュー」を口コミ掲示板に掲載したいと思っています。
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![DX170 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
109位 |
4.47 (8件) |
15件 |
2022/8/19 |
2022/8/26 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
11時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC、送信のみ:aptX/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 11 幅x高さx奥行:70x124.5x15mm 重量:165g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- データに収録された音声を忠実に再生し、再生そのものの安定化に大きく貢献する独自の「FPGA-Master」テクノロジー採用のデジタルオーディオプレーヤー。
- シーラス・ロジック社製DACチップ「CS43131」を2基搭載し、130dBのダイナミックレンジと-115dBのTHD+Nという高い性能を発揮する。
- 3つの急速充電規格(QC3.0、PD2.0、MTK PE Plus)に対応。最速で充電完了まで約1.5時間、最大連続再生時間は11時間前後。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久しぶりにiBasso Audio買ってみて
【デザイン】昔の無骨なデザイン時代にはない洗練されたデザイン。
【携帯性】特に気にならない。
【バッテリ】20時間以上あれば良かった。
【音質】ヘッドホンによって全く違う表情を見せるので合う合わないがあると思う。個人的にはクッキリしてハイでパワーのあるヴォーカルものに合うと思う。50年代ジャズのリマスターなんか良いです。
【操作性】起動も恐ろしく早く専用アプリのマンゴーも進化していて使いやすくなってて驚いている。反応も良い。サクサクである。最近の中ではこの値段では秀逸。
【付属ソフト】このバージョンのマンゴーは非常に気に入っている。音楽を聴くだけなら全く困らない。
【拡張性】特にするつもりが無いのでパス
【総評】バッテリー時間が20時間超えならサイコーの一品。
5初めてのDAPにもってこい
DAP初心者で、スマホXperia5Vとの比較になります。
接続機器:ATH-M50xBT2(Bluetooth)、MDR-M1ST(バランス)、IE100Pro(バランス)
ソース:AppleMusic
【デザイン】
気に入ってます。
【携帯性】
android対応DAPとしては軽量、コンパクト。
【バッテリ】
サイズからしたら妥当かと思いますが、仕様通りだが、もうちょっともつといいかな。
【音質】
何においてもスマホよりいいです。
たまにBluetooth接続ならスマホで十分というレビューを見ますが、そんなことないです。
2万円以上のBluetoothヘッドホンを使っているなら、スマホとの違いは感じられると思います。
2万円以上のヘッドホンにステップアップを考えている人に本機をオススメしたいです。かなり予算オーバーかと思いますが。
本機を買ってから、MDR-M1STとIE100Proを買い足しました。
バランス接続はアンバランスと比べてパワーが上がりますね。
IE100Proはベースが太く響き、元気がいいです。お気に入りの組み合わせです。
【操作性】
RAMが2GB ということもあり、スマホと比べるとレスポンスが若干悪いです。
この辺は、たまにイラつきます。
【総評】
初めてDAPとしては、AppleMusicを使える低価格帯としては、持ち出しもしやすいコンパクト性もあり、十分じゃないかと思います。
更に余裕が出来れば、FIIOのM11Sが狙い目かなーと考えています。
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![HiBy R6 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000029255.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.51 (6件) |
28件 |
2018/8/ 2 |
2018/8/ 8 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
12時間 |
○ |
Bluetooth 4.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Tidal/Deezer Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:aptX インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 8.1 幅x高さx奥行:66x116x15.5mm 重量:190g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:64bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- ES9028Q2M DACチップを2基搭載し、最大120dBのANRと0.0006%のTHD+Nを提供するデジタルオーディオプレーヤー。
- 2.4/5G無線LANを搭載し、Bluetooth 4.0、apt-X対応により高音質ワイヤレス再生が可能。
