カラー:ブルー系のデジタルオーディオプレーヤー(DAP) 人気売れ筋ランキング

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再生時間:10時間 カラー:ブルー系
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記憶媒体 記憶容量 再生時間 ハイレゾ  Bluetooth  バランス接続 
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お気に入り登録3SUUNTO AQUA LIGHTのスペックをもっと見る
SUUNTO AQUA LIGHT 108位 5.00
(1件)
0件 2025/3/24  内蔵メモリ 32GB 10時間   Bluetooth 5.4  
【スペック】
Bluetoothコーデック:SBC 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、FLAC 幅x高さx奥行:102x46.5x125.5mm 
この製品をおすすめするレビュー
5初めての骨伝導ミュージックプレイヤー

初の骨伝導なので音質に関しては分かりません。定価3000円くらいの有線イヤフォンくらいはあると思います。 ジムに通う様になりプールにスマホを持ち込めない為スタンドアローン携帯ミュージックプレイヤーとして購入 対応コーデックはMP3 WAV AAC FLACのみ、内蔵ストレージが32G サウンドモードが通常、屋外、水中と3種類あり効果が実感できて良かったです。 着け心地は付けてるのを忘れるくらい気にならず、場面場面で合う場所にスムーズに変更でき素晴らしいと思いました。 ボタンは合計3個右(耳元)に2個、左(骨伝導)に1個 アプリで再生中の曲飛ばしや巻き戻しなどの操作を長押しからタッチへ変更可能な様です(デフォルトで使用) 変更可能な操作は音声アシストの有効化、再生順の変更、次の曲へ、最後の曲へ(巻き戻し)、内部プレイリストの変更、サウンドモードの変更 変更できない操作は電源ON/OFF 音量 一時停止などです。 内部ストレージに曲を入れるには隠しフォルダのSystemに入れないと認識しなかったので注意が必要です。MUSICフォルダもあったのですがそっちに曲を入れても認識されませんでした。 内部プレイリストはスマホアプリから作ることができ操作は簡単そうです 唯一残念な所はBluetoothで曲転送が出来たら良かったのですが、今の所有線でしか転送は出来なそうです。

お気に入り登録1SUUNTO AQUAのスペックをもっと見る
SUUNTO AQUA 108位 -
(0件)
0件 2025/3/24  内蔵メモリ 32GB 10時間   Bluetooth 5.3  
【スペック】
Bluetoothコーデック:SBC 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、FLAC 重量:35g 
お気に入り登録5HiBy R6 Pro MAX [128GB]のスペックをもっと見る
HiBy R6 Pro MAX [128GB] 108位 5.00
(1件)
0件 2025/5/16  内蔵メモリ
microSDカード
128GB 10時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:75.2x147.45x21.8mm 重量:425g タッチパネル: 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
この製品をおすすめするレビュー
5R6 PROUからよりリスニング寄りに進化したDAP

