カラー:シルバー系 SONY WALKMAN ZXシリーズのデジタルオーディオプレーヤー(DAP) 人気売れ筋ランキング

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カラー:シルバー系 WALKMAN ZXシリーズ
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記憶媒体 記憶容量 再生時間 ハイレゾ  Bluetooth  バランス接続 
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お気に入り登録625NW-ZX507 [64GB]のスペックをもっと見る
NW-ZX507 [64GB] 29位 3.93
(76件)
1061件 2019/10/16  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 20時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
DSDネイティブ再生: ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:57.9x122.6x14.8mm 重量:164g 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • DSDネイティブ再生(最大11.2MHz)に対応したフルデジタルアンプ「S-Master HX」採用のハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤー。
  • AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析し、最適にハイレゾ級の高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
  • 左右の音を完全に分離するバランス出力に対応しノイズの少ない繊細なサウンドを再現。接続安定性の高い4.4mmのヘッドホンジャック(5極)を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5音質のマニアックな話

ウォークマン一筋で8台目の購入です。 バランス接続をしたくなって、半額近くまで下がっていた当商品を買いました。 少しマニアックな音質レビューをします。 ●エージング メーカーの書き方が「バランス、アンバランス、それぞれ200時間やってください」となっていて、片方しか聴かないなら片方だけで良いのか、それとも両方やるべきなのか分かりにくかったです。 僕はバランス接続のエージングが終わったあと、念のため使わないアンバランスも200時間以上エージングしました。 結果、やるほどにバランス接続の音質が良くなったと思います。 バランスのエージングだけでは、良い音だけど今ひとつ分離に欠けるような再生音でしたが、両方のエージングが終わってからは「これより上の機種がいるのか」と思えるようになりました。 どういう理屈なのかは分かりませんが、聴感上では両方のエージングをした方が良いと思います。 ●キャップ バランス接続を使う場合、使わないアンバランスのキャップをした方が音が良いです。(ノイズ感が減る) これは専用キャップでなくても、アンバランス→バランス等の短い変換ケーブルが刺さっているだけでも良いです。 電気的にショート等をさせている訳ではないので、単に重さ(=振動抑制)の効果と思っています。 ●カバー 他社製のシリコンカバーをつけたところ、音がコモりました。 「音が重くなってその方が好き」という方はいるかも知れません。 純正カバーに買い直したところ、カバー無しと同じ軽やかな音が鳴っています。 カバーでも音が変わるんだと勉強になりました。 (インシュレーターの素材で音が変わるのと同じようなものだと思います) ●micro sdカードの音 並のSDカードでは、内蔵メモリーの音の良さには勝てません。 「Sandisk」の「Extreme Pro」がSDカードの音質では高評価だったので買ってみました。 でも、そこそこ良い音はするものの、やはり内蔵メモリーの音には勝てません。 (雑味がある) 悩んだあげく、少々高い「Pro Grade」を買いました。 こちらは内蔵メモリーと遜色ありませんでした。 これで容量のことを気にせず曲を入れられます。 ●総合評価 もっと上を聴けば物足りなさが出るのでしょうが、僕は今のところこれで充分です。 A106も所有していますが、アンバランス接続同士でも本機の方が音質が良いです。 前機種で半額ならば悩むことなく買いだと思います。 最後に、 僕はもっぱらCDをリッピングして聴いていますが、CDの音を100%取り出すための努力をしています。(使う機器だったり、盤の改質だったり) 再生機器の音質も大事ですが、まずはソースの純度が高いことが大事と思っています。

5バランス端子使うべき。コスパは抜群。

出てすぐ購入。暫く使ってみた印象です。 以前A&Kを使ってましたが、高音質なのですが、デジタル臭がちょっと苦手で、こちらに買い替え。Walkmanはカセットの頃から、CD、MD、そしてメモリータイプになっていくつかをずっと使ってきたので、やっぱりwalkman に戻ります。操作性、音質とも良好です。他のDAPのような高音質を謳う感じではなく、中庸で、自然な音質が好きです。ヘッドホンは同じSONYのMDR-M1STに、同じSONYの製品のバランスケーブルに付け替えてます。アンバランスと比較したのですが、セパレーションや、高音の伸びに違いが出る気がします。最近後発のZX707が出ましたが、当分買い替えの予定はないです。これで十分です。