- ほとんどの高解像度ロスレスフォーマットに対応しており、DSD128/256、PCM最大384Khz/32bitをネイティブサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5もはや中国製という概念は・・・・・・・通用しないなと実感。
【デザイン】切削の技術はすごいの一言
【携帯性】少し重いが所有感あるので問題ない。車移動だから気にならない。
【バッテリ】ソニーよりはもつ
【音質】バランス接続は圧巻です。中国製というのは過去の話?もう抜かれてるかも・・・音楽に対する感覚が変わりました。今まで聞こえない音が聞こえてくる感じ。
【操作性】少しもっさり感はあるがiphone12と比較してなのでサクサクなのかも。
【付属ソフト】hibymusicが定評あるので期待していたが普通。
【拡張性】この価格でバランス接続できるのは凄いし問題ないです
【総評】メルカリで新品未開封が30000円で購入してコストパフォーマンスはすごい。中野のフジヤエービックにてソニーヘッドホンMDRーAM2?をやはり15000円で新同品を購入して価格5万以下で自己満足。
5HIByは知名度は低いが、音質はとても高いです。
R3の音楽再生ソフトHIBy musicの使い勝手のよさなどに満足していましたが、より高音質を期待してR6を購入しました。
ちまたでとても高評価なibasso DX200と比較しましたが、音質的にはまったくひけをとらないと思いました。音楽再生ソフトは、はるかにUIとか、こちらのほうが優れています。また、音場を広げる機能がソフト上であり音質を損ねず自然に音場を調整できるのでイヤホンで聴く場合に非常に有効です。
【デザイン】画面が大きく見やすいですし、ボタン類の配置も使いやすいです。
【携帯性】ポケットに入るぎりぎりの大きさかと思います。私はバックに入れて携帯しています。
【バッテリ】96/24のFLACファイルを再生していて、8〜9時間ぐらいです。あまりもちのいい方ではありません。DX200よりはかなりいいです。
【音質】HiBy自体が今まで表にでていないメーカーなので評価の件数が少ないですが、DX200と同等ぐらいの高音質だと思っています。明瞭度が高く、かつ背景がわかるような静寂性といいましょうか音場の見通しがいいです。
また出力インピーダンスが高いとの指摘がありますが、手持ちのBA多ドラのイヤホンでインピーダンスの低めのものでアッテネーターとかを試してみましたが、なしと比較して音質に差異はありませんでした。
また出力は高めですので300Ωぐらいのヘッドホンは使えました。
【付属ソフト】アンドロイド機ですので、neutronもインストールして試してみましたが、付属のHiBy musicの方が操作性は優れています。また音質もとても良いです。
【拡張性】TidalのアプリがMQA対応となりましたので、インストールし使っています。ハイレゾが月々定額で聴き放題ですので、おすすめです。
【総評】音質、操作性、ソフトの拡張性などどれを取っても非常に満足です。また昨年末ごろから価格の改定があり、499ドルとなりました。AliExpressですと56000円ぐらいで入手できます。
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![HiBy R6SS [32GB]](https://gd.image-qoo10.jp/li/314/921/7027921314.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/8/ 2 |
2018/8/ 8 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
12時間 |
○ |
Bluetooth 4.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Tidal/Deezer Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:aptX インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 6.0.1 幅x高さx奥行:66x116x15.5mm 重量:275g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:64bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Silver
【特長】- ES9028Q2M DACチップを2基搭載し、最大120dBのANRと0.0006%のTHD+Nを提供するデジタルオーディオプレーヤー。
- 2.4/5G無線LANを搭載し、Bluetooth 4.0、apt-X対応により高音質ワイヤレス再生が可能。
- ほとんどの高解像度ロスレスフォーマットに対応しており、DSD128/256、PCM最大384Khz/32bitをネイティブサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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4R6PROALのご先祖様の音質は如何に
HibyR6PROALを入手後、HibyR6SSを入手しましたので比較をしていこうと思います。
【デザイン】
無骨、それでいい。
【携帯性】
アルミモデルと比較するとステンレスモデルは重いですね
【バッテリ】
持ちはイマイチですが僕の使い方では問題ありません。
【音質】
R6PROALとの比較では、オペアンプの違い+DACの使い方の違いによって、クールで硬質な音だと思います。また、低音の沈み込みはR6PROALより上です。
※SENNHEISER HD650みたいなハイインピーダンスのヘッドホンは鳴らし切れません(無論音は出ますが、全く良さが出ません。)
【操作性】
R6PROAL同様何故か本体表記が間違っている。
再生の矢印の向きが逆なのか、曲送り戻しの相関関係が逆なのか?