【初めに】 現在メイン機にHiby R6 proU(以下proU)、サブ機としてiBasso DX180(以下DX180)を使用している。 まだ本機のエイジングは30時間程度ではあるが、proUおよびDX180の音質比較を含めレビューをしていく。 【デザイン】 ここではproUと比較してのレビューとなる。 proUの第一印象である縦横のデカさから、厚みが1.3倍増しとなった。ハイエンド機は軒並み大きくデカい印象であるが、ここまでくるとポータブルと言っていいのか分からない。夏場は胸ポケットにDAPを入れることが多いが、普通にはみ出る上、少し窮屈である。 ここはproU同様に理解した上で運用すべきである。 色はブルーとブラックの2色展開。デフォルトのホーム画面はproUでは濃い色の物が用意されているが、本機はカラーリングが薄め。そのためアプリアイコンも薄く少し見にくいのがデザイン面での不満点である。 本機には付属でレザー調のカバーが付いてくる。proUと異なりズレにくくなっているように感じるが、ここは様子見である。 変化点として、サイドボタンの厚み(高さ)が0.5mm程度高くなっている。そのためよりボタンが押しやすくなっている。 【音質について】 全体的な傾向として、「圧倒的音場の広さと解像度が特筆していて音の厚みが感じられる元気な音色」である。 高音域は伸びやかで阻害するものがない。音場に対して音の厚みが増している関係か僅かに天井(箱庭感)を感じるが、ほどほどのキラキラ感で楽しく聴くことができた。 ボーカル域は存在感があることからボーカルメインの曲では聴き応えがある。これは音場の広さも相まって、エントリーDAPのようなボーカル中心のものでは無く、余裕と余韻が感じられる丁寧な音作りだと感じた。 低音域は厚みや深みがあり、ボーカル域同様に存在感が高い。こちらはひたすら量ばかりの低音では無く、高い質とそれなりの量で攻めてくる。 傾向はやや暖色よりではある。真空管のような温もりのあるものでは無いが解像度が高いため、くぐもった感じはなく現代的な音質である。 音場は横方向にぐるりと回り込まれる広さである。また奥行き方向は10万円未満のDAPと比較すると、より一段深くなっている。この音場のバランスの部分で価格差を感じた。 【proUとの音質比較】 イコライザーやMSEBの設定を合わせた上での比較となる。結論から述べると、音場や解像度といった音のベースは同じものの、味付けが異なる別物のプレーヤーである。 proUは、どの音も誇張が無い非常にニュートラルなDAPである。リファレンス機としてはかなり優秀で、解像度・音場の広さ・イヤホンごとの個性が感じ取れる点・聴き疲れが少ない点などで気に入っていた。その一方で出力が低く、音の線が細いために、それなりにボリュームを上げる必要がある点は不満であった。またリファレンス故に没入感があまり無いため、味付けの濃いDAPからの乗り換えの際には抵抗感があるかもしれない。 対する本機は見た目も相まって、音のベースはそのままに音の深みや音圧が感じられるリスニング寄りなDAPだと感じた。音場はそのままに各音域が一歩半前進したかのような存在感である。proUの音場がそもそも広いので横方向に窮屈感は無いが、高さ方向には余裕は減ったように感じる。とはいえ10万円未満のDAPのような余裕のなさでは無い。各音域が前進したことで音に厚みを感じ、より音楽性を楽しむことができるようになった。 【発熱について】 本機はABアンプモードのみとなる。 持てるレベルの発熱量ではあるものの、スマホなどと比較すると発熱は多いと思う。 冬場ならカイロ代わりには良いが、夏場は熱くなりやすい故外での運用には愛が必要となる。 【バッテリーの持ち】 8200mAhの大容量バッテリーを積んでいるものの、フル充電からバランス接続で連続2時間使うと80〜70%程度に減っている印象。 仕様では9時間持つそうなので、運用次第では公称値と、同等程度かと思う。 使用環境にもよるが1日弱は持つようになったが、バッテリー容量を考えるともうちょっと持って欲しい。 【操作感】 snapdragon400番台を積むDAPと比較すると、snapdragon665を積んでいる本機は快適である。近年のミドルクラススマホと比べると微妙だが、音楽用途で使用する分には不満は無い。 RAMも4GBから6GBに増えているが、そこまで思いアプリを使用しないため、快適さは変わらない。 【総評】 冒頭にも述べたとおり、DAPとして携帯性やバッテリー持ちの面ではDX180が圧倒的に優れている。ただ音質面の好みとして、proUの方が圧倒的好みだった。そのため、DAP性能としてDX180は優秀ではあるが、使用頻度が減ってしまっていた。その一方でproUにはバッテリー持ちに不満があったため、その改善に期待して本機を未試聴で購入に至った。 結論として、直近のR6 PROシリーズの音作りが好みならば、かなりオススメだと感じた。 proUと本機は、単純なシリーズでの上位下位では無く、ファレンス寄りとリスニング寄りで傾向が音質傾向の違いで差別化が図れられていると思う。そのため両機共にエントリークラスからミドルクラスへのレベルアップを検討する人は選択肢の一つに入ると思う。既にproUを持っている人においても、proUの音質は好みだけどもっと没入感のある音を求める人やバッテリー持ちを気にする人は本機へ買い換えても良いかもしれない。 本機の欠点として、携帯性がギリギリなproUよりも更に悪くなっている点や、発熱のしやすさがある。そのためこれらを気にする人は、一度実店舗で確認してから購入を検討すると良いと思う。

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