お気に入り登録1088NW-ZX300 [64GB]のスペックをもっと見る
NW-ZX300 [64GB] 38位 4.64
(131件)
2278件 2017/9/ 5  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 30時間 Bluetooth 4.2
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:57.7x120.4x14.9mm 重量:157g 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • 手のひらになじむコンパクトなボディ(約157g)に、さまざまな高音質技術の要素を盛り込んだ、ハイレゾ音源対応「ウォークマン」。
  • 高性能フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、最大11.2MHzまでのDSDネイティブ再生と、WAV再生(最大384kHz/32bit)に対応する。
  • 長時間再生に対応(最長約30時間 ※メーカー調べ)し、micro SDによって容量を増やせるので、多くの音楽をこの1台で楽しむことができる。
この製品をおすすめするレビュー
57年経ってもまだまだ現役。バッテリーも致命的な損耗はなし。

発売当初に購入してからいつの間にか7年以上、もうすぐ8年。使用頻度はそこまで高くありませんが、まだまだ使えるな、という印象です。 音楽プレイヤーはNW-ZX300よりもっと高機能で高音質なものはいくらでもあると思います。 ただしNW-ZX300ほどコンパクトで実用性がありバッテリーの持続時間が長いものは、そうそうないと思います。値段も販売当初6-7万円前後で、今なら中古で4-5万も出せば手に入るでしょう。 USB-Cケーブルが使えない点など拡張性に難があるのは事実ですが、拡張性を犠牲にしているからこそ長時間再生ができ、バッテリーへの負荷も抑えられていると思います。 スマホやエントリーモデルでは物足りないけど10万円を超える音楽プレイヤーは中々手が出せない、そういった人の選択肢に入るのではないでしょうか。 ※バッテリーは使用状況によって損耗度変わりますので、中古を買う場合は信頼のできる店舗等での購入をオススメします

5今でも第一線で活躍出来るプレイヤー

【デザイン】 アルミの削り出しのボディが最高。 画面側は本体の大きさに対してディスプレイサイズが小さいのが少し残念。 【携帯性】 SシリーズやAシリーズと比べると確かに携帯性は劣りますが、持ち運ぶ際に苦になる重量、サイズでは無いと思います。 WM1AやWM1Zと比べると圧倒的に小型なサイズ感ですね。 【バッテリ】 非Android搭載のウォークマンの最終型と言っても良いであろうZX300、内蔵の音楽を再生する際は各種音響設定を入れている状態であってもバッテリーの持ちは大きな不満というものはありません。 Bluetoothレシーバー使用時はゴリゴリ電池持ってかれるのは…まあ仕方ないのかなと。 【音質】 前提として、比較対象は以前使用していたウォークマンのNW-S774(2012年発売)、Xperia 1 II、再生に使用したイヤホンはゼンハイザーのIE100Pro(3,5mm)になります。肝心の4,4mmバランス接続の音質もと言いたいですが、対応製品、ケーブルを持っていないので割愛させていただきます。 音質としては以前のモデル(S774)と比べて以前のソニーらしい音作りには感じません。 S774ではドンシャリめな音作りをしていましたが、ZX300では低音の量感こそ変わらないものの、中高域の透明感、クリアさが増したように感じます。ZX300の発売以降に発売したXperia(1 II)と比べても流石音楽専用機、音質の良さはZX300の方が一枚上手ですね。 音響設定もAシリーズと比べると同じ設定項目であってもより細かく設定出来たりと、ここは流石上位機種です。が、細かく設定が出来る反面、イコライザーであればプリセットが無かったり、AシリーズにはあったVPT(サラウンド)が無かったりとイコライザーはプリセットが無くてもトーンコントロールで対応出来ますが、VPTは対応出来ないので少し残念。(まあ今のウォークマン自体VPTの設定は無くなってしまったので仕方ないことかもしれません。) 音質面では出力の必要なヘッドホンでは多少鳴らしきれないかもですが、殆どのイヤホン、ヘッドホンであればZX300で何ら問題ないかと思います。 【操作性】 以前のウォークマンはボタンでしたが、ZX300ではタッチ操作になったので高評価。 操作も単純ですぐに慣れましたし、単体で考えればまあ動作も問題ないかと。(スマートフォンと比べるとかなり動作は劣ります。) 【付属ソフト】 今の「Music Center for PC」は使用していないのであれですが、以前の管理アプリ「Media Go」を第一線で使用してる身からするとすごく使いやすいです。 UIが分かりやすいのが一番大きいです。(Music Centerは入れましたが、ごちゃごちゃしていて正直見づらかった…) 【拡張性】 microSDカードに対応したのは順当進化ですね。 WMポートはあまり拡張性が高いとは感じないです。 充電の際もケーブルが増えますし、ウォークマンでもWMポートを採用しなくなった現在では周辺機器も殆ど発売していませんし。 【総評】 買って良かったなという風に思います。音質面でも以前の機種と比べても非常に優れていますし、アルミの削り出しの本体は所有欲を高めてくれますね。3,5mmの他に4,4mmの選択肢も増えたのは地味に嬉しいポイントでもあります。個人的にはBluetoothレシーバーに対応してくれたのは一番大きなポイント、購入を決めた点にもなります。S774では完全に内蔵の音源を聴くのみ(一応デジタルノイズキャンセリング対応イヤホン使用時は外部入力に対応していますが。)に限られていて、スマートフォンで音楽を聴く機会も多かったのですが、ZX300を購入してからは内蔵の音源もサブスクの音源もZX300で聴くようになりましたし。 バッテリーも劣化を感じないのでこれからも使っていきます。(S774も極端なバッテリーの劣化感じないし…ウォークマンのバッテリーは結構信頼していますw)