ボリュームのステップが荒いのが気になる。もう少しステップを細かくしてほしい。その辺が惜しい。
【付属ソフト】
Hiby Musicは非常に扱いやすい。
OSはandroidなので、androidらしい操作性。
【拡張性】
microSDカードの取り出しにSIMピンがいるのは不便。
あと、一部のサンディスク製のmicroSDは読み込まなかったり接触不良が原因と思われる不安定さが出ることがある。
(これはスロット形状の問題の様だ)
【総評】
2.5mmバランスが使いたかった+処分品で2万円台で入手した為非常に満足。
R6PROALとは、見た目はバランス端子が4.4mmか2.5mmかの違い程度だが、内部的にはDACの使い方が違っていたり、オペアンプが違うのでかなり音質と外部からのノイズ耐性は異なる。
僕の個人的見解ではR6PROALの方が圧倒的に音質は良いが、発売当時の販売価格を考慮すると、満足度は高くコスパは非常に良い。
4バッテリーの消費さえクリア出来ればほぼ完璧なDAP
【デザイン】
SSなのでなかなか高級感があって良いです。
【携帯性】
SSなので少々重いです。
【バッテリ】
駄目!全然持たない。ポータブルプレイヤーとして致命的な欠陥です。
メーカーとして改善して既に購入している人には対策品との交換をお願いしたいレベル。
6時間持たないくらい。
【音質】
好みにもよりますがとても良いです。
調整できる幅も広いので好みに振れます。
それよりも特筆すべきはビットパーフェクト出力。コレは凄いですね。
apple musicをインストールして聴いていますがとても高音質で楽しめています。
【操作性】
バッチリです。
【付属ソフト】
サウンドステージのみ使っていますが音場の広がりを調整できて良いですね。
アンドロイドなので必要なソフトは後からインストールできます。
【拡張性】
ビットパーフェクトによりストリーミング再生に特化したDAPとして革新的だと思います。
【総評】
バッテリーの持ちをなんとかして下さい。
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![SHANLING M6 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001215863.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.08 (11件) |
146件 |
2019/11/29 |
2019/12/ 6 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
12時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信:aptX/aptX HD/HWA インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 7.1 幅x高さx奥行:71x133.5x17.5mm 重量:228g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:ネイティブ:DSD128 (DSD 5.6MHz)、コンバート:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
【特長】- CPUにQualcomm製「Snapdragon430」を採用したデジタルオーディオプレーヤー。 4GBのRAMと合わせて快適に動作する。
- OSにはAndroidを採用。豊富なサードパーティ製アプリをインストールでき、ビットパーフェクトな再生が可能。
- DACチップには「AK4495SEQ」をデュアル搭載。また、バランス接続用の端子には2.5mmと4.4mmの両方を装備している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Amazon music 専用機
【デザイン】
実機を見ずに購入、ネットで見るよりも質感が良かったです。
サイドが若干シェイプしてるので意外と持ちやすい印象を受けました。
【携帯性】
iphone 8より少し短く少し幅があります。厚みがあるのでジーンズのポケットは厳しいかな。
持ち歩くには小型のカバンが必要です。
【バッテリ】
2.5mmのバランス接続で9時間半の連続再生が可能でした。スペック通りですね。
ただ、Android機なのでスタンバイ状態でも電池が減るので電池残量は気をつける必要があります。
【音質】
Amazon musicのみの評価ですが、スマホや2万円台のDAPとは解像度も音の厚みも違いますね。
予想を超えて良い音を聞くことができています。
【操作性】
Amazon musicのみなので、アプリの操作は同じです。
画面消灯時に物理キーの動作有無を設定から変更可能です。
【付属ソフト】
google playが入っていませんが、付属のアプリからgoogle playをインストールできます。
ただし、動作保証はされていないので不要なアプリは動作が不安定になる可能性があります。
Android機ですがDAPなので、アプリは必要最低限が良いでしょう。
【拡張性】
ケースは付属していないので、本体を保護するには革の専用ケースかシリコンケースの2択です。
シリコンケースを買いましたが、フィッティングは良かったです。
【総評】
予想以上に良い音で満足しています。
購入後はファームウェアアップデートが発生するので、メーカーのHPを確認して正しい手順でアップデートが必要になります。
(ファームウェアアップデート後に不安定になる問題が発生しましたが、端末の再起動や本体の初期化により、その後は安定して動作しています。)
発売から半年ほど経過しており、DAPとしても安定した動作ができている印象を受けました。
スマホとは違うことを理解しておけぱ、特に問題なく使える機種だと感じました。
5初めてにちょうど良いミドルレンジDAP
スマホでAmazon musicを利用していましたが、ハイレゾ音源を視聴してみたいと思いビットパーフェクトで聴けるDAPの購入を検討。
Hiby R5やR6 ALも検討しましたが、2.5mmバランスに対応していなかったのとノイズ問題があるようなので今回は見送りました。
あとDAP初心者故にボリュームダイヤルに憧れのようなものが…
なおイヤホンやベッドホンの音質の違いをなんとなくわかるレベルですのであしからず。
【デザイン】
派手すぎず落ち着いていていいと思います。
個人の好みとしてはチタングレーかチタンブラックのような色があれば完璧でしたね。
【携帯性】
特に重視していませんが、厚みはあるのでジーパンのポケットだったりすると辛いかもしれません。
持ちやすいんですけどね。
とはいえ上位機種に比べれば遥かにマシですが。
【バッテリ】
待機電力消費は少ない印象ですね。
バランス接続で連続6時間以上聴けるので公称値には至らないものの満足です。
Bluetoothでも使ってみたところ、同等かそれ以上いけそうな印象です。
【音質】
スマホから劇的に変化があったかと言われるとそこまで違いを感じませんでした。(変わらないわけではありませんが、イヤホンを変えたときほどの変化は感じないです。
しかしAmazon musicをビットパーフェクトで視聴できるため、細かいところでの違いを感じるときもあります。
音源とイヤホン次第かなと。
【操作性】
ボリュームダイヤルは若干の遊びのようなものがあるので軽く当たった程度では音量が変わったりしませんが、音量を変えるときに親指だけで回すとやや回しにくい印象を感じます。
専用ケースを装着するとさらに回しにくくなりますので、もう少し背が高いほうが操作はしやすいような気はします。
あとタッチパネルのタップ、フリック操作の感度が微妙ですね。
特にフリックは最悪で、左右をフリックで戻る動作、下からのフリックでホーム画面操作のジェスチャーモードの場合ストレスはかなりのものです。
人差し指よりは親指で行うほうが反応しやすいような気がしますがたまたまな気もします。
おとなしくフローティングボタンにしたほうが良いです。
タッチパネルの感度の悪さが本機最大の欠点です。
【その他気になる点】
他の音楽再生アプリはわかりませんがAmazon music HDで再生中にスクリーンオフをすると、ノイズ音や音途切れが発生することがあります。
曲を変更後のはじめの一回だけですので、頻繁に曲を手動で変更しなければ頻度はそこまで多くないです。ノイズ音はそこまで不快な音ではないので、あまり気にしていませんが。
他にもストリーミング再生中に時々音途切れが発生しますが、通信の影響なのかその他の理由なのか原因は不明です。
恐らくはダウンロードが追いついてないときがあるか、ダウンロード&再生で処理が追いついてないかのどちらかだと思います。
今のところオフラインでは発生していませんので、全て端末に落としてから再生するようにしています。
【総評】
買って良かったと感じる点は購入のきっかけにもなったAmazon music HDでビットパーフェクトなことが一番大きいですね。
HD音質でも不満はないんですが、ULTRA HDを聴くと物足りなさを感じてしまいます。
他に良かった点はBluetoothのコーデックが高音質のaptX HDやLDACに対応していること、2.5mm・4.4mmのバランス接続に対応しているところ、そして音楽ファイルでスマホのストレージを圧迫しないところでしょうか。
動作にモッサリ感はありませんが、スマホのように…と考えると主にタッチパネル周りの操作性は少なからず不満はあります。
BluetoothのコーデックもAACが対応していない点は残念ですが、aptX対応のものを選べば問題ないでしょう。(完全ワイヤレスイヤホンはSBCとAACのみの対応なことも割とありますが。
Android OS、2.5mm・4.4mmバランス接続対応、Bluetoothの対応コーデックの種類、それなりに保つバッテリーとなかなか優秀な機種ですので、初DAPにちょうど良いのではないでしょうか。