お気に入り登録467NW-ZX100 [128GB]のスペックをもっと見る
NW-ZX100 [128GB] 38位 4.46
(77件)
841件 2015/9/ 8  フラッシュメモリ
外部メモリ
128GB 70時間 Bluetooth 3.0  
【スペック】
ノイズキャンセリング: Bluetoothコーデック:SBC/aptX/LDAC インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC 幅x高さx奥行:54.4x120.1x15.4mm 重量:145g 歌詞表示機能: 日本語対応: 液晶サイズ:3型(インチ) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz カラー:シルバー 
【特長】
  • 独自のフルデジタルアンプをハイレゾ音源に最適化した「S-Master HX」を搭載し、より繊細で力強いサウンドを実現した「ウォークマン」。
  • バッテリー性能が向上し、従来機種「NW-ZX1」比2.8倍の約45時間(※ハイレゾ音源再生時)、約70時間(※MP3 128kbps音源再生時)の長時間再生を実現している。
  • 「ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能」を搭載。別売りの専用ヘッドホン「MDR-NW750N」と組み合わせて、ハイレゾ音源をどこでも高音質で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5世界遺産

まだまだ現役。 この時代の音(A10、A20、zx100、zx1)はウォークマンらしく楽しく明るく好きだ。 a30やwm1aの時代からは大人なウォークマンな感じ。 ボタン付きで限れば、A10かA20、zx100位しか選択肢が無くなる。 その中でZX100はパワフルで一音一音はっきりくっきり再生する感じだ。 ボタンでカチカチ操作するのも、スマホのタッチと差別化できて、音楽を聴くという切り替えができて良い。 またzx100はボタンも含め、アルミゆえかなり頑丈タフに作られているため、普通に使う分には壊れる気配は無い感じはする。 ただ早送りがしにくいのだけは難点。バッテリーは一日1時間程度だと半月以上は持つロングライフ。 ウォークマンは本来こうあるべきだと今の時代に改めて教えてくれる。10年前の製品だけど、音もフォルムも古臭くは感じない。 ボタン付きの高音質ウォークマンはたぶん新作は出ないと思われるので、これからも壊れない限りは、 バッテリーメンテと共に大切に長く使っていくので、何年何十年も自分の相棒として隣にいることだろう。

5非アンドロイドOSの高音質ウォークマン

【デザイン】 少し武骨な高級感のあるデザイン。 【携帯性】 サイズはそう大きくないものの重量はずっしりと結構ある。 【バッテリ】 長時間の使用に耐える十分な容量を持つ。 【音質】 ハイレゾ音源を生かした再生音質。ワイヤレスイヤホンでも音が良い。 【操作性】 アンドロイドではないので操作性は安定。レスポンスも良い。 【付属ソフト】 専用ソフトで安定している。 【拡張性】 マイクロSDカードが使えるが内臓のメモリー容量が十分あり増設を必要としない。 【総評】 ネットワークに対応していないため配信音源は聞けないのが欠点。それ以外は欠点はあまり見当たらない。

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