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![SHANLING M3 Ultra [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000040333.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.24 (5件) |
10件 |
2022/12/12 |
2022/12/16 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
45.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 10 幅x高さx奥行:70.5x109x18mm 重量:199g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- 768×1280解像度で、4.2型のSHARP製HD液晶を採用したハイレゾポータブルプレーヤー。DACチップは「ES9219C」をデュアル構成で搭載。
- 独自の「AGLOテクノロジー」を実装し、Androidのシステム制限(SRC制限)を回避する設計になっている。
- 本体上部には3.5mmシングルエンド+4.4mmバランス端子を装備。ゲインモードは「High」と「Low」の2段階を自由に選択することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5全範囲再生出来て高音質、そして色
今まで所持してきた殆どのDAPは、音が良くても、再生方式がフォルダ毎にいちいち止まってしまう(iPod方式)とこが気に入らなかった。
全範囲再生できて高音質のDAPにやっと巡り会えたカンジ。
【デザイン】
エックスボックスを彷彿とさせるデザ。なんといってもグレーでない方がまさにずんだもんカラー!とても気に入っている
【携帯性】
重いしデカめ。外に持ち出すのは前のDAPに担当させ、本機はおうち聴き用
【バッテリ】
とても良くもち、充電時間もはやくて言うことなし
【音質】
デュアルDACらしい、臨場感に長けたサウンド。音場も広くカラオケで聴いてるような臨場感。ボーカルが艶っぽい。デフォでちゃんとしたイコライザーも搭載
【操作性】
とくに問題はない。たまにタップ反応しないが、それはスマホと同じ
【付属ソフト】
シラナイ
【拡張性】
MicroSD前提
【総評】
本体のストレージは小さいので、MicroSD必須です。つーかMicroSDにたくさんの曲を保存したのを聴いてる人向け。RAMが小さいので、Wi-Fiを使ったサブスク使いには向かない機種。
個人的にはずんだもんカラーっつうのがミソ。
音に疎いという高齢の方に聴かせたら「すごくクリアだ、奥行きが感じられる」とのこと。
最近のウォークマンよりオススメ
5あの機種よりこっちのほうがおすすめ
※直前にSONYのNW-A306を購入したので、少し比較した内容も記載しています。
【デザイン】
本体、ケースともにグリーンにしました。
高級感がありとても気に入っています。
フィルムが2セット付属していますが、購入時にフィルムが表裏にすでに貼ってありました。
【携帯性】
分厚いですがコロコロしていて小さいので特に困ったことはありません。
SONYは小さくて軽いですが、軽すぎて操作中は常に落としそうでした。
こちらは約200gもありますが逆に落としにくいという安心感があります。
【バッテリ】
4.4mmバランス接続していますが、1時間ほど鳴らして100%から94%に減ったぐらい。
Bluetooth接続だとほとんど減らないです。
思ったより持つのは嬉しいです。
外出時や出張時も困ることはないでしょう。
【音質】
イヤホンは See audioのBraveryを繋いで音質はいじらず聴いています。
特に低音や高音が変に強調されることもなく心地よい音だと感じます。
SONYと聞き比べても私には判別つきませんでしたが、SONYのほうはWi-Fiノイズが入るため返品しました。
音質は人によって好みもあるかと思いますのでぜひ店頭でご確認を。
【操作性】
ボリュームをダイヤルで操作したかったので選択しました。
ロック中のボリューム操作を無効に設定することもできます。
曲の再生や次へ前へボタンも押し間違えることはないです。
ちなみにSONYのボタンはかなり反応が悪いのでこちらのほうがいいです。
【付属ソフト】
付属のアプリでは曲によって頭切れが起こるので、Powerampを使用しています。→2023年3月のアップデートで曲の頭切れは解決されました!
SONYのアプリはスリーブタイマーがついてなくて寝るとき使えませんでした。
【拡張性】
ためしに3.5mm端子と4.4mm端子の両方にイヤホン刺してみましたが、
両方聞こえるんですね。2人で同時に聴けるのもいいかもです。
できればワイヤレス充電に対応して欲しかったですが、ノイズの事を考えると仕方ないですかね。
【総評】
デザインも操作性ももちろん音質もすべて満足しています。
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